【エッチな体験談】寝ている彼女の連れ子にエッチなイタズラ。急激に女を感じた
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今の彼女と付き合ってもう何年だろうか・・・。


彼女は未婚だが娘が1人いた。


初めて紹介された時、その子(以降B子)はまだ小学生で、ロリ趣味のある俺でも実際に手を出す事など考えられなかった。


将来的に義娘となるかもしれない、可愛いB子さんでしかなかったわけだ。


B子が中学生になったある日、3人で出かけた後俺の運転で彼女の家に着くと、助手席では彼女のA、その後ろの後部座席ではB子がスヤスヤと眠っている。


俺も運転で疲れていたし、しばらく休んでから起こそうと思い、田舎なので車を停めたまま休憩していた。


可愛い可愛いB子なので、運転席を倒し頭を撫ぜながら寝かせていた時、ちょっとだけいたずら心が湧いてきた。


頭を撫ぜていた手を首筋、肩とスライドさせて行き、軽く胸を触ってみた。


起きない。


軽く揉んでみた。


起きない。


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【エッチな体験談】妻が初めて痴漢された思い出のプールが閉館するので最後にもう一度行く事にした
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ある日のこと。

私はネットサイトで岩○のケ○○ワ○○ドが今年で閉館する事を知った。


子供が出来て何度か遊びに行った場所であり、妻が初めて痴漢された思い出の場所でした。


正直ショックが大きく、もう一度行きたいという気持ちが込み上げていたんです。


その事を妻に教えると

「え!?結構良い所だったのに…残念ね」

と、私と同じ気持のようでした。


子供も

「え~じゃ、無くなる前にもう一度遊びに行こうよ」

と言うので、妻と相談して出かける事にしたんです。


(子供が行きたいと言わなくても、絶対行こうと思ってましたが)

そして、私は去年の夏に知り合った家族(伊藤さん夫妻)を思い出し、誘ってみる事にしました。


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【エッチな体験談】これって痴漢?合意でのえっち?通学中に痴漢されて気持ちよくなって・・・
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女子校に通ってたあたし、通学にはJRを利用してました。


クラスメート内では電車内でよく痴漢に会うと話があり、あたしにも

「気をつけてな」

とよく言われてました。


でもその時の自分は、大丈夫やろと軽く考えてました。


ところがある日、いつものように朝の通勤・通学ラッシュの電車に乗ってた時、何だかお尻に当たってくるような感覚。

(まさか痴漢?)


辺りを見てみると、周りを男性に囲まれてました。


(どうしようマジ痴漢やろか)

暫く様子伺ってたらハッキリお尻触られてた(泣)

凄く怖くて声出なくて、我慢してたら今度は胸にまで触ってきた。


あちこちからいっぱい手で触られ、スカートの中に手が入ってきて、パンツの上からあそこ弄られて、怖いはずなのに身体は感じてきて濡れてきたような…。


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【エッチな体験談】「胆試しっぽくエロ試ししよう」友達と一緒に露出プレイを勉強して実践してみた話
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中学生の時、ある男性と付き合ってた頃の話。


その男性に露出プレイをやらされ、友達のM子も一緒にやってた。


その時は初めての露出プレイだったので、何が楽しいのかよく分からずただ恥ずかしいだけでした。


その男性とは別れ、しばらくしてからふいにM子が

「前にやった露出プレイってやつ、またやってみない?」

って。


(なに?M子露出プレイに興味あるのかな)

あたし「どうやってやるの?」

って聞いたら、

M子「うちの兄ちゃんが露出プレイのDVD持ってるから見て研究しようよ」

だって。


こっそり見て勉強した。

(学校の勉強より真剣に)


大体の事は分かってきたつもり。


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【エッチな体験談】ゲームで勝った女が麻雀で負けた男にするエッチな命令
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先日、サークルのメンバーで家飲みした。


メンバーの1人暮らし率が高かったので、当然朝までコース。


男4人と女5人で飲んでて、午前2時頃になると女達はWii、男達は麻雀に興じ始めました。


そのうち女の誰かの提案で、

『Wiiで勝った女が麻雀で負けた男に何かの罰ゲームを命令出来る』

という事になった。


男にとってはメリットないのだが、酔ってたのと退屈しのぎにOKした。


最初はイッキ、次にモノマネとかやってまあまあ盛り上がっていたんだが、麻雀だと時間が掛かるから男はポーカーで勝負する事になった。


ポーカーにした途端、勝負が早いものだからだんだん罰ゲームのネタが無くなっていった。


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【エッチな体験談】アルバイトの工場見学で間違えて入った女子更衣室でのエッチな出来事
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学生の頃のアルバイトしていた時、ある工場へ面接へ言った時の出来事。


その工場は割と新しい工場で、空調設備も整っていてとても涼しい環境でした。


夏場には丁度いい場所でした。


そして面接の時に働いてもらう部署へ案内され、面接の方が

「この人が今やっている仕事をやってもらいます」

その方は女性で、どうやらここの社員さんらしい。


ニコっと笑って過ぎ去っていった。


とても感じのいい人で、大人の女性という魅力を醸し出していた。


恐らく25歳くらいではなかっただろうか。


それにしても全体的に女性が多い職場だった。


外国人も含めてだが。


そして面接担当の方が

「ちょっと急ぎの仕事が入ったので後は自由に見学してもらって、良かったら今日はこれで帰ってもらっていいですよ」

と言われたので、工場の中を一通りブラブラと歩いていた。


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人妻と肌を重ね合っている、というスリル感・・・
9年前の夏のことだった。半年前に妻と離婚して一人暮らしする僕の家にみどりさんが訪ねてきた。自治会の役回りで殺虫剤を配って回っているとのことだった。彼女は小柄で、
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妻は驚き興奮したそうです・・・
去年の今頃です この時期になると孫だけが私共の家にやって来ます。息子夫婦の一人息子翔太君 小2です。妻は大喜びで毎日市民プールへ連れて行きます当然妻も水着ですが
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彼氏の分まで感じさせてあげる・・・
以前付き合っていた彼女との話です。その頃は彼女と同棲していてその日は彼女が女友達と飲みの約束があると言っていた日。彼女は、いつも何件か飲み歩いたりしているので、
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何度も何度も童貞クンの若いザーメンを・・・
夫と職場結婚し、5年目になる主婦です。今も部署は違うものの、夫と同じ会社で働いています。見かけは地味でとても大人しそうに見えるのですが、胸がFカップと大きいため
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ゆっくり義母から自分のモノを抜くと・・・
自分37歳義母63歳妻の母と関係を持ってもうすぐ1年になります。きっかけはメールで妻とのセックスレスについて相談した事。はじめは当然の様に「ありえない」「二人でもっ
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妻はこの男にどんな喘ぎ声をきかせているのだろうか・・・
最近妻は浮気しているのかやけに化粧などをしだし、かなりファッションにもこだわるようになり派手になった。前の妻の服装といえば、短パンにキャラクターの顔の絵が乗って
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なんと感度がいいオンナだろう・・・
5年前の話。北陸の県庁所在市に出張となった。たまたま高校時代のクラブ仲間がそこで恋人と同棲中なので旧交を温めるべく一晩厄介になった。友人は喜んでその晩、当時26
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彼女と知らない男が仲良く買い物してた・・・
初めまして(・∀・)読ませて貰いました、自分も似たような経験在るけど、こうゆう時って男より女の方が残酷だね、ひど過ぎるおれの時なんか婚約前だったから、大変だった(〃
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マッサージ師さんは絶妙な指使い・・・
埼玉に住んでる36歳の主婦です。長年の家事の疲れと子育てで凝った肩と腰に悩んでいたところ、仲のいい奥さん友達からマッサージを紹介されたんです。私は子供実家に預け
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旦那ともしてはいるがそれでは足りず・・・
先日のこと。年末年始ずっと忙しくて抜く暇もなく、いい加減チンコが限界だった。ようやく休みをもらえたので1日中オナるつもりだった。朝、寝起きですぐにAV再生して気持
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妹がアヘアヘの状態でイカされていた・・・
妹は巨乳だ。しかもGカップ。そしてエロい。なぜなら基本私服はミニスカ。平日や土曜日はリクルートのタイトスカートに黒タイツ。はち切れんばかりのブラウスにベスト。ブ
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妻を好きだったらしい男と妻の間で・・・
もう10年も前の話になるけど、妻が僕との結婚で会社を退職したときの送別会でのお話。ちなみに、僕と結婚することは会社には内緒だった。当時、妻は僕と同じ職場につとめ
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こんな綺麗な人妻が・・・
私は40才の男で、精神科医をしています。最近都会では、精神科に通うのに抵抗がなくなってきたのか、患者さんは増えるばかりです。あまりの忙しさに、患者さん一人一人にか
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私は必死で射精を堪えていたら・・・
小料理屋の大将の息子と結婚して、今は女将になった真弓が連絡してきた。「ねえ、明日お店が休みだから、夕方から一杯付き合ってくれないかな?」真弓も満足させることもな
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【ロリ体験談】中2の夏休み前に同級生の女子がおっぱいを…

