【画像】今田美桜さん、ピチピチドレスでボディラインがくっきりしてしまうwwwwwwwwww
1: 2024/07/12(金) 16:41:59.063 ID:j9apn76C0
エッッッッッッッ

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【熟女体験談】義母になついていた長男に促され、義母と一緒に3人でお風呂に入り、それがきっかけで義母と中出しセックスしちゃいました
妻が二人目を出産した。

僕と2歳の長男の面倒を見てくれるため義母が来てくれた。

長男は義母によくなついていた。

困ったのは夜風呂に入る時だった。

いつも僕と妻と長男と3人で入っていたので長男は

「パパとおばあちゃんと3人で入ろう」

といって聞かないのだ。

2~3日はごまかしておばあちゃんと入ってもらったが、今日はどうしても3人で入ると言って困り果てていたら、義母が

「そうね、3人で入ろうか」

と言った。

僕はびっくりしたが、義母が承知したこと、ドキドキしながら3人で入った。

息子は大喜びではしゃいでいた。

僕は50歳を過ぎた義母の若々しい身体にたちまち勃起してそれを隠すのに大わらわだった。

もちろん義母も僕に背を向けて息子の体を洗ってやっていた。

ふとこちらを向いた息子が大きな声で叫んだ。

「アッ、パパのおちんちんがあんなに大きくなってる」

僕はあわてて

「お先に」

と言って風呂場を出た。

出る瞬間、義母がちらっと僕の股間を見たような気がした。

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【画像】爆乳女の私服おっぱい、全裸よりエロイwwwwwwwwwwww
1: 2024/07/12(金) 13:21:22.42 ID:I8Im8PLV0
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【熟女体験談】香里の元旦那の両親の家に行き、奥さんを何度もイカせ中出ししてやった
昨夜は香里の元旦那の両親の家へ行った。

(両親の元は略して書きます)

着いたらベッドへ椅子を運び社長の旦那を椅子に縛りつけた。

「香里さん何をする!?」

香里は

「いいから黙って見てな!楽しいから」

ブラウスにスカート姿の奥さんをベッドへ。

ブラウスとスカートを引き裂き下着も剥ぎ取り全裸に。

俺も全裸になり奥さんの前に仁王立ち。

旦那は

「香里さん止めさせてくれ!」

香里は

「義母さんの顔をよく見てな!嬉しい顔してるよ(笑)」

奥さんは

「このチンポが欲しかった!嬉しい」

と言うと手コキしながら口に入れてジュボジュボと。

「誠さんのチンポ美味しい。

長く太く固いわ!」

69になりお互いのを舐めたりしてると奥さんは

「アァ~感じちゃう気持ちいい~!早く欲しい!」

旦那に目を向けると股間が膨らんでいたので、香里に

「義父さんのチンポを取り出し手コキしてやりな」

香里は

「了解!義父さん何年ぶりに勃起したみたいね?汁が出てるよ」

とシゴき始めた。

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【画像】ヤンマガの表紙、おっぱいがおっきいwwwwwwwwwwww
1: 2024/07/12(金) 15:31:24.75 ID:/PUEuigR0
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【熟女体験談】ある夜、主人から、スワッピングの話をされたが、主人が他の女性とSEXしているのを見たくなくて、3Pにしてください、とお願いした結果
私は、熊本県に住む48才の主婦。

結婚25年目。

子供2人いますが結婚しています。

いまは主人と二人暮らしです。

結婚後は浮気等の経験なし。

結婚前の男性経験は、2人。

ある夜、主人から、スワッピングの話をされたのです。

私が、他の男性に抱かれている所を、「見てみたい」と。

そして、私が他の男性に逝かされたらどうなるのか、見たいと。

こんな話は、少しは予想できました。

なぜなら、私の結婚前の、男性体験を細かく聞いてきたり、SEXの時、他の男性にこんな事されたら、どうなる・・とか。

主人は、私が、昔の男性とのSEXの話とか、私が細かく話すと、かなり興奮して、求めてきましたから。

スワッピングの話が出た時は勿論、私の返事は、NO。

主人以外の男性を受け入れる事は、考えても居ませんでしたから。

でも、SEXのたびに、主人からスワッピングしたいと言われるようになったのです。

あまりにも、言われるもので、二人で真剣に話し合い、あまりしつこいので、頷いてしまいました。

ただ問題は、私が他の男性とSEXして、夫婦仲がおかしくならないかということでした。

主人にも其の事を話し、主人の気持ちも考えも少しは理解できたので、渋々、一度だけよと、了解しました。

但し、私は主人が他の女性とSEXしているのを見たくなくて、3Pにしてくださいと、お願いしました。

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【画像】最近の女子プロレスラー「水着写真集出すぞ!」←エッッッッ
1: 2024/07/11(木) 12:45:10.49 ID:Y6Nlmn0x0
全体的にレベル高くてエッッッ

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【熟女体験談】夫を亡くした熟女と一緒に住んでいたら、風呂から上がって裸のまま自分の部屋に行こうとしたときに妹と鉢合わせし、理性が吹き飛んで近親相姦セックス
妻を亡くした60才です。

3年前に夫を亡くした妹(53才)が時々来て僕の世話をしてくれていた。

お互いに連れ合いを無くして一人暮らし。

一緒に暮らそうかということになって、それぞれ家屋敷を処分してマンションに移った。

2LDKの狭いながらも新しいマンションで兄妹ながら何だか新婚気分である。

夜などキッチンを挟んで向こうの部屋に妹が寝ている姿を想像して勃起したりすることもある。

昼間妹と一緒にいるときは何も感じないのだが夜寝床に入ると不思議に妹に女を感じてしまうのだ。

今年の夏のある夜、退職した会社の同窓会があって遅く帰った。

妹には先に寝ているように言っておいた。

合い鍵を開けて入ると妹はすでに寝ていた。

風呂に入った。

着替えを持って行かなかったので風呂から上がって裸のまま自分の部屋に行こうとした。

丁度妹がトイレに起きたのか、僕が帰宅した音を聞いたのか分からないが自分の部屋から出てきた。

部屋の前で全裸の僕と鉢合わせした。

妹は悲鳴を上げた。

妹の部屋の中の寝乱れた布団が見えて僕の理性が吹き飛んだ。

妹を布団の上に押し倒してむしゃぶりついた。

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【画像】今期のおパンツアニメ第一号wwwwwwwwwwwwww
1: 2024/07/06(土) 09:15:25.555 ID:YEHjop6R0
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【熟女体験談】エッチに対して淡白な妻がストリップ劇場で出会った男とセックスする姿を見ていた夫
妻純子、五十代前半、結婚当初より性に対いしてとても淡白な女でした。

ベッドの中では私がリードし、全裸にしないと行為をしようとしない妻です。

いつもの様に、ダブルベッドに横たわる妻の、ネグリジェの前ボタンを胸元から全て外し、露になった乳房を唇で愛撫しながらショーツを脱がせ、陰毛に覆われた秘部を右手でこねるようにして愛撫を加えていた。

乳首が大きく突き出し微かに喘ぎ始めた妻の裸体を眺めながら、この妻が夫以外の見知らぬ男に押し倒され、男の手で衣服を脱がされ、形良く膨らんだ乳房をその男の手で弄ばれたら、どんな反応をするのだろうか?

ネットで配信された人妻を妻にダブらせて、色々な絡みを妄想した。

その夜、妄想を実現すべく妻を口説いた。

「純子、今、君のオッパイを弄っているのが、知らない男だったらどうする?」

夫を受け入れる準備が出来つつあった妻に、いきなり問い掛けた。

夫の言葉の意味がいまいちわからず、怪訝そうな顔をして妻が言った。

「えっ、あなた何のこと?知らない男の人が、私のオッパイをさわるわけないじゃない…」

剥きだしになって、重たげにふくらむ妻の左乳房を下からすくい上げるようにして突き出させると、固く尖った乳首を指で弾いた。

「純子、純子が素っ裸にされて、知らない男に、このオッパイもここも、男にいいようにされて犯されるんだ!いいな!抱かれるんだ!」

乳房から下腹部に右手を一気に下ろすと、秘唇をかき分けて二本の指を純子の膣に突っ込み乱暴に膣内で暴れさせながら、命令口調で言った。

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ありとあらゆる変態プレイを繰り広げている親娘
<p>とある昼のことだ。俺達はタワーマンションにいる。</p><p>俺とAはとある親娘のけつ穴に拳をぶち込もうとしていた。<br />「はああん!」<br />また、お嬢のけつ穴に拳を入れる。もう何度目かわからない。お嬢達は気持ち良さそうにヨガっていたが、俺達はだんだんイライラしてきた。<br />ーなかなか奥まで入らないな。<br />手のひらの途中までしか入らない。腸壁が狭まるからだ。だが、彼女達の求めている快楽はその先にある。<br />ー今度は入りそうだな<br />「はあん!」<br />「はあ!」<br />俺とAは、拳をひねりようやく最後まで入れ込んだ。肉がくくっと食い込む<br />「おお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっん」<br />「ッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!!」</p><p>「んー!」<br />「んー!」<br />低い喘ぎ声をあげる。2人のタトゥーパイパンマンコに垂れ下がる4つのラビアピアスからは、粘液が垂れている。<br />俺達は頃合いを見て、腕を勢いよく抜いた。<br />「ああん!」<br />そしてすぐにまた、入れる。<br />この親娘は、抜くたびに、ション便を漏らしながらイクようになっ<br />入れる。<br />「おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!」<br />そしてまた抜く<br />「お゛お゛お゛お゛ん!」<br />出し入れするたびに喘ぎ声もだんだんエゲツなくなる。</p><p>「ン゛ン゛ン゛ン゛ッッ!! ンホォッ!! 奥ぅ、すごいぃぃっ! 」<br />「もっとぉっ! 押し込んでぇッ! 壊してっ! 」<br />「淫乱人妻の牝犬のケツマンコォ、ガバガバにしてくださイィッ! もう150万上げるから!」<br />「ああん!垂れ流しにしてえん!」 野獣のようなヨガリ声をあげ続ける2人。俺達は仕方なく、そのまま手首をまげ、ゆっくりと奥まで入れる。俺肛門周りはローションさえたっぷり塗れば、多少雑でもいいが、やっぱり奥は破れるとヤバい。そして、とうとう肘まで入ってしまった。だが、そこで袋小路というか、突き当たった。<br />ーこれ以上は無理そうだ。</p><p>母親の方は、目が完全にいっていて焦点があっていない。あの端正で上品な顔立ちは最早どこにもない。お嬢の方は、ラバーマスクの穴から長い舌を出している。舌からは、B達のザーメンと自分と母親のクソのブレンドが垂れている。その舌はまるでチンポのように見えた。</p><p>Aは徐々に引き抜いてみた。<br />「あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーっっっ!! おぉごぉおぉっっ!!』」 母親の方は、お上品や顔からは想像も出来ないくらいの図太い雄叫びを上げながら、全身を痙攣させた。 <br />俺も、お嬢のけつ穴から腕を引き抜く。拳を握ったまま、一気に抜いてしまった。途中で強烈に引っかかる感触があったが、かまわず抜いた。<br />ーやばい<br />と思った。<br />2人のポッカリと空いたタトゥーアナルからは、さらにクソが吹き出してきた。けつ穴周りのバラや生々しいチンポのタトゥーもクソで汚れている。<br />拳についたクソを水で流していると、母親の方が 「ウンコ漏らしながらイっちゃった」 と笑った。<br />旦那は、嫁や娘が乳首や乳房、マンコやけつ穴にタトゥーやピアスを入れている事や、アナルフィストが出来る牝犬になっているなんて、知りもしないらしい。</p><p>しかし、2人はけつ穴をラバーのロンググローブをはめた手でひろげながら、懇願した。 「もっと、太いのください。」<br />母親はニヤリニヤリと痙攣したした顔で、白眼までひん剥いている。<br />俺は、さすがにひきながらも、母親のケツに彫られた<br />「変態」<br />「熟女」<br />の文字を見直した。さすが、人妻は覚悟ができている。</p><p>俺は、両手の手のひらと手のひらをあわせて、指を絡ませた。そして、そのまま握り込み、巨大な一つの拳を作った。<br />「ほら、ローション塗れよ」 両手がふさがったので、彼女に口でそれをさせた。<br />今目の前でパックリと大穴を開けているアナルは、妖しくうごめいていて、俺の拳を誘っているようだった。<br />俺は、ローションまみれのダブルフィストを彼女のタトゥーアナルに押し当てた。</p><p>俺はダブルフィストを押し込んだ。 さすがに、まったく入る気配がない。 『大丈夫、です……もっと、押し込んでぇ、くださイィッ!』 彼女はよがりながら言う。俺は、思いきり押し込んでやった。<br />「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっん!ッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!!」<br />今までに1番大きな雄叫びを上げ、スイッチを切ったように気絶した。ぐしゃっと床に崩れ落ちるムッチリと熟れた身体。ベッドに突っ伏す形で倒れたので、怪我はなさそうだ。俺は、とりあえず拳を引き抜くと、全身が痙攣し潮を吹いた。<br />顔は白眼をひん剥きながら笑っている。危ない薬をやっているんじゃないかと、本気で思った。すると、<br />「今度はトリプルフィストにしてえん!」<br />と、懇願してきた。白眼をひん剥いたまま話したので、余計にビビったが、金をもらっている以上、仕方がない。<br />俺とAは母親のけつ穴、BとCはお嬢の方のけつ穴に腕を3本、ぶち込んだ。<br />2人共、野獣のように叫びながら身体を痙攣させていた。</p><p>何度か気絶すると、今度は母親にもラバーのマスクをさせる。そして2人のマンコピアスと乳首ピアスを金具で繋ぐ。2人は親娘だというのに、マンコを擦り合わせ、ねっとりとしたディープキスをしたり、首を舐めあったりしたのであった。時々<br />「おう!」<br />「ファック!」<br />と喘ぎながら。</p><p>そして再び乱交。2本同時、3本同時は当たり前。更にフェラをしながら、ラバーグローブをはめた両手でチンポをしごく。同時に6人の男を相手にするこの親娘。しかも、4本のチンポが同時に身体に入っているのだ。そして大声で叫び狂っていている。<br />しかも、この中には息子もいる。先程、気づいた。<br />ーまさか、この親娘、自分の息子や弟ともヤルとはな。しかもアナルファックまで。<br />息子は母の女淫妖の虜にされてしまっているように見えた。</p><p>母の肛門から抜き取った息子のチンポには、射精汁に混じり込んだ母のウンコが付きまとっている。母はすぐさま四つんばいから仰向けに待ち構えるように口をあけて、舌を出して美味しそうに、舐めだす。そして、息子達の射精汁と自分のウンコ混じり汁をソフトクリームを舐める取るように、一滴も零さない様に舐めりとった。</p><p>「おらあ!変態ババア!俺のチンポも掃除しろや!その汚ねえ口マンコでよ!」<br />Bがラバーマスクを母親にかぶせる。</p><p>「ちょっと一服させてね」<br />母親はうがいし、水を飲むと、タバコを吸った。Cがタバコにライターをつける。ラバーマスクをしながら、美味しそうにタバコをすっている姿もなかなかエロい。</p><p>そしてBのチンポを掃除させる。しかもイマラチオで。Bは頭を無理やり抑えながら、ウンコのついた自分のチンポを咥えさせ、ピストンする。<br />じゅぼ!じゅぼ!ぶしゅ!ぶしゅ!<br />生々しい音をたてながらピストンをする。<br />「ああ。ババアの口マンコはいいなあ!」<br />時折見える口は本当にマンコに見えた。</p><p>隣では目隠しだけをしたお嬢がやはり、お掃除イマラチオをさせられていた。</p><p>生々しい音が部屋中に響き、数えきれないほどの男の精液と小便と汗の匂いがする。</p><p>Bはザーメンを思い切り、舌に垂らした。それを美味しそうに飲み干す。<br />「ババア!ご褒美の小便だ!」<br />「ああ!嬉しい!」<br />今度は小便まで飲む。</p><p>こんな感じで、俺たちはありとあらゆる変態プレイを繰り広げた。</p>
[紹介元] エロ体験談 ありとあらゆる変態プレイを繰り広げている親娘

