【オナニー】亀頭を包皮に“格納”してくれた看護師[後編]
看護師に排尿の介助をしてもらう。
入院衣はガウン状にまとうので、排尿中は前の袷が邪魔になる。
そのため、普通に排尿する人はそうでもないが、片手でビーカーを持ち、片手でペニスを持つと前の袷が押さえられないのでやりづらい。

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【人妻体験談】玄関先でドMの妻の両手両足を縛っていたら先輩が訪ねてきたので、先輩とセックスさせた夫
妻と結婚して5年を迎えた。

お互い出遅れ気味の結婚で、30を超えてから出会ったんです。

妻は肉付きの良い可愛らしい女性で、彼女から逆ナンパされたんです。

彼女は見た目とは違い、Mっ気のあるエッチな女性でした。

最近は、妻と軽いSMプレーにハマり、寝静まった夜に妻を縛って楽しんでいました。

金曜日の夜、私達は夕食を済ませ軽くお酒を飲むと一緒に風呂に入ったんです。

妻は、”今日縛ってくれる?”と言うので、”もちろん”と言いながらキスをしました。

風呂から上がり、いつもの様にリビングにダイニングから椅子を持ち出すと、妻が

「今日は、玄関で犯してほしいの!」

「玄関でするのか?」

「ん~だって誰か来たら・・・何て思うと興奮するでしょ」

「そうだね!じゃ玄関前で縛るよ」

そう言って椅子を玄関に置き、裸で立つ妻の体を胸の上下から股間をVの字に縄を

這わせ、椅子に座らせ両手両足を縛ったんです。

「こんな姿で、玄関が開いたら・・・・」

「そうだな!お前の淫らな姿を曝け出す事になるな」

「見て欲しい!あ~こんな私を見て・・・」

すっかり妄想を始めた妻の体を鞭で叩くと

「あっ・・・もっとお願いします。ご主人様・・・」

「これを咥えるんだな」

そう言うと、妻のマンコにバイブを差し込みスイッチを入れたんです。

「あ~気持ちイイ・・・ご主人様・・・もっと私を甚振って下さい」

妻のマンコからは大量の汁が染み出し、椅子を汚していました。

その時、私の携帯が鳴り電話に出たんです。

電話の相手は会社の先輩(石田真二 40歳)で、昼間の書類をまとめたから渡したいと言うんです。

真二さんは、職場でも”仕事が遅く・小デブで汗っかき・しかもオタク”と言われ未だ独身です。

昼間に上司に頼まれた仕事を今ようやく終えたと言うんです。

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【不倫】気持ち悪いオヤジに性処理の道具扱いされたい私
私は結婚して2年目の専業主婦です。
夫との生活には何の不満もありません。
夜も、ごく普通の一般的なセックスだと思いますが、私には以前から変な性癖があって、私自身も(やめなくちゃ!)と思うほどです。
じつは見知らぬ男性から性の対象にされるのが好きなんです。

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親友夫婦とのスワップ旅行で・・・
僕と親友夫婦のスワップ体験談です。 僕達夫婦と親友夫婦は同級生でカップルで、結婚してからも10年来の付き合いで、よく一緒に遊んだりしている。 なんでも言い合える仲なので、当然SEXの話題もよく出るが、お互いの妻は同じ病院 […]
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巨根で妹思いな兄とのセックス
「このチケット、慰謝料代わりに貰っておくわねっ!」 そう言って浮気していた彼氏に別れを告げたのが今からちょうど一年前・・・。 その時、半ば奪い取る様に貰って来た某リゾートホテルの宿泊ペアチケット。 私は女友達と行ってやろ […]
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憧れの先輩を押し倒して脱童貞
めでたく男になりました。 俺はY(啓一郎)、高校1年生。 お相手は1年先輩のN(愛子)さんです。 今でも興奮が収まらず、夢のような気持ちでこれを書いています。 愛子さんは中学時代の部活の先輩でした。 可愛くて、性格もおっ […]
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寝取られて知った妻の魅力
24歳の時に同窓会の後に二次会で2人きりになり、勢いでラブホへ。 そして出来ちゃった結婚した妻も今は42歳。 高校時代から目立たないし、美人でもなく、セックスも下手でちょっと後悔していた。 春に子供が独立して離れてから急 […]
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母と姉がしてくれた性人式
夕べ、母と姉が1日早い成人式をやってくれた。 俺の家は父43歳、母42歳、姉22歳、俺20歳の4人家族だが、父はタイに単身赴任中。 豪華な食事の時、「お酒はないの」と聞いたら、母が少しだけ出してくれた。 「これっぽっち」 […]
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初めて痴漢にイカされた17歳の春
17歳の女子高生です。 春休みも終わっちゃって、4月から高3になりました。 また朝の満員電車に乗って通学する生活が続きます。 始業式の次の日、さっそく痴漢に遭っちゃいました。 その日はちょうど開閉しないドア側に押しやられ […]
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娘とお医者さんごっこをしていた近所の子にイカされた
1年前に新居を購入し、この土地に引っ越してきました。 夫(35歳)はIT企業で働き、深夜帰宅に休日出勤と忙しい人です。 私達には7歳になる娘がおり、この春から小学校に通い始めました。 知らない土地で、娘も初めは嫌がってい […]
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無造作に脱ぎ捨てられた母のパンティ
お母さんと母子相姦するようになったのは父と夫婦喧嘩をした母が家を飛び出してきて、僕のマンションに転がり込んできたことから。 偶発的というか成り行きで、僕が母を性欲処理のはけ口にして無理やり犯してしまったのです。 夜の8時 […]
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優しくて綺麗な姉は変態潮吹き女だった
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巨乳メガネっ娘の処女を親友に奪われた
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キツマンだった童顔のメガネっ娘
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スレンダーな年上女性とオフ会で
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ダンナの出張中に元カレに中出ししてもらった
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彼女の誕生日にAVみたいなプレイをプレゼント
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前から気になってた3000円の手コキ風俗店
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バツイチの愛人は野外で中出し汁を垂れ流す変態女
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体力バカだった俺の初体験
超田舎公立大学で四年間、アホみたいに陸上競技ばっかりやってたら、なぜか財閥系企業に就職。 もちろん体力枠だけど田舎の家族は大喜び。 回覧板に載って村内放送くらいの大騒ぎ。 陸上しか能のないスーパーバカの俺にとっても大満足 […]
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人妻OLのアソコに媚薬を塗り込んで放置
昨日、ネットで出会ったOLやってる人妻とホテルへ。 まだ20代後半で、かなりの美人だった。 最初は普通にエッチしたが、そのあと手だけ縛らせてもらい、再びゆっくり愛撫・・・。 まんぐり返しの体勢にして指を出し入れしてやると […]
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酔っ払ってしゃぶらされてた超天然な女の子
今年のサークル旅行の話。 俺は大学4年生で、仲の良いグループ11人(男7人女4人)で旅行へ行った。 俺はそのグループの中にいる『エリ』という子に4年間片思いをしていた。 エリは顔は芸能人で言うと藤愛子似のCカップ。 お嬢 […]
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使い古された熟マンの味わい
もう20年以上前のことだから、時効だろう。 俺は三流大学を出て就職、配属先は田舎の営業所だった。 女の子のケツばかり追いかけ回していた三流大学のバカ学生だったから仕方ないが・・・。 田舎の営業所では、その地元に根差したロ […]
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セーラー服とか着てもいいよ
画像はイメージです
今日卒業してきたのでレポします。
吉原の高級店にて。

当方新社会人で彼女イナイ歴=年齢。
容姿スペックはイケでもブサでもないはず、告られたことも一回ほど。
体型=ガッシリ。
顔=四角い。

三週間前に卒業を決意し、初任給で即行してきた。
女の子と喋ることはできるけど、どうやって先に進めばいいかわからずまたこの歳にもなって童貞ってのが凄い負い目になって鬱になったりしてた。

三週間みっちりネットをさ迷い、これだ!って人見つけてお願いしてきた。
午前6時半に起きて念入りにシャワーとハミガキとヒゲ剃りを済ませ、嬢の体が良く見えるよう普段は使わないコンタクト+よそ行きの服で出陣。
予約の時には全然つながらなかったので不安だったが確認や送迎の電話は無事繋がる。
グレード高そうなバンが迎えにきて自民党の武部元幹事長にそっくりの運転手が礼儀正しく応対してくれる。

店に到着。
大体予約の一時間前。
店員はみんな礼儀正しく、内装キレイ。
待合室ではパネルをみながらコーヒーで一服。
日経とか週刊ダイヤモンドとかあって利用客の年齢層は高め。
パネルで嬢の顔を確認するが、うん、俺の目に狂いはなかった。
ここまでは割りと冷静だったのだが、時間が迫るにつれドキドキしてくる。
そして嬢とご対面。
うんうん、パネルよりカワイイな。

手を繋いで部屋までいく。
途中で童貞であると伝え、ちょっとびっくりされる。
丁重に部屋に通され正座でご挨拶を受ける。
服を脱がされながら世間話。
朝からずっと元気なかったムスコだったが、初めて女性の前で脱ぐこと、見られることに恥ずかしくはないが凄い興奮しみるみる血が集まってくる。
話がふと途切れるとそれまで爛漫な笑顔だったじょうの表情が変わる。

感想を抱く間もなくキスされた。
最初は唇を重ねるだけのキス。
とても柔らかい。
プルプルしてる。
早くDKが味わってみたいが嬢は俺の肩や首筋に行ってしまう。
その間鎖骨舐めたり、肩ごしに嬢のケツを眺める。
恐る恐る手を延ばして尻を撫であげる、どうやら問題ないようだ。
もう少し手を延ばしてアナルに触れ、指でツンツンしてみる。

するとOKなのかNGなのかわからないが嬢が戻ってきて今度こそDKに。
勝手がわからずなかなか相手の口の中に入れない。
嬢の舌も思ったほど奥には入って来ない。
別に息苦しいということもなくいつまでもやってられそう。

予想とは違うけどでもこんなキレイな人とキスしてる事がすげー嬉しい。

嬢が口から乳首、ヘソ、フトモモへと舌を這わせ、フェラへと突入。
ただ床オナ歴十年以上の俺は加えられた瞬間口ではイケないと確信。
しかし俺に跪き懸命舌を這わせる嬢の姿に興奮し萎える事はない。
チンコ痛くなるまで吸われたが結局イケず、しかし目を合わせるたび嬢が笑いかけてきてくれるのが嬉しかった。
ベッドに押し倒され一通り舐められた後騎乗位で挿入。
さらば24年モノ。

あったかい。
凄い締まる。
しかも漫画と違って奥までは届かない。
ずっと吸い込まれそうだ。
俺のが小さいのかなあ。
目の前では嬢が腰を振っている。
自分も腰を振って突いてみる。
嬢の下ろすタイミングで突き上げようと思うが、自分が動くと嬢は止まってしまう。
なのであんま気持ち良くなくなってしまうのですぐに動くのは止め。

嬢にお任せした後すぐに射精。

たぶん2分くらい。
ゾクゾクするとかはあんまなかったが女の子の中で気持ち良くなって出せたことでひと安心。
二人で横になって足絡め合ってキスしたり話したり。
話は俺の仕事について趣味についてであんま甘い雰囲気にならなかった。

次に風呂へ。
女の子と一緒に湯舟って嬉しいな。
嬢の身体がいつもひんやりしててベッドじゃあんまり快感に集中できなかったが、お風呂だとあったかいし柔らかいしで素晴らしい。
自分は寒いと気持ち良く慣れないようだ。
潜望鏡も気持ち良い。
つくづくチンコを鈍感にしてしまったのが悔やまれる。
ひょっとして口に出したりとか出来たのかな?