中2の夏休み前、オレと他のクラスにいた友人であるAは
オレの隣のクラスの女の子Y子とT子から相談があると言
われた。
オレとその女の子2人は通っている学習塾が一緒で、中1
時代のクラスメイトだったし、仲もよかった。
何だろうと思い、昼休みにAと指定された文化室(茶道と
か華道のための部屋)に行った。
彼女達の相談というのは一度でいいから男性にバストを揉
まれてみたいという、とんでもないものだった。
AVで女優がオッパイを揉まれて喘いでいる姿を見ている
と、早く自分もされてみたいという思いが募ってしまった
というのだ。
心の中で快哉を叫んでいるクセにオレは「でも慌てなくて
もどうせすることだし、やめとけば」と心にも無いことを
言ったけど、結局放課後には実行することになって、その
後の授業は上の空だった。
いよいよ本番を前にしたときに、オレはオッパイ揉むだけ
ではもったいないと思い始め、こうなったらやってしまお
うと決意した。
問題はオレの相手がY子になるかT子になるかだった。Y
子は顔がチンみたいな感じで、ブスではないが美人ではな
い。でもオッパイは間違いなく学年でもベスト5に入る大
きさだし、スタイルはよい。T子は学年トップクラスの美
人だが細身で、揉み揉みの醍醐味は期待できない。だが、
オレの好みはT子だったから、組み合わせをどう決めるの
か、決まったら自分自身どう感じるのか不安だった。
Aと決行場所と決まった文化室に行くと、2人とも既に待
っていた。
「じゃあ、しよっか」とY子かT子が言って、Aが「オレ
はどっちとすればいいの」と間抜けな声で質問したので、
問題の組み合わせに直面した。
この時点でAには「やってしまおう」というオレの決意は
伝えていない。Aは文化室に着くまでに「どげんしたら
気持ちよかとやろーか」と以前住んでいた地方の言葉でオ
レに相談していたくらいで「最初は優しく、段々激しく揉
んだら喜ぶかね?」とか「オレ達はどげんしたら気持ちよ
くなるとかね?」というようなアホな質問をしていたくら
いで、「やっていまおう」とは全く考えていないみたいだ
ったから、オレは決意を告げないままにしていた。
いよいよ「パートナー」決定の時がきたが、Y子がオレの
シャツの袖をそっと握って「私、H(オレ)にしてもらう」
と言ったので、すんなりとパートナーは決まったが、T子が
一瞬不満そうだった。
オレは好みのT子じゃないので残念だった反面、オッパイ揉
み揉みが楽しめるんで嬉しかった。
「じゃあ脱ごうか」というような感じで、オレ達はパンツ1
枚になり、Y子とT子はブラウスを脱ぎ、スカートを脱いで、
Y子は履いていたブルマも脱いだので(T子は生パン、色は
ブラと同じ淡いオレンジ色で「可愛い!」と思ってしまった)、
2人ともブラ&ショーツスタイルになった。
オレはY子にゆっくり抱きついて、そのまま押し倒し、ブラ
の上からオッパイを揉み始めた。オレ自身勃起しまくってい
たし、それが彼女の体に当たるたびに気持ちいいような状態
だった。ブラを彼女の協力ではずして、乳首を見た瞬間、オ
レは我を忘れて吸い付いてしまった。そのとき初めて「ああ
?っ」という彼女の声が漏れ、オレは乳首を舐めたりしなが
ら、一方のオッパイも乳首を中心に責め続けたら、彼女の息
がどんどん荒くなっていった。
オレは「今しかない」と思い、彼女のショーツを脱がせにか
かった。抵抗されることなど全く考えていなかった。
意外にも彼女のショーツは苦労もなく下げることができ、オ
レは下半身を凝視してしまった。彼女が「ダメダメ」と抵抗
し始めたので、再びオッパイを揉みまくると、また息が荒く
なってきたので、ここぞとばかりに股間に指を這わせてみた
ら、ヌルリと指が埋まる感じがした。オレにとっては想定外
の出来事だったが、そのとき彼女がカラダをのけぞらせて喘
いだので、「あ、もしかしてあそこに指が入ったんだ」と気
がつき、そのあとはおっぱいと股間を必死で攻めた。彼女は
身を捩って喘いでいたので、「よし、今だ」と思って、パン
ツをおろし、自分のペニスを指で彼女の股間にうまく当てて
グィッと腰を突き出したら、先っぽが入ったので、そのまま
グイグイねじ込むようにして、彼女が「いたた、痛い!」と
言うのも構わず奥まで挿入して4,5回ピストンしたら発射
してしまった。
それまでAとT子の様子には全然気づかなかったが、2人は
オッパイを触るところまで進んだ時にY子が喘ぎ始めたので、
中止してオレ達を観察していたというのだ。
なんと初めてのセックスは人に見られながらという間抜けな
ものになってしまった。
Y子は出血したし、オレのペニスも赤くなってしまって、T
子はそれを見てゲラゲラ笑っていた。
その日はそれで終わったが、その日を境にY子のオレに対す
る態度が慣れ慣れしくなり、オレはオレでまたやりたかった
から、Y子を文化室に連れ込むようになって1学期の終業式
までに10回くらいは楽しませてもらった。
でも帰宅する時に帰り道が同じT子に終業式の日に「Y子が
好きなの?」と尋ねられたときに「えっ」と口篭ってしまい、
オレ自身にとってY子は性の捌け口だと気づいた、好きなの
はT子だった。
「いや、でもやらせてくれるしな」とT子の質問に戸惑うよ
うな口調で応じたところ、「あんた、好きでもない女にあん
なことして、それでも男ね!」とビンタを張られてしまった。
だってオマエとアイツが乳揉んでくれなんて言うからじゃな
いか、と言おうとしたら、T子は「あの日は絶対、Hは私を
選ぶと思ったのに!」と涙目になっていた。
T子もオレのことが好きだったんだと初めて気づいた。
「だって、あのときはいきなりY子がオレを選んで、もう変
更とかできなかったじゃないか」とオレなりに反論しながら、
ここでオレも告白したらT子ともやれるかもしれない、少な
くともオッパイはいけると計算が働いていたので、「オレだ
ってオマエが良かったさ」というとT子は「ホント?絶対ホ
ント?」と嬉しそうだったので、オレは足をオレ達が卒業し
た小学校に向けた。この小学校には出入り自由な倉庫がある
のだ。自然にその方向へT子を連れて行き、倉庫まで何も不
自然さがないままにたどりついて、そこですぐにT子を抱き
しめてキスをした。
これがオレの初キスで、Y子とはセックスは10回くらいし
ても一度もキスしていなかったし、校外でデートもしていな
いままだったのだ。
そのままオレはT子を押し倒そうとしたけど、床が汚れてい
るのでT子が嫌がって、T子の家に行くことになった。
T子の母親は呉服店で働いており、日中は留守だし、小学生
の妹(当時小6)は夕方まで遊びに行っているので帰ってこ
ない。
いよいよオレとT子が結ばれるときが来て、オレはY子で予
行演習を積んでいたからか、うまくT子をリードすることが
できた。このときもT子の下着は可愛いパステルカラーで、
色はミントグリーンだった。
T子の胸はY子に比べるとかなり小さかったけど、挿入した
ときの快感はY子以上だった。
そのときセックスには精神的要素が重要なんだと知った。
それからの夏休みはバラ色だったけど、Y子から日々電話が
かかるのが苦痛で、T子と相談してどうするか決めなければ
ならなかった。
AはAで「もう1回チャンス来ないかな、オレもT子とやる
けん」と言うので、オレはAには本当のことを話したら、
「それは不公平ばい、なんでHだけがいい思いするとね。
じゃあオレがY子とやれるようにしてくれんね」と言い出し
た。
なんて野郎だ、と思ったが、オレは「そうだ!」と思わず
声に出してしまっていた。
T子はY子に本当のことを話すというので、それでY子が
逆上したら、被害を受けるのはオレになることを諄々と説
明し、「実はAがY子とやりたいと言っているので、うま
くAをY子にあてがおう」と言うと、「そんなにうまくい
く?」とT子はオレの計画に疑問を呈した。
それでT子に「Y子がオレのことを本当に好きなのか、そ
れとも成り行きでセックスして、それが気持ちよかっただ
けで、とりあえずやりたいと言っても恥ずかしくない相手
がオレだということじゃないのか」ということを確かめる
ように頼んだ。
丁度夏休み中の塾で明日からY子とも顔を合わせるので、
その日のうちになんとかして欲しいと言ったら、T子は夕
方Y子と会ってきたと夜電話をかけてきた。
「なんだかね、Hのことは嫌いじゃないけど、ついついセ
ックスしてしまっただけで、本当に好きなのはK先輩だっ
て言ってるよ」というのだ。オレは小躍りした。これで問題
なくY子と別れられる。
翌日の塾の帰り道にオレはY子に「オレ達、まだ中学生だし、
こんなことしてたらマズイよ。それにオマエだってオレが好き
でしてるわけでもないんじゃないの?」と切り出すと、意外
にも素直に「そうだね」と言うので、「もうやめような」と
畳み掛けた。「う?ん、でももう1回したいな、あれ気持ち
いいしね」と言われ、オレは迷ったけど、「あのさ、もし気
持ちいいだけでよければ、オレじゃなくてもいいんじゃない
の?たとえばAとかさ」とAに振ろうとした。
「ええっ!Aはねぇ・・・」
Aに振ることはできなかったが、なんとかY子とは終わりに
できた。
オレはT子としっかり避妊して夏休みの間楽しみ続けた。
Aからは「まだY子とやれんとね?」と言われ続けて2週間
目に「自分でアタックしてみろ!」と突き放した。
丁度夏祭りになって、オレは浴衣姿のT子と2人ででかけた
かったが、オレとT子の関係はまだ知られていないし(外で
デートするのには遠方を選んでいた)、Aが「Y子とT子を
誘わんね?」と言うので、この際、そういうことにして、オ
レはT子と消えれば、あとはAが自力で何とかするだろうと
考え、それに同意してT子にもそう伝えた。
当日待ち合わせ場所にY子とT子が現れ、T子は打ち合わせ
通りに浴衣姿だった。オレも浴衣姿だったので、自然とオレ
とT子、TシャツにジーンズのAとタンクトップにミニスカ
ートのY子という組み合わせになった。
オレ達4人はぶらぶらと神社の中を歩いていたが、いくつか
夜店を回るうちに、T子とオレはうまく脱出できたので、そ
のまま帰ろうかとも思ったが、隠れて2人を観察することに
した。とはいうものの、隠れ場所などなく、神社の鳥居の陰
にいれば、どこかに2人で行くところを見つけることができ
るだろうということになり、尾行作戦になってしまった。
5分としないうちに2人が来た。そのまま2人は歩いていく
ので、かなり離れて尾行したら、公園に入っていった。公園
のベンチでなにやら話しているが、遠くて聞こえないし、蚊
が気になって仕方がなかった。
ベンチで多分20分くらい話していたようだが、2人は場所
を移し、外灯のない場所に行った。その後のことはわからな
かった。
翌日Aから「おっぱいまでは触らせてくれた。俺はそれだけ
で射精してしまった」という間抜けな報告があった。
でもAは結局Y子とセックスできないまま夏休みを終えた。
オレにとっては日々楽しく、充実した夏休みだった。
中2から卒業までオレとT子はステディな関係を続けて、
オレの中学生時代はバラ色だった。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【ロリ体験談】中2の夏休み前に同級生の女子がおっぱいを…

