【NTR体験談】彼女と悪戯電話高校生のテレホンセックス

私の付き合った女性の中でもかなり優れたどМの彼女です。

ある日、彼女から

「最近いたずら電話があるの。

“奥さんのことが好きです"って・・・」

と困った顔で言われ

「どんな男?おっさんなの?」

と聞くと

「違う、高校生の男の子、最初は直ぐに切ったんだけど何度もかかってきて少し話をしたら、いつも見ます、好きになってしまいましたって」

「私結婚していますからって言ったら、僕、高3ですって言われてびっくりしちゃった!」

と少し喜んだ顔に変わり私に言ってきました。

「変なことしてるだろ!正直に言ってみろ」

と彼女に問いただすと

「私は何もしてない・・・、その子のオナニー聞いてあげてるだけ」

と正直に答えました。

ここから彼女と高校生の交際が始まりました、と言うより始めさせました。

私が

「一緒にオナニーしてあげろよ、可哀相だろ、次かかってきたら絶対にしてあげろよ」

と彼女に言うと

「そんなことしたら絶対家に来ちゃう、近所だって言ってたし、たぶん家もわかってるみたいだから」

と彼女が拒みました。

しかし、私の目的は彼女に高校生とセックスさせることに決まりそれをさせる為に

「絶対にして、しないと会わないからね」

と彼女を責めたてました。

元々彼女は嫌と言えないタイプの為責め続けた結果

「わかった、するね・・・、どうすればいいの?」

と恥ずかしそうに言ってきたので

「その子の言いなりになって、その子が満足するまで言いなりになって」

と言い彼女と高校生を結び付けることに成功しました。

その夜、予想通り高校生から電話がありました。

私にも彼女からメールが届き

「今電話かかってきて話してる」

と会話が始まったことを私に告げてきました。

「の○子さん、今日もしていいですか?一緒にしてもらえますか?」

いつものように彼女に言ってきました。

いつもならできないと言うはずの彼女から

「・・・うん、いいよ、どうしたらいいの?」

と高校生の男の子には予想もしない言葉が彼女から返ってきたようで

「本当に?の○子さん一緒にしてくれるんですか?お願い、下着だけになって!」

と高校生は興奮し彼女に頼んできました。

「待ってね、今脱ぐから、その前に子供達が寝たか見てくるからこのまま待ってて」

と彼女は子供達が寝たか確認しに行ったそうです。

そのついでに私に

「今から電話でします・・・」

とメールが届きました。

「わかってるよね、言いなりになるんだよ、絶対にいやと言ったら会わないからね」

と返事を返すと

「わかってる!今下着になったから、もう戻る・・・」

と怒ったような返事が返ってきた後2人のテレホンセックスが始まりました。

「ごめんなさい、遅くなって」

と彼女が謝ると

「本当に下着だけ?見たい」

と言ってきたそうで

「見せられない・・・、その代り一緒にするから、許してね」

と彼女は優しく言ったそうです。

彼女に後から白状させたことですがやはりこのころから高校生の子が可愛く感じて愛おしい存在に変わってきたそうです。

「の○子さんオナニーするんですか?」

聞かれ

「・・・うん、たまにするよ・・・」

と恥ずかしそうに答えたそうです。

「の○子さん下着姿でオナニーして、の○子さんのオナニー聞きたい」

と頼まれたそうで

「わかった、じゃあするね」

と優しく答え彼女はオナニーを始めたそうです。

彼女はブラを外し貧乳のオッパイを出したそうです。

乳首はかなり大きく高校生に見られているような感覚に襲われすでに濡れていたそうです。

「恥ずかしい・・・」

と高校生に告げると

「お願い、いつもみたいにして、の○子さんの乳首見たいよ、僕も一緒にしてる、可愛いの○子さんがこんなことするなんて思わなかった」

彼女の顔をしっている高校生にはかなり妄想が広がっていたようです。

確かに私が高校生と同じ立場だったら同じ妄想をしているでしょうが。

彼女はかなり引き込まれてしまったようでパンティーの中に手を入れ割れ目を擦り始めていました。

「の○子さんどこ触ってるの?教えて」

と言われ

「嫌、恥ずかしい、言えない・・・」

「言ってどこ触ってるか教えて!」

としばらくやり取りがあったそうで

「オマンコ、触ってます・・・」

と正直に答えると

「濡れてるの?の○子さん?」

「・・・はい・・・」

と今までで一番恥ずかしかったそうですが正直に答えたそうです。

そのころにはアナルまで汁が垂れてしまうほど感じていました。

「の○子さん、オマンコに指入れてくれる?パンティー脱いでほしい」

と言われ

「わかった、脱ぐから待ってね」

と彼女は言われるがままにパンティーを脱ぎ裸になりました。

私は2人の行為が気になって我慢できず彼女に

「今何してる?ちゃんとしてるの?」

とメールを送りました。

直ぐに

「してる、ちゃんと言うこと聞いてるから」

と彼女から返事が返ってきました。

彼女と高校生は家電でテレホンセックスをしていたので私は彼女の携帯に電話をかけました。

2人の行為を知りたくなり彼女を辱める為にですが。

急に携帯が鳴った為彼女はかなり焦ったそうですが私からだとわかると

「少し待ってて、このままでいいから」

と高校生を待たせ私からの電話を取りました。

「どうしたの?ちゃんとしてるから、嘘言ってないよ」

と彼女は恥ずかしそうに私に言いました。

「わかってるよ、だから電話した、このまま切らないでテレホンセックスして」

と彼女に言いました。

当然

「嫌!出来ないに決まってるでしょ!恥ずかしすぎるから、今でも恥ずかしくておかしくなりそうなのに・・・」

そんな彼女の言葉は一切きかず

「いいから切らずにしろよ、言うこと聞くはずだよね?」

と彼女の言葉に聞く耳を持たず強制しました。

ここから2人の生々しいテレホンセックスを電話越しにきくことになりました。

「ごめんね、友達から電話だったから、続ければいい?」

「うん、足開いてオマンコに指入れて」

「○○君、恥ずかしいよ、見られてるみたい、私こんなことしていいの?」

彼女の感じながらすすり泣くような恥ずかしい声で高校生に言っているのいが聞こえてきます。

「の○子さん可愛いよ、大好きです」

「うん、○○君が喜んでくれるならいっぱいするから、すごいよ、いつもより感じるよ」

「の○子さん、僕も感じる、の○子さんの感じる声好き・・・」

「私すごい濡れてる・・・、すごいよ!アアッ・・・、直ぐイッちゃいそう!」

彼女の口から発せられた言葉とは思えない言葉が電話から聞こえてきました。

「の○子さんとしたい、初めてはの○子さんとしたいよ!」

と高校生の男の子は自分が童貞なことを彼女に正直に伝えてきました。

「○○君まだしたことないの?私みたいなおばさんじゃだめだよ、もっと可愛い若い子としてね」

「の○子さんがいいんです、ずっと見てて本当にすきになったんです、の○子さんが好きなんです!」

ここまで思われていたとは彼女も考えていなかったようで

「○○君うれしい、私みたいなおばさんでもいいの?」

「はい、の○子さんが彼女だったら本当にうれしいです」

「私イキそう、イってもいい?○○君、一緒にイって、お願い、一緒に出して!」

「の○子さん、僕もイキます!出していい?の○子さんに出していい?」

「いいよ、出して!いっぱい出して、出して、中に出して、イク、イク!」

2人が結ばれた瞬間でした。

ただ、この時は電話でしたが。

私は一度電話を切り、直ぐにかけ直しました。

彼女は焦って電話をとり

「全部聞いてたの?聞いてないよね?聞いてないよね?」

と私に言いましたが、全部聞いていた私は

「すごかったね、オマンコ拭かずに直ぐに写メ撮って送れよ」

と言い電話を切りました。

2人はしばらく話した後電話を切ったそうです。

しばらく待つと彼女から画像添付したメールが届き画像を確認すると今まで見たことがない汁まみれの陰毛、クリ、オマンコ、アナルの画像でした。

「やっぱりな、したいんだろ、高校生とセックス」

と返信すると

「違う、私は言う通りにしたんだよ、しろっていったでしょ」

「ちゃんと答えろよ、セックスしたいの?」

「可愛いとは思うけど・・・、でも私みたいなおばさんとは絶対にしないから」

「じゃあ○○君がしたいっていったら絶対に拒まないでしろよ」

と私が強く言うと

「・・・わかった、○○君が本当にしたいって言ったらね・・・」

と答えその日は私ともう一度テレホンセックスをさせ電話を切りました。

数日後高校生と電話をする約束をさせていた為彼女に

「今日テレホンセックスしたら汁をパンティーで拭いてそのパンティー○○君にあげて」

と彼女に強制をしました。

当然ですが

「嫌、絶対に嫌、どうやって渡すの?出来るわけないでしょ!」

と怒り出しました。

「外のベランダにパンティーだけ干して置いておいて、夜中なら大丈夫だろ」

と彼女を説得すると

「しらないからね、もうどうなっても・・・」

と彼女は諦め聞き入れました。

高校生の男の子から

「の○子さんのパンティーがほしい、ください」

と以前から頼まれていると私は彼女から聞いていました。

高校生のささやかな思いを叶えてやろうと思いました、それ以上にセックスのきっかけを作ってやろうとの思いのほうが強かったのですが・・・

その夜2人はテレホンセックスを済ませ、予想通り

「の○子さんのパンティーがほしい、お願い、ください」

とせがまれました。

私との約束がある為

「・・・いいよ、外のベランダに干しておくから・・・、でも私は出れないからそれでもいい?」

「いいです、直ぐに行きます、の○子さんうれしい、ありがとう!」

と電話を切り高校生は彼女の家に取りにきたそうです。

その後彼女から電話があり

「今から干すから、めちゃくちゃ恥ずかしい、どうしよう・・・」

と私に言ってきましたが

「直ぐに干さないと来ちゃうよ、早くしないと!」

と彼女をせかし行動にうつさせました。

と同時に私も彼女の家に向かいました。

私は絶対にそれだけで済むとは思っていませんでしたので。

彼女はパンティーを干し部屋で待っていました。

直ぐにベランダの人影に気が付いたそうです。

彼女の家は市営住宅の1階でベランダに昇るのはのは簡単でした。

高校生は彼女のテレホンセックスで汚したパンティーを手に取ったそうです。

彼女も物干しが揺れているのに気が付き彼の手の中に自分の汚れたパンティーが入ったことが直ぐにわかりどうしようもない恥ずかしさに襲われたそうです。

やはり私の予想は当たり高校生は窓を優しく叩き微かな声で

「の○子さん出てきて、このままじゃ帰れないよ、お願い、窓開けて」

その行為がしばらく続きこのままでは近所に気が付かれてしまう為

「わかった、出るから・・・」

と窓を開けしゃがみながらベランダに出たそうです。

初めての対面でしたが彼女は彼を知っていたそうです。

近所の高校生で最近よく目にしていたそうで真面目そうなまだまだ子供さを感じる高校生でした。

彼は恥ずかしさで体を震わせて

「の○子さん会いたかった、パンティー持ってる・・・」

と彼女に言ったそうです。

「お願い、近所の人に気が付かれちゃうから帰って」

と小声で言いましたがそんなことは高校生の男の子に通用するわけがありませんでした。

大好きな女性が目の前でミニスカートでいれば収まるはずがないのは誰でもわかることです。

「出てきてほしい、お願い!」

「わかったから、少しだけだからね、出ていくから外で待てて」

と彼女が説得し彼女は部屋に戻り高校生は外で彼女が来るのを待っていました。

私の電話が鳴り

「どうしよう・・・、出て行かないと帰ってくれない、行かないといけないの・・・」

「少し会ってあげな、少し体触ったら帰ると思うから」

と彼女を促し外に出しました。

もうそのころには私も彼女の家に着きました。

相当飛ばしてきましたが。

私は2人のいるところを探しました。

2人は1階と2階の間の踊り場にすでに抱き合う姿でいました。

彼女は抵抗せず高校生の腕の中に抱かれています。

私はとにかく気づかれないよう2人の行為を覗き見ました。

私は反対側の階段から2階に上がり2人の座る背後から覗きます。

背後に回ったころにはすでにキスを始めていました。

階段に座り寄り添い二人の唇が密着する姿に最高の興奮を感じました。

私以上に感じていたのは彼女のほうでしたが。

しばらくすると彼女の服の中に高校生のてが入り彼女のキャミソールがモゾモゾと動き始めました。

「人が来ちゃうから、もうやめよ、ねっ」

彼女は必死に説得していましたがもうその行為が止まることはありませんでした。

彼女のキャミソールは捲り上げられ上半身はほぼ裸にされてしまっていました。

私は背後から覗いていましたので彼女の乳首は見えませんでしたが完全に乳首もさらけ出しどうにも恥ずかしい姿の人妻にしか見えませんでした。

「嫌だって、見られちゃうから、お願い、やめて、んっ・・・」

嫌がりながらも高校生の愛撫に感じている彼女がそこにいます。

童貞の高校生が子供を産んだ恥ずかしい体を愛撫しています。

信じられない光景でした。

彼の手が彼女のミニスカートの中に入っていきました。

彼女はびくっと腰を浮かし背筋を伸ばし固まりました。

「の○子さん濡れてる、すごい、初めて触った」

高校生には少しグロテスクな形、色をしたオマンコですが大好きな女性のオマンコですから最高の感覚だったでしょう。

「ダメ、ここじゃ、声が出ちゃうから・・・、ああっ・・・しないで、やめて」

彼女は完全に感じ高校生の男の子をただの男としか見ていないようでした。

「私がするから、離して」

と彼女は高校生のファスナーを開けまだフェラもセックスの経験もない高校生のペニスを掴み自ら股間に顔を埋めしゃぶりつきました。

私の望んだ光景に私も最高の興奮を覚えました。

小説のような光景が目の前で起こるとは本当に思ってもいませんでしたが現実に彼女がその行為を私の目の前ですることになるとは・・・

「の○子さん、気持ちいい、の○子さんのオマンコに入れたい・・・」

彼にとって初めての女性、大好きなの○子、その女性が自分のペニスを口に含み唾液を垂らし舐め続けていれば入れたくなるのは当たり前でしょう。

必死に舐めていた彼女も彼に頭を撫でられ優しく扱われ

「欲しい・・・」

という感情に変わっていたそうです。

自分より子供に近い歳の高校生のペニスにしゃぶりつき頭を上下に振り尽くし続けることに自分からオマンコを濡らし受け入れる準備をしていました。

彼女はキャミソールは脇のところまで、ミニスカートは腰まで捲り上げられほぼ全裸同然の姿でした。

「の○子さん、もう入れる、入れたい、したいよ」

と彼は彼女の頭を上げさせ、脇を持ち彼女を立ち上がらせました。

「あっ、ダメ、見えちゃう服下げさせて、オッパイ見えちゃうよ」

階段の踊り場はさほど高くなく彼女のオッパイは道路から丸見えになっていました。

夜とはいえ車の通行はぼちぼちある為車からは丸見えです。

そんな彼女には目もくれず、完全に興奮した高校生には周りの状況など関係なかったようです。

彼女は踊り場の壁に手を付かされ、お尻を突き出され完全にオマンコ丸出しの格好にされ高校生に腰を掴まれました。

「恥ずかしい、本当におばさんだよ、○○君の初めてでいいの?本当にいいの?」

と壁に手をつき振り返り彼を見つめながら涙目で言っていました。

彼女は後ろめたさ、罪悪感、それと自分の子供にも同様に同じ感情を感じ涙が出てきそうになったそうです。

その感情と裏腹にオマンコを濡らし高校生のペニスを受け入たいが為にオマンコを自ら濡らす自分が恥ずかしくて頭がおかしくなりそうだったそうです。

それにテレホンセックスで自分のイク声も知られている高校生とのセックスが現実となり今まで彼女が感じたことのない辱めを受けていたのです。

高校生は彼女の尻を自分に引き寄せペニスを彼女のオマンコにあてがいました。

私が望んでいた行為が始まりました。

彼女も完全に言いなりになり力は抜け彼のペニスに自分の尻を突き出していました。

片手で顔を覆い恥ずかしさに耐えていました。

「入った・・・すごい・・・・・」

彼の何とも言えない声で二人が結ばれたのがわかりました。

「はあっ・・・、○○君・・・」

と彼女が彼の名を呼び愛されている喜びを告げていました。

ゆっくり彼の腰が前後に動き出し彼女の膣の中で彼のペニスと擦れあう光景を私はずっと見つめていました。

「すごい、感じるの、○○君して!」

その彼女の言葉に彼は

「の○子さん、好きだよ、僕のものだよ」

と興奮しぎこちなさが伝わる腰の動きで彼女のオマンコを力任せに突き上げ続けていました。

彼が射精するまでに時間はかかりませんでした。

彼は腰の動きを止め

「の○子さん出ちゃった・・・・」

と申し訳なさそうに彼女に言いました。

ゴムも付けず生でペニスを挿入し初めて女性の膣を感じたのですから気持ちは十分にわかりました。

「うん、いいよ、大丈夫だからね」

と彼女は振り向き優しく彼に言っていました。

その言葉に愛情を感じたのでしょうか、彼は彼女を抱きしめ離しませんでした。

さすがに少しやけてしまいました。

射精の終わった高校生のペニスを私も見てしまいましたが全く衰えることなく真上を向きそそり立ていました。

当然ですが再び高校生は彼女を求めてきました。

彼女はミニスカートを腰まで捲り上げたままでしたので陰毛も尻も丸出しです。

膣の中には高校生の精子が大量に流し込まれていましたが使い込んだ膣でしたので床には垂れていました。

階段に彼女は座らされ足を開かせれていました。

「見たい、全部見たい、の○子さんの全部見たい」

「いいよ、私も見てほしい、恥ずかしいけど○○君ならいいの、見て!」

と信じられない発言を彼女の口から聞きました。

「の○子さんってエッチなの?そんな風に見えないから」

「エッチは好き、でも○○君に喜んでほしいから・・・」

そう言われた高校生は彼女を抱きしめキスを求め舌をからめあわせていました。

彼女いわく、舌を入れるのもかなり下手でしたが一生懸命な彼が愛しくてたまらなかったそうです。

もう我慢が出来なかったようで今度は彼女を踊り場に寝かせ正上位で彼女も膣にペニスを挿入しました。

二回目ですので彼も射精には時間がかかりました。

「○○君、いいよ、すごいの、私すごい感じる、○○君好き、好き!」

完全に彼女は高校生の女になっていました。

高校生を愛した女になっていました。

私は何とか挿入している、結び合っているオマンコとペニスが見たくギリギリまで覗き込みました。

感動の光景が私の目に飛び込んできました。

彼女のオマンコの周りはは1回目の精子で白くなってそのオマンコから高校生の若いペニスがピストンしています。

「ああっ、すごい、私イッちゃう、イッちゃうよ、○○君して、して」

と彼女が高校生におねだりしています。

彼女の本当の性癖を知った瞬間でした。

若い男の子に興味があったのは以前から知っていましたがここまでとは思っていませんでした。

高校生の

「出る、の○子さん出ちゃう、中出すよ、出すよ!」

と激しい腰の動きに

「出して、出して、いっぱいほしい、○○君私の中に出して!」

その後2人の動きは止まり彼女の上に高校生がのしかかり抱き合っていました。

2人は衣服を整えしばらく抱き合いキスを続け30分後別れました。

後日私から一部始終を聞かされた彼女は

「ごめんなさい・・・」

と私に謝り以前に増して私に服従するようになりました。

高校生とのセックスは私の指示通りにさせていました。

こんなことのできる人妻、女性はいます

野外調教を終えて部屋に戻ってきたきょん様とM男。もちろんM男に休む暇はありません。徹底した足舐め奉仕、足イラマ。咀嚼したヨーグルトを足でいただきます。咽せて苦しそうになっても関係ありません。粗ちんをなじられながらペニバンをつけたきょん様にご奉仕。不甲斐ないM男にあきれたきょん様は携帯で他のペットM男に電話をしだします。もちろん聖水シーンもあり。2021年超大作ここに完結です。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【NTR体験談】彼女と悪戯電話高校生のテレホンセックス

叔父と叔母のセックスを目撃した後に
画像はイメージです
中学3年の春、土曜日だった。
叔父(母の弟)のうちに遊びに行った。
遠方であり、叔父の家には滅多に行けない。
叔父は俺を幼い頃から可愛がってくれた。
それに、美人と評判のまだ20代の叔母にも会いたかった。


その日は叔父と、昔みたいにキャッチボールやサッカーで遊んだ。
叔父もスポーツが好きだ。
汗を流し、風呂に入り、ご馳走を食べて、テレビを観て寝た。
俺の右に叔父が寝て、その右に叔母が寝て、川の字に寝た。
同じ部屋だ。
叔母も同じ部屋で寝ると聞いたとき、びっくりした。
若い叔母は、隣の部屋で薄いオレンジのネグリジェに着替えて入ってきた。
叔母のネグリジェにドキドキしたが、俺は疲れててすぐに寝た。

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夜中に目が覚めた。
右横を見たら叔父がいない。
薄明かりの中、向こうの叔母の布団に二人いるのが、やっとわかった。
だんだん目が馴れてきた。
まさかと思ったが、俺は用心して薄目で見た。
叔母は四つん這いで、顔を枕に埋めていた。
その後ろから、叔父が腹部を叔母の尻に押しつけていた。
どっちも全裸だった。
毛布など、なにも被ってない。

(俺がいるのに夫婦エッチか)と、びっくりした。

俺は薄目で、若い叔母の裸体や腰のくびれを見た。
叔父がそっと体を離した。
すぐに叔母が仰向けになった。
叔父は、今度は正面から挿入した。
そのとき、叔父の股間の大きな男性部分が見えた。
太く硬く上を向いて、女の秘所から出た液体で濡れて光ってて、びくともしないものだった。
叔父は両手をついて上体を支えて、叔母と顔を見合わせながら腰を振り続けた。
叔母の体は、腰から胸の方に向かって波打っていた。
かすかな声で、「う、う」と言っていた。
叔母はまだ20代だった。
体はほっそりして、引き締まっていた。

俺は、自分の下着の中に手を入れて、勃起したモノを握った。
叔父がちらっとこっちを見た。
叔母も一緒にこっちを見た。
二人は顔を見合わせた。
叔父は、「大丈夫・・・」とか小声で言ったようだ。
俺は薄目をさらに細くした。

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俺の心臓はドクドクいっていた。

叔母が体を反らせたとき、その体は汗で光ってて、筋肉が盛り上がっていた。
叔母の声が「う、う」から、「はっ、はっ」に変わった。
必死に声を抑えてるようだった。
今度は叔母は両足をまっすぐ伸ばした。
そのつま先に力が入って、震えていた。
叔父は少し体を離して、避妊具を素早く着けた。
二人は、また股間を密着させた。
叔父の腰の振り方が速くなった。
叔母の表情が見えた。
女の悦びで溢れて、切なそうな表情だった。

