【エッチな体験談】居酒屋でナンパした美巨乳新人OLと。朝っぱらから中に・・・
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携帯のバイブ音で目が覚めました。

一瞬でハッキリと頭が働くんだけど体がどうしても重たい。

仰向けに寝ていた俺の左傍らで、背中を向けて身を屈めるようにして眠っている菜摘のキレイな髪の毛を見つめる。

ええぇ、と。

合計何回だっけ?頭のなかで昨夜の出来事を振り返る。

仕事上の飲みを早々に切り上げた後に居酒屋で菜摘に声をかけて連絡先を交換した。

次に行ったダーツバーでマリエと知り合い、そのまま非常階段で1回、そうだ、マリエとは明日ランチ行く約束してたっけ。

その後終電に乗り遅れた菜摘と落ちあい、一軒寄ったあとにうちに連れ込んで…、2回、バスルームでは口でイかされたなぁ…。

充電のケーブルに刺さった菜摘のスマホは未だ断続的な振動を送っているけど菜摘一向に起きる気配を見せない、小さな寝息とともに微かに肩が上下してるだけだ。


後ろから覆いかぶさるように菜摘を抱きしめる。

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【エッチな体験談】婚約者がいるのに巨根の外人にやられる彼女
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彼女のさおりとは、付き合い始めて2年経つ。

まだお互い大学生だが、すでにお互い、このまま結婚するものだと思っている。


自分で言うのも恥ずかしいが、いわゆるイケメンに生まれたおかげで、女にはまったく不自由しない人生だった。

さおりとの付き合いも、さおりの一目惚れから始まった。

告白されたときに、俺には彼女が二人いたが、すっぱりと別れてさおりと付き合いだした。

それくらい、完璧にさおりが俺好みだったからだ。


そして、付き合い始めてからは、俺の女癖の悪さも姿を消して、浮気一つせずに2年が経った。


でも、さおりは相変わらず俺の心変わりが怖いみたいで、物凄く一途でほぼ俺の言いなり状態だ。


さおりは、俺的には絶世の美女なのだけど、友人達は皆普通だという。

どうやら俺の好みは多少人とずれているらしいが、そのおかげで、さおりは俺と付き合うまでは男性経験ゼロだった。


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【画像】女の子「ちょっと・・・!パンツ覗こうとすんな・・・!//」

 

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【エッチな体験談】40歳のしがないサラリーマンが20歳下の可愛い彼女ができて、毎日幸せ
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40歳のしがないサラリーマンですが

20歳下の可愛い彼女ができて、毎日幸せすぎる。


20歳下っつったらハタチよ。

今年、成人式だったのよ!


オレが童貞喪失した年に生まれたってことよwww

しかもその子は色白清楚系でめっちゃ可愛くて、

容姿なら間違いなく歴代彼女ナンバー1

おっぱいの大きさは普通だけど、色・ツヤ・ハリが違う。


もうね、付き合いだしてまだ6カ月だけど、毎日ラブラブで、

近々同棲しようかとか話している。


そのまま結婚しちゃうかもwww

正直、宝くじで1億円当たるよりか、彼女と出会えたことの方が嬉しい。


当たったことないけど、そんぐらいオレ今幸せ。


彼女は残念ながら処女ではなかったけど、経験人数は前カレの一人きり。


しかも、1回しかしてなかったらしいから、もう処女も同然。


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友達の婚約者とやった・・・
とうとう友達の婚約者とやったw友達カップルが喧嘩してうまい具合に慰め役やって、ついでに彼女とやっちゃった。巨乳なのに感度良好って最高すぎる。
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妻の口からは今まで聞いた事の無いような喘ぎ声が・・・
私達には、小さな子供がいてる関係で、妻は働きに出ず内職をやっています。ま!生活に困っているわけではないので、暇つぶし程度ですがwその内職の元受夫婦には、日頃から
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義母を四つん這いにしてバックから・・・
30歳既婚の会社員です。妻は26歳、1歳になる息子がいます。お話しする内容は1年半ほど前の息子が産まれる3日前のことです。妻の出産予定日が近づき、義母が我が家に
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妻は教えるどころかもう男子の言いなりに・・・
多恵、39歳、結婚14年、私の妻で子供はいません。この妻が今回の主人公です。私の家がど田舎にある山村の神社で母は私が20歳の時に亡くなって父が宮司としてやってい
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それだけはやってはいけない・・・
これは11年前の話です。私には3歳年上の姉がいます。当時姉は20歳、私は17歳でした。あれは夏休みの1週間くらい前だったと思います。その日は夜になってもとても暑
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ベロちゅーしながら安全日確認して中出し・・・
バイトの先輩Aが研修の名目でしばらく出社しなかったとき、Aの彼女Bから飲みに行こうと誘われた。Aは準社員で年齢も上だったので敬語で話してたけど、俺の方が職歴が長く、
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俺とエッチをした次の日は・・・
同僚との話を書きます。彼女は同じ部署で俺より4つ年下の娘です。デザインを専門にやっている娘で、入社してきた日から他の部署の人間まで偵察に来るほどの可愛さ。ただそ
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妻を寝取ってほしいと書き込んだところ多数の応募が来た・・・
SNSで妻を寝取ってほしいと書き込んだところ多数の応募が来た。そのうちの1件とやり取りしてOKということで後日打合せすることになった。打合せ場所は事務所。向かう
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蕩けるような射精感が何度も・・・
明菜が離婚した。夫が求めてきた時に「キモいから触らないで」と言ったのが引き金になったようだ。夫は妻の不貞を疑ったようだが明菜は「あなたに触れられるだけで鳥肌が立
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義母を自分のものに・・・
私たち夫婦が借りたマンションは妻の実家は目と鼻の先。気がつくと妻の母が来ている状態でした。母娘とも顔立ちは良く似ているのですが、化粧が妻は今風というかギャル風と
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30人の女性の目が俺の勃起したモノを見つめて・・・
フィギュアスケートって、女性には人気なんだけど、男性には全く人気が無くて、これほどおいしいスポーツはありません。俺も今、大学生なんだけど、スケート部の中でフィギ
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先輩の指ピストンが早くなるにつれ、母の喘ぎ声も次第に・・・
「良いもの見せてやろうか」と野球部の厚志先輩が僕に写メールを見せてきた。そこにはペニスを咥える女の口の度アップがあった。その次は、白いお尻とバックから突き刺さっ
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激しいパンパンパンという音が響き、男の下品な声が聞こえた・・・
2年前インターネットであるサイトを見つけた。『あなたの彼女の本性暴きます』何だろうと検索していくと、自分の彼女が浮気しないか試しませんかというような内容だった。
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【逆強姦体験談】ボクシング部の後輩にボコられた挙句

ボクは高校でボクシング部に所属している3年の♂なのですが、うちのボクシング部は高校のボクシング部では珍しく女子の部員が何人かいるのです。
今年の4月にも1人だけですが、1年生の女子が新入部員として入部してきました。
彼女は今まで見てきたうちの部の女子とは違い、アイドルのようで、長澤まさみに似ている美人でした。

しかし彼女の驚くべきところはその端整なルックスだけではありませんでした。見る人が見れば分かる。彼女の動きはとても素人のものではありませんでした。
おまけにサンドバッグをたたいているときの迫力ときたら、うちのクラスの巨漢の森本(♂)同じ音をだしていました。
ボクは一目で彼女には絶対適わないと悟りました。

しかしある日のこと。その日ボクはなぜか特別気合いが入っていて、無我夢中でサンドバッグをたたいていて、気が付いたら夕方になっていました。
部屋を見渡すと残っていたのは、自分と彼女だけになっていました。
しかしボクが練習を続けようとして再びサンドバックに向かうと、突然彼女が「先輩スパーリングしませんか?」と声を掛けてきました。

ボクは彼女の強さは百も承知だったので、一度は断ったのですが、彼女が「私に勝ったら何でも言うこと聞いてあげる。」なんてしおらしいことを言うので、ついOKしてしまいました。
しかしリングに上がるとすぐにいました決断が誤りであるということを気付かされました。ボクは先手必勝と思い、彼女に向かって突進し、ラッシュを打ちまくりました。しかしなんと一発も当たりません。すべて軽快なフットワークで軽々と躱されてしまいました。
ボクだって腕に自信がないわけじゃありません。他校との練習試合で相手選手を失神させてしまった経験もあります。それなのになんで一発も当たらないのか!?…あせってさらにガムシャラに打ちまくっていたら、彼女に隙をつかれ腹に強烈な右のボディーブローを叩き込まれました。

「うげええええええっっ!!!!」

なんだっ?このパンチはっ!?これが女の子のパンチなのかっ!?
森本(♂)のパンチなんか全然比べ物にならない。
こんな細い腕のどこにそんな力が隠されているのか?

そんなことを考えているうちに、今度は彼女の強烈な右ストレートを顔面にブチ込まれました。その一撃で意識の80%が吹っ飛び、目の前が暗くなりました。
女なんかに負けたくないという月並みのプライドでなんとか意識を保っていたのですが、そこから彼女の猛攻撃が始まりました。左ストレート、右フック、左アッパー、…十発以上の強烈なパンチを食らい、ボクはついに足からくずれ落ちました。しかし彼女のクリンチに抱えられ、胸の中に落ちました。

朦朧とする意識の中、彼女の芳醇な甘い香りに包まれ、ボクのアソコはこんなにボコボコな状態にもかかわらずいきり勃ってしまいました。
彼女はそんなボクの反応を楽しんでいるかのように、優しくボクの肩を抱いてくれました。

しかししばらくすると、彼女はボクをコーナーまで追い込むと、冷たい視線で一瞥した後、再び猛攻撃を開始しました。さっきより速く、重いパンチにボクの顔はメチャクチャに腫れ上がり、足はガクガク震え、もうほとんど意識もない状態でした。しかしダウンしたくてもコーナーに追い詰められた状態で無数のパンチを浴びているため、倒れることもできません。ボクは最後の力を振り絞ってなんとか「…ギ…ギブアップ…」とつぶやきました。

すると彼女はボクの耳元で小さな声で「よく頑張ったね。」と囁き、ボクの口唇にそっとキスをしました。彼女のその口づけに甘い香りを感じた瞬間、彼女はボクの顔面に渾身の左フックをブチ込みました。

「バッッッキイイイイイ!!!!!」

ボクはその爆発のような衝撃で反対側のコーナーまで吹っ飛び、床に思いっきり叩きつけられ、そのまま失神してしまいました。

どれくらいの時間が経ったのか、ボクはこの時、さっき年下の女の子にボコボコに殴られ、失神したとは思えない程、心地よい気持ちで夢の世界を漂っていました。背中には天使のような翼が生え、朝焼けの輝く、広大な空をゆっくり飛んでいました。このまま時間が止まってしまえばいいのに…身体の気持ちよさはどんどん高まり、その感触に比例するように、同時に興奮も高まっていきました。しかしボクは段々不安になっていきました。身体の気持ちよさと興奮は異常な程高まり、おしっこを漏らしそうな感覚に陥りました。

ボクは恐くなって声をあげて飛び起きました。その瞬間ボクのアソコから信じられない量の精液が放出しました。
彼女はボクの精液を嫌な顔ひとつせずすべて飲み干しました。その瞬間ボクは我が目を疑いました。彼女は全裸でボクのペニスをしゃぶっていたのです。彼女の身体は服を着ているときは分からなかったのですが、とても美しく、なにより巨乳でした。呆然としているボクを尻目に彼女はボクのペニスを咥えたまま最後の一滴まで吸い取りました。ボクは思わず

「あぁ?っ…」

と声を出してしまいました。すると彼女は「気が付いた?よかった。」と優しい笑顔で微笑みかけてくれました。
その笑顔はまるで天使のようで、こんな美しい女性に完膚なきまでに叩きのめされ、逝かされてしまったという事実にボクは興奮し、ペニスはまたビンビンに勃起してしまいました。

「元気ね。」と彼女は笑い、まだ精液でベタベタのペニスを咥え、再びフェラチオをしはじめました。ボクも彼女のクリトリスをしゃぶり、69のかたちで互いに舐めあいました。彼女は玉を揉みながらの力強いフェラでガンガン責めてきます。しかしセックスではボクも負けるつもりはありません。クリトリスを激しく舐め、二本の指でぐちゃぐちゃに掻き回しました。「…ああ…あああああっ…気持ちいいっ!!…ダメッ!ああああああっっ!逝くぅっ!逝っちゃうッッッッ!!!!!」ボクも彼女の中に精液を放出し、二人同時に逝きました。
ボクはこの時点で二回逝ってるため、息を切らしていたのですが、彼女はまだ体力が有り余っているらしく、

「…先輩…挿れたい…」

と囁くと、彼女に覆いかぶさるようにして寝てた僕をもの凄い力でひっくり返すと騎乗位で挿入して、腰を上下に振ってきました。

「…ああっ…はあああああああっっ…気持ちいいッッ!!」

彼女は最初からもの凄い勢いで腰を動かし、その絶妙なテクニックでボクはまたまた早々に行きそうになってしまいました。

「…ああっごめん、でるっ。」

「…うっ…うんっ!…ああああああっっ!!!!」

彼女は構わず腰を振り続けました。

「…やばいよ…でちゃうって…!!」

「ああああああっっ!!いいよぉぉぉっっ!!中に出してぇぇぇぇっっっっ!!!!!」

彼女は更に腰を振るスピードをあげました。

「ああっ!ダメだっ!逝くっ、逝くよっ!!ああああああっっ!!」

と彼女の中で思い切り果てました。「ハアハア…」ボクは体力のほとんどを使い果たし、息を切らしていました。
しかし彼女はいとおしそうなうるんだ瞳でボクを見つめ、

「はぁ?先輩…かわいい…」

と言って寄り添ってきました。
ボクももう彼女にぞっこんに惚れていたので、少しためらいましたが、思い切って告白しました。彼女は眼に涙を浮かべ、何も言わず、ギュッとボクを抱きしめてくれました。その力強さに思わずボクは「…ギ…ギブアップ…」とつぶやいていました。

ボクと彼女はその後付き合うことになり、仲良くやっております。いまでも、たまにボクシングプレイでボコボコにされては、その後抱き合っております。
幸せです。

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【強姦体験談】上司の権力に屈した私はいつしか新しい快感を…

27歳の会社員です。

清楚な雰囲気やふっくらした唇から、よく女優の石原さとみさんに似ているといわれます。

私は、結婚していて夫がいます。

でも、いつも、職場でも男の人たちは、私が結婚していることを知っていて誘おうとします。

「人妻」というのは、一つのブランドなのですか?

男の人たちは結構若い子が好きだとは思っていましたが、「人妻」というのは後腐れなく遊べて、何かあったときは捨てれば良いんだというそんな気楽さの対象なのですか?

私は上司に無理やり犯されました。

部長は私が結婚しているのを知っていて私に関係を迫り、レイプしたのです。

私は仕事で新しいプランを提出することになっていました

自分が中心になるのは初めてのことで不安だらけだった時に、その隙をつかれたのです。

藁にもすがる思いだった私は「相談に乗る」という声に疑いもなく出かけ、そして犯されてしまいました。

場所は会社の会議室でした。

最初はきちんと仕事の話をしていたのです。

でも部長は必要以上に私の身体に触れ てきてだんだん妙な動きをするようになりました。

そのイヤらしい動きに私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとした時、私は後ろから抱きすくめられていました。

私は悲鳴を上げました。

でも、抵抗しようにも腕も動かせず、身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。

そして部長は、

「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」

と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」

私はその言葉の意味を理解したとき、一瞬迷ってしまったのです。

(どうしよう…こんなのいやっ…でも…)

私は本気で抵抗することが出来無くなっていました。

それを見透かしたように部長は私の耳をベロッっと舐め始めました。

手は強引に服の中に入ってきて、ブラの上から胸を揉み始めます。

気持ち悪い… 私は総毛立つ思いでした。

最初はひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。

部長の手が、身体中を這い回りました。

首の周り、胸、脚…その間…

部長の舌は私の耳や首を舐め続け、私はジットリと汗ばんでいました。

服を脱がされて、ブラのカップを剥かれました。

とうとう露出させられた私の乳首。

あぁ…見られてしまった‥そうショックに思ったのもつかの間、 部長の口に乳首を含まれていました。

乳首の先を「チロチロ」と部長の舌が這い回るのが分かりました。

「…うんぅっ!いやっ,いやっ!」

叫んで部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが、私の背中にまで手を回して、強く抱きしめられてしまうとどうしようもありません。

抱きしめられたまま胸を舐められるがままになるしかありませんでした。

実は私…乳首がとても弱いのです。

自分が弱いと分かっているところを、長い時間愛撫され続けるのはとても残酷でした。

私の大切な所はだんだん濡れてきていました。

左右の胸に、代わる代わる舌が巻き付いてきます。

舌が乳首の周辺を這い回り、頂上の部分を突つかれ、唇で吸われるとアソコが熱くなり「ジーン」としてくるのです。

今まで夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

そして部長はテクニシャンでした…

舌で乳首を転がされると身体がピクンと反応してしまいます。

身体に刺激を受けて、Hな気分を少しずつ、ムリヤリ高められていくのです。

「んはぁ…あっあっ,ああぁっ」

いつの間にか私はイヤらしい声を上げていました。

部長の手がスカートの中に侵入してきて、指をショーツの上からアソコに押しつけました。

「部長っ!…いやっ!やめて下さいっ!」

身体をひねって抵抗しようとしましたが、指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ「グネグネ」と執拗に動いてきました。

ヌチュッという水音がしました…

「おお…濡れているぞ!美奈子、そんなに俺がイイのか!」

勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで、更にアソコを指で嬲ってきます。

とうとう部長の指がショーツの中に入ってきました。

私は身震いしました。

「ゾクゾクッ」としたものが、身体に伝わってきたのです。

「…あぁっ‥だめっ‥ホントに感じてしまうっ‥」

身体をこわばらせて、感じないように頑張るのですが、部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り、少しずつ刺激してくるのです。

私のアソコの肉壁を掻き分けて指を動かし、掻き混ぜ、出し入れし、小刻みに震わせ私の性感をいとも簡単に呼び起こして更に高みに押しやるのです。

私の頑張りももう限界でした。

私は部長の肩を掴み、握りしめ、悶えていました。

「…あっ,あっ,あ~っ」

淫らに声が漏れるのも、我慢できなくなっていました。

部長は、私からショーツを抜き去りました。

「ほーらこれが美奈子のアソコだ」

そう言って部長は私の脚を大きく広げ、アソコにむしゃぶりついてきました。

唇が強く押しつけられ、温かい舌が私の大事な部分を「ヌルッ」っと割って入って来るのを感じました。

何という快感。

強く脚を固定され、激しく舌が私の身体の胎内を掻き回します。

「んああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ…」

私は、かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。

どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。

部長の舌は敏感な部分をも探り当て、そこを押しつぶして吸い付き、ざら付いた舌でねぶるのです。

私は気も狂わんばかりの声を出していました。

もういきそう…いきそう…いってしまう!!

