部長のスカートを恐る恐る捲りました・・・
私は、某住宅メーカーの営業部に勤める32歳の独身者男です。私の所属する営業部の部長は40歳の女性部長です。名前はファーストネームが「香(香り)」さんです。勿論、
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俺は目の前の出来事を止めることができない情けなさとショックで・・・
今年のサークル旅行の話。俺は大学生4年生で仲の良いグループ11人(男7人女4人)で旅行へ行った時の体験談。俺はそのグループの中にいるエリという子に4年間片思いをしていた
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義姉もきっとグショ濡れです・・・
妻が出産の時、具合が悪くて1ヵ月前くらいから入院しました。その時、洗濯や食事の世話に来てくれた妻の姉としてしまいました。俺が30、義姉が33の時でした。あれから
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おっきくなったアソコが私のお尻に・・・
私は43歳の人妻です。40代にみえないってよく言われるのが自慢なんです。そんな私にある日、知らないアドレスから携帯に「何してる?久しぶりだねー元気?」とメールがきた
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彼女は濡れやすい体質で・・・
会社の同僚達と忘年会をした後のことです。そのまま先輩女性の家で飲みなおそうということになり先輩女性と先輩男性と僕と新入社員である僕の彼女の4人で家に向かった。先
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嫁は自分にするよりもいやらしくフェラをし、生デカチンを・・・
俺は37歳(ひろし)。嫁は32歳(ちえ)。結婚して3年目で、セックスの方は週1、2回ほど。付き合うきっかけはども立ちの紹介で、何回か2人で会うようになり、嫁から告白してきて
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小さい乳首は感度も良いのか最高だ・・・
まだ、興奮しています。僕は全然もてない男ですが、友人(加藤)に、とてもモテる奴がいます。とても、羨ましい奴で、学校にも美人の彼女(早紀)がいるのに、他の学校の可愛い
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【痴漢体験談】超人気の映画館でJKに痴漢

先週の週末、女性に大人気の某映画を見に行きました。

春休みで週末の昼間ということもあり、館内は超満員の状態でした。

私は暇潰し程度の気持ちで入ったんですが、気が付けば後ろで立ち見をするはめに。

映画はすでに始まっていたんですが、私の後から入ってくる人もいて、とっくにぎゅうぎゅう詰めなのに、さらに前に押されるような状況でした。

映画館の後ろにある立ち見ゾーンというのは、一番前にパイプが付いてるんですね。

私は、そのパイプに腕を掛けて前傾姿勢で映画を観ている女の子の後ろに密着するような感じになっていました。

女の子は友人と2人で来ているらしく、時おり隣の子を話をしていました。

話の内容を聞いていると高校生ぐらいのようでした。

ともかく、私の後ろの人たちは私を前に押し出そうと力をかけるものですから、私とその子はまるで立ちバックをしているかのような体勢に。

でもその子は、この混雑だから・・・程度にしか思っていないようです。

前傾姿勢の女子高生の尻に私の股間が当たっている・・・。

性欲が湧くに決まっていますよね(笑)

最近の若い子はとってもスタイルが良いです。

カーディガンから浮き出して見えるキャミソールのラインがそそります。

そっと下を触ってみるとフレアのひらひらミニのようで、私の手がお尻に触れた瞬間、ビクッとしたのが感じられました。

しかし、隣にいる友人に気が付かれるのを嫌ったのか、抵抗はその程度。

私は(いける!)と判断し、そのまま両手をゆっくり侵入させ、スカートをすーっと持ち上げました。

一瞬、その子がこちらを振り向くような素振りを見せたんですが、この混雑のせいで体の位置を変えるのは不可能な状況でした。

(よし、声を出したりしないな)

私は、その子のお尻を触っていた両手を上へ滑らせ、パンツの両サイドに指をかけてゆっくりと太股まで下ろしてあげました。

それまで女の子は逃れようとしていましたが、下着を下げられると固まってしまいました。

私はお尻の割れ目に沿って右手を下へ滑らせ、花びらに到達しました。

しっとりと湿っていました。

女の子は固まったままだったので、右手でクリトリスを弄びながら左手をカーディガンの中に侵入させ、ブラウスのボタンをいくつか外してベアトップのキャミソールの上から優しく乳を擦るように揉むと、だんだん乳首が勃ってくるのが感じられました。

右手と左手の動きをシンクロさせながらゆっくりと上下の豆を弄んでいると、女の子は時おり顔を伏せて感じている様子。

その事を確信させるように、花弁からは粘りの強い本気汁が出てきました。

そっと指を挿入すると、「あっ」とちっちゃな声。

完全に女の子は感じちゃってる様子で、脚をビクッビクッとさせていました。

キャミの上から乳首を優しく弄びながら、ぐっしょり濡れた蜜壺に指を2本入れてゆっくり中を掻き回しました。

女の子は挿入した指を締めてきて、ビクビクッと脚を震わせ、とうとう見知らぬ男の指でイッてしまったようです。

私もそろそろイキたくなったので、一旦胸から左手を抜き、ズボンのチャックを下げて、最高潮に達している竿を周りに気づかれないようにゆっくり取り出しました。

そして女の子の火照ったお尻に擦り付けました。

女の子も熱い肉棒の感触に気づいたようで、さすがに焦っていましたが、もう腰が落ちちゃっていて抵抗できません。

すっかり紅潮している生尻の感触が竿を通して伝わってきます。

私は手を添えて、滴る程になっている花弁まで持っていき、割れ目に沿えて女の子の中から出てきているお汁を塗りたくり、少し腰を下げて竿を花弁に擦り付けました。

そこはもう、そのまま挿入できそうなくらいすっかり濡れきっていました。

女の子は犯されると感じたのか、ますます焦っていましたが、身体に力が入らない様子です。

私は女の子の可愛らしい左手をそっと導いて竿を握らせました。

「ぃゃぁ・・・」

またちっちゃな声を出しましたが、同時に挿入していた私の指をキュッと締めてきました。

顔を伏せて、声が出るのを堪えてているようでした。

映画も佳境に入っている様子で、隣の友人や、周りも気が付いていないようでした。

私は再び左手をブラウスの中に入れ、今度はキャミのストラップを外してそっと引き下ろし、乳首を摘んで優しく捏ねながら、ゆっくりと指マンを再開しました。

その状態で竿を素股に挟み、ゆっくりと入れたり出したりの動作を繰り返しました。

もう気分は最高です。

友人の横で、見知らぬ男にスカートを捲られ、パンツを下げられ、キャミをずらされ、股間に勃起したモノを挟まれている・・・。

羞恥心のせいでしょうか、女の子の中はビクビクと動きました。

私に挿入されると思ってか、何とか逃げようと尻をよじり腰を動かすので、いよいよガチガチに勃起しました。

玉がぐわんぐわんして、射精感が高まってきました。

さて・・・。

もちろん挿入したいという気持ちは湧きました。

でも、ぐっと我慢して、素股のまま女の子とシンクロしてイクことにしました。

乳首とクリトリスを弄りながら激しく指で掻き回してあげると、女の子は身体をピンと硬直させ、必死に声を出さないようにしながら絶頂しました。

ガクガクと震わせる脚にこれでもかと擦りつけて、ビュービューっと激しく射精しました。

少女のプリプリの脚やお尻の感触を感じながら、最後の一滴まで絞り出しました。

一息つくと、そっと膣から指を抜き、丸出しのお尻を優しく撫でてあげました。

2度3度と見知らぬ男にイカされた余韻が残っているのか、その子のお尻はピクピクッと可愛らしい反応をしてくれました。

あちこち乱れた格好では恥ずかしい思いをさせてしまうので、密着して火照った柔らかな身体を感じながら、ずらしたキャミを上げ、ブラウスのボタンを留め、膝まで下りたパンツを元の位置に戻し、たくし上げて腰に挟んでいたスカートを下ろし、身なりを整えました。

そうして女の子の手をそっと握って恋人繋ぎすると、女の子もおかしくなっちゃってるのか指を絡めてくれました。

映画が終わり、男子トイレに行って後始末をして出てきたとき、ちょうど女性トイレから出てきた女の子と鉢合わせになりました。

スカートとカーディガンに見覚えがあり、目が合ったのでそっと微笑みかけると、私だと感づいたのか怒ったようにぷーっと頬を膨らませて睨んできましたが、その頬はほんのり紅潮してました。

私が指で小さくバイバイすると、困ったような顔になって微かにぺこりと会釈して、友人の所に駆けていきました。

こんないい子に、挿入したり、ぶっかけなくて良かったです。

それにしても可愛い子でした。

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【輪姦体験談】清楚で美しい先輩が3本の肉棒を…

僕には、憧れの先輩がいる。大学のサークルの、二つ上の優子先輩だ。大学に入学して、右も左もわからない僕に声をかけて、サークルに勧誘してくれた人だ。
サークルは、夏は海でサーフィンと山でクライミング、冬はスキー、スノボという、オールシーズンスポーツサークルみたいな感じだ。

遊んでいるような、リア充っぽい人ばかりのサークルで、僕はちょっと浮いているような気がしているが、優子先輩会いたさになんとかやめずにいた。

週末は色々と出かけたりすることが多いサークルだが、普段の日はとくに何もすることなく部室で雑談している。今時は部室のないサークルが多いけど、結構大きな部屋を使わせてもらっているので、いつ行っても誰かしらいる感じだ。

誰にもなかなか話しかけることも出来ずに、ポツンとしていることが多い僕だったけど、勧誘した責任感からか、優子先輩がよく話を振ってくれた。そうしているうちに、僕も皆と打ち解けることが出来て、友達と呼べる人間も出来た。

本当に、優子先輩には感謝しても仕切れないくらいで、いつしか感謝が憧れに変わっていった。

優子先輩は、桐谷美玲を垂れ目にして柔らかくした感じのルックスで、サークルの中でもアイドル的な存在だ。噂は色々と聞くが、特定の彼氏はいないようだ。
とは言っても、僕なんかでは絶対に付き合うことなど出来ないとわかっているので、見て楽しむだけという感じだ。

『もうすぐシーズン始まるね。マルちゃん、スノボ教えてよ?w』
優子先輩が、いきなり話を振ってくれた。マルちゃんというあだ名も、優子先輩が付けてくれたし、僕がスノボだけは上手いことを広めてくれたのも優子先輩だ。
僕は、長野の山奥育ちなので、スキーもスノボもかなり得意だ。特にスノボは、大会に出て入賞したりしているレベルだ。

「もちろんですw でも、優子先輩も上手いって聞きましたけど」
『そんな事ないよ。全然だよw』
優子先輩はちょっと照れた感じで言う。

「そんな事ないだろ? 優子サークルで一番上手いじゃんw」
高田先輩がそう言った。高田先輩は、凄く優しくて良い人なんだけど、体格も見た目もゴリラっぽい。パワー担当という感じだ。
『ゴリちゃんが下手なだけじゃんw』

「いや、優子は相当上手いだろ? 俺と同じくらい上手いw」
今度は近藤先輩が言う。凄くイケメンで、ちょっとナルシストというか、自信過剰なタイプだ。優子先輩と、付き合っているという噂がある人だ。なので僕は、ちょっと嫉妬もあって、近藤先輩は苦手だ。

『でも、マルちゃんに教えてもらうから、私の方が上手くなるかもよ?w』
「だったら、俺にも教えてくれよ!」
近藤先輩に言われて、内心面倒くさいと思いながら、笑顔で良いですよと言った。

優子先輩と高田先輩と近藤先輩の3人は同じ3年生で、サークルの中心という感じだ。そして3人はとても仲が良い。

高田先輩も、じゃあ俺も教えてくれと言ってきたが、すぐに僕の1年上の沖田先輩が、
「僕が教えますって! マルもそんなたくさん無理ですって!」
と、割り込んできた。沖田先輩は、近藤先輩とは違う方向のイケメンで、小柄な身体も相まって、美少女という雰囲気だ。
皆が噂しているが、高田先輩に惚れているそうだ。なので、今もライバル心剥き出しな感じで言ってきた。
僕は、男には一切興味もないので、心配しなくても良いのになと思う。

『あれれ? そー君、嫉妬? ゴリちゃん取られちゃう?w』
優子先輩がちょっとだけからかうように言う。

「そ、そんなんじゃ、ないです……。マルが大変だから……」
沖田先輩は、頬を赤くしながら否定する。沖田先輩は、高田先輩への恋心を、あまり隠そうとしていないように見えてしまう。

そんな風にワイワイと話していると、男ばかりなので下ネタも混じり始める。

「沖田も、ゴリにやられちゃったら、裂けるぞw アイツのハンパねーから」
近藤先輩が、そんな事を言う。沖田先輩は顔を真っ赤にして、
「そんなわけないじゃないですか?! 俺、どノーマルですって!」

「俺は、別にお前なら良いけどw」
高田先輩も悪のりする。

『こら、なに馬鹿な事言ってんの! サークル内では下ネタ禁止ですからね!』
優子先輩が、ちょっと頬を赤くしながら言う。
「なに真面目ぶってんのw 嫌いじゃないくせにw」
『はい、除名? 部室から出てって下さい』
優子先輩は、近藤先輩にはけっこう厳しい。

サークル内でも、今時は女子もけっこう下ネタを話す。男子よりもえげつないことを言ったりもする。
でも、優子先輩が下ネタを言っているところは見たことがない。優子先輩は、今時珍しく真っ黒な髪だし、着る服も露出が少ない清楚な感じだ。美しい顔に、ちょっと細いかな? と思うスタイルで、マンガやドラマに出てくる憧れの先輩そのもののイメージだ。

僕は、憧れが恋心に変わっていくのを止めることが出来なかった。

そんなある日、その日の講義を終えたので部室に行くと、優子先輩だけだった。
『あ、マルちゃん、ちょうど良かった! ちょうどLINEしようと思ってたんだ。この後ヒマ?』
優子先輩が、良い笑顔で話しかけてきた。もう、心を持って行かれた感じだ。
勢いよくヒマですと答えると、
『じゃあ、ちょっと付き合って! 行くよ!』
と、僕の腕を引っ張って歩き出した。

戸惑いながらも、先輩と二人きりで歩くのが嬉しかった。

どこに行くのかな? と思っていると、そのまま大学の外に出て駅に向かった。
「アレ? どこ行くんですか?」
僕が驚きながら聞くと、
『え? スノボ選んでもらおってw』
「あ、あぁ、了解です! どこ行くんですか?」
『渋谷だよ』

こんな風に、二人きりの買い物が始まった。女性と二人きりで行動すること自体が初めてで、とにかく舞い上がった。しかも、相手が憧れの優子先輩なので、嬉しすぎて倒れそうだった。

