素人童貞の俺が泥酔キャバ嬢を犯した話
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当時の俺は25歳、普通に大学を出て普通に就職して、何も無い毎日を過ごしてた。
小学校の頃から「キモい!」と面と向かって罵られていた俺は、25歳になっても彼女なんていた経験すら無く、風俗嬢としか経験が無かった。

特にアニメが好きってわけでもないのに、高校時代から『キモヲタ』って呼ばれてた。
アキバが好きとか全然なくて、ただ根暗でセンス無しのキモい男なだけ。
昔から言われてるから自覚もしてたし、女関係は完全に諦めてたんだけど、あの時、法事があって久しぶりに地元へ帰省して色々あった。

中途半端な田舎なので、変わり映えしないなぁ~と実家へ歩いてた。
途中で趣味の悪いセルシオが通り過ぎ、数メートル先で急停車。
ちょっと嫌な感じもしたが、周りには他にも人が歩いてる状況。
いきなり絡まれる事も無いだろうと思いつつ、目線は足元をじっと見つめてた。

セルシオまで1mほどに来た時、突然助手席のドアが勢いよく開いた。
思わず目線を上げた先には、大袈裟に手を広げた同級生が映った。

「おぉー!久しぶりじゃーん!」


名前は隆治。
典型的なヤンキーで、確か高校も中退したはず。
そんなヤンキーとは特に仲良くしなわけもなく、なぜ声を掛けてきたのか分からなかった。

「おぉぅ、久しぶり」

戸惑う俺をシカトして、欧米人バリのハグをカマしてきやがった。
仕方なく俺も隆治を抱き締め、背中をポンポン叩く。

「お前、今こっちにいねーんだろ?」

隠す必要もないから、簡単に近況報告をしてみた。

「すげーな!やっぱ大卒はすげーよ!」

肩を組んできてやたらと馴れ馴れしい。
隆治は見た目通り予想を裏切らない。

「飲み屋をやらしてもらってんだ」と自慢気に言うから、「凄いね」と答えておいた。

隆治「いつまでいんの?いる時に呑みに行こうぜ」

俺「今度の日曜までいる予定だけど」

慌しく、無理やりというか強引に連絡先を交換させられた。

その日の夜、隆治からメールがきた。

隆治「これから呑みに行こうぜ!」


俺「いやいや、明日法事だから無理だよ」

隆治「平気だよ、朝までには帰るからさ」

俺「でも・・・」

隆治「もうメンツ集めちゃったからな!2時に駅前な!」

メンツって何だよ、と思いながら、一応シャワーを浴びて駅前へ。
もう既にセルシオが停車してて、近付いたら隆治が「乗れ!乗れ!」と合図。

俺「どこ行くの?」

隆治「知り合いの店だよ」

俺「俺、そんなにお金持って無いよ?」

隆治「安いから大丈夫だよ、んなの心配すんなって」

連れて行かれたのは、こじんまりとした居酒屋。
チェーン店ではなく個人経営の小さな店で、既に暖簾も出てない。

「お待たせぇ~~~」と隆治が入って行くと、中から男女の騒ぐ声が聞こえた。

その瞬間、体が硬直する。
メンツって女もいるのかよって。

「コイツ俺の同級生ね~」と軽く紹介された。

もう全然ダメ。
俺とは全くの別世界な奴らしかいない。
男は隆治の友達らしく、全員がヤンキー系で怖すぎる。
女はヤンキーっていうよりキャバ嬢みたいな見た目。

そんな奴らが、「いぇーーいっ!!」と寒過ぎる。

駆けつけ1杯と言われ、差し出されたのはビールではなく焼酎ロック。
キモヲタで素人童貞の情けなさ過ぎる俺だが、唯一負けない事がある。

それは酒豪。

オヤジもそうなんだけど、日本酒とか焼酎を1升飲んでも特に酔わない。
というか今まで酔っ払った記憶も無い。
合コンとか行ったことすら無いって話は置いとくが、酒の強さだけには自信があった。
男達はフリーターやら夜の住人ばかり。
女は4人いて、キャバ嬢が2人に、無職が2人。
普通に定職に就いているのは俺だけという、かなり低レベルな席だった。
途中から店のオヤジまで加わり、奥の座敷でドンチャン騒ぎ。
しばらくすると全員酔いも回り始め、初対面の俺をイジりだした。

「超キモ系」とかキャバ嬢が言ってゲラゲラ笑われ・・・。

「絶対童貞だろ!」とまで言われた。

それでも昔からのクセでニコニコしてる自分に腹が立った。

でもそんな俺を、なぜか隆治だけは庇ってくれる。
その時になって初めて“隆治って凄いイイヤツなんだな”って知った。
酔ってない俺を見て、男達が飲ませようとしだした。


「一気勝負しなよ!」と女どもに囃し立てられ、俺はゲームに強引に参加させられた。

ちょっとやり返したい気持ちもあったから、俺は敢えて「焼酎一気」を申し出る。

苦笑いするヤンキーと勝負が始まり、ジョッキ3杯で撃沈してやった。

「情けねーぞ!」と女どもが騒ぎ、「今度勝ったヤツはオッパイ揉ましてやる!」という。

そこで2人の男がエントリーし、俺を含めて3人でゲーム開始。
まぁ頑張ってたけど、ジョッキ4杯か5杯で2人は撃沈。
俺は勝ったのに、なぜかオッパイは揉ませてもらえなかった。
店のオヤジに「お前は強いな」と褒められただけ。

気が付けば撃沈した3人のうち、2人は隅っこで泥酔中で、1人はトイレで籠り中。

「大丈夫なの?」と隆治に聞いてみると、「いつもの事だから気にすんな」と言われた。

隆治「でもお楽しみはこれからだぜ」

俺「何が?」

隆治「ちょっと来いよ」

そう言われて俺は外に出た。

隆治「お前、誰か気に入った女いたか?」

俺「えっ?いや、別に」

隆治「さっきから生意気言ってる江梨子は?」

俺「えっ?うん、まぁ、うん」

隆治「よし、決まりだな」

隆治は戻ってから、江梨子を集中狙いして飲ませまくってた。
俺が強いのを利用して、さらに飲ませまくる。
5時頃になると女どもは全員酔いまくりで、誰一人として1人じゃ立ち上がれない。
隆治は俺に向かってニヤニヤし、アゴで『持ってけ!』としゃくってきた。


素人童貞の俺にそんな勇気があるわけもない。
無理無理!と拒否していると、眉間にシワを寄せて怒り顔に。

そんな顔されても無理なもんは無理。

仕方なく隆治と2人で江梨子を持ち帰ることにした。
代行を呼んで2台に分乗させ、俺と隆治は江梨子ともう1人の女を乗せた。
江梨子は1人暮らしのキャバ嬢らしく、2階建てのアパートに住んでた。
2人がかりで女どもを部屋に運んだが、部屋に入るなり俺の鼓動はMAXになった。
こんな状況で女の部屋に入るとは思っていなかったし、ニオイがヤバ過ぎる。
・・・にしても、汚い部屋だった。

隆治「お前はベッド使えよ、俺はこっちでヤルから」

そう言いながら、隆治はもう既に女のオッパイを揉んでる。

俺「おっ・・・おう」

ドアを閉めたはイイが、ベッドに横たわる江梨子を見て動けない。

泥酔女がいるだけの空間なのに、俺は信じられないほどキョドってた。
窓を開けて煙草を吸い、気分を落ち着かせた。

パンツ丸出しで寝てる江梨子、妄想の世界なら既に俺のチンコはギンギンなはず。
なのに全く反応もせず、むしろ縮こまってた。

(こりゃイカン、何も出来ない、どうしよう)

テンパりまくった俺は、なぜかここで変な行動に出る。
今思い出しても全くの意味不明。
ベッド脇にあった本棚に手を伸ばし、懐かしの『北斗の拳』を抜き出してみたw
まず一巻を手に取り、パラパラと見てみる。
そして2巻、3巻、そうこうしているうちに、ドアの向こうから女の喘ぎ声が。

隆治がヤリまくってる状況に余計テンパってきちゃった俺。

北斗の拳を置いて下にあった棚を物色してみた。
すると見ちゃいけないモノを発見。
無造作に置かれたピンクローターとオルガスター、そして超薄でお馴染みなゴムの箱。
そのオモチャを見て、(これはヤルしかねー!)って何でか思った。


ゴムの箱から1つ抜き取り、握り締めて江梨子に近寄った。
仰向けに寝かせてパンツの上からアソコを触ってみる。
泥酔して爆睡してるから反応無し。
パンツを脱がせてアソコをガン見してみた。
ティッシュのカスがついててグロイ。
陰毛は手入れをしているのか超短く刈られていて、割れ目はプックリしてた。
中指を舐めて挿入してみると、案外スムーズに入っていく。
風俗で鍛えた指テクを披露してみるが、江梨子は全くの無反応。
シャツを捲り上げてブラを剥ぎ取り、艶めかしい生乳にしゃぶりついた。

もうこの頃からすっかり緊張も解け、興奮MAX状態に突入していった。
恐らくDかEはありそうな巨乳を、揉んだり舐めたりしてた。
風俗嬢以外の体は初めてだったから、思わず俺はその姿を写メに収める。
足を開いてアソコも激写。
ドアの向こうから聞こえる喘ぎ声が、俺の背中を押してくれた。
ゴムを被せて唾をつけ、アソコに亀頭をめり込ませた。
当然濡れてないから入りづらかったけど、出し入れをしてたら濡れてくるもんなんだね。
出し入れを繰り返して根元まで入れた時、罪悪感と達成感で複雑な思いだった。

でも興奮が勝った俺は、そのまま激しく腰を振りまくった。
足を抱えて根元まで押し込み、酒臭い口にしゃぶりついた。
キスし過ぎて息苦しくなったんだと思う。

「ぷはぁっ!」

息を吐き出した江梨子と、至近距離で目があった。
下半身はガッツリ繋がったまま。

1~2秒見つめ合ったが、次の瞬間・・・。

江梨子「んぎゃぁーっ!!」

俺「もう終わるから、終わるから」

俺は必死に腰を振った。

江梨子は、「ダメ!いや!だめ!」を連呼してはいたが、俺を跳ね除けようとはしてこない。

こんなもんなの?と思ったんだけど、抵抗なんてされなかった。

むしろすぐに喘ぎ出しちゃってて、手なんて左右に広げてたし。
場所は違えど風俗と変わらなかったな。

普通の子とは初めてのセックスだったけど、嘘っぽく喘ぐし、あんまり気持ち良くもなかった。
どんどん気持ちが萎えはじめてきちゃった俺は、もう無茶苦茶ヤリたかった。
だから四つん這いにさせて、バックでバンバン腰を振りまくった。
時々ケツを引っ叩いたりして、ガンガン腰を振った。

赤茶色のアナルに目が止まった俺は、なぜか異様に指を入れたい衝動に駆られた。
中指を舐めて唾をつけ、ゆっくりとアナルに唾を塗りたくる。
そのまま力を入れたらメリメリと指が入って行った。
そしたら江梨子が喘ぐ喘ぐ。

(アナル、気持ちイイの?)って不思議に思った。

だってアナルに入れた直後からの反応が凄すぎたから。
唾を垂らして中指を出し入れしながら、ゆっくりチンコを抜き差し。
俺の事を「キモい」とか言ってた女が、アナルにまで指を入れられて喘いでるんだからね。
興奮しないわけがない。

頭の中が“カァーッ!”と燃え上がる様な気持ちになって、俺はそのまま射精してしまった。

江梨子はうつ伏せになったまま動かない。
賢者モードになった俺は、思わずアナルに入れてた指を見てみた。
見た目的にはウンチョはついてないが、思わずシーツで指を念入りに拭いといた。

ベッドに腰掛けて江梨子の背中とケツを眺めてた。
そしたらいきなり隆治が入ってきて、「終わったか?帰るぞ?」と言ってきた。
俺は慌てて服を着て、洗面所で中指を洗ってから帰宅した。

あれからもう3年は経つが、未だに俺は江梨子以外は風俗嬢としかやってない。
あのとき撮影した画質が粗い写メは今も宝物。
隆治から何度か連絡があって、「また飲もうぜ!」と誘われたが会ってはない。

江梨子は、「あんなキモいヤツとはヤッてねー」って認めなかったらしい。

酔っ払ってて覚えてねーとか言ってるらしい。
アナルに指入れられてよがってたくせにw

つたない文章でしたが、これが俺にとっては最高の思い出。
泥酔女との初体験なんて他人には言えないから、ここでぶち撒けさせてもらいました。

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デブに調教されてエロくなって戻ってきた彼女
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寄りを戻した彼女が、3ヶ月ばかりの間にすげーエロくなってた・・・。
アナルまで開発されてた・・・。


