【体験談・小説】隣の大学生がエロパンツを履かせ辱めます

【体験談・小説】隣の大学生がエロパンツを履かせ辱めます
朝から襲われて数日、男は現れもしなければ隣にいる気配も感じられません。私は部屋に帰ってきても毎日気が休まることがなく、いつ現れるかわからない男のせいで、部屋のカーテンを閉め夜は物音を立てないようにし、電気も極力抑えて過ごしました。最初に襲われた1週間後、私は買い物をして帰ってくると、部屋の前で通路の壁にもたれ男が立っています。私はギョッとしてその場で固まってしまいました。男はニヤニヤしながら私に近づいてくると、紙袋を渡しました。「前、言ってたお前のパンツを買ってきてやった、着替えろ」私は顔を強張らせながら、紙袋を男に投げつけます。男は「人がやった物やを捨てるんじゃねえよ、さっさと玄関開けろ」私の腕を引っ張りバックから鍵を取り出して玄関の鍵を開け、押し込むように入ってきました。紙袋から赤や黒、白やピンクのTバックや股の部分がパックリ開いているもの、股の部分がないもの、紐状でほぼ何も隠れないものまでありました。その中から黒いTバックを指でつまむと「今から俺が見てる前で着替るんだ、1枚ずつ脱いで最後にお前の履いてるパンツを脱いでこれに着替えろよ」「こんなの履くわけないでしょ、あんた馬鹿じゃない」「こないだ言っただろ、俺が買ってやるって。お前に拒否する権利はないぞ」男はそういうと、タンスの引き出しを開けて、私の下着を取り出しビリビリ引き裂きます。「お前の下着、全部破って履くものを無くしてやるからな」
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