【ショタ体験談】小5の夏休み…美魔女な叔母はペニスを刺激して来た

あれは、小5の夏休み

エロゲーやエロ漫画の世界ならオバシ〇タは興奮するが

子供の時にリアルに起こると結構トラウマになるもんなんだよなぁ

あれは、法事か何かでそこの記憶は曖昧だが、

家には身内が集まっていました。

どこもそうでしょうが、

子供達にしてみればこういう状況は、

久し振りに会う従兄弟等とワイワイ楽しく遊ぶだけのイベントです(笑)

当然僕も、兄弟や従兄弟と、

大きなテレビのある部屋でテレビゲームを

して遊んでいたんですが、そうしている内に、

ちょっとだけ眠くなってきました。

結局一人だけ部屋の隅で眠る事になりました。

皆のはしゃぐ声を聞きながら、段々と意識が薄れ、

心地良い眠りに落ちていったその時・・・

当時、家の廊下等ですれ違う度に、一人だけ、

子供達に楽しげに接してくれる

優しい叔母さんがいたんですが、

その叔母さんが急にガラッと部屋のドアを開け、

「皆でゲームしてんの?」

とか何とか、中に入って来ました。

叔母は、当時30代後半、今で言えば、

女優の天海祐希に似た雰囲気の、

面長でちょっと気が強そうな見た目の、

身内の間でも有名な美魔女

叔母は、そのまま暫く部屋の入口付近に立っていて、

今から眠ろうとしている僕的には、

何だか気になって、少し鬱陶しく思えました。

そして、あろう事か叔母は、次に、

横を向いて寝ている僕と壁の間に割って入り、

向き合う形で横になり、

「○○君は寝てるの?ねえ?」

と僕に声を掛けてきました。

その時は内心

「何で話し掛けるんだよ」

と思い、イライラしながら寝たふりをしていたんですが、

今思えば、それは確実に寝ているかどうかの確認だったんです

次の瞬間、タオルケットをかき分け、

叔母の手は、僕のズボンのファスナーを探り、

ゆっくりと開け始めたんです。

僕は何が起こってるのかさっぱり理解できずにいました。

そして叔母は、内側にあるパンツのボタンまで外し、

遂に僕の男性器を掴み、静かに引っ張り出し、

ソレを露にしました。

恐怖や緊張で心臓は高鳴り、身体は硬直しきっていて、今

更目を覚ますふりなんて出来ません。

されるがままにされていると、叔母は、

まだ皮を剥いた事すらない亀頭部分を執拗にいじってきました。

痛かったのですが、前述通り、身動きが取れません。

その後も叔母は睾丸を撫で回したり、

キツくて皮の剥けない性器をいたぶり

悪戯してきます

そこで僕に大きな変化が表れます

確かに痛いんですが、

同時に何とも言えない快感を覚え始めたんです。

心の中ではすっかり

「皆にバレないようにもっともっと触って?」

とすら思っていました。

顔面が紅潮している事に気づかれないかと

ヒヤヒヤしながら快楽に浸っていると、それは急にやってきました。

叔母の手コキで快感の波がジワジワと押し寄せてきて、

与え続けられた刺激に性器が耐えられなくなり、

排尿など比べ物にならない、絶頂の予感…、そう、射精です。

まだ精通などしていなかった僕にとって、

それは衝撃的な体験でした

凄まじい快感と共に、尿道口から何かが噴き出す感覚、

下を覗く事は出来ませんが、確かに実感しました。

恐らく精液はおばさんの手に飛び散ったのでしょう、

ビクビクと脈打つ性器からそっと手を話し、

叔母は静かに部屋を出ていきました…。

僕は急いでベトベトになった性器をパンツにしまい、

暫くしてからトイレに行き、困惑しながら後片付けをしました。

僕自身は別に悪い事などしていないんですが、

物凄い罪悪感に襲われました…。

しかし、味わった快感も忘れられず、

その後も身内の集まる行事の度に、

僕はわざとおばさんの目の付く所で寝たふりをし、

中◯2年くらいまで、わざと叔母の悪戯を受け続けました

今になって思うのは、

普通寝ている男の性器は勃起しませんよね

叔母は気付いていたんじゃないか

わかりながら少年時代の自分のチンコを弄び悪戯してきた

身内にリアルなシ〇タコンの叔母がいるのは

嬉しいよな悲しいよな複雑な気分です

この体験談を読んだ方に限りない興奮を!

夫の親戚夫婦が事故で亡くなり、その息子・雄太を預かることになった塔子一家。しかし塔子は知らなかった、雄太がかつてから秘めていた塔子に対する色情を…。塔子との同居という念願が叶った雄太は、本当の息子同然に塔子に甘え始める。入浴時には下半身にまで手を伸ばし、実息の反感を買う。火が付いた好奇心は止まらず、硬くなった股間を塔子に差し出すと、欲求不満な塔子は受け入れ夫を差し置いてセックスまでしてしまう。小さなこ○もだからと気を許していた塔子だったが、気が付けば彼の上で激しく腰を振ってしまうのだった…。

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【Hな体験】結婚できると思ったから中出しまで許したのに
18歳の会社員です。
婚活サイトで知り合った彼と2回目のデートをしました。
誠実な彼は落ち着いていて、私の話を聞いてくれて、すべてを包み込んでくれるような優しい人です。
初めて会ったときから、この人しかいないと思っていました。
27歳で工場に勤めていると言っていました。

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【エロ板まとめ】【画像】強者女性のオフ会、強すぎる
1: みらーじゅ注意報 https://i.imgur.com/7iwXng4.jpg https://i.imgur.com/KzjHReB.jpg https://i.imgur.com/Y1WGszw.jpg 20 […]
[紹介元] まとめ記事 | みらーじゅ注意報 【エロ板まとめ】【画像】強者女性のオフ会、強すぎる

【エッチな体験談】ずっと処女だった20歳のOLが処女を捨てた時の話
kimamamh00309000037

私は20歳のOLです。


今まで、男の人と縁がなかったわけでもありませんでしたが、

ずっと処女でした。


その日はいつもになく、遅くまで仕事をして、Mさんとふたりきりでした。


Mさんはずっと年上で、いつもすごく優しくしてくれて、

車で送ってもらったり、時には食事もいっしょにしていました。


ようやく、仕事もおわり、いつもの様に、

Mさんの車で送ってもらうことになりました。


助手席でうとうとしていたら、車が急に曲がるのです。


入ったところはエッチホテルでした。


Mさんは、朋子入ったことないと言っていたよな?

(以前、そんな話をしたことがあったんです)、

ちょっと見てみようぜと言われました。


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【画像】巨乳グラドル「この水着少し小さくないですか…?」

  1: それでも動く名無し 2023/08/27(日) 09:31:56.68 ID:h1AN9zWZd   2: それでも動く名無し 2023/08/27(日) 09:32:13.18 ID:uLkbq8SVa でっか   4: それでも動く名無し 2023/08/27(日) 09:32:33.15 ID:f9J/ilpcM お前の胸がデカすぎるんだよ 8: それ …

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【露出体験談】高校3年生です…パンチラ露出して男性の目線が好きです

見えそうで見えないぐらいの超ミニをいやらしくなく穿けるのは高校生のうちだけだと思い、制服の時にわざとパンツを見せることは頻繁にしてた。
でも同性に見られると反感を買うし、同年代の男の子に見られるのは恥ずかしいから、ターゲットはいつもオジサン。
高校生の頃の、一番印象に残った露出を書きます。
それは高3の大学入試の帰り。
駅のホームにある風避けのための部屋っていうのかな・・・。
名称は分からないけど、そこで一人のスーツ姿のオジサンと密室で二人きりになった。
高校生活も残りわずか、ミニスカートを穿けるのもあとほんの数回。
最後のチャンスだと思い、私はオジサンの向かい側の椅子に座った。
そして靴を脱いで両足を椅子に上げ、体育座りをした。
オジサンは文庫本か何かを読んでいたみたいだったけれど、チラチラと私のパンツも気にしているようだった。

そのまま5分くらい経過。
私は携帯を弄りながらもオジサンの視線が気になって、アソコがじんわりと濡れてきた。
また、ふと目を向けると、オジサンの股間はもっこりと膨れ上がっていて、さらに興奮した。
田舎の駅なので人の気配はほとんど無く、部屋に入ってくる人は誰もいない。
乗るはずの電車が途中で来たけれど、乗らなかった。
きっとオジサンも。
その部屋にはストーブが置いてあり、ポカポカしていた。
私は「暑・・・」と独り言を言って、着ていたブレザーとカーディガンを脱いで、ブラウスのボタンをいつもよりひとつ余分に開け、胸の谷間がわざと見えるようにした。
オジサンの反応が気になったけれど、目が合うのが怖くて、携帯のカメラ越しにオジサンを見た。
オジサンはもう文庫本には目もくれず、じっと私を見ていた。
部屋はとても静かで、オジサンの荒い鼻息だけが響いていた。
向かい合っている椅子の距離は人が一人通れるぐらいの狭いもので、オジサンが手を伸ばせば私に触れることも出来そうなぐらいだった。
そんなことを考えていたからか、もう私のアソコは触らずとも分かるぐらいぐっしょりと濡れてしまっていた。
きっとオジサンからは大きなシミがハッキリと見えていたと思う。
見られているという快感からアソコはピクピク・・・心臓はドキドキ。
我慢できなくなってしまった。
右手には携帯を持っていたので、左手を左胸に持っていき、ブラウスの上から乳首を刺激した。
膝と膝をくっ付けて閉じ気味だった足も、少しずつ開いていく。
携帯を横に置き、右手でも右胸を刺激。
もうこの時点で自分を見失っていたと思う。
私がひとりで悶えていると、オジサンはおもむろに靴を脱ぎ、「ゴホン」と一度咳払いをして足を組み、再び文庫本に目を向けた。
(オジサン、私に興味ないのかな・・・)
そう思うと急に恥ずかしくなり、胸を弄る手を止めた。
するとその時、私のアソコに“チョン”と何かが当たり、ビクッとしてしまった。
見ると、オジサンが組んだ足の指先で、私のアソコを刺激してきていた。
オジサンは本に顔を向け、俯いている。
足先の動きはどんどん激しくなり、私も思わず声が出る。
息も荒くなる。
自分の片手で乳首を弄りながら、もう一方の片手でパンツを脱ぎ捨て、アソコを直にオジサンの足先に当てる。
刺激が強すぎて、興奮して、「んっ・・・んっ・・・」と言い続けた。
そして15分ぐらいそれが続いた後、オジサンは持っていた文庫本をパタンと閉じ、横に置くと立ち上がった。
私が茫然としていると、オジサンはズボンのチャックをゆっくりと下ろした。
それからトランクスの穴から、ギンギンに赤くなったモノを出した。
ソレの先端は、テカテカに濡れて光っていた。
私は目の前にソレを突き出され、衝撃的過ぎて目が離せずにいた。
私が固まって凝視していると、先っぽからはトロトロと透明な汁が溢れてくる。
若干変な匂いもしてきた。
そこで私はハッと我に返った。
露出は好きだったけれどまだ処女だったし、初めて見る男のアソコに凄まじく恐怖を感じた。
そう気付いた時にはもうすでに遅く、オジサンは私の頭をガシッと掴み、私の口にアソコを突っ込んだ。
私はとっさに両手で思いっきりオジサンを突き飛ばした。
『犯される』という言葉が頭を横切ったため、必死で荷物をガバッと抱え、部屋から出て走り去った。
駅のトイレに逃げ込んだんだけれど、パンツと靴を忘れてきてしまったことに気づき、2時間ぐらいトイレに籠っていた。
で、2時間後にまた恐る恐るその部屋に戻ると、律儀に部屋の隅に靴が揃えて置いてあり、その上に携帯の番号が書かれた紙が置いてあった。
パンツは無くなっていたので、その日はノーパンで家まで帰りました。
で、3年経った今、その紙を高校の時に使っていた鞄のポケットから発見!
電話してみようかな?と思っているところです。

この体験談で欲情した人に興奮動画を!