抵抗する間もなく、私はあっという間にイッてしまいました。

でも、部長はやめてくれません。

私の身体を徹底して探るように奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで、中を動き回り、 さらに舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりの私のアソコはすっかり変になっていました。

私は部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまいました。

頭を振って身体をくねらせ、淫らに声を出してヨガっていました。

抵抗などとてもできませんでした。

舐められれば舐められるだけ、私のアソコは 際限がないかのように濡れていくのです。

「いいぞ美奈子、お前の反応は最高だ」

部長に恥ずかしくなることを言われ、「ピチャピチャ」と音を立てて吸いたてられ、そうして、また強烈な感覚に襲われ、叫びながらイッてしまいました。

1時間以上クンニされ続けたと思います。

何度部長の舌でイカされたかわかりませんでした。

頭はボーッとして何も考えられず放心状態でした。

ただ、身体が時折、「ピクッ,ピクッ」と痙攣するのを感じていました。

もう抵抗すら忘れていました。

そして部長のアレがゆっくりと私に入ってきました。

脚を広げられ、アソコに部長のモノが突き立てられるのを感じたとき、 全身に電流が走るような感覚に襲われ、思わず身体が跳ねました。

「ああぁぁぁーーーっ,やあぁぁーーーっ,ああーーーーっ!!」

あまりの感覚に、私は腕を伸ばして部長の胸を押しとどめようとしました。

でも、そんな抵抗は何の効き目もなく腰を強く固定されたまま少しずつ入ってきました。

「いくぞ美奈子!たっぷり感じさせてやるからなっ!!」

ニタニタとイヤらしく笑いながら部長は私の中に入ってきました。

私は部長に貫かれていくのを感じながら、身体を駆け巡る強烈な電気にも似た感覚に身体をのたうち回らせていました。

奥まで完全に入ったとき、私は部長のモノの長さを知りました。

夫のよりも凄く長い…

私のアソコの奥の壁まで完全に届いているのです。

数度、ゆっくり出し入れされる度に奥の壁に「ズン・ズン」と当たって、強烈な快感となって伝わってくるのです。

夫ではこんな感覚を一度も味わったことはありません。

全く初めての強い快感に我を忘れました。

「あぁぁぁぁぁぁ奥がぁ…」

私は何かを叫んでいました。

部長の長いアレが私の中を犯し、出し入れされる度、強烈な快感に身体が跳ね回ります。

亀頭のカリ部分が私の肉壁をたしかめるように何度も往復しました…

強烈な快感に跳ねる私の身体を、部長は押さえつけてアレを子宮の奥まで打ち込んできました。

「ほーら、ほーら。美奈子感じるだろ。たっぷり味わえよ」

深々と何度も貫かれ、子宮の奥まで打ち込まれるのを感じ、跳ねる身体を押さえつけられ本当に気が狂うかと思うほど声を上げていました。

そして身体の中で、私を犯しているモノから、「ビクビク」という痙攣が伝わってきたとき私は完全に汚れてしまったことを感じました。

夫以外の精液を子宮に注ぎこまれたのです…

部長は動きを止めて私の上に覆いかぶさり

「よかったぞ美奈子、最高だったぞ」

と勝手なことを言いました。

ただ早く帰らせて欲しい、私はそう思っていました。

でも、部長は私を貫いたまま放してくれず、口や耳にキスをしてくるのです。

「美奈子みたいな美人となら何度でもできそうだ」

そして、胸を吸われたとき私の身体が勝手に「ピクン」と反応してしまいました。

「感じるのか美奈子。そんな顔して。」

部長はそう言ってまたニタニタと笑い、もっと濃厚に胸を愛撫してきました。

唇を大きく開けて私の胸全体に被せ、唇で胸全体を揉むように動くのです。

舌は私の乳首を捕らえて離さず、絡みついてきます。

そんな刺激がまたイヤらしい信号になって子宮に届いていくのを感じ、

「いや…やめて…もうやめて…おねがい」

部長を手で押しやろうとしました。

でも部長はそんな私の腕を握り、頭の横に押しつけて言うんです。

「ほら、こうすると犯されている感じが出て凄くいいぞ」

レイプしておいて何を言うんだろうと思うのですが、胸を舐められて吸われるとあまりの気持ちよさに、吐息が出て身体をくねらせてしまうのです。

「感じているなぁ。美人の顔が歪むのはそそるなあ。」

部長の思い通りになってしまう私の身体に恨めしくなりながら、胸への愛撫に

(…あぁっ‥感じる…すごく…感じる…夫と違う…)

と思いまたイヤらしい声が出てくるのです。

私の中で「ビク・ビクン」っと部長のアレが、また大きさを取り戻していくのが分かりました。

(…ああっ‥そんなっ…また大きくぅ…)

と思いながら、身体は歓びを感じ始めているのです。

部長が再び動き始め、陰茎がゆっくりと何度も私の中を掻き回すのを感じます。

1回1回毎に深く打ち込まれ、奥の壁に亀頭が「グンッ」っと当たります。

(‥あぁっ‥ソコたまらない…)

亀頭が奥の壁に当たると凄く感じるのです。

私は震えていました。

部長のアレが私に出し入れされる度、「グチャグチャ」とイヤらしい音が部屋に響き、私は「あん・あん」とヨガり続けました。

バンザイした恰好で腕を握られ、胸を吸われて舐め回されながら、アソコを奥までえぐられる快感は今まで迎えた絶頂感すら超えていました。

ずっとイキっ放しだったような気すらしています。

どうしようもなく気持ちよくて、頭を振って悶え、ヨガり続けました。

「美奈子、いい格好だぞ!顔をイヤらしく歪めてそんなに感じるのか!!」

と部長が言ったのを覚えています。

でも、私は自分を襲う快感に堪えられなくなっていました。

「んはぁぁ…あぁぁーっ,あぁぁーーっ!」

部長の打ち込みが激しくなり、深々と何度も貫かれる度に電気が身体中を駆け巡り、私の子宮から熱いモノがあふれてくる、そんな感覚にどうしようもなくなり、私は身体を激しく「ビクビク」痙攣させてイッてしまいました。

「イったのか美奈子、よし俺もまた美奈子の中に出してやる!」

そして部長は再び…夫と私の大事な赤ちゃんを育てるはずの女性にとってもっとも大事な気管、子宮の入り口を夫よりも逞しいアレで突きたおしてから、最後は亀頭を子宮口におしつけて更にこじひろげてから、夫が注ぎこむはずの精液を、遠慮なしに私の子宮内にぶちまけたです。

しかしその瞬間、私は頭の中が真っ白になるくらい感じてしまいました。

私は何も喋れなくなり、仰向けのまま口をパクパクさせていました。

部長は身支度を整えると、放心している私をそのままに、

「仕事,上手くいきたいだろ。応援してやるよ」

そう言って帰っていきました。

約束通り、部長は私の企画を全面的にバックアップし実施への運びとなりました。

でも‥私は、それからも部長に何度も関係を迫られています。

ホテルに連れて行かれ、一日中狂わされたこともありました…

「もう許して!こんなことできません!」

という 私の抗議を無視し部屋に入るなり後ろから抱きしめられて口唇を奪われながらベットに押し倒されると、犯されてあんなに恥ずかしい声を出していた弱みから弱々しい抵抗しかできません。

そして恥ずべき事かも知れませんが、気持ちで拒んでも私の身体は部長に再び犯されることを期待していたのかもしれません。

夫のことを愛していましたし申し訳ない気持ちはもちろんありましたが、もう一度犯されたいという期待が心のどこかにありました。

身体を押さえつけられて部長のアレが侵入してくると、思わず体を反らせ「アァァ~」と恥ずかしい声を出していました。

部長の腰が動き出すと意識がどこかへ行ってしまったんです。

「美奈子!おまえはもう俺の女だ!奴隷だよな?わかってるよな!」

激しく腰を動かし絶頂寸前のところで私に確認するんです…

「…イヤ!私が…女なんて…夫がいるんです!」

と顔を振ってイヤイヤすると動きを止めて焦らすんです。

「アッ!そんな…」

私は口惜しいケド…そう呟いてしまいました。

部長は耳元で

「俺の奴隷になってこれから好きなときに抱いていいんだろ!」

「もちろん社内の便所でも会議室でもいいよな!奴隷なんだから!」

まるで拷問で焦らせるように少しずつ腰を動きながら

「奴隷になって好きなときにヤラせると誓うよな?美奈子!!」

思考能力を奪うように耳元で叫ぶ部長の声に屈服するしかありませんでした。

「ち…誓いま…す!奴隷になるからぁ!」

私のその答えに満足したのか、再び部長は激しく突き始め

「フッッ…いい子だ…じゃぁ念のためブチ込んでいるところと撮っていいな!」

「後悔しても美奈子が逃げることができないようにしておかないとな!」

「いくぞ美奈子!ラストスパートだ!今日もたっぷりお前の中に注ぎこんでやるからなっ!」

「んああ!…あぁぁーっ!あぁっ!いやっ!いやっ!ああああーっ!いやあぁぁっーー!ああぁぁーっ!ダメーーーっ!!」

私は今まで経験したことがないような激しい絶頂の波に襲われながらガクガクと何度も頷き、自分が奴隷になることで部長を満足させたいと感じながらそのまま意識を失ってしまいました。

次の日の金曜日には、社内の会議室に連れ込まれ壁に手をついた格好で背後から犯されその後下着まで奪われました。

私は会社を辞めようと思っています。

でも、嫌だけどあの乱暴で気持ちいいセックスを期待している自分がいて、セックスに気が狂いそうになるほど感じてしまう身体になってしまい私はすぐに濡れてしまうようになってしまいました。

身体が前とは全然違うのです。

夫とSEXしてても頭の中では部長に犯されているのを想像します。

そして今も濡れているのです。

このときのことを思い出して。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【強姦体験談】上司の権力に屈した私はいつしか新しい快感を…

【ロリ体験談】小6の少女の肉体を弄びました

当時、大学生だった俺はボランティアをやっていて小学生のチームをまとめる役だった

少年ボランティア隊(仮称)を引率して、山登りをしながら、山のゴミを拾おうという企画があった
初日はホテルに泊まって、翌朝出発して、ゴミ袋を持って登山するというのもだった

夜は小学生がはしゃぎまくってまぁ、夜遅くまで起きてるんだよね
俺たち大人は見回りをして小学生を注意する係りとかやってた

言っておくけど、これは19歳の時の話だし、当時は俺も少年で、
女子小学生とは合意もあり、すでに時効を迎えたから話すから

あくまで主体は小学生な
小学生がゴミを拾って山をキレイするという企画だった

だから俺たち大人は小学生のサポートをしながら山を登っていた
班が何班かに分かれてたと思う

同じ班の女の子で俺にものすごいちょっかいを出してくる子がいたんだよね
ませた女の子だったよ

ゴミ拾いの日も何かと俺んとこにきて、ちょっかいを出してきた
まぁ、相手は小学生だけど悪い気はしなかったね

ゴミ拾いも終わって初日に泊まったホテルへと帰った
もう小学生はぐったりなわけ
前日、寝てないからなおさらね

小学生を引率する大人は何十人かいたが、未成年は俺だけだった
俺だけホテルで一人部屋にされた
なぜかというと、これは想像なんだけど、他の大人は酒飲んで宴会やってたっぽかった
なぜそう推測したかというと、次の日、一部の大人が酒臭かったからね。

ちょっかいを出してくる子をA子ちゃんとする

小学生にしては大人びてたね
むっちりしているというか全体的にエロさがあった
ギャルっぽいんだけど顔は幼いんだよね
小6だから当然と言えば当然なんだが

胸もあとからわかったことだがC60とブラジャーには書いてあった
60っつーのはいわゆるアンダーバストだと思う

前日は小学生達ははしゃぎまくって大変だったが、二日目は初日とうってかえって静かだった
前日はしゃぎすぎたのとゴミ拾いで疲れてしまったらしい

10時くらいだったかな
他の大人は宴会をしている時間に、A子ちゃんが調子が悪いっつってた俺の部屋にきた
そりゃ前日寝てなければ調子が悪くなるのは当然だ

仕方がないので俺の部屋で寝かせてやった

A子ちゃんは調子悪いとか言いながらも元気はあったね
そっから質問責めが始まった
好きな動物は何かとか、好きな食べ物は何かとか、大学では何をやってるのかとか、
説明しても全くわからないと思うけどね

だんだんと話が際どい方へと進んでいった
彼女はいるのかとか好きな女の子のタイプはとか

もちろん彼女なんていないんだが、見栄を貼っていると答えた
そしたら、いないでしょ?小学生だけど女だからわかるよみたいな見透かしたようなこと言ってた

もうね、どんどん話がエロい方向に行くわけよ

私をどう思うとか私のおっぱいを見たい?とか女の人のアソコを見たことあるかとか
で、チンチンを見せて
くれとか言いだしてきた

さすがにそれはまずいなと思ったのでとりあえずは拒否しといた

何度かそのやり取りが続いた

じゃあ、私のも見せるから見せてよと言い出した
人がきたらまずいぞっつって拒否したんだけど、こうすれば大丈夫でしょって言って部屋のカギをかけてしまった

もう状況が整ってしまったのもあり、俺は誘惑に負けてしまった

早く脱いでって言われて全裸にさせられてしまった
その子も身につけていた服も脱いでブラジャーとパンティも脱いだ

その子のカラダを見た瞬間、フル勃起してしまった

見た目は肌の黒いギャル風なんだけど、日焼けの後がくっきり残っていて
おっぱいとマンコとケツの部分は白かった
そのギャップがまたなんともいえないエロさだった

カラダは発展途上なんだけど、おっぱいはでかかったね
C以上はあったんじゃないかな
ブラのサイズはCって書いてあったけど、すぐに買い換えないからね

ピンク色の乳首がまだ脳裏に焼き付いてるよ

勃起したら15cmくらいになるからね

A子ちゃんはすごーいこんなにでかいの?って興味津々にウットリした顔で見てた
父親と風呂に入っていた時とは全然大きさが違うって言ってた

A子ちゃんの裸を見たからこんなになっちゃったよって言ったらはずかしそうにしていた

これ(俺のチンコ)をここ(A子ちゃんのマンコ)に入れちゃうのがセックスだよ
って説明したらこんなにでかいのが入るの?ってやっぱり目をトロンとさせて
ウットリした顔をさせてた

お互いの裸を見せ合う行為だけで興奮してチンコが勃起しまくってた
A子ちゃんもマンコが濡れてたね

入れてみる?って聞いたらコクってうなづくのでチンコを挿入することになった
マンコがグチょ濡れだからすんなりチンコが入ってしまった

A子ちゃんが痛いのかものすごい顔を歪ませてた
「痛い、痛い、痛い、痛い」ってあまりにも痛がるからセックスはさすがにできなかったね

やっぱ女子小学生のキツキツマンコに入れるのは無理があったのかな?
それとも処女ってこんなもんなのか?

A子ちゃんは痛さで泣き出してしまった
俺が大丈夫?って聞いたらコクって

そしたらチューして欲しいっつーので、キスする流れになった
その日まで童貞だった俺は、キスは軽くチュってするもんだと思っていたが、
ものすごいディープキスをしてきた

口の中にまで舌を入れられて、ベロンベロン舐められた
キスはA子ちゃんにリードされてしまった

俺の頭をつかみながらキスしまくってきた
あまりのエロさにどうしていいかわからなかったね

俺は一心不乱にキスされまくって、興奮しまくってしまった
だから、おっぱいや乳首を触ったりとか、マンコを触ったりしまくった

そしたらアンッアンッて感じまくりながら、さらにキスが激しくなった
メチャクチャディープなキスだったね

キスしながらマンコを触るのが一番声を出してるし感じるみたいだった
マンコも相変わらずネットリグチョグチョしていた

マンコがぐっちょりしていることにも興奮しまくった
「アンッ、気持ちいいっ」って言いながら感じまくってたね

A子ちゃんも俺のチンチンを触り出して、
お互いの性器を触りながら
ディープキスしまくる体勢になった

今でも覚えてるけどもうエロすぎだったね

マンコもピンク色で薄っすらと毛が生えてるだけだった
あんなエロい形のマンコは裏DVDとかでもいまだに見たことがない

もうさ、すんげー気持ちいいわけよ

女子小学生とディープキスしながらチンコとマンコをいじりあってるんだぜ
セックスは痛がって中断したけど、これはA子ちゃんも気持ちいいみたいで、
キスしながら感じまくってた

マンコをいじるとどんどん声が出て感じまくってた

で、もうあまりの気持ちよさに「あっ、出る」←実際に言った
って言いながら、ものすごい大量のザーメンをぶちまけてしまった

A子ちゃんのカラダにもべっとりとついてしまった
それを手でぬぐってペロッてさせたら、うっとりしたエロい声で「おいしい」っつってた

あの射精は今までにないくらい気持ちよくて今でも忘れられないよ

まぁ、その子とは大学4年間付き合ってセックスもしちゃったんだけどね

もう時効だから言うけど

お前らもボランティアとか積極的に参加した方がいいぞ

俺みたいなご褒美があるから

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【NTR体験談】子供のサッカーを見に行ったら妻は校舎で…

その日は土曜日で私は家に居た。
妻は午後から子供のサッカー教室の手伝いで子供達と学校に出掛けて行った。
私は一人で家に居るのも暇なので、散歩がてら子供のサッカーでも見に行こうかと家を出た。
学校に着くと、子供達はグランド一杯に広がってボールを蹴っていた。私はブラブラと奥さん達の集まっている方に行ったが、そこに妻の姿は無かった。
「あの、ウチの女房来てませんか?」
「あらっ、さっきまで一緒に居たのに。ねえっ?」一人の奥さんが隣に居た奥さんに聞いた。
すると隣の奥さんは顔をしかめ、しいっ、と口に指を当てて、ダメという風に顔を横に振った。すると最初の奥さんもしまった、という顔をして、急にオドオドした様子になった。
「あ、あの、そう、おトイレにでも行ったのかしら。ねえっ、」回りの奥さん方の雰囲気が急に気まずいものに変わった。
「あ、あの、何かご用事でしたら、探してきましょうか?」別の奥さんが校舎の方を振り返りながら言った。
「いえ、別に用事って訳じゃ。」私はその場を離れることにして、奥さん方に適当に挨拶していったん学校を出た。
私は怪しい雰囲気を感じて、学校の裏口から校舎の中に入り、裸足で足音をひそめて階段を上った。2階の教室を端から順番に覗いていったが、どの教室にも誰もいなかった。
私は3階に上がった。3階の教室も2階と同じ様にひっそりと静まりかえり、校庭から遠く子供の声が聞こえるだけだった。
(私はいったい何をやってるんだ?)私は馬鹿らしくなって4階まで階段を上ったところで、もう帰ろうとしかけた。
その時、「ああっ、」という女の悲鳴のような声がどこからか聞こえてきた。私は耳を澄ませた。うっ、とか、あっ、という声が途切れ途切れに聞こえてくる。
(こっちだ)私は声の方にそっと歩き始めた。
近づくにつれて、女の声はだんだん大きくなって来た。それに交じってくぐもった男の声もする。廊下の一番奥の教室まで歩き、ドアのガラス窓からそっと中を覗いた。
「!!」私は見たものに目を疑った。教室の床に寝そべった男の上に全裸になった女が跨っていた。女はこちらに背を向けて男の上で腰を振っていた。男のものが蜜でぬるぬるに濡れて、下から女の秘所に突き刺ささっている。
「ほら奥さん、ちゃんとしゃぶれよ。」横にもう一人の男が立って、女の顔に太いものを押し付けた。男は子供のサッカー教室のコーチだった。大学生くらいの若い男だが、ずり下げたショートパンツの上から、巨大なものをそそり立たせていた。女がその男のものを掴んで唇を寄せた時、女の横顔が見えた。それは妻だった。
妻は男のものを口に含んだ。妻の横顔は快感に歪み、男のものが突き上げるたび、太いものを挟んだ唇から「うっ、あうっ、」とうめきが漏れた。
男が両手で妻の頭を掴み、腰を使いだした。妻の唇に赤黒いもの出入りする。妻は懸命に男のものをしゃぶろうとするが、下からの突き上げにあえぎ声をあげ、つい口がおろそかになった。
「おら、奥さん、そんなんじゃいかないぞ。子供達が待ってるんだから、早くしないと。」
「ああん、もうだめ、いっちゃう。」妻は切れ切れの声で言った。
「ねえ、来て、あなたも、」妻は横に立つ男のものを握り締めながら、顔を見上げて言った。
「ふふ、奥さんも好きだねえ。いつも最後は2本か?」
「ああん、だっていいんだもの。」
「奥さんはどっちが好きなんだよ。」
「え、ええ、やっぱりおめ○。でも後ろも良くって。」
「最初はあんなに痛がってたくせになあ。」
「俺にアナルやらせてくれよ。」今まで下になってた男が言った。
「OK。じゃ、交替だ。」
横に立っていた男が妻を引きずる様に持ち上げた。妻の秘所からズポッと音を立てて下の男のものが抜けた。開ききった妻の秘所から、蜜が糸を引いて垂れ落ちた。
「もう腰が抜けそう。」妻はいやらしく身体をくねらせながら男にしなだれかかる。
「まったくスケベな奥さんだな。下に子供がいるのに、こんな事してていいのか?」
「いやん、そんな事言わないで。」妻は男の口を塞ぐ様に男の顔を引き寄せ、唇を突き出した。男がそれに答えて強烈なディープキスを始めた。
「まったく見せつけてくれるぜ。」下になっていた男が立ち上がり、抱き合ってる妻の後ろから乳房を揉み出した。その男もサッカーのコーチで、毛むくじゃらの下半身からたっぷり妻の蜜にぬれたものが上を向いて立っている。妻は肉棒をそそり立たせた若い男2人に挟まれ、幸せそうな顔をしてキスに夢中になっていた。
「はあっ、」ようやく唇を離すと、妻はぼうっと上気した顔で後ろの男にもたれかかった。男の手はまだ妻の乳房をいやらしく揉んでおり、私の見慣れた妻の黒ずんだ乳首を指の間に挟んで捻っていた。
妻にフェラチオさせていた男が今度は床に寝た。
「さあ、来いよ。」男に言われて妻はおずおずとその上に跨り、自分で男のものを掴んで、おめ○に導いた。
「はあっ、」男の上に腰を落とし妻はまた腰を激しく振り出した。
「ああ、いいっ、」悶える妻の身体を下になった男が抱き寄せる。
妻の股間が大開きになり、男のものが下から出入りする様が丸見えになった。アナルも上を向いて丸見えだった。
「根元まで入ってるのが丸見えだぜ。」もう一人の男が後ろから妻の秘所を覗き込んだ。
「ああん、あなたも早くう。」妻はいやらしくお尻をうごめかし、男を誘った。
男は妻の腰を引き寄せると、先端をアナルにあてがった。
「あうっ、」妻がうめいた。
「ふふっ、タップリ濡れてるからすぐ入るな。」
「使い過ぎでガバガバなんじゃねえか。」
「やだ、そんなこと、ない、わ、」妻が男達の間で切れ切れに声を上げる。
後ろに入れてる男がズンと突いた。
「うわーっ、」妻が叫んだ。「おなかが裂ける?、」
「何言ってるんだ、何でも入れるくせに」男達は構わず妻の身体に太いものを打ち込んだ。
妻の秘所に2本の太いものが出入りする。妻の2つの穴はどちらも
張り裂けそうに開いて、男のものを根元まで飲み込んでいた。
「あ、あうっ、だめ、壊れちゃう、」妻は2人の男の間で悶えまくっていた。家では出したことの無い様な大きな声で叫び、ついにはヒーッ、ヒーッという悲鳴しか出なくなるまで叫び続けた。
「ほら、奥さん、もういくぞ、」男達の動きがさらに激しさを増した。
「ああ、来て、来て、一杯出して、」妻も頭を髪の毛がバサバサいう程振り立て、わめいた。
「うっ、」上の男がうめいて妻のアナルの中に放出した。
「ヒィー、」妻は背中をのけ反らせて、叫んだ。
「おう、締まる、」下の男もズンズンと突き上げ、妻の中に放出した。
「うああ?っ、」妻はまた大きく叫び、妻の身体はビクンビクンと
何度も痙攣した。
「ふーっ、アナルは良く締まって最高だぜ。」
上の男のものが妻のアナルから抜け出た。妻のアナルは穴が開いた様に開きっぱなしで、、そこから白い精液がダラダラと流れ出した。
「ほら奥さん、気を失ったのか?」下の男が妻の身体を横に転がして立ちあがった。妻は男達のされるがままで、床に大の字になって転がったまま、まだ荒い息で胸を上下させていた。股間の二つの穴から男の精液と妻の蜜が混じったものが流れ出し、床に白い水溜まりを作っていた。