俺の目は、自然に見開いていたらしい。
叔母がまたこっちを見た。
俺と目が合った。
俺は慌てた。
叔母が顔を背けた。

叔母が「はぅ・・・」と言って、叔父の動きも止まった。

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終わったのだった。
叔父はまだ2、3回腰を振った。
それで出し切ったみたいだ。
しばらくじっとしていた。
やがて、叔父が叔母から体を離した。
叔母も起き上がり、ティッシュペーパーで叔父の股間の後始末をしていた。

叔母は叔父に近づいて、小声で何か言った。
叔父は笑ってこっちを見た。
叔父が小声で何か言った。
二人は何か相談してた。
叔母はびっくりした顔で、目を丸めてこっちを見た。
次に、笑いながらこっちを見た。

叔母はそのまま、裸で仰向けに寝た。
そして、俺に笑顔を向けていた。
叔父が俺を手招きした。
そしてびっくりすることを言った。

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「服を脱いで、こっちにこい」と。

俺は覚悟を決め、布団から出て素っ裸になった。
勃起も隠さなかった。
その間も、叔母の目線はじっと俺に向いてた。

俺は叔母の横で、正座した。
まだ20代の叔母の裸体と、淡く黒い茂みが間近にあった。
俺は、叔母に向けて股を広げた。
叔母は、左手を伸ばして俺の膝を擦った。

「もっと近くに」と言ったので、俺はすり寄った。

若い叔母のすべすべした手が、俺の勃起したモノを握った。
それは、溢れるような気持ちよさだった。
勃起したモノは、女に握ってもらうべきものだったのだ。

叔父が俺の左手を引いた。
俺は叔母の足下に回り込んだ。
若い叔母の、足の間の奥の、ピンクのビラビラが見えた。

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叔父は「上に重なれ。そしてゆっくり、まっすぐ入れろ」と言って、俺の背中を押した。

俺は叔母の足の間の奥に顔を近づけて、匂いを嗅いだ。
女の股間の汗の匂いだった。
俺の勃起が強くなった。
そして上からゆっくり、叔母に重なった。
叔母の澄んだ目は、まっすぐ俺の目に向かっていた。
その目は、女が男に体を許す瞬間の目、というものだったと思う。

俺は興奮で、肩で息をしていた。
叔母も肩で息をしてた。
俺と叔母は、全身の肌を合わせた。
肌は柔らかくて、汗で冷やっとしていた。
叔母の全身の筋肉の動きが、密着した俺の体に伝わった。
若い女の頭髪が、俺の顔のすぐ左にあった。
シャンプーの香りがした。
俺は、その耳を噛んだ。
叔母は、「あ、だめ」と言って、体を動かした。

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ゆっくり、ゆっくり・・・、俺は自分に言い聞かせた。
そのまま腰を前に進めて挿入しようしたが、うまくいかなかった。
叔母が、左手で導いてくれた。
俺のモノは、やっと女の秘所に入った。
そこは、ぬるっとして、暖かかった。
俺は両手をついて、上体を支えた。
叔父は離れた俺の布団に寝そべって、こっちを見ながら、「もっと奥に入るだろう」と言った。
俺は、腰ごと若い叔母に押し付けた。
そのまましばらく、腰を振り続けた。
叔母は腰を浮かせて、俺にあわせて腰を振ってくれた。
俺の汗が叔母の胸にしたたった。

叔母は、「いいわよぉー、嬉しい」と言ってくれた。

叔母は切なそうな、女の悦びの表情に変わっていた。
今ここで、俺に体を開いてくれているこの女性、今、俺に対して女になってくれているこの女性を、男として悦ばせなければならない。
それがこの場の作法だろうと思い、俺は必死だった。
その女は、俺の首に両腕を回した。
その腕に力を入れてきた。
俺は、ゆっくり胸を合わせた。

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俺は頭を真っ白にして、腰を振り続けた。

俺の下半身に、だんだん男性の自然が漲るのを感じた。
慎重に体を離し、横の避妊具を手にとった。

叔母が、「袋の表に、『男性側』と印刷してある」と教えてくれた。

俺は男性側を勃起に被せて、また挿入した。
腰を振った。
叔母が目を見開いたその時、俺の精液が出た。
2波、3波と出た。
俺は惜しむように、何回か腰を振り続けて終えた。
若い叔母が、俺の口を求めてきた。
俺は口を重ねた。
そして自分の体を離し、自分でティッシュで拭いて寝た。

翌日、3人で普通に朝食をとり、俺は家に帰った。
後で、叔父から聞いた。
同じ部屋に3人で寝たのも、寝てる俺のそばで夫婦エッチを始めたのも、どっちも叔母が言い出したのだったと。

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[紹介元] えろざか 叔父と叔母のセックスを目撃した後に

【乱交体験談】人妻たちとの合コンで乱交

当時、20代最後の夏を謳歌したい欲求不満気味だった俺は、生命保険の出入りの兄ちゃんに、合コンセッティングをお願いしまくっていた。

この兄ちゃん(仮にN君)には、何度も合コンを過去にお願いしており、その都度、期待を大幅に裏切られていたわけだが、それでもN君に再びお願いしてしまうあたりに、俺のルックスの限界が分かるってもんだ。

数日後、N君から吉報が。

どうやら、数少ないコネから合コン相手をなんとか確保したようだ。

聞くと、相手は主婦とのこと。オッケー、オッケー。全然オッケーよ。

でも、一応年齢を確認すると、連絡をとったのは30代後半らしいが、連れはもうちょい、若い女性が来るかも、と。

で、問題になるのが、人選。

N君曰く「5人くらいかな~」などとアバウトな返事。

とりあえず、うちの上司T部長(30代中頃)、同僚M(30歳)、俺、N君、N君の上司(推定30代中頃)の5人で出撃することに決定。

土曜日の夜、神奈川県の某駅前に向かった。

到着してすぐ、N君が連絡をとる。

すると、すでに居酒屋で飲み始めているらしい。

電話口では、冷静だった(道順を教えてもらった)ので、まだ始まったばかりと推測。急いで居酒屋へと向かう。

指定された居酒屋の2階へ上ると、なんとそこに!たった2人の女性が。

ここで俺の感想は当然ながら、ショボーン。

が、よくよく見ると2人の女性、片方は20代中頃の、まだまだピチピチな感じが残るしいてあげるなら、う~ん、(当時の)堀ちえみか?少々ぽっちゃりしてるけど、胸も結構ありそうで何より背が小さそうでカワイイ。

残る片方は、30代後半(N君の知り合い)で、スラッとした美人。

と、いっても女優クラスというわけでもなく、しいてあげるなら、う~ん、思いつかん。でも、足とかがホント綺麗で、結構そそられる。

とりあえず、7人で乾杯するも、

いくら2人が(N君紹介にしてみたら)高レベルとはいえ、たった2人では、盛り上がりに欠けそうなのは一目瞭然。

俺も含めて、いまいちな自己紹介タイムに入ろうとした、その時に堀ちえみが言った言葉。

「実は今日、子供の幼稚園のお母さん達の飲み会があって、そこから抜けてきたの」

な、なんだって~

その言葉を聞いて、俄然盛り上がる男性陣。

まあ、女性を目の前にして失礼だったかもしれないが、こちとら、上司と駆け引きするほど人間が出来てません。

小一時間ほど飲んだ後、誰とも無く切り出しました。

「さっき、言ってた飲み会って、近くでやってるの?」

「うん、すぐ近くだよ」

この言葉を聞いてからというもの、男性陣5人組は、いかにその飲み会に合流するかをアイコンタクトで相談し始めます。が、突然長身美人の女性の方が、

「幼稚園の飲み会の方に来いってうるさいの。一緒に行かない?」

きたー!!!!

どうやら、さっきから長身美人さんが電話でこそこそ話していたのは、あっちの飲み会の方から、戻ってこい!と言われていたからだそう。

しかもうっかり、「男と飲んでる」って口走ってしまったので「そいつらも連れてこい!」てなことになっているらしい。

残っているビール、焼酎を一気に飲み干す男性陣。

ここで、簡単に男性陣を紹介しておきます。

うちの上司T部長は、ルックスはセルジオ越後似のおっさん。が、部長が20代の頃から知り合いなので、気心も知れた仲。

生命保険N君は、眼鏡を掛けた、なかなかの男。強いていうなら、陣内を若くして細くした感じ。

明るい奴で、こちらも気心が知れた仲(何度も一緒に合コンしてるし)。

同僚Mは、ちょっと彫りの深い顔が特徴で、そこそこいい男だが、いかんせん根性ナシ。たぶん推測だが、素人道程。

N君の上司(名前は忘れたので、Hさん)は、こちらもダンディーな感じでいい男。ただ、この時が初対面なので、この時点ではあまり話をしていない。

この5人が、2人の女性に連れられ、飲み会開催中だという、カラオケボックスへ。しかも、随分と大きな部屋へと導かれる5人組。

期待と不安のなか、扉を開けると…

ナントそこには20人以上の女性達が!!!

よくよく見ると、20代前半から40代後半のおばさん達まで、幅広い年齢層で構成されているものの、2人で取り合う展開よりは全然マシ。

しかも相手の方から、

「キャ~、オトコよ~」とか「こっち、こっちに座って~」みたいな声がかかって喜ばないオトコがいるわけがない。

ま、素直に喜べない女性もいるにはいるが。

男性陣の中で比較的若く見られる、俺とN君はそれこそハーレム状態。やれ飲めだの、歌えだの。終いには、あちこちを触られる、逆セクハラまで。

そんなこんなで、愛想を振りまきながら、狙いの女性を捜していると、25~6くらいの、控えめな女性を発見!

子供を産んだとは思えないほどの、肌の綺麗さと、ちょっと地味なファッションが目を引く。

他の女性達が悪のりしているのに対し、ニコニコしながら、相づちをうってお酒を飲んでいる様が好印象!

さりげなく近づく俺。

横を見ると、N君の上司Hさんが、そのダンディーさを売りにホスト化しているのを見たのは内緒だ。

この控えめな女性(仮にCさん)に運良く近づけた俺は、早速、トーク開始。

が、このCさん、主婦でもなんでもなく、幼稚園の先生と判明した。どうりで、若くて肌が綺麗なはずだよ。

しかし、ここでCさんから帰宅宣言。

まあ、半分無理やり誘われていたようなので、早く帰りたい気持ちも良く分かる。

ヘタレの俺は、電話番号を聞くことすらできず、他の妖怪たちに再び捕まってしまった。

ここで、ターゲットを堀ちえみに変更する俺。

ちえみを探すと、うちの上司T部長の隣で、まったり酒を飲んでいる様子。ここは、突入するしかない。

さらにその隣に座った俺は、なんとかトークに参加することに成功!

これだけ女性がいるのに、やっぱり2対1かよ的な展開に、哀しさ半分、嬉しさ半分だ。

堀ちえみ(Aさん)、長身美人(Bさん)、他2人の女性と、男性陣5人組は、近くの居酒屋へ移動。ゆっくり飲み直すことに。

幸い、時間はまだある。欲求不満が爆発しそうな俺にとって、この展開ならやれる!と思いこもうとしていたのかも知れない。

散々飲ませ、気が付くと午前2時。

東京在住の俺達は、タクシーしか帰る術はない。

が、現地集合だったN君とダンディーHさんは、自慢の車で来ていたらしく、女性2名を車に乗っけて、どこかへ行ってしまった。

まあ、乗っけた女性も若かったけど、それほど好みじゃなかったから良しとしておこう。

彼らの健闘を祈っていると、横でうちの上司が

「もう、帰られへんから、どっかで朝まで時間潰そうよ~」

とか言っている。

部長、ナイスです!この時ほど、上司を頼もしく思えたことは無かったかも。

しかし!

更に横で同僚Mが「俺、帰るわ~」とか言い出して、俺はもうブチギレですよ。

お前、空気読めよと。それでも帰るとか言い出すヘタレ道程は、もうしらん!

一人帰るMを見てAさん(堀ちえみ)が、「え?M君帰るの~?」とか言い出す始末。

「ああ、あいつの実家が近くにあるらしいんだよ」

とか何とかごまかし、4人で4次会へ向かう。

こちらの要望はホテルだったのだが、

「もう、絶対何もせ~へんから!」の訴えも空しく、却下。

「仕方がないにゃ~」と、Bさん(長身美人)のお宅へ。

なんでも、子供と旦那は実家へ帰っているらしく、今日は誰もいないらしい。

再び、な、なんだって~!!!

これを聞いた瞬間から、俺の股間は完全にスイッチオン!

お宅へ向かうタクシーの中で、すでにビンビンですた。

タクシーでの道中、前に座っていた俺が密かに後ろを確認すると、Aさん(堀ちえみ)はすでに泥酔に近い状態。もう、ろれつが回ってません。

Bさん(長身美人)も自宅にオトコどもを誘うくらいですから、酔っぱらっているのは間違いない。後ろに座ったT部長も、冗談まじりで体を触ったりしているようですが、笑いながら、

「ヤダ~」とかしか言わないあたり、かなりの好感触。

っていうか、もう「ヤる」の一文字しか浮かんできませんよ、へへ。

Bさん宅に到着してからは、しばらくまったりモード。

Aさん、Bさんの家庭事情なんかを肴にして、ちびちび酒を飲んでました。

まあ、もう酔っぱらっている二人なので、話は良く分かりません。そういう俺も、かなり飲んでいるので、今となっては何を話したのやら。

で、4時頃だったと思います。

なんか眠くなってきたね~と誰かが言い出したのをきっかけに、クーラーのあるリビングで、雑魚寝することに。

(たしか、Bさん宅は3LDKのマンションだったと思う)

T部長・Bさん(長身美人)・Aさん(堀ちえみ)・俺の並びで横になりました。

もちろん俺は、この時点でヤル気満々。

たぶんそれはT部長も同じだったハズです。

自然に、T部長とBさん、俺とAさんの2カップルの状態へ。

さあ寝よう!みたいな感じ電気を消したんですが、小さく「…ゃ、ヤダ~…」なんて声があっちの方から聞こえてきます。

こっちも負けじと、背中から抱くようにしてAさんの胸を触る俺。

が!さすがは酔っぱらっていても百戦錬磨。かぶせるように置いた手を、払いのけて「ダ~メ」と囁かれますた。

う~ん、その仕草がカワイイ!でもこれで諦められる俺なら、はじめから合コンなんて行きませんって。

しつこく、ホントにしつこく胸へのチャレンジを繰り返していると、Aさん、オイラの手をTシャツの中へと導くではありませんか!!

叔父さん、俺やったよ!っていうか、これからヤルよ!!

OKが出たところで、感触を楽しむように後ろから胸を揉みまくる俺。まだブラの上からですが、かなりのボリュームです。

おそらくD以上はあるんではないでしょうか?

一通り感触を味わったところで、チクビをつまむように弄ってみると、ビクン!と一瞬Aさんが動いたかと思うと、「はぁぁ~」と軽い喘ぎ声。

さらに攻めるべく、ブラを上にずらして、今度は生でチクビ攻め!

すると、やはり押し殺したように「…っん、あん」と喘ぎます。

どうやら隣のBさん達に声を聞かれるのが、相当恥ずかしい様子。

で、隣はというと、あっちはあっちで、なにやらゴソゴソ「…」と聞こえるのですが、Aさん越しなので状況は不明。

まあ、あっちを気にしても仕方がないので、そろそろAさんの下半身にターゲットを移してみます。

Aさんはこの時、Bさんに借りた(と思われる)ショートパンツを履いていたので、へその辺りから手を滑り込ませようとしたのですが、これが再びAさんの手によって阻まれてしまいます。

しかし、そんなことではもう止まりませんよ、俺は。

ショートパンツの、丁度太股の付け根部分から無理やり手を入れようとする俺。

人一倍手が大きく、指が長いオイラだからできる芸当ですな。

それでも、なんとか中指が割れ目付近に届く程度だったのですが、Aさんが相当スケベだと直感的に判断していた俺は、とりあえず刺激すれば道は開ける!と思い込んでました。

なんとか届く中指で、ひたすら割れ目付近を刺激。

が、パンティーの上からでは弱いと思ったので、もう一枚下に指を滑り込ませ、直に触るべくチャレンジ、チャレンジ!

なんとかクリ付近に中指が届いたので、刺激し始めるといきなり「んっ、あ~~ん」と喘ぎ始めました。

今まで押し殺していたのが、急に普通に喘ぎ始めたのでビックリしましたが、この瞬間に勝利を確信。

充分に湿っていることに満足感を得た俺は、ショートパンツのボタンを上から3つほど外して、今度はヘソの部分から手を滑り込ませます。

ボタンを外しているお陰で、スペースもかなりあるため、今度はじっくりとクリ攻め。

で、今度は割れ目と片手で交互に指を動かします。

「っん、あ~ん」と次第に声が大きくなるAさん。

左手で、俺の股間を触ってきます。

ふとBさん達を見ると、T部長がやはり後ろからAさんを触っているようで、「あん、あん、あん」とカワイイ声が聞こえてきます。

んな4Pのような経験はこれまでないので、軽い感動を覚えながらもAさんを攻めまくっていたのですが、またもや突然、

「も、もうお願い、おちんちん入れてぇ~!」

ビックリですよ。おちんちんですよ。ヲティンティン。

が、この瞬間、俺の何かが弾けました。

速攻でAさんの服を脱がせ、クンニに入ろうとします。

が、再び問題発生!

頑としてTシャツを脱ごうとせず、Aさんはしきりにヘソの辺りを隠して、イヤイヤするのです。

どうも、外の光が入り始めて明るくなってきたので、妊娠線を見られるのが恥ずかしい様子。

ま、ショートパンツを脱がせたのでもう大した問題ではないですがね。

フェラが好きな俺にとって、このまま挿入するのももったいないような気がしましたが、隣ではすでに二人とも全裸になって、しかもバックからガンガン突いているのを見ていても立ってもいられなくなりますた、ハイ。

で、正常位で生挿入です。

堀ちえみ似の、ちょっとロリフェイスが、エロい顔で歪むのを見ると、更に興奮倍増です。

さすがにマムコはキツキツではありませんが、ジットリ包み込むようで、上も下も相当エロいです。しかも、また声がカワイイ。

<スイマセン、間違えました。Bさん(長身美人)の方です>

隣では相変わらずT部長がバックからガンガン突いていたのですが、何を思ったか、二人でこちらの方に寄ってきて、Bさん(長身美人)の手をAさんの胸へ。

まあ、バックで片手で体を支えるのはかなりキツいので、数秒でBさんはAさんから手を離しましたが、この異様な光景に興奮したのは俺だけではなかったようで、Aさんは「あ、あ、あ、…イ、イク~」と叫んで俺に抱きついてきますた。

もとより早漏気味の俺は、この時点でもう完全に臨界点でしたので「イク~」の声とほぼ同時に、マムコから抜いてお腹に放出。

突き抜けるような快感にボー然として、Aさんに被さる形になりました。

もともと酔っていたのと、連射が苦手な俺ですので、これで大満足だったのですが・・・

T部長、アンタ、すげーよ!もともと狙っていたのはAさん(堀ちえみ似)の方だったらしく、Bさんを正常位でイかせた後、今度はAさんに被さり突く突く突く。

隣でBさん(長身美人)が崩れ落ちて「ハァ、ハァ」言っている側で、Aさん(堀ちえみ似)をガンガン突きまくり。AさんもAさんで、さっきの俺との時より声が大きくなって「あん、あんっ、もっと、つ、突いてぇ」なんて言ってるワケです。

よ~し、俺も今度はBさんヤっちゃうぞ~、

なんて元気も、なんとなく喪失した俺は、二人のコトの顛末を見届けているだけのヘタレでした。

今思えば、もったいないことしたな~。

たぶん、その時は軽く自信を失ったんだと思う。

それでも、俺も結局、朝にもう一発やりましたが、T部長は何発やったのかも、イかせたのかも分かりませんw

その後、Aさんとは連絡をしばらくとっていましたが、二度と会うことはありませんでした。

しかし、T部長とは、会っているかも…。

もしかしたら、今夜も…。

バスケ部の合宿中に女子マネージャーが撮影していた映像には思わず目を疑うような光景が…。風呂場での新入部員チンコチェック、全裸バスケ、コーチとのハメ撮り、練習中のフェラ&SEX。さらには体育館での大乱交まで!!※本作は、とある男女共学○校の部活合宿中に撮影されたプライベート映像を編集したものです

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【乱交体験談】人妻たちとの合コンで乱交

嫉妬って怖いな
画像はイメージです
彼女と俺の友達と(男)と三人で酔っぱらって家に帰った時のこと。

彼女はその日ミニスカだったんだけど酔っていてそのまま三人で雑魚寝することになった。
彼女は最初は布団をかぶって寝ていたんだけど、途中で目が覚めると開脚しているじゃないですか。

もちろんパンツ丸見えで食い込んでやらしい姿に。
連れに見られるのが嫌で布団をかぶせた。

で、眠たさもあって再び眠りに入ったんだけど、何気に目が覚めて目を開けると彼女のバーバリーっぽいスカートがヘソまでめくれてパンツが食い込んだあそこを見ながら連れがオナっていた。
俺は気付かないふりをしたが、触られてなくて良かったと思う。
彼女酔って寝たら触られたくらいじゃ起きんからひょっとしてあの食い込みは奴の仕業じゃないかと考えたけど、そんな奴じゃないしなぁ。
しかし、あいつも度胸あるよ。俺と彼女の間に入ってきてオナるなんて。

オナニーだけとは言え、あの空気じゃ止めれないから我慢したけど、何か嫌な感じだ。
奴はイッタらしく元の位置に戻ったけど、俺ですら彼女で生オナニーした事ないのに。
悔しくて見ていた事奴に言ったら、今度逆バージョンさせてやると。

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あいつの彼女でオナニーさせてくれると。
でもなぁ。と思いつつも乗ってしまった。その話に。
奴の彼女を酔わして、俺がやっている間、連れはトイレで待ってると。

俺の時と同じく連れとその彼女と俺の3人で飲みに行く。
連れは嫌そうだったけど、自分がやった手前、かなり彼女に飲ませていた。
その日の彼女の格好は仕事帰りらしく、スーツなんだけど結構ミニなんで俺的にはOK。
俺はあまり飲まなかったけど、二人はかなり酔っていた。
で、タクシーで俺の家に。速攻彼女が寝てしまって、連れも約束を覚えているのかわからんくらいに熟睡してしまった。

