【浮気】憧れていた先輩OLを車内クンニでイカせた
新入社員の僕が会社の先輩(先輩と言っても同年齢ですが)の女性とエッチした時の話です。

オフィスの隣の島にいた小柄な女性、一般職の美里さんに僕は密かに憧れていました。
シンプルなメイクと暗い茶髪で、特に飾り気のない童顔の女性だったのですが、美里さん以外にほとんど女気のない職場だったので、いつの間にか彼女に夢中でした。

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宅飲みから雑魚寝してる友カノのアナルに中出しwwwwww
大学時代からの親友カップルが結婚する事になり、 そいつの家で祝賀大宴会。 宅飲みの安心感もあり、皆泥酔になるまで飲み明かし、 そのままリビングで雑魚寝。 夜中にふと目が覚めると、 俺の横には人妻になるB子が 俺に背中を向 […]
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【Hな体験】プラシーボ効果でAV女優みたいにエロくなった彼女
自分の彼女は可愛いです。
でもちょっと年の差があって(自分25歳、彼女19歳)、外見は大人っぽい彼女なので普段は思わないのですが、めちゃくちゃ騙されやすいところとか子供だな~と思うときもあります。

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近所の女子大生のお姉さんにいたずらされてました…
僕は小学三年のときから中学一年の冬まで 近所の女子大生のお姉さんにいたずらされてました。 きっかけは小学三年の夏休みの日に お姉さんの家に回覧板を届けに行ったら 「遊ばない?」 って声を掛けられて部屋に入りました。 そし […]
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【混浴】たまたま露天風呂で一緒になったJKに中出し
先日、東北へ温泉旅行に行きました。
混浴の温泉だったので期待に胸を膨らませていたのですが、湯治用のためか年配の客しかいませんでした。

夜中、飲み過ぎのために喉が渇いて深夜1時半に目が覚め、ふとこの時間なら空いてるんじゃないかと思い、露天風呂に行ってみる気になりました。

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妻が制服を着て跪き、他の男のモノを咥えている姿を・・・
結婚して半年、私は毎日が楽しくて仕方がなかった。 妻と知り合ったのは、いわゆる合コンという奴だ。 私がいた支店の取引先に、業界でも比較的老舗のデパートがあり、 そこの経理部の男に誘われたのだ。 「俺らの業界はだめっすよ。 […]
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【Hな体験】彼とのエッチはいつも幸せいっぱい
月曜日、遠距離恋愛中の彼と約1ヶ月ぶりに会いました。
しばらくドライブなどをした後でホテルへ。
私は(彼もだけど)ホテルに入るのは2度目です。
そして照れもあって、私は部屋中を探索したり、お風呂を見てみたり、ブランコ(部屋にあったんです)に乗ってみたり。

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不倫ってよくないことだとわかっているんだけ…でも、やめられないの…
不倫ってよくないことだとわかっているんだけど、 人を好きになってしまうと、 常識とかって考えられなくなってしまうの。 どの視点から見ても婚姻の威力は強い。 奥さんに訴えられたらまず、勝ち目はない。 不倫のリスクは大きい。 […]
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【浮気】別れていた2年間に風俗嬢をやっていた元カノ
彼女との出会いは大学時代。
同じサークルに所属してたこともあって、何度か一緒に酒を飲む機会に恵まれ、酔った勢いでセックスをしたことがあった。
セフレとまではいかないけど、片手で数えるのには足りないくらいの回数は体を重ねたと思う。
仮に『マドカ』とする。

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トラックの中で浮気した彼女
数年前の話になるけど、ある職場でアルバイトしてた。 そしてその職場の事務の女性と付き合う事になりました。 彼女は俺より3つ年上で、当時25歳。 彼女は仕事の時は眼鏡かけていて、冷たい感じ。 いつもツンとしていて、 見た目 […]
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私が最初ねと言い僕の舌に絡み付いてきました
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僕はカナダの方に1年間留学をしているものです。
今こうしてカナダからサイトを開いているのですが昨日、童貞を卒業してしまいました。

僕は大学1年生でまだ童貞でした。
高校でもあまり目立たない方で女子からもまぁ眼中にないというか相手にされていませんでした。
そんな僕はなんやかんやあって留学をすることになりました。
当日、空港にはそこのお母さんと7つ程の女の子がきていました。
お母さんはなんと表現すればいいかスパゲティを作りそうなイタリアのおばさん(すいません、わかりにくくて)。
下の女の子が金髪でまた人形みたいに可愛くて・・・。
変な話、日本人の女の子なんて目じゃないくらい。
そこで自己紹介をして車に揺られること2,30分。
大きい家でした。


その後、お父さんが帰ってきて3人家族かと思っているとインターホンがなりました。
お母さんが忘れてたと笑いながら紹介してくれたのはなんと言えば・・、アヴィリル・ラヴィーンって知ってます?カナダの歌手なんですが、そんな感じでサラッとした金髪が胸まであって、アイラインが太くていかにも不良だけどかなり可愛い子でした。

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17だそうです。
ミシェルというらしいのですが僕には到底縁がないとただただ見惚れてるだけでした。
お母さんが僕をケイと紹介するとニコッと笑いわざわざもっていたリュックをおろし握手してくれました。
まるでスターと握手したような感覚でした。

それからは夢のようでした。
僕の部屋のすぐ隣にバスルームがあるのですが中で行われている事がすべて音で判断でき、ミシェルのバスタオル一枚姿もなんどか拝みました。
対面するとすこし照れくさそうに笑いかけなんと言うか・・MOE~~でした。

それから3ヶ月、なんとかうちとけて英語でスキンシップを図れるようになりました。
昔は通るだけでも緊張したミシェルの部屋も気軽に入り音楽を聴き、彼女の友人とも遊びました。

そして昨晩。
他の家族は教会にいっており僕は普段と同じようにミシェルの部屋で世間話をしていました。
すると「ケイは日本の学校で彼女でもいたの?」と突然聞いてきました。
いままでにない質問だったのですこし焦りながら「いないよ。今までに1人も」

と言い返すと信じれれないと驚きの表情を見せてくれました。

「ミシェルは?」と気軽にきくとキスはあるけどSEXはないといってきました。

「キスは今までにしたことないの?」聞いてきたので「もちろん」とこたえると突然僕のひざのうえに乗ってきて肩に手を回してきたのです・・。
僕は驚いて彼女を見つめると舌をぺロッと舐めていたずらっぽい顔になりました。
すごい印象的だったです。

「じゃあ私が最初ね」といいいきなり僕の舌に絡み付いてきました。
思わず僕も彼女を抱きしめ10秒位ディープキスをしました。
僕はベッドに彼女を押したおしました。
どっかで欧米の女性は強引な男のほうがいいときいたものですから。
彼女は軽くウインクして合図を確認したあと夢中で彼女を裸にしました。
小ぶりの胸にピンクの乳首。
僕の好きな引き締ったウエスト。
全裸で絡み合いました。
彼女は幼い声で喘いでます。
ジーパンとパンツをおろしたてに伸びたアソコを舐めると「Keiyes!Iloveyou!」ときもちがっていました。
処女なのでゆっくりと僕のモノをさしこむとギューと強く抱き締められ痛いのを我慢してくれました。
精子はお腹の上に出しました。
終わったあとは20分くらい全裸同士で抱き合ってました。

あと7ヶ月程で僕の留学は終わってしまうのですができれば連れて帰って結婚したいなぁと夢見ています。

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小太りで醜男、体臭が凄い部長に彼女を寝取られた
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しばらく鬱になった話。



俺(26)、あかね(23)は同僚で、あまりに可愛いさとGカップの巨乳に俺の一目惚れだった。



1年かけて口説き落として付き合うまでに至った。



付き合い始めて10カ月ぐらい経ったある日、毎年半端じゃないぐらい忙しい会社の決算期が終わり、会社全体で呑みに行こうって話になった。



そして鬱になる原因を作った俺と彼女の部署の部長(42)も当然同席だった。



こいつは43にもなって未婚の小太りでブ男でネチッこくてキモい、そしてとにかく体臭が凄い。



俺もあかねもちょっと顔を出して帰る気だったけど、社長やら他部署の部長やらに酒を飲まされて帰れない雰囲気に・・・気がつくと3時間ぐらい経ってた。



社長の手前、あかねを気にかけてる余裕なんて無かったんだが、俺とあかねはとにかく酒が弱い。



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それから更に1時間ぐらい飲んでたと思うが、俺の記憶は既に無かった。



次の日は休みだったから起きたのは昼過ぎで、俺はあかねが心配になって電話したけど出ない。



その後、何度も電話したけど結局その日は出なかった。



で、翌日会社であって昼休みに大丈夫だった?と聞いたら、俺が帰ったあと直ぐに帰ったとの事。



昨日は二日酔いで1日寝てたらしい・・・安心した俺は仕事に戻ったんだけど、喫煙所で同僚にあの日のあかねの話を聞いた。

俺が潰れて家が近い同僚とタクシー相乗りで帰った後に数人で2次回に行ったらしい。



問題なのが、あかねがメンバーに入ってたとの事。



その同僚も一緒に行ったらしいのだが、どうやら部署ごとの2次会で俺やあかねの部署はカラオケに行ったらしいのだが、あかねは既にフラフラで半ば無理矢理連れて行かれた。



で、他の連中もフラフラになって深夜1時くらいにお開きに。



誰が誰を送るとか誰と誰が相乗りだとかで話し合っていると、部長がフラフラのあかねを引っ張ってタクシーに乗って行ってしまったらしい。



泥酔した同僚が帰りのタクシーで10分程走った時に、偶然部長とあかねを目撃。



しかもホテルの前で、部長があかね引っ張ってる所だった・・・。



俺は会社の人間にはあかねと付き合ってる事は誰にも言っていないので当然同僚も知らない。



そして、同僚も相当酔ってたから見間違いかもしれないと思い、そのまま熟睡・・・その日の夜あかねに聞いたが「ありえない、キモすぎ」



の一点張りで、同僚の見間違いかと思った。



一応同僚にホテルの名前を聞いたらよく知っているホテルだった。

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俺は地元で会社がある一帯なら人脈も相当広い。



そのホテルは同級生がやっているホテルだった。



その同級生とは高校で一緒に悪さをしてた仲だけど、一番の違いは親が大金持ちだった。



高校を卒業して直ぐに親から金借りてホテルを出したやつ。



前から盗撮してるって噂はあったが、久々に連絡とって真相を聞いたら簡単に認めた。



俺は事情を説明し、その日の映像を見せてもらった。



同僚は見間違いなんてしていなかった。



映像は鮮明で、音声までハッキリと保存されてた。



俺のあかねが部屋に入るなり、あの小太りの体臭ばら撒いてるキモいオッサンとディープキスしていた。



あかね「ん・・・ぷはぁ・・・部長ぉ・・・ダメですよ・・・」

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部長「あかねちゃんが思わせ振りな態度取るからだよ。あんな乳出して服もはだけてたら誘ってるようなもんだろ」



あかね「ちがいます・・・ダメぇ」



それから15分ぐらい、部長はあかねの口を味わってた。



不意に部長が服を脱ぎ、あかねも全裸にさせられた。



あかね「恥ずかしいですよぉ・・・」



部長「本当に綺麗だよ、あかねちゃん・・・」



あの部長があかねの裸を見て楽しんでる・・・俺は部長に対して殺意が沸いていたが、何故か股間は熱くなってた。



部長「今日だけでいいから俺の女になれ」



部長はあかねとキスしながらあかねのアソコを揉んでた。



あかねは最初は口では拒否していたが、トロンとした顔をして明らかに感じてた。


部長もギンギンにしながらあかねの首から乳首、股間へと舐めていった。



俺は小太りの体臭がすごいキモおっさんが、大事な彼女に自分の臭いをつけてると思うと無意識に興奮した。



部長のクンニでしばらくしてあかねはビクビク痙攣してイッてしまった。



部長「あかねちゃん・・・俺のも舐めて・・・」



この時ハッキリ見たが、部長のちんこは正直デカかった。



俺のは普通より小さめだが、部長のはかなり大きい部類に入ると思う。



あかねは少し部長のアソコに見入ってたけど、無言で俯くと裏筋を舌で舐め上げた。



あかね「部長の我慢汁いっぱい出てますよ」



部長「どんな味?」



あかね「凄いエッチな味します・・・臭いもすごい・・・・・・」


部長「あぁ~・・・あかねちゃんの口すごいきもちぃ・・・中のも吸い出して・・・」



あかね「はぃ・・・」



もうあかねは部長の言いなりだった。



酒のせいなのか、部長とのSEXが興奮してるのか、出世のためか、本気であの部長に惚れてたのか・・・。



まぁそれは無いにしても、答えは知らないが俺のあかねは夢中でキモいおっさんの勃起ちんこを味わってた。



部長「あかねちゃん・・・もぉ出ちゃうよ・・・そろそろ入れさせて・・・」



部長はそう言うと、正常位であかねに生で挿入した。



あかね「あぁ~・・・おっきいよぉ・・・・・・すごい・・・おっきい」



部長「あかねちゃんのトロトロできもちぃ・・・・・・すごい吸ってきてる・・・俺のきもちぃ?」



あかね「部長のいいです・・・奥まできます・・・凄い・・・きもちぃ」


部長「あかね・・・」



俺とのSEXは必ずゴムを着けるのに、部長の臭いちんこは簡単に生で受け入れた。



じゅるじゅる音を立てながら激しく舌を絡ませ合いゆっくり動いてた。



部長もあかねも相手の体温や臭い、感覚を感じて味わってる様だった。



あかねもキモい部長の強い臭いに感じてるのか部長の首や乳首を舐めたり吸ったりしてた。



部長「最高だよあかねちゃん・・・もぉ我慢できない・・・一回目出していい?・・・」



あかね「はぃ・・・部長のいっぱい出して下さい・・・」



部長「はぁ・・・はぁ・・・愛してるよあかね・・・・・・このままいっぱい出すよ?・・・いいよね?」



あかね「・・・・・・はぃ・・・わたしも愛してます・・・部長の下さい・・・」



想像するだけで吐きそうな臭くて濃そうなキモ部長の精子だが、あかねは中出しを了承し、部長を受け入れた。


部長「あかねぇ・・・あ~出る・・・出る!!」



部長は一気にピストンを早めあかねを乱暴に突きまくったかと思うとビクビク痙攣しながら動かなくなった。



あかね「・・・あっ・・・ん・・・熱い・・・あんっ・・・ん・・・凄い・・・入ってくる・・・あつい・・・」



あかねも痙攣しながら自分の上でビクビク跳ねてる部長をあかねは抱きしめてた。



しばらくの間中に出したまま抱き合いキスしてた。



部長「あかね・・・いっぱい出たろ?忙しくて1週間ぐらい溜まってたから・・・でもまだだよ?俺の気が済むまでやらせて・・・」



あかね「はぃ・・・部長の熱いのがいっぱい入ってくるのわかりました・・・私も・・・もっと部長を感じたいです・・・」



そのまま2回戦に入った。



部長「はぁ・・・きもちぃ・・・勃起ぜんぜん治まらないよ・・・濃いの沢山出したからあかねちゃんの中俺のでドロドロだよ?」



あかね「はぁ・・・嬉しい・・・・・・部長のもっと欲しいです」


あかねも何度も痙攣してイキまくってた。



その後、30分ぐらい2人で「愛してる」を言い合いながらピストンしてた。



部長「はぁ・・・あぁ~また出る・・・また中に出すぞ!!」



あかね「全部・・・出して・・・下さい・・・」



部長「あかねぇ・・・孕め・・・・・・孕め・・・」



あかね「はぁ・・・はい・・・」



また部長はあかねのアソコの根元まで押し込んで射精した。



1回目より二人共ながくビクビク痙攣しながら愛を確かめ合ってた。



しばらくして部長があかねのアソコから引き抜くと「ブチャッ」



っという何とも言えない下品な音が出た。


今でもこの卑猥な音が耳に残ってる。



部長の糸を引いて精子まみれのアソコはまだ勃起してた・・・。



部長「はぁはぁ・・・はぁ・・・あかね・・・よかったよ・・・・・・中のも吸い出してくれる?・・・」



あかねは無言で部長の精子まみれのアソコをフェラした。



映像では相当強く吸っていたと思う。



しばらくして



部長「きもちぃ・・・このままあかねの口でしていい?・・・」



あかねは首を縦に振ると部長が頭を掴んであかねの口でシゴキだした。



部長「ほんと最高だよあかねちゃん・・・」



あかねはその後、また射精したキモ部長の精子を飲み込んで3回戦に入った。


結局あかねと部長の交尾は、起きたらSEX食ったらSEXを繰り返し、翌日を越して会社に行く日の朝まで続けられた。



全部は見てないが、翌日の朝の言葉が一番キツかった・・・。



部長「はぁはぁ・・・あかね・・・出すぞ・・・はぁ」



あかね「・・・はぃ・・・また中に下さい・・・」



部長「あかね・・・中出しきもちぃか?」



あかね「・・・はぃ・・・部長ともっとしたいです・・・」



部長「それなら俺と結婚するか?明日も明後日も何度も中出ししてやる、明日婚姻届け持って来てやる・・・いいな?」



あかね「はぃ・・・嬉しい・・・・・・こんなの夢みたい」



部長「あぁ~きもちぃ・・・しっかり孕めよ・・・出る・・・出る!」



あかね「はぃ・・・はぁ・・・はぁ・・・んっ!!あ・・・」



2人は婚約までしてた。



結局一番ありえないだろう思っていた部長に本気で惚れてるが正解だった。



俺が電話してる間に散々中出しされてたあかねは、同僚の話だと結婚し、その後産休を貰って出産したらしい。



相手はもちろん小太りでキモい体臭の凄いおっさん部長である。



俺は映像を見た翌日に辞職して半年程引きこもった。

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胸触ってたら我慢できんくなってもた
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大学生当時の話。

俺は2年生になってて、3年生が幹部のサークルなので適当にサークル行ったり、後輩と遊んだりふらふらと参加していた。
ちなみにテニスサークル。

そんな中、1年生のAが途中からサークルに入ってきた。
Aの友達の話では、高校生の頃からずっと付き合ってきた彼氏と最近喧嘩ばかりするようになり、時間をもてあまし始めたみたいで、友達が見かねてサークルに誘ったらしい。


このぐらいの年齢の子って、彼氏べったりで青春潰したりするもんだ。

で、入ってきて、しばらく一緒にサークルに参加して話をするうちに、なんだかかなり仲の良い先輩後輩の仲になっていった。

俺の同期が「Aって◯◯(俺)の事好きだよな~」と何の気無しに聞くと「なーんとなく好きなんですよねー」とさらっと答えるぐらい仲良かった。

しかし当時俺は大学1年の頃からずっと彼女がいて、サークル内でも周知の事実だったため、後輩の女の子達からはさらっと「◯◯さんって良いですよねー彼女さん大事にしてそうですよねー」という風に恋愛対象としてではない人気がそこそこあったので、それと同じぐらいの感じだと当時は思ってた。

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そうやって仲良くしてるうちに、俺が大学から家が遠くて、当時Aは大学近くに一人暮らしだったため、学校の帰りなんかに良く「携帯の充電させてくれー」とか「2限だけ空きやから家おって良い~?」という感じで下らない用事で一人だったり大学で拾った後輩複数とかと家に急に行ったりするようになってた。
Aも全然嫌な顔一つしないため、週2~3回は家にいたかと思う。