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【女教師体験談】中学の担任の女教師が濡れてると…

中学のころの話

 小学校のころ毎日のようにけんかをしていた俺は
当たり前だが、要注意人物として中学に進学した。
 入学式の日から、校長に名前で呼ばれるぐらいだから
顔と名前は教師には知られていたんだと思う。

 そんな俺の担任になったのは、新任理科教師の
橋本真奈美先生だった。ちなみにバレー部顧問。

 特に成績が悪いわけでも無く、球技音痴でも体育の成績は
そんなに悪くなかったが、ゲームセンターで補導されたり
学校休んだり、まぁいろいろと素行の問題を抱えていた。
今思えばたいしたこと無いと思うんだけどね。

 ある日、俺が学校をサボって家にいるときに
やってきた先生に、マスをかいている所を見られた
しかも、そのとき好きだった近所のクラスメートの
みどりの写真でしているところまで見られた。

で、マスことを先生は、見てみぬ振りをして
「みどりさんのこと好きなんだね。
 みどりさんもあなたのことは好きだと思うよ
 先生も協力するから、告白しちゃえ」
見たいな流れになった。

当然、話半分に聞いてたんだが、

毎朝俺のことを近所のクラスメートが迎えに行くという
恥ずかしい取り決めをクラス会でごり押しし、
男女問わず、迎えにくるようになったが、
奇数だったこともあり暗黙の了解で、
みどりだけ一人で迎えに来るようになった。
また委員とかもペアにされるようになった。

しかし、奥手だった俺は告白できずに2学期が終わった。

 クリスマスを過ぎたころ、クリスマスイベントを
こなさなかった俺に、先生から学校へ呼び出しがあった。

 生活指導室に呼ばれて、立たされたまま説教
「何でクリスマスに告白しないの!じれったいわね、
 みどりさん期待してたよ。怖気づいててどうするの!」
「いやだって、自信ないし・・・」
「何の自信が無いの?聞かせて」
「俺問題児だし、顔悪いし、スケベだし、いいとこ無い」
「問題児も顔も問題になるなら、もともと好かれて無いわよ
 女の子だってHなこと考えるし、スケベなのは一緒・・・」

 これだけの言葉で、勃起した俺。

「若いわね?それも自信の無いこと?」
なんとなく冷たく感じる話し方だった。
「あるわけないだろ・・・」テレながらも答える
「先生もそんなに知ってるわけじゃないけど
十分立派だったよ。」まだ冷たく感じる
「うそだ・・・」
「その夜、思い出して、私も同じことしたし・・・」
先生のしゃべりは、少し、たどたどしくなった
「うそだ・・・」

 疑う俺の手を、先生は引っ張り
「ほんとだよ、だって、目の前のこれと、
 あなたのしてたの思い出しただけで、濡れてるよ?」

 真っ赤になり、目を合わせてはそらしながらも、
はっきりとそういって先生は、ジャージの中に俺の手を入れて、
茂みを触らせた。
 慣れてない俺に濡れたところを触らせるために、
先生はかなりジャージとパンツをずらしてくれた。
先生の茂みがしっかりと見えていたのを覚えている。

「ね、濡れてるでしょ?だから自身持っていいよ?」
もう、あらゆることが、興奮のきっかけだった。

 俺は自分でするために、ズボンを脱いで露出させ
マスをかこうとした。すると・・・

「がまんできない?しかたないなぁ」と先生の手が
俺のものに伸びてきて、つかまれた。
正直これだけで発射寸前だった。

「硬いし、太いし、むけてるし、すごいね
 私の知ってる中では一番だよ」

 今にして思えば、自信を持たすための嘘だったかもしれないが
この言葉はすごくうれしかった。

 そして、そのまま先生の口が俺のものをくわえる
その瞬間に、今まで感じたことが無いくらい大量に精子が出たのを感じた。

 先生はそれを口で受け、ティッシュに吐き出した。
そして、再びまだあふれる精子を吸いだすように拭い取ってくれた。

 この状態でおさまる分けも無く、俺のものは固さを維持していた。
「まだ足りないんだねぇ、でも、ここじゃもうできないなぁ・・・」
時計を見ながら、俺のを指でいじり考え込む先生。

 ふっと顔を俺に向け、意地悪そうに笑って
「どうしたい?」と聞いてくる・・・。

この状態で答えることはひとつ
「セックスしたい」

先生は「みどりさんに告白するならかなえてあげる」
そういいながら、俺のものをこする

もう、逆らえなくなった俺は了解した。
そして、もう一度、今度はティッシュに射精してから
「じゃあ、今日宿直だから朝4時に来て。一番静かな時間だから」
なんとなく有無を言わせぬ感じがあり、後ろ髪を引かれながらも
家に帰った。

結局一睡も出来ず、何度もマスをかきながら
まだおさまらない物を抱え、暗い道を学校に向かった。

 そして、宿直室に行くと・・・

 そこにいたのは、みどりだった。
なんていうか、一気に萎む俺の息子。
ありえない展開についていけずに、あたふたしていると
小声で先生が話しかける「ほら、告白告白」

正直いろいろいっぱいしゃべったが、頭真っ白で
「俺の彼女になってくれ」と告白した。この言葉だけは覚えている
そして、まずいことをいっぱい言ったことも覚えている。

みどりは、真っ赤になって
「・・・うん彼女になる・・・でね・・・(感覚的に長い間)
 私も、同じぐらいHなこと考えてたから、おあいこだね。」
これを聞いて、まずいことが下ねただったと理解した。

 なんとなくいたたまれない空気が流れ、
みどりは「じゃ・・・じゃあ、家に帰るね」と、先生が送っていった。

俺も、なんとなくそのまま自宅に帰った。

 この後、毎日みどりと会ってるうちに
しっかりと覚えているし、ネタにもしたが先生とすることなく
初詣の後、俺の家でみどりとした。というか失敗した。
そして互いにおかしくて笑いあった。

 それで気が抜けたのか、次の日の昼間にみどりの家で
無事成功した。

 その夜、先生から祝いの電話があり
内心、筒抜けかよ!と思いながらも、約束を迫ると
「私がするとは言ってないし」と逃げられた。

悔しかったし、腹も立ったが、口にでたのは
「ありがとう」だった。

 そんなわけで、記憶の中で美化された
先生との思い出でした。お目汚し失礼しました。

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【露出体験談】夫の兄を想いながら玩具で自慰していると…

夫と結婚して3年経ち、ちょっとだけ倦怠期かな? と、思っていたら、少しだけ刺激的な経験をしちゃいました。

私と夫は、古いですが一戸建てに住んでいます。私の両親の家で、両親が長野のおばあちゃんの家に移住した為、しばらく空き家でした。そこに、結婚した私達が住んでいるのが今の状況です。私も18歳まで住んでいた家なので、愛着は強いです。

二人暮らしには広すぎる家ですが、テレビの影響でリフォームを自分で頑張り、それなりにおしゃれな感じになったと思います。と言っても、家の中だけの話ですが……。

夫の草一さんは、名前が内面を表わしている感じで、草食系男子です。優しくて、家事なんかにも積極的なんですが、性欲が欠落しちゃってるように少ないです。私は、毎日でもいいと思っているくらいなので、月に1?2回しかエッチしてくれないのは物足りないと思っています。
なので、はしたないと思いますが、大人のおもちゃを使って自分でしちゃってます。
今のお気に入りは、出力強化版の電マと、ディルドのアラブMサイズです。電マは、普通のよりもかなり強力で、30秒もしないウチにイッちゃいます。ディルドは、固さとカリ首の張り出し方が本物ではあり得ないくらいに強烈で、中をゴリゴリ削られると、気持良すぎて泣いちゃいそうになります。
夫のおちんちんも、これくらいあればいいのになって思っちゃうのはナイショです。
ディルドは、最初間違えてLLサイズを買ってしまい、指が回りきらない太さに驚いて使わずにしまってあります。いつか、使ってみたいなと思いますが、ガバガバになったらイヤなので、思うだけになると思います。

そんなある日、夫の兄が3週間ウチに滞在することになりました。仕事の出張で、たまたまウチの近くが現場だったからですが、私はドキドキしちゃいました。
義兄の雄一さんは、夫とは違ってギラギラしているタイプです。いつも日に焼けていて、身体もマッチョです。兄弟で正反対というか、肉食系なんだろうなと言う見た目です。結婚していないのは、まだ遊び足りないからかしら? と、勝手に想像しています。
夫には絶対に言えませんが、何度か雄一さんをイメージしてディルドを使ったことがあります……。

そんな雄一さんが、3週間も滞在することになり、私は落ち着かない日々になりました。
雄一さんが滞在する前日、私は夫を誘いました。
『だって、明日からお義兄さんいるでしょ? 出来なくなっちゃうじゃん』
あまり乗り気ではない夫に、私はそんな事まで言いました。
「たった3週間でしょ? あっという間だよ」
夫は、そう言って寝てしまいました。疲れているのはわかりますが、私はモヤモヤしちゃいまし。確かに、夫は月に1?2回しかしてくれません。たった3週間という感覚なのだと思います。でも、私にとっては長いです。
夫が軽いイビキをかき始めたのを確認した後、私は自分で始めちゃいました。
ダメだと思いながらも、雄一さんの事をイメージしながら、夢中でクリトリスをまさぐります。この指が雄一さんの指だったら……。そんな事を考えながら触り続けると、いつもよりも快感が強いです。
そして、我慢出来なくなった私は、こっそりとクローゼットからディルドを取り出しました。でも、入れてしまうと声が我慢出来なくなりそうで、それをくわえました。固くて夫のより太いものが、口の中いっぱいに拡がります。私は、夢中でそれを舐めながら、指を膣中に挿入しました。

もう、頭の中は雄一さんの事でいっぱいでした。あの逞しい身体で、メチャクチャについてもらいたい。バックでハメてもらいたい……。そんな事をイメージしながら、ディルドをフェラチオし続けます。すると、あっけないほど簡単にイッちゃいました……。でも、イッてもうずきがおさまらず、思い切ってディルドを入れちゃいました。
イッて敏感になっているせいか、入れただけで頭が真っ白になっちゃいます。声が出そうになるのを必死で噛み殺し、クッションに顔を押しつけながらディルドを抜き差しすると、気持良すぎて涙が出てきました。
私は、雄一さんに激しく腰を打ちつけられているイメージでディルドを動かし続けました。すると、クッションに顔を押しつけた状態でも声が漏れ、ドキドキしながらイッちゃいました……。

私は、肩で息をしながら、そっと夫を見ました。夫は、まったく気がつくことなく寝ています。私は、どうして抱いてくれないのかな? と、不満と悲しみでいっぱいでした……。

「こんにちは?。ホント、迷惑かけてゴメンね。よろしくお願いします」
雄一さんは、申し訳なさそうに挨拶をしてきました。夫はまだ帰宅していないので、私だけです。私は、
『そんなことないですよ。大歓迎です。どうぞ上がって下さい』
と、笑顔で答えました。本心からの言葉でした。そして、私はコーヒーを淹れ、リビングで雄一さんの手みやげのプリンを食べ始めました。

「相変わらず、可愛いね。アイツが羨ましいよ」
雄一さんは、そんな事を言ってくれます。社交辞令とはわかっていても、会うたびに褒めてくれるのは、とても嬉しいです。結婚して主婦をしていると、なかなか褒められることもありません。よく、主婦は落としやすいと言われてるようですが、実際その通りだと思います。ちょっと褒めれば、すぐに落ちちゃうはずです。

私は、結婚のことを聞きました。
「そうだね。そのうちね。でも、なかなか良い子がいないんだよね。里帆ちゃんみたいな子がいたら、すぐ結婚するんだけどね」
そんな事を言われ、私は顔を赤くしながら、
『私みたいな子、そこら中にいますよ?』
と、言うのがやっとでした。

そんな風に色々と会話をしながらお茶をしてると、夫が帰ってきました。
「あ、もう来てたんだ。出張、大変だね」
夫は、普通のテンションで言います。仲が良い兄弟ですが、やっぱり正反対な感じだなと思いました。

「悪いな。お邪魔しちゃって。いないものと思ってくれればいいからな。夜も、我慢しなくていいぞ」
ニヤけた顔で言う雄一さん。夫は、意味がわからないという顔で、
「え? なにを?」
と、聞き返しました。多分、夫は本当にピンと来ていないのだと思います。私だけが、顔を赤くして照れていました。
「お前は、相変わらずだね。でも、変わってなくて安心したよ」
優しい顔で言う雄一さん。少し歳の差があるので、本当に夫のことを可愛いと思っているようです。

そして、3人での生活が始まりました。と言っても、昼間は二人ともいないので、結局そんなに変化はありません。洗濯物が増えたくらいです。でも、同じ空間に他の男性がいると言うだけで、私は常にドキドキしている感じでした。
風呂上がりに、上半身裸で出てくる雄一さん。鍛えられた体が、まぶしいくらいです。私は、毎回、
『キャッ、服くらい着て下さいよ?』
と、言いながらも、チラチラ覗き見ていました。そして、その光景を思い出しながら、次の日の昼間に自分でしちゃうのも日課になっていました。

ディルドを抜き差ししながら、頭の中はお義兄さんの大胸筋や上腕をイメージしています。固いカリ首が膣壁をこすり上げる度、私はうめき声をあげ続けていました。
そして、四つん這いになりながら、ディルドを激しく抜き差ししていると、頭が真っ白になってきました。全身に力が入ってしまい、余計にカリ首が強く膣壁をこすり始めます。私は、気がつくと雄一さんの名前を呼びながら、イッてしまいました……。

しばらく、ディルドを膣に入れたままグッタリしていると、急に罪悪感が大きくなります。夫に申し訳ない気持ちになりながらディルドを抜き、洗面所で洗い始めます。
こうやって、自分でした後にディルドを洗っていると、私ったら何をしているのかな? と、悲しくなっちゃいます。でも、洗っているウチに、その固さとカリ首の立派さに、発情したように興奮しちゃいます。でも、そろそろ時間も時間なので、我慢してディルドを隠しました。

そんな生活が1週間ほど続いた後、いつものように昼間に自分でしている時、雄一さんに見られちゃいました。その時は、ディルドを入れた上に電マを使っていました。生理前で、したい気持ちが強くなっていたからだと思います。
ディルドを動かしながら電マを当てると、一瞬でイキました。でも、イッてもイッてもさらに大きな波が来て、おかしくなっちゃいそうでした。

片手じゃ足りないほどイッた後、雄一さんの事を考えていました。すると、イク寸前、里帆ちゃん、里帆ちゃんと、雄一さんの声が聞こえてくるような不思議な感覚になりました。私は、雄一さんの事をイメージしすぎて、幻聴まで聞こえてきたんだなと思っていると、いきなりリビングのドアが開きました。
「里帆ちゃん、大丈夫、うぅあっ、ご、ごめんっ! ごめんっ!」
私は、下半身だけ裸で、ディルドを入れた上に電マまでクリトリスの辺りに当てている状態でした。あまりのことに思考が停止してしまい、何も言えず、何も出来ない状態でした。雄一さんは、慌ててドアを閉めると、バタバタと慌ててどこかに行ってしまいました。玄関のドアが開閉する音もしたので、家から出て行ったみたいです。

私は、やっと事態を理解して、慌てて電マのスイッチを止めました。そして、ディルドを抜いて手早く洗うと、いつもの場所に隠します。そして、脱いだ下着とスカートを穿くと、玄関の外を確認しました。でも、雄一さんはどこにもいなくて、私は途方に暮れました。
電話をした方がいいのか? それとも、なにもしないでおけばいいのか? 私は、ただただ焦るばかりで、何も出来ませんでした。
家に戻ると、とりあえず夕食を作り始めました。何かしていないと、落ち着かないというか、現実から逃避したいという気持ちでした。

よりによって、一番ハードなオナニーを見られてしまった……。すぐに出て行ったにしても、絶対に見られたし、何をしていたのかもわかったはずです。私は、夫に報告されてしまうかな? と、気が気ではありませんでした。

夕方になると、先に夫が帰ってきました。
「あれ? 兄貴は?」
夫にそんな質問をされ、私はしどろもどろになってしまいました。でも、タイミング良く雄一さんが帰ってきて、とりあえずごまかせたような感じになりました。
雄一さんは、何もなかったような態度で私に接してくれて、いつもの感じで夕食が始まりました。
「里帆ちゃんは、ホントに料理が上手いよね。お前が羨ましいよ」
雄一さんは、夫にそんな事を言ったりします。あまりにもいつも通りなので、私自身、あれは夢だったのかな? と、思うくらいでした。

でも、夫がお風呂に入って雄一さんと二人になると、一気にぎこちない空気になりました。雄一さんは、テレビを見ている感じですが、明らかに落ち着きがありません。
『何か飲みますか? ビールでもコーヒーでも、言って下さいね』
私は、微妙な空気に耐えきれず、そんな事を言いました。
「あ、ありがとう。じゃあ、コーヒーもらえるかな?」
雄一さんは、動揺した感じでそんな風に言いました。私は、話をするべきかどうか迷いながらも、コーヒーを淹れました。
「ありがとう。悪いね」
雄一さんは、そう言ってコーヒーを飲み始めました。テレビを見ながらコーヒーを飲む雄一さん。私は、昼間のことを話そうと思いました。でも、声をかける瞬間、夫がお風呂から出てきました。そして、遠慮する雄一さんに勧めて先にお風呂に入ってもらい、私は最後に入りました。
身体を洗いながらも、さっきの雄一さんの態度を見て、やっぱり昼間の出来事は現実だったんだなと思いながら、どうしよう? と、悩んでしまいました。

ただ、どうしていいのかわからず、結局なにもせずに寝てしまいました。
次の日、いつも通りの朝を過ごし、二人を見送りました。掃除や洗濯をしながら、さすがに今日は変なことをする気持ちにもなれずにいると、お昼過ぎに雄一さんが帰ってきました。これまでも、たまに早い時はありましたが、私は動揺してしまいました。
リビングでコーヒーを飲みながら、雄一さんが、
「里帆ちゃん、その……。アイツと上手く行ってないの?」
と、心配そうに聞いてきました。私は、あの事を言っているのだなと思い、顔を真っ赤にしながら、
『上手く言ってます。その……草一さん、疲れてるから』
と、言いました。
「そっか、アイツ、体力ないからなぁ。昨日は、急に開けてゴメンね。何回も呼んだんだけど、なんかうめき声みたいに聞こえちゃったから……。何かあったのかなって思ってさ」
雄一さんは、照れ臭そうに言いました。私は、なぜかわかりませんが、その仕草を見て、恥ずかしいと思う気持ちが消えました。

『いいえ、私の方こそ気がつかなくてごめんなさい。草一さんが全然相手してくれないから、あんなの使ってるんですよ。はしたないですよね』

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【露出体験談】夫の兄を想いながら玩具で自慰していると…

【夫の前体験談】妻は超イケメンな高校生の甥っ子に露出して…

嫁の明子とは結婚して18年経つ。

俺が25歳で嫁が22歳の時に、いわゆるできちゃった婚で一緒になった。
今時は、授かり婚などと呼ぶらしいが、その言い方は違和感があって嫌いだ。

出会いは、俺が彼女のバイト先のカフェによく行っていたことがきっかけで、アナウンサーの田中みな実によく似た嫁に、俺が一目惚れして色々頑張った結果、何とか結婚まで行けた。

子供が出来たことでそれまで以上に頑張って、弁理士の試験にも合格し、就職、独立と順調に来た。
嫁は、少し天然なところがあるが、いつもニコニコとしていて、息子に対しても愛情を持って接していた。
そんな感じで、何一つ文句のない生活が、長く続いていた。