不倫する人妻、その気持ち
<p>お互い結婚している者同士が不倫する際、バレたら女性の方が断然リスクが高いと思われる。<br />しかし、そのリスクを承知で身を捧げる時、そこには何があるのだろうか・・・<br />50才にもなる私の経験を、ここで告白しようと思ってます。</p><p>きっかけは、何処にでもある出会いだった。<br />仕事でのつながり、子供が小さくても共働きしなければならない環境と、稼ぎの少ない夫の愚痴、<br />「少しでもいいから飲んで発散したい」と言われたので、2時間ほど飲みに連れ出してみた。<br />すると42才の人妻は、会社とは違う別の顔をポロリと見せ始める、<br />「私、メンタル強くないし・・・でも弱いトコ見せられないし・・・」<br />pm5時~7時までの飲み会を5回、そして6回目に差し掛かろうとした日に私は、こう切り出してみた。<br />「そんなに大変なら援助しようか?お礼は、このカラダでどうだい?」「えっ?・・・わたし?・・・」<br />飲む前のしらふの時、しかも尻に手を回して撫でながら・・・ホテルに向かったら、作戦はまんまと成功したのです。<br />ここからは、初めて肌を重ねたのに経験豊富な人妻ならではのテクニックが爆発します。<br />「えぇっ、いきなり?しゃぶってくれんの?」「たかさんと不倫、してみたかったんだもん、わぁ・・・チンポ、初めて見た(ジュポ!じゅるる、じゅぶじゅぶ)」「くあぁタマンネェ」「ムケムケチンポだ(笑) いやらしい!」<br />後日、聞いた・・・過去の男達に仕込まれたテクニックは数知れず、それに、うだつの上がらない夫は性欲だけは抜群で変態行為も大好き、とすればその女房はセックス巧者・・・<br />そして熟れた肉体は、思ってもいない快感を私に与えてくれたのです。<br />「逝ってください」 アナル・金玉・乳首舐めを絶妙に織り交ぜながらのフェラチオ、発射!<br />「入れ・・ますね・・・」 復活させたチンポを騎乗位で事も無げに導き、接合部分を見せながら正常位に体位を変えて、舌入れガンガンのキス魔と化す他人妻カオル、ゴム付で発射!<br />「出来れば舐めて欲しい」 クンニを所望したのでクリちゃん含めて舐め回したら、愛液をダラダラ垂らしてイキまくる姿を堪能・・・バックで再挿入して自分で巨乳をいじらせ、ほぼ同時にナカイキと発射!<br />2時間・・・休まずに3回射精に成功した・・・初めての経験だ。<br />こうして私たちは泥沼にハマったのです。</p><p>その後、二人がしてきた所業は、とても言えたモノではないのは確かである。<br />しかし彼女にも私にも性欲やストレスの発散場所がなければならないので、自然と度が過ぎる行為に拍車がかかったのは仕方がないことだ。<br />まぁ、最後に書いてみようと思う・・・<br />週に一回会うのがノルマである(援助もあるので)<br />基本、ナマ・ナカ出しがメインである(ピル代は私が支払う)<br />今までシテきた夫との行為を私にもプレイバックする(カーセックス・露出羞恥プレイなど)<br />そして、究極は彼女が夫と暮らす愛の巣で、寝取られプレイをすることである<br />「旦那の写真見せて」「これ・・・」「ご主人、これからカオルを犯しますね!まずは口から・・・」「ちんぽがぁ、ゴメンなさい、あなた・・・ジュブジュブ」「おぉ、気持ちいい!」「私たちのベッドで・・・たかさんとエッチしてる」<br />「逝かされたいか?」「とっても・・・クンニが」「言われなくても」「あはぁ!!いい~~~」<br />これ以上は言えそうもない、彼女の旦那をさげすみ膣内からシーツから口内まで汚しに汚した所業は、かなり不快であろう・・・</p><p>ただ、不倫する人妻の気持ちは、そうではないみたいだ。<br />性の充実と金銭の充実、そして二人の男に愛されているという心の充実は、とても心地良いみたいだ。<br />私は、そんな不倫を全否定出来ないでいるのです。</p>
[紹介元] エロ体験談 不倫する人妻、その気持ち

旅先で
<p>俺は一人旅が好きで、連休とかはよく出掛けてた<br />その日もホテルに泊まり、夜は一人でホテルのバーで飲んでた<br />少し離れた席に女性が座った<br />少しして話かけた<br />俺 こんばんは、一人<br />女 えー子供も旦那も寝ちゃって<br />俺 そうなんだ、よかったら一緒に飲みませんか<br />女 あらこんなおばさんでもいいのかしら<br />俺 えーお姉さんでしょう<br />女 もう44よ<br />俺 嘘、まだ30くらいかと思いましたよ<br />女 あらうれしい事言ってくれるね<br />そのうちバーではカラオケも始まり中には踊り始めた人もいる<br />俺 踊りませんか<br />女 いいわよ<br />俺は彼女と歌に合わせて踊りだした<br />女 あらうまいのね<br />俺 そですか<br />少しして甘えるように寄りかかってきた<br />耳元で<br />俺 よかったら二人で飲みなおしませんか<br />彼女は頷いた<br />俺 〇〇〇号室です<br />別々にパーを出て、売店でビールなど買って売店出たらちょうど彼女もエレベーターの前にいた<br />エレベーターに乗り俺の部屋に入る俺は寝相が悪いからいつもダブルの部屋頼むから<br />女 あら誰かいるの<br />俺 いないすよ<br />女 だってダブルだから<br />俺 あー俺寝相悪いからいつもダブル頼むですよ<br />女 そうなんだ<br />ベットに座り<br />俺 出会いに乾杯<br />女 乾杯<br />飲み続けると彼女から寄りかかり甘えてきた<br />そっと肩に腕を回しゆっくりと倒す、そしてキスすると俺は浴衣だったから彼女は浴衣の間から手入れてパンツの上から触りだした<br />彼女も浴衣姿<br />静かに浴衣の紐を取るとブラはしてなく乳首なんて綺麗舐めだす<br />彼女 あーあーあー気持ちいいわ<br />手は下半身に下着の上からでもわかるくらいビショビショだった<br />下着の上からクリトリス触ってると<br />女 直に触って欲しいの触って<br />自ら下着脱いだ<br />まんこは大洪水のビショビショクリトリスを責めた<br />女 アーアーアー気持ちいいもっもっと<br />俺 もう布団まで垂れてきてるよ<br />女 あーあーいっちゃう~イッチャウヨ~<br />イクと同時に潮吹いた、俺は我慢出来ずにまんこにチンポ突っ込む<br />女 あーあーあー気持ちいいもっともっと衝いて願い<br />バックになると彼女はいきまくり正常位で<br />俺 もう出そうです<br />女 ちょうだい欲しいの~<br />中に出してしまった<br />女 久しぶりに気持ちよかった<br />俺 旦那とは<br />女 もう何年もしてないは<br />俺 そうなんだ<br />女 もう一回しょうよ<br />俺 戻らなくていいですか<br />女 だって私隣だもん<br />俺 まじすか<br />それから結局3回、合計4発彼女の中に出した<br />朝起きたら7時前、彼女はいなかった<br />置手紙あった<br />昨日は楽しくてものすごく気持ちよかったは、また会ったらエッチしょうね<br />俺は2泊の予定だった<br />朝飯はバイキングでレストラン行くと彼女達がいた<br />まだ幼児くらいの女の子と小学生くらいの女の子と太った旦那と一緒だった<br />彼女と目が合ったが他人のフリして俺は食事した<br />午前中はホテルでのんびりして、午後から観光と言うかホテルの近くをフラフラ歩いて2時間くらいして戻ってきた<br />17時過ぎに露天風呂入りいくとあの旦那がいた、娘一人と入ってた<br />俺は話かけてみた<br />俺 やぁー気持ちいいですね、寒い冬には温泉が一番ですね<br />男 そうですね<br />俺 どちらからいらしたんですか<br />男 埼玉です<br />俺 そうなんですか、俺は長野です<br />本当は埼玉だげど<br />色々と話してると俺と同じ街に住んでることがわかった<br />そのうち子供がパパあがりたいと言うからあがっていった<br />俺も上がりフロントに行き貸切露天風呂予約した聞いたら二人分払っていただけるなら一人でも可能と言うので払った<br />予約時間は23時から1時間<br />彼女の会わないかとウロウロしたりロビーの椅子に座ったりしてると彼女が売店にきた<br />俺 こんばんは<br />彼女 あら<br />俺 今日も部屋で待ってますから<br />と言うと軽くチンポ叩いてきた<br />22時過ぎても彼女はこないから寝ちゃったかと思ってたら22時半頃に部屋のドアノック<br />開けたら彼女だった<br />俺 一緒にお風呂入ろうよ<br />彼女 えー<br />俺 貸切露天風呂予約してあるから<br />彼女 バスタオル取ってくるは<br />露天風呂に行く<br />俺 春日部なんですね<br />彼女 えーなんで知ってるの<br />俺 夕方風呂入ったときに旦那さんに会って聞いたですよ<br />彼女 春日部駅の近くよ<br />俺 俺も春日部なんですよ<br />彼女 そうなんだ<br />俺は彼女を引き寄せ<br />俺 名前聞いてなかった<br />彼女 清美よ<br />俺 俺はしんや<br />清美の乳首触りだす<br />清美 私乳首弱いのよ<br />俺 感じてください<br />清美 アーアーアー気持ちいい~こんなことされるの初めて<br />少し乳首コリコリしてると清美は振り向き抱きついてきた<br />俺 どうしたの<br />清美 だってしんやのチンポ当たってるだもん<br />俺 それで我慢出来ないの<br />清美は頷いた<br />そのままバックで突っ込んだ<br />清美 あーあーあーこんなところで<br />俺 欲しかっただろうチンポ<br />清美 欲しいのたくさん欲しいの<br />俺 旦那のチンポ小さそうだもんな感じないよな<br />清美 しんやのチンポのほうが大きくて奥に当たって気持ちいい<br />清美 アーアーアー気持ちいいよ~しんや<br />俺 たくさん気持ちよくなれ~<br />清美 いくいくいくいくいく<br />またいってしまった一発出して時間みたらもうギリギリ浴衣着て部屋に戻る入ると同時に裸になりベットに倒れこみバックで突っ込む<br />清美 あーあーあー気持ちいいわ<br />俺 そんなにこえだしたら旦那にバレるぞ<br />清美 いいのよだってしんやのほうが気持ちいいもん<br />清美は悲鳴あげるほど喘ぎ声だしまくってなんどもいきまくった<br />起きたら8時前清美はまだチンポ握ったまま寝てる<br />俺 おいもう8時だよ部屋戻らないと<br />清美 あら本当だは<br />でも慌てることなく身支度して俺の連絡先聞いてきたから教えて出ていった<br />俺も朝食食べてチェックアウトしてホテルを後にした<br />14時頃家に戻りのんびりしてたら<br />知らない番号から電話あった清美かと思って出たら清美だった<br />清美 今、何処<br />俺 自分の家<br />清美 ちょっと駅まで来てくれる<br />俺 いいけど<br />清美 待ってる<br />春日部の駅に着き清美に電話したら少しして娘二人とやってきた<br />清美 お待たせ、乗っていい<br />俺 あー狭いけどどうぞ<br />乗り込んだ<br />子 ママこの人誰<br />清美 うんとねママのお友達<br />俺 こんにとは<br />もう一人の子供が<br />子 あれこの人パパと温泉で話してなかった<br />清美 なわけないしょ<br />子 そうかな、似てたから<br />俺 どうしたの<br />清美 とりあえずしんやの家行っていい、狭い<br />俺 やぁー去年まで妹とくらしてから2LDKだけど<br />清美 じゃあ決まり<br />俺は何がなんだか分からずに取り合えず家に戻った<br />途中でコンビニにより買い物した<br />俺 どうぞ<br />清美 おじゃまします、あら意外と綺麗ね<br />俺 汚い部屋って嫌だからね<br />清美 こっちの部屋に荷物置いていい<br />俺 あーどうぞ、でどうしたの<br />清美 うんとね、家追い出されたと言うからホテルの部屋から追い出された<br />俺 今朝のが原因<br />清美 うん<br />俺 ヤバクないの<br />清美 いいの離婚しょうと決めてから<br />娘達は私についてきてくれたし<br />俺 よく話し合うといいよ<br />清美 いいのよと言う事で今日からよろしくね、娘達の学校もここからのほうが近いのよ<br />俺 やぁーいいけどここに何もないよ俺いつも弁当だし<br />清美 じゃあ買いに行こうよ<br />言われるがままに車を走らせニトリやホームセンターに行き色々と買った<br />布団も4組新しいの買った<br />その晩は遅くなったからファミレスで夕飯食べて家に戻った、子供達は移動の疲れもあったのか風呂にも入らずに寝てしまった<br />清美 突然ごめんね<br />俺 全然いいよ<br />清美 しんやって優しいね<br />俺 これからどうするの<br />清美 まだわからない<br />けど明日離婚届おいてくる、そして荷物も運ぼうと思ってる<br />俺 清美の両親には話したの<br />清美 うちは母子家庭で母親は認知症で施設に入って今はもう誰が誰なのか分からなくなってるは<br />俺 そうなんだ、気が済むまでいるといいよ<br />清美 ありがとう<br />俺は次の日休みとり一緒に清美の家に行き荷物運び出すの手伝った<br />旦那は家にいたが自分の部屋から出てこなかった<br />清美は旦那に離婚届渡すとすぐにサインと印鑑押したらしい、娘達の為に貯めてきた預金通帳のカードも貰って、親権は清美がもらうと簡単に話が終わったらしい<br />その足で役所に行き離婚届提出し娘達の籍の手続きは弁護士に頼むことにした<br />娘たちもすぐに懐いてくれた<br />清美 これからはしんやとずっといられるは<br />俺 よろしくね<br />それからは子供達が寝ると俺と清美は毎晩愛し合うようになった<br />1年間だけは避妊続け、1年後見事清美と入籍、妊娠、出産した、また女の子だった<br />その後の清美の元旦那はと言うと<br />旦那は建設会社を経営してたが、倒産した、後から分かったことだが元旦那の会社は俺の働いてる会社の下請けの会社だった<br />倒産ししばらくはアルバイトだがしてたらしいけどそこもクビになり犯罪を起こし今は刑務所暮らし<br />だと弁護士から聞いた、弁護士の話では懲役は無期らしい<br />清美は元旦那の会社がヤバイと経理から聞いてたらしく早くに離婚してよかったと喜んでる<br />その後の俺はと言うと前の会社を退職して自分の会社を設立し今は4つの支店を持つ程大きくなった<br />最初の出会いから今年でちょうど25年、これからも清美を愛し続けますよ</p>
[紹介元] エロ体験談 旅先で

