包茎手術

そう、それは10年前36歳の頃です。私は包茎、それも勃起すると亀頭が締められるカントン包茎でした。
結婚は29歳の時にし、子供はそれでも2人いました。こういう私みたいなやつに限って好き物で6年生
の頃からよくオナしてました。高校の時全寮制に入ってそこから苦しみが始まりました。風呂です、
こんなんですから他人に見られないように入るのが苦痛(大変)でした。というのも包茎のせいか短小でもあって
とても短く(勃起するとまあ、それなり?)見られないようにと遅い時間入ったり・・・苦しい3年間でした。
就職もしましたが、ここでも研修やらあると結局は同じで・・・。21歳のときなぜかかわいい子と付き合うことになり
ました。彼女は最初の頃は気にしてないようでしたが、短小でしかも早漏の私では満足しなかったんでしょう、それでも
4年くらいは付き合いましたが、結局は別れました。その後人生に諦め感もありましたが、29歳で結婚することができ
とりあえず2人子供できましたが、やはりこんな私ですから妻も満足するわけもなく、行為はほとんどなくなりました。
そこで一大決心、手術でなんとかしたいと思うようになり、ネットで調べすることにしました。自分は秋田なんで、そんな
に選択肢(クリニックの)はなく唯一あった〇〇クリニックに行くことにしました。予約TELで状態やらを話すとその日
に施術までできるだろうとのことで行きました。相手が男でもこの粗末なものを見せるのに抵抗ありましたが、そんなこと
も言ってられず被り状態から剥け状態、締め付け状態を確認すると、「やはりカントンですね、カントンはナンジャラ?で
料金が合計すると30万かかりますがどうされますか?」ってここでビックリ!かかっても15万くらいと思っていたので
ヤバーって思たのもつかの間、「このままじゃあとあといろいろなリスクがでてきますよ」と追い打ちをかけられ、
カードでいいというので処置することにしました。自分でも金じゃなく温泉にもゆっくり入れるようになるし、短小、早漏
の解決にもなればと言い聞かせやってもらいました。勃起時を考慮してやりますとのことで・・・・・無事終了。
後は自分でガーゼの交換、消毒等々できるので特別なことがないと通院もいらないとのことでカード払いをし帰宅しました。
2週間後、何事もなく勃起させてみたらなんと皮が引っ張られてフル勃起できず・・・やられたなと思いました。
切り過ぎだったのでしょう。文句を言う気もなくしゃあないなと思い亀頭が露出してるので常にパンツと擦れ刺激も
ありこれで早漏も改善?短小はというと包茎には関係なく短小のままで逆に以前より普段は短くなったような・・・。
勃っても相変わらずツッパルし、大失敗でした。ローンも妻に内緒だったので苦労してはらいました。
包茎手術考えてる方いましたら、いいクリニック選んだ方がいいですよ。田舎で選択肢なかったら、東京行ってでも
そっちで有名なところで行う事をおすすめします。

[紹介元] エロ体験談 包茎手術

姉が風俗嬢をしていた…

ホテルヘルス(風俗)のHPで姉の裸を見てしまった…。

今年のGWにオレは京都にいる友人のところに泊まりで遊びに行った。
翌日、大阪の風俗に遊びに行くことになったので、事前にパソコンのHPで情報集めしてる時に発見。

顔は化粧のためか若干いつもと違ったが姉にそっくりだ。

姉は私立女子中学・高校に通っていて、その当時男がいる雰囲気ではなかった。

大学は地元では無く1浪した後大阪の大学に進学していて現在は1人暮らしの21歳。
姉のおっぱいってこんなだったんだと興奮とは少し違う変な感情がわいた。
小学生の低学年の頃は一緒に風呂に入ってたけど覚えていない。

「可愛いルックス、オットリとした性格な女の子はベットの上でもMなんです」
とHPで姉が紹介されている。
ちなみに、HPでは姉は19歳になってた。
オレが、HPを見ながら「姉貴かも…。」と言うと、
友人が「良い体してるなぁ。遊んでみたい」と興奮。

翌日、オレは違う店の女の子と遊んだ後、友人はパネル指名した姉と遊ぶことになった。
姉は未経験新人とHPに書かれていたけど、人気があるみたいで待ち時間が結構ありタイムラグができたためだ。
友人と姉は初対面だから姉は不審に思うことはなかっただろう。

友人と女の子が店からでてきてラブホに向かうところを、オレはコンビニの中から見ていた。
地元にいる時よりも化粧はやや濃かったが、やっぱり姉だった…。

2時間30分くらい後、友人と合流して、居酒屋に行った。

友人「お前の姉さんすごく良かった。リピートするよ」
友人は満足そうにビールの生中を飲みながら言った。
友人の姉体験の話は寝取られたかのように感じて不思議と興奮した。
実際、姉とそのような関係は無いし今後もあり得ないのだが。

友人「すごくイチャイチャしてくれるし」
友人と姉はお互い下着を脱がしっこしたらしい。
ブラジャーを脱がして形のよい巨乳を見た時、友人は思わず両手でおっぱいを揉みながら乳首を舐めたとのこと。
しばらくして、姉が「シャワーに行こう。」と手をつないで浴室に案内した。

歯磨き、イソジンうがいをした後、シャワーに。
浴室では特に変わったプレーは無かったとのこと。
シャワーの後の混浴では友人が後ろからおっぱいを思う存分揉んでディープキス。

姉は積極的ではなかったが友人のディープキスをしっかりと受け止めてくれたらしい。
その後、セルフでバスタオルで拭いた後、ベットへと向かった。

友人「姉さんは受け派だな。Sの男にはたまらん。良い声で鳴いてくれるし」

ベットでは友人が攻めに徹した。ディープキス、首筋、おっぱいと愛撫した。
HPでも、姉の性感帯はおっぱいと書かれていたがその通りらしかった。

おっぱい好きな友人が丹念に強弱をつけてピンクの乳首を舐め続けると
姉はそれまで吐息だったのがあえぎ声をだしはじめたらしい。
その後クンニをしようと姉の下半身を見たらすごく濡れていたとのこと。

姉のフェラはまだまだ未熟らしく、中々友人は逝けそうになかった。
そして、友人が「入れていい?」とお願いした時、姉はすぐに「ダメよ(笑)」って言ったので
友人もあきらめたらしい。
セックスはしなかったんだと、オレはホッとした。
最後はシックスナインで口内発射。

友人は話し終えると携帯の画面を見せてきた。
画面には女の子の顔は写っていないがヌードが。オプションで姉を写メ撮影したらしい。
2枚目は下半身が。パイパンだった…。

姉は知らないうちに店からたくさんのオプションを可能にされていた。
元々、陰毛は薄かったが数日前にオプションの剃毛をされたとのこと。
それ以来、パイパンにしてるらしい。

友人「明日からはオプションの数が減らすみたいで、写メも今日までだったらしい。ラッキーだった」

友人は姉との雑談の内容も教えてくれた。
オレが一番知りたかった、何故風俗を始めたのかについては聞かなかったらしい。
友人「そんなこと聞いたら女の子のテンション下がるし本当のことも言わないだろ」

また、HPでは19歳となっていたが実際は21歳の学生であること。(これは事実)
今は恋人はいないこと。生理が無ければ週2回くらい出勤していて年末くらいで風俗を辞めること。
まるで恋人のように接してくれる姉に友人は気に入り、今も月に1回くらい遊びに行っているらしい。

—————-

この8月の盆に5日間だけ姉は里帰りしてきた。
つけまつ毛をしていない等化粧が薄い普段の姉で少し安心した。
性格もいつも通り優しいけれどクールな感じ。友人から聞いた甘えたな性格は全くみえない。
女性って恐ろしいって思ってしまいました。

オレの家族は平凡なサラリーマンの家庭で下ネタも言える雰囲気ではない。
オレも風俗のことは姉に聞けなかった。
姉は地元の親友の女の子とお茶したりするなど、まったりとした日々を送り大阪に戻っていった。
以上で終わりです。

[紹介元] エロ体験談 姉が風俗嬢をしていた…

某MMOのオフ会

もう3年前になるかな。
某MMOのオフ会で数人集まっては飲んだりカラオケしてたりしていた。
9割が引退者なのにこうして付き合いがあるのはいいものだなと思っていた。
3度目のオフ会では女子が幹事をしたんだ

その子、年がわりと近かったんだが、成人してるとは思えない位あぶなっかしい印象だ。
今でいうちょいメンヘル系って所かな。
ゲーム内では、率先して対人やらPKやら楽しんでいたから、ジャイ子のような人物を
想像していた訳だが、会ってみたらまともだった。
だが、サイケっぽい服着て、指に入墨が入ってたから、薬やってる感じ。
受け答えはマトモだし、直接被害が来るわけでもないから別にどうでもいいけどね。

で、その子が幹事をした日はカラオケでフリータイム→焼き肉の流れだった。
カラオケ室内に入った途端飲むわ飲むわ。持ち込んだ酒ガバガバ飲み始めてた。
前回、前々回とそんなに飲まなかったのになんだこの変貌具合は…。
そして後半、トイレに行ったまま戻ってこない。

1時間経過しても戻ってこないので、俺とあと男1、女1で様子を見に行く事に。
流石に女子トイレの中までは入れないので、俺と男1は入り口待機し、女1に様子を
見てもらいにいった。
何度も呼びかけるが、反応がない。
たまに「だいじょーぶれす」と帰ってくる。中にいるのは確かにあの子の声だった。
なかなか開けてくれないので、仕方なく店員を呼びにいく。
まもなく店員登場。強引にドアを開けてもらった。
中には・・・あの子がうずくまっていた。

意識が朦朧しているようで起き上がれそうにないといった様子だった。
店員に謝って下がってもらい、女1が説得するも反応は芳しくないようだった。
やがて女1から「私が残るからあなたたちは部屋へ戻って」と言われ、男1は戻ったが
心配だった俺はそこに残った。
トイレは個室が何個もあるから他の女性客を待たせはしなかったが、
迷惑をかけてるのは明らかだ。
そこからまた更に、、30分・・・40は経っただろうか
暫くして・・・女1とあの子が出てきた。
具合悪そうにはしていたが、意識は戻ったみたいだった。
なんとか部屋へと帰る。
中はみんなで大合唱してて、盛り上がっていた。

その子が入ってきた時、歌声が止まったが、その子は笑顔つくって
「迷惑かけてごめんなさい。私にきにせず歌っててほしい。にぎやかな方がいい」
と言った。
皆もまたいつものノリに戻り、手拍子したり絶叫したり、盛り上がってた。
その子は申し訳なさそうにソファーにもたれていたが、やがて床の上で横になってた。
不謹慎かもしれないが、その姿に俺のチンコがビクリと反応した。

服装はたしか・・・その日はロンTにベルボトムのジーパンで
スケスケのキャミソールみたいな形した・・・ブラウスのようなボタンとかついてる
スマンどんな名前の服なのかわかりませんorz
そんなシンプル服装だった気がする。
横向きに丸まって、首筋が丸見えで・・膨らんだ胸が強調されていて
でかそうだなと思ったのを覚えてる。
歌はほとんど歌わず、ついに5時間のフリータイムが終了した。
会計の幹事は前回に幹事を務めたさわやかお兄系がしたくれた。
出る頃にはその子もすこし回復していて、外の空気吸ったらずっとうつむいていたのに
顔あげて心地よさそうにしてた。
その後一行は焼肉店へと向かう。

店に入った途端また表情曇らせた
とりあえず人数分のビールが配られる。
乾杯をした所で、その子が2万円をテーブルに置き「ごめんなさい帰ります」
といい出した。
どうも店内の匂いがダメだったらしい。また気持ち悪くなってきたようだった。
匂いばっかりは焼肉店だし、どうしようもない
送ろうか?と言っても頑なに拒否される。迷惑だからをやたら連呼してた。
(だったらそんなに飲むなよ)と思ったのは俺だけでは無かったはずwww
その子が店を出た直後に、「駅まで送っていく」と皆につげ、俺も席を立った。

送り狼か?とからかわれたが、とりあえず否定して店を出たものの。
頭の中はヤることでいっぱいだった くちでもまんこでもいい。
とりあえずちんぽをあの子の皮膚でこすって、ぶっかけてやる事しか考えてなかった。

新宿・歌舞伎町入り口の交差点で信号待ちしてる後ろ姿を発見。
俺を見て「悪い悪い」と連呼していたが「もうここまで来たんだからさ」と伝えると
「ありがとう」と言い、恥ずかしそうにしてた。
信号が変わる前に手をつなぐ。
手を内側に引っこめられたが手首掴んで強引に手をつないでみたら、抵抗しなくなった。
それで確信した俺は駅へは向かわず、元来た道を引き返し、歌舞伎町のど真ん中、ホテル街へと
向かい歩き出した。
女は「えっえっ何」と言いながらも全然抵抗してこない。
遊んでるんだろうね。嫌がるどころか半分笑い混じりに着いてくる。
これから何をするのかもうわかっているようだった。こうなれば簡単だ。
名前忘れたけど、噴水みたいに壁が水で覆われたホテルの入り口まで行って、「ここでいい?」と尋ねてみた。
ここまで抵抗せずに着いてきたのに、急に嫌がりだして「ホテルはやだ」と女が言う。
時間はちょうど6時くらいだったかな。まだ一般のリーマンやOLなどが多く、、”業界人”は少ない。
大声出されても困るので、道をすこし変えて、レストルームへ向かった。

レストルームを知らない人に簡単な説明をさせていただきます。
勉強、仮眠、会議など、多目的に使われる個室のことです。外観はホテルとはいい難く、
値段表もホテルのように店外に出てる店と出てない店があり、一見ではラブホには見えない感じです。
今回俺たちが行ったところは外観からだとホテルだとわからない。
ただの階段をのぼってドア開けると、フロントがあり、そこで部屋を借りて入る
といったしくみです。
個室はホテルより全然狭く、1kの6畳一間くらいの大きさで、玄関入ったらすぐに部屋って感じで、テレビ・
シングルサイズのベッド、小さいテーブルがあります。バスルームはついてません。希望者はフロントに申し出て、
共同で簡易なシャワールームを使うようなところです。

女は来たのが初めてなようで、建物に入るまできづかなく、部屋に入るとようやくきづいたようでした。
しかし室内に入ってしまえばこっちの物。すかさず抱きしめ、大声を出されないように
頭を手で押さえ、胸におしつけながら抱きしめるとあきらめた様子。
抵抗がなくなったのを確認すると、俺は服を着たままシングルサイズに寝そべる。
女はさっきの場所につっ立ったまま、動かない。
「おいで?」と何度か呼んでも反応がない。どうしようか悩んでる感じだった。
起き上がって、ベットの上であぐらをかいて。女と向き合い、目を合わせながら
「・・・・・おいで」と言った。 したらやっとこっちに来た。
ベッドの前までくると、有無をいわずベルボトムを脱がせた。下着の色や形は覚えてないw
下だけすっぽんぽんにさせ、俺も下だけ脱いだ。 二人とも上は着たままだ。
女を上に跨らせ、割れ目にちんぽの先端をおしつけて、濡れ具合を確認しようとしたら
もう、濡れてやがった。ビシャビシャというより、ねっちょりって感じ。
粘度のある天然ローションに興奮した俺は辛抱たまらなくなり、生で即ハメ。

お互い無言のまま、ハァハァと息遣いだけさせてた。腰を振ったりしてこなかったので、
下から突き上げると「ぁぁ゛ーん あぁ゛ーん」って、ちょっと変な声だしてた。
きもちよくて蕩けてるというよりは、ちょっと唸ってる感じの声だったです
女の中をたっぷり堪能させてもらい、正常位にかえて何度か突くともういってしまいそうだったんで
「中に出していいよね」って言うと「・・・(ちょっと考えて)飲みたい」と言われた
中に出されるのは困るけど、強引にここまでこぎつけた俺の事だ。はっきりそう言うとまた強引に
中出しされると思ったんだろうね。飲みたいって言うことで遠まわしに中出しを避けれると思って
言ったんだろうと、解釈しました

中に出していいよ、と言われれば出してただろうけど。今後の付き合いもあるし強引には出来ない。
「じゃあ口で飲んでね?」と言ったらこくんと頷いたので、射精に向けてピストンして
「いくぞ?いくぞ?」と言ったら馬鹿みたいに口あんぐり開けたから、その中に向けて発射した。
勢いよく最初の射精をビュッてかましたら、開いてた口を閉じて、吸ってきた
「飲んでくれな」って言ったら唇尖らせて、すぼめて、ぴったりと竿にくっつき、頬ほ凹ませて
吸いついてきたので、流されるままビュッビュッと口内射精へ・・・
そのまま喉を鳴らして飲んでくれて。俺は腰を動かしてないのに、勝手に顔前後させながら
吸いついてくれました。

終わったあと、みんなの「ところ戻る?」って聞いたら、「今日は迷惑かけたから合わせる顔がない」と
言うので今度こそちゃんと駅まで送ろうとしたけど、「いい。早く戻らないと怪しまれるよ」と言われたので
その場でバイバイし、焼肉屋にもどった。
遅かったじゃん、ほんとに送り狼かw?とか言われたので、「気分悪くてまだ電車乗りたくないって言うから
ネカフェに入って休憩してた」と言っておきました。ちゃんと二人で口裏も合わせときました。
何度かその後もオフ会したけど、したのはそれっきりです。
長くなったけど、最後まで見てくれてありがとうございました。

授業料のつもりだったんですかね? 嫌がってる様子ではなかったんで
迷惑料だったのかなぁ。。。どうなんだろう
2万円はワリカンして、後日つり銭はちゃんと返しときました。

*

[紹介元] エロ体験談 某MMOのオフ会

妹「お兄ちゃん、何か飲む?」兄「ああ、オマ○コーヒーを淹れてもらおうかな」

妹「えっ?おまん・・・」

兄「オマ○コーヒーだ、はい復唱」

妹「い、言えるわけないじゃん!」

兄「ん?なんで顔赤くしてるんだ?ただの飲み物だろ?」

妹「だ、だって・・・その、おまん・・・」

兄「ひひ、可愛いな」

妹「もう!お兄ちゃんのばか!」

兄「そうだな、よしわかめ酒でいいや」

妹「わかめ酒?」

兄「ああ、ちっと悪いけど買ってきてくれるか?」

妹「うん、酒屋さんに行けば売ってる?」

兄「あー、どうかな、うん、まぁ材料くらいは」

妹「はーい、じゃ行ってくるよ」

珈琲のすべてがわかる事典

元スレ
妹「お兄ちゃん、何か飲む?」
ちょっと寄り道!!
garss0086どうしても付き合いたい女がいる奴、この方法で3分後に彼女の反応が変わる。
一重で顔が整って い る 女 の 子 の 清 潔 感 は 異 常
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暇だからオナホールについてなんでも答える
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酒屋

酒屋「へいらっしゃい!あれ、なんだ兄くんのとこの」

妹「どうもです!」

酒屋「今日もお兄ちゃんの代わりに来たのかい?」

妹「はい!」

酒屋「偉いねぇ、何が欲しいんだい?」

妹「わかめ酒ください!」

酒屋「えっ?」

妹「あれ?置いてないですか?わかめ酒」

酒屋「いや、えっと置いてあるっていうか・・・」

妹「あ、材料くらいはあるんですよね?」

酒屋「最近の子は進んでるねぇ、えっと、これでいいかな」

妹「これがわかめ酒ですか?」

酒屋「うーん、あのね、わかめ酒ってのは――」

バーン!