しかし、息子が高校を卒業して留学することになり、広い家に急に二人きりになってしまった。
俺は43歳になっていて、バリバリ仕事をする毎日で、嫁は40歳になり、ガーデニングや家庭菜園、マラソンなどを趣味にして日々過ごしていた。
休日は、いろいろなところに旅行に行って、二人もいいなと思い始めていたが、やはりどこか寂しさはぬぐえなかった。

そんな日々が半年ほど過ぎたある日、俺の弟から電話があった。内容は甥のタクミ君のことで、受験で上京するので面倒を見て欲しいとのものだった。
息子と歳も近く、一緒にキャンプに行ったり、旅行にも行ったりしたことがあり、夏休みなどはよく泊まりに来ていた。

共働きの弟夫婦の家で育ったからか、やたらと嫁になついて甘えてくるタクミ君を、俺も嫁も可愛いと思っていた。小学生の頃などは、泊まりに来ると嫁と一緒に風呂に入ったり、一緒に寝たりしていた。

そんなことを懐かしく思い出しながら承諾し、嫁にもそのことを話すと、
「懐かしいねぇ。 タクちゃん大きくなったんだろうね。 楽しみだね。」
そんなことをニコニコしながら言った。

そして、あっという間にその日が来て、大きなバッグを担いだタクミ君が家に来た。
久しぶりに見たタクミ君は、ますます弟の嫁に似てきていて、綺麗な顔のイケメンに育っていた。
少し長めの髪も抜群に似合っていて、タレント事務所に行けば良いのにと思うほどだった。

タクミ君は、少し恥ずかしそうに
「お久しぶりです。 すみません、お世話になります・・・」
気弱そうなところは変わっていないなと思いながら、笑顔で招き入れた。
嫁は、凄く嬉しそうな笑顔で
「久しぶりだねぇっ! 大きくなったねぇ! それに、かっこよくなってw」
そんなことを言う。

タクミ君は、顔を赤らめながら
「かっこよくなんてないです・・・ 背は高いですけど・・・ アンガールズみたいです・・・」
ネガティブなところも変わっていない。

「全然!タクちゃんはキモくないし、すごく格好いいよ! 学校でもモテモテでしょ?」
「そんなことないです。でも、明子さんに褒めてもらえると、嬉しいです。」

「そんな、おばちゃんみたいな事言ってると、ウザいって言われるぞw」
俺がそう言ってからかうと
「だっておばちゃんなんだもん、仕方ないでしょ! 私ももう40歳だよ・・・」
嫁が少しむくれてそう言う。

そんな嫁も可愛いなと思いながら見ていると、タクミ君が
「そんなことないです。明子さん、40歳なんて全然見えませんよ。ビックリしました。 昔と全然変わってないです。凄く綺麗です・・・」
そうやって褒める。
嫁は、顔を赤くしなが
「そんな事言ってくれると、照れちゃうじゃん!」
本当に嬉しそうに言う。

「ねぇ、社交辞令って知ってる?w」
俺がそう言うと、
「うるさい! せっかくいい気分だったのに!」
笑いながら嫁が言った。

そんな感じで久しぶりの再会を喜んで、早速息子の部屋にタクミ君を案内した。

そして、最後の追い込みのじゃまにならないように、俺は休日だが事務所に行って仕事をした。

夕方になって家に帰ると、キッチンで嫁が夕食を作っていて、タクミ君も手伝っていた。
楽しそうに夕食を準備する二人。息子が帰ってきたようで、嬉しくなった。

「タクミ君、手伝いなんてしなくていいのに!追い込みだろ?大丈夫かい?」
心配してそう聞くと
「全然大丈夫です。今さら多少詰め込んでも、変わんないです。それに、余裕で受かります。」
気弱でネガティブな彼には珍しく、言い切った。

そして、夕食が出来て、楽しい食事が始まった。

ビールで多少酔った俺が
「タクミ君、泊まりに来ると、アキとよくお風呂入ってたの覚えてる?」
ニヤニヤしながら聞くと、タクミ君は顔を真っ赤にしながら
「覚えてます・・・ なんか、恥ずかしいです。」
綺麗な顔のイケメンが顔を赤くして恥ずかしがっていると、妙にドキッとする。

「タクちゃん、なに顔赤くしてるの? 可愛い!  今日も一緒に入る?w」
嫁がからかう。タクミ君は、耳まで真っ赤にしながら
「いや、その、あの、 いいです・・・ 大丈夫です」
動揺しまくっている。

そんな冗談でワイワイやりながら、食事を終えた。

そして、タクミ君に先に風呂に入ってもらって、追い込みを頑張ってもらった。

俺と嫁は、それぞれ風呂に入ると、寝室に行きベッドに入った。
久しぶりに再会したタクミ君の話をしながら、久しぶりにこんなに笑ったなと思っていた。

嫁も同じようで、タクミ君のことを楽しそうに話す。

「ホントに一緒に風呂入れば良かったのにw」
俺がそう言うと、
「なに言ってんのよ!こんなたるんだ体、見せられないよ。」
そんなことを言う。
「たるんでなかったら、一緒に入るんだ?」
ちょっと驚いてそう言うと

「どうしたの? 嫉妬? 茂ちゃん可愛いw」
無邪気な笑顔を見せる。
一緒に風呂に入る二人を想像すると、不思議と興奮してしまった。
寝取られるとかそんなことは一切考えていないのだが、タクミ君の体を洗う全裸の嫁を想像すると、無性に興奮した。そして、嫁にキスをする。

嫁も多少興奮しているのか、積極的に舌を絡めてくる。
そして、いつものセックスのように、童顔の割に大きな嫁の胸を揉み始めると、
「ダメだよぉ・・・ タクちゃんいるんだから。」
小声でそう言う。そう言われると余計に燃えてしまって、パジャマの上から乳首をつまむ。
考えてみれば、若い男が一つ屋根の下にいるのだから、パジャマの時だけとはいえノーブラはまずいと思った。
そんなことを思いながら、さらに胸を責めていくと
「ダメ・・  ダメだって・・・ ん・・  聞こえちゃうでしょ! あっ・・」
小声で拒否しながらも、吐息が漏れ始める。

思い切ってパジャマの中に手を突っ込み、直接胸を揉むと
「あっ・・んんっ・・ ダメ・・だよぉ・・・ ああぁ・・・ん」
嫁もいつも以上に敏感になっているようで、エロい顔になってきた。
コリコリに硬くなった乳首を指で弄びながら、首筋や耳にキスをしていく。

「ん・・ あ、アッ・・ はぁ・・ん」
止めてと言わなくなったので、嫁のパジャマを脱がせにかかると、嫁は黙って脱がされるに任せている。

【すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談から転載】

上半身裸になった嫁を見て、自分ではたるんだと言っていたが、引き締まった良い体をしていると思った。
マラソンの成果だろうが、余分な脂肪がなく、とても40歳には見えない。
やせている感じなのだが、そのくせ胸だけは大きく、最高にエロい体だ。

乳首を舌で舐め、脇を舐め、全身を舐めていくと
「アッ!くぅぅあぁ・・ん・・ 茂ちゃん・・・ ダメぇ・・・  欲しくなちゃうよぉ・・・ アッ! はひぃ・・」

必死で声を抑えているが、ちょっと心配になってきた。俺たちのセックスのせいで、不合格になったら目も当てられない。冷静になって、止めようとすると、嫁が俺のパジャマをはだけさせて、乳首を舐めてきた。

セックスに関しては比較的積極的で、俺の多少アブノーマルな要望も聞いてくれて、おもちゃなんかも使う嫁だが、こんなに積極的に責めてくるのは珍しい。
近くに他人がいるというシチュエーションは、カーセックスなどと同じような興奮があるのか、嫁は結構高ぶっている。
嫁は、結婚前はカーセックスが結構好きで、見られるかもしれないというのがたまらないようだった。

「ダメ、やっぱりタクミ君いるから、我慢しようよ。」
俺がそう言って止めさせようとするが、嫁は黙って俺の乳首を責め続ける。
そして、俺の下も脱がせると、すでにガマン汁でヌルヌルになったチンポをパクッとくわえた。

チンポをくわえながら、指で乳首も責めてくる嫁。
いつも以上にノリノリで、痴女っぽい感じがたまらない。

俺も我慢できなくなり、嫁の下を脱がせると、濡れすぎなほど濡れているアソコを見て驚いた。
「何だよ、コレ、そんなにタクミ君のことで興奮したの?」
意地悪く言うと
「だってぇ・・・ 茂ちゃんが変なこと言うから、想像しちゃったよ・・・ ねぇ、もう入れて。我慢できないよぉ。」

田中みな実のようなぱっちりした目の嫁が、大きな目を潤ませながらそう言うと我慢できるはずもなく、すぐにゴムをつけて挿入した。

「ああっっ! ダメぇ・・ 声でちゃう・・・ アッ! ん、はぁ! 」
思いの外大きな声を出す嫁に焦って、キスで口をふさぐと、嫁の舌が飛び込んできてメチャメチャにかき混ぜてきた。

激しくキスをしたまま腰を振ると、嫁はくぐもった声を上げながら、体を痙攣させるように震わせる。

俺もこのシチュエーションに異常に興奮して、入れて3分もしないうちにイキそうになる。
キスを止めて
「アキ、イク、イクよ。」
小声でそうささやくと、嫁がまたキスをして舌を絡めながら
「んんーー んんっ!  んんんーーーっ!」
と、キスをしながら叫ぶような感じになって、体をのけ反らせるように震わせた。

嫁がイッたのを見て俺も限界が来て、大量に射精した。
こんなに興奮して気持ち良いセックスは、昔野外でした時以来かな?と思いながら、嫁を強く抱きしめた。

声は我慢していたけど、結構聞こえてしまったかな?と、反省しながら後始末をして、腕枕で仲良く寝た。
「茂ちゃん、すっごく気持ちよくて声出ちゃった・・・ 聞こえちゃったかなぁ?」
心配そうに言う嫁が、たまらなく可愛かった。

そして朝になり、朝食を3人で食べたが、タクミ君は特になにも変わったことはなく、嫁と俺は顔を見合わせてホッとした。

そして、俺は会社に行き、夕方家に帰るとまた二人で夕食を作っていた。
「お帰り!茂ちゃん、今日はタクちゃんが作ってくれたんだよ!」
「えっ?タクミ君、料理できるんだ?」
驚いて聞くと
「はい、趣味なんです・・・」
相変わらずぼそっと言った。

そしてタクミ君の手料理は、料理店で出てくるような洒落た盛りつけで、しかも食べると凄く美味しかった。
「ホントに美味しいね。タクミ君、合格したらウチから学校通いなよ。それで、毎日ご飯つくってよ!」
「ちょっと!それって、私の料理がまずいって事!?」
「いや、そうじゃなくて、その・・・」
俺たちのやりとりを見て、タクミ君が笑っている。

「いいんですか?合格したら、本当にご厄介になっちゃいますよ・・・」
少しうつむきがちにタクミ君が言う。
「いいよ、いいよ!大歓迎!」
嫁がぱぁっと明るい顔になり言う。
「全然いいよ。ただ、夕食はつくってねw」
俺がそう言うと、
「まだ言うか!」
嫁が笑いながら怒る。

そして楽しい食事が終わり、また夜になった。ベッドに入ると、嫁が恥ずかしそうに言ってきた。

「ねぇ、昨日の、聞かれちゃったかも・・・」
「えっ!何で?」
慌てて聞くと
「タクちゃんの部屋掃除したらね、ティッシュでグルグル巻きになってたけど、たぶん、アレを拭いたのが捨ててあったんだ・・・ 臭いがそうだから、たぶん・・・」
俺たちのセックスを聞いて、オナニーしたという風にとらえているらしい。
俺は笑いながら
「あの年頃は、場所なんか関係なしでオナニーするもんだよ。しかも毎日ね。気にしすぎだよw」
そう言うと、嫁もホッとしたようだ。

「それにしても、タクミ君可愛いよね。恥ずかしがってるところなんて見ると、男の俺でもドキッとするよ。」
俺が言うと
「そうそう!私も、ドキドキする。女の子みたいだよね。凄く綺麗で、羨ましいよ。ついついイジメたくなっちゃうよねw」

そんなことを言う。

そこで、俺の悪い虫が騒ぎ出してしまった。

「アキ、明日一日ノーブラで過ごしてみてよ。胸元開きぎみのシャツでさw」
嫁は、俺の意図をすぐに理解して
「了解w 下は、ミニスカートでいいのかな?」
なんて言ってくる。それを想像したら、また激しく興奮してしまって、結局またセックスをしてしまった。

昨日と同じく、3分持たずに終わってしまった・・・

そして同じように朝が来て、事務所に行き、夕方帰ると、タクミ君が夕食を作っていた。
嫁は、俺の指示通りノーブラ、ミニスカで手伝っている。

遠目にも、乳首が思い切り浮いているのが丸わかりだ。
そして、生足にミニスカートという恰好は、凄く久しぶりに見た。
歳からすると痛い恰好なのだが、童顔で引き締まった若々しい嫁には、ひいき目に見なくても似合っていると思った。

タクミ君は、どこか緊張しているような感じが伝わってきたが、夕食を作り終えた。

そして3人で食べていると、タクミ君は、ついつい嫁の胸に目が行ってしまうようで、見ては視線をそらすと言うことを繰り返していた。
「タクミ君、ゴメンね。アキが年甲斐もない格好して。タクミ君がいるから、張り切っちゃったみたいだよw」
「ちょっと、変な事言わないでよ!」

「そんな、全然似合ってます。凄く可愛いというか、綺麗です・・・」
顔を赤くして伏し目がちに言うタクミ君。
それを見て、ドキッとする。嫁もゾクゾク来ているようで、調子に乗ってわざわざタクミ君の前にある醤油を、タクミ君の真正面(テーブルの反対側)から手を伸ばして取る。
おそらく、胸元が開いているので、タクミ君からは嫁の服の中が丸見えのはずだ。
ノーブラの胸を、タクミ君に見られていると思うと、倒錯した興奮がわき上がる。

タクミ君は、
「アッ!すいません。取ります。」
そう言って慌てて醤油に手を伸ばすが、嫁の胸を見ながらなので、醤油ではなく嫁の手を握ってしまう。
「あっ! 嬉しいなぁ。タクちゃんに手握ってもらえたよw」
そう言って微笑む嫁。
慌てて手を離しながら、
「ごめんなさい!」
慌ててなぜか立ち上がるタクミ君。
勢いよく立ち上がったので、スープの皿をひっくり返して、腰から太ももあたりにかぶってしまう。
「うわっ! あっちぃっ!」
さらにパニクるタクミ君。嫁は冷静に、タクミ君の方に回り込むと、濡れた台拭きを押し当てる。
そして
「脱いで、脱いで!やけどしちゃうよ!」
そう言いながら、タクミ君のズボンのジッパーに手をかける。
そして、器用に脱がせると、タクミ君は下半身パンツ一枚になった。
恥ずかしそうに、股間を手で隠すタクミ君。耳まで赤くしてうつむいている。

「ほら、シャワーで流すから、早く!」
そう言って、嫁が手を引っ張って連れて行く。

パンツ姿のタクミ君を、ミニスカートの嫁が風呂に引っ張っていく姿は、何とも言えない不思議なエロさがあった。

俺は、ハッと思いついて、
「アキ、お前もスープで汚れただろ?一緒に浴びて来いよ!」
そう叫んだ。

そして、ドキドキしながら様子をうかがっていると、浴室の方から
「いや、そんな、一人で大丈夫です! ダメです! えっ、いや、」
慌ててしどろもどろになるタクミ君の声が聞こえてくる。
そして、風呂のドアが閉まる音がした。

そっと脱衣場を見に行くと、二人ともいなくなっていた。
まさか本当に一緒に入るとは思わなかったが、一緒に入ったようだ。

息を潜めながら、近くまで行き耳をそばだてると
「ホントに、大丈夫です!自分で洗えるです!洗うです!」
動揺しすぎて、片言になっているタクミ君。
「いいから、いいから、座って!」
楽しそうな嫁の声。今日一日、エロい恰好でタクミ君を挑発させたので、ちょっとSモードになっている感じだ。

「綺麗な体してるのね。ホント、女の子みたい。ねぇ、脇毛とか、剃ってるの?」
「いえ・・・ 生まれつきです・・・ なんか、毛が薄いんです・・・」
「頭はふさふさなのにねぇ。  ホントだ、ここも薄いんだ。」
「うわっ! ちょっと、明子さん!恥ずかしいです!」

「ゴメン、ゴメン、ほら、こっち向いて。 前も洗ってあげるから。」
「ホントに無理です。それは無理です! 無理です!大丈夫です。」
若い子は、なんかやたらと大丈夫と言うなぁと思いながら聞いていると
「いいから、ほら、こっち向いて!」
「うわっ、ごめんなさい!ごめんなさい!」
なぜか謝るタクミ君。

「わっ! 凄い・・・  いいよ、謝らなくて、若いから、仕方ないよね。」
「ホントにごめんなさい・・・ こんな・・・恥ずかしくて死にそうです。  ホント、すいません。  大丈夫です・・・」
「ぷっ! なにが大丈夫なの?w って言うか、ここはしっかりと大人なんだねw」
「ひゃん!」
タクミ君が、変な声を出した。想像だが、指でおちんちんを突っついたんだと思う。

浴室の中で、全裸で他の男と一緒にいると思うと、あり得ないほど興奮した。コレが寝取られと言うものかと、新しく開きつつある扉に、戸惑いながらもガチガチに勃起した。

「はい、綺麗になったよ!そこは自分で洗ってねw」
さすがにおちんちんまでは洗わなかったんだと思うと、ホッとしたような、残念なような、何とも言えない不思議な感情だった。そして、ちょっと安心していると
「じゃあ、こうたーーーい! タクちゃんが洗う番だよ!」
嫁の明るい声が響いた。このときのドキンとした気持ちは、今でも思い出して勃起することがある。

「えっ!いや、どうしたら、イヤ、無理です。」
本当に、イジメ甲斐のある子だと思う。いいリアクションだ。

「ずるいじゃん!はいはい、手出して、それで洗えばいいだけだよ!」

しばらく同じような問答を繰り返した後、洗い始めたようだ。

「そう、それでいいよ・・・ 足も・・・」
「こうですか・・・  痛くないですか・・・」
「いいよ、上手・・・ 気持ち良いよ・・・」
声だけ聞いていると、まるでセックスをしているようだ。

「じゃあ、今度は前も・・・」
「わっ! わっ! 見えてます! 見えてるです!」
片言で驚くタクミ君。

「えっ?見えてるって、おっぱいが?  さっき、見てたでしょ?w って言うか、今日、ずっと見てたよねw」
完全にSモードのようだ。
「・・・・ごめんなさい・・・ 見てました。」
「いいよ!謝らないで!見せようと思ってあんな格好してたんだから!ゴメンね、おばちゃんの胸なんて、見たくなかったよね。」
「そんなことないです! 見たかったです! 凄く綺麗です!」
「ふふふ、、、  ありがとう。  じゃあ、ゆっくり見ていいよ。」
嫁の言い方に、俺までゾクゾク来た。

「あぁぁ・・・ 凄く、綺麗です・・・」
「ほら、洗ってみて・・・」
「はい・・・      あぁ・・凄い・・・  柔らかくて・・・ あぁ・・・」
「タクちゃん、もしかして、触ったことないの?」
「はい・・・  初めてです・・・」

「そうなんだ! 彼女とかは?いるよね?」
「・・・いないです。」
「嘘!何で?女の子から、付き合ってって言われない?」
「それは、言われますけど・・・  ぼく、年上が好きだから・・・」
「へぇ・・・ そうなんだぁ。 じゃあ、まだ付き合ったことないとか?」
「はい、まだ付き合ったことないです。」

「好きな子とかいるの?」
「好きって言うか、気になる人はいますけど・・・・」
「へぇ・・・  なんか、ちょっと残念。嫉妬ちゃうなぁw」
冗談ぽく言っているが、いい歳したおばちゃんが、なに言ってるんだと思った。

「どんな人なの?」
「それは・・・ 明子さんです・・・」
「えーーーっ!またまた! 気を遣わなくてもいいのに!」
「イヤ、ホントです・・・  昔から、ずっと気になってました。たぶん、僕の年上好きも、明子さんの影響です・・・」

「そうなんだ・・・  なんか、嬉しいなぁ・・・  でも、こんなおばちゃんにそんな事言っちゃダメだよ。年甲斐もなく、本気になっちゃうかもよ?w」
そんなことを言いながらも、嬉しいのが隠しきれない感じだ。

「もう、出ないと、変ですよ・・・」
タクミ君が、冷静にそう言う。嫁の方が舞い上がっているのが、痛々しい・・・

そして、二人ともパジャマで出てきた。
俺は、急に思いついたことを言ってみた。
「ゴメンね、ちょっとまとめなきゃいけない書類があるから、先寝てて。 起こすと悪いから、今日は寝室で一緒に寝てて。俺はコウ(息子)の部屋で寝るから。」
喉がカラカラになる感じでそう言ってみた。