俺としてたときは一度もイッたことなかったのに、自分でクリを擦りあげて、「イッてもいいですか?」とか何のAVだよ。
興奮してしまう自分にも萎えるけど、すげー辛い・・・orz

俺と終わった後、起きだして風呂場でオナニーしてたよ・・・。
鬱勃起してたら、また戻ってきて弄ってきて、「おっきくなってる」とか言って、舐めてゴムつけて乗ってきた・・・orz

正直NTR癖あるから興奮はするけど、やっぱキツい。
仕事が手につかねーよ。
もちろん、色々と根掘り葉掘り聞いて・・・ショック受けたよw
もともとNTR趣味は、あるんだけど、やっぱり凄く凄く辛い。
けど勃起する自分はさすがだなと思うw

最近仕事忙しんで小出しになっちゃうけど少しずつ吐き出すよ。

俺は28歳のリーマンで、彼女は21歳の大学生。
彼女は何度かストリートスナップを撮られるような結構な美人で、自慢だった。

一回別れたのは、俺が仕事忙しくて会えないのをしつこく責め立ててくるから。
申し訳ないとは思うんだけど、やっぱりしんどくて、「距離を置こう」って俺から言った。
別れるつもりでね。

そしたら2ヶ月くらいして、長ーいメールが来た。

『やっぱり好きだから、我慢するから』みたいな、心を打つメールがね。

『みんなに相談して、やっぱりAくん(俺)が好きだと気づきました。仲直りしたい。ダメだとしても話したい』

まあみんな察してると思うけど、その相談相手のTが、彼女の浮気相手だったんだよね。
ほぼ別れてるから、浮気じゃないか。
それでまあ仲直りして、エッチして、豹変ぶりにびっくりして、それとなく聞いてみたら・・・Tとのセックスを白状だよ。

「ごめんなさい」って言われたけど、許す許さないじゃないし・・・とにかく話を聞いた。

Tは大学院生で、彼女が高校の頃からの知り合い。
mixiで知り合ったらしい。
会ったこと無かったけど、skypeとかでちょくちょく話してたりはしてたらしい。
俺が距離を置こうって言った日に、寂しくてどうしようもなくて会うことにしたんだと。

会ったら、相撲取りみたいなデブでびっくりしたらしいんだけど、普段なら絶対話さないらしーけど、とにかく寂しかったみたいでそのままカラオケに行ったらしい。

「黙ってずっと話を聞いてくれて心を開いた。抱っこされてもうどうしようもなくなった」って言ってた。

そんで即ホテル。
最初は普通にして、泣き疲れて寝て・・・。
それで起きたら、手首を拘束されて、体を弄られてたんだと。

彼女はデブが嫌いなんだが、まさに嫌いなタイプのデブ。
しかも初対面にねちっこく体中舐められて責められて、生まれて初めてくらいに気持ちよかったんだってさ。
言われるがままにディープキスして、唾液交換して、そんでフェラして、「おちんちん入れてください」って懇願したそーだ。
鏡越しにデブが自分の上で動いてるの見て興奮したんだとさ。

もう訳が分からなくて最後は生でやったらしい。
中に出され、顔に出され、最後はそいつの手に出したのを犬みたいに四つん這いで舐め取ったんだと。

こういう話を手コキで焦らされながら全部聞いたよ。
最後出したとき異常に精子が出たよ。

「掃除して」と言ったら、「嫌」って言われて、また勃起した。

そのあとは2ヶ月くらい、週3くらいのペースでやりまくってたんだ。
ピルまで飲んでね・・・。

その間の話はまたどっかで出来たら良いけど・・・。
昨日発覚したのは、今でも続いてるんだ。
Tとは生で、俺とはゴムで・・・、感情が整理つかねーよw

寝れないくらいすげー辛いんだけど、むちゃくちゃ興奮して気持ちもいいし、しんどいw

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主人たちの悪企み
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初めての体験をしてきました。

このGW、私も主人もカレンダー通りの仕事。
でも、何とか前半の連休に家族で旅行に行ってきました。
私29歳、主人30歳、子供4歳と2歳、結婚6年目の主婦です。

子供が通う保育所の保護者の家族3組で、1泊の旅行へ行ってきました。
私の家族は4人。
中村さんの家族は4歳の子供と奥さんとご主人で3人。
田中さんの家族は4歳と3歳と1歳の子供と奥さんとご主人で5人の家族なんです。
それぞれ、自分の家の車に乗り、飛騨高山に行ってきました。

4歳の子供が同じクラスで仲がよく、途中、中村さんの車に子供たちが乗ると言い出したり、少し走ればトイレだの、喉が渇いただの、お昼ご飯だの。
何とか高山について町並みを見ながら歩けば、疲れたと言い出し、それでも夕方何とか民宿に着きました。

でも、それからも大変。


急いで子供をお風呂に入れ、晩ご飯。
少し遊んでなんとか寝かしつけたころには疲れて母親たちもダウンの有様です。
父親たちも当然手伝ってくれますが、食事の後の父親同志の飲み会で食堂にいます。
部屋は家族単位で3家族隣同士、薄い壁で子供が夜中に泣けば聞こえてしまいます。
そんな中、すごい事が起こってしまいました。

私も子供二人を何とか寝かしつけうとうとしていると、主人が入ってきて私の背中に回り、抱きついてきたんです。

「今日はだめ、みんながいるんだし」といっても離れようとはしません。

そのうちやめるだろうと思っていましたが、今度は寝巻きを脱がし始めました。
私も頭にきて、それでも小さな声で、「だめだって言ってるでしょう」と、振り向くと、そこにはなんと中村さんのご主人がいるんです。

「シーッ、今、ご主人は田中さんの奥さんの所にいます。田中さんのご主人は私の家内の所にいて、抱き合っていますよ。だから、静かにしてください」

私はやっと主人たちの悪企みに気がつきました。
主人が最近、「俺以外のものに抱かれてみないか」といっていた事に気がつき、このことだとわかったんです。

中村さんのご主人は確か28歳、イケメンで背も高く、かっこいいんです。
主人と違う手が私の寝巻きを脱がし、だんだん裸にしていきます。
私も自然にそれに手伝って、腕を抜いたりお尻を上げたり、そのとき隣の部屋から「ああ・・・」と、うめき声が。
隣には中村さんの奥さんと田中さんのご主人がいるはずです。

「隣では始まりましたよ。私たちも始めましょう」

その言葉が合図のように、今度は私がご主人の浴衣を脱がし始めました。
しかし、中村さんのご主人が着ているのは浴衣だけで、下着は初めから来ていないんです。
ご主人は「どうせ脱ぐんだし」と言い、裸になると私に覆いかぶさりキスをしてきました。

やさしく、それでも濃厚なキスに私はうっとりとし、もうされるがままです。
胸と股間を揉まれ、舐め回され、体中をまさぐられ、そして私もご主人の大きくて長くて硬いものにキスを。

そしていよいよ。

ご主人はいつの間に用意したのか、コンドームの袋を破ると、「絶対にこれを使うこと、おれたち3人で決めたルールなんだ。付けてくれる」と、私に渡します。

私はそれを仰向けになっているご主人のものに付けました。
そのとき、はっきり「これが私の中に・・・」と思うと胸が張り裂けそうでした。

隣の部屋からは中村さんの奥さんの喘ぎ声と、体を動かす振動と肌と肌がぶつかる音が聞こえてきます。
そしていよいよ中村さんのご主人が・・・。
私は子供が二人寝ている隣で仰向けに寝かされ、足を大きく開かれ、ご主人のものを受け入れたんです。

「ああ・・・」

御主人のものがゆっくり私の中に入ってきます。
私は手で口を塞ぎ、必死に耐えていました。
そしてご主人が腰を動かしピストンを・・・。

「ああ、いい・・・」

もうそのときには隣の隣の田中さんの奥さんと私の主人がいる部屋まで声が届いていたと思います。
私は必死に中村さんのご主人の体にしがみついていました。

それからは時間がどれくらい過ぎたかわかりません。

私は中村さんのご主人に後ろから突かれたり、上に乗ったりと、次から次へと逝かされました。
そして再び、三度正常位になったとき、中村さんのご主人が私の中で果てました。
しばらくして中村さんが帰っていき、主人が戻ってきました。

「どうだった」

主人は優しくそう言います。

「うん、よかったよ」

私は中村さんに抱かれた裸のままそう言いました。

「あなたは、」
「ああ、田中さんの奥さんって3人も産んだ体って思えないくらいなんだ」
「そう、よかったわね」

そう言って私の初体験が終わりました。
子供たちもいつもは途中起きるんですが、この晩はぐっすり眠りとてもよい子でした。

今度は田中さんのご主人と・・・次の旅行が楽しみです。

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お姉さんが、たっぷり遊んであげる
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とび抜けた長身以外、普段は平凡な女子◯生・絵里。
しかし、彼女には裏の顔が有った。
街のごろつき達を、その暴力と恐怖で支配する、絶対的な独裁者。

・・・とはいえ、時には逆らう者も出てくる。
今夜も、彼女は「狩り」に出かける。
支配を確立するためではなく、暴力と、流血と、嗜虐の快感を感じるために・・・。


それにしても、あんた、マジで弱すぎよ?
これじゃ、今までツブしてきたどっかのチーマーのほうがまだ歯ごたえあったってカンジ。
一応、本職のヤクザなんでしょ?
・・・これじゃ、ゴーモンにかけるまでも無いわね。
ほら、もう許してあげるから、さっさとアジトの場所教えなさい。
・・・ホントにあっさり白状しちゃったね。
あ~あ、楽しみが減っちゃったぁ。


絵里の住むこの街には、暴力団がいない。
正確に言えば、最近いなくなった。
表向きは、住民運動の成果で暴力団を追い出したことになっている。
が、実際には、絵里とその配下(元ギャングやゾク)たちによって、文字通り「シラミ潰し」に壊滅させられたのだ。
縄張りを狙って街にやってくる、暴力団、チャイニーズマフィアは多い。

しかし、それらも気づけばいつの間にかいなくなっている。
噂では、彼らはみな「ストリートの王」にツブされ、埋められたとか港に沈められたとか・・・。
それが事実かどうか知っているのは、「王(実は女王なのだが・・・)」である絵里だけ。
配下達にもわからない。
絵里は単独行動を好む。
特に流血沙汰の時はなおさらだ。

「ふふっ、おいしいものはひとりで食べるのがスキなの♪」

・・・絵里の筋力は普通ではない。
飛びぬけて大柄ではあるが、グラマーで、むしろ女性的な体型と言っていい。
だが、本気を出すと、二倍の体重の男でも腕力でひねり潰すことが出来る。
幼い頃から空手や柔道を習い、年上の門弟たちを打ち負かすことは良くあった。
最終的には、師範代すら絵里の前に屈服し、練達の技をも跳ね返す彼女の腕力に悔し涙を流した。

絵里、14歳の時である。
この時以来、彼女はその能力を隠すようになった。
しかし、生まれ持ったサディストの血を抑え続けることは出来なかった。
夜な夜な街に繰り出し、犠牲者を求めてストリートを徘徊する。
チーマー、ギャング、暴走族・・・。

超人的な腕力と、正統的な技術の裏づけの前に彼らはことごとく敗れ去り、絵里におもちゃにされ、血と涙を枯れるまで搾り取られた。
入院した者、廃人になった者、自殺した者もいる。

しかし、それでも、まさか自分を打ちのめした者の正体を周囲には漏らせなかった。
絵里は、大柄で明るく、ちょっとドジで運動神経のニブい女の子である。

そう、周囲の級友達は思っている。
不良債権と化し、廃墟同然のペンシルビル。
最上階である五階に、珍しく明かりがともっていた。
四階から下は、どこも暗く扉を閉ざしたままで、「立ち入り禁止」の札が貼られている。
ここが、絵里に潰された暴力団の残党がアジトにしている場所だと、さっき締め上げた売人から聞き出した。
絵里は、ドラッグ密売を許さなかった。

理由は特に無い。
強いて言うと、単に意地悪で禁止しているのだ。
逆らうものを襲う、ちょっとした理由付けに過ぎない。
ビルを見上げると、凄惨な、欲望のこもった微笑を浮かべる。

(・・・さぁ、待っててね。もうすぐよ・・・。いっぱい可愛がってあげるからね・・・♪)

四階から五階へ上がる階段に、拳銃を持った見張りが座っていた。
先に気づいた絵里は、しなやかな身のこなしで身を隠す。
さすがに相手が銃では分が悪い。

どうしようかな、と思った背中にこの階の配電盤があった。
にんまりと笑い、絵里はスイッチをつけ四階の灯りを一瞬だけ灯した。

数秒後、異常に気づいた見張りが、おそるおそる降りてくる。
あたりには誰もいない・・・。
彼がそう思った瞬間、絵里は背後を取っていた。
右手を伸ばして、相手の手のひらごと拳銃をつかむ。
同時に、左腕で男の首をしめ、地上から数センチ吊り上げていた。