M女でヤリマンな姉妹と本気SEXして言葉責めしながら虐めてやるwww
優子というセフレがいました 優子とは、以前は彼女でしたが、一度別れて、数年後に再開し、 お互いに彼女彼氏がいたので セフレの関係になったのがきっかけでした。 優子はどちらかと言うと“ヤリマン”の部類に入ります。 合コンが […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ M女でヤリマンな姉妹と本気SEXして言葉責めしながら虐めてやるwww

【童貞体験談】小5の時に、スイミングスクールのシャワールームで初体験しました

そのスイミングスクールの水着は水色の競泳用ビキニでした。
成長期で体が大きくなる頃だったので競泳用ビキニはお尻に食い込むくらいピチピチでした。
半ケツっていうやつです。童顔ながら顔も良い方でしかもオ○○チンも大きい方だったので
よくスイミングスクールに来ている女の人に競泳ビキニの前の方を偶然のふりをして触られたりしていました。
当時選手コースに入ってたんで、夜9時頃までプールで泳ぐ毎日でした。
ある日、僕と若い(たぶん大学生くらいの)女のコ?チの二人が最後まで残ってしまいました。
シャワーを浴びようとしてたら、突然そのコーチがシャワールームに入ってきました。
僕にキスしながら、競泳パンツの上から扱くんでたちまち勃起してしまいました。
ヒモを緩めれば競泳ビキニから飛び出すくらいにカチカチになっていました。

「可愛い顔してここはすごく大きいのね。いつもはちきれそうに膨らんでるじゃない」
女のコーチはしゃがんで競泳ビキニの高さまで顔を持ってくると競泳ビキニを脱がされ、床に仰向けに寝かされました。
「思ったとおり、小学生とは思えない巨根ね。それに皮も剥けてもう大人ね。私を気持ち良く逝かせて」
コーチも競泳水着を脱いで、僕の上にゆっくりかぶさってきました。
オ○○チンがあったかいものに包まれました。
「ヒロくんのが大きすぎるから、もうすごーく感じちゃう」
コーチが狂ったように腰を動かすと、あまりの気持ち良さに僕も叫び声を上げてしまいました。
よがり狂いながらコーチの中に思い切り射精しました。
オナニーの経験がなかったので初めての射精がSEXでした。
コーチも僕を気に入ったのか、小学校卒業するまで週2?3回はSEXしてました。

387-388の続きです。

コーチが激しく腰を動かすのであまりの気持ち良さに僕はすぐに射精しました。
コーチの中に思い切り射精した僕はそれまでオナニーの経験がなかったので
何が出たのか分からなくて泣きじゃくりながら
「先生、ゴメンなさい。おしっこ我慢できなくて出しちゃった」って言うと
「ヒロくんが出したの、おしっこじゃないの。大人になったしるしなの。だから泣かないで。」
そう言って騎上位で床の上に寝そべっていた僕の上半身を起こすようにしてをぎゅっと抱きしめてくれました。
オ○○チンは萎えていましたがまだコーチの中に入ったままでした。
「男の子にオ○○チンが付いてるのは女の人を気持ちよくするためなの。
ヒロくんのオ○○チンで先生はとっても気持ちよくなったの。ヒロくんはとっても自身持っていいのよ。」
そうコーチは言いました。

そして「ヒロくんも気持ちよかった?これはSEXって言うの。大人の男の人と女の人がする事なの。ヒロくんはもっとしたい?」
とコーチは僕に聞いてきました。
僕はすぐに「ウン!」と返事しました。
するとコーチは「先生のオッパイを赤ちゃんみたいに舐めてみて。」と言ってきました。
僕が恥ずかしがっていると、僕の頭をコーチの胸に押し付けるように抱き抱えてきました。
オッパイに押し付けられた僕は息が出来なくて無我夢中で両手でコーチのオッパイをつかみました。
するとコーチは「アッ」と喘ぎ声を上げながら抱きかかえる力を緩めました。
「先生、大丈夫?」と僕が聞くと、コーチは「気持ちよかったから声が出ちゃった。」と答えました。
僕はコーチの期待に答えようと、コーチの言うままに、対面座位の姿勢のまま
両手でオッパイをもんだり、舌で舐めたり、乳首を噛んだりしていました。
そうしている内に僕のオ○○チンがコーチの中でカチカチになっていきました。

「ヒロくんのオ○○チンまた大きくなってきたね。先生にも判ちゃった。」
そうコーチは言いました。
僕は夢中でコーチのオッパイをもんだり、吸い付いたり、舌で舐めたり、乳首を噛んだりしていました。
「今度はゆっくり動くから、ヒロくんすぐに出しちゃ駄目だよ。」
そう言うとゆっくりとグラインドを始めました。
オ○○チンの根元まで咥え込まれたかと思ったら今度はゆっくりとカリのところまで引き出されます。
腰を動かすなんて知らなかった僕は射精も出来ずに、僕のオ○○チンは文字通り蛇の生殺しの状態で、
僕は夢中でコーチのオッパイに貪りついていました。