続いてマットの上でローションプレイ。
俺が風呂入ってる間いそいそと準備する嬢を見て大変な仕事だなあ。
と考えつつその後ろ姿をたっぷり視姦する。
準備完了。
マットにうつ伏せる俺。
ローションはあったかく俺の上を滑る嬢は柔らかくていい。
そういや、プレイ中やわらけーとか気持ちいいとしか言ってないな。

そうやって嬢を褒めると喜んでくれるのがまた嬉しい俺の上を縦横無尽に動く嬢。
口付けで俺の背中から尻を吸い回したり足の指を一本一本しゃぶってくる。
ベッドの上では完全マグロの俺だったが、嬢がお尻を向けたところでフトモモを捕まえて尻やアナルやマンコをしゃぶる。
でも指入れってNGらしいというカキコを思い出し、断念。
ちゃんとリクエストすればよかったなあ。
身体の引き締まった嬢なので大陰唇が取り分け柔らかくて触ってもよし舐めてもよしだった。

そしてマットの上で合体。
しかしもうペニスは麻痺してるが如くなかなかイケない。
嬢のアソコの締まる感触は良いんだけど。
目前で頑張る嬢にこれでイケなかったら申し訳ないとか思いどうにかこうにか絞り出した。
今日はもう無理だな。
勿体ない。
なのでベッドには戻らずそのままお風呂入ったり一緒にコーヒー飲んで終了まで。

イクことに必死で正常位もバックもしなかったが嬢は「したいことあったら何でもいってくださいね」とか「今度はバックでしようね」とか「セーラー服とか着てもいいよ」とか言ってくれてその健気さが嬉しい。

営業は苦手とかとか言ってたけどこれは違うのか。
あと本名(本当かはシラネ)とか教えてくれて、特製名刺とメアドもらった。
次回から姫予約可能とのこと。
ああ、もう騙されてても嬢の演技でもいいや。
また同じ嬢に会いに行く事にしよう。

ちなみに嬢いわく高級店は20代があんま来ないらしい。
でも月一くらいで童貞と当たると言ってた。

そして部屋から出ていく前に初めて嬢におねだり。
時間一杯までディープキスして終了。

童貞捨てたからって劇的に何か変わったって気はしないけど自分の力で稼いだ金で女の子とセックスしたってことで自信にはなった。
一生童貞なんじゃないかって不安だったけどこれからそんな事に苛まれずにすむので今日払った金は無駄じゃないと思う。

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成人の日に高校時代の連中と同窓会、そして・・・
画像はイメージです
長くなるけど、この前の成人の日の話。

自分も新成人だったんだけど、その日起きたのは昼過ぎw
もともと式へ行く気なんてさらさら無かったんだけど、家の前を通る小学生の頃の幼馴染の女の子の振袖姿を夕方に偶然見かけて、ちょっと後悔。

でも、実はそんなことをしている暇はなかったんだよ。
というのも、夜から高校のときのメンバーで同窓会をする予定があったんですよね。
まぁつまり、ほとんどのリア充な友人たちからすれば、成人式のノリのままに飲み会へ・・・ってことなんだと思います。
僕みたいな普段着参加の陰キャラは爪弾き者扱いされるかと正直心配していたんですが、その日、大きな市街地のど真ん中に設置された集合場所に集まった約50人の同級生たちは、意外と暖かく迎えてくれて、正直嬉しかったです。

在校時代から物凄くイニシアチブを取りたがる男(通称「イニ男」)がいて、今回もそいつが性懲りもなく企画したんですよ。
なんか、飲み放題なのはいいけど、そいつがセッティングする店はいつも「鍋」。
テンション下がるよね、まぁ楽しいけど。
別にそう画策したわけじゃないんだけど、僕ら野郎どもは同じテーブル・・・というか掘りごたつに集中。
みんなで鶏鍋をつつきながら思い出話。

「この前行きずりの女と三人でさぁ~」とか何とか自慢話をしているウザイ男を横目に、俺は誰が何を飲んでいるか観察。

ジントニックといういかにも無難なものを飲んでいる俺。

「ビールしか飲めないんだよ」とか、今から言っている俺の親友。

かっこつけて、飲めもしないウイスキーを飲むほとんど絡んだことの無い奴。
高校時代からどこか洗練された雰囲気のあったある男は、名前を尋ねたってきっとどんな酒かわからないであろう色のカクテルを飲んでいた。
イヤミな感じがしないのは、きっと生まれ持ったイケメン特質のおかげ。

そうこうしているうちに、俺の視線は横のテーブルへ。
女の子だけのテーブル、もとい掘りごたつ。
俺の目線は、自然に俺が高校時代に好きだった女の子の手元へ。
彼女が飲んでいるのは、おそらく杏露酒(シンルチュウ)のロック。
光背効果ってやつで、「カワイイの飲んでるなー」と思ってしまった。
ふと目線を上げると、前会った時とほとんど変わらない彼女の顔。
美人とは決して言えないけど、俺からすれば何とも愛らしい顔。

高校時代に「俺、ゆり(彼女の仮名)が好きなんだよね」とか友達に言うと、大抵「え、なんで!」と言われたものでした。

「別に、まぁ可愛い感じの子とは思うが、なんでゆり?」「他にもいろいろいるだろう」とか何とか。

まぁ、当時の俺からしたらもう彼女しか考えられなかったんですよ。
部活(文化部)も同じで、二人きりになることもしょっちゅう。
メールなんかも頻繁にしてて、まぁ、俺が勝手に思っていただけかもしれないけど、仲良しでしたよ。
卒業後も一回だけ街であって、それをきっかけにmixiにも招待して。
まぁ、ナンダカンダで俺は彼女のことが今でも好きだった。

ということで、俺の記憶とそう変わらない彼女の顔をしばし見ていたら、どうやら彼女と同じテーブルの子が気付いた様子。
彼女の腕をトントンと叩いて、俺のほうを手で軽く示すその女。

そういえば、高校時代から「いらんことしぃ(余計なことをする奴)」だったなーなんて思っていたら、彼女と目が会って、まぁ仲も良かったしmixiでも日記にコメント付け合ったりしてるから、自然な流れで席を立って話すことに。

トイレがあるところらへんに行って、ちょっとした世間話。
近況報告、留学のこと(ちょっとまえまで彼女は留学していた)、高校の思い出など。
まぁ5、6分かな。

「そろそろ戻ろうか」と、もといた宴会広場みたいなところへ進み始める俺。

すると、なんか引っ張られた。
俺の袖を掴む、ゆり。

今考えれば、そこで「キターーー」となってもいいはずなんだけど、まったく状況がつかめない俺はポカーン。
なんというKY、これだから俺はモテない。

聞くと、彼女はこの飲み会に参加するのは乗り気でなかったとのこと。
流れで参加してしまったのかな。
彼女をここまで連れてきた、つまり彼女を飲み会に飛び入り参加させた女の子たちは、もうノリノリで話にならないとのこと。
前述のイニシアチブ取りたい男に聞いたら、朝までこの店は取ってあると言われたとのこと。
んで、外の空気にでもあたらないかとのこと。

意味ありげに、肩から下げた大きめのかばんを指差して俺に見せる彼女。
ここまで来てもわからない俺。

「で?」という顔。

涼んでこいよ勝手に、みたいな。

業を煮やした様子の彼女は観念して・・・

「もうっ!だから!抜け出そうってことっ!」

(え、意味わからない。なんで?なんで俺と?)

ウイスキー飲んでかっこつけてるイケメン野郎のところにでも・・・と思っていたら、彼女は俺の上着とかばんを持ってきてくれた。
そのまま流れで、エレベーターで一階へ。

「三時までには帰るよー」

電話の相手はきっとあのイニ男。

「おいおい、何処へ行くんだよ?」

不思議なことに、そのときには下心というものが生まれなかった。
面倒臭さと多少の怒り、せっかくのたまの同窓会なのにお前の野暮用で潰されてたまるかよ。
エレベーターは一階につき、扉が開き、涼しい風がカラダにあたる。

「よーし、行くよー!!」

何処へ行くかと思えば、大手居酒屋チェーン。
飲み直す様子。

まぁ、同窓会会場の飲み放題ももう解除されちゃってるので、何処で飲んでも一緒だからいっか、と同意。
席に着くと、俺は相変わらずジントニック、彼女はカシスオレンジを注文。
そのほかにも、彼女が適当に見繕ってつまみを注文してくれた。
自分がダメ男な分、てきぱきしてる子にはぐっと来てしまう俺。
その姿に、高校時代の感情が込み上げってきたー。下心きたー。

(このままどうにかすればどうにかなるんじゃね?)

そう考え始めたとき、彼女が注文したポテトやら冷奴やら軟骨からあげやらが到着。

ジントニックを飲み干していたのに気付いた彼女。
すかさず「おなじものでいいかな?」と彼女。
すかさず萌える俺。
戸惑いながらも「モ、モスコで」と俺。

その後、話は意外と弾み、気付けば12時ぐらい。

この後どうするんだろ、まだ時間あるし。
そのまま本会場帰るのかな。
いや、もうあっちのお金は払ってるし、ここでもう解散とか言うのかな。
あぁー、終電ないからそれはないか。じゃあカラオケ?
あ、神社かな。あそこなら、夜中まで開いてる(県内有数の大きさを誇る神社なので。それに、日も日だし。)・・・とか何とか考えてるうちに、どうやら会計は俺が払うことになった模様。

しぶしぶ伝票を取ってレジへ向かおうとする俺についてきながら、彼女は俺の肩を叩いて、自分の口元に広げた左手をあてて、ひそひそ話をするポーズ。
彼女の顔の位置まで下げさせた俺の耳元に顔を持ってきて、「ウチの部屋くる?」と天使の一言。
今考えれば、ここは歓喜すべきタイミングなんだが、当の俺は(あれ?コイツん家このへんだっけ?)と意外と冷静に考えていた。
まぁ、断る理由も無く「おぉ」と一言。

聞けば、大学に通う関係上、最近コッチに越したんだとか。

「mixiの日記に書けよ」という俺を軽くあしらいながら、俺の前に立って街中を歩いていく彼女。

ところで、終始主導権の取れない俺なわけだが、高校時代からこの構図。
文化祭の準備も、いっつもゆりが主導だったような・・・。

そんなこんなで、彼女の部屋に到着。
例の居酒屋から十分ほど歩いた、繁華街から少し外れたアパート群にあった。

「引っ越したばっかりでまだ散らかってるけど」と言いながら、扉を開けた彼女の左手の小ささは、昔、雪の日に「手が死にそう」という彼女の手を素手で握って暖めてあげたことを思い出させた。

あれはフラグ立ってたよ。

部屋を覗き込むと、ベッドやコタツ、テレビ、パソコン、コンポ、冷蔵庫なんかがあるだけの、引っ越したてという感じ。

「カーテン、不動産屋か何かがつけてたままだろ?」という突っ込みに「ごめーさん!」と答えつつ、コートを脱いでテレビをつける彼女。

とりあえずコタツに入ると、やっぱりひんやり。
バタバタと走り寄ってきて、スイッチをつけてくれる彼女にまた萌えてしまった。
そしてすぐ、いそいそと炊事場のほうへ戻る彼女。
それを斜め後ろから眺める俺。


(いいお尻だなー。)

決してグラマーじゃないけど、軽くロリコンな俺からすれば寸胴なのは決して誤算じゃない。

(ああ、お尻触りたいなー・・・いかんいかん、立つな立つな。)

そうこうしていると、彼女は二杯のココアを入れて帰ってきた。
彼女はコタツには入らず、ベッドにちょこんと腰かけた。

ちょうど、俺の背後に彼女。

変な距離感を感じながら、しばしテレビ観賞。
しばらくすると、突然テレビを消す彼女。
え、アイツ、いつの間にリモコンを?ん、ってかリモコン持ってるの俺ジャン。
とか思って振り返ると、ケータイの先をテレビに向けているセーター姿の彼女。
あぁなるほど、と思った次の瞬間、横顔に変な感触!