(ふふっ、ごくろーさん。キミはあとで、ゆっくり遊んであげるからね・・・♪)

耳元で囁き、チュッと耳朶に口付けると、左腕に力をこめる。
男は声も出せず、頚動脈と気管をしめつけられてビクビクとのたうつ。
一息に締め落とすことも出来るが、それではつまらない。
相手の苦しむさまを見るのが楽しみなのだ。
一見やさしそうなこの少女の、どこにこういう悪魔のような性向が隠れていたのだろう。
しかも、彼女にとっては、こんな行為が性的快感をもたらすのだ。
相手にとっては、まさに災難である。
今も、男の痙攣する脚を自分の両足にはさみ、もじもじと腰を押し付けている。
顔は薄っすらと上気し、甘い吐息を漏らす。


(・・・はぁっ♪・・・殴るのも・・・いいけど・・・。・・・締めるのもいいのよね・・・。ふふっ♪感じちゃう・・・)

頚動脈がびくびくと脈動するのを楽しみ、時に腕を緩めて男が失神しないようにする。
そうやって、五分ほど楽しんだあと、やっと男を失神させてやる。
糸の切れた操り人形のように、漏らした尿の池に倒れこむ見張り・・・。
これでも、絵里にしてはあっさりして許してやっている方なのだ。
彼を残し、クス・・・とセクシーな笑みを浮かべて、階段を上っていく。

「あんっ♪」

我慢できず、スカートの下に手を突っ込んでショーツの股布をさする。
そこは、既にぐっしょりと濡れていた。

(・・・はぁっ・・・。我慢がまん。メインディッシュは、このあとよ・・・♪)

五階に登った絵里は、十分に暗闇に眼を慣らしてからいきなり明かりを消す。
唐突に暗闇に放り込まれ、うろたえる男達。
そこに絵里は奇襲をかけた。
怯えた山羊の群れに、血に飢えたライオンが襲い掛かるように。

一方的な暴力。
ただただ、逃げ惑うばかりの男達。
殴られ、蹴られ、投げられ、締め上げられる。
ひとりひとり、倒れたまま動かなくなる。

「・・・あ。もうおしまい?・・・そんな訳無いよね~・・・くすくすっ」

男達の懐から拳銃を抜き取り、またひとりひとり活を入れていく。

「・・・うっ・・・ううっ・・・」

最後の一人が、うめきながら目を覚ますと

「よーし、全員起きたね。ハイ、ちゅうも~く」

スチールデスクの引き出しに、ガラガラと拳銃を落とし込む。
にやっと不敵な笑みを見せ付け、引き出しにその大きな掌をかけると

「・・・んっ・・・・・」

・・・メキッ!!
異様な音と共に、金属の引出しがぐしゃぐしゃに潰れる。

(ひっ!!・・・バ・・・バケモンだ・・・!!)

男達に戦慄と恐怖が走る。

「はい、危ないおもちゃは封印よ?・・・それじゃ、もう一回最初っから。お姉さんが、たっぷり遊んであげる。最初はだぁれ?」

腰に手を当て、男達を見回す。
怯えきった表情で首を振り、あとずさる彼らの顔をじっくりと眺める。
もちろん、誰も立候補する勇気など無い・・・。
そのうち、絵里はふと小首を傾げ

「・・・あれ?ねぇ、組長はどこ?あの坊や・・・。いないじゃない」

坊や、というのは、絵里に潰された組の二代目、正確には二代目候補。
前の組長の息子である。
絵里にはショタコンの気があり、彼には特にご執心だった。
もっとも、絵里に気に入られる事ほどの災厄もないのだが・・・。

組を潰す時も酷かった。

シマもシノギも潰され、構成員のほとんどを病院送りや再起不能にされた組長の自宅を襲い、しばりあげた家族や子分の目の前で組長をじっくりと嬲り者にしたのだ。
手も足も折り、梁から吊るして顔が二倍に膨れるまでサンドバッグにした。
無理やりバイアグラを何錠も、それも絵里の唾液で飲み込ませて妻子や子分の目の前で、勃起したペニスを弄ばれた組長は、号泣した。

最後には、高笑いしながら組長のペニスをしごき、射精と同時に睾丸を摘んで潰した。
翌日、組長は自ら命を絶った。
その時以来、母親似の美少年に目をつけた絵里は、勝手に彼を組の後継者に指名し、自分が保護することを宣告した。
そうして彼を自分の奴隷にしようと狙っていたのだが、組長の遺言で、生き残った組の残党が隠していた。

「あの子はどこ?知ってるんでしょ。
言わないと・・・」

「・・・・・」

「ふぅ~ん。そう。・・・だったら、お望み通り・・・」

「・・・うっ・・・」

ポキ、ポキっと指を鳴らしながら詰め寄る絵里。
嗜虐の喜びに瞳をギラギラ光らせ、ぺろりとピンクの唇を舐める。

「拷問してあげる。
絶対に、死んだ方がマシって思わせてあげるね。
わたし、そういうの得意なんだから。
30分でも我慢できたら誉めてあげるわ。
って言っても、今までそんなヤツいなかったけどね」

そして、凄惨な拷問が始まった。

「ほらほら、どうしたの?もっと本気出してかかってきなさいよっ。アハハ♪」

もはや身動きもままならぬ男たちを、サンドバッグのように弄ぶ絵里。

「あっはぁ~。
どうしてあげようかー?内臓を殴り潰して欲しい?
それとも、耳を引きちぎってあげようか?んふ・・・んふふふ・・・♪」

その時


「や、やめろー!!」

ドアをバタンと鳴らし、隣の部屋から一人の少年が飛び込んでくる。

「も・・・もう十分でしょ。いいかげんにしてくださいっ・・・」

震えを隠し、きっと絵里を睨みつける少年。
しかし、体格で遥かに及ばない彼の恫喝は、もちろんまったく効果はなかった。
それどころか・・・。

「あ。やっと見つけた♪・・・んふふ、優くん。こんなとこに隠れてたんだ~?」

ぺろり、と唇を舐め、粘ついた視線を優のきゃしゃな体にまとわりつかせる絵里。

「さがしたのよぉ。もう、手間かけさせて・・・」

ゴミのように、引っ掴んでいた男を投げ捨てる。

「悪い子だね・・・」


グラマラスな体をくねらせるように、見せつけるように、一歩一歩近づいていく。

「・・・おしおきだよ、優くん♪たっぷり泣かせてあげるからね・・・」

怯える少年を乱暴に抱き寄せ、胸の谷間に細っこい体を埋め込むように抱き締める。
力が入りすぎて、優の背骨がきしむような音を立てた。
恐怖で、小刻みに震えているのがたまらなく欲情をそそる。

「うふっ、可愛い・・・」

アゴを掴んで強引に自分のほうを向かせ

「初めてのキスよね?・・・ンフフ、奪っちゃうよ」

宣告すると、欲情に耐えかねたように唇を奪う。
無理やり口を開かせ、舌を奥まで突っ込み、口内をねぶりまわす。
べちゃべちゃと音を立て、舌をしゃぶり、唇を舐め回す。
息も出来ず、優はただ立ちすくんでいた。
苦しい。

しかし、それ以上に恐ろしい。
怪物のような戦闘力を持った相手に、嬲られる恐怖。
その恐怖が、絵里をますます興奮させていく。

「・・・はぁ、おいしい・・・。ふふ、ファーストキスの感想はどう?でも、まだ終わりじゃないよ・・・」

きつく抱き締め、再開するキスの拷問。
大量の唾液を流し込み、舌で無理やりに食道に押し込んでいく。
絵里も息が出来ないのは同じだが、優とは肺活量の桁が違う。
苦しさに痙攣し、青ざめた顔を余裕の表情で見下ろす。

(ふふっ、いい顔になってきたね。
もっと・・・もっと苦しめてあげる。
泣いても、気絶しても止めないよ?
キミのパパは自殺しちゃったけど、キミはもっとひどい目に遭わせるから覚悟して。
耐えられないだろうけど、自殺する自由なんかあげないからね?)

いつしか、優の背中は壁に押し付けられていた。
ふっと笑って、絵里は優の脇に手を入れ、軽々と持ち上げると、キスで優の後頭部を壁に押し付け手を離した。
串刺しにされたように宙に浮いた優の体。

その胴に、絵里はボディブローを放つ。

「!!」

大の男でも悶絶する威力。
華奢で未成熟な少年の身体に耐え切れるはずもない。
優は一瞬にして失神する。
ぐったりした身体を抱きかかえ、絵里は笑った。

「あははっ、ちょっと興奮しすぎちゃった。
こんなに楽に眠らせちゃうつもりじゃなかったんだけど。
この様子じゃ、当分起きないよね・・・。
ま、いっか。
続きは、お部屋でゆっくり・・・ね♪」

失神から覚めた優は、身動きが取れないことに気が付いた。
手足が、長いすに縛り付けられている。
必死に藻掻いても、びくとも動かない。
おまけに、口は猿轡のようなもので塞がれていた。

「ンフ、お目覚め?ずいぶんよく寝てたわね」

絵里の声が聞こえる。

「・・・!!ム・・・グ?」

悲鳴が漏れかかるが、くぐもった声が漏れるのみ。

「・・・ふふふ、ごめんね。
びっくりして、優くんが舌を噛んじゃいけないから。
・・・今から、とびっきりの残酷ショー、見せてあげるからね♪」

絵里は、紅のボンデージスーツに着替えていた。
その手には・・・。
フックを口から喉に通された男が、絵里に捕まっていた。


「フフッ、今から、こいつを処刑してあげるの。
たぁ~っぷり嬲ってからね♪ほらっ、まだ死んじゃダメよぉ~♪」

ビシッ、ビシッ、と、残酷な音が地下室の中に響く。

「優くん、この鞭はねぇ、特別製なの。
中には重~い鎖が入ってて、普通の人じゃとても振れないわよ?
でも、威力はスゴイんだから。
わたしが手加減なしに叩いたら、骨どころか、手足がもげちゃうの♪」

説明しつつ、残虐な打撃を、天井から吊るされた哀れな犠牲者に振るう絵里。
目はとろんと潤み、残酷な光を宿している。
こうなっては、もう男に助かる可能性はない。
既に体中の骨をへし折られ、内臓も何箇所か破裂させられている。
絵里は、その様子を楽しみながら、なるべく長い時間苦しませようと手加減しながら殺人の鞭を振り続ける。

「・・・んふっ・・・はぁっ・・・まだよ、まだ・・・」

鼻息も荒く、ピンクの唇からタラタラと涎を垂れ流し、空いた片手で自らの体をまさぐる。
オナニーのために人を嬲り殺す女子高生も、絵里くらいのものだろう。
周囲の視線は、まるで気にもしていないようだ。
・・・優の目が闇に慣れると、この地下室には他にも人がいることに気付く。
何人もの男が、ある者は鎖につながれ、ある者は檻に入れられていた。

「優くん。
こいつらねぇー、みんな私のことを狙ってきた殺し屋とか、鉄砲玉なの。
その場で殺してもいいんだけど、あとが面倒だし、勿体無いじゃない?
どうせなら、たっぷり楽しんでから・・・あはん・・・殺してあげようって思って、ここまで拉致って来たってわけ。
うふふっ♪生きて出た奴は、まだいないのよー。
今まで、何人殺したかなぁー。
・・・あはん・・・みんな、すッごく苦しい、いたーい死に方させてあげたわ・・・。
でもね・・・命乞いをする奴は殺してないわよ?私、優しいでしょ?」

ボンデージスーツの股間に指を突っ込み、下品な水音をさせながら絵里が説明する。


「ウフフッ・・・殺してくださいって、土下座するまで虐めるからだけどねー」

美少年の、恐怖に引きつる顔も、絵里の興奮を高めていく。
男から離れ、優の方に、体をくねらせながら近づいていく。
無意識に優は逃げようともがくが、手錠が食い込むばかり。

「サ、サンドバッグがわりに殴ったり、関節技の練習台にして、骨を・・・すっごく時間かけて折ってあげたり・・・。
あ、歯は全員へし折ってあるのよ?舐め奉仕とか、人間便器のときとか便利なようにねっ♪
あ、人間便器ってなんだかわかる?うふふっ、あとで優君にも体験させてあげる・・・」