JKのスカートの中をローアングルからしっかり撮影。夢のアングルで、しかもJKに挑発されながらじっくり堪能できる。かわいい笑顔でイヤらしい言葉を発しながら、オナニーを誘発する8人のJKたち!全員綿パン、黒髪、ムチムチ感満載!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【露出体験談】高校3年生です…パンチラ露出して男性の目線が好きです

エロい人妻美容部員を泥酔させて
画像はイメージです

悪友がナンパした女と合コンをした。
待ち合わせの店に来た女性達は堪らなく色っぽく、いい女だ。

俺たちから軽く自己紹介を済せ、そして女性陣。
職業は2人共、美容部員のお姉さん。


さゆり:35歳、子持ちの人妻。
みき:28、独身、彼氏なし。

本社からの派遣のため勤め先で着替える場所がないらしく、制服のまま来た2人に「ごめんなさい」と言われたが、ビューティアドバイザーの制服がまたイイ。
細身のスカートに少し濃いめのベージュのパンストが堪らない。
2人共うなじが綺麗で、夜会巻きがセクシーだ。
まさに働く綺麗なお姉さん。

悪友Uは相変わらず良い仕事をしてくれる。

Uがみきをナンパしてこの飲み会が実現した。
Uはいい男な上に、優しい雰囲気で安心感がある男だ。
恐らくみきも、Uの見た目と優しい雰囲気にコロッといったんだろう。

みきはかなりの美人だが、今回のターゲットは人妻のさゆりだ。
さゆりはとびっきりの美人ではないが、仕草や身体つきがエロい。
制服の上からでもわかる巨乳が俺達の欲求を一気に加速させる。

酒も入り、露骨にみきがUにベタベタし始める。
俺たちはアイコンタクトで連携をとり、各自の役割を実行。
それなりに盛り上がり、いい人を演じ、いい感触のところで、「そろそろお開きにしよっか」と一言。
さゆりはまだまだ飲み足りない様子だし、みきはベロンベロンだが、「えー!カラオケ行こうよ♪」と言う。

「さゆりさんは電車、最終大丈夫?」と聞くと、「旦那は単身赴任だし、娘は夏季合宿で居ないから今日は大丈夫かな。それに明日は休みだし~♪」と、かなりノリノリな様子。

無事にカラオケに移動し、Uはみきを介抱する事に手を焼いている。
さゆりもみきの事は気になってるみたいだが・・・。

さゆり「Uくん、今日はみきちゃんの事ヨロシクね~♪」

俺とさゆりは一通りカラオケを楽しみ、酒も回り、次第に相当ストレスが溜まっているのか、仕事の愚痴や旦那の愚痴を言い始めた。
いい流れだ。
俺は聞き役に徹し、程よく褒めたり、「偉いなぁ」っと尊敬してる振りをした。
さゆりは上機嫌になり、酒のペースも速くなり、トロンとした目つきがエロい。
さゆりはすでに呂律は回ってないが、まだ話し足りない様子。

ここでUがみきを送って行き、後で落ち合う約束をし俺宅へ移動。
さゆりはワインを飲みながら仕事の大変さを語る。
年上気取りしたいんだろう。

「すげーなー、働く女の人って格好いいなー」とか適当にヨイショを入れると、さらにヒートアップ。

もう俺が誰なのか、どこにいるのか、わかってない様子。

小一時間程して、Uが来た。
さゆりはUを見るなり、『誰?』みたいにキョトンとしてたが、思い出したようで、「みきちゃん大丈夫だった?」と言ってバタンキュー。
この時点で作戦は90%成功。
タバコを一服し、この泥酔人妻の料理に取り掛かった。

シルク生地の七分シャツを捲り上げ、豊満な胸を露出した。
Uはさゆりの耳元で何やら囁いてる。
さゆりは言葉にならない言葉で唸っている。
ブラをもぎ取り、少し肥大した乳首を舐め転がし、じっくり巨乳を堪能した。
Uは耳元、首筋、鎖骨、乳首と愛撫を繰り返し、俺はパンストに包まれた太くも細くもないムチムチした脚を舐め回した。

さゆりの大事な股間へ移動すると汗とマン臭と香水の香りが入り混じり、なんとも言えない卑猥な匂いが。
興奮した俺は一気にパンストとパンティを片足脱がした。
大陰唇、小陰唇をゆっくり舐め、クリトリスの皮を剥き、強弱をつけて舐めまくった。
さゆりはビクンと身体を揺らし、意識が戻ってきたのか、ハァハァと喘ぎ声が漏れ始める。
Uがキスをすると、嫌がるどころか自ら舌を絡ませ腰を揺らす。
クリトリスへの愛撫を繰り返すと、さゆりのオマンコからヌルヌルでいやらしい汁が垂れてくる。
クリトリスを押し潰し、ねじったり引っ張ったりすると腰のビクつきが激しくなり、「いやっ、はぁ~あっあぁ~」とオマンコをクチュクチュいわせながら喘いでいる。

すると急にさゆりは、「ダメっ!やっぱり出来ない!」と悪あがきを始めたが、身体は正直で抵抗はしない。
Uが息子をさゆりの口元に差し出すと、自ら口に含み、亀頭を吸いながらヨダレを垂らしている。
さゆりの膣の中を掻き回すとフェラは激しさを増している。
クリトリスがフル勃起する頃には、さゆりの理性も吹っ飛んでいた。
旦那や娘を忘れ、ただの淫乱泥酔人妻だ。

「あはっ!いやっ、ダメっ、それ以上、動かさないでっ!あっ、ダメっ、イックゥっっ」

縦揺れに身体をビクつかせ、さゆりはイった。
さゆりを四つん這いにさせ、Uがバックから激しく突つ。
その反動でさゆりのフェラは俺の息子を喉の奥まで咥えこむ。
口を自由にさせてもらえないさゆりの口から出る、「?ぅぅ?ぅぅ」という低い喘ぎ声が堪らない。
俺の身体に寄りかからせ、後ろから乳首を攻め、Uが正常位で突き上げる。

さゆりは俺の耳を舐め、キスをしながら、「アッアッッ!も、もう好きなようにメチャクチャにしてぇ!!」と本性を現した。
それを皮切りに、さゆりに飽きるまで、人妻のエロい肉体をたっぷり可愛がり、堪能した。

次の日、俺が目覚めると、Uもさゆりもまだ寝ていた。
さゆりの乱れたままの着衣と、パンストを片脚だけ履いているエロい姿を眺め、(次はどうみきを料理してやるか)とタバコをふかした。

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美人営業担当の下半身接待
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某大学病院の勤務医です。
ただでさえ忙しいのに、バカ教授があるメーカーの治験を受けて、俺がその担当をすることに。
でもメーカーの担当者が結構いい女。

俺が担当となったのは鎮痛剤の治験なんだが、治験って、普段よりも採血の回数が多くなったり、プラセボ(薬効の期待できない偽薬のこと)を飲むこともあったりするので、患者の同意を得るのが大変。
医局として8症例患者を入れなきゃならないのに、治験責任医師の教授はいつも、「僕は忙しいから、◯◯先生(俺)にお願いしなさい」とメーカーの担当者(この職種をモニターと言います)に言っていた。

そんなわけで、その担当者はいつも医局の前で俺に声を掛けてきた。
見た目は20代半ば位(あとで28歳とわかった)、顔とスタイルは結構いい。
結構好みのタイプで目の保養にはいいが、こっちも外来と病棟で忙しいので、テキトーにあしらっていた。
でもその子(以降、モニターなので『モニ子』とします)もノルマがあるので必死だ。
あんまりにもしつこいので、なんとか患者1人から同意を取得し、治験に組み入れた。

すると、さっそく組み入れのお礼に現れ・・・。

「先生、今度1例目組み入れのお祝いにお食事に行きませんか?」

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どうせ会社経費の接待(そしてうちの教授も同席)と分かっていたが、せっかくなのでOKした。

接待当日、医局まで迎えにきたモニ子に連れられ、タクシーで日本料理屋に。
教授は出張のため参加出来なくなり2人きりであった。

「先生、本当にありがとうございます」みたいなありきたりな挨拶から始まり、徐々に世間話みたいな感じに。

改めて見ると細身の割には大きそうな胸、しっとりとした唇。
当時離婚したてで女も居なかった俺は飢えており、酒も入ってたのでついつい舐め回すような眼で見ていた。
ノルマがきついようで、世間話の最中にも何かにつけて「先生、次の患者さんもよろしくお願いします」と言ってくる。
酒も入っていたので冗談半分で、「じゃあ、朝まで接待してくれたら考えるよ」みたいに言うと、ちょっとびっくりしてから恥ずかしそうに「いいですよ、先生」と言った。

その後2人でシティーホテルに行った。
こんな嘘みたいな展開、医者になってから初めてだったので、すごくドキドキしながらモニ子がシャワーを浴び終わるのをベッドで待っていた。
バスタオルを手で押さえたモニ子は俯きながら隣に座った。
長い髪が濡れているのがそそる。
バスタオルを外すと予想通りのいい形の胸が現れた。
乳首は早くも勃起しているようだった。

やってる最中のことはあまり覚えてないが、最初のエッチから積極的で、上に乗るのが好きな子だった。
嫌々ではないようで、自分も楽しんでいる感じ。
正直イチモツが小さい俺はそれがコンプレックスで、終わった後に、「ごめんね、小さくて奥まで突いてないでしょ?」と言うと、ふふっと笑っていたが、「でも先生の可愛くて好きですよ」と言って今度は口で最後までやってくれた。

翌日、いつものように医局の前でモニ子が挨拶をしてきたが、昨夜のことは何もなかったかのようであった(当たり前だが)。
薬の新しい安全性情報などを話して、最後に、「先生、次も組み入れお願いします。組み入れされましたら、また是非」と言って、携帯のメルアド(いかにも社用携帯っぽいが)を書いたポストイットを渡してきた。

(またやらせてくれるということなのか?)

曖昧な感じが想像力を刺激する。

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頭のいい子で、相手を自分のペースに乗せることに長けている感じ。
通常、日本の医者は医薬品メーカーの人間を見下す風潮があって、俺もそうだ。
でもモニ子に関しては自分が逆に転がされているような感じがあったので、正直新鮮だった。

2週間くらい経って、今度は一気に2人の患者を組み入れた。
もう頭の中はモニ子が上に乗る様子がちらついているので、患者への同意説明にも力が入る。
教えられたメルアドにメールを送ると、『ありがとうございます!ところで近々ご都合のよろしい日はありますか?』みたいな返事がすぐに返ってきた。
キター!!

接待当日、医局に迎えに来たモニ子とタクシーで寿司屋に。
でも店には上司が来ていた。
今日は上司同伴の接待らしい。
がっかり・・・。
スーツを着て普通に話している時と、ベッドの上での激しさのギャップが思い出され、やりたくてたまらんが、今日は無理か・・・。

普通に寿司屋を出て、用意してくれたタクシーに乗ってすぐに携帯にメールがきた。
モニ子からだ!

『今上司と別れたので、この前のホテルの下にいらしてください』みたいなメッセージだ。

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ホテルの待合にいるとしばらくしてモニ子が「お待たせしてすみません」と言ってやって来た。
あいにくそこは満室だったのでビジネスホテルに行くことにした。

「先生、一気にお二人も組み入れいただいて本当にありがとうございます。私も先生のために2倍頑張ります」

そう言ってモニ子は最初の時以上に激しく腰を振っていた。
正常位は嫌いで、もっぱら騎乗位と座位(つまり自分でピストンをコントロールできる体位)が好きだった。
出した後に萎えてると、ひたすらフェラっていた。
かなりセックス慣れした感じで、スキモノといった感じ。
欲を出して「こんど家に行ってもいい?」と聞くと、「それはちょっと・・・」とはぐらかされてしまった。
あくまでも俺とのセックスは、症例組み入れのための人参として割り切っている様子。
そんな感じで、モニ子がやらせてくれるのは症例を組み入れた直後に限定されていた。
その証拠に助手から講師に昇格した時は、お祝いとして菓子折りはくれたがエッチはさせてもらえなかった。

俺はクソ忙しい日常勤務の合間を縫って必死に患者の同意説明に力を入れた。
どの患者でもいいわけではなく、組み入れ基準(年齢、疾患の程度、合併症の有無など)に合致していないとだめなので結構大変だが、モニ子としたい一心で頑張った。
反面、医者としてのプライドからか、自分に対して嫌悪感も持ち始めていた。
なんで女一人に翻弄されてるんだ、みたいな。
しかし、よく考えてみるとそこがたまらんかったのかもしれない。
普段は我々にペコペコしてる真面目そうなメーカーの女が、ベッドの上では人が変ったように腰を振る。

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しかも医者である自分が逆に手玉に取られてる。
『セックスはご褒美よ』と言わんばかりに。
自分のM男の一面に気づかされた感じだった。

幸い治験の分担医師は俺一人だし、責任医師の教授は組み入れる気が全然ないので、契約症例数と同じ回数まではモニ子とやれる。
あんなに面倒臭くて嫌だった治験(病院にはメーカーから金が入りますが、医者にはなにも報酬はない)だったが、俄然やる気が出ていた。

「先生、どうしちゃったんです?この頃」と、治験のサポートをする看護師には訝られていた。
組み入れ期間は半年だったが、4ヶ月ほどで8例無事組み入れ終了した。
もちろんその都度モニ子からのご褒美を頂きながら。