誰もいない夜のスイミングプールのシャワールームの中で、
僕もコーチもケモノのように荒い息を上げながら喘ぎ声を上げていました。
初めゆっくりだったコーチのグラインドもそのうちにだんだん激しくなってきました。
それに合わせて二人の息も喘ぎ声もどんどん大きくなっていきました。
僕がとうとう我慢できなくなって「先生、出ちゃう!」と叫ぶと
コーチの腰を抱きかかえて勢いよくオ○○チンの根元まで突き降ろしました。
コーチも「ヒロくん、逝っちゃう!」と叫んだかと思うと僕に覆いかぶさるようにして身体を預けてきました。
僕はまたコーチの中に思い切り射精しました。
僕のオ○○チンがビクビクさせながら射精していると、急に僕のお腹付近が生暖かくなってきました。
射精が終わって気が付くと僕の座っている周りはビシャビシャに濡れていました。
僕がコーチに「これは何?」聞くと、
「先生、ヒロくんのオ○○チンが余りにも気持ちよかったから思わず、オシッコ漏らしちゃった。」
とコーチは荒い声で言いました。

僕とコーチは息が落ち着くまでしばらくそのまま、対面座位の姿勢でいました。
コーチの中では萎えていく僕のオ○○チンから1滴でも精液を搾り取ろうと煽動を繰り返していました。
やがて息が落ち着くとコーチは「ヒロくん、もう一回したい?」と聞いてきました。
僕がすぐにまた「ウン!」と答えると、コーチは
「先生、気持ちよすぎて疲れちゃった、ヒロくんも疲れたでしょ。それにもう遅いから家に帰らないといけないでしょ。」と答えました。
僕が残念そうな顔をすると、「ヒロくんが今日の事、内緒にしてくれるなら先生またヒロくんとSEXしたいな?。」と言いました。
僕はすぐに「ウン。絶対内緒にする。約束するから先生も約束、守ってね。」と答えました。
「ヒロくんは大人になったんだから、大人と大人の約束だぞ。」コーチはそう言うとにっこり微笑みました。

コーチはゆっくりと腰を浮かせて立ち上がりました。
今までコーチの中にあった僕のオ○○チンが外に出されると気持ちよいのが無くなって非常に残念に思いました。
僕は座ったまま、コーチの裸を見ていました。コーチのオッパイにはいっぱい僕のキスマークや噛んだ跡がありました。
コーチが立ち上がるとコーチの腰の辺りが僕の顔の真ん前に来ました。
僕は僕のオ○○チンがコーチのどの部分に入っていたのかジーと腰の辺りを見ていました。
そしてコーチの脚の付け根から白いものがスーと垂れているのに気が付きました。
「先生、脚に何か白いのが付いてるよ。」と僕はコーチに言いました。
「ヒロくん、先生の中で何か出したでしょ。これは精液と言ってヒロくんの赤ちゃんの基なの。これが女の人の中に入って赤ちゃんが出来るの。」
僕はびっくりして「先生、赤ちゃん出来ちゃうの?僕の赤ちゃん?」と思わず叫びました。
まだ小学5年生でオナニーも知らなければSEXも子供の出来る仕組みも知らなかったので、SEXをしたらすぐ赤ちゃんが出来ると思ってしまいました。

「ヒロくんびっくりした?でも女の人は赤ちゃんが出来る日があって、先生、今日はその日じゃないからヒロくんはぜんぜん心配しなくてもいいのよ。」
とコーチは答えました。
僕がちょっと安心したような、残念なような顔をすしていると「ヒロくん、変な顔してる?。」とコーチは言いました。
そして「先生、ヒロくんといっぱいいっぱいSEXしてあげるからヒロくんは変な顔しないの。折角のいい男が台無しだぞ。」
僕が思わず笑うと、僕の手を引っ張って立ち上がらせて「さあ、シャワールームを掃除して早く帰ろう。ヒロくんゴムホース持ってきて。」と言いました。
僕は急いでゴムホースを持ってくると二人とも裸のままでシャワールームの床にゴムホースで水を流して軽く掃除を済ましました。

そしてコーチは「ヒロくんも先生も汗びっしょりだから一緒にシャワーを浴びよう。」と言いました。
普段、水泳の後はシャワーで水を浴びるだけですが、その日はコーチがボディーソープとスポンジを持ってきて僕の身体を洗ってくれました。
上の方から順番に身体をコーチに洗ってもらっていたのですが、僕は女の人に身体を洗ってもらっているので緊張でドキドキしていました。
そしてお尻を洗って貰った後、スポンジが前の方に来ました。
スポンジがオ○○チンに当たるとさっきのコーチとのSEXの事を思い出してきました。するとまた泡まるけのオ○○チンはカチカチになっていきました。
先生はそれに気付くと前の方に来て今度は泡の付いた手でオ○○チンを洗い始めました。
「男の子はオ○○チンが汚いと嫌われて女の人とSEX]出来ないよ。
ヒロくんも大人になったんだから良い男の身だしなみとしていつもオ○○チンを綺麗にしていないといけないぞ。」
そう言うとキンタマやオ○○チンの皮まで両手のの指で丁寧に洗ってくれました。

あまりの快感に僕が思わず、「先生、もう我慢できないよ。もう一回SEXしよ。」
とオ○○チンをコーチの顔に突き出すように訴えると、
「ヒロくん、また今度ってさっき約束したばっかりだよ。大人になったんだから約束は守らないと。」
そう言ってオ○○チンをぎゅっと掴むと、またスポンジを持って今度は僕の足を洗い始めました。
僕はオ○○チンをカチカチにしたまま、コーチが身体を洗ってくれるのを上から見下ろしていました。
しゃがんだコーチの裸が丸見えで、僕は今にもコーチに飛びつきたい思いを我慢していました。

最後にコーチはスポンジをシャワーヘッドに持ち替えて僕の身体に付いた泡を洗い流してくれました。
冷たい水で身体が洗われるとさっきまでカチカチだった僕のオ○○チンも少し小さくなりました。
さっきまで亀頭を晒していた僕のオ○○チンも少し皮を被ってきました。
コーチはシャワーヘッドを片付けると、「ヒロくん、よく我慢したね。ご褒美。」
そう言って僕のオ○○チンの皮をめくって亀頭部分に軽くキスをしてくれました。
僕はまた「あっ。」と言いました。
その日はそこで終わりで、僕は服を着ると急いで家に帰りました。

今日はこれで終わりです。
要望があればまた続きを書きます。

家に帰ると普段より帰りが遅かったのでお母さんに
「どうしてこんなに遅かったの?」
と叱られましたが
コーチとの事は内緒にする約束だったので
普段どおり遅い夕ご飯を食べてお風呂に入って寝ました。

ベットに入ってもシャワールームでの事が思い出されて
僕のオ○○チンはまたカチカチになりました。
どうすればいいのか判らなくて全然眠れませんでした。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【童貞体験談】小5の時に、スイミングスクールのシャワールームで初体験しました

年下男性社員二人に縛られて逆ハーレムSEXでガチイキエッチしちゃった
去年の忘年会の時でした。 私より年下の男子社員2人と宴会中に話をしていたら エッチな話になってしまった時でした。 私は「ずっと彼いなくて・・・」と言ったら、 その子たちは「オマンコ大丈夫なの?」と言われた。 私は「男の人 […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ 年下男性社員二人に縛られて逆ハーレムSEXでガチイキエッチしちゃった

【強姦体験談】睡眠薬で清楚な美人の体を思う存分堪能し…

工場の仕事を終え、帰宅する駅の階段を下りた雄二は、いつもの様に「モンブラン」

と書かれた喫茶店に入った。
そこに勤める玲子と、その彼女を目当てに入る客たちを見るためだ。
大学生の玲子は、肩まである栗毛色がかった髪を横にピンで留め、愛くるしい笑顔を

振りまいている。
その美しさは、モデルになれるほど際立っていた。最近のテレビに出てくるタレント

などより美しい。
他の客との会話から、実家は静岡で、東京の大学に通うためアパートに一人住まいを

していることが分かった。

一時間ほど店にいた雄二は、アパートに帰ると風呂の用意をして銭湯へ行った。
帰りにラーメン屋でビールを飲み食事をし、アパートへ帰る途中、前を歩く見覚えの

ある女性に目が行った。
(玲子ちゃんだ)
どこに住んでいるのか気になった雄二は、所々にしか街灯のない道を、サンダルの音

を忍ばせて付けて行く。
5分ほど歩いて、「青葉荘」と書かれたアパートの中に玲子は入った。
少し離れて窓を見ていた雄二は、1階の右から2番目の部屋の電気がつくのを確認し

た。
カーテンに玲子らしい影が映る。

しばらく電柱の影から中を窺っていると、カーテンが開き、洗濯物を取り込む玲子が

見えた。
雄二はあわてて陰に隠れる。
開いた窓の隙間から部屋をのぞくと、1Kの様だ。
窓が閉められると、雄二はアパートに帰り、今まで女性と付き合ったことがない男特