やはり何度も家で二人っきりという時間が長くなってくると、段々じゃれたりする事も多くなってくる。
Aはサークルでも有名なかなりの巨乳で、良く乳ネタで弄られたりする子だった。
俺もノリで皆の前で「ちょっとパンチさせろやー」とか言ったりしてた。

ある日、当時プレステの音楽ゲームが流行ってて、家で二人やってたりしたんだけど、点数競うと良く俺が勝ってた事もあり、「俺が勝ったら乳パンチな!」とか冗談で言ってみた。

Aは笑ってスルーしてたけど、結局俺が何度も勝ち、その度に「パーンチ」とか言って殴るふりしてたら、Aも調子に乗って「やれるもんならやってみろー」とか言いながら胸をぐいっと前に出したりするようになってきた。

やはりかなりの巨乳の為、強調されるとかなりの迫力。
どーんと目の前に巨大な球体が何度も出てくるし、ゲームの勝ち負けを繰り返してお互い(エロい意味でなく)興奮してきてたので、俺も勢いで「おっ!言うたな!ドーン!」とパンチしてみた。

Aの反応は「うわーほんとに触ったー!」とか言いながらキャッキャ騒いでいるので、それから勝負に勝つごとにIカップと噂の乳を手でボヨンボヨンしてた。
その日は興奮冷めやらぬまま、エロい雰囲気になる訳でもなく(俺は完全におっきしてたけど)帰宅。

まだこの頃はじゃれ合いの延長の状態でした。
お互い彼氏彼女いたし、そういう悪さが許されるサークルの雰囲気ではなかったため、Aとそういう事がありえる訳が無いと思ってました。

その後、ちょっと俺だけサークル内で有名な乳をボインボインできるんだとの優越感もあり、仲のよい同期の前で一回どーんってやってみたところ、その同期があっさり他の同期の前で「こいつ触ったらしいで」と暴露。
ちょw空気読めよwと思いつつ、ある日、サークルの飲み会の後、その同期が終電が無くなってしまい、Aの家に泊めてくれーと言い出す。
で、1対1はありえないから、俺にも一緒に泊まってくれという流れに。

そしていつものようにゲームなんかして遊んでたんだけど、同期NがAの前で「ちょ、目の前でぼーんしてみてや」とか言い出し、こいつは何を言い出すんだと思いながらも、その場のノリで

俺「ぼーん」

A「こらこらー!」

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N「お~!ご馳走様です!」と言う感じでちょっとお触り。

そんな感じでしばらくはしゃいだ後、そろそろ寝ようかという流れになった。
Aの家は布団が一組しかなく、ベッドの下に布団が一組。
普通に考えれば俺とNが一緒に寝るんだろうけど、今までの流れもあり

N「◯◯ベッドでAと一緒に寝ろやー」

俺「よーしA一緒に寝るかー!」

A「もー!」という感じでAの反応を見ながら、ベッドに入ってみた。

この当時ノリが重視される年頃であったため、当然Aが嫌がれば止めるつもりだったが、下心無く、ノリに流されて一緒に寝る事に。

皆横になってちょっと経った頃、それまでボインボイン触っていた今まで触った事の無いでかさのオッパイに興味津々の俺は、若さゆえ、いけないこととは思いながらもっと触りたくなり、Aの様子を見ながら、Nにばれないように「とぅ」とか「やぁ」とか言いながら、こそこそまだ布団の中でAの胸をぼんぼん触ってた。
というか叩いてた。
で、最初は下心が無かったつもりだったんだけど、やはりずっと触ってると、もう少し突っ込んだ事がしたくなる。

とはいえ、まだ揉むとか生乳とかは、大事な後輩にありえないと理性が働いており、その葛藤の中で俺が思ったのが『この巨乳ってブラで維持されてるのだろうか・・・垂れてないのか・・・?

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ブラ外しても同じなのか・・・そうだ!服に飛び出るポッチが見てみたい!』
であった。

早速悪ノリの延長でAのブラのホックあたりをTシャツの上から探してみる。
Aは眠そうな感じで相変わらず「こらこら・・・」とか言ってたが、あっさりホックの位置を見つけ、Tシャツの上からぐいっと外す。
この時点で、背徳感と興奮で心臓バクバク。
ちんちんおっき。
続いて「やー!」という掛け声かつ小声でブラの真ん中をTシャツの上から指で引っ掛け、上に持ち上げてみた。

Aは眠たいのかけだるそうにずっと「もぉ・・・」とか言いながら軽く抵抗していたが、これが思いも寄らない事に。

Tシャツの中のブラをずらして、あくまでもA向けには「乳見るつもりじゃなく、遊びでブラずらしてみたっただけやー」という悪ノリとして許されるギリギリの言い訳をしつつ、Tシャツに浮かぶ乳首を見てやろうという判断だったのに、なんとブラと一緒にTシャツも上にまくれあがり、布団の中で乳が半分露出する事に。
乳首が見えるか見えないかぐらい。
しかもその時に思いもよらず、引っ掛けてた違う指が生乳に当たり、そのまま乳首にまで触れてしまった。
Aはポッチに指が当たった瞬間ピクッと反応した。

『やべっ・・・!』と心の中で思いながら、ちんちん爆発しそうになりつつ様子を見てると、Aはちょっと「うぅ・・・ん」とうなっただけで、ブラを直そうともしないし、何も言ってこない。
今思えば、変にもぞもぞしてNに見つかるのを恐れていたのかもしれない。

乳首に触れてしまった事、さらにAが全く拒否反応を示さない事で俺の中の何かのタガがはずれた。

『触っても良いのか・・・?』と自分に都合の良い解釈をした俺は、そこから急にヒートアップ。
Nの手前、ほとんど動かず寝てるふりをしながら、今までの慎重な動きが嘘のように手は布団の下で胸を揉みまくり、乳首を触りまくり。

AはNに聞こえない声で「こらこら・・・」「もー・・・」とヒソヒソまだ言ってたが、眠いのか手を止めたりと行動には移さなかったため、本気で嫌がってる訳じゃないと判断。
深夜2時か3時ぐらいだったと思うが、その後数時間にわたり乳を揉んだりポッチを触れるか触れないかで触ったりしていた。
Aは途中から何も言わなくなり、寝たふりをしていたが、声こそ出さないようにしながら、息が少し荒くなっており、感じてるAにものすごく興奮していた。

俺のいたサークルはいまどき珍しく、後輩に悪さするとか完全にありえないぐらい爽やかサークルだったので、後輩の胸を触りまくっている状況に乳触るだけで大興奮。

Nさえいなければこのまま下も触るのに・・・。
今触って、ものすごい拒絶されたら洒落にならん・・・サークルに居れなくなる・・・。

とまだ最悪のケースを想定して、それ以上突き進めなかった。
正直ちんちんからは先走り汁が出まくってた。

乳を触り続けて数時間。
布団の中は、なんと表現してよいかわからんけど、興奮した男女の熱気というか、フェロモンというか、お互い興奮してるような空気感でずっとお預けをくらった状態だった。

そんな中、5時ぐらいにNが突然むくっと起き上がり

N「そろそろ始発出る時間やから帰るわ」

心の中で、おお!もしかしたらAとセックスできるかも!と喜んでると

N「◯◯、車で駅まで送ってや」

ガーン・・・元々Nが一人で泊まるのが微妙だからと一緒に泊まったのに、N送った後、俺一人でここに戻ってくるのは微妙じゃないか・・・?
このままの状態かよ・・・いやしかし、この拷問のような勃起状態からある意味開放されるのか・・・?N送った後即効一人で抜くか・・・?

もう、数時間勃起状態であった為、とりあえず射精したくてたまらない。
しかし、一応寝てる(ふり?の)Aに「ちょっとN送ってくるわ」と声を掛けてみるも、返事無し。
なんとなく、送った後戻って来る事を期待してるような印象を受ける。

Nと一緒に車に乗る。
開口一番

N「お前なー!」

俺「ん?」

N「なんかよーわからんけどあんな声聞こえる中で眠れる訳ないやんけ!地獄やったわ!」

どうやらNは数時間ベッドの下で起きてたらしい。
しかも、俺は細心の注意を払ってたと思ってたのに、静寂の深夜の中では、なにやら色っぽい感じで「もー・・・」とか声が聞こえてたようで、ベッドの下、始発が出る時間までずっと悶々としていたようだ。
今思えばNが一番苦痛の時間を過ごしていたに違いない。

俺は動揺しつつも

俺「いやー!なんか流れでずっと触ってたわー。Nおらんかったらマジでやってたかも知れんなー」

N「なぁ!お前やばいで~!あんなんやってまうでー!」と、あたかも今から帰るかのように話をしつつ、駅まで送った。
そのまま即Uターン。

直ぐにでも抜いたらものすごく気持ちよいと思ってたのが、N送ってる10分ほどの間に、やはりAとしたくて堪らなくなった。

興奮でドキドキしながらA宅に戻り、ドアを開け声をかける。

俺「A?」

A「んん・・・」


返事はするが、目を開けない。
これはAも何かを期待しているような感じだった。

すっとAの横に寝転がり、一旦離れてしなったため、同じように触って良いのか悩んだが、結局そのまま我慢できずに同じように胸に手を伸ばす。

もうNがいないが、Aは最初こそ「もー」とか言ってたが、結局3,4時間ずっと寝たふりをしており、完全合意の上でハァハァしていたわけではないため、少し慎重に胸を揉みしだく。

ピクっと反応はするものの、やはり抵抗が無いため、そのまま遠慮なく、両手で胸をもみながら、乳首を指で挟んでクリクリする。

やはりまだ目は開けないが、Nがいないためか、明らかに起きてて、息がどんどん荒くなってきた。
ここまで来ても全然目を開けないが、もう、これはやっちゃっても良いだろう、完全に合意だろうと思い、上に覆いかぶさり、半分肌蹴てたTシャツとブラを上に捲り上げ、初めて完全な乳を目にする。

これが、今までグラビアとかでも見た事が無いぐらい、でかいのに全然垂れて無く、形もものすごく良い乳だった。
これにまた興奮。

乳首を口に含み、がむしゃらに舐めながらもう片手で胸を揉むと、「あっ!」とようやくAが大きな声を出すようになった。
ずっと舐めながらも揉んでると、「はっ・・・。ん・・・んんっ!」と今まで我慢してた分なのか普通に切なそうに喘ぎ出し、ようやく目も開け初めていた。

そこで、あそこを思い切って触ってみようと手を下に伸ばしてみたところ、ここでようやく手をがしっとつかまれる。


A「そこは駄目ですよ・・・」

俺「なんで?いいやん」

A「な、なんでって・・・!駄目に決まってるじゃないですか・・・!」

ここから俺とAの攻防が始まる。

ぶっちゃけここまでしときながら拒否する女の心理がわからん。
お互い彼氏彼女いたので、駄目な理由はわかり切ってるんだが、全くわからないふりをし、「ん?なんで?」と言いながらも途中諦めて胸をもみ、乳首を舐めていた。
胸に関しては全然抵抗をしないため、なし崩し的に攻めようと決める。

「あっ、は・・・んぅ・・・」と喘ぎながらも「そこは駄目・・・」とパンツに手を入れるのは拒否し続ける。

そこで、もっと感じさせれば良いんじゃないかと思い、パンツに手を入れようとすると、ぴったりしてたズボンのため、止める余裕が出来てしまう事もあり、厚手のズボンで効果があるか判らなかったが、さっとズボンの上からクリのあたりをちょっと強めにぐりぐりしてみる。

A「あっ!はっ!あぁ!!んんっ!!」と明らかにAの声が大きくなる。

普段仲の良い後輩の大きな喘ぎ声にものすごく興奮する。


Aは「あっ!はぁ!ああああ!」と喘ぎながら、切なそうな顔で目を見つめてくる。
これはキスをした方が良いのか?とも思ったが、未だに悪ノリの延長でこうなってるのか、色恋の感情があるのか良くわからず、どうしてもキスしてよいのか踏ん切りがつかない。

そのまま、ものすごく喘ぎ続けてる隙をついて、ズボンのウエスト部分を持ち、思いっきり下にさげて脱がそうとすると、あっ!という感じで我に返りながら、抑えようとするも、俺の方が若干早くて、あそこの毛が見えるぐらいまでずり下がる。

もうあそこが見えている&数時間の愛撫により、下着がテラテラ光るぐらい濡れているのが目に入った事で観念したらしく「もーーーーっ!」と言いながらズボンを抑える手から力が抜けた。

大興奮な3,4時間の末にようやくここまで来れた為、Aの気が変わる前にと、俺がものすごく焦る為、展開早いです。

ズボンとパンツを同時に脱がしたところで、Aももう仕方ないなぁ・・・という感じだったため、とりあえず順序を守って・・・と思い、足を開かせてあそこをじかに触ってみる。

A「んぁ!!あっ!!あっ!あぁぁあ!!」

Aも濡れまくってるあそこを見られていながらいまさらカマトトぶる必要も無い為、かなりの大声で喘ぎ、もう長い時間掛けてようやく大きな喘ぎ声を手に入れた俺はズボンの中で射精しそうになった。

当時20歳だったが、今までの人生でであった事が無いぐらい、本当に垂れ落ちるぐらいの勢いで濡れまくくっていて、直ぐにでも挿入できそう。

Aが何か言いそうになるタイミングであそこを触り「もー、なん・・・あぁぁ!あっ!あっ!」という感じでなんとか文句を言わせないように頑張る。

しかしもう暴発寸前であったため、あそこの愛撫は指で1,2分で切り上げ、ものすごい必死にに自分のズボンを脱ぎにかかる。
そう、この時点で俺全く服脱いでない。
Aは上だけ胸の上までずり上がったTシャツとブラのみ。
Aの気が変わらないかとめっちゃ焦る。

この時もAは「もー・・・」と、これから挿入する事を半ば諦めた感じでまだ言っていた。

脱ぎ終わったところで、もう「入れて良い?」など聞く気も無く、ものすごい勢いで一気に挿入。

「あぅっ!」普通なら間違いなく膣を傷つけていたであろう勢いで突っ込んだが、大洪水状態のため、一瞬で奥まで挿入できた。

そして、今までの我慢をぶつけるかのようにがっつんがっつん突きまくる。

A「ああぁ!はっ!あっ!あっ!気持ち良いっ!」

と、10突きぐらいしたところで、突如の射精感。

A「あっ!あっ!あぁっ!あっ!」

俺「あ、やばい出るっ!」


A「え!もう!?」

俺「ああっ!」

急いで抜いて腹出し。
概算で1分ぐらいの本番であった。

この時のAの言葉が未だに忘れられない・・・。

え!もう!?

その後、はぁはぁ言いながら、ティッシュで腹を拭きつつ「はぁ・・・胸触ってたら我慢できんくなってもた」「その乳が悪いな」などと一生懸命言い訳。

Aはしばらく拭かれながら見つめていたが

A「浮気だー」

俺「お、お前、サークルの奴に言うなよ!仲の良い同期とかにも言うなよ。どこから漏れるかわからんねんぞ。俺、サークルにおれんようになってまう」

と自己の保身を第一に考える最低な俺。
やべっと思い、

俺「いや、でもAやから後悔は無いけどな」と意味不明なフォロー。

俺「しかし・・・めっちゃ早かったな・・・恥ずかしい・・・。普段こんなんちゃうで。夜通し我慢し続けてたからやで。あぁ・・・リベンジしたいわ・・・」となさけない言い訳をする。

そして言い訳やら、なんやら二人で寝っころがりながら、話をしていると「チュッ」突如向こうから思いつめたようにキスをしてきました。

あぁ・・・やはりセックスするからにはキスはしとかなきゃいけなかったのかな・・・。
と最低な状態でのAとのファーストキスでした。

その後、Aはシャワーを浴びて学校へ。
こういう話でよくある、その後~は俺の嫁だ、みたいな良い話になる訳ではなく、俺は彼女への罪悪感や、サークル干されないかドキドキしながら、その後Aとは若干距離を置き、そこまで仲良い先輩後輩ではなくなったとさ。

俺最低。

しかしはたから見たらそこまでじゃないかも知れないけど、あの背徳感。
今までの人生でベスト3に入る興奮でした。

親しいと思ってた友人や後輩とそういう関係になるってそれ以外全然経験ないけどね。
それ以外は基本色恋が絡んでくるので、もうここに投下できるネタは無いです・・・。
長文読んでいただきありがとうございました。

ちなみに未だ後輩とは連絡取り続けているが、いつかリベンジさせてくれないかと未だに願っている。

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[紹介元] エロ地下 胸触ってたら我慢できんくなってもた

おっぱい好きの友達の彼氏に媚薬を飲まされて
画像はイメージです
友達カップルと宅飲みしていた時の話です。

友達♀のは倖田來未似のギャル、胸はCカップくらいで普通です。
仮に來未と書きます。

私は篠崎愛に似てるとよく言われます。
自分ではそんなに似てるとは思わないのですが体型は確かに近いです。
胸はHカップで目立つし可愛い服は着れないしでコンプレックスです。

友達♂はチャラいですが、体育会系で体はとても鍛えています。
脱いだ体はかなり逞しかったです・・・。
頭文字を取ってIとします。

Iは以前から私の胸に対して、「本当大きいよなー触りたい、ダメ?」と來未の前でも言ってくるので、來未に対しても失礼だし、やめて欲しいなと思っていました。

3人だから大丈夫だと思っていた私も悪かったのですが・・・。

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來未は見かけによらず下戸のようで、あっという間に潰れて眠ってしまったのです。
今思えばIは元からそうなると分かっていたのかも。

來未が眠った直後から、Iはあからさまに私の体をジロジロ見てきて、またいつもの「おっぱい凄い、触りたい」が始まりました。

私は嫌な予感がしたので帰ろうとしたのですが、立とうとすると足がふらついて・・・。
そんなに飲んでいないのにどうしてだろうと思っていたら、Iがとんでもない事を言い出しました。

「力入らないでしょ?効いてるね」

そう言うと遠慮なく私のHカップのおっぱいを鷲掴みにし、揉んできました。

「な、何するのやめて!」

抵抗しようとしたのに力が上手く入らなくて、乳首にIの指が触れるとビビっと電気が走ったように全身震えました。
合法ハーブ(?)のようなものをお酒に混ぜられていたようなのです。

「えっ・・・なにこれ・・・いやぁ」

モミモミモミモミ・・・ギュッギュッ・・・。

薬のせいなのか、彼氏と別れてから長くてご無沙汰のせいもあるのか、物凄い快感で腰が抜けてしまいそうになり・・・。

「あんまり抵抗しないね。されるって分かってたんじゃない?エッチだし最低な子だね~、友達の彼氏を寝取る気なんだ」

「ね、寝取る!?そんな事しませんっ・・・わたし・・・」

「ははっ、今更そんな事。もうやってるじゃない」

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私はレースの付いたシンプルなTシャツにブラジャーのみだったので、Tシャツをペロッと捲り上げられると、ブラから胸の肉が溢れていました・・・。

「うっわ!やっぱ凄ぇデカイなー!!」

興奮したIは、ブラのカップを無理矢理押し下げておっぱいを丸出しにし、乳首に吸い付いてきました。

「あっんあっあっやめっ・・・あぁあ!」

レロレロと舌で乳首を転がされると何も考えられなくなって、横に寝ている來未に申し訳ないと思いながらも快感に飲まれてしまいそうになりました。

(ダメ・・・ダメ・・・ダメ・・・。
Iは來未の彼氏だし、遊びでやっているだけだろうし・・・飲まれちゃダメ!!)