甥のタクミ君を、彼の受験の時に家に数日泊めた。
その時に、俺のいたずら心から嫁の明子をけしかけて、色々とタクミ君に対して挑発をさせた。

そして、俺のアシストもあって、彼は嫁でファーストキス、ディープキス、フェラチオ、ごっくんまで体験し、嫁をクンニでイカせることも出来た。
俺は、嫉妬が興奮に変わり、寝取られるという新しい快楽に目覚めてしまった。

嫁も可愛らしいタクミ君を挑発して、色々と教えてあげるのは楽しかったようだ。

ただ、それも数日間だけのつかの間の非日常だと思っていた。

タクミ君が帰ってしまった後は、嫁とは出会った頃のように激しく求め合う日々が復活していて、タクミ君との事は最高のスパイスになったと思って喜んでいた。

嫁も、色々とタクミ君の事を口にしては、俺を挑発して嫉妬させてくる。
それにまんまと乗って、嫁の事を狂おしく求める毎日だった。

今日のセックスの時も、俺に覆いかぶさり乳首を舐めながら
「ねぇ、茂ちゃんも乳首気持ちいいの?タクミ君みたいに、いっぱい感じてよ。」
わざわざタクミ君の名前を出して挑発してきた。
「アキは、タクミ君とまたしたいと思ってる?」
「もちろん! だって、彼の茂ちゃんよりも・・・  だからねw」

そんな事を言われて、我慢できなくなりすぐに挿入してしまうというのが、最近の流れだ。
なので、ついつい生でしてしまって、危うく中出しそうな事もあり、危なっかしかった。
さすがにこの歳で出来てしまっては恥ずかしいので、嫁が避妊リングを入れる事になった。

最初は俺がパイプカットする方向で考えていたのだが、そんなときにタクミ君合格の知らせが入ったので、念のために嫁の方を妊娠しない体にすることにした。
嫁も、口ではそんな必要はないなどと言っていたが、自分で病院も調べて、予約してあっという間に装着した。
何かを期待しているのが見え見えだったが、避妊せずにセックスが出来ることが嬉しかった。

そうこうしているうちに、タクミ君が本当にウチから学校に通うことになり、引っ越しの日時なども決まった。
俺の弟は、「悪いね、助かるよ。」などと言って喜んでいたが、俺たち夫婦の方が実は喜んでいたと思う。

そして、1ヶ月もしないうちにタクミ君が家に来るので、色々と模様替えや掃除などをして準備をする毎日だった。

タクミ君が来るまでの、その3週間くらいが、今までの人生で一番嫁とやりまくった日々になった。
息子の部屋をタクミ君に使わせるので、息子の物を屋根裏収納に移動させたりしていたが、おそらくこの部屋でタクミ君と嫁がセックスをすることになると思うと、我慢できなくなり片付けをしている嫁をベッドに押し倒した。

「ちょっと、なに興奮してるの?」
あきれたように言う嫁。
「ここで、タクミ君とセックスするんだろ?」
「ふふふ・・・  どうでしょうか?」
ベッドから、するりとすり抜けながら、意味ありげな微笑みを浮かべる嫁。
「ゴメンね、まだリングなじんでないから、ちょっと痛いんだ・・・  我慢してねw」
そう言って、リビングに行ってしまった。

結局、そんな感じでうまくかわされ続け、タクミ君が来る日まで一度もセックスが出来なかった。手や口でも無しだったので、結局1ヶ月弱の禁欲生活だった。

そして、タクミ君が引っ越してくる日が来て、トラックと一緒に彼が来た。
タクミ君は、少しはにかみながら
「アキさん、叔父さん、よろしくお願いします。」
そう挨拶をしてきた。
「タクミ君! 本当に、良かったね!おめでとう! 自分の家だと思ってね!」
嫁が本当に嬉しそうな笑顔で言う。引っ越しの人がいるのであまり変なことも言えず、とりあえず引っ越しを終わらせることにした。

荷物はそれほど多くなかったので、引っ越しはものの2時間くらいで終わり、そのまま歓迎会というか夕食に出かけた。

楽しく会話をしながら夕食を食べたが、受験の時に泊まった時の事は嫁もタクミ君も話に出さなかった。あの、刺激的な体験を、タクミ君は当然忘れていないだろうし、嫁も思い出してモンモンとしているはずだ。
しかも、嫁は1ヶ月弱セックスをしていない。
どちらかというと性欲は強めな嫁なので、もうセックスのことで頭がいっぱいかもしれない。
ただ、それを一切表に出さずに、普通の叔母と甥という感じを貫いている。

「タクちゃん、学校来週からだよね?明日は色々と必要なもの買い物行こうか?」
嫁の何気無い言葉をきっかけに、俺が煽る。
「デート?どこ行くの?」
俺が笑いながら言うと、タクミくんは顔を赤くしながら
「いえ、そんな、その、、、」
などと恥ずかしがるが、嫁は
「そうだよ!すっごく楽しみにしてたからねw 勝負パンツはいて気合いれて行こーっと!」
冗談とも本気とも取れる言い方で嫁がニコニコしながら言った。

勝負パンツと言うフレーズが刺激的だったのか、タクミくんは顔を真っ赤にしている。
「はい、よろしくお願いします。」

「タクちゃん、何をお願いなのかなぁ?」
嫁が意地悪く聞くと
「あの、いえ、その、日用品とか、、、買い物を」

「ふーーん、買い物だけでいいんだぁ? デートは?」
ニコニコしながら嫁が聞く。

「あの、、、  デートもお願いします。」
耳まで赤くしてそう言うタクミ君は、ドキリとするくらい可愛らしかった。

「茂ちゃん、こう言ってるけど、いいのかな?」
ニヤニヤしながら俺に聞いてくる。

「あぁ、、  もちろん、いいよ。楽しんできなよ!」
言いながら、楽しくなってきたと思った。

楽しい食事も終わり家に帰ると、タクミ君の布団がないことに気が付いた。
今思えば、用意が良い明子が忘れるわけがないので、わざと用意し忘れたのだと思うが、すでに22時近くになっていたこともあり、タクミ君と一緒に寝ることにした。

俺達の寝室は、昔のラブラブだった時と違ってシングルベッドが2つ置いてあり、それぞれ別に寝ている。

俺と嫁、タクミ君が一人という感じで寝れば良いという話になった。

そして、リビングで3人でくつろいで楽しく話をしていた。

「そろそろお風呂入ったら?お先にどうぞ。」
嫁が俺にそう言ってくれた。俺は言われるままに風呂に入ったが、湯船につかりながら、嫁とタクミ君が二人きりになったなと思い、落ち着かなかった。

色々なことを想像してしまって、心配な気持ちと興奮が入り交じって、勃起が凄かった。おまけに、1ヶ月近く抜いていないので、自分でしごきたくてたまらなくなったが、何とか我慢した。

意識的にゆっくりと風呂につかり、のぼせそうになってから出ると、リビングで二人とも楽しそうに笑い合っていた。
「あっ、茂ちゃん、早かったね。 明日、タクちゃんとIKEA行ってくるね! 夕ご飯も食べてくるから、外で済ませてきてね。」
笑顔でそう言ってくる嫁。気のせいか、嫁は今日一日で若返った気がする。

40歳の嫁が、まだ十代のタクミ君とのデートに目を輝かせているのは、ちょっと痛い気もしたが、嫁は童顔と言うこともあり、二十代に見えなくもない。もちろん、夫のひいき目なのだろうが、いつまでも若々しい嫁は、俺の宝物だと思っている。

「わかったよ。お風呂どうぞ!  もう23時だし、一緒に入っちゃえば?」
俺がドキドキしながらそう言うと、
「えっ!それは、そんな、あの、、、」
タクミ君が動揺するが、嫁は笑顔で
「そうしよっか! 遅くなっちゃうしね! 行こう!行こう!」
そう言って、タクミ君の腕を引っ張って強引に風呂に連れて行く。

そして、風呂のドアが閉まる音がした。ドキドキが止まらなくなり、立ちくらみしそうなほど興奮した。

そっと浴室のドアのところに行き、聞き耳を立てると
「ほらほら、そんなに緊張しないの! こっちまで恥ずかしくなるよ。」
「あぁ、すみません。でも、アキさんの見えちゃうから、、、」
「なに言ってんの! 見るどころか、触ったり舐めたりしたくせにw じゃあ、洗うよ。」
「うわっ! アキさん、あぁ、、、」

「なにこれぇ! こんなにしちゃって、なに想像してたのかな?」
「アァッ! ダメです、触ったら、あぁぁっ!! 」

嫁が、エロい口調で聞いていると、痴女もののAVのようだ。

「うわっ! えっ? すごい、、、 」
「あぁぁ、、、ごめんなさい!すみません!」

「凄いねぇ、、、 握っただけで出ちゃうんだぁw しかも、出し過ぎw 鏡まで届いてるじゃんw」
「ごめんなさい、、、 溜めてたので、、、」

「ふふふ、、、  どうして溜めてたのかなぁ? こうなるってわかってたから?」
「はい、、、あれからずっとアキさんのこと考えてました! こうなること期待して、1ヶ月溜めてました。」
「へぇーw 茂ちゃんと同じだw 溜めすぎは体に良くないぞw」
こんな風に、エロいお姉さんみたいな感じでしゃべる嫁に、興奮がさらに高まる。

「あっ、自分で洗います。そんな、、」
「いいよ、洗ってあげるから! ほら、じっとして!」
「あぁ、、すいません、、、」
「凄いね、、出してもカッチカチだw 乳首も硬くして、タクちゃんはエッチな子だねw」
「あっ! 気持ち良いです、、、  乳首ヤバいです、、、」
「気に入ったみたいだねw じゃあ、こっちも洗ってあげる。」

「あっ!ダメです!汚いから! そこは自分で!」
「ほら、じっとしてなさい。おばちゃんに任せておけばいいからw」

「恥ずかしいです、、、 アキさん、、、  もう十分です。」
「お尻も気持ち良いんだよ。アナニーって興味ないの?」

お尻の穴を使ったオナニーのこと?なのか、アナニーと言っている。そんな言葉を知っていることに驚いたが、お尻を責めることの経験がありそうな事に一番ビックリした。もちろん、俺は嫁にアナルを責めてもらったことなどない。

「ちょっとだけ、、、ありますけど、、、」
「やっぱり? なんか、タクちゃんって、ちょっと女っぽいなぁって思ってたんだよねw 試したことあるの?」
「はい、、、 まだ指だけですけど、、、」

「ふーーん そうなんだ。  ホントだw すんなり入るねw」
「あぁぁぁぁっ! ダメぇ、、、 アキさん、汚いです! 汚れちゃうから!」

「結構ほぐれてるねw 相当やってるでしょ? 指入れてもこれだけ脱力できるのは相当だよw ホントに指だけなのかなぁ?」
「んんっ! そこぉ、、、 だめ、あぁ、、凄い、、」
「可愛い声出して、、  もっといじめたくなるよw ほら、言ってごらん、ホントのこと。」

「はい、、、 魚肉ソーセージで、、、」
「やっぱりねw ところてんはするの?」

「、、、、はい、、、」
「じゃあ、イカせてあげるw」

「あぁっ! ダメぇ! 動かしたら、、あぁぁ、、、 アキさん、気持ち良い!気持ちいいです!」

どっちが女かわからない状態になっている、、、 それよりも、嫁の手慣れたアナル責めに驚いたし、嫁の過去の他の男の影がちらつき、鬱勃起が凄い、、、

「ここでしょ?コリコリしてるw 凄いね、ガマン汁ダラダラ出てるよw」
「ホントに、、あぁっ! ダメ、そここすったら、、、ダメです!」
しばらくタクミ君のあえぎ声が続いたが
「ダメぇ! 出ちゃう! イク!」
「うわぁ、、、  凄いね、、、 飛びすぎ、、、  顔までかかっちゃったよ。」
「あぁっ! ごめんなさい!」

「いいよw  ん、、、  美味しいw」
「あぁ、アキさん、、、 飲んでくれたんですね、、、  嬉しいです!」
「凄いねぇw ここまで開発できてるんだ。 タクちゃんは男も好きなの?」
「それはないです! 好きになるのは女性です!」

「でも、掘られてみたいって思ったことあるでしょ?」
「それは、、、 その、、、  少しは、、、」
「やっぱりw タクちゃん可愛いから、女装とかも似合いそうだね。 って言うか、冷えちゃうから入ろっか?」

湯船につかる音がした。

「私もね、タクちゃん来るの楽しみにしてたし、期待してたんだよw タクちゃんに彼女が出来るまでは、おばちゃんとも遊んでねw」
「もちろんです!っていうか、彼女なんて作らないから、アキさんが彼女になって下さい!」
「いいよw 喜んで。 じゃあ、アキって呼んでねw」
「えっ?でも、茂さんいるし、、、」
「大丈夫よw 茂ちゃん、タクちゃんと私がラブラブになる方が興奮するって言ってたよ。」
「マジですか?それって、寝取られってヤツですか?」
「そうそうw 彼、意外にド変態よw」

「意外です、、、  じゃあ、わかりました!  アキ、よろしくね。」
「こちらこそ、タク、よろしくねw」

そう言って、静かになった。

「あぁ、、最高です、、 アキとキスするの、ずっと夢見てた、、、」
「そんな風に言われると、ドキッとするよw 本気になりそうw」

二人のやりとりを聞きながら、嫉妬と不安がわき上がったが、それを遙かに上回る興奮が俺を駆け抜けた。

そして風呂から出そうな雰囲気だったので、慌ててリビングに戻った。

風呂から出た二人は、パジャマに着替えていた。
「あぁ、、良いお湯だった。茂ちゃん、今日はタクと寝るね。」
相談ではなく、確定事項として言われた。

「あぁ、、良いよ。」
そう言うのがやっとだった。

「じゃあ、寝ましょうか。茂さん、本当に今日はありがとうございました!今日から、4年間よろしくお願いします!」
「こちらこそ。タクミ君が来てくれて、家が明るくなるよ。遠慮なく、自分の家だと思ってくれて良いからね。」
「はい!ありがとうございます!  アキ、行こうか。」
俺の前でも、嫁を呼び捨てにするようだ、、、 怒りよりも、興奮が先に立つ俺は、寝取られ好きの鏡だと思った。

そして、仲良く寝室に向かう二人の後にくっついて寝室に行き、ベッドに一人寂しく潜り込んだ。

特に会話もなく、そのまま就寝になったが、全然寝れなかった。

時折、チュッというような、湿った音がする。キスをしているような感じだ。たまに嫁の小さな笑い声もする。ますます寝れなくなり、身もだえしていると
「ん、、そこ、、 あぁ、、ん、、」
急に嫁のあえぎ声が聞こえ始めた。
心臓の音が聞こえないかと不安になるくらいドキドキしながら、息を潜めて聞いていると
「ん、く、ふぅ、、、 あっ、、 そう、皮剥いて、、、 あぁっ! いい、、 タク、、 ん、、、あ、、」
必死で声を抑えている感じだが、抑えきれなくなってきている。

「ん んっ!! ん! 二本にして、、、  あぁ!  そう、、 上に指曲げてみて、、、 はひぃ! そこ、そここすって、 あぁっ  出し入れしないで、その まま指先震わせて、、 あっくぅぅ、、、  上手、、、  そう、、、  そのまま、、、、  あぁぁ、  イク、、  いく、、、  あぁぁっ!」

そして、嫁の荒い息づかいだけが響いていた、、、
俺がすぐ横にいるのに、クンニや手マンでイカされる嫁、、、
いよいよセックスか?と、期待と不安でドキドキしながら待っていたが、会話をするだけで動きがない。

「アキ、可愛い声出してましたね。」
「なぁに?タクは恋人に敬語使うの?」
「あ、ゴメン、、つい、、、 アキ、可愛いよ。 俺、マジでアキのこと好きだ。」
「ふふふ、、、 嬉しいなぁ、、、 こんなにときめいたの、何十年ぶりだろう、、、  好きよ、、、」
そして、キスの音がいつまでも響いていた。

ただ、疲れていたのか、タクミ君の寝息が聞こえだした。
「ホント、可愛い、、、」
嫁のささやき声がした、、、

朝起きると嫁もタクミ君もすでにいなく、リビングに行くとタクミ君が朝食を作っていた。
「あっ!おはよう!もうすぐ出来るから、新聞読んでてね。」
洗濯物を干しながら嫁が笑顔で言う。
「茂さん、おはようございます!もうちょいです!待ってて下さい!」
あらためてみると、ドキッとするほどイケメンだ。昨日のアナルを責められているタクミ君の声を聞いた影響もあるのか、女顔がより女っぽく見えてしまって、ドキリとした。

そして、テーブルに朝食が並ぶと、
「アキ! 出来たよ! 食べようよ!」
タクミ君が嫁を呼ぶ。
「はぁーーい! 今行くね!」
嫁が、元気よくに叫ぶ。しゃべり方が、何となく可愛らしくなっている気がする、、、
たった一日で、嫁を呼び捨てにしてラブラブな感じになっているのにさすがに焦りを感じたが、朝から心地よい鬱勃起が出来て爽快だった。

そして、3人で仲良く朝食を食べる。
驚くほど美味しくて、夢中で食べた。

「ねぇ、今日は夕ご飯食べてきてね。ゴメンね!」
「了解。でも、今日はどっちにしても遅いから、先に風呂入って寝ててね。」
「忙しいんだ?無理しないでね。」
嫁の優しさは、何一つ変わっていない思えて、安心した。

本当は遅くないのだが、ちょっとした企みがあったのでそう言った。

実は、寝室とタクミ君が使う部屋、リビングにはカメラを隠してある。
全て無線でデータを飛ばして、PCで録画するタイプだ。基本的に、24時間動態検知でとり続ける事が出来る。パソコンから操作して、ズームも出来る。ネットワーク越しに視聴と操作もできるので、外出先からも見て操作できる。
家庭内盗撮という、禁断の扉を開けてしまったという罪悪感はあったが、止められない。

仕事も終わって、事務所でパソコンで家を確認すると、まだ帰ってきていない。

リビングの様子を写しっぱなしにしながら、書類をまとめたり、動画サイトの動画を見たりして時間をつぶした。

すると、夕方の8時過ぎに動きがあった。
リビングに入ってきた嫁は、そんな服持ってたんだ?と思うような、可愛らしいミニスカートと白っぽいカーディガンを着ていて、ぱっと見学生みたいだった。
とても40歳には見えない可愛い嫁に、ドキドキしたが、荷物をいっぱい抱えたタクミ君が続いて入ってきた。

「うわぁ、重かったぁ、、、  ホント、ありがとう。いっぱい買ってくれて。」
タクミ君が気安い感じで言う。
「いいよ、気にしないで!  今日から、おそろいのパジャマだねw なんか、嬉しいなぁ」
「俺も嬉しいよ。 アキとペアのパジャマなんて、ちょっとドキドキする。」
「下着も、可愛いの選んでくれてありがとうね。でも、ちょっとエロいよねw」
「すぐはいてみてよ!」
「えーーー? 今すぐ?」
「そう、今すぐ。」

「わかったよ。ちょっと待っててね。」
そう言って、浴室に向かおうとする嫁の手をつかんで
「ここで着替えなよ。恋人同士でなに恥ずかしがってんの?」
「ふふふ、、、 タクも一気にキャラ変わったねw わかったよ。」

そう言って、カーディガンを脱ぎ始める。いきなり始まったストリップに、ドキドキして死にそうだ。
リアルタイムで、いま家で行われているストリップに、今すぐ電話をかけて止めさせたくなる気持ちが起きたが、何とか踏みとどまった。

嫁は、セーターを脱ぎ、ミニスカートも脱ぐと、ブラとショーツだけになった。

その下着は、俺も初めて見るもので、濃いピンクと朱色が組み合わさったセクシーなもので、ショーツの方はヘアが見えそうなほど浅めで小さい布だ。
わざわざ新しい下着を用意していて、それを着て出かけるなんて、恋する乙女そのものだと思った。

「恥ずかしいなぁ、、、 こんな明るいところでこんな事するなんて、、、 もっとちゃんとダイエットしとくんだったよ。」
「そんなことないよ。凄く良いスタイルだし、ダイエットなんて必要ないよ。」
「でもね、さすがに10代の子の前でストリップは、四十路にはつらいよ、、、」
「アキ、凄く綺麗だよ、、、 もう、我慢できないよ、、、」
そう言って、嫁を抱きしめた。

嫁は、そのまま抱きしめられて、タクミ君のキスを受け入れた。今、自宅ではリアルタイムで嫁が下着姿でタクミ君とキスをしている。
それを車で30分しか離れていない場所で、二人を止めることもなく見続ける俺は、もう後戻りできないと自覚した。

舌を絡め合う二人。最初はタクミ君が一方的に舌を絡めていたが、すぐに嫁の方が積極的に舌を絡めているのがわかる。

そして、キスが落ち着くと
「そんなに焦らないの。せっかくあんな恥ずかしい思いして買ったんだから、着ないともったいないでしょ?もう少し待っててね。」

そう言って、嫁はタクミ君から離れて、後ろ手に回してブラを外した。
贅肉の少ない引き締まった嫁の体だが、胸は大きい。
しかも、運動をずっと続けている成果か、垂れていない釣り鐘型の形の良いおっぱいだ。胸だけは高岡早紀のような感じだ。

