こいつはやはり小悪魔だ

こいつはやはり小悪魔だ
画像はイメージです
3年前に一泊二日で6人でスキーに行きました。
(俺、男A、男B、男C、男D、女A)

当初男だけの予定が、突然A男がA子を連れてくると。
男どもは男同士でスキー&バカ騒ぎ(ナンパも含む)を楽しもうとしていたのでブーイングです。
(A男&A子は付き合ったばかりで少しでも離れるのが嫌だそうで・・・)

でもまあ、大人?ですから文句を言いながらもスキーに出発しました。

場所は東北の温泉&スキー場。
途中渋滞も無く11時頃には到着しましたがこの日はあいにくの猛吹雪。


しかし、シーズン一発目のスキー&スノボなので皆やる気まんまんです。
リフトが止まるんじゃないかと思えるほどの吹雪の中をガンガンすべります。
まだまだ、初級から抜けきらないA子(でも、頑張ってコブ斜面も挑戦します)は、やはり、悪コンデション&恐怖からちょくちょくコーヒータイムしますが、A男はお構いなしに他の男も休む中ガンガンすべりまくりです。

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これが、後に彼の失敗なのですが・・・。

昼飯をはさみ、夕方まで滑ってもう足もがくがくという頃、「そろそろ温泉なんじゃないのか?」とへたれな俺とB男。
他の奴もいい感じの中A男はまだまだやる気まんまんでしたが、A子が「そうしよう、そうしよう」と。

やっとこさ、温泉に行こうとなりました。

宿は露天風呂が混浴でA子まさか来ないよなぁ~と淡い期待をしていましたが風呂に入る前に・・「ガーン、閉鎖中」そうなんです。
なにやら、工事中の為、混浴露天は入れない。
今回の一番の目的、宿で宿泊者の女性との混浴、ナンパして部屋で宴会ウマーな計画がもろくも崩れ落ちました。
(ちなみに部屋は二部屋だったので、A男&A子で一部屋、その他で一部屋)

がっくりしながら、風呂に入ると女風呂とは壁で分けてあるだけの風呂だったので「A~子ちゃ~ん、どお?」と叫ぶと、「一人で寂しいよー」との事。

「んじゃ、俺が今から行くよー」と、言ったら、A男にグーでパンチされました。
そんな、冗談じゃんかよ。
(笑)でも、A子は結構ノリがいい子で顔は美人とは言わないけど、悪くも無く、長髪でパーマを掛けていて、なかなか小悪魔っぽい感じです。

風呂を上がって、部屋に帰り早速飯の前からビールを空ける男連中。
そこに、隣の部屋からA子が来て、「あ~、もう飲んでる!ご飯だからはやく行こうよ」と。
おーそうかと、食堂に向かいました。
ここでも、お酒は外せません。
ビールもいいですが、俺はビールで腹が一杯になると、飯が入らなくなるので、「おばちゃん、熱燗おねがい」

そうすると、A男も「あ、俺も日本酒にしようかな?でも、日本酒はきついかな」とういうので、「だから熱燗なら酒が飛ぶから大丈夫だよ」と俺。
別になんの魂胆もなく言ったのですが、「じゃ、俺も熱燗で!」とA男他の皆はビールでもちろんA子もビールを大ジョッキで頼んでました。

A子のプロフ年齢25、身長は150~155位かな。
体重は知らないけどすごく細いので40~45キロ前後。
ん、軽くないのかな?分からんけど、細身です。

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胸はB位だと思われ。

宴もどんどん進みバカ話に酒が進みます。
残念ながら女性同士のグループが見当たらず、カップル&家族ばかり。
A子がトイレに言った隙に俺とA男以外の男どもは「あそこのカップルの女の子はすごく可愛い」だの、言ってますが俺達に回ってくるわけでもなく、「なんだよ◯男(←俺)ここ、全然ダメじゃん。
混浴も工事中だし」と、言われ「すまんすまん」と謝る俺。
いや、実際今回の旅行は本当に失敗でした。
この時点では本当にそう思って、夜に飲みに外へ行くしかないなと、一人で考えてました。
たぶん、他の友達もそう思っていた事でしょう。