ですが、Iの体を見たら、雄の香りがハンパなくて・・・。
Iはタンクトップ1枚で、下のデニムも細身だったので、股間の盛り上がりはすぐに分かりました。
そして上半身の鍛え上がった筋肉・・・、普段は何とも思っていなかったのに、いやらしい気分にさせられていると妙にフェロモンというかセクシーなのです。
この体を味わいたいと思ってしまうような・・・。

「來未はいくら揉んでも大きくならないし、俺ホントは巨乳好きだから、愛ちゃん見てると我慢できないよ」

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モミモミモミモミモミちゅっちゅっちゅぱっちゅぱっ。

赤ちゃんのようにおっぱいに吸い付くIになされるがままの私。

いつも來未は私より派手で性格も明るくてモテていたし、私が秀でてるのは、それこそおっぱいだけかも・・・。
でも、そのおっぱいで來未の彼氏が私に魅力を感じてくれてる・・・、ズボンが破れそうなくらい勃起して・・・。
そう考えていた時、私は内心來未に嫉妬とその仕返しをしようとしてしまっていたのかもしれません。

「なぁ、愛ちゃん1回だけだから・・・。一回だけだからエッチさせてよ。初めてじゃないんでしょ」

「・・・元カレと数回だけ」

「数回!?何で!?こんな凄い体してるのに・・・」

「元カレ、大き過ぎるのは好きじゃなかったんだって。気持ち悪いって思ったみたい」

「えぇー信じられんなー!!俺なら絶対毎日でもやるのに」

元カレとの事もあり余計にコンプレックスだった巨乳だけど、こんなにあっけらかんと巨乳好きアピールされると何だかおかしくなってしまう。

「なぁ、1回だけ・・・」

「・・・」

私は言葉で肯定するかわりに、ズボンのファスナーを開けた。

(!!!)

ボンッと飛び出したIのペニスは、20cmはあるんじゃないかと思う巨大さで、太さも私の手首くらい・・・。
元カレとは比べものにならなくて恐ろしかった。

「ま、待ってやっぱり・・・」

「もう待てないよ!」

スカートの中に手を入れて、パンツを無理矢理ずらしてIは挿入しようとしてきた。
が、大き過ぎてなかなか入らない。

「あれ!?おかしいな來未はすぐに入るのに・・・」

「いっ痛・・・!」

「ゴメンな、痛いな。コレつけるな」

そう言うとIは何かのチューブを出して私のあそこに塗りつけました。
後から思うとあのチューブにも変な薬が入っていたのだと思います。

「ひっいぃ・・・あっあ」

「入ったよ・・・動くよ」

メリメリと凄い感覚があそこを襲いました。
処女ではないのに裂けて出血もしたようです・・・。
そして奥に今まで感じた事のない圧迫感。
凄い巨根でした・・・。

「あーあーあーこれが夢に見た愛ちゃんのマンコ!最高!!突くたびにおっぱいボヨンボヨン揺れてるし!!最高!」

Iは遠慮なくガンガンとペニスを打ち付けてきます。
私はあまりの大きさと激しさに声も出せなくて痙攣していました。


「気持ちいーし、おっぱい揺れまくりだし、たまんねぇ」

そう言うとIはおっぱいにしゃぶりついてきました。
もう限界でした。
変な薬を使われて敏感になっているところを巨根で突かれ、その上に感じやすいおっぱいに・・・。
ぷしゅっと何か漏れる感覚がありました。

Iは、「潮だ!初めて見た!すげえ!!」と大興奮でピストン。

「おっおっおっもう・・・もう出るわ!!」

「えっ・・・あっ・・・!!」

止める間もなく私の中にIはドクドクと大量の精子を流し込みました。
中出しは生まれて初めてでした・・・。

「いやぁ、妊娠しちゃうぅ」

「いいよ!もう!妊娠しちゃえよ!!我慢できねえもう一発やるぞ」


抜きもせずにIは更にピストンを開始しました。
私はこの辺りからよく覚えていません。
ただ、乳首が赤くなるほど吸われていた事、中から大量の精液が溢れ出てきた事を考えると、一晩中嬲られていたのだと思います・・・。

次の朝、起きた時には來未は居ませんでした。
Iは顔が腫れ上がっており、部屋もメチャクチャになっていました。
予想はつきましたが・・・。

「・・・Iくん・・・大丈夫・・・?」

「來未とは別れる事になった」

「・・・私のせいだね」

「違うよ。俺が歯止めきかなかったから。でも、これで堂々と出来るな」

「えっ・・・」

「愛ちゃんさえよかったら、俺と付き合って欲しい。エッチしたいからとかじゃなくて、本当愛ちゃんの事大事にしたいんだ」


「そんな急に・・・」

「だって俺ら相性良すぎだよ・・・。愛ちゃん、來未が起きるくらい大声で言ってたじゃん。もう俺のチンポなしじゃ無理だって」

「そ、そんな事言ってないよ」

「言ってたんだよ!覚えてるだろここは!」

そう言うと強引に私のあそこに指を突っ込んできました。
そして、中からゴボッと大量の精液・・・、まだまだ中に溜まっているみたい・・・。

「ぁ、ああ・・・」

「言えよ、ほら。ここかき混ぜて欲しいって」

「ひ、ひぃ・・・Iくんのがいっぱい・・・」

「あーもう!ほら、そんな顔すっからもう我慢できねえー、入れるぞ!」

そして、また朝から意識が飛ぶまでセックスし続ける事になりました。
薬を使っているとはいえ、Iの体力精力は異常でした。
でも、そんな風にされる事を覚えた私の体は治まりませんでした。

そのままズルズルと付き合って、未だにセックス三昧の私です。
中出しされ続けているので、そろそろ赤ちゃんが出来てしまうかも・・・。
大学に通っている間は困るのですが快楽に負けてしまいます。

ダメですね本当に。

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無防備にも程がある“なっちゃん”との思い出
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大学1年の時の話だが、同じ学部に“なっちゃん”という子がいた。
スペックは背は150cm前半ぐらいでEカップのロリ巨乳。
ちょっとメンヘラだったが可愛かった。

偶然アパートが同じで、部屋一つ挟んだ向こう。
なので、ノートの貸し借りしたりご飯作ってもらったりしてた。
暇な時はよくなっちゃんの部屋に行ってた。
まぁその子がちょっとネジがずれてるというか、恥の概念が少しおかしいというか、俺を信用しきってるのかよくわからないが・・・。
まぁ実際、俺はチキンなのでなかなか手が出せずw

ある夜、なっちゃんからメールがきた。

『ゴハンないならおいで、作りすぎたシチューがありますぞ』

貧乏な俺は飯の誘いがあるとすぐに飛んで行ってたのだが、その日はゲームがいいところで・・・。

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『ゲーム終わったらすぐいくわー』

実際は結構遅くなり、腹減ったーと思ってなっちゃんの部屋へ。
インターホンを一回押しても出てこない。
2回、3回で中からバタバタという音が聞こえる。
ガチャッとドアが少しだけ開くと、ひょこっと顔を出すなっちゃん。

(あれ・・・?)

なっちゃんの髪が濡れていて、湯気がぽわっと。
ちらっと外を見渡すと・・・。

「ごめん、なかなか来ないから、来ないと思ってお風呂入ってた!早く入って!」

顔が引っ込むと同時に俺はノブを引くと、なんとそこには全裸のなっちゃん。
Eカップの巨乳がゆさゆさと。

「えっ、いや・・・えっ?」

俺はドアを開けたまま立ち尽くしていると・・・。

「見られちゃうから早く閉めて!」

(いや、俺に見られちゃってますけど・・・)

俺が中に入ると、なっちゃんは小走りでお風呂場に戻りながら「すぐ出るからテレビでも見ててー」。
俺はぽかんとしつつもチンポが勃起してました。

なっちゃんは可愛くて結構人気がある。
何よりロリ巨乳で顔もなかなかだったらそりゃ可愛い。

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とりあえず俺は中に入り、なっちゃんの裸を思い出しながらソファーへ着席し、言われた通りテレビをつける。
まぁ何見てるかドキドキでよく判らなかったけどw

お風呂場の開く音がしてなっちゃんが出てくる。
もちろん全裸でバスタオルで体を拭いているのだが、1Kのアパートですから1~2m先には全裸の女。
しかしなっちゃんはあまり気にならないのか頭を拭きながらこっちをチラッと見て・・・。

「ごめんごめん、温めるからちょっと待ってて」

「おー、まぁゆっくりでええでー」

・・・とか俺は余裕ぶって言ってたが、真正面向かれて胸がぷるんと。
アソコの毛も薄め。
そして俺、勃起w

なっちゃんはそのままバスタオルを体に巻いて着替えるのかと思いきや、コンロに火をつけて温めだした。
余裕かましてたが、実際はなかなかソファーから動けず。
しかし、俺は頭をフル回転させて・・・。

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(これを逃したら、こんな可愛い子の裸は二度と拝めないかもしれない!)

意を決してなっちゃんに近づき・・・。

「いやー、ゲームに集中し過ぎてたわ。どれどれ美味そうにできた?」

なっちゃんの横に立つと上から谷間が見える。
目の前の女はバスタオル一枚。
もーそれだけでお腹いっぱいw

シチューが温まったので、なっちゃんがよそおうとして上の戸棚のお皿に背伸びして手を伸ばす・・・。

そのとき事件が!

バスタオルがはらりと落ちたのだ!

目の前半径50cm以内に全裸のなっちゃんをマジマジと。
さすがになっちゃんもびっくりして「キャッ」と、両手で胸とアソコを反射的に隠したが、その勢いでお皿が下に落ちて割れてしまって、もーなっちゃんパニック。
全裸で慌ててお皿の破片を拾うなっちゃん。
それを手伝いつつもしっかり目に焼き付ける俺。


片付け終わるとなっちゃんは何を思ったのか、バスタオルを口で咥えて前を隠し、シチューをよそい出した。
後ろも横乳も丸見えなのだが妙にエロス。
そしてそのままテーブルに運んで「さぁ、めしあがれー」と言った途端、当然タオルが落ちてまた全裸。

今度は「もーこのバスタオルのやつめー」とよくわからない怒りをバスタオルにぶつけて、タオルは手にとって裸のままクローゼットの前へ。

白いパンツを手に取り、穿いて、キャミワンピを着る。

(あれ、ノーブラじゃん・・・)

一緒にテレビを見てたのだが、まー胸元がえらいセクシーで俺は気が気じゃなく。

(早く帰ってシコりたい!)

それだけしか頭になかったが帰るのも惜しい!
ちなみにチキンなので手は出せませんでした・・・。

その後もよく遊びに行ってました。
で、なんかそんな感じで全裸を拝める日々が1年くらい続いたかな。

終わりが来たのはある日、俺となっちゃんが一線を越えてしまったから。
二人とも飲み会でベロンベロンになり、なっちゃんを抱えて帰ったのだが、俺も結構限界ヨロシクでなっちゃんの部屋のベッドに二人でコロンと。

そしてお酒様の力は偉大ナリ。
チキンの俺が意を決してなっちゃんを襲いました。
そのときのなっちゃん、あれだけ全裸を見せていたのに、いざ脱がしだすと恥ずかしいと布団を被って逃げる。
セックスのときはちゃんと見せてくれないのね。
ただ、全然使ってないせいかめちゃくちゃきつくて気持ちよかったが。

しかし、彼氏がいるなっちゃんはその後、俺とやった事を思い悩み、精神的に病んで手首を切り救急車で病院へ。
もちろん呼んだのは俺だったんだけど。
変なメールが来たから慌てて部屋へ行ったらそこは血の海でした。

次の日、意識がはっきりしたなっちゃんは俺に小さな声で・・・。

「もう会わないようにしよう。だんだん俺君が好きになってたような気がする。寂しかったのかも・・・。だからもう」

俺は「わかった」とだけ言って病室を出て、それで二人の関係は終わった。
それ以来、特に言葉を交わすことなく卒業へ。

それから約6年。
この前、夏祭りで偶然なっちゃんに会った。
ばったり道で会い「俺君!」。
俺はびっくりして言葉にならなかったが、子供がいて旦那もいた。
本当に言葉が出なかったが、俺はなんとかニコッと笑って「それじゃ」と言って立ち去った。
何が“それじゃ”なのかよくわかんないが、精一杯でた言葉。

そんな事があったので思い出して書きました。
お付き合い頂きましてありがとうございました。

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[紹介元] エロ地下 無防備にも程がある“なっちゃん”との思い出

友達のお姉ちゃんにオナニーを見せることになって
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中学2年の時シンジという友達がいて、ほぼ毎日お互いの家で遊んでいた。

シンジの家は一戸建てで、階段を上がった右側がシンジの部屋、左側がシンジの高校2年のお姉ちゃんの部屋だった。

近所の公立中学だったので、私立高校に通ってる姉ちゃんよりも帰りが早く、僕らが遊んでしばらくすると姉ちゃんが帰ってくるという感じだった。
姉ちゃんは、顔は中の上といった感じで、細くて明るく元気な人だった。
暑い夏の日に遊びに行くと、「何も無いけど食べて~」と熱々の磯辺焼きを持ってきてくれるカワイイ姉ちゃんだった!!

ある日、シンジと二人でいつものようにエロ本(当時の青少年のバイブル・・・『デラべっぴん』)を読んでいるとシンジが、「姉ちゃんの部屋行こう!!」と言った。

「いや、ヤバイよ~」と言いながらも僕の愚息は正直だった!!

姉ちゃん(僕も『姉ちゃん』と呼んでいた)の部屋に入ると、“The女の子”という感じの部屋で、何とも言えないイイ香りがした。
ベッドに腰をかけて部屋を見回し女の子の部屋を堪能していると、シンジがタンスの引き出しをゴソゴソして、振り向き様に姉ちゃんのパンティーをかぶり、「ウェ~イ♪」と新種のパンティーダンスを踊り出した!!
まぁ、授業中に隣の女の子に見えるようにジャージの上からチンチンを擦るような変態バカなので、不思議には思わなかった。
僕は爆笑しながらも視線はパンティーに一点集中していた!!

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「お前も踊れ!!」と言いながらシンジはもう一枚のパンティーをタンスから出して僕に渡した。

僕はダンスなんかどうでもよく、パンティーをマジマジと観察して匂いを嗅いだりしていた。

「それ、お前にやるから持って帰ってオカズにしろ♪」

シンジには後光が射しており、神に見えた!!

その後、パンティーダンスも終演を迎え、僕はパンティーをポケットに入れて家に帰った。
その後はご承知のように姉ちゃんの水色パンティーでオナニーに耽った・・・。

それから2週間ぐらい経ったある土曜日。
午前中は学校をサボっており、たぶん2時頃だったと思うがシンジの家に行った。
チャイムを鳴らすと姉ちゃんが制服姿で出てきた。

「あれ、こんちは♪姉ちゃん帰ってきてたの?」

「今日はまっすぐ帰ってきたのよ。シンジ居ないよ?」

「まだ帰ってないの?」

「お母さんと一緒に婆ちゃんちに行って明日帰ってくる。私はお留守番」

「そうか~、分かった。じゃあ、また明日来るね」

帰ろうとすると・・・。

「ちょっと待ちなさい!!」

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僕はビクッとした。

「ちょっと入って!!」

“もしや・・・”と思いつつ、恐る恐る姉ちゃんの後ろについていき、姉ちゃんの部屋に入った。

僕は言われたわけでもなく、黙って正座した。
姉ちゃんは勉強机のイスに座った。

「シンジから聞いたわよ」

聞くと、パンティーが3枚ほど見当たらず、お母さんに聞いても分からないという事で、おかしいと思いシンジを問い詰めると、シンジが机の引き出しからパンティーを二枚出してきた。
もう一枚はと聞いたらサトシ(僕)にあげたとすんなり白状したらしい。

(今度会ったらグーで殴ってやる・・・)

「私のパンティー持って帰ったの?」

「ごめんなさい・・・」

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「持って帰ってどうするの!?」

「・・・オナニー」

いつも下ネタも言い合える仲なので素直に白状した。

「はぁ・・・、バカ!!」

「返すよ・・・」

「いらないわよ!!二人で新しいの三枚買いなさいよ!!」

「ハイ・・・」

姉ちゃんもエロ話は嫌いじゃないので、色々興味津々で聞いてきた。
ちなみに彼氏いない歴=年齢で、キスもまだらしい。

「パンティーでどうやってオナニーするの!?」

「匂い嗅いだり、チンチンに巻いたり・・・。姉ちゃんが履いてるとこ想像したり・・・」


「マジで!?変態!!」

「でも、洗濯したやつだから洗剤の匂いしかしなかった」

「当たり前でしょ!!」

「まだ使ってるの?」

「毎日・・・」

姉ちゃんも処女ながら、エロ好奇心は旺盛なので興奮してきたらしい。

「今履いてるパンティー欲しい?」

僕は目が輝き、姉ちゃんが神に見えた♪

「欲しい!!」

「じゃあ、ここで今オナニー見せて♪」


僕はちょっと躊躇したが・・・、ちょっとだった。
姉ちゃんにオナニーを見てもらえるというシチュエーションを想像しただけで一瞬にしてフル勃起状態になった。

「分かった、オナニーするよ」

姉ちゃんもちょっと興奮気味。

「ちょっと目瞑ってて」

僕はドキドキしながら目を瞑った。
スカートをゴソゴソするような音がして、しばらくすると・・・。

「目開けていいよ」

目を開けると姉ちゃんは両手で隠すようにピンク色のパンティーを丸めて持っていた。
脱ぎたてのパンティーを目の当たりにした事と、姉ちゃんの制服(ブラウスに紺のスカート)の下はノーパンティーという妄想で僕は昇天直前!!

姉ちゃんは薄っすらと顔を赤らめ、「なんか恥ずかしいね・・・」と言いながらパンティーを僕に差し出した。

受け取ると脱ぎたてで暖かかった。
僕のチンチンは恐らく釘を打てるぐらいカチカチだったと思う。
パンティーを顔に埋めて思い切り匂いを嗅いだ。

少しオシッコっぽい匂いがしたが、すごく香しいなんとも言えないイエス!!な匂いだった。

「ほんと恥ずかしい・・・、どぉ?」

「・・・イイ匂い♪」

「じゃあ、オナニーして!!」

僕は立ち上がり、ジーパンを脱ぎ、チンチンを隠しながらトランクスを脱いだ。
チンチンはフル勃起状態だったので、片手では隠しきれてなかった。

「・・・」

姉ちゃんは無言でチンチンを凝視してた。
僕は仮性包茎だったが、毎日の鍛練(オナニー)のお陰で勃起時は普通にムケるチンチンだった。

「ベッド座っていい?」

「いいよ」

僕はベッドに座り、姉ちゃんは椅子を僕の前に動かし向かい合った。
僕は姉ちゃんのパンティーに顔を埋めながらオナニーを始めた。
今までにない興奮と緊張の坩堝で、サイコーのオナニー♪

「こうやってやるんだ~、すご~い」と、何故か小声で一人でぶつぶつ言っていた。

「姉ちゃん、気持ちイイ・・・♪」

「ほんと!?」

「サイコー♪」

「凄い、なんか先から出てるよ!!」

「第一チンポ汁だよ・・・」

(一般的にそう言われてたのかは知らないが、友達の間ではそう言っていた)

「エロい・・・!!」

「姉ちゃん・・・」

「ん?」

「オマンコ見せて!!」

「えっ・・・」

「姉ちゃんのオマンコ見たい♪」

姉ちゃんは無言でスカートをペロッと捲った。
足を閉じてたので、薄目の陰毛だけ見えた。
それだけでも中2の男には刺激的過ぎる!!