商業高校
<p>その体育館は建物の1F部分でガラス張り、路地との境に植木があり外からはあまり見えない感じになっていました。<br />端っこの方に塀と植木の間がありそこから中が見えたので、車から覗いて見ると丁度生徒達が入って来るところでJKばかり!放課後の練習らしく先生は見当たりませんでした。<br />チャンスとばかり息子をRし、JKを見ながら4545!<br />こちらにはまったく気が付かず、友達と話しながら踊りの練習をしていました。そのうちに4-5人がガラスを鏡代わりに外を向いて練習をし始め、1人の子がなんとなく気が付いたらしく、チラチラ目線がこちらにはっきりは見えないらしく、チラチラ見るくらいでした。しばらくすると少し休憩その子は気になっていたらしく、端っこまで覗きに来て!すかさずみんなのところに走って戻ると友達に話して、みんな一斉にこちらを向き「えぇ~!」て感じでした。<br />そして5人は恐る恐るこちらに来て覗き込むと、笑いだし、何人かは他の子に話しに行き、何人かはそのまま見ていました。<br />他の話しを聞き付けた子も小走りでこちらに来て覗き込み「えぇ~やだ~!」て感じに代わる代わる見て行きました。<br />こんなチャンスはと思う反面、先生に言われたらと思う恐怖、でもガラス越しに大勢のJKがところ狭しとこちらをガン見、あまりゆっくりもして居られないので、手を早め少し仰け反り息子をアピール!一段とざわめく中フィニッシュ!喜んで貰いました。<br />ズボンを履き走り去る前に彼女達を見ると手を振ってくれていたので、苦笑いしながら照れくさそうに急いで立ち去りました。</p>
[紹介元] エロ体験談 商業高校

お婿さんの兄弟に。
<p>娘は結婚し、孫もいます、<br /> <br />お婿さんは、名古屋の長男の人で、娘は東京から名古屋に行き住んでます<br /> <br />私は、夫を10年前くらいに亡くし、今は一人暮らし<br /> <br />お婿さんの弟さんが東京で勤めていられ、私が孫と娘に会うときは、いつも付き合ってもらい名古屋まで行ったりしています<br /> <br />娘は35歳、孫は2歳、お婿さんは、41歳、お婿さんの弟さんは37歳<br /> <br />お婿さんの弟さんが週末になると、私の住んでいる<br />マンションに来ることが増え、なんとなくは思っていました<br /> <br />新幹線で名古屋へ行く時や、一緒に東京で食事をしたりしている時<br />腕を触られたり、腰に手を回されたり、髪を触られたりしてても、妙な気はしてました。<br /> <br />それでも、娘と近い年で、息子のような年の弟さんですから<br />親子のような仲良しです<br />娘は、名古屋の姑とも仲がよく、私も、電話をしても優しい姑で助かってます<br />東京で住んでいるお婿さんの弟さんとも仲がよいのですが、<br />休みの日、一緒に昼食をし、買い物をし帰りマンションまで送ってもらい、<br />そこで事件でした、<br /> <br />突然です、マンションに入り、荷物を置き、リビングで弟さんが私を抱きしめて 唇にキッスをしてきて<br />お尻を撫でられ、ワンピースの背中のファスナーを下ろされ<br />ワンピースの後ろ下から手を入れてショーツ股を指で弄るので<br />「いやぁ だめ」と言いましたが、抵抗できずに<br />リビングでワンピースを脱がされてしまい、下着姿にさせられ、床に寝かされてしまいました。<br /> <br />弟さん、私のことを、前々から とてもセクシーで魅力的気になっていました、と言うし<br /> <br />当然 私は「いや だめ ああいや」と言いました<br /> <br />私のことを、細いスタイルでセクシーなスタイルと言うんです、<br />しかも下着を触りながらも、色っぽい セクシーな下着 手触りとかも言い<br />この時、私は、普通の白スリップにベージュ色ブラにビキニ ショーツに膝の下辺りまでのロングストッキングです<br />特に色っぽいとかセクシーとかの下着でもなく、安物のテラテラ ポリ素材のスリップに<br />特価品のブラとベージュ色ストレッチ ビキニ ショーツです<br /> <br />上向きに寝かされた上に覆い重なってきて、ショーツの下に手を滑らせて入れてくるし<br />脱毛もしているので、ツルリした股 恥骨を弄られるトン恥ずかしい<br />「あぁ だめぇ ああ いや」<br />と言っても、股の下のほうまでビキニの下で弄られて<br /> そうです、膀胱 クリトリス オマンコ膣です<br />されるがままで抵抗もできず、ショーツを裏返させられるように腿まで下ろされて<br />スリップを手で抑えても強引に入れてきました。<br /> <br />10年前の夫が亡くなる前は、50キロ近く体重もありましたが、夫が亡くなり1年で7キロ 8キロ減ってしまい<br />身長は153センチで、今は42キロほどしかなく、細いスタイルというか胸も お知りも小さく下がっているんです 62歳ですから<br />お婿さんの弟さん、かなり 興奮してて、<br />私、夫とも生きている時から中年になってからはしていないし、もう 20年も男性との関係はなかったし<br /> 娘を一人産んでいるし、<br />弟さんとは大の仲良しでも、義理の母に値するし、若い男性でも親戚でなければ、私もたえますけど<br /> <br />こんなにグイグイと恥骨の内側を グイグイイと快感があったかしら、と思ったり 感じたりしながら<br />「いや だめ いや ああ」<br /> <br />子宮のほうまで深く入れられれ、こんなに下腹部がグイグイイと快感を感じたかしら、とか思いながら耐えました、<br /> <br />耳を下で刺激してくるし、スリップ紐を下げてブラジャーは握るし<br />マンコはグイググイイされるし、<br />この年になっても、孫がいるのに、4分と5分と入れられ続けられていると、<br />しかも襲われているのに、ブラジャーの上から握られている胸は感じてしまうし、<br />スリップのまま下から入れられているペニス 太くて硬くて、こんな風にペニスをマンコでグイグイ感じたことがないくらい<br />マンコが刺激されて、一人の女になり、私まで股が興奮してきてしまうほどです。<br /> <br />亡くなった夫とは、夫婦の義務のような夜の営みでしたし、弟さんに入れられると、強烈に快感で<br />かなり辛い声 ああ あああって出てしまって<br />10分くらいです、ペニスをマンコから抜かれたのですが、ネチャネッチャリでした<br />弟さん、抜く2分前くらいに、液をマンコに入れたまま出されたのです<br />私も、@いや ああ いや」と股に液 マンコが感じましたから<br /> <br />液を出されてから、続けて2分くらい入れられていたままで、私、62歳で孫もいるのに<br />亡くなった夫とはサイズが違いすぎるほど、太くて長いし、ツンツン下腹部に快感もあって<br />とてもペニスがマンコに感じるし、ブラ胸を握られて耳を舌で刺激されてて<br />ネッチャリしているマンコ、イイクしてみたいような イイクしてしまいたいような イクしそうで<br />イイクしそうになり、耐えていたのですが、恥ずかしいけど、イイクしてしまって、それも続けてイイクしました。<br /> <br />弟さん、なんとなく私が イクしたのに気がつき、抜いたのかも知れません<br /> <br />弟さん、最高です なんとセクシーな細い体に 色っぽい下着とか さらに言うし<br /> <br />「ああ ああ いや いやあああ」<br />また すぐにスリップの下から入れてきたんです、<br />太くて硬い大きなペニスです<br />液を出したのにと思ってたのに、弟さん、液を出したのは8割くらいで<br />興奮が止まらないとか言うし、私の肉体 マンコ ムラムラ ウズウズして興奮していて、<br /> <br />グイイウグギイと恥骨の下に出された液を出された後のマンコはグッチャリしているのに入れられて<br />子宮のほうまで ツツンと入れられて<br />大きな声が出て「ああ いや いやあ あああ」<br /> <br />グギグイイ ツンとされるのが快感になってて、イイクしてしまうし<br />下向きにさせられて、スリップのままです、腰を持ち上げられ バックからですぴすとんのように刺激してきて<br /> <br />「いやああ いや」<br />さっきマンコに出された液が 恥ずかしい 飛び散る 噴き出るように股周辺が汚れて ヌルリ<br />スリップの下も冷たいくらいマンコから愛液が噴き出てしまっているほど汚れているようで<br />お尻を持ち上げられバックからマンコをグイグイグイ回されるようなこと初めてで<br />恥ずかしいスリップお尻を振り回し 恥ずかしい ネチャネチャしているし、イイクしそうな快感で<br /> <br />股を閉めたり緩めたりしては、グイグイイと突き上げた回されるスリップお尻が感じるし<br />孫がいる62歳なのに、下向きで、お尻を持ち上げスリップ下着腰を振り回し<br />ピストンされるママンコが経験したことがないグッチャリグチャリ、烈しくて 耐え切れないほどでした。<br />一度マンコに液を出されて、続けられた経験は初めてで、頭が真っ白になりそうで<br /> <br />夫が亡くなり、娘が結婚し一人暮らしになり<br />60歳過ぎの他の女性は知らないけど<br />私、62歳になっても、時々、スケベ好きなのか、オナニもしているん H好き女<br /> <br />上向きに戻され、上に重なられ、されるがまま、<br />ロングストッキングの足、スリップ紐を下げられブラジャーを握られ、スリップの下からマンコにペニスを入れられて<br />辛い息苦しそうに ああ あああ って自然に出て<br />耳を舌で刺激され、何度かイイクしてました。<br /> <br />下着にさせられて20分くらいです、もう一度、「ああ あああ」マンコに液を出されてしまいました。<br /> <br />私、髪の量が多くて、黒髪で、まだ染めてなく、若々しいと言われたりもするけど<br />孫がいる62歳ですし、<br /> <br />終えて、股の汚れを拭き、トイレに行き、リビングに戻ってくると、<br />「いや ああ いや」<br />なんと、また抱きしめてくるんです、着替えずスリップのままだったし、<br />立ちながらキッスされるし、<br />私、62歳、「いや」お婿さんの弟さん、37歳で25歳も年下<br />お尻、腰をスリップの上から撫でられ、妙に感じるし<br />「いや ああ」<br />スリップ後ろの下から手を入れてきて、ショーツお尻を弄るし<br />「だめ いや」<br />お尻のほうからショーツの下に手を滑らせてきて、「いや だめ いや」<br />立ちながらです、股のほうまで手を入れてきて、「いや ああ」<br />ショーツ下着に手を滑らせてきて、そのままマンコに 立ちながら指を入れるのです<br />股は簡単に拭き取っただけだし指を入れられた、マンコは湿ったままの履いているショーツ<br /> <br />なんでムラムラ、こんなに感じるのかしら、と私も快感に思えて<br />何度も立ちながら唇にキッスされながら履いているショーツの下でマンコを指で弄られ、ヌチャヌチャです<br />もう一度、と、弟さん、言うんです<br /> <br />私、「いや あいや」と口では言っていましたが、もう一度 したい気持ちでもあって<br /> <br />リビング床に寝かされ「いや あいや だめ いや」<br /> <br />スリップの下からショーツを腿に下げられ、マンコを指で弄られ<br />「いや いや こんなこと いや いけないわあ いや」<br />股間ギリギリのスリップの股を スケベな雰囲気で見る弟さんで<br />しかも暫くマンコに指を入れて刺激している 股 あああ マンコ 見つめられて恥ずかしい<br />と言いながら、早くマンコにペニスを入れて欲しかったりもしてて<br /> <br />今度はブラジャーの背中のホックも外され、紐を下げられ、小さな胸 乳首を吸われながら<br />スリップの下からマンコにペニスがグイウギと入ってきたので<br />「いや いけないわあ いや」と言いながら<br />マンコはヌルヌルしているし、恥骨の内側はペニスでグイグイ感じるし<br />子宮のほうまでぐいぐい感じて、イイクしそうで、そのまま、イイクしてしまうし<br />下向きにさせられたり、上向きに戻されたりしながら30分はスリップのまま攻められて<br />液を二度だしする弟さんで、液を出されたわ、と思っても、続けて攻めてくるので<br />二度目は40分くらい肉体を求められてしまいました。<br /> <br />外は夕方になっていて、ワンピースに着替え、紅茶を二人で飲み<br />二度も抱き終えてから、まだ1時間ほどです、<br />「いや やめてぇ いや」<br />リビングのソファーに座っている私のワンピースの下から手を入れてきて、スリップやショーツを弄るし<br />「だめ いや」と言っても、背中のファスナーを下げてきて、脱がされてしまい、<br />ソファーに座っている、弟さんから離れようとしたら、立った私のスリップ腰を後ろから抱きしめられ<br />ショーツを下げるし「いや いや」<br />ペニスを出した、上に座らせようとするんです 「いや こんなこと いや いや」<br /> <br />ああ ううう ああ すごい<br />初めてでした、男性の股間の上に座るなんて<br /> <br />しかもショーツは腿に下がったままのスリップ姿<br />ほぼペニス全部が 「あああ いや」根元まで ズズポリと入ってしまい<br />ヘソのほうまでペニスが下腹部子宮まで入っているようで<br />腰を持ち上げても、スリップ腰を握られてて、ペニスが半分ほど抜けても抜けなくて<br />座りながら股間を覆っているスリップの内側で、マンコを閉めたり緩めたり、私がペニスを刺激しているようになって<br />腰を曲げたり回したりしていると、耐えられなくなるほどで イイク、<br />「いや亜あ いや」<br />5分くらい弟さんの股間の上に座ってしてました、こんな気持ちいいのは生まれて初めて快感です 62歳になって<br /> <br />リビングの床で三度目です、ブラホックを外され、また40分くらいは求められ<br />62歳にもなっているのにスケベ好きな私は、恥ずかしいけど、何度かイイクしてしまいました。<br />しかも、かなり すごい声が出て、 うううぅ あああ ううぅ あああ<br /> <br />娘のお婿さんの母親、弟さんの母親でもありますが<br />70歳で、170センチくらいあり、体重も75キロあるような<br />小柄な私とは、ぜんぜん逆の肉体スタイルで弟さんは、小柄で細い女性が好みで、と言うけど<br />義理の母になるし、いけないこととは承知なのに<br />後日も会いました、食事をした帰り、私のマンションです、<br />スカートもシャツも脱がされると思っていたので<br />セクシーと言われていたので、この日は、膝までの黒ロングストッキングに黒スリップに<br />黒ブラジャーに、エロぽいような小さな細い黒ビキニ 透けるショーツのシースルー<br />弟さんに、透ける黒ビキニ姿を見られたかった、細くて小さな黒シースルーショーツ股を見て欲しいかったのかも<br /> <br />「いや いけないわ いや やめて いや」と言いながら<br />弟さんに、私、あれからショーツの下に手を入れられるのが快感で<br />求められるように下着を下げられるのも「いや いや」と言いながら<br />入れて欲しい私で、萌えている うずうず ムラムラしている<br />弟さん、私のエロぽいビキニ下着姿に興奮するようで<br />しかも兄嫁の母親の、孫がいる62歳なんですけど、<br />透ける小さな細い黒ビキニに顔を付けてきたり頬擦りまでしてくるし ギュと握ったり<br />何分もビキニ下着の下に手を入れて弄ったり、なかなか下げずに、暫くビキニショーツを触って興奮してるようで<br />私も「いや いやらしい」とは言いますが、弄ってもらうと、喜びのような快感もありますし<br />ショーツを腿に下げられると、ドキドキしてしまうし<br />グイイと子宮のほうまで、この年になると深く入れられるのも、とても快感で、イイクまでしてしまいます<br />若いときは、多分 こんなに深く入れられたら痛くて 嫌かもしれません。<br />やはり一度 液を出されて続けられて下向きにさせられ、この日の黒スリップ時は<br />黒スリップ腰を握られ持ち上げられて回され攻められましたが、<br />私から黒スリップお尻を回して振り回して入れられているペニスを閉めたり緩めたり<br />攻めているような快感もあります、。<br />ピストンされて、一度出された液が、スリップが汚れる冷たいと感じるほど、液が飛び散るように噴き出るけど<br />股がネチャリした感覚は恥ずかしいけど快感でもありますし<br />嫌がりながらも、求められるのは、私、m性癖で快感なのでしょう<br />腰を持ち上げ黒スリップお尻を振り回し、ネッチャリしているマンコにペニスが食い込んでピストンされて<br />苦しい「いや ああ いやぁ ああ亜ああ」と声を出してても、気持ちよくて。<br /> <br />グイグイ下腹部に感じる、マンコに大きなペニスが快感になってしまい<br />スッポリ食い込んでいるペニスを閉めたりし黒スリップお尻を振り回し<br />「ああいやあああ  いや あぁ」<br />と恥ずかしい声をだし、イイクしそうで<br />上向きにさせられて重なられ 、やはり何度も、イイクしてしまいました、62歳なのに。<br /> <br />簡単に股を拭き取り、ブラホックは外されたままで、腿に下げられた黒ビキニ ショーツを持ち上げ履きなおして<br />黒スリップ姿のままでソファーに座り、弟さんも隣に触れ合うように座り<br />ああ ああ<br />肩に腕を回され、そのまま胸 スリップ ブラ胸を弄られているだけで<br />ああ あああ<br /> <br />スリップ股を撫でられ、内股を撫でられ、シースルー ビキニ ショーツ股を弄られ 握られ、指でビキニ股 下を擦られるだけで<br />マンコがブラムラ ウズウズしてしまって<br /> <br />今 終えたばかりなのに、私、10分ほど小さな細いビキニの下着を弄られているだけで、されたくなってしまうし、でも、こちらからは 求めて欲しい雰囲気はだせないし<br /> <br />ああ あああ<br /> <br />ブラジャーをにぎられてても、ブラホックは外したままなので、ブラ内側は弄られてみたくなるし<br />見られてたい、黒ビキニの股を見られ 弄られていると、<br />スケベ好き オナニをするくらいのエロ好きな 私のマンコが萌えて<br />ビキニの下に手を滑らせてくる 弟さん<br />ああ あああ いや<br /> <br />クリクリされるクリトリス 膀胱はビンビン ムラムンラしているマンコに指を深く入れられて 恥骨 ああ 内側 擦られて<br /> <br />初めてでした、下着 細い小さな エロぽい黒ショーツを履いているまま、マンオを弄られているまま、ああ イイク。<br /> <br />立ち上がったら、ビキニを下ろされて、そうです、弟さんが座っている股間の上に座らされ、<br />ズウズッポリ 深く入って、あああ あああ<br /> <br />自分から腰を動かし 上下に振ってみたり、腰を曲げたり<br />耐えられなくなって、イイクしてしまうし、外されているブラホックのブラとスリップ紐を後ろから下げられ ああ 乳首を弄られ<br />ショーツを股に下ろされた黒スリップのままです、弟さんの股間の上に座り<br /> <br />声を出し、口に出してしまいました<br /> <br />ああ イイクわあ イイク いっちゃった。<br /> <br />小柄な体重の軽い私のことを、弟さん かわいい、と言うし<br />でも孫がいる 62歳<br /> <br />弟さん、すごい性欲で、何度もするんです、<br />亡くなった夫とは、子供を作るためのセックスのようで 10分くらいして液を出したら それで終わっていたので<br /> <br />30分も1時間も、何度も 続けて 襲ってくるし、<br />私は、もっと襲って欲しいくなるし、ぜんぜん、1時間 マンコを攻められても、どんどん気持ちよくなっていくだけでした。<br /> <br />義理親戚母親の年齢でもあるし、<br />弟さんに、こういうことは続けられないわ、いけないわ これで やめましょう、とお話しました<br /> <br />そして、後日、一緒に食事をし、、いつものようにマンションへ送ってもらい、部屋に入って<br />やはり抱きしめられ、キッスをされ、スカートの下に手を入れられ、弄られましたが<br />この日はショーツを弄られない おろされないよにパンティストッキングを履いていたのに、<br />仲良しの弟さんに、スカートの下 セクシーな手触り パンスト、すてきです、と言われて<br /> <br />そのままスカートの下からパンティスツォッキングを何分を弄られて、シャツ スカートを脱がされて、<br />パンティストッキング股間やお尻を撫でられて、一人のスケベ女になり、パンスト股を握られ弄られても感じ<br />下着を下ろされ やっぱり何時間も マンコをペニスで やらっれてしまって、<br />興奮してしまう 62歳のスケベ好き私は 何度もイイクしてしまうほど、肉体が萌えるんです。</p>
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本当は物凄く・・・
<p>こんにちは、ヒナコです。<br />私の見た目の第一印象は、みんな揃って『大人しい』 『お嬢様だね』なんて言ってくれるんだけど、本当は、物凄く 淫乱で、どうしようもない女なんです。<br />昼間は、上品なスーツやアンサンブルに身を包んで、颯爽と仕事してるのに、夜になると、隣りで主人が寝てる横で、毎日身体を捻らせながら、アソコに手を入れてる私が居るの。<br />布団の中で、大勢の見知らぬ男に輪姦されてる所とか、レイプ されてる所、セフレとの激しいセックス・・・そんな妄想を頭の中で巡らせながら、乳首を摘まんで擦り上げ、クリトリスを責め続けて・・・。<br />ヒナコの身体は、そんな愛撫に反応して、 快楽に喜び、熱く熱を帯びて痙攣します。<br />当然、毎回、オナニーしながらオーガズムを迎えて、Gスポットを自分で触った時は、潮さえ吹いたの。<br />主人が隣りで寝てるのにね。<br />こんな淫乱な女、他には居ないと思うわ。</p>
[紹介元] エロ体験談 本当は物凄く・・・