妹「こらー!」ドン!

兄「おほっ、一升瓶かよ、男前な買い方だなぁ」

妹「おっ、おおおおお、お兄ちゃん!」

兄「はは、買えたか?わかめ酒」

妹「買えたよ!材料買えたよ!酒屋さんが説明してくれたよ!」

兄「うんうん、良かったなぁ勉強になって」

妹「いいわけないでしょ!アホー!」バチコーン

兄「あいてぇ」

妹「はぁ?、もうあの商店街行けないよ・・・」

兄「まぁそういう日もあるさ」ポン

妹「触るなカス!」ゲシッ

妹の部屋

妹「はぁ?、ほんっとにお兄ちゃんったらバカでアホなんだから・・・」ブツブツ

コンコン

兄「ごめんよー、部屋入れてくれー」ガチャ

妹「入ってくるな!」

兄「まぁまぁ、そんな事言うなよ、血を分けたこの世にたった二人の兄妹じゃないか」

妹「だからってね、私怒ってるから!」

兄「うんうん」

妹「酒屋さんすごい気まずそうに説明してくれて、もう顔から火が出たよ!」

兄「ごめんな、妹のいろんな可愛い顔を見たかったから」

妹「かっ、可愛いなんて言っても……誤魔化されないんだからねっ!」

兄「本当の事なんだけどなぁ、まぁリビングにおいで」

妹「だっ、誰が行くもんか!」

リビング

兄「ほら、妹の大好きなレモンスカッシュだぜ」トン

妹「こんなもので誤魔化そうだなんて・・・ごくごく」

兄「ちゃんとレモンも切ったんだ、可愛い妹の為に」

妹「・・・おかわりっ!」

兄「あいよ、粉入れて冷水いれてっと」トクトク

妹「・・・・・・反省してますか?」

兄「うん、もちろんさ、はい出来た」トン

妹「まったくもう、ごくごく」

兄「じゃぬぎぬぎしましょうね」

妹「ブフォッ!」

兄「おいおい、汚いなぁ」

妹「げほっ!げほっ!アホ!誰がこんなとこで脱ぐのよ!」

妹「・・・・・・」

兄「なんだかんだつきあってくれる妹ちゃんが好きさ」

妹(はぁ、なんで下半身裸なってるんだろ・・・)

兄「さて、せっかく一升瓶買ってきてくれたんだし」キュポン

妹「ま、まさか、ダメ!許さない!」

兄「我儘だなぁ、おっぱいじゃ無理そうだからわかめ酒にしたのに」

妹「貧乳で悪かったね!貧乳で!」

兄「妹の乳なら大きくても小さくても大好物だよ」

妹「なっ、なによ!ダマされないんだからね!」

兄「うんうん」トクトク

妹「ひやっ!冷たい!」

兄「すぐ人肌に温まるよ」

妹「うぅ、なんかヒリヒリする」

兄「ごらん?ワカメが揺らいでるみたいだろ?」

妹「・・・・・・知らない!」

兄「ムフフ、すべすべ太もも」ナデナデ

妹「こっこらっ!触るな!」

兄「でもちゃんと押さえておかないと、床に落ちちゃうさ」

妹「もう結構滴ってるよ・・・」

兄「そっかぁ、じゃ急いで飲まないとな・・・・・・じゅるるるっ!」

妹「うわぁ・・・アホっぽい・・・」

兄「美味い!これは美味でござる!ぺろっぺろぺろぺろ」

妹「ひやぁ、ヌメヌメした舌が這い回って気持ち悪い!」

兄「これがいいのさ、うん、じゅるっじゅるじゅる」

妹「・・・・・・なんだか体が火照る?」

兄「粘膜から入るんだろうなぁ、うん、じゅるじゅる」

兄「ご馳走様でした!」パン

妹「はぁ・・・はぁ・・・うぅ、なんか暑いぃ」

兄「そりゃ大変だ、急性アルコール中毒かもしれない!」

妹「ほ、ほんとに?大丈夫なの?言われて見れば苦しいかも・・・」

兄「治すには・・・」

妹「う、うん?」

兄「全裸になった兄妹で抱きあい体を温めるしかないな・・・」

妹「・・・えっ?」

兄「俺の先輩がそれで妹の命を救ったんだ、本当に!」

妹「ああ、うん、死んだらいいと思う」

兄「ひどいなぁ、ほら、上も脱いで脱いで」

妹「くぅ、体に力が入らないカモ・・・」

兄の部屋

ドサッ

兄「へへっ」パサパサ

妹「はぁ……はぁ……え?本当に脱いでるよこの兄……」

兄「兄妹で恥ずかしがることないだろ?」

妹「……お兄ちゃんのソレがそんなになってなかったらね」

兄「しょうがないさ、最愛の人が素っ裸でCOMEON!してるんだから」

妹「……うぅ、なんかひどい事されてる気がする」

兄「まぁね、多少はね?失礼します」モゾモゾ

妹「うわぁ!」

兄「正面からぎゅーがいいかな?それとも上からかな?後ろからかな?」

妹「・・・・・・」

兄「選ばないなら後ろから・・・」

妹「しょ、正面からぎゅーでいい・・・」

兄「どうだい?落ち着くだろう?」

妹「……お腹に当たってるのよこのアホ兄」

兄「そういうこともあるかな」

妹「はぁ……眠いから起こさないでね」

兄「うん」

妹「……」

兄「ちょっと挟むくらいならいい?」

妹「だめ」

兄「そうか、うん、まぁしょうがないね」

妹「しょうがないね・・・」

兄「頭よしよしは?」

妹「・・・許可します」

兄「よしよし」

妹「・・・・・・はぁ、おやすみ」

おわる 真昼間からなにやってんだ

昭和の少年サンデーって感じ

ちょっと昭和のサンデー買ってくるε≡≡ヘ(´∀`)ノ

昭和のサンデーこんな過激じゃねーだろwwww

―――
――

妹「ふぁ・・・ん・・・!?」

妹(お、お兄ちゃんが素っ裸で私に抱きついて寝てる!?)

兄「すぴぃ・・・」

妹「そっか・・・あの後寝ちゃって・・・」

妹(お互い裸でとか・・・ガッチリホールドされてるし・・・)

妹(えっ?叩けばいいの?どうしよ・・・っていうかあそこにあれ当たってるし)

兄「ひひ・・・」モゾグィ

妹「ひぅっ!?」

妹「こ、このスカタン!アンポンタン!」

バチコーン☆

兄「きゃん!」

妹「へ、へへ、変なものあててんじゃないわよ!バカ!変態!離せ!」ポカポカ

兄「すいませんでした」

妹「わ、分かったらいいのよ!シャツも貸してくれたし?」

兄「うん」ジィ

妹「どっ、どこ見てんのよ!」

兄「そりゃお前可愛い妹のおまんまん・・・」ジィ

妹「うぅ!パンツとってき・・・なくていいわ、帰って着替える!」ムク

妹「ほんっと変態なんだから!」

ノッシノッシノッシ

兄(おぉ、おぉ、シャツの下から見えるケツとそこから伸びる生足が・・・)

妹「シャワー浴びるけど覗いたら殺すからね!絶対覗くなよ!」

兄「うん、分かってるさ」

バターン!

お風呂

カッポーン ザバァ

妹「はぁー!お兄ちゃんったら二人暮らし始めてからエッチなことばーっかりして!」

妹「ほんとはもっと、一緒に遊びたいだけなのに・・・」ボソボソ

ザバァ

妹「はぁ、汗かいちゃった・・・なんだかこっちも変に熱いし・・・」クチ

兄「うん、お酒の影響かなぁ」

妹「かもしんないよね・・・お酒弱いんだから無理して・・・あれ?」

兄「あ、石鹸とってくれるか?」

妹「へ、変態兄には石鹸より!こっちじゃアホ!」ボカッ

兄「おふっ!?」

妹「ふふ、これよこれ、なんだと思う?」

兄「て、鉄拳ですかね?」

妹「ふふ、あったりぃ」

ゴッシゴシ

兄「カユイとこはありませんか?」

妹「ない!」

兄「そうかー、じゃ後ろはこんなもんかな」

妹「う、うん、あとするし、スポンジ貸してよ」

兄「いや、前も俺がするよ、今日は迷惑かけたもんな」

妹「い、いいよ前は!っていうかそっちのが迷惑!」

兄「うんうん」ゴシグニュ

妹「んっ・・・お、おっぱい揉むな!」

兄「洗ってるのさ、こうやってスポンジで円を描くように」グニュグニュ

妹「あっ、や、やだ!」

兄「やだじゃないだろ?こうやってマッサージして大きくするのさ」グーニグニ

妹「うぅ・・・変態」

兄「し、ししし、下のほうも洗っとくんだな」

妹「な、なんでそんなどもってるのよう」

兄「へへ、そのほうがいやらしいかとおもって」

妹「手つきが既にいやらしい!」

兄「おへそ綺麗だよな、綺麗に産んでもらって良かったなぁ」

妹「そ、そう?まぁ、自分でもちょっといい形かなぁみたいに」

兄「うん、お腹スベスベだなぁ」ナデナデ

妹「んっ……お兄ちゃんの手暖かいね」

兄「妹の体を触れて、心があったかいのさ」ニュル

妹「ひやっ!そ、そこはダメ!」

兄「嫌よ嫌よも好きのうちってな」ニュルニュル

妹「だめ、だめだったら・・・」

兄「毛が手のひらにあたってきもちーなこれ」ニュルニュル

ツプ

妹「!?」

兄「お、ここが穴か、結構下の方にあるのな」

妹「ちょ、ちょっと!そこはしゃれになんないから!」

兄「兄妹に遠慮は無しにしようぜ?」ヌチュ

妹「お、お兄ちゃんが一方的に、遠慮してないんじゃない・・・」

兄「うんうん、もちょっと指入れていい?」クチクチ

妹「いいわけないでしょ!変態!」

兄「ダメかぁ、じゃお豆さん探し・・・ん、ここかな?」

妹「あふっ!?」

兄「なるほど、しこり的になってるのな・・・」グリグリ

妹「あっ・・・いたっ!?」ビクッビク

兄「こら、腰が逃げてんぞ」ピタ

妹「うわっ、お尻にあてないでよ!」

兄「前門の指、後門の兄チンってな」

兄「・・・・・・」ムズムズ

妹「はぁ・・・はぁ・・・もうお風呂出る」

兄「その前にさ」

妹「・・・・・・何?」

兄「入れていいかな、コレ」グイ

妹「ひっ!?」

兄「こうやって指でツプツプしてると、妹の一番気持ちいいとこに入れたくなったんだな」ニュルニュル

妹「だ、だめ!実の兄妹なんだよ・・・」

兄「ほら、この指をお兄ちゃんのチ○チンと思ってごらん?」ググッ

妹「いっ痛・・・」

兄「あれ、お前始めてだっけ」

妹「・・・そ、そうよ、だから」

兄「だから、お兄ちゃんに奪って欲しい?」

妹「んなわけないでしょ!」

兄「じゃ素股でいいや」

ニュルニュル

妹「な、なんで私が上・・・?」

兄「下だとタイルがいてーよ?」

妹「あ、うん、そっか・・・ちょっとは考えてくれてるんだ・・・」

兄「お兄ちゃんですから」

妹「普通のお兄ちゃんはこんなことしない・・・はぁ、えっと、こすればいいよね」ニュル

兄「うん、妹のまんまんに当たってると思うと兄チ○コ暴発しそうだよ」

妹「い、いやらしいこと言わないで・・・」ニュルニュル

兄(なんだかんだで尽くすタイプなんだよなぁ・・・)

ニュルニュル

兄(いいアングルだなぁ、貧乳だから恥ずかしがってる顔もバッチリだし)

妹「んっ・・・」ヌチヌチ

兄「うっかり入ったりしないかな?」

妹「ない!」ヌチヌチ

兄「残念だなぁ」

妹「お兄ちゃんおかしいよ」ニュルニュル

兄「気持ちいいけどこのままだとちっと出そうにないなぁ」

妹「・・・どうすればいいの?」

兄「脱衣所で俺上になっていい?」

妹「や、やだ、お兄ちゃん上だとほんとにチ○チン入れられそう・・・」

脱衣所

妹「あっ、んん・・・」

兄「いやーやっぱ素股は正常位だよな!」ヌッコヌッコ

妹「しっ、知らない!こんなの始めてだし!」

兄「うんうん、全部お兄ちゃんが教えてやるからな」グリグリ

妹「うぅ・・・」

兄「うし、最後は入り口に押し付けて出していいかな?」

妹「い、入り口?」

兄「えっと、こう」ツプ

妹「はっ、入ってる!入ってるから!」

兄「亀頭半分くらいだよ、ノーカンだって、ああ、やわらけぇ」

妹「の、ノーカンなわけないじゃん!」

兄「うおっし、出すぜ!」シコシコシコ

妹「うぅっ・・・ニンシンさせられる・・・」

兄「おらっしゃぁ!」

ビュルルルッ ビクン

妹「あっ、な、なんかかかってる!?」

兄「・・・ふぅ」

妹「な、なにやりきった顔してるんだバカ!」ポカッ

兄「ヤリきってはないけどながはは!」

妹「どいてよね・・・んしょ・・・うわ、す、すごいことなってる・・・」

兄「ほとんど外に出たから大丈夫だよ、うん」

妹「はぁ、流してこよ・・・」

兄「手伝おうか?」

妹「いらない!」

エロは無理だった、おわる

十分エロイだろwww

十分かけてるぞ

第三話

翌日

兄「いっただきまーす!」

妹「子供じゃないんだからご飯くらいではしゃがないでよ!」

兄「いやー、だって妹が飯作ってくれるとか最高だろ」

妹「ばっ、バカじゃないの!?早く食べちゃってよね!片付かないじゃない!」

兄「うんうん、もぐもぐ、玉子焼きあめぇwwwww」

妹「そ、それはお兄ちゃんが・・・」

兄「ああ、そうだよお兄ちゃんは甘い卵焼きが大好きさ、あーん」

妹「・・・なにバカみたいに口あけてるの」

兄「今度はお豆腐が食べたい、あーん」

妹「・・・あーん」カチャカチャ

兄「あーん、はぐっ!美味い!妹の箸で食う豆腐は至高の味だな!」

妹「なっ、なに馬鹿な事言ってるの!間接キスなんかじゃ・・・ないんだからねっ!」

玄関先

妹「お兄ちゃん鍵持った?」

兄「うん、原付の鍵に付いてるし」

妹「そっか、えっと、これ」

兄「ん?なにかな?」

妹「ランチボックス、魔法瓶になってるから、多分腐らないと思うし・・・」

兄「お、おお、愛妻弁当!」

妹「あっ、あいさい!?」カァッ

兄「おいおい、顔真っ赤だぜ?ひひ」

妹「ばっ、ばかっ!早く仕事行きなさいよ・・・」ポカッ

兄「おぉ!妹のお弁当で元気いっぱい働いてくるわ」

妹「・・・・・・が、頑張りなさいよね!お兄ちゃんが家計支えてるんだから!」

兄「うん、行ってくるよ」ポン

妹「あ、頭触るな!」

工事現場

ガコーン!