あとは患者に投与を続けるだけなのでご褒美はもらえないのかと諦めていたある日、教授から、「メーカーからあと4例追加したいって言ってるんだけど」との話。
なんでも他の病院の組み入れ進捗が悪いので、うちの病院で症例を追加したいとのことらしい。

「ぜひやらせてください!」

俺がそう答えたのは言うまでもない。
またモニ子の体をご褒美に貰える♪

数日後、モニ子が医局の前で立っていた。

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「先生、症例追加いただけるとのこと、ありがとうございます!」

そう言ってニコニコしている。
俺はニヤけそうになるのを必死で堪えていた。

(ああ、はやく上に乗って欲しい)

俺はちょっと意地悪をしたくなった。

俺「んん。教授にはOKと言ったけど、もう対象となる患者がいるかどうか」

もちろん嘘である。

モニ子「1例でも2例でもいいんです。先生お願いします!先生が頑張っていただけるなら、私も誠意をお見せします」

俺「じゃあ契約追加の前にどう?」

モニ子「えっ・・・承知しました」

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これで二人の下半身の契約も追加だ。
さっそく地方学会の際に現地で落ち合う約束を取り付けた。
地方学会に向かう前日は久々に興奮しっぱなしだった。
なんせ2ヶ月ぶりくらいにモニ子とやれるんだから。
ゴムを多めに用意して俺は新幹線に乗った。
学会で俺は研究発表する機会があったのだが、この薄暗い会場のどこかでモニ子が見てるかもしれない。
そう思うだけで不覚にも息子が元気になってしまい、演台がなかったらテントを張ってるのが聴講者に丸見えだっただろう。

イブニングセミナーも終了したころ、携帯にモニ子からのメールが入った。
『先生お疲れ様です。お店を予約しましたのでご都合がよろしければご連絡ください』みたいな。
学会会場やホテルの前だと目立つので、ある観光スポットで合流し、予約してくれた地方料理の店に入った。

モニ子「先生、御講演拝聴しました。とても勉強になりました」

俺「あっ聞いてたの。恥ずかしいなあ」

やっぱりあのホールにいたのだ。
勃起しながら発表していたことを思い出し、俺のあそこも恥ずかしながら立ってしまった。
色々聞いてみると、他の多くの病院の進捗が悪くて治験の組み入れ期間を延長する予定らしい。
また、ノルマを達成しないと評価が悪くなるらしく、他の病院でも必死になって組み入れ促進に励んでいるとのこと。

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俺「ひょっとして、別の病院でも同じような促進活動してるの?」

モニ子「いえ、そんな。先生だけですよ」

嘘だとピンときたが、それでもいい。
あの体を満喫できれば。
あまり酔っぱらわないうちに切り上げ、ラブホに行くこととなった。
ラブホに行くのは久々だったので、えらく勝手が違っていてびっくりした記憶がある。
なんせプレステはあるわ、カラオケもあるわで。
おまけに部屋の名前が『将軍』だの『老中』だので、ベッドが刺身のフナ盛りみたいな船の形してて笑ってしまった(地域ばれちゃうかな?)。
とりあえずシャワーの後はカラオケでひたすら盛り上がってると、不覚にも二人とも眠くなってしまいそのまま寝てしまった・・・。

翌早朝、パソコンのキーを叩く音で目が覚めた。

モニ子「あっ、すみません、うるさかったですか?」

どうもやり残した仕事をノートPCで片付けている様子。
話を聞くと、ノルマを達成すれば評価は上がるが給料はそんなに上がらないとのこと。
でも将来はリーダーになりたいので、お金よりも好実績を積み上げたいらしい。

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また、将来のために英会話教室にも通っているとのことだった。
意外と健気な一面を垣間見、いい子だなと単純に感動してしまった。
そのためには医者とも寝るという一面もあることを考えただけで俺は思わずムラムラっとして・・・。

「ねえ、しない?」

さっそく後ろから抱っこするように重なりあいながら、手はモニ子のヒダを押し広げた。鏡に映るようにしてやるととても恥ずかしがり、「先生、そんなことすると仕返ししますよ」と言いながら俺の息子を咥え始めた。
そのまま69で楽しみながらモニ子にゴムを付けてもらい、いつものようにモニ子が上で挿入。
相変わらずの激しいピストンで、あっという間に昇天。

いつもそうなのだがモニ子のすごいところは、俺が出した後の処理まで丁寧だったこと。
ゴムを外してから、息子に残ってるザーメンをお口できれいに舐めてしまうのだ。
その後は復活するまでチロチロと舐め回す。
2時間くらいの間になんだかんだで5、6発やったっけかな。
最後はヒクついてるだけだったが・・・。
なんせこの日のために2週間もオナニー我慢してたんで。
おかげで当日の学会は居眠りのし通しでした。

絶対に仕事の一環として割り切っているモニ子だけど、やってる最中は本当に一生懸命で、自分も積極的に楽しんでいた。
どんなことでも手を抜くことが嫌いなんだろうなと思った。

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今考えると俺も馬鹿だが、その頃はモニ子といつでもエッチできる関係になりたいと強烈に思い始めていた。

俺「一人暮らしでしょ?今度家に遊びに行ってもいい?」

モニ子「前も言いましたけど、それはちょっと」

俺「じゃあ俺んちに来ない?」

モニ子「先生、それはプロトコール逸脱(治験用語でルール違反ってこと)ですよ」

んー、やっぱりご褒美でしかやらせてもらえないのね・・・。

半月ぐらいしてから契約追加の手続きが済むとすぐに、俺は患者さん1人を組み入れた。
追加は4症例なのであと4回。
一気に2例以上組み入れないでバラバラでいこう。
組み入れ当日に、すぐモニ子からメールが入った。
『ありがとうございます!またお店予約します』
数日後、翌日が休みの日に合わせてモニ子の接待を受けることとなった。
当日、いつものように迎えにきたモニ子とタクシーに乗り、お店に向かう。
タクシーの中でも一段と色っぽいモニ子。

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(早く飯食ってして~♪)

お店に着くと、その日は珍しく上司と別の男性社員が出迎えてくれた。
いやいや先生、本当にありがとうございます、みたいな話をされながらも、俺の内心はこの後のモニ子の下半身接待への期待で一杯だ。
しかーし、接待一次会は思わぬ展開に。

「先生、実は今度、担当交代するんです」

(ええっ?)

だから上司ともう一人の男性社員が同席してたのか?!

「後任はこの◯◯です」とその男性社員を改めて紹介された。

俺「あっ、そうなんですか。こちらこそよろしく」

平静を装っていたが、内心えらく動揺していた。
冗談じゃないよ。
結局その日は、モニ子主催の下半身2次会は開催されなかった・・・。

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その後も2、3回は引き継ぎなどで後任の男と一緒にモニ子も訪問していたが、当然下半身接待はお預け。
まずいことに、その頃にはモニ子に惚れかかっていたので、こちらも携帯にメールを出すが、メルアドを変えたようで届かない。
名刺の会社PCらしきメルアドにはさすがに送れなかった。
そんなこんなで、モニ子はそのままフェードアウト。

後でわかったのだが、モニ子は内勤部署に異動したらしい。
そしてなんと後任者の男と結婚したということも。
その後、その後任者が来るたびに、(こいつ、毎晩モニ子とやってるんだろうな)と思うだけで、腹が立ってしまった。
当然、残りの契約症例は入れてやらなかった。

今年で医者になって13年になるが、あんないい思いをしたのはあの時だけだったな。
逆に利用されたって感じで、なんか後味が悪かったけど、あんなに気持ちいいセックスはその後してないなぁ・・・。

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[紹介元] えろざか 美人営業担当の下半身接待

大好きだった先輩は元カレに変態女に調教されていた
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俺が高1の時に同中だった高2の先輩とエッチした話。
同じ中学だった一年上のA先輩は、優しい先輩だった。
バレー部の練習場が隣(男女)だったので、そんなに話したわけではないけど、A先輩も俺の名前ぐらいは知っていた。

A先輩が卒業して、俺もA先輩と同じ学校を受験した。
理由は先輩の事もあったけど、あんまり厳しくないという話をネットの掲示板や実際にその高校の生徒を見て判断した。
厳しいと言われる学校も受験したが、そっちは嫌だったので頑張って第一志望の高校に受かった。

入った高校は部活が強制だった。
できるだけ楽な部活がいいし、勧誘している場所で、もしかして先輩いないかなと思ったら、逆にあっちから声を掛けられた。
後ろからだったのでびっくりした。

一年ぶりに見た先輩は、前より可愛くなっている感じだった。
髪を染めていないし、スカートも膝上でも10センチぐらいなのでそんなに下品な感じではなかった。
一番変わったのは、髪がセーラー服の襟ぐらいまでに伸びていた事だった。

文芸部に入った。

A先輩曰く、「楽だから入った方がいいよ」だった。

文芸部は、三年(男1・女1)、二年(男2・女1)、一年(男1・女3)の構成。
何を読んでいいのか分からなかったので、A先輩に「中学の国語でやった本を読んでみるといい」と言われて読んだ。
それはそれで面白く、普通に文芸部として入部して衣替えをして期末テストも終わり、久しぶりの部活にやってきた。

誰も居なかったので、鍵を貰い、中で本を読んでいるとドアが空いてA先輩が入ってきた。
一週間ぶりに見るA先輩を見て、俺はびっくりした。
黒髪だったA先輩が髪をかなり明るい茶髪にしていて、スカート丈も前より明らかに短くなっていて、靴下もルーズソックスになり、前のおっとりした優しい先輩の印象が一変した。

A先輩は俺に対して、「思い切って明るい色にしたけどどうかな?」と聞いていた。

俺はショックだったのだが、そんな事は言えないので・・・。

「前より明るい感じでいいと思いますよ」と心にもない事を言うしかなかった。

A先輩にどうして髪染めようと思ったのか聞いたら、「リョウタが髪染めた方が可愛いと思うって言うから」と答えた。

この時、A先輩が5月からリョウタという三年の先輩と付き合っている事を初めて知った。
他の女子部員で知っている人は居たみたい。
隠してたわけじゃないけど、特に言う事でもないと思ったというのがA先輩の言い分だった(まあ、そうだと思うけど)。

別にA先輩が外見以外で変わったわけではなかったのだが、後輩女子三人をコンパに連れて行くなど、リョウタ先輩の影響でA先輩は変わっていき、高1女子三年にも彼氏ができたようで、二学期になるとみんな髪を染めたり、更に明るくなったり、いかにも彼氏ができたというような感じになっていた。

三年が部活を引退し、二年の男の先輩が転校で、二年(男1・女1)一年(男1・女3)になり男女バランスが崩れた感じになった。
一学期の時も本を読んでいるけど、雑談している事も多かったのだが、二学期に入ってからの女子は本を読まなくなり、代わりにそれがファッション雑誌になり、化粧したり、男の話ばかりになっていた。
正直、彼氏が居たというショックと変わってしまったショックもあったが、この部室の雰囲気も好きだったので、A先輩に彼氏ができた事で結果としてこんな有様になってしまったのは悲しかった。

リョウタ先輩はいかにもモテそうな感じだった。
二学期になると数回、部室に顔を見せて、A先輩を迎えに来た事があった。
女子が「どこまでいってるんですか?」と聞いた時、リョウタ先輩は「このおっぱい見たら分かるでしょ?エッチしないとこんなに大きくならないでしょ?」と言い放った。
A先輩は怒っていたけど、“エッチしているのをみんなに知って欲しかったけど、そんな事を自分の口から言うのも恥ずかしいから怒っておこう”という風に見えた。

A先輩は、俺に「リョウタが変な事言ってごめんね」と謝った。
しかし、セーラー服の胸当ても外した先輩は、角度によって胸の谷間が見えて、赤色のブラが見えたり、ヘソチラも人前にさらしてしまうA先輩は、完全に異性にこういう姿を見られても平気な、むしろ男を誘ってる女に変わり果てた感じに思えた。

そして時が経って、俺が二年生になった。
二年になると、A先輩はリョウタ先輩と別れたことが分かった。
あっちが大学生になってから疎遠になって、色々あって別れたという事だった。

リョウタ先輩と別れても、先輩は前の先輩には戻らなかった。
それどころか、携帯で合コンとかの話をする事が多く、男を知ってしまった女だと思った。
そんな中、A先輩が俺を合コンに誘ってきた。
理由は、女子が一名多くなり、男子が一名必要という事だった。