押しかけSEX漬の妻
<p>結婚するまでの、日に4・5回のセックス好きにも呆れ避妊もしたりしなかったりでしたが、不思議と妊娠はせずにいましたが</p><p>ところが結婚したらこれが見事にハネムーンベイビー、で出産したと思ったらまたまた大あたりで</p><p>二人目を産んだそのあとすぐ避妊リングを入れさせましたがその為病院へ行く前日に面白がって、陰毛を全部剃ってパイパンにして行かせましたが、羞恥心に欠ける妻もさすがに恥ずかしかったようでした</p><p>その時代世の中にまだスワップなんて言葉も無い頃でしたが妻も悪友の奥さんも妊娠していればコンドームもなしでオメコの中に射精出来<br />お互い出産間際まで互いの妻らとSEXしていましたが</p><p>そんな具合で二人の子が生まれた後私の妻には避妊リングを入れて、結婚後から妊娠した妻は私は勿論悪友とも常に生で性交し、オメコの中へ射精すると「奥が熱くて気持ちいい」と喜ぶ妻でした</p><p>ですから妻が24歳位からは悪友との3Pは月に数度の頻度で妻と悪友ばかりになりました、妻と同い年の相手の奥さんとはコンドームを使わなくてはならず年に一度くらいでしたが子供も多く出来て、その間は生でしました</p><p>私の妻はSEX好きは勿論の事でしたが、それと羞恥心に欠けてると言うより、持ち合わせていないと言った方が確かで</p><p>山中で青姦していて人に見られたりしても、夜中街中の公園の芝生の上で水銀灯に照らされながらのSEX中、覗き連中がそばまで寄って来ていて下半身裸でオメコ丸見えなのを隠そうともせず平気でオメコを晒して腰を振っていました</p><p>また私の運転する車の後部座席がフラットになる車内でカーテンも閉めず友人とほとんど裸でSEXをしながら走行中、追い越していく車から何十人となく見られ捲くっても平気でいました。</p>
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ちょい書き捨てします
ちょい書き捨てします。<br /><br />20歳になったばかりの頃、知り合いにレズ行為を強要された話。<br /><br />今にして思えば立派な犯罪行為のような気もする。<br /><br />よく知らない私は、その場の 空気に流されて身体を許してしまった。<br /><br />当時の、まだ社会の事を良く知らない私にとっては、泣き寝入りするしかない出来事。<br /><br />そんな私の身に降りかかったことを聞いてほしい。<br /><br />きっかけはバイト先の花屋に店長(女)の家に呼ばれた事。<br /><br />年齢は一回り上の30歳を過ぎたあたり。<br /><br />広瀬ア◯スを大人っぽくしたような感じで、美人だ!誰もが思うような人だった。<br /><br />だから、花屋だったけど店長目当てで定期的にやってくる男性の方も多くて、よく「今日は店長さんは?」なんて聞かれたりもした。<br /><br />そんな店長からの自宅に来ないか、との誘い。<br /><br />憧れの店長の家に招かれた私は、即答した。<br /><br />「ぜひ..ぜひ、お願いします。」<br /><br />「やった…」<br /><br />素敵な店長がどんな家に住んでいて、どんな感じで日々過ごしているのかを知るいい機会だと おもった。<br /><br />私は舞い上がった。<br /><br />そして、その日のバイトが終わった後、店長の家に行った。<br /><br />場所は高円寺。<br /><br />駅から歩いて5分ほどのところにある、新し目な感じのマンションだった。<br /><br />「わー。」<br /><br />と家の前で素直に喜ぶ私。<br /><br />部屋にあげてもらうも、一人暮らしには広い感じの間取り。<br /><br />(一緒に住んでる彼氏とか、いたりするのかな..)<br /><br />なんて思ったりもしたが、まあプライベートな事だからと心の中にしまっておいた。<br /><br />そして、店長が料理を振る舞ってくれる。<br /><br />簡単な炒め物と、後はさっき駅前で調達した惣菜だった。<br /><br />もちろん、お酒を飲む。<br /><br />スパークリングワインで乾杯し、後はビールを交代で飲んだ。<br /><br />普段はあまり飲む事も無く、そして色々なお酒を飲む機会も少なかった私。<br /><br />すっかり酩酊した。<br /><br />そして、酔った私は、店長に勧められるがままに、自宅に電話した。<br /><br />「今日は、店長の家に泊まっていく」<br /><br />「だから、心配しないでね!」<br /><br />電話で店長が私の母親に挨拶した。<br /><br />母親もバイト先の私を見に来た時に、店長の事を知っていた事から、突然の外泊についても何も言わなかた。<br /><br />「まあ..娘が…いつもお世話になっています」<br /><br />「あら、まあ…どうも、すみません」<br /><br />と電話越しに恐縮している母親。<br /><br />かくして、私は店長の家に泊まる事になった。<br /><br />「じゃあ…」<br /><br />「絢子ちゃん、シャワー、浴びない?」<br /><br />そう言って、バスタオルを手渡してくれる店長。<br /><br />もうすっかり、フラフラで身体の自由のきかない状態になっていた私は、そのまま浴室へと向かった。<br /><br />「じゃあ..お借り…します…」<br /><br />そう言って、よたよたと向かう。<br /><br />全てがぼおっとして、物憂い感じだった。<br /><br />ゆっくり、ゆっくりと服を脱ぎ、シャワールームに入ると、湯を出した。<br /><br />(あああ…..)<br /><br />頭にかかる湯が気持ち良かった。<br /><br />私は酔っ払ったままでその快感に浸っていた。<br /><br />….どれくらいだろう<br /><br />結構な時間、ただシャワーを浴び続けていたような気がする。<br /><br />気付いたのは、浴室の扉が開いた音を聞いたこと。<br /><br />ガラッ…<br /><br />反応して振り向く店長。<br /><br />「絢子ちゃん..大丈夫?」<br /><br />店長の優しい、心配そうな顔が見えた。<br /><br />もしかすると、長いシャワーに心配して見にきてくれたのかも、なんて思った。<br /><br />「は…はい….」<br /><br />「だ、大丈夫ですっ…」<br /><br />慌てて答える。<br /><br />そして裸を見られたことが恥ずかしく、咄嗟に胸元を隠した。<br /><br />「でも…」<br /><br />「….大丈夫?」<br /><br />「気持ち悪く…ない?」<br /><br />店長は一旦扉を閉めた。<br /><br />そして しばらくすると、再び扉を開けた。<br /><br />「あ……」<br /><br />彼女はいつの間にか服を脱いでいて、その真っ白な肌が見えた。<br /><br />「私も…はいるよ」<br /><br />「心配…だから…」<br /><br />くびれた腰に、豊かな胸。<br /><br />下腹部に目をやると、毛が生えていなかった。<br /><br />「て…店長……?」<br /><br />女性同士でシャワーを浴びるなんて初めての私。<br /><br />しかも、相手は友人なんかではなくて、憧れの店長。<br /><br />慌てふためいたが、どうしようも無くて茫然としていると、店長の手が私の肩や腰に触れた。<br /><br />「ちょ…店長?」<br /><br />驚く私をなだめるように、彼女が優しく触れた。<br /><br />「大丈夫…..ほら?」<br /><br />そう言って、ボディソープを手に取り、あちこちに塗りたくる。<br /><br />肩や腰はもちろん、胸や股間にも。<br /><br />「ん…っ…」<br /><br />店長の手のひらが私の身体のあちこちに伸びた。<br /><br />ぬるぬるとした感覚<br /><br />「や……やだ….」<br /><br />「店長…..」<br /><br />怯える私に店長が言った。<br /><br />「大丈夫…別に….ただ、洗っているだけ」<br /><br />「そうでしょう?」<br /><br />いつもの優しい顔。<br /><br />悪気など微塵も感じさせないその顔でそう言われると、<br /><br />「は….はい…」<br /><br />と下を向いて、恥ずかしさから逃れるしかなかった。<br /><br />「じゃあ…流すね…」<br /><br />店長がシャワーヘッドを手にとってどそう言った。<br /><br />「絢子ちゃん、立てるかな」<br /><br />そう言って、私の脇に手を入れ、後ろから抱きおこす。<br /><br />「はぁ…はい….」<br /><br />足に力を入れた。<br /><br />半分くらい立ち上がり、力が抜けた。<br /><br />「っぁぁ…..」<br /><br />「すみ..ません」<br /><br />店長が咄嗟に後ろから抱きすくめる。<br /><br />「だ…大丈夫…?」<br /><br />彼女の胸が背中にあたり、ふよふよとした柔らかなのを感じた。<br /><br />「すみません…」<br /><br />もう、次は立ち上がれそうに無かった。<br /><br />身体中の力が入らない。<br /><br />「絢子ちゃん…」<br /><br />店長が再び手に力を入れたのを感じた。<br /><br />(ぁぁ…….)<br /><br />身体を支えられる感覚。<br /><br />私はふわっと自分の身体が持ち上げられるのを感じ、そのままでいた。<br /><br />(ぁぁ……)<br /><br />やたらと眠い、だんだん気が遠くなっていくような気がした。<br /><br />(ぁぁぁ…)<br /><br />そのまま意識を失った。<br /><br />ーーーーー<br /><br />「ん……」<br /><br />「ん…………..ん………ん…」<br /><br />次に気付いた時は、私は微かな声で呻いていた。<br /><br />薄らと目を開けると、薄暗い部屋。<br /><br />いつの間にかベッドに寝そべっていた。<br /><br />部屋の電気が落とされ、テレビの明かりだけが着いている。<br /><br />(私………)<br /><br />自らの今現在の状況を確認し、整理する。<br /><br />ーー先輩の部屋に泊まることになって…<br /><br />ーー酔っ払って、シャワーを浴びていて…ああ、先輩に…<br /><br />(そうだ……私…)<br /><br />(先輩……?)<br /><br />一瞬、どこにいるのか分からなくなり、混乱する。<br /><br />そして気付く。<br /><br />(や……やぁ…)<br /><br />裸。<br /><br />そして、足が左右に大きく開かれて、股間に感じる生温かい感触。<br /><br />じんじんとして、切ない<br /><br />(え……っ…え……? なに……? )<br /><br />「ええっ!」<br /><br />びっくり、して思わず声を出した。<br /><br />股間の辺りに人影。<br /><br />「ええ……っ…?」<br /><br />状況の把握にさらに努める。<br /><br />(や……やだ…)<br /><br />自分は、裸のまま両足を左右に開かれ、股間をいじられていた。<br /><br />「や…やだ…..店長?」<br /><br />身体に力が入らない。<br /><br />やっとの事で声をあげると、<br /><br />黒い影に白い顔が見えた。<br /><br />「絢子…ちゃん?」<br /><br />「起きた…?  大丈夫?」<br /><br />暗い中、笑っているように見えた。<br /><br />「ふふ…..」<br /><br />再び彼女の顔が隠れる。<br /><br />くっ…ち…<br /><br />「あっ……!」<br /><br />痺れるような、甘い刺激。<br /><br />ぐちゅ…….<br /><br />くちゅ…..<br /><br />伝わってくる感触、音。<br /><br />(や….やだぁ…..)<br /><br />何をされているかは理解した。<br /><br />そして、恐怖と嫌悪<br /><br />一睡にして、自らの身に何が起こっているのかを理解した。<br /><br />「やっ…」<br /><br />「店長…..や…やめて….!」<br /><br />「いやだっ!!」<br /><br />「やぁ……」<br /><br />そう抵抗して、動かないなりに身体をばたつかせる。<br /><br />「だめね…」<br /><br />店長は顔をあげてそう言った。<br /><br />そして、<br /><br />「ちょっとね….」<br /><br />「我慢……しなさい…。」<br /><br />傍からタオルを取り出すと、私の口に詰めた。<br /><br />「んんん!」<br /><br />「んん!!」<br /><br />抵抗するも叶わない。<br /><br />「んん……っ…ぁぁ…」<br /><br />いつの間にか、腕が縛られ、どこかに結ばれていた。<br /><br />「さあ…..いい?」<br /><br />「絢子ちゃん…」<br /><br />そう彼女が言ったのを最後に、視界が暗くなった。<br /><br />何か顔に被せられたのを知った。<br /><br />抵抗が出来なくなった。<br /><br />そして聞こえる音<br /><br />ィーン…..ウィーン…..ィーン….<br /><br />明らかな機械音。<br /><br />当時の私は、それが何であるか分からなかった。<br /><br />(え….何?)<br /><br />(ん?)<br /><br />そう思っていると、股間に当たる何か<br /><br />(え….?え….?やだ….)<br /><br />(やだ…っ…ぁぁ…)<br /><br />ビュビュ…<br /><br />股間に振動するものが触れた。<br /><br />「んんんーーーーっ…!」<br /><br />「んんーーーーーっ..」<br /><br />声の限りに叫ぶ。<br /><br />だが、くぐもった音しか出ない。<br /><br />ウィーン…<br /><br />ィーン…ビュビュビュ…<br /><br />「んん!」<br /><br />機械音が低くなった。<br /><br />そして同時に感じる変な感じ。<br /><br />何かが私の中に入ってくる。<br /><br />ヴィヴィッ……<br /><br />ヴィー…<br /><br />股間が、内臓が震えた感じがした。<br /><br />そして、明らかな違和感。<br /><br />伝わってくる振動。<br /><br />(やぁっ……やぁっ……)<br /><br />(いや….やめて…..)<br /><br />当時、遠距離恋愛中の彼氏がいた私は、未経験では無かった。<br /><br />だから、挿入されると言う感覚は分かる。<br /><br />だが、彼氏のものよりももっと強くて、太い塊が突く。<br /><br />「んんんんっ!!!」<br /><br />ビビッ….<br /><br />ビュビュビュ….<br /><br />私の中にその振動が埋もれて行った。<br /><br />そして、変な感じが甘い刺激に変わる。<br /><br />(いや…いやっ…..ぁぁぁぁ….)<br /><br />(いやだ…)<br /><br />(いや….こんなの….)<br /><br />内臓がぐいぐいと押された。<br /><br />普段入ったことの無い深さにまで塊が入る。<br /><br />うねうねと動き、刺激を伝える。<br /><br />(いや….いや…っっぁぁ……)<br /><br />「んんん……っ…」<br /><br />「ん…ぁぁ…」<br /><br />嫌で嫌で仕方無かったが、身体は素直だった。<br /><br />彼氏とのSexでも感じた事の無い、物凄い刺激が何度か波うって訪れる。<br /><br />(やぁっ……やぁっ、いやぁ……)<br /><br />「んんんぁぁぁ…っ…」<br /><br />「ふんんんっ……」<br /><br />じんじんと股間が痺れる。<br /><br />(もう….もう….いやだ…..ぁぁぁ…)<br /><br />そう思った時、身体中が変な感じになり、ふわっとしたような気がした。<br /><br />そしてそこから続く長い感覚。<br /><br />この上無く身体を貫いた。<br /><br />(いや..嫌なのに…..)<br /><br />自分の股間が自分で無いような感じ。<br /><br />感覚がおかしくなるくらいに気持ちが良かった。<br /><br />(ああ…….あああ…….)<br /><br />腰がガクガクと震えた。<br /><br />大きな塊は相変わらず私の内臓をうねって刺激し続けていた。<br /><br />また次の波がやってきそうだった。<br /><br />その時、口を覆っていた布地が取り除かれた。<br /><br />先輩の唇と思われる柔らかなものが私の口を覆う。<br /><br />「…..っっぁぁぁ….!」<br /><br />「いや..っっぁぁ…!!!!」<br /><br />「い…..い….いく…….ぅぅぅぅ!!!」<br /><br />「ぅぅっ……..」<br /><br />覚えていないくらい、何度目かの絶頂を経験した。<br /><br />初めてのエクスタシィ。<br /><br />それが何なのか、その時の私にはまだよく理解出来なかった。<br /><br />気持ちよさに支配された私。<br /><br />すっかりと抵抗する気もそがれ、ただただ店長のいいなりになっていた。<br /><br />だから、店長が私の顔に跨って、<br /><br />「舐めて」<br /><br />と言った時、自分の方から口を差し出した。<br /><br />「んん….んぷ…..」<br /><br />「んんっ…」<br /><br />彼氏のことを舐めてあげたことはあっても、女性器に触れるのも、舐めるのも初めてだった。<br /><br />店長が遠慮無く、股間を押し付ける。<br /><br />口に広がるしょっぱい味。<br /><br />「ぁぁ….」<br /><br />「絢子ちゃん….いいわ…..」<br /><br />「はぁっぁ…」<br /><br />店長の手が私の胸を散々に揉みしだいた。<br /><br />そしてズガズガと大人のおもちゃで私をいたぶり、また快楽の世界へと導いていった。<br />