その彼女は何回か会っていたけど、ミニで寝ている姿だけで興奮してきた。
俺は布団をはがして生の足を拝んだ。するとタイミングよく膝を立てた!
パンツが丸見え。でも普通のパンツで萎えた。携帯でパチりとやったけど。
連れは熟睡してるみたいだし、ちょっとくらい触ってもいいかなと思ったが度胸が無くて断念。
興奮はしたけどオナニーする気も無く俺も寝てしまった。
明け方、目が覚めると・・・。

暑かったのか、その彼女はシャツを脱いでタンクトップ姿に。
そして足元には脱いだと思われるパンストが。そのパンストに目をやると何か白い物が。
・・・パンツだった。
寝ぼけて両方脱いでしまったらしい。
恐る恐るスカートの中を覗くと、乾いたあそこが!
毛が薄くて綺麗だった。バレないかと俺は我慢ならずにオナニーを始めた。
一分くらいで逝きそうになった時、彼女と目が合った。目を覚ましたらしい。

ヤバイ!と思ったが、そのまま続行してティッシュの中に。
すると以外にも「気持ち良かった?」と聞いてきた。俺は「まぁ」とだけ答えた。
彼女は布団で体を隠しパンストやらを布団の中で着た。
その後、連れに色々聞かれたが、普通にやったとだけ答えた。
連れは悔しそうだったけど、お互い様と言う事で。

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しかし、生のおかずは最高だ!
で、後日、俺らカップルと連れカップルで飲んだ時、その話を喋ってしまって変な展開になりつつある。
彼女の仕事終りで会ったら。嫌な予感の報告。
彼女、美容師で、その日連れが髪を切りに来たらしい。連れは前から通ってたけど、あんな事があった手前来ないと俺は思ってた。
でも来やがった。
で、彼女、まだあの話をひっぱてたみたいで、連れが来たらバックヤードでブラ取って乳首のポッチが周りにばれないよう、カーディガンを羽織って仕事したらしい。
前かがみになる姿勢も多いから乳首見られたかもって。
俺は内心嫉妬したけど、平静を装ってたら、彼女、悔しいみたいで。

しかし、そこまでやるかなぁ?
俺としては連れがうらやましいよ。
連れの彼女も俺にそんな事やってくれないかなぁ。
俺が連れの彼女でオナニーしたのがかなり悔しかったみたいで、仕返ししようとしてるんだろうけど。
ま、付き合いも長いし、彼女の好きにさせてあげようかな。

あれから四人で飲みに行った。
でも残念ながら連れの彼女は親がうるさいと言う事で一時間くらいで帰った。
その後三人で4時くらいまで飲んで、いつもの如く俺の家に。
連れは何か恐縮してるみたいだけど、彼女がノリノリ。
四人の時はそうでもないけど3人になってからが。

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家に帰って酔いもあり、膝下のスカートでわざと三角座りしたり。

何回もパンチラとか胸チラを披露。
連れがトイレに行った時に注意したけど、あんたも気持ち良かったくせにと反論される。
不条理な反論だけど。
まぁ、見せてるだけならいいかと俺も麻痺してきてずっと3人で話してた。
俺は酔いもあったのかこのスレを思い出し、彼女に小声で「ブラ取ったら?」と冗談ぽく言ったら、トイレで取ってきやがった。

Tシャツだったから乳首が透けてて連れは挙動不審。
小心な癖にエロい連れだから内心喜んでるだろうと思うと、何か悔しかった。
で、明るくなってきたので彼女がシャワー浴びて寝ると言う事でほっとしたけど、俺の家に置いてあるパジャマ代わりの短パンとTシャツで出てきてパンツは履いてたけど、上はノーブラで。

彼女はそこでダウン。
でも連れは我慢できなかったみたいで俺にもう一回だけと頼んできた。
もちろんお返しはありで。ならいいよと、俺はシャワーを浴びに行った。
でも何か気になったのでシャワーを出しっぱなしにして、そっと様子を見に行ったら・・・。
彼女、連れの息子を手でチョロチョロとやってやがる。
手こきまではいかないけど。
酔ったら彼女、大胆になるから。連れはシャワーの音に安心してか、堪能している。

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オナニーだけどころか手コキ寸前まで。というか手コキに発展したよ。
連れは「うぅ」といいながら逝ってしまったみたい。
一分くらいかな。
俺はシャワーに戻って、体洗って部屋に帰ったら二人共寝ていた。
何か興奮したのとあっけに取られたのと悔しさとが入り混じって不覚にもオナニーしてしまった。
空しかった。
で、昼過ぎに起きたらまだ二人寝てて俺はコンビ二へ買い物へ。

帰って来たら二人共起きてて、何か気まずそう。
で、連れの彼女が来るというので連れは迎えに。
彼女に問いただしたら(知ってるけど)ごめん、やりすぎったって。
その姿見たら許してあげようと思った。
で、連れが彼女連れて家に。
連れの命令かわからんけど、前とは違いフレアミニで。
飲み屋で暴露して以来、お互いがオナニーした事は知ってるし、俺と彼女は手コキしたのも知ってる。
俺はそう考えたら急に悔しくなって連れの彼女に昨日の事を言ってしまった。
すると連れの彼女、「じゃあお返ししないとね」とあっさり。
もともとあっさりしていたけど、ここまでとは。

連れは動揺していたけど、昨日の手前、反論も出来ず、彼女も嫌そうな顔したけどもちろん反論できない。

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じゃあちょっとだけと言いながら連れと彼女はコンビにまで。
連れは5分したら戻ってくると言って出て行った。
部屋に残った俺は気まずかったけど、連れカノの「立ってる?」という質問で吹っ切れた。
「いや、まだ」と答えたら、スカートめくって、ピンクのパンツ見せてくれた。
「触ってもいいよ」というから素直に触ったらちょっと濡れてた。
連れカノが俺の息子をしごきだした。
かなり気持ちいい。
テクもあるし、昨日の事もあるしで逝きそうになる。
手が、止まった。
びっくりしたけどフェラまで。

フェラも結構うまくて、でも悪いから口の中は避けようと「逝きそうだからもういいよ」と言ったら逆に激しくなって口の中に出してしまった。
連れカノは「これでおあいこね」と言って何もなかったようにタバコ吸い出した。
しばらくして二人が帰ってきて、ずっと沈黙だったけど、連れカノが連れに「サービスしといたからおあいこ。ケンカするんじゃないよ」と言ったもんだから、彼女が怒りだして連れも動揺しながら手だけかどうか確認してきた。

俺は答えに困った。

あいまいに答えたら、連れが俺もやらせてもらうと言い出した。
それはダメだと言うと、彼女がいいじゃんと開き直る。
俺と連れカノが止めたけど変な空気に逆らえず、二人で何か始めようとしてる。

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二人は俺たちがSEXしたと思ったらしいというのは後で知った。

俺は彼女が手マンされ始めて、どうでも良くなって連れカノに襲いかかった。
でも以外に連れカノは拒否してきた。
むしろ連れを止めようとしてる。
けど、彼女感じ始めて手の付けれん状態に。
すると連れカノは怒って帰ってしまった。

俺はただ見てるしかなく、いつもより感じてる彼女を見てると複雑な心境。
彼女はざまぁ見ろと言う目をしながらフェラしてる。
いつもタマとか舐めない癖にサービスしてるし。
でも俺も何故か勃起してた。
しかし、3Pには抵抗あるし。
俺もいたたまれなくなって外に出た。
アパートの前に連れの車があって中に連れカノが。
俺は泣いている連れカノと話した。

連れカノは余計な事しなければよかったと。
聞けば連れカノも嫉妬心で俺にやったみたいで。
何でこうなったのか。

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元はと言えば連れが俺の彼女でオナニーしたからだ。
車の中で10分くらい沈黙だった俺たちだけど、部屋に戻って話し合おうと言う事になって戻った。
戻ったらまだやってやがる。
しかもいつも断られるバックで。
彼女はかなり逝かされてる。
おれたちに気付いてないのか段々激しくなっていく。
キッチンから俺たちが部屋に入ったと同時くらいに連れが逝った。
彼女はぐったりしてる。

俺たちは話し合いどころか連れカノが急にしゃがんで俺のチンポをくわえ出した。
ジーパンの上からでも気持ちよく、俺は胸をまさぐった。
始めて見る乳首に理性が押えられなくなって、スカートをまくってパンツを食い込ませて69に。
連れカノもかなり感じてるみたいで、連れを見ながら喘いでいる。
そのまま連れカノは俺の上に。
正直、生でやるのはこれが最初で、俺はすぐに逝ってしまった。
彼女の時はもっともつのに。
連れカノはまだ興奮が押えられないみたい。

連れカノ、連れのしぼんだ息子咥える。
もうここからあまり記憶ない。
3Pどころか4P。まさか体験するとは。
俺は彼女相手せず連れカノばっかに。
彼女悔しそうだけど、仕方なかった。
終ったあと、気まずいのか皆沈黙。
夜になってたので、皆家に。
今度会うことがあったら彼女ですら何を話していいのか。
でも、嫉妬って怖いなと思う。
今後こんな体験できないだろうね。

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[紹介元] えろざか 嫉妬って怖いな

【女教師体験談】高校の卒業式に中学の担任に告白した結果

あれは今から丁度、24年前の卒業式の時期の出来事です。

当時私は、地元の高校の卒業式の帰路についていました。

中学校の担任教師だった和子先生。

ショートボブ、童顔な153センチ55キロEカップのポチャ体型(当時43歳)と八戸駅で待ち合わせました。

実は、こうなるまでの道のりは長かったです。

高校受験の時に志望校に合格できたら、マサトの願いを叶えてあげるから(絶対に内緒だから、1つだけだよって)と意味深に言われ、受験勉強を頑張りました。

そして志望校に合格でき、晴れて和子先生のポケベルに連絡して会いに行くと…何が欲しいの?と聞かれたので、

「先生とセックスがしたいです!」

とストレートに言いました。

そうすると先生は

「マサト、まだ早いでしょう。未成年なんだし。それに先生は結婚して子供も1人(私より2歳上の娘)いるのよ。世間では不倫という事になるの」

でも私は我慢出来なくて、和子先生を強引に抱き締めました。

勿論、下半身は超勃起状態です。

和子先生は優しく私の腰に手を回しながら…。

「やっぱりダメよ…もう少し我慢して」

と諭す様に言いました。

私は、がっかりして家路に着いたのを覚えています。

和子先生が別の中学校に異動になった為、ほぼ3年間会うチャンスは有りませんでした。

ただ、和子先生の方から私の母親に

「マサト君は部活動頑張ってますか?」

くらいは連絡はあったみたいです。

私自身は部活動に本腰を入れ、県大会ではベスト4以上に常連となり、新聞にも大きく取り上げられてたので、和子先生は試合会場に見に来ていたらしいのです。

その最後の大会の表彰式終了後にサプライズで中華料理屋でお祝いしてくれました。

その時に以前の約束を覚えていてくれて

「マサト初めてでしょう?こんなオバサンでも本当に、本当に良いの?」

俺は

「最初は和子先生でないとイヤなんだ」

と言うと和子先生は

「卒業式の日の13時に八戸駅のトイレの前でね」

と約束してお開きになりました。

それからの半年間はワクワクドキドキな毎日でした。

そして当日を迎え、八戸駅に向かうと和子先生は白ブラウスに薄いピンクのパンツ姿で待っていました。

和子先生は

「卒業おめでとう!」

って言ってくれて

「さぁ行きましょうー」

と車を運転してくれて約10分くらい走った所にあるモーテル「グラスシャトー」に入りました。

私自身はドキドキで勃起がスゴく張り裂けそうでした。

車をバックで駐車させてエンジンを止めた後に、和子先生は

「スゴいね!本当に我慢してくれてありがとうね。今日はイッパイしようね」

と軽くキスしてくれました。

車から降りてドアを開けて入ると和子先生は

「緊張してるよね?大丈夫、任せてね」

と私の学生服のズボンを脱がせ始めていきなり舐め始めました。

「先生、お風呂入ってないからクサイでしょ」

と言うと和子先生は甘えた様な声で

「ううん。マサトのだから良いの。それと先生っていうのはやめなさい。もう先生と生徒じゃないんだからね!」

とフェラチオを続けました。

2分くらいでしょうか?

「もう出そうです!」

と言うと

「良いよ。飲んであげるから。」

と言う言わないかに大放出!!

「うぐうっ。あぁぁ。ふぁぁ、ジュジュ、ゴクリ。スゴい!濃くて多いね!おいしい!もう、勃ってるね!若いもんね」

「先生のアソコ見たい!」

「先生じゃないでしょ!もう…。ほらグロテスクでしょ」

と恥ずかしがりながらビラビラを両手で拡げて見せてくれました。

透明な汁が流れていてイヤラシイ匂いも充満していました。

私は黙ってオマ○コにむしゃぶりつきました。

「あぁぁマサト、もっと優しくーあぁぁ良いのぉ。もっと強くても良いのぉ」

どれくらい舐めたでしょうか。

白い汁が流れ出てきたあたりで

「マサトごめんね。入れたくなっちゃった」

と私を仰向けにして上に乗っかりました。

和子先生は

「今から入れるからね。我慢しなくてもいいから。イッパイ出してね」

「ええっ??コンドーム着けなくて良いんですか?」

「もう…大丈夫だから心配しないでね。だから、ね!」

と微笑み、私は頷き、初合体しました。

和子先生のアソコが私のアソコを上下運動する、オッパイが乱れ動く。

清楚な(地味な)イメージからは想像つかない喘ぎ声の数々連発。

グチャっ!グチャっ!ネチャ!ネチャ!

色々な音色が混ざりながら激しく2人で燃え上がりました。

和子先生は

「あぁぁぁぁ。遠慮しないでね。あっはぁぁ、中にイッパイ出していいからね!本当に出してね。お願いだから!」

もう我慢出来なくなり

「和子さんイクよー!」

と又々、大放出!!

「あぁぁー!いいー!動かないでね。頼むから。抜かないでね!ほら、又、大きくなって来たでしょ」

って笑いながら今度はバックでピストン運動!

腰の使い方が下手なので何回も抜けました。

見かねた和子先生は

「じゃあ私が下になるから」

と仰向けになり、両足を自分で持ち上げ

「これなら入れやすいでしょ」

私は思い切り和子先生のアソコに突っ込み、力の限り腰を振り続けました!

「マサト、イヤぁぁぁー!壊れるよー!あぁぁぁぁぁぁ。痺れちゃうぅぅ。アッアッあぁぁぁぁぁー、イクぅぅぅー、もうダメダメイクぅぅー、あぁぁーお願いだから中にイッパイ出してぇぇ」

私は和子先生のお尻を掴みパンパンと腰を叩きつけながら、これ又、大放出!!

「先生気持ち良いよー!」

「先生じゃないでしょ!」

「はい。和子さん。最高です!」

2人で過ごしたあっという間の4時間。

帰りに送られる車の中で

「マサト、今日の事は絶対秘密だよ!絶対だよ!」

とキスして別れました。

それから1ヶ月後くらいに地元企業に就職した私に友達からの情報で

「和子先生ってさ、1年くらい前に離婚して娘と2人暮らしだって、しかも和子先生が妊娠してるって噂だってさ」

との事。

その次の日の夕方に和子先生の自宅を訪ねると…和子先生は

「うん。離婚したのも妊娠したのも本当だよ。お腹の子供は…マサトのだと思う。ごめんなさい、迷惑は掛けないから、マサトの子供を産みたいの。中学生の時からずっとマサトの事を思ってたんたよ」

私は気が動転してしまい、その場にへたり込んでしまいました。

丁度その時に和子先生の娘(真由美)が帰って来ました。

真由美はもう覚悟を決めた様な感じでした。

(後日談ですが、母親と話し合えて理解していた様です)

真由美から提案されました。

1つ目の案は私(真由美)と結婚して3人で暮らす。

(勿論、お腹の子供を認知して)

2つ目の案は、今後一切会わない、連絡も取らない、お腹の子供にも会わない。

以上の究極の選択を迫られました。

考えた結果、1つ目の案にしました。

私の会社や周りからは大ヒンシュクを買いましたが…。

和子先生の子供は真由美の子供として育て上げて現在に至ります。

真由美からも、他の女性と浮気するくらいなら母親とセックスしても良い(苦渋の決断らしい)と了解は得てます(苦笑)

勿論、母親と真由美と3人で仲良く暮らしています。

子供は和子先生との2人、真由美との2人の合計4人出来ました。

産婦人科の女医は信じられない~嘘の様な本当の話ね!って呆れられてます。

長々と書いてスミマセン。

もう時効と思い投稿させて頂きました。

今回はおじさん大好き深キョン顔のEcupのるいちゃん。メガネも似合ってます!そんなるいちゃんは先生と大の仲良し!今まで陰でコソコソセックスしてたのに今日は二人きりで思いっきりセックスするための温泉旅行なんです!到着して温泉地の余韻も楽しめないままおもちゃプレイに突入するも、何と先生は予想外の寸止め作戦。イク手前で全部止められてしまいます!欲求不満のるいちゃんは気に入ったおもちゃで思いっきりオナニーします!足を伸ばしてイク姿がたまりません!誰がくるかわからない混浴風呂での中出しセックスでは声をガマンして感じまくります!散々セックスして美味しいお料理で楽しいひと時と思ったら先生はとびっこ(遠隔ローター)をセット。そこに謎の仲居さんが登場します!先生がトイレにいった隙に二人きりをいいことにいたずらをし放題!戻った先生は見知らぬ男で感じたことがガマンできずお仕置きフェラをお見舞いします!そんなジラシが続いても二人の絆は深いので先生はちゃんとしたセックスをやっちゃいます!オク、オク、センセイ、オクもっと!と哀願する姿はたまりません!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【女教師体験談】高校の卒業式に中学の担任に告白した結果

最も好んだのが騎乗位
画像はイメージです
思い出してきたんで、以前付き合っていた彼女との最後のエッチを書いてみる。

知り合ったのはバイト先で、俺は学生で彼女はフリーター。
彼女と付き合ってから半年ぐらいには俺の家に彼女が住むという半同棲状態。
この頃になると休みの日はレンタルビデオでも見ながらマターリしながら過ごすことが多かった。


でもその日は違ったわけで。
フリーターだった彼女が就職決まって、明後日から仕事に行く。
普通はめでたいことなんだけど、彼女の就職先は九州。
向こうで一人暮しするとのこと。
明日になったら向こうに行くから今日が最後の日って言われてた。
大分前から言われてて、ずっと説得してたんだけどダメだった。

ゆり(仮名)とは8ヶ月くらいの付き合い。
すごくいい子で別れたくなかったけど、ゆりの就職も嬉しかった。

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九州に行くギリギリの日まで一緒にいたいってわがまま言って別れを延ばしてた。

午後2時半くらいに流してたビデオが終わった。
いつもだったら2人で買い物に行ったり散歩したりダラダラ話したりするんだけどそんな気分じゃなかった。
沈黙に耐えきれなくなって前にダビングしたビデオ探しを始める俺。
適当に取った1本を再生してみるとエロビデオ。

やっちまったと思いつつも聞くだけ聞いてみる。

「・・・する?」

頷いたのでゆりの隣に座りキス。
ベッドに連れて行かず、そのままソファの上に押し倒す。
キスしたり胸舐めたりしてるうちに69に。
ゆりはフェラ好きじゃなかったらしいけど、久々に咥えてくれた。

マンコの方も準備万端。
いつもは正常位で軽く突いてから騎乗位なんだがその日は俺が寝かされた。
驚くまもなくゆりがゆっくりと挿入。
ゆりとのセックスで最も好んだのが騎乗位。
巨乳が揺れ動いてるのを見ながら発射のパターンが多かった。
今回もそれと同じだけど、勢いがそれまでの比じゃなかった。

1回戦終了後、2人とも全裸で無言。
俺はタバコ吸ってゆりは烏龍茶か何か飲んでたんだが、ちょっとしたはずみでゆりがこぼした。
慌てて雑巾取りにいってティッシュで拭き取ってるゆりに渡す。

「ごめんね」

染み抜きを始めるゆり。

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染み抜き中の無防備な姿を見てたら再度勃起。
10分も経ってない。

「大丈夫か?」

なんて言いながらゆりの左にしゃがみ、無防備なアソコに指を入れる。

「もー、なんで勃ってんのよー」

「いいからいいから」

笑いながら息子を握ってくるゆり。
クリを触ったり指を抜き入れしていくうちにゆりも濡れてきた。

「そんじゃ、続きいくか」

ゆりがうんと言う前に、今度はバックで挿入。

バックでかなり突いてから一旦抜いて、駅弁に変更。
ゆりの巨乳が押し潰れる感触。

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背中に爪を立てられるもさらに続ける。
正常位になり、激しくピストン開始。
息子は中でガチガチな状態。

「んっ、んっんっ・・・もっ、もういくっ」

俺の方がわずかに先にいって、すぐ後にゆりもいった。

結局、ゆりがウチを出なきゃならないギリギリまでセックスしっぱなし。
どうでもいいことだけど2回目の時は半分くらいは中で出してしまった。
だけどお互いあんまり気にせずにその後も中出しした。

別れの際に俺がボロ泣きしたのは置いといて、ここで終了。

蛇足になるけど、去年の年末にバイト先に久々に友人とメシ食いに行ったら店長からその後のゆりのことが聞けました。
夏頃にゆりが男の人と遊びに来たそうです。
向こうで見つけたダンナさんだそうで、今は専業主婦をしているとのこと。
幸せそうだったらしいです。