(ええええ!む、胸あたってるってばっ!てか、なんで俺の頭抱きしめてるの?え?なに、おれウイスキーも変なカクテルも飲めないよ?行きずりの女を引っ掛ける勇気も無いよ?そもそも、顔もかっこよくないよ?行ってる大学も、国公立だけどそれなりだよ?て、えええええええ!!!な、なに脱いでるの?着ようよきようよ。あー、下はワイシャツだったね。暑かった?窓開けようかっ・・って、えーー!それ脱いだら下着だって、えええええええええええええ!!ちょ、意外とおっきかったんだね。って、違う!なに脱いでるの?え、次の授業、体育じゃないよ?いや、ええええええええええええええ。←以上、俺の脳内での発言)

その後のやり取りは、正直思い出したくない。

まさかこんなウハウハなことになると思ってなかったもんで。
俺はうろたえてうろたえて。

「◯◯、もしかして、今彼女いるの?」
「いや、そりゃいないけど」

「大丈夫、ゴムは持ってるから☆」

(いや、☆じゃないよ。)とか何とか思いつつ、ナンダカンダで俺も乗り気に。

彼女が俺のベルトに手をかける頃には、俺はフルボッキ。
彼女もそれに気付いたようで顔を赤らめていたような感じ。
いや、まぁ実際赤かったわけじゃないけど。
パンツを脱がせた後、彼女は俺のちんぽをしごきはじめた。
しばらくすると、余りにも気持ちよくて、すぐにでもイキそうだったけど、ここは我慢。
ストロークのタイミングをたまに遅らせたりして、なんとか射精せずに保っていたら、彼女が急にストロークを速めた!

「いやいや、我慢できないって!」とうろたえる俺に、彼女は「出しちゃえばいいじゃんっ!」と明るく言う。


そうはいかない。
亀頭の辺りを集中してこする彼女を何とか静止して、射精は回避できた・・・と思ったその瞬間、亀頭にぬるっとした感触。
極限状態で突然咥えられた俺の亀頭が、1秒でも我慢できるはずがなかった。

「あっ、あぁぁぁぁ~、あっ!」と、情けない声を出しながら、彼女の口のなかに発射。

よくこういう投稿で「爆発するように」とか「いつもでも続く射精」とか言うけど、まさにその感覚。

ビュッ、ビュッって、いつまでもなってて、そのたび彼女が吸い上げるように受け止めてくれて、死ぬほど気持ちよかった。

出し尽くしたら、彼女は亀頭だけを咥えてまた吸い上げた。
背筋に寒気がして、今までに感じたことの無いような快感が走った。
そのあと、ふにゃふにゃに萎えるまで彼女は咥えていてくれた。
そのまま立つことは無かった。

とりあえずスッキリした俺は、後味に浸っていたんだけど、彼女がまた例のごとく俺の袖を引っ張る。

「そっちだけ上半身脱いでないなんてずるい」とのこと。

「いや、お前が勝手に脱いだんだろ」・・・なんていったら追い出されてしまいそうなので、素直に脱ぐ。

俺は素っ裸。
彼女は上裸で下はスカート姿。

(おいおい、不公平じゃないか。)

そう思って、彼女の腰に手をかけた俺。
今考えれば、結構な勇気。
彼女は何も言わないので、そのままスカートのチャックを下ろすと、きれいな白いパンティが。
不慣れながらも、彼女の秘部に手を伸ばす俺。
布の上からでもわかる、彼女は濡れていた。
どうりで、俺のを咥えながらもごそごそ動いていたわけだ。

(おれが目を瞑っているのをいいことに!)

なんて思いながら、今度は生で触った。
肌に密着して触っていったので、しょっぱなからクリに触ってしまった。

相当敏感なのか、「あああああああっ!」と言って、俺の腕に寄りかかった。


(いやいや、大げさな。)

そう思いながら、彼女をベッドの上に立たせ、下から触った。
彼女は終始足をくねくね、腰をくねくねとしながら、時折「あーー、いい!あぁぁぁぁぁ~!!んっ・・・んあ!」とか言っていた。

(いや、だから大げさだよ。はじめて他人に触られているんじゃあるまいし。)

そう思ってたら、彼女が・・・

「やっぱり・・・んぁっ!自分で触るのとは違う・・・ああああああああああああああああっ!」

どうやらツボに当たったようだ、穴の中の入り口付近の壁。
そこをしつこく責めると、「だ、だめだってっ・・・あ・・あああああぁぁぁああぁぁあ、イクッ!あ、だめ、うん、そのまま、そう、そこだよぉ!ああああ、あああああああ、いぃーーーーあ、イク、もういっちゃうってばぁーーー・・・っあっ。んー」と言って、ベッドに倒れこむ彼女。

「くぅーーん、ぁあっ!」

言葉にならない叫び声をあげながら、彼女は果てた。
ひと段落すると、彼女にさっきの発言について聞いてみる。

「てことは、人に触られるのははじめてなわけだ。な?」
「え、なんでそういうことになるわけ?私はただ人に触られるのがいいっていっただけ・・・」

数秒の沈黙。

(あ、やばい。雰囲気悪くなったなー。)

そう思っていると、思い切ったように彼女が・・・

「もー、いいや!わかったよ!そう、処女なの!オナニーしかしたことないのっ!だから、初めての感覚で興奮しちゃったの!はい、これで満足?もーw」

俺なんかがこんな美少女(←俺の希望的観測)のハジメテを頂いていいの?

そう思いながら、さきほど彼女が枕もとに置いていたゴムの袋を取って破る。
え、長方形?とか戸惑いながら、中身を装着してみる。
すると、突然肩をトントンと叩く彼女。
横を向いた俺は面食らった。
何ですかこの柔らかい感触は。
俺の唇は故障しましたか?あ、キスですか。
あーそうですか。舌入れてきちゃうんですか。


あーーーーーーー。

「キスって、まじめにやると気持ちいいんだね」との言葉に「・・・もぉw」と彼女。

照れるなやー。
そうこうしているうちに、彼女の下の口ももう大丈夫な模様。

これで心置きなく・・・俺の人生二回目の性交を迎えられる。

最初は正常位で。
やはり敏感な彼女は、穴の口にちんぽを当てて擦っただけで「ん~、あはっ」とあえぐ。

「もういいから、じらさないで・・・もう、はやっ、あああああぁん!」

彼女の言葉の途中で挿入したのは正解だった。
彼女の、まるで断末魔のようなあえぎ声は、唐突に挿入されたことでさらにいやらしくなった。
よしっ!と思って、さらに深く挿入すると。

「痛い!」と彼女。

いやいや、止まらないから。
こんなぬるぬるで死ぬほど気持ちいいところ、止まっていられるわけ無いでしょ?
そう、俺の頭の中のエロ悪魔が囁く中、彼女の顔を見つめて心配する俺。
そんな中、どさくさにまぎれて、そういえば味わってなかった彼女の胸を揉む俺。
小ぶりではあるが、最高の感触。
乳首をくりくりやってると、彼女は感じだしたようで「あん、くすぐったい」とのこと。
かまわず、今度はつまんでみた。

その瞬間「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」と彼女。

そのすきに、ズボッ!と一気に挿入。

余りの気持ちよさに、「おぉ~~~」と一言の俺。

すぐに動かすのがもったいなくて、しばらくそこで止まってると、彼女が痛がってるのにやっと気付いた。

「大丈夫?痛いなら、やめようか?」と、その気も無いことを言う俺。

彼女は涙目で、俺の顔を見つめながら「いぃからっ!んっ・・・つ、続けて。きゃっ!ああああああぁぁぁぁっ!」言い終わるか終わらないか位で、また急に動いた俺。

さして大きくない俺のちんぽでこうなのだから、きっと彼女の中はそうとう狭いのだろう。
キューキューと締め付けてきて、俺を放さない。
ほんと、搾り取られる感じ。
動くたびに吸い付いてきて、もう止まれそうも無い。
この時点で、おれは爆発寸前。
ゆっくりとストロークをしながら、徐々に上り詰めていった。

彼女もそれを察したのか、2分ほどで「すとっぷー!」と。

何処で覚えてきたのか、自分が上になりたいとのこと。

(ちょっとまて、それじゃあ俺のペースでストロークできないじゃないか!それじゃ、すぐにイってしまう!)

そうは言えないので、素直に彼女の意図に従う。

騎乗位突入。
これまた何処で覚えてきたのか、彼女は平行に腰を動かしてきた。
これはたまらない。
手淫ではまず得られない刺激に、動くたびに、射精感が高まる。

そこで無意識に「あぁ、も、もうそれ以上やったら、で、出るって!」と言ったら、彼女は「可愛い!」とのこと。

ムカッ!ときた俺は、無理やり彼女を倒して、再び正常位に。

もう我慢できない。
むたみやたらにストロークを速くして突きまくる俺。

彼女も狂気の沙汰のように「あ、だ、速いってっ!んっ・・・んっ・・・んっ・・・んっ」と、俺が突くのに合わせてあえぐ。

激しく出し入れしながら、体を縮めて、口を彼女の右乳首へと持って言った。
乳首を舐めるというのは初めての経験だったので、完全にエロ本知識でのトライ。
口に含んで口内でジュルジュルとやらしい音を立てながら嬲ると、彼女は顔に手を当てて、「もー、どうしましょ!」のポーズ。
刺激か強すぎるのか、イロイロありすぎて脳内で処理しきれていないのか、一言も発っさずに、凍りついた状態の彼女。

おかしいな、と思いながらも、乳首を甘噛すると突然「んあ!いや、そ、き、いやっ!ちょ・・・ああああああくぁあぅくぅ!!!」と、最高のリアクション。

そのままストロークを速めていく俺。
その後、すぐに俺はいきそうになったんだが、とろけそうな目でもしていたんだろうか、彼女は俺のその状態を察して「いって・・いいよ」と一言。
では遠慮なく、ラストスパート。

すると彼女が「うん、あっ!も、もっと・・・もうちょっと・・・う、上に当てられる?ぁあぁっ!そ、そうそこ!ああああああああ、そこ!いい!すっ、ぁあ、すごいーーーーぃいっちゃうよぉーーーーーーーああああああああああああ!」と断末魔。

彼女は体をのけぞらせるなか、俺も射精。
さっき口でしてもらったばかりなのに、俺の射精はいつまでも止まらなかった。


俺の息子のびくびくで、彼女にもそれがわかるようで「イッパイ出でてるみたいだね」とのこと。

あまりにも可愛いので、そのまま挿入したままキス。
余韻を楽しみたいところだが、中学の頃「コンドームは、事が済んだらすぐに抜け!」と言われたのを思い出し、ヘナヘナとしながらも抜く。
そのときも彼女は「いやん」と可愛くあえいだ。