そして、スノボの話をしながら電車に乗り、降りて歩き出した。スペイン坂のスポーツショップに入ると、そのおしゃれな感じに圧倒された。
僕なんかは、地元の個人ショップとかで買うことしかなかったので、ショップ内にいるだけで変に緊張してしまった。

そもそも、渋谷に来ること自体まだ2回目だし、こっちの方はまだ来たことがなかった。

『コレって、どうかな?』
可愛らしいデザインのボードを手に取り、意見を求めてくる。
僕は、くそまじめに滑りたいスタイルに合わせて、フレックスとか、キャンバー、ロッカーを選ぶ必要があるということなど、熱く語った。

すると、優子先輩が壁の写真を見て、
『コレって、マルちゃん?』
と言ってきた。僕はビックリして写真を見ると、僕が出た大会の写真で、表彰台に乗る僕が映っていた。この時は、結構大きな大会で、僕は2位だった。商品でボードをもらえて嬉しかったのを思い出した。

優子先輩は、凄く驚きはしゃいでいた。店員さんにも勝手に話を始めて、その結果僕は色々な人に色々と話しかけられて、本当に恥ずかしかった。でも、優子先輩の前で良い格好が出来たことで、気分がとても良かった。

そして先輩のボードが決まり、買おうとすると、さっき話しかけてきた店員さんが、値引きとか、サービスで色々とくれたりして、優子先輩も凄く喜んでくれた。そして、記念に写真を撮らせてくれと言われ、照れていると、
「ほら、彼女さんも一緒に!」
と、店員さんに言われた。僕は、顔を真っ赤にしながら、違いますと言おうとしたが、優子先輩が僕と腕を組み、密着してポーズを取った。そして写真を撮られ、ボードを抱えて店を出ると、
『マルちゃんホントに凄いんだね! なんか、メチャ格好良かった! それに、こんなに安くしてもらっちゃって、ホントにありがとうね』
先輩のボードを抱えて歩く僕に、100点の笑顔で言ってきた。

「いえ、でも、なんかすいません。僕なんかの彼女と間違えられて……」
『へへw 間違えられちゃったねw じゃあ、間違えられついでに、このままデートしちゃおっか?』
優子先輩が、いたずらっ子の顔でそう言ってきた。僕は、言葉に詰まってしまった。
すると、先輩が僕の手を握ってきた。そして、そのまま僕を引っ張っていく。

僕は、柔らかい先輩の手の感触に、腰が砕けそうだった。好きな人と、手を繋いで街を歩く……。なんだコレは? こんなに嬉しいことがあるのか? こんなにもテンションが上がるモノなのか? 僕は本当に驚いていた。

そして、先輩に手を引かれて、僕一人では一生入ることがないような、オシャレなショップに入り、戸惑い緊張する僕に、色々と服をあてがってくる。
『うん、これ良いね! 凄く似合ってる』
そう言って、会計を済ませた。僕が、あっけに取られながら、あわててお金を払おうとすると、
『今日のお礼だよw 値引きしてもらった額より少ないけどw』
と言って、先輩は僕に袋を渡してきた。

『マルちゃんも、こう言う感じの着ると似合うよ。絶対に! ボーダーなら、こういうの着た方がいいって! モテるよ、絶対に!』
優子先輩はそう言ってくれる。
『あ、持つね、それ。ボード、重くない?』
先輩は、僕に手渡した服の袋を持つと、そんな風に気遣ってくれた。僕が平気と答えると、
『じゃあ、なんか食べよっか? マルちゃん辛いの平気?』
と聞かれた。平気ですと答えると、また手を握ってくれて、歩き始めた。

結構な距離だったが、手を繋いで歩いているという事実が、僕には最高に嬉しかった。

代官山まで歩き、モンスーンカフェというお店に入ると、またおしゃれな感じに圧倒された。緊張する僕に比べて、優子先輩は慣れた感じだ。

そして席に着き、おどおどしている僕に、先輩が言った。
『じゃあ、私が決めちゃうね! あぁ、お腹すいた?』
オーダーを済ませると、優子先輩はスノボのことを色々と聞いてきた。本当に楽しい時間だった。

食事も美味しくて、時間を忘れそうだった。

『マルちゃんって、彼女作らないの?』
いきなり言われた。僕は、言葉に詰まってしまった。
『好きな人はいないの?』
先輩はさらに続ける。

「いや、いますけど、僕なんかじゃ無理です」
『ダメだよ! 当たって砕けないと! て言うか、マルちゃんなら砕けないと思うよ。格好いいじゃん』
「そ、そんな事ないです!」
僕は、全力で照れて否定した。

僕は、照れ隠しに逆に質問した。
「優子先輩は、近藤先輩と付き合ってるんですよね?」
『え? 付き合ってないよw なんか、よく言われるんだけどねw』
「えっ? じゃあ、誰と付き合ってるんですか?」
『ん? マルちゃんw 今はねw』
先輩の冗談に、耳まで赤くしている僕に、
『今はいないよ。寂しいんだよね?w』
と、おどけた。

そして、楽しい時間は終わった。ボードがけっこうデカいので、先輩の家まで持っていき、そこで別れた。
『部屋、寄ってく?』
先輩は、本気なのか冗談なのかわからない言い方をした。僕は結局勇気が持てず、家に帰った。

家に帰るまでの間中、寄らなかったことを後悔した……。

それから数日後、優子先輩に、
『今日、ゴリちゃんの家で鍋するからさ、マルちゃんもおいでよ』
と、誘われた。ちょくちょく優子先輩と近藤先輩、高田先輩は集まって食事をしていると聞いていた。それに誘われて、凄く嬉しかった。

そしてゴリ先輩の家に、優子先輩、近藤先輩、ゴリ先輩、沖田先輩、そして僕というメンツで向かった。

僕をのぞいた4人は、本当に息が合っているというか、仲が良く見える。

そして先輩の家に着き、準備を始める。優子先輩が色々と準備をするので、僕も手伝おうとするが、沖田先輩が割って入った。
沖田先輩は、ゴリ先輩のために料理をしたいという気持ちなのか、張り切っていた。

「お前、マジで健気だねw ゴリも応えてやれよw」
近藤先輩がからかう。
「え? 俺は別に良いけど?」
ゴリ先輩も、冗談だか本気だかわからないタイプだ。

『良かったじゃんw じゃあ、そー君はゴリちゃんの隣ねw』
優子先輩が、顔を真っ赤にして照れる沖田先輩を、ゴリ先輩の横に座らせた。

なんか、楽しいなと思った。こんな感じで集まって、ワイワイやりながら食事をするなんて、僕には縁がないものと思っていた。本当に楽しい。

食事をしながら、色々なことを話した。優子先輩がこの前のスノボ購入の時の話をすると、
「凄いじゃん。大会とか出てるんだ!」
近藤先輩が驚いて言う。
「へぇ、凄いね。俺が買うときもよろしくな」
ゴリ先輩がそう言うと、沖田先輩が、
「ぼ、僕がプレゼントしますって!」
と言った。本当にラブラブな感じだ。男同士の恋なんて、気持ち悪いだけだと思っていたが、何か二人を見ていると、コレはコレでありだと思えた。

そして食事も終わり、ゴリ先輩が、
「ふぅ、美味しかった。やっぱ、お前って料理上手いよね」
と、沖田先輩を褒めた。沖田先輩は、頬を赤くしてありがとうと言い、
「じゃあ、食欲の次はこっちだねw」
と嬉しそうに言うと、ゴリ先輩のズボンを降ろし始めた。

あっという間にチンポ丸出しになるゴリ先輩。体格に見合った、とてつもなく大きなチンポが、反り返っている……。
僕はあまりのことに、本当にフリーズしてしまった。
そして、沖田先輩は当たり前のように、ゴリ先輩の極太を口に含んだ。そして、慣れた動きでフェラをはじめる。

僕は、悪い冗談なのかと思ってしまった。

優子先輩と近藤先輩は、目の前でこんな事になっているのに、まるでそれが見えないように、楽しそうに話している。

『じゃあ、北海道とかで良いじゃないの?』
「いや、高すぎるって! そっか、マルの家で良いんじゃん? どうせ、デカい家だろ? なぁ?」
この状況で、冬合宿の件を振られても困る……。
「え、そ、その、え? え?」
僕は、二人にはゴリ先輩と沖田先輩のことが見えないのかと思い、目で合図を送った。

「え? あぁ、マジデカいでしょw ホント、規格外だよなw」
近藤先輩が、ゴリ先輩のモノを指さして言う。僕は、パニックになった。見えてて止めない……。優子先輩は!? と思うと、優子先輩は二人に近づいていく。

『ズルイじゃんw 私もする?』
優子先輩は止めるどころか、ゴリ先輩のチンポに舌を伸ばして舐め始めた……。

「オォ、良いねぇ? 気持ち良いw」
ゴリ先輩が、本当に気持ちよさそうな声を上げる。

僕は、全員で手の込んだイタズラでもしているのかと思った。

でも、優子先輩は間違いなくゴリ先輩の大きすぎるモノを、生で直接舐めている。イタズラではあり得ない……。

二人は、ゴリ先輩のモノを仲良く舐めている。沖田先輩と優子先輩は、お互いが邪魔にならないように、見事なコンビネーションを見せている。
今日初めてやったわけではない感じで、マッスルブラザーズのような息の合い方だ。

優子先輩が……。憧れの優子先輩が、こんな事をしている……。
この前のデートが楽しくて、しかも先輩に彼氏がいないこともわかって、もしかしたらチャンスかも! そんな風に思っていたのに……。

僕は泣きそうだった。

そして追い打ちをかけるように、ゴリ先輩のモノを舐めている二人が、キスをした。コンビネーションフェラをしている流れの途中で、自然にキスをした感じだが、舌を絡ませる濃厚なキスだ。

美少女みたいな沖田先輩と、優子先輩がキスをしている姿は、一瞬レズかと思うほどだ。でも、優子先輩が男とキスをしていることには変わりがない。本当に、泣きたくなるほどショックだ。
恋い焦がれる相手が、目の前でこんな事をするのを見るなんて、地獄に落ちた気分だ。

『やっぱり、ヤバいよねw 舐めてるだけで、イッちゃいそう♡ あぁ、固いし太いw』
優子先輩が、そんな事を言う。普段、下ネタすら嫌う先輩がこんな事を言うなんて、悪い夢のようだ。

「ホント、素敵です。先輩のカチカチで、舐めてるだけでこんなになっちゃったよぉ」
沖田先輩が、可愛らしい声で言いながら、下を脱いだ。ビックリしたのだが、沖田先輩は女性もののランジェリーを身につけていた。
そして、そのピンクのヒラヒラのショーツの股間部分は、もっこりと盛り上がっていた。

「マジ可愛いなw 好きだよ。ほら、舐めてやるから来いよ」
ゴリ先輩が、沖田先輩に優しく言う。
すると、沖田先輩は嬉しそうに、
「あ、ありがとう。僕も好きだよ。先輩、大好きっ!」
と言って、ゴリ先輩に抱きついた。ゴリ先輩は、優しく沖田先輩にキスをする。

このとんでもない流れを見ながら、近藤先輩はニヤニヤ笑ってビールを飲んでいる。
なんなんだ、この人達は……。僕が未成年だからと、ビールも飲まさないような真面目な人達なのに、なんだコレ?

ゴリ先輩と沖田先輩は、濃厚なキスをする。本当に、お互いに愛おしくて仕方ないという感じが溢れ出ているようだ。

ぱっと見、美女と野獣という感じだ。そして、沖田先輩が恥ずかしそうにゴリ先輩の横に立つ。
ちょっと髪も長めで、小柄で美少女のような顔の沖田先輩。それが、可愛らしいショーツを着て、ゴリ先輩の横に立っている。
本当に、美少女にしか見えない。

なのに、股間部分の盛り上がりは、時折ビクン、ビクンと脈打つほどで、よく見るとシミが出来ている。

ゴリ先輩は、沖田先輩のショーツをズラして、チンポを剥き出しにした。ゴリ先輩のモノと比べると、子供みたいな感じの可愛いサイズで、半分皮を被っている。
なんか、本当に可愛らしいおちんちんだ。僕も、宝の持ち腐れも良いところだが、結構大きなモノを持っている。昔それでいじめられたこともあるくらいだ。
多分、ゴリ先輩のモノと大差ないくらいのサイズだと思う。でも、これまで使う機会もなく今日に至る。

ゴリ先輩は、その可愛らしく勃起したチンポを、まったく躊躇なく口にくわえた。
「あぁっ♡ 先輩、気持ち良いよぉ♡」
沖田先輩は、言葉遣いまで完璧に女になっている。僕は、相変わらず身動きも出来ず、何も言えずに見ているだけだが、なぜか興奮してしまった。
男同士の行為を見て、興奮する僕。優子先輩も目の前にいるのに、沖田先輩の事ばかり見てしまう。

「お? お前もそっちか?w」
近藤先輩が、いきなり声をかけてきた。僕は慌てて否定するが、
「ウソつけよw 勃起してんじゃんw て言うか、お前デカくね?」
近藤先輩に言われて、慌てて股間を隠す僕。

『え? デカいって? どれどれw』
優子先輩が、敏感に反応して僕のところに来た。僕を見つめて、にっこり笑う優子先輩。僕は、心臓が壊れるかと思った。

「お前、マジでデカいのに目がないねw」
呆れたように言う近藤先輩。
『へへw だってぇ? 気持ち良いんだもん♡』
優子先輩は、そう言って笑いながら僕のズボンを脱がしてきた。慌てて逃げようとする僕を、近藤先輩がグッと押さえつける。

結局ファスナーを降ろされて、チンポを剥き出しにされた。
『わぁっ! わぁ! どうしよう、コレ。メチャおっきいよ♡』
優子先輩が、嬉しそうにはしゃぐ。この前僕とデートをしたときのように、無邪気にはしゃぐ優子先輩。

「マジ、ゴリくらいあるんじゃね? ほら、テイスティングしてみろよw」
『へへw 言われなくてもそうする?♡』

近藤先輩に羽交い締めにされて、優子先輩の前に恥ずかしい姿をさらし続ける僕。優子先輩は、まったくためらうことなく、僕のチンポをくわえた。
くわえるそばから、亀頭なんかに舌が絡みついてきて、思わず声がもれてしまった。