兄「わっしょい」

現場監督「おぉ、頑張ってるな」

兄「へへ、なにせ妹を養わないといけませんから」

監督「そうかそうか、もうちっと経ったら少し給料に色つけてやっから頑張れよ」

兄「ありがとうございます!」ペコ

ゴスッ

監「おわっ!?」

兄「す、すいません!」

監「がはは!まぁ気合入れて仕事してくれ」

兄「へいおやっさん」

お昼

兄「いただきます」パン

兄(1段目は日の丸弁当か、熱いしな、酸っぱいもんでシャキっと)

兄(2段目はウインナー、玉子焼き、ブロッコリー、プチトマト)

兄(品数は少ないけど、量が愛の量だなきっと、うん)

兄「グァツグアツ」

兄「美味い!」

兄「お茶も付いてたな・・・」

コポコポ

兄「こ、これは味噌汁…!」

兄「和食派だからね、ありがたいよ、ここにはお茶もあるし」

兄「よいしょっと」

兄「すいません、お茶もらいます!」

玄関

兄「うっす、ただいま」

パタパタ

妹「おかいもうと!」

兄「ただうとだぜ」

妹「お仕事お疲れさま、お風呂入ってるよ」

兄「気の利く嫁だなぁ、よし一緒に入るか!」

妹「な、何言ってんのよ!だ、大体嫁だなんてそんな妹に・・・」

兄「ごめん、ちょっとだけ可愛い妹が背中流してくれたらとか思っただけさ」

妹「ふんだ、はやく入ってきてよ」

兄「うん、ああそうだこれ」

妹「・・・これ駅前の?また無駄遣いしてー」

兄「シュークリームだから1つで240円、ささやかなもんさ」

妹「しょーがないなぁもう」

兄(とか言いながら顔がニヤけてるぜ)

妹視点 授業中

妹(お兄ちゃんに水筒の中身お味噌汁だっていい忘れた…)

妹(大丈夫かなぁ、お茶と思っていきなりラッパ飲みしてむせたりして・・・)

妹(ないかな・・・でもお兄ちゃんだし・・・)

妹「ぐぬぬ・・・」

教師「おい、妹」

妹「は、はい!」

教師「次、読んでみろ」

妹「はい!えっと、ペーターはハイジの服をそっと――」

教師「よし、次は田中」

田中「はい」

妹(はぁ、気にしてもしょうがないか)

帰り道

妹「それじゃ、私はこっちから帰るから」

同級生「あれ?どうして?」

妹「夕飯のおかず買うの」

同級生「あー、そっかぁ、妹ちゃんは奥様だもんね」

妹「ち、違うよ!ただちょっとお兄ちゃん一人だと食事まともなのしてなさそうだし・・・」

同級生「うんうん、それで奥様、今日の献立は?」

妹「・・・筑前煮、かな」

同級生「うわ、すご」

妹「べ、別に普通だし」

同級生「いやー、若妻さんは和の達人ですな!」

妹「ちょっと、やめてよー!」

そして65へ

台所

グツグツ カチッ

妹「ちゅぴ・・・甘すぎないかな・・・?」

妹「ま、いっか、お兄ちゃんだし・・・」

妹(さっき背中がどうこう言ってたっけ・・・)

妹「はぁ、期待した目で見られると・・・」

―――
――カポーン

妹「強さ、これくらい?」ゴシゴシ

兄「うん、調度いいよ、ただ1つだけ問題点があるとしたら」

妹「なに?」

兄「なんで制服のままなんだ・・・」

妹「あ、当たり前でしょ!脱いだら何されるかわかんないし!」

兄「まぁ、これはこれでいいか、うん」

妹「よい、しょっと」

ザバァ!

兄「ふぅ、背中は終わりだな」

妹「前は自分でやってよ」

兄「お兄ちゃんは妹ちゃんの前も洗ってあげたのに・・・」

妹「そ、そんな目で見たって・・・してあげないんだからね!」

兄「いや、妹ちゃんならしてくれるね」

妹「しない!絶対しないから!」

兄「本当に?」

妹「もちろん!」

妹「・・・」ゴシゴシ

兄「後ろからだと服濡れちゃうぜ?」

妹「い、いいの!お兄ちゃんの汚いの見たくないし!」

兄「まぁそう言うなよ」クルッ

妹「・・・うぎゃぁ!」

兄「お、乙女の出す声じゃねーなおい」

妹「い、いいい、妹に背中流させて何大きくしてんのよ!馬鹿!」

兄「妹だって大事な嫁だもの、しかたないね、もうお兄ちゃんバッキバキ」

妹「で、できるだけ見ないように洗おう・・・」ゴシゴシ

兄「・・・」

妹「・・・」ゴシゴシ

兄「あ、もうちょい下」

妹「あ、うん・・・って!」

兄「うん、そこそこ上下に」

妹「あ、アホタレ!そんな事するわけないでしょ!」

兄「とかいいつつやってくれる妹ちゃんであった」

妹「へ、変なナレーションとかいらないから!もう・・・なんでこんなに・・・」ニュコニュコ

兄「こんなに?」

妹「な、なんでもないから!早く出してよ・・・」ニュコニュコ

兄「妹にご奉仕させてるのは視覚的に最高なんだけど、もう一押しないとなぁ」

妹「・・・」

兄「その、可愛いお口でしてくれるとか」

妹「・・・口で何をするの?」

兄「舐めて」

妹「はっ!?」

兄「兄ちゃんの可愛い息子にキスしてやってくれよ」

妹「む、むむむ息子って!?第一普通に人とするキスもしたことないのに!」

兄「なんだそんなことか・・・・・・ちゅっ」

妹「んうっ!?」

兄「これでクリアーだな!」

兄「すいませんでした」ボロッ

妹「こ、これに懲りたらエッチな事するのやめてよねアホ!」

ダダダダダッ バタン!

兄「・・・・・・やっちまった」

兄「やらかい唇だったなぁ、舌入れたらヌトヌトしてるのかな」

兄「ううん、しかしこの昂りどう処理すべきか・・・」

―――リビング

妹「はぁ・・・はぁ・・・」

妹(お、おおお、お兄ちゃんとキスしちゃったし!?)バックンバックン

妹(し、心臓止まる・・・・・・)

妹「なんだよー!もうアホ!どうせ好きとか遊びで言ってる癖にあんなことして・・・」ボフボフ

妹「・・・バカ」

食卓

兄「お!今日は筑前煮かぁ!」チラッ

妹「むー」ギロッ

兄「い、いただきます・・・」

兄(セ○クス一歩手前までした時もこんな怒ってなかったのに・・・なんてこったい)

妹「……もぐもぐ」

兄「う、美味いな!筑前煮とか渋いね、兄ちゃんの好みだね!」

妹「……クックパッドで見て作っただけだし」

兄「いやいや!レシピ通りに作って美味いってのは才能だよ、火加減とかあるし」

妹「ふぅん……もぐもぐ」

兄「兄ちゃんの自慢の嫁だよ、うん」

兄(やべぇ、会話が続かない、毎晩どんな会話してたっけ……ああ、下ネタばっかりだった)

妹「ま、美味しいならいいけど……」

毎日下ネタ全開なのか

食後

ジャー カチャカチャ

兄(いつもだったら洗い物する妹にそっと忍び寄って抱きしめたりしてるのに…)

<打ちました!三遊間を抜けて…ヒットです!

兄(なんという虚しさ)

妹「……」チラッ

妹(しょんぼりしてる……はぁ、許してあげるべきなのかな)

カチャカチャ

妹(……背中がちょっと物足りない)

全部許しちゃえよ

妹「私、お風呂入ってくるから」

兄「は、はい」

バタン

兄(いつもだったら覗きにこないでよって振りされるから覗けるんだが……)

兄「……」ソワソワ

兄「あぁ、テレビつまんねぇ、妹の顔のほうが面白いな」

兄「……よし!覗こう!」スック

―――
――チャポ

妹「・・・」

妹(ちょっと甘かったかな……お兄ちゃん辛党なほうだし……)

妹(はぁ、軽いんだよねお兄ちゃん)

妹(今日は覗ききてないんだ)

脱衣所

兄「む、パンツ発見……」

兄「いつもは奥のほうに隠してるのに今日は無防備だな・・・」ゴソ

兄「確保」

ガラッ

妹「なーにが確保よ」

兄「お、おぉ?すみません?」

妹「パンツ、戻して」

兄「はい」ポン

妹「……入る?」

兄「へっ?いいのか?」

チャポン

妹「ちょっと狭いんだからもっと詰めてよ」

兄「はい」

兄(ゴクリ……目の前に妹の顔が……)

妹「い、言っとくけど!」

兄「は、はい!」

妹「許したわけじゃないから、ちょっと抱っこしてもらってるだけなんだから!」

兄(勘違いしないでよね!)

妹「勘違いしないでよね!」

兄「ひひ」

妹「な、何笑ってんのよ!ばか!」

兄「なんでもないんだぜ」

兄(しかし、対面座位の格好ってのはどうなんだ、腹にまんまん当たってるぜ)

兄「あ、そういやよ」

妹「な、なに?」

兄「こうしてると子供の頃抱っこしてやった事思い出すなぁ」

妹「あ、うん、懐かしい・・・」

兄「お前なんか兄ちゃんの腹くらいしかなかったし」

妹「えぇ……いつの話」

兄「保育園に連れていってた頃さ」

妹「……あんまり覚えてない」

兄「毎日行くの嫌がるお前を抱っこして保育園まで連れてったもんさ」

妹「……」

兄「降ろすとな、置いてかないで!ってしがみついてきて、いやー可愛かったなぁ」

妹「そ、そんなこと言った覚え無いもん!」

兄「うーん、ビデオにでもとっといたら良かったぜ」

妹「まぁ、昔から面倒は見てくれたよね……今は逆だけど」

兄「なはは!違いねぇ!」

妹「お兄ちゃんに抱っこされると落ち着くのは昔の記憶のせい?」

兄「かもなぁ、よしよし」ナデナデ

妹「ん……」ギュッ

兄「素直な妹ちゃんは天使だな、うん」

妹「い、いつもはどうだっていうのよ」

兄「小悪魔……にしちゃヘタれてるかな」

妹「意味わかんないし……温まるまでぎゅーしてて」

兄「はいはい、お風呂でたらアイスコーヒーでも入れてシュークリーム食おうな」

妹「うん」

再び食卓

妹「はい、お兄ちゃん」トン

兄(マ○コーヒー……は無理か、明日はしてもらおう)

妹「なに?」

兄「なんでもないよ、ほら、生クリームかカスタードどっちかな?」

妹「カスタード!」

兄「ほれ」

妹「……ずっしりしてる」

兄「大きいのに安くて、しかも美味いから人気さ」

妹「ふぅん……パク」

兄「どうだ?」

妹「えっと、美味しい」

兄「よしよし、もぐ……美味い」

妹「あ、クリームついてる」

兄「ん?どこだ」ゴシゴシ

妹「動かないで……はい、とれたよ、ぱく」

兄「おぉ……恋人っぽかったな今の」

妹「こ、恋人!?バカ何言ってんのバカ兄!」

兄「ひひ、まぁいいじゃないの」

妹「はぁ……生クリーム美味しいしちょっと頂戴」

兄「いいよ、お前のもくれよ」

妹「うん」

兄「あーん」

妹「えっ?」

兄「食べさせ合いだろ、常識的に考えて」

妹「そ、そんな恥ずかしい事できるわけないでしょ!」

兄「あむっ、ん、もちょっとこっちに」

妹「はぁ……もぐ、はい!」グイッ

兄「おぶっ!?」

妹「ひひ、口の周りベットべト!」

兄「ぐぬぬ・・・」

兄(そうだ!)テーン

兄「こらっ!母さんが食べ物を粗末にするなって言ってただろ?」

妹「あ、う、うん……ごめんなさい、わかめ酒するお兄ちゃんが言えた義理じゃないと思うけど……」

兄「罰として舐めとりなさい!」

妹「……へっ?」

兄「ほら、勿体無いから!」

妹「じ、自分で綺麗にしたらいいじゃん!」

兄「ほー、お兄ちゃんに責任転嫁するような妹だったのかい?」

妹「ぐぬぬ・・・」

妹「ぺろ、ぺろ……」

兄(こりゃたまらん)

兄「どうだ?美味い?」

妹「甘いけど、舌触りは結構最悪!」

兄「そうかそうか、ん、味見しよう、れろっ」

妹「ひゃっ!?」

兄「なるほど、カスタード味だ」

妹「うぅ、ベロあたっちゃったし……」

兄「まぁまぁ、兄妹で遠慮はなしだぜ」

妹「……はぁ」

兄(可愛いな唇貪って舌で全部舐めて唾液流し込みたい)

妹「……綺麗になったよ」

兄「うん、ありがとう」

妹「兄得なだけなイベントだったね」

兄「それがいいんだ、さ、続き食べようぜ、どっち食べる?」

妹「じゃ、お兄ちゃんの生クリーム」

兄「ほい」グイ

妹「あむあむ……食べにくいね」

兄「しょうがないさ、もぐもぐ」

妹「ごちそうさまでした」

兄「もういいのか?」

妹「うん、お腹いっぱい、それ多いんだもん」

兄「そうか、じゃ兄ちゃんがさらえちゃうかな」

兄「モグモグ」チラッ

妹「ゴク……はぁ、アイスコーヒーおいし」

兄「……」テーン

兄「妹ちゃん、妹ちゃん」

妹「なに?」

兄「コーヒーくれ」

妹「手元にあるじゃん、なみなみと」

兄「口の中の」

妹「はぁっ!?ベロあたっただけじゃ飽きたらず妹とまたキスしたいの!?」

兄「キスじゃない、コーヒーの譲渡さ」

妹「……」

妹「ん……じゅるっ」

兄「はふはふ、じゅるじゅる」

妹「じゅるっ……あ、こぼれちゃった」

兄「まぁコーヒーはなくてもいいさ」

妹「さ、さっきと言ってること違――」

兄「ちゅっ……じゅるっ、れろ」

妹「んんっ!?」

兄「じゅる……兄ちゃんの唾飲んでくれ、ぺろれろ」

妹「う、うそそんなの……んんっ……」

兄「じゅる……じゅるり」

妹「ん……ん……」ゴクン

兄「ふぅ、ご馳走様でした」

妹「へ、変態……!」ポカッ

兄「あれ?ソファにこねーの?」

妹「……」

妹(さっきのキスで腰抜けた……!?)

兄「ははーん、立てないんだな?」

妹「そ、そんなわけないでしょ!こんなの……」ググッ

兄「お、おい、無理すんなよ」

妹「無理なんて……きゃっ!?」

バッターン☆

妹「あいったたた……」

兄「うへぇ、おもいっきりいったな、大丈夫か?」ガシッ

妹「大丈夫……ちょっとつかまらせてくれたら」

兄「パンツ丸見えだな……ん?染みてね?」

妹「なっ……なななな、見るな!ばか!」バッ

兄「持ち上げるぜ、よいしょっと」

ズアッ

妹「わわわっ」バタバタ

兄「暴れると落としちゃうぜ、お姫様」

妹「うぅ、どこ連れてくの?」

兄「ソファだけど、どこだと思ったんだ?」

妹「ど、どこでもないし!」

妹(お兄ちゃんにお持ち帰りされるかと思った……)

ポフッ

兄「これでよしっと」

妹「あ、ありがと」

兄「うん、ところでさっき染みてたの気になるなぁ、調べないとな」

妹「え?だ、ダメダメ!絶対させない!」

兄「ここは妹高原か……いや湿地帯だな、ネトネトしてる」

妹「みっ、見ないで!変態!」

兄「まぁまぁ、ノーパンで凄んでも迫力ないぜ」

妹「さっ、最悪!最低!」

兄「兄ってnを抜くと愛になるんだぜ……ぺろっ、ぺろぺろ」

妹「ひうっ!?ど、どこ舐めてるの!?」

兄「コーヒーが染みたのかもしれないしな、綺麗にしておかないと、じゅるじゅる」

妹「うぅ……んっ、あふっ」

兄「うーん、これは舐めても舐めてもヌトヌトが出てくるね」

妹「ばか……ばか!」

兄「栓をしようか」ジジジ

妹「……えっ?」

兄「栓しないとな」ニカッ

妹「だ、ダメだよ!初体験がお兄ちゃんとか絶対だめ!」

兄「まだ生意気な口を聞けるのか、れろっ、じゅるじゅる」

妹「くぅっ!?あっ……あ、だめ」

兄「お豆さんが特産物だな、れろれろ」グリグリ

妹「そ、そこだめだって……あ、んん・・・」

兄「ちゅるっ、じゅるるっ、匂いはないな若干塩辛いような」

妹「……あ、んんん」

兄「声出したってとなりの家のベスくらいしか聞いてないさ、ぺろっ」

妹「……やだぁ、あっ…・・」ビクンッ

兄「強情な妹だぜ、へっへっへ、れろれろ」

20分後

兄(やべぇ、気合入れてクンニしすぎた)

妹「あぁ??、はぁ、はぁ・・・・」グッタリ

兄「これで生意気な口も聞けなかろう」

妹「はぁ、はぁ、お、お兄ちゃぁん?」

兄「ん?」

妹「私のこと、本当にすき?」

兄「もちろん世界で1番好きさ」

妹「……それじゃ、えっと、その」

兄「いい?」

妹「……ゴム、してくれたら」

兄「ぐぬぬ……しっかり者め」

ピチピチピチ

兄「準備おk」

妹「はぁ……はぁ、な、なんかピンク色」

兄「ブルーとかイエローが良かったか?」

妹「い、いいよなんでも……」

兄「どんな格好でして欲しいとかある?」

妹「よ、よくわかんないし、お任せだけど……でも」

兄「でも?」

妹「……お兄ちゃんの顔、見えるのがいい」

兄「あいあい、抱っこしながらにしような」

妹「……うん」

兄「尻もっといてやるから、自分で入れてごらん」

妹「じ、自分でとか無理だよ……」

兄「しょうがねぇな、兄ちゃんによっかかといて」

妹「う、うん……」

兄「えっと、この辺かな……」グリグリ

妹「も、もうちょっと下……」

兄「ん……」ツプ

妹「あっ……そこぉ……」

兄「こ、ここが妹の穴か……妹山脈は高く険しかった…」

妹「へ、変なこと言わないでよ……一思いにぐさっといって……」

兄「色気ねぇなぁ、いや、そこがいいか、うん」ズププ

妹「い、いたい……ってかちょっと気持ち悪い……」

兄「ごめんな、兄ちゃん男だからさきっちょがグイグイできもちーわ……」

兄「今、手離したら一気にいきそうだな」

妹「だっ、だめ!」ギュッ

兄「冗談だって、ゆっくり、ゆっくりな」グプグプ

妹「ん……いつっ」

兄「参ったな、そうやって腰逃げられたら亀頭ちゃんしかINできないぜ」

妹「お、お兄ちゃん?」

兄「うん?」

妹「キスしてくれたら……手、離してもいい」

兄「おお……可愛いぜ、ちゅっ」

妹「んっ……お兄ちゃん」

兄「まぁ、離さないけどな……ちゅるっ」

妹「んん……」

兄「ベロ出して…うん、れろっ」

妹「んちゅっ……」

兄「ちゅっ……」

兄(ちっと力抜けてきたか・・・よし)ズズズッ

妹「んっ!ちゅっ!」

兄(必死なキスしてきてるや、いもぺろ)