「私がお金出すし、適当に話合わすだけでいいから」と言われたのと、A先輩の話を断れなかったので合コンに行く事した。

合コンは初めてだったので辛かった。

あっちが話を振ってくれても、「はい」「そうですね」ぐらいしか言えない。
A先輩と、女子側の幹事の人が気を遣ってくれていたのが分かって逆にすごい辛かった。

合コンが終わり、A先輩は俺に謝ってきた。
俺は「楽しかったですよ」と答えたが、俺の声のトーンからすると、A先輩からしたら“私に気を遣っているんだろうな”と気付かれていたと思う。

A先輩の家まで来て別れようとしたが、「ケーキ余ってるから、さっきの埋め合わせで食べてかない?」と言った。

ケーキーを食べると、A先輩は引き続き謝ってきた。
俺は再び、「そんなことないですよ」と言い続けた。
A先輩に「俺君は部員の女の子とも話すし、私とも普通に話すから、あんなに緊張するとは思わなかった。もしかして、今まで女の子と付き合った事ないのかな?」と聞かれて、そうだと返事をするとかなり驚かれた。
A先輩曰く、数人と付き合った事があると思われていて、俺が恥ずかしがり屋なので、隠していると思ったらしい。

A先輩「じゃあ、キスした事ないんだ・・・」

そう言うと俺の隣によってきて、体を密着させてきた。

A先輩は、「さすがに俺君に分かるよね?」と言い、俺とキスをした。
舌を絡めてきて、一度口を離すと、今度は俺の上に乗り、再度舌を絡めてくる。
A先輩は、キスしながら体を動かす。

制服越しでも、胸の柔らかい感触が分かる。
先輩がこんな行為をする事に興奮しつつも、リョウタ先輩に仕込まれた事を考えると、なんとも言えない気持ちにもなった。

キスが終わると、俺にベッドの上に座るように言っていた。

「今度は口でしてあげるね」と言い、俺のファスナーを下ろして俺のおちんちんを見るなり「結構、大きいね。しゃぶりがりがあるなぁ」とフェラチオを始めた。

リョウタ先輩が仕込んだと思われるフェラチオだと嫌でも分かった。
普通に舐めたり、裏を舐めたり、わざわざ上目遣いまでしてくる。
完全に男の好みが分かってやっているようだった。
もちろん初めてなので、数分しないうちに先輩の口に出してしまった。
A先輩は、俺の出した精液を口を開いて俺に見せて、それを飲み込んだ。
これもリョウタ先輩仕込みなのは分かっているが、先輩が俺の精液を飲み込むという行為に対して、征服感を覚えたのも確かだった。

俺が放心状態になっている横に先輩が来て、「まだ、これで終わりじゃないよね?」と言い、俺のおちんちんをしごいた。

悲しい事に数分も立つとに復活して、先輩は俺にベッドに横になるように言った。
ベッドの上で横になると、先輩は服を全部脱いで俺の上に乗っかり、騎乗位の体勢にして、俺のおちんちんに、先輩のアソコを入れてきた。
入った瞬間に電撃が流れたような感じがした。
感じとしては、体に快感が駆け巡り、どうにでもなってしまえという気分。

もちろん、こっちも全然もたなかった。

先輩は「中に出していいよ」と言ってきた。

中に出したらまずいと言う気持ちがありつつも、この快感の中では、そんなことさえどうでもいい事に思えた。

ものの15分ぐらいで二回も出したので、休憩した。
その間も先輩は俺と体を密着させてきたりして、女として奉仕する自分に酔っているようだった。
俺は放心状態の中でも、エッチの気持ちよさと共にリョウタ先輩に仕込まれたという事実が離れずにいて、涙が出てきた。

そんな俺を見て、A先輩はびっくりして「痛かった?」と聞いてきた。

俺は「今まで感じた事がない感覚に驚いて、涙が出たのかも」と誤魔化した。

この日はこれで終わったが、この日以降、俺とA先輩は頻繁にエッチをするようになった。
付き合うという形は無かった。
ただ、A先輩がエッチ大好きな女になってしまった事は分かった。
それはそれでショックでも、エッチするのは気持ちいい。
更にA先輩はどう仕込まれたのかは知らないけど完全にM。
基本的に嫌がっても、その場で完全に強く駄目と言わないのはOKという事だった。
なので、俺はリョウタ先輩以上の事をしたいと思うようになっていた。
校内エッチだけでは物足りないというか、もうやっているだろうから女子トイレの中で俺が見ている前でおしっこをさせたり、校舎の校庭でさせたりもした。
アナルまではしていないと言ったので、それも開発する。
ネット通販で、そういうおもちゃもかなり買った。

A先輩との関係は卒業まで続いた。
大学は関東なので、ここまでというのはお互いに分かっていた。
卒業式の前に、A先輩は俺の家にいた。
そこで最後のエッチをした。
何回したかは覚えてないほどした。
ハメ撮りもして、デジカメに写真も撮ってある。

「やめて」と言われても本気で無いのは分かる。

こうして、先輩は俺の前から去って行った。
今も家は知っているので(自転車で行ける距離)行こうと思えば行けるし、結婚でもして家を出てない限りは会えるはず(26歳なので、微妙なところだが)。
それでも、行けないのは8年以上経っているのと、あれから他の男として、また変わってしまったかもしれない先輩を見るのが怖いから。

そんなエッチばかりしていた高2の思い出でした。

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おっぱいスレ

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[紹介元] つるには速報 おっぱいスレ

【痴漢体験談】人妻です…痴漢していたのは同じマンションの大学生で…

夫を送り出してウトウト二度寝してると、夫から会議に使う資料を忘れたと電話があり、勤務先の会社に届けることになりました。
最寄駅に行くと、同じマンションの隣に住んでて、いつも違う女の子を部屋に引っ張り込んでるヤリチン大学生がいました。
どうやら彼も方向が同じみたいで一緒の電車に乗り込みました。
彼も私に気が付いたみたいで軽く会釈されたので、私も軽く会釈しました。
かなり混んでいたので、さすがに会話するまでには至りませんでした。

久しぶりの満員電車にクラクラしながら揺れに任せていると、何やらお尻のあたりに違和感を感じました。
最初のうちは満員なんで不可抗力だと思っていました。
しばらくすると不可抗力ではなく、明らかにお尻を撫で揉んで来たんです。
(痴漢!?)
そう思って、私は体を捻って避けようとしましたが、なにせ満員なので思うように身動きできません。
これ以上エスカレートするようだったら周りの人に助けを求めようとと思ってキョロキョロすると、なんと私のお尻を触っていたのはそのヤリチン大学生だったんです。
いつの間にか後ろにいたのかとビックリし、頭が混乱してしまいました。
大声を出して隣の住人を痴漢で警察に突き出そうかどうか悩んでいると、私が抵抗しないと思ったのか、さらにエスカレートして触ってきました。
スカートを裾を摘み上げ、パンティの上から割れ目に沿って触って来たんです。
手を払い除けましたが、しばらくするとまた割れ目を触って来るんです。
そんなことを繰り返していたのですが、恥ずかしながら、ちょこっと触られるたびに少しずつ感じていました。
だんだんアソコがムズムズしてきて、パンティが湿って来てるのが自分でもわかりました。
彼はそれを察したのか強引にパンティの中に手を入れて来てクリトリスを直接指で弄って来ました。
思わず声が漏れそうになるのをやっとのところで我慢しましたが、彼はそんな私などお構いなしでクリトリスを弄り続けるので、膝がガクガクしちゃってとうとう立っていられない状態になりました。
「あ、◯◯さん(私)、大丈夫ですか?」
彼は白々しく言って私を抱きかかえるように支えました。
しばらく彼に腰に手をまわされて抱かれていました。
「◯◯さんのアソコ・・・すごい濡れてましたね!?」
耳元でそう囁かれて死ぬほど恥ずかしくなってしまい、駅に着いたら痴漢呼ばわりしようと思っていましたが、そんな気も失せてしまいました。
そんなこと考えていたらちょうどターミナル駅に着き、私は彼に支えられるように降ろされました。
そのまま駅地下の男子トイレに連れ込まれてしまいました。
後で考えても不思議なのですが、そのときは抵抗もせずに身を委ねてしまっていました。
個室に入ると彼が鍵を掛け、私を壁に押し付け、スカートを勢いよくたくし上げるとパンツをずり下げられました。
そして彼が一気に貫いてきました。
今までには味わったことのない強烈な快感が体中を駆け巡り、すぐに私はぐったりとして崩れ落ちました。
彼はそんな私にお構いなしに私の腰を引き上げて抱え込みながら、激しく突き上げて来ました。
(太い・・・、長い・・・、あぁすごい大きい・・・)
こんなペニスは初めてでした。
もちろん声を抑えることは不可能で、トイレ中に私の感じてる声が響き渡っていました。
そしていつの間にか彼が私のお尻に大量の精子をかけて終わっていました。
ペニスを抜かれると、私はその場にうずくまってしまいました。
彼がトイレットペーパーで私のお尻を拭いてくれて、「◯◯さん、大丈夫ですか?立てますか?」と彼に支えられながらトイレを出ました。
駅の改札のところで「◯◯さん、気を付けてくださいね。僕はこっちなので・・・」とニッコリして別れました。
私はかなり遅れて夫の会社に資料を届けました。
帰りの電車の中で、彼がヤリチンの理由が何となくわかったような気がしました。

この体験談で欲情した人に興奮動画を!

こんにちは。ものすごいの出します。Cちゃんかと疑うほどのあどけなさ。うぶな娘さんが好きな方には過去最高のご馳走かと思います。突発的に触った子ではなく、1ヵ月ストーキングしたのち実行に移した特別枠です。なぜここまで固執したのか、いい歳をしてお恥ずかしい限りです…愛おしすぎたのです。実行当日、意識を奪い、着ている衣服を脱がしました…胸はまだ膨らみかけのBカップ。乳輪がほとんどなくかわりに乳首のまわりには産毛が生えております。未開発のからだはたいそうビンカンで、われめに触れるとひくひくと尻の穴が収縮します。舌をはわせて舐めまわすと腹筋がビクンビクンと痙攣しているがわかります。素人感が強すぎる子がお好みの方にはきっと気に入っていただけると思います。パンティ盗撮、痴漢、ストーキング、自宅盗撮、住居侵入、睡眠姦を記録した80分間の動画です。【1】朝自宅から出てきたところを尾行開始。通学路は把握済み。【2】コンビニでワッフルを買っている所を顔接写。未成熟な子特有のあどけない表情がたまりません。【3】駅でパンチラ撮り。セーラー服のチャックが閉まっていないという衝撃の展開。逆さでブラとパンティ同時撮り。【4】電車内での痴漢。とうてい声を出せる子ではありません。パンティをなでまわす。ペニスを出し挿入、中出し。【5】犯されたままの姿で登校。留守の隙に部屋に侵入。パンティでセンズリ。飲みかけのいちごミルクに発射。ふたを閉め元に戻す。【6】深夜に再度侵入。クロロホルムを吸わせる。1ヶ月間夢にまでみた女の子。無防備な寝姿にペニスがそそりたつ…。 ※本編中、音声が収録されていない箇所がありますが、オリジナル・マスターに起因するものであり、異常ではありません。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【痴漢体験談】人妻です…痴漢していたのは同じマンションの大学生で…

両親がスワッピング中に僕は妹とセックスのお勉強
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初めて、妹と2人だけでエッチした時の事です。
初体験をした3日後に2人だけでやりました。

その頃、父と母は、まだ僕たちにスワッピングしている事は隠していました。

その時も、「用事で今晩は帰れないから」と言って父と母が外出しました。
母は、「エッチするんだったら避妊しなさいよ」と言い残して行きました。

その夜、お風呂に入っていたら妹が、「一緒に入ろ」と言って湯船に入ってきました。
湯船に入ってきたらいきなり僕のチンポを掴んできたので、僕も妹の乳首を触りました。
それからキャーキャー言いながら洗いっこして、シャワーで泡を洗い流していると、妹が「フェラチオの練習させて」と言いました。
妹が跪いてフェラチオの練習が始まりました。

母から教わったように舐めながら、「お兄ちゃん気持ちいい?」と聞いてきました。

「うまくなったよ」と誉めると妹は嬉しそうな表情をしました。


妹は、「お父さんとお兄ちゃんの感じる所は違うね」と言いながら練習を続けていました。

フェラチオしてもらった後は、僕がお返しに妹のオメコを時間をかけてじっくり舐めました。
オメコ汁が出てきたので、「濡れてきたぞ」と言うと恥ずかしがっていました。

「指入れていいか?」と聞くと、「いいよ」と言ってくれたので、ゆっくり指を1本入れて中を触りました。

妹の感じるポイントを探しながらオメコの中を擦りました。
ツボに当たった時は、「そこ気持ちいい」と言ってくれました。

風呂から上がって「エッチしよう!!」という事になって、裸のままで僕の部屋に行きました。
ベッドの上に雑誌が散らばっていたので妹が整理してくれました。
そして妹がベッドで仰向けになり、僕はキスをしました。
母とキスすると、すぐに口を開けて舌を絡めてきてくれるのでディープキスがやりやすかったけど、妹とキスをしてもいつまで経っても口を開けてくれないので、「舌出して」と言いました。
妹が口を開けて舌を伸ばしてきたので、やっとデイープキスが出来ました。
後で母に言ったら、「自分の舌で相手の唇を割って、相手をその気にさせなきゃ」と言って復習させてくれました。