僕は黙って、右手でチンチンを擦りながら、左手で姉ちゃんの太ももを触った。
姉ちゃんは無言。


「姉ちゃん気持ちイイよ♪」
「姉ちゃん、オマンコ見えないよ・・・」

姉ちゃんは無言で僕を床に座らせ、姉ちゃんはベッドに座った。
スカートを捲って、僕の目の前でM字開脚をした。
オマンコが目の前に現れた♪

「見える?」

「・・・見える!!」

姉ちゃんのオマンコをマジマジと見ながら、ピストン運動は加速した。
姉ちゃんは毛が少な目でオマンコはほぼ丸見え。
陰唇がぷくっとして、縦筋がキレイにみえた。

「姉ちゃん・・・」

僕はチンポ汁で手もヌルヌルになっていた。

「姉ちゃんも興奮してきちゃった・・・」

そう言って姉ちゃんも人差し指でぎこちなくオマンコを弄りだした。

「ぁん・・・」

姉ちゃんも僕のチンチンを見ながらオマンコを弄って感じてる。

(母ちゃん、生んでくれてありがとう♪)

心の中で叫んだ!!

僕は我慢できず、姉ちゃんの股に顔を突っ込んだ!!

「ちょ、サトシ・・・、ぁ・・・」

クンニのやり方なんてわからないが、獣のようにフガフガと姉ちゃんのオマンコを舐め回した。
姉ちゃんはベッドに横たわり、無抵抗で舐めさせてくれた。
もちろん姉ちゃんもクンニは初めてだろう。
枕で顔を覆いながら声を押し殺して感じていた。


姉ちゃんのオマンコはビショビショだった!!

ほとんど無味無臭だったが、こんなに美味しくて魅惑的な液体がこの世にあるのか!?と思いながらひたすら舐め続けた。

「ぁぁん・・・、ん・・・」

姉ちゃんは声にならない声を出しながらビクビクッと一瞬仰け反った。
僕は何が起こったかわからず、舐めるのを止めて姉ちゃんを見た。

姉ちゃんは「はぁ・・・はぁ・・・」とちょっと放心状態。

「姉ちゃん・・・?」

「なんか・・・、わからない・・・、気持ち良かった・・・♪」

僕はチンチンを擦りながらクンニしていたが、まだイッてなかった。
恐らく緊張と、今までにない興奮でチンチンもどうしていいか分からなかったのだろう。
いつもならアッという間にイクのに。

「あっ・・・、バカ・・・」

姉ちゃんは僕の顔を見て恥ずかしそうにティッシュで僕の顔を拭いた。
姉ちゃんの汁で顔がビショビショだったのだ。
僕も姉ちゃんのビショビショになったオマンコをティッシュで拭いてあげた。
まだまだ舐めたかった。

「サトシもイッたの?」

「いや、まだ」

「じゃ、姉ちゃんがしてあげる」

今度は僕がベッドに座り、姉ちゃんこ床に座った。
姉ちゃんは僕のチンチンを恐る恐る触り、「こぉ?」と言いながら擦り始めた。
僕も人にチンチンを触られるのが初めてだったので、それだけでほんと気持ち良かった。

「姉ちゃん、気持ちイイ・・・」

姉ちゃんは擦り続けた。


「フェラしてあげる♪」

姉ちゃんはチンチンを口に入れた。
口にいれて、舌でチロチロ舐めてくれた。

「あっ、あっ・・・」

僕はいきなり絶頂を迎え、姉ちゃんの口に出してしまった!!

姉ちゃんもビックリして、口に精子を入れたまま、どうしていいか分からず固まっていた。
姉ちゃんはティッシュに精子を出した。

「凄い出たね・・・」

「ごめん・・・」

「大丈夫だよ♪」

姉ちゃんは部屋を出て階下に下り、しばらくして戻ってきた。
うがいをしてきたらしい。

「友達が精子を飲むって言ってたけど、ちょっと怖くて出しちゃった、ごめんね」

「いいよいいよ、ありがとう」

僕はチンチンを出したまま、姉ちゃんに抱きついた。
姉ちゃんも抱き返してくれた♪
身長は同じぐらい。

「キスしてもいい?」

「いいよ♪」

僕は姉ちゃんに夢中でキスした。
どうしていいか分からなかったが、とりあえず舌を入れたりとにかくむしゃぶりついた!!
姉ちゃんも分からなかったらしく、同じように激しくキスし合った。

その後、シンジには内緒で姉ちゃんと会うようになり、僕の家で晴れて童貞と処女を喪失した!!
付き合うという感じではなかったが、姉ちゃんが高校卒業するぐらいまで仲良くエッチする関係は続いた。

今考えてもイイ姉ちゃんだったな~♪

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[紹介元] エロ地下 友達のお姉ちゃんにオナニーを見せることになって

22歳のギャルママとの中出しセックス
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授乳期のギャルママにこっそり中出しある日、人妻、それも22歳のギャルママに会った。



若いのに子どもがいるばかりか、子どもを連れて現れた。



そのギャルママ、まなみちゃんっていうんだが、茶髪だけど化粧がケバいわけではなく、おちょぼ口の綺麗系の可愛い人だった。



「赤ちゃんいるけど大丈夫ですか?エッチしてる間、3時間は寝てるから。



午後1時頃からでお願いします。ほんと¥が必要なんです」



って返信貰ったのが始まり。



子づれ!?ってのに気が向かないんでそのままにしてたら、再度メールが来た「別イチでいいし、生でもかまいませんから、お願い!」



こりゃ好条件、と思って返信。「アド教えてよ。こっちも確実だから」



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するとスグにアド付きで返信がきた。



待ち合わせのマクド前の駐車場に着いて、車種とナンバーを言うと、赤ちゃんを抱いた細身なのに胸のでかい女が近づいてきた。



ま「こんにちわ ○さん?まなみです」



俺「(乳でけー!)さあ早く乗りなよ」



ま「ごめんなさい(汗)子連れで。誰もみてくれる人いなくて…この子、おっぱい飲んだらスグ寝るから」



まなみちゃんのおっぱいを見るとパンパンだった。



近くのホテルの部屋に入ると、すぐにまなみちゃんはソファーに座ってポロンとおっぱいを露出し、赤ちゃんにくわえさせた。



赤ちゃん、めっちゃおっぱい飲んどる。(笑)しばらくしたらおなかがいっぱいになったのか、赤さんはスヤスヤと寝息をたててお休みになられた。



まなみちゃんは慣れた手つきでソファーの上に持参のタオルケットを敷き、そこに赤さんを寝かせる。



ま「ごめんね。お待たせ。シャワー行きます?」



詳しい援交の話は野暮と、そのまま浴びた。



産後の体とは思えないすらりとした白い肢体は俺を欲情させた。



体はシュッとしてるのに、パンパンのおっぱいがアンバランスな存在感を放っていた。



この時点で、俺はギャルママっつーか、授乳期ママにハマりそうだった。



バスルームで洗いっこをしながら全身を堪能させてもらった。



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ベッドに移って、細い体を抱き寄せる。



可愛い口を吸いながら、手を乳房から下げていき股間へと進ませるとすでにトロトロになっている。



ハァハァとせつなそうな吐息からまなみちゃんが感じてくれているのがわかる。



その耳元に口を寄せてささやく俺「まなみちゃん、ナマで入れるよ」



ま「うん、いいですよぉ…あ、ん、でも中でイかないでくださいね…」



俺はまなみちゃんの肩に手をまわし、体が上に逃げないようにロックすると、ガンガン突いた。



ま「んああああぁ気持ちいいぃいいい」



突き上げる俺の動きに連動して、まなみちゃんの声のトーンも絶叫に近くなっていく。



遠慮なく腰を振ってナマ挿入を満喫していた俺に限界が近づいてきた俺「まなみちゃん!もう!出そうっ!くっ!」



ま「ぁ!ダメっ!外に出してぇぇえ!」



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その声を聞くか聞かないかでドピドピと射精が始まる。



半分くらいは膣内に出してしまったが、残りの精子はまなみちゃんのリクエストに応えてチ○ポを抜き、へそあたりに出した。



ま「…?、ぇ、中でイかなかったよね??…なんかすごくヌルヌルするんですけど…」



マ○コを拭いたティッシュを見ながらまなみちゃんがたずねてくる。



俺はとぼけて「外出ししてたじゃーん」と答える。



赤ちゃんは何事も無かったかのように眠っている。



子供のことに話題を振ると、まなみちゃんがぽつぽつと話だした。



まなみちゃんの乳首をつまんでにじみ出る母乳を舐めながら聞いてやった。



ま「…援なんて、学生時代に少しだけしてたけど、結婚してからはしてなかったんです。でも今月はどうしてもピンチで…思わず掲示板に書き込んじゃった」



俺「(チューチュー)そうなんだ。たまになら俺が助けてあげてもいいよ。彼女はいるけど。」



ま「ほんとですか!助かります。子連れだと相手を見つけるのがなかなか難しくて…。あ、もう一度します?」



俺「(ぺろぺろ)おう、子供が起きないうちに早目にしよか」



ということで2回線に突入。



部屋に大きな鏡があったから、そこに映しながらバックでしたくなった。



まなみちゃんを鏡に向かせて、ワンワンスタイルにし、尻たぶを掴んでおれのチ○ポを挿す。



ま「あぁぁあああ、めっちゃ奥に入るぅ。ううっうぅぅぅ…」



まなみちゃんはバックがお好きなようだ。



俺がピストンを止めても、自分で腰を揺すって、ヌチャヌチャさせながら前後に動き、根元までくわえ込もうとする。



愛液の量が半端なくて、マ○コもチ○ポもびしゃびしゃになっている。



鏡を見れば、恍惚とした表情のまなみちゃん居る。



その逝き顔を見ながら、俺は思いっきり突き上げた。



それがスイッチであるかのように、まなみちゃんは快感に絶叫をあげる。



そのまま射精したい気持ちもあったが、俺は女の体に密着するのが好きなので体位を変えることにした。



ズルリとチ○ポを引き抜くと、それに合わせてまたまなみちゃんが声を上げる。



まなみちゃんの腰を押して仰向けに転がし、その脚の間に入る。



挿入でもまたよがり声を上げるまなみちゃんの腰を両手でつかむと、ぐっと持ち上げてチ○ポを一気に奥まで突き挿した。



細身で軽いから、さながら人間オナホのように扱ってやった。



完全に腰が浮いた状態のまなみちゃんに、俺のチ○ポが高速で出入りする。



ミルクの詰まったおっぱいが、まなみちゃんの体の上下に合わせてブルブルと揺れていた。



俺にがっちり腰を掴まれているから、まなみちゃんに逃げ場はない。



射精感がこみ上げてくるのにまかせて最奥まで突き入れると、子宮口の感触を先端に感じつつ射精してやった。



ドクドクドクと精液が尿道口を通ってまなみちゃんの胎内に注ぎ込まれていく。



めちゃくちゃ気持ち良い!イキながらもぐいぐいとチ○ポを押し付けるように動かしていたので、まなみちゃんは俺の射精に気付いていない。



てゆーか、まなみちゃんもイキっぱなし状態でそれどころではない様子。



射精の波が収まっても、なおも子宮口を突いて、最後の一滴まで絞り出した。



そのあと、適当にイク演技をして、チ○ポを抜き、ティッシュでごまかした。



その後、お互い息を整えつつ、エッチの感想を言い合ったりした。



俺とのエッチはめっちゃ気持ち良かったらしい。



まなみちゃんいわく、「2回目のエッチのとき、モノのように振り回されたのが初めてで、なんか興奮した」んだと。



帰りがけ、約束をして別れた。



来週も援1でまなみと会う事になっている。



何度かエッチしたら、タダでやらせてもらえるように交渉してやろうと思う。



あーあ、いつか俺の子供を妊娠しねーかなー

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[紹介元] エロ地下 22歳のギャルママとの中出しセックス

店長になりたくてB長とホテルへ
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初の女性店長になりたくてブロック長(B長)と寝てしまいました。



私は少し色が黒くショートカットで男勝りな性格で、どうしても店長になりたくてB長にお願いに行きました。



夜、仕事が終わってから飲みに連れて行かれ、「この後、付き合ってくれたら推薦してもいいぞ」と言われました。



「ひょっとして・・・」と私は思いましたが、やはりホテルへ・・・B長は結婚してるのに、私は寝てしまいました。



「森はすこし生意気な所があるよなー、仕事中も男をこき使ったりしてるしな。少しいじめられたほうがいいぞ」と私はヒモで後ろ手に縛られ、店で買ってきた浣腸を挿入されました。



冷たい液体がお尻の穴に入ってきて、ずっとガマン・・・。便秘気味だったものが一気にゴロゴロッと来て我慢できなくなりました。トイレに連れて行かれB長の見ている目の前で・・・してしまいました。



「やだっ・・見ないでくださいっ・・出ちゃう・・・っっ!!・・・ああ・・・」



屈辱でした・・・。



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シャワーでお尻の中を洗浄されました。



ベットに戻り、私の胸を揉みながら「乳首、茶色いぞ。彼氏とかとしょっちゅうしてるな。今日は森さんシフトHです、とか言われてたもんな(シフトHは仕事の休みに彼氏とHしてることを指す)。前からお前カラダ見たかったんだ。」と私の陰毛を大事そうに舐め始めました。



そして大事なところを指で愛撫しながら、お尻の穴を舌で愛撫してきました。



「あっ・・・やだっ・・さっき・・・したばっかりだから・・汚いですよ・・・」



ジュルルッと愛液を吸ったりしながら、じっくり愛撫されました。



私は、後ろ手に縛られたまま動けない状態でナマで挿入されて激しくピストンされました。



「あっ・・B長・・出さないでください・・・出さないで・・・お願い・・・」



「好きだ・・森っ・・・店長にしてやるから・・な・・・妻よりも気持ちいいよ・・・若い(24歳)からマnコ締まりがいいな・・・イクぞ・・あっ・・森っ・・・」B長は溜まっていたらしく、すごい量の精子を私の口の中に出ししました。



すごくニガくてヌルヌルしていたのが印象的で全部飲まされました・・・。



口の中に出されている最中、今付き合ってる彼氏に悪いと思いながら「ごめん・・・あなたの飲んだことないのに、好きでもない人の精子飲んじゃった・・・精子は私の体の中まで入っていってしまう・・・」



2回戦はバックでアナルに挿入・・・。さっきは膣の中に中出しできなかったのでアナルにきたのでしょう。



「ああっやめてください・・・痛いっ・・・あっ・・・」



アナルは初めてだったのですごく痛かったです。



便秘のときに、固いうんちが出てくる感じ・・・。それが持続するというか・・・。



「森っ・・・このまま中にイクぞっ・・・森の肛門の中でっ・・・森の中気持ちいいよっ・・・肛門も締まりがいいんだな・・・・好きだっ・・・出るっ・・・」そのままお尻の穴に中出しされました・・。



B長のあそこが、私のお尻の穴の中でビクンビクンして熱い汁がフワ−ッと奥のほうへ流れ込んでいく感じがしました・・・。



バックの体勢だったのでB長はわたしの背中にもたれかかって



気持ち良さそうに腰をさらに振って中出しの余韻に浸っていました・・・。

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いやらしい汁いっぱい出てる
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あれは、僕(有真)が五年生の春頃、友達と兄ちゃんのエロDVDを見ていると、SEXしたいという事になり、当時の僕の彼女(萌絵)に頼んで女子を集めてもらうことになりました。

次の日、僕の家には男子10人、女子6人が集まりました。
SEXを知らない子も居たので、みんなでDVDを見ることになりました。

そしたら友達が『有真と萌絵が見本を見せろよ』と言ってきました。
僕達は初体験を済ませたばかりでした。


僕は萌絵を抱き寄せ、軽くキスをし、少しずつムードが上がっていき、舌を入れて濃厚なディープキスをしました。
当然、僕のチンコはカチカチに勃起してました。

僕は萌絵のブラジャーをそっと外し、胸を揉んで乳首を指で摘まんだり、クリクリしたり、舌で舐め回したりしました。
すると萌絵の口から『うぅん、あん』とエッチな声が出ていました。

愛撫を続けていると、萌絵の手が僕のズボンとパンツを脱がし、勃起したチンコをシコシコやりだしました。

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カリを掌で撫でられ、玉を揉まれ、激しく、時には優しくしごかれて、超気持ち良かった。

萌絵が『有真の凄く大きくなってるよ』と言ってフェラしてくれました。
萌絵の舌が僕のチンコに絡み付き、僕はイキそうになりかけました。

萌絵が『チンコから何か出てきたよ』そう言うと、フェラのスピードが早くなり僕はもう限界!

萌絵の口に連続二回射精しました。
萌絵は精液を全部飲んでくれた。

僕は興奮して萌絵のマンコを指で弄り回しました。
クチュクチュいやらしい音がなって、萌絵も喘ぎ声をあげて、マンコもビチョビチョになっていました。
僕が『指二本入れてるけど、萌絵のアソコ凄いキツキツ!いやらしい汁いっぱい出てるよ』と言うと、萌絵が『もっとしてぇ』と言うので、クリを弄り回し、マンコを舐めてあげました。
舐めると同時にクリも弄って、萌絵はもう限界!

『ダメ!イッちゃう!』

その言葉で、僕の愛撫は更に激しさを増し、萌絵は最高にいやらしい声をあげて、潮を吹いてしまいました。

それでも更に、僕が愛撫を続けようとすると、『もう早く有真のチンコ入れて』と言いました。
僕は興奮して萌絵のアソコにチンコを押し当てました。
するとニュルっと萌絵のアソコに吸い込まれました。
中は凄く温かく気持ちよすぎでした。
僕はがむしゃらに腰を激しく動かして萌絵を抱き締めながら、お互いにSEXをたのしみました。

バックや駅弁、騎乗位、色んな体位に挑戦!
『イキそう』僕がそう言うと、萌絵が『中に出して』と言うので、僕は萌絵の中にいっぱい射精しました。
萌絵も何回イッたか分からないぐらいビチョビチョでした。

そして周りを見るとみんなSEX中でした。

それから、毎日のように僕の家には人が集まるようになり、学年男子半分以上、上級生、中学生までも噂を聞きつけ集まるようになり、僕の部屋はやり部屋になっていました。

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[紹介元] エロ地下 いやらしい汁いっぱい出てる

思いっきりイカせてあげたい
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ちょっと前の話だけど、チャットで仲良かった女の子と発展していって電話でやり取り・・・。

想像できると思うだろうけど、電話で話したら会っちゃいますよね。
とりあえず、会って酒でも飲みに行こうって事で約束。

週末のオレの仕事終わりに待ち合わせ場所に直行。
ちょっと早めに着いちゃったから、タバコを吸いながらダラダラ待ってたら、携帯が鳴って「ドコ?」。

そのまま会話しつつご対面。

その子(Mにしておきます)は水商売で、20代後半、見た目は23くらいでした。
チャットだけに外見は期待してなかったのに超極上、スレンダーボディで「男、放っとかないだろ?」な感じ・・・。

(ちなみに、その後他の女の子から情報で、バツイチで子持ちって話が・・・真偽はわかりません。)

彼女が良く行くという店に行き飲みながらいろいろ話してるうちに盛り上がって、11時過ぎてたのに時間も気にせず「カラオケ行くぞ~~!!!」と腕を組みながら、すぐ傍のカラオケボックスへ。

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寄り添い、見つめながら歌う事2時間。
出る頃になって彼女が・・・。

「終電何時だっけ?」
「やべっ・・・終電まであと1分・・・」

(完全に気にしてませんでした・・・)

「どうすんの?」
「お前、ここからタクシーですぐ帰れるだろ?オレ、どっかで始発待つわ・・・タクシーで帰るとシャレにならない金掛かるし」
「この辺、朝までいられるトコって、ホテルくらいしかないよ?」
「仕方ないでしょ、オレ一人で泊まるわ・・・」

彼女の所はタクシーで3000円もかからないらしく親と一緒に住んでいるというのも知っていたので帰そうと思っていたのですが・・・。
タクシー乗り場まで連れて行く途中に、彼女はいきなり腕を引っ張って。

「変な事しないなら、いっしょに泊まる」
「変な事って、オレ男・・・しないって保証は出来ませーん!」
「しないよね~~!!」

(笑顔かよっ!)