兄「よしよし、可愛いよ、ちゅぅ」プツッ

妹「あっ!?」

兄「おおっ!?」ズルン

妹「い、いたっ……注射の2倍くらい痛かった……」

兄「あ、あんまりたいしたことねーのな……根元まで入ったぜ、触ってみ」グイッ

妹「う、うん……うわ、ほんとに刺さってる……」

兄「生で中出ししてーなぁ」

妹「だめ……ばーか」

兄「分かってるよ、うん、ギュウギュウ柔らかく絞られて気持ちいい」

妹「でもね、お兄ちゃん?」

兄「ん?」

妹「結構好きかも……お兄ちゃんとべったりで」

兄「そっか、可愛いなぁ!よし、ゴム越しだけど種付けだ!」グイlグイ

妹「あっ……いたっ!?」

兄「ごめん、痛いか」

妹「うん、でも、そこまででもないし……いいよ?」

兄(せっかくの対面座位だし動いて欲しいけどさっきまで処女だった妹には無理か……)

兄「んじゃちょっとづつな」ヌチヌチ

妹「うん……気持ちいい?」

兄「ぶっちゃけ動かないでも出せるくらい気持ちいよ」

妹「そ、そうなんだ……」

妹「お兄ちゃん、ちゅー」

兄「うん、ちゅっ、ちゅうちゅう」

妹「ちゅー、ん……えへへ、お兄ちゃん」ギュッ

兄「はぁ、たまらん」ユサユサ

妹「んっ…・んっ・・・」

兄「一発目出すかぁ」

妹「い、いっぱつめ?」

兄「ああ、今晩はヤリ通しだ」

妹「!?」

兄「はぁっ、はぁ」ヌチュッヌチュッ

妹「うぅ……処女だったんだから優しくしてよ……」

兄「ああ、世界一大事に一晩中愛してやるからな、んっ……」ビュルルッ

妹「あ、すごい気持よさそうな顔……出してる?」

兄「ああ、ゴムがなかったら一発妊娠な量だぜ」

妹「うわ、怖ぁ……ふふ」

翌日

チュンチュン

兄「うぇへへへ……妹ちゃん」モゾモゾ

カコーン!

兄「あいでぇ!?」

妹「ほらっ!起きてよお兄ちゃん!」

兄「お、お玉で叩くとか殺す気かい!」

妹「死んじゃえばいいんだよばーか!」

兄「ぐぬぬ、昨日はあんなに可愛かったのに」

妹「!?」ボッ

兄「へへ、真っ赤になりやがった」

妹「も、もうバカ!お兄ちゃんなんか知らない!」

おわる

[紹介元] エロ体験談 妹「お兄ちゃん、何か飲む?」兄「ああ、オマ○コーヒーを淹れてもらおうかな」

アロマセラピーサロンのお客様と…

アロマセラピーのサロンで働いてる26歳の女です。
マッサージ師ではなくセラピストですがここにレスさせてください。。
去年の夏、指名のお客様とサロン内で施術中、恥ずかしくて人に言えないような
エッチな事をしてしまいました。
そのお客様は32歳の独身の証券マンで、爽やかな感じの方で来店した瞬間、
どのセラピストも担当したがるようなタイプの方でした。
私はたまたま買い物に出ていて偶然、ビルのロビーでそのお客様と一緒になり、
エレベーターでご案内して来ていたので、親しみを感じて下さったのか指名してくださったんです。
うちのサロンは都内でも高級な方なので1回、2万円は下らないのですが
それからその方(Aさん)は週に3回は通われるようになりました。
アロママッサージは基本的にお客様に紙ショーツを履いていただいて、オイルを使って
全身を、うつ伏せ(下半身)→うつ伏せ(上半身)→仰向け(下半身)→仰向け(上半身)と
丹念にマッサージしていきます。

Aさんは話題も豊富で話も面白く、いつもこちらが笑わせて頂いていました。
学生の頃も今も鍛えているらしく、筋肉質で大きく引き締まった体をされていました。
Aさんは、マッサージが腰やお尻部分になると、少し腰を浮かせ居心地が悪そうに
モゴモゴするようにしていました。そして、気持ちよさそうに少し声も出され
浅く呼吸するようにしていました。毎回、うつ伏せが終わり、仰向けになると
Aさんの下半身が大きくバスタオルを持ち上げていました。
私は恥ずかしくて仕方ありませんでしたが、見ないフリをしてマッサージを続けました。
Aサンも恥ずかしそうに手の甲でご自分の顔を隠して眠っているような素振りをしました。

私は気にせず施術を続けていましたが、施術は微妙な個所にも至るので
何度もAさんの下半身が大きくなってしまいました。
Aサン時々「ゴメンね。」と謝り、途中でトイレに行く事も珍しくありませんでした。
ある日、仰向けの下半身が終わり、軽くオイルをふき取った脚にバスタオルを掛け、
施術が上半身に移り、脇腹をすくうように揉んでいると、
Aさんの下半身に掛けていた大判のバスタオルがするっと滑り落ちまてしまいました。
するとAさんの男性器がはみ出していました。
私は「ハッ」と声を出し、とっさにバスタオルを掛けました。
Aさんは「本当にゴメンね!!」とちょっと泣きそうな顔をされました。
私は「大丈夫です。し方ありませんよ」と言いました。
恥ずかしかったけれど、きっとAさんはもっと恥ずかしいのですからフォローしました。

それまで何度となく食事や映画に誘われたりしていたし、好意のようなものは伝えられていたので
何だか恥ずかしかったけれど、他のお客様なら、こうは感じなかっただろうという気持ちが沸きました。
むしろ、嬉しかったのです。恥ずかしいのに私はAさん私を感じてそうなるのが、嬉しかったのです。
それどころかAサンのマッサーシが終わる頃、私の下着はジンワリと濡れてしまうようになりました。

Aさんは「俺以外にもこんな風になる人居る?」と少し小さな声で聞きました。
「そうですね。たまに。」「そうだよね。?ちゃん綺麗だからね。男ってしょうがないよね」と苦笑しました。
「でもAさん以外の方だとこんなに恥ずかしいと思わないんですよ。」私は言いました。
Aさんはちょっと驚いて「そうなの? 」聞き返しました。「そうそう。もっとドライに知らん顔でww
案外平気なんです。w」そう冗談っぽく言いました。

その時、私の顔は仰向けのAさんと見詰め合うように、手はちょうど肩から胸に円を描くように滑らせていました。
ちょうど私の上半身はAさんの上に覆いかぶさるようにしています。
私は少し恥ずかしくなって、微笑んで次の行程に行こうとしましたが。、その時Aさんの手が私の太腿にかかりました。
その手は静かにピタリと止まり、私の反応を見るように緩やかに触れられていました。
私は「Aさん。。」と言ったきり止まってしまいました。Aさんの手は大きく優しく動き太腿からお尻まで
撫でまわすようでした。「ダメですょ。。」と小さな声で言いましたがAさんの手を払いのける事はできませんでした。

私はオイルでAさんをマッサージしながらすっかりAさんにされるがままになっていました。

「?ちゃん。もっと触ってもいい?」何だか解からないまま、黙っているとAさんの手は内腿の肉を
ぎゅっと掴み、そのままピッタリした黒のストレッチパンツの恥丘?の盛り上がった部分まで強く触ってきました。
私は自分の中が熱く濡れているのが解かりました。もう、息も荒くなっています。
「ああ、もう止めて!ダメだよ」そう心で叫んで、手で払いのけようとしたけれど
Aさんは止めてくれず、どんどん激しく大胆になってきます。
「ダメです。Aさん あぁっ。」Aさんの片手はパンツの上から深いくぼみに添うように、
もう片方で大きめなお尻を撫でまわしています。
そして上半身を起こして顔を上げるとパンツの上から私の股間に顔を埋めて
深く息を吸い込み「?ちゃん。可愛いよ。」と言ってジッパーを下げようとしました。
私は「Aさん。本当にダメです。こんなの。。。」そう言って一旦体を遠ざけました。

私は決してAさんがイヤだった訳じゃなく、自分の意識に対して自己嫌悪になっていました。
でも、Aさんは「もうしないから。ゴメンね。」と言いながら、その日を境に
サロンでの施術中、ドンドン行為をエスカレートさせていきました。

私自身も、このかなり変態チックな行為にハマっていってしまいました。

Aさんはその日の帰りに、メールで謝ってきました。
「あんなことをして、もう信じてもらえないかもしれないけど
俺は?ちゃんの事、本当に好きです。」そんな内容でした。
私はAさん事は好きな持ちはありましたがあんな事があって普通に恋愛できるのかなと複雑な気持ちでした。
それにこの世界では、お客様との恋愛はタブーです。私は食事の誘いはかわして当たり障りのないメールを返しました。
1週間ほどで「どうしても会いたい。店に行ってもいい?」とAさんからメールが来て私はOKしました。
私は何もなかったような顔をしてお迎えしました。
準備が整い、部屋に行くと、いつもはうつ伏せで待たれるAさんが
バスタオルを腰に巻いてベッドに腰掛けていました。

私はAさんの姿を見た瞬間、子宮の奥深くギューンと締まるような感覚を感じました。
(大事な職場で、あんなに事をされたのに・・・)と思うと恥ずかしくて仕方なくなりました。
なるべく自然な口調で「元気でしたか?」と聞きました。「うん。?ちゃんは?」
たわいない会話をしましたが心臓はドキドキしています。
その時、急に手首を引っ張られるとAさんの裸の胸元に抱き寄せられてしまいました。
うつむいていると、「この間はゴメンね。」Aさんは低い声で言いました。
私はうつむいたまま、黙って頷きました。Aさんは「?ちゃん好きだよ。」
と少し声を上ずらせて、無理やりキスしました。
私の口唇をこじ開けて舌を入れると、Aさんの舌は私の舌を追うように、
激しく動いて執拗に絡まってきました。
私はくたっと全身の力が抜けてしまい、Aさんに身を預けるように抱かれました。
Aさんの唇は私の頬から首、うなじまでを這い、私は思わず、「ハァッ。」と声を出しました。

Aさんの大きな体はピッタリと私の体と合わさり、みるみる内に下半身が大きくなって
下腹にあたるのが解かりました。Aさんの両腕は私の体をきつく抱きながら
二の腕をギュッと強く掴んだり、背中からウエストまでまさぐるようにく動いています。
そのまま私はフッと持ち上げられ、ベッドに座るAさんに抱っこされるように
抱きかかえられてしまいました。私はどうしていいか判らず、「イヤ」と言いましたが
すぐにAさんの唇で塞がれ、Aさんは私の胸をゆっくりと揉み始めました。
私は呼吸が荒くなり、体は熱くなってAさんを求めていました。
私は、理由は判らないけどなぜか涙が出てきて、「Aさんお願ぃ。人が来たら困る。」
と言いました。Aさんはやっと「解かった。ゴメンね。」と言うと頬を撫でて放してくれました。

「?ちゃん。この後、会えない?」と聞かれましたが、混乱していて「電車の時間があるから」
と言うのが精一杯でした。私は気持ちを取り戻して、ベッドにうつ伏せになってもらい
施術を始めました。いつもはお客様に少しでも体調を良くしていただこうと、
それだけに集中して手を滑らせていますが、その時は気持ちがこもりませんでした。
私の下着の奥は、まだジットリと濡れているようで動くたびにそれを感じました。
その時はボーっとしてしまってあまり会話は覚えていません。仰向けの下半身が終わると
Aさんの下半身はまた大きく盛り上がっていました。私はいつもはしないけれど、
Aさんの目の上ハンドタオルをかけました。Aさんは苦笑して「何でかけるの?」
俺が悪さしないように?」と聞きました。「ぅん。そう。」ふたりは笑い合って少し、空気が和んだようでした。

静かに施術しているとAさんは「俺のコト嫌いになった?」と真剣な口調で聞きました。
私はどう答たらていいか解からずに「どうだと思いますか?」と曖昧に質問で返しました。

「キライになったと思う…。」
私は、肩から胸にかけて円を描くように滑らせていた手を一瞬止めました。
そして、タオルで半分顔が隠れたAさんにゆっくりキスをすると、一瞬ですぐ離れました。
Aさんはタオルを取って私を見ました。私は知らん顔で施術を続けました。
Aさんは私の頬に手を持ってくると、じーっと見つめたまま、唇に沿って触れました。
そして、上下の歯を開けて指を入れてきました。私はされるまま、Aさんの指を舐めました。
Aさんは素早くオイルで濡れた上半身をタオルで拭くと、私をベッドに座らせてまたキスをしながら
今度は大胆に小さな黒いカットソーを捲り上げ、ブラジャーの中に手を入れ、強く揉み始めました。

着痩せしたDカップの胸が乱暴に揉まれ、Aさんと私の舌が絡み合いました。
Aさんは私の乳首を摘むとクリクリと弄んで、口に含みました。
「ぁ。」私は小さな声を洩らして、全身に快感が走るのを感じました。
私の乳首は感じると堅く大きくピンと立ってしまいます。
Aさんはその乳首を吸ったり、甘噛みしたりしながら
片方の手でストレッチ素材のお尻にフィットしたパンツの上から恥丘から溝にかけて
すくい上げるように揉みました。そして、その手がジッパーを下ろそうとしました。
私は力なく抵抗しましたが、呆気なくかわされ内側のボタンを外しジッパーが下ろされました。
下着の線が出るのがイヤなので私は普段から小さなTバックを履いています。

ピッタリしたパンツのジッパーが開かれた隙間からAさんの手が入れられ、
白のレースのTバックにこじ入れるように強引に入っていきました。
私の中は自分でも恥ずかしいほど濡れていて、
Aさんの指がスルリと滑るように上下して動かされました。
Aさんは私の薄い陰毛から簡単にクリトリスを見つけ出し、
押しつぶすようにねっとりと刺激しました。
私はあまりの気持ち良さに「ぁぁっ」と声を漏らしました。
どうにかなってしまいそうで、私は必死でAさんの手を遮ろうとしました。
それは無駄な抵抗のように意味がなく、Aさんの指は
深く深く私の中へ入ってきました。

Aさんは自分の前に私を後ろ向きに立たせ、
パンツを下ろしてTバックのお尻をあらわにしました。
そしてそのまま、ギュっとお尻の肉を掴み、
舌を這わせながら片手を前に廻してクリトリスを弄びました。
「ハァァ。」私は意識遠のくような快感を感じました。
Aさんは私の後ろに立つと今度は片手でクリトリスを、
もう片方で後ろからヴァギナへ指を深く押し入れ素早く出し入れしました。
「ァァァァッ!!!!」私の体を、背筋がゾーっとするような快感が激しく貫きました。
Tバックも呆気なく脱がされた私は、ベッドに横になり「おいで」
と言うAさんのそばに引き寄せられました。

Aさんは自分の顔の上に私を跨がせると、
ピチャピチャとイヤらしい音を立て私のオ○ン○を舐め始めました。
「ハァァァァッ。」声を出さないように必死で頑張りました。
私は上半身は胸までカットソーを捲り上げれ、
ブラジャーからは乳房をはみ出し、下半身はお尻もオ○○コも丸だしで、
Aさんの顔を跨いでいました。
そんな自分のそんなあられもない姿を想像するだけで、一層感じてしまいました。
「?ちゃん。すごいよ。」そう言われ「Aさん。私、もうもうダメ。」と言いました。
Aさんは私のクリトリスを舌で素早く舐めながら、
何本かの指で深く私を貫きました。

私は「ぁぁぁあああっ。もうダメ。」必死で堪えながらも自然に腰を動かしていました。
「そう。腰使っていいよ。」私の感じる姿を見て、Aさんの指使いは勢いを増すようでした。
私の快感はどんどん高まり、(もうどうなってもいい)と思うほど激しく感じました。
「あぁぁ!!イキそう。イキそぅぅ!!!。。」私は泣き出しそうなほど感じ、
「Aさん。もうダメ。イク。イク。イクぅ。。。。。…。」そう言って果ててしまいました。

Aさんは快感に震える私の中から指を抜かずに、
「?ちゃんのオ○○コ凄いよ。俺の指、ギューっと締め付けてる。」
そう言って自分の胸の上に座らせ「いいよ。そのままで」と言いました。
うつろな私にAさんは「今週の休み会える?」と聞き、私はコクンと頷いてしまいました。
Aさんは私にまたキスをして、私の手を自分の固くなった彼自身に導きました。
「?ちゃんのこと抱くからね」と言い、私は黙って頷きました。

[紹介元] エロ体験談 アロマセラピーサロンのお客様と…

初めてだってば

男友達にフェラしちゃった♀ですが書いてもいい?