優の体にのしかかり、オナニーをしながら少年を恐怖に追い詰めていく。
そのとき、吊るされていた男がごぼっと大量の血を吐き出した。

「・・・んふふ。プロの殺し屋のくせに、もうギブアップ?しかたないなぁ・・・」

ねっとりとした口調で言い、優から離れた絵里は、再び鞭を構える。
今度は手加減なし。
一撃で腕が吹き飛び、足がへしおれる。
ダルマのようになって、男はそれでも生きていた。
何人もの男を嬲り殺してきた絵里の、見事な計算通り。
そして、いよいよ最期の宣告が下される・・・。

「さぁ、お望み通り殺してあげる。覚悟はいい?
・・・ふふっ、女子高生のオカズになって殺されるんだから本望よね♪
じゃ、内臓ぶちまけて死になさい♪」
「ほぉら、死んじゃえっ♪」

絵里の、残虐な鞭が振り下ろされた。
盛大な衝撃音と共に、吊るされた男の腹が引き裂かれる。
血の海と化した床に、ボトボト零れ落ちる内臓。
衝撃で、男の眼球は飛び出し、死体と言うより肉塊のようになっていた。

「あはははっ♪よく・・・頑張ったねぇ~♪・・・んっ、んふ~っ♪・・・あっ・・・あんんっ!」

返り血を浴びながらオナニーを続けていた絵里が、甘い吐息と共に身体を痙攣させる。
びく、びくっ。

「はぁ・・・・・・・・・ん、ンフフフっ♪いっちゃったぁ~♪」

性器から引き抜いた、愛液まみれの指を舐め上げ、妖艶に笑う絵里。
吊るされた死体の腹に、その手を突っ込み、ずるずるっと、腸を引きずり出す。

「どお?優くん。意外ときれいだと思わない?
うふふっ、このひと月くらい、わたしの排泄物しか食べさせてないのよぉ~?」

[紹介元] エロばな!! お姉さんが、たっぷり遊んであげる

学年で一番ケンカが強い男と思われていた俺のエロ体験
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体が弱かった俺は、小さい頃から伝統空手をやらされていた。

小5の時のクラス替えで、体がデカくて腕力のあるジャイアンみたいな奴とクラスが一緒になった。

ジャイアンは、俺が空手をやってると知ると俺と同じ道場に通い始めたけど、寸止めルールだから長くやっていてスピードのある俺の方が組み手では強かった。
(殴り合いのケンカならジャイアンの方が断然強かっただろうけど)

それでジャイアンが俺に一目置くようになって、向こうが俺を一方的に気に入っていた。

中学になるとジャイアンは当然のようにヤンキーになった。
ヤンキーになるとジャイアンは空手を辞めたけど、俺は続けていた。

1年生でもう一人でかくて強いヤンキーがいて、噂ではジャイアンとそいつがやり合ったようだけど、ジャイアンの方が勝ったようだった。

ヤンキーの間の上下関係や力関係は分からないけど、ジャイアンはヤンキーの間では有力者のようだった。
それでも俺と廊下ですれ違ったりすると親しげに話し掛けてきた。


ジャイアンは俺の事を「こいつは空手をやっていて俺より強い」などと友達のヤンキーに紹介するもんだから、ヤンキー達にも一目置かれるようになって、2年生になると知らないヤンキーにも挨拶されるようになった。

2年生の時、遠足のおやつを買いにスーパーに行くと、知らないヤンキー女に声を掛けられた。
向こうはジャイアンと知り合いのようで、俺の名前と顔を知っていてあれこれ話し掛けてきた。
田舎なので俺を含めてダサイ服装の中学生が多いけど、そのヤンキーは私服はお洒落で可愛かった。
後から知ったけど、お爺ちゃんがロシア人のクォーターで、茶髪は染めたわけじゃなくて地毛で、色白の美人だった。
俺はアメトーク風に言うと、中学の時にいけてないグループに属して女子には免疫がなかったので、ちょっとドギマギした。

俺はおやつは制限の金額を守って買ったけど、ヤンキー女は明らかに多く買っていた。
店を出るまでずっと着いてきて、俺が自転車に乗って帰ろうとしたら「歩いてきたから後ろに乗せて家まで送って」と言われた。
俺は嫌だなぁと思ったけど、知らない相手に強気に出れなかったので言う通りにした。

二人乗り自転車ですぐの所に家があったが、とにかくデカかった。

「お菓子を買いすぎたから一緒に食べよう」と誘われて家に上がった。

家におばさんがいて、ヤンキー女の母親だと思って挨拶したら、通いのお手伝いさんだった。
お手伝いさんはヤンキー女と入れ違いに帰って行った。
お手伝いさんが帰ると二人きりになったが、当たり障りのない話をして俺も帰宅した。
それ以来、学校や街中でちょくちょく声を掛けられるようになった。

街中で会うと家に誘われて、何度か行った。
お手伝いさんがいる事はあってもすぐ帰るので二人きりでいる事が多かった。

俺はいつもお菓子を食べると晩飯前には帰っていたけど、ある時ヤンキー女が「せっかく二人っきりなんだから、やる事やろうよ」と言って、俺の上に跨ってきた。

俺が固まっていると「キスした事ある?」と聞いてきて、「ない」と答えたらヤンキー女からキスしてきた。

しばらくキスしてると「触ってもいいよ」と言ったので、キスしながらお尻や胸を服の上から撫で回した。


しばらく触っていると、ヤンキー女が服を脱いで全裸になった。
初めて女の裸を生で観て、それだけで勃起した。

「恥ずかしいから◯◯君も脱いで」と言われて、俺も全裸になった。

勃起したチンコを見ると、ヤンキー女は自分から舐めてきた。
直接聞いた事はないけど、どうもフェラは初めてではないようだった。
フェラは思った程気持ち良くなかった、という人がいるけど、ヤンキー女が上手かったのか俺が早漏だったのか、俺は気持ち良くて、すぐに出してしまった。

「今度は私にして」と言われ、胸やおまんこを舐めた。

かなり綺麗な体だったの凄く興奮した。
下の毛は茶色で薄かった。

おまんこを舐め回してるうちにまた少し勃起してきた。

「入れてみる?」と言われて入れようとしたが、チンコがまだ完全勃起してないのと、おまんこがキツイのとで、なかなか入らなかった。

それでもおまんこに擦りつけてるうちに硬くなって、ようやく少し入った。

けど、ヤンキー女が痛がって、どうしてもそれ以上入らなかったので諦めた。
それから、頻繁にヤンキー女の家に通うようになった。

ヤンキー女は処女で、なかなか入らなくて何回目かでようやく入った。
入っても動かすと痛がるので、最初のうちは口で抜いてもらった。

それでも一ヶ月もすると、普通にセックス出来るようになった。
ゴムなんて付けてなくて、いつも生で入れて最後は腹や背中や口に出していた。

俺はヤンキー女との事は誰にも言ってなかったけど、ヤンキー女はヤンキー仲間に言っていたみたいで、ジャイアンに「どうだった?何回やった?」と色々聞かれた事もあった。

それだけならまだ良かったが、ジャイアンの金魚の糞みたいなチビヤンキーに絡まれた事もあった。
何度かイチャモンを付けられて、口で攻撃される間はやり返さなかったが、言い返さないとだんだん悪口が酷くなってきて、こっちもだんだん腹が立ってきた。

ある時、階段の踊り場のところで金魚の糞とその仲間とすれ違った。
例によって金魚の糞が俺の悪口を言ってきた。

他の仲間はジャイアンに遠慮して「止めとけ」と諌めていたけど、返ってそれが金魚の糞は腹が立つようで、俺が黙って立ち去ろうとしたら後ろから蹴ってきた。

それで俺もカッとなって、振り向きざまに踏み込んで金魚の糞の顔面に正拳を叩き込んだ。

まともにヒットして、糞は呻きながら顔を押さえてうずくまった。
盛大に鼻血が出ていて、ヤンキーに保健室に運ばれた。

俺は金魚の糞に悪態をついていたけど、内心では初めて人を殴ってビビッていた。
俺の拳は歯にも当たっていたようで切れていたけど、とりあえず洗うだけにして、保健室には行かなかった。
金魚の糞もその仲間も、俺の事は先生には言わなかったので暴力事件は表沙汰にはならず、お咎め無しだった。

金魚の糞はしばらく顔の真ん中にガーゼを貼っていて、鼻を折ったかと思ったけど、腫れただけのようだった。
内心仕返しされるかとビクビクしていたけど、ビクビクしていたのは金魚の糞も同じだったようで、逆に避けられるようになった。

ヤンキーの間に話が何となく伝わっていたようで、金魚の糞とは元々友達でも何でもなかったけど、ジャイアンがわざわざ出てきて仲直りさせられた。

向こうは「悪口ってスマン」。

俺は「鼻を殴ってスマン」と謝り、握手させられた。

ヤンキー女は「私を取り合ってケンカしたの?w」と嬉しそうだったが、きっぱり否定しておいた。

否定しても「ふーん」と鼻で笑って嬉しそうだった。

その日、初めて中出しした。
妊娠するかも、という事は一切考えもしないで、その後も「今日は中に出して良いよ」と言われる度、嬉々として中出ししていた。

俺がヤンキー女の家に行く時はほとんど二人きりだったけど、たまにヤンキー女の友達がいる事があった。
そういう時は友達が帰ってからやっていたけど、ある時、女友達も入れて3Pをした。
女友達はヤンキー女に比べると正直あまり可愛くないけど、中学生にしては結構胸があったので、そこだけは興奮した。
ダブルフェラをさせて、ヤンキー女に入れて、次に女友達に入れて、最後はヤンキー女に入れて中出しした。

オレはそこで終わりのつもりだったけど、女友達にはちょっと入れただけだったので満足してなくて、もう一度女友達とやる事になった。
今度は最初から最後まで女友達に入れた。

女友達も「中に出して」と言っていたけど、何となくダメな気がして外に出した。
彼女とか付き合うとか、そういう事をはっきりしないまま関係を続けていたけど、そこで何か微妙な気持ちになった。

ヤンキー女は俺にとっては『やらせてくれる女』でしかなくて、ヤンキー女にとって俺は『学年で一番ケンカが強い男(実際は違うけど)』ってだけなのか?とグルグル考えるようになって、受験勉強もしなきゃいけない時期にもなってきたのでだんだん疎遠になってフェードアウトした。

ヤンキー女関係はもうそれで終わりだよ。

受験勉強を機にフェードアウトして、高校はそれなりの進学校に行ったから、中学以来、ヤンキー達とは全く会ってない。

[紹介元] エロばな!! 学年で一番ケンカが強い男と思われていた俺のエロ体験

どうしても先生とヤリたくなって
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私も先生としちゃった。
私は高二の女の子であいてはなんと担任の先生です。
それも妻子持ちの55歳!よく先生の立ったなって今思います。

この夏先生の家に遊びにいったんです。
私日本史が苦手で教えてもらおうと押しかけました。
先生はランニングに短パンと親父臭いカッコをしてたんです。
そしてよく見たら短パンじゃなくてトランクス。


「何しにきたんだ」といわれ「日本史教えてくださーい!!」と言うとシブシブ入れてくれました。

なぜか奥さんと子供がいないのでたずねると奥さんは同級生三人で海外旅行、子供は一人暮しをしてるそうで先生一人きりでした。
とりあえず先生の書斎に案内されて日本史を教えてもらってると、私はふっとみた先生の股間から先生の大きなオチンチがみえてました。
先っぽがみえてただけなんですけど。

私はこんなに大きくて赤黒いモノを見たのは初めてでなぜかあそこがキュウウーンとなってきました。
きっとそのあたりからあそこが濡れ始めてました。
それからもう日本史なんて頭に入りません。

先生が男なんだと意識し始めたら呼吸ははあはあとえっちぽくなり、先生の前なのにと思うと恥ずかしかったんですけど、どうしても先生とヤリたくなって、頑張って誘いました。

Eカップの胸をキャミを着ていたので谷間を作ったり、腕に擦り付けたりしました。
休憩しようといってはパンツを見せ、偶然を装った振りしてあそこにタッチ。
そんなことをしていたらなんとトランクスが膨らんできました。

やった!と私は先生のオチンチンを掴んで上目遣いをして「したいです」

そしたら「だめだ」って言うんです。

ここまできたらやるしかないのに。

まずは先生にやる気になってもらおうと頑張ってフェラをしました。

はじめは「やめなさい」という先生も私の頭を押さえ始め「うっ」とか言い出して顔射。

そしてそのままフェラを続けパンツだけを脱いで先生に跨がりました。
先生のはほんとに大きくていれたとたんにイキそうになりました。

そのまま騎乗位で「あっあっはあん」とかいってたら先生がいたからついてきました。

もう私は膝ががくがくでいってしまいました。
そうしたら先生も私の中でいきました。

「とりあえず中を洗おう」とバスルームへ。

なんかとても先生らしかったです。
バスルームへつくと先生が私を洗ってくれました。

念入りに膣を洗うのですごくかんじてきて先生のオチンチンにフェラすると二回目突入。
今度は座位でイン。
先生マジうますぎ。
ディープキスしながらオパイをもみもみ。
乳首をくりくり。
先生がいくまで二回いちゃった。
また膣を洗って今度はちゃんとベッドルームで。
もちゴムつき。

