【近親相姦体験談】中2の時に母で女の身体を知りました

初体験はお母さんだった・・・
俺のお母さんは17歳で結婚して俺を産んだ。
おやじは俺が小学2年の時に離婚していなくなった。
後から聞いた話だが、他に女が出来て離婚したらしい・・・
それからずーっと2人で暮らしてきた。
小さなアパートだったので一緒に寝てたし、一緒に風呂も入ってた。

中学生になった頃、生活が大変なので
お母さんはスナックで働くようになり
俺は1人でいる事が多かったが休みの日は一緒に風呂に入ってた。
中学2年になると、俺にもチン毛が生えてき恥かしかったし
女性の体にも興味が出て来たのでちょっと嫌でした。
でもお母さんはいつも通り一緒に入ろうと言ってきました。

一緒に湯船に入っていて、お母さんが湯船から出る時に
後ろからマムコを見てしまいました。
お母さんが体を洗ってる時も横目でチラチラ胸を見てた。
この時お母さんは31歳で、茶髪で結構綺麗だったので
俺は勃起するのを必死で耐えて、他の事を考えてた。

入れ替わって俺が体を洗ってるとお母さんは
俺にチン毛が生えてるのに気付いた。
お母さんは1人で育ててきたので、大人になりかけてる
俺を見て感動してた。
そして「そろそろちゃんと皮を剥いて洗いなさい」って言った。
俺は痛いからイヤだと言うと、お母さんが皮を剥いて
ぬるま湯をかけて洗ってくれてた。
痛いから湯をかけるだけだったが・・・・

それから週に1回の一緒に入る日はお母さんが洗ってくれた。
シャワーで洗うようになった時、なんとも言えない快感で
俺はお母さんの目の前で勃起してしまった・・・
お母さんは笑いながら「なに?気持ちいいの?」って言ってた。
そしてふざけながら「ほれっ・・・ほれ?」なんて言って
ずっとシャワーをかけてくるので気持ち良くって
俺のチンポはピクッ、ピクッと痙攣しながら
腹につくぐらい反り返り勃起してしまった・・・

俺はもう最高に恥かしい気分だった。
完全に勃起したチンポを見たお母さんは、湯船から手を伸ばして
俺のチンポを握ると
「これはどうだ?っ」と言いながら手を動かせた。
でも亀頭部分がまだ痛かったので「痛いよー」って腰を引いた。
すると「あっごめん、ごめん痛かった?」
そう言うと、お母さんは湯船から出てきて
手で石鹸を泡立てると俺のチンポに泡を付けて握った。
そしてゆっくりしごきながら
「これなら痛くないでしょ?」って言った。

お母さんは俺を湯船のふちに座らせると
俺の両足を開いてその間に割り込み、しゃがんだ・・・
そして泡の付いた手でチンポをしごき始めた。
俺は恥かしさと気持ち良さで複雑な気分だった。
お母さんの前で射精するのがイヤで、必死で我慢してた。
するとお母さんが
「イッちゃっていいよ、出しちゃいなさい・・」って言って
手の動きをはやくしたので俺は我慢できずに
「あっ・・あーっ」と叫びながらビュッ、ビュッ、ビューッと
すごい勢いで射精してしまい、腕や肩、髪の毛まで飛んだ。

お母さんは俺のチンポにお湯をかけると
体を洗うから先に出てて、と言った・・・
それからは週に1回の一緒の風呂が楽しみだった。
お母さんが言うには、父がいなくて俺に寂しい思いを
させているから・・・だそうだ。

ある日、体を洗う姿を湯船からじっと見てると
お母さんが見られてるのに気付いて
「オッパイさわってみる?」って聞いてきた。
俺は黙ってうなづくと、俺の手首を持ち胸まで導いた。
あまり大きくない胸をもむと、すぐに乳首が硬くなってコリコリした。
お母さんは黙って下を向いていた。
俺は思いきって「アソコも見たい・・・」ってつぶやいた。
少し戸惑っていたが、風呂のイスに腰掛けながら
体をこっちに向けて、大きく両足を開いて見せてくれた。
でも濡れた陰毛だけで、よく見えなかったので
「よく見えないよ」って言うと、少し浅くイスに座り
指で開いて見せてくれた。初めて見るオマンコに俺は興奮して
湯船の中でチンポを握っていた。

俺はアソコに手を伸ばしさわってみた。
ぷにゅぷにゅした感じで、すごくやわらかかった。
お母さんは何も言わなかったので、しばらくさわっていた。
すると急に立ちあがり、湯船のふちに片足を上げると
指でオマンコを開いて「ここさわってみて・・・」と
指でクリトリスを指差した。
俺は湯船につかりながら、目の前のオマンコをさわりまくった。
するとお母さんが俺の頭をオマンコの方へ押したので
舌を出してクリトリスを中心に舐めた。
クリを舐めながら、指でわさっていると中からぬるぬるした
液体が出てきてクチュクチュといやらしい音がした。
お母さんはずっと壁の方を見たままだった。

急にお母さんがイスに座ってまた体を洗い始めた
俺はお湯の中でチンポを握りながら見つめていた・・・
するとお母さんがこっちを見ないまま
「お風呂出たら、エッチしよっか?」と言ったのです。

俺は先に風呂を出て、そわそわしながらTVを見ていた。
アパートは風呂、トイレ、台所の他に6畳の部屋がひとつだけ
俺は自分の布団の上に座り「本気なのかな?」と考えていた。

お母さんが風呂から出てくるとTVの横で髪の毛を
乾かし始めた。俺は黙ってTVを見つめていた・・・
お母さんが立ち上がると、黙って電気を消して豆電球だけにした。
そして「TV消して」と言いながら近づいて来た。
立ったままパジャマを脱ぎ始め、下着も脱いで全裸になった。
そして「○○○も全部脱いで・・」と言いました。
俺は薄暗い部屋の中で全裸になり体育座りをした。
お母さんは俺の横に座ると俺の頭を抱き寄せ胸の方へ引き寄せた。
俺が乳首に吸いつくと、お母さんの体がビクンと反応した。
そしてそのまま布団にお母さんは倒れていった。