ずっと仲良くしていた男友達(A君)に誘われていつものごとく夕飯を一緒に
食べにいきました。A君との付き合いはすでに5年以上になっていてお互い
男女を意識せずに買い物に行ったり、飲みに行ったりしていました。

その日はご飯を食べた後、いつものように「どこ行く??」と聞かれ
おなかもいっぱいだし、夜だしカラオケもなんだし? ということで
近くの海岸までドライブに行きました。
半袖が少し肌寒いくらいで最初開けていた窓も閉め、寒くなってきたね?
なんて会話して…

海岸について車をとめ、波音を聞きながらぼーっとしているとおなかもいっぱい
なのでついうとうととしてしまいました。目が覚めると彼が運転席から手を伸ばして
ふともものあたりをなでていました。
え?!と思うとだんだん顔が近づいてきて
「だめかな…?」 もう驚いたのと動揺しているのとで返事なんかできません。
そうこうしているうちにもうキスされていました。

そのあとはなし崩し的に愛撫され… 初めてなのに気持ちよくてなされるが
ままになっていました。そしていざ挿入!というときになって私はやはり
こわくなってしまったんです…。 処女だったせいでしょうね。
彼も無理強いすることはなかったんですが、そしたら「舐めてくれる?」と。

処女ですし、そんなこともしたことありません。 ただエッチな本だけは読んで
いたので知識はありました…。 挿入させてあげられなかったのも申し訳なくて
彼のびんびんになったペニスを握って初フェラ。
最初は先っぽを舌先でちろちろ…(あ、ちょっとしょっぱいっ)
先っぽだけを口の中へおさめ、あむ・・ れろぉ・・ 
「う・・・ いいよぉ・・・ すげぇ上手い・・・」

彼の気持ち良さそうな声にわたしも興奮してどんどん舌の動きをエスカレート
していきます。 るろっ レロレロ… ちゅっちゅぱっ んっ
息継ぎの合間に私もはぁはぁいいながら舐めねぶりました。

「おまえ… これ、何回、目・・?! うあっ」 
のどの奥までいっぱいに飲み込んで舌で裏側を刺激します。本でみた裏筋って
ここかな… と妙に冷静になりながら丹念に唾液を塗りこめて…
ちゅるっ ちゅっちゅ エロォレォロ ちゅぱちゅぱちゅぱ んっんっ んっ

「は、じめて・・・ だってばぁ (んっ ちゅぅぅ)」
彼のが口の中でどんどん大きくなっていきます。
それがうれしくていっぱい顔を上下に動かしてじゅるっじゅるっとピストン運動
しました。もう彼のは私の唾液でねとねとです…

いっぱいにほおばってのどの奥にあたったさきっぽを吸い込むようにすると
彼がうぅっとうめきます。「はぁ・・・ ほんと・・ 気持ちぃぃ… 上手すぎるよ」
時折おちんちんがびくんびくんと不規則な動きをするのでわたしは口元から
離れないように根本をすこし押さえることにしました。このほうがしっかり
くわえられます。

このころには私も太ももをきつく閉じ合わせながらからだの奥の熱さを感じていました。
ちゅっ ちゅぱ くちゅくちゅくちゅ レロッ…レロォ 
出っ張りの境目も忘れずに舐めました。(ここはかり、っていうんだっけ…)
ペロ・ぺろぺろぺろっちゅっちゅぅ

「うぅぅ いぃ あぁぁ ハァ・・ハァ」 
彼の腹筋もびくんびくんと波打ちます。(気持ち、、よさそう?)
最初は気になったしょっぱさもいまは感じません。
彼が気持ちよくなってくれているのがなんだかとても誇らしくて
もっともっとしてあげたい…と一生懸命にしゃぶりました。

「ちょっ っちょ、、待って…だめ このままだといっちゃうよ…」
彼が情けない声で言います。
んっ じゅるっ ちゅぱっちゅ…んぐんぐ 
わたしはさらに攻め立てました。

一層おちんちんが口の中で暴れます・・・
でも いったん口を離してみることにしました。
「はあっ 気持ち・・いいんだ?」意地悪するように聞いてしまいました。
「いいよっ おまえ初めてなんて嘘だろ?!いままでの彼女よかめちゃめちゃ上手いよ!」
助手席の足元にひざまずいたわたしをねつっぽくみつめています。

「ほんとだよ!!おちんちん見るのだってこれが初めてだし…」
嘘、といわれてなんだか腹がたった私はまた彼を攻めようとまだびんびんの
おちんちんをくわえました。 はむ・・ あむ・・・
唾液が乾いたようでさっきまでよりすべりが悪くなっていました。

唾液をまた絡ませるために全部をすっぽりとくわえて上下します…
あごが疲れていたいけど、、でも いかせてやるんだからっと妙な使命感に
かられてかまわずにじゅぷじゅぷ・・・んぱっ レロレロ…う・・ちゅぅ・・・

何度かえづきそうになりながらもさっき彼が反応していたように
のどの奥まで加えて吸い込むようにして裏側に舌をからめました。
レエェロォ… ンッンッ んんん 
「あぁ、、も。だめ! 出る・・出るぅ!!」
その声を聞いて吸い込みを激しく、舌の動きも早くしました。

「うぅぅぅ!!!」
わたしの口の上下運動の上、の状態で彼はいきました。
口の中にびゅる!びゅっ!!と流れこんできます。最初に気になった
あの塩っぽさと生臭さが鼻につきました。うぇぇぇと思っていると
ティッシュを差し出し、「これに出していいよ」といいました。
わたしは口の中のものを全て吐き出し、ほっとしました。

見るとまだおちんちんが大きかったのでまだするのかな?と
くわえてみたら「いま、さわったらだめだよ!敏感すぎて痛い!」だって。
足元にいた私をひっぱりあげて彼はぎゅっと抱きしめてくれました。

このとき以来、妙にフェラ好きになってしまったわたしですww
つたない文を読んでくれてありがとうですー 
しえん下さった方ありがとっ!

ちなみにこの後A君とは何度か会い、せがまれてフェラだけしていました。
1年ぐらいかな? その後出来た彼氏も私のフェラが大好きですよww
いった後にさらに攻めて違うものが出たこともありますww
あれっておしっこかなぁ… 出たことある方いますか??

[紹介元] エロ体験談 初めてだってば

有名なエロレイヤーの処女をいただいた

その子(A子とする)と出会ったのはmixi。

その頃のA子はただ趣味で友達と衣装を作ってただけらしいのでまだエロレイヤーではない

マイミク募集みたいなトピックに書き込んだ俺の元に一通のメッセージが。

「好きなアニメとか好きな音楽の趣味があいそうなのでよかったらマイミクになりませんか?」

正直、俺の友人からの釣りだと思った

一応釣りであった場合にと対応出来るような、ガッつかない返信を返した。

俺「メッセージありがとうございます!マイミク了解しました、よろしく!」

A子「よかったー。mixi始めたばっかりだし友達もいないしつまらなかったんですよwwwこれでやっとmixiが楽しくなります(^O^)」

俺「そうなんですかー。じゃあコメントとかしますね笑」

みたいな当たり障りのなさそうな返信。

そんな感じで一週間くらいやりとりを繰り返した

ここでやっと俺は気づいた…
mixiで実名出してないのに友人にバレるハズがない…ッ!
これは釣りではない…いける…!
完全に出会厨な発想をしていた。

俺「よかったら今度A子さんの作った衣装見てみたい!」

A子「えぇーwwwでもわざわざ写真撮るの恥ずかしいよw」

俺は思った
これは誘っている…と。

ちなみに向こうの要求でアドレスでメールをやりとりするようになった。

俺「じゃあ実物をみせて!笑」

A子「それならいいよ(^O^)私は作るの専門で着たりはしないけどw」

俺「そうなんだー!でも衣装だけでも見てみたい」

そんなこんなで遊ぶ約束をとりつけた。
俺はメールの天才かと自分で思った

冷静に考えたらそんなことなかった

最初はやっぱり飯だろう
あとは映画とかか?
とデートプランをたててその日に臨んだ。

当日
待ち合わせ場所には俺以外には誰もいなかった。
そこに一人女の子が…

A子は普通の女の子だった。
もっと腐女子みたいのを想像してたんだが、そこらへんにいる可愛い女の子だった

俺は勃起していた…ッ、

勃起を悟られないように、俺は寒がってるフリをして前屈みになっていた。

A子は膝上5センチぐらいまでのワンピース?みたいなのにジャケット。
身長は157前後ぐらいだった。

この時点では乳はでかいのかどうかわからんかった
フリフリした服だからデカそうにみえるのかなーとか、過度な期待はしないようにしていた

さっそく俺の計画通りにカフェに入った

カフェ飯とかおっしゃれー!

カフェで一時間弱ぐらいの時間をつぶして映画を観ることに。
これも俺の計画通りだ

計画っていってもここまでしか考えてなかったんだけどねっテヘッ

俺「このあとどうする?」

A子「どこでもいいですよ?」

俺「そっか、あっ!じゃあ衣装みたいな!…っていっても今持ってないか…」

A子「今はウチにありますから、よかったら見にきます?」

THE計画通り

トントン拍子に事が進みすぎて美人局を疑った俺を一体誰が責められようか

まぁでも今考えると疑って悪かったなと少し思うww

そしてA子の家に行く事になった
映画館の近くの駅から四駅ほど離れた場所にA子の家はあった。

一人暮らしと聞いていたので驚いた。

デカイ…一軒家かよ…

都内に一軒家を持つ一人暮らしの女
とてもバイトだけで生活出来るような家ではなかった。
何者だ…?

実は親は社長で、この家は買ってもらったそうだ。
バイト代は生活費以外は殆ど衣装作りに使ってるんだそうだ。

中も綺麗にしてあって、女の子の部屋をそのまま家にしたって感じだった。
(よくわかんない説明でスマン)

俺「さっそくだけど衣装みせて!」

A子「いいですよ♪」

本当にクオリティが高かった。
ていうか下心を抜きにしても、A子が自作したというコスプレ衣装には興味があった。

俺「す、すげぇ…」

A子「そんなことないですよ?照」

俺「いや本当にすごいと思うよ!A子が着たら似合うんだろなー」

A子「そんなのはずかしいですよwww」

俺「いやいや絶対似合うからきてみてよ!」

A子「…じゃあ一着だけですからね」

作戦は成功した。
このまま性交まで成功したかった。

なぜかA子はメールではタメ口だったのに実際に会うと敬語だった

A子「じゃあ着替えてきますね♪」

俺「(ノッてんじゃねーか)」
俺「楽しみにまってまーす」

ガチャッ

A子は隣の部屋に着替えに行った

俺はムラムラしてズボンの上からチ○コをサッサッってやってた

衣装を見たときに思っていたんだが
これはエロコスだ

これをきてくれるってことはもうOKの合図か…?
チャンスはいましかないだろ…

とか考えてたらA子が着替え終わって出てきた。

A子「恥ずかしいですけど…どうですか?」

俺はというともうチ○コでしかものを考えられなくなっていた

俺「すごい可愛い!いいじゃんいいじゃん!それでそういうイベントでなよ!」

A子「実は、着るの嫌がってましたけど本当は興味あるんです。そういうイベントもいってみたいです」

俺「(嫌がってなかったけどな)」
俺「勇気だして行ってみたら?そういう人の集まりなんだから大丈夫なんじゃない?」

A子「そうですね、もし機会があったら行ってみます♪」

俺「(俺と一緒じゃなきゃ嫌だとか言わねぇかな)」

言わなかった。

そしてその日は何もなく解散
俺の息子はガッカリしていた。

そして、急だけど一年後

その頃からずっと軽いメールのやりとりはしていたんだが、会うことは無かった。

A子は一度イベントに行って以来、コスプレにハマって何度も行っているらしい。

A子のコスプレを見て以来エロレイヤーで抜くのが日課になっていた。

そしていつも通りエロレイヤーの画像を探しに俺はネット世界を旅していた

すると、

なんとA子の画像が!!!!!息子奮起!!!

A子の画像を見つけたときは、同級生がAV女優になったと知ったときのような複雑な気持ちになった。

ふぅ…

俺は抜いていた。

俺は有名になったA子とセックルしたかった。
有名になる前からしたかったが、有名になってからその気持ちが膨らんだ。
芸能人とセックルできる!!!
みたいなアホみたいな思考にも似た考えだった。

俺はA子に連絡し、ものの十分程で遊ぶ約束をとりつけた。

やはり俺はメールの天才なのだと思った

しかし冷静に(ry

前と同じ待ち合わせ場所
前と同じカフェ飯
前と同じ映画館で過ごした。
なんかロマンチックやん?

「またA子がコスプレしてるの見たいな!」とか適当なことを言って彼女の家へ。

A子「選んでください、俺さんが好きなの着ますよ♪」

俺「じゃあこれで!!」

即答でモリガン。

A子「わかりました!じゃあ着替えてきますね♪」

俺はまたチ○コをサッサッってやってた

かもしれない。

ガチャッ

A子は着替え終わってリビングに戻ってきた
相変わらずクオリティは高かった

A子「ウィッグも付けちゃいました(笑)どうですか?これは作ったばっかりで初めて着たんですけど、似合ってますか?」

俺の理想のモリガンだった。

俺「すごい似合ってるよ、やっぱりA子は着ても作ってもすごいよ。」

A子「ありがとうございます♪」
A子「でも俺さんが勧めてくれなかったら私、着るのがこんな楽しいことだって知りませんでした。」

俺「お、おぉ、そっか。(なんかよくわかんないけどちょい引いてた)」

A子「私考えたんですけど、俺さんと会ってから毎日楽しいです。コスプレだって褒めてもらえるようになって、自分の為に衣装を作るのがこんなに楽しくて。」

俺「…(急になんだ)」

A子「俺さんと付き合ったらもっと楽しいのかなぁ…って。」

なにこのSSとかにありそうな感じ!
セックル始まるの!?ねぇ始まるの!?

俺「…それ告白?www」

A子「告白です、ダメですか?」

俺「おぉ…ありがとう…(急だったからビビってた)」

A子「…迷惑ですよね、まだ実際に会うのなんて二回目だし…」

やばい!相手が引き始めた!
急に俺は覚醒した

俺「迷惑だなんて!そんなことないよ!俺だってA子のこと好きだよ、だから付き合いたい。」

A子「うっ…うっ…(泣きはじめた)」

A子「嬉しいです…ギュッ」

俺は抱きしめられた
もちろん抱きしめ返した。

ここでキス。
キスって本当に心地いいんだぜ?
お前ら知ってる?

俺は高1の時に一度、一学年上の女とセックルしたことがあった。

ほぼ逆レイプだったな
気持ちいいとかはあんまりなかった。
まぁ射精しましたけどねテヘ

A子とのキスにはその時にはなかった心地よさがあった。

ずーっとキスしてた
次第にディープなキスになった。

でもお互い不慣れで何回か歯が当たった。
その度に恥ずかしそうに2人で顔を見合わせて、またキス。

A子「俺さんならいいですよ?」

俺「んー?なにがー?」

A子「そうやって意地悪なこと言うと思ってました♪」

またキス。
本当に今でも感触を思い出せる。

俺「じゃあ…お願いします」

A子「こちらこそ…お願いします♪」

思い出したら恥ずか死ぬわ

まず俺はA子のおっぱいを触った
A子は衣装の上からでもわかるぐらいに鼓動してた。

ちなみにわかる奴はわかると思うが、モリガンの衣装は胸元がバニーみたいになってる。

俺は肩にかかっている透明なヒモみたいのをおろし、生のおっぱい触った。

A子の乳首は少しだけ立っていて固かった。
乳首をコリコリっとするとA子は可愛い声を漏らした。

A子の顔を見ると恥ずかしそうにしていて、目が合うと恥ずかしいと言って俺の胸に顔を隠した。
A子がすごく愛おしかった

それで俺は火がついて、乳首を重点的にせめた。
次第にA子の漏らす声も大きくなっていった

キスから首筋、そして綺麗な乳首を舐めるとA子は腰をクネクネさせはじめた。

ちなみにA子の乳は結構でかかった。
服のせいじゃなかった。

俺は何も言わずにA子のクリ付近をさすった。
A子はもう軽く涙目で、

A子「部屋のベットに行きませんか?…///」
みたいな事を言ってきた。

ベットに移動して、再開。

キスしながらA子のクリの辺りを右手でさすり、左手は乳首を弄る。
たまにキスから口を離して乳首も舐める。

A子は喘ぎながら腰をクネクネさせていた

俺「この衣装濡れちゃうけど大丈夫?」

A子「平気です…んっ…」()