なんと四回も(先生絶倫すぎ!)その日やっちゃった。
先生のクンニとかクリいじめはきっとプロ級。
潮もいっぱい出したら先生がぺろぺろしてくれたから、お返しに先生の飲んであげたの。

「先生また奥さんいないとき読んでね」と言うと。

「内緒だぞ」とキス。

どなたか学校とかの穴場教えてください。
先生とのセックスって最高ですよね。

[紹介元] エロばな!! どうしても先生とヤリたくなって

獣姦マダムに誘われて、土佐犬のサブと繋がった
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1年前夫(48歳)が海外勤務を言い渡されました。
子供も就職し、県外へ。
私(42歳)と一匹のわんこ、名前はサブ♂(土佐犬)だけになってしまいました。

サブは、子供が家を出て寂しいだろうと、夫が友人から貰ってきた犬でした。
大型犬のサブでしたが、体格はやや小ぶりで気が優しく大人しい犬でした。

ある日、私はサブを連れて、夫とよく出かけていたドックランの設備のある施設へ向かいました。
その日は愛犬家の姿も少なく、私を含め3組だけです。
サブを思いっきり走らせ、日頃のストレス発散をさせていました。
やがてサブの毛を整えていると、1人の女性が話し掛けて来たんです。

「良い毛並ね!土佐犬なんて珍しいわね」

彼女は50代(A子さん)でしょうか?
綺麗な顔立ちにちょっとマダムな雰囲気が漂っていました。


私「そうですか?確かに土佐犬はあまり見ないですね」

A子「良かったら、あっちで話しませんか?」

感じの良い女性でしたので、私は彼女の後を付いて行きました。

A子「奥さん一人ですか?」

私「えぇ、旦那が海外勤務で・・・今は1人なんです」

A子「そう?淋しいでしょう」

私「えぇまぁ、でもサブが居るから・・・」

A子「サブちゃんはオスだからきっと、繁殖期は大変ね」

私「そうですか?」

A子「そうなのよ、オスはエッチしたくってウズウズしているんだから・・・」

私「え~全然分かりませんでした」

A子「そうなの?今度家に遊びに来たら・・・仲間紹介するわ」

私「ん~じゃ今度」

そんな訳で、彼女A子さんと連絡先を交換したんです。
A子さんの家は比較的近く、車で30分と言った所でしょうか、毎日暇だった私は、翌日早速彼女の家へ向かいました。
海の見える丘といった感じの所に豪邸が立ってました。

集落から離れた所で、辺りには何もありません。
だから、庭も広く芝生のドックランが設置されている程です。

彼女の玄関を開けると、一匹の大型犬(ラブラドール)が出迎えてくれました。
サブも一緒にリビングへ向かう、他にB子さんという女性もいたんです。
愛犬家だけあって、話は犬の事ばかり・・・あっと言う間に仲良くなりました。

犬達も仲良くなって場が和んだ頃です。
B子さんの犬(ジョン)がB子さんの足元でクンクンし始めたんです。
やがてB子さんに乗りかかる様に立ちあがると腰をクイクイ動かし始めたんです。
ジョンの股間からは真っ赤な棒が剥き出しになり、汁を垂らしているんです。

驚いたのはこの後です。
いきなりB子さんが、「もう、やりたくなったの?」とジョンのペニスをペロリ・・・。

私「えっ、B子さん・・・」

B子「ちょっとごめんなさいね」

そう言うと、彼女はジョンを連れ隣の部屋に向かったんです。


あまりの出来事に衝撃を受けていると・・・。

A子「あら、あなた初めて見たの?獣姦」

私「獣姦?」

A子「そうよ、可愛い愛犬の相手をするのも飼い主の勤めでしょ」

私「務めって・・・犬ですよ」

A子「でも、犬だって性行為はしたいでしょ?あなた我慢させているの?」

私「我慢って・・・」

A子「サブちゃん可哀想」

A子さんはサブに近づき、サブの股間を擦ったんです。
サブも気持ちが良かったのか、中から真っ赤な肉棒が出始めていました。

A子「あら!こんなに立派な物持っていたのね・・・この相手は大変ね」

そう言って私の方を見たんです。
A子さんに連れられ、私は隣の部屋へ・・・。
そこではまさにB子さんが繋がっている所でした。
バックからB子さんの上に乗っかったジョンはペニスをマンコの中へ入れ、クイクイ腰を動かしています。

B子さんもハァハァ息を荒らし、「ジョン最高よ・・・もっと一杯出して」と喘いでいました。

恐ろしくなり、その場から立ち去ろうとした時、フラッとしたんです。

目を覚ました時、私はどこかの部屋の中にいました。
動こうにも動けません。
全裸にされ、ちょっと長めの椅子の足に手足を縛られ四つん這いの格好です。
口も何だか入れられ声を出す事も出来なかったんです。
う~う~と唸っていると、お尻の辺りに生暖かい感触!
見ればサブが私のお尻を舐めていたんです。

私「駄目・・サブ止めなさい」

そんな言葉を発したつもりでも声が出ていません。
サブは私の股間をペロペロ舐め、息を荒らし始めていたんです。
サブの股間は真っ赤に染まり、巨大な棒が反り立っていました。
A子さん・B子さんもそれをジッと眺めていたんです。

A子「サブちゃん、したかったでしょ?もうご主人から雌犬になったから好きにしていいのよ」

B子「そうそう、彼女はもうサブちゃんの性処理奴隷よ」

サブが私の腰に手を乗せ、チンポを入れようとしてきたんです。
A子さんはそれを手助けする様にサブのペニスを私のマンコにあてがったんです。
みるみる内に私はサブのペニスを受け入れていました。
夫の物とは比べようも無い大きさに、体中を電気が走る感覚に襲われ、やがて感じてしまっていました。
サブの腰の動きは激しく、子宮をグイグイ突いてきます。
口に咥えたボールからヨダレをダラダラ流し、私は喘いでいたんです。
夫は数分で終わりますが、サブは違います。
何分も腰を動かすんです。

恥ずかしい話、私はサブにイカされたんです。
何度も何度も・・・。


身体に教え込む様にサブは私をイカせ続け、熱い精液を体内で放出したんです。
ドクドクと熱い物を感じ、私サブに犯されちゃたんだ・・・、と思いました。
サブは優しくマンコを舐めると、私の顔のに近づき、口から流れるヨダレも舐めてくれました。

終わったと思った瞬間、今度はまた違った感触!
B子がジョンのチンポを入れさせたんです。
サブには敵いませんが、ジョンの腰の動きも絶妙です。
もう火照った体は、入る者を拒まないといった感じで、直ぐに絶頂を迎えていました。
ジョンとも長く繋がったというのに、最後はA子さんのラブラドールです。
3匹に犯された私は、夜まで犬の相手をしたんです。
今まで味わった事のない快楽に、生まれて初めて潮を吹いたんです。
しかも犬に感じて・・・。

その日は、A子さんの家に泊まらせられ、翌日も朝から犬と戯れました。
サブは、もう私を雌犬としか見ていないんでしょう。
私に近づくとチンポを擦り付けて来るんです。
でも、サブの巨根にイカされた私は、サブの求めに断る事が出来なくなっていました。

そうして私は、家に戻ってもサブの性処理奴隷として朝晩彼と繋がっている毎日です。
夫が帰宅したら、私はサブを断る事が出来るでしょうか?
きっと夫の目を盗んでサブの巨根をいただいている事でしょう。

月に数回、A子さん宅に招かれ愛犬家の会に参加していますが、今では10匹以上の犬達の世話を任されています。
帰る頃にはマンコは腫れ上がりガバガバです。

A子さんには「今度はポニーの相手もして貰うかしら」と言われており、益々穴が拡大する予定なんです。

夫も私のマンコを見たら驚く事でしょう・・・。

こんな書き込みしている最中も、隣にはサブがハァハァ息を荒らし、私の身体を待っています。

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5月の雨の強い金曜日の夜
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入社してもうすぐ1年、私は池袋から大手町の商社へ丸の内線で通勤してる。

その通勤で営業部の美奈子と知り合う。
彼女は私より2歳年上の24歳。
大学時代に演劇部にいたので私と話が合い、たまに一緒に食事をした。

私は学生結婚で、今、妻は出産の為に田舎の仙台へ帰ってる。

5月の雨の強い金曜日の夜。
食事の後、奈美子からまた酒を飲みに行こうと誘われる。
私も独身中なので応じた。

バーから出た時、彼女から「私のマンションに寄って行って」と誘われる。
いつもの奈美子と違う。
一人で帰せないほど泥酔してたので部屋まで送る。

部屋で彼女のコートを脱がせ、ストーブをつけ、彼女が落ち着いたのを見て帰ろうとしたら彼女に手を掴まれる。

「私を抱いて、お願い」

大きな目から涙がとどめなく溢れる彼女を見て私は抱きしめてやるしかなかった。

「抱いてくれないと、私生きてないかも・・・」

奈美子は真剣な顔して言う。

私は長く抱きしめた後、「理由を知らなければ・・・」と言うと、理由を教えてくれた。

「今、私は同じ職場の上司と不倫してるの。1年前の展示会の後の飲み会の後、無理やりホテルに連れ込まれて犯されたの、計画的だと後で思った。それまで彼を嫌いでなかったけど、それから彼を愛するようになった。彼も私だけ好きと言ってくれた。金曜の夜は家には仕事の付き合い麻雀と言っていつも泊まってくれた。でも今回は奥さんが2番目の子供の出産と会社を休んだの。私4ヶ月前に彼の為に中絶したのに・・・。」

私は、今晩奈美子を一人に出来ないと思った。
だけどこの部屋ではいやだ。
どこかホテルへ行こうと彼女を誘い出した。
そしてラブホテルに入った。

その夜、彼女を狂わせんばかりに天に昇らせた。
彼女は細身の身体をイナヴァーワーのように反らせ、身体を震わせた。

翌朝、別れ際に彼女から「ありがとう」と言われた。

[紹介元] エロばな!! 5月の雨の強い金曜日の夜

テニス大会の女子更衣室
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自分が小学生だった頃、母親に連れられて山中にあるコートで開かれるテニス大会に行った。

自分は当然試合に興味などなく、休憩場やトイレなどがあり本部として使われている小さな建物の周りを散歩していた。
その時に窓を発見。

建物の内部構造から考えて、女性用更衣室の窓だと気付いた。
その窓は外からも中からも見えないようにガラスいっぱいに大きな白いシールが貼られていた。

当時の自分は何を思ってか、人が居ないのを確認して近づいてみた。
すると、テープと窓枠の下の僅かな隙間から中を見る事が出来る事を発見。
そのとき中には誰も居なかったが、部屋の中はシャワーとロッカーある事を確認。
その窓はコート側を向いている人から見る事は出来ず、窓の近くに居てもバレない。
退屈しのぎも兼ねて覗く事を決めた。

実際に覗きを開始したのは、大会が終盤に差し掛かり、辺りが暗くなってきた頃。
周りは残りの試合を見るため、皆コートの方を見ている。


部屋の電気が点いた事を確認し、窓に辺りに誰も居ない事を確認して接近し、覗き開始。
中を見ると、先ほど試合を終えたであろう数人の女性選手が入って来た。
窓の位置の都合で女性の上半身ぐらいまでしか見る事は出来なかったが、ママさんテニスの大会という事もあってかスタイルも胸の大きさもなかなか良い。

女性達はテニスウェアを脱ぎ始め、下着姿になったりシャワーを浴びるため全裸になり始めた。
初めて母親以外の女性のおっぱいを見るのだから、当時の自分は興奮しない訳がない。
自分が小さかったおかげか、恐らく窓に自分の影は写っておらず、覗かれていることに気づかず何事もないように服を脱ぐ女性にドキドキしていた。

特に全裸になった女性の黒い乳首はとても印象に残っていて、今思えばビデオや写真にでも収めておきたかったと思う。
シャワーに向かう女性の背中も素敵であったが、下半身とシャワーの様子を見る事が出来なかったのは本当に残念だ。

しばらくして、光景を目に焼き付け窓から離脱。
もちろん自分が覗きをしていた事は誰にも気づかれていない。
短い間ではあったが自分にとっては大きな思い出である。

その後、そのテニスコートには長い間行っておらず、未だに隙間から女性用更衣室の中を覗く事が出来るかは分からない。
可能であればもう一度覗きに挑戦したいところである。

盗撮系動画が好きなのは、この体験から来ているのだろうか。

[紹介元] エロばな!! テニス大会の女子更衣室

こんなに濡らして何言ってんだよ
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今、一人の女をM奴隷として調教中。
良かったら詳細を読んでくれないか?