ただ一点、色白で童顔な嫁に似つかわしくない、大きな乳輪だけがアンバランスだが、それが逆に何とも言えないエロさをかもし出していた。本人は、その大きな乳輪がコンプレックスだったのだが、俺がその方が好きだと言い続けたせいで、気にならなくなったと言っていた。

「うわぁ、、、エロい。」
タクミ君が思わずそうつぶやく。

「ジロジロ見ないの。恥ずかしいんだから!」
そう言って、照れながらショーツも脱いだ。
「あっ! アキ、糸引いたよw なに興奮してるの? 焦ってる?w」
タクミ君が、そんな言い方をしている。今日一日のデートで、嫁に対して馴れ馴れしくなったというか、普通に彼氏になったような感じだ。

「バカ! そんなところ見ないでよ! もう! 」
顔を赤くして恥ずかしがる嫁。ショーツに糸を引いてしまうほど濡れているのだろうか?少なくとも、俺とは今までそんなことは一度もなかった。

「でも、そんな期待してくれてるなんて、嬉しいよ。」
タクミ君が言う。最初の頃のおどおどした感じがすっかりとない。今日一日のデートで、何かあったのかな?と、不安になる。

「だって、あんなお店行ったらちょっとは興奮するよ。」

そう言いながら、紙袋から下着を取り出して着始める。

その着た下着を見て、”あんなお店”というのがアダルトグッズショップだったと理解した。
ブラは、ピンクのフリフリがついた可愛らしいもので、40歳の嫁が着るには痛いと思う感じだ。なによりも、ちょうど乳首のあたりがくりぬかれていて、ブラをしているのに嫁の大きい乳輪と乳首が丸見えになっている。
そして、下は布が小さすぎてアンダーヘアが半分くらい見えてしまっている。
具が何とか隠れるくらいの小さなショーツを身につけて、恥ずかしそうに内股でモゾモゾする嫁は、若い女の子みたいだった。

「すごいよ、、  アキのエロいからだがもっとエロくなったよ。 でも、毛は剃らないとねw」
「うぅぅ、、、 そうだね、、  ていうか、タクのおもちゃ買いに行ったのに、何でこんなのまで、、、 恥ずかしいよぉ、、、」
「でも、すっごく似合ってる。アキ、可愛いよ。」
そう言って、また抱きしめてキスをするタクミ君。

嫁が、キスをしながら器用にタクミ君を裸にしていく。
そして、全裸になったタクミ君は、その立派なおちんちんをそそり立たせたまま、嫁に乳首を舐められ始めた。

「あぁ、、、アキ、気持ち良いよ。」
気持ちよさそうにあえぐタクミ君。嫁は、乳首をしばらく舐めた後、
「じゃあ、シャワー浴びにいこ。お尻綺麗にしないとねw」
意味ありげに笑いながら嫁が言った。そして二人で浴室に行く。

しばらくは、どのカメラにもなにも写らなかったが、寝室のカメラにあの下着姿の嫁が入って来るのが写った。
さっきと違って、ショーツからヘアがはみ出していない。剃ってしまったようだ、、、
若い恋人のために、夫の許可もなくヘアを剃ってしまう嫁。その行動には驚いたが、それ以上に興奮した。

タクミ君は全裸のまま入ってきて、仲良くベッドの上に寝転んだ。
タクミ君の方から嫁に覆い被さり、キスをしてブラから飛び出ている乳首を舐めたりして責め始めた。
「あっ、ん、、、  はぁ、、ん、、  タク、、、もうダメ、我慢できないよぉ、、、、 下も舐めてぇ、、、」
こんなに甘えた嫁の声は、初めて聞いた気がする。
タクミ君は、言われるままに嫁のショーツを脱がして顔を近づける。
「ふふ、、 アキ、ツルツルで子供みたいだねw すっごくエロいよ。  でも良いの?勝手にこんなにして、、、」

「大丈夫、、、 茂ちゃんとはもうセックスしないから、、、 気づかないと思う。」
ガーーンと殴られたような感じだった。俺とはセックスをしない?意味がわからなくてパニクった。

「どういうこと?茂さんとしないって?何で?」
「タクは良いの?私が他の人としても。」
「えっ、、 それは、イヤだよ。」
「そういうこと!」
「、、、ありがとう。アキ、俺、本当に好きだ。」
「へへへ、、、 嬉しいなぁ、、、」

さすがに後悔の気持ちが生まれた。嫁が、2周り近くも年下の男の子に、こんなに本気になるなんて想像すらしていなかった。

そして、タクミ君が嫁のアソコを舐め始める。
「ふわぁぁ、、ん、、  くぅ、、、 あっ! あっ! そう、、、そう、剥いて、、、  はひぃぃ、、 そこ、凄い、、、 あぁ、、」
一心不乱に舐め続けるタクミ君。

すると、指を嫁の中に埋め込んでいく。
「あっ! ぐぅ、、 だ、、めぇ、、、、 ハッ! ハッ! そこ、、 つよく、、、  がっ、はぁ、、、  もう一本入れてぇ、、、」
言われるままに指を増やすタクミ君。

「だめぇ、、 イクぅ! イクぅ! イッちゃうよぉ!  あぁぁ、、 タク、、凄い、、、あぁぁ、、好き、、、」
「アキ、もう俺ダメだ、、、 入れるよ。入れたい!」
そう言って、嫁に覆い被さりチンポを入れようとする。

タクミ君が家に来て同居を始めてから、目に見えて嫁が綺麗になった。
息子が留学してから、余計にずぼらになっていた嫁も、家にいる時もノーメイクではなくなったし、無駄毛の処理も手を抜かなくなった。

服や下着なども、若い格好をするようになってきたし、ダイエットももっとしてさらに良いプロポーションになった。

タクミ君は学校が始まったので、日中は家にいないことが多いのだが、コマを工夫して水曜日は丸一日休みにしているので、水曜日は嫁と一日デートをするのが当たり前になっていた。

二人は俺がいてもお互いをアキとタクと呼び合っていて、甥と叔母ではなく、恋人同士のように振る舞っている。
それを、とくに何も言わずに放置しているので、俺がいてもキスしたりするようになっていた。

とは言っても、さすがに遠慮があるのか、まずいと思うのかわからないが、俺の前ではそれ以上のことはしない。

そして、タクミ君が来て3ヶ月ほど経つが、いまだにセックスには至っていないようだ。
隠しカメラで、ちょくちょく監視しているのだが、二人のHはこんな感じだ。

学校から帰ってきたタクミ君を、玄関まで出迎えに行く嫁。
玄関にはカメラがないので、どう出迎えたのかわからないが、仲良く腕を組んでリビングに入ってくる。

初めの頃はそこまで積極的ではなかったのだが、同居し始めて3ヶ月を経過した現在は、嫁は恐ろしく積極的だ。

「ねぇ、タク、、、 学校で気になる子出来てない?」
心配そうに聞く嫁。
「出来るわけ無いじゃん! アキに早くキスしたくて、速攻帰ってきたのに、、、」
「嬉しい、、、」
そう言って、嫁はタクミ君に抱きついてキスをする。
舌を絡めて、むさぼるようにキスをする二人。

タクミ君は、手慣れた様子で嫁の服を脱がしていく。
嫁も、脱がせやすいように体をくねらせたりして協力する。
ただ、そんな事をしながらも、唇を離すことなくキスを続ける。

服を脱がされて、下着姿になる嫁。
下着は、薄いピンク色のビスチェで、凄く透けている。
おっぱいが丸見えで、エロいデカい乳輪も見えている。
下はパンツをはいていないので、丸見えなのだが、毛が無いのでのっぺりした印象だ。

俺は嫁に、色々と刺激があって新鮮なので、タクミ君とは、嫁が思ったようにすれば良いと言っている。
そうは言ったが、昼間から家で年甲斐もないエロい下着を身につけて、未成年のタクミ君とキスをするのは、やり過ぎに思える。

ただ、俺は何も言えないし、言うつもりもないのだが、、、

タクミ君は、ビスチェ越しに嫁の乳首を責め始める。
キスをしながら、乳首を指でつまんだり、胸を丸ごと絞り上げるように揉んだりする。
「ん、、 タクぅ、、、 気持ちいい、、、  あっ、、ん、、、」
「アキ、凄く綺麗だよ、、、 愛してる、、、」

最近では、タクミ君は嫁に愛してると言うようになっている。
「うん、、、 私も、、、  あぁ、、ん、、 気持ちいい、、」
「私も、何? 言ってよ、、、」
タクミ君が追求する。

「ん、、あ、あぁ、、ん、、、  言えないよぉ、、、 でも、わかってるでしょ? あ、、ん、、」

「ねぇ、今日こそ入れさせてよ、、、もう我慢できないよ!」
タクミ君が、必死な感じで言う。

「ダメw もうすぐでしょ?我慢して、、、」

「じゃあ、アキ、しゃぶれよ。」
タクミ君は、命令口調で言う。
「はい、、、 タクのしゃぶらせてもらうね、、、」
そんな時は、嫁もMっぽい受け答えになる。

タクミ君の立派なチンポを、丁寧に舐めていく嫁。
愛おしそうに口で奉仕を続ける。
その長いものを喉の奥までくわえ、喉でも愛撫しているようだ。

そして、くわえながらタクミ君を器用に脱がしていく。
裸になったタクミ君の乳首を指で転がしながら、睾丸の裏や、カリ首を舐め続ける嫁。

嫁は、性欲はそれなりに強い方で、俺とも沢山セックスをしてきたが、ここまで丁寧に時間をかけてフェラチオをしてもらったことはない。
もっとも、ここ4ヶ月ほど、フェラチオもセックスもさせてもらっていない。

まだ20歳にもなっていない甥のタクミ君と、嫁の痴態をビデオで見ながら自分でする日々だ、、、
タクミ君は、オナニーする暇も無いほど毎日嫁に口や手で抜いてもらっている。
この家の主人は、俺ではなく、タクミ君であるかのようだ、、、

「あぁ、、 アキ、そこ、もっと吸って、、、  あぁ、、、」
目を閉じて、うっとりとしているタクミ君。

すると嫁は、タクミ君にリビングのソファに手を付かせて、立ちバックのような姿勢をさせる。
そして、ソファ脇に置いてあったローションを手に取りながら、タクミ君のアナルに舌を這わせる。
「あぁ、、だめぇ、、、  まだ綺麗にしてないよ、、、」
タクミ君は、そんなことを言いながらも、舐められるに任せている。

そして嫁は、手に取ったローションをタクミ君のアナルに塗り始める。
そして、指をいきなり2本入れた。
「あっ、ぐぅ、、、 あぁ、、アキ、、、ダメェ、、、 すごい、、、」
すぐに女の子みたいに喘ぎ始めるタクミ君。

嫁は、そのまま指でタクミ君のアナルをかき混ぜる。
「あっ!あっ! は、ひぃ、、 アキ、ダメ、、、 あぁ、、 おかしくなる、、、 はぐぅ、、あぁ、、」
タクミ君は、アナルというか前立腺がトコトン弱いらしく、ここ3ヶ月のビデオでは、嫁を責めるよりも嫁に責められる時間の方が長い気がする。

そして、嫁はあの時買ったディルドを取り出すと、タクミ君に挿入した。
「お、おぉあぁぁ、、、 ダメ、アキ、イク、イクっ!」
入れてすぐに射精するタクミ君。
嫁は、それでも手を止めずにディルドをガンガン押し込んでいく。

「あっ!がぁ、あぁ、、あっ、、  あぅぁぁ、、、 だ、め、ぇ、、、 バカになるぅ、、、 あぁ、、、」

「可愛い声w いいよ、もっとバカになって。ほら、もっと。」
そう言って、ディルドを押し込みながら乳首をきつくつまんでいく。

「あっ!くぅ、、あぁぁ、、出る、、、あぁ、イク、、、」
タクミ君は、そう叫ぶと射精した。
何度見ても、チンポを一切触らずに、ディルドの刺激だけで射精するのには驚かされる。

射精して、ビクンビクンと体を震わせているタクミ君。
嫁はディルドを抜くと、ローションで汚れたお尻を拭き、イッてもまだそそり立っているタクミ君のチンポを口で綺麗にした。

エロい下着姿でタクミ君のチンポをお掃除フェラする嫁。40歳のおばさんが、未成年のタクミ君に夢中になっている姿は、出来の悪いAVビデオのようで滑稽だが、夫の立場で見ると衝撃的だ。
しかし、その衝撃が興奮に変わるので、それを楽しむようになっていた。
どれだけ嫁が夢中になっても、タクミ君は甥だし未成年だ。
歯止めがきかなくなることはないと思っていた。

そして、タクミ君のチンポを口で綺麗にすると、
「じゃあ、タクの部屋に行こう!今度は、私の番ね。」
そう言って、手をつないで移動する。

タクミ君の部屋のカメラに切り替えると、仲良く手をつないで入って来る二人が映る。
そして、タクミ君のベッドに嫁が寝転がると、タクミ君が覆い被さりキスをする。
恋人同士のように、キスをする二人。

タクミ君は、嫁の胸をビスチェ越しに揉み始める。乳首を指でつまんだり、指で弾いたりしながら責めていく。
「あん、、 タク、、 舐めてぇ、、、 乳首噛んでぇ、、、」
甘えた声でおねだりする嫁。
タクミ君は、言われるままに嫁のビスチェを脱がしてむき出しになった胸に舌を這わせる。
乳首を噛んだり、吸ったりしながら、徐々に手を下に持って行く。

そして、アソコに触れると
「あぁ、、くっ!うぅ、、あ、、ん、  気持ちいい、タク、クリも舐めてぇ、、、」
甘えた声でおねだりをする嫁。こんな可愛らしくおねだりするところを見たことがない。

タクミ君は、嫁のアソコに顔を突っ込んで舐め始める。
嫁は、背中をのけ反らせながら、タクミ君の頭を両手で抱えるようにして喘いでいる。
「そう、そこ! 剥いて舐めてぇ! あぁ、、んっ!  あっ! あっ! 気持ちいい、気持ちいいよっ! あぁ、、イキそう、、、」
するとタクミ君は、嫁のアソコに指を突っ込む。

「あぁぁ、、 凄い、、  くぅん、、 ダメ、イク、イク! イッちゃうよぉ!」
タクミ君は急に指を抜く。
「アキ、まだイッちゃダメw ホントに敏感だよねw」
「いじわる、、、 イジワルしないでよぉ、、、 イカせてよぉ!」
少女のように可愛らしく頬を膨らませながら言う嫁。
40歳の女がすることではないと思うが、妙に可愛らしい。

するとタクミ君は、ベッドサイドからディルドを取り出す。
すると、ローションも付けずに、なんの前触れも無くいきなり嫁のアソコに奥まで突っ込んだ。
濡れすぎなほど濡れていたのか、まったく抵抗なく入っていった。
「あっぐぅぅ、、あ、あ、、ん、、、 タク、奥まで来てるよぉ、、 あぁ、、 凄い、、、 もうイっちゃう! イッちゃうよぉ! 」
タクミ君は、ディルドを大きく動かしながら
「イケよ! こんなおもちゃでイッちゃえよ! ほら、ド淫乱、イケよ!」
タクミ君が、責める口調であおる。

「あぁ、、 イク! こんなおもちゃでイッちゃう! タクにおもちゃでイカされちゃう! イク、イクイク! お、おおぉお、、アァッ! イクぅっっ!!!」

そう言って、痙攣するようにイク嫁。

イッた嫁を腕枕で髪を撫でながら添い寝するタクミ君。
ここ3ヶ月で、すっかりと男らしくなった。
嫁の恋人としての振るまいが、すっかりと自然になっていた。

「ねぇ、明後日だね。やっと一つになれるね。」
タクミ君が優しい口調で言う。
「うん、、、 もう待ちきれないよ、、、」
嫁が恥ずかしそうに言う。
「じゃあ、今しちゃう?」
「、、、うん、、、タクがそうしたいなら、、、 私も我慢できないもん、、、」

「ダメw せっかくここまで我慢したんだから、明後日はちゃんとやろうよ。茂さんにもちゃんと見てもらわないとねw」
「、、、うん、、、 なんか、ちょっと怖いな、、、」

「今更なに言ってんの? じゃあ俺と別れる?」
「イヤ! そんなのダメ! 言わないでよぉ! ちゃんとするから、、、」
「アキ、お前はもう俺のものだから。」
「はい、、 私はもうタクの女だよ。」

そう言って、キスをする二人。

明後日は、俺と嫁との結婚記念日だ。
その日に結ばれるつもりらしい、、、
嫁はどこまで本気なのかわからない。タクミ君の女になったと言っている。
確かに、俺とはもう4ヶ月セックスをしていない。
すでに俺への愛は冷めているようにも思える。
ただ、俺はどうすることも出来ないでいる。出来ないどころか、二人の痴態を見てオナニーまでしている始末だ、、、

二人のプレイを見終わると、少し片付けをして事務所を出た。

家に着くと、嫁が出迎えてくれた。
「あっ!お帰りぃ! お疲れ様! もうごはん出来るって! 座って待っててね。」
リビングに入ると、タクミ君がキッチンで夕食を作っていた。
「お疲れ様です!もう出来るんで、ビール飲んでて下さい!」

二人のにこやかな対応に、さっき見ていたカメラの動画は、何かの間違いなのではないかと思ってしまう。
そんなはかない希望も、
「アキ! ちょっと味見て!」
「うん、美味しいよ!タクはホント料理上手だね。」
「まあね。アキ、口にソース付いてる。」
そう言って、口にキスをして舐め取るタクミ君。
「イヤンw タクったらぁ!」
こんなやりとりを見て吹き飛んだ、、、
最近では、俺が見ていても平気でいちゃつくようになっていた。

そして、そんな状況でも楽しく食事をして、お風呂に入って寝た。

いつもは、タクミ君と風呂に入る嫁が今日は俺と入ってくれた。
体を洗ってもらいながら
「どうしたの?今日は一緒に入ってくれるんだ。」
不思議に思って聞くと
「うん。たまにはね。茂ちゃんと入るの久しぶりだね。」
そう言って、キスをしてくれた。

久しぶりのキスに、必死で舌を絡ませて行く。
長い時間キスをして、嫁の胸を揉んだりし始めた。

「んん、、、 ダメェ、、 ダメだってぇ、、」
そう言って、俺の手を押し返す。
しばらく押し問答したが結局ガードが堅くて、それ以上できなかった。

ただ、それでも一緒に風呂には入れて、キスできたので幸せな気持ちで風呂を出た。

そして、いつものように嫁と俺が寝室で寝た。

それぞれのシングルベッドに潜り込んで寝始めたが、嫁が急に俺のベッドに潜り込んできた。

「ねぇ、今日一緒に寝てイイ?」
可愛らしく聞いてくる嫁。もちろんと答えて、一緒に寝た。

朝まで嫁はベッドを出た気配もなく一緒に寝た。

そして、同じように朝が来て、会社に行った。

夕方、仕事も片付いていたのでカメラを確認すると、特に何も無く普通だった。
いつもは、とにかくエロい事ばかりしている二人が、掃除したり、料理をして過ごしている。
ただ、時折キスはしていた、、、

そして俺も家に帰り、昨日と同じような感じで時間が過ぎた。

そして、また同じように俺のベッドに潜り込ん寝る嫁。
抱きしめて、セックスをしようとするが、またはぐらかされる。
ただ、いきなり俺のチンポを握ってきて、キスをしながらしごいてくれた。
そして、俺のズボンを脱がせると、フェラチオをしてくれた。

久しぶりの感触に、あっという間に射精感が高まり、イキそうになる。
「アキ、ダメだ、イク。」
短くうめくと、嫁の口の中にたっぷりと射精した。

嫁は、それを一息に飲み込みながら
「ふふふ、、、茂ちゃんいっぱい出たねw ごちそうさま。」
そんなことを言ってくれた。
ごっくんしてもらったことがなかったので、本当に嬉しかった。
タクミ君との仲がよすぎて、心配する日々だったが、ちょっとホッとした。
そしてそのまま寝てしまい、朝になった。

いつもと同じように朝食を食べ、会社に行き、早めに家に帰った。
結婚記念日なので、外食しようと言っていたのだが、家で作るという話だったので、ワインとプレゼントを買って帰った。

家に帰ると、とても豪勢な料理が並んでいて、タクミ君も嫁も笑顔で迎えてくれた。

そして、プレゼントを渡すと嫁はとても喜んでくれた。
「茂ちゃん、ありがとうね。ホント、私みたいな女にいつも気を遣ってくれて、、、ゴメンね。」
しおらしいことを言ってくる。

そんな感じで食事を進めて、ワインも飲んで楽しく過ごした。
気のせいか、タクミ君はちょっと緊張しているような感じだった。
 
食事が終わると、嫁が真剣な顔で話しかけてきた。
「茂ちゃん、私、今日タクと結婚するから。」
いきなりのことに、意味がわからず聞き返すと
「もう決めたんだ、、、 ねぇ、寝室で待ってて。すぐに行くから。お願い、、、」
真剣な口調の嫁に押し切られて、寝室に移動して嫁を待った。