乳首を吸いながらアソコをさわると、もうすでにヌルヌルだった。
お母さんは両膝をかかえるようにして足を開いた。
俺はその間に入り込み、指でオマンコを開きながら舐めた。
甘酸っぱい愛液の匂いと、石鹸の匂いの陰毛
俺はクリの皮を剥いて、舌先を硬くとがらせ刺激した。
すると、お母さんは「・・っん・・はぁん・」とあえぎ声を出した。
お母さんが起き上がり、今度は俺が仰向けに寝ると
勃起したチンポをいきなり口にくわえ込んだ。
初めての快感に俺は背中をしならせ「あ?っ・・・」と声が出た。

チンポをくわえながら頭をゆっくり動かせると
ちゅぽちゅぽって音が聞こえてきて
俺はそのまま口の中に射精してしまった・・・
お母さんは少し苦しそうにしながら、全部精子を飲んでしまった。

ぐったりしてる俺の上に69の形で、お母さんがまたがると
チンポをくわえながら、オマンコを顔に押し付けてきた。
俺は尻の肉を両手で鷲づかみしながら、オマンコを舐めた。
俺はすぐに口の中で再び勃起してビンビンになった。
お母さんは俺のチンポの上にまたがり、ゆっくりと腰を下ろした。
チンポを握り、オマンコに押し当てながら
「入れるよ」と言うとにゅるんって感じで中に入った・・・

すごくきつくて、あったかい感じだった。
俺の頭の両端に両手をつくと、ゆっくりと腰を動かし始めた。
俺は胸をつかみながら、結合部分を見ていた。
「んっ・・んん・・うっん・・気持ち良い?」
「・・・うん・・気持ち良いよ?」と俺は叫んだ。
腰を動かしながら、お母さんは声を出しだんだん動きが速くなった。
「あ?もう出ちゃうよ・・」
「いいよ、そのまま中に出して・・」と言い激しく腰を振った。
お母さんは俺にキスしてきて、キスしたまま腰を振った。
そして俺はオマンコの中に思いっきり射精した・・・

「どう?気持ち良かったでしょ?」
「うん・・・」
もう1度キスして、全裸のまま2人で抱き合いながら寝ました。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【近親相姦体験談】中2の時に母で女の身体を知りました

潮吹きながらイキまくるゴルフ場の掃除のおばちゃんとの中出しセックス体験
先日、ゴルフに行ったときの事である。 夏のセルフパックは、 ゴルフ場が休みの日を利用して 設定された格安パックであり、 お風呂は沸かしておらずシャワーだけになっている。 最近は、盗難防止のためか、 ロッカーで裸になり風呂 […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ 潮吹きながらイキまくるゴルフ場の掃除のおばちゃんとの中出しセックス体験

【権力強姦体験談】上司の奥さんの秘密を握って…

もう誰も見てないと思うけど書いてみます。

俺35、上司40代前半、奥さん上司より少し年下です。
1年くらい前から、上司の夫婦関係がうまくいってなくて(それは上司の浮気発覚が原因)
子供が寝たりしたあとや、休日に間が持たないから遊びに来てくれと言われ、
ちょくちょく通うようになりました。
奥さんはほっそりとした美人で、別にグラマーなタイプではないけど、
とても色気のある感じでした。
なぜ、浮気するんだ?と思ったくらいです。
俺が上司の家に行くと、だいたいは家で焼肉をして酒を飲み3人で話しをして、
その日は泊まっていくというパターンができてました。
奥さんもかなり飲めるクチで、俺達が打ち解けて、
メールアドレスや携帯番号などを交換するまでにそんなに時間かかりませんでした。
と、いうか上司の前で「携帯教えておいてくださいよ」って言われて教えました。
しばらくすると、奥さんから頻繁にメールが来るようになりました。
内容は、上司のアリバイに関する確認が多かったです。
最初は、上司をかばっていましたがそのうちに俺も下心がでてきました。

相談に乗ってほしいから、上司に内緒で飲みに行こうと誘われることもありましたが、
最初は、俺のことをかわいがって信用してくれている上司に申し訳ないので、
それはまずいでしょうと断わっていました。
下心もあったけど、あまりにも奥さんが真剣に言うので、結局は何度か飲みに行きました。
それでも、俺は、そういう状況下で、奥さんをホテルなどに連れていくことはしませんでした。
なぜなら、俺はそんなシチュエーションじゃ興奮しないからです。
どうせ、口説いてセックスするのなら、上司の家で、上司が寝た後にするほうが興奮できると思い、良い機会が来ないか見計らっていました。

そして、昨日のことです。上司から朝電話がありました
「パソコンの調子が悪いので見に来てくれないか?」
俺は、そんなにはPCに詳しくなく、2ちゃんができる程度ですが、
その上司よりは詳しいつもりだったので「良いですよ、では、午後に行きますので」
と電話を切り、あの奥さんとヤりてーなーと妄想しました。
そして、午後、上司の家に行って、パソコンをオンラインスキャンすると、おもいっきし、ウイルスが入ってました。
で、スキルのない俺は「こりゃ、必要なファイルだけバックアップして、リカバリーしたほうが早いですね」と知ったかぶりました。
俺がパソコンをいじっている間、どうも奥さんがそわそわしているのが、なんとなく気になりました。

しかし、俺がパソコンの電源を消すと安心したようでした。
そのあとは、しばらくビールを飲みながら、上司の子供達と遊んであげたりしていました。
夕方4時くらいになると奥さんは買物にでかけました。
上司は、ソファーで気持ちよさそうにうつらうつらしています。
奥さんの不自然な感じが気になって仕方なかった俺は、またパソコンを立ち上げました。
windowsのスタートメニューにある「検索」というので、「.jpg」で検索してみました。
家族の写真だとか、風景の写真しかでてきません。
俺の妄想はハメ撮りという予想しかなかったのですが、どうやらそうではなさそうです。
他に後ろめたいことって、何だろうと人生で最強にアタマ必死で使いました。

ぼーっと見てると、スタートメニューの中にヤフーメッセンジャーが入っていることに気づきました。
俺もヤフーメッセンジャーをやったことあるのでメッセージアーカイブという機能を知っています。
programfiles>yahooj!から辿っていくと、profilesというフォルダの中に奥さんのIDフォルダがありました。
そこから更に辿っていくと、メッセージアーカイブのデータがわんさか、でてきました。
メモ帳で開いてみようとドラッグしましたが、化けてダメです。
まず、会話の相手が複数いるのですが、プロフィールで全てオトコであることが判明しました。
そのあと、アーカイブを見る方法を必死で探し、2ちゃんの関連スレに辿りつきそれを参考に見ることができました。
完全にビンゴでした。でてくるでてくる、オトコと会っている痕跡。
一例をあげます。うろ覚えですが。だいたいこんな感じ。