まずは周辺の状況から。
俺には20年来の友人がいる。
奴隷はそいつの女房だ。
夫婦ともに離婚の意思あり。
子供2人。
女房(仮に「紀美」とでもしておくか)は友人のグチを俺にこぼし、俺はそれを逆手にまずはセフレの関係になった。


一方、友人とは離婚の原因となっている浮気の手助けを同時進行中。
相手はいわゆる「行きつけの飲み屋のママ」というヤツ。

俺は彼に頼まれ「飲みに行こう。奥さん、彼を借りるよ」と言わされママの店に行き、頃合を見計らって、友人とママを置いて退散。

その後、紀美の元に戻り「彼?さぁ・・・はぐれちゃったよ」といかにも浮気をほのめかし、クヤシさにベソをかいている紀美を慰めるフリをしながらヤッてしまうという、そのパターンを繰り返した。

ついでながら、昼間に買い物中のママに出会った時、ママに「彼の奥さんが云々」と話を持ちかけ、強引にラブホでヤッてしまったのだが、ママ曰く「彼って小さい上に早いのよネェ(w」だと。
上下の口が臭うえ、貧弱なカラダの女のセリフかと小一時(ry

元々Sっ気が強く、大のアナル好きの俺は紀美のそれを狙っていたのだが、何回かのセックスの後、いざ行動に移る際、紀美に泣かれた。

「どうしてノーマルじゃダメなの?あたし、普通のほうがいい」「アナタが好きよ。でも縛ったりする、そんなセックスはイヤ」と言われた。

ごく少数だが何人かの人妻と付き合っていたことがあったので、紀美は間違いなくMだと睨んでいた俺だったが、これはハズレたかなと自信喪失。

攻め方を変えよう、と俺は無い知恵を絞り、10歳ほど年下の紀美に似た雰囲気の小娘と付き合いだし、小娘を連れてワザと紀美と友人の家に遊びに行ってみた。
はた目には気の会う友人同士とその家族、と言った雰囲気だが、紀美の目が明らかに違っていた。
嫉妬していた。

亭主のいる身でありながら不倫相手の恋愛に嫉妬する。
以前にもあったパターンだった。
気づかぬフリをしながら小娘とは1年ほど付き合い、紀美にセックスの内容を事細かに報告した。

縛ってみた、屋外でヤッた、浣腸をした、あること無いこと、彼女の耳に入れてみた。

「可哀想」
「どうして優しくしてあげないの?」
「やめなさい、ひどすぎる」
「あなた、彼女を愛してないの?」

俺はヘラヘラ笑いながら、「アイツもそれを望んでるんだよ」とうそぶいた。
紀美は彼女に同情し、目を潤ませていた。

去年の夏、そろそろかなと思い紀美を誘ってみた。


「彼女に申しわけない」「バレたらどうするの」と一応年上らしい言葉を吐いていたが、飲めない酒を飲ませ、帰りの飲み屋のエレベーターホールでキス、胸を揉みまくってやった。

「こんな所で」
「イヤよ、人に見られる」
「やめて、お願い・・・」

ちょうどその場に3人ほどの会社員が通りかかり、

「おーおー、こんなトコで」
「羨ましいねぇ」

その途端、紀美はビクっと体を小さく痙攣させ、足をガクガク震わせた。

(なんだ、露出癖もあるんじゃねぇか)

俺は自分勝手に解釈し、車を人気のない場所に移動した。
田舎の山道に人気はない。
助手席の背もたれを倒し、胸をはだけて揉み、ストッキングとパンティを一緒に引き下ろした。

「あ・・・いや・・・」

「いやならやめるけど?」

「いじわる・・・」

マンコに指を滑り込ませる。
久しぶりの感触だった。

「あぅ・・・あん・・・そこ、ダメ・・・」

「こんなに濡らして何言ってんだよ」

「だぁってぇ・・・」

たまに通る車が、ヘッドライトの光を投げつけてくる。

「今、見られてたぞ」

「いやだぁ、知ってる人だったらどうしよぅ・・・」

「そんなワケねぇだろ」

「でも・・・あ・・・イキそう・・・イク、イクッ!!」

あっさり果ててしまった。

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友達の妹えっちゃん
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もう20年前になるが、親友Yの家に遊びに行った時のことだ。

Yの両親と妹のえっちゃんは家庭の事情で田舎に帰っており、Yは一軒家で一人暮らしをしていた。
その日はえっちゃんだけ遊びに来ていたが、Yの家に行くまでそのことは知らなかった。

えっちゃんはその時15歳。
以前から可愛いと思っていたが、久し振りに会うえっちゃんは更に可愛くなっており、少し大人びた印象を受けた。
高1になったのだから当然かな。

ゲームや酒を飲んだりして時間を過ごし、夜も更けたので俺は一階の居間で、兄妹は二階でそれぞれ眠りについた。
朝、テレビの音で目が覚めると、えっちゃんだけが下に降りて来てテレビを見ていた。

「おはよう。Yは?」
「寝てるよ~全然起きないよ~」

こちらを見もしないで答える。

えっちゃんは寝間着のスウェットのまま、女の子座りをしてこちらに背を向けている。
スウェットから少し白いパンツが見えており、それを見た瞬間、俺は毛布を被ったまま後ろからえっちゃんに覆い被さって、首に手を回した。

「男が寝ている側にそんな格好で来たら、襲われても文句言えないぞ~」と少しふざけながら言った。

えっちゃんは何も言わず頷いただけ。

「・・・いいの?」と聞くと何も答えない。

もう何も考えられなくなって、そのまま布団に彼女を連れ込み、キスをした。
口を噤んだままのキス。

「初めて?」と聞くと頷く。

俺も若かったし、こんな可愛い娘の処女をいただけることに興奮してしまった。
顔や首にキスをしまくり、慌ただしくスウェットの上をたくしあげた。
ノーブラだった。
膨らみは控え目だが、きれいな・・・とてもきれいなピンク色の乳首が二つ。
処女には優しく・・・などとはまったく頭になかった。
乳首に吸い付き、片手はもう一つの乳首を転がしながら、可愛いおっぱいを揉んだ。
どのくらい両胸を弄んだかわからないが、えっちゃんはうっすら涙を浮かべながら「あ・・・、うっ・・・」と声を出していた。

涙を見て我に帰った俺は
「ごめん、痛かった?」
「大丈夫・・・でも優しくして・・・」
・・・と小さな声で言われ、ようやく冷静になり、もう一度キスをして「ごめんね。優しくするね」と言い、最初からやり直した。

ディープキスを教えて、優しくおっぱいを揉みほぐし、腕や腹、背中にお尻、足や爪先まで舐めて触りまくった。
えっちゃんはされるがままになっていたが、時折声にならない呻きを出していた。
周囲をじっくり責めたせいか、えっちゃんの顔は紅潮し、息が荒くなっていた。


「気持ち良い?」と聞くと
「わからないけど、ボーッとしちゃうよ・・・」と言う。

とりあえず感じていると判断した俺は、フェラを教えることにした。
恐らく大人の性器を見ることは初めてだろうから、いきなり咥えさせようとしても嫌がるだろう。
キスをしながら手を握り、その手を既に勃起したペニスへ持って行った。
えっちゃんはそれとわかった様子だったが、軽く握ってきた。

「上下に扱いて・・・」と言うと少しずつ動かしてくる。
「気持ち良いよ・・・」と言うと、両手を伸ばして握り、扱きだした。

体勢を入れ替えて、えっちゃんにペニスを見せた。
眼が釘付けになっている。

「舐めてみて・・・」恐る恐る言ってみると、顔を近付けて口を開いた。

(えっちゃんが俺のを咥えてくれる!)

今度は俺がえっちゃんの口から眼が放せない。


舌を出して亀頭を舐める(というより舌を当てているといった感じだが)。
その後は言われるままペニス全体に舌を這わせ、ついには亀頭を飲み込んだ。
えっちゃんの口の温かさにすぐイキそうになったが、時折当たる歯が逆に高ぶりを鎮める形になり、射精は免れた。

えっちゃんをもう一度仰向けに寝かせた。
下腹部を撫でながら薄めの陰毛に手を伸ばした。
淡い色の陰毛だ。
指に絡ませるように愛撫しながら、割れ目に指を。
そこは熱を帯び、湿気を発散していた。
閉じられた足の間から指を入れて上下に動かすと、明らかに濡れて液体が染み出している。

「えっちゃん、エッチだね。まだ触ってなかったのに濡れてるよ」と言うと
「いやあ・・・」と良いながら顔を両手で覆う。

少し足の力が緩んだ時に一気に足を開いた。
薄い陰毛に包まれた、ピタリと陰唇の閉じたマンコがそこにあった。
愛液で濡れ光るそこは、本当にきれいだと思った。
顔を近付けると、チーズに似た臭気が鼻をつく。
舌を出して愛液を舐め取った。

塩っぽい味。
指で割れ目をゆっくり開く。
中は鮮やかなピンク色。
クリトリスは完全に埋もれていたが、上から舐め上げた。
腟は小さな穴しか確認できないが、指を少しずつ入れてみた。

「あっ・・・」と声を出したが、痛いとは言わなかったので第二関節くらいまで入れてみた。

ヌルヌルとした中は、指を締め付けてくるしばらく出し入れを行い、我慢の限界に達した俺はえっちゃんに覆い被さった。

「入れるよ」
「・・・。」

俺の顔を見ながら何も言わない。
えっちゃんを蛙のような格好にして、マンコにペニスを当てがった。
えっちゃんは目を閉じている。
少しずつ体重をかけてペニスを挿入していく・・・亀頭まで入った。

「う・・・う・・・」

眉間に皺を寄せながらえっちゃんが呻く。
痛いのだろうけど、敢えて聞かずに根元まで一気に入れた。
途中、抵抗が急に軽くなった時があったが、全体的に締め付けてくるのでよくわからなかった。

「あうっ・・・!」

軽い悲鳴を上げて、えっちゃんは俺にしがみついてきた。
涙ぐんでいる。
無言で腰を振った。
あまりにキツくて痛いくらいであり、挿入を果たした瞬間から射精感が込み上げて来ていた。
恐らく1分と保たなかったろう。
俺はえっちゃんの中に出してしまった。
それまでのセックスでは味わったことのない、最高の射精だった。

二人とも抱き合ったままどれほど時間が経ったのか・・・。

気が付くと、Yが側に立っていた。

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動いて良いよ。でもゆっくりな
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僕と妹のY美は双子の兄妹。
男女の双子は必ず二卵性なので、同じ顔とは言えないけど、同い年の兄妹なので、小さい頃は身長や体つき顔もそっくりだった。
僕らは小さい頃から、ひとつの布団で抱き合うように寝ていた(別にやらしい意味でなく、抱き枕の代わり)。

小学5年くらいから、僕も妹も相手に異性を感じ、親にばれない程度に下半身を押し付けあうになっていた。
6年生になる頃には、お互いのパジャマに中に手を入れて、オナニーを手伝い合うようになっていた。

オナニーの手伝いと言うのは、布団に包まったまま、パジャマを着たまま背中から抱きつき、相手のアソコを可愛がること。
僕が射精するようになってからは、ズボンを太ももまでずらしティッシュを宛てがうようになった。

その頃から、妹も濡れる量が多くなり、逝けるようになっていた。
中学に上がると同時に、部屋を別々にして貰えたが、お風呂と夜寝るとき以外はほとんど一緒だった。

ゲームや勉強をしているが多かったけど、たまには親の目を盗んで、オナニーもしていた。
妹と初めてしたのは、5月の連休の少し前。
両親が遠くの親戚の結婚式に出向いた時。


久しぶりに二人きりになれて嬉しかったので、夕方から妹の部屋に行って、オナニーの手伝いを始めた。
妹のアソコを触っている時、何気なく「Y美、胸大きくなったなぁ」と言ったら、妹は嬉しかったのか「触ってもええよ」と言ってくれ、パジャマの上着を脱ぎスポーツブラも脱いでしまった。

以前は布団の中で触るだけとか、見るだけだったので、背中越しに見ながら触れる事に僕はとっても嬉しかった。
両手で優しく胸を揉んでいると、「下も忘れんといてや」と妹から催促の声。
ついでとばかりに妹は、太もものところまで下げていたパジャマとショーツも完全に脱いでしまった。
もしかして全裸の妹を愛撫するのは始めてかなぁと思っていたら、「お兄ちゃんもパジャマ脱いで」と甘い声で誘ってきた。