10分ほどすると、嫁が入ってきた。
嫁は、俺達の結婚の時のウエディングドレスを着ていた。嫁の後について入ってきたタクミ君は、タキシードを着ていて、本当に新郎新婦のようだ。

「どういう?えっ?」
俺が、驚き、戸惑い質問すると

「今日から、タクの妻になるの、、、 茂ちゃんに立会人になってもらうの、、、」
俺は、驚きと怒りとでグチャグチャになった。
「ふざけるな!」
怒鳴ると、
「茂ちゃんが望んだことでしょ?茂ちゃんがやらせたことだよ。タクが私に飽きるまでのことだから、、、  お願い、、、」
真剣な口調で訴えかけてくる嫁。
「俺は、絶対に飽きないです。本当に結婚するつもりです!」
タクミ君が力強く宣言する。

俺は、二人に狂気すら感じて怖くなった、、、

嫁の明子と甥のタクミ君との、歪んだ新婚生活は、俺も一緒に生活していることなどにはお構いなく始まっていた。

あの日以来、朝起きるとすでに嫁とタクミ君が朝食を食べていることが多くなった。
嫁は、朝だというのに裸にエプロンで、タクミ君の食事を食卓に運び、それを食べさせてあげたりしている。
「タク、あーーん。 どう、美味しい?」
「美味しいよ。アキも口開けろよ。」
タクミ君は、そう言って嫁の口を開けさせると、口移しで自分が噛んだモノを嫁の口の中に入れていく。嫁は、それを嬉しそうに飲み込みながら
「美味しい、、、 ねぇ、タク、キスしてぇ、、、」
そう言って、食事も途中なのに激しく舌を絡め始める。

俺は、同じ食卓の反対側で、嫁に作ってもらった朝食を食べながら、二人の痴態を眺めているだけだ。
俺にたいして嫁は、今までと何も変わらない対応だ。食事も作ってくれるし、笑顔で挨拶もする。会話もあるし、気遣いやいたわりの気持ちも伝わってくる。ただ、男と女の関係は一切なくなった。夜の生活は一切なくなったし、行ってらっしゃいのキスもなくなった。
俺は、反対したりすれば余計に二人の関係が強くなることを恐れて、かつ、時間が経てば大学生のタクミ君に、40歳の嫁よりもいい女が現れると思って、この奇妙な生活を受け入れていた。

そんな俺を、タクミ君はバカにするでもなく、明るく接してくる。戸惑いはあったが、人間慣れていくもので、今では俺も普通にタクミ君と接している。

ただ、朝食を食べている目の前で、裸にエプロンだけ着けた嫁が、20歳以上年下のタクミ君にキスをされてうっとりしている姿を見るのは、今でも慣れることが出来ない、、、

そんな俺の葛藤など興味が無いとでも言うかのごとく、二人のキスはどんどん熱を帯びてくる。
「あぁ、、 タクぅ、、、 もうダメだよ、  我慢出来ない、入れて!」
そう言いながら、食卓に座るタクミ君のズボンのファスナーを降ろし、飛び出てきた大きなペニスを一息にくわえ込む。
「アキ、昨日3回もしたのに、まだ足りないのw?」
「足りないよ!タク、愛してる、、、」
そう言うと、タクミ君にまたがり、手慣れた感じて大きなチンポを握り、自分で挿入して行く、、、

朝の食卓で、裸エプロンの40歳の嫁が、20歳にもなっていない大学生のタクミ君にまたがっている姿は、現実感がまるでない。

「くぅ、、あぁ、、ン、、 タクぅ、、 奥まで来てる、、  あぁ、、コレが好きぃ、、  このおチンポ好きいっ!」
そう言って、自分でまたがりながら一気に奥まで挿入する。

タクミ君は、エロい顔で自分の上にまたがる嫁に、キスをする。
嫁は、嬉しそうにタクミ君とキスをして、舌を積極的に絡めていく。

呆然と見つめる俺に構わず、嫁が腰を振り始める。
「ぐぅ、 あっ!あっ! ハッ! ヒッ! 凄い、、あぁぁ、、  タクぅ、、  当たってるよぉ、アキの子宮潰してるよぉ、、、 お、おおぉ、、あぁ、、、」
朝っぱらから、本気で感じている嫁。腰をガンガン振る続ける。

「ねぇ、もう学校行かないと、、、 また、帰ったらしようよ。」
タクミ君が、時計を気にしながら言う。
「イク、、もうイク、、、 もっと、突き上げてっ! 一緒に!一緒にイッてぇっ! タクの中でだしてっ! タクが帰ってくるまで、入れておきたいのぉっ!」

「あぁ、、アキ、、  愛してる。 イクよ、、 中に出すよ!」
「イッてぇっ! アぐぅぅ、、、 イクイク、イぐぅっ!!」

そう言って、タクミ君の上で身体を痙攣させる嫁。

そして離れると、嫁が
「あっ、、、  垂れてきちゃった、、、」
そう言って、手で押さえながら洗面所に行く嫁。
タクミ君は、チンポをティッシュで拭いた後、ファスナーを上げる。そして俺の方を見ると、
「茂さん、ごめんなさい。アキが興奮しちゃったみたいで、、、 ホント、すいません。」
本当に申し訳なさそうに言うタクミ君。こういう所が憎めないと思ってしまう。
俺は、
「あぁ、気にしないで。さすがに若いねぇ。」
などと、余裕があるフリをする。

「いやぁ、、 相手がアキだからですよ。アキとなら何度でも行けますもん。あっ!ヤバイ、遅刻だ!」
そう言って、慌ただしく飛び出すタクミ君。
玄関で靴を履いているタクミ君の元に、パンツだけはいた嫁が駆け寄って、キスをする。
ただ、軽いキスではなく、嫁から舌を絡ませて行き、濃厚なキスになる。
「ぷはぁ、、、  ダメだって、アキ、、、  遅刻するから。」
「だってぇ、、、  学校に女の子いっぱいいるでしょ? 不安なんだもん、、、」
40歳の嫁が、少女のようなことを言っている。

「バカだなぁ、、  俺はアキの夫だろ?信じろよw」
そう言って、嫁の頬にキス押して飛び出していった。

扉が閉まっても、しばらくそのまま見送る嫁。
ハッと気が付いたように洗面所に行く嫁。

そして、服を着て食卓に戻ってきた。

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【NTR体験談】王様ゲームで好きな女の子がトレイで友人と…

一ヶ月程前の話ですが。
大学の友達(♂3♀3)が僕の部屋にやって来ていきなり飲み出しました。

それでお決まりのパターンで王様ゲーム。その内に下系へ。
僕はそっち系のノリはちょっと苦手だし、
強引に部屋に上がり込まれて正直気が滅入っていました。
するといつもより度が過ぎた指示が飛びました。
これからトイレ(UB)で二人きり、
15分経たないと出てきてはダメというものでした。
指名されたのは、
いつも女にガッつき気味の友人と控え目で大人しい清楚系の女の子でした。

僕はドキドキしてしまいました。
一瞬、場に変な空気が流れましたが、
その友人は照れながらも嬉しそうにしてるし、
この女の子も押しに弱いっていうか…気丈に見せる為に照れ笑いをしていました。
指示した張本人の王様も引っ込みがつかず、
気まずい空気を皆でそろって紛らすように、
あとの二人の女の子達も一緒になって二人を見送りました。

実は、この女の子、僕の彼女でした。
この時は二人が付き合ってる事は皆には内緒にしてました。
彼女は周囲から結構人気があったから。

二人がトイレに入ってしまった後、
残された皆は酔っ払いながらも調子に乗りすぎた事を感じていて、
誰が言うでもなく、ゲームはやめて普通の飲みに変わりました。
皆、他愛のない話をしていましたが、段々無口になっていきました。
皆は気にしていないふりをしていましたが、本音はそんな訳なくて、
女の子達もごまかしながら聞き耳を立てているようでした。

時間が半分くらい経った頃、
微かにギシギシという音がしているのに気付きました。
何となくは会話をしてた皆が一気に無口になりました。
お互いに目が合わないように、それぞれが下を向いたり、
あらぬ方向を向いたりしていました。
途中、ドサッという音がしたりしましたが、
二人の声のようなものは聞こえてきませんでした。

時間は少し過ぎていましたが、
指示した王様が思い出したように二人に聞こえるように終了の声を掛けました。
でもギシギシという音はすぐには止まりませんでした。
皆、無言でその音を聞いていました。

しばらくして音が静まり返りました。
そして水道を使う音、ジップを上げる音、ガサゴソという音がして、
やっと二人が出てくる気配がしました。
皆、誰ともなしに大きく息をはきました。

友人はうっすら汗をかいていました。
彼女は、気持ち、髪の毛が乱れていて、メイクも少しはげていました。
二人はトイレの中で何もしていなかったかのように振る舞ってました。
その後は場の空気が持つ訳がなく、早々にお開きになりました。

皆が帰って30分くらいした後、彼女が一人で戻ってきました。
僕は何も聞きませんでした。彼女も何も言いませんでした。
僕等はいつものようにほのぼのとした時間を二人で過ごしました。

彼女が不意に「ゴメンね。」と小さく言いました。
僕は「いいよ。」と言いました。
彼女はとろんとした目でにっこり笑って僕の首に抱きついてきました。
彼女はコロンと汗と酒の匂いがしました。
すると、彼女は抱きついたまま、僕の耳元で『犯して。』と囁きました。

僕は『えっ…』と思って固まってしまいました。
正直に言えば、さっきの光景を目の当たりにして悶々としていました。
僕は彼女を床に押し倒し、襲い掛かりました。
彼女は小さく「いやっ。」「やめて。」と僕を睨みながら、
僕の腕に爪を立ててきました。
僕は彼女に本気で抵抗されました。

今度は僕が「ゴメン。」と言って、
彼女が「いいよ。」と微笑み返してくれました。
そして彼女を優しく抱き寄せました。
するとまた彼女は『犯して。』と耳元で囁きました。

今度は彼女が何を言っても、どんなに抵抗されようとも、
僕は無言のまま止めませんでした。
彼女を押さえ付け、スカートをめくり、
なんとかして彼女のパンツの中に手を入れました。
彼女のアソコはもう既にグショグショに濡れていました。
普段はこんな事はしないのですが、
彼女のアソコに指を突っ込み、強引にかき回しました。
抵抗して彼女が着ていたセーターも伸びてしまっていましたが、
それも強引にめくり、彼女の乳首に吸い付きました。
僕が吸い付く前にもう、
彼女の乳首の周りの肌は何だかうっすらと赤く、少し荒れていました。

僕はなんとか彼女の両足の間に体を入れて、
ゴムも着けずにアレを突っ込みました。
それでも彼女が腰を浮かして逃げようとするので、両足を肩に抱え上げ、
まんぐり返し?みたいな格好に押さえ付けて力任せに腰を動かしました。
彼女は苦しそうに両手で自分の口を押さえていました。

僕は一瞬、彼女がなぜ自分の口を押さえているのかを考えてしまいました。

僕は一度、彼女の体から離れました。
ぐったりしている彼女を起こし、無理矢理トイレに連れていきました。
そして彼女の体を洗面台に押さえ付けながら、
乱暴にスカートをめくり上げ、立ちバックで夢中で突っ込みました。
彼女は片手で僕の体を必死に押し戻そうとしながらも、
もう片方の手は自分の口を押さえて声を押し殺していました。

僕はとてもいやらしい気持ちでいっぱいになって、もうイキそうでした。
彼女にその事を伝え、
「○△ちゃん(彼女の名前)、アイツにしたのと同じようにして!」と言いました。
その時がきて、僕が「イクよ…イクッ!」と言うと、
彼女はすっと体勢を変え、僕の前にひざまずき、僕のアレを口にくわえました…。

それから僕達は以前にも増して仲が良くなりました。
あの後しばらく、彼女に対して例の友人の猛アタックが続いたので、
周りに二人の仲を公表しました。
皆びっくりしていました。
その出来事についてもそれ以上は二人の間で口にする事もありません。
それと、あんなにいやらしくて激しいHはそれ以来ありませんが、
Hの時、以前と比べて彼女が少し大胆になりました。

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【息子の友人体験談】息子の同級生達と、嫁主導で4Pをしている姿だった

セックスが好きで、求めてくる回数も多かった嫁の明美の、セックスのおねだりが目に見えて減った。
加齢によるものと思いながらも、疑念はつきずに、隠しカメラでの家庭内盗撮をしてしまった。

そこに映ったものは、息子の同級生達と、嫁主導で4Pをしている姿だった。
通常の浮気ではない、異常なシチュエーションに、私は怒りよりも驚き興奮した。

4Pをしていた内の一人の兄と、嫁は完全に出来ていた。
私とのセックスよりも10倍気持ち良いと叫びながらイキまくる嫁を見て、私は手も触れずに射精した、、、、

私は、動画の続きを見る事が出来なかった。

そして、放心状態に近い感じで帰宅した。

『あっ!おかえり?w お疲れ様!』
嫁が、いつも通りの良い笑顔で出迎えてくれる。
「あ、ただいま、、」
どうしてもテンションが上がらない私だが、嫁がニコニコしながら私のカバンを受け取り、ンッとか言いながら、キスをせがむ顔をする。

もう、お互い40歳を過ぎているが、いまだにこんな風にラブラブでいられるのは、幸せだと思っていた。
それが、根底から覆ってしまった今、私はどうすれば良いのだろう?

そう思って固まっていると、嫁の方からキスをしてきた。
お帰りなさいの軽いキスではなく、思い切り舌を絡めてくる濃厚なものだ。
私は、嫁に口の中をかき回されながら、嫁とタカシ君のキスを思い出し、嫉妬で狂いそうだった。

息子の同級生の3人には嫉妬心は起きなかったが、このタカシ君には強烈なまでの嫉妬心が起きてしまう。

『どうしたの?お疲れ?』
テンションが上がらない私に、嫁が心配そうに聞いてきた。

「あ、あぁ、ちょっとね、、 俺も、もう歳だねw」
何とか言いつくろう。

すると、嫁が私のペニスをズボンの上から掴んできた。
『でも、ここは元気いっぱいじゃんw』
私は、嫉妬しながらも、興奮して勃起していた、、、

「あぁ、、それは、、」
言いよどむ私に、
『ふふw あんまり時間ないから、口でしてあげるねw』
嫁がそんな事を言いながら、私のズボンのファスナーを降ろして、ペニスを取り出す。
玄関で、こんな事をされるのはもちろん初めてだ。

私は、止めさせようと思ったが、脳裏にタカシ君と濃厚なセックスをする嫁がよぎり、興奮が収まらなくなる。

そうこうしているうちに、嫁がパクッと私のペニスをくわえてくれた。
一気に全部口の中に収める嫁。
タカシ君の半分、、、いや、3分の1ほどしかない私のペニスなので、カンタンに飲み込めたのだと思う。

今嫁は、私のペニスをくわえながら、タカシ君のペニスと比べているのではないか? そう思うと泣きそうになるが、興奮がますます高まった。

頭を前後に動かし、嫁がフェラを始める。
頭を動かすだけではなく、強くバキュームしたり、舌で絡め取るように舐め回したり、テクニックが凄い。
もともとセックスが好きで、フェラも好きだった嫁だが、最近特にテクニックの向上がめざましい。
それもこれも、息子の同級生達や、タカシ君とのセックスによってだと思うと、自分がとんだ間抜けに思える。

嫁にフェラされながら、嫁の乱れた4Pや、結婚したいとまで叫びながらのタカシ君との濃厚なセックスを思い出し、嫉妬よりも、強く襲ってきた興奮に包まれながら、もう限界だった。
「あぁ、、イク、、イクよ、、ダメだっ!」
私はそううめいて、思い切り嫁の口の中にぶちまけた。

頭が痺れるくらいの気持ち良い射精だったが、イッて多少冷静になると、玄関でこんな事をしていることに気がつき、慌ててペニスをしまう。
「明美、ありがとう、、」
そう言って、リビングに移動しようとした。
嫁は黙って私についてリビングに移動し、そしてリビングのティッシュを手に取り、口の中の私の精子を吐き出した。
『へへw すっごくいっぱい出たねw じゃあ、夕ご飯作るから、くつろいでてねw』
嫁は、楽しそうにそう言った。

私は、飲んでくれなかった事、そして、口だけで終わらされた事に、焦燥感を感じた。
タカシ君への感情が強くなった結果、私との行為を抑えようとしているとしか思えなかった。

私は、着替えて一旦自分の書斎に入った。
そして、さっき会社で見た動画の続きを確認し始めた。

リビングのソファで裸で抱き合う二人。
「明美、早く別れろよ」
ボソッとタカシ君が言う。
『ダメだよ、、 そうしたいけど、、、 やっぱり、、無理だよ、、』
「なんで?俺はマジだぜ」
『嬉しいよ、、嬉しいけど、、、 あの子達もいるし、、 ゴメン、、、』
「俺、あきらめないからさ、、 愛してる」
『あぁ、、タカシ、、愛してる、、』
そう言って、キスをする二人。
濃厚なキスをし、長い時間そのままだったが

『もう、、時間、、、 帰ってるから、、、』
「そっか、、 じゃあ、金曜日な、、 今度は早く来るから、、」
『絶対だよ!約束! 早く来てくれないと、あの3人で満足しちゃうからねw』
「わかったよw」

こんな会話をしながら、タカシ君は帰っていった。

金曜日というと、明後日だ、、、
私は、色々な事を考えてしまった。
そして、もう決着をつけるべきだと思った。

私はリビングに戻った。すると、いつの間にか子供達も帰ってきていて、私の姿を見て嬉しそうに近寄ってくる。
そして、食事も出来ていて、家族水入らずで食事をした。
この楽しい時間、幸せな時間を守るためにも、私はやるべき事をしなければいけないと強く思った。

そして次の日私は、セキュリティ用品の専門店で、音声を無線で飛ばすタイプのマイクを2つばかり買った。
そして、帰宅後隙を見てリビングと寝室にセットした。

タイミングを見て現場に踏み込むつもりなので、映像ではなく、音声だけで十分だと思ってマイクにした。

そして、この日も普通に家族4人で幸せに過ごし、その上夜には嫁のおねだりから始まって、セックスもした。
この夜の嫁はいつもと同じように、なにひとつ変わらない感じで、浮気していることなどは少しも感じさせなかった。
あまりにも自然に、あまりにもいつも通りの嫁に、もしかして自分が見ていた動画は、何かの間違いだったのではないかと思うほどだった。

そして、次の日、いよいよ運命の日が来た。
いつも通り、嫁に見送られて会社に向かう私。
だけど、会社で朝の会議などを終えると、すぐに自宅の方に戻った。
真っ直ぐ家には行かずに、近くの路上に車を止めた。
そして、音声レシーバーのスイッチを入れて、イヤホンを耳に刺す。

すると、すでに始まっていて、大勢の声がする。

「あぁっ! おばさん出るッ!」
『もうイッちゃうの? 良いわよwイッて』
嫁のノリノリの声がいきなり聞こえた。
「出るッ!!」

『ふふw いっぱい出したねw 溢れてるw』
〔おばさん、入れて良いっ?〕
もう一人が慌てた様子で言うのが聞こえる。
『良いわよw 今度は、後ろからw』
〔あぁっ!スッゴい気持ち良い!〕
『ふふw 私も気持ち良いわよw もっと強く動きなさい、、』
〔ハイ!こうですか!?〕
肉を打つ音が響く。
『そう、、あぁっ! 気持ち良いわよ、、 あっ!』
〔あっ!おばさん!凄くきつくなった!〕
『ほら、もっと締めてあげるw』
〔あ、あぁ、ッ! ダメ、凄いです、 あぁ、っ!〕

『ほら、君達もボーッとしてないで、乳首舐めなさい』
嫁が、先生が生徒に言うような感じで言う。

【はい、わかりました】
「ハイ!舐めます!」
少年達の声が響く。

『あぁ、、そう、、気持ち良いっ! あっ! あんっ! あっ! くぅあっんんっ!!』
嫁の声に、甘い感じが多くなり始める。

〔ごめんなさいっ! もう出ちゃいますっ!!〕
『ダ、ダメっ!まだダメよっ! 男でしょ? 頑張りなさいっ!』
嫁が、ちょっときつい感じで命令する。

〔で、でもっ! あっ! ダメですっ! 出るッ!!!〕
『ンあっ! ダメっ!! あっ! あ??んっ!!』
〔はぁはぁ、、 ごめんなさい、、 我慢出来なかったです、、〕
泣きそうな声で言う少年。
『良いわよw 早く回復しなさいw』

【俺、、俺入れて良いっ!?】
ヒデ君の苦しげな声が響く。
彼の巨根には驚いた。だが、若すぎる彼に心まで寝取られることはないだろうとタカをくくっていた。
しかし、彼の兄のタカシ君は、弟のヒデ君以上の巨根で、なおかつ2回りほども年が違う嫁に対して、どこまでも真剣に惚れている。
そして、嫁もタカシ君にマジになってしまっているようだ。

『早く、待ってたんだからw その、大っきなおちんちん、早く入れてw』
【すぐ入れますっ!】
『ふふふw そう、、あぁっ、、 やっぱり、大っきい、、、 素敵よ、、 あっ! あぁん』
【おばさんっ! 気持ち良いですっ! おばさんも気持ち良いっ!?】
『ンッ! あぁうっ! 気持ち良いよっ! キミの凄く良いっ!』
【おばさんっ! キスして良いですかっ!?】
『ん??? どうしようかなぁ? したいの?』
【うんっ! キスしたいっ!!】
『お兄さんに怒られるよ?w』
【そんなぁ、、】
『ほらほら、サボらないで、腰振りなさい。』
【は、はい、、】
『そう、、そうっ! あっ! あぁっ! ン、あっ! 奥に当たってるよぉ、、 ほら、、君達も、、 あっ! 乳首、、舐めてぇ、、 あんっ!!』
男の子達三人に、楽しそうに指示を飛ばす嫁。
とんでもない淫乱な痴女だと思う。

自分が少年時代に、こんな痴女に出会っていたら、人生が変わっていたレベルだと思う。

『そう、、あっ! あんっ! ンヒィンッ! はぁンッ! はん あっ』
嫁が、どんどん高まっていく。

【おばさんっ! イクっ!出るッ!! でるっっ!!】
ヒデ君が叫び、
『イッてっ! あぁぁんっっ!! 私もイクっ!イクッッ!! イクぅ??んっっ!!!』

こんな風に叫びあいながら、1巡目が終わったようだ、、

本当は、すぐにでも飛び出していきたい。
だが、肝心なのはタカシ君だ。
彼と嫁との、熱烈な行為中に踏み込まなければ、意味がないと思い我慢した。

そして、ふと気になった。タカシ君は、嫁に本気で、真剣に惚れている様子だ。
それなのに、こんな風に弟を含めた後輩3人に嫁を抱かせている。
そして、その途中で参加するという形を取っている。
イヤではないのだろうか?