「・・・分かったよ」

・・・と、なんか強引に納得させられて、途中コンビニに寄って、飲み物とデザートを調達して一緒にホテルに向かいました。

部屋に入って、ダラ~~っとくつろいでいると、横に座って。

「実は、もう少し一緒に居たかったんだ・・・」
「そりゃ、オレも・・・そうだったけど、帰らなくて大丈夫なの?」

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「朝イチで帰って、寝たふりしてれば大丈夫・・・」
「そっか・・・ならいいけど・・・」
「お風呂入る?」
「Mが入るなら、その後にでも入るよ・・・」
「じゃぁ、沸かすね」

・・・って、風呂にも入ってベッドでゴロン。

流石に念を押されてただけに、襲っちゃマズイとオレの理性。
でも、美人のキャミとショーツだけって姿はソソる・・・。
イイ女と添い寝できるだけでもいいか・・・って腕枕しながら思ってたら、抱きついて足を絡めてきちゃいました。

びっくりして「ん?」って言ったら「寒かったの・・・」。

「バーカ・・・(笑い)キスしたくなったら、どうしてくれるのさ・・・」
「うーん(笑)」

・・・っていいながら、軽いキス。
見つめ合って、再び、今度は舌まで絡めて。

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「このキス好き・・・唇挟まれるのっていいかも・・・」
「普通じゃないの?」

よく言われるんですが、オレのキスって、相手の上唇を自分の唇で挟むようにしながらするんです。
ディープだと、相手の口角に唇の先端が当たるような角度になっていくんだけど・・・。

「こういうキス初めてかも」
「じゃぁ、もう一回・・・」

ここまで来たら、なるようになれで、キスしながら指先は背中に・・・。

身体をピクってさせながら、強く抱きついてきたから、OKみたい。
背筋から、腰、再び背筋、また下っていってヒップの割れ目を伝って徐々に敏感なゾーンに・・・。
ショーツ越しでも分かるくらいに濡れてる・・・。
って、思ったら彼女の手もオレの股間に。

「濡れてるよ・・・」って言ったら、
「硬くなってるじゃん・・・」って。

ムード壊さない程度に、耳元で「もっと硬くする?」って囁いたら「オナニーでもする?目の前で脱いであげるよ~」って笑いながら言うから、冗談半分に「脱げば~」って言い返したら、本当に服を脱ぎだして微笑んでやんの・・・。


「じゃぁ、オレも脱ぐ」ってTシャツ脱ごうとしたら、
「脱がせてやる~!!」ってじゃれてきて、服とパンツを脱がされながら、そのまま再びベッドに・・・。

「こうしてやる!」と指をクリトリスに当てながら、乳首の周りをゆっくり舐めてたら、喘ぎながら「イジワル・・・」。

乳首を舐めると、腰を浮かせながらさらに激しく喘いでくれるから、キスをして、親指でクリトリス、そして膣に指を2本・・・。
しっかりオレの握りながら、身体をピクピクさせてた・・・。
凄い濡れてきて、溢れてくるジュースが勿体無いからクンニしたら「クリトリス舐められるの弱いの・・・イクよぅ」って可愛い声出すから「イッていいってば・・・」って言うとビクンって仰け反らせながらさせてイッてくれました。

反応がいいから、もっとイカせたいって、いつものイカせ魔モードに突入・・・。

乳首を左手で弄びながら、クリトリスを舐めて、指を2本・・・ちゃんと上の壁に擦りつけながら、膣の中の段差に指を引っ掛けるようにピストンしてたら「また、イクっ・・・」って、さっきと同じように身体を仰け反らせて・・・。
膣の奥の収縮具合で演技かどうか見分ける限り、演技じゃないみたい・・・。
膣の収縮が少し落ち着いた頃に再始動、またすぐにイッてくれました。

「ずるい・・・あたしばっかり・・・」って身体を起こして、オレのに食いついてきて・・・。

上手い・・・。
水商売って言ってるけど、実は風俗じゃないよね・・・。

なんて思ってる間に7部勃ち・・・。

「おっきい・・・しかも、カリ高だし硬い・・・苦しいもん・・・」
「ゴメン・・・コレまだ完全に勃ってない・・・」
「マジ?入んないかも・・・」
「試してみる?今なら入るかもしれないし・・・」

「うん・・・」と仰向けで足を広げてくれたから、割れ目に先を押し当てて、ゆっくりと挿入。

入んないかもって言っていただけあって、実際に凄い大変・・・。
あまり濡れてない子に入れる時って、先から徐々に腰を前後させながら少しずつ挿入するっていう話を聞いた事があったけれど、そんな感じ。

なかなか入っていってくれない・・・でも、カリ首が擦れてオレのは逆に大きくなって・・・。
やっと奥まで入ったら時には、彼女は1回イッてました。

奥まで入れば、ハイペース・・・っていうのも単調で嫌いなので、突き上げたり、角度を変えてクリトリスに当てたり、Gスポットに擦り付けたり・・・クリトリスに当てながら、Gスポットにも当たる角度っていうのも探せばあるもので、そのまま奥まで突き上げたり・・・。
正常位、側位、バック、騎乗位、座位・・・。
体位を替えながら、キスし抱きしめ、彼女を何度もイカせました・・・。

オレは・・・相手がめちゃイイ女過ぎた・・・。

頭は何度もイッてるのに身体はイッてくれない・・・。
ただでさえ遅漏気味なのに、ゴムつけててイキづらいのもあったけど、挿入後30分弱・・・。
ゴムの中は、オレの先走り液でいっぱい・・・。
ゴムの中でオレのが動く動く・・・。

流石にそれじゃ感じないと思って「ゴム変えるわ」って言ったら「生でいいよ・・・」なんて嬉しい言葉・・・。
再度挿入したけど、やはりイケない・・・。

締まりもいいし、天井は結構ザラついてる・・・。
凄い気持ちが良いから萎えない・・・でも、イケない・・・。
・・・1時間半経過・・・

彼女の足がつって

「やめる?限界でしょ?」って聞いたら、
「イヤ・・・イッて欲しいもん・・・」

「じゃぁ、もうちょっとだけだよ・・・」

これ以上は彼女の体力的にも無理だと思い、膝の裏を腕で広げるように足持ち上げ、奥深くまで激しく突き上げてるうちに、彼女がイキっぱなし。
オレは良く言うんですが、女の子のアクメって一度イッたら、ちょっと落ち着いてもう一度イクって感じじゃないですか。
それが、ビクっ・・・ビクっ・・・って立て続けに1分間に何回の世界でイク状態になる事があるんです。
それに伴って強烈な締め付けが・・・。

「イキそう・・・ドコに出す・・・?」
「外・・・」って虚ろに答えたので、イク瞬間抜こうとすると、腰をぎゅって抱きしめられて、結局中出し・・・。

「おいおい、大丈夫なの・・・?」
「あたしも凄い深い感覚が来て抱きついちゃった。高温期ではないんだよね・・・」
「バカ・・・当たったらちゃんと言えよ・・・」
「うん・・・」ってキス・・・。

時計見たら、夜明けでやんの・・・。
でも、彼女の腰が持ち上がらない状態だったから、少し休憩・・・。
2時間ほどして、二人で着替えてホテルを出ました・・・。
タクシーに乗る直前にキスをしてお別れ・・・。
今じゃ、連絡取らなくなったけれど、興奮しすぎるのは怖いと実感しました。

・・・長くなってすいませんフィクションじゃないので、記憶を頼りに書いてたら長くなってしまいましたが、脚色はしてありません。

P.S.
思いっきりイカせるのは楽しいんだよね。特にイキっぱなしにするのは・・・。
書いてたら、誰かイカせたくなりました・・・。

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[紹介元] エロ地下 思いっきりイカせてあげたい

続・積極的な女子大生の誘い
画像はイメージです
ミヤから「今度は私も気持ち良くして欲しいな・・・」と言われたものの、どこからどう攻めていいのか検討もつかず、とりあえず上に覆いかぶさってキスをしながら、洋服の上から胸を触りました。

洋服の上からとはいえ初めて触る胸の感触にテンションも高まり、味わうように揉んでいると、ミヤは「アッ・・・アッ・・・」と小さくエロい声を出すようになり、その声を聞いただけでも僕は興奮してました。

そして、キスを続けながら今度は手を徐々に下げていき、ミニスカを捲くり上げて色白の細い脚を触り・・・内腿を触りつつ薄ピンクのパンツの上から軽く上下に擦ってみると、パンツの一部分がすでに湿っており、それにもの凄い興奮を覚えた僕は湿ってる部分を重点的に指でゆっくり擦り続けました。


すると、ミヤはさっきより大きい声で「アッ・・・気持ちいぃ・・・アッ・・・」と声を出すようになり、その声に誘発されるかのように片手でパンツを脱がそうとしました。

といっても脱がしたことがないので微妙に苦戦していると、ミヤは自ら腰を浮かしてくれ何とか脱がすことができました。
そして、普通ならココで手で攻めると思うんですが、何を思っていたのか僕は自らの身体をミヤの脚の間に入れて顔を埋めました・・・。

ミヤは僕の突拍子もない行動に「えっ・・・?」と言ったものの、僕が舐め始めると、「アッ・・・やばい・・・凄い気持ちいぃよ・・・」と言うようになり、(その時は知らなかった)クリ部分を舐め始めると「そこ凄く気持ちいぃ・・・それ続けられたらイッちゃいそう・・・」と言いました。

「イッちゃいそう・・・」という初めて聞くエロい言葉にまた興奮を覚え、無我夢中で舐め続けると、ミヤは身を悶えさせ始め、腰を僕の顔に押し付けてくるようになり、数分後にはイッちゃってました。

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最後の方は多少苦しかったものの、ミヤの本能的なエロさを感じ、コイツ本当にエッチなことするの好きなんだな・・・と思っていました。

僕の拙いクンニでイッてしまったミヤは「イカされちゃったね」と照れ気味に言ってきたので、「ほんとにイキやすいんだな」とメールでやり取りしてたセリフを引用して余裕ある感じを醸し出すと、「エッチしたくなってきちゃった・・・」と言い始めました・・・。

エッチしたい・・・。

この言葉に一瞬頭が空っぽになった僕は「えっ、今イッたばかりなのに・・・?」とどうでもいい発言をすると、「男と違って女の子はイッた後に性欲が強まるんだよね」とほんとか嘘かわからない返しをされ、「そうなんだ、でも今日ゴム持ってないからな」としたいくせになぜか逃げ腰のコメントをすると、「大丈夫だよ、いくつか持ってるから」と返してきました。

いくつか持ってる・・・?。

つい3ヶ月前に彼氏と別れてきて、新しい彼氏もいないはずなのに不思議だと思いながらも、その用意の良さに負け「じゃーミヤに付けてもらおうかな」と口調は冗談な感じで言ったものの、心の内では本気で言いました。

というのも、これまたゴムの付け方を知らない訳で・・・。

「それなりに経験アリますよ」的なメールをしてただけに、どうやって付ければ・・・とは聞けない事情があったからです。

もし断られたらどうしよう・・・と内心バクバクしていると、「うん、いいよ」と笑顔で返され、「じゃー洋服全部脱がせて」と続けて言われました。

ミヤからすればどうってことないことでも、初体験の僕はかなり緊張しながら短めTシャツを脱がし、ブラジャーを何とか外すと、目の前にキレイな胸(Cカップでした)が現れ、それを見ただけで勃ってきてました・・・。

そして、その胸に手をやろうとした時「◯◯君も上脱いじゃって」と水を差された感じになり、「あっ、うん」とだけ言って流行る気持ちを抑えながらTシャツを脱ぐと、「こっちに座って」と僕をベッドの背もたれ部分に誘導しました。

何が起こるんだ・・・?と思いつつ、背もたれの方に移動して座椅子に座ったような状態になると、ミヤは僕の両足の間に入り、すでに半勃ちしてる僕のものに顔を近付けて舐め始めました・・・。
さっき一度イッたとはいえ、裏スジを何度も舐め上げられたり、カリを重点的に舐められたりして、あっという間に完全に勃った状態になり、快楽の世界に浸ってました・・・。

すると、ミヤは一旦舐めるのを止めて「もう大丈夫そうだよね?」とだけ楽しそうに言うと、今度は軽く手を添えて口で深めに咥えられ、上下に顔が動き始めました・・・。

ミヤ的には完全に勃たせる為だけの行為かもしれませんが、こちらは童貞・・・。
ミヤの髪が上下に揺れる度に物凄い気持ちよさを感じ、徐々に、そして確実にイク方向にもってかれてました・・・。

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そんな僕の気持ちを知らないミヤはジュルジュル音を立てながら頭を動かし続け、コレではイッてしまう・・・と思った僕は「ちょっと待って!イッちゃうかも・・・」と正直に言いました。

すると「イッちゃいそうなの?じゃーエッチしちゃおっか?」と言われ、「うん、そうだね」と内心「上手く挿れられるだろうか・・・」などと思いながら答えると、ミヤは裸のままベッドを離れ、机の引き出しから2個ゴムを出してきました。

なぜに2個・・・と思ったのも束の間、ミヤはそのうちの1個からゴムを取り出し、片手で軽く手コキをしてガチガチに勃ってるのを確認すると、慣れた手つきでゴムをクルクル巻いていきました。
その様子を見ながら、32歳のサラリーマンとどんだけしてたんだろう・・・と思いを馳せていると、付け終わったミヤは僕の隣に寝転がりました。

ついにくるとこまできてしまったな・・・と思いつつ、ミヤをベッドの真ん中に誘導し、その上に軽く覆いかぶさってキスをしていると、「もうエッチしたい・・・」とエロい声を出しました・・・。

まだ濡れてないだろうと思い、手で攻めようとすると、ミヤはすでにトロトロな状態になっており、いつでも挿れられる状態でした・・・。
ついに挿れる時が・・・と内心不安を抱えたまま、ミヤの脚の間に持っていき、まずは挿れる位置を確認しようと適当に前に身体を乗り出すと、ヌルンっといった感触と共に一気に入ってしまいました・・・。

ん?コレは入ったのか・・・?と半信半疑の状態でいたのも束の間、軽く腰を動かすとミヤは「アッ・・・気持ちいぃ・・・」と声を出し始め、ちゃんと入ってることを確信できました。

初めてでこんなにすんなり入るとはラッキーだ・・・と思いながら、AVで見た感じで適当に腰を振っていたのですが、ミヤは「アッ・・・気持ちいぃ・・・アッ・・・アッ・・・」とエロい声を連呼し続け、やたら感じていました。

といっても、もちろん僕が上手い訳がなく、ミヤが感じやすいのが幸いしてひたすら腰を振っていると、10分経たない位で「アッ・・・◯◯君、もうイッちゃうよ・・・イッちゃうよ・・・」と言い始め、「いいよ、イッて」と余裕ある男を演出して激し目に振ると、ミヤはそのまま「アッ・・・イッちゃう・・・」と言いながら果てました・・・。

ミヤがイッた後、少しの間動きを止めていると「正常位でイクなんて久しぶりだよ・・・」と言い、「◯◯君とエッチの相性いいかも」と付け加えました。

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それを聞いて、いやいや、相性とか云々言う以前に初めてなんですけど・・・と思いながらも、「そう?それは嬉しいね」と返すと、「◯◯君は気持ちいぃ・・・?」と少し不安気に聞かれました。

それに対して、「うん、凄い気持ちいいよ」と返したんですが・・・実は・・・。

初めてということもあってか、リズムが掴めてないのか、そんなに気持ちよくなかったんです・・・。
それは、今後いくら腰を動かしてもイクことはないだろう・・・とわかってしまう位でした。

フェラの方が数段気持ち良かったんですけど・・・と思いながらも、まさかそんなこと言える訳もなく再び腰を動かし始めると、すぐにミヤは「アッ・・・アッ・・・」と声を出すようになり、気持ち良さそうにしてました・・・。

こうなったらサービスでいけるところまで腰を振り続けてあげようと思い、ある意味夢中で腰を振っていると、エロい声の合間に「疲れない?私が上になるよ」と言いました。

上になるということは騎乗位ってやつか・・・とフル回転でAVで見た映像を総動員し、ミヤの身体を抱き上げて、僕はそのまま後ろに寝転がりました。

すると、「メールでも言ったと思うけど、私、上になるとすぐイッちゃうからね・・・」と照れながらいうと、静かに腰を動かし始め、それと同時に「アッ・・・アッ・・・」と連呼するようになりました・・・。

ミヤは半分目を瞑ったような状態で「アン・・・アン・・・」言いながらひたすら腰を動かして完全に自分の世界へいっちゃっており、一方僕はと言うと、自分の上で裸の子が気持ち良さそうに腰を振ってる姿には興奮しながらも、イク程気持ちいいという感じではありませんでした。

その状態が数分続いた頃、ミヤの動きが急に止まり、「やばい・・・もうイッちゃいそう・・・」と照れ笑いをしながら言ってきました。

その様子が可愛いと思った僕は「ほんとに(上になると)早いんだね。

いいよ、イッちゃって」と返すと、「◯◯君がイク前にイッちゃうと思うけど・・・その時はゴメンね・・・」と言うや再び腰を動かし始め、それは明らかにさっきより速いリズムで、完全に自分の快楽の赴くままに動いている・・・といった感じでした・・・。

そして、それから1分経つか経たないか位の間に「アッ・・・やばい・・・イッちゃう・・・イッちゃう・・・」と連呼しながら3たびイッちゃってました・・・。

イッた後、ミヤはしばらく「ハァ・・・ハァ・・・」息を荒げており、その状態のまま僕が半分遊ぶ感じで下から腰を突き上げてみると、「アッ・・・」と大きい声を出して「それやばい・・・めっちゃ気持ちいぃ・・・もう一回して・・・」と言われ、言われるがままに何度か突き上げていると、「やばい・・・また気持ち良くなってきちゃった・・・」と言い始めました。

拙いテクニックで3度イッただけでも奇跡に近いと思うのに、まだイキたいのか・・・とやや驚いていると、「私ばっかり気持ち良くなっちゃてゴメンね・・・◯◯君のこともちゃんとイカせてあげないとね」と言うや、再び僕の上で腰を振り始めました・・・。