キスの後は、3日連続で母に教わったように妹の全身を愛撫しました。
でも耳だけはくすぐったがるので省略しました。
その頃の妹はまだオッパイが小さかったので、オッパイを愛撫すると、「お母さんみたいに大きくなるかなあ」と心配していました。

おへそからオメコの所まで下がっていったら妹が、「シックスナインしたい」と言いました。
僕が仰向けになったら妹が乗っかってきました。
しばらく舐め合っていたら、妹が母のマネをして、「お兄ちゃん、1回出す?」と聞いてきました。
僕は大丈夫そうだったから、「我慢する」と答えました。

シックスナインが終わって、入れることにしました。
コンドームを付けようとしたら、妹が「付けてあげる」と言いました。
妹はコンドームを袋から取り出すと、口に咥えました。

そして口だけで上手にコンドームを付けてくれました。

「上手でしょ。お父さんも『初めてなのにうまいなあ』って誉めてくれたよ」

準備OKになったので、チンポを入れようと構えたら、妹が覗き込んで手伝おうとしました。

「大丈夫だから、普通にしてて」と言うと、妹は目を閉じました。

最初は基本形の正常位からやりました。
チンポをオメコに半分ぐらい入れてから妹にカラダを乗せていきました。
腰をゆっくり動かすと妹は、「ハア、ハア」と呼吸を荒くし始めました。

「痛くないか?」と心配したら、「気持ちいい」と答えました。

僕は安心して腰を速く動かしました。
前の日に寝る前に母とやった時に長持ちしたので、自信がついた僕は妹の表情を見ながら突きました。
でも今みたいにズコズコという感じじゃなくて、カクカクという感じだったかもしれないです。

途中でイキそうになったので、一旦チンポを抜きました。
そして母に、「早くイキそうになって抜いた場合はこうするのよ」と言われた通り、オメコに指を入れながらクリトリスを舐めました。
しばらく舐めていて落ち着いたので、「バックでやってもいい?」と聞いて妹を四つん這いにしました。
記憶ではまだ幼児体型だったので今ほど腰がくびれていなかったけど、突き出したお尻を見て興奮しながらチンポを入れていったと思います。

後ろから突き始めると妹の喘ぎ声がさっきより大きくなりました。
あの頃、妹が一番好きな体位がバックだったのですごく感じていました。
僕が速く突くと、「お兄ちゃん気持ちいいよー」と何度も言いました。
でもイクところまではいかなったです。

いよいよ我慢出来なくなってきたので、「イクよ」と言って射精しました。
母に言われたように射精してもすぐには抜かないで、妹の首筋にキスをしたり髪の毛を撫でたりしてからゆっくり抜きました。
抜くと妹がコンドームを外してくれてチンポを綺麗に舐めてくれました。
そして妹はコンドームに溜まった精液を眺めてから舌の上に精液を垂らして飲んでしまいました。

射精してもチンポが立ったままなので、5分ぐらいしてからもう一度、妹が口でコンドームを付けてくれて騎乗位に挑戦しました。
妹が動き過ぎて何回も抜けたけど射精するまで騎乗位でやりました。

その日は、次の日が休みだったので、途中1時間ぐらい、妹と2人で父が隠し持っていた裏ビデオを見た以外は、夜遅くまでやり続けました。
12時頃に母から電話がかかってきて妹が出たのですが、声の調子からエッチしたのがわかったらしくて、「もう遅いから寝なさい」と言われてました。

でもその後も続けて、合計で5発発射しました。
3発目は正常位で、4発目は妹に手でしごかれて、5発目はビデオで立ちバックをやっていたので、その通りやりました。
さすがに4発目と5発目の精液の量は少なかったのです。

朝、チンポを摘まれて痛くて目を覚ましたら、母が「コンドームが昨日よりも4個減っているわ。久美ちゃんはまだまだ子供なのに4回もしたら壊れるでしょ」と怒っていました。

[紹介元] エロばな!! 両親がスワッピング中に僕は妹とセックスのお勉強

【痴漢】毎日痴漢してくれたおじさんの指使いが忘れられなくて
1年前くらいから約半年間、毎日あるおじさんに痴漢されながら通勤していました。
私はもともと高校生くらいの頃から痴漢願望があって、社会人になり電車通勤になった時は毎日、(痴漢されないかな?)とドキドキしながら通勤していました。

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[紹介元] グッとくるエロい体験談SP 【痴漢】毎日痴漢してくれたおじさんの指使いが忘れられなくて

どこでもヤリたがる彼
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以前付き合っていた彼の話をします。

元彼は性欲が強いというか、簡単に言えばサルみたいな感じでした。
とりあえずどこでもやりたがりました。

普通にデートしてても腰に手を回してきたかと思ったら胸やお尻を触ってきたり。
最初は恥ずかしかったのですが、少しずつ慣れてきて・・・、というか上手く調教(?)されたんですかね。
ちょっとずつそれが当たり前になってきました。

そうなると彼はもうどこでもやろうとしてきました。
最初は、例えばトイレみたいな、一応見えないだろうというところだったのですが、その内に普通に外でやりたがりました。
ちょっとした路地を見つけると無言で手を引いていきなりベロチュー。
そして一気にスタートといった感じ。

唯一彼が優しかったのが、誰か着たら困るからと服は乱さない事。
大抵私はスカートなのですが、パンツを膝まで下ろすとかそんな事は絶対せず、立ちバックで壁に手をついて、腰を突き出しだらアソコが見えるくらいにしか下げません。

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彼もジーンズのチャックしか開けません。
それが彼は逆に興奮するらしいのですが。

これを覚えると、もう何だか恥ずかしくないんですよね。
結合部分はちゃんとスカートで隠れてますし。
ある程度気持ちよくなってくると周りも見えなくなっちゃいますし。

県外限定ですが、そのやり方でどこでもやりました。
公園のベンチで、彼が座ってる上にお姫様抱っこの様な形で跨ってたりしました。
普通にバックの体勢だと明らかに不自然なので。
もちろん態勢が悪くて激しく動かせないのですが、シチュエーションって大事だなと思いましたね。
そんなに動かなくても、入れるだけでもお互いに気持ちよかったので。
普段のエッチだと彼は普通なのですが、外ですると2、3回動かすだけでイキそうになっちゃうみたいです。
公園の芝生では普通に騎乗位みたいな感じでも大丈夫でした。
じゃれてるカップルみたいな感じですよね。

あ、ちなみに全部中出しです。
元々生理の関係でピルを飲んでたので。
例えばベンチとかでやった後、当然そのままパンツは穿けないので、少し腰を浮かせて座り、全部流れるのを待ちます。
彼は、その垂れてるのを見るのが堪らなくなったと言ってました。
一応パンツの着替えはいつも持って行ってましたけどね。

そんな感じでディ◯ニーラ◯ドでもしましたし、ファミレスでもした事があります。

一番面白かったのが、彼が違法駐車で警察に行った時に、何故か知りませんが警察がバタバタしてて「30分くらい待ってくれ」と言われたのでそこのロビーでやりましたね。
妙な感じで興奮しました。
警察署のソファーは精子で汚れちゃいましたけど。

そんなこんなで大学とかでもやりまくってたのですが、まぁいつかはと思ってましたけど友達にバレてしまいました。

「皆の前でしてよ」みたいな話になり、さすがにそれはと思ってたのですが、彼がノリノリになってしまい、皆の前でセックスもしてしまいました。

そんな彼とは2年付き合って別れちゃいましたけど、今となってはいい思い出というか。
でも、それでもまた彼とエッチがしたいですね。

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[紹介元] えろざか どこでもヤリたがる彼

バイアグラ体験談!四十路のおじさんが、バイアグラ飲んで風俗に行ってみた結果
私のバイアグラ体験談です 私も四十路のおじさんになると インポという訳じゃありませんが 勃起率が悪くなってきたんです かみさんとはセックスレス、 セフレとは外出しかゴム着用。 刺激が足りず中折れもしばしば 男の理想→ギン […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ バイアグラ体験談!四十路のおじさんが、バイアグラ飲んで風俗に行ってみた結果

【エッチな体験談】SEXのマンネリを解消。満員電車の中でヤるのが病み付きになってしまいました
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私には、同棲中の2歳年下の彼がいます。

同棲を始めてから数カ月、いつもいつも体を求めてくる彼にちょっとうんざりしている自分がいました。

Hするのは嫌いじゃないし、彼のことも大好きだけど、「自分だけイったらオシマイ」みたいな彼の態度にちょっとした不満を抱いていました。

ようするにマンネリ気味になっていたのです。

でも、ある日を境にマンネリは解消されることになったのです。

ある日のこと、私はいつものようにバイトに出かけました。

出かける直前も私に体を求めてきた彼・・・。

年下はかわいいけど、何か猿みたいだな~なんて思いながら電車に乗り込みました。

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[紹介元] 気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~ 【エッチな体験談】SEXのマンネリを解消。満員電車の中でヤるのが病み付きになってしまいました

やけ酒で潰れた嫁の女友達
画像はイメージです
会社帰り、女友達Mと2人で秋葉原で飲んでて向こうが潰れた。
会社で大失敗をしたらしく、ヤケ酒だった。
ベンチで膝枕してやってたら、香水のいい香りと、チラリと見えたEカップの谷間に我慢できなくなった。

ちょっとだけのつもりで手を入れて乳首を摘んだら「んん~?ダメだよ~・・・」とか言って逃げようとした。
逃げられると捕まえたくなってしまうのが男の性。
酔った女を押さえつけるのは簡単だった。
シャツを捲ってブラをずらして乳首を両方吸った。

泥酔してるくせにマジで抵抗するMには理由があった。
なぜなら俺の新婚の嫁さんと、Mは親しい友人で、俺とMが2人で遊んでも嫁さんが全く疑わないほど、俺とMの間はカラっとした友人関係だったからだ。
でもそう思っていたのは嫁さんとMだけで、正直、恥ずかしいほど巨乳好きの俺はMにずっと前から興味があった。
恋愛感情はないんだけど、抱いてみたいとずっと思ってた。

無理に作り笑いしながら抵抗して、『冗談でしょ?』の雰囲気に持っていこうとするMを察して諦め、「ごめんごめん、タクシーで送って行くよ」と乗せた。
安心したのかタクシーの中でMはぐっすり眠ってしまった。

柔らかいオッパイを触った後の俺はまだ興奮していて、決心した。

タクシーの中から嫁さんに電話。

「S(男友達)の家に泊まる」

Mのアパートに着いて、彼女を起こして降り、肩を貸して部屋に入る。
そのままベッドで寝てしまったので、洗面所からクレンジングとコットンを探して化粧を落としてやり、ピアスも外してやった。
たくさんキスをしても起きなかった。
ボタンを外してブラも脱がせ、長いことオッパイと戯れた。
Mは爆睡していてほとんど反応しなかった。
スカートとストッキングを脱がせて、パンツの中に手を入れたあたりで彼女は気がついた。

「だめ・・・」と半寝の状態で俺の手を払おうとする。

思いついて冷蔵庫を探し、白ワインを見つけたので開けて口に含み、彼女の口に流し込む。
Mはゲホゲホとむせてベッドが汚れた。
俺は構わずもう1回流し込んだ。
またゲホゲホとむせた。
もともと酒に弱いMはとどめを刺したらグッタリした。
気持ち悪そうだった。
吐かれたら面倒なのでそこでやめた。

口の周りを舐めてやった。
パンツを脱がせてまんこを舐めた。
足を閉じようとするのをわざと必要以上の力で開かせた。

「うう・・うう・・」

声が漏れ、ビクッビクッと反応していた。

俺の唾液の他に明らかに溢れてくる液体があった。
舌が疲れるくらい長いこと舐めていたら抵抗しなくなった。

秋葉原からずっと我慢していた自分のチンポを出した。
こんなシチュエーションになったのは本当に久しぶりで、痛くなるくらい勃ってた。
Mの反応を確かめながらゆっくり入れた。

「だめだよ・・だめだよ・・それだけはマジで・・まきちゃん(俺の嫁さん)が・・」

もう目も開かないMは呟いたが、そんな言葉を聞くとますます興奮する。
一気に腰を打ちつけてやった!
はっきり言って・・・嫁さんより全然イイ!!
まあ、他の女とヤったのも3年ぶりくらいだからかもしれないが。
それにしても締まりが全然違う!
中で物凄い収縮する!