僕も手早く全裸になって、妹を背中から抱きかかえて続きをした。
いつもはパジャマ越しだった僕のアレが、妹の柔らかいお尻に当って、とても気持ちが良かった。
妹も、僕のアレが当っているのが気になるのか気持ち良いのか分からないが、お尻をもぞもぞさせながら、いつもよりずっと早く逝ってしまった。

「いつもより濡れてるね」って、僕の手を妹の目の前に持っていったら、妹は「うん、すっごく良かった」って愛液で濡れている僕の指をしゃぶりだした。
指をしゃぶるなんて初めてのことで、僕もとても興奮してきた。

妹は一通り僕の指を舐め取った後、「次はお兄ちゃんね」とそのまま体を反転させ、前から僕に乗りかかるようにしてきた。
そして、そのままずるずると体を下にやって、僕のアレを両手で包むようにして、優しくしごきだした。
妹の膨らみ掛けた胸が、僕の太ももに当るのが見えて、その感触と共に感動すら覚えた。
妹は胸だけでなく、アソコも僕の足に擦り付けるようにしていて、その濡れた感触が気持ち良かった。

「今日、サービス良いね」

僕は興奮してるのを悟られないように言うと、「じゃぁ、もっとしたげる」と、今度はアレを握っていた手を離して、アレを胸で押しつけて、僕の下腹とはさむような形にした。
さすがにパイズリするほど妹の胸は大きくなかったが、今までにないふくよかで柔らかい感触で一気に登りつめる思いがした。

「へへ、こうやったら私もおっぱい気持ち良いの」

妹は胸だけでなく、体全体で僕に抱きつき擦ってきて、僕のお腹にも舌をはわしてきた。
妹のアソコも僕の膝から脛にかけて、押しつけている。

僕はさっきの妹よりも早く、射精してしまった。
僕の出したものは、妹の胸と僕のお臍のあたりにべったりと広がった。

「お兄ちゃん、いつもより早かったよ。量も多いんちゃう」って言って、体を押しつけたまま、ずるずると上がってきて僕にキスしてきた。
出したばかりの精子は、妹と僕の胸からお腹にかけて大きく広がり、僕のアレが妹の割れ目に押し付けられるようになった。

「お兄ちゃん、もう一回でるよね」と、今度は僕のアレを妹の割れ目で挟んでこするように体を動かしてきた。

素股でなく僕の下腹と妹の割れ目の間に挟んで擦っているが、とても気持ち良かった。
妹のおっぱいの先も固くなって、僕の胸を刺激してくれた。

僕が気持ち良さに何も答えられないうちに妹は「2人一緒にオナニーしてるって感じ」て目を潤ませて、ディープキスしてきた。
今までになく、激しく舌を絡ませ、長い長いキスだった。
長いキスを終えて僕が「Y美のアソコ、濡れてて気持ち良いわ」と言うと、「お兄ちゃんのも熱くて気持ち良い。すっごく良い」と真っ赤な顔で答えてくれた。
少しの間、お互い荒い息ではぁはぁ言って体を擦り付けていると、妹は疲れたのか上下を代わってと言ってきた。
もちろん僕に異存はなく、今度は僕が主導権を持って体を動かした。

体重を全て妹にかけないようにして妹のおっぱいの感触も楽しめるようにした。
さっきまで妹が上になってた時より、妹も胸の感覚は気持ち良くなったようだった。
しばらくしたら妹が「ちょっと、腰上げて」と僕の腰を手で押し上げるようにしてきた。


「もう、終わり?」

僕が少し不満げに聞くと、妹は「ちょっと待って」と僕のアレを手で持ってアソコに突き立てるように位置を合わせた。

「良いの?」僕が恐る恐る聞くと、「良いの」ともう片方の手を僕の腰に廻して、引き寄せるようにした。
僕がゆっくり腰を進めると、妹も腰を微妙に動かしてきちんと入るように誘導してくれた。
僕のアレは、今までにない柔らかで狭くて濡れている穴に入っていった。
途中、妹はちょっと苦しそうな顔をしたが、痛いとかの泣き言はなかった。

「全部入った。痛いか」と聞くと、「ちょっと痛いけど、ガマンでけへんほどじゃない」と健気に答えキスをしてきた。
キスの後、「動いて良いよ。でもゆっくりな」と言ってくれた。

ゆっくり腰を動かしだすと、妹は「今日、赤ちゃんでけへん日やから最後まで逝って」と言ってきた。

当時僕は「安全日」の意味が分からなかったが、最後までと言うのは射精して良いんだなと受けとめた。
初めて入った女の子の中は気持ち良く、2回目とは思えないほど早く逝ってしまった。

射精した充足感から妹に体重かけて休んでいると、妹は僕の背中を優しく撫でていた。
しばらくして僕が「ごめん、重かったやろ」と体をずらそうとすると、「もうちょっとこのまま」と離してくれなかった。
僕は抱き合ったまま「シーツ洗わなあかんな」と言うと、「洗っても落てへん思うから、明日捨てる。それより、お風呂入ろ」と妹は起きあがろうとした。

僕が起きあがって妹のアソコを見ると、確かに洗っても落ちないくらいの破瓜の血がシーツに広がっていた。
血を見て青くなっている僕を見て、妹は「そんなビビらんでも良いよ。女の子は血に強いんよ」と笑っていた。

その後、2人でお風呂に入って、妹の体を隅から隅まで洗ってあげた。
妹は少しだけ出血が続いているようでナプキンをあてショーツを履いていたが、パジャマは着ずに2人で僕のベッドで久しぶりに抱き合って眠った。

翌日、朝からシーツを捨てて、午前中は抱き合っていちゃいちゃしていた。
妹は少しアソコが痛いそうで直接は触れなかったが、ナプキン越しに触るのは許してくれた。
初めてフェラもしてくれた。

午後からは、新しいシーツとコンドームを買いに行ってきた。
ドラッグストアで色んな薬と一緒に買ったが店員さんに睨まれていたような気がして、少し焦ったが無事買えた。
翌々日には無事生理がきた。

妹は、生理の周期も安定していて、安全日の意味も分かっていて、僕に説明してくれた。
あとで聞いたら、妹は今回の事は少し前から計画していたとの事だった。
あれから、毎日のように妹は夜になると僕の部屋にきて、SEXしている。
する時はほとんどコンドームを使って、安全日(本来生理1週間前からだけど、万一を考えて、3日前からと限定)は、生でしている。

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悔しい、でも寂しい
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私が、妻の浮気・妊娠の一件で離婚してから1年半ぐらいが経つ。

ずっとずっと、悔しくて、恥ずかしくて、腹が立って、情けなくて、信じられない毎日を過ごしてきたが、やっと傷口が閉じ始めたかな。
あまり、性的な描写はないですが、実話なので。

昔ふられた彼氏と偶然再会したらしい。
人妻だと聞いて、また取り上げて遊んでやれと思ったに違いない。
馬鹿な女だ。
確かに、妻は処女ではなかった。
気の小さい私は、怖くて過去のことは何も聞けなかった。

でも、正直「ゆるゆる」・・・いや、下品だが「ガバガバ」という言葉が似合うあそこだった。

第一発見者は、なんと同一県内に住む私の叔母からだった。

「あなたの奥さんにソックリの人が、背の高い同じぐらいの歳の男と腰を抱きながら恋人のように歩いているのを見た」と言うのだ。


見据えたら、目を伏せて顔を逸らせたらしい。
私は妻に問いただすのが怖かった。
そのまま、放置しておいた。

ある日、妻が私に言った。

「私、赤ちゃんができたみたい」

叔母の言葉が、頭から離れなかった。

なんと言うべきだろう。
妻自身、私の反応を見て少しオドオドした態度になったが、勢いで乗り切るように・・・

「望んでなかったかなぁ、でも私はすごく嬉しいんだ。イエーイ」
「僕だって嬉しいよ。イエーイ」

そう言うのが精一杯だった。

その日から、毎日苦しかった。
興信所に頼むことを決意した。

興信所からの報告は、多いときには週3回も、電車で3駅先まで出掛けて行き、駅前で相手と待ち合わせ、車に乗ってホテルに入っていたようだ。

心臓が止まりそうだった。
初めて男の写真を見た。
背が高くてイケ面、いかにもモテそうな男だ。
打ちのめされた。
相手の職業はフリーターのようだった。

後から気がついたが、うちの預金も100万単位で減っていた。
ホテル代、遊び金から、性欲の処理まで。
まだ早い段階とはいえ、妊娠した体で甲斐甲斐しい女だ。
おんぶにだっこ状態だったんだろう。

後日、俺は妻に切り出した。

「興信所頼んだんだ。証拠も十分ある。ホテルAとかね。別れてくれ」

妻は、少しドギマギした態度を見せたが無言だった。
その日はお互い別室で寝た。

翌朝・・・。

「手切れ金が欲しい」

そう言う妻に「バカも休み休みに言え。殴られたいのか」と、私は激高した。

「あんたの妻が寝取られておもちゃにされてる写真、会社に送るよ。『孕ませちゃってすみません』ってコメントつけて。きれいに別れてあげる。もう何も言わないから」

「相手の男を訴えてやる」

「情けない男、法廷にみんな連れといで。私たちの激しい肉体関係全部話してあげるから。毎日疼いちゃって私のほうから誘ってベトベトにして出掛けてったの」

妻が勝負に出てきていることはわかった。
俺は胸倉を掴んで発狂しながら、2発、3発殴った。

「これで、おあいこでいいでしょ。彼のところ行くわ。家庭内暴力に苦しんで逃げ込んだってことで」

私は、ひと思いに殺してやろうかと思ったが、がっくり地べたにしゃがみこんで何もしなかった。

その後、帰ってこなくなった妻と調停をやった。

「奥さんは、裁判で家庭内暴力を訴えるって言ってますよ。悔しいことも色々あると思いますが、ここは手切れ金を少し出してやるのが賢いかと思います」

調停員はそう言った。

今でも心では妻を恨んでいる。
でも、正直、妻の裸や体が恋しい。
一人で慰めているときも、妻とのセックスを思い出して興奮している。
プリプリしていい体ではあったが、もうユルユルだったあそこ。
さんざん使い古された体でさえ、私からは舌を出して逃げていった。

悔しい、でも寂しい。

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万引きしてた女を目撃したんだけど
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あれは忘れもしない高1の10月。