A:「綺麗なわりに、欲求不満だったんだね?あんなにやらしいと思わなかったよ」
奥:「自分でもびっくりしています」
A:「ベッドがびしゃびしゃで、冷たかったもんなあ」
奥:「ええ、すみませんでした。はずかしいです」

俺は、必死で読み漁り、パソコンを消しました。奥さんが帰ってきてからは、もう大変でした。
押し寄せてくる興奮を抑えるのに必死で、しかも、その日奥さんは胸の開いているブラウスと白い薄手のスカートを身につけていました。
奥さんは細身で胸が大きくはないので肉を裏返している間かがんだ姿勢になると、
淡いピンク系のブラが浮き乳輪が見え放題でした。
色白なので年齢の割りに乳輪もそんなに濃い色ではなくとても綺麗でした。
白いスカートの下は普通はもう一枚、何か穿いているはずなのに後ろから見ると、
パンティーが透けて、細身の体の割りに大きなお尻の形がよくわかります。

まだ見ぬ、綺麗な淡い乳首と、大きなお尻・・・俺は妄想で勃起しっぱなしでした。
しかし、ここは何とか冷静に、とりあえず、ヤる時のためにと、ニンニクを焼いて食いまくりました。
そして、どういう作戦でそういう方向に持っていこうか考え続けていました。
とりあえず、上司はもう邪魔としか思えません。「漢はやっぱりロックですよ!当然!」
と言いながら俺は姑息にも、自分のは水で割った上にロック、上司のは、もちろん薄めずに
焼酎を入れ更に少し、そこにバーボンを足してロックを作り、がつんがつん飲ませました。

閻魔という琥珀色の焼酎で、なおかつ味もウイスキーのような風味もあり多めにバーボンを足してもバレず、ラッキーでした。
上司は夜22時頃には、すでにぐでんぐでんで「飲みすぎたかなぁ、気持ちわりいから、先寝るわ、お前泊まってけよ」とエラそうい言うとその場を去りました。
奥さんは少しキレ気味で、俺には「自分で呼んでおいて、アノ人は・・・本当にごめんねえ」
と申し訳なさそうに言いました。俺は「いえいえ、いいよ別に」と良い人ぶりました。
しかし、そんなに良い人でいるのは、30分位が限界でした。
奥さんに話しをふりました。「奥さんメッセやってるんだね?」

奥「あ?、やってるよ、ヒマなときにね」と平気な顔で言います。
俺「へえ、どんなチャット部屋に入るの?」
奥「んー、世代別の部屋とかかな」
俺「最近は主婦がチャットとかで出会って、実際に会ったりするんだってね」
奥「あー、アタシは話すだけよ。実際には会わないわ」

俺は心の中で、お前うそつきだなあ?と思いました。
そして、この綺麗な薄い唇に、チンポを突っ込んで精液を飲ませることを妄想し、展開を急ぎ、どんどん加速してゆきました。

俺「おかしいな?、実際に会っていないのにベッドびしゃびしゃになるかな??」

俺の背後にある庭の芝を見つめながらしゃべっていた奥さんの表情が、みるみる変わってゆきます。
奥さんは俺の方をチカラない目で見つめると、唇を少し震わせて、言葉がでない様子でした。
そして、急に敬語になりました。「見たの?」

俺「うん、全て読ませてもらって興奮しちゃった。すごく淫乱なんだって?
  美人なのに、人ってわからないもんだよね。セックスのことばかり考えてるんだね」

俺は奥さんに不倫がバレる事で如何なる経済的損害を受けるか
とことん、脅し倒し、自分は上司のことが可哀想で仕方ないと伝えました。
いかにも、上司に告げ口するという雰囲気で話しました。

奥「言わないで下さい・・・」

俺は何も言わず、向かい合っていた奥さんの横に並びました。
もう、上司はとっくに寝室で寝ています。
俺の手は、何かあらかじめプログラムされているように奥さんのブラウスを
捲り上げ、ブラをたくし上げ、ブラウスを挟みこみ、とめました。
奥さんは、乳首丸出しの状態です。

予想通り、綺麗な色の乳首でした。胸は大きくはありませんでしたが、形も良く
とても、柔らかい感触でした。

奥「な・・・何・・どうするつもり?」

奥さんは震えていましたが、すかさず俺が
「少しでも抵抗したら、告げ口するよ。全部、メッセの会話バックアップしたし」
と言うと、観念したようでした。今にも泣き出しそうな顔でした。
俺はその状態で背後から、乳首に手のひらが触れるか触れないかという感じで
両方の手のひらで、乳首の先端だけを刺激しました。
決して、乳房には手を触れないように。

綺麗な白い乳房にはだんだん鳥肌が立ち、乳首はすごい勢いで硬く勃起してゆきました。
両方の人差し指に、つばをダラダラつけ、今度は、指で乳首の周りをクルクルなぞりました。
「んっ・・・」奥さんは、恥ずかしさと快楽の間で戦っているようでした。
上司の家の庭で、夜、奥さんを乳首丸出しにベンチに座らせ、
背後から乳首を刺激するという信じられない状況に、とても興奮しました。
別に俺はSではないけれど、どういうわけか、言うことを聞かせてやりたいと思いました。

俺 「どうしたの?奥さん、気持ちいいんじゃない?」小さい声で耳元で背後から囁きました。
奥 「んっ・・・んっ・・」
俺 「ねえ、全部知ってるんだよ?我慢する必要ないだろう?
    いつもみたいに、やらしいことでアタマ一杯にしろよ。気持ちいい?」
奥 「はっ・・・き、気持ちいい」
俺 「どこが?どこが気持ちいいんだよ?」
奥 「んっ・・・」
俺 「ほら、言っちゃえよ。どこが気持ちいいんだよ?淫乱」
奥 「胸が。。」
俺 「胸ってのはこういうんだろ!?はぁ?」

と言いながら、後ろから両方の胸を鷲掴みに揉んでやりました。

そして、また乳首の側面だけを、つばをつけた人差し指と親指で優しくつまみコリコリと擦りました。

俺 「胸じゃないだろう?どこが気持ちいい?」
奥 「んっ・・ん?っ・・・ち、ちくびっひぃ?」
俺 「はっきりしないなあ、よく聞こえないよ、どこが気持ちいいかちゃんと言ってよ」

