禁断の夜景:タワーマンションで妻の友人たちと背徳の3P

禁断の夜景:タワーマンションで妻の友人たちと背徳の3P

その夜、我が家はまるで秘密の楽園のようだった。タワーマンションの最上階、煌びやかな夜景が広がるリビングで、2人の友人の妻たちが集まっていた。妻が「たまには女性だけで気晴らしを」と言って招待したのだが、私はその間、ゴルフの練習に出かけることにした。2時間ほど練習をして帰り道でケーキを買い、自宅に戻った。

家に帰ると、友人妻たちは楽しそうにおしゃべりを続けていた。彼女たちは皆、スレンダーで清楚、おしゃれな女性たちだった。私も彼女たちと面識があったため、気兼ねなく部屋に入っていった。しかし、妻がいないことに気付き、「あれ、うちのは?」と尋ねると、友人妻Aが「さっき、実家から電話があって少し出てくると言って出て行ったのよ」と教えてくれた。

「実家?何の用かな?」と私が言うと、友人妻Aが「まぁ、もうすぐ帰ってくるだろうし、いいじゃない。ここでおしゃべりしましょ!」と返してきた。買ってきたケーキを振舞っておしゃべりに参加すると、話題は子供のことや夫との夫婦生活などの暴露話に移っていった。

その時、私は秘かにワインに媚薬を混ぜることにした。銘柄は「ラブエクスタシー」という非常に強力な媚薬で、数滴混ぜるだけで性的興奮を引き起こす効果がある。グラスにワインを注ぎ、その中に媚薬を数滴垂らした。彼女たちにワインを勧めると、皆「ありがとう、素敵なワインね」と言って口にした。

次第に、話題は私たち夫婦の性生活に及び、私は興奮して自分の性癖やプレーの内容について話してしまった。相互鑑賞オナニーの話をしたとき、友人妻たちは興奮し、詳しく聞き出そうとしてきた。そして、友人妻の一人が「見てみたい」と興奮した声で言い出した。

露出の癖が少しある私だが、オナニーを見せるのには抵抗があった。しばらく拒んでいると、友人妻たちが「私たちも見せたらしてくれる?」と聞いてきたので、「それならいいよ」と答えた。すると、彼女たちはアイコンタクトで合図し合い、本当にオナニーを始めた。友人妻同士でキスをしながら、こちらにイヤらしい視線を送り、「早くぅ」と促してきた。

ここまでされては、引くにも引けなくなり、私もオナニーを始めた。女性たちの興奮した姿に触発され、何人かが私のチンポを舐め出した。「ああ、そんなに強く舐めないで、感じちゃうよ」と言うと、さらに彼女たちは舐めるのを激しくした。初めて見るそんな光景に興奮した私は、友人妻たちに向かって発射してしまった。ザーメンを味わった彼女たちはさらに興奮し、「入れて欲しい」と懇願しだした。

一人目の友人妻を正常位で抱きしめ、深く突き刺すと彼女は「ああ、もっと、もっと奥まで」と喘ぎ声を上げた。彼女の表情は恍惚とし、体全体が震えているのがわかった。私はさらに激しく突き進み、「感じてる?もっと欲しい?」と耳元で囁くと、彼女は「はい、もっと…もっと欲しい…」と声を上げた。彼女の体が私に絡みつき、次第に二人の呼吸が乱れていった。そして彼女は絶頂を迎え、「ああ、イッちゃう、イッちゃう!」と叫びながら震えた。

次に騎乗位で別の友人妻が私の上に乗り、「あなたの中で感じたい」と腰を激しく動かし始めた。彼女の動きに合わせて私も腰を上げ、「感じてる、すごく気持ちいいよ」と言うと、彼女は絶頂に達し、「ああ、イッちゃう、イッちゃう」と叫んだ。彼女の体が震え、快感に浸りながらも私を求め続けた。

その後も、残りの友人妻たちをクンニでイカせ、彼女たちの体を弄びながら彼女たちの声に耳を傾けた。「もっと舐めて」「奥まで入れて」と彼女たちは次々に要求し、私もその度に彼女たちを満足させた。指を使い、舌を這わせ、彼女たちの体を丹念に攻め続けた。彼女たちの喘ぎ声が部屋中に響き渡り、私はその声にさらに興奮した。

買ってきたケーキを互いの体に塗り、友人妻たち同士でレズを楽しむ姿を見ていると、再び興奮が高まり、私もその輪に加わった。友人妻たちが私の体にケーキを塗りながら舐めてくる。「こんなに美味しいケーキ、旦那さんありがとう」と言いながら、彼女たちは私のチンポを取り合うように舐め続けた。

事が終わって間もなく、妻が帰ってきた。「旦那さんの買ってきてくれたケーキが凄くおいしかった」と妻に話す友人妻たち。それからというもの、全員でとはいかないが、複数でのプレーにはまった友人妻たちと何回かホテルで楽しんでいる。

タワーマンションの最上階から見る夜景は、禁断の関係をさらに妖しく照らしていた。お酒に媚薬を混ぜたのも、興奮を増幅させる一因だったかもしれない。私たちの秘密の夜は、これからも続いていくのだろう。

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