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[紹介元] えろざか 最も好んだのが騎乗位

【NTR体験談】DVDに映ったのは妻が他の男二人に…

嫁と結婚してもう18年が経過した。

俺はもう42歳になったし、嫁の加奈子も40歳。

子供も大学に通うようになり、月日の経つのが早いと思うこの頃だ。

俺と加奈子は、いわゆる出来ちゃった婚で、嫁は妊娠した当時はまだ大学生だった。

色々と風当たりもあったけど、いざ子供が生まれると両方の両親共にとても喜んでくれた。

5年前に独立した仕事も順調で、何も不満のない人生だと思っている。

嫁の加奈子は、40歳にしてはまだまだ若い見た目だと思う。

元々童顔という事もあると思うが、肌に異常にハリがあり、皺1つない。

スキンケアに気を使っているのかというとそんな事は全くなく、洗顔も薬局で売っている普通の固形の安い石鹸でやっているくらいだ。

日焼けとかもそれほど気を使っていないし、元々頑丈な皮膚なのだと思う。

それが結果的に、若々しさの源になっている感じだ。

しかし、見た目は若いが美人というわけではない。

愛嬌がある顔というか、井上真央みたいな感じだと思う。

それでも、俺には過ぎた嫁だと思っている。

とにかく加奈子は朗らかで、太陽のような明るい感じだ。

料理も上手いし、家事もそつなくこなす。

ただ、1つ気になるのが長年にわたるセックスレスだ。

子供が中学くらいになると、なかなかする機会がなくなった。

それとは別に、俺にキャバクラのミナちゃんというお気に入りが出来た事も影響していると思う。

俺はモテるタイプではないと思っていたが、ミナちゃんは仕事抜きで俺と会ってくれるようになり、今ではセックスフレンドというか、恋人に近い感じになってしまっている。

嫁には物凄く申し訳ないと思っているが、若い体を抱く欲望は捨てる事が難しい…。

そんな事がありながらも、とりあえず夫婦仲もよく、幸せな毎日だった。

「ねぇねぇあなたw日曜日映画行かない?前から言ってたの、もう始まってるからさ!」

食事中にニコニコとしながら、加奈子が言ってきた。

「あ、そうなんだ!良いね、行こうよ!」

俺が即答すると嫁は嬉しそうに笑った。

「相変わらずラブラブなんだなwいい歳して、そんなに浮かれるなよw」

息子が笑いながら言う。

「いいでしょ~wまだまだラブラブなんだよ~トシちゃんも早く一緒に行ってくれる人見つけないとねw」

からかうように加奈子が言う。

「うっさいわwいくらでもいるっちゅーのw」

息子も、そんな事を言いながらも楽しそうだ。

本当に、息子もいい子に育ってくれているし、良い家庭だと思う。

こう言う時、少しだけ胸が痛む…。

そんなある日、会社で思い切りコーヒーをワイシャツにこぼしてしまった。

その日はお客さんの所に行かないといけない予定もあったので、家に着替えに戻った。

こんな風に、昼間に家に帰るのはかなり久しぶりだった。

“こう言う時、家に帰ると嫁が浮気してたりするんだよなw"

とか思いながら家に向かった。

そして家に帰ると、浮気どころか嫁自体がいなかった。

今日は何だったっけ?とか思いながら着替えを始めた。

嫁はテニスとゴルフをやっていて、確かスクールも通っていたはずだ。

なので、まぁそれだろうと思いながら、会えなかった事が少し寂しかった。

何となく寝室に入ると、テレビが点きっぱなしだった。

点きっぱなしといっても、画面には何も映っていない状態で、入力がレコーダーになっていた。

録画したのでも見てたのかな?と思いながら、テレビを消そうとしてリモコンを探した。

そしたら間違えてレコーダーのリモコンで電源を押したので、レコーダーが起動してしまった。

ただ、立ち上がったレコーダーはDVDの方になっていて、映画でも見てたのかな?と思い、好奇心から再生した。

すると、いきなりエロ動画が始まった。

動画は、いわゆるハメ撮り動画のようで、バックで突く男がカメラを持っている感じだ。

ベッドの上でバックでガンガン突かれる女が、他の男のチンポを咥えている構図だ。

いきなり始まった、無修正の3P動画。

一瞬驚いたが、すぐに笑ってしまった。

嫁も、長年のセックスレスをこんなもので解消していたんだ…。

そう思うとちょっと笑えたが、申し訳ない気持ちも起きた。

それにしても、なかなか強烈な動画だ。

女はよく見ると、後ろ手に皮の拘束具で両腕を繋がれて固定されている。

もっとよく見ると、チンポはアナルに入っている。

アナルをガンガン突かれながら、目の前の男のチンポを咥えている女。

顔が見えないが、体の感じで若くはないと思った。

「んんっ~~!!ンッ~~ッ!!」

男のチンポを咥えながら、大きな声で呻く女。

すると、アナルを犯している男が女の尻を平手で思いきり叩いた。

パチンと強い音がするのと同時に、

「んんんん~~~~~っっっ!!!!」

と、女が一際大きく呻く。

「ほら、もっと締めろよwガバガバにしすぎたか?wこっちもガバガバになったら、どこでするんだよw」

男が馬鹿にしたような感じで言う。

その言葉に合わせるように、女にフェラされていた男が女の頭を両手で固定して、ガンガン腰を振り始めた。

「おおっぉぇっ!ぐぅあぁぅぁ…」

女は吐きそうな声を出しながら、喉を犯され続ける。

しかし、加奈子がこんな過激な動画を見ているんだと思ったらちょっと引いた…。

こういう願望があるのかな?と、ちょっと不安にもなった。

あの朗らかで明るい嫁がこんな願望を内に秘めていたのかと思うと、人は見かけにはよらないなぁと変に感心した。

俺は至ってノーマルな性癖なので、女性をこんな風に物扱いするエロビデオとかは嫌いだ。

正直、少し気分も悪くなった。

だけど、嫁が見ていた動画だと思うと、ちょっと別の意味の興味が湧いて見続けた。

メーカー物のAVと違って1つのカメラで、なおかつ撮影者=男優なので、正直単調だ。

よほど女優さんに魅力がないと間が持たないが、そもそも顔が見えないので魅力もクソもない。

ただひたすら吐きそうになりながら、それでも大きな声で喘ぎ呻く女。

その、ドMなところがウリの動画なのかも知れない。

するとバックではめていた男が

「全然緩いしwこっち入れるぞw」

と言い、アナルからチンポを抜くと、そのままアソコに入れてしまった。

一瞬、ウエッときた。

アナルに入れていた物を、そのままアソコに入れるなんて、汚い…。

ただ、アナルから抜いたチンポの全体が一瞬映ったが、驚くほどの大きさだった。

アレ?もしかして、男優さんは外人さん?と思うくらいのサイズだったが、肌の色は日本人っぽい。

そもそも、言葉は流暢な日本語だ。

あんなに大きなチンポでもガバガバと言われるアナルって、どんなだろう?ちょっと好奇心が刺激された。

今、女のアソコにチンポが入っていて、アナルには何もなくなった。

大きなチンポが入っていたので仕方ないと思うが、アナルは完全に閉じきっていない。

少し真ん中辺が開いている感じで、ピンクの内壁まで見える感じだ。

この動画、アングルとかブレとかは酷いが、よくよく見るとかなりの髙解像度だ。

裏ビデオもフルハイビジョンの波が来ていると思うと、ちょっと感動した。

そして、アソコに極太をぶち込まれて、なおかつ口というか喉奥を犯され続ける女。

しかし、過激というか酷い動画だ。

嫁はこんなもので興奮するのだろうか?

意外すぎて、驚きを通り越える。

「あぁ…。イクぞ…。イクっ!」

口を犯していた方の男が呻く。

思い切り、女の喉奥に押し込んだ状態でイッたようだ…。

「ウんんっっーーー!!」

女は喉奥にぶちまけられ、大きく呻いた。

そして、男が女の口からチンポを抜いた。

それを見て驚いたが、その男のチンポもデカかった。

さっきの男ほどではないのだが、とても立派なモノだと思った。

画面を通してだと、デカく見えるのかな?と思ったが、それにしても大きいと思った。

俺のものは、本当に日本人の標準ど真ん中くらいなので、ちょっと羨ましいと思ってしまった。

男がチンポを口から抜くと、バックではめていた男も動きを止めた。

「まだ飲むなよ!ほら、こっち見ろって!」

言葉遣いや体の感じから、男達が結構若いような気がした。

そして、女がカメラの方に体を向けていく。

いよいよ女の顔が見えるかな?と、ちょっと身を乗り出したが、顔が画面に映ると、いきなりモザイクがかかった。

顔だけ綺麗にモザイクをかけるという技術がないのか、かなり雑に広範囲にモザイクが掛かってしまい、顔は分からなかった。

そしてカメラが女の顔をアップにする。

すると、鼻から下だけモザイクが消えた。

大きく口を開けた女の口の周りが見える。

その口の中には精液がたっぷりと溜まっていた。

そして、ガンガン喉奥を犯された影響か、口の周りなどは唾液でドロドロになっていた。

そんなに大きく口を開けていては、美人かどうかも分からないが、肌の感じから意外と若い女だと思った。

バックでガンガン突かれていた時は、主に背中と尻が見えていたが、結構弛んでいる感じがあった。

だらしない体の若い女という感じだが、なかなかエロい感じで悪くないと思った。

そこで、ハッと気がついたが、もう時間がなかった。

そろそろ出かけないと、客先に間に合わない。

しかし、この続きはとても気になる。

でも、恐らく加奈子が帰ってきたらこのDVDは隠されてしまうと思う。

画面では、男が

「よし、口の中でクチュクチュしろ」

と、指示をした。

すると、女が口を閉じて、口の中でうがいみたいにクチュクチュと精液を掻き混ぜる。

俺はこう言うのは苦手だ。

最近のAVとかだとわざわざコップに溜めて飲ませたりするが、アレを見ると吐きそうになる。

ただ、口を閉じたので少し女の顔の感じが分かった。

鼻から上はモザイクで相変わらず見えないが、口を閉じた女の口周りは、意外に美人っぽかった。

「よし、口開けろ」

男が言うと、女が素直に口を開ける。

すると、泡だった精液が見えた。

気持ち悪いと思いながら、加奈子はこんなのを見ているのかと、ちょっとムカついた。

どうせ見るなら、もっとノーマルなヤツにして欲しかった…。

すると、バックではめていた方の男が女の口の中にチンポをぶち込んだ。

そして、カメラをもう1人の男に渡す。

その時に渡された方の男の顔が一瞬映ったが、やはり若い男だった。

学生くらいに見える男だが、全裸だったのでそれ以上は何も分からなかった。

カメラを渡すと、男は女の頭を両手でホールドして、ガンガンと腰を動かし始めた。

「ンッ~~ッ!んぐぅっ~~っ!!」

女は口を塞がれ、喉奥を責められ、またくぐもった呻き声を上げる。

カメラアングルが変わったので、女のカラダがよく見えた。

よく見ると、両腕を繋ぐ拘束具で隠れて見えていなかったが、ブラをしている。

ブラと言っても、ボンデージというか、SMっぽい黒い革製の物で、胸のところがフレームだけで、大きく開いているタイプのヤツだ。

ブラなのに、おっぱいが丸見えのヤツ。

しかも、強烈に寄せられているようで、不自然なくらい上向きになっていて、胸の谷間も凄い。

だらしない体の感じなので、胸は垂れていそうだが、このブラをしているので良い感じになっている。

そして、一番驚いたのが、乳首に刺さるピアスだ。

小さな手錠みたいなデザインのピアスで、乳首を貫く部分はかなり太い。

指くらいはある太さのピアスで、そんなものが貫通しているので、乳首が驚くほど肥大している。

恐らく、長い時間をかけて、少しずつピアスを太くしていったのだと思う。

その過程で、乳首もこんなに肥大したのだと思う。

そして、手錠同士は鎖で繋がっている。

こんな女がいる事に驚いた。

こんな風に人体改造したら、取り返しがつかない気がする。

ここまで肥大した乳首と、大きく開いているであろう穴は塞がるのだろうか?

この女、年はいくつか知らないが、結婚する時とかどうするつもりなんだろう?

それとも、男のどちらかが旦那なのだろうか?

しかし、それだと旦那が他の男に嫁を抱かせているか、フェラさせている事になる。

まぁ、どちらにしても理解出来ない世界だ。

そろそろ時間も限界だ。

今出て、ギリだと思うが、まだ目が離せない。

男はそんな酷い体の女の喉を犯し抜き、

「イクぞ~」

と、軽い感じで良いながら、射精したようだ。

「んーーっ!!」

女が呻く…。

そして、男がチンポを抜くと、もう1人がカメラをアップにして女の顔を映す。

「口開けろ」

カメラの男が指示をすると、女が口を大きく開ける。

さっきの泡だった精液と、いま出されたばかりの精液が混じり合い、物凄い事になっている…。

「よし、飲めw」

男がそう言うと、すぐに飲み込む女。

ゴクンと音がしそうな程喉が大きく動いた。

そして、言われてもいないのに口を大きく開ける女。

空っぽになっている。

もう時間だ…。

慌てて電源を落とす。

だが、落とす間際に、

「ごちそうさまでした。美味しかったです。ありがとうございました」

と言う、女の声が響いた。

こんな扱いを受けて、こんな風にお礼を言う女。

調教された女って、凄いなと思いながら、慌てて家を出た。

そして、ギリギリ何とか間に合って、無事に仕事を終えた。

家に帰る途中は、ずっとあのビデオの事を考えていた。

あんなどぎついエロビデオを見る加奈子。

やっぱり、長年のセックスレスで欲求不満が溜まってるんだなと、申し訳なくなった。

俺はミナちゃんとセックスもやり捲っていたので、本当に申し訳ないという気持ちが強かった。

たまには抱いてやるか…。

そんな上から目線でのんきににやけていた…。

そして家に帰り、今日は息子は遅くていないので、2人で飯を食べた。

「ねぇ、映画終わったら、たまには外で食べましょうか?昔みたいにw」

楽しげに話してくる加奈子。

俺は、一瞬ドギマギしてしまった。

この笑顔の裏に、あんなに強烈な性癖が隠されている…。

分からない物だ…。

「良いね、たまにはちょっと良いとこで食べようか?」

「え?ホント?でも、良いとこ知ってるの?」

一瞬ドキッとした。

ミナちゃんとは結構色々なところで飯を食べている。

キャバ嬢だけあって、色々と流行の店を知っているので、俺の必然的に流行の店に詳しかった。

「え?飲み屋くらいしか知らないなぁ~今度、会社のヤツに聞いておくよ。楽しみだねw」

慌てて言い訳がましく言った。

まぁ、俺の浮気や嫁のエロビデオなど、多少の秘密はあるけど、幸せな夫婦生活だと思った。

そして、今夜は何年ぶりかに誘おうかと思っていた。

タイミングを見ながら食事をしていて、嫁が先に食べ終わり、

「ごちそうさまでした」

と言った。

この瞬間、ミッションインポッシブルとかで、謎が解けた瞬間みたいに、一気に時間が巻き戻っていった…。

あの動画の女が、精液を大量の飲み込んだ後、

「ごちそうさまでした。美味しかったです。ありがとうございました」

と言ったところまで巻き戻った…。

一緒だ…声が一緒だ…。

嫁とあの女の、"ごちそうさまでした"の声が、イントネーションから声の質まで、全く一緒だったと思う…。

俺は、多分固まっていたのだと思う。

「聞いてる?どうする?」

加奈子がこう言っている。

何を聞かれたか分からない…。

「気持ちよさそうね加奈。私の元カレ、セックス上手でしょ?」長年の親友だと思っていた春奈に仕掛けられた卑劣な罠。春奈が送り込んだ下半身しか能のないクズ男に無理やり身体を開かれイカされてしまう。しかし絶望的な現実はそれだけでは終わらない。強○中出しの証拠動画を盾に取られた加奈は抵抗することも許されず屈辱的な絶頂を繰り返していく…。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【NTR体験談】DVDに映ったのは妻が他の男二人に…

【出会い系体験談】出会い系の地味な人妻を脱がすと抜群の身体で…

俺は独身だけど、趣味は出会い系サイトで人妻狙い。

特定の彼女はいないのだが、年増の人妻狙いで、逢ってはハメ倒している。

仕事の関係で他県に異動となり、早速サイトで片っ端にメールを送った。

すると何とか真面目な感じの人妻とやり取りが出来た。

45歳と記してある彼女は専業主婦の美恵。

メル友募集で男と逢うつもりはないと返事があり、ガードが固い。

しかし、仕事の合間に誠意を込めたメールを送ったりエッチな話は一切しないで紳士な対応をしていると、少しずつ変化が出始めた。

1週間くらい経ってから、初めて携帯で話をしてみたいと伝えると

『構わないですよ』

との返事が。

いつものパターンで文字化けに苦労しながら何度も番号を教えると、やっと見知らぬ番号からのワン切りがあった。

折り返すとやはり美恵だった。

メールと同じく大人しい感じで明るい女性ではない。

携帯で話をするまで長く苦労した分必ず逢うまでもっていきたい俺は、とにかく紳士的に話をしつつ一方で逢いたいと口説いた。

やはり、紳士的に接していたのが功を奏してかやっと逢う事に。

但し、逢うだけで絶対に何もしないという約束をさせられた。

翌々の平日に休みを取り待ち合わせの大型スーパー駐車場に行く。

そこに白いカローラがやってきて『着いたよ』メールが。

どんな女性なのか車から観察してると、降りてきた美恵はスカートと服が一体の薄出の服装に生足、サンダル姿で地味顔の普通のオバサン。

せめてパンスト履くなりオシャレしてこいよって感じで一瞬ガッカリしたのだが、マナーとして助手席に招き入れる。

やはりだが話が弾まない。

あまりにも喋らないし、警戒をしている感じがアリアリ。

仕方ないので車を走らせ、郊外の公園に行き少し歩いた。

平日で殆ど誰もいない。

先程まで乗り気でなかったのだが、仕事休んで来てるし最近セックスしてないので溜っている俺は、取り敢えずヤリ逃げでもと思った。

池の畔を歩きながら相変わらず話が弾まないしらけた状況で、警戒をしてるみたいだし

「手を繋いでいいかな?」

と言い、手を握って歩いた。

しかし話が弾まない。

横顔を見ると45歳よりも上に見えるのだが、この際関係ない。

車に戻り、そこからが大変。

投げやりで、

「2人きりになりたいのでホテルに」

と誘うが

「今日は何もしないって言ってたじゃない」

と断られる。

だがこのまま終わる訳にはいかないので、

「何もしないからホテルでゆっくり話をしよう」

とか適当な事を言ってラブホに向かう。

不思議な事に、美恵は嫌と言いながらラブホに着くと普通に車から降りた。

そして、普通に俺の後ろからついてきて部屋に入って来たんだよ。

最初はソファーに座りコーヒーを作ってあげて、弾まない話をしていた。

そしてとうとう俺も狼になり、美恵に襲い掛かる。

美恵は話が違うって拒絶するが、ここはラブホの密室。

無理矢理服を剥ぎ取って裸にするとビックリ。

美恵の身体は締まってるし、乳房は大きくはないが形の良い美乳。

そして太ももから足首にかけてかなりの美脚。

服装が緩いので分からなかったが、脱がすと俺好みの身体で一気にヤル気モードに。

相変わらず話が違うと抵抗する美恵だったが、マンコに吸い付くとかなり臭い(笑)

この臭いは無理と思った俺は、諦めて早々とチンポを入れようとした。

するとさっきまで抵抗していた美恵が入れるならゴム着けてと言ってきた。

観念したのか何故か挿入を許す美恵だが、ゴムを着けずに直接ブチ込みセックス開始。

締まりも良く、最高に気持ち良かった俺はあえなく出してしまった。

間に合わず少し中に出してしまったが、誤魔化してお腹に射精。

それから本能のまま美恵を抱き続け、溜まりに溜まった性欲を発散した。

普通の女性ならこんな事されたら2度と俺とは逢わない筈なのに、この美恵は違った。

家に帰ってメールすると普通に返事が来る。

数日後の夜にメールしていると無性にセックスしたくなり、今から逢いたいと美恵にお願いした。

旦那や大学生の娘がいるので勿論無理なのは承知で。

最初は家族が起きてるから出られるわけないじゃないとか言っていたが、美恵を愛してるとか美恵の身体は最高とか、逢いたくて仕方ないんだよとか伝えると、何と皆が寝たらこっそり出るからとの返事が。

深夜1時だが、すぐに支度をして隣の市まで車を走らせる。

すると2時過ぎにやってきた美恵。

それからラブホに行き、4時過ぎまでハメてやった。

最後一緒に風呂に入って洗ってあげてからマンコに吸い付いたがやっぱり臭かった(笑)

美恵はお願いされると断れない性格なのか、超M女である事は間違いない。

マンコが臭いのは残念だが、身体がタイプだと顔までタイプに見えるし、今では上玉のセフレとして重宝している。

裸と顔写メは頼んでも送ってくれないが、椅子に座った状態でスカートを捲った太ももやブラちらは送ってくれるし、調教していけば面白い存在になると確信している。

毎朝、マンションのエントランスでイチャラブっぷりを見せつける隣人夫婦。まるで未婚の自分を哀れまれたように感じた独身男はネットで見つけた催●グッズで隣人夫婦をめちゃくちゃにしてやろうと画策する。「目を閉じて…今からあなたは俺の言いなりになる…」予想を遥かに超える催●効果に調子づいた男は妻の肉奴●化だけでは満足できず、夫婦もろとも洗脳し完全支配していく…。

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従妹との淡い記憶
画像はイメージです
あれは中2の夏のことだった。



蝉の鳴く声を聞いたらいまだに頭に浮かぶ。



横浜に住んでいる従妹(小6)が京都に引っ越した友人と遊ぶ、とのことで滋賀にある我が家に泊まりにきた。



横浜と滋賀、ということで従妹といえどあまり会ったことなく、おそらく3年ぶりのことだった。



駅に母親と迎えに行って予定の時間の電車がくる。



どちらかといえばうちの実家の近くは田舎の駅なので、すぐに彼女を見つけることができた。



「あら〜〜Aちゃん〜〜大きくなったわね〜〜」



母親がお決まりの台詞を吐く。



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以前の記憶があまり残っていなかったものの。



確かに大きくなった。



小学校低学年から小学校高学年の間が飛んでいるから当たり前、といえば当たり前なのだが。



「今日はよろしくお願いします。○君(俺)、久しぶり。」



中学生で思春期。



その当時の俺は女性と話すのがためらいがちだったから目を伏せる。



そのとき気づいた。



白のTシャツの胸のあたりに突起物が浮かんでいることを。



汗ばんだ体に少し貼りつくTシャツがその突起物のまわりをも少し透かしていることを。



その後我が家に行く。



何の観光もないわが町だし、長旅で疲れているだろうから当然といえば当然だったのだが。



Aはかばんから京都のガイドブックを取り出す。



一応京都まではうちから30分ほどなのだが、正直、あまり行ったことないし俺も一緒に見せてもらった。



二人の間の床にガイドブックを置いて。



視線に京都の町並みが入り、その先には白い三角地帯が・・・・・その日、彼女は膝ぐらいまでのスカートをはいていた。



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少し大人になったかもしれないのだが、それでもまだ無邪気なままで。



白い布が目の前で丸見えだった。



俺は京都どころじゃなかった。



昔の話を思い出す。



彼女にその前に会ったのは横浜の彼女の家でのことだった。



思い出す1コマはいつも同じ。



彼女がお風呂上りで居間で母親に体を拭かれているシーンだ。



平べったいお腹の下に一本の亀裂が入って。



今思えば彼女は上付きだったんだろう。



本当に綺麗な線のワレメだった。



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そのあと、俺はお風呂に入った際に彼女のパンツを洗濯カゴから取り出した。