夢にまで見た優子先輩との行為……。でも、こんな形でかなえられても、嬉しいと思えない。

『コレはヤバいw ゴリちゃんのより固いし、ここが出っ張ってる♡』
優子先輩がそう言いながら、僕の亀頭のカリをペロッと舐めた。

「へぇ、ゴリぃ、お前のより凄いってよ?」
近藤先輩が声をかける。
でも、ゴリ先輩と沖田先輩は、熱烈なキスをしていて近藤先輩の声が聞こえないようだ。二人は唾液をお互いに交換するようにキスをする。そして、お互いがお互いのチンポを手で責めている。

いつの間にかゴリ先輩は全裸になっていて、その発達した筋肉がなまめかしく躍動している。そして、沖田先輩は上下ランジェリー姿だ。当然ぺちゃんこの胸だが、ピンクの可愛らしいブラが張り付いていて、変にセクシーでエロい。

いわゆる、男の娘って言うヤツだが、3次元では無理があると思っていた。アレは、アニメとかマンガみたいな、2次元限定のモノだと思っていた。
でも、沖田先輩に関しては、完璧に思えた。

僕は憧れの優子先輩にフェラをされながら、沖田先輩とゴリ先輩のエロ過ぎる姿を見ている。コレは、本当になんなんだろう? まだ現実感がない。

『マルちゃん、凄いよ、コレ♡ こんなの持ってるんなら、この前のデートでちゃんと教えてよ。絶対に部屋に引きずり込んで帰えさなかったのにぃ?』
優子先輩が、こんな事を言ってくる。そして、また僕のチンポをくわえて、今度はさっきよりも激しくフェラをしてくれた。
生まれて初めて経験するフェラの上に、憧れ、恋い焦がれる優子先輩にそんな事をされて、僕はもう限界だった。

「せ、先輩、出ますっ! 出ちゃいますっ! あぁっ!」
僕は、そのまま優子先輩の口の中にぶちまけてしまった。優子先輩は、口の中にたっぷりと出たはずの僕の精子を、全部飲み干して、
『マルちゃんの、濃すぎぃ? 喉に絡みつくよぉ?』
と、可愛らしく言う。僕は慌てて優子先輩に謝ろうとしたが、近藤先輩が、
「でも、美味しかったんだろ?」
と言った。

『うん♡ すっごく美味しい♡ マルちゃん、ごちそうさま♡』
優子先輩はそう言うとすぐに、僕にキスをしてくれた。一瞬、生臭い味が気になったが、優子先輩の舌が僕の口の中に飛び込んでくると、すぐに気にならなくなった。

先輩とキスが出来た……。それは最高に嬉しいはずなのに、素直に喜べない。

『じゃあ、回復したら教えてね♡』
僕にキスをしたあと、優子先輩はゴリ先輩と沖田先輩の方に近づいていった。ゴリ先輩と沖田先輩は、69の格好でそれぞれが相手のチンポを口でしている。ゴリ先輩のムキムキの身体も凄いが、沖田先輩のランジェリー姿は、不思議なくらいエロくて興奮する。

『私も混ざるぅ?』
優子先輩は楽しそうに言いながら服を脱ぐと、二人に混じっていった。優子先輩は、男が4人もいるにもかかわらず、まったく躊躇なく下着姿になった。優子先輩は、こんなキャラではないはずだ。真面目で清楚なキャラのはずだ。それが、セックス狂いのビッチのような感じになっている。信じられないし、信じたくない。

だけど、下着姿になった優子先輩は本当に綺麗だった。優子先輩は、清楚で真面目な見た目とは違って、極小と言ってもいいくらいの下着を身にまとっていた。ブラは乳輪が何とか隠れる程度の面積で、上乳も下乳も盛大にはみ出ている。そして、ショーツはTバックでヒモパンだ。フロントの布も小さく、普通ならへアがはみ出ているはずだが、まったくはみ出ている感じはない。剃っているのかな? と言う感じだ。

そして優子先輩は、ゴリ先輩の上に乗っかってる沖田先輩を強引にどかせると、さっさとゴリ先輩にまたがった。沖田先輩は一瞬不満というか、泣きそうな顔になったが、すぐゴリ先輩に抱き寄せられキスをされたので、一瞬で嬉しそうな顔になった。

優子先輩はゴリ先輩の極太を握ると、少しショーツをズラして、そのまま入れてしまった。コンドームを着けることもなく、生で一気に挿入した優子先輩……。

『ウゥあぁっ! いきなり奥に当たってるぅ♡ ゴリちゃん、気持ち良いよぉ♡ ホント、ヤバいぃ! ぅウゥウゥッ! あっ! あっ♡ あぁあっ♡』
優子先輩は、本当にとろけた顔であえぐ。そして、すぐに腰を振り始めた。あの真面目で清楚な優子先輩が、アメリカンポルノの女優みたいな下着を着たまま、ゴリ先輩の極太を膣にくわえ込んで腰を狂ったように振る姿……。
最高にエロい姿だと思う。でも、興奮出来ない……。

憧れて、恋い焦がれていた優子先輩。この前のデートで、もしかしたら自分にもチャンスがあるのかもしれないと思っていた矢先のコレだ……。

『そーちゃん、おいで♡』
優子先輩が、腰を振りながら沖田先輩に声をかけた。沖田先輩は、ゴリ先輩と濃厚すぎるキスをしていたが、優子先輩に声をかけられて、嬉しそうに優子先輩の傍らに立った。

優子先輩は、人差し指で沖田先輩の可愛らしいおちんちんを一度弾いて、ニコッと笑うと口に含んだ。
優子先輩が、3Pをしている。衝撃的すぎる光景だ。

「あぁ、優子先輩、気持ちいいぃ」
沖田先輩が、可愛らしい声を上げる。いつもの、優子先輩にライバル心を剥き出しにしている沖田先輩とは、まったく違う姿に驚いた。沖田先輩は、優子先輩のことを嫌いだとばかり思っていたが、そうではないらしい。

腰を激しく振りながら、フェラもこなす優子先輩。間抜けな僕は、優子先輩の下ネタ嫌いのところとか、清楚な見た目の感じから、もしかしたら優子先輩は処女なのではと思っていた。今の状況を見て、そんな自分を笑ってしまう……。

「優子先輩、ダメぇっ! 出ちゃうっ! 私イッちゃうッ!!」
沖田先輩が、女の子そのものの口調と言い方で叫び、身体を震わせた。優子先輩は、口の中に沖田先輩の精子を入れたまま、ニコッと笑うと、そのままゴリ先輩にキスをした。

ゴリ先輩の喉がゴクッと動く。どうやら、優子先輩が沖田先輩の精子を、ゴリ先輩の口の中に注ぎ込んでいるようだ。

『美味しい?』
優子先輩が、ゾクッとするくらい妖艶な言い方で、ゴリ先輩に質問した。
「あぁ、美味いよ。そうのは最高に美味い」
ゴリ先輩が、本当に美味しそうに言う。沖田先輩は、そーちゃんとか、そーくんと呼ばれることが多いが、ゴリ先輩はそうと呼び捨てにするようだ。もう、完全に二人は恋人同士なんだなと思った。

「へへw ヒロ君のも飲ませてね♡」
沖田先輩が、恋する乙女の顔で言う。ゴリ先輩は、沖田先輩にはヒロ君と呼ばれているんだと思うと、何か可愛いと思ってしまった。あんなにゴツくて、皆にはゴリと呼ばれているのに、何か微笑ましいと思う。

ここに来て、だいぶ人間関係がわかってきた。でも、近藤先輩の立ち位置がまったくわからない。参加するでもなく、ただ楽しそうに見ているだけだ。

『じゃあ、仕上げるねw』
優子先輩は一言言うと、腰を全力で振り始めた。
『うぅあっ! お、オォオあっ! あっ! あっんっ♡ ンンフゥッ!!』
優子先輩は、大きくあえぎながら必死で腰を振る。すぐに沖田先輩は、ゴリ先輩の大きく発達した大胸筋に舌を這わした。

優子先輩にガンガン腰を振られ、沖田先輩に乳首を舐められ、ゴリ先輩は気持ちよさそうな顔になり、野太い声であえいだりしている。

『あぁ?ッ! いぃ?ンッ! 太いぃ?♡ ンあっぐぅっ!! えぐれるぅッ!! おぉオッ! 極太チンポ最高ッ!! イィッグゥッ!! イッグッ!! いぃイイぐぅっ♡』
普段の清楚な優子先輩しか知らなかった僕は、本当に言葉も出ないくらい驚いていた。そして、この場から逃げ出したい気持ちでいっぱいになってきた。

するとさっきまで、ただ見ていただけの近藤先輩が、いつの間にか裸になっていて、3人の横に移動した。
近藤先輩のチンポは、ゴリ先輩の物とは違った迫力があり、とにかく長かった。太さや亀頭の形状はゴリ先輩の方が上という感じだが、その、長くて上に露骨なまでに反った形状は、触手系のエロアニメのようだった。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【輪姦体験談】清楚で美しい先輩が3本の肉棒を…

【女教師体験談】中2の時に女教師をレイプする計画…

もう20年以上前の中学のときの思い出です顔がすごいかわいくて巨乳で国語の新人女教師で、性格もいいので人気者でした授業はへたくそでしたが・・・

たぶん生徒を刺激しないように意識してか、やぼったいセーターとかばっかりだったけどセーターだと体のラインが出てしまい巨乳が強調されまくって男子生徒は視線釘付けでした日ごろから生徒から「先生こんちちわ?」って言っておっぱいタッチされてました触られてコラー!って言うけど全然怖くないので毎日数人から触られてましたね
私も毎日タッチしてました最初は手のひらで軽くボヨンって触れる程度でしたが次第に揉むようになっていきましたはじめは柔らかいブラだったのが途中から硬いブラに変わりましたけどね。

こんなこと続けてれば性欲旺盛な厨房ですからガマンが出来なくなってきますなんとか裸が見たくなるのは当然のなりゆきですよね住所をつきとめて覗きを企みましたが人通りが多い場所で覗きポイントも見つからず断念次に考えたのが襲って裸にしてしまおうという計画です先生は車通勤なので襲うとしたら学校か家しかないのですが、家は人通りが多いので無理襲撃は学校でとなります夜暗くなるまで残ってることが多いので狙いは夜です集まったのは8人不良とかではなく普通の生徒ばかりです全員童貞でした最初は裸にすることだけが目的でしたが、一人がセックスがしたいと言ったら即レイプ計画になりました。

作戦は1週間以上かけて練り上げました場所はまず人が来ることはない体育館の用具室に決定1人が体育館の中に隠れておいて、施錠後に内側から鍵を開け用具室のマットを敷いて準備しておきます学校の駐車場は体育館近くの奥まったとこにあり周りから完全に死角になっています襲うには実に好都合です金曜の夜に駐車場近くの物陰で覆面姿で待機してると先生がやってきました心臓の音が聞こえるんじゃないかと思うぐらいドキドキ鳴りひびきます今から憧れの女教師を自由に出来ると考えるだけで勃起がおさまりませんそっと後ろから近づいて後ろから集団で押さえつけます一瞬振り返った驚いた顔が今でも忘れられません一人が口にタオルを突っ込み、別の一人がすぐに頭に袋をかぶせますものすごい勢いで暴れまくりますがこっちは6人がかりですから身動き出来ません(1人は見張りです)急いで体育館の用具室に運び込みます

用具室のマットの上に寝かせて準備しておいたロープで手を縛り壁際の柵に結び付けますこれで手はバンザイした形で足だけ押さえつければ身動き出来ません口はタオルを詰め込み顔は袋で覆ってるので声も出せず視界も閉ざされています私たちは一切声を出しません、当然一発で誰かばれますから不気味だったでしょうねぇ・・・

まずはあこがれの巨乳拝見ですセーターを首までまくりあげると開襟シャツが現れるのでボタンを順番に外していきます乱暴なことはしませんやさしく脱がしていきます白いブラジャーが現れると思わず皆からため息がもれますデカイんですブラがきついみたいでおっぱいがはみ出しそうです背中に手をまわしてホックをはずすと(はじめてで手間取りましたが)ブルンって巨乳が飛び出しました。

まさに飛び出したという表現の通りでブラを外したときおっぱいがブルンブルンと何度か弾んでましたあの弾む様子は20年以上前のことでもはっきり思い出せますすぐにあちこちから手が伸びてきて揉みまくりです当然おっぱいは2つしかないので奪い合いです落ち着けとジェスチャーで指示しますが、しばらく争奪戦が続きますしばらくして落ち着いたのを見計らって次はスカートを脱がしますワキにあるホックを外してファスナーを下ろしてするっと脱がせられました何度か蹴られましたがストッキングも丁寧に脱がして残りはパンティのみあまり色っぽくない下着で躊躇なく一気に脱がせますいよいよ生まれて初めてみる女のおまんことご対面です

脱がせた瞬間に足を両側から引かれガバっと開かされます陰毛は非常に細く処理した後がありこじんまりと中央にのみ少しだけ残っており足を開くと完全におまんこが丸見えです今度は誰も手を伸ばさずじっくり鑑賞してました見たのは全員初めてです想像してたより色は黒っぽくて正直グロイって感想でしたが大好きな先生の生まんこですからもう大興奮ですここからはレイプタイムです童貞ばかりで、やはりセックスをしてるのを他人に見られながらってのが抵抗があるため一人ずつやることにしました用具室に一人残して、それ以外の者は外で順番待ちです首謀者の私が栄光の一番手です皆が出て行ったのを確認して下半身裸になります暴れる先生を押さえ込み、股の間に入り込みます

まずはあこがれの巨乳に悪戯です乳首は胸のサイズのわりには小さく薄いピンクです感じてるわけではないと思いますがビンビンになってました服の上から何度もタッチしてましたがいつも硬いブラの感触だったので生おっぱいの柔らかさに驚きです初めて触る女の乳房は握りつぶせちゃうんじゃないかと思うぐらい柔らかく大きかったです何度も揉みまくり乳首を吸いまくります一番手でほんとによかったです他の男と乳首で間接キスとか簡便ですからねたっぷり堪能してからおまんこに移動ですさすがにずっと暴れて疲れたようで胸を弄ってる間はぐったりしてましたが股間を覗き込まれてることに気付いたのかまた暴れだしますでも所詮は女の力、余裕で足を抑えてじっくりと鑑賞しますぐいっと足を開くとおまんこもくぱぁっと開き中心の穴がぽっかり開きますこれが膣かぁと思いながらじくりと舐めまわします。

膣の少し上に硬い突起があり、これがクリトリスだとすぐ判りましたもうビンビンに尖ってます舌でクリをはじくように舐めるとそれにあわせて苦しそうにウーウーと反応をしめします膣からはドロドロと愛液が溢れてきて、先生が感じてる!とうれしくなりましたもうガマンできなくなりペニスを挿入しようと股間にあわせますそこでまた先生は暴れまくりますこれがなかなか入らないんで焦りましたまず角度がわからないぐっと押し込もうとしても壁に当ててるような感じです