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高校の時、生徒からウザがられていた家庭科の先生との体験談
<p>これは俺が高校2年の時の話。<br />俺が通っていた高校は、地域でも有名なダメ高校だった。でも専門一次っていう普通の受験より少し前に行われる入試が設けてあって、それだけは倍率がとても高く、あまりに学力が低い場合は難しいというもんだった。</p><p>俺は一応その一次ってので入学した。だから、生徒の気色もヤンキーまがいとソコソコまじめにやってる奴と綺麗に分かれる…そんな学校だった。</p><p>正直、楽しいとは言えない学校生活…でもそんなクソ状況を一変させるモノがあった。<br />それは…俺がある女の先生に興味が湧いたという事。</p><p>その先生は家庭科の教師だった。(俺が入ったのは服飾科のような系統で、男女問わず裁縫などの授業がある)</p><p>当時はまだ26歳で、教師の中ではかなりの若い先生。他にいた年中スッピン女の教師とは違っていつも嫌味のない自然なメイクをしていて、柔らかそうな長い髪をいつも後ろで一つに束ねている髪形がトレードマークだった。<br />スタイルもソコソコよくて、胸も結構大きい。<br />一般的に見て美人といえる先生だった。</p><p>授業を受け持ち始めた当初から、ヤンキーどもの噂にものぼり、人気があった。</p><p>でもその人気は長くは続かなかった。<br />理由は…先生の授業にあった。 </p><p>優しそうな見掛けとは裏腹に、とても性格がキツく不真面目な生徒には容赦はしない。話し方も少しぶっきらぼうで、いつも教師らしからぬラフな服装や雰囲気から、体育科の教師と見間違えてしまうような先生だった。</p><p>少しばかりの憧れを抱いていた生徒達も本性を知り、またたくまに引いていき、その先生のことも「ただの口うるさい、ウザい先公」という認識をするようになった。</p><p>しかし…俺だけは違っていた。<br />そんな激しいギャプの持ち主の先生を更に興味深く思い、さらには惚れてしまっていた。</p><p>それから、俺は先生にできる限りの事をして接近していった。<br />まず家庭科の授業は必ず真面目に受けるようにした。それと、実習前の用具の準備や教材運びなども、進んでするようにした。<br />そんな小細工が通用してか、先生はとても俺に友好的になってくれた。</p><p>「2組(俺がいたクラス)はちゃんとしない子ばっかで仕方がないクラスだけど、アンタだけは偉いね。」<br />と言われた時は、至福の喜びを感じた。</p><p>でも俺は一つだけ先生に騙しの行為をしていた…</p><p>俺は裁縫(手縫いやミシンの実習)が全くダメな生徒を演じてしまっていた。<br />本当は男の割には裁縫はそこそこ得意だった。<br />なぜそんな事をしたか…</p><p>元々そんなに器用じゃないため、最初は確かにうまくいかなかった。でも授業中に終わらない場合は居残りをすることになる。<br />それはつまり、授業以外で先生とふれあえる…それに味をしめてしまったからだ。</p><p>クラスの連中のほとんどはテキトーな奴らで皆居残りのはずだけど、そんな物におとなしく顔を出すわけもなく…いつも先生と二人きりになれていた。<br />授業中は上手くいかないクセに居残りの時にはなぜか上手くやれる俺に先生は、「やればできるじゃんッ♪頑張って!」と肩を優しく叩く。</p><p>そんな先生に俺は、<br />「授業の時より先生が近くで見てくれてるから頑張ってできるんッスよ…」<br />なんて軽いアプローチ的な事を言うと、マジに照れて笑う表情がさらに想いを強くさせた。</p><p>先生とはその放課後の居残りをきっかけにだんだん親密になっていった。部活が休みの時は先生の仕事の中で俺でもできる事(準備室の片付けとか)をいつも手伝うようになったりもしていた。</p><p>ある日のこと、4時間目が終わり、昼休みに入ってすぐに俺のケータイへ先生からメールが入った。<br />(この頃になると、お互いのケータイの番号とアドレスを教えあっていた。ホントは駄目な事だったんだろうけど…)<br />メ<br />ールには、「家庭科準備室においで」とだけ書かれていた。<br />俺は不思議に思いつつ、初めての先生からの呼び出しに少しドキドキしながら学食へ向かうのを止め、先生のもとにむかった。<br />準備室に着くと、先生はどこからかもう一つ机を出し、俺を座るように促す。<br />そしてトートバッグから何かを取り出した。</p><p>…二個のお弁当だった。先生は少し恥ずかしそうな様子を悟られまいと、必死で平静を装ってるのがなんかかわいかった。<br />そして…「いつも助けてくれてるでしょ?そのォ…お礼よッ。ほら、食べよ!」</p><p>俺は嬉しくてたまらなかった。そして夢中でお弁当を食べた。<br />その味は…どんな高級料理にも勝る、温かくて優しい美味しさに満ちていた。</p><p>「う~ん♪やっぱ男子は食べっぷりがいいねッ!こんなに綺麗に食べてくれ…作りがいがあるよ。」<br />空になった弁当箱を片付けながら、先生が嬉しそうに言った。</p><p>この時、俺の中の先生に対する気持ちはもうピークに達していた。俺は背中を向ける先生の手を後ろからそっと握った。</p><p>「ッ!?どうしたの?」ビックリした先生はすぐに俺の方に向く。<br />「タカノ先生…もう気付かれてると思うけど、俺先生の事、好きです。教師としてだけじゃなく、女の人としても好きです…」<br />先生の見つめると、無言で目をそらされてしまった。でも俺はかまわず続ける。<br />「でも先生、俺は付き合ってほしいなんて思いません。だってそんな事したら、大好きなタカノ先生に迷惑かけてしまいます。でもせめて、俺の気持ちだけ、知ってやってください…。」</p><p>俺はそれだけを言って、先生の手をそっと離した。</p><p>すると先生はそっと俺の頬に手を当て、「うん…ありがとうね…。」とだけ言った。</p><p>それからまた先生とはいつも通りの状態が続いた。それとお弁当は週に何度か作ってきてくれるようになった。しかしさすがに友人達も怪しみ出した。なんと言っても急に一緒に学食へ行かなくなったのだから。<br />言い訳に困ったが、最近は一人で食べたい時が多いとか微妙な事を言ってはぐらかしていた。</p><p>そんな日々が続く中、ある事件が起きた。俺は部活を少し早めに切り上げ、先生のいる準備室に向かった。<br />部屋のドアを開けようとしたが、何やら話し声が聞こえた。俺は気になり、ドアを少しだけ開けて中の様子を覗いた。</p><p>先生といたのは、体育科のマスダだった。マスダというのは教師の中で一番嫌われていると言っていい程のウザい先公で、特に女子からのウケはヒドいもんだった。</p><p>自称:熱血教師と言った感じで、自分は生徒の思っていることはなんでも分かるとかをほざいたこともあるとかないとか…。<br />体育大学上がりの体力バカ丸だしのただのクソ野郎、それがマスダだった。<br />俺は気になりつつも、廊下でおとなしく待っていた。</p><p>しばらくして、ふと準備室からタカノ先生の声が聞こえた。なにやら穏やかな声ではなかったような気がした。<br />俺はすかさずドアの隙間を覗く。タカノ先生は何やらマスダに文句を言ってるように感じた。するとマスダはあろうことか、いきなりタカノ先生の肩を両手で強く掴み出した。</p><p>タカノ先生は必死で嫌がっている。俺の中でフツフツと何かが煮えたぎってきた。そしておもいっきり準備室のドアを開けてやった。</p><p>「おい…何やってんだよ、アンタ。」<br />睨みつける俺をマスダはキツネに化かされたような顔で見ていた。</p><p>「タカノ先生、嫌がってんじゃねぇのかよ?」「いっ、いや!別に俺は…うはははは…」<br />ごまかすように笑うマスダの顔に俺は強烈な嫌悪感を抱いた。</p><p>「出ていけよッ!俺、タカノ先生に質問あって来たんだよ。」</p><p>そう言うとマスダは血相をかいて準備室を出て行った。タカノ先生はその場でへたり込んでしまった。<br />余程恐かったのか、先生は震えていた…。俺はすぐに先生に帰ろうと促した。<br />電車通勤の先生を駅まで送る…でも気になって別れられない…。結局自宅まで送らせてもらうことにした。</p><p>初めてお邪魔するタカノ先生の家…。先生は大学の時に田舎から出てきてからずっとこちらで一人暮らしをしていると聞いていた。</p><p>帰り道…先生とは何を話せばいいかわからず、俺自身もずっとだんまりになってしまっていた。でも、先生の手だけはずっと握っていたのを、部屋に着いて気がついた。</p><p>自宅に着いたらようやく先生も落ち着いたらしく、コーヒーを入れてくれた。<br />なんとなく気まずい雰囲気の中、俺の方から口を開いた。</p><p>「先生、さっきのあれ…なんだったんですか?俺…なんにもわからないから…」</p><p>「うん…マスダ先生がね、今度の休みに野球見に行かないかって言ってきたのよ。で、私野球とか興味ないし…それにマスダ先生ちょっと苦手なの。で、断ったら、あなたの為にチケット取ったんですよ!とかすごい勢いで言われてね。」<br />俺は無言で頷く。</p><p>「それで…私もちょっとムッとしちゃって、勝手な事言わないでくださいって言ったら、人の気持ちをなんだと思ってる!とか言ってガッと掴んできて…」<br />そう言ってうつむく姿を見て、いつも凛々しい先生が、少しの衝撃で壊れてしまいそうなか弱い女の人に思えた…</p><p>そんな先生の姿を、俺は見ていられなかった…。いつも生徒の前で凛とした姿でいるのに…そんな事を考えているうちに、俺は先生をそっと抱きしめていた。<br />先生は一瞬ビクッとしたけど、すぐに俺に身体を委ねてきた。</p><p>「先生…ココは学校じゃないから…こういう事してもいいですよね…?」<br />先生の身体の温もりを感じながら、耳元でそう呟いた…。</p><p>「怪我とかしなくてホントによかったです…一応、先生を守れてよかった…」</p><p>すると先生は俺の目をじっと見つめて、<br />「ふふっ…人が弱ってるからって…生意気なこと言うんじゃないのッ…。」</p><p>そう言ってキスをしてきた。少しびっくりしたけど、俺はドキドキしながらキスを受け入れる…やがて先生は俺の口の中に舌を入れてきた。どうしていいかわからず、俺はただされるがままだった。<br />すると先生はふと口を離した。</p><p>「もしかして…初めて?」<br />「はい…キスも…初めてでした。」</p><p>確かにその通りだった。当時、女の子と付き合ったりしたことはあったけど、まだキスをしたり、ましてやセックスも経験がなかった。<br />なんだか恥ずかしくなってしまった俺を、先生は優しく抱きしめてくれた。</p><p>「ふーん…○○君(俺)って大人ぶってる割にはそんな可愛いトコあったのね。一人くらいは経験あるかと思ってた。」<br />先生は少しいたずらっぽく言った。</p><p>「やめてくださいよ…俺はタカノ先生しか好きな人はいません。」<br />そう言って再び先生に抱き着いた。</p><p>「もう…この子は…。ホントに初めて、私でいいの?」<br />「ハイ…先生がいいです…」<br />「わかった…。じゃあ…ベッド行こうか…。」</p><p>先生に手を引かれ、俺は隣の部屋の寝室に入った。先生の寝室は、女の人特有の化粧品のようなシャンプーのようなイイにおいがした。</p><p>先生が俺に下着姿になるように言う。俺は学ランの上下を脱ぎ、カッターとトランクス姿になった。<br />先生もジーンズとロングTシャツを脱ぎ捨てて、下着姿になる。</p><p>初めて見る先生の裸寸前の姿…頭が弾けそうな程興奮して、股間が熱くなっていた。服の上から見えていた通り、やはり先生は胸が大きかった。<br />巨乳とまではいかないけど、丸くて形がよく、柔らかそうだった。</p><p>そんな先生の身体に見とれていると、ベッドに座る俺に先生が跨がってきた。先生は俺の手首を掴んで、自分の胸に押し付けた。</p><p>「ほら…実はね、私も結構ドキドキしてるのよ…。身体熱いでしょ?」<br />確かにタカノ先生の肌はお風呂上がりのようにホカホカしていた。</p><p>「ほら、胸触ってみてよ…」<br />先生に促され、俺は先生の形のいい胸をそっと揉んでみた。「ンッ…。」<br />先生は小さく声を出した。</p><p>「ふふッ…ホント優しい子だね。そんなに遠慮しなくてもいいよ。もう少し力入れてみて…」言われるがまま、俺は少しだけ力を入れて全体を撫でるようにしてみた。</p><p>「ンンッ…うん。そんな感じ…。すごくいいわ…。」<br />先生はすぐに息を荒くした。すると、俺の股間に手を伸ばし、トランクスの中に手を入れて刺激してきた。</p><p>俺はすぐに胸を触るどころじゃなくなってしまい、先生の身体にしがみついてしまった。</p><p>「すごく固くなってるね…。触ってるだけで手が熱くなってくるわ。」<br />先生はゆっくりとした手つきで俺のモノを刺激した。</p><p>「よし、んじゃ寝転んで。何しても抵抗しちゃダメだからねッ。」そう言って先生は俺のトランクスを脱がせ、アソコに舌を這わせてきた。</p><p>「…ッッ!!」俺は全身に鳥肌がたち、震えてしまった。</p><p>でもだんだんと気持ちよくなっていき、抵抗する気などさらさらなくなった。<br />すると先生は一気に俺のを口の中に入れて、激しく動かし初めた。すぐに、自分でする時とは格が違う射精感が襲ってくる。</p><p>「先生ッ…もう口離してくださいッ!でッ出そうですから!早くッ!」<br />そう言って腰を引こうとする俺をガッシリ掴んで、先生は構わず口で扱き続ける。<br />結局、先生の口の中で果ててしまい、意識が飛びそうなくらいイってしまった。先生は俺が出したモノを一度口にためて、驚くことに飲み込んでしまった。</p><p>「先生ッ…そんな…汚いですよ…」<br />「ううん…私の事好きだって言ってくれる子のなのよ。汚くなんてないわ。」そう言って先生はまだ息の荒い俺をまた抱きしめた。<br />しかし俺も男だから、先生を気持ちよくしてあげたい。</p><p>「先生…今度は俺にさせてください。ブラ取っていいですか?」<br />「あら…ふふっ。いいよ…乳首舐めてくれる?」<br />俺はAVの見様見真似で先生の乳首を口に含み、軽く舌を動かしてみた。</p><p>「先生…痛くないですか?」<br />「うん。全然大丈夫よ。気持ちいいわ。」<br />俺の未熟な責めにも、先生は色っぽく反応してくれた。次へ</p><p>すると先生は俺の目を見つめて、<br />「私もう入れたい…。どう?また大きくなった?」先生の胸を堪能しているうちに、俺のは再びガチガチに大きくなっていた。</p><p>「ハイ…またたってきました…。でも先生、俺…コンドーム持ってない…」<br />「私今日は大丈夫だから、そのままでいいわ。でも今日は特別よ。これからは絶対ゴム付けるようにしようね。」<br />そう言って先生はニッコリ笑った。</p><p>「これからは…」その言葉に、タカノ先生はずっと俺といてくれるのだと感じ、愛しい気持ちで一杯で先生と身体を重ねた。</p><p>俺は、火傷しそうな程熱い先生の中で激しく動いた。先生は一度たりとも俺の身体を離さなかった。<br />そして、俺は先生の中で果てた…。</p><p>それからしばらくの間抱き合い、眠りに落ちてしまった。</p><p>次の日、俺タカノ先生と時間をずらす為、少し早くに先生のマンションを出た。そして何食わぬ顔で学校では教師と生徒として顔を合わす。<br />それがなんか不思議な感じでおかしかった。</p><p>でもタカノ先生は妙なそぶりは一切見せない。いつものようにヤンキーどもを怒り飛ばしていた。<br />やはり先生は大人だ…そう思った。</p><p>昼休みになると、以前の通り先生の所に行った。いつもの通り、机に座ってなにやら書き物をしていた。</p><p>「あら、いらっしゃい。ふふっ…なんか今日は授業中ドキドキしたわよ。別にバレたりしたわけじゃないのにね。」<br />先生はいつものように明るく笑った。</p><p>この日から、俺と先生はなんとか関係を隠しながら、学校生活を送った。<br />もう高校を卒業して3年経った今でも、先生と付き合っている。</p><p>今ではもう「タカノ先生」なんて呼ぶことはなくなったから、これを書いてる時は少し懐かしかった。</p><p>でもたまにセックスしている時、冗談で「タカノ先生」なんて呼ぶとマジで恥ずかしがるのを楽しんだりして、仲良くやってます。 </p>
[紹介元] エロ体験談 高校の時、生徒からウザがられていた家庭科の先生との体験談