しばらくして落ち着いてから、彼女は語り始めた。
昔から俺のことは嫌いではなかったとの事。
会わなかった間、自分が俺のことを好きなのかどうか、自分でもわからなかったとの事。
でも今日会って、確信したとの事。
そのままの流れでSEXってのもどうかと思ったけど、我慢できなかったとの事。

「いや、それは普通男のせりふでしょ?」とのツッコミに、照れながら俺をはたく彼女。

さすがにここは俺が言わなければと思い、勇気を出して「あの、じゃあ、付き合わない?」と一言。

「・・・うんっ!」

あぁ、かわええー。(←希望的観測)

気付けば、もう2:30。
ゆっくり歩いて本会場へ戻る俺たち。

冷やかされたりするのでは?というおれの不安を一瞬にして覆すような堕落っぷりが、俺の目の前に広がってました。

半分ほどが帰った模様。
空いたスペースを使って、各々眠っている。
イニ男だけが、責任感からか起きていて「あ、おかえり」と、ワンセグから目をわずかにはずしてこちらに声をかけた。
24時間営業とはいえ、この時間になると店員はごく少数。
彼女は遠くまで駆けていって、ジントニックとつまみを注文しに行ってくれた。
その後姿を見ながら、俺はウトウト。
気付いたら朝でした。

学校は勿論休み。

[紹介元] エロ地下 成人の日に高校時代の連中と同窓会、そして・・・

出会い系中出しエッチ体験録
画像はイメージです
結婚したのは6年前、20歳のころ。

なんで男って中出ししたがるんかな。
女からしたら、興奮はするけど後始末が面倒。
ナマは気持ちいいんやけどね。

まぁ、でも、思い返せば、エッチした男にだいたい中出しさせてたわ、あたし。
出会い系で会った男とエッチするのに初回はゴム必須だけど、2回目があったらナマでやってたなぁ。
初回でも、シャワー中に興奮したらそのまま入れさせてたし。
あたしって、危機意識が低いのかな。
でも妊娠したことはないよ。

じゃぁ、男たちのことを思い出して書いてみる。
3年前に出会い系で会った34歳既婚者。
2歳の娘持ちだった。
結婚して以来、奥さん以外とはエッチ経験がないんだって。


エロトークでアピールしたらものすごく食いついてきて、その日のうちに会うことに。
嘘か本当か相当な男前で高校時代にはファンクラブがあったらしい。
確かにカッコよかったけど、細いし、女顔で髪長いし、あたし好みじゃなかった。

ホテルの近くのコンビニで待ち合わせて、会って15分後には挿入されてた。
子供を産んだ奥さんと違って締まりがイイって喜んでたわ。
やさしかったし、なかなか気持ち良い大きさと形のチンチンだったから、翌週また会うことに。

初回こそゴムありだったけど、次会った時は、会ってすぐナマ入れ中出し。
何度も会ううちに、だんだん好きになってきて、最初は好みじゃなかったのに、男前はイク瞬間の顔とかもキレイで、中出しさせて喜ぶのがあたしも嬉しかった。

2回目以降は毎回中出し。
血液型がウチの旦那と同じだったから、妊娠してもバレないだろうなって思ってたし。
つーか、この男前の遺伝子を持つ子供が欲しいと思っちゃったw

半年くらいで嫁さんにバレそうとかでフェードアウト。
地味にショック。
失恋ってほどではなかったけどね。

次は2年前に出会い系で会った既婚者さん。
色黒ワイルド筋肉質な、30代後半の短髪ガチムチ男性。
顔は俳優のベンガルみたいでブサイクだが、性格がよかったから何度も会った。
何度も会って、毎回パワープレイでイカされてたんだけど、中出しは許してなかった。

あるとき、ホテルの部屋に入ってすぐ、洗面台の鏡の前で服着たままパンツだけずらして後ろからナマで挿入してきた。
そういう風に強引な展開で入れられると、「ゴム着けて」って言うヒマないよねw
そんときの彼はなんかやたら興奮してて「もうイキそうなんだけど」って言って腰のスピードがどんどん上がっていく。
気持ち良かったから何も言わずに・・・ってか言えずにいたら、そのまま一番奥に突き入れられて中出しされた。
その瞬間、あたしもイッてたけどね。


体内でチンチンがピクピクしながら精液を流し込んでるのを、今までで一番実感したエッチだった。
チンチンがピクピクするたびに、あたしも気持ち良くなってた。
部屋に入って10分も経ってなかったと思う。
以降、毎回一番奥で思いっきり中出しさせることにした。

なんか病気になったという連絡を最後に、電話も繋がらなくなっちゃった。
元気にしてるといいんだけど・・・。

顔は濃いめで昭和の男前って感じ、体はまるまるビールっ腹のおっさん体型。
しかし、めっちゃ硬チン。
大きさはやや大きめくらいだけど、あたしの知る限り一番硬いチンチンだった。
それこそ、木の芯でも入ってんじゃないかってくらい。

エッチで中出ししたことが無いとか言うので、その日二回目のエッチなら精子も少ないだろうと思って、「頑張ってくれるならイイよ」って言ってしまった。
そしたらめっちゃ汗だくになって頑張ってくれて、女としても嬉しかった。
初めて中出しできた女として、めっちゃ感謝された。

彼曰く、「これまで付き合った女はみんなゴムを強制してきたから、本当の意味で自分を拒絶されているような気がしていた。だけど君はオレの全てを受け入れてくれたね。女神のように思っているよ」だって。

中出しさせて、こんな感謝されたの初めてだよ。

今は出会い系はやめて、結婚相手を探して婚活パーティーで頑張っているそう。
月イチくらいで会って報告を受けてる。
そん時もエッチして中出しさせてあげてるんだけどね。

出会い系でプロフ検索して良さげな男にメールを送ったら、すぐに会うことになった。
こっちは最初からエッチ目的だけど、こうも上手くいくと自分がすげー魅力的なんじゃないかと錯覚してしまう。
彼は結婚式の仕事をしている36歳の既婚者。
当然即ホテル行き。

出会い系の日記には食べ物の写真とか載せてて、出会いは求めてませんよー的なプロフだったんだけどなーw
めっちゃヤル気まんまんだったよ。
一緒に風呂に入った時に流れで生挿入。
顔も体もチンチンも普通だったけど、腰使いが上手かった。
そのままバスルームで中出しされちゃって、ちょっと怒ったふりしてシャワーで流した。
ベッドで2回戦目。
そのときはなぜかゴムを着けるという変な展開に。

仕事が忙しいみたいで、平日の昼間、時間の合う時だけ会ってエッチしてる。

[紹介元] エロ地下 出会い系中出しエッチ体験録

今この俺に唇で愛撫する妹の姿
画像はイメージです
去年の9月のある日、妹から突然電話があった。
なき声で「今からお兄ちゃんのとこ行っていい?」と。
彼氏となんかあったのかなーって思ったので、とりあえず来いと。
時間は11時くらいやったかな?

で、30分くらいして妹がうちに来た。
肩の出たサマーニットにデニムのミニスカートの妹は、妙に色っぽかったけど、泣き過ぎて真っ赤になった目とほっぺたが痛々しかった。
で、話を聞くと、案の定2年間付き合った彼氏と今別れてきたと。


どうも浮気ばっかりする彼氏やったらしい。
風俗にもよく行ってたとか。
妹はただただ泣きながら、今までの辛かったことを話す。
俺は肩を抱いてやったり、頭を撫でてやったりしながら話を聞いた。
途中からは一緒にビールを飲みながら、深夜まではなした。

実家には俺のとこに泊まるって電話を入れておいた。
親も彼氏と何かあったって思ったらしく、俺に妹を頼むって言ってた。

アルコールの入った妹は、だんだん気持ちがエスカレートしたのか、話は彼氏の性癖にまで及んだ。
・フェラさせるのが好きで、何時間でもさせられた。
・外ですることに興味があったらしく、よく公園に行っり、ドライブついでのカーセックスが多かった。
・やたらHしてるとこの写真を撮りたがった。

俺が実家を出てからの数年でめっきり女っぽくなったとはいえ、妹の口から次々と出てくる性的な話題に、俺は戸惑ったり興奮したり複雑な思いだった。

妹とは、ちっちゃいころはそれこそ一緒に風呂にも入ってたし、そのときは単純に男と女の構造の違いが面白くて、お互いの性器を見せ合っこしたこともあった。
でもやがて成長していくと自然につかず離れずの関係になり、俺に彼女が出来たら紹介したり、妹の恋愛話に付き合ったりもした。

でも妹の彼氏には今まで会ったことはないし、なんかもし会ったりしたら、複雑な気分やなーって思ってた。
それがいきなり生々しい話を聞かされて、俺は正直動揺してた。

ひどい男と付き合ってボロボロなった可哀想な妹をいたわる俺と、一番身近な存在である妹の性的な話に興奮を隠せない俺。
できるだけ冷静さをよそおい、泣きながらずっと話してる妹を慰めた。
その男よりもっといい男はいっぱいいる、これがいい経験になって男を見る目が出来たやろ?って。
でも妹は本気で好きやったらしく、かなり自虐的になってた。

やがて話し疲れたのとアルコールがまわったのとで、妹は眠そうな感じになった。
最後にはちょっと落ち着いたらしく「お兄ちゃん、今日はずっと話聞いてくれてありがと」「優しいお兄ちゃんがいて良かった」と言って弱々しく微笑んだ。
俺は妹が愛おしく思えた。
兄妹とか、男とか女とかを超えたところで愛おしかった。
こんなに弱々しい存在である妹をひどい目にあわせた男が許せなかった。

俺がそーやってその男に対する復讐の言葉を口にすると、妹は少し目に強い意志が戻って「お兄ちゃん・・ありがと」と言って抱きついてきた。
アルコール臭かったけど俺は力いっぱい抱き締めてやった。
気が付くと俺も泣いていた。

なんか二人で抱き合いながら泣き笑いだった。

やがて落ち着きを取り戻した妹は「なんか疲れて眠くなってきた」と言って、そのまま俺が普段寝ているベッドに倒れこんだ。
俺は「せめて服くらい着替えろよ」と言って、Tシャツとスウェット地のハーフパンツを出してやった。
妹はいちおう「向こうむいててね」と言いながら、でもそれほどこっちを気にすることなく、背中を向けて着替え始めた。
俺の部屋は狭いワンルームタイプなんで、着替えてる妹との距離は近い。

俺は大人になってから初めて見る、妹の下着姿に目が釘付けになった。
妹は上下お揃いのピンクの下着をつけていて、それはたぶんその元彼のために選んだものだろう。
そー思うとまた無性に怒りがこみ上げてきた。
でも頭の片隅では、着替えている妹の下着のピンクと白い肌のコントラストに妙に興奮し、妹に対して同情以外の感情が芽生えていた。

さすがにそのまま見ていたら、着替え終わった妹と目が合って気まずくなると思ったので、途中からは後ろを向いてテレビを見ているふりをした。
妹は着替え終わると「お兄ちゃん、ベッド半分借りるね」と言ってベッドにもぐり込んだ。
俺は「俺下で寝るからいいよ」と言って、床に大き目のクッションを二つ並べて、クローゼットから使ってなかったタオルケットを出して寝ることにした。

妹は何度も悪いからと言って、最後には自分が下で寝ると言い出したが、俺は「いいから早く寝ろ」と言って電気を消した。
次の日たまたま妹は店が休みだったけど、俺は仕事の予定だったので、それに気がついた妹は最後に「お兄ちゃん明日仕事なのに遅くまでごめんね」「今日はほんとにありがと。お休み」と言って、やがて軽い寝息をたてて寝てしまった。

