【エッチな体験談】1時間だけの夫婦交換。私以外の肉体を受け入れた妻に新鮮で激しい欲情を感じた
kimamamh112400124

長男の幼稚園が縁で知り合ったT夫妻との体験談。


年齢も近く生活環境も似ていることから何となく気が合い、一緒にカラオケに行ったり夏休みに旅行をしたりと家族ぐるみでお付き合いをしていた。


1年前。

子供たちがキャンプでお泊まりの夜、T宅で飲むことになった。


子供たちがいない気楽さから酒宴は盛り上がり、かなり際どい話まで出てくるようになった。


男同士で女の趣味の話をしていたらT氏は私の妻がかなりタイプだと言う。


私もT夫人に自分の妻には無い肉感的なイヤラシさ(私の妻はスマート、というかガリ)を感じていたトコロもあり、一度夫婦交換をしてみようということになった。


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【動画】安達祐実のセックス

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【エッチな体験談】不倫で付き合っていた38歳の人妻の自宅でセックスした
kimamamh112400123

もう数年前のことです。

3年ほど不倫で付き合っていた人妻の自宅でセックスしたことがあります。


当時の彼女は38歳。


長身で顔はリカコ似。


背は高いものの貧乳で妊娠線もありました。


その日はたまたま息子2人と旦那が少年野球チームの合宿で彼女一人だけが家に残っていました。


彼女の自宅は自分が住む隣区。


その日の朝、急にメールが来て

「今、息子たちを送り出して一人になったから家に来ない?」

とあったので、昼過ぎに家に行くことにしました。


その日は11時過ぎに自宅を出てまずヨドバシに。


目的はハメ撮りするためにEz-Catという100円ライターよりも小型なビデオカメラを購入。


そして彼女の自宅近くのスーパーでビールと焼酎を買い、家に向かいました。


その前に彼女には今日は下着を着けずにスウェットの上下を着ておけ、と命令。


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熟女の体と熟練のテクニックを堪能・・・
44才のバツイチの会社員です。離婚してからは彼女もいないし、もともと趣味もないし、何か体を動かすようなことをしようと思ったが、どうせなら何か地域に貢献したいと思っ
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彼氏いるけど会社の男性二人に日替わりで出し入れされてます・・・・・・・

投稿者:ワタシってヤリマンなのかなぁ さん(女性・20代) タイトル:会社の男性社員2人に日替りで… 出し入れされてます。。 最初こそ、躊躇いとか罪悪感こそあったのに… 回数重ねた今は満更でもないというか、2人の男性に求 […]

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亡くなった旦那さん、凄い度量だと思いました・・・
あれは、もうすぐ結婚する頃だから、12年前でした。出張先で自己処理しようと、素人投稿物のエロ雑誌を買ってきて、付属のDVDをモバイルPCで見たのが間違いでした。そこ
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AVのような痴女プレイをしたかった僕がついに見つけた場所・・・・・・・

タイトル:ナースやエリートセールスレディに痴女られたい!! エロ漫画やAVと現実の区別がつかなくなった僕 エロ漫画やアダルトビデオの定番として、セールスレディが自分のアパートに営業に来るというやつがあります。僕はそれが大 […]

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アメリカ人のフニャチンとは違い鉄のように硬い日本人・・・
アメリカ人てフレンドリーすぎない?初対面からめっちゃフレンドリーで、毎朝顔を合わせる奥さんなんて頬にキスじゃなくて口にキスしてくるんだ。この奥さんが特別なのかも
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騒がれんように縛らせてもろたで
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温泉に旅行に行ったときの話です。
私は一人で温泉に行ったりするの好きで、今回は山陰の方の温泉旅館に行ってきました。

その旅館には私以外に数人の客しかいないようでしたでした。
その晩、なかなか寝付けないので露天風呂に入りに行きました。
夜中なので、誰もいるはずが無いと思ってはいっていくとそこには数人の五十代の男性客が温泉の中で酒を飲んでいる最中でした。

よく見ると着替える場所は男女別になっているのですが、中では繋がっていたのです。

私は気付かれない様にそっと戻ろうとしたのしたのですが男性客の一人が気付き、「そこのねーちゃんこっちに来て酌してくれや」と言いながら私の所にきて返事も聞かないまま私の手を掴んで連れて行きました。