男性でもレイプされる
<p>男性でもレイプされたら誰にも言えないぞ。<br />むしろ女性よりも言えないし、信じてもらえさえしない。<br />俺はレイプじゃなくて、電車の中で痴女に遭って、ちんこいじられ車内で射精させられた。<br />女みたいにきゃーって叫ぶことすら出来ず、体が固まってしまい、されるがままになってしまった。<br />あんなの言えるわけがない。やられたら分かる。<br />女性ならなおさらだと思う。<br />     <br />向かい合わせでやられた。<br />チャック下ろされて下着の上から触られた。<br />怖くて固まってしまう。<br />痴漢にビンタ食らわす女性はよほど強いと思った。あれは無理。<br />     <br />男性被害者は家族・友人誰にも言えない。<br />勇気を出して誰かに伝えても信じてもらえない。<br />おいしい思いしたな、おまえが魅力的なんだよと言われる。</p>
[紹介元] エロ体験談 男性でもレイプされる

ローションガーゼ!出会い系サイトワクワクメールで知り合ったセフレMさん(26才)
Kuroです。<br /><br />過去記事でも登場しているMさんから仕事中にLINE<br /><br />“アイコン変わったね”<br /><br />はい変わりましたが・・・<br /><br />なんてやり取り始まって、その日会うことに<br /><br />やり取り中に彼女から素敵な提案が!<br /><br />ローションガーゼしてみる?<br /><br />・・・はい是非 +.(・∀・)゚+.<br /><br />ということで、ドンキホーテでローション買ってホテルという流れに<br /><br />ドンキで待ち合わせしたわけなんですが・・・<br /><br />アダルトグッズのあるフロアについて<br />さすがに一人でのれんの奥(アダルトグッズ売り場)には<br />行かんだろうとフロアをキョロキョロしても<br />Mさんがいない<br /><br />“どこ?”<br /><br />“アダルトグッズ売り場にいるよ”<br /><br />・・・一人でいけるのか<br /><br />ということでのれんの奥でMさんと合流<br /><br />よさげなローション買って<br /><br />次は医薬品売り場でガーゼ探索<br /><br />・・・ない<br /><br />コンビニにあるんじゃね?ということで<br />ホテル最寄りのコンビニで探すもない<br /><br />・・・ということで作戦変更でパンスト購入!<br /><br />ローションパンスト!<br /><br />ホテルに到着すると珍しくすぐ抱き着いて<br />キスしてくるMちゃん<br /><br />いつもなら<br /><br />・ちょっとゆっくりしてから!<br /><br />・シャワー浴びてから!<br /><br />・歯磨いてから!<br /><br />だったのに今日は積極的<br /><br />そのまま、ベッドに押し倒して、<br /><br />相変わらずのスベスベの柔らかい肌と<br />可愛い喘ぎ声を堪能して1回戦<br /><br />そのあとは2人で入浴タイム<br /><br />浴槽でも十分スキンシップをしてから<br />ベッドに戻っていざ2回戦!<br /><br />さぁ!責めてもらおうではないか<br /><br />ローションパンストで!<br /><br />しこしこしこしこ<br /><br />・・・ん?<br /><br />しこしこしこしこ<br /><br />・・・んん?<br /><br />しこしこしこしこ<br /><br />・・・くすぐったいだけじゃん!<br /><br />は!そうか!<br />嬉しくてすぐ押し倒したけど一回したから<br />満足しちゃってるんだ!笑<br /><br />というわけで、今回は断念して普通に2回戦して終了<br /><br />つぎは、最初にローションガーゼでしてもらおー 笑<br /><br />最後まで読んで頂いたありがとうございました<br /><br />
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【人妻体験談】長い時間の説得と慎重な相手選びで永年の夢だったスワッピングが実現しました
こんばんは。