Mは反応を噛み殺しているように見えた。
罪の意識か、涙を流していた。
そのせいで、やっちゃいけないことをしていると再認識してますます興奮した。

動きを止めてもう一度ワインを口移しで飲ませた。
涙を流し、口からはワインを垂らし、Mは明らかに感じていておかしくなっていた。
もう抵抗してないのに両腕を押さえつけ、俺はつい、彼女の中で出してしまった。
Mのまんこから流れ出る俺の精液を見ながら、罪悪感よりも、(征服してやった。俺のものにした)という気持ちの方が強かった。

しばらくしたらまた興奮してきた。
彼女は泥酔して眠ってしまったがお構いなしにチンポを突っ込んだ。
さっき出した精液が押し出されて出てきた。
全然Mは起きなかった。
飲ませ過ぎた。
明け方4時頃まで一晩中、彼女を弄んだ。

4時頃、まさに何回目かをヤッてる最中に彼女は目が覚めた。
『え?!まだヤッてたの?!』とでも言いだげな目で見られた。

起きたのも好都合。
寝ぼけてる彼女をうつ伏せにさせて腰を持ってバックで突いた。
意識のはっきりしてきた彼女は突かれながらまた泣き出した。
泣かれると本当に興奮する。
壁に押し付けたり正常位に戻したりで、彼女の罪悪感を利用して泣かせて徹底的に蹂躙した。

わざとニヤニヤと笑って彼女を正面から見つめてセックスした。
目を逸らしたので親指で彼女の唇を割って入ってしゃぶらせて正面を向かせた。
乳首にむしゃぶりつきながら彼女の顔を見た。
ずっと友達だった俺が自分の乳首を吸っている光景を見せつけた。
頭を押さえつけてフェラチオさせた。

わざと耳元で「うまいじゃないか」とか言ってやった。

疲れて5時くらいにやめて、服を着た。
ネクタイを締めながら「ゴメンな(←一応)。また来てもいい?」と聞いた。
Mは何も答えなかったが、少し微笑んで玄関で見送ってくれた。
始発で帰った。

その後まったく連絡が取れなくなった。
電話も繋がらないし、メールアドレスも変えてしまったらしい。
家にも何度も行ってみたが、ずっと留守だった。
そのうちマジで引っ越してしまった!
共通の友達とも縁を切ってしまったらしい。
嫁さんは急に居なくなってしまったMを今でも心配している。

俺は彼女の香水と同じ香りの女とすれ違うと、本気で謝ろうと顔を確認する。
なんとなく、デパートの化粧品売り場であの香りのメーカーを捜し当てたりしてしまった。
シャネルのクリスタルだった。
でももちろん、まだ再会できないんだけどね。

あれからもう3年経つよ・・・。
嫁さん以外、共通の友人たちは何か気がついてるみたいで気まずいし、中に出したのも気になってて・・・。
大親友を失って後悔はしてるんだけど、あんなに気持ちいいセックスも今までになかったよ。

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グラビア撮影だからって言ってもこんなマンコ半分出てるようなビキニ恥ずかしくないのかな
1: 名無しさん 2021/09/30(木) 01:47:28.72 ID:mTKEnCMn0
どうなん

引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1632934048/

[紹介元] 時は来た!それだけだ グラビア撮影だからって言ってもこんなマンコ半分出てるようなビキニ恥ずかしくないのかな

仲良し夫婦

最初に
これは自慢話である!
また、結婚がいかに素晴らしいかを伝えるための体験談でもある。

俺と妻はもうすぐ結婚5年目に入る。
にもかかわらず、マンネリという言葉には、まるで縁はなく、
今でも仲良く手を繋いで出勤したり、
毎日、いや、毎朝毎晩、チュー&ハグを欠かさないオシドリ夫婦だ。
もちろん浮気などしたこともなく、お互い会社が終われば、まっすぐ家に帰ってきては
二人で料理を作ったり、お茶を飲みながらテレビを見たり、
そして、、セッ●スを愉しんでいる。

妻は俺より4歳ほど年の離れた、俗に言う『姉さん女房』だ。
そんな妻とどのようにして出会い結婚したのかを細かく書いたら
それだけで何キロバイトも使って一つのドラマが出来あがってしまう。
だから、ここでは簡単に書かせてもらうことにする。

俺は新卒で経営コンサルティング会社に入社した。
会計ファームなどと呼ばれていた時代は、とてもモテ囃された業界だったが
現在では、それほど難関でもなく俺ごときでもなんとか入社することができた。

その会社の新入社員研修は少し変わっている。部門が被らないように社内でも指折りの優秀な社員が選出されて
順番に1日だけ研修を担当するのだ。
もちろん各部署の仕事内容を新人に叩きこみ、早く会社組織を知って貰うのが主な目的なわけだが、
「こんな素敵な人がいる会社に入れて良かった?俺も頑張って先輩みたいになりたい!」
なんて、
新人にとっては、優秀な先輩社員と交流を持つことで良い刺激を与えられ、モチベーションがあがったりもする。

妻の誓子は、この研修担当に選出された社員の一人として俺の前に颯爽と現れた。
初めて誓子を、いや、伊藤さんを見た時、俺は胸を撃ち抜かれたがごとく満足に息もできなくなり、
高鳴る胸を押さえながら、只管その整った顔をガン見していた。
休憩時間になると
「この会社に入って本当に良かったよ」と何処からともなく聞こえてきて
みな赤い顔をしながら頷き合っていた。
その日、俺だけじゃなく同期の男達のほとんどの頭の中に
”伊藤誓子”という名前が鮮烈に刻みこまれたのだ。

もちろん個人の好みなども当然あるだろう、
しかし、研修途中の昼休み、ある先輩社員がきっぱりと断言した。
「顔は文句なく社内一!」

「そして、、グラビアアイドルもびっくりの絶品ボディ!」
「って、おいおいw お前ら睨むなよ、生でボディ拝んだわけじゃないからw」
「今はまだ分からんが、夏になればなあ、服着てたって色々と分かるのよw」
「まあ、なんにしても常に男達の熱?い視線を受けてるよ」
「彼氏?それが不思議なことに居ないらしい、散々口説かれてるけど、絶対に落ちない難攻不落の城って感じだな」

誓子はとんでもない美女で、責任感が強く仕事もできる、にも関わらず
かなり真面目で、男の影さえ見えない、というのが皆の共通の認識だった。

それほどの女性が何故俺なんかの妻になったのか、、、
念のため記載しておくが、俺はイケメンでもなければ財閥の息子でもない。
子供の頃は男でありながらハーマイオニー(エマワトソン)に似ているなどと言われていて
今も時々見た目オネエ系などと言われることさえある貧弱な男だ。
なんであんな美人が?お前なんかと?と親でさえ不思議がる世界の謎なのだが、
これには深い理由と壮大なドラマがあったのだ。

研修後、俺は誓子と同じ部署に配属され、誓子に直接指導を受けながら仕事を覚えていくことになった。
最初は緊張して満足に顔を見て話せない程だったが、誓子の気さくさのおかげで徐々に打ち解けていき、いつの間にか普通以上に話せるようになっていた。

それは、思いがけないトラブルが発生して、誓子と二人でかなり遅くまで残業していた時に起こった。
席を外していた誓子が戻ってくるのが遅くて、少し気になりだした俺は、自分もトイレへ行こうと執務室から出て行った。
通路を少し歩くと、声が聞こえてきた。
「ヤめて下さい!」
非常階段に続く扉の奥からだった。

慌てて扉を開けた俺の目に飛び込んできたのは、胸元を乱した誓子とその華奢な肩を抱く村松という他部署の先輩だった。
まるで頭の中がグツグツ沸いてくるようだった。
気付いた時には、村松に飛びかかっていた。

村松は、いきなり飛びかかってきた俺に、一瞬呆然となったが
すぐに冷静になって、
「ごめん!」と言いながら土下座をした。
頭を下げ続ける村松を見ながら
『こいつが蛮族でなくて本当に良かった』などと考えていると
大事にしたくなかったのだろう、
誓子は「仕事以外では二度と自分に近づかないで!」と約束させて村松を許した。
その台詞に少し違和感を感じながら席に戻ると、
夜も10時を回っていたので、フロアには俺と誓子二人だけしか居なくなっていた。

キーボードを叩く音だけが異様に響く中、
突然、誓子がポツリポツリと話しだした。

「もしかしたら気付いてるかもしれないけど、」
「私、子供の頃に酷いことが、、とても言えないようなことがあって、、」
「男の人が苦手なの・・・」
「だから、いつもはもっと警戒しているんだけど、●●君が一緒に居るせいか、少し安心しちゃったみたい・・・」
「さっきみたいなことになってしまって、迷惑かけて、、ごめんね」

「いえいえ、伊藤さんが無事で本当に良かったです。でも、私も一応は男なんですよw」

「●●君は、なんか分からないけど、怖くないのよね。最初からそうだったの。こんなの初めてで・・・」
「私もいつまでも男の人を怖がりながら、生きていくのは辛いし」
「当然だけど、クライアントの殆どは男性だから、あ!もちろん仕事だけなら問題ないのだけど」
「軽いスキンシップや握手などでも、怖くて震えてしまうことがあって・・・」
「そんな時、●●君が現れて・・」
「だから、貴方の教育係、、私からやりたいって課長に言ったのよ///」
「いつも男の人の担当なんて絶対にやらないから、課長すごく驚いてたw」

「ほ、本当ですか!」
「じゃ、じゃ、、私でよければ伊藤さんの男嫌い克服プロジェクト、ぜひとも協力させて下さい!」

そんな感じで、最初は手を繋ぐことから始めて、徐々にスキンシップを増やしていき
男嫌いをほぼ克服する頃には、俺は”伊藤さん”ではなく”誓子”と呼ぶようになっていた。
そして、誓子と呼ぶようになってから、また暫く経った時、いよいよ
男嫌い克服プロジェクトの最後を飾るテストが行われることになった。

暗闇の中で、散々憧れ続けた社内随一の美女が全裸になっていた。

当然色々触ってみたいところはあった。
しかし、俺はガチガチに堅くなっている誓子を少しでもリラックスさせたくて
肩から首筋をゆっくり揉みほぐすように揉んでいった。
次いで、腕を揉み、手を揉み、脇腹を揉むと
「クスクス」と誓子が笑いだした。

「もう緊張とれた?怖くない?」

「うん」
その返事を聞いてから、ようやく俺は
陰で絶品と称されていたボディにむしゃぶりついた。
その手触り、柔らかさは、堪らない味わいだった。
俺は誓子の全てを自分のモノにしたくて、
夢中になって、身体の隅々まで舌を這わせた。

「ああ、気持ちいい、気持ちいいよ?」
途中、誓子は何度も声を上げてくれた。

「男の人とこんな風になるなんて、今までは考えられないことだったの・・・本当にありがとう」
そう涙ぐむ誓子を抱き締めながら、ぐっすり眠った。
それからすぐに結婚することになり、もうすぐ丸4年が過ぎようとしている。

結婚後、誓子は男に対して優しくなったなどと独身時よりも評判が上がってしまい
社内外を問わず飲み会やパーティーなどに誘われるようになってしまった。

そんな下心見え見えの男達を上手くかわせるまでに成長した誓子は
仕事上でもマネージャーに昇進していた。

頭も良く責任感の強い誓子は順調にプロジェクトを成功させてきたが
最近になって、大きなトラブルが発生していた。
開発を請け負っていたベンダーが全員現場から引き揚げてしまったのだ。

実は、そのベンダーの担当者は俺だった。
俺のせいで、誓子が総責任者であるプロジェクトが暗礁に乗り上げてしまったのだ。

誓子は旧姓の伊藤誓子のまま仕事をしていたから
俺と結婚していることを知る者は社外には、ほとんど居なかった。
そのことと夫婦の仲の良さが災いした。

「●●さんとこのマネージャさん、顔も良いけど、身体がまた凄いでよねw」
「あれは社内でも相当もてるでしょ? やっぱ身体使って出世してるんですかね?」

聞いた瞬間、大人げなく社長の横っ面を思い切り張ってしまった。
我に返って、すぐに謝ったが、時すでに遅し。
もともと俺が絞りに絞ったため、ベンダーには利益が乗っていなかったプロジェクト。
ヤル気のなかった社長の怒りは収まらず
「現場に入ってるメンバー全員引き払うぞ!」となり、
また、俺が偉そうにしているとかで、現場のメンバーに嫌われていたことも大きく作用して
「分かりました!すぐに引き上げます!」となってしまったのだ。