有の妄想にかられた。
(あの子と付き合いたい)
玲子の体を想像しながら布団に入った。
寝床で思ったのは、何とか部屋に忍び込めないだろうか?
彼女が寝ている間に、裸を見ることが出来ないか?
そして、触ることが出来ないか?だった。

雄二の仕事は、塗装関係の仕事だ。
仕事柄、色々な薬品を使う。その中に催眠作用や麻酔作用を引き起こす薬品も含まれ

ている。
これを使って何とかならないかと、雄二は考えた。
翌日、エーテルを入れたコーラのビンと、防毒マスクをバッグに入れ、帰りに昆虫標

本用の注射器を購入し、帰宅した。
深夜になるのを待った。

2時になり、雄二は行動を開始した。
「青葉荘」の前まで来ると塀の横から庭に入り、玲子の部屋の窓の隙間にエーテルの

入った注射器を差込み、部屋の中に飛ばし入れた。
これを10回ほど繰り返し、20分待った。
次に入り口に回り、鍵に針金を差し込む。
これは以前、仕事仲間から教えてもらった簡単な技術だ。
すぐに開いたドアから中に入る。

防毒マスクをバッグから出して被る。
バッグの中に用意したハンカチにエーテルを浸し、玲子の鼻に近づけて1分ほど待った


薄がけの布団から出た腕を触る。
反応がない。
次に肩を揺するが、同じく反応がない。
今度は強く肩を揺すって見たが、反応がない。
薬が十分効いているようだ。
部屋の明かりを点ける。

薄がけ布団をはがすと、薄い黄色のパジャマが現れた。
横向きの体を仰向けに直し、体を真っ直ぐにする。
深く眠っているようだ。
雄二はパジャマの前のボタンを外しにかかった。
下から順番に。
中には何も着けていなかった。
一番上まで外し終わって、それを両側に開くと、見事な乳房が現れた。

喫茶店の片隅で、いつも憧れて眺めていた玲子の乳房が、目の前にある。
雄二はいとおしそうに、両手をそれに近づける。
両側から包み込むように触れた。
やわらかい。
乳首を指でつまむ。雄二は興奮した。
激しく鷲掴みになった。揉みまくっても目を覚ます気配はない。

しばらく乳房に触れたあと、パジャマのズボンを脱がす。
下におろすと、白い下着が見えた。
その下着の上から手で触れる。少しザラっとした毛の感触。
両側に指を入れ、ゆっくりと下げ、足から抜き取る。
玲子の全裸が現れた。

雄二はしばらくそれを眺めていた。
眺めるというより、何も出来ないでいた。
それほど感動していた。
下の毛に指で触れる。つまんだり挟み込むようにして撫でる。
膝の裏に手を入れ、足を開いていく。
すると、閉じられた玲子の秘部が現れた。

なおも足を開く、膝を持ち上げるように。
玲子の秘部は少し開いた。
雄二は足で膝を押さえながら、玲子の秘部に指をあて、そこを開く。
上にある突起を指で触る。皮をめくった。
小豆大のピンクの小さなふくらみが現れた。

それを指先で転がす。眠っている玲子に反応がない。
秘部をなおも広げ、その奥を観察した。
小さく閉じられた花びらを見つけ、ゆっくり指を入れる。
入った。処女ではないようだ。
雄二は会社から借りてきたポラロイドカメラで、何枚か撮った。
全身、乳房のアップ、秘部、等々。

我慢が出来なくなった雄二は、窓を半分明け、ドアも少し開けて換気した。
5分ほど開けたあと、それらを閉め、防毒マスクを外した。
部屋の中はまだ薬臭い。長時間は無理だ。
雄二は、玲子の足の間に体を入れると、両膝を持ち上げ腰を浮かせ、その下に枕を入

れた。
足を大きく開かせ、秘部を突き出させるようにして、そこに口を押し付ける。

やや女性臭のする秘部に舌をこじ入れ、突起から小さな穴、そして閉じられた花びら

の中にも舌を入れる。
肘で足を押さえ、周りのヒダを引っ張ったりしゃぶったり、咥え軽く噛み、吸い付い

たり、思う存分弄んだ。
次に体を起こし、背後からその膨らみを現した乳房を両手に包む。
首筋に激しく舌を這わせ、両乳首を指でつまみながら揉んだ。

清楚な美人の体を、思う存分堪能した雄二は、分身に防具をつけて、最後の仕上げに

入る。
ゆっくり押し込むと、かなり窮屈だった。
全く反応を示さない玲子を見下ろしながら、その結合している部分を写真にとる。
カメラを置いて、乳房を掴み、乳首をつまんでしばらく後、雄二は激しくいった。
その余韻を味わって、後始末をする。
下着とズボンをはかせ、パジャマの上を着せてボタンを閉じる。
そのパジャマの上からもう一度体を触り、満足して、布団をかけた。

部屋の中を元通りに確認して、ドアを閉める。
アパートに帰った雄二は、ポラロイド写真を眺めて、2回抜いた。
翌日、いつもと同じように「モンブラン」に寄る。
いつも通り隅の席に座るとバッグから写真を取り出し、玲子と見比べる。

玲子の様子は普段と変らない。
全く気がついていないようだ。
昨夜寝てる間に、雄二に体を弄ばされた事など、全く気づかないように。
そんな玲子の明るさを見ながら、写真を見る。
これで味をしめた雄二は、その行動をだんだんエスカレートさせていった。
ある日雄二は、小道具を用意した。
同じように裸にしたあと、指を二本入れて中を広げる。

その指を三本にして深く入れる。
次に、とうもろこしに防具をつけて、その表面に潤滑液を塗り、入れた。
さすがに窮屈そうだ。
なおも強引に押し込むと、花びらの表面から少し血が出てきた。
裂けたのだろう。
まだそんなには経験していないはずだ。
さすがに苦しそうな顔をした。
その姿を写真に撮る。

うしろの穴に、キュウリを入れる。
なかなか入らない。
潤滑液を多めに塗ってもダメだった。
次にボールペン。
これは入った。奥まで入れてかき回す。
これも写真に撮る。
引き抜くと、特有の臭いがする。
ボールペンは小さなビニール袋にしまった。
そのあと、いつもと同じように弄び、部屋をあとにした。

そのあと、いつもと同じように弄び、部屋をあとにした。
こんな事を2ヶ月ほど続けた。
そんなある日、同じように部屋に入ると、二人寝ているのが見える。
友人が泊まっているようだ。
ハンカチとティッシュに薬品を浸し、それぞれに5分ほどあてがう。
友人は髪をショートカットにしたボーイッシュな子だ。
胸はかなり大きい。

ショートパンツにTシャツで寝ている、友人から先に脱がす。
ボタンを外し、短パンと一緒に下着を下ろす。
下着で押さえつけられ、薄く寝たヘアが見えた。
Tシャツを上に捲り上げる。
Tシャツの上からでも、その大きさが分かるくらい十分に熟れていた。

腕をTシャツから抜き取る。
背中に布団や枕などを当て、体を起こし、その大きさを現した胸を楽しんだ。
下に垂れずに、張りを持って前に突き出ている。
最高の乳房だ。
しばらく、その胸の膨らみを、手でもてあそぶ。
防毒マスクの中が息苦しくなるほどだ。

体を戻し、足をゆっくりと開く。
硬く閉じ、柔らかなヘアで薄く覆われた秘部が現れてきた。
膝を折り、大きく開く。
強引に開けられたそれは、ややグレーに近い濃い茶色だった。
表面をやわらかく撫でると、ヘアが起き上がりだす。
中央の筋に指を這わせ、上にある突起をつまむ。

皮をむくと、突起との間にわずかに恥垢が付いている。
そこの臭いをかぎたくなった雄二は、いつもと同じように換気をした。
しばらくしてマスクをはずし、友人のそれに舌を這わす。
特有の臭いを強烈に嗅いだ雄二は、一気に興奮した。
その状態で、自分のものにティッシュを巻きつけると、数秒で頂点に達した。
目眩がするほどの快感が、全身を貫く。
息苦しくなるほどだ。

しばらく放心状態がつづいた。
やや落ち着くと、目の前にある新しい女の秘部にまた舌を這わす。
恥垢をきれいに舐めとり、その下にある小便が出るところも丁寧に舐める。
全体を十分舐めたあと、小さく閉じている穴に指を入れた。
トウモロコシなど、大きなものまで入るようになった玲子と比べ、友人のそれは、一