嫌がると何をされるか解らないような状況なので、酌をしていましたがしばらくすると私を連れてきた男が、「あんたも飲みーや」と言って酒を無理やりの飲ましてきました。

私は、酒にとても弱くしかも温泉の中なので数杯飲んだだけで、意識が朦朧として気を失ってしまいました。
そして手首が痛くなって我に返るとなぜか手拭いで手を縛られさらに、猿轡までされていました。

私が気がついたことに私を連れてきた男が気付き、「ねーちゃん悪いな、騒がれんように縛らせてもろたで。わしら最近、女とヤッテなくてなそんでさっき部屋に芸者呼んでんけどブスな奴しか来うへんから気分直しに風呂に入ってたんやけど、そこにあんたみたいな若い娘が入ってきたから下の方がビンビンになってしもたんや。せやから悪いけどちょっと犯らしてもらうで。恨むんやったら芸者と自分の若さを恨むんやな」と言いながら前戯もしないでまだ濡れていない私のアソコに私が抵抗する間もなく一気に、突き入れました。

その瞬間身体の中に鈍い痛みを感じましたしかし少し酔っているせいかすぐにその痛みは無くなり逆に快感に変わりました。

そのことに、男が気付き「なんや感じてきたんか、スケベな女やな。お前らも手伝ってくれや」と言いました。

他の男達は私に着けていた猿轡を取り私の口でに自分の物をしゃぶらせ、手首を縛っていた手拭いを取り両手で自分の物をしごかせ胸を乱暴に揉み始めました。
男達の物はどれも普通のサイズでしたがわたしのアソコを突いてる男は長さが20cm以上あり太さも5cm以上の驚くほどの大きさでした。
しかも、皆50代後半ぐらいなのにとても堅い物でした。

「ねーちゃんのマンコめっちゃ締まるは、たまらんわー」と言いながら突いてきました。

私はあまりの快感から自ら腰を振りそして、「もっと突いて~、オマンコをぐちゃぐちゃに掻き回して~」おねだりまでしていました。

男は、「ほんまにスケベなねーちゃんやな~。男四人に犯られとってよがってる女なんてみたことないわ」と卑猥な言葉を投げかけてきます。

しかし、私がいきそうになった瞬間、全員がまるで合図をしたように一斉に動きを止めたのです。
そして私を突いていた男が私に、「いかせて欲しかったら、『私はスケベなメス犬です。どうか皆さんの太くて固いおち◯ぽでこのスケベなメス犬をいかせてください。そして好きなだけ犯してください』って言うんや。そうせんかったらいかさせへんで~」とまるで下らないエロ小説にあるような言葉を言わせようしました。

しかしこの時、私はいく事しか考えられず躊躇うことなく、「私はスケベなメス犬です。どうか皆さんの太くて固いおち◯ぽでこのスケベなメス犬をいかせてください。そして好きなだけ犯してください。お願いっもう良いでしょ早くいかせて」と言ってしまいました。

男は「そんなに頼まれたら止めるわけにはいかんな~。わしらはあんまりやりたないねんけどな」とやる気漫々で下品に笑いながら言いました。

そして前よりも更に激しく腰を動かし、私がいくとすぐに私の中でいきました。
しかしこれだけで終わるはずがなく、抜かないままで5発もだされ他の三人にも入れ替わり突かれました。
この間私は何度いったか解らないほどいかされました。

明け方近くになってもまだ男達はやめず、そしてリーダー格のあの男が、「そうや!ねーちゃんにケツの穴があんのをすっかりわすれとったわ」と言い出し私の愛液と男達の精液の混ざったモノを自分のちんぽに塗りたくると、一気に私のお尻の穴に挿入しました。

最初は痛みがありましたがすぐにアソコに挿入された時とは全く違った快感が私を襲いました。
そして四人全員にアソコとお尻の穴に挿入されながらフェラチオとパイズリまでさせられていました。
最期にアソコとお尻の穴に出された精液を洗面器に出さされ全部飲まされました。

その後部屋に戻って寝ましたが、その晩彼等が更に数人の人を連れて私の部屋に来て私を朝まで輪姦しました。

そんな状態が二日間ほど続きました。
その間ビデオや写真を撮られてしまいました。
別れるときに住所と電話番号を知られてしまったので月に1回は何処かの温泉地に呼び出され、彼等のペットのように扱われ犯られています。

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某サイトで知り合った女が芸能人だった
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某サイトで知り合いになって、会った。
そんなに売れてるわけではないが“芸能人”だった。
会う前に芸能人だって事は聞いていたが、実際に会って画像やスカイプで見るのとは違って、すっげー美人でビックリした。