「イカせてあげる・・・」と嬉しい言葉を言われてもエッチじゃイケないだろうな・・・と思っていたのも束の間、急に気持ち良さを感じるようになりました・・・。

というのも、さっきまではひたすら前後に擦り付ける様に動いてたミヤが、今度は上下に身体を動かすようにし始めたからです・・・。
ミヤは抜けるか抜けないか位の絶妙な上下の動きをし、まさにオナニーをしている時のようなリズムで擦られていきました・・・。

前のサラリーマンの彼氏に相当教えこまれたんだろうな・・・とふと頭をよぎりながらも、急に気持ち良くなって来て「ミヤ・・・それやばい・・・気持ちいぃわ・・・」と自然と声を出してしまうと、「気持ちいぃ・・・?イケそう・・・?」と聞かれ、「続けられたらやばいわ・・・」と返すと、「そのままイッちゃっていいからね・・・」と言うや、上下の出し入れのスピードを上げました・・・。

それからはミヤの腰振る姿を見ながら快楽の世界に没頭し、徐々にイキそうな感覚に襲われ・・・気付けば「アッ・・・イクッ・・・」とだけ言って、ミヤの中で(ゴム付きですが)イッちゃってました・・・。

イッた直後もミヤは微妙に上下に動き続け、最後の一滴まで搾り出される感じで何度もゴムの中に出してしまいました・・・。

そして、「気持ち良かった?」とお決まりのような質問をされ、「凄い気持ち良かったわ・・・。ミヤ、(腰の動き)やばいね・・・」と言うと、「良かった、イッてくれて」とほんとに一安心した感じで言ってました。

初めてのエッチで、女性上位でイカされる・・・というふがいない結果に終わったものの、ひょんなことから童貞を捨てることができ、嬉しさ半分、こんな形で良かったのか?と思う気持ち半分でした。

(後日談ですが)この初体験をきっかけとして告白され、最初は好きというよりほぼエロ目的で付き合うことにした僕でしたが、気付けばミヤのやや変態な性癖にはまってしまい、別れるまでの約1年半の間、野外はもちろん、僕の大学構内やデパート・カフェのトイレなど、人が来ない隙間を見つけては色々な所でエロい行為をしていました・・・。
今思えば若かりし頃のいい思い出ですが、恥ずべき行為だったと反省しています・・・。

拙い経験談を最後まで読んでくれた方、ありがとうございました。

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[紹介元] エロ地下 続・積極的な女子大生の誘い

俺の田舎は大らかな漁師町

俺の田舎は漁師町で親の実家も漁師だがみんな大らかだよ。
風呂上がりは大人も子供も男はみんなフルチンで、
大人はさすがに すぐ服着るが、
小学生以下の子供はしばらくフルチンのまま家の中走り回ってる。
俺は小学生の頃は帰省して最初は恥ずかしくてすぐパンツはいたが、
その内いとこと一緒にフルチンでうろうろしてた。
自分の家では母親の前でチンコなんか見せないが、
実家行くといとこたちと一緒だったから、
母親やおばさんにチンコ見られても全然平気だった。

[紹介元] エロ体験談 俺の田舎は大らかな漁師町

水着の下が足首まで脱げていました
画像はイメージです
私が、地元のたくさんの人に裸を見られてしまった時の話をします。

私が高校一年のとき、地区の子供会で水泳大会がありました。
参加者は、原則的に地区の小学生、中学生とその両親でした。
私は高校生ですから参加しなくてもいいのですが、中学一年の弟が風邪で出場できなくなったため、参加することになりました。

高校では水泳部でしたが、泳ぎがうまくないのに競泳用は恥ずかしいため、前日に新しいのを買ってもらいました。

ツーピースの水着です。
ビキニではなく、至って地味でおヘソがのぞく感じの物でした。
着替えがし易いようにツーピースにしたのです。


そして翌日、地元の中学校のプールで水泳大会が行われました。

私が弟の代わりに出場するのは、「ずぶぬれ競争」というものです。

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ジャージの上下を着て、リレー形式で4人が25mずつ泳ぐものです。

最後に締めとなるメドレーリレーを残して、「ずぶぬれ競争」が始まりました。
私は赤チームの3番手でした。
笛が鳴り、1番手がスタートしました。
他のチームは小学生高学年か中学生なのに、うちのチームだけ小学1年生の男の子でした。

着衣で泳いだことのある人だと判ると思いますが、実はこれはものすごく大変なのです。
ジャージが水を含み重くなり、腕を掻くにも腕が上がらず、空気の塊が背中を膨らませ、ろくに泳げません。

他のチームは何とか前進するものの、この小学生1年生だけはなかなか前に進みません。
それでも頑張りましたが、途中から泳ぐのを諦めて歩きました。
そしてやっと到着しました。
しかし今度は濡れたジャージを脱がなくてはなりません。
上は何とか脱げたのですが、下は紐を結んでしまったらしくモタモタしていました。

そこで慌てた次に泳ぐ中学生の女の子が強引にズボンを引っ張って脱がしまいました。
すると、ジャージのズボンと一緒に、男の子の水泳パンツが脱げてしまったのです。
もうプールサイドでは大爆笑の渦でした。
恐らくこの水泳大会の中で一番歓声が上がったと思います。

男の子は顔を真っ赤にしていました。
そして、他のチームのアンカーと同じ位のタイミングで2番手の中学生がこっちに到着しました。
私は急いで、ジャージを着ると飛び込みました。
もう他のチームはほとんどゴールしていますから、半ば諦めていました。
それでも何とか到着すると、プールサイドに上がり、ジャージを脱ぎにかかりました。
サイズが小さくて、着るのも大変でしたが、脱ぐのも大変です。

さっきパンツを脱がされた男の子が近づいてきました。
嫌な予感がしました。

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私はジャージの上を脱ごうと、裏返しになったジャージをすっぽり頭にかぶった状態にいました。

すると、男の子が後ろから私のジャージのズボンに手をかけるとズルッ!!
と勢いよく引きおろしました。

「え?まさか・・・」

でも、そのくらいで水着が脱げるわけありません。
それに、もし脱げていれば、周りは再び大爆笑になっているはずです。
周りは至って静かでした。
私は落ち着いて、首に引っかかったジャージを外しました。
そして、足首に絡まったズボンを脱ごうと下を見ました。

「え?!!!!!!!!!!!!」

なんと、ジャージのズボンと一緒に水着の下が足首まで脱げていました。
私は慌ててその場に座り込むと、水着を履き、ジャージを脱ぐとアンカーに渡しました。
その後、水泳大会も無事に終わりました。

別に私が水着を脱がされた事について誰も言う人がいませんでした。

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「そうか、プールサイドの片隅で一瞬脱がされただけだから、ほとんどの人は気がつかなかっだ」と、安心しました。

ところがです。
夏休みが終わって2学期が始まり、高校の始業式に行きました。
すると、同じクラスの友達が「あんたプールで水着脱がされたんだって!」っと言うのです。
驚きました。

話を聞くと、私と同じ中学出身のA子から話を聞いたというのです。
A子はあの水泳大会には出ていませんでした。
そこで、A子に直接話を聞いたら、母親が近所の人から聞いてきたというのです。

「プールで男の子に水着を脱がされて、みんなに裸を見られたんだって!?馬鹿ねぇ!!」っと、笑われました。

私は誰にも見られていないと思っていました。
思い出してみると、あの時競技が続いていたのは私のチームだけで、みんなが注目していたはずです。
後方のプールサイドで、正面を向いていました。
そして水着を脱がされたのも気がつかず、5~6秒はそのまま立っていました。
きっと、ほとんどの人にじっくりと見られてしまったのでしょう。

その後、近所の大人や小中学生とすれ違うたびに「私の裸を知ってるんだわ」と思うようになりました。

すると服を着ていても、恥ずかしいのです。
服を通して、裸が透けて見えているみたいに感じました。
みんなが服を着ていても、私だけ裸のような気がするのです。

それからは毎日の様に、あの時のプールで水着を脱がされて、みんなに裸を見られている風景を思い出すようになりました。

水泳大会で水着を脱がされて以来、頭の中はその事でいっぱいでした。

どういう訳か、もう一度でいいから再びそういう状況に置かれないかと考えていました。
しかし、そう滅多な事は起こりません。
そして数ヶ月後にはすっかり忘れてしまいました。

私の通っていた高校は、私立の共学でした。
校則は厳しいのか厳しくないのか、よくわからない変わった所がありました。
アルバイトに関してはこんな調子です。
アルバイトは原則として禁止。
ただし、新聞配達、牛乳配達、郵便局での仕事、農作業、自宅から半径500m以内のスーパーと本屋、家業の手伝い、並びに親戚の家での手伝いは除く。
とありました。

恐らく、次から次へと例外が追加されたのだと思います。

そんな高校に通う私に、とっておきのアルバイトの話がやってきました。
高校一年の春休み、N県に住む叔母の妹さんの家の民宿の手伝いをやってくれというのです。
きっと三食昼寝付きで、スキーもやり放題だと思い、喜んでOKの返事をしました。
そして短い春休みが来ました。

現地には両親に車で送ってもらいました。
叔母の家で一泊後、両親は自宅に帰り、私はバイト先の親戚の民宿に向かいました。
幸せな事に、民宿でのアルバイト生活は、期待通り実に楽しいものでした。

朝は5時から9時まで、午後は3時から9時まで。
仕事内容は食事の支度、後片付け、部屋の掃除、風呂掃除、雪かきなどでした。
私の部屋は3畳の狭い部屋ですが、昼間はスキーもできれば昼寝もできました。
子供たちと雪で遊んだりもしました。
これだけで日給5千円です。
高校生の私にとっては、非常に幸せでした。

ところが、この快適な民宿生活には一つ問題がありました。
それは入浴時間です。

この民宿には3人くらいが一度に入れる風呂が1つだけあり、男性・女性と家人とでは時間差で入浴時間が決まっていました。

詳しくは忘れてしまいましたが、午後6時から女性の入浴時間で、次に家人、最後に男性が11時までという感じでした。

おばさんには「家人の時間帯に入るように」と言われていました。
しかし、時間帯が短いですから、大抵、誰かと一緒に入ることになります。
おじさんや、お爺さんお婆さんと一緒ということは無いですが、子供達かおばさんと一緒に入らなければなりません。
ですから「寝がけに入りたいので、夜11時過ぎに入ります」とお断りしてました。
おばさんも私の心境を察してか、無理には誘いませんでした。

男性客の中には11時過ぎに入ってくる人もいました。
風呂にカギが掛かればいいのですが、カギを掛けてアベックで入る宿泊者がいるため、カギは取り外されていました。
そのため、実際には夜12時頃から入っていました。

民宿生活も数日たち、私はいつものように夜12時にお風呂に入りました。
もう上がろうかという頃、湯船に浸かっていると、「ガラガラガラ・・・」と、脱衣所の扉の開く音がしました。

(え?誰?)

私は息を潜めて耳を澄ましました。

しばらくすると、再び「・・・ガラガラガラ、バタン」と、閉まり静かになりました。
その時は、たぶんおばさんが、寝る前に様子を見に来てくれたのだと思いました。

そして1~2分経って湯船から出て、右手にタオル、左手にシャンプーを持ち、風呂場の重たい引き戸を開けました。
すると、それと恐らく同じタイミングだったと思います。
脱衣所の扉も再び「ガラガラガラ」と開きました。
そこには宿泊客の40歳くらいのおじさんと、10歳くらいの女の子が立っていました。

私は体を隠そうと思いましたが、両手で重たい戸を押し開けている途中で、不思議と全く両手が動きません。
両腕を広げたまま固まってしまいました。
女の子はそのまま脱衣所に入って来ました。
すると、私と同様に固まっていたおじさんは・・・私が何とも思わず、堂々としているように見えてしまったのかも知れません。

「あ・・・こんばんわ」と言って、脱衣所に入ってきました。

私は急いでバスタオルを体に巻きました。
おじさんは、私に背中を向けたまま浴衣を脱ぐと、女の子を置いてさっさとお風呂に入ってしまいました。
私は急いで体を拭いてパジャマを着ると、急いで部屋に戻りました。

その夜、布団の中で、あの水泳大会の水着を脱がされた時と同じ感覚をジワジワと味わいました。


「見られた!見られた!素っ裸を見られた!!」

どういう訳か興奮して、その夜はほとんど寝付けませんでした。

翌日、私は早く寝たいから・・・と、頭の中で言い訳をして、お風呂は11時過ぎるとすぐに入りました。
しかし、もうあの親子は来ませんでした。
更に翌日その翌日と、あの親子は帰った後でしたが、再び11時にお風呂に入りました。
そして長湯をしました。
でも結局、誰も入ってきませんでした。

そしてアルバイト最終日を迎えました。
自宅に帰る時に来年もまたアルバイトしたいとお話しました。
しかし、道路拡張のため、この家は取り壊してしまうとの事でした。
そして、今度は立て替えた家に遊びに来てね。
絶対に来てね。
と言ってくれました。
でも、それ以来その家には遊びに行けませんでした。

私は大学生時代、スイミングスクールでアルバイトをしていました。

基本的に事務や受け付けをやっていたのですが、小学生低学年のコーチも時々やりました。
正確に言うと、コーチのお手伝いでした。
そう言うとき、着替えはというと、コーチ専用の更衣室というのはないので、スポーツジム会員の更衣室か、スイミングスクール用の更衣室を使う様になっていました。

スイミングスクールが行われている時は、スクールの更衣室は芋を洗うような状態なので、みんなスポーツジム会員の更衣室を使っていました。

ある日、観覧席でこぼれたジュースの清掃をしていると、スクールバスが到着したときなどは、スクールの更衣室が子供たちで入り乱れ、ドアが開きっぱなしの状態で止まってしまい、女子更衣室の一角がロビーや観覧席から丸見えになることが判りました。

でも、着替えているのは子供ですし、そもそもロビーで子供の着替えをさせてしまう親御さんがいるくらいですから、特に気に留める人もいませんでした。

しかし私は今度、あそこで着替えてみようと思いました。
数週間後、コーチの仕事が入りました。
私はジム会員の更衣室は使わず、スクール会員の丸見えになる一角のロッカーで水着に着替えました。

そして、コーチの仕事が終わると、しばらくサウナで時間を潰し、混雑する時間を見計らって、更衣室に行き、ドアが開きっぱなしの状態になるのを待ってから着替えました。

手早く着替えましたが、かなりの人に見られたと思います。

それからも時々同じ事をしました。

スポーツクラブでアルバイトをしていた話しの続きです。
とても羨ましかった話があります。

GW中であまり人がいないその日、私はトレーニングルームで仕事をしていました。
突然、更衣室の扉が開いて、タオルで体を隠した女性社員の人に「××さん、ちょっと来てください」と、かなり慌てた感じで呼ばれました。

その人は4月に入ったばかりのクラブの社員でした。
社員とは言え、アルバイトの私より日が浅く年も若いので、とても丁寧な人でした。

中に入ると、更衣室にあるサウナルームの中で、中年女性が裸で倒れていました。
水泳教室の後、風呂に入ろうとしたら、サウナで倒れているのを見つけたというのです。
私はすぐにフロントに行って、職員に事情を話しました。

すると「救急車を呼ぶから君はすぐに戻って。更衣室にだれかいますか?」と聞かれました。

私は、「いいえ、誰もいません」と言いました。

その答えがまずかったのかも知れません。

更衣室に戻ると、とりあえずサウナルームから運び出そうという事になり、二人で肩と足を持ちました。

その時、少しびっくりしたのですが、彼女は自分の持っていたタオルを、倒れた女性の体に掛けました。

つまり素っ裸になってしまったわけです。
サウナからバスルームそして、更衣室に運び出してみると、なんとインストラクターである男性社員2人がそこにいました。

その時、一瞬凍り付いた様になったのを感じました。
男性社員がすぐに長椅子を並べ、ベッドを作りましたので、そこに女性を横たえました。
彼女は気が動転していたのか、倒れた女性に気を取られていたのか判りませんが、私がバスタオルを渡すまでの数十秒間、素っ裸のままでした。

倒れた女性は病院ですぐに回復したそうです。
それからしばらくの間、男性社員は彼女に対し、非常にぎこちない接し方をしていたので、かなり動揺していたみたいです。

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結婚して10ヶ月の妻を・・2

三日後に男から連絡がありました。

「今から出て来れるかい?」

自分は男に呼び出されるままに前回と同じ待ち合わせ場
所に向かいました。到着すると男は既に来ていて、男の
車内で話をしました。挨拶も早々に男は言いました。

「この前はどうも、感想は?」
「す、凄く興奮しました、、」
「私にしがみつきながら、夢中で舌を絡ませてた自分の
奥さんの姿に興奮したのかな?」

すぐにあの時の興奮が蘇りました。

「あなたの大事な奥さんの裸体、唇や舌の味、膣内の感
触、全て私に知られて嬉しかったでしょう?」
「ああ、はい、、」
「私の変態趣向の衣装を着た自分の奥さんと、他の男が
愛し合ってる姿はたまらなかったでしょうね」
「ああ、、」
「一生大事にすると誓った奥さんが、他の男と初夜を迎
えて初交尾を行ったなんてたまらないよね」

男の言葉に勃起してしまっていました。

「この前、奥さんには二度目の約束させたけど、あなた
の気持ちはどうなの?」

正直、また見たい気持ちはかなりありましたが、男の想
像を絶するセックスに本当に妻を寝取られてしまうかも
しれないと怯えてもいました。

「半々という感じかな?」
「は、はい」

自分がそう答えると、男はタブレットを取り出して言い
ました。

「これ見てくれる?」

そこにはスタイルの良い女性が、目隠し全裸で、両手も
頭の上に、M字開脚で縛られている動画が映っていまし
た。

「これ、前に他の夫婦のお相手してた時の奥さん」
「はい、、」
「初プレイが実現した夫婦にだけ、私の別の顔というか
本来の姿もお伝えしてるんだよね」

動画は遠目でよく分かりませんでしたが、乳首とクリト
リスに吸引バイブが装着されているようでした。

「少し見ながら、説明するけど」
「、、、」
「前にも話したと思うけど、私は他人妻との子作りセッ
クス、種付けプレイでしか本当の意味での興奮は味わえ
ないんだよね」
「、はい、、」
「当然ながら、普通はそんなプレイ了承する夫婦なんて
いない」
「はい、」
「このプレイはね、最終的に私が子作りセックスを楽し
む為の行為だけど、私のもう一つの嗜好でもあるんだよ
ね」

動画の夫婦の奥さんは、自分達と同様、最初のプレイを
自宅でして二度目にこの動画のプレイを行っているとの
ことでした。

「この奥さんね、私のチンポが欲しくて、縛って何され
るかも分からないのにこうやって緊縛受け入れているん
だよ」
「はい、、」
「女って面白くてね、たった一晩のセックスで簡単に心
まで許すようになるんだって」

動画の中では、奥さんは何度も男の手によってイカされ
ていました。

「私のもう一つの嗜好というのは、緊縛もだけど乳頭や
クリトリスを肥大させるプレイなんだよね」

ドキドキして手に汗を掻いていました。

「他人の奥さんの肉体を卑猥な姿に変えながら、私の子
種を子宮に流し込む、これが私の一番の性癖」
「、、、」
「まぁそんなに怖がらなくていいよ、まずあなたが了承
しなければ次の段階には進まないから」
「はい、、」
「まぁでも、このプレイが出来ないということであれば
あなた達との関係は終わりということになるかな」