俺「じゃあこの衣装のまましよっか」

A子「はい…♪なんだか…あっ…恥ずかしいですね…んぁっ」

A子「直接触ってください……///」

俺は申し訳ないと思いつつも、タイツを破ってA子の秘部に触れた。

温かいヌルヌルでみたされていた。

クリを直接触るとA子はビクッとなり、そのままクリを弄りながら乳首を舐めていると、俺の手をA子の太ももが挟んだ。

A子の方を見ると、軽く汗ばみながら感じていた
その姿にさらにムラっときて
激しくクリをいじった。

A子「んっあっ!あっイク…イクっ…!イッ…く!!」

するとA子は軽く痙攣し身体はだらっとなった

腕をおでこに当ててハァハァ言っていた

俺はそっと服を脱ぎA子を抱きしめた

俺「本当にいいの?後悔しない?」

A子「ここまでしておいてなにいってるんですか、もうカップルなんだからいいんですよ♪」

可愛いかった。

ギンギンになったチ○コをモリガンの衣装をずらしてそっとA子の割れ目に当てた。

ゆっくりとA子の中に入っていった。
いきなり全部は入らなかったが、ゆっくりピストンしてようやく全部はいった。

あたたかいヌルヌルに包まれた。

A子はちょっと苦しそうにしてた。

俺「血でてるけど平気?…じゃないよね」

A子「痛いけど平気です…俺さんだから」

俺はゆっくりとピストンした。

奥まで突くとA子は苦しそうに喘いだ。
そのうち慣れてきたのか、だんだんと苦しくなさそうな声に変わっていった。

ピストンしながらA子の乳首を舐めた

A子はずっと「あっあっんっ」って。

俺は割と早漏だ。

イキそうな事をA子に伝えると、
A子「中に出していいですからね」

俺「いやいやいやいやまずいでしょ」

A子「大丈夫なんです!んっ」

俺「そう…?それなら…」

俺はピストンを早めてA子の中に出した。

出したあとはグッタリして入れっぱなしでいた。

フニャチンのまま入れてるとあったかくて気持ちいいのな

そのままキス。
チ○コを抜きA子のあそこをティッシュで拭いた

血が付いてて少し嫌な気持ちになった。

お互い好きだよって言い合って、A子の衣装を脱がしてそのままベッドで寝た。

その後も何回かデートして、エッチしたりしなかったり。

A子の事を唆したのは俺なのに、俺はA子がみんなにエロコスを見せるのが嫌だった。

NANAのノブの気持ちみたいな

俺は意を決してA子に言った。
俺「ごめん、エロコス辞めてほしいんだ」

A子「俺さんと付き合った日から、もうしてませんしイベントにもいってませんよ?」

A子「だって私は俺さんだけのものですから♪」

本当にこの子を大事にしようと思った。

それから一年、現在に至るわけだが
俺とA子はまだ付き合っている。

結婚したいなぁとかとも思ってるぐらい。

ちなみにA子は浅見れいなに激似。
バレたらいやだなぁ…

今は敬語じゃなくなりましたw
mixiで俺を選んだのも、音楽とかアニメって理由だったけど実は嘘だったらしい。

その時の表示で俺が一番上だったから偶然選ばれたんだそうだ。

そりゃそうだよな
イギーポップが好きなお嬢様ってなんだよ

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3年続いたセフレとの関係にケジメをつけるために中出ししたったwww
3年ぐらいセックスフレンドでHしてた女友達がいたが、 彼氏と結婚するからそろそろケジメをつけようと言ってきた さすがに3年もセフレの関係にいると エッチもマンネリ気味になったし、 そろそろ潮時かな?って思ってたけど、 相 […]
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股間にジワッと感じるものがあった
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うららかな午後、美代子は愛犬を連れて裏山の公園を散歩していた。
今日は仕事が休みなので、久しぶりにゆっくりとしていた。

いつもは夕方にそそくさとすませる散歩だった。
夫は長期の病気療養中、一人娘はまだ低学年の為、この裏山の犬の散歩は美代子の係りだった。

さっきから歩きながら美代子はお腹の痛みを感じていた。


今朝から少し調子は悪かったのだ。
しかし、この公園のトイレには行きたくないし、走って、家まで帰ろうかと思っている時にその痛みが急激に増してきて、辛抱できなくなって、仕方なく美代子は公園のトイレに駆け込んだ。

大が右に二つ、小が左に二つある共同便所だった。
もちろん、こんな時間に誰かいるわけもなく、美代子は右の大の方のひとつへ入った。

慌てて鍵を掛け、ジーンズとパンティを下げて便器に尻を落とすと、放屁とともに一気に太い便を放出した。

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年は三十後半だが会社では結構、美人の人妻社員としてとおっている美代子だ。
そんな自分が誰もいないとはいえ、外のトイレで大きなおならまでさせて大便をしたことで美代子自身、自嘲めいた笑みを口元に浮かべた。

少し落ち着いた美代子がふと前を見ると、その壁にはなんとも卑猥な言葉や女性のあの部分を描いた絵がいっぱい書かれていた。
ここのトイレに入ったのは初めてなので、こんなにいっぱいの落書きがあるとは知らなかった。
トイレットぺ-パ-で尻を拭き終わった美代子はその落書きに見入った。
こんな下品な言葉や絵をならべた落書きを見るのは初めての美代子だった。

美代子が特に見入ったのは精巧に描かれた男根だった。

その下には(俺の大きい剥け剥けチンポ舐めてぇ)と書かれていた。
美代子はその男根の絵と下品な言葉で股間にジワッと感じるものがあった。

夫は長期間の入院をしていて、美代子も長い間、夫婦の交わりはなかったのだ。
しかも淡白な夫なのでごくありふれた行為しか経験はなかった。

美代子は他の落書きも見ながら自然と指を股間に這わせていた。
誰もいない公園のトイレで美代子は淫靡な世界にはいっていた。

触れた陰唇はジュワッと愛液を吐き出していた。
指を這わせながら美代子は心で(この落書きエッチだわぁ、チンポなんてモロに書いて、それにこの絵もすごいわぁ、)

横を見ると、そこには(奥さんさんオメコさせてぇ)とまで書いてある。

美代子は肉芽をさすりながら、「オチンポ」「オメコ」と小さく声を出した。
その言葉でいっそう美代子の陰唇は助平汁を吐き出した。
無理もない三十代のやりたい盛りに亭主の入院と初めて目にしたこの卑猥な落書きで美人妻の美代子は公衆便所でのオナ二-に没頭していた。

そして美代子が「うぅぅぅん」と小さく声を出してイキかけた時、外から人が入ってくる足音が聞こえた。

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合宿で押し入れから覗いたマネージャーと先輩のフェラ現場・・・・・・・

気になってるマネージャーのスケベな本性が丸見え・・・ 大学2年の時の話です。 自分はバスケサークルに入っていて同学年のマネージャーである美咲という子が気になっていました。 美咲は少しボーイッシュな感じで健康的な可愛さを持 […]

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快楽に対して素直に喘ぐだけ
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その友人(♀)と俺は大学のクラスメイト・・・というか悪友?だったんだが、ふとしたことで彼女を友人に紹介してから、その友人がやけに彼女を気に入る。

「彼女すごくMっぽいよねー」とか「胸大きくて触ったら柔らかそうだよねー」とか「虐めがいがありそうだよねー」とか、やけにご執心の様子。
付き合って2年目で、俺はそろそろ普通のセックスにも飽きてきたので、「じゃあ、近々彼女に色々してみる?」と冗談交じりに持ちかけると、「いいねぇ~」と随分ノリ気。
結構性に関しては抵抗のない友人だったが、正直ここまでとは思っていなくて、逆に俺が驚く。


んで当日。
色々性具(ローター、ローション、ディルドーなど)を立川の大人のコンビニで買い揃え(一万近くした)いざ友人と彼女と俺でホテルへ。
フロントで「3人なんですが・・・」って言うのはすごく緊張したがすんなり入れた、5時間のフリータイム。
ノリノリでスケベジジィのように下ネタトークをする友人と違って、内気がちな彼女は、はじめのうちはかなり顔を伏せがち&黙りがち。
でも二人とも一旦酒が入るとスイッチが入るみたいで、いつの間にか目の色が艶っぽく変わっていた。

「じゃー、ぼちぼち始めますか~」とほろ酔いの友人の宣言。
はじめは躊躇いがちにキスしつつも、すんなりと彼女は友人のなすがまま服を脱がされる。
唇を絡め合ったまま、胸を揉まれたり乳首を摘まれたりする彼女。

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俺は参加せずに、ひとまず椅子に座って様子見。
・・・というか、早くも二人の世界が出来上がってしまっていて、参加できない。

レズプレイは初めてと言いつつも、友人の女の扱いはやけに慣れている感じ。
裸にされた彼女はさっそくクリをローターで責められ、胸を舐められている。
それを見ていると、なんだか今さら嫉妬っぽい感情がメラメラ湧き上がってきて激しく勃起。
そして友人の方はというと、暑くなってきたのかいつの間にか服を脱いでいる。
友人の裸を見るのは初めてで、彼女には悪いが俺さらに興奮。

そんなこんなで、もう居ても立ってもいられなくなっていると「いつまでそこで見てるのよ」と友人に笑われ、手を引かれて俺も参加することに。
上着を脱ぎ、彼女の両乳を二人で責める。
なんかいつもと違う喘ぎ方をする彼女。
責められつつ真っ赤になりながらも、俺のちんこを手探りで見つけて撫でてくれるのが非常に可愛らしい。

「そろそろ入れたくなってきた?」とニヤニヤしながら友人。
頷く俺。
正直入れてもすぐ出ちゃいそうだったが。
挿入しようとするとき、横から友人にいくつか俺のちんこの形状について恥ずかしいことを言われる。

「結構反ってるねー」とか「長細くてグロイー」とか。
彼女は既に何回かイッてたみたいで、既に息もかなり荒い。
中も驚くほどトロトロになっていて、肉のゼリーみたいな状態だった。
いつもなら衝動に任せて思いっきり腰を振りたかったが、そうすると友人に「早漏」とか言われて馬鹿にされそうなんで、慎重に。

しかし、かなりゆっくり出し入れしているはずなのに、彼女がいつも以上に喘ぐ喘ぐ。
すると友人が「可愛い」と一言、その口を自らの唇で再度塞ぐ。
至近距離20cmで見るレズキスは刺激が強すぎ、俺はちんこへの快感を鈍らすためにビールを一気。
そんなこんなで一つのベッドの中、3人で息を荒げていたら、友人も腰をくねらせつつ喘いでいることに気付いた。
意外なことに、彼女が空いた手で拙いながらも友人のまんこを弄っている。
受けも責めも同時にこなすなんて・・・と彼女の才能の片鱗を垣間見る。

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彼女がふと、友人とのキスをやめ、俺の方に舌を出して「ん」と何かを訴えかける声を出してきた。
俺はすぐにその意味を察する、3人で同時にキスしたいと言うのだ。

「いいのかなぁ」と内心思いつつも(女友達とは直接関係を持たない・・・と事前に決めていたので)キス参加。
こんなのはもちろん初めてだったが、経験してみて初めてわかった。
舌の絡み合いが予想以上に激しくて、唾液もダラダラに垂れっ放しで、これ・・・普通じゃ考えられないほど興奮する。
なんだかうっとりとした気持ちになっていると、彼女からまたもや大胆な発言。

友人のマンコから引き抜いた指を俺の口に押し込んで、「◯◯ちゃん(友人)もこんなだから、気持ちよくしてあげて」と。
友人はというと、さっきまでの強気な責めの姿勢はどこへやら、なんだか目が潤ませてこちらを見てくる・・・。
ちょっと入れづらかったんで、エロゲでよくある女体が重なっている体位になってもらって、そのまま挿入。

あとはもう、無心になって順番に入れたり出したりを繰り返す。
彼女と友人の交互に聞こえる喘ぎ声がより一層興奮を高めてくれた。
いちいち入れ直すのはちょっと面倒だけど、突く度に喘ぎが切ない声色に変わっていくのですごく面白い。
フィニッシュ時は、彼女が「◯◯ちゃんの方で出してあげて!」と言うので、その言葉に驚きつつもその通りにする(もちろんちゃんとゴムはしてた)

一戦終え、俺はシャワーへ、かなり息ゼーゼー。
二人も一緒にどう?と誘うが、二人とも俺が射精を終えた後も依然として快楽の世界の虜になっているようで、ベッドから出てこようとしない。

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友人はいつの間にかディルドーを装着し、今度こそはと彼女を熱心に責めている。
女同士だとどこで終わったらいいのかわからないんだろうなぁ・・・と俺はぼんやり思う。

3人でしばらくベッドに横になっていても二人ともすぐに「まだ?」聞いてくる。

「うーん・・・」と渋っていると、堪り兼ねたのか、彼女が俺のちんこを舐め始めた。
出したばかりで敏感なのでなかなか立たないが、友人も参戦してくれ、またもや一気に興奮、フル勃起。
もう最初の取り決めなんて、二人の中では完全になかったことになっているらしい。

まさかホテルに入る前は、二人のフェラテクを同時に味わうことになるなんて思ってもいなかった。
で、肝心の感触はというと、彼女の方はメリハリがあるフェラ。
何て言うのかな・・・カリの部分を唇で強めに絞ってくれて、その奥には舌の柔らかい空間を作ってくれてる感じ。

一方友人の方は、ドロドロとしたフェラ・・・って言えばいいかな、唇から舌、口内までを唾液でベドベドにして、一気にちんこ全体を包み込むような感じ。
どちらの刺激も違った良さがあって、交互だとなおさら気持ちいい。
しかし、慣れていないからか二人の頭がゴツンゴツン当たるので、なんだか可哀想になってきてしまう・・・。

何はともはれ再勃起したので、2回戦開始。
最初と比べ、取り決めも何も意味はないことを知ったので、もう彼女友人構わず挿入。
そして最初と比べ、二人ともかなり快楽に従順になっている為(酒がかなり回っている為?)乱れる乱れる。
3人で絡み合っては快楽を貪り合い、射精を迎えた時だけ俺がしばらく退場し、二人は継続・・・といった時間を延々と過ごす。

疲れたらキス中心になって、また興奮してきたら性器を挿入して・・・。
後半はもう3人会話なんてロクにしてなかった、みんな各々、快楽に対して素直に思いっきり喘ぐだけ。
ちんことディルドーで3人同時に繋がったり、ディルドーで犯しながらフェラさせたり・・・。
最後には精液の舐めあいっこまでしてくれた。

そうして、結局5時間のフリータイムをプラス2時間延長し、俺たちの3P体験は終わる。
結局俺は5回くらい出しただろうか、かなり無茶をしたと思う。
そして同時に、酔いが覚めた後が色々と怖いんじゃないかと後悔の念を覚えたが・・・。
友人は相変わらずあっけらかんとしていた。

「いやー、こういうのも楽しいもんだねー」と珍しいスポーツをしてきた人の感想みたいなことを言う。
いや、実際そうなんだけど。
そして彼女はというと・・・。

「酔っててあんまり憶えてない」との後日談・・・良いのか悪いのか。
しかし酒が入った彼女はいい仕事をしてくれることがこの件により判明したので、今後も大いにその手腕を借りようと思った。
まとめとしては・・・酔って淫乱になり、友人に責められる彼女は誰よりも可愛かったです、以上。

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ドM彼女にワンワンスタイルで野外放尿させた結果・・・・・・・・

投稿者:ミルクティー さん(男性・20代) マニア趣向を叶えてくれる理想的な彼女を発見・・・ 女性の放尿シーンが嫌いな男なんて、いるわけがない。 少なくとも俺はそう信じてる。 でもやはり世の中にはマイナーな人もいるわけで […]

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男子更衣室を撮影したビデオ
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今日、職場の連中とバスケしてきた。

対外試合だったのでデジタルカメラ持って来てて、帰りの更衣室でもふざけて先輩が撮っていた。
俺は確実にケツは撮られたはず。
もしかしたらチラチラとチンポも映ってるかも。

普段はその後の飲み屋で撮ったデジカメを見るのが恒例。
今日はどうしても飲み会に行けず帰ってきてしまった・・・。
はたしてあのビデオは飲み屋で鑑賞されているんだろうか?
普段脱いだりするやつはいない職場なので、配慮して見せない可能性もあるが。
ちなみに女性は6人くらい。
裸を撮られたのは俺を含めて4、5人。
飲み会行って反応見たかったーー!
(デジタルビデオってその場で見れるよね?)

後日談が出来たので報告。

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飲み会で鑑賞会があったのではと思った俺は、それとなく探りを入れてみたがどうやらなかったらしい。
いつかあの映像が日の目を見るときを期待していたがいつしか忘れてた。

で、一昨日の日曜。
集まって飲むかってことになり集合したのがビデオを持ってる先輩の家。
それでも俺はまだ忘れてた。
飲んで酔っ払ってしゃべってるうちに、「このあいだの試合のビデオ見よう」ってことになって思い出した俺。
もう半端じゃなくドキドキクラクラして、手なんか痺れてくるし。
1時間くらい延々つまんねー試合の映像が流れてて、みんな飽きたのかトランプとか始め出した。
これは好都合だと思ったね。
みんなビデオ見てなけりゃ試合終了で停止することも無いだろうと。

ちなみに出席者は男4人と女5人。
さて、みんなビデオ流してることなど忘れたまま試合終了。
で、その直後きました!!
そこは更衣室!
急に明るい話し声がするのでテレビを見る一同。

「きゃー!!何これ何これ!?」と騒ぎ出す女の子たち。

画面にはパンツ姿でうろうろする男たち。

「えっウソ!?更衣室?」と女の子。

明らかに瞳がらんらんとしてる。

「やっべ、そういやこんなの撮ったw」と先輩。

カメラは若くて可愛いと人気のAをとらえている。

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A「ちょっとやめてくださいよー!ちょっと止めてください!」と顔真っ赤。

しかし最年少であるため先輩は無視。
女の子達も「えーいいじゃんいいじゃん!見よーよ!」とAの腕を捕まえる。
騒ぐA。
そしてテレビの中のAはおもむろにパンツに手を掛ける。

A「ちょ・・・」

その瞬間Aの意志とは無関係にAのパンツがずり下がり、ケツ露出。

「やーだぁ」「アハハ出たw」と女の子の笑い声。

Aをがっちり捕まえて離さない。

そして次の瞬間、テレビの中のAがくるっと振り返り、ちんぽ登場。
さすがに女の子達は「キャー!!」っと悲鳴を上げて顔を背ける。
爆笑する男たち。
ようやく開放されたAは速攻再生停止。
そこでやっと女の子たちも爆笑。

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「見ちゃったw」「私もw」「見逃したーw」などと大騒ぎ。

初めて同僚の女の子たちのそういう姿を見て大興奮でした。
エロかった。
と同時に『俺のも見られたい!なんでAよりも早く先輩の近くで脱がなかったんだ!』と激しく後悔の念に駆られる。
悔しい。

Aだけにおいしい思いさせてたまるか!