奥さんは、こっちを見つめて完全に屈服したような、うるんだ目をしました。

奥 「ちっ・・ちくびがはっ・・気持ちいいひぃ?気持ぢひぃいぃですっ」

もう完全に奥さんは俺の手中に堕ちました。人生で一番興奮しました。
今まで、普通にノーマルなセックスしかしたことありませんでしたが、自分は変態だと自覚しました。

俺 「ねえ、ヤられたいんでしょ?」
奥 「っはっ、んっ・・んーー、、し、しでっ、や、やらぜ・・たひっ。。んっ?」
俺 「犯されたいの?ん?」
奥 「お・・おっ、、か、犯して下さい・・」
俺 「何?すごく興奮しているんだね、奥さん。どこを犯してもらいたいのかな?
    どこに何をどうして欲しいか言わないと、わからないよ?」

俺はものすごい早業でGパンのファスナーをおろし、勃起したチンポをだしました。
と、いうか、ボタンはずして、ファスナーおろしただけで、チンポがはじきでてきました。

俺は奥さんの向かいのテーブルの上に座ると、奥さんの頭を両手で自分のチンポのところに持ってきました。
奥さんは、戸惑うことなく、チンポをしゃぶりはじめました。もう、この頃にはアタマが完全にイカれ、
もし、上司が起きてきて見つかったとしても、こんなに気持ち良いんだから後悔すまいと思ってました。
俺はGパンを片方の足にだけ残るように脱ぎ、テーブルの上に、
自分の体重を支えるように自分の背後に両手をつく感じで脚を開き気味にしました。

俺 「奥さん、タマとか、肛門も舐めて」
奥 「んっんっんっ・・・」

奥さんは、俺の指示通り、肛門をベロベロ舐めました。
うおぉ?!気持ちいい!肛門からタマスジ、サオの裏というふうに舌が昇ってゆき、
カリの裏を唇で吸いながら舌でチロチロするんです。
誰が仕込んだんだ!?と思い、心の中で仕込んだやつに感謝しました。
そして、絶妙な感じで舌先をカリの裏のつながってるところから、尿道口、と反転させ、
今度はカリの周りのチンカスが溜まる溝を舌先でクルクル舐められたかと思った瞬間、
亀頭ごとクチに含み、ものすごい勢いで、サオの根元まで、顔を上下させます。

俺は、クチで逝ってしまったらもったいないと思いました。

俺 「も、もういいよ。奥さん、びしゃびしゃなんじゃないの?」
奥 「・・・んー、、」
俺 「どこに何をどうして欲しい?言わないから犯す場所を間違えたよ
    どうして欲しいかはっきり言ってくれよ」

もう、恥ずかしさも迷いもないようでした。

奥 「おまんこに、おちんちん入れて欲しいっ・・・おまんこを犯して!
    おまんこに、おちんちん入れて!!」

まじで近所に聞こえるくらいの大きい声で言いました。

俺 「俺、おまんこ見えてないからどこにあるかわからないよ。入れて欲しいなら
    自分で出して、拡げて見せてくれないと、ぜんぜんわかんない」

奥さんは、ベンチからサッと立つと自分でスカートとパンティーを一気に、ずり下ろし、
もう一度ベンチに、今度は仰向けに寝て脚を拡げ、オマンコを両手で拡げました。

奥 「こ、ここです!おちんちん入れてぇ?へ・・・おっ、お願い、もう入れてっ、。、い゛ぃれでぇ?」

本当は、手マンしたり、クンニするというステップを踏むはずでしたが、強気語調の俺にも、もう余裕がありません。
射精したくて、たまりませんでしたから。俺はたまらず、ナマのちんぽをぶちこみました。
チンポをぶちこんだ途端、奥さんからは
「あ゛ーーーーーーーーっ!!んっーーーーーー!!」という声が漏れ
ちんぽが、今まで経験したことのない、暖かい感じで包まれました。
はっ!としました。失禁なのか何なのかわかりませんが、とりあえずあとで嗅いだら小便くさかったですが
とにかく、何か液が、奥さんのオマンコの奥から溢れでてきて、
オマンコの中の上側の肉みたいのがぼわっと膨らんで、俺のチンポをキツく圧迫しました。
なんだこれ!?こんな気持ち良いマンコ!
経験したことねーぞ!!

俺は、奥さんの両脚を抱え、マンぐり返しに近い状態で、
やや下側からその上側の膨らみを刺激するように、ちんぽを出し入れしました。
すると!まるで小便をするように、というか小便が!
本当なんです!噴水のように溢れでて、俺の顔に暖かい液が飛んできました。

びゅびゅーーっ?っびゅっびゅ?っ!!

奥 「あぁああぁぁぁぁーーーーーーーーっ!あぁっーーーんっあっ!!」

俺はこんな、気持ち良いマンコ知りませんでした。
それに、こんな温水シャワーをチンコに浴びながら、セックスしていることに興奮し、もう鬼畜と化してました。

俺 「気持ちいいか?どこが気持ちいいのか言ってみろよ」
奥 「おまっはっ、はっ・・おまこっ!オマンコが気持ちひぃいっ、・・ぎもぢぃいっ?」

   びゅっびゅっーーっ、ぼちゃっびゅぅ???っぴちゃっちゃっぼちゃっぐちゃっ、びゅーーーっ!