妹はすぐに寝てしまったようだけど、俺はなかなか寝付けなかった。

怒り、悲しみ、動揺、興奮、色んな感情が剥き出しになって、酔いも醒めてくると頭痛がするほど色んなことを考えた。
妹との懐かしい思い出や、自分が今まで付き合った彼女としたケンカのこと、そして見たことも無い妹の元彼に、妹が辱められている姿・・・。

暗闇に目が慣れると、部屋の中の様子は手に取るようにわかる。
妹はたまに寝返りをうって、タオルケットの端から足を出したりしている。
そんな妹の様子を見たり、ボーっと天井を眺めながらとりとめもないことを考えてなかなか寝付けない俺は、そういえば歯も磨いてなかったことを思い出し、でも今動くと妹が起きるかもと、どうしたものか考えあぐねていた。

しばらくシーンとした時間だけが過ぎる。
時計のカチッカチッという規則的な音が響く。
すると蒸し暑くて寝苦しかったのか、突然妹がムクっと起きだした。
ビックリしたおれが声をかけると妹は「なんか気持ち悪い。お風呂に入る」と言って、ベッドを降りていきなり着ているものを脱ぎ始めた。
俺は慌てて妹をユニットバスの方に連れて行って中に押し込んだ。
やがて中からシャワーのくぐもった音が響いてきた。

普段の(俺が知ってる実家での)妹は、どっちかといえばきちんとした性格で、たとえ家族であっても、誰かの前で着替えたり服を脱いだりしたことはない。
ところがその日の妹は、彼氏と別れてなにもかもが面倒くさくなってしまったのか、俺の存在が薄れているのか、平気で俺の前に下着姿を晒すので、俺は不必要にドキドキして、今まで想像もしなかった考えが頭をよぎった。

正直に告白すると、思春期にも少し妹の中の女の部分を意識したことがある。
俺が中学生のころ、まだ小学校高学年だった妹は、同級生と比べても成長が早く、胸などは結構いい感じでふくらんで、妙に色っぽい体つきになっていた。
俺はちょうど性的なものに興味が出だしたころだったので、日常の生活の中でたまに見る妹の下着や肌に、なんかむず痒い感覚を覚えていた。

でもそれはほんのいっときだけだった。
やがて俺にも彼女ができて、自然と妹に対する興味も薄れていった。
それ以来、その日妹の(性的な)話を聞き下着姿を見るまでは、やましい考えが浮かんだことは全く無い。

微かに聞こえるシャワーの音を聞きながら、俺は自分の気持ちに戸惑いながら確信してしまった。
妹に対して、兄妹以外の感情を持ってしまったと。
女として意識してしまったと。

その時は甘く考えていたと思う。
たぶんこんなことは一時的なことで、妹がまた元気になれば、前のような関係に戻れるんじゃないかって。
もちろん、一度兄妹で関係を持ってしまえば、後になって何もなかったことにするのは難しいとは思っていたけど。

妹は自分がとった行動の説明を一通りしてしまうと、また俯いて小さく肩を震わせている。
その姿はとても脆く、儚げに思えた。
俺が守ってあげなければいけないと感じた。

今目の前にいる妹の体は、俺の記憶の中の妹より遥かに成熟していて、胸は俺の想像を超えて豊かに育っていた。
色白で柔らかそうな質感の肌で、全体に丸みを帯びている。

俺は妹の近くに行って、そっと包み込むように抱き締めた。

身を固くして震えていた妹は、今度は俺にしっかりとしがみついてきた。
抱き締めながらありったけの気持ちを込めて妹の頭にキスをした。
妹は不思議そうな顔で俺を見上げたが、俺の表情から俺の気持ちを感じ取ったのか、少し安心したように柔らかく微笑んで目を閉じ、なにも言わず、ただ唇を尖らせた。

そのまま顔をよせキスをする。
最初はややぎこちなく。
そして何度も何度も唇を重ねた。
妹がまだ小学校低学年くらいの時に、何度か冗談っぽくホッペタにキスしたことはある。
その時のキスとはあきらかに意味合いが違った。
本気だった。

俺が実家を出てから1年半ほどは、妹に彼氏がいたこともあって、以前より一緒にいる時間も極端に減ったし、正直ちょっとした距離を感じていた。
でもまあそれが世間一般的な兄妹のありかただろうし、それでいいと俺は思っていた。
いざという時だけ支えになってやればいいと。

徐々に唇を重ねる時間を伸ばし、タイミングをみて舌を入れた。
妹は嫌がる素振りもなく、俺の舌に自分の舌を絡ませる。
唾液が交じり合うような濃厚なキスをしながら、妹の体をベッドに横たえた。
その一瞬妹は目を開け、俺の目を覗き込む。
心の中まで覗き込むように。


俺がまたキスを始めると、再び妹は目を閉じ、体全体の力を抜いた。
オデコ、瞼、ホッペタ、耳たぶ、首筋。
顔中にキスをする。
そして俺の右手は、妹の豊かで柔らかい左の乳房をとらえた。
それはビックリするほど柔らかく、俺の手に納まりきらないほどだった。
俺が今まで付き合った女性は、なぜか貧乳が多く、妹の豊かな胸はそれだけで感動ものだった。
指で愛撫すると薄いピンクの乳首が硬く尖る。

俺はその乳房と乳首にも唇を這わせる。
痛みを感じないように優しくゆっくりと。
その愛撫に合わせるかのように、妹の口からは微かに声がもれ始めた。
俺は唇で乳首を刺激しながら、右手を妹の下半身に移動させた。
そのまま手を太ももの間に忍び込ませようとすると、妹は閉じた足にわずかに力を入れた。
気にせずに片足を開き、両足の付け根の最も深い部分に指を進めた。
そこは意外なほど湿り気をおびていて、違和感なく俺の指を受け入れた。

「・すごぃ・・」

俺が驚いたように声をあげると、妹は一度目を開けこっちを見て、「ぁん・・恥ずかしいよぉ」と身をよじった。

そして「お兄ちゃんも脱いでよ」と言って上半身を起こして俺の着ているものを脱がし始めた。
Tシャツとパジャマ代わりの短パンを脱がし、ちょっと躊躇った後パンツも脱がせようとするので、俺は腰を浮かして協力した。
もうすでに硬く勃起していて、それがちょっと照れ臭かった。

パンツを脱がせ終わった妹は、当然のようにその硬くなった俺のペニスに興味をしめす。
ちっちゃく細っそりとした指で恐る恐る触れてくる。
やがて右手でしっかりと握って、その手を上下に動かし始めた。
俺のペニスはさらに硬くいきり立ち、力がみなぎっていった。

そして妹は髪を軽くかきあげながら、俺の股間に頭をうずめた。
生暖かくてしっとりと湿った感覚が俺のペニスを包み込む。
俺は「あ、俺風呂入ってないから」と慌てて妹を止めようとしたが、妹は「ううん。いい」と首を横に振って、また再び唇で俺のペニスを刺激し始めた。

さっきの俺の愛撫に対する妹の反応(驚くほど濡れていた)と、今この俺に唇で愛撫する妹の姿。
それはなんかすごく複雑だった。
ただ自分の彼女だったら、素直に嬉しかったり気持ちよかったりするのに。
妹の反応やフェラチオの気持ちよさは、そのまま元彼(あるいは今まで付き合った何人かの男)
の存在を想像させる。

自分の知らないところで“女”として成長していた妹。

さっき聞いた元彼の話(フェラ好きで何時間も)が頭をよぎったりして、俺はその妹が与えてくれる快感を素直に受け止めることが出来ずに、身が引きちぎられそうな、嫉妬に似た思いに支配された。

妹は唇で根元の方をしめつけながら、舌を巧みに使ってクビレのあたりを刺激する。
客観的にみたらすごく上手いんだけど、それが余計に俺の胸を痛くした。
俺は途中で妹の動きを止めて起き上がり、再び妹をベッドに横たえて愛撫を再開した。
胸からお腹の方へ、そして太ももと舌を這わせる。

妹の口から吐息が漏れる。
妹の肌はキメが細かくしっとりとしている。
全体に肉付きもよく、柔らかくて心地よかった。
俺が妹の一番敏感な部分に舌を伸ばそうとすると、妹は恥ずかしがってイヤイヤをする。

「お兄ちゃん・・・もう来て・・・」

ほほを赤らめながら妹は切なそうに声をあげた。
その瞬間、俺はなんか全身の血が逆流したような感覚に襲われる。
今俺の下で俺のペニスの挿入を懇願しているのは、俺の実の妹なんだ。
そー思うと吐き気にも似た罪悪感と、背徳的な期待感が一気に押し寄せてきた。
(引き返せるとしたら今が最後だろう。
ほんとにいいのか?)そう考えながら、俺はもう後戻り出来ないところまで来てしまったことを実感した。


俺はせめて最悪の事態だけは避けようと、ベッドの下の物入れにあったはずのコンドームを探す。

(あれ?無いな)

俺が上半身を乗り出し、ベッドの下に手を伸ばしてモゾモゾしていると、妹は目を開け俺の腕を引っ張りながら「そのままでいい。来て・・・」と言った。
再び妹と向き合ったとき目が合った。
その短い時間に色んな感情が交差する。
妹は覚悟を決めたかのように目を強く閉じ、俺の腕をギュッと握った。
一瞬の葛藤の後、興奮のあまり力ずくで挿入しそうになる自分をコントロールして、俺は妹に恐怖感を与えないように、ゆっくりと入り口にペニスを持っていった。
そのままゆっくりと妹の中へ入っていく。
温かく潤った妹の膣の中に。

「はぅ・・ん・・・」

妹の口から思わず声が漏れた。
俺はその唇を塞ぐようにキスをする。
妹の性器は意外にすんなりと俺のペニスを受け入れた。
1/3・半分・そして全部。
しっかりと深く、俺は根元までペニスを差し込んだ。

そこ-妹の膣の中-はしっとりと湿って、温かいというより熱いくらいだった。

妹はもう俺の首に自分の両腕を巻きつけて、俺の唇を貪りながら、たまらずに声を出す。
俺は何か妹に伝えようと言葉を探すが、結局何も言えずにただ強く唇を吸った。
そのまま舌と舌を絡めながら、俺はゆっくりと腰を動かした。

(これはただ自分が気持ち良くなりたくてするセックスじゃなく、妹の傷付いた心を癒すための行為なんだ)ということを強く意識して、優しく、ゆっくりと。

それに俺はこの時、前の彼女と別れて半年近くが経っていて、たまに後腐れのない女友達とセックスするくらいで、ほとんど性的な刺激がなかったので、挿入しただけですぐに射精感を感じていた。

しかし妹の口からは、俺が今まで想像すらしなかった“女”の部分を感じる声が出る。
俺の腰の動きに合わせるようにして喘ぎ声をあげ、まるでゆっくりとした動きがもどかしいかのように、両腕と両足で俺の体を強く締め付け、体全体で俺を受け入れようとした。

「ぁんぁん・・はぁはぁ」

妹の口から漏れるその喘ぎ声は、俺を限界まで興奮させた。
やがて妹は「お兄ちゃん・・もっと(強く)・・・」と切なそうに俺に訴えた。
もうすでにピークを何度も我慢していた俺は、爆発しそうな感情を抑え動きを早くする。
自分でもビックリするくらいの持続力で、俺は何度も何度も妹の中へペニスを差し込む。
途中で自制が効かなくなり、相手によっては痛がるかもしれない強さで突き立てる。

