【体験談・小説】晶子さんと晃子さんとのこと⑦。

【体験談・小説】晶子さんと晃子さんとのこと⑦。
次の日8時くらいに目が覚めると晃子さんが帰っていて「道の駅に連れてって…」#ブルーって言うので車を取りに帰って、10時頃にぐーぐる先生にナビしてもらって、2時間くらいで着きました、青果やお花、鮮魚も売ってました「市場みたいですね」、月~木はお土産屋さんだけで、こんなのは金・土・日だけだそうです、晶子と二人で買い出しをしていました、新玉葱や春キャベツなんかを買ったみたいでした、途中まで帰ってきてお昼をいつものショッピングモールで中華を食べて、ビールを飲んだ二人は帰りは寝てました「さて、片付けますか…」#ブルー、戦力外の自分は寝室で寝てました(あいつらだけ飲みやがって…怒ってませんからね)、気が付いたら夜の10時を過ぎていました、寝汗をかいていたのでシャワーを浴びました、部屋の方で常夜灯が点いていて行って見ると裸の晶子の右手を、裸の晃子さんが左手で恋人つなぎをしながらキスしていました、誰の飲みかけか分からないお酒を飲みながら見ていました、自分が見ているのに気づいた晃子さんが晶子に教えました、「起きたのね…」#ピンク「…。」「お腹空いてない?」#ブルー(どうだろう…)「(笑)…」#ブルーなんとなくですが二人に鼻で笑われた感じがしました、晶子が舌を突き出すと晃子さんが唇で挟んでフェラするように舐めています、晃子さんがベロを出してキスすると晶子もベロを出して舐め合っていました、見つめ合うと晃子さんが晶子の頬や首を撫でて肩を触って指でなぞって乳首を刺激しました「ハァン、ハァ~ン…」#ピンク、晃子さんが膝立ちすると晶子が唇を開きました、晃子さんが黙って唾液を垂らすと受け止めた晶子がキスをして晃子さんが突き出した舌をフェラするように舐めていました、やさしくソフトにです、なにか言葉を交わした後、晃子さんが身体を低くして舌を出して、晶子がさっきよりもたくさん唾液を注ぎました「アァァン…」#ブルー、すぐにベロチュウを始めました、晃子さんの口からアゴに唾液が垂れて、それがアゴに溜まると晶子が舌で舐め取ってキスしていました、ディープにしないでサラッとしています、晃子さんがキスをしながら晶子を優しく押し倒して、またなにか言葉を交わしていました、笑い合うとキスを始めて晶子のアゴや首筋を舐めて、胸の谷間を舐め始めると晶子は赤ちゃんがバンザイする様に腕を上げて、左手で座布団を握って顔も左を向いていました、ちょうど自分の方に顔を向けました、半開きの目からは白目しか見えませんでした、晃子さんが右の乳房を下から舐めて乳首を舌先が触ります「ハァンン…あぁっ…」#ピンク、なんども何度もゆっくりと同じリズムで繰り返して舌先で舐めていました、乳首を舐め出すと「アハンッ、アァ~ン…」#ピンクて首を起こして見ています、晃子さんも晶子の反応を見ながら舐めていました、右胸から胸の谷間を舐めて左の乳房を舌がなぞると「アハァン、ハァ…」#ピンクって声のトーンが上がってきました、乳首を口に含んだり舌で転がして舐めていると、晶子が顔を起こして「あぁぁん…」#ピンクて言っていました、晃子さんが笑うと言葉を交わして晶子が晃子さんを抱きしめてキスを始めました、舌先を絡めあってその後笑ってました、
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