男が動画を先に進めると、女性の乳首は普通ではないく
らいにビンビンに尖っていました。

「見てごらん、ほんの数時間あればこうやって乳頭は変
化するんだよ、私はね、出産未経験の奥さんの乳頭が肥
大した姿が大好物なんだよね」
「、、」
「痛いことをされているわけではないからね、快楽を覚
えながら私のチンポを待ち望んでいる間に、勝手に肉体
を変えられてしまう」

動画ではいろんなバイブを突っ込まれて、女性は大きな
声を上げて何度も果てていました。

「本題を言うと、真帆さんをこういう卑猥な身体に変え
てあげましょうか?という事、あなたがこの先のことを
望めば、内面はもちろん肉体の見かけも卑猥な姿に変え
てあげますよ」

手に汗を掻きながら、心臓がバクバクしていました。

「あんなに可愛い真帆さんを更に差し出して、乳頭もク
リトリスも肥大させられて、私の子供を妊娠するまで種
付けセックスされたら想像だけでたまらないんじゃない
の?」

既に興奮しておかしくなりそうでした。男はその奥さん
のプレイ動画を次々に見せました。3度目、4度目のプ
レイと進むうちに、各部が見る見る肥大していくのが分
かりました。見たこともない吸引器やたくさんの乳首用
器具が使われていて、改めて男が異常な性癖の持ち主だ
と思い知らされました。

「ねぇ、面白いでしょう?私の性癖やプレイを分かった
うえでもこうやって受け入れるんだから」
「、、、」
「ふふ、まぁでも妊娠なんて簡単にしないから心配しな
くていいよ、でも自分の愛する奥さんがあんな姿に変え
られたらたまらないでしょう?」

男の言う通り、もし真帆にこんなことが起きたら興奮し
て頭がおかしくなると思いました。

「あなたが望むなら、次に奥さんに会った時には私の願
望で緊縛させて欲しい、させてくれたらセックスをする
とだけ伝えるよ」
「はい、」
「私の肉棒欲しさに、緊縛なんてどんな危険があるか分
からないことを了承する女なら、他のメス女と同様に扱
ってあげるよ」

男は更に動画を見るように言い、自分は画面の中の奥さ
んの変わり果てた乳頭やクリトリスにたまらなく興奮し
ていました。

「あなたの奥さんも、再び私のチンポを欲しがるような
だらしないメスだったらこの動画の女と同じようにして
あげるよ」
「ああ、、」
「心の奥底で見たい気持ちがあるでしょう?怯えながら
も愛する妻の身体を卑猥な姿にされてみたい好奇心抑え
られないでしょう?」

ズボンの中でパンパンに勃起して興奮していました。ま
た、馬鹿な自分はこうして男の誘導に乗せられて了承を
してしまいました。

「あなたの奥さんが、この前のたった一回の私とのセッ
クスでどんな気持ちになっているのか楽しみだね」
「、、」
「たかがセックスで自分の妻が他の男を待ち望むように
なるなんて想像出来ないでしょう?」
「は、はい、、」
「緊縛を受け入れるか、この返事次第でこれから更に想
像を絶する興奮の世界が待っているよ」

こうして次回のプレイの決行が決まりました。場所はい
つも男が利用しているというやや高めのホテルで行うこ
とになりました。

一つの客室に部屋は2つあるとのことで、自分は片方の
部屋で二人の様子をパソコンのモニターで見ているよう
に言われました。真帆とは一緒にホテルに行き、送り届
けた後に帰ったふりをすることになりました。

週末に一泊二日で行うことや、真帆が緊縛を了承した時
点で自分には拒否権のないこと、自分は見たいという欲
望を満たす為だけに了承をしてしまいました。真帆には
泊まりのことは伏せていましたが、当然ながらホテルに
行くのを渋られました。

「でもこの前約束したから」
「無理だったらしなくてもいいよ」
「とりあえず、会って話だけでもして欲しい」

いろいろ言葉を並べて真帆を説得し、何とかホテルに行
くことは了承してもらいました。ただ、男の言うように
真帆が男を心の中では求めているのかは全く分かりませ
んでした。自分は、プレイ決行の前日当日と真帆の心の
中が気になってしょうがありませんでした。

当日、約束の19時に間に合うように二人で車で向かい
ました。

「あー何か緊張してきた」
「そうだね、こうじも緊張するの?」
「するよー」

大した会話も出来ないまま、ホテルに着き車を預けてか
ら男の待つ部屋に向かいました。部屋のドアをノックす
ると男はリラックスした様子で出迎えました。

「よく来たね」

部屋に入り、先日動画で見せられたホテルと同じだと気
づきました。しばらく3人で会話をした後に、とりあえ
ず男と真帆の2人きりで話すこと、自分はしばらくロビ
ーで待っていることを伝えました。

男から緊縛の最中は見せないと言われていて、最初は本
当にロビーで待っていることになっていました。真帆が
緊縛を受け入れて、縛りが完成してから連絡をもらうこ
とになっていました。

ロビーで待ちながら男に言われた言葉を思い返していま
した。

「モニター越しに緊縛された奥さんの姿を見た瞬間、最
高の嫉妬と興奮を味わえると思うよ」
「他人棒を待ちわびて、私の言いなりになった自分の大
事な妻の姿に悶え苦しんだらいいよ」

時間にして1時間以上、自分は想像だけでズボンの中で
パンパンに勃起していました。どんな会話をしているの
か、真帆は本当に男の言いなりになるのか、妄想だけで
我慢汁が垂れてしまっているのも分かりました。

そして、男からメールが届きました。

「戻ってきていいよ、多分聞こえないと思うけど静かに
ドアを開けて、隣の部屋に入るように」

心臓がバクバクして、呼吸がまともに出来ない感じでし
た。早足で部屋に向かい、ドアをゆっくり開けて、真帆
に気づかれないようにもう一つの部屋に入りました。

そして無我夢中でモニターに目をやりました・・・

モニターに映った真帆の姿を目撃しただけで射精しそう
になりました。目隠しをされ全裸で両手は頭の上、Fカ
ップの乳房も搾られ、M字開脚に緊縛されている真帆の
姿がありました。

男の思うがまま、真帆が男の言いなりになった姿を見て
嫉妬心が強くなってたまりませんでした。それでも自分
にはたった一度のセックスで、真帆が他の男の虜になっ
ているなんて到底信じられませんでした。

真帆の姿は固定のPCカメラで撮られていて、音声も聞
こえていました。真帆は二人掛けのソファに座らせられ
ていて斜めの角度で映っていました。

「真帆さんは緊縛がとても似合うね」
「、、」
「旦那さんには二人で過ごすこと伝えて、了承ももらっ
たから気兼ねなく楽しもうね」
「、、」

真帆は男の話を聞いていましたが、自分が本当に了承し
ているか直接話したいと言いました。予想していない展
開でしたが、男は慌てるそぶりも見せずすぐに自分に電
話を架けて話すように言いました。自分はロビーにいる
と理由をつけて小声で話しました。真帆は縛られたまま
男にスマホを耳につけられて話していました。

「うん、真帆がいいなら大丈夫」
「うん」
「終わったら連絡ちょうだい、迎えに行くから」
「はい、、」

他人の横で見たこともないいやらしい格好のまま話して
いる真帆の声にとても切ない気持ちになりました。電話
を切ると男は真帆に言いました。

「ふふ、これで安心だね、今日は旦那さん近くにいない
から、我慢しないでたくさん気持ちよくなってね」

真っ白な肌の164cmのスタイルの良い真帆が、ガチ
ガチに縛られていてたまりませんでした。膝から下も何
重にも縛られていて、開かれた脚もきつく固定されて身
動きとれないのが分かりました。

男は真帆の姿をしばらく眺めて言いました。

「真帆さんは本当に美味しそうな身体してるね、乳頭も
綺麗だし、クリトリスもまだまだ未発達だね」
「恥ずかしい、、」
「私の願望受け入れてくれてとても嬉しいよ、たっぷり
気持ちよくなって、この前よりたくさんセックスしまし
ょうね」

男は持参したケースの中から何かを取り出して言いまし
た。

「真帆さん、ちょっと冷たいからね」

男はそういうと真帆の乳頭にクリームのような物を塗り
ました。

「え、や、何?」
「気持ちよくなるローションだよ、このまま少し待って
たら凄く感じやすくなるからね」

戸惑う真帆を置き去りにして、男は自分のいる部屋に入
ってきました。

「どうかな、自分の奥さんの緊縛姿は?」
「は、はい、、」
「まだ澄ましてはいるけど、あなたの奥さんが私のチン
ポが欲しがって、あんな格好を受け入れたなんてたまら
ないでしょう」
「、、」
「こんな簡単に緊縛を許して、何をされても構わないと
いうことなのかねぇ」
「ああ、、」
「私は奥さんに断ればこの前のセックスがもう出来なく
なるだけ、その変わり受け入れてくれたらこの前以上の
快楽を味わせてあげると伝えたよ」
「はい、」
「奥さんは少しだけ考えて、赤らんだ表情で緊縛を受け
入れると返事したよ」

顔が猛烈に熱くなっていくのが分かりました。

「私との話は覚えてるね?ここからあなたの奥さんは私
の所有物、私好みの肉体に変えてあげるよ」

ビクビクして、汗をびっしょり掻いて聞いていました。

「幸せな結婚生活、奥さんの笑顔、たくさん思い出しな
がら見てたらきっと興奮するね」
「ああ、、」
「自分のマスターベーションの為に、愛する妻を変態男
に差し出したことをたくさん後悔しながらしごいたらい
いよ」

怖くてたまらないくせに、真帆の姿を見て異常なくらい
に興奮して何も止められませんでした。男が部屋に戻り
いろいろな器具を用意しているのを見ながら、気づいた
ことがありました。

それは、今まで自分が見てきた真帆の身体にはもう会え
なくなるかもしれないということでした。元々、指の第
一関節の半分くらいある乳首、少しだけ皮の剥けたクリ
トリスは男の手によってこれから変えられ、自分の知っ
ている真帆の身体には二度と会えなくなるのかとこの土
壇場で気づきました。

あまりの自分の馬鹿さ加減に情けなくなりましたが、も
う後戻りは出来ませんでした。男は真帆に近づくとクリ
ームを塗った乳頭を人差し指で3~4回無造作に撫でま
した。

「、ああっ、、」

すると異常なくらい真帆は反応して、何よりも真帆の乳
首は映像でもよく分かる程固く勃起していました。

「いい反応だね、真帆さんいつもより乳首感じるでしょ
う?」

続けて男は乳頭に塗ったのと同じ物と思われるクリーム
をクリトリスに塗りました。真帆は塗られただけでビク
ンと反応していました。

「乳首もクリトリスも時間経つに連れて熱くなってどん
どん感じてくるからね」

真帆は男の行為に警戒心がないのか、怖いという素振り
は見せていませんでした。男は上半身、下半身とも下着
だけになり真帆に言いました。

「真帆さんはホントにスケベな身体してるね、今までた
くさんの男が言い寄って来たでしょう?」
「、、、」
「経験は3人だっけ?その中に潮吹きさせてくれる人は
いたよね?」
「え、あ、、」
「旦那さんはしてあげられないって言ってたね、一度経
験した気持ちいいことはまたして欲しいって思うことあ
るでしょう?」

男は軽く乳房を揉んだり、乳頭を撫でたりしながら言い
ました。

「一人目、二人目は長く付き合ったの?真帆さんみたい
ないい女だとたくさん求められたでしょう?」
「そんなことないです、、」
「挿入は生ばっかりだったかな?当たり前のように毎回
生ハメセックスしてたんでしょうね?」
「い、いえ、、」
「旦那さんには元彼の話は聞かれる?」
「、は、はい、、」
「ふふ、でもほとんど答えないんでしょ?恥ずかしくて
言えないこともたくさんしてきたはずだよね、でも私に
は正直に話して下さいね、そしたら真帆さんの待ち望ん
でいるモノでたくさん気持ちよくしてあげるから」

男はまたビンビンに尖った乳頭を指で撫でながら言いま
した。

「ああっ、、」
「真帆さんの乳首凄く硬く勃起してきたね、とても美味
しそうだよ」

自分は既に射精しそうになりながら夢中でしごいていま
した。男は見たこともない形状の吸引バイブを取り出し
ました。

「真帆さんの美味しそうな乳首はこれで吸ってあげよう
ね」

男は円柱の形をしたスポイトのような吸引バイブを、振
動のスイッチは入れず、真帆の両方の乳首に装着しまし
た。

「ああっ、、」

更に、男は吸引バイブのダイヤル部分をゆっくり回すと
真帆の声が小刻みに震えたようになりました。

「ああああっ、、」
「あ~いい声になったね、真帆さん乳首吸われてるの分
かる?身体ビクビクして感じちゃうでしょう」

真帆の乳頭が、透明なスポイト部分の中できつめに吸引
され伸びているのが分かりました。

「、、あああっ、だめっ、」
「ふふ、やっぱりですね、初めて真帆さんの乳頭見たと
きから素質があると思っていましたよ」

真帆は身体も小刻みに震わせていました。男は満足そう
にその様子をしばらく眺めていました。

「お、真帆さんおまんこから涎が垂れてきましたよ?乳
頭吸われて感じるんですねぇ」
「、、ああ、」
「もしかして、おまんこも弄って欲しくなってきたかな
?ふふ、それはまだお預けですよ、でもクリトリスだけ
はもっと感じるようにしてあげますね」

男は先程とは違う、別の小さな容器を取り出しました。
真帆のクリトリスの皮を剥くような仕草をしながら透明
な液体を自分の指に乗せながら言いました。

「真帆さんの可愛いクリトリスにこれ塗ってもっと気持
ちよくなりましょうね」

男は透明な液体を真帆のクリトリスに塗りこみました。

「、、ああっ!」
「・・・」
「ほらっ、すぐに反応出たよ、クリトリス少しおっきく
なったの分かる?少し苦しいけど心配いらないからね」

男は今までの落ち着いた様子から、少し興奮したような
口調で言いました。真帆のクリトリスを覗き込むように
見ながら撫で回しました。

「、あああっ、、」
「クリトリス勃起してビクビクって感じるでしょう?気
持ちよくなるだけのローションだから、何も心配しない
でいいよ、あ~ほら、すぐ剥けちゃう、クリトリスきち
んと剥けてきたよ」

一体何を塗っているのかと心臓がバクバクしながら見入
っていました。男は真帆の勃起したクリトリスを指で摘
む仕草をすると上下にしごきだしました。

「、ああっ、あああっ、」

真帆は悶えるように身体をくねらせながら震えるような
喘ぎ声を上げました。

「こんな感覚知らなかったでしょう?真帆さんのクリト
リスもチンポみたいにこうやってしごいたら気持ちいい
でしょう」
「ああんっ、、」
「ビクン、ビクンッ、」

男は丁寧にクリトリス全体を撫でたり、しごいたりを繰
り返しました。

「あ~もう、おまんこから涎止まらなくなっちゃったね
ぇ、クリトリスもヒクヒクしてる」
「、、ああああっ、」

真帆は男が数回クリトリスに刺激を与えただけで、全身
をビクビクさせながら声を上げました。

「ああっ、いやっ、」
「真帆さんすごいねぇ、何回もイキそうになっちゃうね
ぇ?」
「、、ああんっ、ああああっ、、」

男は真帆が絶頂を迎える寸前で止め、時間をかけてクリ
トリスしごき続けました。

「真帆さんシコシコするの気持ちいいでしょう?こんな
に勃起して悦んでくれるなんて興奮するなぁ」
「、ハァッ、ハァッ、、」
「ふふ、じゃあこれを着けましょうね、そしたら好きな
ようにイッていいからね」

男は乳頭に装着した吸引バイブと似た形状の物を取り出
しました。真帆の勃起しているであろうクリトリスに装
着すると同じようにダイヤルを回して吸い上げました。

「、あああっ、やっ、、」
「あ~たまらない、真帆さんのおちんちんこんなに勃起
して大きくなったよ」

こんなに早いピッチで肉体に変化を加えようとされると
は思っていませんでした。大事な真帆の身体の部分を吸
引バイブで吸われているのを見て、情けない声を上げて
しごいていました。男はすぐにクリトリスに装着したバ
イブの振動スイッチを入れました。

「、ああんっ、やっ、やっ!」

真帆の腰がビクンビクンと前後に動いて、すぐに感じて
いるのが分かりました。男は満足そうにその様子を見て
いると、真帆はすぐに大きな声を上げました。

「、、ああんっ、だめっ、いきそうっ、、」
「我慢してたからすぐイッちゃうね、いいよ、オチンポ
でイってごらん」
「、ああああっ、イクッ!イクッ!ああんっ!」

真帆は大きな声を上げ、更に腰がビクンビクンと激しく
動いて絶頂に達しました。

「ああんっ!やっ、あああんっ!」
「ふふ、あ~いやらしい、真帆さん気持ちいいねぇ」
「、、ああんっ!やっ、ダメっ、あああんっ!」

真帆の痙攣は止むことなく続きました。真帆を充分にイ
カセると、男は吸引バイブの振動スイッチを切って言い
ました。

「はぁ、はぁ、、」
「真帆さんこうやってイクのも気持ちいいでしょう?」

真帆は肩で息をしながら頷きました。躊躇う様子もなく
意思表示をした真帆を見せられて、強烈な嫉妬心が襲い
ました。

「ふふ、嬉しいですね、もう少しこれ着けたまま続けま
すね」
「、、、」
「真帆さんオマンコバイブの経験は?」
「、、え」
「相手の男性に使われなかった?」
「、、使われてないです、」
「もしかしてオナニー用ではあるのかな?」
「、、え、と、」

真帆は何とも言えない反応をしました。自分の知らない
真帆の話で緊張しっぱなしでした。

「ふふ、真帆さんだって女だからね、そんなこと全然恥
かしがることじゃないよ」
「、、」
「今も持ってるの?」

真帆は頷きました。全然知りませんでした、男は大きめ
のバイブを取り出して言いました。

「凄くいいですね、こんな素敵な奥さんのバイブオナニ
ーなんてたまらないですよ」

男は真帆の腕の緊縛を解き、バイブを持たせました。

「いつもみたく自分でバイブ入れてみましょうか?」
「、、」
「旦那さんが留守の間にオマンコズコズコしてるんでし
ょう?普段してるように、旦那さんが知らない姿を私に
見せて下さいね」

真帆は恥ずかしそうにしていました。

「言うこと聞いたらたくさん犯してあげますよ、今日は
スケベな真帆さんたくさん見せて下さいね」

真帆はアソコにバイブを近づけましたが、中々入れるま
でに至りませんでした。

「恥ずかしいんですか?」
「、はい、、」
「はしたない姿見せてくれないと私も興奮出来ませんよ
?このまま何もしないで放っておきましょうか?」

男に冗談交じりに言われると真帆は困惑した様子を見せ
ました。

「ホントはこうやって、乳首もクリトリスも吸われたま
まオマンコズコズコしたら気持ちよくなること想像出来
るでしょう?」
「、、」
「真帆さんは見られて興奮することも知っていますよ?
目隠しされたままこんな恥ずかしい格好させられてホン
トは興奮してるでしょう?」
「、、、」
「普段もこれくらい脚を開いてバイブオナニーしてるん
でしょう?人に見せられない姿を私に見せてくれないと
これ以上何もしませんよ」