こりゃあ無理かなぁと思ったのですが、足をぐいっとあげてまんぐり返しみたいな体制になったとき亀頭がスポっとまんこにはまったのですおっと思ってすかさず腰を送り出すと簡単にずるっと挿入しちゃいました今から思うとよく入ったなぁと思います初めての挿入が憧れの女教師ですから、もう入れた瞬間に出そうですペニスがおまんこ全体からぎゅっと絞られてるかのように圧迫されますヌルヌルだけどザラザラとした感触がたまりません取り決めで最初は外で出すことになっていたので必死にこらえますでも数回出し入れしただけでガマンできなくなりまんこから外しました外す瞬間もすごい気持ちよく、そのまま射精しちゃいましたおまんこに直接かかっちゃいましたがセーフでしょうついに女教師の体で童貞卒業です当然ですが、先生は処女ではなかったです

濡れティッシュで掃除して次にチェンジです8人いるので全員がやるのに3時間ぐらいかかりましたそのうち2人は挿入が出来ずに皆で手を貸しました全員童貞卒業したので、今度は順番に中出しおkで犯しますまた私が一番手です部屋中が精子臭かったですが、そんなこと気にならないほど高ぶってましたもうほとんど抵抗もせず、されるがままですまたさきほどと同じ体制で挿入します一度出してるので今度は持ちそうですじっくりと膣の感触を味わいながらゆっくりと出し入れしたり足を持ち上げて横から嵌めたり、後ろに寝転んでバックで嵌めたりとすき放題やりました

無抵抗ですが腰の動きに合わせて先生の鼻息が漏れます感じているようです最後は正常位に戻っておっぱいの感触を胸板に感じながら思いっきり中に出しましたできるだけ深く挿入して奥に搾り出しちゃいましたなんか征服感と言うのでしょうか、やってやったぞという満足感で一杯でしたね勃起が収まらないので皆にはナイショでそのまま抜かずの2発目です精子がグチャグチャと愛液と混ざってさっきとは違う挿入感がたまりませんこれでもかと腰を振りまくってまた中出し3発目なんで精子は少ししか出ませんでしたが最高に気持ちよかったです掃除が大変でしたが。

その後全員が一人ずつ中出ししましたさらにその後は全員で一緒にやりたい人が自由に嵌めてました人に見られながら、また人のを見ながらというのもまた興奮します誰が一番多く出すかみたいな感じで次々と中に出してました最後のほうは他人の精子が膣に入ってる中に挿入とか平気でしてましたしね朝までずっと開始から10時間ぐらいでしょうかずっと犯し続け、先生は完全にぐったりとしてますたっぷり堪能したところで全員覆面をして、ロープを外してそのままダッシュで逃げました動く気配はなかったですが

月曜には普通に先生も登校してきましたいつも通り明るく生徒に接していましたね、教師の鑑ですねロープ跡がチラっと見えて罪悪感もありましたが、あの体を思う存分犯したという満足感のほうが大きかったです結局レイプは一度きりでした皆自分のやったことが後から怖くなったのかあまり話もしなかったですね当時はビデオカメラは高価で中学生では手が出なかったですし、カメラで撮ろうという話も出ましたが証拠が残るのが怖くて撮りませんでした映像はないですが脳内映像にしっかりと記憶しています今でもオナペットナンバーワンです

長文&稚拙な文章で失礼しました誰にも言えないことなんでなんとなく書きたくなっちゃいました

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【痴漢体験談】満員電車で勃起したペニスに…

僕は下着女装が趣味の男性です。女性の下着に対し、とても性的興奮を覚えるからです。そんな僕は、この季節はすごく興奮の毎日です。なぜなら、朝の通勤電車に乗る若い女性たちが薄着になってるからです。若くてかわいい女性の薄着は本当に見ていて幸せですよね。でも、モンモンとしてきてしまい理性をうしなってしまうのではないかと、一方では自分のことが不安になります。ところで、先日某地下鉄にのった時のことです。ホームで電車をまっていると、かなりかわいいOLが僕の近くで立ち止まりました。たしか黒っぽいシャツに光沢のある白いタイトスカートでした。スカートはストレッチがきいていて、とてもかたちの良いまぁるいヒップにしっかりはりついています。しかも、よくみるとショーツのラインがわかります。バックレースタイプのショーツです。おそらく、スカートの素材を考慮してショーツラインをケアした結果、バックレースタイプのショーツを穿いてきたのだと思いますが、透けパンツラインマニアの僕はそれを見逃しませんでした。そして、ショーツの色はベージュ系だとおもいます。なぜなら、こんなスカートの素材にもかかわらず、色についてはまったく透けていなかったからです。そんな彼女を間近で見た僕はメチャクチャ興奮しました。ペニスが立ち上がっていくのがはっきりとわかりました。そんな彼女を少しでも長く見ていたいと思っていたところ、電車が到着しました。ラッキーにも、同じ入り口から乗ることになり、僕は、彼女の後ろから続いてのりました。しかし、その日は電車が少し遅れていたらしく、ものすごい込み方になったのです。僕は15分ほどの下車駅までとても僕好みで興奮するまぁるいお尻をショーツラインと一緒に鑑賞できたらいいなぁ・・・程度に思っていましたが、それどころではなかったのです。電車は沢山の人が乗り込み、身動きできません。しかも、僕のペニスが夏物の薄い素材のスラックス越しにそのまぁるいお尻におしつけられています。しかも僕の下着は女性用のショーツ(ワコールマイクロヒップス)です。とてもやわらかく伸縮性にすぐれたショーツです。無論、彼女は、お尻越しに僕のペニスの硬さ、大きさ、そして形まで感じとるに違いありません。大ピンチです。でも身動きできません。彼女も動けないようです。ここで、むりに自分の手をつかって、ペニスをかばったりしたら、それこそ痴漢扱いされてしまいます。僕は本当に絶対絶命のピンチに追い込まれていた訳ですが一方で性的興奮が頂点に達していたのも事実です。こんなはずかしい状態はなんとかしなくてはいけないと思う気持ちと、痴漢と間違われてはいけないと思う気持ちで、なんとか腰を引いて少しでもペニスが強く当たらないようにと試みても、込んでいてうまくいきません。それどころか、うしろの親父が「なんだこのー」ってな感じで押し返すものだから、さらに強い圧力でペニスが彼女のお尻に押し付けられます。しかも、こんなのだめだといった気持ちとは裏腹に僕のペニスは、その薄いスカート越しに、パンストの感触、ショーツの感触、そして、やわらかく張りがあり吸い付くようなお尻の感触を、電車のゆれと一緒に感じていました。次の駅に着くまで何とか我慢しようと思っていましたが、遅れているせいか、電車はとてもゆっくりです。彼女も僕のペニスを感じとっているからか、ちょっとはずかしそうでしたが、まんざらいやがっている様子でもなく、むしろ好奇心を感じていた様子でした。しかし、ほんとうにヤバイ事は、これからでした。見ているだけでビンビンになってしまうほどの僕好みのお尻です。それに電車の揺れで強弱をつけられながら押し付けられているとなれば、起こるべき事はあきらかです。まもなく僕のペニスはジィーンジィーンといった、最高に性的快楽を感じているときに起こる射精直前の微振動を感じます。彼女のお尻にも伝わっていたかもしれません。ヤバすぎると思いながらなんとか我慢をとこらえていましたが、性器の快楽は気持ちでコントロールできません。ペニスはピクンピクンと脈を打ちはじめましした。絶対絶命です。彼女もペニスの動きをはっきりと感じ取ったようです。「え、うそ。」ってなかんじで、うつむきかげんだった顔がすこし上を向きます。僕はあきらめました。こんなことありえないと思いながらも、どうしようもなかったのです。ピクンピクンといった脈打ちはビクンビクンと力強さを増し、感じたことのない絶頂の快楽とともに僕のペニスは精液を噴出しました。「え、ほんとに!やだ・・・」といった具合に彼女はあわてていました。その後、次の駅に着くまでの短い間、僕のペニスは急速の硬さを失い、小さくなっていきました。大きく硬くなったペニスを感じられてしまう時もとても恥ずかしかったのですが、射精をして小さく、やわらかくなっていくペニスに気が付かれるとわかったときはもっと恥ずかしい気持ちになり、なんとか気付かれまいと、最高の快楽の後でフラフラでしたが、腰を引く努力をしました。しかし、彼女は「ここまできたら確かめちゃう。」といった具合になんとあのまぁるいお尻をペニスに押し付けてきたのです。僕はそこから逃げることはできませんでした。当然、精力をうしなったやわらかいペニスを感じとられたことでしょう。その時は、もうどうでもよくなっていました。次の駅に着くと、僕は恥ずかしさのあまり、急いで降車口へと向いました。降りる間際、横目で振り返ってみると、彼女も恥ずかしいらしく、後ろを向いたままでした。でも、おどろいたことは、そのショーツラインをひびかせながら、まぁるいお尻を包み込んでいるあの光沢のある白いスカートに、10センチほどもあろうかといった円形のしみがついていたのです。あわてて自分の股間を見たら、精子でべっチョリでした。女性用の薄いショーツと夏物の薄手のスラックスでは絶頂の快楽により絞り出された大量の精子を吸収しきれなかったのです。僕は、あわてて鞄でかくしながら電車を降り、会社は遅刻して、着替えてから行くことにしたのです。もう、こんな経験は一生ないと思いますが、この時の僕の行動は痴漢に該当しちゃうのでしょうか?僕は30年ちょっと人生を歩んできて、確かに下着女装で、透けパンツラインマニアですから一般的に変態といわれる人でしょうが、日本は法治国家ですから、法律といったルールを守って生きてきたつもりですし、これからもそれをしっかり守っていこうと強く思っています。それだけに、ここでご披露した体験談が、法律を犯してしまったのかどうか気になっています。

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【強姦体験談】拉致した女性にバイブを突っ込み…

18から20歳の2年間の話。
オレは馬鹿だから文章下手だけどよかったら聞いてくれ。

オレは友達とレイプチームをつくってた。
正確にいうとそのチームのリーダーがめちゃくちゃ怖くて
びびって言う事聞いてたわけだが。

馬鹿ばっかりの高校を卒業してから
当然働きもせずブラブラしてた。

きっかけは何だったんだろ。
ただ一番最初は高校卒業してすぐ。
卒業祝いとかいって皆で居酒屋で飲んでた。
俺たちのチームは地元じゃ少し有名で
まぁすげぇ田舎だからなんだけど。
リーダーの奴が頭おかしくてさ。
いきなり知らない奴殴るとかはもちろんだけど
知らない家の窓にむかっていきなりブロック投げ込んだりとか。
まぁすげぇデカくてケンカも強くて皆びびってた。

いつもつるんでて仲良かった感じだったけど
今考えたら怖かっただけなんだよな。

で、その居酒屋で当然めちゃくちゃに酔っ払って大騒ぎ。
そのときにそのリーダーがふっとした事をきっかけに
俺たちのレイプ活動が始まることになる。

それは高校にいた、まぁ気取った奴というか
どこにでもスカしてるムカつく奴いるじゃん。
まぁそういう奴に限ってイケメンで女に人気もあったりするんだが。

そいつが卒業と同時にとある高校の女の子と付き合いだしたという。
しかもそれがリーダーのお気に入りの子だったから達が悪い。
酒がまわるにつれて一人でキレだすリーダー。

おい、アイツの連絡先しらねーの?

一人が変わってなければわかりますといいだした。
するとそいつの携帯を奪って電話をかけだした。

番号は間違えなくそいつにつながったのだが
リーダーは軽く話した後に電話を切った。
そして無言で携帯をバキッ・・・。

アイツ殺すか。
アイツオレにもう俺らも卒業したんだしやんちゃはやめろよとかいいやがった。
ゆるさねぇ。。
今アイツ彼女とカラオケにいるらしいから行くぞ。

そこから仲間の一人のエスティマに乗ってカラオケへ。
田舎だからすぐにわかるし俺らが入ると店員さんもびびって何もいわない。

そこからはもう地獄。
二人がいた部屋に侵入。
男を殴る蹴るのボコボコに。
そのまま二人を車に乗せて拉致。
車の中で男をしばったまま女はレイプ。
男はずっとやめろーって叫んでたけど
叫ぶためにリーダーのパンチが腹や顔に。

口に女のパンツ詰め込んでガムテープで口を閉じて
あとはずっと泣いて小声でやめろーとうわ言のようにいってた。
女の人の気分を悪くさせるような事を書くが女ってやっぱすげえよな。
ある程度したら覚悟決めたというか抵抗もやめた。
むしろちょっと声だしてたし。

朝まで女をまわした後、まぁオレも2回させてもらって。
車は駅へ。
田舎だから夜は誰もいないし真っ暗。
電話ボックスと自動販売機の灯りくらい。

女を裸のままおろすとガムテープで
女の手を後ろで拘束して
電話BOXにいき足をひろげた体勢で電話BOXの足にくくりつける。
バイブをつっこんで足にまきつけて
リモコンを外にたらし
ドアがあかないようにガムテープでグルグル巻き。
そして車の中にあったチェーンで南京錠で鍵をかけた。
女の鞄にあった免許証やらなんやらを全部電話BOXにはりつけて放置して帰った。

女はずっとやめて、いかないで、お願い何でもするからといってた。
めちゃくちゃかわいい子だからもったいないなーと思いつつも
酒がはいっててハイだったからその電話BOXで動けない姿に
めちゃくちゃ興奮した。

さいごにリーダーがじゃあなといってバイブのスイッチを入れた
ウイーンと音を出すバイブに女は身をよじらせていた。

女を放置して男は山奥ですててきた。

戻ると朝になっていたので駅にいってみようということに。
その駅は朝と夕方くらいしか通勤・通学で多くならないのだが
完全に人だかりができていた。
駅員も何とかしようとするがチェーンが切れるものがすぐにあるわけがない。
警察なども来てたが、駅は騒然としていた。

田舎だから大体知り合いが来る。
まぁ同年代なら顔ぐらいわかるって感じで。

バレたらまずいから少ししてからすぐに車を出した。

後々、通勤で駅を利用した友達に聞いたが
まずは何がおきてるのか皆よくわかってなかったらしい。
その内なれてきたら写メやムービーでいろんな人がとりまくってたらしい。