本指でも窮屈な感じだ。

カメラを取り出した雄二は、周りのヒダを指で大きく広げ、何枚も撮った。
玲子と同じように、持参したものを入れた写真も撮る。
友人の体を思い残すことなく楽しんだ後、裸にした玲子の体に指を入れながら、友人

の体で激しくいった。
雄二はしばらく動くことが出来なかった。
それほどの快感だった。

気が戻り、いつもより時間が長いと思った雄二は、もどかしく友人と玲子の寝巻きを

元通りにする。
忘れ物や戻し忘れが無いか確認して、最後に友人の大きな胸をもう一度揉みしだく。
この胸に、次はいつ会えるか分からないと思った雄二は、また自分のものにティッシ

ュを巻きつけると、片手で胸を鷲掴みにして、勢いよく擦った。

快感が全身を覆うと、雄二は気が遠くなりだした。
ボンヤリした頭で、引き上げなくては、と思っても、体がだるくなっていく。
もどかしく後始末をし、電気を消して部屋を出るそのとき、玲子の足を踏んでしまっ

た。
換気をしてから1時間ほどが経っていた。
玲子は「ウッ」と声を上げ、体を起こそうとした。

雄二は慌ててドアを閉め、一気に外へ出た。
表から玲子の部屋を見ると、電気が点けられている。
雄二は急いでアパートへ帰った。
部屋に着くと、気が付かれた恐怖と、友人の体の余韻で興奮していて、中々寝付けな

い。
もう行くことは出来ないだろうか?

玲子は、侵入者がいたことを分かったのだろうか?
重い頭の中で、雄二は考えた。
翌日、いつものように「モンブラン」に行き玲子を見ると、浮かない顔をしている。
客の前ではいつものように明るく振舞っているが、一人のときの表情に陰りがある。
雄二の手元には、ポラロイド写真が100枚ほどになった。
写真代は高いが、その価値は計り知れない。
下の毛も毎回摘み取って、かなり貯めた。

数日後、店に行くと玲子の姿が見えなかった。
客の話を聞いていると、玲子は辞めたらしい。
友人が来ていた晩、新しい興奮に気が緩み、失敗したことを後悔した。
もう玲子に会うことは出来ない。
あの体を好きなように楽しむことは、もう有り得ないのだ。
それからの雄二は、玲子の写真を宝に、寂しい時間を過ごしていた。

2年ほどして、テレビを見ていると、見覚えのある子が写っている。
バラエティのカバーガールで、番組の中で準レギュラー的な子だ。
玲子だった。
間違いなく玲子だった。
月が経つごとに出演が増えていき、1年後には有名人になっていた。
雄二は、テレビの中の玲子に、また感動した。

あの○○(芸名)の体を俺は知っている。
ここに、全ての写真がある。
部分のアップもある。
トウモロコシを入れたものや、後ろにボールペンを入れた写真もある。
そのボールペンと、摘み取ったヘアも持っている。
雄二は○○の大ファンになり、テレビ欄で名前を見ると、可能な限り見た。
そして、写真を広げテレビと見比べて、自分の世界へと入っていった。

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飲み会で巨乳女子に騎乗位しながらフェラで顔面シャワーした乱交の思い出
ボクとバイト仲間2人で部屋で飲んでました。 1人は男、1人は1コ上の女のコで顔はフツーですが巨乳でした。 3人でビール、焼酎、水割り、日本酒と さんざん飲んで彼女は寝ちゃいました。 ボクと友達の視線は自然とTシャツ姿の彼 […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ 飲み会で巨乳女子に騎乗位しながらフェラで顔面シャワーした乱交の思い出

【童貞体験談】中一の時に同級生の膣で童貞を…

中学一年生の時、体育の為に着替えた
パンツと太ももの間から(ズボンはくとき)女子の美和に見られた
それ以来美和は冷やかしで「見えちゃたよ」と言ってくる

いい加減しつこさにうざくなり「詳しく見てみたい?
二人きりで誰にも言わないならいいよ」と言ったら
美和は顔を赤くしながら頷いた
その週末の土曜日、半ドンの学校が終わり部活が終わった時、
たまたま美和と帰りが一緒になった
俺はサッカー、美和は軟式テニス部
美和が「約束覚えてる?」と言うので俺の家行き見せた
当時、俺のちんこは皮を半分被ってた
少しずつ痛さと格闘しながらムキムキしてた
だからカスも良く出てくる
簡単に言うと臭い
そんなちんこを美和に見せた
初めは勃起とかしてなかったけど少し興奮してきて半立ち
それを見て美和は驚きながら喜んだ
「今ね、この皮を一生懸命剥いて包茎じゃ無くするんだ」
「ちゃんとむけたらまた見る?」
美和は「いいの?」と聞く
「うん、ただ、絶対誰にも言わない約束だよ。」
美和「うん。」
それから1ヶ月。完全にむけたちんこを見せた
美和「この前と全然違うね」
「うん、でもねぇ大変なんだよ」
美和「何が?」
「むけた所がさ、気持ち良くて、すぐに立つんだよ」
美和「え?エッチなの見なくても?」
「うん」美和は断ることなくゆっくりと俺の亀頭を触る
すぐにむくむくと大きくなり完全勃起
「美和、気持ちいいから、止めてよ」
美和「凄い、こんなになるの?」
「最近、前よりおっきくなってきた。」
「ところで、美和?美和のもみたいな」
美和「え?どこを?」
「あそこ。無理ならおっぱい」美和「・・・、下はちょっと・・・でも」
と言い、上の服を脱ぎ、ブラ姿を見せてくれた
「ブラジャーは俺に取らせて」って手を出すと
逃げる様子は無い背中に手回すホックが無い俺は??
美和「フロントホックだよ?」って笑いながら美和がブラをとってくれた。
まだ小さいおっぱい。でも確実に女のおっぱいの形してる
俺も断りもなく触って見た

美和は何も言わない。調子に乗り乳首を舐める。
エロビだとここでアンアン喘ぐのに美和は無反応
「気持ち良くないの?」
美和「少し気持ちいい、てか、健司(俺の事)って私の事好きなの?
話だと洋子の事好きって聞いたけど」