自宅に泊めて貰ってエッチした。
アッチの方も凄かった。

相手は30代。
某サイトで知り合い、スカIDを交換して毎晩のように話してた。
美人だな~とは思ってたが、まさか芸能人だとは思わなかった。
いつもスッピンだったし、いつものように話してたら、「実は芸能人なんだ」と言われた。
まぁ俺はそんなにTVを観ないし芸能人にも詳しくなかったから、ふ~んくらいの反応だった。
名前を教えて貰って、ググったらいっぱい出てきたからすごいんだな~くらいにしか思ってなかった。
で、話してる流れで、「遊ぼうよ」って事になったんだ。

次の日、待ち合わせ場所の彼女の最寄り駅まで行くと、壁に寄りかかって待ってた。

第一印象は、(うはwデラベッピンw実物かわええw)だった。

一緒に晩御飯を食べて彼女の自宅へ。
これが結構広くて高そうな家だった。
まぁまぁ高級な住宅地のど真ん中に建ってた。

軽くお酒を飲んで、別々に風呂に入って、それから寝室に高そうなクィーンサイズのベッドだった。
布団に入ると、指を握ってきていきなりキス。
まぁ、慣れてるな~って感じだった。
胸に手をやると小振りなおっぱい。
部屋の中は電気を消されて真っ暗だったから色や形は判らなかった。

服の中に手を入れて揉んでみた。
揉んだ時点で、コイツ相当なヤリマンなんだなって確信した。
なんて言うか、風俗嬢にありがちな、揉まれ過ぎて張りと程良い硬さがなくなってる感じだった。
ただ感度は抜群で、乳首をしばらく愛撫しただけで下はビショビショだった。
手マンで責めたら喘ぎ声がハンパねぇw
向こう3軒の人が起きるんじゃねえかってくらいに声がデカい。
ただ、クンニをされるのは苦手みたいで、軽くフェラされて、「入れて」って言われた。

ゴム持ってなかったから生で入れたんだけど、そこからはもはや喘ぎなんてレベルじゃない、絶叫だった。
近所迷惑なんじゃないかって俺がハラハラするくらい。
締まりはまぁ普通だったかな。
最後は腹に出して終了。
終わったら裸のまま、さっさと寝やがったw

で、朝6時くらいだと思うんだけど、彼女が起きた。
裸のまま寝てたから寒かったみたい。
で、ベッドから下りる時に俺も目が覚めたんだけど、朝焼けに照らされた彼女の裸を見て、美しいって思った。
今まで色んな女の裸を見てきたけど、美しいって思った事はなかったんだ。
裸の状態から服を着る立ち振る舞いを見て、素人には無いオーラみたいなものを感じた。
まだ朝早いし、再びベッドに入って寝ようとする彼女の顔は本当にキレイだった。

起きてから俺はさっさと帰って、それ以来なるべく連絡は取らないようにしている。
しばらくはメールも来てたけど、極力無視した。
別に理由があったわけじゃないけど、俺にはあまりにも不釣り合いな人だと思ったからだ。
ネットで最近の活躍ぶりを見て、頑張ってんだな~って眺めるくらい。

今思うと、夢みたいな一晩だったな。

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ビクッと体を震わせてその度に喘ぐ
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昨日早々と転勤者の送別会が同じ課の男女8人、男5人女3人で赤坂の焼肉屋で開かれた。
一次会はま~普通にお開きになったんだが、二次会のカラオケに女2人と俺ともう1人の4人で行ってから一緒に行った女2人にちゃんぽんでガンガン酒を飲ませた頃から雰囲気が怪しくなってきた。

女2人はそれなりの子で俺好みの女の方に「俺今日は◯◯ちゃんを口説いてみたいんだ」って言ったら「え~ダメですよ~」とかなんとか言いながら満更でもない様子。
一緒の同僚に目配せすると、奴も心得たもんでもう一人の彼女を口説きにかかった。

「◯◯ちゃんは彼氏いるの?」


知ってはいたがあえて聞いてみた。

「え~いますよ~」

「結婚したら遊べなくなるよ、遊ぶんなら結婚前の今のうちだよ」

「まだ結婚するかどうか決まってませんよ~」


これはいける時の女の回答だな。
連れの奴も適当に口説いているのを横目に確かめてから「おい、場所かえようぜ」と。
同じ赤坂にある某ホテルのラウンジに場所を変えた。
彼女達は足元が少々怪しくなってきている。
エスカレーターで上がる時にエスコートする振りをして脇腹へ回した手を胸まで回してみたが嫌がらない・・というより志向が鈍っている。