ちなみに女はその後引っ越したらしいが。
そんな感じでレイプはずっとつづいた。

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【権力強姦体験談】事故って来た女性が綺麗で…

仕事も終わって帰宅してたんだが、もう家の近くで道幅はそんなに広くない一方通行の端っこをテクテクと歩いていたんだ。
後方から車のくる気配がしたのでさらに端っこに寄って歩いていると突然強烈な衝撃が襲ってきた!
ドンって音と共に3mくらい弾き飛ばされ(まあそんなに大した衝撃じゃあなかったんだけどねw)それから車のブレーキ音が聞こえたんで「ああ?これは交通事故にあったんだな」と一瞬で判断できた。
振り返ると一台のワゴン車が止まっており、運転席を見ると携帯片手に持ったお姉さんが慌てた表情でこっちを見てる!
すぐさまそのお姉さんは車から降りてきて
「大丈夫ですか・・・お怪我はありませんか・・・すいません、こちらの不注意で・・・」
ほんと泣きそうな顔で話しかけてくる。

でこのお姉さん、芸能人で言うと木村佳乃っぽい感じで、薄い水色のスーツ姿がなんか仕事のできるキャリアウーマンっぽい雰囲気を醸し出していた。
とはいえ携帯で話をしながら運転してて、前方不注意で(ましてや俺は急に飛び出したわけでもないし)人身事故を起こしたわけだから当然パニクってるし顔面蒼白ではあった。

俺の方はというと、とにかく腰が痛い!
頭にもミラーがぶつかったみたいだけどこちらは大したことは無い!
車は徐行していたと言うのだが、確かにスピードが出てたらもっと吹っ飛んでいただろうなとは思う。
それでもやっぱり車に轢かれるというのは相当な衝撃ではあった!
まあそれでも去年階段を踏み外して腰を強打した時と、仲間とフットサルをやっている時に後ろからタックルされそのままゴールポストに体当たりした時の痛みに比べたら・・・
ほんの1年以内にこれ以上の痛みを経験してしていて、どちらも大怪我にはなっていないことから、今回も骨に異常は無いだろうと想像できたw

案外冷静に状況分析している俺とは裏腹に
「救急車呼びましょうか?警察呼びますか?・・・」
などとうろたえてるキレイなお姉さんは結構萌えるw

「慰謝料たんまり頂きましょうか!」
「体で償ってもらいましょうか!」
なんて気持ちは沸き起こっていたが、そんなこと口に出す勇気なんてもちろん無い俺orz

とりあえずお姉さんはまず会社に連絡させてくれとのことだったので了承するとさっそくTEL・・・
暫く携帯でこの状況を説明している風だったが、その間に俺も痛む腰をさすりながら尻ポケットに入れていた携帯を取り出してみると・・・
ああ?俺の携帯完璧にクラッシュしている?(>_<)
でもまあ不幸中の幸いというか、先週機種変するつもりだったのに最新モデルが在庫切れだったから予約していて、今日ショップに取りに行く予定だったんだよね♪
まあだから携帯に関してはショックは全然無いw

しばらくするとお姉さんが携帯を持ってきて、上司もお詫びをしたいから代わってくれとの事だった。
お姉さんの携帯を取ると・・・甘くていい匂いがする?(´A`)
でもって電話に出ると上司らしい男の人がえらく低姿勢で
「この度はこちらの不注意で大変なご迷惑をおかけしました。お怪我はございませんか?」
こちらはそんな大したことないと伝えると
「お怪我が無いようでしたらこちらはクリーニング代などをご用意いたしますし、上司の私もお見舞いに伺う用意はございます。で彼女も自分の不注意を深く反省していますので、できましたら穏便に済まして頂けないでしょうか?」
と要は警察沙汰にしないでくれということを言ってきた。
まあ俺もそんな大した怪我じゃあないし、大事にもしたくなかった・・・
ただなんていうか警察沙汰にしてこのキレイなお姉さんを困らせたくなかったというのが本音だったかもしれない!?

後で聞いた話だが、このお姉さんは上司から、とりあえず俺に1万円くらい渡して、口約束でいいから示談成立したようにしておけと言われていたらしい。
車内のカバンから封筒を取り出し、その中に1万円札を入れて俺に渡そうとするお姉さん・・・
俺が頑なに拒否していると
「とりあえずクリーニング代として受け取ってください・・・」
俺は別に汚れてないからいらないと拒否していると、何か壊れたものは無いかと探すお姉さん・・・
すると俺の壊れた携帯を見つけ
「せめてこの携帯は弁償させてください」
と懇願してくるのだが、その表情がまた萌える(´A`)

俺は今日予約してある携帯を受け取りに行く予定だから心配しなくていいと告げるとまたまた困った顔(´A`)
それで俺は
「別にあなたを困らせようなんて気持ちは無いので安心してください。ただ大丈夫だと思いますが、車に轢かれたのでもしかしたら明日とかになって痛みが出てくるかもしれませんので、一応連絡先を教えてください」
合コンでメアドを聞く勇気もない俺が精一杯の勇気を振り絞ってお姉さんの連絡先GeeeT!!!!!

なんか一仕事やり終えたような満足感で帰ろうとする俺に、お姉さんが家まで車で送ってくれるという!
ただ俺の家はもうほんの200mくらい先のアパートだからいいと拒否するも、どうしても送りたいと言われ夢見心地な俺(´A`)
助手席に乗るとまたいい香りが・・・ほんの数秒のドライブだったが幸せな気分だった♪

家に帰るととりあえずシャワーを浴び、痛む右腰を鏡で見ると赤く腫れている・・・ただ押すと痛いが、腰を回しても足を上げてもそんなに痛くないので骨に異常は無いだろうと思った。
シャワーから出るとさっそく予約していた携帯を受け取りに行く。
データを移し変えるので古い携帯を出してと言われ、クラッシュした携帯を取り出すと唖然とした表情の店員(^_^;)
幸いSDにデータが入っていたので問題は無かった。

家に帰ってカップラーメンをすすっていると家のチャイムが鳴った!
めったに訪ねてくる人もいないんだが、扉を開けるとさっきのお姉さんが・・・
さっそくお菓子を持ってお見舞いに来てくれたらしい・・・なんか俺のテンションも上ってくる!!!
とりあえず俺ってば案外几帳面な方だから、男の一人暮らしにしては部屋はキレイな方・・・!?
お茶でもどうぞと言って部屋に上ってもらう・・・緊張気味のお姉さんにも萌える(´A`)

さんざん謝られた後、一応怪我した腰を見せてもらえないかと言われ、お姉さんにお尻を見せるのかとちょっと緊張気味な俺orz
スウェットを履いていたんで後ろを向いてスウェットとパンツを一気に下ろすと
「ああ??」
と驚いたような声を上げるお姉さん(´A`)

「す・すごい・・・」

「すごい・・・真っ黒な痣になってますよ・・・本当に大丈夫ですか・・・」

えっ!?っと俺も驚いて自分の右腰を体をひねって見てみるとドス黒い痣になっている……( ̄□ ̄;)!!

慌てて風呂場に行って鏡に映してみると・・・本当に真っ黒な痣が広がっている!!!
内心すごいビビリが入っていたんだが、なんかお姉さんを心配させちゃいけないと思って
「ただの打撲でしょうw痛みは大して無いから明日になれば良くなってますよ♪」
なんて気丈に振舞ってお姉さんを安心させようとしていた。

「病院に行った方が良くないですか・・・」
と言うお姉さんに大丈夫だと伝えて帰ってもらうことにした。
心配そうに見つめるお姉さんがこれまた萌える(´A`)

お姉さんが帰ると途端に不安になり、慌てて近くの接骨院に向かう俺・・・
一応レントゲンも撮ってもらい骨に異常が無いことが確認できると途端に安心した(^_^;)
痛みは1週間くらいで無くなるだろうけど、内出血だからこれがキレイになるのは1ヶ月くらい掛かるかもしれないと言われた。
夜寝るときとか右を向くと痛いし、立ってる時より座ってる時の方が痛かったりと不便さはあったけど、まあ骨に異常が無いということなので安心はしていた。

翌日いつものように仕事を終えて家に帰ると・・・またお姉さんが訪ねてきてくれた♪
昨日俺がカップラーメンを食ってるのを見て可哀想に思ったのか、今日はデパートとかで売っているような高級そうな弁当を持ってきてくれた♪
心配そうにしているお姉さんと、安心させようとする俺・・・再び怪我したところを見せてほしいと言うのでスェットとパンツを下ろすw
接骨院で貰った湿布を貼っていて、それを見たお姉さんは俺が医者に行ったことに気付いてしきりに治療費を払うと言う。
実費で4、000円ほど掛かっていたが、まあそんなに気にしないでと伝える。
お弁当も買ってきてくれたんでそれで良いですよと、とにかく困らせないように考えていた。

「すごい心が痛いです。じゃあせめて怪我が良くなるまで夜のお弁当を持って来させて下さい・・・」

こんなキレイなお姉さんに言われて夢見心地な俺(´A`)

「医者もただの打撲だから心配無いと言ってましたし大丈夫ですよ。・・・う?ん、じゃあ一回お姉さんの手料理をご馳走してくださいよ。もうそれでチャラでいいですよ♪」
尻を丸出しのまま勇気を出して言ってみたw

お姉さんは「そんなんでいいんですか!?」
と快く受け入れてくれて、内心ガッツポーズな俺\(≧▽≦)丿

とここで、お姉さんは俺の腰の痣をその細いキレイな手でサワサワとさすってくれている・・・
別にエロい気持ちじゃないんだろうが、俺の尻の辺りをじーっと眺めながらさすられているし・・・
それに俺は立っていてお姉さんはしゃがんでいるから、振り返って見下ろすとお姉さんの胸の谷間がクッキリと・・・
いやイカンと思いながらも息子に段々と血液が集まってくる俺・・・

しばらくさすっていたお姉さんだったがなんとなく異変に気付き始めたようだった。
俺は慌ててスェットとパンツを上げたんだが・・・スウェットだからテント張ってるのがバレバレ(ToT)

「いや・・・あの・・・別に、なんでもないですよ・・・」
と俺はオロオロしながらその場を取り繕っていた・・・

お姉さんは困ったような表情を浮かべながらも、なんか悪戯っぽく微笑みながら
「じゃあ明日、腕によりをかけて持ってきますね♪」
と言って帰っていった!
俺はこれで下心があるんじゃないかと、嫌われてしまうことを心配していた。

翌日になって約束どおりお姉さんは来てくれた♪
手作りのカレーを鍋に入れて持ってきてくれて、さらにタンドリーチキンとエビをカレー風味に炒めたものを用意してくれていた。
ご飯は炊きたてを用意すると言って、炊飯器ごと持ってきており、俺の部屋で炊き始めた。
ご飯が炊けるまで怪我したところを見せて欲しいというので、いつものようにスウェットとパンツを下ろす・・・

お姉さん今日は今までよりも胸元の開いたシャツだし、はじめてミニスカートで来たからキレイな太ももも見えるんですが(´A`)
しばらく痣をサワサワしていたんだが、突然立ち上がって俺の背後から息子に手を伸ばし始める……( ̄□ ̄;)!!

「すいません、すごくいい人なんで甘えてしまって・・・」
「最初はどんなイチャモンをつけてこられるかすごい不安だったんです。でも全然お金の請求もしてこないし、本当にやさしい人なんだなと判りました。」
「すごいご迷惑を掛けて心が痛いんですが・・・せめて・・・これだけ受け取ってください・・・」
恥ずかしそうに言う姿はMax萌え(´A`)
俺は手を伸ばしてお姉さんに触れようとするが・・・

「すいません・・・実は私には婚約者がいるので・・・どうかこれで勘弁してください」
と言って俺の手を払いのけながらも、ゆっくりと息子をしごきはじめる・・・
瞬間的に俺の息子はMaxとなる・・・お姉さんの吐息が耳にかかる・・・
さらにトレーナーの上から俺の乳首も責めてくる・・・(´A`)

すぐに俺は逝ってしまい、お姉さんのキレイな手に大放出!!!
お姉さんはニコっと笑いながらティッシュを取り出し後始末をしてくれ、さらにフローリングにまで飛び跳ねたものもキレイにふき取ってくれた。
ミニスカートからチラチラと真っ赤なパンツが見えながらも、俺はしばらく呆然としていた・・・(^_^;)

その後は何事も無かったかのようにカレーを用意され、俺が食べてるのをニコニコしながら眺めていた。
特にその後は会話をするわけでもなく、お姉さんは後片付けをして帰る準備をしていた。

「もうこれで会えないのかな・・・」
その言葉を飲み込みながら、お姉さんの車まで送っていった。
お姉さんの後姿はすべてをやり遂げた充実感みたいなのが感じられた。
俺は満足感と共に、もう少し勇気があればもっともっと・・・という後悔を思いながらお姉さんの車を見送っていた・・・

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【NTR体験談】友人の妻は巨根が気に入ったようで騎乗位で腰を友人の妻は

月に数回遊びに行く友人の家で友人とあゆちゃん(奥さん)といつものように飲んでました。
酔ってくといつもの下ネタになり私の風俗通いの話になり、フェラで1万で本番は3万は超えると言うとあゆちゃんは驚いてました。

「私がしてあげるからお金頂戴よ」と笑ってました。
 
いつも真っ先に友人が寝ると酔ったあゆちゃんが、
「フェラで1万って口でするだけじゃないんだよね?」と言われ、
「いや口に出して終わりだけど」と言うと、
「もったいないよ、それで一万なんて」というので、
「溜まったのどうするのさぁ、あゆちゃんがしてくれる?」と言ってみると、
「一万円で?本当にくれるの?」と言うので、
「もちろんちょうど近いうちに行こうと思ってたから」と言うと、
「それだけで一万ならどうしよう」と笑ってるので興奮した私は19cmのチンポを出してみました。
「うわぁおっきい」と笑ってるのでお願いしてみると近くで友人が寝てるのでソファの陰に行きました。
「舐めてよ」と言うとあゆちゃんは手で数回しごくとペロッと舐めてくれました。
するとそれから舐めだすと風俗より気持ちいいくらい上手でした。
出そうになりましたがもったいないので我慢してました。

財布から私は3万円を出し「本番までいい?」といいお金を渡しあゆちゃんを立たせてジーンズとパンティをさげマンコを舐めると気持ちよさそうにお尻を突き出してきました。
友人の嫁さんのおしっこ臭いマンコに興奮し肛門まで舐めました。
立ちバックで挿入すると温かくヌルヌルで気持ち良かったです。
「あぁぁキツイ、いやぁ奥に凄い当たってる」といいあゆちゃんはピクンピクンとなりイッチャイました。
ゆっくりと動かすとネチョネチョといやらしい音をさせてて我慢できなくなり動くのをやめるとあゆちゃんがお尻を振りだしました。