少し黄ばんだ、アニメの柄が描いてあるパンツだった。



目の前にある白い三角地帯を見てふと思い出す。



彼女の綺麗な一本筋はまだこの奥にあるのだろうと夜、まず彼女が先にお風呂に入る。



俺はその後、あのときと同じように彼女の脱いだパンツを自分の手にとって見た。



前のときほど分厚くはないが、パンティーでなくパンツだった。



俺は恥ずかしながら穿いてみたい、という欲望にかられて彼女のパンツを穿いた。



暴発しそうなほど下半身が立って、そして彼女のパンツを自分の息子にくるんでオナニーをした。



感じたことない気持ちよさが体を走り抜ける。



もう我慢は限界だった。



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風呂に入りながら、俺はあることを決行しようと決めたそのあることとはもうおお分かりのとおり「夜、寝ている彼女のパンツを脱がせて彼女のワレメを堪能する」



ことだった。



もう我慢はできなかった。



決行は深夜2時、それまで寝ないようになんとか夜更かしをがんばった。



時計が2時をさす。



思春期の思いはもう後戻りできない。



俺は彼女の寝ている部屋へしのび脚で向かった。



彼女は当然のように寝ていた。



部屋が完全に真っ暗でなく、豆球がついていたのが俺にとって好都合だった。



そっと彼女に忍び寄り、かけてあったタオルケットを剥ぎ取った。



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あともう少し・・・・・彼女は起きる気配がなく、俺はもうとまることができなかった。



パジャマのズボンに手をかける。



少しづつ、そして少しづつずらせていくと、パンツに手が触れる。



パジャマ&パンツ、二ついっぺんに下ろすことに決めた。



そろそろと、少しずつ・・・・・・・・彼女はまだ起きない。



へその下数センチおろしたときに俺は気づいた。



生えてる、と。



ぼうぼうに生えていたわけでなく、ちょろ、ちょろと申し訳なさそうに少しだけ。



また昔を思い出す。



のっぺりとしたお腹のラインは同じだけれども、その下のつるつるの部分は違った。



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少しだけ生えているのが逆にかなりいやらしい。



俺は少しの間じっくりと見ていた。



彼女の寝息が聞こえる。



やっぱりその下の部分がもっともっと気になって。



俺はさらに下までパジャマをずり下げる。



どのくらいの時間がたっているのだろう、それすらもわからないほど緊張の瞬間が続いた。



やわらかいカーブを描いているお腹に突然くぼみがあらわれてきた。



そう、彼女のワレメだった。



昔と変わらないままに、綺麗なスジが俺の目の前にあらわれた。



最終的に俺は彼女のズボンを完全に脱がせて、そして少しだけ脚を開かせてみた。



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見える。



綺麗にふさがれた一本スジと、そしてその上部にあらわれた逆にいやらしいちょろちょろの陰毛と。



じっくりと眺めていた。



そしてそのときなぜそう思ったのだろうか、達成感が俺に新たなる欲望を生まれさせた。



彼女のワレメを開いてみたいと。



俺は両手で彼女のワレメの両側に触れて、そして左右に開いてみた。



「あっ・・・・・・・」



彼女の声がその先で聞こえた。



顔をあげると目を見開いた驚きの表情の彼女がいた。



そして自分の下半身が裸なのに気づくと彼女は自分のパンツとパジャマをはいた。



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そして沈黙が流れる。



彼女は自分に何が起こったのか、俺が何をしていたのか、理解できないでいたような感じだった。



俺も何も言えない。



ばれた、とかいう単純な思考だけじゃなかった。



そのまま、俺は無言で自分の部屋に消えた。



その後興奮で明け方まで眠れなかった俺が翌日目が覚めたのは昼過ぎだった。



彼女はもう京都に行ったらしい。



俺は母親に何か言われないか、どきどきしていたが、彼女は母親に特に何も言ってなさそうな感じだった。



その後、親戚の集まりなどがあっても俺はできるだけいかないようにした。



彼女とそれ以後は顔をあわせていない。



3年前、彼女は結婚したらしい。



あの日のできごとは幼い日の彼女の心に傷をつけた。



ただ、それだけのできごとで終わっているようだ。

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[紹介元] えろざか 従妹との淡い記憶

【ショタ体験談】看護師です…小6の少年は夜中に自慰してて…

私の名前は斎藤美緒26歳です。
話しは長いですがお付き合い下さい。

私は田舎の小さい病院に勤めてる看護士です。
仕事がら出会いが無くて彼氏居ない歴4年になると火遊びもしたくなります。
そんな中このサイトを見つけ暇があれば皆さんの体験談を見て私も妄想したりしてました。
そんな中私もとうとう非日常的な体験をしました。
私の勤めてる病院には私の他に看護士は12人居て一日交代で夜勤をしています。
ちょうど私の夜勤が終わった日の(日付が変わって)次の日の事、大輝君と言う小学六年生の子が足の怪我で運ばれて来ました。
ちょうど手が空いていた私が付く事に成り、先生に見せると捻挫と判明。成長期中の怪我なので念のために半月程入院させる事に成りました。
大輝君を車椅子に乗せて病室まで行くと付き添っていた母親が「荷物や着替えを取りに家に戻るのでその間大輝をよろしくお願いします。大輝!看護士さんに迷惑かけちゃダメよ!」
と言い病室を出て行きました。
大輝君の病室は個室です。他の部屋は老人ばっかりなので医院長が気を使って個室にしたそうです。
私はしばらく大輝君と話をしていると母親が戻って来たので仕事に戻りました。
そして三日後にある事を聴いてしまったのです。
7年先輩の看護士が私の所に来て、「昨日の夜勤の時気になる事があったの。」と回りに聞こえない様な小さな声で話ます。
「何があったんですか?」
「大輝君なんだけど…
あのくらいの子なら普通だと思うんだけど…手淫(オナニー)してたの」
「そうゆう年頃ですもん、仕方ないですよ。」
「問題はそこじゃないの。問題は何をネタにしてたかなのよ。」
私は無言で話を聴きます。
「あの子、『…斎藤さん…』って言ってたの、普通同級生なら呼び捨てじゃない?考えられるのはあの子が言う斎藤さんってアナタの事じゃないかなと思って。」
「まさかぁ、ありえませんよ。」
とは言ったもののたしかに思い当たる節はありました。病室に行く度に大輝君の視線を感じてました。
私は先輩の話を聞いている内に大輝君と肉体関係を持つ妄想をし、その日の夜家でもこのサイトで似た境遇での体験談を読み、もし大輝君が私の事を思ってくれてたらこうしようと言うプランを経てたのです。
病室に行くといつもの様に視線を感じます。気づかない振りをして足の様子を見ます。
大輝君は私の胸やお尻を見ています。
私の悪戯心に火が点きました。「今から体拭いてあげるね。」ぬるま湯を入れた洗面器とタオルを準備して大輝君の服を脱がせます。下半身は軽くテントを張ってましたが気にせずズボンに手を掛けると「アッ!し、下はいいです。」赤面しながら抵抗します。
「大丈夫。看護士はいつも見て慣れてるから恥ずかしがらないで。」
それでもまだ抵抗します。ここで私は最後の一押しをしました。
「起っちゃってるんでしょ?大輝君くらいの男の子ならしかたない事よ。そのくらい私も解ってるから恥ずかしく無いよ。」
遂に抵抗を辞めました。
ズボンとパンツを脱がすと10センチ以上に膨張してました。
やっぱり恥ずかしくなったのか手でチンチンを隠します。私も少し興奮してましたが気にしない振りをして腕から拭いて行きます。背中、胸、お腹を拭き終わり下半身へ。
太股、お尻を拭いていよいよメインイベント、まずヘソの下からチンチンの付け根まで拭き横に流します。その時の大輝君の表情が忘れられません。
チンチンの回りを一周回り、袋を包む様に拭き、そこからいよいよ本体へ手を進めます。タオル越しでも固くなってるのがはっきりとわかります。
「固いね。溜まってるの?」
「…いやっ…そういう訳じゃ…」
「私知ってるよ。夜中一人で処理してるでしょ?他の看護士さんが見たんだって」
「……」
「男の子だったら普通の事だよ。ただ…エッチな本も無いのに、何をオカズにしてるのかな?」
「……」
「『斎藤さん』って言ってたらしいけど誰の事?」
「えっ!」
「『さん』付けするんだから年上よね?近所のお姉さんかな?」
「……」
「もしかして私?」
大輝君はアタフタしました。
「私をオカズにしてるんだ」
「……ごめんなさい。キライになったでしょ?…」
私は大輝君が愛おしくなり抱きしめました。
「そんな事ないよ。むしろ大輝君からしたらオバサンみたいな私を女として見てくれてるのがうれしいわ。」
「オバサンなんかじゃないよ!お姉さんだよ。」
「ありがとう。じゃあ正直に話してくれた大輝君にご褒美アゲル。」
私はキスしてあげました。大輝君は固まってしまいました。
「チンチン苦しそうだね。今楽にしてあげるから。」
私はチンチンを掴み扱きました。先っぽからはもう汁が出てました。
しかし緊張からか、チンチンが萎み始めたのです。
「あれ?緊張しちゃったのかな?小さくなっちゃったよ?溜まってるもの出さないと体に悪いんだけどなぁ……よしっ解った。こうしよう。」
大輝君の手を私の胸に当てました。
「ほらっ、オッパイよ。」「あっ。えっ?」
「どぉ?起ちそう?」
「…わかんない…」
手は胸に乗せただけの状態です。
「オッパイ揉んでみて、そしたら興奮するかも。」
大輝君の手が動き出しました。するとチンチンは上を向いてきました。が半起ち状態で止まりました。
「もう少しなんだけどなぁ、大輝君どうしたら興奮するの?」
「…斎藤さんの裸見たら興奮するかも。」
「え〜。それは今無理だよ、誰か入って来たら言い訳出来ないもん。」
大輝君はしょんぼりと成りそれと比例してまたチンチンも小さくなって行きます。
私もいろいろ考えた末に
「解った。裸は私が夜勤の時に見せてあげる。今はこれで我慢して。」
私は制服の首からヘソの位置のボタンを外し広げてブラジャーが見える様にして大輝君の手をブラの中に入れてあげました。
「これでどーだ。」
手は動き出し胸の奥に進んで来ました。するとみるみるとチンチンは青筋を張り完全に起ちました。
「…アッ。」
大輝君の指が私の乳首に当たり思わず声を漏らしてしまいました。
私も負けずにチンチンを扱きます。こんな特殊な状況に興奮して私も濡れてきちゃいました。
すると大輝君が「…出るかも…」と言うので、ティッシュを取ろうとしたのですが少し離れた所に有り、ここで扱くのを止めたら出なくなると思い、思わずチンチンを口に含みフェラしました。その瞬間口の中に大量の性液が流れて来ました。少しの間くわえたまま手で最後の一滴まで搾りだし、口を離すと大輝君の手も胸から離れました。口の中の性液をティッシュに出し、服を治してると
「斎藤さんの夜勤は何日後何日なの?」大輝君が聞いて来ます。さっきの約束を覚えていたみたいです。
「明後日よ。でも大輝君のお母さんが居たらどぉする?」
「だぶん来ないよ。毎日母さん出勤前に少し来るだけで夜は来た事無いもん。」「でも万が一って事有るじゃない。…私も約束破りたくないし……そうだ!お風呂行こう、あそこ広いしちゃんと鍵も着いてるから誰も入って来ないから」
「お風呂入ってもいいの?」
「大丈夫よ。先生からは安静にしてなさいってしか言われてないでしょ?ただ昼間はお年寄りが入るし時間が取れないだけないの。」
「わかった。明後日だね。」
「じゃあ私戻るね。」
遂に約束してしまいました。私の興奮は止まりません。さっきから熱くなってる体を慰めたくなり、トイレに駆け込み誰も居ない事を確認して個室に入りました。
パンツの中はもうグチャグチャで、ストッキングまで汁が垂れてました。
割れ目に指を遣わすとすぐにイッテしまいました。
しばらくそのままにして体が落ち着いてから仕事に戻りました。

翌日、大輝君の病室に行くと母親がいました。
「大輝君のお母さん来てたんですね。毎朝仕事前に大変ですね。」
「親として当然の事ですよ。実は私明後日休みなんで明日ここに泊まろうかと思ってるんですが、いいですか?」
最悪の状況です。でも拒否すると怪しまれるし、母親の後ろで大輝君も残念そうにしてるし、考えた結果こんな言葉が出ました。
「お母さん、実は私明日夜勤なんですよ。大輝君の担当ですからみてますよ。ただ私明後日休みなんで見る人が居なくなるので明後日お願い出来ますか?何かあっても他の看護士がきてくれますから大丈夫ですから。」
「そうですか。じゃあ明日大輝をよろしくお願いします。」
何とか怪しまれずにすみました。後ろの大輝君はニッコリしてます。(怪しまれるからヤメテ)
母親はそのまま仕事へ行きました。
「ダメよ。そんなにわかりやすい顔したら怪しまれるじゃない。」
「ゴメンなさい。でも斎藤さんが僕との約束を守ろうとしてくれたのが嬉しかったんだ。」
「でも明日お母さんが来ても普通にしてなさい。約束よ。もし怪しまれたら私も約束破るからね!」
「…はい。」
その日は何も無く終わりました。
遂に約束の日が来ました。この日は午後から出勤です。
私は裸を見せるだけで終わる気はなかったので、ゴムを持参しました。
「大輝君。ご飯食べた?」私はまっすぐ大輝君の病室に行きました。
「うん!さっき食べた。」明らかにテンションが上がってます。
「私今から仕事するから夜にまた来るからね。」
緊張と興奮のせいかその日の仕事の内容は覚えてません。私も夜勤が待ち遠しかったんです。
夕方5時半、朝から勤務している医師や看護士が帰り、看護士は私ともう一人と医師が一人、ヘルパーさん二人の合計五人です。
ヘルパーさん達は寝たきりの老人の居る病室へ行きました。同僚の看護士が一周見回りをして戻って来ましたがすぐに大輝君の所へ行くと怪しまれるのでしばらく話をしていました。
徐々に仕事の話に持って行き、
「そう言えば私の担当の大輝君お風呂入ってないから今日当たり入れないとね。今浴室誰も使ってないよね?」同僚は浴室使用届けを見ながら
「夜は誰も使ってないから好きに使っていいんじゃない?でも襲っちゃだめよ。」
私は思わぬ一言にビックリしましたが
「そんな事する訳ないじゃない。あの子まだ小学生だよ。私年上が好みだし、あの子も物静かな子だし問題ないわよ。」
「それもそうね。でもあの年の子はお風呂入れるのも一苦労よ。恥ずかしがるから。」
「そうよねぇ。とりあえず今から1時間浴室使うね。」
私は同僚にそう言い残し小走りで大輝君の所へ行きました。
「大輝君お風呂入れてあげるから行くよ。」
車椅子に大輝君を乗せ病棟の一番奥に有る浴室へ。脱衣所に入り鍵をかけて大輝君の服を脱がせました。
「斎藤さんは脱がないの?」
「まずは大輝君の体を綺麗にするのが先よ。一週間お風呂入ってないんだから。約束は守るから、ねっ。」
まだ見れない事がショックなのか大輝君はがっかりしてます。私は大輝君があまりにかわいそうに思えて、「わかったわ、下着姿になるから、裸は私も心の準備が出来ないと成れないから、楽しみは最後にとって置いてね。」
上下黒の下着姿に成り浴室へ入ります。
大輝君も私の下着姿に納得してくれました。
頭を洗う時もシャンプーハットを着け大輝君が私の体を見れるように正面から洗います。
大輝君の目線は明らかに私の胸を見てます。
私は気にせず頭を流し続いて体を洗います。腋の下を洗うとくすぐったいのか笑いながら抵抗します。
私も面白くなってしつこく脇を攻撃すると大輝君も反撃してきます。
大輝君の手はブラの肩紐を掴み下にずり下げようとしたのですが、私にも裸を見せるプランが有るので今はまだ見せる訳には行きません。
「乱暴な事したら見せないよ!」
動きが止まり、肩紐から手を離しました。
「ありがとう。私もふざけ過ぎたわゴメンね。」
そこからは私も真面目に体を洗ってあげました。
そして最後に爆発寸前のチンチンを洗う時スポンジをヤメテ手で直接洗いました。
私の手にもチンチンの熱が伝わって来ます。
「ここは入念に洗わないとねぇ」
皮を剥き亀頭やカリに付いたカスをとります。
大輝君は少し痛がってました。
「ヒリヒリするからもうヤメテ」
「ダメよ。今からチンチン使うんだから。」
「使うって…どう言う事?」
「解ってるんでしょ?女性の口から言わせる気?」
「えっ?裸見せてくれるだけだと思ってたんだよ。それでまた手でしてくれると…」
「それじゃ、大輝君しか気持ち良くならないじゃない。私の事も気持ち良くして頂戴」
私は大輝君の体の泡を流すと
「よし。綺麗になったから見せてあげるから少し待ってて。」
一旦脱衣所に戻り裸に成りバスタオルを体に巻き浴室に戻りました。
「お待たせ。」
前屈みで大輝君に笑顔で話かけましたが大輝君の視線は私のバスタオルによって寄せられた谷間に注がれてます。
「恥ずかしいから少しづつでもいい?」
「うん。」
大輝君に背を向けバスタオルを腰の位置まで降ろし、腕で隠しながら振り向きました。
心拍数はかなり上がってたと思います。
彼氏でもない男の子に明るい場所でしかも自分から裸を見せるのですから。
ゆっくりと腕を解きます。大輝君は丸出しになった私の胸から視線をそらしません。
私も興奮してしまい、大輝君の息が掛かる所まで胸を近付けて行きました。
「この前大輝君が触ったオッパイよ。どう?生で見た感想は。」
「…これが斎藤さんの……とっても綺麗だ。」
「ありがとう。今日は大輝君の好きな様にしていいよ。」
大輝君の手が私の胸を優しく包んで来たかと思うと今まで気持ちを爆発させる様に激しく揉みしだきます。しかし激しいだけではなく時々優しく乳首を摘んだりして来るので私も我慢出来ず声を出して感じてしまいます。
「…アッ…ん…ん…」
その声で興奮した大輝君は胸をしゃぶり出しました。私も気が狂いそうでした。気が付くと胸を思いっきり大輝君の顔全体に押し付けてました。
すでに私の股間は濡れ刺激を欲しがってました。
「今度はこっち。」
私はバスタオルを投げ捨て立ち上がり片足を浴槽に掛け大輝君の目の前で割れ目を開いて見せました。
「は…初めて見た…」
大輝君は淫毛を撫でる様に触ると茂みを掻き分ける様にして割れ目を広げ膣内に指を入れて来ました。
「斎藤さんはどうすれば気持ち良くなるの?」
膣内では大輝君の人差し指が上下に動いてるだけです。
「…ウッ…そのまま…指の腹で中を…撫で…て。」
大輝君は言われた通りに動かしてるんですがたまにしかGスポットに当たりません。もどかしくなって
「じゃぁ一緒にこっちも触って」
指でクリトリスを示すと、もう片方の手で撫でてくれました。
思わず体が反応してしまいます。
「ハッ!」
「ここが気持ちいいんだぁ。……ねぇ、ナメてもいい?」
「…いいよ…」
大輝君の舌が割れ目の筋を下からナメ上げて来ます。そしてクリトリスに舌が当たりまるで飴玉を舐める様に舌で転がして来るとさすがに私も立って居られず、
「…た…大輝君…私…た…立って…られない」
大輝君の舌が割れ目から離れました。
私は大輝君を仰向けに寝かせ頭を跨ぎ69をしました。チンチンをくわえた瞬間アソコがさらに潤いを増してきます。
すると大輝君はまるでそばをすする様にズルズルと音を発て私の汁を飲んでます。
チンチンをくわえたまま動かない快感を味わっていると
「斎藤さんどうしたの?」と聞いて来るので
「ゴメンね。気持ち良くて何も出来なくなっちゃった。大輝君私もう我慢出来ない。」
大輝君のチンチンにゴムを装着し準備完了
「入れてもいい?」
大輝君の返事も待たずにチンチンを跨ぎ合体しました。
「どぉ?…はっ…初めて…セックスし…た感想…は?」
「凄く気持ち良い…。それに…初めての…相手が…斎藤さんでう…れしい。」
「…ありがと…う私も…嬉しい。」
お互い唇を重ね私は舌を絡めます。
下の方はイヤラシイ音を発てながら上下運動を繰り返し快感を味わっています。浴室に淫靡な音と大輝君の激しい息遣いと私の悶える声が響きます。
私が腰を振ってると大輝君は
「出そう…」
と言い下から私を突き上げてきます。
ピストン運動は激しさを増し私も限界が近くなりました。
すると私の中でチンチンが脈を打ちピクピクと熱い性液を出してるのが分かりました。
大輝君は満足そうな表情で私に微笑みかけます。
そんな大輝君がとっても愛おしく感じ、小さくなったチンチンをハメたまま強く抱きしめました。
「斎藤さん今度の夜勤はいつなの?」
「六日後よ。それがどぉかした。」
「またお風呂に入れて欲しくて…」
「それだけが目的じゃないでしょう?」
「…うん…。」
「正直でよろしい。お願いされなくても私もそのつもりだったのよ。」
そしてまたキスして上げてると大輝君のチンチンが私の中で復活し始めたのです。
「また元気になっちゃった?」
「ごめんなさい。もう一回はダメ?」
「ダメよ。そろそろ出ないと他の人に怪しまれるから。」
「…そんな〜」
「後で見回りの時に時間作ってヌイあげるから我慢して」
大輝君に服を着せ病室に戻し私もナースステーションに戻りました。