初めて投稿します。

私たち夫婦のスワップ体験をお話しします。

33歳の妻にスワップを決心させるまでの長い道のりは

ここではいいでしょう。

長い時間の説得と慎重な相手選びで

永年の夢が叶いました。

妻は身長170cm、細身で顔が小さくモデル体型。

とよた真帆に似ている自慢の妻です。

こんな妻を相手に出来るなら、男は誰でも喜ぶはずです。

紆余曲折を経て、スワップの相手に選んだのは

私の飲み友達のJ夫妻。

Jは38歳、奥さんは35歳。

Jは黒人の父と日本人の母を持つハーフ。

見た目もやはり色が黒くて185cmのマッチョ。

とても精悍な感じのする爽やかな男です。

奥さんは妻とは対照的に身長約155cmと小柄で、

見た目はまだ20代でも充分イケルくらい可愛らしい女性です。

何と言っても顔とはアンバランスになかなか胸が大きく、

とても性欲をそそる体つきです。

そんなJ夫妻と私たち夫婦とのスワップ生活が始まったのは

去年の夏でした。

それ以来癖になってしまい、約1ヶ月に一度の

ペースで楽しんでいます。

初めての夜、4人で一緒に食事をした後、それぞれのうちの

クルマから妻同士が入れ替わって乗り、近くのホテルへと

向かいました。

食事をしているときから、妻がこのマッチョに

これから抱かれるんだと思うと激しい興奮と嫉妬の入り混じった

複雑な心境で、何を食べたかも覚えていないほどでした。

ホテルに着いてから同じ部屋にするか、別々の部屋にするか、

少しの間話し合いましたが、結局初めてだし恥ずかしいという

女性側の意見を受けて、別々の部屋に入ることにしました。

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C2の時に体育館倉庫にて
<p>C2の時、臨海学校で女子3人の部屋を男子3人が夜這いして野球拳をやっていたという噂が流れた事がありました。<br />詳細を確かめるべく参加した男友達を捕まえ話を聞くことができたのですがルールは先生が来たらまずいので服の枚数分負けたら最後に局部を見せるというもの。<br />別の男がちんこを女子1人に見せたのと、そいつ自体は別の子のおっぱいを見せてもらったそうです。薄いピンクの乳首でマジ興奮したという話を聞くとその場に居合わせた男子から歓声が上がりました。</p><p>それから少しして参加してた女子2人にも話を聞けたのですが男友達のちんこには毛が生えてたくらいの記憶しかないらしく、その後、クラスの男子のちんこ話になりました。<br />A子もB子も有名なドスケベで2人に情報が入ればあっという間に噂になるので露出は控えていました。<br />その時はクラスのCくんがデカいんでしょ?だの、前にDくんのちんこを触ったら硬くなってたとかそんな話を聞いていたらムラムラしてきました。その流れで俺くんのおちんちんが見たいと言ってきたので最初は断ったものの、ノリ悪いだの、誰にも言わないからいーじゃーん、だのしつこいのでB子が野球拳でおっぱい見せた話をし、自分も見たかったので半分冗談で2人がおっぱい見せてくれたらね、と言ってみました。<br />もしOKしてくれれば美味しい思いが出来るし、断られればそれを口実にこの場を離れられるし、なんて考えてましたがなんと2人ともOKしてくれたので何とも嬉しいような危険な状況になりました。<br />とりあえず、明日4時間目の体育が終わったら給食まで時間が空くからそのまま体育館の倉庫で見せっこする約束をしました。</p><p>ドスケベだけに見せた時の反応は気になるし、おっぱいも見たいけど、見せたら一気に噂がたつ葛藤に悩まされながらその時を迎えました。体育中ずっと目配せしてきた2人は多分他の女子にこの後のこと言ってんだろうなと思い、終わって備品を片付けてからも帰らない2人に例の件はなしだと言い放ち教室戻るぞ!と2人を引っ張っていきました。<br />うちA子(おっぱい見せてない方の少し可愛い子)が見せろーとちんこを触ってくるのでやめろーと言いながら体育館に引き戻るとB子(友達におっぱい見せた少しぽっちゃりの子)は見せてくれないんだ、つまんなーい、お腹空いたー、と言って本当にそのまま教室に戻って行きました。</p><p>噂が流れる怖さよりもこのシチュエーション的にどう見せるかしか考えられなくなった自分は、都度見せろーと笑いながらタッチしてくるA子にガードするフリして触ってもらってました。<br />完全に勃った事と、あまり時間がなかったので、俺の負けだ!見せてやるからこっちこいと引っ張って倉庫に行きました。<br />どうせなら勃起したの見せてあげるからA子のおっぱいを先に見せてほしいと言うと本当に体育着とブラを上にたくし上げて喜んでおっぱいを見せてくれました。ただ流石に一瞬で隠されてしまったのですがBカップくらいの小ぶりな真っ白いおっぱいに小さく薄茶色の乳首が付いているのを見る事ができました。</p><p>あまり効果ないだろうとは思ったのですが<br />俺「実は俺A子にだけなら見せてもいいかなって思って。だからB子いなくなったの見計らってA子に見せてあげるって言ったの分かった?B子は口軽そうだけどA子は約束守ってくれそうだし、何よりA子と俺の仲だから。だからみんなには言わないでね」と伝えたのですが、A子はうん、大丈夫!と軽い返事だったので、こりゃダメだなと思いましたが見せたい感情を抑えられず目をつぶってもらっている間にズボンとパンツを肘下まで下げてちんこの根元をぎゅっとして皮も剥いて腰を突き出した状態で目を開けてもらいました。<br />A子「えーーーーー。これどうなってるの?すごくない?」<br />俺「どう?デカイでしょ」<br />A子「デカイと言うか何だろー。はじめてみた(笑)」<br />と案外ウブな反応でした。<br />おっぱいはすぐに隠されたのに自分は長く見せてると何か負けた気がしたので、はい!おしまい!と言ってすぐしまいました。</p><p>教室に戻る間、絶対に言うなよと念押ししつつ、どうだったと感想を聞くと、<br />A子「男子のちんちんって穴が縦に割れてるんだね」と驚いてました。<br />俺「長さとか太さの感想ないの?」<br />A子「長いよー!太いかは、、一瞬だから分からなかったかな」<br />俺「じゃー、特別ね。ちょっと止まって」と体育館通路から校舎の間の渡り廊下で立ち止まり、A子の真っ白い手を引いて体育着の短パンの上から勃起ちんこを握らせました。<br />A子「うそ!太い!あとちょっと待って!」と手をぎゅっぎゅっとし、<br />A子「かたーい!」と感動していました。<br />もうそのまま手コキさせたかったですが時間もないし噂が怖いのでそれで手を離しました。<br />A子はちんこ握った手でそのまま今度は自身の手首を握りしめ<br />A子「これくらいあるんじゃない?」とマジマジと見ていました。</p><p>その後教室に入ると給食が配膳され、ちょうどお昼だったのですがB子がどうだった?と目を輝かせえ詰め寄ってきたのですが、A子はあの後は見せろってずっと追っかけっこしてたと言ってくれたのでA子を信用する事にしました。</p>
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【人妻体験談】妻とは付き合い始める前にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える
嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。

麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。

麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。

一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。

でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。

麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。

でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。

でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。

そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。

ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。

1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。

先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。

そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。

僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。

一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、

『ありがとう……。

本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』

と、断った。

でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。

そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、

『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。

それでもいいの?あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』

と、泣きながら言ってくれた。

「それでもいい!どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから!絶対に俺が一番になるから!」

僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。

麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、

『よろしくお願いします。

あっくん、本当にありがとう』

と言ってくれた。

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ハプバーの和歌山さん
<p>「凄いでしょ?ここは初めて?」<br />私と妻は驚いて振り向いた。</p><p>いかにも人懐っこい感じの60歳前後の<br />禿げおやじが私たちの後ろに立っていた。</p><p>「あ、はい」<br />「そうだよね。見たことないもん。2人は……」<br />「夫婦です」<br />「そう」<br />「旅行中で」<br />「そうなんだ。どっから?」<br />「東京です」妻が答えた。<br />「東京から?へーよく見つけたね」<br />「いや、昨日も前を通って『何のお店だろう』って2人で気になっていたんですけど」<br />「ハプニングバーって知って?」<br />「ええ。ちょっとした興味本位で」<br />「東京にもあるじゃない。2人は良く行くの?」<br />「まさか!!。ここが初めてですよ」<br />「そうなんだ。ここは八割がたが常連でさ。あそこの女、やりマンでさあ、あ、ごめんね、奥さん、下品なこと言って」<br />「いいえ……」<br />「最初は旦那とやるんだけど、毎回、誰にでもやらしちゃうんだよ。だから、ほら、2人並んでいるでしょ」<br />「ええ」<br />「順番待ち。ああやってずぅーっとやってるよ。アハハハ」<br />「ハハハ」私と妻も付き合い笑いをした。<br />「まだいいんでしょ。俺の席に来ない?。せっかくだからもう少し話そうよ。質問とかあったら答えるし」<br />「はあ。どうする?」私は妻を見た。<br />「いいけど、、、。お邪魔じゃないんですか?」<br />「全然。むしろ、ね、話してみたいよ」<br />「じゃ、お邪魔します」</p><p>私と妻は、禿げおやじについていった。<br />プレイ場に近いソファーにドッサリと禿げおやじが腰掛ける。</p><p>「どうぞ、座って。、、、どうせなら、奥さんが隣りがいいなぁ~。アハハハ」</p><p>「はあ」妻は禿げおやじの隣りに腰掛けた。<br />私たち3人がソファーに並んで座るかたちになった。<br />直ぐ近くで並んでいた男が“やりマン”に挿入しようとしていた。<br />やり終えた男性は、コンドームを抜きティッシュで拭いている。</p><p>「ご主人のはあのぐらい?」並んでちんぼを扱いている男を指さして禿げおやじが笑った。</p><p>「はあ?」<br />「あ、ごめん、ごめん。だって、なんか、奥さんが凝視してるからさ」<br />「あ、いえ、こんな目の前でされていると……」<br />「そうだよなあ。そんなことないもんね」<br />「はあ。なんか、場違いな感じがして」</p><p>「いや、まあ、初めはね。でも、すぐに慣れるよ。ハハ、慣れるのもどうか?って話もあるけどさ、ねえ、ご主人」<br />「そうですね。こんな色々見て比べられちゃっても」<br />「比べないわよ」<br />「アハハハ。で、聞いてもいいかな。奥さんいくつ」</p><p>続き・・・・・・ </p><p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p><p> </p>
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【人妻体験談】学生時代からの友人は一夜で妻を淫乱な女に変えてしまいました
ベッドの中で妻に聞いてみます。

「Aはどうだい?」

「Aさんはよく家に遊びにいらっしゃるから・・・それに奥様もよく知ってるし・・・」

「Bだったらどうだ?」

「Bさん?・・・Bさんも奥様を知ってるわよ・・・」

その時、学生時代からの友人の高橋を思いだしたのです。

妻と2~3度は会っているし×1だから誰にも迷惑はかかりません。

高橋は浮気が原因で離婚したそうで昔から女好きでした。

高橋なら私の話しを理解してくれそうです。

「理恵・・・高橋はどうかな?」

「高橋さん?・・・」

お互いの身体を愛撫しながら話しは続きます。

「離婚する前に酒を飲んだ時に『何人かの人妻と付き合っている』って言ってたよ。」

「そうなの・・・結構、遊んでるのね」

妻は感じてくると自分からフェラしてきます。

この時も自分から私の肉棒を咥えてきました。

いつもより激しいフェラに続いて騎上位で自分から挿入したのでした。

「理恵・・・どうしたんだい?」

「パパが、Hな話しをするから・・・欲しくなったの・・・」

「話しだけじゃない・・・理恵は高橋とセックスするんだよ」

「・・・本当に?・・・」

「ああ・・・本当さ・・・」

私の上で激しく腰を振りながら妻は高橋とのセックスを思い浮べているようです。

「アッ・・・アッ・・・アアア~高橋さんとこんなことするの~」

私も下から妻を突き上げ腰を振ります。

「高橋とセックスするんだ・・・いいな、理恵」

「・・・セックスする・・・高橋さんとセックスする・・・アッ・・・アッ・・・パパ・・・イクッ・・・パパ・・・イッちゃう・・・イクッ・・・イクッ・・・アアアアアアアアッ・・・」