このままでは、プロジェクトの進捗は大幅に遅れてしまい
クライアントに対しても申し訳が立たない。
俺も謝りに行ったが、結局、俺は出入り禁止になり、
上司の誓子が頑なになったベンダーの社長を説得するため折衝を重ねていた。

その日も夜遅くなって帰宅した誓子は、疲れ切った顔をしていた。

「誓子ごめん。やっぱり社長だめか?」

「う、うん、、でも」

「でも?」

「社長が、1回飲みに付き合ったら、みんなを説得してくれるって・・・」

「飲み?・・いやいや、あのスケベ社長、絶対にそれ以上求めてくるよ!」

「恐らくね。キックオフの時にも、一度口説かれたことある。結婚してるってキッパリお断りしたけど」

「てか、行く気なの?」

「うん。飲むだけなら、接待と同じだし。行こうと思ってる。」

「それって、俺のためか?このままじゃ俺が終わるからか?」

「違うよ!そんなんじゃない!私はこのプロジェクト、社会の役に立つと思ってるの。。だからどうしても成功させたいの」

「だけど、もしもアイツが変なことしてきたらどうするんだ?」

「それこそ、付け入る隙になるでしょ。誠意を示してダメなら、セクハラで脅しちゃうw」

「お、お前、、成長したんだな・・・ついこの間まで男性恐怖だったのに・・・」

結局、俺は止めることができず、次の日、ハンズに行って
防犯ブザーを買ってきた。
本当は催涙スプレーにしたかったが
催涙スプレーを持ち歩くと違法になるとどっかに見たことがあったので止めた。

その日の朝
誓子は「絶対に、変なことにはならないようにするから、私を信用して待っててね」
そう言って防犯ブザーを振ってみせた。
どこか強張ったような笑顔に見えた。

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【エロ板まとめ】【画像】実業家の堀江貴文さん、グラドルに迫られデレてしまう…
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【画像】韓国アイドルまんさん、ダンス中に具がはみ出る

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【輪姦体験談】35歳の主婦です…混浴で大学生4人に見せた結果…

私は35歳の主婦です。
4人組の大学生に輪姦された話を書きます。
夫と兵庫県の某温泉に旅行へ行く計画をしていたのですが、前日にダメ亭主がインフルエンザでダウン。
キャンセル料金を払うのも勿体無いので1人で行く事になりました。
旅館へ着いたら早速温泉に入りました。
内湯で体を洗ってから、露天風呂の方も入ってみたいなと思いました。
おばあちゃんがぞろぞろと露天風呂から上がってきたので、良いタイミングだと思い、タオルを肩にかけ、スッポンポンで外に出ました。
露天風呂はガラガラかと思ったら先客がいました。
お風呂の縁に腰をかけ、こっちをじっと見ています。
色が黒いし胸も小さいし変だな、と思ったら腰にぶらぶらしているものが・・・。

(男だ・・)
慌てて内湯に逃げ帰りました。
私は4、5人の男の目に裸体を晒してしまいました。
びっくりしている私に、おばあちゃんが声を掛けてきました。
「奥さん、ここの露天は混浴なんだよ」
(もう!先に言ってよ!)
大広間で夕食を食べていると、若い男性が近づいて話し掛けて来ました。
「さっきはありがとうございます」
(誰?この人。私、何かしたかしら?)
その人の顔を良く見ていると、そのうちに気づきました。
さっきの露天風呂で裸を見られた連中の1人でした。
「素敵なお体ですね」
大学生位のイケメンです。
仮に『A君』としておきましょう。
「私、あのう、混浴だって知らなくて・・・」と、しどろもどろで答えた。
「葵の間、ですね」
A君はお膳の上に置いてある紙で部屋の名前を確認すると、「あとで行きます」と言い残して、去って行きました。
(後で来る?来てどうするつもり?)
ビールを口に含んで考える。
体を誉められて悪い気はしなかった。
(この私の体に惚れたってか?)
ダメ亭主の事を考える。
夜の相手は月2回。
今日だって本当は久しぶりに激しいコトをするはすだったのに、肝心な時にインフルエンザなぞにかかりやがって・・・お前のせいだぞ。
ビールを飲み干した。
部屋に戻ってテレビを観る。
(A君、本当に来るのかな?来たらどうしよう?)
5年前に結婚してから浮気をした事がなかったが。
(許してしまおうか?)
でも、あんな事になるなんて、この時は思いませんでした。
呼鈴がなった。
私はドアを少し開けて外を見る。
A君だ。
旅館の部屋をA君が訪れた。
「入っていい?」
「駄目よ」
「ちょっとだけ」
「じゃあ、ちょっとだけよ」
「本当??」
A君はすごく嬉しそうな顔をした。
可愛い・・・と、その時は思った。
私は部屋の中央の席に座ったが、A君は直ぐには部屋に入口のドアを開けて立っている。
それからドアを開けたまま、ゆっくりと近づいて来る。
「ドアを閉めて」
言いかけた瞬間、数人の若い男が部屋に入って来た。
まずい!と思ったが遅かった。
A君に羽交い締めにされた私に他の3人が襲いかかる。
あっという間に浴衣と下着を剥ぎ取られた。
「止めて下さい!」と言ったが止めてくれる相手ではない。
両脚を開かされて、それぞれの脚に男が跨がって抑えつけられた。
「いい体ですねー」
「本当は見せたいんでしょう」
・・・などと言いながら、私の股間を代わる代わる覗き込む。
A君は後ろから私の胸を鷲掴みにして揉んでいる。
誰のか分からない指が股間をまさぐる。
一番敏感なところを探し当てられた。
「はん!」
思わす声を漏らしてしまった。
「ここ、気持ちいいんでしょう」
男たちは調子に乗ってそこを触り続けた。
こんなガキのおもちゃにされてたまるかと思ったが、体が反応してしまった。
汁がじわじわと流れ始めた。
真正面に腰を下ろした男がズボンとパンツを脱いだ。
十分に立っているそれを見て私は観念した。
それは私の体に入って好き勝手に暴れた。
A君はそれを口の中に入れてきた。
「すげぇ」
「AVみたいだ」
・・などと勝手な事を言う声が聞こえる。
「うう」と呻きながら、1人目の男が私の中に発射した。
入れ替わってA君が上に乗る。
やりなれているのか最初の男よりも上手かった。
体の奥をテンポよく突いてきた。
膣の中で精液と愛液が混ざりあって、摩擦具合もちょうどよい。
私は感じ始めて恥ずかしい声を出し始めてしまいました。
別なぺニスが口に入れられた。
頬を萎めて締め付けると、「こいつ、好きものだぜ」などと言いながら、あっと言う間に射精。
口の中に青臭い匂いが広がりました。
やがて腰の動きが激しくなってA君も発射した。
私もイッてしまった。
休む間もなく次の男が私を犯す。
別のぺニスが口にも入って来た。
半立ちのそれは最初に私を犯した男のだ。
精液と自分の愛液の混ざった匂いがする。
しばらく舐めるとまた硬くなってきた。
大学生の回復力は凄い。
私の体に三発目の精液が発射された。

この体験談で欲情した人に興奮動画を!

混浴温泉に来る熟女は男の裸が見たくてしょうがないほど欲求不満なハズ!口説いたら簡単にヤレるのでは?そんな疑問を解消するため、とある混浴温泉に潜入してみることに。せっかくなので混浴温泉でそのままSEXを目指す!夫婦で温泉に来た人妻を旦那が居なくなった隙に口説いたら、最初はその気が無かったのに最後は生ハメまで承諾!友達同士の熟女2人組とは3Pから4Pにまで発展!混浴温泉は超穴場スポットだった!

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露天風呂でアナルまで犯された
画像はイメージです
温泉に旅行に行ったときの話です。
私は一人で温泉に行ったりするの好きで、今回は山陰の方の温泉旅館に行ってきました。
その旅館には私以外に数人の客しか居ないようでした。

その晩、なかなか寝付けないので露天風呂に入りに行きました。
夜中なので誰も居るはずがないと思って入っていくと、そこには数人の50代後半ぐらいの男性客が温泉の中で酒を飲んでいる最中でした。
よく見ると着替える場所は男女別になっているのですが、中では繋がっていたのです。

私は気付かれない様にそっと戻ろうとしたのしたのですが、男性客の一人が気付き、「そこのねーちゃんこっちに来て酌してくれや」と言いながら私の所に来て、返事も聞かないまま私の手を掴んで連れて行きました。

嫌がると何をされるかわからないような状況なので酌をしていましたが、しばらくすると私を連れてきた男が、「あんたも飲みーや」と言って酒を無理やり飲ましてきました。
私はお酒にとても弱く、しかも温泉の中なので、数杯飲んだだけで意識が朦朧として気を失ってしまいました。

手首が痛くなって我に返ると、なぜか手拭いで手を縛られ、さらに猿轡までされていました。
私が気が付いたことに私を連れてきた男が気付き・・・。

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「ねーちゃん悪いな、騒がれんように縛らせてもろたで。わしら最近、女とヤッてなくてな、そんでさっき部屋に芸者呼んでんけどブスな奴しか来うへんから気分直しに風呂に入ってたんやけど、そこにあんたみたいな若い娘が入ってきたから下の方がビンビンになってしもたんや。せやから悪いけどちょっとヤラしてもらうで。恨むんやったら芸者と自分の若さを恨むんやな」

そう言いながら前戯もしないで、まだ濡れていない私のアソコに抵抗する間もなく一気に突き入れました。
その瞬間、身体の中に鈍い痛みを感じました。
しかし少し酔っているせいかすぐにその痛みは無くなり、逆に快感に変わりました。
そのことに、男が気付き・・・。

「なんや感じてきたんか、スケベな女やな。お前らも手伝ってくれや」

他の男達は私に着けていた猿轡を取り、私の口に自分のモノをしゃぶらせ、手首を縛っていた手拭いを取り、両手で自分のモノをしごかせ胸を乱暴に揉み始めました。
男達の物はどれも普通のサイズでしたが、私のアソコを突いてる男は長さが20cm以上あり、太さも5cm以上の驚くほどの大きさでした。
しかも、皆50代後半ぐらいなのにとても硬いモノでした。

「ねーちゃんのマンコめっちゃ締まるわ、たまらんわー」

そう言いながら男は突いてきました。
私はあまりの快感から自ら腰を振り、そして、「もっと突いて~、オマンコをぐちゃぐちゃに掻き回して~」と、おねだりまでしていました。

「ほんまにスケベなねーちゃんやな~。男4人に犯られとってよがってる女なんて見たことないわ」

男はそんな卑猥な言葉を投げかけてきます。
しかし、私がイキそうになった瞬間、全員がまるで合図をしたように一斉に動きを止めたのです。

そして・・・。

「イカせて欲しかったら、『私はスケベなメス犬です。どうか皆さんの太くて硬いおちんぽでこのスケベなメス犬をイカせてください。そして好きなだけ犯してください』って言うんや。そうせんかったらイカさせへんで~」

・・・と、私を突いていた男がまるで下らないエロ小説にあるような言葉を言わせようしました。

しかしこの時、私はイク事しか考えられず、躊躇うことなく、「私はスケベなメス犬です。どうか皆さんの太くて硬いおちんぽでこのスケベなメス犬をイカせてください。そして好きなだけ犯してください。お願いっもう良いでしょ早くイカせて」と言ってしまいました。

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「そんなに頼まれたら止めるわけにはいかんな~。わしらはあんまりやりたないねんけどな」

男はやる気満々で下品に笑いながらそう言いました。
そして前よりも更に激しく腰を動かし、私がイクとすぐに私の中でイキました。

しかしこれだけで終わるはずがなく、抜かないままで5発も出され、他の3人にも入れ替わり突かれました。
この間、私は何度イッたかわからないほどイカされました。

明け方近くになってもまだ男達はやめず、そしてリーダー格のあの男が、「そうや!ねーちゃんにケツの穴があんのをすっかり忘れとったわ」と言い出し、私の愛液と男達の精液の混ざったモノを自分のちんぽに塗りたくると、一気に私のお尻の穴に挿入しました。
最初は痛みがありましたが、すぐにアソコに挿入された時とはまったく違った快感が私を襲いました。
そして4人全員にアソコとお尻の穴に挿入されながらフェラチオとパイズリまでさせられていました。

その後、部屋に戻って寝ましたが、その晩彼等がさらに数人の男を連れて部屋に来て、私を朝まで輪姦しました。
そんな状態が2日間ほど続きました。
その間ビデオや写真を撮られてしまいました。