「良くわかんない、洋子の事好きだったけど
美和にちんこ見せて以来美和の事ばかり考えてる」
美和「私も」
「もう一つ告白すると美和の事考えならが1人でした。」
美和「え?何を?」
「シコシコ・・・美和の事考えながら精子だした。」
美和「うん。それってどうやるの?今も出来る?」
「今は恥ずかしくて出来ないよ、
でも美和が見たいならいつか見せてあげるよ?」
美和「見たい見たい」
「うん、今度ね。ただ、絶対に誰にも言わないでね」
美和「私も胸見せたんだよ、誰にも言えないよ」
「うん、でね、美和の前でシコシコする時はね、
出来れば美和のあそこも見たいんだ」
美和「うん、だよね、健司ばかりじゃ嫌だよね。わかった。」
また1ヶ月位たった日、ついにその日が来た
いつも通り俺が脱いだ
美和はちんこを優しく触りながら勃起して行く姿を喜んで見ている
「美和、約束覚えてる?」
美和は自分を見て、無言でズボンとパンツを脱ぐ
「ありがとう」
美和が顔を赤くしながら「ありがとうってなんか変」って突っ込んだ
美和「健司は、女の人の見るの初めて?」「うん、初めて」
美和「絶対笑わないでね、あと絶対に誰にも言わないで、
健司だから見せるんだからね」
「うん、絶対に誰にも言わないし言えない」
下半身裸で上半身には学校のジャージを着ている美和
「立ったままだと良くわかんない、美和、色々教えて」
美和は「絶対言ったらダメだよ」と言いながら
絨毯の上に横になり足を開いた
結構毛が生えてて凄いイラヤシイ感じがした
「美和、美和はどこからおしっこだすの?」
美和は俺から目線をずらしながら右人差し指でおしっこ穴を指さした
毛で良くわからなかったが、俺の興味は違う所にあった
「じゃあさ、セックスする時の穴って?」
美和は少しだけ指を動かし「多分・・・ここ」と小さい声で言った
しかし、俺には穴が良く見えない
「え?穴が良く見えない、触って探していい?」
美和「・・・」
「ダメ?」
美和「やだ・・・」ポツリと小さな声で答える
俺、ガックリ
美和「だって、私、健司の恋人じゃないもん、ごめん」
俺は何も答えられなかった
話題を変えようと「美和、じゃあ、次は俺のシコシコ見て?
いつもみたいにしていい?」
美和「いつも?うん」
すでにギンギンちんこ
俺は美和の下半身を見ながら、美和に注目されながら、
初めゆっくりしごいたり、亀頭を撫でたり
でも射精感が出てくるとティッシュを準備し、
横になりハァハァ言いながら
「美和、美和、美和、美和」と連呼しながら射精した
この時、美和がどんな表情で見てたのか?
俺も夢中すぎて全くわからないのだが
射精してティッシュでハァハァ言いながら拭いてたら、
美和がこっちを見てるんだけど、ボーゼンとしてた
美和に言葉が無い。
俺、滅茶苦茶気まずい
しばらく沈黙が流れる
我慢なんなくて「どうだった?」って聞くと美和は「凄い・・・」って
そこから美和の質問攻め
「息荒いけど気持ちいいから?」とか1日何回も出来るの?とか
最後に「最後、私の名前を沢山呼んでた・・・」って
「うん、今日は特に。これから毎日、美和の事、
美和のあそこ思い浮かべるかも」
美和「私も・・・今日の健司の事思いだしてするかも・・・・」
「え!美和も1人でするの?女だからオナニー?
した時あるの?今度見せて、ねぇ見せてよ!」
美和「そりゃするよ。でも見せるのだけは絶対やだ、死んでもイヤ」
それからしばらく、観察行為がなかった
中1から中2になる春休み
仲のいい男女で街に出掛けた
その中に美和も洋子も居た
帰り際、美和に「明日、暇なら1人でうち来て」とコソッと言われた
美和の部屋は初めてだった
美和の親は留守、これは間違い無くエッチな事だなと思った
だが違った
「昨日ね洋子にね、健司どう?って聞いたんだ」
「洋子、健司の事嫌いじゃないって」
「告白すれば付き合えるよ」こんな話だった
今更洋子?と思った。が美和は更に
「私は昨日、カズ(同級生でヤンキー予備軍で
美和の事が好きだったらしい)に告白された」
美和と付き合ってる訳じゃないから戸惑った
そもそも中1や中2で付き合うって何すりゃいいのかもわからない。
でも美和含め女は男以上にそーゆう話に敏感なんだなと思った
しかも美和「私、元々、カズの事好きだったから、カズと付き合う」とか言うし
「健司は洋子と付き合って、ね」とか言うし
何がなんだかわかんないままボーゼンとしてたら、
「だから今日は最後にお互い、全部服脱いで見せあお」って俺に抱きついて来た
良くわからんまま二人とも全裸になった。
美和が「健司・・・ごめんね」と立ったまま抱き付いてくる。
凄い気持ちいい感じがする
「良く考えて見れば、こうやって抱きあったのも
初めてだし、キスもしてないね」
美和「私とキスしたいの?」
「うん」美和「健司、キスした時ある?」「無いよ、美和は?」
美和「私も無いよ。初めては洋子じゃなくていいの?」
「うん、美和としたい。美和は?俺じゃ嫌?」
美和「ううん。健司としたい。」初めてのキスは触れただけ
でもしばらく口つけだけしてるとお互い興奮して、自然と舌を絡めだした
「美和のおっぱい、大きくなってきたね」
美和「触っていいよ」
俺はゆっくりもんだり乳首を舐めたりした
相変わらず、アンアン言う事は無いけど
「なんか少し気持ちいいよ」って美和が教えてくれる
またキスして前回見れなかった美和のあそこを
詳しく見たいと頼んだら「うん、今日が最後だから、私もそのつもり」
との事
普段より積極的な美和
また美和が寝て、足を開く。
「触るよ?」と言うと美和は「うん、沢山触っていいよ」と言い顔を手で隠す
前回、穴を指差した所をさわり広げてみる
「ゆっくりして、強くやると痛いから」と言われたのでゆっくり開く
穴発見そして濡れてる。臭いも独特
「おぉ?」と思わず叫んだら「恥ずかしいから辞めてよ!」って少し怒られた
「美和は1人でする時、この穴になんか入れながらやるの?ってか処女膜ってどれ?」
そこで初めて膜など無い事、クリトリスの存在を知らされた俺
本能だろうか
クリトリスを舐めた美和「えっ!な、何!今の何?」「ん?舐めて見た」
美和「イヤ、汚いって」
また美和の前に顔を持って行き「大丈夫、美和のだから
汚いなんて思わないよ、だから舐めさせて」と言いキス
「俺、美和の事好きだし」
美和はピクンと反応し「洋子より?」「うん。美和の事好き」
で、クリトリスを舐めた。ひたすら舐めた。
アンアン喘がないが乳首の反応より全然違う反応
「ンッ・・・アッ…」ピクンピクン「イヤっ、ハァハァ」息遣いも荒い
何より「美和、気持ちいいの?」って聞くと顔を真っ赤にしながら
俺に目線を向け、声にならない泣き声で「うん」って
そのうちに入れたい欲望も出てきた「美和、美和とセックスして見たい」
美和「私もしてみたい・・・でもダメだよぉ。コンドーム無いもん、赤ちゃん出来ちゃう」
俺もコンドームは持って無い。
生で外だしなんて知識も無ければ出来る経験も無いから諦める
「健司の凄い大きくなってる、私どうしたらいい?」
「舐めて欲しい」
美和「え?健司の・・・」美和は俺の大きくなったちんこを指さした
「うん」
美和は「私、どうしたらいいか良くわかんないけど・・・大丈夫?」
「うん」
美和「じゃあしてあげる」ってニコッとし
てアイス舐める見たいにペロペロしだした
亀頭が気持ちいい
俺も声が出る
美和「あとどうすればいいの?」「加えて上下に動かしてみて」
あまり気持ち良くない
でも美和は一生懸命に舐めたりくわえて上下に動いてくれた
段々出そうになったから、最後は美和に手コキさせ射精
布団で全裸のままイチャイチャしながら色々な話をして、
美和とサヨナラした
二年になり、美和とカズは付き合っていた
「美和とカズ付き合ってるんだって?」
キャーキャーと女子がカズをはやし立てる
男もカズに、キスとかした?とかもうやった?とか聞く奴が増えて来る
カズはカズでコンドームを持って来て
「準備してっから」と男達の前で見せびらかす
俺はと言うと、洋子に「健司と付き合ってあげてもいいよ」って言われたけど、
すでに洋子は眼中に無く、サッカーに明け暮れる日を過ごした
ちなみに高3の冬まで彼女無し童貞
童貞を奪ったのは、既に二人の相手をした美和でした
まぁ
今となっちゃ全てのいい思い出

その後の話
高校時代(卒業付近)に童貞喪失した話
ちなみに童貞を奪ったのは中1時代にちんぽ観察し
俺はま○こ観察しお互いファーストキスやクンニやフェラが
初めの相手となった美和と言う中学の同級生
きっかけは久々再会したクラス会で二次会から
ちなみに、俺はこの時、一週間前に彼女が出来た
同じバイト先で知り合った同じ年のリカコ。
童貞はこの子で捨てると思ってた
リカコも処女ぽかったし(実際に処女だった)

美和「久しぶり」と瓶ビールを持って俺のとこ来た美和
飲みながら卒業後の事など取り留めの無い話に花を咲かせる
で、状況が変わったのがトイレにたった時
トイレを出たら美和が待ってて、皆が盛り上がる席と違う所に誘導された
美和「健司、彼女出来た?」「ん?最近、やっとね」
美和「え?、おめでとう、な?んだ」「な?んだってなんだよ。」
美和「だって、まだ私の事好きかなぁってちょっと期待してたのに」
「イヤイヤ、そりゃちょっと難しいでしょ。何年たったと思ってさ」
美和「ん?そうだけどさ、私は健司との事、忘れた事無いよ」
俺もだった。
部活は適当、バイト、パチンコ、麻雀、酒、
原付バイクに見事にどっぷりはまってた女っ気無い生活してたから、
たまに思い出すのは美和との事
で、二次会が終わり二人で抜け出した。
ソッコーにタクシーに乗り郊外のラブホへ。
タクシーの中では昔を思い出しながら
キスをずっとしながら手を絡めながらだったラブホにつく
部屋に入ると美和が「なんかお互い大人になったね」ってニコッとする
笑顔が昔と同じ気がして「そうか?美和は美和のままの気するぞ?」
って言ったら「え??なんかショック」って笑ってた
で、俺は「美和は変わったかもしれないけど俺は変わんないよ。童貞だよ」
って告白

美和はこっち見て「やったー」ってはしゃぎだした
あまりのはしゃぎぷりに少しイラッとした俺
美和はその表情を掴んだようで「ごめんね」って
そっと俺にもたれかかってきた
「健司が彼女作れなかったの、私のせいだよね、本当にごめんね」
「でも、今日彼女出来たって聞いて嬉しいの半分、焼き餅半分なんだぁ」
「本当はずっと謝りたかったけど、あの時、なんで私、
カズと付き合うとか言ったのか後悔ばかりしてた」