ナースステーションに戻り1時間程経ち見回りの時間になりました。
何事も無く一通り見回るとすぐ大輝君の病室へ向かいました。
「待った?」
「待ちくたびれた。」
「そのわりにはこっちは元気いっぱいじゃない?」
毛布越しに起ったチンチンを指で弾きました。
「斎藤さんの足音が聞こえてきたらこうなっちゃった」
「じゃぁ早く済ませちゃいましょ。遅くなると他の看護士さんが見に来るかもしれないから。」
早速大輝君のパンツを降ろしチンチンを扱きます。
「いつでもイッテ良いからね。」
「さ…斎藤さん…触っても良い?」
「どこを触りたいの?」
「…オッパイ…」
片手で制服のボタンを外しブラをたくし上げました。「どうぞ」
慣れた手つきで揉んできます。
「出そう。」
私はチンチンをくわえラストスパートに入りました。
そして口の中に射精しました。
ティッシュに精子を出して「明日私休みだけど我慢できるよね?」
「出来ないかも…」
「我慢して、私も我慢してるんだから。」
「…わかった…我慢する。」
「いい子ね。来週またしようね。おやすみ。」
足早にナースステーションへ戻りました。
朝、大輝君の病室へ寄って帰ろうとしましたが大輝君がまた発情したら母親に見られると思い大輝君に会わずに帰りました。
翌日からまた昼間の看護に戻りました。
昼間は病室での処理は出来ないので大輝君が我慢出来なくなったらナースコールして、私がトイレへ連れて行き個室で処理して戻るの繰り返しでした。
そしてまた夜勤が回って来ました。
いつも通り業務をこなし、先週と違う中年の看護士と世間話や仕事の話をしてる時に
「私の担当の大輝君、先週夜勤の時お風呂入れるの大変だったんですよぉ。1時間くらい説得してやっと入ってくれたんです。」
「若い子は恥ずかしがるからね。」
「もう一週間お風呂入ってないから、今日入れてあげないと…」
「じゃぁ早めに行ったほうがいいよ。寝ちゃうかもしれないから。」
「もしかしたら1時間で戻れないかもしれないですけどいいですか。」
「大丈夫。どうせ何もないから。」
私は長時間退席するアピールをして大輝君の病室へ。ドアを開けると大輝君は着替えを準備して車椅子に乗って私を待ってました。
「大輝君ったら。せっかちなんだから。」
「だって先週のこの時間にはもうお風呂入ってたんだよ。斎藤さんが遅いんだもん。」
「ゴメンね。でも今日は先週より長くお風呂の時間とったから。」
脱衣所に入り大輝君を裸にしました。そして今回は私も一緒に裸でお風呂に入る気持ちでした。
「今日は私も一緒に入るから大輝君が脱がせて。」
制服のボタンを上から順に外し脱がせてくれました。さすがにブラのホックは私が外します。すると大輝君が肩からブラを降ろして行きました。そして最後にショーツを降ろし大輝君は脱がせた下着を私に返します。
私が脱いだ服を片付けてる間大輝君は私を見てます。浴室に入り大輝君を洗います。そして今回は私の体を大輝君に洗ってもらいました。髪は洗うと後で香りで他の人から聞かれるとまずいので体だけにしました。大輝君がスポンジを持った時、私は言いました。
「私は大輝君の手で直接洗って欲しいなぁ。」
大輝君は喜んで手に沢山泡を付けまず背中を洗い、向かい会うと大輝君の手はまっすぐ私の胸へ。私は大輝君の好きな様に洗わせました。しばらく胸を洗うと手は下の方へ降りて行きます。おヘソを洗われた時はくすぐったくて笑いそうでした。そして手は準備万端に潤った割れ目の方へまっすぐ向かいます。
淫毛を洗っていると時々クリトリスに指が触れると体は正直に反応してしまいます。大輝君は私が感じてる様子を見て楽しんでる様に思えました。そして指が膣内へ進入し、中を掻き回すのです。
指の動きは前回とはまるで別人のようで、的確にGスポットを攻めて来たのです。
私は頭が真っ白に成り、気がつくと大輝君が私の体をシャワーで洗い流してました。
私達は一度お風呂に浸かり体を温めるとまた洗い場に上がり本番を開始しました。
唇を重ね舌を絡め合いながら私は大輝君のチンチンを、大輝君は胸と割れ目をまさぐり合い気持ちが高まると大輝君を寝かせ前回と同じくお互いの性器を愛撫し合いました。
大輝君の攻撃に負け我慢出来なくなり私はチンチンを手放し体制を変え割れ目でくわえこみました。
私の腰は無意識に激しく動き、それに答える様に大輝君も下から突き上げました。お互いの腰がぶつかり合う度に私の高揚感は増して行きます。
大輝君も限界が近い様で腰の動きが更に激しくなります。
「…出る…」
「…待って…私も…イク…」
大輝君が一足速く絶頂を迎え腰の動きが止まりましたが私はもう少しでイケそうなのでそのまま腰を打ち付け続けました。間もなく私も絶頂を迎えしばらくは大輝君の上でぐったりしてました。
「斎藤さん?そろそろお風呂から出た方がいいんじゃない?」
「まだ時間は有るから大丈夫よ。もう一回しましょ。」
「いいの?」
「今日は特別よ。大輝君明後日退院だから今日が最後だと思うし…」
私はチンチンを抜きゴムを取り替え再び挿入。また腰を激しくぶつけ合います。
私が上体を起こすと上下に揺れる胸を見た大輝君は両手で揉み出しました。
大輝君の突き上げる強さは激しさを増し、私の胸を揉んでる大輝君の手に寄り掛かってしまうほど感じてしまいます。
大輝君は私をゆっくり倒し体が重なり合うと私にキスをして強く抱きしめました。
上半身は密着してるのですが下半身は欲望のままに動き続けるのです。
そして限界が近くなった大輝君は私の腰を掴み、これまでにない強さで突き上げて来ました。
私もその衝撃で限界が近くなり、大輝君の腰はその衝撃を十数回繰り返し止まりました。腰が止まった瞬間今度は私から腰を振り、約一分後私も果てました。
「大輝君。私今のが1番気持ちよかったわ」
「斎藤さんにそう言って貰えて嬉しい。」
私達はしばらく余韻に浸り、服を着て大輝君を病室に帰し私も仕事に戻りました。
そして夜中3時を回った時大輝君からナースコールが。先輩の看護士も心配になり「私も付いて行こうか?」と言いましたが私はとりあえず一人で向かいました。
「どぉした?」
「斎藤さんにもう会えなくなると思ったら悲しくなっちゃって…僕が退院してからも会ってくれない?」
「…気持ちは嬉しい…でもやっぱりもう会えないわ。大輝君は未成年だから会ったりしたら私犯罪者になっちゃうもの…」
「…そんな……………じゃぁ最後にもう一回だけ」
「…それは…お年寄りはそろそろ起き始めるから……それに今度からは一人でしないといけないのよ。見せてあげるから今度からのために今一人でしてみて。」
「…うん。わかった…」
私は制服を開きブラを上げパンティーを脱ぎ大輝君のベッドの横の椅子に座り足を上げて見せてあげると大輝君はチンチンを出して扱きました。大輝君が興奮しやすい様に胸を揉み割れ目を広げて見せました。そして大輝君は5分程で果てました。
「一人で出来たじゃない。私もこれで安心できるわ。」
「でも斎藤さんが居ないと興奮する自信がないよ。」「でもこれからはそうしないとダメよ。」
大輝君は泣きそうな顔していたので私は何かいい案は無いか考えた末
「一人で出来るって約束して。約束してくれたら私退院する時にプレゼントあげる。」
「わかった。約束する。」
「じゃぁ明日の朝退院する前にプレゼント持って来るね。私もう少ししたら帰るけど見に来なくても大丈夫?」
「大丈夫。」
そして私は仕事に戻り、朝6時大輝君に会わずに帰りました。
昼過ぎに起床した私は大輝君にあげる物を準備しました。
それは写真です。私はデジカメを持って顔や全身を写しそして下着姿や裸でいろんなポーズで20枚程撮りプリントして小さいアルバムにまとめました。
翌日大輝君が退院する日です。病室では母親が荷物をまとめています。
私も手伝っていると大輝君の主治医が来て
「大輝君のお母さん、退院後の注意点や次回の検査日など伝えたい事が有るので別室へ来て下さい。」
と母親を連れて出て行ったので
「約束してたプレゼント。家に帰ってから絶対一人で見てね。」
と小さいアルバムをわたしました。
「ありがとう。早く見たいな。」
「大切にしてね。」
大輝君はアルバムをしまうと、車椅子に乗り引き出しに残ってる私物をまとめ始めました。
その中に携帯がありました。
「大輝君携帯持ってるんだね。ちょっと見せて」
私はこっそり大輝君の番号を入手しました。
携帯を帰し、荷物をまとめてしばらくすると母親が来て
「斎藤さんには大輝の面倒見てもらってなんとお礼を言っていいのかわかりませんが、半月間お世話になりました。大輝もお礼言いなさい。」
「斎藤さん…ありがとう。とても楽しかったよ。」
「私も大輝君と居て楽しかったよ。」
そして大輝君は退院していきました。

その後一週間して大輝君が検査しにやって来ました。私は外来担当では無いので会いに行くことはできません。
始めから会えない事はわかっていたのであきらめていてその日も普通に仕事をしていたら医師と看護士長の二人が私の所に来て
「斎藤さんちょっといいかしら?」
「はい。何でしょうか?」「斎藤さん大輝君覚えてるでしょ?」
「わかりますが大輝君が何か?」
「今日大輝君が検査で来たんだけど大輝君のお母さんが仕事に行っちゃって大輝君が帰れないのよ。大輝君もお母さんからは帰りはバスかタクシーで帰りなさいって言われたらしいんだけど危ないでしょ。病院の送迎バスも夕方まで無いし。だから担当だったあなたに大輝君のお世話をしてもらうかあなたに午後休みを取って貰って送って欲しいのよ。」
突然の嬉しい知らせにびっくりしました。
「リハビリだったら私より介護士さんが見たほうが…」
「普通はそうなんだけど、介護士さん達も昼過ぎには老人ホームに行っちゃうから、その後夕方まで一人になっちゃうでしょ?あなたの仕事はみんなでカバーするから、お世話して貰うか半休で送って欲しの。お願い出来るかしら?」
「…わかりました。じゃぁ昼で帰ります。」
半休を選びました。
12時になり帰り支度を済ませナースステーションに行くと看護士長の横に大輝君が松葉杖で待ってました。「じゃぁ斎藤さんよろしくね。」
「はい。大輝君久しぶりだね帰ろっか。士長お先します。」
私は大輝君の肩を持ち私の車まで行きました。車に乗り込むとさっきまで静かだった大輝君が喋り出しました。
「斎藤さん、今日仕事はいいの?」
「大輝君を送るために午後休んだのよ。上司命令で。」
「そうなんだぁ。仕事の邪魔してごめんなさい。」
「気にしないで、それより大輝君今家に帰ったら誰かいるの?」
「お父さんもお母さんも仕事だしお兄ちゃんも学校だから誰も居ないよ。」
「じゃぁ今すぐ帰らなくても問題なさそうね。」
「どこか連れてってくれるの?」
「私のマンションに来る?期待してるんでしょ?大輝君のチンチンは元気になっちゃってるもん。」
助手席の大輝君の股間に手を起きました。
「だって斎藤さんがくれた写真で毎日斎藤さんを思って一人でしてたんだもん。斎藤さんを見るだけで起っちゃうよ。」
「プレゼント喜んで貰えて私も嬉しいわ。」
マンションに着き部屋に入りました。
「大輝君お昼食べた?」
「ご飯はいらないよ。それより…」
「ちゃんと食べないとダメよ。大輝君くらいの年齢はちゃんと栄養を捕らないと。じゃないとしてあげないよ。」
適当に料理を作り二人で食事を済ませました。
大輝君はもう我慢出来ないみたいで洗い物をしてる私を横で見てました。
洗い物が終わり大輝君を連れて私の寝室へ行き、ベッドに大輝君を押し倒しキス、舌を絡め合い大輝君のズボンのベルトを緩め脱がして行きます。
「このベッド写真にも写ってたね。」
「毎日写真見てるんだもんね。覚えてるはずよね。」「うん。斎藤さんが毎日寝てるベッドで出来るのが幸せだよ。」
「私もこの部屋に男性を入れるのは大輝君が初めてよ。」
「嘘でしょ?」
「本当よ。一人暮らししてから彼氏居ないし、男友達でも寝室までは入れた事ないのよ。大輝君は特別よ」
「特別って?」
「友達以上恋人未満の事かな。」
「恋人未満て事は恋人にはなれないの?」
「この間も言ったけど大輝君はまだ未成年だから恋人にはなれないの。でも恋人と同じ様にエッチはしてるから恋人未満なのよ。」
そう言う会話をしているうちに大輝君を裸にして、
私はフェラ開始しました。口と手で扱いてあげていると大輝君は私の頭を掴み腰を振って来たのです。
根本までくわえこまされるので呼吸が苦しくて溜まらずに、大輝君にタップして離してもらいました。
「もう、息出来なくて死ぬかと思ったわよ。」
「ごめんなさい。」
「女の子には優しくしないと嫌われちゃうわよ。」
「えっ?僕の事嫌いになった?」
「そうじゃないけど、将来大輝君に好きな女の子が出来たら優しくしなさいって言ってるの。」
「僕はずっと斎藤さんが大好きだよ。」
「じゃぁ優しくして。」
私は服を脱いで下着姿でベッドに座ると大輝君は行きなりブラを取ろうとしてきます。
「慌てないで、まずはキスしてブラの上から触ってから脱がせるのよ。」
唇を合わせ大輝君の舌が口の中に入って来たので私は吸い付く様にしゃぶると肩に乗っている大輝君の手が下がって行きました。大輝君の指先が肩紐をなぞる様に膨らみへ向かい手をいっぱいにひろげ胸を包み込むと円を描く様に揉んで来ました。
私もチンチンを撫でます。すでに先っぽが湿っていたのでまるでサイドブレーキを持つ様にして親指で湿っている先っぽをグリグリと触ると大輝君は
「う…ぐっ…うぅ…」
と私の口の中に吐息を漏らしていたのですが直後に
「ん…はっン…」と私も漏らしたのです。
大輝君がブラの上から乳首を攻撃して来たんです。
大輝君の右手が私の背中に周りホックを外そうとするのですが、片手なので難しいみたいで苦戦していました。(両手使えばいいのに)外すのを諦めブラの下から手を入れ揉んで来ました。手を動かしている内にブラが捲れ上がってオッパイ丸出し状態になりました。仕方なくオッパイを揉まれたまま私がブラを外しました。動き易くなった大輝君の手は好き放題揉みまくって来るのですが私を気持ち良くする事を忘れて居ない様で、人差し指は乳首をクリクリと刺激してくれました。
たまらずキスをやめ喘いでしました。
私は大輝君のチンチンを握ってるだけで動かしてませんでした。
「そろそろ斎藤さんもパンティー脱いじゃえば?」
と言われたので立ち膝になると大輝君が脱がせてくれるので左足をショーツから抜き右足に残した状態でいると大輝君は私のアソコを撫でて来ました。手は徐々に下がり中指が割れ目に当たると上から下に線をなぞり汁を指先につけそのまま中に入って来ました。
数回指を出し入れしてから中で指を曲げ擦ると私は胸を大輝君の顔に押し付けてもたれ掛かり快楽に浸っていると大輝君は乳首をナメ始めたのです。私は足の力が抜けそのままお姉さん座りになりました。大輝君の手の上に座ってしまった為大輝君の指の動きがすべて私の中に伝わり、指とは思えないくらい感じてしまいました。
感じている私を見て大輝君の指は激しく中を掻き回すとグチュグチュと淫靡な音をたてていました。
「ハッ!…ダメ…いっ…イッちゃう!」
シーツをグッチョリ濡らし大輝君に抱き着きくと休む暇も無く大輝君の手がまた動き出しました。
「やっ…休ませて…よ…お願い…だから…」
大輝君は手を止め私を横に寝かせ
「斎藤さんがすごく気持ち良さそうだったから」
と言いキスして来ました。私は大輝君の手を胸へ導くと大輝君はキスを止め
「これからもたまに会いに来てもいい?」
と聞いてきます。
「大輝君と休みが合う日だったらね。でもまずは足を治すのが先よ。そしたら治ったお祝いにデートしようか?」
「本当に?約束だよ。」
「うん。約束。今度連絡するから」
「じゃぁ僕の携帯の番号教えるね。」
「大輝君の番号知ってるよ。」
「えっ?いつの間に?」
「この前、退院する時に見ちゃった。」
「もしかして連絡してくれる気だったの?」
「今の約束の連絡する計画だったのよ。」
「なんか嬉しい」
大輝君は目を潤ませます。「大輝君。そろそろさっきの続きしよっ。」
と言うと私は大輝君の頭に跨がりアソコを擦り付けると舌が入って来ました。
私もフェラをしてあげていると、大輝君は器用にクリトリスを舐めながら割れ目の中を指で掻き回して来ました。
私は我慢出来なくってしまい
「大輝君、私欲しくなっちゃった。入れるよ。」
体の向きを変え腰を沈めました。(ゴム付けるの忘れた)
いつもどうり大輝君が下、私が上でしていると
「僕、上になりたい」
「足大丈夫なの?」
「膝立ちなら大丈夫だよ」大輝君は体を入れ替え私の上に覆いかぶさり勢い良く突き刺します。
大輝君は私の手を掴みさらに奥まで入れるのです。私は大輝君の温もりを体全体で感じたくなり大輝君を引き寄せ強く抱き着きました。大輝君の顔がちょうど私の胸の谷間の位置に有りオッパイで挟みさらに両腕で頭を固定する感じでした。頭を固定された大輝君は動きづらいのか腰の動きがゆっくりになったので私は頭を離しました。
「ゴメンね。動きづらかったでしょ?苦しくなかった?」
「動きづらかったけど苦しくはなかったよ。斎藤さんのオッパイに挟まれて幸せだった。」
「そう。じゃぁ何回でも挟んであげる。」
もう一度頭を胸で挟みました。でもやっぱり腰の動きに勢いがなく私は物足りなくて自ら膣内に力を入れてチンチンを締め付け始めると大輝君は驚いた様子でした。大輝君は顔をあげて
「そんな事…出来る…の?すご…く気持ち…いいな。」
「ン…そう?よかった、…ンっ…喜んで…貰えて。」
しばらくすると
「斎藤さん…僕限界…ゴム付けて…ないけど…?」
私は気持ち良くてそんな事どーでも良くなり
「いい…よ…そのまま…中に……」
「でも…そんな事…したら赤ちゃん…出来ちゃう…じゃない?」
そして
「…もう…出る!」
大輝君は抜こうとしましたが、私の本能が働き膣内をこれまでにない程キツク締め付けチンチンが抜けない様にして更に足を大輝君の腰に絡めました。
するとすぐに私の体内に勢い良く熱い液が放出されました。
私もこの歳で初めての中出しを体験して、口では言い表せない高揚感がありました。
別にイッた訳でもないのに気持ち良かったのは覚えてます。
「…本当に出しちゃったよ」
「大輝君は気にしないで。」
「気になるよ。どーするの?」
「洗い流すから多分大丈夫よ。」
「多分じゃ心配だよ。」
「じゃぁ大輝君が洗ってくれる?」
私は大輝君を連れて風呂場に行き大輝君に精子を垂れ流している割れ目をシャワーと指で洗って貰いました。洗っている内に二人共また興奮しちゃってそのままもう一回ハメちゃいました。お風呂から出てお互いを身体を拭き合いっこしてると大輝君のチンチンはまた元気になっちゃいました。
しかたないのでそのまま脱衣所で大輝君を寝かせフェラで抜いてあげました。
大輝君にいつまでも裸を見せてたらまた起っちゃうと思い射精してすぐに服を着て
「先に上がるよ。」
って出て行きました。
時計を見るともう四時半を回っていました。
大輝君が脱衣所から出てきました。
「大輝君、そろそろ帰る時間じゃない?」
「えっ?もうそんな時間?もっと斎藤さんと一緒に居たいよ。」
「私も居たいよ。でも家族が帰って来る前にお家に戻ってないと心配するでしょ?」
「帰りたくないよぉ〜。」
大輝君は泣きそうな顔をします。
「そうだ!大輝君のアドレス教えて。メールならいつでも連絡出来るから」
大輝君とアドレス交換しました。
「これで淋しくないでしょ?」
「……」
「写メも送るからね!」
「……」
「大輝君が喜ぶ様なエッチな写メだよ。それでも帰らない?」
「わかった。帰る。」
ようやく大輝君を説得して車に乗せました。
「道教えて。」
大輝君に道案内してもらいました。
大輝君家までは車で10分ぐらいで着きました。
そしてサヨナラのキスをして大輝君は車を降ろして私は車を走らせ家に戻りました。

それから毎日メールをしてます。
お風呂上がりやオナニーの時に撮ったエッチな写メ付きで。
最近大輝君の足が治ったのでデートの約束をしました。
気が向いたらデートの内容を書きます。
文章長くてすみません。

患者さんだけでなく、医師の性要望にもこっそり応対いたします。患者のアソコを凝視しながら「大きく張ってますね。私で良ければ手伝いましょうか?」と、自らお誘いの合図まで?献身的過ぎるナースたち!射精でスッキリ!!これで病気も完治しちゃう…かも!?