弾力のある胸を揉みながらエスカレーターで上がっていると彼女が潤んだ目をで俺を見上げてきた。
ラウンジで呑みながら「女は30歳までが一番いい女だ」「◯◯チャンはいい女だよ」とか、とにかく口説きに口説いた。
ころ合いを見計らってトイレに行く振りをしてフロントへ行きダブル部屋を二つカードで支払いキープしてきた。

時間は11時を回っていたのでどうせこの時間で帰れば午前様は間違いないし、ダメな時は男だけで泊まってもいいや・・と思っていた。

「俺達帰ってもどうせ午前様だし、今から帰っても明日キツイからこのまま泊まるけどどうする?」

「え~どうしよう」

半分呂律の回らない彼女達。
追い打ちをかけるように

「これから帰って5時間寝るのと泊まって8時間寝るのとどっちがいい?」

二人共即座に

「8時間の方がいいよ~」

「よし、決まりっ」

気持ちが変わらないうちにそそくさと支払を済ませそれぞれのカップルでエレベーターに乗り込み部屋へと上がる。
またまた脇腹から回した手で弾力のある胸をモミモミ。

連れの彼女の目を避けるように横を向いて潤んだ目で俺を見上げる。

部屋は連れと隣同志。
部屋に入ってヨロケル彼女を支える振りをして唇を合わせると待ち焦がれたように俺の首に手を回してきた。
そのままディープキスでお互いの舌を出し入れ。
そのままの姿勢で服の上から胸を揉むと彼女が喘ぎだした。

私怨に答えて昨日書き込もうと思ってたんだが、なんせ前の晩ほとんど寝てないので帰宅してから早々に爆睡だったので。
・・・セーターの裾下から手を入れブラを潜らせてCカップ位であろう胸を直に揉んだ。
乳首は固くなっていたよ。
もう双方共待ち切れずに着ているものを一気に脱いだ。

俺はスッポンポン、◯◯チャンはズレたブラとパンティー1枚の姿でベッドに倒れこんじゃった。
ベッドの上で◯◯チャンの上乗りの69に突入。
◯◯チャンの尻に引っ掛かっているパンティーを一気に引き下ろすと目の前に濡れて光るおマンコとヒクつくアナルが丸見えだ。

俺は興奮したね。
クリを舌で舐め上げるたびに◯◯チャンの口から喘ぎ声が出る。
一瞬静かになった合間に隣の部屋の声が聞こえた。
◯◯チャンの喘ぎ声よりちょっと甲高い喘ぎ声、普段の彼女を知っているゆえに意外な感じに思ったことを記憶している。

◯◯チャンも上下の動きを止めて意外・・といった顔で俺を振り返っていたっけ。

並んで横たわりながらブラを外すとCカップ位のツンと上向きの乳首を備えた形のいい寝ても崩れない俺好みのおっぱいが飛び出した。
片手でおっぱいを揉みながら尖った乳首を吸ったり、舌先で転がすと喘ぎ声が一段と大きくなった。
おマンコの割れに目指を挿し込むと当たり前だがヌルヌルになっていたよ。
クリを擦るたびにビクッと体を震わせてその度に喘ぐ。

時々聞こえて来る隣の喘ぎ声に「××チャンすご~い・・」となんか触発されているみたいだった。

「舐めて・・」と言われた時は普段(会社に居る時)の◯◯ちゃんからは想像もできなかった言葉に俺は「えッ?」と思ったよ。
人は見かけによらないな~と思った。
◯◯チャンも歳が歳(26歳)だし彼がいるので処女とは思わなかったけど、自分から催促する位に開発されているんだと思った。
クリを舐めだすと喘ぎ声が連続になった。
隣の喘ぎ声は時々高く、低く聞こえてくる。
その度に◯◯チャンは「凄い・・××チャン凄い・・」(こっちの声も聞こえているよな~と思ったりした)。

あとはワンワンスタイルで後ろからいい尻を眺めならパッツンパッツンしていると「凄い・・凄い・・」がいつの間にか自分の「凄い・・」に代わっていて中出しで一回戦おわり。
隣の喘ぎ声はまだ聞こえて(呑んでいると時間がかかるし)いたが◯◯チャンのおっぱいを手で揉みながらいつの間にか寝ていた。