  「マ、マンコが気持ちいいっ!!マンコが気持ちいいーーーっ!」

ものすごく大きい声で言うので、俺はヤバいと思い、奥さんの口を手で塞ごうとしました。
奥さんはもう、快感の渦の中に完全に巻き込まれ、塞ごうとした俺の手を、ベロベロと舐めるんです。
俺は押し寄せてくる快感の波が抑えきれず、慌ててチンポを奥さんのマンコから抜き
奥さんのクチへ、突っ込んで「出すぞっ」と言うと、奥さんのアタマを押さえつけたまま
奥さんのノドの奥に向かって、ビュルビュルと精子をぶちまけました。
一度、ビュルッっと精子が出終わったかと思った瞬間、奥さんがチンポを舌で巻きつけながら吸うので、
俺は高揚してしまって、またビュルッと射精しました。こんなことはじめてです。

しばらく、二人の息はあがったままで、はぁはぁ言ってました。
俺は奥さんを起こし、ブラジャーとブラウスを元に戻し、スカートを脚にくぐらせて
奥さんは自分で、スカートを上まで上げました。俺もGパンとパンツを元通り穿きました。

俺 「奥さん・・・気持ちよくて死にそうだったよ。。このパンティーはもらうよ」
奥 「アタシも気持ちよかった・・・」

俺は、奥さんと関係を続けたかったので、もし拒否されても、このパンティーを持っていれば脅せると考えての行動でしたが、そんなことは取り越し苦労でした。
と、いうか、奥さんは美人だし、前から、好きでした。
そして、本当に惚れてしまい、こんな暴挙にでてどうかとも思いましたが好きになってしまったと告白し、奥さんと付き合うことにしました。

上司のNさん、申し訳ありません。

明日、奥さんは昼間、俺のアパートにやってくるとメールで約束しました。
楽しみで仕方ありません。。。

以上、はじめて書いたので、つたない文章ですみません。
難しいものですね、会話などは思い出して、だいたいの感じで書きました。
もちろん、もっと話しをしましたよ。
もう、終わりの方は、疲れてきて、手を抜いて書きました。
でも、眠かったけど、興奮して書いてしまいました。
最後までこんなに、遅いのに読んで、支援してくれた方々、ありがとうござました。
明日、昼頃奥さんが来るのが楽しみです。早く寝て、セックスに備えようと思いましたが
つい、書いてしまいました。では、おやすみなさい。

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経験のない姉弟のエッチな話
10年近く前ですが、一度だけ弟と関係したことがあります。 地方の大学に入学して、 アパートで一人暮らしをしていた時のことです。 夏休みを利用して弟が訪ねてきました。 私が大学2年、弟は高3。 もともと姉弟仲は良い方でした […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ 経験のない姉弟のエッチな話

【露出体験談】混浴には純情な女の子が3人

今年の春に群馬に旅行に行ったんだけど漏れの泊まった宿が混浴の風呂だったんです。
漏れは一人で旅行に行ったんだけど、最高の思い出が作れました。

同じ宿に高校を卒業したばかりと言う女の子3人組が卒業旅行で来ていたんですよ
漏れは温泉に入りに行くと漏れが入っていたら後から女の子達が3人入って来たんですわ
驚きでした、女の子たちも漏れが入っているのは知らなかったから警戒心もなく
タオルで隠す事もせずに入って来たんですよ。

3人とも大人しそうな感じの美少女って言う感じじゃないけど普通の女の子で
胸もあまり大きいって感じの子は居なかったです。
彼女たちは漏れに気が付いてびっくりして慌ててタオルで胸や陰毛を隠すんだけど
既に遅しで漏れは十分に見た後でした。

それで困った事になったのは一人の女の子がオロオロして急に泣き出して
しまった訳です。
他の2人の女の子も困ってしまい泣きそうになっているんですよ、漏れだって
知ってて見た訳じゃないのに困っちまったですよ。

それで仕方がないから女の子たちに声を掛けてみたんです。
「大丈夫だわ、俺は見てなかったから、平気だからお風呂に入りなよ。」
と言うと3人とも湯船に入って来ました。

漏れはペニスが完全に大きく反り立つ巨根状態で湯船から出る事も
出来ずにマジで漏れの方が困ったわ、ノボセそうだったです。

漏れも独身だけど40近いオヤジ年齢だよ、彼女たちとは下手すりゃ
親子ほども年齢差が有るんだわな。
それに漏れは恥ずかしい事に当時まだ童貞だったんだわ。

湯船に入ってきた女の子たちが漏れの近くに来て話し掛けて来たんです。
さっき泣き出してしまった女の子が漏れのすぐ近くに来て
「私たち高校の同級生なんですけど、卒業しても思い出を作る為に
温泉旅行に来たんです。」
と話しをし始めたんですわ、漏れも話をすると3人とも割りと気さくに
話しをしていました。

でも漏れもノボセる寸前で我慢できずに湯船から上がりました。
ペニスは思いっきり立っている状態で漏れも恥ずかしかったですよ、
タオルで隠すけど見られちまったです。

すると3人とも驚いていたみたいでしたが、漏れの方が驚く事態になったんです。
一人の女の子が「男の人のチンチンが大きくなったのって見るの初めてなんです。」
って言って漏れの所に来るんです、良く見せて欲しいと言うので漏れも
びっくりしちまったですよ。

仕方がなし隠していたタオルを取って湯船の縁に座り込むと女の子たち3人が
恐る恐ると漏れのペニスを見に来るんです。
最初に泣き出してしまった女の子(仮名でA子)が一番興味が有ったらしく
顔を近づけてきて見てるんです、どうも眼鏡を外して来たから近づかなきゃ
良く見れなかったみたいでした。

A子ちゃんは顔を10センチくらいまで近づけてみているんです。
そしたら他の2人も見たいからって交代で近づいて来て見てるんです。

それで触ってみたいって言うから3人に触らせたりしました。

3人ともマジで男のでかくなったペニスを見るのは初めてだったらしく
驚きながらも喜んでいるんですよ、漏れも参っちまった気分でしたね。

でもあまり温泉の中でこんな事をしていてもマズイんで漏れも女の子
たちも風呂から上がって部屋に戻りました。
夕食は旅館の宴会場の様な大きな部屋でしたが彼女たちと一緒に夕飯を
食べて部屋に戻ったんですよ。

漏れも今宵はチャンスと思い女の子たちの部屋に行こうと思っていたら
女の子達の方が漏れの部屋に来たんです、漏れも嬉しいやら困ったやらで
冷静さを失ってしまったです。

3人とも温泉旅館の浴衣を着ているけど、すぐに脱がせたい気分でしたよ。
女の子たちはジュースを飲むんだと言って部屋の冷蔵庫を開けると
気が利いていると言うのか赤マムシドリンクが入ってるんです。
「これ何なんですか?」と女の子たちが言うから「精力剤だよ,こう言う
旅館にはカップルで来る人が多いからエッチする前に飲むんだよ。」
と教えてやると面白がって3人とも飲みたいって言い出して
飲んでしまったんです。

