【人妻体験談】職場の上司の家に泊まると、不倫しているパートさんとセックスしている声が聞こえてくる

【人妻体験談】職場の上司の家に泊まると、不倫しているパートさんとセックスしている声が聞こえてくる
前の職場にいたころの話です。

僕に親しくしてくれていた上司のMさん(♂独身)と

パートのAさん(♀既婚者)が不倫関係であることは、Mさんのアパートによく誘われて三人で飲んでいた僕には知らされていました。

Mさんの部屋はロフト付きワンルームで、飲んだあと泊まるときは、いつも僕は下で、二人はロフトで寝ていました。

二人は酔ってるからなのか、わざとなのか、下で僕が寝てるにも関わらず、よくHをしていました。

音や声が結構激しかったので、僕は興奮して眠れず一人で処理することもよくありました。

ある日いつものように飲みに誘われましたが、その日は話しの流れでバイトのTちゃん(♀)も来る事になりました。

いつものように夜中まで楽しく飲み、当然のようにMさんの部屋に泊まる事になりました。

布団は二組しか無いので、MさんとAさんがいつも通りロフトで、僕とTちゃんが下で寝ることになりました。

僕はTちゃんに気を使い、床で寝ると言いましたが、「寒いから」と、Tちゃんは僕を布団に入れてくれました。

Tちゃんはスレンダーなのに胸が大きく(Dカップくらい)、色白で可愛い子だったので、僕はドキドキして眠れませんでした

Tちゃんもなかなか眠れないのか、モゾモゾ動いて頻繁に寝返りを繰り返していました。

しばらくすると、ロフトから聞き慣れた喘ぎ声が聞こえてきました。しかも、いつもより激しく。

Tちゃんは驚いて大きく目を開き僕を見ました。僕は小声で

「酔って寝るといつもこうなんだ」とTちゃんに伝えました。

なんだかおかしくて、最初は二人でクスクス笑っていました。

そのうちロフトから

「俺のも舐めて」と言うMさんの声に続いて、ジュルジュルと激しいフェラチオの音が聞こえてきました。

Tちゃんは「絶対、わざと聞こえるようにやってるんだよ」と言いました。

僕は「興奮する?」とTちゃんに聞きました。

その直後、僕の股間にTちゃんの手が伸びてきて、

「興奮してるのはY君(僕)の方でしょ。」と、イタズラっぽい笑顔で言いました。

僕の股間はすでにズボンの上からでも解るくらいに勃起していました。

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