気が付くと、A男が結構酔っていました。
日本酒が聞いたのか赤い顔しながらだんだん、頭が痛いと言い出す始末。

「なんだよA男、だらしないなあー」と回りから言われるも、ダウン寸前です。
とりあえず、部屋行って飲み直すかとなり、食堂を引き上げました。
まあ、この時点ですでに2時間以上飲み食いしていて、回りの客はもう誰もいなく、俺達だけでおばちゃんも、サービスで摘みとかを出してくれているような状態でした。
更に部屋で飲むならと、おしんこやら何やらも貰っていき、飲み直す気十分です。
A子も酒は相当強く、ビールだけでしたが、相当量飲んでましたがまだまだ飲む気十分です。

潰れかけたA男を一人部屋に置いていき、俺達の部屋にA子が来たのは言うまでもありません。

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ここから、2次会のスタートです。

A男がいないからなのか、もともと好きなのか俺達が振るエロ話にも躊躇無く乗ってきて、更にA男とのHの話まで出てくる始末。
二人で会う日は朝から晩までHしてるとか、昔にはアナルの経験等男達の方がビックリしてました。
(結構純情な男達)

A子も結構ほろ酔いになってきたのか、浴衣からちらほら生足や下着が見え出してきて、調子に乗ったC男が「ね、A男が寝てる間にちょっとだけ見して!」と、A子の浴衣を捲くりだします。

「キャー」と言いながらも笑いながら、なぜか俺の背中に抱きついて隠れるA子。
それでも、しつこく追いかけるC男に笑い転げていましたが、段々本気で捲るC男にA子が本気で嫌がりだしました。
しょうがないので、「おい、C男やめとけって」と、俺が一喝するといぶしぶ引き下がり、B男が「じゃ、ひとっ風呂いくか」と。

なぜか、妙にしょげているA子が気になって、いそいで上がって部屋に戻ろうとすると、他の男は外湯に行くと。
でも、俺も結構酔っていたし、A子も気になっていたので、「俺、これ以上は、危ないからいいよ」と言って部屋に戻りました。
すると、A子はすでに部屋にいて一人で酒を飲んでました。

話を聞くと、C男が結構本気で、回りは男だけだったので、すこし身の危険を感じたそうです。
しかし、一番あんぱいそうな俺がいたので、俺の影にかくれてやり過ごそうかと、思っていたが意外と俺がケラケラ笑っていたので、どうしようか本当に困っていたんだとか。

そうかそうかと、可哀想になって優しく頭をナデナデしてあげました。

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すると、A子が俺に寄り添って来たではないですか。

むむ、隣のい部屋にはA男がガーガーと寝ているのにもし起きてきたらこの状況どう説明するんだよと、心の中でビクビクする俺。
でも、この状況では合意だよなあ。
うー、どうしよう。
ひとまず落ち着かせようと、更にバカ話をしながら酒を勧めてあやしい雰囲気を無くす努力をしました。
これが、よかった。

5分程したら、隣の部屋からごそごそと音がして、A男が起きてきました。
心の中で「危なかった~」と、一人ドキドキする俺。

「どうしたーA男。大丈夫かあ」

「ん、うーん、なんとか。皆は?」

「あー、今外湯行ったよ。俺らは酒飲んで待ってるところ」

「そっかあー、俺も風呂いってくるわ」

どきどきしながらA男がいなくなると「危なかったねー(はあと)」とA子。

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「おいおい、何が危なかったんだよ。お前は俺とどうにかなる気だったのか」と突っ込んでみると、「うふふ(はあと)」。

こいつは、やはり小悪魔だと、俺は思いました。

A男がいなくなると、安心したのかA子はすかさず抱きついてきました。
俺も思いっきり抱き締めて、ベロチューです。

キスしていると、さすがに結構酔っ払っていたのか手の力が抜けてくるA子。
遠慮なく、手は小さ目のA子の胸へ。
ブラをしていたのでずらして直接可愛い乳首へ「あん」と可愛い声をだすA子。

しかし、いつ皆が帰ってくるか分からない状況ですので、これ以上はできません。
散々上半身を責めて、この辺でやめときました。

もし、A男が帰ってきたら大変です。
下も触りたかったですが、そこまで行くと止める事ができるか分からなかったので、下は触らず最後にもう一度濃厚なキスをして、おしまいです。

数十分後皆が帰ってきたときには、またバカ話で盛り上がっている二人を演出したのは言うまでもありません。

一応、その後は何事も無く旅行を終えましたが、普段に会う機会があると妙にA子の視線が絡んでくるような気がしたのは気のせいでしょうか。

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[紹介元] えろざか こいつはやはり小悪魔だ