正直言って赤マムシドリンクなんて本当に効き目が有るかどうかは
解らなかったですけど、確かに女の子達には何か効き目が有ったらしく
飲んでから「何だか身体の芯が熱いみたいで変な感じがするぅ。」
と言っているんですよ。
「だからまだ子供がそんな物飲むから言わんこっちゃないわ。」
と叱ってやりました。

でも3人とも様子が変になってしまい、気分はエッチな感覚になっていたみたいで
3人とも少し落ち着くまで少し横になっていましたよ。

でも漏れのペニスが爆発寸前状態で、女の子を裸にして女の子の大事な蜜壷に差し込んで
精液注射してやりたい気分だし、でも紳士を振る舞い冷静にしなければいけないと
理性も働くし参りましたね。

B子ちゃん(仮名)が急に
「オシッコして来るって」言ってトイレに走って行きました。
一応部屋にはトイレも部屋の風呂も有るんだけど、B子ちゃんはトイレに行ったけど
しばらく出て来ないんでA子ちゃんが心配して見に行くと鍵を閉めてなかった
らしく開けて見たらしいんですよ。

B子ちゃんはオシッコが我慢できなかったんじゃなくて性欲が我慢できず
全裸になってオナニー中だったらしいです。
心配で見に行ったA子ちゃんも何だか急に性欲が我慢できなくなって来た
みたいでした。

漏れも我慢できなくなってA子ちゃんを抱き寄せて浴衣の襟から手を入れて
オッパイを触ってみた。
彼女は嫌がる事もなく素直に胸を触らせてくれたんだわ。

漏れもこの年齢になるまで女の子とエッチな事をした事が無かったけど
AVを沢山見て知識は有るし、興奮抑え切れなかった。

B子ちゃんはトイレから出て来てA子ちゃんが漏れに胸を揉まれている姿に
呆然と見ているし、C美ちゃんも布団の上に寝転んで漏れに胸を揉まれて唇を
奪われているA子ちゃんを見ていた。

漏れは3人のうちで一番おとなしくて身体の小柄なA子ちゃんに狙いを定めていた。

A子ちゃんの胸は揉むには少し小さかったけど乳首がピンと立っている感じは
解ったですよ。
A子ちゃんにキスをして口の中に舌を無理やりに入れると彼女は自分も舌を
絡ませて来たんで漏れもびっくりですよ。

それで3人の中で一番真面目そうでリーダー的な存在だったC子ちゃんが
我慢できなくなって「ずるいよぉA子ばっかり可愛がるのって、私も同じ事
して欲しいよぉ。」って漏れの所に来てねだるんだよ。

この年齢まで女にモテた事も無くソープランドに行く勇気も無かった漏れが
ハーレムの様な状況になっているんで自分でも訳が解らなくなっていたんだわな。
それでC美ちゃんは浴衣を脱いでブラを外してショーツ1枚だけの姿で漏れに
抱き寄せられて、漏れはC美ちゃんのオッパイを揉み始めた。

C美ちゃんはA子ちゃんよりはスタイルも良くて胸も割りと膨らんでいる方で
揉んでみると全然感じが違うんだよ、漏れも堪らねえ気分でした、さっきまで
ペニス差し込んで子孫残す行為をするのはA子ちゃんだと狙いを定めていたのが
今度はC美ちゃんの方にしようと考ええいたわけよ。

C美ちゃんにもキスをして唇奪い舌を口の中に入れると、この子も反応がすごかった

それで漏れは我慢できずに裸になると3人とも漏れのペニスを触ったりして
凄い状態だったです。
まあ漏れの救いは童貞だったけど20歳の時に包茎手術をしておいて良かったですよ。

3人の中でC美ちゃんが一番エッチに興味が有ったらしく
「チンチン舐めても良いでしょ?」って聞くんで
「ばっちいぞ、オシッコする所なんだから。」
って言うと「でも良いの舐めたいの。」と言って舐め始めた。

それで3人順番に69をしたんだけど、処女の女の子のアソコはオシッコ臭い
って言うけど、全然臭いって感じもしなかったし、チーズ臭いって話しも聞いて
いたけどチーズの匂いも味も感じられんかったわ。

どちらかと言うとB子ちゃんが一番妙に薄い塩味を感じかな?
漏れは69で一度射精してしまった、A子ちゃんと69の最中にA子ちゃんの
口の中に精液を発射させてしまった訳よ。

そしたらC美ちゃんが怒るのなんのってA子ちゃんもB子ちゃんもビックリする
くらいにC美ちゃんが怒り狂ってしまって・・・・。
「ずるいよ、なんでA子ばかり特別にしてるの。」
「別にA子ちゃんに特別な事してないだろ、3人とも平等じゃんかよ。」
「でもSさん(漏れの事)はA子としてる時に精子出したじゃない。」
と言うんだよ、参ったなぁ・・・。
漏れも連続で射精しちゃったら本番の蜜壷に注射するのが出来なくなっちまう。

漏れは69よりも蜜壷注射の方をしたかったんだわ。

それで「じゃあセックスする時は私の中で精子出してくれる?」と言い出して
漏れもマジでビックリだわな、女のこの方からセックスの要求が有るとは・・・

さすがに漏れも現実にこういう事が有ったなんて言うのを信じろって言えねえ
けどなぁ。
まあ童貞野郎の妄想ネタだと思って読んでくれよ。

漏れも童貞だったんでいざセックスとなると、どんな体位から始めれば良いのかって
戸惑いも有った。
3人とも処女だって言うしB子ちゃんはセックスはしたくないって言うんで
A子ちゃんとC美ちゃんの二人とセックスをする事にした。

それでA子ちゃんとC美ちゃんを交互に挿入するって言う事で始めたんだけど
最初にC美ちゃんからバックで挿入を開始した。

漏れも初めてだったけど、C美ちゃんも初めてなんだけど割りとすんなりと
C子ちゃんのアソコに漏れのペニスが入っちゃったんで漏れも意外な事に
驚いてしまった。

C美ちゃんは最初は少し痛がったけどしている内にかなり気持ち良くなっていた
らしく気持ち良さそうな声を出していた。
「C美痛くないの?」
とA子ちゃんが聞くと「少しだけ痛かったけど平気だよ。」と答えていた。
盛れとしては処女の女の子は痛がって出血するって知っていたからアレだったけど
意外なほど痛がらずにいたから少し激しくバックで突いて正常位に体位を変えようと
一度抜くと少し血が付いていた。