翌日(昨日)の朝目覚めると出社時間にヤバイ時間だった。
◯◯チャンは一度家に帰って着替えて来ると言って早々にホテルを出ていった。
昨日と同じ服装で出社すると噂になるらしい。
連れの部屋に電話すると××チャンも同じだったらしい。

ロビーで待ち合わせホテルを出て途中のスタバで軽く腹ごしらえをして出社。
朝、◯◯チャンと××チャンが「午前中は休みます」(半欠勤制度がある)と電話してきた。

昨日の昼飯を連れと一緒食べたんだが、こちらの喘ぎ声はやり聞こえていたらしい。
××ちゃんも「◯◯チャンの声って凄い・・」と言っていたらしい。
二人で一部始終の報告し合いだった。

午後から出社して来た二人は昨晩のことはなかったような顔をしていた。
あの喘ぎ声、あの肢体、あのおっぱい、お尻は本当のことだったのか・・と疑ってしまいそうな澄まし顔・連れと二人でお互い顔を見合わせてニンマリ。

昼飯の時の二人の話「今度は相手を取り替えて挿ろうか」「いや、4Pしよう」。

他の課員の間抜け顔をみて二人で目配せニンマリ。
今、このスレに書き込んでいても、離れた席であの二人はなにもなかったような顔で仕事している。

皆さんも今月、来月は歓送迎会でチャンスが大ありだと思うので逃さないでネ。

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二つの胸に一回ずつ吸いつく
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今回酔わせた相手は小中の同級生、亜希。
顔は中の上で、背も高め、スタイルは学校の男子の注目を集めるぐらいよかったです。
成績はいいほうでしたが性格はものすごく生意気でした。
いつも先生にチクるタイプの女でした。

大学の時、上京組で飲んだとき酔い潰すことに成功。
そのまま連れて帰りました。
俺はまずふらふらの亜希を布団の上に寝かせて電気を消した。
寝静まるのを待ってジーンズを脱がしにかかる。
ベルトを外しチャックをおろしたところで亜希が目覚めた。
脱がそうとする俺、朦朧としながらも抵抗する亜希。
そこで俺は一計を案じ、電気あんまをすることにした。


亜希はジーンズを上げようとしている。
俺は両足を掴み、右足を亜希の股間に差し込む。

そしてゆっくりとさすり出す。
亜希は足をどけようと爪を立てるが俺は構わずだんだんとリズムを早める。

ドドドドドドド

亜希「うううううううううっ」

悶え続ける亜希。

亜希「馬鹿ぁ!やめろ!」

俺は薄笑いを浮かべ容赦なく続ける。
俺は何度かやったことあるので、足先で亜希の股間の敏感な部分を探っていく。
悶絶する亜希、俺はジーンズを脱がしにかかる。
すると亜希が抵抗を始めたので、電気あんまの体勢に戻る。

亜希「みんなに言うわよ!」

俺「じゃあ俺はみんなに詳しく解説してやるよ」

亜希「あんただけはぁぁぁぁ・・・ああああああ」

たまに足を入れ替え、二十分ほど容赦なく攻め立てる。
亜希は時々俺を毒づくが、その度に強烈にやる。
亜希を数回悶絶させ、再びジーンズを脱がしにかかる。
亜希の両足はピクピクと痙攣していた。
その目はうつろだったが、やはり亜希の手はジーンズに伸びてきた。

しかしその手を振り払うのはもはや簡単であった。
ショーツと一緒に一気にジーンズを脱がす。

同時に最後の力を振り絞ってまたを閉じる亜希。
俺はライトをつけた。
亜希は横向きに、しっかりと足を閉じていた。
俺はショーツのシミを確認する。

俺「準備はOKなようだな」

亜希「絶対許さないから・・・」

俺は時々後ろにフェイントをかけながら亜希の蕾を探る。

亜希「うっ」

一旦見つかると当たり前だがすんなりと入っていった。
俺は亜希の弱点を研究し始めた。

亜希「あああああ」

常人より感じ易い。
生意気なだけに気分がイイ。

俺はもう我慢ができなるゴムを付けることにした。
亜希のムッチリとした太ももはは最後の抵抗を試みる。
しかしあえなく陥落。
俺のモノは亜希の蕾に照準を当てた。

俺「久しぶりだ」

亜希「見るなあ・・・」

恥ずかしがる亜希。
小学校のプールの着替の時間以来だ。
亜希は上半身を起こしわずかな力で俺の腹に拳を突き立てる。

俺「あっ」

なんと亜希は俺のものを掴んだかと思うとなんとゴムを剥ぎ取った。
そしてそれをちぎろうとしたが結構伸びてうまくいかないので、明後日の方向に投げる。
唖然とする俺に上半身を起こしたままの亜希は睨みをつける。