と、そこで女子最年長のBが「私、見逃したからもう一回w!」と天の声。
この機を逃しちゃダメだと思った俺はAを羽交い締め。
幸い先輩も手伝ってくれた。
Aはジタバタ暴れてたが、Bは構わず再生。
少し巻き戻してもう一度Aがケツ出したとこへ。
今度はみんな顔を背けず見てた。
で、また大騒ぎ。

テレビの中のAは「やめてくださいよー」と言いつつ、奥のシャワールームへ。
Aは「最悪だ」と肩を落とす。

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と、ここで、カメラは別の男のケツをいきなりとらえる。
その場にはいなかったCのケツ。

「Cだぁw」「おしりきれいw」とか笑って食い入るように見る女子。

俺はD(女子)を見る。
俺だけが知ってる情報だが、DはCに好意を持っているのだ。
Dは真っ赤になって目を背けてた。
色っぽかった。

で、カメラはE(その場にはいない)のケツとチンポ(チラ)を映した後、ある男のパンツを履いた後姿をとらえた。

俺だ!

キター!!と思いつつ、わざと「うわっ!!」と声を上げる。
女の子たちがまた色めき立って俺のほうを見る。

「わ、ダメダメ止めてw!」と心にもないことを言う俺。

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女の子たちは当然「ダメ!ズルイよ!A、しっかり捕まえておいて!」ときた。
Aが俺を羽交い締めにする。

Aよナイス!

まだ、わざと騒ぐ俺。
騒ぎながら全員の顔が見える位置に少し移動。

「諦めなよwAだけが見られたら可哀想でしょw」とかなんとか。

そうこうしているうちに、テレビの中の俺はパンツに手を掛けた。
そしてそのままズルッとキタ!

俺のケツが見られてる!

F(女子)に笑顔で「どう?見られて恥ずかしいw?」と聞かれたのには萌えた。

そしてついにお待ちかね!
ついについに、テレビの中の俺は俺の意思どおり、振り返った!

うおっ!と思い、女子たちの顔を覗きこんだが、アレ?反応がイマイチ・・・と思ってテレビを見ると・・・。

上半身しか映ってないじゃないっすか!なにしとんじゃ!

女の子たちは巻き戻してもう一度確認してくれたけど、振り返りと同時にカメラもクンと上を向き・・・。
一瞬たりとも俺のちんぽは日の目を見なかった。

見られたい願望がバレるのを恐れた俺は、そのとき先輩と一言二言交わしただけでさっさとシャワールームに向かったのでした。
チラッとでも映ってればいいと思い。
テレビでは俺のケツがだんだんと小さくなり、消えた。
そしてあと一人の男のケツが映っただけでビデオは終了・・・。

激しく後悔。

あのとき先輩がカメラを上げなければ。
あのとき「やめてくださいよー」とか言って騒いでいればちんぽも映ったかも。

女の子たちに「よかったねー、映ってなくてw」とか言われてAには「先輩(俺)ずるいっすよー」とか言われて。
助かったーって演技して悲しかった。

という感じですた。
まあケツだけでも見られたし、Aのちんぽを見るときの女の子の表情を目に焼き付けたから良しとしてます。

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僕は智美の枕をどけキスをした
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バブル経済絶頂期、僕の学生時代の体験です。

体育祭の打ち上げで居酒屋で大いに盛り上がり、2軒目のカラオケでも盛り上がった。
僕達は始発まで飲んで明かすつもりだったが2ツ下の智美は完全に酔っ払っていた。
智美は初めて酒を飲んだらしく、ハイテンションだった。
そして大声で「ノブ先輩と帰る!一緒に帰る!」と言いくっついてきた。
周りから冷やかしの歓声を受けるも、満更でもない僕。
智美はかなり美形だったのだ。

時間は日付が変わった頃だったが、智美は一人で帰れそうな様子では無い。
智美に話し掛けるも訳のわからない答えしか帰ってこない。

そこで僕は「智美を送ってからまた戻る」と皆に伝え、店を後にした。

智美が僕に好意を抱いている事は以前から知っていた。
何かにつけて、僕のところへやってきて聞いてもいないのにあれやこれやと話していく。

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告白こそされていなかったが・・・。
智美の友人達もそのことは知っていて、店を出るとき「あー智美いいなー」なんて言っていたのだ。

僕は智美が酔った振りをしていると思っていたが本当に酔っていたようだった。
タクシーに乗り智美の家の方面に向かう。
以前の会話で大体どの辺りに住んでいるのかは判っていた。
タクシーが着いたが、家が何処なのかは探すしかない。
派出所があり、そこへ向かってもらい警察官に聞く。
智美の苗字は変わっていたので直ぐに教えてもらえた。

智美の家は直ぐに判った。
かなり大きな家だった。
幸いにもリビングの明かりが見えた。
代金を支払い、寝込んでしまった智美を抱きかかえ恐る恐るインターホンを鳴らした。
男性の低い声で「ハイ」と反応があった。

僕「夜分に恐れ入ります。私◯◯といいますが、智美さんを送ってきました」

父「ああ◯◯君か!いつも智美から話は聞いてるよ。御苦労だったね。今開けるからチョット待ってて」

しばらくすると智美の両親が玄関を開けた。
僕は「智美さん酔ってしまったらしくタクシーの中で寝てしまいました」と会釈してから言った。
すると、智美の母は彼女の部屋までそのまま運んで欲しいと言い、家に上がる事になってしまった。
母に案内されるがまま部屋まで運び(お姫様抱っこ)ベッドに智美を下ろし、そのまま帰ろうとしたのだがリビングで父が呼んでいると言われた。

トイレを借り、たぶん怒られるのだろうと覚悟してからリビングへ入った。
予想に反し、強面の父は笑顔だった。
要約すると僕に好意があること、打ち上げでお酒を飲むこと、僕の性格からしてたぶん送ってもらうこと等を事前に両親に伝えていたようだった。
そして、父と飲み直すことになった。
僕にとっては不意打ちだったが父にとっては待ち人だったようだった。

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ここで幾つか質問をされた。
僕と智美の関係や僕の気持ちはどうなのか?など酒を飲みながら聞かれた。
僕は正直に智美の好意には気付いているがまだ何も関係が無い事を話した。
父の少し残念そうな顔が今でも印象に残っている。

父と約1時間半は飲んでいただろうか。
僕は帰ろうとしたが「今から帰るのだったら泊まって行け」と言われた。
母が風呂を勧め着替えを持ってきた。
あまりの準備のよさに圧倒されたが断れる雰囲気でなかったので風呂に入った。

風呂から上げると、母に智美の部屋へ案内された。
ベッドの脇に布団が敷いてある。
僕が驚いた顔をしていると「お父さんがどうしても一緒の部屋でって・・・」と言うと出て行ってしまった。

僕は少し興奮していた。
両親公認だから良いのか?と思ってしまっていた。
智美は寝息を立て良く寝ている。
さっきは抱っこしていたのと母の言葉で良く見ていなかったが紛れも無く智美の部屋だ。
薄いピンクで統一されたカワイイ部屋だ。

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10帖ほどあるだろうかかなり広め部屋だった。
綺麗に整理された机の上にはいつ撮ったのか僕の写真が飾ってある。
手を伸ばせば智美が横にいる。
彼女を抱く事は簡単だ。
彼女も望んでいる事だと思う。

自分の中の天使と悪魔が葛藤を繰り返した。
僕の結論はそのまま寝ることを選択した。
しかし、お休みのキスだけはしたが・・・。
正直、なかなか寝付けなかったが酒の力もあっていつの間にか眠りについていた。

早朝、妙な重さで起きた。
ベッドで寝ていたはずの智美が僕の体に重ねる様に一緒の布団にはいっていたのだ。
僕は智美を揺さぶり起こした。

眼を覚ました智美はいきなりキスをして「ノブ先輩絶対送ってくれると信じてました」といい恥ずかしそうな表情をした。
僕は「確信犯だった?」と聞くと智美は小さくコクンを頷き、「うちのお父さん好きな人が出来たら絶対家に連れて来いってうるさいんです」と言った。
そして、「気に入らない人だったら返されてると思います。そういう人なんです」と付け加えた。

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僕は酒が残っていたのとまだ早かったので「もう少し寝たい」と智美に言うと「私も頭痛いです。
ベッドの方が寝心地良いですよ」と返してきた。
そしてベッドに移ろうとした時、智美がTシャツに下着だけである事に気付いた。

聞くと、僕のイビキで眼が覚めてシャワーを浴び、その後布団に入ったという。
僕はスイッチが入って智美を抱き締めた。
激しくキスをすると「ノブ先輩お酒の匂いする」と笑った。
僕は智美をベッドへ抱き上げた。
そして、彼女の大きくない胸へ手を伸ばした。

「アッ」と微かに声が漏れる。
そしてTシャツを捲り口で乳首を含み、手は下へ進める。
湿り気が確認できる。
電気は点けていないが天窓から朝日が覗いているので、部屋は十分に明るい。
智美は「明るいと恥ずかしい」と照れる。

僕は構わずクンニしようと下へ体をずらした。
枕で顔を隠し「ノブ先輩ホントに恥ずかしい」と智美。
僕は智美の枕をどけキスをした。
下は指での刺激に変えた。

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あまり経験が無いのか昨夜の大胆な発言と違って妙に初々しい。
指での刺激で十分濡れているが声はあまり出ない。
出ないというよりは我慢しているといった方が似合っていた。

智美が「ノブ先輩と一つになりたい」と耳元で囁いた。
彼女の精一杯の勇気を振り絞った言葉だった。
僕は頷いてキスをした後、智美に挿入した。
正常位でゆっくりと突いた。
突く度に「アッアッ」と微かに漏れる声。
智美は秘部は締め付けがキツかった。
徐々にスピードを上げると声は変わらないがビクンと体が波打った。
イったようで顔が紅い。
僕も込み上げてきていたが智美が落ち着くのを待った。

少し落ち着いてから智美は「今日は大丈夫なので中で・・・」と言い頷いた。
僕は嬉しかった。
そして、「智美一緒に・・・」と言い激しく腰を振った。
僕は智美の中で果てた。
そして、智美も達したようだった。

僕は智美と繋がったまま腕枕をして頭と頬を撫でていた。
そして、智美が眠りについたのを確認すると安心したかのように僕も眠った。

昼前に母が起こしに来た。
二人して火が出るほど恥ずかしかった。
抱き合ったままの格好で寝ているのを起こされたのだ。
もちろん裸のままだった。

今から随分前の事だが鮮明且つ克明に記憶している体験だ。

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JKのクリスマスパーティーをクローゼットから覗いた結果・・・・・・・・

投稿者:大和 さん(男性・20代) タイトル:「クリスマスの性の六時間」コピペにダメージを受けたワイ、覗き(音声のみ)に成功 この季節になると思うんだが、毎年「クリスマスの性の六時間」コピペにダメージ受けるのは俺だけじゃ […]

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浴衣姿の母のふくよかな尻を見て・・・
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今年の夏、俺は初めて母と関係を持った。

大学を出てそのまま東京で就職した俺は、5年ぶりに帰省した。
一人暮らしの母をねぎらって、温泉へ連れていってやる約束をしていた。

唱歌『ふるさと』にも謳われた斑尾山。
その中腹にある温泉に予約を入れていた。
インターからのアクセスも良好で、高原の豊かな自然を楽しみながら入浴ができるのだ。
大学の夏合宿で一度来て以来、すっかり俺が気に入った温泉だった。

実家で母を乗せて、高原に到着したのは、4時頃だった。
快晴の高原にはミントのような爽やかな風が吹き渡っていた。
温泉につかって、夕食後、母と高原に散歩に出た。
夕日が綺麗だった。
母は外国に来たような景色が気に入って、たいそう喜んでくれた。
俺もそんな母を見て嬉しかった。

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木立の横の細い道を通りかかったとき、俺の前を歩く、浴衣姿の母のふくよかな尻を見て、なんだかムラムラと変な気が起きてきた。
薄暗くなりかけた、誰も通らない細道だった。

俺は、母に声をかけた。

「大学に行く前まで、母さんにオナニーを手伝ってもらっていたことが、懐かしいよ・・・」
「なんでそんなことを言うの」

俺は後ろから母の手を取り、その場に引き止めた。

「母さん・・・久しぶりに・・・ここでやってよ・・・」

母は、黙って寄り添って、俺の股間のふくらみをさわってきた。

「こんなところで?・・・でも、なんだか人に見られそうで・・・恐いわ・・・」

俺は、道の横の木立の中に母を連れ込んだ。
辺りを見回して、誰も居ないことを確認すると、その場でキスをしあった。

「ん・・・じ・・・じん・・・ちゃ・・・ん・・・」

母の色っぽい声で、俺はますます興奮を高めていった。
母を、大きな木に押し付けて、浴衣の上から胸を揉んで、濃厚なディープキスをした。

「母さん・・・フェラしてよ・・・」

俺はそう言いながら、母の前に肉棒を露出した母は俺の前に膝をつくと、青筋を立てて反り返っている肉棒を、パクリと咥えてフェラを始めた。

「じんちゃん・・・いい?」

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俺は、母の頭を両手で持って腰を前後に動かした。
母は、喉の奥まで肉棒を入れさせてくれた。
俺の性的欲望を満たす為に、献身的にフェラをしてくれている母を愛おしく思った。

「母さん・・・今度は俺が母さんにしてあげるよ・・・」

俺は、そう言うと、今度は自分がしゃがんで、母を立たせ、浴衣の前をはだけて、一気にパンティを脱がせると、母の割れ目に舌を這わした。

「ぁぁん・・・ああぁぁ・・・」

母は俺の舌の動きに合せて反応した。
母もかなり興奮していたのか、既に割れ目はニュルニュルと濡れていた。

「かあさん・・・」

俺はスッと立ち上がると、目を閉じて感じ入っている母の割れ目に、肉棒をこじ入れた。

「あっ」と母が一瞬、声をあげたが、俺は母を抱き寄せると膣穴を突き上げるように強いピストンを繰り返した。

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「ああぁぁ~ぁぁ~ぁっぁっぁっ!」

母は俺の背中に両手を回して抱きついてきた。
薄暗くなった木立の中に、母の色っぽい声がこだまのように響いていたが、でも、そんなの関係ないと思ってピストンを続けた。
母も俺もイキそうになってきた時、俺は、一旦、結合を解いて、母に言った。

「母さん・・・後ろ向きになってその木に両手をついて・・・」
「こう?・・・」

俺は、大きな木に両手をついている母の浴衣を捲りあげ、裸の尻を両手で持って、後ろから肉棒をズブッと挿入した。

「あっ・・・あぁぁぁ~ん」

色っぽい声を出して、尻を擦りつけてくる母の姿に、俺も興奮して、ピストンが激しくなっていった。

「あぁぁぁ~いいっいいっいく~」

母のその声を聞いた俺は、フィニッシュを目指してピストンをした。

「俺も・・・」
「あぁっあぁっあぁっあぁっあぁぁぁ~いいっいいっいく~!」

母がそう叫んだのと同時に、俺も母の体の奥深くへドクッドクッドクッドクッドクッと大量の精液を注入した。
母との結合は、この日が初めてだった。

母はペンションに戻っても、興奮が冷めないようだった。
再び温泉に浸かった後、ゆっくりと酒を飲んでいた俺のそばに、母がにじり寄ってきて、俺の手を握って頭を肩に乗せてきた。
俺は母を布団の上に寝かせ、素っ裸にして、もう一度、タップリと愛撫して正常位でイカせてやった。
母は、誰にもバレなければ、女としての快楽を死ぬまで味わいたい・・・と思っているかのように、俺の体の下で、声をあげ、悶えに悶え、激しく燃えた。

以来、月に一度は、時間を作って、母と会うようにしている。

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ロマンスグレーの素敵な男性と公園で
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私は51歳の主婦です。

最近、60歳の男性に街で声を掛けられて、ついて行ったのが間違いだったかもしれません。
だってとても素敵なロマンスグレーで、身長も175cmぐらいあって、大好きな筋肉質なんですもの。

新宿のデパートで買い物をしていて、うっかりと傘をそこで忘れたのです。
最近、物忘れがひどいのです。

「この傘は貴女のではありませんか」と声を掛けられました。

30年前の昔の恋人のような素敵な人でした。

「今、お茶でも飲もうかと思っていましたが、お付き合いしていただけませんか」

声も渋く、丁寧な喋り方でした。
アソコがジーンと痺れて、普段なら無視して帰るところを・・・。

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「お付き合いします。私もコーヒーを飲みたいと思っていたところです」と返事しました。

デパート1階の喫茶ルームに入りました。
ケーキとコーヒーをセットでいただきました。

彼「貴女は僕が最初に付き合った恋人に良く似ているのですよ」

私「えええ~っ、私も最初に声を掛けられた時に、若いときにお付き合いをしていた方にそっくりだと思ったんですよ」

お互いにビックリです。

1時間もするとお互いに、最近の夫や妻との愚痴や不満が出てきました。
だって私はもう夜の営みは2年ぐらい無いし、彼も奥様とは3年以上セックスレスなんだそうです。
もしここで近くのラブホに誘われたら、たぶんOKしてついて行ったと思います。

それが何もそのようなことを言い出さないのです。
よほど私から誘おうかとも思いましたが、やっぱり恥ずかしいですね。
だって昼間の3時ですもの。
朝方は雨だったのに、今はもう晴れて太陽が眩しいくらいです。