出ちゃうと言うと、
「いいよ、出して」と言われそのまま中に出しちゃいました。
終わってからなんてことをしたんだと思いましたがあゆちゃんはティッシュで拭いてくれました。
その後は友人宅へ行き友人が寝るとあゆちゃんの下だけ脱がし挿入してます。
最近は友人が起きないのをいいことに寝室にいきセックスしてます。
巨根が気に入ったようで騎乗位で腰をふりつづけてます。
先日はスーパーであゆちゃんに会い、
「溜まってるんだけど」と言うと笑われました。

でも非常階段の方を指さし、
「あそこ人来ないかもよ」と言うので行ってみると人影はありませんでした。
スカートだったので捲ってパンティをずらしてチンポに唾をつけ入れてみました。
「我慢しないですぐに出して」といわれ入れて一分もしないで中に出しました。
あゆちゃんはパンティをあげながら、
「早かったね」と笑いながら買い物に戻って行きました。
やめなきゃと思いながらあゆちゃんのマンコから離れられなくなってます。

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【夫の前体験談】愛する妻を他人に抱かせる、しかも、夫である私の眼前で…

妻の不倫相手は、ごみ収集車の運転手でした。
別段、妻の行動に疑念を抱き、興信所に調べさせたり、携帯を盗み見た訳ではありません。
発覚は、妻自身による告白でした。
私が出張から帰宅した夜、唐突に、妻の口から浮気の事実を切り出されたのです。
話を聞かされても、私にはとても現実のこととは思えず、妻、と、不貞、という言葉を即座に頭の中で結びつけることができませんでした。
元々、妻は家庭的で、浮気などできるタイプの人間ではなかったのです。
色白の、均整のとれた身体つきだけが取り柄の、何処にでもいるような目立たない専業主婦でした。
けっして、美人でもなければ身につけるものや、立ち振る舞いにしても、いっこうに、華やいだところがなく、見た目も、性格そのものも、地味な女だったのです。
「離婚するか、しないかは、相手の方と話し合って、貴方が決めて下さい…私は貴方の決断に従います…」
顔面蒼白の妻が、そう言って、土下座をしたとき、私は、初めて事の重大さに気づきました。
見合い結婚をして八年、いつか、こういう日の来ることを予感できない訳でもなかったのです。
夫として不甲斐ないのですが、新婚初夜の無惨な失敗以来、私には、夫婦生活に際して、妻を歓喜の絶頂へ導いたという実感が、一度たりともありませんでした。
病的な早漏を気にするあまり、ベッドの中で、妻の身体を大胆に扱うことができなかったのです。
射精を早めないように、刺激的な体位は避けたとしても、力強いピストン運動など望むべきもありません。
挿入後は、下腹を密着させたまま、ゆるやかな円運動を描き、お互いの恥骨を押しつけ合うばかりの交合でした…
それでいても、大抵、終焉は一分前後でやってくるのです。
亀頭に擦り込む塗り薬、金冷法、根元をくくるドイツ製のリング、寸止めのマスターベーション等々、いずれの処方も、気休めにはなっても、病的な早漏を治癒させるほどの効用はありませんでした。
結合時間の短さを補うための前戯さえ、私の元来の不器用さからか、痛痒感を与えることのほうが多く、いつしか妻も協力的でなくなったのです…出産後も、私が身体を寄せれば、拒絶されることはなかったのですが…妻の歓喜が伴わない交合に、この頃から、私の性癖が熱せられた鉄のように歪み始めたのでした。

愛する妻を他人に抱かせる、しかも、夫である私の眼前で…この世に、これほどの自虐的な快楽があるでしょうか。
ただ、《寝取らせ》などという言葉は、その頃、まだ一般的ではなく、夫のお膳立てした場で、妻を他人に抱かせるなど、私には思いもよらないことでした。
「子供は、どうする気なんだ…」
妻の口から、不貞の事実を告げられても、私には最初から、離婚を言い渡す気持ちなどありませんでした。
「今は、子供のことは言わないで頂戴…私が馬鹿でした…」
娘を引き合いに出すと、妻は以外にも、その場に泣き崩れました。
一度の過ちを種に、妻は男から脅され続けているのではないか?瞬時、そんな懸念が私の頭をよぎりました。
男につきまとわれ、やむ無く不貞の事実を打ち明けざるを得なくなったのかもしれない…
「問題は、お前の意志だ。とっくに、離婚の覚悟はできているんだろ?」
妻は、畳に擦りつけた頭を激しく横に振った。
「許されるなら…離婚はしたくないわ…」
「それなら、その気持ちをそのまま、相手方に伝えたらいいじゃないか…」
妻に離婚の意志のないことを確認した私は、強気な口調で突き放すように言いました。
「貴方が会って、話して下さらないと…私ひとりじゃ…」
「お前ひとりじゃ、情に流されてしまうとでも言うのか…」
本来、私は争い事の苦手な人間です…男の沽券を賭けて、妻の浮気相手と面談し、決着をつけるなど…想像しただけで身のすくむ思いでした。
救いは、法的な理が此方にあるということです…
万が一にも、相手方から金銭を要求されたり、暴力でも振るわれようものなら、弁護士は元より、警察に願い出るという手立てだってあるのですから…
この考えは、私を大いに勇気づけました。
相手は、ごみ収集車の運転手です…
ここは、妻に反省を促す為にも、五十万程度の金なら、手切れ金として呉れてやってもいいかもしれない…
私の寛大さ見せつけることで、よりいっそう、男の心底にある卑しさが、妻の目にも、浮き彫りになるだろう…
忘れもしません。
七月の蒸すような熱い夜でした。
義妹宅へ娘を預けた私達夫婦は、男のアパートへと向かったのです…

昭和の残骸のような安普請のアパートでした。
私は、車のエンジンを止め、助手席にいる妻の様子を窺いました。
義妹宅を出てから、終始、無言だった妻が漸く口を開きました。
「ごめんなさい…こんなことに貴方を巻き込んでしまって…」
「いいよ…済んでしまったことは仕方がない…大事なのは、これから先のことだ」
世間体や、娘の将来を考えると、妻にとっても離婚が得策でないことは明白でした。
妻の性格を考えると、いまの安定した生活を捨て去り、このような小汚ないアパートに身を置いて、この先、暮らしていける筈もないのです。
妻との事前の打ち合わせは二つ、離婚の意志のないことを男にきっぱりと告げる、もう一つは、今後一切、会わないという約束を取り付けること…
「その後の話は、私に任せればいいから…」
相手の出方もあるが、私としては、法的手段をちらつかせるようなことはせず、できるなら穏便に話を終わらせたかったのです。
妻から、不貞の事実を聞かされたのは三日前…
その間、私は朝、夜を問わず、狂ったように妻の身体を求め続けました…
男に汚されたであろう、妻の部分に口づけながら、男との行為の一部始終を不貞の口から吐き出させようとしたのです。
たとえば、出社前の五分間という、寸分の時間さえ惜しみ、キッチンの床に妻を押し倒すと、その豊満な尻に噛みつきながら、男との正確な性交時間を聞き出そうとしたりしました。
屹立した物を自らの手でしごきながら、私との夫婦生活では知り得なかった体位の数々を聞き出し、そのポーズを床の上で取らせたりもしたのです…
そんな時の、下腹から沸き上がる得体の知れない焦燥感は、私にとって新鮮な快感でした。
妻の話によれば、ごみ出しの際に声を掛けられ、親しく挨拶を交わすようになったのが、そもそもの発端だとのことでした。
早朝から始まるごみ収集の仕事は、正午前には終わるらしく、駅に隣接するドラッグストアで、偶然、出会ったその日のうちに妻は男の毒牙に掛けられたようです。私の出張を待つまでもなく、呼び出された昼間にも、何度かは身体を重ねたことがあるようでした。
男と関係ができて一ヶ月半、私の想像に反して、金品を要求されたことはないとのことでした。
「二階の一番、奥の部屋よ…」
妻に案内されながら、錆止めのあらわになった鉄の階段を私は、意を決して上り始めました。

男の部屋の前に立った妻が、ドアノブに手を掛け、私を振り返ります。
そして、小さく微笑みました。
外の気配を察したのか、中から
「オゥ、入れ!」
男の野太い声がしました。
「どうぞ…」
先に部屋に入った妻が私を促がしました…
一瞬、私が躊躇すると…
「おい旦那、もたもたするな!蚊が入るぞ…」
男に機先を制じられた私は、思わず
「はい…家内がお世話になりました…辻野です」
《お世話になりました》過去形で言い放ったのは、妻とそちらの関係は、もう終わりだという私の意思表示でした。
その言葉の意味に男は気づいただろうか…

部屋は以外にも整然と片づけられていました。
しかし男は、派手な英文字を羅列した柄物のトランクスに、ランニングシャツという、とても、客を迎える身なりではありませんでした。
「美佐子、茶を入れろ…」
ちゃんとした私への挨拶もないまま、男は、あろうことか、妻の名前を呼び捨てにしたのです。
私は事態を甘く考えていたのかも知れない…
相手は、一筋縄ではいかない男ではないのか…
硝子の小さなテーブルで男と対峙しながら、私は部屋を見渡しました。
玄関わきに流し台があり、その三畳ほどの板の間には、冷蔵庫と食器棚が置かれています。
その奥の六畳の間に、硝子のテーブル、木製のベッド、テレビ、ビデオ・デッキ、もう一つ奥まった所に、風呂場とトイレがあるようでした。
《妻が眼前で…》のタイトル通り、この間取りは、覚えて置いて頂いたほうがいいと思います…
台所から戻った妻は、私の目の前へ麦茶を置くと、テーブルとベッドの間をすり抜け、ためらいがちに男の横に座ったのでした…
この妻の行動は、予想外でした。
この談判は、妻と私が、男と対峙して行うべきことだと、自分勝手に思い込んでいたのです。
この一ヶ月半、妻が、何度この部屋を訪れ、男とどのような時間を過ごしたのかは想像に難くありません…
勿論、男はこのアパートの部屋では主人です。
短期間にせよ、夫婦の真似事のようなことをしていた二人なのですから、この部屋において、私を客として迎え入れようとするのは、妻にとって自然な流れなのかもしれません…
これは、妻がどちら側につくという話ではなく、習慣の問題なのだと、私は、判断しました。
第一、妻が男を怖れている様子も見受けられません…
妻が男の横に座った理由…
これから男にに対して離別の話を切り出すのですから、多少の気遣いを見せておいたほうがよいと、妻なりに機転もあったのでしょう…
喉に渇きを覚えていた私は、麦茶に口をつけると
「結論を言います…妻とは離婚しません…このことは、妻も同意しています…」
男は、唇を歪めて片笑いしました。
「そうかい、俺にしたって、離婚までされると後味が悪いしな…美佐子、よかったな…」
「ごめんなさい…順さん…」
正座した妻が俯き加減に言いました
「なにも、謝ることはないぜ…夫婦、二人での話し合いがついているんなら、あとは、俺と美佐子で、話し合う番だな…今夜はじっくり話し合おうぜ、泊まっていくだろ…」

私は男の言葉に耳を疑いました。
妻も、この成り行きには驚いた様子です。
「そんな…泊まるなんてことできないわ…娘をよそに預けてきてるのよ…」
「亭主に迎えに行かせればいいだろ…なぁ旦那…そのくらいのことをしても罰は当たらないぜ」
「いったい、何を話し合うのですか?妻とは、すでに離婚しない結論に達しているのですから…」
「旦那さんよ、奥さんが本気で俺と別れたがってるのか、知りたくないのかい?」
「妻の意志は確認済みです…そう言われるなら、今、この場で聞いてみて下さい。」
「旦那はこう言ってるが、美佐子、どうなんだ…」
妻が柱時計に目をやりました。時間は九時を過ぎています…
「貴方…今夜は、先に帰って…私、はっきりと気持ちを伝えますから…」
このアパートを訪ねる前に、妻と打ち合わせたことは二つ。
夫婦に離婚の意志のないことをきっぱりと伝えること。
この意志は、すでに伝えました。
もう一つは、二度と会わない約束を男から取り付けること…
会う、会わないは、妻と男の意志の問題です。
妻は悲壮な決意をもって男に約束を取り付けるつもりなのでしょう。
その決意を無駄にする訳にはいきません。
それに、男から約束を取り付ける機会は、今夜をおいてないように思われました。
「承知しました…妻と存分に話し合って下さい。私は表の車の中で待つことにします…」
私は強い口調で、男らしく言い放つと、さっと立ち上がり、いったんは部屋を出たのでした。
車に戻った私は、それでも、気が気ではありません…
男が、妻を抱こうとしているのは見え見えでした。
会わない約束と引き換えに、妻はいやいやながらも、抱かれる覚悟でいるのかもしれないのです。
義妹宅へ電話を入れ、今夜は都合で、娘を迎えに行けなくなったことを伝えました。
私はアパートの部屋へ戻る決心をしました…
しかし、部屋を出てから十五分、戻る理由が思い浮かびません…
そうだ、手切れ金がある…
この五十万円を差し出せば、妻を連れ戻すことは無理にしても、板の間くらいには、私も泊めて貰えるかもしれません…

これは小説ではありません。
私はそういう才能を持ち合わせていませんから…
かと言って、百パーセント、真実という訳でもありません。
しかしながら、妻と、妻の浮気相手と、私、三者で話し合った夜、男のアパートの一室で、一夜を明かしたことは本当なんです…
妻は、私の眼前で、男に抱かれました。
結婚して八年、当時、妻は三十六歳、今から十二年も前の話です。
浮気相手を悪役に仕立て上げて話さないと、自分自身が惨めに思えて…
不評のレスが多くて完結まで至れるかどうか…心が折れそうです。