それで正常位で彼女は一度いってしまったので、今度はA子ちゃんに選手交代をした。

A子ちゃんには最初に座位の乱れ牡丹と言う体位で挿入を開始したんだけど
C美ちゃんと違い挿入するのにキツクて入ってからもかなり痛がっていた
でも入ってしまうと痛がってはいるけどしっかり感じているみたいだった。

A子ちゃんの方が膣の中は少しキツメだったけどピストンは楽に出来た。
A子ちゃんもかなり濡れていたみたいだった。
でもA子ちゃんの方は3分くらいで「もっもう駄目、これ以上したら壊れちゃう」
と言い出して、またC美ちゃんと選手交代になった。

B子ちゃんはその日は安全日じゃないから駄目だって言っていてA子ちゃんや
C美ちゃんが漏れに犯されているのを真剣に見ていた。
B子ちゃんは「今度、私が安全日かそれとも避妊具を持っている時に私にも
セックス教えて下さいね。」と言っている。

まあ漏れも避妊具なんか持っていなかったし女の子たち3人とも避妊具なんか
持ち歩いていなかったので仕方が無かった訳でした。

C美ちゃんは今度は自分から騎上位で上になって自分から腰を動かすんだけど
あんまり激しく動かさないから漏れの方が全然感じる事が出来ないんだよね。
でもC美ちゃんは自分のペースで気持ち良くなる様に腰を動かしてるんで
漏れも彼女のペースに合わせる様に頑張った訳です。

騎上位になると奥まで挿入されちゃったみたいで今度は少し痛い痛いと言って
騎上位では長くは続かずに最初のバックが良いって言うからバックで続ける事に舌。

彼女を中腰状態にしてバックで突いて彼女はバックだと感じるって言って
あえぎ声を出していた。
それで漏れも頑張って彼女の中に射精した。
C美ちゃんは中だしされて喜んでいるので何だか漏れも複雑な気分でした。

その夜は彼女たちは部屋に戻って行ったけど、夜中と言うか深夜12時近くに
漏れの部屋にB子ちゃんが来たのだ。
やっぱり自分もセックス経験してみたいと言うんだ。

彼女は安全日じゃないと言っていたけどコンドームを持ってきたのだ。
話しを聞くと部屋の化粧鏡の引き出しに入っていたと言うんだ。
漏れも自分の部屋の化粧鏡の引き出し開けると入っていたのを見つけた。
宿のサービスで置いてあったらしい。

漏れも興奮が冷めちゃった後だったから部屋風呂にB子ちゃんと二人で入り
それで少し69で前戯をしてセックスを開始した。

B子ちゃんとは正常位から座位をしてバックで楽しんだ。
B子ちゃんは実は処女じゃなかったと言うか男とセックスは初めてだけど
バイブレーターオナニーでかなり慣れていたんで最初から感じまくっていた
漏れもB子ちゃんとのセックスが一番気持ち良かった様に思えた。

A子ちゃんは3分くらいで「マンコが壊れるぅ」と言って直ぐに終わったし
C美ちゃんは騎上位でペースを乱されて楽しめなかった。

でもB子ちゃんはバイブで慣れていたからスムーズにセックスが出来たので
二人とも満足できた。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【露出体験談】混浴には純情な女の子が3人

股間が痒くなってネーチャンに見てもらった話
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【ロリ体験談】ゲリラ豪雨で走っていた女子高生を車に…

某薬品メーカーの営業マンをしています。
一週間単位で地方に泊りで出掛けて、営業、商品補充をしています。
とある地方の見渡す限り水田だらけの一本道を走行してると、まだ15:00ぐらいなのに見る見る空が暗くなり、ライトが必要かな?って思うぐらい暗くなってきた。

目の前を長い髪とミ二スカの裾を風にはためかせながら自転車をこぐ女子高生走っていました。

白いブラウスの背中に水色のブラが透けていて、追い越し際にサイドミラーで顔を確認すると中々可愛い娘だった。

田舎でも可愛い娘は居るなぁ!何て思いながら2分も走ると、車のボディーにカン!って音をたてて、何かが当った。何だ?って思った瞬間・・・物凄い雨が降って来ました。

一瞬にして視界が奪われて、ワイパーを最速にしても雨に勝てず、視界ゼロ。

走行に危険を感じて、暫く路肩に車を停めました。

物凄いなぁ!と降りしきる雨の中、じっとしてると、ふとさっきの娘どうしただろう?って気になって来た。
ここは水田の一本道で雨宿り出来る様な建物は無かった。

暫くすると、制服のまま、泳いで来たような状態で自転車を押してトボトボと歩くその娘が車の脇を通過した。
雨の勢いは以前凄まじく、俺はその娘に声を掛けていた。「雨やむまで、車に乗りなよ」その娘は、もう、ビシャビシャだし、車汚しちゃうからいいです。って答た。

俺は、「どうせ営業車だし、車のシートはビニールだから気にすんな」って、その娘を助手席に乗せました。

髪の毛や全身からボタボタと水滴を垂らすその娘に、景品で大量に持ち歩いてる、社名入りタオルをあげて髪を拭かせました。

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幼稚園に勤めて私が園児のお父さんと関係を持った話
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【ショタ体験談】13歳の時に田舎の風習で…

私の出身地は山沿いの町、その中でも更に山間部の地区です。
現在58歳ですが、私が13歳の時に経験した性の手ほどきは、もともと14歳の誕生日に、地区内の既婚女性が神社の境内で性の手ほどきをする風習の名残のようなもの。
それで秘密にするように言われたのですが、昔は、それが済むと大人と同じ扱いにされ、夜這いに参加出来たそうです。
既に夜這いの風習は無くなっていましたが、女性の膣内に入れると気持ちいいことを覚えてしまい、農作業を手伝う3、4日は、おばちゃんのお世話になりました。
結局、中3の時までお世話になってしまいましたが、ことが済むと、何事もなかったかのように、いつものおばちゃんに戻るのは凄いと思いました。
一度おばちゃんに、自分の母親はどうなんだろうと思い、なんとなく聞いてみると、「そんなこと聞くな。母ちゃんにも絶対聞くなよ。」と、厳しく叱られてしまいました。
結局聞きませんでしたが、地区内だけの秘密があったんでしょうね。
   