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【ショタ体験談】看護師です…小6の少年は夜中に自慰してて…

クリスマスイブの乱交
画像はイメージです
はじめまして。沖縄からです。
去年のクリスマスイブに、恋人のいない4人の友達同士で遊ぶ事になりました。

自分  (28・人妻と不倫中)
男友達A(28・彼女いない暦約3年)
女友達B(27・彼氏いない暦約一週間)
女友達C(28・バツ1、子供無し)
・・・の4人。

イブの一週間前に連絡を取り合って、お互いその日にパートナーがいなければ気晴らしに4人で遊ぼうという事になりました。
4人は高校の同級生。
卒業してからも、よく集まって飲んだりしてる友達です。
もちろん今まで飲んだりカラオケに行ったりとその程度。
まさかあんな事になるとは・・・。

イブの朝、4人ともフリー状態。

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じゃあ集まろうって事になって、午後1時過ぎに◯浜の駐車場に集合、友達Aの車で北部へドライブ。
夕方6時ごろ戻ってきました。
けれど、右も左もカップルばっかし・・・。
これからどうする?という事になって、カラオケ行って思いっきり発散しよう!と、すぐ近くにあるカラオケに行きました。
2時間ぐらい4人で歌いまくり。
4人とも酒とカラオケで寂しさもストレスも発散・・・だったはずなのに、次どうする?って事になって、女友達Bが、「今ごろ◯◯原のホテル街凄いはずねえ~、見に行こう!」という事に。
4人ともハイになってたので「OK!!」でそのホテル街にGO!・・・。

9時前だというのにどこのホテルも満杯で、しかも待ちの車が一杯うろうろしてました。
30分ぐらい冷やかしで自分たちもうろうろしてたんだけど、女友達Bが「ムカツク~、自分たちもどっか入ろう!」と」言い出して、残りの3人「何言ってる~、バカか」って感じだったんだけど、結局それから更に30分くらいうろうろして運良く空き部屋があったので4人で入りました。
女友達Bは「中で、もう一回飲みながら歌おう!」って言って一人でビール飲みながら歌いまくり・・・。
あとの3人は歌わずにビールで乾杯してました。

3~4曲歌い終わった後に友達Bが突然服を脱ぎだし、「イブの一週間前に別れるって信じられる?」といいながら、ついに下着まで脱いでスッポンポンに・・・。
正直言って、その時4人ともだいぶ飲んでて、かなりハイになってました。
いつもおとなしめの男友達Aと女友達Cも、カラオケにいるときからいつもと違っておしゃべりだったし、歌も歌いまくってたし。
でもさすがに友達Bが全裸になった時は、友達Cが「あんた、ちょっとお~やめてよ~」と静止しようとしたんだけど、Cも酔ってニヤニヤ笑ってる。
自分と友達AはいきなりBの全裸を見せられて唖然・・・。
だって、友達づきあいをして初めてだったんですから。
しかも明るい部屋の中で全裸・・・。
その時、キレました。
自分もみんなの前で服を脱ぎ「やろうやろう」って。

そしたら友達Aも「じゃあ俺も」と裸に、Cはニヤニヤ笑ってて脱ごうとしない(Cはバツ1で、結構落ち着いててお姉さんタイプ)。
女友達Bが「あんたも脱げ~、みんなで脱がせ~」って言って俺とAが脱がしにかかったんだけど、「や~~」とか言いながら逃げてる。
結局3人で脱がして4人ともスッポンポン!
今まで、友達としてエッチな感情抜きで付き合ってきた4人がそのとき初めてすごい状態になって・・・。
後は、4人で大乱交!
めっちゃこうふんしました。
最初はお互い男がソファーで女友達にフェラチオしてもらいました(その時Aが仮性包茎である事をはじめて知った)。

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自分はCに、友達AはBに・・・。

Aのちんちんを咥えていたBが「あんたのちんちん、ちょっとくさい!洗ってきて!」と言い、Aはシャワーへ。
その間、BとCにちんちんをもてあそばれ爆発寸前・・・の所にAが戻ってきてフェラ再開。
咥えられながら男2人は、「Bってフェラうまいなあ~」、「Cも想像してたよりおっぱいずっとおっきい!!」と興奮状態。
交代して男が女に奉仕。
でもすぐに我慢できなくなって2人とも挿入。
4人とも異常な盛り上がりでフィニッシュしました。

イッタ後、呼吸が整うとBが自分のちんちんをフェラしてきて、パートナーチェンジしてすぐ2回戦突入!
でも、一回目でゴムをそれぞれ一個ずつ使ったのでもうゴムが無かったのです。
そこで「もうゴム無いから生でいい?」とお互い確認し、「外で出してね」とOKをもらい生で挿入。
隣がバックでつながってるのを観ながら自分たちは騎乗位で・・・。
隣が正常位になり自分たちも・・・。

でもいつもより酒が入ってたせいか、イキそうな感覚がいつもとちがってて、「ああ、そろそろ出る。抜かなきゃ」と思ったときにはすでに射精して中に思いっきり・・・。

「出しちゃった、ごめん」ってBに言ったら、
「今日は気持ちいいからいいよ。アリでオッケー!」って・・・。

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隣のAとCはちゃんとお腹に出してたけど、再びパートナーチェンジでAがBのあそこを舐めてたとき、「おまえ中に出したんか??」ともろバレ。
自分に突かれてたCも「うっそ~、マジ?」ってBに聞いたら「今日は生が気持ちいいからアリ~!!」って笑ってました。

その後、Aも無事Bの中にフィニッシュ。
自分も、勢いでCの中にドクドク・・・。

Cも「もう、今日はいいよお~」と許してくれて・・・。

3回戦の後、4人とも寝ちゃったんだけど、途中で目が覚めてCのおっぱいをそっと吸ってたらCも目を覚まして、2人ソファーに移って4回目。
この4回目が一番良かった(もちろん中出しでした)。

朝になってAとBが寝てるのを起こして一人ずつシャワーを浴びてホテルを出ました。
4人ともその日は仕事だったんだけど、みんな休んじゃった。
みんな無口でなんか複雑な気分のまま別れました。

今月、4人で新年会をする予定なんだけど、自分とAは密かにまた期待してます。

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[紹介元] えろざか クリスマスイブの乱交

【不倫体験談】キッズスイミングのコーチです…母親たちは僕の身体を…

スイミングスクールでコーチをしています。

小学生に教えたりしていますが、練習は大体母親が見ています。

最初はあんまり会話をしたりしなかったですが、しばらくして話しかけられるようになりました。

そのうち連絡先を聞かれて、食事に誘われたり飲みに誘われたり。

親睦を深めるのも良いかな?と軽い気持ちで、当時5年の子供のママさんから、

「ママさん仲間と飲むから一緒にどうですか?」

と誘われて行きました。

行ってみたら、誘ったゆみさんというママさんしか居なかった。

「みんな都合悪いみたい」

と2人きり。

2軒目を出てから

「コーチの部屋に行きたい」

と甘えて来たので何がしたいのかは察しが付いてましたが、部屋に連れて行き

「コーチとは持っと密接にお付き合いしたい」

と言われベッドで関係した。

ゆみは積極的で

「ビキニパンツで形が判るのよ」

としゃぶりつき、俺に跨り

「ああっ!気持ちいい!」

と腰を動かしたり、

「もっと奥に来て!」

と声を上げたりいやらしかった。

そして場の勢いでゆみに射精を果たすと

「コーチの子供なら欲しい」

と抱きついてきた。

それからはゆみと淫らな関係を秘密で繰り返していきました。

1年近くの関係を続けて、妊娠はしなかったですが不倫を続けていました。

ゆみと関係を終える前に、実は尚子というママさんから誘われて関係を持っていて、ゆみの後は尚子と関係を繰り返し、数ヶ月してから恵理子というママさんとも関係をしました。

普段はママさん達との関係にストレスを感じているらしく、尚子も恵理子もベッドの上ではがむしゃらに快楽を味わう淫らな女になっていました。

その普段とは違うメスの姿に興奮していた。

普段は学校の話しなどで盛り上がっているのに、ベッドではがむしゃらにしゃぶりつき、それを欲しがるいやらしさは別人のよう。

一応生徒には手を出すと御法度になりますが、母親と関係するのは特に規制はなかったし、お互い秘密を約束して周りには口外しないようには注意していたから、仮に尚子と恵理子と関係をしていてもお互い話す事はなかった。

尚子も旦那が単身赴任しており、実家が近く、子供を預けてホテル泊まった事もある。

「今日は着けなくていい」

と言われ、尚子も中で受け入れてくれた。

抱き合って放った後に

「大好き」

と言われ、

「そんな事言われたら夢中で出しちゃうよ」

と話すと

「いいよ…あたしも感じるし2人目が欲しいから」

と言われ、尚子との危険な火遊びが始まった。

お遊びの恵理子とは別れ、尚子に没頭した。

お互いを舐め合い、尚子は俺を受け入れる。

「沢山ちょうだい」

と欲しがる尚子に

「もちろん」

と、俺は出来るだけ奥に届けるようにしたが、半年しても妊娠しなかった。

「36歳だと無理かな?」

と悩む尚子に

「まだ判らないよ」

と挑んだ。

そして尚子が泊まりに来た時に

「今日は排卵日だから」

と言われ、俺は尚子に何度も射精をした。

「嬉しい」

と涙ぐむ尚子に

「俺みたいなのを受け入れてくれて嬉しい」

と話すと、明け方にまた尚子と交わってた。

妊娠したのは多分その時。

妊娠を告げられて嬉しかったし、尚子も嬉しそうに話していたが、数ヶ月して旦那の転勤が長くなるらしく、そちらに引っ越す事を告げられて関係は終わりました。

インストラクターとして働くAV男優。ナゼか生徒達からモテモテ!じゃあ簡単にSEXできる?20代から40代の色気ムンムンの人妻とレッスン開始!代わる代わる先生を誘惑!シャワー室に2人で乱入して勝手にチンコを洗う!競泳水着越しに巨乳が密着!「先生の為に離婚します」ロッカーで突然フェラ!尻丸出しのTバック水着で誘惑!個人レッスンで全裸水泳!?プールサイドに座りクンニ、フェラ、水着をズラして生中出し!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【不倫体験談】キッズスイミングのコーチです…母親たちは僕の身体を…

フィトネスクラブで出会った人妻
画像はイメージです
単身赴任で大阪にきている29歳の会社員です。
最近なんかお腹が気になり始めて、近くのフィトネスクラブに一日体験したときの話です。

自分は高校のとき空手をしてましたので身体には自信があり、柔らかいほうだと思います。

受付でお金を払い、ロッカー室で着替えると2階にある部屋に上がりました。
部屋ではエアロビクスみたいな事をしている人が40人くらい。
筋肉運動の器具やランニングマシン等の器具が沢山あり、腹筋を鍛えるマシンをしてた時、横でロングヘアの30代の女性が汗を流しながらこちらを見る視線があり、こちらも身体を舐めるように見ていると、女も俺をじ~と見つめてた。

エアロビが終わりキックボクシングのようなのが始まり、その女は部屋の中に。
俺もついていくように部屋に入り、女の後ろに行きました。
リズムに乗り、激しい動きの中、女にわざと触れるように近づいたり離れたり、30分で終わったときに「結構きついね」と話かけ、後でお茶する約束をしました。

女は電車で通ってるとの事で、「俺のマンションが近くだから」って部屋に案内しました。
女は真由実さん、35歳の人妻で旦那さんは今日は出張で帰らないし、子供は中学生で友達の所に遊びに行ってるとの事でした。
フィトネスの話題に夢中になり、ビールを勧めると嫌いではないらしく、ほのかに頬がピンク色に。

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「奥さん綺麗だよ」って言い寄り、キスしにいくと、真由実さんも応えてくれて、シャワーの臭いがする髪を両手で抑え長いくちづけ。
右手は真由実さんのお乳を揉み、左手で真由美さんの手を俺の股間に誘導しました。

真由実さんは、「初めて見たときからあなたが好きよ」って言って俺のちんぽを舐め回してくれました。

俺も真由実さんのおめこに指1本を入れて中を掻き回し、びしょびしょになるまでクンニのお返し。
あとはベツトに移動し、真由実の中に1ヶ月ぶりの濃い精液をぶちこみました。
ゴムの中はすごい量で、破れてないか心配になるくらいの量でした。
それから真由実さんのお口で硬くしてもらい、再度挿入!
途中でゴムをつけ今度は10分はもったかな。

二人でシャワーをして、お酒を飲んで近くの駅まで手を繋ぎ送って行きました。

「また今度ね」って手を振り、なんか昔味わった恋人気分に久しぶりに返った気がしました。

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[紹介元] えろざか フィトネスクラブで出会った人妻

【若い男体験談】46歳です…新入社員の19歳の視線が私の身体に…

46才の兼業主婦です。昨春、入社した高卒19才の男の子との事です。私は今まで2~3回の浮気はありましたが全てが年上の方でした。彼とは部署は違いますが机が近く何よりも入社当時より慕ってくれました。私の一人息子は今は大学生で都会で一人暮らし。彼も田舎の出で今は一人でアパートに住んでいます。主人は仕事人間で人間で帰りは遅くなる日が多く私は寂しさもあったかもしれません。夏も終わりの頃、あるきっかけで私は彼のアパートに行きました。男の一人暮らしでしょうね?掃除をしていたらお隣の人に「お母さんですね、お隣同士お願いします」と。私は違うとは言えず「こちらこそ息子をお願いします」と言っていた。
仕事は日曜以外は変則休日で、月に1度程度の彼とのお休みが一緒の日はお掃除に行っていました。冬も終わり春になる頃より彼が私を見る目の変化に戸惑いを覚えるようになりました。私も少しずつ一人の男性として見ていくようになったのかも知れません。ある日、本棚を片付けていたら熟女系のDVDやH本を見つけました。若い男の子だからとそのときは思いそっとしておきましたが、それ以来、彼は私が前屈みになると胸をチッラと見たりワザと寝転がり下着のチラ見もするようになっていました。
私は思い切って問いただしました「H本やDVDは知ってるよ、若いから当然よね。でもどうして胸や下着を見たりするの」
彼は「彼女いないし、田舎に住んでいたからいろんな経験もないし。」私は少し調子に乗り「DVDや本見て一人Hしてるの、若いからね」彼はしばらく沈黙の後「○○さん(私のこと、仮にA子とします)の事、想像しながら」と真っ赤な顔で言いました。可哀想という気持ちと一人の女性として見てくれている気持ちと、色々な気持ちが混ざり合い何故か幸せな気持ちでした。
「本当に私の事、想像してたの?」「はい」「そうなの、とっても嬉しいわ。隣に座っていい」と言い彼にもたれかかりました。それかの私は自分でも信じられないくらい大胆に彼の手を取り服越しに胸の上に置きました。「こんなおばさんでも後悔しない?」彼の下腹部はズボン越しでもはっきりと分かる位でした。「はい」又もこれだけの返事。でも呼吸は荒くなっていました。
立ち上がり彼の目の前で下着姿に。「あまりジロジロ見ないで、恥ずかしいじゃない。どう?そうぞうしてたより、まあガッカリしたかな」彼は「そんなことありません。想像以上です」「そう、じゃああなたも脱いで」恥ずかしそうに下着だけになりました。パンツはものすごいテント状態。「見せてくれる?」「あ、あ、あの~」と私の手を押さえましたが直ぐに離しました。パンツを下ろすと雄々しい彼のモノ。「もう恥ずかしがってはダメだからね」と私は彼のモノを頬張りました。直ぐにうめき声とともに口の中にはいっぱいの体液が放出されました。
「ごめんなさい」「若いんだから謝ることないよ、さあベッドに行きましょうね」彼が横になるのを見て、私も下着をとり横に寝ました。「本当に初めてなんだね。緊張しないでいいから」
優しく彼をリードし、最後は私が下になり彼のものを受け入れました。一度放出しているだけあって先ほどとは違い直ぐではありませんでした。彼はいきそうになったのでしょう「あの、着けてないし」「そういう知識はあるんだ。でも今日はいいよ。初めてだから思いっきり出しなさい」
その言葉の直後、私の子宮目がけて彼の液体が飛んできました。
「初めての体験、どうだった。」彼は私の上から離れた後、股間からは体液が流れ出していました。
それ以来、彼とは月に一度程度交わっていますが今では私はいかされてます。ただ、初めの時の経験(気持ち良さ)が忘れられないのかいつも中を要求します。だから安全な日しかさせません。
主人には絶対にバレないようにしています。ただ、彼に彼女が出来たときが私たち二人の関係の終点です

健康診断の為、男性社員の健康状態調査の精液採取を求められるもなみさん。「僕、もなみさんがいいです!」と男性社員からご指名が入り、人気があるもなみさん!動揺を隠せないまま、渋々了承し、手コキで精液採取に挑むも、なかなか射精せずwお口を使ってフェラ!すごーく嫌そうな表情でするフェラ顔がまたそそる!そのまま口内フィニッシュで、精液をお口に含んだまま採取!そして、次の男性社員は橘さんに指名が入るが、泣き出し断固拒否w女の涙強しwそして、次の男性社員ももなみさんに指名~!拒否することなく指名を受け入れる寛大さというか勇ましさw「僕、手コキじゃむりなんで…」といきなりのフェラw無理矢理イラマさせられ喉奥まんこで涎だらりw興奮がMAXに達した男性内定者は暴走モードに突入しまんこをズブリと犯す!声が抑えられない程気持ちいいのか「あんっあんっあんっ」と会場に響き渡るwあまりの気持ち良さに上司の質問を無視してしまい、連帯責任でSEX中に接客五大用語を言わせられる内定者達wなんとも言えないカオスな状況でフィニッシュを迎えるのでした~!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【若い男体験談】46歳です…新入社員の19歳の視線が私の身体に…

妹はこんなことしないでしょ?
画像はイメージです
3つ下の妹の同級生が家に遊びに来ていて、その子にしてもらった。

前々から「お兄さんの写真ちょうだい」とか言われてたんだが、無視してた。
可愛いって言えば可愛いんだが、妹の友達だし、ちょっとオタクっぽかったんで。

でも、その日はロリ系のフリフリミニでちょっといつもと違ってた感じ。
もう一人の友達が駅に着いたから迎えに行って来るって、妹が俺の車で出かけたら俺とその子の2人だけに。
俺は自分の部屋に居たんだが、いきなりノックされた。

「お兄さん(なぜか妹の友達はみんな俺のことをお兄さんと呼ぶ)、◯◯(妹の名前)達帰ってくるまでお話してていいですか?」
・・・とか言われて、まぁ断る理由も無いし、「いいよ」って言ってゲームの話とか適当にしてた。

ふと話が途切れたと思ったら、いきなり・・・。

「今日のお洋服、どうですか?お兄さんはこう言う服嫌いですか?」
「お兄さんの彼女にしてもらいたくて、お兄さんが気に入ってくれそうなお洋服にしたんです」

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・・・とか迫られた。

とにかく断んなきゃと思って色々諭してたんだが、どうにも収まらない。
俺もとうとう困って、ちょっと前に別れた彼女とまだ付き合ってるような嘘をついた。
でも、敵は妹から情報を仕入れていたらしく、別れたのも知ってたw
どうやらそれでアタックする気になったらしい。

しまいには、「じゃあ一回だけでいいからデートしてください」とか言い出すし。

俺も「じゃあ今度ね」とかいいかげんに流せば良かったんだが、なんかてんぱっちゃって、それも断んなきゃって考えてた。

それで、何だか知らないけど「俺も子供じゃないから、デートって言ったらホテルに行ったりするんだよ。一回だけのデートで、××ちゃんはそんな事出来ないだろ?」とか言ってしまった。

そしたら、「お兄さんとだったら何でも出来ます。今だって・・・」って。

そこまでいってから、自分が恥ずかしい事を言ったと気付いたらしく、うつむいて黙ってしまった。
こんとき、ちょっと可愛いと思ってしまったのが敗因かもw

肩を抱いて背中叩きながら「無理しないで、俺も××ちゃんの事は妹みたいに思ってるから」って言っても、まだ黙って下向いてる。
まぁ、これで解決かと思って、2~3分そうやってたら、いきなり「妹はこんなことしないでしょ?」って、ジャージのズボンの中に手を入れられた。
(部屋着だからジャージ上下だったw)

で、数ヶ月ぶりに女の肩抱いて自己主張していたチソチソをつかまれてしまった。

もう理性って何?状態ですよ。
でももうすぐ妹帰ってくるし、脱がせるわけにも行かないので、俺だけズボン下ろしてベッドに腰掛ける。
今まで床に座ってたから調度××ちゃんの顔の位置に。
これで相手も何して欲しいか分かったらしい。

さすがに躊躇してたが、自分から始めたことだし、度胸決めたのか、いきなりパクッと。

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お世辞にも上手いとはいえないフェラだったけど、ロリ服にワキから手を入れて乳を揉んでやると、声出すの我慢しながら一生懸命やってくれる。
10分もしないうちに出てしまった・・・。

「出るよ」って言ったら慌てて口を離してしまったので、「顔とか服に付いたら困るでしょ?」って意地悪言ってやると、口内射精させてくれた。
その後、リステリンでうがいさせて終了。

その後、付き合ってもいいなと思ってたんだけど、今度は逆にあっちが冷めてしまったのか、お付き合いすることは無かった。
あれは絶対処女だったと思う。
一回くらいやっときゃ良かったと思う今日この頃。

フェラさせるまでは妹の友達だし、オタク入ってるし、下手に関係持ちたくないって思ってた。
フェラやっちまったら、後は最後までやっちまおうって気にはなってたんだけど、その後は避けられてるみたいな感じで、遊びにも来なくなったし、連絡も無いし。

もったいなかったかな、やっぱり・・・。

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【彼女の母の体験談】彼女の母は巨乳を僕に見せ勃起したペニスを…

僕がまだ結婚する前つきあっていた彼女(現在は妻となったが)の母親の話です。
僕が大学生4年の時、彼女と本気で恋愛し結婚を前提につきあっていた。彼女とほぼ毎日エッチを繰り返しお互いの体無しでは生きていけないくらい愛してました。今でもそれは変わらないです。
彼女の母親に結婚の許しをもらおうと自宅を訪ねた時のことです。彼女の母親から
「結婚には賛成だけど、ひとつだけ条件があるの」と言われた。
「何でしょうか?」と問いただすと
「女の幸せを娘にちゃんと与えてね。お願いね。」と。僕は何を言っているのか正直判らなかった。けげんそうな顔をしていた
僕を見て母親はさらにこう続けた。
「女の幸せは、夜の営みよ♪あなたわかってないでしょ?」と言われてしまったので
「僕は彼女を生涯愛し続けます。誓います!」と懸命に訴えた。母親は、
「わかってるわよ~そんなこと。〇子の事お願いね。条件のついでにあなたの身体検査をっせてほしいの」とせがまれた。
「どうすればいいんですか?」僕はたずねた。すると母親は
「あなたのちんぽは健康?それをチェックしたいの。何だかんだ言っても女はしょせんちんぽ無しでは生きれないのよね。」
僕は頭の中が真っ白になった。彼女の母親にちんぽのチェックをされるなんて思いもしなかったのだ。
「・・・・・自分ではずぼん下ろせないからお母さんお願いできますか?〇子にも悪いし・・・・」僕にできる精一杯の抵抗だった。しかし、母親はためらう事なく僕のズボンを下ろしパンツ一枚の姿にした。
「あなた立派はちんぽね~!!驚いた!!これえならいいかも・・・・・・」とつぶやくとさらにパンツまで下ろした。
「でか!〇子こんなちんぽに毎日かき回されてるんだ~!いいわ~うらやましい~!」僕は何も言えませんでした。母親は
「最初で最後のチェックだから今日のことは秘密にしてよ・・・」そう言うと着ていたブラウスを脱ぎブラジャーだけになった。僕は母親の胸をみて驚愕した。なんとそこには〇子よりも大きな乳がたわわに存在しているではないか!?
僕のちんぽはすぐさま反応し巨大化してしまった。母親はそれを見て喜んでいる。
「ブラ外す?見る?」と言われ僕は何も言わず立っていた。母親の乳はとにかく大きい。ベージュ色のレースブラが何ともいやらしい。カップも大きく丼の器を逆さまにしたような大きさだ。ちんぽは限界角度まで立ちあがり先端から液体が溢れていた。
「何も言わないなら私のチェックはじめるからね・・」と言いながらちんぽを掴みしゃぶりはじめた。僕は意識を失いそうでしたがこの気持ちい状況に満足しながら母親の巨乳をいじりはじめた。
「ふふふ・・・やっぱり男ね~おっぱいに目がないんだ~。好きにしていいのよ~」とまるで子供扱いの僕。頭にきたので
僕は巨乳を包んでるブラを引きちぎり乳を出した。実にいい乳だ。程よく柔らかく乳首も乳輪をでかい!好みの乳だ!
乳をむちゃくちゃに揉んで乳首に糸を巻き引っ張りながらもてあそんでやった。母親はかなり感じていた。僕は言った。
「もうめちゃくちゃだよ!あんたを犯してやる!」その後、しゃぶっていたちんぽを引き抜き母親を四つんばいにさせてから
バックでかき回した。
「ほら、〇子と同じようにちんぽ入れてかき回してやったぞ!!どうだ!気持ちいいか?!」母の尻がたぷんたぷん波打っている。巨乳もブルブルと揺れて実にいやらしい。やがて僕はいきそうになったので母親に聞いた。
「中だしする?どうする?」すると
「口に思いっきり出して!!おねがい!!」とせがまれそのとおりにしてやった。一戦を終えて母親が言った。
「濃い精子ね~、量もはんぱじゃないし、大きいし、言うことないね。すぐに孫の顔が見れそうだわ!」そういい残すと
母親は納得して風呂場へ消えていった。
あれから2年、〇子と結婚し毎日ちんぽをねじこんだ甲斐あって子供が2人できた。母親は孫と楽しそうにしている。
ただ、〇子がいない時、巨乳を武器に僕のちんぽを味わいに来る母親は実にエロい。

こんなにも優しく素敵でとてつもなくエロい彼女のお母さんと同居できるなら結婚はもう決まり!彼女の外出中にひっそりと風呂場で育む美人母との秘密の関係が僕の性欲を駆り立てる!彼女のお母さんはとにかく僕のデカマラが大好き。我慢汁を溢れさせ敏感チンポをシゴきまくる淫乱母の凄技手コキ68連発!早くオマンコに挿れたいのに経験豊かな大人のキスとツボを知り尽くした手業にあえなく空中発射!後引く快感が堪りません!