それでも妹は痛がるどころか、一段と声をあげ俺を受け入れた。

やがて俺の本当の限界が近づいてきた。
妹も眉間にシワを寄せて、必死に何かを耐えているような顔をしている。

「ぁう・・お兄ちゃん・・ぃい・・く」

妹に最初のピークがきたようだ。
俺はさすがにこのまま中でいってしまってはマズいと思い、最後の瞬間腰を引いて妹の中からペニスを抜き取ろうとした。

「あん、いくぅ・・!」

妹は最大限に声をあげ、俺の体を離さないように締め付ける。

(うっ)

俺は危うく妹の中で射精してしまいそうだったが、なんとかギリギリのとこで体を離し、妹の下腹部へ大量に射精した。
それは本当に驚くくらい大量の放出だった。
なんか自分の中の体液が全部出てしまうかのような。
そんな射精だった。

俺の体は全身がブルッと震え、心臓が爆発しそうに鼓動する。
そしてそのまま俺は妹の横にうつ伏せに倒れこんだ。

シーンとした暗闇の中に俺と妹の荒い息遣いだけが響く。
しばらくは二人とも何も言葉に出来なかった。
その時は後悔よりもなぜか充実感を感じた。
妹の方を見ると、軽く目を閉じ、余韻を味わっているかのような顔をしている。

俺は体を起こし、ベッドの下からティッシュをとって、まず最初に妹のお腹に溜まった自分の精液を拭い取ってあげた。
ティッシュが何枚もいった。
妹の体は、俺の汗と妹自身の汗と色んな体液が交じり合ってベトベトだった。
妹が目を開け、視線が交じり合う。
どちらからともなく俺と妹は微笑んだ。

「お兄ちゃん、いっぱい・・」

妹は自分の体に出された俺の精液の多さに驚き、笑いながらそう言った。
俺は(まるで童貞の中学生みたいやな)と恥ずかしくなり、「うるさいよ」とか「久しぶりで・・」とか訳のわからない言葉をゴニョゴニョ言って誤魔化した。
妹にもティッシュを渡して二人で後始末した後、俺たちはまた無言で抱き合った。
そしてそのまま長いキスをした。

今度は舌を絡めずに、ただ唇を触れ合うだけのキスで。

そしてそのまま結局昼前まで二人とも眠り込んでしまい、再び目が覚めると、二人で狭いワンルームのミニキッチンに並んで、トースターを焼いたり、目玉焼きを焼いたりして(朝兼)昼食の準備をした。

食事をしながら妹と俺は、また色んな話をした。
それは昨夜の陰鬱な話と違って、かなり前向きな話だった。
昔の思い出の話。
俺が実家を出てからの出来事。
仕事の話し。
休日の過ごし方。
最近出来た話題の店の話。
さっき自分たちが体を重ねたことだけは、あえて二人とも口にしなかった。

色んな話をしながら俺は(そしてたぶん妹も)頭の片隅で別のことを考えていたりした。
当然一番頭の中を支配しているのは、妹と俺が関係を持ってしまったという事実だ。

それはでも今でもうまく言葉で説明出来ない、複雑な感情、後悔とも、自責の念とも、懺悔とも、満足感とも、達成感とも全く違う、あえて言うなら混乱と安堵感のような、相反する感情が交互に襲ってくるような、そんな今までに経験したことのない精神状態だった。

その後しばらくして、妹は実家に帰って行った。
今度は妹が着替えるとき、最初から背中を向けていた。
セックスが終わったときベッドの上でした長いキスの後、俺と妹はこの日、一度も触れ合うことすら出来ずに別れた。

妹の帰り際、俺は「もし元彼となんかあったら、すぐ俺に連絡しろよ」とだけ言った。
しかし妹は「間違えてもお兄ちゃん、手出さない方がいいよ」とおどけた顔で告げる。
どうやら俺が頑張っても、力で勝てるような相手じゃないらしい。

「それでもいいから連絡しろ!」

俺はちょっと妹にバカにされたことに抗議し、兄としての威厳を保つため、強く言ってきかせた。

これが始めて妹と俺が結ばれた日の出来事。
もちろんもう1年以上も前のことなので、少し記憶が曖昧な部分もある。
それに俺が勝手に脳内補充したシーンも少なからずあると思う。
わざと2ちゃんらしい書き方をしたとことかね。
でもだいたい起こった出来事と、俺の心理状態はこんな感じでした。

長々と読みにくい文章書いちゃって、すみませんでした。
最初はこれ書き終わったらスッキリするかな?って思ってたけど、なんかこう・微妙な感じっすね。

[紹介元] エロ地下 今この俺に唇で愛撫する妹の姿

なんかね、愛のようなものをかんじたっちねー
画像はイメージです
高校卒業して上京、っつっても実家埼玉なもんで東上線に揺られて南下、数10分てとこですが。一人暮らしをはじめたおれは某区の映像系専門学校に通ってました。実家からも通える距離ではあんですが、当然大学に進学するもんだと思ってた両親との関係もぎくしゃくしてたしね。



中学高校とずっと内気だったおれには友達と呼べる奴もいなく、地元に未練はなかったんです。とにかく家を出たかった。誰もおれを知らない場所でなんたらって、まぁよくある話。



高校ん時、部活にも入ってなかったおれの楽しみといえば、ビデオ屋や、たまに池袋まで学校サボって観に行ったいろんな映画。本数観りゃあ、退屈な毎日の何かを埋められると思ってたんだね。



とりあえず映画にはそこそこ詳しくなった。映像関係の仕事に就きたいって夢らしきものもできた。でも何かが足りない。何かがいろいろ足りない。



内向的で、自意識ばっか膨れあがった典型的なモテない高校生だったおれに彼女なんかいるはずもなく、当然おれは童貞でした。



専門学校に入ってまずおれは性格変える努力をしてみた。つまんねー話にも興味あるふりしたり、人の目を見て話してみたり。知ってるか?慣れない人間には難しんだこれがすごく。すぐ挫折。結局、集団作業なんかにも馴染めず、授業も思ったより退屈で、ドロップアウト寸前。



もはや何をやるにも冷笑的で、どいつもこいつも

才能ねーってかんじで周りを見下す、いま思うとほんと厭な奴になってた。

そんなおれに話かけてきたのが彼女だったんです。



彼女(当時はモデルの田中美保?とかいう人に似てると言われてたので仮に美保としとく)は小柄で色白で、別に特別美人てわけでもないんだけど、男ならついちょっかい出したくなるような可愛らしい雰囲気のコでした。



福岡の女子高を出て上京、少し引っ込み思案な所もあったけど、優柔不断てワケでもなく、自分の意志ははっきりと伝える芯の強いコだったと思う。



後から聞くとクラスから浮き気味だったおれが気になってたそうです。初めは映画の話から。



美保はヴィンセント・ギャロやウォン・カーウァイ、行定勲といった、ぱっと見オサレな映画が好きだった。



当時のおれはそういった雰囲気だけの中身スカスカ映画にいいかげん食傷気味だったのと、この世間知らずなアヒル口をいじめてやりたいっていう、いささかサディスティックな欲望とで、美保が楽しそうに語るそれらの作品を片っぱしから叩きまくってました。おとなげなさすぎ。



でも美保は決して不愉快な顔は見せずに「えーじゃあ○○くんは何が好きなの?」

「ファイトクラブとか。大傑作と思うわアレ」

「えー美保もブラピ派!」

みたいなかんじでうまい具合に(うまいか?)会話を繋げてくれてました。他愛もない会話。浅い映画話。



けどあんなに自然に女子と話せたのは生まれてはじめてだった。

美保は映画が好きだったんです。小難しい作品論やつまんないウンチクなんかじゃなく、楽しく映画の話がしたかったんです。



それ系の専門学校ではあっても、意外と他の奴らって映画の話、しないんだよね。もちろん話を合わせることはできるけど、それほど熱心じゃない。それよりは飲み会の予定や恋愛話のほうが盛り上がる。



まぁ入学して間もないし、しばらくは新しい出会いの溢れてる時期でもあるしね。18、19のガキにとってはしょうがないとも思うけど、美保はちょっと拍子抜けしてたみたい。



「ねえ、付き合おーよ、あたしたち」

告白してきたのは美保のほうでした。一緒にいる時間が長くなり、ボケ(美保)とツッコミ(おれ)みたいな関係は相変わらずとはいえ、お互い好感を持ってんのはなんとなく分かってたし、そうなんのは自然な気もした。



でもいざ口に出して言われると、正直ビビってたじろいだ。そんな経験ねえし。そもそも見た目の釣り合いが取れてない気がする。激しく、する。



髪こそ近所の美容院でカットしてましたが、おれの全体から漂うオーラは明らかに不審者のそれ。引っ越した当日にさっそく職質されたりしてます。無理まじ無理。でも美保曰く、 《高校の時に付き合っとったんよ地元の大学生と。かっこよかったけど女グセ悪くてさんざん浮気されたっち。



腹たつ。すぐ別れた。もともと見た目にはあんまこだわんないし、それに○○くんは浅野忠信に似てるしあたしアサチュー好きなんよ》は?浅野忠信?はじめて言われたし似てねえし。でも美保はさりげなくコクってるように見えて耳赤いし、からかわれてるワケでもないのかなと思ったおれは「いいよ、おれでよけりゃ」さりげなく答えたつもり。でも耳が熱くなんのがわかった。


「2人して耳赤くしておれら何やってんだ」と言いました。

美保も「何やってんだ」と笑いました。



それからの日々は、そりゃ楽しいものでした。映画が共通の趣味ってのはいいね。学校終わってから単館回ったり、お互いの部屋でビデオ観たり。話題に困ることもない。



すぐに学校でもおれと美保の関係は周知の事実となり「やるねー」と冷やかされたりもしたけど、照れくさい反面、どこか誇らしい気がしていたのもたしか。



あいかわらず授業は退屈だったけど、学校に居場所がないと感じることはもうなかった。



はじめての時には「したことないから自信ない。たぶん自分のことで精一杯」と正直に言った。

したら「あたしも○○くんとしたことないんやけ、緊張しとるん一緒っちゃ」と励ましてくれた。



ちょっと情けない気持ちになったけど、あちこち触ってたら興奮してきた。



美保はおれの舐めようと「んーっ」て下にもぐろうとしたけど「ま、また今度んときでいい」と引っ張り上げたら「ううー」と不服そうだった。でも美保のアソコはもうかなり濡れてたんで入れたら気持ちくて5分ともちませんでした。



事後「なんかね、愛のようなものをかんじたっちねー」と嬉しそうに言ってたのを覚えてる。



それからは会うたんびにやってた。映画の好みはいまいちズレてても、エッチの相性は良いらしく、おれがコツをつかんでくると美保は1回のエッチで2〜3度はイクようになった。


ゆっくり奥まで突くのがいいみたい。対面座位で下から突き上げると背中を弓なりに反らしてプルプル震えながらイッてしまうのがたまらなく可愛かった。



あえぎ声は控え目で「んっ…あっんっ」といった地味なものだったけど、その押し殺した声が逆にAVとは違うリアリティみたいなものをかんじさせ、なんだか嬉しかった。



幸せでした。ほんと幸せでした。クソみたいな恋愛映画ですら、愛おしく思えてしまうほど。



美保となにげなくロンブーの番組見てたんです。仕込みまるだしの、くだらねー例のやつ。

深く考えずに「美保ついてく?」て聞いてみた。「ありえんち!」即答。



「すげータイプでも?」「ないよ!」

「ぜったい?」「ナンパされても彼氏おるっちゆうし。それでもしつこい奴っちすかん!」すごい剣幕。



どうやら美保は元彼に浮気されたことがよっぽど許せなかったらしく、恋人が傷つくようなことは絶対するまいという強い思いがあったみたい。おれは安心しました。こりゃおれも浮気なんてできねぇな、なんてのんきに思ってました。