美和が泣きながら謝る
正直、謝る理由もわかるし、今更何を言ってるの?
と言う気持ちもあった

しかし、美和からしてくるほんのり香水や
化粧品の臭いが俺のちんぽを勃起させはじめた
「美和、あの時の続き、いいか?」
あの時とは美和と最後に観察しあった日
美和は「健司の彼女に悪くない?」と聞いてきたが
俺の首に両手を回しキスを求めながら、
「私も、健司としたいの」って言って来た

そこからはお互いの服を乱暴に脱がせ、
脱ぎ合い一瞬で全裸となった

ベッド下に乱雑に服がちらかるがお構いなし
美和をベッドに少し乱暴に倒し俺も襲いかかる
過去に見たオマ○コと違い毛はかなり生え揃い、
何より穴がクパァと開き見えている

わかりづらかったクリトリスも少し大きくなり、集中的に舐める
少しオシッコの臭いも混ざっているだろうか?
美和のオマ○コもかなり濡れてテカテカ光ってる
何よりクリトリスを舐めると、「アッアッアッアッ、イィ、そこ気持ちイィよ、
健司激しいよアッアッ」と喘ぎ声、よがり声が全く違うのだ
エロビ並の声を出す美和の耳を舐めたり
甘噛みしたりしながら「随分とイヤらしくなったな」と言うと
ピクンと身体全体で反応する。

エロ本で見た知識を全開発動
耳元でもっといやらしい言葉を投げかける
「美和のクリトリスも大きくなったな、いやらしいよ」
「オ○ンコの穴も沢山濡れてる、早くちんこ下さいって言ってる」
「健司のちんこ欲しいって言ってごらん」
「いやらしいま○こにいっぱい入れて欲しいって言いなさい」
美和はそれを恥ずかしながら忠実に言った
身体をピクンピクン反応させながら
美和「健司の欲しい、もう入れて、ダメ我慢出来ない」
テマンしてるとクチュクチュ音がする
美和「健司、恥ずかしいよぉ、音させないで」
「だーめ、美和がいやらしい女って証拠だからね」
乳首の反応もいい
美和「お願い、もう入れて欲しい」
俺は、エロ本知識全開
このパターンはフェラさせながらオナニーさせるシーンだ
で俺は立ち上がり
「その前にフェラしてよ」
「あとクリトリス触りながらだよ」
と言うと美和はしてくれた
オナニーだけは死んでも見せないと言った美和がである
美和はセックスの経験をつんだ女になった
俺は童貞
甘かった
どう考えても甘かった
立ちフェラをして貰った俺
初フェラの時と気持ち良さが全然違う
ましてや手と口で技を使ってくる美和
・・・ドクッドクッ「あっ」「あぁ?」
口の中で思わず射精・・・
気まづい・・・さっきまで偽物S男を演じてたのに
美和はM気ありと喜んだのに
さぁこれからって時に出してしまった俺・・・
何も言葉に出せず固まり続けた俺
しばらくすると「うわぁ。こりゃ無理」って美和が言ってる
(あぁ、童貞はやっぱり無理なんだなぁ、嫌われたなぁ)と思った
だが違った。美和「苦いしネバネバが凄い!無理!」一人で怒ってる
「なんの話?」
美和「ん?精子の話、友達がさ、好きな人の精子は
飲むのが当たり前とか言うからさぁ」
「俺の飲んだの?」
美和「飲んでみた、けどごめん、もう無理、私には無理」
「無理しなくていいよ」
美和「健司、相変わらず優しいね。その友達は
吐き出したら彼氏に叩かれるんだってよ」
「なんだそりゃ?」
美和「男ってそーゆうの多いって聞くけど、健司は大丈夫だね」
「ん?多分大丈夫だろ」
美和「健司の彼女うらやましいなぁ、なんで私を待てなかったのよ?」
「なんだよ、それ?」
美和「でも今夜は私の彼氏だも?ん。ねぇ一緒にお風呂入ろ」
後から聞いた話だがこの会話は俺の落ち込み防止の為らしい。
あと、自分だけ彼氏作り俺が彼女作れなかったと言う
事実への罪悪感が少し有り、俺への気遣いなんだそうだ
一緒に風呂に入る
さっきは興奮して良く見てなかったが、胸は大きくなり、
腹にもくびれが出来ている
お尻はぷりっとしてかわいい感じがした
お互い、身体の変わりについて話た
おっぱいはDカップになった事
俺の背もちんぽも大きくなった事
太ももを太くしないためマッサージしてる事
乳首が感じる場所になり耳やウナジや首筋、
とにかく感じる場所を教えてもらったり
やっぱりマ○コを舐めてクリトリス吸って感じさせたり
風呂でゆたっとした俺と美和。
ベッドに行きまた美和の身体を良く見る。
「綺麗な身体だよなぁ」
美和「ありがとう、ねぇ、健司、ちょっと寝て」
寝る俺
美和は俺の上に多い被さり、「気持ち良くなってね」
と言い、キスをしながら細い指で俺の胸や乳首を撫で回して来た
「ウッウッアウッ」次第に声が出てしまう。ちんこはギンギンになる
美和は乳首を舐めながら固くなったちんこを優しく触っている
「アァ美和、それ気持ちいい」
美和「うん、健司、大好き、いっぱい気持ち良くなって」
「ハァハァ。う…うん、ハウッ」
さっき美和が教えてくれた美和の感じる場所を、
美和自身が俺の身体で責める
乳首だけじゃなく、首筋や股の所、
そして耳をゆっくり舐めたり噛んでみたり
俺はいつしか女の子のような声で「アンアン」と悶えていた
美和「健司だから・・・私の初めての経験させてあげる」
「え?ハァハァどういう事ハァハァ」
美和「私の中に何もつけないでいれよ。
私もコンドーム無いの初めてだから」
美和「いい、入れるね」
って言って美和は騎乗位の態勢でゆっくりゆっくり挿入した
「美和の中、暖かくて気持ちいい」
美和「うん、健司のも熱くなってて気持ちいいよ」
美和はまたキスしてきて「健司、私の事好き?」
「美和の事は好きだよ」
美和「彼女より?」
「彼女は彼女、美和は俺にしたら特別な存在だよ」
美和「嬉しい、私もずっと健司が好き、特別な人だと思う」
って会話してから美和がゆっくりゆっくり動いた
しかし、いきなりの生はヤバい
はっきり言って気持ち良すぎた
なんでこんな気持ちいい事を今までしらなかったんだろう
騎乗位から正常位に移行し細い美和を抱きしめながら、沢山キスした
美和「アァアン健司、好き、好きアン健司の凄い」
「美和の中も気持ちいい、美和ヤバい出そう、どこ?どこ出せばいい?」
と、言いつつ、もう我慢ならなくてマ○コから抜き腹に射精
二回目とは思えない量にびっくりしつつすぐティッシュで拭く
またすぐキス
今度は美和が気持ちいいと教えてくれた場所を色々使い集中的に責める
美和も沢山感じてくれてる
特にクリトリスを15分位舐め続けながら
マ○コに中指いれてこすり続けていたら身体がピクンピクン動きだし
「健司ダメ、もういい、ヤバいからヤバいから」
クチャグチャ
オマ○コも物凄い濡れ初めてきて
「ダメ、変になる、アンハウッウッ…アァアァアンも…もう…」
ビク「アアッ?」ガクッとした
しばらく肩で息をしながらこっちを見る美和
「ハァハァもぅハァハァ健司?ハァハァダメだってぇ」
俺はその反応が良くわからなかった「気持ち良かった?」
美和「ヤバいくらい。こんなになったの初めてかも」
「なんか嬉しいねぇ」
このあと、また一発、生でいれた。
で、最後、備え付けコンドームで装着要領を
美和から教えてもらい寝たんだよね
朝起きて、また欲情して一発かるく済ませホテルを出た
美和「じゃあ、またしばらくお別れだね」
「だね」
美和「彼女さんを大切にね」
「うん」
美和「またね」
「うん。俺、またいつか美和とセックスしたいな」
美和「私も。したい。」
「いつかしようね」
美和「うん。」
「大好きだよ」
美和「私も」
こうして美和とサヨナラした
女の身体について教えてくれた美和には今も物凄い感謝してる
美和は、当時のエロビに出てたメガネかけた
(確かのさかなつみ)に似た感じがあった
まぁ
高校生になってメガネかけたって特徴あるだろうから
下着は・・・
ごめん
猛烈に脱がせたから全く記憶無いんだ
ちなみにリカコとのセックスは美和とのおかげでスムーズに行った
リカコには初めてって嘘ついたけど
じゃあ終わるね

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