別れる時に住所と電話番号を知られてしまったので、月に1回はどこかの温泉地に呼び出され、彼等のペットのように扱われ、犯されています。

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[紹介元] えろざか 露天風呂でアナルまで犯された

人妻になった元カノに再会して中出し生SEX
画像はイメージです
自分は人妻の美緒(33歳)と不倫している、と言うか美緒が人妻になる前にしばらくの間セフレの関係だった。
結婚を機にセフレに関係は終わったが、約2年後に偶然デパートで再会した。

カフェでお互いの近況を話し合うと、美緒は旦那とのSEXに不満があるようだった。
昼間から、「ウチの旦那はチンポが小さい」だの「早すぎてイケない」だの、かなりの欲求不満状態だった。

「じゃあ、このままホテル行ってSEXするか?」

そう誘ったが、断られた。

しかし、早くも2日後には美緒から『会いたい』とメールがあり、待ち合わせをして話を聞くとやはり、「SEXしたい」とのことだった。
そのままホテルにINして部屋に着くと、俺は余裕で部屋を見回していたが、美緒はもう我慢できない様子で自分からベッドに横になり、「早く来て」と俺を誘った。
服を脱がせると2年ぶりの美緒の体は少しポッチャリしていたが、そのぶん乳も一回りデカくなっていた。
美緒のマンコは下着越しにもわかるほどにビショビショに濡れていたが、俺のチンポはまだ勃起していなかったので、「しゃぶって」とお願いしてしゃぶってもらった。
が、旦那と俺とでは感じるポイントが違うらしく、イマイチだった。

「俺のチンポのしゃぶり方忘れたか?こうだろっ」と美緒を再教育してやった。

ガチガチに勃起すると美緒は、「やっぱり旦那より全然大きい、すごく硬くて太いよ、早く入れて」と物欲しそうな顔でおねだりしてきた。
亀頭でマンコをグリグリしてやると、「早く、早く中にちょうだい!!」と自分からマンコを押し付けてくる。

「そんなに俺のチンポ中にブチ込んで欲しいのか?」と焦らしてやると、「早く私のマンコにブチ込んで!!」といやらしく腰を振っておねだりしてきた。

「じゃあブチ込んでやるか・・・」

と枕元のゴムに手を伸ばすと・・・。

「ゴムなんていいから早く生でブチ込んで!!」

美緒は俺の腰を両手で引き寄せてきた。
セフレの時も安全日には生SEXだったが、人妻となった今、生で入れるとなると実際なかり興奮してしまった。
そのままゆっくりと生で美緒のマンコにガチガチのチンポを沈めていった。

美緒は、「大きいよ、マンコ広がるこの感じ久しぶり」と軽く入れただけでかなり感じていた。

奥まで入れたまましばらくは動かずにキスをしたりしながらいちゃついていた。
旦那のチンポが相当小さいのか、2年ぶりの美緒のマンコはキツキツだった。

「旦那とはいつもどんなSEXしてんの?」

「旦那は早いから安全日でもゴムを付けてしてるの、それでもイクの早いから全然激しく動けないの」

不満タラタラの美緒に、「そんなに下手なら結婚するなよ!」と言うと、「結婚するまであんまりSEXしなかったから・・・失敗した」と嘆いていた。

「じゃあ、上になって好きなだけ動けよ」

騎乗位になると初めはゆっくりだった腰使いがだんだんとスピードアップしていき、「ああ、すごい気持ちいい、奥まで当たる~!」と夢中になって腰を振ってヨガっていた。
俺も出し入れする度にキツめのマンコの壁にカリが引っかかってかなり気持ちよかった。

「旦那以外のチンポでイクって言ってイケよ!」

「ああイク、旦那以外のチンポでイッっちゃう!」

美緒は騎乗位でイッた。
再び正常位になり、チンポを奥まで入れて亀頭の先に子宮が当たるのを感じてから、さらに腰をグイっと押し付けた。

「すごい奥まで入ってる!」

「もしかして旦那のチンポ、美緒の子宮に触ったこと無いのか?」

「短いから奥まで届かないよ!」(軽くキレ気味)

「じゃあ、今日は思いっきり奥を突いてやるよ」

腰を何度も押し付け、先で子宮を刺激すると、「奥がすごい気持ちいいよ、またイッちゃうよ!」と2回目の絶頂を迎えた。
イクと同時にマンコがギュっと締まったので俺も気持ちよくて、美緒がイッてる最中に動き始めた。
美緒は、「待って、止まって!」と言っていたが、かまわずにガンガン激しく突きまくった。
絶叫する美緒の腰を浮かせてマンコをブッ壊すつもりで奥を何度も突き刺した。

「美緒イクぞ、中でいいんだろ?奥にタップリ出してやるぞ!」

美緒の尻を両手で抱え込み、さらに奥にチンポを押し付けると、「いいよ、奥にちょうだい!」と言って自分の手で股を思いっきり広げた。

「イク、出るぞ!」

そう言うと同時に人妻となった美緒の奥に、何の遠慮も無く思いっきり射精した。

射精が収まってから、聞こえるはずの無い旦那に向けて、「お前の美緒のマンコの奥に思いっきり精液ブチまけてやったぞ!」と勝ち誇ったように宣言した。
美緒にも「××(旦那の名前)、私、奥にイッパイ射精されちゃった」と言わせた。
その後も当然のように2回ほど中出しした。

それ以来、美緒との関係は週1、2回で続いている。
(美緒曰く、旦那とのSEXより多い)
旦那は相変わらずゴム姦だが俺はいつでも生SEXだ。
そして美緒がイク時は必ず、「あなた、私、他の男のチンポでイッちゃう」とか「あなた、奥に他の男の精液出されちゃう」などと言わせて不倫気分を満喫している。
いつか旦那に、俺のチンポで奥まで突かれて激しくヨガる美緒の姿を見せてやりたい。

[紹介元] エロ地下 人妻になった元カノに再会して中出し生SEX

虐めれるの好きなM女を合コンでお持ち帰りして、目隠ししながらのアナルセックス
合コンに俺好みの女の子がいた それで話を聞くと、彼氏無し、募集中!というので 加奈ちゃんのお持ち帰りするために、 口説いていたら成功しました! セクロス三発 加奈ちゃんM女で最高 また会う約束する。 彼女にしたいくらい気 […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 虐めれるの好きなM女を合コンでお持ち帰りして、目隠ししながらのアナルセックス

おまんこイク?!

友達大勢と飲み会してたんだけど終電を逃してしまい、男友達三人と女子は私一人だけで友人のアパートに泊まる事になった。

そしたらいきなりTという男友達が、

「ぐり子、乳見せろ」って言ってきた。

「やだ。見せると減る」と拒否。

そしたら他のヤツまで、「俺も見てー」「俺、生乳揉みてー」とか言い出した。

で、男たちの間で、「10秒以内に力ずくで見る」ことになった。
Sが10秒をカウントして、Tが脱がしにかかる。

私は胸をガッチリガード。

“10秒以内に脱がせられなかったら私の勝ち”というエッチなゲームだった。

結構筋力あったし、10秒ぐらいなら逃げ切れると思ってたし、負けたところで乳見られるだけだし。

自分から見せるのはアレだけど、見られちゃう分にはまあいいか、と思ってた。

んで、いよいよスタート。

S「1、2、3」

結構楽勝だった。

Tも女だと思って舐めてかかってたのか、予想外の苦戦に驚いていた感じだった。

そしたら・・・。

S「ご?、ろ??く???、なな???」

おいおい!カウント長いよ!!まじかよ!!

しかも、SとKが足の裏をくすぐりにかかった。

ついに力尽き、3人の前におっぱいを露出させられてしまった。

そのままSとKは抱えていた私の脚を左右に開かせ、私はパンツマルミーエ状態に。

Tに馬乗りになられ、SとKには脚の上に乗られ、身動きできない。

「ちょっとやめてよ!信じらんない!」

「悪ィ、だってチンコ立っちゃったから」

「俺も立った」

「俺もー。ついでだからさ、おまんこも見してくんない?」

「やだ!絶対やだかんね!」

「見せないと乳揉むよ?」

「しかも吸う」

「どっちもやだ!!」

「だめ。どっちか選ぶの。早く早く」

「5、4、3、2、1、はい終??了??w時間切れ??」

どれが誰の台詞かっていうか、会話の内容自体もう覚えていないw

SかKのどっちかがパンティのクロッチに指を掛け、「コンニチハー」と、マン子さん露出。

「おお?、マンコだ?w」

「ちゃんと全部見たくねー?」

脱がされた。

しかも、パンツどころか、全部。

3人がかりで全裸の私を押さえつけ、M字開脚に。

なんというか“おふざけの延長”って感じで、恥ずかしくはあったんだけど、楽しんでる部分もあった。

「俺も脱いでいい?」と、Sが股間を擦りながら言い出し、「パンツ冷たくなりそーだからw」と言い訳しつつ勝手に全裸に。

じゃあ俺も俺も?と全員全裸に。

ここはどこやねん!?って感じだった。

(このまま4P乱交か?)と思ってたんだけど、みんなマジでマン子さんの観察に夢中。

“触るのはナシ”というルールを守ってるのか、誰も触ってこなかった。

しばらくの間は・・・。

「クリトリス、見たくねー?」

「引っ込んでるからよく見えねーんだよなー」

「どうする?」

協議の末、「ぐり子、マンコは触んねーから乳揉ませろ」と。

で、乳を揉まれ吸われ摘まれ、フルコース。

乳責めくらいでクリ大きくするほどウブじゃなかったんだけど、TとKに片乳ずつ責められている間に、Sにマン子さんの際の辺りを責められたのが私的にはキツかった。

内腿から足の付け根の辺りを指でつつーと刺激されるんだけど、肝心な部分はスルーされる。

なんだか焦らされている感じで・・・、濡れてしまいました(*´∀`)

マン子さん自体に彼の鼻息がフンガーフンガーと当たっていたのもまた微妙?な刺激で、ついにクリさんがコンニチハーしてしまいました。

「おお?出た出た。クリちゃん登場??」

「つーかさ、ヌルヌルなんだけど」

「ぐり子、チンコとか欲しくねー?俺らちゃんとゴム持ってるし、順番決めてていい?」

勝手に話が進行していた。

でも私自身、(こんなにしちゃって、誰か責任取れ!)と思ってたので、成り行きに任せた。

「順番を決める」と言ってたので、一人ずつ来るのかと思ったら、順番待ってられるほど余裕がなかったみたいで、一度に全員で来て逆ハーレムw

とりあえず各自マン子さんに挿入して軽くピストンし、納得してから、“マン子さん”、“パイズリ”、“口まんこ”に分かれた。

私の上で男3人が電車ごっこのように並んでいて、冷静に考えるとおかしいんだけど、その時は初めての4P(とゆーか、複数プレイ自体初めてだった)に興奮してたので、気にならなかった。

最初にS(マン子さん担当)が射精して戦線離脱したので、K(口担当)がそのままマン子さんへと人事異動。

その後、T(パイズリ担当)が射精して戦線離脱、マンツーマンになった。

そこへ、「チンコ刺さってるとこ、見たくねー?」と、先に射精したSとKが寄ってきたので、結合部分が見えやすいように背面座位に。

二人はかなり興奮して、私たちのエッチを見ながらオナニーし始めた。

しばらくしてSが、「やべ、出る!早く早く!」と立ち上がって私の口に咥えさせようとしたんだけど、もうクライマックスだったので激しくピストンされてて、なかなか口に入らないw

結局、間に合わず顔射に。

そして、その少し後にTもフィニッシュ。

オナニーしてたKがゴムを付けながら、「ぐり子、まだイッてねーだろ?」と聞いてきた。

「上に乗って好きに動いてみ?」と言われたので、Kの上に跨がって騎乗位に。

好きに動いてと言われた通りグイングイン腰を動かしてたら、背後からTがアナルを責めてきた。

最初、何が起こったのか判らなかったけど、メンソレータムを塗った指でアナルをクニクニと刺激され、しばらくすると指を挿入された。

アナル責め自体慣れていなかったのに、メンソレータムの刺激が凄くて、肛門&膣がヒクヒクした。

その締め付け感でKが、「げっ!やべぇ、イキそう」と言いだした。

(え?っ!?マジですかぁ?私も後ちょっとなんですけどぉ?)

と思ったらKがクリを責めてきた。

「うわ、すげぇ。ぐり子、クリちゃん飛び出しっぱなしw」と言いながら、クリをコスコス。

「ぐり子、イク時は、『おまんこイク!』って言えよ」とTに言われ、

「イクッ!イク??おまんこイク?!おまんこ!おまんこイッちゃうよぉ!あぅ?」

と、おまんこを連呼しながらイキましたとさ。

ちょっとAVっぽくて、我ながら感じすぎちゃった。

だけど、気のおけない男友達との4P乱交は意外に楽しかったです。

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