いま思うとバカみたいです。



誰かにナンパさせて試してみようか、なんて余裕ブッこいて考えてました。

いま思うとバカみたいです。美保が他の男に口説かれてオチる姿なんて想像もできませんでした。



ヤリチン野郎に突かれてイキまくる姿なんて想像もできませんでした。

それを まのあたりに するまでは。



バイトはじめたんです。短期のバイトはそれまでもちょくちょく入れてたんですが、秋口ぐらいから本格的に。

新宿の洋風居酒屋。このおれが接客ですよ。世も末だね。他のバイト連中は、人間が軽いというか、安いというか、そんな、おれの嫌いな人種。騒々しいノリは苦手だったし、協調性のなさも災いしてか、職場でもおれは少し孤立気味だった。



けど馴染む努力はしたよ。美保のことを思うと多少のことは、自分を殺して頑張れた。

クリスマスも近かったしね。女の子とはじめて過ごすクリスマス。そりゃ気合いも入んなきゃウソでしょ。



「○○くんはカノジョいんの?」そう話しかけてきたのが北島(北島康介似ってことで)だった。北島は大学3年で、荻窪にある親の持ちマンションで1人暮らしをしてた。女グセが悪いって噂は聞いてた(つか自分でも豪語してた)し、まぁおれなんかとは違う世界の住人?せいぜい享楽的に楽しんで女に刺し殺されてくださいよってかんじで、それまであんま親しく話したことはなかった。



「いますよ」って答えたら北島は少し意外そうな顔をしてた。んで「うっそ、学生?」「誰似?」「プリクラ見して」

食いつきすぎだろ。あげくの果てには「友達紹介してって言っといてよ」

「いや紹介て。みんな彼氏いると思いますよ」流そうとするおれ。

「んなん関係ねえべ」なんかムカついた。



「女ってみんながみんなそんな軽いワケじゃないすよ」てめえの周りの激安女を基準にすんなっつの。

「可愛いコほどやれんだよ」北島はそう言った。半笑いの顔。見下されたような気がした。



「可愛いと思います?」写真を見せた。夏前からバイトをはじめた美保が履歴書用に撮った証明写真。



4枚の内の余った1枚。おすまし顔の美保。「肌身はなさず持っとるように」と笑顔でくれた、おれの宝物。



「鈴木あみぽくね?ちと地味か」半笑いの顔は変わらない。いま思うと北島の態度は明らかに挑発的だった。



よっぽど自分に自信があったのか、それともおれが目障りだったのか。

「これならいけんべ」

バカにされた気がした。悔しかった。何よりも、美保を愚弄された気がした。



賭けの内容は以下のとおり。

・掛け金は今月のバイト代全額。

・北島に美保をナンパさせる。おれは妨害してはいけない。

・その際のアルコール使用は可。薬物は不可。強姦など論外。

・口説き落とすのは無理と判断したら潔く諦める。

・おれが美保のケータイを鳴らすのは、いかなる時でも可。その際、賭けが美保に感づかれるような発言をした場合はおれの負け。

・仮にお持ち帰りが成功してもラブホは不可。連れ込むのはあくまで北島の部屋。

・おれは北島の部屋で待つ。クローゼットに隠れて待つ。耐えられなくなり飛び出した時点でおれの負け。

・結果がどうあれ、お互いを恨まない。



「信頼してる相手をテストしたりしなくね?普通」笑いながら北島がそう言ったのを覚えている。

 おれは2人の絆を、誰に証明したかったのだろうか。


北島は、どうせだからテレビみたくデートをドタキャンされたとこに声かけたい、と言った。どうぞどうぞ。

その日、2人で観る予定だった映画は『アメリ』。渋谷シネマライズ。11月下旬、街には輝くイルミネーション。



先に映画館の前に現れたのは北島だった。服装はいつもより地味目。人待ち顔で立っている。やがて美保が来た。

辺りを見回し、おれがまだ来ていないのを知ると、北島から少し離れた場所で壁のポスターを眺めていた。



物陰からその横顔を見て、胸が痛んだ。何をしようとしてるんだおれは。浮かんだ後悔を振り払い、キャンセルの電話をかける。美保が出るとほぼ同時に、北島のケータイも鳴った。



「美保?ごめん、いまどこ?」

「もう映画館の前だよー」

「あのさ、バイトが2人風邪でさ、代わりにおれ、出なきゃなんねんだわ」

「えー、アメリどうするん。もうはじまるんよ」

「わりー、今日まじ無理ぽい」

「あーん、もー!あたし楽しみにしとったんよ!」

「ごめん。バイト終わったら電話する」



電話を切った後、怒った顔でポスターを睨む美保。ややあって北島も電話を切り、美保の隣に立ちポスターを眺める。



どんな会話があったんだろう?「彼女にデート、キャンセルされちゃって。よかったら一緒に観ませんか?せっかくここまで来たんだし」おそらくそんなとこだろう。険しい目で北島を睨む美保。北島は時計を指さし何かを言う。


「もうはじまっちゃう」?。もう一度、ポスターに目を戻す美保の手を北島が掴み、2人は映画館の中に消えた。



…まぁ映画ぐらいはアリだろ。状況が状況だし。普段はヘラヘラ笑ってる北島が終始真顔だったのが気になったけど、そん時のおれはまだ余裕で、映画が終わるまで、クリスマスのプレゼントは何が良いか?なんてことに頭を巡らせていた。



ツモリチサトのコートが欲しいとか言ってたけどなぁ…いくらぐらいすんだろ?みたいな。その後、ちょっと街をブラブラして、映画が終わる頃に元いた場所に戻り2人が出てくるのを待った。



出てきた2人は手こそ繋いでなかったものの、映画館に入る前よりはだいぶ親しげに見えた。



しかしその後はスペイン坂を通り駅へ。ほらみろ帰んじゃねえか。ざまぁねえな北島よ。ところが駅前の雑踏で2人はなかなか別れようとしない。映画のパンフ見ながら、何やら話し込んでいる。



やがて、お互い時計に目を落とし、2人は来た道を戻り、センター街にある居酒屋へと入っていった。



…美保、そりゃ違うだろ?混乱したおれは、しかし後を追って店の中に入るワケにもいかず、外でジリジリと時間を過ごした。30分、1時間、たまらず美保に電話。

「ごめんな、さっき。もう家?」

「まだしぶやー。アメリみたっち。すっごいよかった」

「なんだ。じゃあ今から帰るん?」

「ごはんたべて帰るけ、後でメールするー」 プツッ『いま1人?』肝心なことが訊けなかった。かなり飲んでんのか、テンション高いし。美保はさほど酒に強いワケじゃない。前後不覚になるほどは飲まないが、酔うと気が大きくなるところがある。



まさか居酒屋についてくような展開になるとは思ってなかったおれは、そこで激しく不安になった。


90分、2時間、そこで北島から電話。

「もうちょいしたらタクシーで帰るわ」

「…けっこう飲んでんすか?」

「ぼちぼちだよ。真面目だな美保ちゃん。まぁ五分五分かな?」足が震えた。

「小倉弁?可愛いなアレ」そう言って電話は切れた。



電車じゃ間に合わない。タクシーを捕まえる。荻窪の、環八沿いのマンション。渡されてた合い鍵で中へ。



小綺麗にされた部屋。洒落た間接照明。寝室。セミダブルのベッド。ひきつる顔。

部屋の電気を消し、クローゼットの中へ。震える指で美保にメール。【今日はほんとごめんな】。返信はない。



破裂しそうな心臓。誰か助けてくれ。美保の笑顔を思いだす。過去を思い返す。こんなおれに、優しく笑いかけてくれた。人に心を開く喜びを教えてくれた。未来を思い浮かべる。いつものように、映画館前での待ち合わせ。

ツモリチサトのコートを着た美保。変わらぬ笑顔。大丈夫。大丈夫。大丈夫。



突然の着信、北島。

「おまえの負けかな。どうする?喰われちゃいますよ?」粘着質な笑い声。

答えず、電源ごと、押し潰すように切る。



どれぐらいの時間が経ったのだろう。玄関のドアが開く音。

「とりあえず水飲む?」北島の声。

「のむー」美保の声。

目の前が暗くなった。



「あーほんとだー。DVDいっぱいあるー」

「テレビは寝室なんだよね。入りづらいっしょ。貸してあげるから自分んちで観なよ」いつになく紳士的な北島。



美保はその、被った羊の皮に気づかない。

「うーん…そうやね。あ、これ観たかったんよー」

「あー、おれそれまだ観てないかも。でも、いいよ」

「借りていいと?」

「うん。それともいまから一緒に観ちゃう?」



沈黙―――。その時、美保は迷っていたのだろうか?おれの顔が一瞬でも、脳裏をよぎっていたのだろうか?寝室のドアが開いた。

セッティングされたDVD。画面は見えなかったが音楽でわかった。押井守の『攻殻機動隊』。

ベッドの縁にもたれかかり、しばらく見入る2人。そして、北島が美保の肩に手を伸ばす―――――「あたし彼氏おるんよ」か細い美保の声。

「おれだって彼女いるよ。…でも、今日だけは何もかも忘れたい」

は?何を忘れんだよ?おい、北島てめえ!奥歯を噛みしめる。口の中に広がる血の味。飛びかかって殴りたかった。



殴り殺したかった。ほんとに。ほんとに。なのに体が動かなかった。


それからおれがみたもの。クローゼットの隙間から、おれが、焼けた刃で、両目をえぐるようにみたもの。

心理描写は勘弁してくれ。実は、そんときのおれの心ん中が、いまでもよく思い出せないんだ。



後ろから美保に抱きついた北島は、うなじから耳元の辺りに顔をうずめてしばらく動かなかった。いま考えると、おれの反応をうかがってたんだと思う。しばらくすると、その体勢のまま美保の顔を自分のほうに向けキスをした。



美保の動きは、最初こそぎこちなかったものの、舌を吸われると自制がきかなくなったらしく、北島の動きに激しく答えていた。「あたし酔っとるんよ」「おれも酔ってる。今夜のことは2人だけの秘密な」



ベッドに倒れ込む2人。ニットのセーターがまくり上げられ、美保の、小ぶりだけど形の良い胸が露わになった。



鷲掴みにし、ピンクの乳首を舌で転がす北島。「んっ…あっ」美保の口から吐息がもれる。そのままヘソに向かって舌を這わせ、スカートと下着を一気に引き下ろす。



「あっ、そこはやめっ、いけんて…んんっ」北島は無視し、半ば強引に舌と指を使って、美保のアソコを責め立てた。指の動きが早くなる。



「あっやだ、なんか出ちゃう、やっ」

クチュクチュと大量の潮を吹き散らし、エビ反りになると美保はピクッピクッとあっけなくイッてしまった。



「しゃぶって」仁王立ちになった北島は腰を突き出した。放心したような顔でボクサーブリーフに手をかける美保。



現れた北島のソレは既にはちきれんばかりに勃起していた。長さはおれのと同じぐらい。でも北島のはカリの部分がゴツく、黒光りしていて、全体的に暴力的な猛々しさを感じさせた。