私は再び鉄の階段を上がり、男の部屋の前に立ちました。
遠慮がちにノックをすると、静かにドアを開けたのは妻でした。
「迎えに行けないからって、電話を入れといたよ」
妻は、娘のことを気にする様子もなく
「あの人、入浴中なの…まだ、話はついてないわよ」
肩までの長い髪をアップにして、後ろに束ねています…
どうやら妻も、これから入浴する様子でした。
「お前も賛成してくれていた、手切れ金のことだけど…話し合う前に提示して置いたほうがいいんじゃないかと思って…」
妻は、安普請のアパートの部屋に似つかわしくない、シルクのガウンの胸元を隠すようにして
「そうなの、じゃあ、ちょっと待ってね…あの人に聞いてみるわ…」
そう言って、私を廊下にとどめたまま、ドアを閉めました。
五十万円という金額が、妥当なものなのかは見当もつきません。
ただ、私の稚拙なセックスをもって、男から妻を奪還するには、このような方法しか、思いつかなかったのです。
対抗手段として、男らしくないと言われれば、それまでですが…
暫くしてドアが開き、今度、出てきたのは男でした。
「美佐子の予感が当たったな…旦那は直ぐに戻ってくるって言ってたからさ…」
男の口元が弛んでいます。
私は、すでにセカンドバックから取り出してあった茶封筒を、わざと男に見えるようにちらつかせながら
「短い間でも、妻がお世話を掛けたんですから、最初にお礼を言うべきでした…」
「突っ立っていないで、まぁ入んなよ…」
部屋へ入ると、妻の姿がありません。
男と入れ替わりに、入浴中のようです。
私は、再び硝子テーブルの前に座りました。
男の着ているガウンは、妻と揃いの物でした。
「旦那、足を崩しなよ…」
正座している私にそう言いながら、男はガウンの前をはだけたまま、堂々と胡座をかきました。
その瞬時、男の股間が私の目に飛び込んできたのです…
男は、ガウンの下には、何も身につけていませんでした。
だらりと垂れ下がった男な物は、どす黒く、いかにも、重量感のある物でした。
すでにそれは、私が最大に勃起したときの物より大く見えたのです…
言いようのない焦燥感が、私の下腹から沸き上がってきました…

紆余曲折はあっても、妻とは、離婚にまで至りませんでした。
幼かった娘も、現在、大学生です。
妻は、この騒動の翌年に男児を出産しました…
私にとっては、待望の男児で、その子も今は、小学四年生です。
その後、男は郷里の静岡に戻り、鮮魚店を開いたとのことですが…
妻の他にも女はいたようです。
レスに質問がありましたから…
ここまで綴った以上、私の人生で一番おぞましい、それでいて脳髄が大爆発を起こしたような、最高の歓喜の夜のことを話さなければなりません…

「これは些少ですが…お礼の気持ちです」
畏まって、テーブルの上に差し出した茶封筒に、男は目もくれず
「旦那…この五十万は、手切れ金のつもりかい…」
封筒の中身も見ずに、金額を言い当てられ、私は、一瞬、たじろぎました。
何故、男は五十万という金額を事前に知り得たのだろうか?
たぶん、私からの誠意を早く男に伝えたい為、妻が先走って、金額を告げたのかもしれません…
「そのお金には、一切を水に流して頂くという意味もあります…」
「水に流す?女房一人、満足させられない男の言うセリフかい…」
「そういう夫婦の問題にまで立ち入られても…返答に困ります」
「旦那さんよ…あんたが歓ばせられないから、仕方なく、俺が代わりに歓ばせてやったんだぜ…礼を言って貰うのは当然だ。五十万が、その礼だと言うなら受け取ってもいいんだがな…」
「勿論、その点に関しては感謝はしているのですが…」
奥の引き戸が開き、妻が脱衣場から出てきました…
「順さん、そのくらいにして頂戴…その人に罪はないわ…貴方が連れてこいと言うから、こうして、連れてきたんじゃない…」
湯上がりの妻が、男と同様、全裸の上にガウンを羽織っただけの恰好であることは、すぐに見て取れました。
妻が下着をつけていないのは、二度と会わない約束を男から取りつける為の、妻なりの悲壮な覚悟なのでしょう。
今夜、妻と男の間に情交をかわす取り決めのあることは、もはや確実なようでした。
「貴方…あとのことは私に任せて、今夜は、先に帰って頂戴…お願い…」
「帰りたくないんだ…最後まで、見届けたいんだ…」
「一応の誠意を見せてくれた旦那をこのまま、むげに追い返すことはできないぜ…」
「順さん…何を考えているの…」
「美佐子!お前は黙ってベッドに入ってろ!旦那…車へ戻るかい?なんなら話がつくまで、そっちの部屋で待っててくれたっていいんだぜ…」
男は硝子テーブルに片足を掛け、私の顔を覗き込むようにして、そう言い放ちました。
完全に皮の剥け切った、雄壮な男根が目の前で大きく揺れています…
「私だって、曲がりなりにも美佐子の夫です…話の結論がでるまで、この部屋を出ていく気にはなれません…」
男は私の髪を掴み、ぐいっと引き寄せると
「覚悟を決めて言ってるんだな!」
「覚悟は、で、できています!あとは、妻の気持ち次第です…もう、任せるしかありませんから…」
「板の間でいいのかい?あと五十万出せば、ベッドの下から、かぶりつきだぜ…」
「順さん…いい加減にして…」

男のなめくじのような舌が、丹念に妻の乳首を舐め上げている…
電気スタンドの灯りは、ベッドにいる二人だけを闇に浮かび上がらせ、私は、さながら舞台を見上げる観客のようでした…
脇腹から絞り上げるようにして鷲掴んだ乳房の先端を男は、乳輪ごと飲み込みました。
椀を伏せたような形のよい乳房が、その先端を強く吸われ、張り詰めたテントのように変形している…
男が顎を引いていく…
妻が弓なりに胸を反らせたその瞬時、男の口から勃起した妻の乳首が弾きでました…
「奥さん…感じてるのかい…鳥肌が立ってるぜ」
男がくぐもった声で言った
《美佐子、目を閉じては駄目だ…感じてしまうぞ!》
妻は、壁側に顔を向けていて、私のいる位置からは、その表情を窺い知ることができません…
「お願い…電気を消して…」
か細い声でした。
「観念しろ…旦那に見物料を上乗せして貰ったんだからな…」
男の愛撫は、一見、荒々しく見えても、全体には繊細で、洗練されたもののように思われました。
たとえば、腋の下に唇を這わせているときも、毛深い内股は、常に妻の下肢を擦り続けていましたし、両手の指をも、意味なく休ませることはしませんでした。

私見ですが、男のセックスの優劣を決定するのは、生まれついての才能ではないかと考えています。
努力や経験が意味を持たないとまでは言いませんが、その範囲は、限られているのではないかと…
百メートルを十六秒で走る者が、修練により十四秒で走れるようになる…数字として表れる、確かに、これは明瞭な進歩でしょう。
しかしながら、十一秒、十秒は、もはや才能の世界です。
無論、女の歓喜を数字に置き換えることはできないでしょうが…
行為をお終えて、男が身体を離した後も、数秒ごとに波打つ、硬直したままの妻の裸身…
苦悶にも似た、歓喜の表情…
私には、数字以上に、明瞭な歓喜の光景でした。
数百回に及ぶ妻との夫婦生活も、妻の身体を知るうえでは、立派な経験と言えるのではないでしょうか?
八年に及ぶ、私なりの努力の蓄積だってあったのですから…
そのような私の努力や経験を、妻は一夜にして、意味の持たないものだと悟らせてくれたのです…
泣きながら男の首にしがみつき、うわごとのように発した妻の言葉…
《…順さん…死ぬまで離さないで…》
妻の白い豊満な尻が、いやいやをするように大きく左右に揺れている…
男の唇は、吸盤のように尻の割れ目に吸いついたままでした。
そして、一度、捕らえたものを離そうとしません。
そこは、唇はおろか、私が指でさえ触れたことのない不浄の部分でした。
強烈な性感が眠っていることを知らない訳ではありません。
しかしながら、生活を共にする夫婦だからこそ、領域外の、許されない行為というものがあると考えていました。
「あぁ…そんなこと…」
左右に揺れていた妻の尻が、ゆっくりと円を描きだしました。

三人三様の心の在り方に、辻褄の合わない部分が随所に出てしまって…
事実と想像の狭間で行き詰まってしまいました。
以前にも、申し上げましたが、妻の浮気の告白から、アパートでの三人の話し合いに至るまでの経緯は、大筋において事実です。
簡素に事実だけを示して、話を進めればよかったのですが…
最初のボタンの掛け違いは、浮気を告白された夜、すでに私は、妻から離婚話を切り出されていたのです。
子供を盾に取って抵抗したのは、私のほうでした…
手切れ金の話も、最初に口にしたのは妻のほうなんです。
相手方との関係を清算するには、一定のけじめがいると言うのです…
妻を失いたくない一心でした。
金で浮気相手を納得させるというより、妻の歓心を買いたかったのです。
妻は嬉々として、自分が橋渡しをすると言い出しました。
まるで、妻は別人のようでした。
男と出会ってからの変貌ぶりに、私は愚かにも、気づかなかったのです。
妻の存在が、遠くに感じられました。
妻は、もはや私の知っている妻ではありませんでした…
アパートでの話し合いは、談判などという重々しいものでもなかったのです。
それは、歓談に近いものでした…
浮気相手は、粗野な風貌にたがわず無教養な男でしたが、気さくな人間でした。
しかし、読書好きで、本来、内向的だった性格の妻との取り合わせは、いかにも不自然な気がしました。
私は男女の相性の不思議さを思わずにはいられませんでした。
甲斐甲斐しく、男の世話をする妻の様子を眺めていると、それは、まさしく、《離れられない身体にされる》という女の所作以外の何物でもありませんでした…
私は、男のアパートで、妻の手料理に杯を傾けながら、普段は良き母である妻の、仮面の下にある真実の女の顔を見たいと思ったのです

厚い胸板から途切れることなく続いた剛毛が、臍を過ぎ、下腹に裾野を広げる様は雄壮でした…
だらりと垂れ下がった男根は、体積にして、私の四倍はあるように思われます。
男の唾液と自らの愛液にまみれた妻の尻穴に、骨太の指があてがわれました…。
円運動をしていた妻の尻が、ぴたりと静止しました…

一口に《寝取られ系》と言っても、その概念は様々です…
一定のルールを設け、手のひらに妻を遊ばせる如く、他人に妻を抱かせる者…
この場合、妻は夫のコントロール下にあり、果たして真実の《寝取られ》と言えるのかどうか…
妻の身も心も奪った相手に、媚びを売り、自らの人格さえ粉々に打ち砕かれなければ、悦びを感じられない者…
この多くの場合は、結婚生活に破綻をきたす恐れがあります…
そのリスクの狭間で、《寝取られ系》同志は苦しまれているのではないでしょうか。
それを解消する唯一の方法が《公認》です。
言うは易し行うは難し…
しかしながら、私が最後に選択したのは、その道でした。
《公認》は四年間に及びました…
圧巻は、生まれた男児に《順平》と私が名付けようとしたときのことでした…
「順平ってのは、どうだろう?」
妻はページを繰る手を止めると、小さく笑いながら…
「別に、私はいいけど……馬鹿ね…」
《公認》にだって、蜜月時代というものはあるのです…
歪んではいても、夫婦愛は、夫婦愛ですから…

夫の眼前で他の男に抱かれる女の胸中には、一体、何があるのだろうか?
「旦那さん…遠慮するこたぁないですよ…もっと近くに寄って…寝たふりはないでしょ…自分の女房なんだから…」
男はベッドの上から、くったくなく笑う…
女の身体を扱い慣れた余裕なのか、これも、五十万の効用なのか…
夫婦共々、泊めて貰えないかと、私が言ったときのいぶかしげな男の顔は、もうベッドの中にはありませんでした…
三人の寝る場所の割り振りを決めたのは私です。
酒宴の片づけをしたあと、妻と私は、二人して硝子テーブルを板の間に移動させました。
私の寝床を造る為です。
割り振りと言っても、あからさまに、二人をベッドに寝るよう勧めた訳ではありません…
すべて、暗黙の了解でした。
妻が急に無口になったのは、なによりも異議のない証拠です。
風呂から上がった男は、ベッドに大の字に身体を投げ出しました…
私は、座布団を枕にベッドに背を向けています。
ひょっとして、入浴を済ませた妻は、私の側に添い寝するのではないか…
そんな期待がまったくない訳でもなかったのてすが…

妻が風呂から上がったようです…
脱衣場で物音がしました。
よくよく考えれば、私に添い寝するつもりなら、入浴する必要などない筈です…
五十万の手切れ金は、妻が男への援助のつもりでの思いつきだったのでしょう…
その夜、金を手渡したあとも、とうとう別れ話は出づじまいでした。
「…電気、消すわね…」
薄目を開けると、妻の生足が目の前にありました…
「朝は、六時に出て迎えに行かないとな…そのつもりでいろよ…少し、酔ったようだ…」
「分かったわ…六時ね…」
辺りが闇に包まれ、ベッドの軋む音がしました。
直ぐに、男が電気スタンドをつけたのでしょう
「駄目よ…」
「いいから!」
男がスタンドを消そうとした妻を押し留めたようです…
その後、男は、日曜に原付バイクを見に行くというような話をし始めました…
やがて、その話も途切れ、静寂が訪れました…
時折、妻のため息が聞こえ、衣擦れの音がしました…
私は、聞き耳を立てながら、こわばった身体にどのタイミングで寝返りを打たすべきか、推し測っていたのです。
記憶は鮮明でも、十二年も前のことですから…
話が前後して申し訳ありません…

「旦那、寝てると思うかい?」
「………」
男の問い掛けに妻は無言です…
私は緊張のあまり、喉奥に溜まった生唾を飲み込まずにはいられなくなりました。
闇の静寂に、ごくりという音が想像以上に大きく鳴り渡りました。
「はは、はっ」
私の心底を見透かしたような男の笑いです…
私は意を決して、ベッドの方向へ寝返りを打ちました。
私が、自らの寝場所をベッドの下にすると指定した時点で、三人、それぞれの心の内に、こうなるだろうことの想像はついていた筈です。
どうやら、電気スタンド明るさは、段階調節ができるようでした。
カチッという音と共に灯りが少し落ちました。
それは、《これから始めるぞ》という男からの合図ように思われました…
私の居る位置は、ほのかに青暗く、電気スタンドの灯りは、ベッドの二人だけをやわらに照らし出しています。
明暗の境目は曖昧でした…
「旦那さん、物わかりのいい男だな…」
「順さんより…優しい…」
「俺、優しくないかい?」
「……」
「今から、優しくしてやるぜ…」
薄目を開けると、すでに、妻の身体の上に男が被さっています…
妻が、左肩をすくめるようにして、ガウンから腕を抜くところでした…
男は、妻の首筋に舌を這わせています…
今度は、右肩をすくめました。
男は半身を起こすと、妻の背中からサッとガウンを引き抜きました。
そして、それを私に向かって投げつけたのです…
ガウンは、ふわりと、私の腰の辺りに被さりました…