亜希「お前・・・いい加減にしろ・・・」


ズブッ!亜希「アウッ・・・」

もともと亜希は生でもいいかなと思わせるぐらいのレベルの容姿だった。
そのまま覆いかぶさりしっかりと抑え、モノで内部まで占領する。
もともとかなり興奮していた俺は一瞬いきなりやばい感じがした。

俺「生希望だったってみんなに言おうっと」

亜希「お前・・・」

俺は冷静さを取り戻しながら少しずつ研究を開始した。

亜希「アウウウ・・・」

声をこらえている。

亜希の真っ赤な唇を獲得に行こうとしたが、亜希は顔を背けた。
またやばくなってきた俺。

亜希「出せぇ・・・」

その頬に涙が伝う。
亜希は逃げようと腰を動かすが、そのせいで余計感じている。

俺「生初めてか?」

亜希「うるさい・・・」

俺「生初めてかって訊いてるだろ」

俺は腰を素早く振り、止めた。

亜希「あああ・・・」

俺「生初めてなのかどうなんだ?」

亜希「そんな馬鹿は・・・お前しか・・・」

正解らしい。

亜希のカカトが俺の尻を攻撃してくる。
俺はそれをちらっと見ると、敵陣を内部から攻撃した。

亜希「クハァァ・・・」

性格の悪さとのギャップがものすごい。
バシッ!ビンタが飛んでくる。
亜希は枕を口に咥えた。

亜希「・・・ッ!」

両ももがしっかりと俺の腰を挟む。
亜希が最初の屈辱を受け入れた瞬間だった。

両ももの力が抜けると、俺は唇を奪った。
しばらくして亜希が力なく顔を背ける。

亜希「・・・」

俺「敏感だな・・・」


亜希「知らないわよ・・・」

俺「いや普通じゃないよ」

亜希「出せ・・・」

俺を押しのけようとする。

俺「自分から言うか・・・?」

攻撃開始だ。

亜希「違うぅぅ・・・」

俺「は?」

もちろんわざと逆にとっている。
亜希は押さえつけられ悶えている。
俺はいれたまま上半身を脱がしにかかった。

亜希の乳房が顕になる。

亜希「ハァッ・・・」

試しに吸いついてみるとやはり敏感である。
シャツとブラを剥ぎ取る。

俺「お前フェラしたことあるか?」

亜希「誰が・・・」

ないようだ。

俺「中出しと口出しどっちがいい?」

亜希「キチガイ・・・」

俺「言わないと中だぞ」

亜希は一瞬俺を睨みつけたが、すぐにとろけてくる。


俺「じゃあ中出しと口出しどっちがいい?」

亜希「口・・・」

俺「押忍・・・」

そうしているうちに亜希の両ももがまた絞めつけてきた。

俺「この敏感・・・」

亜希「うるさい・・・」

亜希は枕を噛もうとするが俺はどこかに投げた。
露わになった二つの胸に一回ずつ吸いつく。
それがとどめになったのか亜希の体が大きく仰け反った。
俺は亜希の絶頂の中で腰を前後させる。
もうダメだ・・・。

俺「口を開けろ」


亜希から引き抜き、立ち上がる。
その瞬間亜希はなんと横向きにうずくまり手を差し出す。
俺のモノはもちろん押さえがきかず噴出させてしまった。
亜希の腕や脇に白濁の液がドビ散る。