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僕の親友にいかされた母
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僕は19歳の学生です。
最近、親友の武志が母に目を付けてるのは分かってました。

奴は「強姦じゃなくて感じさせてみせるぜ」と自信満々です。

母はもう46歳ですが、主婦業しかしたことが無く、僕から見てもとても清楚な感じです。
武志に抱かれるなんて絶対に想像できませんでした。

武志が遊びにきたある日、「お前そこの押入れに入って隠れていろ」と僕に命令しました。

母がお飲み物を持って僕の部屋に来た時、武志は行動に出ました。
母がお飲み物を置いた瞬間、母の手を握り、肩を抱き寄せました。
母は驚きのあまり固まってしまった様子でした。

母がじっとしているのを良いことに、武志は股間を触らせ始めます。

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「いや、何を・・・」と言った瞬間、唇を合わせられ押し倒されてしまいました。

その時、母の白いパンティーがチラッと見え、何故か興奮を覚えました。
女扱いに慣れている武志の愛撫に母は段々と反応しだしました。
うなじを舐められながら服の上から胸やお尻を愛撫をされ、間違いなく感じ始めた母はそのうちにパンツの上から武志のペニスをしごき始めました。
武志のペニスは本当に立派で自分の物が情けなく感じます。

服を全部脱がされ、あそこを攻められる頃には完全に母は武志の手中でした。
その後、延々と黒人並みのペニスを突っ込まれ、完全にいかされてしまいました。
僕がショックだったのはSEXが終わった後、髪を撫でられながら武志のキスに応じ始めた母の姿です。
武志は押入れの隙間の僕に堂々とVサインを送りました。

僕の母が姦られただけでなく、完全に武志に落とされてしまった。
それからというものオナニーのおかずは完全に母です。

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【息子の友人体験談】弁護士してる綺麗な母が友人に乳首を吸われ…

これは今から2年前の、僕が高校性の時の話です。

母は24歳で僕を産み、子育てが一段落した後、法科大学院に入り、司法試験に合格し弁護士をしています。

息子の自分が言うのもなんですが、とても41歳には見えないくらい美人でスタイルが良く格好いい母親です。

学校の参観日に来た時など、クラスの友達から冷やかされる事がよくありました。

同級生のお母さんの中にも若々しくしているお母さんも結構いるのですが、母は同級生から見ると他のお母さんにはない妖艶さがあるらしいのです。

同じクラスの祥平は何度も母の事をおかずにしてオナニーしているとよく言っていました。

祥平は見た目がジャニーズ系で女の子からもよく告白されたりするのですが、同世代の女の子よりも年上の女性に興味があるらしく、いつもインターネットで熟女動画を観てオナニーするそうですが、最近は射精する瞬間は私の母の事を思い浮かべるそうです。

特に先日、参観日に母が着てきた黒のタイトスカートと白のブラウス、そのブラウスのボタンが横に引っ張られるぐらい大きなおっぱいが忘れられないらしく、その母のおっぱいに吸い付きながら手で射精させてもらう事を想像してオナニーをしてるそうです。

その時母は裁判所から直接来て、暑かったせいもあり、白のブラウスにうっすらと汗を描いていて、レースの黒のブラジャーが少し透けていたのを憶えています。

多分母は大きな胸をなるべく目立たなくさせるために仕事の時はタイトなブラをつけていたと思うのですが、それが透けて見えると逆に胸の大きさが強調されて何だかいやらしく見えました。

腰も足も細いのに、胸とお尻は母親らしいボリューム感がり、何とも言えない大人の女性の匂いがしてきそうなその母の姿は、男子高校生には刺激が強かったと思います。

息子の自分でもちょっと、ドキッとしてしまうのは確かでした。

自分の母親をオナニーの対象としているという話はあまり気持ちいいものではありませんでしたが、所詮男子高校生同士のよくあるエロ話の1つと割り切っていました。

そんな事があってから3ヵ月ぐらい後の事だったと思います。

たまたま具合が悪くなり、学校を早引きし1人で家で寝ていたら、母が誰かと一緒に家に帰ってきました。

仕事柄依頼人が家に来る事もあったので気にしていませんでしたが、何か様子が変な気がしたので、そっとリビングを覗いてみると、ソファになんと同級生の祥平が母と並んで座っていました。

なぜ祥平がここに?という疑問とともに、あれだけ母の事を言っていた祥平が最近冗談でも母の話題をしなくなっていた事を思い出し、悪い予感がしました。

「ねぇママ、お耳がかゆくなってきちゃった、お耳こちょこちょして」

と祥平が普段聞いた事もないような赤ちゃん言葉を使い、しかも母の事をママと呼んでいます。

「いいわよ、ママのお膝にトンしてごらん」

と母も、まるで自分の赤ちゃんに話しかけるようです。

祥平は母の膝の上に、母の方を向いて頭を乗せました。

母はそんな祥平を愛おしい眼差しで見つめ、テーブルの上に置いてあった耳かきを取って、祥平の耳に当てていきます。

「祥ちゃん気持ちいい?」

と聞くと、

「うん、ちゅごく気持ちいい。ママ、いつもみたいにお耳もペロペロして」

「いいわよ、ちょっと待って」

と言うと耳かきを横に置き、祥平を少し膝の方へ母から離すように押しやりました。

母は前屈みになって祥平の顔に近づき、唇を祥平の耳元まで持っていきました。

母のちょっとぽてっとした唇から、先が尖った小さいけれど厚みのある舌が出てきて、祥平の耳をペロペロ舐め始めました。

最初は、耳たぶ、それから周り、そして耳の中を念入りに舐めています。

祥平は耳が性感帯なのか相当感じるらしく、

「うぅん…うぅん…」

と女の子みたいな声を漏らし始めました。

「祥ちゃん可愛い」

と言う母の声に耐えられなくなったのか、

「ママ」

と言いながら左手は母の腰に回し、右手は母のあの大きな乳房を掴んで手を動かし始めました。

「もう祥ちゃんったら、悪戯したらダメよ」

母は冗談っぽく叱りますが、そのまま祥平がしたいようにさせています。

だんだん母も感じてきたのでしょうか、足がバタバタと動くようになり、ミニスカートの膝が開くようになってきました。

祥平もそれに気づいたのでしょうか、腰に回していた左手を今度は母のスカートの中に入れ始めました。

そうこうしていると本気で感じ始めた母が、自ら祥平の手を受け入れるべく膝を開きました。

僕は、その時あっと驚きました。

母はガーターベルトに母の大事な部分だけがやっと隠れる小さな真っ赤なTバックのパンティーをつけていました。

たまに母の洗濯物を見る事がありますが、こんなセクシーでいやらしい下着は今まで見た事がありません。

興奮した祥平は、母の膝から降りソファの下に膝立ちになり、母のスカートを完全に母の腰までずり上げ、そのいやらしい下着をガン見しています。

「祥ちゃんそんなにじっと見たら、ママ恥ずかしい」

と母は言い、

「ママ、今日もこんなにいやらしい下着を穿いてくれたんだね」

と祥平は、本当に嬉しそうにしています

「そうよ、ママ、祥ちゃんがエッチな下着が大好きだから祥ちゃんのために穿いてるの。でも今日一日穿いてたから、ちょっと汚れちゃって恥ずかしい」

「そんな事ないよ、その方がママの、いい匂いがして、凄くいいよ」

と言うなり、祥平は赤いパンティの母の大事な部分が当たっている場所に鼻を摺り寄せ、くんくんと犬の様に嗅ぎ始めました。

「あぁ…ママの良い匂いがする」

と祥平が歓喜の声をもらし、母も満更でもなさそうにうっとりしています。

祥平はその後数分パンティーの匂いを心行くまで嗅いだ後、今度はパンティーの布と股の際の部分を念入りに舐め始めました。

直接母の大事な部分を舐めているわけではないのですが、母も相当気持ちいいのでしょう

「あぁん…あぁ」

とまだ小さいですが、とぎれとぎれに声を出しています。

「祥ちゃん、ママのパンティ濡れちゃう」

「だってママのパンティ美味しいんだもん。もっと舐めたい」

とさらにベロベロと舐め続けます。

それを10分ぐらいした後、母が

「ねえ祥ちゃん、ママがいつもみたいにしてあげるからこっちにおいで」

と母が上体を起こして祥平を抱き寄せます。

「うんママ、早く早く」

と祥平はソファの上に目を輝かせて仰向けになりました。

「ちょっと待っててね、いい子だから」

と母が言うと母は着ているブラウスのボタンを外し始めました。

ブラウスを脱ぐと、パンティとお揃いの真っ赤で、カップの部分が総レースで出来ているセクシーなブラに包まれた大きなおっぱいが現れました。

いつも仕事用で胸を締め付けているブラとは全然違います。

スカートも取り去った母の下着姿は圧巻で、外国人モデルの様なボリューム感と、熟れた女の生々しさを感じます。

ここで気づいたのですが、自分も完全に勃起しており、パンツに先走り汁が出てくるのが分かりました。

母親を見てここまで興奮する自分が信じられませんでした。

母はもう一度祥平を膝枕します。

祥平は膝枕される前にパンツ以外を残し、全て脱いでいました。

「祥ちゃん、今ママのおっぱいあげるからね」

そう言いながら、ブラの左のカップを下げるようにしておっぱいを出そうとしてます。

祥平は待ちきれないのか、口を尖らせて、おっぱいに吸い付きたいと懸命にアピールしています

「さあ、祥ちゃんの大好きなおっぱいですよ。いっぱい、いっぱい飲んでね」

と言いながら大きなおっぱいがを露わにしていきます。

その乳房は、とても大きいのですが、若いグラビアアイドルなんかとは違って子供を産んでいるので、さすがに少し垂れています。

でも、物凄く柔らかく触ったら乳房の中に手が入りこむのではと思える弾力を持っているように見えます。

そして乳首は、父を始め、それ以前関係のあった男達に吸われ舐められ、指で転がされて、さらに子供を産んで、その子供(自分ですが)に飲ませて育てただけの事はあり、女性の人差し指の先ぐらいの大きさのぷっくりとしています。

本当に吸いやすそうです。

また、乳輪も大きく乳首同様少し濃いピンクになっています。

その乳房と乳首は、ただ大きい若い女性とは違い、本当に卑猥で、むちゃくちゃに揉みしだきたく、思いっきり甘えたいと思わせるものでした。

母が祥平の頭を抱きかかえるようにし、胸を祥平の顔へ持っていった瞬間、祥平はその乳首に勢いよく吸いつきました。

口の中で、もぐもぐもぐもぐとまるで赤ちゃんが母乳を飲むのと同じよう吸いついています。

「そう祥ちゃん、上手になったわね。可愛いわ、おーよしよし」

「ママーおっぱい美味しいよ、ママのおっぱい大好きだよ」

「いっぱい飲んで大きくなりなさい。ママのオッパイは祥ちゃんのものよ。はい今度はこっちのおっぱいも飲んでね」

と言って母は右側のカップも下にずらし、おっぱいを出して準備しています。

その間も祥平は左の乳首を口から離しません。

右のおっぱいが完全に露われた瞬間、祥平は左の乳首を離し、新たな乳首に必死に吸い付きます。

「ほらほら大丈夫よ。ママのおっぱいはどこにも行かないから、ずーっと祥ちゃんのものよ」

さっきまで祥平が必死に吸っていた左の乳首はまだ祥平の唾液がいっぱいついていて、色も赤みが増し祥平に吸われる前より、間違いなく1回り大きくなっていました。

母はまるで赤ちゃんが吸った後、まだ乳首に母乳がついているかのように、その吸われた乳首をブラジャーのカップの布の部分でちょんちょんと綺麗に拭き取ります。

拭き取ってしばらくすると、祥平が拭き取られた方の乳首にまた吸い付きます。

その繰り返しが、その後何度も続きました。

「ママー、ママー、僕おちんちんからしーしーしたくなっちゃった」

と祥平が言いだしました。

「まぁ、祥ちゃんしーしーしたくなっちゃったの?じゃあ今ママが、しーしーさせてあげるね」

と言い、祥平のパンツに手を持っていきました。

それまで気づきませんでしたが、祥平のパンツの中身は明らかに大きくなっていました。

母が祥平のパンツを下げると、そこから物凄く大きな男性器が飛び出してきました。

それはインターネットで見た事のある、黒人並のサイズでした。

今赤ちゃんになりきってる変態男のちんちんとしては滑稽なくらいの大きさでしたが、そのアンマッチがこの状況をよりいやらしくさせていました

「おーよしよし、祥ちゃんのおちんちん苦しそうだねー。ママが今楽にしてあげるからね。ほーら力抜いて、全部ママの手に預けてごらん」

「ママのお手々気持ちいいよ」

「もっと気持ちよくしてあげるから、いつもみたいにどうして欲しいか言ってごらん」

「ママー、もっと、ぎゅっとママの手で握って、強くしたり、弱くしたり」

「分かったわよ。ママ、祥ちゃんの言う事何でも聞いてあげる。ママ祥ちゃんの大きなおちんちん大好きだから」

母は、母の手では収まり切れないほどの祥平のものを、強弱をつけて何度も繰り替えし握ったり放したりしました。

その間も祥平は恍惚の表情を浮かべながら、母の乳首を吸い続けていました。

「ママー、おちんちんからしっこ出ちゃう」

祥平がそろそろ我慢の限界を訴えてきました。

「祥ちゃんどうやって出す?どうしてほしい?」

母が祥平に尋ねます。

「ママのパンティーの中に出したい」

「いいわよ。ママも、ママのパンティーに出して欲しい」

と言うと、母はパンティを脱ぎ、その脱いだパンティのちょうど大事なところが当たっていた部分を祥平の亀頭の先に当てて擦り始めました。

パンティーのその部分は、母の愛液で白く光っていました。

「ママー、ママーもうダメー、いくよー」

懇願するように祥平が泣き叫びだしました。

「祥ちゃん、いっぱいいっぱい出しなさい。いっぱい祥ちゃんの精子出して、ママのパンティを汚して」

と母が言った直後、祥平の体が弓なりに反り、まるでストップモーションの様に一瞬止まったかと思うと、ガク、ガク、ガクと3度腰が浮き上がりました。

祥平の亀頭の先から放たれた精子は第一弾が母のパンティへドピュッと、第二弾はパンティの横からおっぱいにベチャッと、そして第三弾はあまりにも勢いが強く母の顔へビュッと飛び散りました。

「ママー、ママー」

と叫びながらも祥平は母の乳首を咥え続け、最後は乳首をぎゅっと噛んだのでしょう、母が一瞬ぷるっと震えたのが分かりました。

それから僕はこの光景を思い出しながら現在まで、何度も

「お母さん」

と叫びながらオナニーをするようになってしまいました。

うら若き親友の母親への憧れを抑えきれずに…大胆に告白してみたら…昂ぶる性欲と揺れる恋心!?親友の母親との淫行関係に陥る!!思いもよらぬ告白に、戸惑い拒むが…単身赴任の旦那に欲求不満気味の美人妻は、息子の友人に身体を許してしまい…誰にも言えない爛れた肉欲に溺れてしまう…一度ハマったらヤメラレナイ!!

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嫁とは違う人妻テクで僕をビンビンにした元同僚の奥さん
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酔っ払った女をナンパして朝のゴミ置き場で生ハメ
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セフレ2人とカラオケで盛り上がって人生初3P
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初体験前に彼女とやったお漏らし我慢ゲーム
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【熟女体験談】なかなか踏み出せなかったが、ようやく童貞卒業
今日行ってきました、やっとこさ童貞卒業。

なんか体がけだるいです。今電車の中。

しかし充実感があるっていうか・・・いい感じにマターリ厨。

いつも童貞卒業しようと思ってはいたのですが、一歩踏み出せず。

そこで先週の土曜日でオナニーをやめて禁欲生活に突入。

水曜までは何とか我慢出来たのですが、昨日トイレ掃除のおばちゃんにまで欲情してしまい

「これはマズイ」と急遽今日の朝に出陣決定。

会社に「体調が悪い」と連絡を入れた後、風呂に入って体を清めました。

一瞬、やっぱやめようかな?と怯みましたがボーナスが出ると客が増える、

とあるスレで見たので「イクなら今しかない!」と電車に飛び乗りました。

川崎までうちから一時間半、ガタガタと電車に揺られ到着したのは10時半くらい。

そこから歩いて堀ノ内に到着。

事前の下調べはまるでなし。何とかなるさと金だけをもってとある店に飛び込みました。

カウンターごしにボーイさんが「いらっしゃいませ」と登場。

色々説明されてちょっぴりゴージャスな待合室で待機。

ボーイさんが「もう少しで(姫が)来ますので」と待たされました。

多分15分くらいですかね?待たされてボーイさんが写真を持ってきて

「こちらは今すぐ入れますが」と。

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浮気相手が流出させた妻のデジタルタトゥー
大変なモノを見てしまいました・・・。 先日、PC仲間の友人の家に行ったときの事です。 色々PCの事について話した後で友人が、「とっておきの画像を見せてやる」と言いました。 なんでも1年ほど前にアクセスしていた無修正投稿サ […]
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【熟女体験談】高飛車な主婦を焦らして、「欲しい」ときちんと言葉にしてからたっぷりと中出ししてやった
彼女の掲示板に返事出したら直ぐに返事が帰ってきた。

驚く程の高飛車な条件に反対に興味を持った。

これだけの事を言う限りは自分にも自信を持っているのだろうと。

口説き落とすのに楽しみを感じた。

メールを続ける内に彼女の事が段々と分かりだした。

仕事を持つ主婦で、子供も二人おり中肉中背の容姿。

男には持てるタイプとの自己申告。

不倫経験もあり、気にいる男性を探し求めている貪欲な女の匂いが分かる。

たまたま彼女との会話の中でお互いに声を聞いて話をしたら

少しはお互いが分かりやすいとの事で、携帯で話をした。

声ははきはきとした話し方で、声からはおばさんの匂いは感じなかった。

直感でOKを感じ取れた。

仕事で北陸の取引先の会社訪問の予定を急遽早める事にした。

彼女にこの事を告げると、都合を付けてくれると。

ただ市内では顔がさすので、あるホテルに泊まってくれと指定された。

そこの日本料理店は個室があるので安心だと。

約束の日、夜の7時にホテルのロビーで待ち合わせ。

時間に少し遅れて現れたのは、予想通りのスタイルの良い明るい熟女。

挨拶を簡単に済ませて、食事の個室へ。

個室は掘り炬燵の川沿いの個室だった。

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女子柔道部員5人と神聖な道場で6P
オリンピックを観ていたら大学時代のことを思い出したので聞いて欲しい。 俺は自分で言うのも何だが女にモテていた。 俺はナンパをした事がなく、女の方から告られて付き合うパターンがほとんどだった。 男の場合は彼氏のいる女に手を […]
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【熟女体験談】チャットで知り合った熟女に初めてイクことを教え、自分のモノにした
3月末にいつものチャットで待機していると

「熟女」とのHNで這入ってきたのがけい子46歳であった。

何とも味気ないやり取りであったが、

「私が後悔させない性技で・・・」

と言う意味を

「本当に満足させてくれる?」

と執拗に確認してきた。

「だから試してみたらいいよ」

と答えると、

「分かりました。

明日午後いい?」

と自ら出会いを切り出したので、

「良いよ。

では13時にマルビルで会いましょう」

と告げると、

「分かったわ。

メルアド教えて」

と言うので、ちょっと躊躇ったけれど、チャットの雰囲気や会話の内容から、携帯メルアドを教えた。

早速彼女から携帯からメールが来た。

これで逢えると確信した。

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温泉で知り合ったご夫婦と我が家で交換エッチ
私35歳、妻27歳の夫婦です。 最近、妻の変化に興奮を覚えてきています。 今回は、先週末の出来事を報告します。 妻は日テレの西尾アナに雰囲気が似てると思います。 私が言うのもなんですが、スレンダーで美人タイプです。 2週 […]
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【熟女体験談】貞淑だった人妻を完全に自分のものにし3Pを実行
貞淑な人妻だった(?)夏○はもう完全に僕の女になりました。

「貴方に夢中よ」

といって僕のペニスにむしゃぶりついてきます。

以前セックスの最中に

「もうどうなってもいい何人もの男に次々に犯されたい」

と口走ったので、いつか3Pを実行したいと思っていましたが、ついにやりました。

例によって旦那の出張中に一歳下の独身の友人Kと朝からドライブに誘いました。

榛名山周辺をドライブしたあと夕食をとり

「もう遅いからどこかで泊まろうか」

といって渋川の近くのホテルに入りました。

なんとなく彼女は期待していたようで、何の抵抗もなくホテルに入りました。

Kは僕と違って筋肉質のスポーツマンタイプの独身ですから、彼女も興味があったようです。

でも彼はおくてで女性経験が無いらしく、今日のことも事前に説明しておいたのですが、やりたい反面、自信がないとしり込みしていたのを俺に任せておけと強引に連れ出しました。

早速ホテルに入り彼女にシャワーをすすめ夏○から入りました。

続いて僕が入り二人でじゃれあって彼女をある程度興奮させて、夏○の了解を得て(?)からKを呼びました。

Kは最初もじもじしていましたが、裸になって入ってきました。

Kは恥ずかしがって前をタオルで隠していましたが、興奮して大胆になっていた夏○にそのタオルを取り上げられました。

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