私の子供か、或いは男の子供か、深く詮索することはしませんでした。
その当時の、妻と男の情交の頻度や濃厚さを考えれば、じくじたる思いはあったのですが…
妻は産むのが当然といった様子ですし、喜びようも尋常ではありませんでした…
私にすれば、妊娠の段階で、妻が離婚を言い出さなかったことのほうを重く受け止めたかったのです。
私が産むことを認めなければ、妻が私の元を去って行くことは、容易に想像できました。
懸念していた血液型は、幸い範疇にあり、婚姻中に生まれた子供を夫婦して育てることに問題はなかったのです。
妻自身は、真実の父親が誰なのか、勿論、確信していたのでしょう…
私が言い出したにせよ、《順平》と名付けることに、なんのためらいも見せませんでしたから…
このとき、妻と私の生涯の主従関係ができたのです…
切れない絆です…
妻が主で、私が従であることは言うまでもありません。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【夫の前体験談】愛する妻を他人に抱かせる、しかも、夫である私の眼前で…

【泥酔体験談】泥酔した39歳の女性上司の黒い下着を脱がし…

一昨日の飲み会で39歳女上司正子マネージャーを持ち帰った。
化粧ッ気の無い、童顔といえば童顔
薄化粧のためか39には見えない。
その日の正子マネージャーの服は、屈むと胸の谷間が見える
結構胸の所が大きく開いたノースリーブのワンピース。
一次会は、マネージャー以下女性5人に男性4人
マネージャー以外の女性は20代と若い
ノースリーブにショーパンの女性もいて目の保養にはなったが、
正子マネージャーのなんともいえない、純真さというか
男をあまり知らない初心さのようなものを感じ、
隣に座った俺は、ずっと胸の谷間を凝視していた。
9時まで飲み2次会のカラオケへ
カラオケでも正子マネージャーの隣に座り
腋の隙間から見える黒いブラとハミ乳を見ながら
正子マネージャーに色々な酒を勧め結構酔いが回り
眠りに付きそうだった。

12時カラオケも終わり、各々帰ったが正子マネージャーが酔いが回り
グッタリとしていたので、俺が肩を支え周りからは後輩たちに
「先輩マネージャーお願いします」の一言を残し帰っていった。
先輩といっても後輩と2歳違い、マネージャより14歳も若い。
内心、しょうがないなぁと思いながらも目は笑っていたに違いない。
マネージャーに「マネージャータクシー乗りますか?」と聞いても
返事が無い。しょうがないのでとりあえずタクシーに乗せ
俺のマンションヘと持ち帰った。
タクシーに乗ってる間、俺の肩にずっともたれかかって寝ているマネージャー
15分ほどでマンションに着き、マネージャーを抱えマンションへと入った。

酔いが完全に廻ったのか、グッタリとして手足をダラ?ンと伸ばしきって
俺に身を預けているマネージャー。
部屋に入り、ソファに寝かせるとワンピースが肌蹴太股までずり上がり
太股の奥の黒い下着と白くスレンダーな太股が目の前に
俺は時間を忘れずっと見ていた。
すると寝返りをうって向きを変えたマネージャーを見て我に帰り、
冷蔵庫から冷えた水を出し一気に飲んだ。
冷静さが戻ると、逆にこのチャンスを見逃すのかという
心の誘惑が体を動かし、気がつけばワンピースの背中のジッパーを下ろしていた。

途中引っかかりながらも、下まで下ろすと、上下の黒
ブラのホックに手をかけ外し、ゆっくりと手を服から脱がせ下着姿で横たわるマネージャー
ホックの外れたブラが乳房から浮いて形のいい乳房が見えていた。
39歳にしては、張りのいい胸にスレンダーな体。
ブラを取ると小さな乳首が立っていた。
夢の中で男としてる夢でも見てるのか?
黒のショーツはTバック気味のお尻が半ケツ見え
黒はマネージャーの勝負下着なのだろうか?
だったら、お持ち帰りされるのも想定範囲内ってことなのか?と
勝手に思いながら、脱がせると目の前には綺麗な薄めの菱形の陰毛
陰毛も色々な形を見てきたけど菱形は初めてだなぁと思いながら
絞まりも違うのかなぁと思いつつ、陰毛に鼻を近づけ
マムコの匂いをかぐと、甘い花の香りがした。
どこかで嗅いだ匂いだなぁと思ったら、確か他の女も使ってた
有名な薔薇のソープの匂い、マネージャーは化粧はあまりしないが
お風呂では、色々使って気をつけてるんだなぁと思った。

白い足先から撫で始め、徐々に太股へと上がる。
オヘソ辺りから胸へそして乳首へと舌を這わせる。
意識が朦朧、魘されながらも小さく悶え声を漏らすマネージャー。
股間へと手が伸び、マムコの中に指の腹を出し入れさすと
クチュクチュと音を立て蜜が溢れ始めた。
まだ中にも入れてないのにこの濡れよう・・・
男日照りというのは本当なのかも。
前にマネージャーから大学の時と働き始めて3年目に男性と付き合ったことがあると
言っていたが、遠恋で2年持たなかったといっていたのを思い出した。

ちょっと苦しそうに唸りながらも悶え声漏らすマネージャーを見て
愛しくなり薄めの唇に唇を重ねると、ちょっと酒臭い。
内心飲ませすぎたかなぁと後悔しながら、重ねた唇を徐々に首筋へと這わせ
張りのいい胸へと戻ってきた。
乳首を舌で転がし弾くたび声が漏れる。
へそへと這わせ、陰毛のを掻き分けクリへと舌を這わせマムコへと
溢れる蜜を舌で舐め取り吸うと、下半身をビクッ!とさせて
一瞬気がついたのかと思い焦った。

すみません。4月に誕生日を迎えた39歳独身女上司です。

ソファからベッドへ運んで寝かせた。
股間に顔を埋めクンニ
マン汁の付いた口でキスをしながら胸を揉み乳首を弾くと
感じていたが、それでも目を覚まさないマネージャーに
ちょっと悪戯心で、乳首をちょっと強めに摘むと
朦朧としながら、目を覚ましたマネージャー
「えっ?何?」横で寝ている俺を不思議そうに見ながら
状況を把握しようとしていた。
自分が裸でいるのに気づくと「ダメ、ダメよダメzzz・・・」
嫌がりながら俺を押す両手にはまったく力を感じなかった。
正子マネージャーを抱き寄せ耳元で「好きです」ととりあえず
耳元で愛の言葉連発、聞こえているのか聞こえてないのか
また意識が遠のいてるようだった。

硬直した息子が我慢の限界と仁王立ち
正子マネージャーの両足を広げ挿入
正子マネージャーのマムコは小さめ、使い込んでいないためか、
挿入を拒むかのように、なかなか挿入できなかった。
ちょっと強引にグッ!と押し付けると先っぽが、ぬるっとマムコに吸い込まれた。
股間に違和感を覚えたのか目を覚ましたマネージャー。
体を揺らしながら逃げようとするマネージャーを押さえつけ
入りかけたチムポを強引に押し込むと「いっ!痛い!ダメ、痛いお願いあっぁダメ」
また愛の言葉連発、言葉が届いたのか、今まで両手が俺の体に巻きついてきて
ダメという言葉はもぉ言わなくなってた。
寝室は、正子マネージャーの悶え声とピストンの音だけが響き
声を上げ果てた正子マネージャーの股間からは、大量のマン汁が溢れ流れ
シーツの股間部分一面ベットリと濡れてしまっていた。

正子マメージャーにそれを見せると、
「ごめんなさいごめんなさい」と謝るばかり
終わった時には立場が逆転、
「こんなに濡らしちゃうなんて、すごいんだぁ」と言うと
「嫌、言わないで恥ずかしい」と顔を赤らめていたが
酔っていたからか恥ずかしいからか解らなかった。
濡れたシーツを剥ぎバスタオルを何枚か敷いて
二人で添い寝、その後酔いも覚めたマネージャーと2回戦
仕事も休みだったので昼まで寝た。

支援してくださった方ありです。
今はマネージャーとちゃんと付き合ってます。

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【不倫体験談】お気に入りの人妻に好意を伝えると…

この手の話は、いくら話しても童貞にはうまくできっこないし。
女慣れしてる奴には「誰にでも判ってるようなことを偉そうに言うな」とか言われて
しまうので需要が少ないのは判っているんだけどな。

それなりに女慣れはしてるんだけど職場の人妻を見てムラムラしてるんだけど
手が出せないでいるので背中押してほしい・・・
なんて奴が100人に1人くらいはいるかもしれないから書いてみるよ。

働く人妻の5人に1人は不倫経験があるという調査結果があるみたいだ。
経験的になんとなく当たらずといえども遠からずのような気がする。

職場に人妻がいるとして、「やれるならやりたい」ではなくて、積極的に
「やってみたいなあ」と思う人妻は5人に1人くらいではないだろうか。

もしそうだとすると狙われる働く人妻はほとんど100%ちかくやられてしまって
いるということかもしれない。

貴男がデブでもハゲでもなくて、仕事もそこそこできて、人妻を口説くのに
手間暇を惜しまないタイプであるなら成功率は5割を超えるような気がする。

結婚してからの年数にもよるが、ほとんどセックスレス状態の人妻は少なくない。
というより今でも週一回はセックスしているなんていう人妻は圧倒的に少数派だ。

だからといって、誘われればすぐに股を開く人妻なんていうのも実際にはほとんど
いない、いきなり口説けば十中八九は拒まれるだろう。
セックスレスの人妻といっても不倫に対する罪悪感は男性よりもずっと強いのがほとんどだ。

まずは日ごろから人妻に対して好意を表現するのが必ず通らなくてはならない第一歩だ。
人間は相手が自分に好意を持っていると感じれば、悪くは感じないものだ。

露骨ではなくて軽い好意の表現を繰り返し繰り返し行うのが、遠回りのようで一番の
人妻攻略の近道だ。
毎日笑顔で挨拶するとか、話す機会があれば「まあ○○さんみたいに素敵な人ならそうでしょうけど」
などと歯の浮いたようなお世辞でもなんでもいい。

あくまでも冗談っぽくが肝心で、間違っても情熱的に恋愛感情を押し出したりしてはいけない。
それなりに女性経験もあって、「女なんて脱がしてみれば誰もそんなに変わりはないな」という
のが判るところまできている男なら、ガツガツしないでさりげない好意くらいは示せるだろう。

旦那に「女」として扱われていない人妻は「女」として扱われることに飢えている。
だからといって不倫には罪悪感がある。

自分に好意はもってくれているみたいだけれど安全そうな男と飲みに行ったりというのは
擬似恋愛のようで人妻には楽しいものだ。

最初は複数で飲む機会を作って「○○さんもどうです」みたいな感じから、そのうちに
「美味い寿司屋があるんですけど今度行ってみません?」とかで二人で飲みに行く。

下心を隠して「あの店に行きたいけど一人じゃなあ・・、どうせなら○○さんみたいな
素敵な人とのほうが楽しいし・・」という感じで誘う。

焦らないでじっくりと構えて釣り上げれば、まず大丈夫。 

人妻は安全な相手だと思えば、「女」として扱われることを楽しみたいものだから。
酒を飲まない女? それは口説いたことないからわからないなあ。まああきらめろ。

3回か4回も飲みにいったころに、いよいよ情熱的に口説いてみよう。
まあまずは飲ませて少しでもいいから酔わせることが肝心なのはいうまでもない。

「ごめん、そういうタイプの人じゃないって判ってるんだけど本気で好きになっちゃった」
とかなんとか・・・

「実は私も・・」なんていうふうにはめったにならないが「え?、だめだよ?」とか満更でも
ないのがほとんどだと思う。「絶対ダメ」とか三角目でビシッと断られたら潔くあきらめよう。

但し断られてもビシッとじゃない場合は半分成功(性行?)したようなものだ。
今までとは違って一度口説きはじめてしまったからには、しつこく粘り強く強引にが重要だ。

「え?、まずいよ」とか言われても、「今日だけでいいから」「どうしてももっと○○さんを
もっとよく知りたいんだ」とか歯の浮くような口説き文句でもいい。
セックスしてしまう女の大半は「相手が強引だった」という理由で自分を正当化するものだ。

ちゃんと店からラブホまでの道は最短距離で行けよ、拒まれても暴力にならない程度に背中を押したり
手を握って引っ張ったり、「頼む」とか「今日だけ」とか、本当に土下座するくらいの気持ちで強引に行け。

まあやれるよ。 大抵はやれる。

何回か二人きりで飲みにいけるところまでいってれば7割くらいはいけるんじゃないかな。

罪悪感はあるんだけど、ちょっと酔ってたし、あんまりにも強引だから つい・・・
っていうのが、セツクスする人妻の典型的なパターンだ。

ベッドインしたら遠慮しないで徹底的にやれ、非日常っていうのが人妻にはいいんだ。
非日常っていう言い訳で旦那ともしていない変態プレイでもなんでも応じたりするものだ。

言葉責めは罪悪感をあおる時があるから、それよりプレイで激しくいくほうがいいような気がする。

手マンで潮くらいは吹かせよう。 目隠しとかソフトSMも悦ぶ女は多い。
俺はSなんで2回目からは縛っちゃうけどな、断られたことはないぞ。

まあな、最初の2、3回は楽しいんだけどな。

やっぱり飽きるよ、それに回数重ねると周りにもバレやすくなるしな。

どっちかっていうとセックスまで持ちこむより、さっさと後腐れなく別れるほうが
ずっと難しいと思う。 上手い放流の仕方? 俺が聞きたいね。

こっちは飽きてくるのに、向こうは前のめりになってきたりするしな。
うまく放流できなければいつかは修羅場になるわけだ。

その覚悟があるならやってみればいい。

働く人妻はやれるよ。
俺の実感だと8割はやれるって気がするけど、低めに見積もっても50%はいけると思う。

旦那バレしたらスリルの代償は高すぎるけどな、それでもやってみたい女っているもんだしな。

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【罰ゲーム】片思いの後輩と全裸野球拳
当時中3年だった俺は、1つ下の後輩(M)に片思い中だった。
ある日、俺の家で友達のTと遊んでいたら突然チャイムが鳴り、出ると俺が片思いをしているMちゃんと、その友達が玄関に立っていた。
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残された俺とMは家の中へ入り、バカップル(T達)2人の話をして盛り上がった。

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【オナニー】ネカフェでオナってたら可愛い店員に見られた
夜、ネットカフェの個室でオナニーしようと出かけた。
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(オナニーするにはもってこいだ)

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【不倫】旦那の留守中に営業先のギャルママとセックス
相手はインテリア関係の営業をしていたオレのお客さんになる予定の人だった。
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