突然、「お住まいは何処ですか?」と聞かれました。

話してみると、歩いて10分とかからない所に住んでいることがわかりました。
あまりの事に仰天しました。
一緒にこの喫茶店を出て、同じ電車に乗って、同じ駅で降りました。
近くの大きな市場に二人で入りました。
私はお魚屋さんでお刺身を、彼はお肉屋さんで、鯵フライと、コロッケを買っていました。
駅からブラブラと散歩のつもりで、家路まで連れ立って歩きました。
夕方でかなりの人が歩いています。

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途中から小道に入るといきなり誰も居ません。
近くのマンションの入り口に、腕を掴まれて急に連れ込まれました。
鉄の階段が付いていて、その裏は誰にも見えません。
頭を抱えられていきなりキスされました。
舌が差込まれました。

「うっ」とビックリしましたが、誰にも見つからないので抱き合いました。

彼のズボンは前が膨らんで私の下腹部にアレが当たります。
黒いセーターを裾から捲り手を入れられて、ブラジャーの下から乳首を握られてツンツンと触ります。
段々とキスが濃厚になり、彼は自分のズボンのジッパーを下げて、堅くなった陰茎を取り出して私の手に持たせました。
かなり濡れて、傘の部分が大きいのにビックリです。
夫の倍くらいはあり、今までにお付き合いをした誰よりもペニスは大きく堅く、『お年は幾つ?』と聞きたくなりました。
さっき確か「60歳です」と言っていたのに信じられません。

頭をいきなり押さえつけて彼の陰茎を口に入れさせられました。
完全に勃起して臨戦態勢です。
私の胸も完全に彼に支配されて、揉みくちゃです。
彼はペニスを擦りながら口で出し入れをしています。

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ヌルヌルなチンポ汁が溢れて口の中イッパイです。
思わず興奮して咬みました。

「痛いよ、そっとして舐めてくれよ」との注文です。

「アア、気持ちがいいよ。もしかしたら射精するかもしれないけど大丈夫ですか」

そう聞かれ、舌の動きで『いいわ』と答えました。

「アアア、イキそうだよ」

彼の声が上ずって、出しそうです。

突然、マンションに人が入ってきました。
子供で10歳ぐらいでした。
口を陰茎から外して、お互いに話をしているフリをしました。
少年はカンカンと鉄の階段を駆け上っていきました。
彼の陰茎はかなり萎んで、射精寸前だったのに残念です。

そこを出て公園に入りました。

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ベンチでお互いの話をしていて、コートをズボンとスカートに掛けて、お互いの性器を触りあいました。
私のマンコもかなりベトベトに濡れてパックリと孔を開けていると思いました。

夕方になり、誰も居なくなりました。
彼が勃起したペニスをまた私に持たせました。

「僕の上に後ろ向きで乗って入れてください」

そう言われると嬉しくて、後ろ向きでアレをすぐに膣口に当てて挿入しました。
ぐにゅっとすぐに奥に到着しました。
亀頭がでかいだけに物凄く感じます。
私が身体を上下しました。
だって彼はピストン運動は無理ですもの。
彼の膝に両手を着いて、腰を振り続けました。
もう最高の気分です。

膣も段々と締まり、彼のペニスを包み込みました。

「オウオウ、いいわ~ぁ、もっと奥に入れてよ、すごく感じるわ~、もしかしたらイッちゃうよ、イクよ、イクイクイク」

エクスタシーが訪れました。
彼もさっきイキそうだったので、私に合わせて「じゃあいっしょにイクよ~、俺もイクよ、イクよ」とペニスを痙攣させて膣の奥に射精していました。

「そっと抜いてください。じゃないと、精液がこぼれてスカートを汚しますので」

ハンカチをアソコにあてがい、そっと抜きました。
ハンカチは彼の精液と私の愛液が混じってベトベトでした。
私が彼の陰茎を、彼が私の膣を拭き合いました。
誰も居ないのでまたも濃厚なキスをしました。
またもジーンと濡れてきましたが、それ以上すると別れられなくなりそうで、「ここで別れましょう」とお互いの携帯の番号とメルアドを交換して、夜の公園でお互いの性器をアップで写メールしました。

これで自慰行為も出来るし、また今度会うまでが楽しみですものね。

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親友の巨乳彼女と心霊スポットで生死(精子)体験した・・・・・・・・

投稿者:カツオ さん(男性・20代) 普通の風俗では味わえない興奮がそこに・・・ 夏だし、心霊スポットに行こう! と盛り上がって、ちょうど帰省中だった親友カップルと4人で出かけることになった。 場所は隣の県にある、古い小 […]

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ずっとエッチ我慢してたんだもん
画像はイメージです

文章力ないため拙い物ですが、ご了承ください。
今の彼女と知り合ったのは、とある投稿掲示板だった。
投稿系のサイトなのだが、俺は普通の個人の会話板で遊んでいた。

正月三が日のある日、集まってくる人が誰も居なかったため、エッチ画像の投稿板を覗いた。
たまたま見た板にある女性が年賀状画像を配布しているということでメールをしてみると、返信には年賀写メらしく新年の挨拶と、色っぽい画像が。
彼女は個人でもHPを管理しており、それからたまに絡みに行くようになった。


しばらく絡んだある日、彼女が俺と同じ県に住んでいることが分かった。
更に風俗に進学のために働くことを知った。
最初はなかなか指名がないということだったので、客先に行った帰りに何年か振りの風俗になるが、彼女のお店に行くことにした。
サブアドレスもこの頃は知っていたのでメールで出勤の確認をし、お店に行った。
お店に入る直前までメールでやり取りしていたが、店着いたときに先客の3人連れに指名され1時間待つこととなる。
ここまで来て帰っても仕方ないので、しばらく雑誌を見ながら時間を潰していた。
1時間ほど経ったであろうか、自分の番号札が呼ばれ、初対面を迎えることとなる。

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彼女のHPで3サイズや、身長は知っていた。
俺より若干高いはず。

が、実際には若干低かったので安心した。
(身長にコンプレックスがあるので・・・泣)

部屋に案内され、普通に風俗に来た感じでなく、お互い照れ笑いした。

「初めまして♪」

お互い改めて挨拶を交わす。
それからはしばらくHPの話等をした。
15分くらいしたところで、シャワー、風呂、マットと一連のサービスを受けるが、元々責め好きなため、彼女を4回ほど、潮まで噴かせて時間切れとなってしまった。

「こんなにイッたのは初めて♪」と言っていたが、社交辞令と聞き流していた。

再会の約束だけしてこの日は帰ったのだが、それからしばらくは仕事が忙しく連絡もご無沙汰となる。
と前置きが長くなり過ぎました。
ここからが本題です。
仕事が落ち着き、久しぶりに彼女のHPを覗くと風俗を辞めたこと、彼氏に振られたことが書いてあった。
(風俗のお客だったみたいだが、風俗で働いたという点が彼氏は納得出来なかったらしい)

かなりブルーになってたようなので、HP同様に久しぶりにメールをしてみた。

「辞めたみたいやね。吹っ切れた?」みたいな簡単なメール。

直ぐに返事が来た。

「少しは落ち着いたよ」

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前にメールしてた時より元気はないようだが、そこまで落ち込んではないようだった。
2,3日下らないメールを繰り返してると、彼女から思いがけないメールが。

「Masatoとエッチしたぃ」

思いがけない内容に動揺した。
何でか聞くと心のモヤ?とは別に体のモヤ?が激しいらしく、前回逝かせたことを忘れてないらしい。

「体のモヤ?だけでも・・・」と頼まれたが、どうも気が重い。

そんなやり取りをしばらくした。
ついに俺は承諾してしまった。
傷心の子を抱いたりするのは気が進まないが、断り続けるのも。

その日、とある駅で待ち合わせし、ホテルへ直行。
(後で聞いたが既に濡れていたらしい)

ホテルに入って色々話を聞いたが、どうも彼氏は吹っ切れてる様子。
単にエッチしたかっただけかなと思いつつ、色んな話を聞いた。
お店のお客のストーカーにあって、落ち込んでるなど。

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その間もモジ?してるので、一緒に風呂に入ることにした。

彼女は今からのエッチに期待しているようでもあった。
彼女が服を自分で脱いでるときに、後ろからそっと抱き締めた。
ブラとバンツの姿だったが、上から軽く愛撫した。

「アッ・・・」

小さな声が漏れる。
彼女は目を瞑り後ろから愛撫する俺に身を委ねている・・・胸全体を焦らすように揉むと、更に声は大きくなっていった。

「アアッ・・・」

彼女は時折、体をガク?させている。

ブラの上から乳首に到達すると既に突起しており、触る度に興奮していたようだ。

「あそこはどうなってる?」と意地悪な言い方で彼女に聞くと・・・返事はない。

パンツの上から触ってみた。

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既にパンツまで濡れていた。

「すごく濡れてるよ?」と聞くと彼女は・・・。

「だってずっとエッチ我慢してたんだもん・・・」

小さな声で答える。

俺が更にクリを触ると声が大きくなると同時に、ドン?濡れてくる。
もう彼女は立っていられなくなっていた。

ここで逝かせてあげても良かったがSな俺は焦らしたくなり、「シャワー浴びようか?」と彼女のブラとパンツを脱がし手を引いて、風呂場へ。

体全体を洗ってあげ、二人で湯船に浸かる。
彼女を後ろから抱っこする形で湯船に浸かって、後ろから胸に軽いタッチをして遊んでた。
あそこを触るとお風呂の中でもはっきり分かるくらい濡れていたので、クリをまた刺激してあげた。

「アアッ~」

お風呂の中では声が反響し、俺は更に興奮した。

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少しずつ激しく、後ろから淫靡な言葉を発しながらクリを触っていると・・・彼女は逝きそうになった。
既に1度焦らしてるので、今回は逝かせてあげようかと更に刺激を与えた。

「イッ、イキソ~」と言うと同時に彼女は1回目の絶頂を迎えた。

それからはベッドに移動し、クンニ、手マンとで彼女は何度絶頂を迎えたか分からない。
既にシーツはビショ?になっていた。
おまけに潮まで噴いている。
そろそろ攻守交代とばかりに今度は彼女がフェラ・・・さすがに上手い・・・フェラで逝き難い俺は彼女がやりたいだけやらせていたが、我慢出来なくなったのか・・・。

「入れたい!」と俺に跨り、ゴムも着けずに騎乗位で挿入した。

はっきり言って俺のは大きくない。
ただカリの部分だけが人より大きいと何人かに言われた。
その俺が・・・「キツッ!」と思うくらい締まるのである。
彼女が騎乗位で俺に抱きつくと・・・入り口が輪ゴムで何重にも縛られたような感じなのだ。

「キモチイイ・・・」と上で叫んでる彼女を見ると、続けてあげたいが・・・このままだと我慢出来ないと思い、正常位へ。

これも体を起こしていると大丈夫だが、抱き締めながら動くと・・・ヤバイ。

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彼女は相変わらず大声でよがっているが、本当にヤバイ!
一生懸命我慢した。
今度はリクエストでバック・・・俺は我慢の限界です。

「もっと・・・もっと・・・」と彼女は言ってるが、それは無理な話で。

「もぅ無理、逝くよ・・・」と言うと彼女はあっさり「逝っていいよ・・・」。

お言葉に甘えて、お尻にたっぷりと放出しました。
1回目の後に休憩ついでに聞いた話では、?前戯でも今まで1日に1回しか逝ったことがない。
挿入して逝ったことがない。
俺が一番長持ちしたらしい。
最後に今までで一番気持ち良かったと言ってくれた。

しかし中で逝かせてない俺は、逝かせようと2回目に突入。
前戯でまた何度か逝かせ挿入したが、やはり撃沈。
正直ショックでした。

その後、話をしてるときにストーカーにサブアドから、「◯の彼氏だけど、お前しつこいねん!」としばらく大阪に居たので、偽関西弁でメールしたところ、ストーカー行為は一切なくなったそうです。

その日を境に頻繁にメール、電話をするようになり、彼女の告白から付き合うことになりました。
年が10歳も離れてるのですが、彼女はそれでもいいそうです。
最後にネタになりますが、未だに彼女を中で逝かせれません。
長持ちするようにはなったものの・・・。

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壊れたエアコンと一度だけの誘惑
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その日、妹の彼氏が急に家に訪ねてきたんです。
当時、私は19歳で、妹は17歳、その妹の彼氏も17歳でした。
名前は桜井君と言って、2度程しか顔を合わせた事はなかったけど、美形だったのでよく覚えていました。


夏休みで両親は実家の法要に出かけていて、妹はブラバンの合宿、私の彼氏は仕事だったので家で音楽を聴いて過ごしていました。
その日は、朝からエアコンが動かなくて・・・そんな中、突然訪ねてきて、私に話があると言うのでびっくりしました。

とりあえず、家に上がってもらってリビングでお茶を出して話を聞きました。

話は下らない痴話喧嘩・・・しかも、高校生らしい本当に下らない内容で・・・。
桜井君が他の女子と仲良くしている事を真美(妹)が嫉妬して怒ったので、桜井君も妹が他の男子と仲よさそうに話している事を持ち出して言い合いになったそうです。

(下らないな・・・)

ニコニコしながら聞いていたのですが、桜井君の視線がチラチラとソファーに座る私の脚に・・・。

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家に居たので、Tシャツと短パン姿だったのですが、高校生の彼には刺激的だったようです。

「あの、お姉さんは彼氏さんとか居るんですか?」

「どうしたの?」

「お姉さん綺麗だから、きっと彼氏さんとか居るんだろうなって・・・」

前から思ってたけど、急にすごく可愛く思えちゃって・・・急にからかってやろうと・・・。

「そうだ、桜井君背高いよね。手伝って欲しいんだけど」

そう言って、彼を自分の部屋へと連れて行って、エアコンのフィルターを外してもらって、掃除機でゴミを吸い取りまた戻してもらう。
椅子の上に乗ったら一人でも出来るけど、『男の子にとって女の子の部屋に入るのは刺激的だ』と彼氏が言っていたのを思い出したんです。

まぁ、結局エアコンは直らないけど、あっちの方は効果テキメンだったようで、そわそわしだす桜井君・・・。

「どうしたの?」と聞いた途端、急に告られました。

「お姉さんの事、好きです」

「どこが・・・?」

自分でもマヌケだなと思う質問をしてしまった。
彼も困っていたようでしたが・・・。

「すごく綺麗です。その顔も身体も・・・」

ちらりと彼の視線が私の胸に突き刺さるのにドキッとした。
この時、いいかな・・・ってすでに思ってた。

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からかった私も悪かったんだし。

「そんな事ないよ・・・そんな事言って真美は?どうするの?」

「その・・・いや、真美とは・・・えっと」

しどろもどろになる彼を見てると、急に笑いが込み上げてきた。

「ダメ・・・」

私が優しく、しかしきっぱりと言うと彼は諦めたように、「そうですよね・・・」と下を向いてしまった。

「でも・・・今日だけならいいよ」

「今日だけ?ですか」

「うん、今日だけ・・・」

彼もその意味がわかったのか、うんうん、頷いた。
そして、近づいてくると私をそっと抱き締めた。

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その彼の胸の鼓動が激しくて、つい笑ってしまった。

「ごめんね、すごくドキドキしてるのわかるから」

「初めてなんです・・・女の人を抱くの」

「うそ・・・初めて?」

自分でも、顔が喜色ばむのがわかった。

「だって、・・・真美はさせてくれないし」

「ふーん・・・最初の相手が私でいいの?」

「はい・・・お願いします」

そう言って、彼が顔を寄せてきた。

私はつい笑みを浮かべると、そっと目を閉じてあげた。
唇に柔らかい感触を覚え、トクンと胸がときめいた。

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その日、私も初めての経験をしました。
男の人のを直接、膣の中に出してもらったんです。

最初、彼のをお口でしてから、ゴム無しで彼のを受け入れました。
恋人とするときはいつもゴムをつけていたので、すごくドキドキしたけど、スムーズに入ってきて痛みもたいした事ありませんでした。
彼ので一杯になって、身体を割り広げられる感覚が心地よくて。
単調だったけどすごく頑張ってくれて、その彼の必死さについ、「膣の中でして・・・」って、彼にも許したことないことをお願いしてしまいました。
桜井君もすごく激しく腰をぶつけてきて、そのまま私の膣の中でイッてしまいました。
終わったとき、二人とも汗でぐっしょりでした。

「大丈夫ですか?その・・・しちゃってからこんな事言うのおかしいけど・・・」

「もし、出来ちゃったら、責任取ってくれる?」

そう言ってからドン引きするかな?と思ったけど・・・。

「責任取ります。高校やめて働きます」なんて言い出して、笑いを抑えるのに困っちゃった。

すると、すぐに・・・。

「もう一度していいですか?」って。

もちろんOKしたけど。

彼が家を出たのは、夜の9時過ぎ。
ご飯を食べさせて、一緒にお風呂に入って3度目のエッチ・・・。
そして、「もう一度して・・・」と、4度目は私の方からおねだりしてしまいました。

その後、彼から何度か求められたり告られたりしたんですが、すべて断りました。
やはり妹と恋人に申し訳ないなと思って・・・。

あれから3年・・・あの日以来浮気はしてません。
でも、今でも夏になると恋人とエアコンを切って、汗でぐっしょりになりながらエッチすることがあるんです。

その時は、あの日の彼の事をこっそりと思いながら抱かれています。

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[紹介元] エロばな!! 壊れたエアコンと一度だけの誘惑

運動部のM男が遭遇した痴女マネージャーとの思い出・・・・・・・・

秋のえちえち体育祭|運動部のM男調教したエロばな体験談特集 みんなが体験した体育祭でのエッチな思い出、運動部でのエッチな体験などを変態度満載でピックアップ! 随時、体験談も募集していますのでコメント欄までどうぞ♪ 【野球 […]

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