テスト前で友達の家にノート写しに行った帰りの話です。



確か15時過ぎだったと思うが、尿意をおぼえスーパーに寄り道しました。



来た事も無いスーパーだったからウロウロしてたんだけど、その時偶然にも万引きしてる人を目撃しました。



手提げバッグにお菓子を入れる瞬間を、もう1メートルぐらいの距離で目撃したんです。



すぐに目線はその人の顔にいくわけですが、なんとその人は普通の女の人。



多分20代後半ぐらいだったと思う。



セミロングの髪にジーパンとTシャツっていうラフな格好。



完全に俺と目が合って、相手もかなりビックリしてたみたい。



なんていうかな、バサッ・・ササッ・・みたいな素早い動きをしてた。



ウブだった俺は「ヤバいもん見ちゃった」



と焦り、慌ててその場を立ち去りました。



尿意も限界だった俺は店員に「トイレどこですか?」

って聞いたんです。



「その奥を・・・」



と説明されてた時、急に後ろから腕を掴まれました。



なんだ!?とビクつきながら振り返ると、さっき万引きしてた女の人です。



後で分かったんですが、俺が店員にチクってると思ったみたい。



店員も怪訝な顔してたけど、俺はその女にグイグイ引っ張られていきました。



棚を曲がって店員から見えなくなった瞬間、女が振り返り「お願い!言わないで!」



と言い出しました。



完全に勘違いされてるので「はぁ??」



と思わず言った俺に、「お願い!ね?お願い!」



と両腕を掴んできます。


「ちょっ!痛いし、言わないですよ。俺トイレ行きたいから」



「だめ!おねがいだから!ね?」



「マジでトイレ行きたいんですけど」



「トイレならそこの公園にもあるから」



「いや、だって店のトイレ借りればイイし」



こんな変な言い合いをしてたんで、やっぱり周りにいるお客さんの目に止まります。



それを気にした女は、「こっちだから、すぐそこだし」



と俺を引っ張っていきました。



とりあえずトイレに行ければイイかと素直に付いて行くと、横の出口から出て店の裏にある公園に連れて行かれたんです。



「あそこトイレだから」


軽くダッシュ気味でトイレに入りました。



スッキリして出てくると、女がまだ出てすぐのとこに立ってます。



マジでフザけんなよ・・・と思いながら、俺はシカトしようとしたんです。



そしたらまた腕を掴まれて



「お願いだから言わないで」



とまた始まりました。



「言わないよ、もう俺帰るし」



と何度も言っても信用してくれません。



しまいには「アタシ結婚してて、この事がバレたら離婚されちゃう」



とか「良かったらお茶飲む?」


とかわけのわからん状態になっていました。



必死に訴えてくるからちょっと怖かったけど、よく見て見れば悪く無い顔をした人妻です。



だから思わず「なんであんな事してんの?」



と同情してしまいました。



自分でもよく分からないけど、手が勝手に動くとかストレスがとか言い出す人妻。



変な奴に捕まった・・・と思いながら帰るタイミングを見計らっていました。



会話が途切れた瞬間、「じゃ俺・・もう帰るんで・・」



と横をすり抜けようとしたらまた腕を掴まれました。



「ね?こっちきて?お願い、こっちきて?」



腕を引っ張られて連れ込まれたのは、さっき入った男子便所です。


「ちょっと!何すんだよ!おい!」



と言いながら抵抗する俺を、必死に引っ張りこもうとするんです。



マンガとかテレビだとそうは思いませんが、実際にこんな事をされるとマジで怖いっすよ。



振りほどこうとしても相手も必死だし、腕がすげぇ~痛くもなるし。



入口には扉もない公衆便所ですから、その入り口でちょっとした小競り合い。



「ちょっとマジで落ち着いてよ、イイから落ち着いてよ」



「分かってる。分かってるから・・・ね?お願い」



「何が分かってるんだよ、マジでヤメてくれってば」



「まだ若いからスグ出るでしょ?」



「はぁ?何言ってんの?」


「何でもするから、だから・・ね?」



まぁ~こんな感じのやり取りをしてたわけですが、途中に言われた「何でもする」でピンときました。



これはAVみたいな状況なんじゃないかと。



もしかしたらここでいきなり童貞を卒業しちゃうんじゃないかと。



そう思った瞬間、体の力が抜けました。



んでそのまま人妻に1つしかない個室に連れて行かれました。



もうここからは完全にスローモーションのようで一瞬の出来事。



人妻は入ってスグに自分の荷物と俺のバッグをフックにかけ、そのまましゃがみ込みました。



そう、俺の目の前で。



時々俺を見上げながら自らベルトをカチャカチャと外し始め、ズルン!と一気にトランクスも脱がされました。


ヒザまでズボンとパンツが下ろされ、人妻の目の前にはまだフニャチンのポコチン。



童貞だった俺は恥ずかしいぐらい硬直してましたが、ポコチンだけは無反応でした。



そのフニャチンと玉袋を触られたかと思った瞬間、人妻はおもむろに咥えてきました。



うはっ・・・と声が出そうになったのを、今でもハッキリ覚えています。



生温かい口の中の感触と、ベロンベロンと動き回る舌の感触。



初めてのフェラチオに俺は硬直したまま茫然としていました。



口の中で亀頭を舌で転がされ、次第に勃起していくのが分かりました。



半勃起になった頃にはジュポジュポとしゃぶりあげられていました。



そんですぐにカチカチのフル勃起になり、手コキとフェラチオで立ってられないほど感じてしまいました。



眼下には初めて見るフェラチオをする女の顔・・・しかも余裕をかましていたのか、俺を見上げる時は亀頭をペロペロ舐めながら見上げてくるんです。


童貞には刺激が強過ぎました。



「ヤバい・・もうイッちゃいそう」



「イクの?お口に出す?それともしたい?」



「別にどっちでも・・・」



「してもイイよ、したいなら」



あぁ~~このまま出したい!でも入れたい!でも今すぐ出したい!そんな葛藤がありました。



俺が答えるまで見上げたまま手コキしてくるんで、悩んでる暇はありません。



そこで俺が答えたのは「オッパイ見せて」



でしたw「うん、イイよ」



と人妻は立ち上がり、Tシャツを捲りホックを外したブラを上に持ち上げました。


突如目の前にブルン!と出てきた巨乳。



少し垂れ気味だったけど目が釘付けです。



EかFはあったと思いますが、ちょっと乳輪の大きな巨乳でした。



人妻は俺の手を取り、「触ってイイよ」



と自ら胸を触らせてきました。



初めてのパイ揉みですw柔らかいオッパイを初めは遠慮気味に、途中からはグイグイ揉みまくりました。



「もうちょっと・・優しく触って・・」



「あぁ・・ごめんなさい・・・」



「ううん、イイの、気にしないで。好きにしてイイから」



そう言われて恐る恐る乳首をクリクリしたり、ちょっと引っ張ったりしてみました。


すぐに乳首が硬くなってきて、これが「乳首が立つ」



って事かぁ~と思いました。



人妻は俺に乳首を弄ばれながらも、ポコチンをシゴくのを忘れません。



マジで入れてみたいけどゴムないから怖いしどうしよう・・・悩んだ末に、口で出してもらう事にしました。



そうと決まったら人妻のフェラチオは容赦がありませんでした。



さっきとは違って猛烈なバキュームでしゃぶられ、笑えないほどあっという間でした。



最後は頭を掴んじゃいましたが、初めての口内射精を堪能しました。



信じられないほど気持ち良くて、すっごい大量に出た気がしましたw人妻はくすぐったくなるまでポコチンをしゃぶっていて、俺が腰を引いてから便器に精子を吐き出してました。



射精して一気に賢者モードになった俺は、恥ずかしくなって急いでパンツを上げました。



人妻は何も言わず、ハンカチで口を拭き拭き。


「最初に出て外を見てくれる?」



オドオドしながら人妻がそういうので、外を確認してから2人で出ました。



どうして良いのか分からない俺が黙っていると「ホントにしなくてイイの?」



と聞いてきました。



「いや・・まぁ・・したいけど・・・ここじゃできないし・・・」



「そうだよね、ゴメン・・・これで内緒にしてくれる?」



「うん・・・それはもう・・・」



「良かった・・・ありがとう・・・」



変な会話をしながら公園を出た俺は、人妻に見送られるように駅に向かいました。



多分最後まで確認したかったんだと思う。



改札入るまで俺の事見てたしw結局その人妻とはその後も会う事は無かったけど、後々になってかなり後悔したのは言うまでも無いwホテル行く金も度胸もなかったし、なにより制服だった俺はあれで精一杯だったんだぁ。。



あれから随分と経つけど、今でも時々AVとか見てると思い出しちゃうコキネタです。



もっと凄い事を期待してた方々、期待を裏切ってしまい申し訳なかった。



お付き合い有難う御座いました。

[紹介元] エロばな!! 万引きしてた女を目撃したんだけど

おばさんはケツを高く上げて「入れて」っておねだりしてくる
SNSで知り合った54歳のおばさんと怖いもの見たさで一度セックスして以来、すっかりドハマリしてしまった。茶髪まじりのショートボブで顔はまぁまぁ、体型はちょいポチャな
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やっぱり子持ち40代主婦は基本ゆるマンなのか…?
マッチングアプリで40代前半の綺麗な人妻を口説き、3ヶ月かけてやっと会うことができた。12月頭に彼女の旦那がコロナにかからなければもっと早く会えてたと思うが…まあ文句
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【熟女・人妻】旦那がいない間に… 中出しされた潮吹き人妻
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若くて魅力的な男性がこんなおばさんなんかとSEXしたがっている…
今年、40の大台に乗る予定の専業主婦です。昨年から長女の学校のP〇A役員として会合や懇親会などに出ていたら、私と同じ役員の男性と仲良くなりました。彼は高〇生の頃に上
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俺は熟女のしばらく使っていなかった穴にチ〇ポを入れるのが大好き
うちのオフィスの掃除をしてくれるおばちゃんは多分40代後半だが、マスクを取ると目鼻立ちは案外整っているし、お尻がとても大きく形もなかなかのもの。掃除中にお尻をく
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【熟女・人妻】元ギャル奥さん!ついついノリで男友達とセックスしてしまう
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義母と秘密の交流を続け、ついに性的関係を結んでしまった
10歳年下の女性を妻にした。妻には何ら不満はないが、妻の母が魅力的過ぎたのがまずかった。義母の美代子は46歳とまだまだ老けこむ年齢には程遠く、小柄でほっそりしていて
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道に迷った挙句に露出狂おばさんに遭遇してしまうなんて
時季外れですが、変質者のニュースを見てふと思い出したので書きます。これはある夏の出来事です。学生時代に免許を取って運転に少し慣れてきた頃のこと。休日に気の向くま
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【熟女・人妻】娘が不在中、娘の彼氏に無理やり中出しされ発情した彼女の母親DX 10人4時間
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【体験談・小説】年下の幼馴染みにちんこを見せつけた話
数年ほど前、高校生2年生(17)だった自分は、いつもの下校ルートを一人の女子と歩いていた。その女子はユウリという名前で歳は自分の2つ下の15歳。いつも学校指定のジャージを着込み少し男っ気はあるが肩まで伸びたショートボブとワンポイントのヘアピンが女の子らしさを出している感じだった。
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【体験談・小説】父娘家庭 ⑧科学部入部希望者あらわる
どもども栞だよ♪中学入学から半年、我が科学部も部員数3人と魔のトライアングルを維持しておりました。各部活動も仮入部が本入部に変わる季節になりユニフォームなどを支給されクラスカースト上位の青春のキラメキに科学部一同、形容しがたい敗北感に辛酸をベロベロするなか。学年便りに、弱小部活の悪あがきで入部希望者を募る最後のアピールの場を恵んで頂きました。(T∇T)ミジメダ~科学部の活動内容~科学部の活動は多岐にわたる空想であり脳内完結をもっとうに活動中であります。最近のテーマ内容は下記参照①何故この地球に宇宙人は接触してこないのか?
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【体験談・小説】悪友の後輩から、奥さんの貸出調教を依頼された件 episode3
沙織「ん!ん!ん!うっ!うっ!ん~~!」#ピンクベッドの上で、沙織が押し殺した嬌声を迸しらせる。俺は沙織の全身の弱点を丹念に嬲る。普段なら、沙織が大逝きして失神する強度で。失神させちゃえば、これ以上やらなくて良いから。子宮セックスなんて、そんなものを沙織の身体に刻み込まなくて済むから。「失神しちゃったね~」で終われるから。でも、それは沙織も重々承知なこと。沙織「逝かない~、、逝かない!逝かない~~ああ~っ!駄目~!!」#ピンク沙織は右手の指を噛んだ。
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【体験談・小説】同じ部活の同級生の姉貴
中学生の時、卓球部に所属していた。同じ1年が20人ほと入部していたが夏休み前には10人ほどになっていた。その中の何人かと仲良くなり部活終わりで皆の家に代わる代わる遊びに行く事になった。その中の英くんという友達の家に行った。親は共働きで不在でリビングで皆でゲームをしていると誰かが帰宅してきた。母親かと思うとお姉さんだった。なんと同じ卓球で3年の女子卓球部のキャプテンの智さんだった。見た目は黒木華似の綺麗で優しく人気の有る先輩だった。それ以来、英くんの家に行く度に智さんに会えるかなと思い行くが、なかなか会えなかった。
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【体験談・小説】革のロングブーツでM男性を踏みつけて責めた体験です。
革のロングブーツでM男性を踏みつけた話しです。(タイトルは編集ください。)美鈴。先日、仕事で大阪へ行きました。仕事が早く終わり、夕方から行きつけの居酒屋へ行き食事を兼ねて飲んでました。そこは大阪によくあるカラオケが一曲¥100-で歌えるところで、カラオケが
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【体験談・小説】友達の要望で友達のお母さんと横でエッチした話
この話は続編です。前回の話を読んでいただけると、状況が分かりやすくなると思います。MさんとSEXをしてからは、Mさんの方から「今日SEXしない?」#ピンクと言われることが増えました。Mさんは初めてした日からピルを飲むよになったそうで、生理以外の日ならいつでも中に出させてくれました。学校からT君と2人で帰っていると、ふとT君からこんな事を聞かれました。「まだ母さんとSEXしてるの?」#ブルー「うん。」#グリーン
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【エッチな体験談】ビル管理人は屋上で美女とばんばんセックスをしている
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俺は雄哉と言う。

見た目はややチャラいといわれることもあるが、こう見えてもそこそこいい大学を出ている。

そんな俺から質問だが、もし都会のど真ん中のしかも眺めのいい場所で、真昼間に堂々と女とセックスをしたと言ったらどう思うだろうか。


まあほとんどの人が「そんなことしたら逮捕されるだろ!」「やってみたいがリスクしかない!」と思うのではないだろうか。

しかし俺はそれを実現している。

しかも全くの安全な状態で堂々とだ。

いったいどういうことだったのか、これから話そうと思う。


まず最初のカギは、俺がビル管理会社で働くそこそこ上役だということだ。

ちなみに現在35歳。

そんな俺はとある都会の超高層ビルの一つを受け持っている。

先に言ってしまえば、そこの屋上でばんばんセックスをしているということ。


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