俺「・・・」

呆然と亜希の上に跨っている。

痙攣している亜希の脇に残りの液がぽたぽたと落ちる。

亜希「・・・」

息切れの中にわずかに薄ら笑いを浮かべていた。

俺「・・・」

黙ってティッシュで亜希の体を掃除する。
続けてウェットティッシュで今しがた滅茶苦茶にされた亜希の蕾の手入れにかかる。


亜希「やめろ・・・」

やはり抵抗を始める。
しかし所詮は女の力である。

亜希「クッ・・・」

俺は顔を亜希の股間に無理やり差し込んだ。
亜希は恥ずかしさのあまり股を閉じようとするが、太股の感触が逆に心地いい。

俺「初めてなんだろ。ここ舐められるの」

亜希「そッ・・・」

俺「へへっ、河村情報」

亜希の仲良しであった。
亜希は上へ逃げようとするが俺が手首を掴み逃がさない。
もはや完全に準備ができた。


俺「心配するなよ、田中と河村もこれ未経験だったんだから」

亜希「信じられない・・・」

俺は太股からキスを初め、だんだん本陣に近づいていく。

俺「毛はたぶんお前が一番多いな、でも形は一番いいぞ」

俺は本陣を攻撃しだした。

亜希「ううううううっ・・・」

初めての快楽に悶える亜希。

俺「敏感さはお前が一番みたいだな」

亜希は布団を噛み、声を殺す。

亜希「ふざけるな・・・」


俺「じゃあもっとすごいことしてやるよ」

俺は目星をつけておいた。
位置ははっきりと確認していた。
クリ皮を一瞬でかつ丁寧にはぎ中の玉に吸い付いた。

亜希「あぁァァァァァァァッ・・・」

驚きと快楽で初めてはっきりと喘ぎ声を出す亜希。
俺は構わずしゃぶり続ける。

俺「声出していいからな」

亜希「んんんんんッ・・・」


亜希がまた一歩成長した瞬間であった。
そしてその声を聞いて俺のモノは痛いぐらいに膨張していた。

俺「ちょっと休憩な」

俺はそう言いながらもいきなり挿入した。

亜希「嘘つくなぁ・・・」

俺「いやこの状態で休憩だよ」

亜希の腰は必死で感じずに済むポイントを探す。

俺「逆らったら中出しだぞ」

そう言って俺は亜希のベロをたっぷりねぶった。
亜希にはもはや為す術はない。

俺「河村だけどさ、今のお前と同じ状態にしてやったら結構なんでもしゃべったぞ」

亜希「お前ッ・・・」

亜希の睨みと同時に徹底攻撃を開始した。

亜希「あぅ・・・くああ・・・」

またしても亜希は崩れ落ちた。
いれたまままたしばらく休憩。

俺「・・・ハハ、二発目だから結構強いぞ」

亜希「最低・・・」

俺「河村と同じセリフじゃん」


俺は以下に河村と田中を嬲ったかを丁寧に説明した。
ゴスッ!結構痛いパンチが飛んできた。

俺「でもお前の方が遥かに元気みたいだな」

スロー攻撃を開始した。

亜希「・・・ッ」

色んな苦悶の表情だ。

俺「そういえばさ、お前と河村結構仲良かったよな」

亜希「・・・」

だからなんだと言いたげだ。
実際に状況してからもしょっちゅう会っているくらいだ。

俺「お前らいっそのことユニットでも組んだらどうだ?」

亜希は不可解な顔をしている。

俺「中出し娘。とかさw」

バシッ!ビンタだ。
しかも連続で飛んできた。
しかし俺はあえてそれらを受け止めた。
亜希の必死さを見てるとむしろ心地良かった。

俺「だめだよ河村と公平じゃなきゃ」

頃合いをみてスピードを上げる。

亜希「アヒィィィぃぃぃ・・・」


俺はついに全力攻撃を開始した。

亜希「うあぁぁぁあ・・・」

亜希の腰が絶頂のダンスを開始した。
俺はそれがなるべく続くように腰のタイミングを合わせる。

俺「ぶちまけるからな」

俺は亜希の肩を抑えこみ絶対ににげられないようにする。
そしてモノを我慢レス状態にする。

もう駄目だ・・・。
亜希の舌をなぶりながらフィニッシュを決める。

亜希「んあああああああっ・・・」

亜希は堕ちた・・・。

数十分後、俺は亜希の胸を優しくゆっくり揉んでいた。

亜希「大丈夫かな・・・」

半泣きの亜希。

俺「大丈夫だよ。だってほら河村だって・・・」

そう言いながら亜希の陰毛をさすった。
しばらくすると手の中に何本か残っている。
コレクションに加えるためであった。

亜希「それいつ・・・?」

俺の手に爪が食い込む。

俺「えっと・・・先月?」

ガスッ!いい肘打ちが飛んできた。

~END~

[紹介元] エロばな!! 二つの胸に一回ずつ吸いつく