自分が惚れている女が、他人に抱かれる、、 しかも、輪姦だ、、、

私は、この嫁の浮気動画で強制的に寝取られ性癖に目覚めさせられてしまった。
タカシ君も、同じなのだろうか?
彼くらい若いのに、そんな性癖になるなんてあり得るのだろうか?
そんなことを考えながら、音声を聞き続けた。

「おばさん、僕もう入れたいっ!」
少年が叫ぶ。
『う??ん、、 ねぇ、グーにしてw』
「え? あっ!はいッ! アレですね!」
『ふふwそうよ、、  もう、3人分の精子でグチャグチャだから、そのまま押し込んでみてw』
「はい、、」
ちょっと緊張気味の彼。

〔早くしろよ。お前の小さい手じゃないと入んないんだから、急げよ!〕
「うっせ、わかったよ」

しばらくしてすぐに、
『ンッ!おオォォおぉんっっ!! カハぁ、、 来た、、来たぁ、、 あぁっ! それぇっ!えぐってるぅッ!!』

嫁が、余裕が消し飛んだ感じで叫ぶ。

【すげぇぇ、、 グーが入った、、 おばさん、痛くないの?】
ヒデ君の心配げな声がする。

『か、ひぃっ、、 だ、大丈夫だからぁ、、 いいわよ、、 そのまま、、あっ!! 動かしてぇっ!!』
「ハイ! じゃあ、行きますっ!」

『オォォオおぉっっっんっ!!! キヒぃっ! おグッ! グゥッ! 凄いぃぃんっっ!! そ、う、、 もっとぉ、、 ゴンゴンしてぇっ! 良いからぁぁッ! 強くぅっ!!』
「は、はい、、 こうですか?」
『うっギィぃんっ!! そうっ!! ち、違うっ!! もっとっ!! もっと思い切り動かしてぇっっ!!!』
嫁が、息も絶え絶えな感じで叫ぶ。

少年の拳をアソコに押し込まれて、ガンガン正拳突きをされて、絶叫する嫁、、、
とんでもないことになっていると思った。
だが、それを聞いて泣きそうになりながら、異常なまでに興奮する私がいる。

「こうですかっ!?」
少年が、泣きそうな声で叫ぶ。
おそらく、この少年にとってはトラウマだと思う。
拳を突っ込ませて、壊れるくらいガンガン突き動かさせて、イキまくる嫁、、、
この少年が、この後の人生でまともな恋愛が出来るのか心配になる、、、

『おおぉお゛お゛お゛お゛っぉぉぉおおお゛ぉっっっ!!!! イグッ!イグっっ!!イグっっっ!!! い゛ぃ゛っ゛ぐぅ゛っ゛っ゛!!!!!』
【うわぁっ! 噴き出したっ!!】
ヒデ君が叫ぶ。

音声に混じって、ビチャビチャ水音もする、、、
少年のフィストファックでハメ潮を吹いてイッた嫁、、、
もう、言葉もない、、、

すると、
「スゲぇなw お前ら、やりすぎだってw」
と、タカシ君の声がする。
【あ、兄貴、早かったじゃん!】
ヒデ君の声が響く。
「今日は、バイトないしなw ほら、明美、シャワー浴びるぞ」

『あぁ、、タカシぃ、、、 会いたかったよぉ、、、』
嫁が、グッタリとした感じで言う。

「俺も会いたかった、、 ほら、行くぞ、、」
『へへ、、キスして、、』
「仕方ねーなw ほら」

『ふふw 嬉しいなぁ、、』

そして、扉が閉る音がしたりして、タカシ君と嫁の声が消えた。

〔ちぇっ 今日、一回しか出来なかったし、、〕
「俺も、もっと入れたかったけど、、」
【お前、グー入れたじゃんw】
「あれ、怖いんだよね、、、 内蔵出てきそうで、、、」
〔しょうがないじゃん。ビリヤードでも行く?〕
【俺、ゲーセンがいいな!】
などと、口々に言いながら、少年達がいなくなったようだ。

私は、とっさに車を降りて確認した。
家から出てきた少年達は、やはりまだまだ子供だ。
とても、もう童貞を卒業しているようには見えない感じだ、、、

そして車に戻り、イヤホンをする。

リビングは無音なので、寝室に切り替えると

『だから、それは無理だって!』
嫁の困った声がする。
「どうして?俺のこと好きじゃないの?」
『好きだよ、、 でも、あの子達のこともあるし、、、 まだ、タカシは学生でしょ?』
「それは、、、そうだけど、、、」
『でも、愛してるのはタカシだよ、、、 一番愛してる、、、』
「わかった、、、 じゃあ、もう俺としかするなよ、、、」
『え? ふふw わかったw そうする、、、  だから、すぐに入れて欲しいなぁw』
「ダメだってw ほら、ちゃんと口でしろよw」
『もう! イジワル!』

「へへwそう言いながら、素直に舐めるんだw」
『ん、、らってぇ、、 舐めるの好きらしぃ、、』
くわえながらなのか、ろれつが怪しい嫁の声。

「これ、好き?」
『へへw 好きぃぃ??w』
「どこが?」
『固くてぇ? 大っきいから』
「旦那より?」
『うん 3倍くらいねw』

このやりとりを聞き、屈辱感よりも興奮を覚える私は、もうダメなのかも知れない、、、

『もう、ダメだよぉ? 入れて』
「よし、、じゃあ、自分でまたがれよw」
『は??い んんっっ!! 凄いぃよぉぉ、、、 奥、、潰されてるぅぅ、、、』
「さっき、拳入れてたくせにw」
『こっちの方が気持ち良いよぉ 子宮にキスしてるぅぅ、、、 』
「俺のが一番?」
『一番っ!!』
「旦那よりも?」
『く、比べものにならないよ?』
甘くとろけた嫁の声。
もう、これで十分だと思った。

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【童貞体験談】中学に入り陸上部に入ったら先輩が…

中学1年の時の話。
友達の多くが陸上部に入るようなので、おいらも陸上部に入った。
うちの世代は男が20人程度、女が5人くらいだったかな。
3年生が5人くらい、2年生が4人で、先輩は全て女。(幽霊部員は多かったっぽい)
後に男女で独立したけど、当時は陸上部として男女一緒の部活だった。

一通りの種目をやってみた結果、おいらは110メートルハードルをやることにした。
ハードルには、専門でやっている人が3年の先輩にいた(I先輩)。
2年生にはいなくて、1年は他に男が1人(W君)。

I先輩は面倒見の良い先輩で、いつもにこにこしている感じ。
本人が明るいというよりも、周りを明るくしてくれる人だった。

外見も背も標準的な人だったが、胸はほとんど真っ平ら。
「ねー、I、あれ見てよ」「ちょっ、なんで胸触るの??」「うはっ、ごめんw 背中かと思ったw」
とか先輩同士の会話も素であったりして、本人もネタとして楽しんでいたのかもしれない。
そのあと、I先輩にちょっとしたことで注意されたときに、
「すみません、背中かと思いました」
とか言っても笑ってくれる、心に余裕のある人だった。

おいらもW君も、入部もハードルを選んだのも積極的だったわけではないけど、
I先輩の人柄に負けて、毎日参加するようになってた。
三人とも仲が良く、練習は厳しくても部活自体はいつでも楽しいものだった。
おいらはI先輩にかなり惚れてたし、それはW君も同じだったらしい。
隠していたつもりだったけど、先輩たちにはバレバレだったかもしれない。

短縮授業だか何かで半日だった時のこと。
学校全体で部活動はなしで、おいらも陸上部の友達数名とだべったあとに、帰ることにした。

校門まで来た時、逆に校門に入ってくるI先輩を発見。
3年の先輩は自主練をするようで、家が近いI先輩はお昼を食べて戻ってきたところだった。
チャンスと思って、誘われてもないのにおいらも参加すると言ったら、了承してくれた。
一緒にいた友達も参加することになり、帰宅後、お昼を食べて学校に戻った。

他の部活も自主練してる人がいたけど、サッカーや野球といったグラウンドを占領するところが、
人数が足りなくて個人練習だったりしたから、久しぶりに広く校庭を使えて気持ちが良かった。

一緒にいた友達以外にも、どこで聞いたのか陸上部の一年生はそこそこ揃っていた。
幸い、W君は来ておらず、ハードルはI先輩と二人きり。
いつも以上に楽しく、陸上部の中では最後まで練習してしまった。
まあ、普段から最後までやっていることも多かったけど。
片付けも終わり、いつものように雑談しながら、部室のある部室棟二階に向かっていた。
今日は筋肉痛が残っていて、体もだるかったといった話だった。

「なると思ったら、お風呂でよくマッサージしておいた方がいいよ」
「してますよ、毎日」
「ちゃんとするんだよ。こうやって、こんな感じに」と、自分で体をマッサージ。
階段に腰掛けて、ポイントを説明しながら片足ずつ揉み解す。
「そんな感じでやってるんですけどね」
「おかしいなぁ。多分、ツボが違うんだよ。ここだよ、ここ。ちょっと触ってみて」
手や肩ならともかく、女性のふくらはぎを触るなんて初めての経験だ。
しかも、I先輩のふくらはぎですよ。
早くもおいらの股間はおっきし始めている。
ばれないよう、I先輩より下の段に腰掛けて、マッサージを始めた。
「こ、こうっすか?」
「そうそう、わかってるじゃん」

いつものI先輩の匂いが、この時は妙に興奮したのを覚えている。
もう、おいらの心臓はバクバク。手も震えていたと思う。
股間もMAX状態で、触りたいよりもばれたらまずいという思いが強かった。

「うん、ここは大丈夫だね。太ももはこの辺りだよ」
「い、いや、もうわかりましたよ。ありがとうございました」
10秒も揉んでいなかったと思う。
立ち上がりつつ、短パンに隙間を作って勃起角度を修正。
へその方に向けて、ばれないようにして平静を装う。
「ほんとにわかったの? ・・・もしかして照れてる?w」
「(ぐっ)はい、照れてますよ。お疲れ様でした」
おいらは帰ろうとしたけど、善意のI先輩は強かった。
「じゃあ、私が揉んであげよう」

もちろん、おいらは全力で拒否。
でも最後にはI先輩の押しに負けて無理やり座らされてしまった。
勃起角度は修正してあるし、前かがみになっていれば平気かとも思った。
真剣にマッサージしつつ、説明してくれるI先輩。
ふくらはぎから太ももに移ったあたりは緊張したけど、I先輩は勃起に気づくそぶりも見せなかった。

「やっぱり違うでしょ?」
「はい、勉強になりました」
「・・・大っきくなってるよね」
心臓が跳ね上がった。
さらっと会話に入れてきたので、油断していたおいらは激しく動揺した。
マッサージを続けるI先輩を見ながら、混乱した頭でなんと答えようか考えた。
「し、身長ですか?」
馬鹿な返答をI先輩は無視して、マッサージをやめてこっちを向いた。
目線をおいらの下半身に落とす。
もう一度顔を上げて照れたように笑う。
恥ずかしさと罪悪感のようなもので、一気に血の気が引いた。
しばらくお互い無言だったけど、I先輩は強かった。

「見せて」
「はあ?」
「まぁまぁまぁまぁ、大丈夫だよ」

何が大丈夫かよくわからなかったが、I先輩は素早くおいらの短パンの前を引っ張った。
止める間もないほど素早く。
短パンから、おいらの股間がバイーンと飛び出した。
I先輩は「わっ」と驚いたけど、すぐに、顔を近づけて、じっくりと観察し始めた。
息が股間にかかるほど近距離。
ちょっとくすぐったい。
I先輩の顔はもう真っ赤で、すごく興奮しているのがわかった。
「けっこう生えてるんだね」
まじまじと見つめられて、めちゃめちゃ恥ずかしい。
当時のおいらは、面積的には大人率7割くらい生えてたのかな。
ただ、体積でいくと、まだまだ子供っぽくて、ボリュームは少なかった。
「ぴくぴくしてる」「袋にも生えてる」「先っちょが出てる」
とかいろいろ言っていたけど、よく覚えていない。
しっかりと観察されるわ、臭くないだろうかとか、誰か来たらどうしようとか。
おいらは恥ずかしさと緊張と、その他もろもろで、頭がおかしくなりそうなほど興奮していたから。
「私よりも生えてる」って言ってたのは、しっかりと耳に残っている。

少し無言で観察したあと、I先輩は顔を上げた。
「Kの顔、真っ赤だよ」
「先輩だって真っ赤ですよ」
「私だって興奮してるもん」
I先輩は、おいらの手を掴んで、自分の胸に持っていった。
「ね? どきどきしてるでしょ?」

確かに激しい動悸を感じる。
でもそんなことよりも驚いたのは、I先輩の胸に弾力を感じたこと。
I先輩の胸もおっぱいなんだなーとか、そんなよくわからないことを考えた。
すごく恥ずかしそうにしているI先輩を見て、すげーかわいいと思った。

「短パン下ろすよ?」
今更隠しても仕方ないし、I先輩の胸も触ったし。
周りに人がいないのを確認してから、おいらは腰を上げて自分で短パンを下げた。
直接触れるコンクリートは冷たかった。

「触っていい?」
「ちょっ・・」
「まぁまぁまぁまぁ、平気だから」

何が平気なのかわからないが、I先輩は股間に手を伸ばしてきた。
優しく、でも躊躇無く竿を握り、感触を確かめるようにさわさわしてくる。
「固いんだねー」
おいらは答える余裕なんか無かった。
(先輩の手、柔らけー)
「もう、恥ずかしいじゃん」
口に出ていたようだ(汗
「こういう風にするんだよね?」
I先輩は、手を上下に動かしだした。
何がこういう風なのか、I先輩は言わなかったけど、意味は伝わった。
おいらは小学4年くらいからしていたし。
精通は小学5年のときだったけど。

I先輩もこういうこと知ってるんだー。
今なら言葉や行動で、反撃に転じるところだ。
でも、当時のおいらは、気持ちいいので頭がいっぱい。
「先輩、すげー気持ちいいっす・・・」
とか、恥ずかしいことを言っていた気がする。
さすがに「らめぇーー!」とは言ってないと思うけどw

I先輩はおいらを見たり、股間の方を見たり。
顔を真っ赤にして、I先輩が、まだ人のいる学校でおいらのアレを扱いている。
この非日常的な光景に、射精感が一気に込み上げてきた。
「はぁはぁ・・・。先輩、もうダメです。出ちゃいます」
「うん、いいよ出して。見てるから」
I先輩は、じっとおいらの顔を見てる。
見てるって、股間じゃなくておいらの顔のことですか?
逝く瞬間の顔を観察されちゃうんですか??

「先輩、顔見ないで!」
「まぁまぁまぁまぁ、見てるからw」
鬼だこの人w
I先輩はおいらのことを上目遣いで見ながら、すこしだけ扱くスピードを早める。
見られているかと思うと、ますます興奮し、気が狂うかと思うほどの快感が押し寄せてきた。
「・・・!」
足がぴんと伸びて、腰も突き上げてしまったかもしれない。
声にならない声をあげながら、おいらは絶頂へと導かれた。
ビクンビクンと激しく脈打ち、大量の精液を放出する。
5回、6回と発射する様子を、I先輩はぽかーんと眺めていた。
「すごいんだねぇ・・・」
脱力のあまり、おいらは後ろに倒れこんだ。
I先輩は、少しだけ指についた精液を、こねたり匂いを嗅いだりしていた。

それほど余韻に浸るまもなく、I先輩がおいらの体を揺さぶった。
「誰かくるよ。早く帰ろう」
おいらは速攻で短パンを履き、二人で飛び散った精液を靴でなびった。
「着替えたら待っててね」
二人はそれぞれの部室に戻った。

長い時間に感じたけど、多分ここまで5分も経っていないと思う。
着替えながら冷静になってみると、改めて恥ずかしさがこみ上げてくる。
生えかけの陰毛を見られ、股間を見られ、逝くところを見られ、その時の顔を見られ。
これ以上恥ずかしいことがあるのかと考えたが、なにも思い浮かばなかった。
着替えはすぐに終わったものの、恥ずかしくて外に出られない。
しばらく悩んだ挙句、開き直って外に出た。
I先輩はいなかった。
時間がかかったので先に帰ったのかもしれない。
そうも思ったけど、一応もう少しだけ待つことにした。

そのうちI先輩が出てきた。
「ごめん、おまたせ」
顔はまだ上気しているが、それを除けば普段どおり。
二人で自転車置き場の方に歩き出した。
おいらは自転車通学だったが、I先輩は徒歩2分なので歩き。
いつもなら校門で別れるけど、自転車を押しながら、なんとなくI先輩と一緒に帰った。
I先輩だけずるいです、と言うと、Kも胸触ったじゃんって。
結局「ずるい」「ずるくない」でI先輩の家まで来てしまった。
I先輩は家に入る前に「特別だよ」と言って、手をおいらの鼻に持ってきた。
いつもの生臭い、精液の匂いがした。
「これが男の子の匂い、こっちが女の子の匂いなんだよ」
もう片手をおいらの鼻に持ってくるI先輩は、今までで1番顔を赤くし、恥ずかしそうに見えた。
ほんの数瞬のあと、照れたように微笑んで、I先輩はさっと家の中に飛び込んだ。
おいらはI先輩が消えた玄関を少しの間だけ眺めていたけど、意味がわかると、
ダッシュで家に帰り、I先輩の感触や匂いを思い出しながら行為にふけった。

翌日。
もちろん、おいらは恥ずかしくてI先輩の顔を見れなかった。
I先輩の方は普段どおりだったけど。
二人は普段から冗談とかも言い合っていたので、不自然に思う人もいた。
こうなることはわかっていたので、昨日のうちに言い訳を考えておいた。
いろいろ考えたが、告白して振られたというのが一番自然な気がした。
聞かれたらそう答えたし、I先輩もうまく合わせてくれた。
やがて前のように会話できるようになっても、意外なほど、この出来事は話題にならなかった。
おいらからマッサージの話を振っても「えっち」とか「もうできるでしょ」とか。
ある時この話はもう終わりと言われたので、おいらも二度とその話はしなかった
でも、距離を置くようなことはなく、今までどおり付き合えていたように思う。

やがて1学期が終わると3年生は部活をやめ、I先輩と会うことはほとんど無くなった。
たまにすれ違っても会釈程度、話すことがあっても挨拶以上のものではなかった。
卒業式でも何事も無く、最後の挨拶もすることのないまま、I先輩は卒業していった。

拙文かつ薄い内容の割には長文になってしまい、申し訳ありませんでした。
今までの人生で1番興奮した出来事なのですが、文章にするって難しいです。
「手コキ」スレか「観察」スレか迷ったのですが、自分の中で観察されたという思いが強く、
こちらのスレに投下させていただきました。
スレ違い気味で気分を害した方、申し訳ありません。

今思えば綱渡りのような出来事ですが、少なくとも、在学中に噂になったりはしませんでした。
今更ながらに、よくもばれずにすんだものだと思います。
大筋は再現、まずい部分はぼかしながらですが、忠実に書いたつもりです。
最後まで読んでいただいた方、本当にありがとうございました。

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