美保は、そのアヒル口いっぱいにソレを含むと、ゆっくりと首を前後させる。



「彼氏にしてるようにやって」

そう言われた美保は、目を固く閉じ、何かを吹っ切るように激しく頭を振りはじめた。



「舌先でチロチロって、…そう、あー、すっげきもちいい」にやけた顔でそう言った北島は、美保の口からソレを引き抜くと、半開きになったその口に濃厚なキスをした。



「美保ちゃん普段、上に乗ったりする?」「…うん」北島は満足そうに頷くと、美保を抱えて自分の上に跨らせ、その濡れぼそったアソコに下からアレをあてがった。



「ゆっくり腰おろして」

美保は少しづつ、何かを確かめるように、自分の中へ北島のソレを埋め込んでいった。完全に収まると、軽く息をつき肩を震わせた。



「好きなように動いて」北島に言われると美保は小さく円を描くように腰を回しだした。

「いけん、どうしよう、きもちいいよ」そう漏らすと腰の動きは徐々に大きくなってゆく。それにあわせるように、北島も下から腰を突き上げはじめる。



「あっ、あっ、んっ、やだ、きもちいいよ」泣き出しそうな美保の声。

北島は猛然とペースをあげた。「あっ!やだ、んっ、ちょっ、まって!やだっ!ねえ、おねがい!やっ!」

美保の懇願を無視し、ものすごいスピードで北島は下から突きまくる。美保の腰が浮き上がる。



「あっ!だめ、やだっ!すごい、あんっ、イク!イッちゃうよ!やだっ、ああっ!」全身を朱に染めて、限界まで背中を反り返らせた美保はガクガクと体を痙攣させた。そして、そのままぐったりと後ろに倒れ込む。



北島はすぐさま体勢を起こすと、美保の体をくの字に折り曲げ、更に腰を激しく打ちつける。

「いゃぁあん!おかしくなっ!やっ!あんっ!あっ!イク!イク!イッちゃう!」悲鳴のようなあえぎ声。



「すっげエロいのな、おまえ」嬉しそうに笑う北島。伸びきった美保の足を横に倒し、腰を抱えるように持ち上げる。



バックの体勢になると、再び勢いよく腰を振りはじめた。「やあぁん!あん!あんっ!こ、こわれ、あっ!はんっ!」

狂ったような早さのピストン運動。美保のヒザが浮き、手はシーツを握りしめる。



「彼氏とどっちがいいよ?おら!なあ?」美保はよだれを流しながら口をパクパクさせた。



「あぁ?聞こえねえよ、おら!」

「こっちのほうがいいっ!もう、あっ!あたし、へんに、やっ!またイッちゃうっ!ああぁっ!」



『なんかねー、愛のようなものをかんじたっちねー』はじめての夜の、美保の言葉がよみがえる。心の砕ける音が聞こえた気がした。



おれはクローゼットを出た。なにも言わず玄関に向かう。「えっ?何?えっ?」美保の声。そこで北島を殴るなり、かっちょいい捨てゼリフを吐くなり(「邪魔したな。気にせず続きを楽しんでくれ」とか)していれば、その後の展開も変わっていたのかもしれない。



でもそん時のおれはなんつうか、ひどく疲れていて、全身の関節がつららのようで痛くて、早く家に帰りたかった。マンションを出て駅に向かったら、もう終電はとっくに出た後で、 仕方ないから野方まで歩いた。



途中、携帯の電源を入れたら美保からの、おそらく時間的に荻窪へ向かうタクシーの中から送ったんであろうメールが入ってた。



「怒っとらんよ。でもやっぱり○○くんとアメリ観たかったよ。すごーくよかった。今年のベストワンやないやろか。パンフ買ったけ明日学校で見したげる」



携帯はヘシ折って、自販機横の空き缶入れに捨てた。

声をあげて、泣いた。

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慕ってた先輩はドSのレズビアンだった
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先日、ふとしたことから、職場の先輩と一線を超えてしまいました。

私は28歳でどちらかというと地味なタイプだと思います。
先輩は34歳、ショートでスタイルもすごく良くて、エキゾチックな顔立ちで、私とは全然違います。

この4月の異動で一緒に今の職場になったこともあって、私は姉ができたような感じで慕ってました。

先週の金曜日、「いっぱいおしゃべりしたいから、泊まりにおいで」って言われて、お泊りに。

ご飯は外で食べて、先輩のマンションに行きました。
楽な格好に着替えて、飲むことに。
先輩はお酒強いんだけど、私はあんまりなのでゆっくり飲んでたんですが、注がれるままに飲んでたらボーッとして身体が熱くなってきて・・・。

「リンちゃん、顔真っ赤だけど大丈夫?」

先輩にそう聞かれて、頬を触られました。

先輩の手は少し冷たくて、気持ち良かった。

そこからは、何かエッチな質問ばかりになって・・・。

「普段、彼氏とどんなことしてる?」

普段なら答えないんだけど酔ってたから「かなりMかなあ」とか言ってたら・・・。

「じゃあイジワルなことしたら感じちゃうの?リンちゃんてイジワルしたくなるよね、胸も大きいし。触っていい?」とか言われて・・・。

確かに私は胸が人よりちょっと大きいし感じやすいんですが、感じるとか思わなかったし、酔ってたからOKしてしまいました。
私はそれまで女性に胸を揉まれたことはなかったんですけど、男性に触られるのとは全然違うし、先輩に見つめられてるのもあって、かなり濡れちゃいました。

しばらく触られて、「リンちゃん、いいなあ大きくて。触ってゴメンね、もう寝よう」って急にやめられて、変な気分のまま寝室に。

「寝る前にお風呂入っておいで」って言われて浴室に行きました。

ショーツがかなり濡れてたので、脱いでどこに置こうかと思ってたら、洗濯カゴみたいなのがあって、とりあえずそこに置いて入りました。
家なら一人でしちゃいそうなのを堪えて、シャワー。
出るとタオルが置いてありました。
ちょっと気持ちも落ち着いて私は寝室に、入れ替わりで先輩がシャワー。
寝室にはもう布団が敷いてあって、先輩のベッドの横に横たわる形に。

先輩がシャワーから上がって、ナイトドレスみたいなのを着てるんですけど、なんか透けてて下着も見えてて、真赤な下着が先輩の肌に映えてエッチな感じだった。
私はまたドキドキしてると、先輩が電気を消しました。

布団が敷いてあるのに、「せっかくだから一緒に寝よう」と言われて先輩のベッドへ。

ちょっと狭くて、それもドキドキしたので、先輩と逆側を向きました。
こんなんじゃなかなか寝付けなさそうと思っていると・・・。


「リンちゃんて、女の子もいける?」

先輩にそう聞かれて。

「え?」

答えに困ってたら、後ろから先輩に抱き締められました。

ボディクリームのいい匂いがして、「さっきの続きしようか?」って耳元で言われたら、めちゃめちゃ興奮してきちゃって・・・。
後ろから胸を触られて、前に触られた時と違ってノーブラだったし、しかも乳首責められてすぐに声が出そうになって、我慢してたら、耳たぶをベロで舐められて。

「はあっん」って一回声出たら、もう止まらなくなりました。

先輩の方に向かされて無理やりキス。
唇柔らかいし、何か甘くて、背徳感もあってそのまま胸だけでイキました。
そのまま裸にされて、耳たぶ、首筋、乳首、おへそ、キスの繰り返し。
もう何も考えられないくらい気持ちよくて、またキスしながらイカされました。

先輩の胸も舐めようとしたら、「今日はしなくていいよ」って言われて、その日は先輩に何度もイカされて、裸で抱き合って眠りました。

それからは先輩にほとんど毎日愛されてます。
もともとすごいSみたいで、最近はペニバンでアナルとかも経験しました。

今日もこれから先輩の家にお泊り。
エッチな下着で行く予定です。

書いてたら興奮してきちゃった・・・。

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スイッチ入ったからもう遅い
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女友達と飲んでるときに、「セックスのとき声は出さない男はダメ」という話になった。

「いや、AVじゃないんだから声なんてださねー」と俺が言うと、「いや、それは彼女が下手だからだ、私上手から彼声だしまくり」と女友達。

「ふーん、上手いってドコが違うの?相性とかはあるけど、正直風俗のお姉さんもそれほど上手いとは思わんが」

「何て言うのかな、ツボ?そこを責めると嫌でも声は出る」

「そんなもんかね、お前の男は幸せでいいじゃん」

「あんた、絶対信じてないだろ?証拠見せてやる、今からあんたの家に連れて行け」

「ムキになるなって、彼氏いるのに他の男とヤルのはダメだって」

「じゃあ、フェラで声出させてやる!いいから連れて行け」

まあ、電車も無い時間になったので、「泊めてくれ」と言う事だろうと思い家に連れて行った。

「じゃ、シャワー借りるわ」

しばらくして、出てきた格好はスーツの上を脱いだだけだったので酔いも醒めたんだろう、と安心してソファーに布団を出してやった。
俺がシャワーを浴びてパジャマで出てくると女友達は眠っていた。
なんだか可笑しくて、笑いをこらえながら電気を消す。
夢見心地になった頃、俺を起こす声がする。


女「冗談だと思ったの?甘いってバカ」

気がつくと、パジャマの下を脱がされた状態で丸出しの下半身。

「いや、マジでダメだって」

「スイッチ入ったからもう遅い、責任を取れ」

まあ、モノを上下に擦られて大きくなったチンポは言い逃れできなくというか、男って悲しい生き物だね。
でも、男としてやっぱり情けない声は出せない、絶対我慢してやるそう誓いましたよ、俺は。
女はゆっくり指先を動かしながら、手のひらで上下にチンポをしごいている。

「ねえ、どうよ、気持ちいいでしょ?勝ち負けとかいいから、声聞かせてよ」

そう言うと、焦らすように舌で先っぽを突く様に舐め始めた。
そうしながらゆっくり口に含むと、舌を動かしながら、顔を動かす。
・・・いや、言うだけあるね上手だよ、でも俺は声を出さない。
と思っていたが、やはりどうしても息が漏れてしまう。
しかも、何ですかこの上目使いは、AVだけの世界だと思っていましたよ。

「お、ココ?ココが好きなの?見てるとバレバレだし」

先っぽの裏部分をゆっくりと舌先で転がしながら、ニヤニヤする女。
両手でチンポをしごきながら、執拗に攻める舌先。
とうとう、「ん!」と言う情けない声が出てしまう俺。

「可愛い声じゃん、いいよ、もう勝ち負けとか良いからイキなよ。どこが好き?ココ?」と徐々に激しくなる動きに耐えられず・・・。

いや、悔しいからもう声は出さない!イクのも我慢してやる。
と耐えていると、女がふっと動きを止めた。
諦めたのか?と思い顔を見た瞬間、もう一度口に含んだチンポを・・・ガブリ!「痛てえ!」と声を上げる俺を笑いながら、女は言った。

「ほら、大きな声出しちゃって、この勝負は私の勝ち、OK?」

圧倒的な力の差を見せつけられた俺は素直にこう言いました。

「ハイ、私の負けでございます」

まあ、その後最後までしてしまいました。
自分がMで女友達はドSという力関係も確定しました。
ちなみに、彼女は今では私の嫁です。
だから、今でもフェラをされる時は怖くて怖くて・・・。
長文失礼しました。

[紹介元] エロ地下 スイッチ入ったからもう遅い