風習は急に無くなったのではなく、名残が少しずつ無くなり、性の風習は完全に無くなったんでしょうね。
   
ちなみに、私の住んでいた地区の夜這いは、独身男性のためにあり、女性は既婚女性。
奥さんは縁側に面した部屋に寝て、御主人は一番遠い部屋に寝るそうです。
夜這いに決まった日は無く、縁側の雨戸が1枚空いていれば夜這いしても良かったそうで、夜這いに来た男性を断ることは無かったようです。
結局当時の既婚女性達は、地区内の独身男性全員と何度もセックスをした関係だったようで、女性達に頼みごとを言われると、断ることなく手伝っていたようです。

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義妹は夜も眠れないほど飢えていたそうだ
北海道に住む妻の妹夫婦の家に家族で旅行にいきました 熱を出して寝込んでしまった俺を置いて、 嫁と弟は子供たちを連れて近くのスキー場にスキーに。 弟の家には義妹と俺だけが残った。 昼過ぎになってようやく熱が下がった俺のとこ […]
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【不倫】風俗に行って初めて自分が巨根だと知った[前編]
俺は25歳の社会人。
ホントにどこにでもいるような特徴のない男だ。
173cm、65kg、ルックスもイケメンでもなくブサメンでもない中途半端な奴だ。
もともと内向的な性格で友達も少ないんだけど、一番仲がいい友達が最近早くも結婚して遊ぶ相手がいなくなった。
それで最近、風俗に目覚めた。

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【不倫】風俗に行って初めて自分が巨根だと知った[中編]
俺はスキップするくらいの浮かれた気持ちで店を出た。
そして友達の家に行った。
結婚式以来会っていなかったが、パソコンの調子が悪いそうで、見てあげる話になっていた。
ここで、ヒトミさんはもしかして、あの後店の外で俺と会うつもりで、あんなことを俺に聞いたのかと思った。

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【不倫】風俗に行って初めて自分が巨根だと知った[後編]
ヘルス嬢のマミさんと、かなり特殊な初体験ができて、それまで女性と付き合ったことがなく、オナホに名前をつけるくらいの俺だったが、妙に女性に対して自信を持ち始めていた。
結婚してまだ半年も経っていない友人の奥さんのキョウコちゃんを、なんとか落としたいと思うようになっていた。

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【初体験】海外ボランティアで黒人相手に処女を卒業
ずいぶん昔の話ですが、私の初体験は、海外ボランティアに行っていた25歳の時です。
スタッフの中で日本人は私だけで、慣れるのに結構苦労しましたが、1ヶ月もするとなんとか様になってきました。

その頃から3つ年下のアフリカ系フランス人の男の子が私によく話しかけてくるようになりました。

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【Hな体験】童貞の俺がエロ本で得たテクをデリ嬢に実践してみた
エロ本で読んだ『女をイカせるテクニック』をデリヘル嬢に実践してみたら、帰るとき機嫌よすぎてワロタ。
俺はラスト5分で慌てて射精w

デリヘル嬢が部屋に入ってきた時は、「だりー。ねみー。なんでテメェのクソチンポ抜かなきゃいけねーんだよ、カス」みたいな態度だった。

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【不倫】爆乳な幼稚園の先生を送り狼
うちの息子の通ってる幼稚園はなぜか若くて可愛い先生だらけだった。
で、息子の年中さんの担任が超巨乳の可愛い先生だった。
しかも先生になって1年目。
以前は劇団に所属していたらしく、スタイル抜群の先生だった。

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【浮気】一目惚れしていた女の子が婚約してしまった後で[前編]
2年くらい前に、友達みんなでボーリング大会をしたんだ。
その時に、誰かの誘いで女の子2人組がやってきた。
びっくりしたよ。
そのうちの1人がエビちゃんにそっくりでメチャクチャ可愛い。
文句なくS級の美人。

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【浮気】一目惚れしていた女の子が婚約してしまった後で[後編]
タクシーの運転手に行き先を告げた後、俺たちは黙って窓の外を見ていた。
俺はこの後に起こるであろうことを考えながら複雑な気持ちだった。
たぶんユリちゃんもそうだったんだろう。
お互いこうなったことに後悔はしない約束だ。
でも、後悔とは違った罪悪感・・・いや、葛藤かな・・・。

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【Hな体験】入社1年目の私が先輩から受けた過激なセクハラ
高校を卒業して、お小遣いが欲しくて、仕事がはじまるまでの春休みの間だけ、夜がメインの飲食店でバイトをしていたことがあります。
結構バイト先の制服がきわどいデザインで、でも楽しんでバイトしてたんです。
仕事がはじまるのでバイトを辞めて、真面目に社会人として頑張っていこうと思ってました。

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【初体験】姉の友達の貧乳ポロリに大興奮
俺には3歳上の姉がいる。
その姉の友達が俺の初体験の相手。
短大時代、ご飯を食べに来たり、よく泊りに来たりしていた。

高1の冬のある日、姉は友達たちと泊まりでスキー旅行に行っていた。
でも友達の1人の亜美さん(菊地亜美にちょっと似てた)が夜、1人でやって来た。

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【Hな体験】オクテな女の子が深夜の車中でフェラ抜きしてくれた
昔、旅行先で意気投合した年上の女性がいた。
決して美形とは言えないが、落ち着いた雰囲気だったし、話も合ったので好感が持てる女性だった。
恋愛はオクテらしく、男性経験もそれまで1人だけだったようだ。
そういう自分も経験が浅く、人のこと言えないのだけど。

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妻には、小学校からの幼馴染の女友達がいます。 今年41歳ですから、もう30年という長い間、仲がイイ女友達。 結婚当時から家にも度々遊びに来るので、 私もよく知っているんですが、 妻は小柄でスリムタイプなんですが、 その親 […]
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【乱交】貞淑な妻が借金のせいでヤクザにセックス漬けにされた
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家に帰ると、誰かしらが妻の体と交わっている。
若造から中年まで、日替わりでやられまくっている。
妻も今では、あらゆる性技をしこまれ、快楽にのたうち回る売女だ。
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19歳の時のことです。 相手は、私は正社員で相手の彼女は臨時職員29歳の人妻のお姉さんでした。 私は高校卒業して働き始めたばかりで、彼女もいません。 女性経験もなく、童貞でした。 自分の19歳の誕生日の日、机を並べて座っ […]
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1度目にゴム付き射精、2度目に穴空きゴムでの膣内射精計画を立てていた。

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