妻と同時に妻の中に私も果てました。

ベッドの中でまだ舌を絡ませたキスをしていると・・・

「・・・パパ・・・お願いがあるの・・・あのね・・・パパの願望通りするけど・・・パパに見られるのは恥ずかしい・・・家でってのもイヤなの・・・」

私の願望をかなえてくれる妻の要望を受け入れるしかありません。

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一度きりの近親相姦
<p>20年くらい前の実体験を…</p><p>当時私は14歳、姉は18歳でした。</p><p>日曜日、自宅にてダラダラ過ごしてました。</p><p>小便をしようとトイレのドアを開けたら姉が用を足してたんです。</p><p>姉が鍵を閉め忘れてたのが原因なので怒られませんでしたけどね。</p><p>当時住んでた借家のトイレは和式だったので、すぐにドアは閉めましたが姉のお尻をバッチリ見てしまいました。</p><p>そのせいで悶々とした気持ちになってしまい、夜遅くなっても眠れなくなってしまいました。</p><p>私は布団から這い出し、姉の部屋へと忍び込みました。</p><p>初夏だったので、姉は上はTシャツ、下は下着のみと言う格好で寝てました。</p><p>タオルケットが姉の横に丸まってたので、夜這いする私にとっては都合が良かったです。</p><p>早速下着を脱がしにかかりました。</p><p>時間をかけて慎重に下げていき、無事に足から抜き取る事に成功します。</p><p>そっと足を広げて顔を近付けると、しっかりと手入れされた陰毛とオマンコを確認できました。</p><p>薄暗いので色までは判断できませんでしたが、小陰唇は薄くて小振りなのはわかります。</p><p>女性特有の甘い香りがします。</p><p>下からクリトリスに向かって割れ目を舐め上げました。</p><p>ピクッと僅かに反応がありましたが、目を覚ます感じではなかったのでクンニを続けました。</p><p>どれくらい舐め続けたかわかりませんが、唾液と愛液でオマンコはドロドロになっていました。</p><p>右手の人差し指と中指をオマンコに挿入し、左手でクリトリスの皮を上に押し上げるようにして剥きます。</p><p>露出したクリトリスを舌先で転がすように舐め、挿入した指を何度も出し入れしました。</p><p>更に愛液が溢れ出し、反応も激しくなっていきます。</p><p>暫くして姉は腰を浮かせた状態で数秒間硬直しました。</p><p>そして腰が下りたと思ったら力無くグッタリとして、息も激しく乱れていました。</p><p>私は直感で絶頂したんだと分かりました。</p><p>夢中になりすぎていたようです。</p><p>私はトランクスを脱ぎ、臍まで反り返ったペニスをオマンコへと当てがいました。</p><p>そして一気に奥まで挿入します。</p><p>かなりの膣圧で締め付けられ、危うく挿入しただけで射精しそうになりました。</p><p>なんとか射精を堪えて腰を振り始めます。</p><p>前後するたびに果てしない快感に襲われ、ほんの2~3分で射精してしまいました。</p><p>妊娠のリスクなど全く考えずに膣内射精したんです。</p><p>腰が抜けそうなほどの快感でした。</p><p>ここで違和感を感じました。</p><p>射精したにもかかわらずペニスが萎えないんです。</p><p>私は再び腰を振りました。</p><p>射精直後で敏感になっており、あっという間に二度目の膣内射精をしてしまいました。</p><p>ここで私は姉の胸に何もしていない事を思い出します。</p><p>射精をしながらTシャツの中に手を入れて胸を揉みました。</p><p>ふにゃッとした乳首は簡単に硬くなります。</p><p>暫く揉んで感触を楽しみましたが、こんどはシャツを捲り上げてしっかりと目に焼き付けます。</p><p>仰向けなので横に流れてますが、左右から集めるように揉めば柔らかな感触が楽しめます。</p><p>乳輪と乳首は小さめでした。</p><p>私は射精が終わって小さくなったペニスをオマンコから抜き、左右の乳首へとペニスを擦り付けてから部屋を出ました。</p><p>証拠隠滅はしませんでした。</p><p>シャツを捲り上げて胸を露出し、オマンコから精子を垂れ流したままの状態で姉を放置したんです。</p><p>私自身も記念としてペニスを拭かず、その日はトランクスを穿かずにペニスを露出したまま寝ました。</p><p>翌朝、カピカピになったペニスを見て昨夜の事を思い出し、朝からニヤニヤしてしまいました。</p><p>朝食の時に顔を合わせた姉は、どこか余所余所しかったです。</p><p>これが私の唯一の近親相姦体験です。<br />創作の様に会話等は一切なくて面白くないかもしれませんが、誰かに知ってほしくてここに書き込ませてもらいました。</p>
[紹介元] エロ体験談 一度きりの近親相姦

【人妻体験談】スタイル抜群の綺麗系妻はエッチな女性で夜の喘ぎ声は何とも言えない
■妻の裸体をネットに投稿

友紀は会社内に男のファンが多く居た程、綺麗系の女性です。

小顔で白い肌が目立つ友紀は、肉付きも良く腰のクビレも中々のスタイル抜群女性でした。

そんな友紀と結婚し分かった事は、顔からは想像も付かない程、エッチな女性で夜の喘ぎ声は何とも言えません。

正常位・バックと体制は何でも対応してくれるし、フェラ・口内射精まで受け止めます。

アナル体験はありませんが、お尻の穴を舐めてあげると、中々いい声を出します。

クリトリスと乳首が感じるらしく、弄りながら挿入すると間もなく逝きまくるんです。

カーSEXや山中での青姦も試した事が何度もあり、彼女も非常に興奮する様です。

青姦は妻同様に、見られるかも知れない緊張感に異常に興奮してしまいます。

そんな事を繰り返す内に、私は愛妻の裸体を見せたいと言う心境になっていました。

ある日、妻にその事を告げると、”考えさせて”と言われました。

そして妻からの返事は”いいよ”だったんです。

妻の裸体を写真に収め、ネットに張り付けました。

(もちろん目隠しで)

世間の男達の反応は物凄く、妻の体を褒める者ばかりでした。

妻を抱きながら”ほら!お前が綺麗だと言う人ばかりだよ。

俺の自慢だ!”とキスをする。

妻も男達のコメントに満更では無い様でした。

投稿を始めて数か月が過ぎた時、ある1人のコメントが気になったんです。

彼は毎回コメントをくれるんですが、”もっと凄い奥さんの姿を見たくないですか?”と気になる事ばかり書き込んで来るんです。

無視すれば良かったんですが、何だか気になった私は彼と個人的に連絡を取り始めていました。
■ネットでコメントをくれた紳士との出会い

彼は55歳の会社役員で、単身赴任で仕事をしているとの事でした。

住所を聞くと、案外近く車で30分程の場所に住んでいたんです。

何度か連絡を取っていると、会いませんか?と言われ、一度会う事にしました。

彼のマンションに向かって驚きです。

高層マンションの最上階で、家賃も数十万と高そうな所だったんです。

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[紹介元] 【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ 【人妻体験談】スタイル抜群の綺麗系妻はエッチな女性で夜の喘ぎ声は何とも言えない

ワンナイトラブで
<p>「そうねえ…。今回は知らない者同士のワンナイトラブがいいわ。」<br />「やるわよー。」<br />「いいけど。気合が凄いね。」<br />こうして設定は完了したの。<br />全て、アドリブよ。</p><p>「ねえねえ。お兄さん、一人?」<br />「うん。そうだよ。お姉さんは?一人?」<br />「うん。そうなの。お兄さんてーかっこよくてタイプだなって思って…。じゃあ、一緒に飲みませんか?」<br />「そう?かわいいお姉さんだね。隣、どうぞ。」<br />「かわいいって嬉しいなー。ありがとう。」</p><p>「なに飲んでるの?」<br />「コーラ割よ。」<br />「へえ。」<br />「お兄さんはイケる口なの?」<br />「おっさんか。まあ、飲めるよ。」<br />「ふふふ。」<br />「なんだよ。ツッコむのうまいだろ?」<br />「前にも、お兄さんみたいなかっこいいお兄さんに同じこと言ったことあるなって思い出して…。今みたいに楽しかったの。」<br />「へえ。それ俺だろ、じゃなくて。そのお兄さんとはエロい事はしたの?」<br />「誘ったけど、その時は出来なかったの。かっこいいお兄さんだったから、ワンナイトなら相手をしてくれるかなって思ったんだけどな。」<br />「そうなんだ。案外、お姉さんのことタイプだったかもしれないね。お姉さん、かわいいから。」<br />「うれしい…。お兄さんみたいなかっこいい男に何度もかわいいって言ってもらえて。」<br />「お姉さんはかわいいよ。俺はタイプだよ。」<br />「じゃあ、お兄さんは私と…エッチ…してくれる?」<br />「もちろん。じゃあ、行こうか。」<br />「え、あの…どこに?」<br />「ついて来て。」<br />「うん…。」</p><p>「入って…。」<br />「うん…。」</p><p>「そんなに…俺としたかったの?」<br />「うん…。お兄さんがすごくかっこよくて…タイプだったから…。」<br />「…舌、出して。」<br />「う…、うう…。」<br />舌を出したまま、お互いの舌をナメナメします。<br />うー、お兄さんエロい…。</p><p>場所はトイレです。<br />でも、そんなの…関係ない…。<br />お兄さんとなら…いい。</p><p>「う…!」<br />「お兄さんの…ここ、ガチガチね…。」<br />「う…!ふ…!」<br />「私…お兄さんに…何か…したいな…。」</p><p>お兄さんのズボンの前の反り立っているモノに手触りました。<br />全体を、手のひら全部でじっくり上下させて触ります。<br />「う、う、う」<br />「お兄さん…、かわいい…。」<br />ファスナーをゆっくりと下げて、下着の前開きのところからモノだけ出します。</p><p>指で先っぽを触ると、我慢汁が凄い…。<br />「溜まってるの…?」<br />モノのカリ首を優しく握りながら、膝立ちになりお兄さんのモノを目の前にして、エロいお兄さんの顔を見上げます。</p><p>「溜まってるよ…。くっ。」<br />「うふふ…。」<br />モノの付け根から先っぽまで舌を出して上下をに動かしながらじっくりとナメナメします。</p><p>「は…、は…、」<br />お兄さんは私を見下ろしたまま、見てたり、目をつぶったりしています。<br />声を押し殺してるお兄さん、エロい…。</p><p>そのままじっくりと続けながら、時々カリ首のこところだけ優しく握ったまま、上下にシゴキます…。<br />「ふっ、ふっ、う、」<br />て、お兄さんの出てるエロい声を聞きながら…、時々見上げて、エロい顔も見ます…。</p><p>「だめだ、溜まりすぎてもう」<br />と言ったので<br />モノを口に含んで、舌ででたらめに舐め回しながらモノにも手で力を加えて全体を早くシゴキます。</p><p>うふ、お兄さんエロい…、いっぱい出して…<br />と思いながら高まる気持ちのままに私はお兄さんをエッチにしちゃいます…。</p><p>「出る…!」<br />とお兄さんが言って、体が一瞬固くなったあと口の中にびゅる!びゅる!っと出始めました。<br />「ぷはっ」<br />と私は口からモノを開放し、舌でカリを舐め回すことにしてカリ首のところだけ力をいれてシゴキ続けました。<br />お兄さんは<br />「う!く!う!う!」<br />とエロい声を出し続けていました。<br />私は射精が終わるまで、やめませんでしたよ。</p><p>終わってからお兄さんはというと<br />「エッチするんじゃなかったの?」<br />って聞いてきたけど<br />「今日はこれでいいの。お兄さんエロくて最高だったから…。あんなに私で感じてくれて嬉しかったからいいの。」<br />て言うと<br />「なんだよ。お姉さんがオナ禁させるからだろ。」<br />と不満げ?なお兄さん。<br />「うふふ。それもエロくて最高だったわ。もう、これからもずっと一緒にするんだからいいでしょう?」<br />「なんだよ。じゃあ、今日はこれでいいよ。て、最高に気持ちよかったよ。ありがとう。かわいいお姉さん。」<br />って、納得してくれました。<br />また、こんなかっこいいお兄さんがかわいいって言ってくれてとってもうれしいわ。</p><p>次はどんなのをしたいか聞いたら<br />「先生やってよ。」<br />って、言われました。<br />「ええー。私が、先生だなんて務まるかしら…。」<br />「ただの設定なんだから。お願いします!」<br />って彼。<br />「それもそうね。やるわよー。」<br />と私にも気合が入ってきました。</p><p>だーい好きよ。<br />お、に、い、さ、ん。</p>
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【人妻体験談】愛人が妻のからだを「改造」しているのは間違いない
「相手はだれ?何回寝たの?」

改造された妻

「少し遊んでみたらどう」

なんて、酒が入るたびに妻にささやき、

「そうしようかしら」

とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。

小心者の私はそれで十分だったのです。

所が、その夜は違いました。

いつものように私が軽口をたたくと、妻は少し悲しげな表情を見せて、

「今、付き合っている人がいるの」

と言うではありませんか。

小心者のくせに格好つけたがる私は

「ほう、それは良かったね。

で、Bくらいいったの」

と、

半信半疑というか、強がりというか、本当につきあっていたとしても、せいぜい食事するくらいだろう、と内心たかをくくって笑いながら言いました。

「つきあって3ヶ月になるの」

妻は真顔でした。

私は狼狽しました。

しかし、平静をよそおって

「あっそう、じゃ、寝ちゃたの」

と、茶化すように言いましたが、口元がゆがんでいるのが自分で分かりました。

「怒らないでね、わたし、家庭壊す気なんて全然ないし、ほんと、遊びなの。

あなただって、いつも遊べ遊べって言っていたしー」

妻は私が激怒すると思ったのか、不安な表情を浮かべました。

(えっ、マジかよ、ホ、ホントに浮気してんのかよ)

私の狼狽は頂点に達し、頭の中は真っ白になりました。

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