真帆は男に言われると意を決したように、ピンク色の極
太バイブを膣口に宛てがいました。そして、左手でワレ
メを広げると自ら極太バイブを押入れました。

「、、ああっ、」

真帆の吐息混じりの声が漏れました。

「恥ずかしがってたら帰りますからね、はしたない真帆
さんの卑猥な姿見せて下さいね」

そこから真帆は、真帆の行為とは思えない程慣れた手つ
きでバイブの出し入れを繰り返しました。

「ほら、スイッチも入れてごらん」
「、、、」
「いつも振動させてるでしょう?真帆さんのメスの欲望
満たす姿見せて下さいよ」

真帆は少しだけ躊躇いながら、バイブのスイッチを入れ
ました。

「ウィン、ウィン、ウィン」
「、、あああっ、」

真帆はスイッチと同時に一段と快楽に満ちた声を上げる
と、すぐに左手で乳房を掴みながらバイブを出し入れし
ました。ほんの一瞬でしたが、真帆が舌舐めずりしたの
が見えてたまらなく興奮しました。

「、、ああっ、、あああっ、」

真帆は興奮した様子で乳首を捏ねるように弄り、膣内の
奥までバイブをピストンさせました。

「あ~いい姿、普段こうやって旦那に秘密でオナニーし
てるんだねぇ」
「、、ああっ、、」

真帆はそのまま夢中でバイブオナニーを続けました。バ
イブを膣内にためらいもなく出入れする姿は想像も出来
ない真帆の姿でした。

「ああっ、またイッちゃう、」
「真帆さん何処がイクの?」
「、、ああっ、おまんこイッちゃうっ、」
「ふふ、いいですよ、真帆さんがオナニーでイク姿私に
見せて下さい」
「、、ああんっ!イクッ、イクッ!あああんっ、、」

真帆は足の指先を力強く折り曲げ、全身を大きく痙攣さ
せて果ててしまいました。自分の知らない真帆の姿にた
まらなく興奮しました。

「真帆さん、潮吹きの経験は?」
「、、はぁ、はぁ、、」
「あるんだよね?」
「・・あります、、」
「旦那さんはさせてあげられないって言ってたよ?」

真帆は頷きました。男は真帆からバイブを取り上げると
すぐに指で膣内を掻き回し出しました。

「クチュ、クチュ、クチュ、」
「、ああっ、、」
「前は誰にしてもらったの?」
「、前の、、彼に、、」
「ふふ、旦那は潮も吹かせてくれない、中でイカせても
くれない、真帆さんの肉体欲求不満だらけになっちゃう
ね」

男が数秒の間、2本の指で膣内を弄っただけで真帆のア
ソコからはダラダラと愛液が垂れだしました。

「クチャ、クチャ、クチャ、、」
「、、ああっ・・だめっ、」
「あ~凄い、一杯垂れてきたねぇ」
「、、あああっ、ああんっ、、」
「あ~ほら、ここでしょう?」

男が高揚した口調で言うと、真帆はまた聞いたことのな
い声を上げました。

「あああっ、やっ、出ちゃうっ!」
「クチャ、クチャ、クチャ、、」
「いいよ、ほらっ、」
「、、ああっ!やんっ!ああああん!」

真帆のワレメから当然ながら初めて見る潮が飛び散りま
した。ピチャピチャと音を立てて、大量の潮が床に飛ん
でいるのが見えて猛烈に興奮しました。

「久しぶりに吹いて気持ちいいねぇ?」
「、、ああ、」
「ふふ、まだ出るでしょう?もっとお漏らし見せてごら
ん」

男はそう言い、同じように膣内を弄ると真帆は声を上げ
て再度数回に分けて潮が飛び散りました。

「ピチャ、ピチャ、ピチャ、、」
「、、ああんっ!出ちゃうっ、ああああん!」

真帆はまた痙攣しながら潮を吹きました。他の男に掛か
るとこんなことが真帆に起きて、こんなに気持ちよさそ
うにな姿を見せることを思い知らされ、たまらなく胸が
締め付けられました。真帆がぐったりしているのをよそ
に、男は乳頭を吸い上げていたバイブを上下に動かしな
がら言いました。

「まだ少しの間吸ってただけなのに、とっても美味しそ
うな乳頭になってきたね」
「、ぁぁ、」
「チュポン、チュポン、」

真帆の乳頭は、吸い上げられる度にビクビク反応してい
ました。

「そろそろ一度外そうね」

男はそういうと円柱の形の吸引バイブを、ゆっくり乳頭
を引っ張りあげるように外しました。

「あ~いいねぇ、真帆さんの乳首ヒクヒクして勃起して
るよ?」

自分の目に飛び込んできた映像は衝撃でした。こんな短
時間でありえないと思うほど、真帆の乳頭はいつも見て
いる物とは違う形状でした。上向きに勃起して、自分が
知っている乳頭より大きく伸びていました。

「凄く美味しそう、たまらないよ」
「、、、」
「真帆さんのオチンポはどうなってるかなぁ」

男は続いてクリトリスに装着していた吸引バイブも取り
外しました。

「あ~凄い、こっちも勃起したまんまだね、いやらしい
身体でとっても素質があるよ」

真帆は目隠しされたままで表情は分かりませんでしたが
全身ぐったりしていました。

「すぐ戻ってくるからね」

男はそう言うと、下半身だけ緊縛されたままの真帆を放
置して自分のいる部屋に入ってきました。

「何回出したの?」
「、、に、二回です、、」
「まだまだ、今日は精子出なくなるまでシゴくことにな
るんだから」

自分は下半身丸出しで男の話を聞いていました。

「ほら、奥さん見ながらしごきなよ」
「、、、」
「奥さんだけあんな恥ずかしいことさせて、自分は見て
るだけなんてダメでしょう?」

自分は男に言われるまましごきました。

「ハハ、仮性チンポの皮かむりオナニーだねぇ」
「、、ああ・・」
「自分の早漏チンポでイカせられなくて、私に奥さん差
し出したんでしょう?」
「ああ、はい」
「一生大事にするはずだった奥さん、たった数ヶ月で所
有権なくなるなんてどんな気持ち?」
「、、あああ、」

男に見られてオナニーなんて考えられない行為にも興奮
してしまっていました。

「これからあの勃起した乳頭を私に吸われるのはどんな
気持ちだろうね」
「、、、」
「ちゃんと想像してみな、こんなことしなければ自分以
外の男に奥さんの大事な乳頭を吸われることなんて無か
ったよね?」
「、、ああ、」
「そして、赤ちゃんが産まれたら、その子の為の大事な
乳房になるはずだった」
「、、ああ、はい」
「それなのに自分のオナニーの為に、あなたはそれを他
人に差し出したんだよ」
「あああ、、」
「これから、肥大した乳頭を見るたびに他の男の性処理
道具になったことを思い出すことになるね?」

自分は恥ずかしさも忘れて我慢汁を垂らしながらしごき
続けていました。

「この後、私はあなたの大事な奥さんのオマンコを堪能
する訳だけど、きちんと言葉でお願いしてもらいましょ
うか?」
「、、、」
「本当は自分で奥さんのオマンコ使うより、私に使って
もらってオナニーする方が気持ちいいんじゃないの?」
「あああ、、」
「どうなの?きちんと言いなよ」
「自分で真帆のオマンコ使うより、伸一さんに使っても
らってオナニーする方が気持ちいいです、、」

自分は情けない声で恥ずかしげもなく言いました。

「だったら、私に自分の代わりにオマンコ使ってもらう
ようにきちんとお願いしないと」
「ああ、、」
「ほら、言いなよ」
「ああああ、自分の代わりに真帆のオマンコ使って下さ
い」
「あなたの奥さんのマンコ使って、私の精子は何処に出
せばいいの?」
「あああああ、、」
「私のチンポの子種、奥さんの生マンコでしごきながら
何処に射精すればいいの?」

男の言葉に猛烈に興奮しながら自分は言ってしまいまし
た。

「あああ、中に射精して下さい、、」
「愛する自分の妻の子宮も差し出すんだろ?」
「あああああ、、、」
「自分の代わりに子作りセックスして欲しいんだろ?」
「ああああああ、お願いします、、、」

自分の肉棒は我慢汁やら精子やらで、グチョグチョにな
っていました。この日に中出しをされるなんて全く考え
ていなかったのに男にこれでもかと煽られて興奮に任せ
て言ってしまいました。男は自分の前で全裸になり、肉
棒をしごきながら真帆のいる部屋に戻っていきました。

「真帆さんのオマンコは涎垂らしたままですねぇ」

男はパックリ開いた真帆のワレメを2本の指で掻き回し
ました。

「クチャ、クチャ、クチャ、」
「ああっ、、」
「あ~、こんなに乳頭も勃起させて悦んで、とても美味
しそうですよ」

男はカメラに視線を向けて言いました。真帆の硬く勃起
した乳首をスケベな舌使いでしゃぶり出しました。

「、、ああっ、ああんっ、、」
「ジュルル、ジュチャ、、」
「クチュ、クチュ、、」

男は執拗に真帆の乳首をしゃぶり、膣内を掻き回し続け
ました。

「、、ああっ、いいっ、、」
「真帆さんのオマンコ汁、どんどん垂れてくるねぇ」

真帆の声はもう限界と言っているようなトーンで、卑猥
な音はどんどん大きくなっていました。

「真帆さん、もうチンポ欲しいの?」
「、、ハァ、ハァ、欲しいです、、」

真帆の声から、目一杯懇願しているのがよく伝わってき
てたまらなく嫉妬しました。

「ホントは今日、このチンポ待ち望んで来たの?」
「、、、」
「旦那にはバレないようにして、本当は最初からこうや
って私の前でオマンコ開くつもりだったの?」

男はギンギンに勃起した肉棒を真帆のワレメに擦りつけ
ながら続けました。

「、ぁぁ、、」
「どうなの?真帆さん、このチンポ待ってたの?」
「、ぁぁぁ、、」
「今日、私のチンポハメてもらう為に来たのか、きちん
と私に教えてごらんよ」
「、ぁぁ、、、」
「スケベな言葉で教えてくれないと、チンポ入れません
よ?」

真帆は小さな声で言いました・・・

「、チンポ、、入れてもらう為に来ました・・」
「この前のセックスで、真帆さんのオマンコこのチンポ
欲しがるようになったの?」
「、、ぁぁ、はい、」
「オマンコ汁垂らしながら、他の男求めに来るなんてス
ケベな牝ですね?」
「、、ぁぁ、いや、」

すると、男は巨大な肉棒を何度も真帆の膣口を擦り上げ
るように往復させました。

「真帆さんのワレメ、パックリ開いて涎垂らしてとても
美味しそうですねぇ」
「、、ぁぁ、」
「はしたない言葉でチンポおねだり出来ますか?」
「、、ぁぁぁ、」
「真帆のスケベマンコに、太くておっきいチンポどうし
て欲しいか言ってごらん」

真帆はもう我慢出来ないといった吐息を漏らしながら言
いました。

「、、ぁぁ、真帆のスケベマンコに、、太くておっきい
チンポ入れて下さい、、」
「フフ、しょうがないですねぇ」

大好きな真帆が、男の言われるまま卑猥な言葉で男の肉
棒を懇願しました。男は真帆の太腿を掴み、ギンギンに
勃起した生肉棒を膣内に捻じ込みました。

「、、ああああっ、」
「あ~相変わらず吸い付きのいいマンコですねぇ」

男のピストンが開始されると、真帆の口は半開きで快楽
に満ちた声を上げ続けました。

「ビタンッ、ビタンッ、」
「、ああっ、いいっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、」
「、あああっ、気持ちいいっ、、」

真帆のたわわな胸は、男が一突きするたびに揺れてたま
らなくいやらしく見えました。

「この前みたいに奥まで突いて欲しいですか?」
「、、ああっ、突いて欲しいっ、」
「どこの奥を突けばいいの?」
「、ああっ、オマンコの奥突いて下さいっ、、」
「フフ、いいですよ、ほらっ、」
「あああんっ、、、」

真帆の喘ぎ声から、本当に男の肉棒を待ち望んでいたこ
とを思い知らされました。

「ズプププ、、」
「奥に当たるっ、、ああっ、すごいっ、」
「ビタンッ、ビタンッ、」
「、、ああんっ、気持ちいいっ、、」
「これをして欲しかったんでしょう?」
「、、ああっ、して欲しかった、、」

改めて、大事な真帆を相手に他の男が交尾をする姿はた
まらなく嫉妬心を煽られました。それを求める真帆の姿
にも激しく嫉妬させられました。気づいたら3度目の射
精をしていましたが、すぐに膨張して再びしごき続けて
いました。

「このまま子宮口何度も突いてもらって、たくさんイキ
たいんでしょう?」

真帆は頷きました。

「フフ、可愛い奥さんですねぇ、旦那のチンポはここま
で届かないの?」
「、、ぁぁ、」
「旦那は少し動いただけでイキそうになって、全然イカ
セてくれない?」
「、、ぁぁ、や、、」
「きちんと言葉で教えてくれたら、真帆さんの望むまま
の快楽を味あわせてあげますよ」

男は肉棒の出し入れの速度を落としながら言いました。

「旦那に言えないこと、私に教えてごらん」
「、、ぁぁ、や、」
「ほら、どうなの?旦那のチンポでイッたことは?」
「、、ぁぁ、ないです、」

自分は情けない声を必死で押し殺しながら夢中でしごい
ていました。男はゆっくりと腰を押し当て、真帆の奥深
くまで肉棒を押し付けました。

「、、ああっ、奥に当たる、、」
「いつも届かない所まで犯されてどうなの?」
「、、すごく気持ちいい、、」

真帆は目隠しをされたまま下半身だけ緊縛されたままと
は言え、快楽に身を任せて男を全身で受け入れている様
子が嫌でも伝わってきました。

「旦那のチンポじゃ物足りなかったでしょう?」
「、、ぁぁ、」
「こうやってチンポでイクセックスしてもらいたかった
んでしょう?」

震えながら嫉妬していましたが、更なる嫉妬心は容赦な
く掻き立てられました。

「ほら、真帆さん、本音を私に聞かせてごらん」
「ズプププ、ズヌヌヌ、」
「、、ああっ、チンポでイキたかった、、」
「チンポで奥まで突かれて、オマンコイクのはどうなの
?」
「、、ぁぁ、凄く気持ちいい、」
「中でイクの好きなの?」
「、、ぁぁ、大好き、、」
「ズズズ、ズププ、」
「旦那のチンポはこれと比べてどう?」
「、、ぁぁ、全然違くて、物足りないの、、」

こんな真帆の言葉を聞くなんて、想像もしていませんで
した。

「いいコですねぇ、じゃあ望み通りにしましょうね」

男はそう言うと、大きなストロークで打ち付けを再開さ
せました。

「ビタンッ、ビタンッ、」
「、ああっ、ああんっ、」
「あ~たまらないおっぱい、こんなに乳頭勃起しながら
揺れて、私も興奮しますよ」
「ビタン!ビタン!」
「、ああっ、すごいっ!」

自分は真帆の名前を何度も呼びながらしごき続けていま
した。肉棒は自分の汁でグチョグチョになっていました
が、そんなことはどうでもいいくらい夢中で画面を凝視
していました。

「ビタン!ビタン!ビタン!」
「ああっ!すごいっ、、」
「あ~真帆さん、おまんこ吸い付いてきたね?」
「、あああっ、だめっ、イキそうっ、、」
「ほら、チンポ奥までハメられてイクの大好きなんでし
ょう?」
「、ああんっ、好きぃ、イっちゃう、、」

真帆は男に大股開きで打ち付けられながら、声を上げて
絶頂に向かいました。

「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」
「、ああんっ、気持ちいいっ、イクッ、イッちゃう!」
「あ~凄い吸い付き、いいよ、ほらっ、」
「、、あああっ!イクッ、イクッ!ああああん!」

真帆は大声を上げて絶頂を迎えました。自分の大事な妻
が、本気で絶頂を迎えるとこんな声を上げるのだと思い
知らされました。男は真帆の痙攣に合わせて肉棒の抜き
差しを繰り返し、真帆は快楽に満ちた声を漏らしていま
した。

「、あああ・・凄い気持ちいい、、」
「フフ、それは良かったですねぇ」
「、ズズズ、ヌプププ、」

男はゆっくり動きながら、ようやく真帆の目隠しを外し
ました。真帆は視界がぼやけているのか、周りを見る余
裕がないのか、固定カメラには気づきませんでした。男
は挿入したまま言いました。

「もっとイキたいですか?」
「、、ぁぁ、」
「この前みたいにいろんな体位で奥までハメられながら
イキたいですか?」
「、ぁぁ、イキたいです、、」

真帆は切なそうな声で言いました。

「じゃあ今日は私の精子、真帆さんの中で出していいで
すか?」

真帆は戸惑った様子で首を横に振りました。

「この前も駄目で今日も駄目ですか?」
「、だって、、」
「真帆さんは自分だけ気持ちよくなって、私には気持ち
いい射精させてくれないんですね?」
「、、、」
「しょうがない、今日はもうこのままチンポ引き抜いて
終わりにしましょうね?」
「、、ぁぁ、待って、」
「マンコに射精出来ないなら、もう引き抜いていいです
か?」
「、、でも出来ちゃう、」
「ピル飲んでないの?」
「、、はい、」
「今日は排卵日の何日前?」
「、い、5日前、、」
「フフ、少しだけ心配な日ですね?でも中に出せないん
じゃ興奮しないし、もう止めてもいいですか?」

真帆は懇願するような表情で首を横に振りました。自分
は頭がおかしくなりそうになりながら夢中でしごいて真
帆の名前を連呼していました。

「ほら、真帆さん自分で決めて」
「、、ぁぁ、」
「断ればこのままセックスが終わるだけ、中で射精受け
入れたらこのまま快楽漬けにしてあげますよ?」
 
男は肉棒の抜き差しをゆっくり繰り返しながらそう言い
ました。真帆は肉棒が子宮口に向かう度に気持ちよさそ
うな声を上げていました。

「旦那さんね、私の前でチンポしごきながら自分の代わ
りに真帆さん犯してくれって言ってたよ?」
「、ぁぁ、、」
「こんなセックス覚えたのに、またあの情けない早漏チ
ンポだけでいいの?」
「、ぁぁぁ、、」
「真帆さんが望めば、これからは旦那の代わりにたくさ
ん中でイカセてあげますよ?」

男はそう言うと、ゆっくり真帆から肉棒を引き抜いて続
けて言いました。

「早く答えないから抜いちゃいますね」
「、、ぁぁ、ゃ、」
「じゃあこの下半身の縄も解くので、私の射精受け入れ
るなら自分で股開いてチンポおねだりしてごらん」

男は手際よく真帆の下半身の縄を解きました。

「今日はこのまま泊まることも旦那さんに伝えてあるか
らね、一晩中真帆さんを犯してあげましょうか?」
「、、、」
「気持ちいいセックスしたかったら、旦那さん裏切って
中出し受け入れてオマンコ開いてごらん」

あんなに寝取られ願望があったのに、大好きな真帆が他
の男の肉棒を本気で求めるのかと思うと想像も出来ない
くらいの嫉妬心を感じました。

男はソファの隣にあるベットに移動するよう真帆に言う
と、真帆はベットに移動しそのまま仰向けに寝そべりま
した。

「ほら、この勃起したチンポ欲しかったらこの前あなた
達の寝室でした時みたいにオマンコ開いてごらん」

男は真帆に近づいて肉棒をしごきながら言いました。

「一度覚えたこのチンポの味、そのスケベマンコで楽し
みたいんでしょう?」

大好きな真帆が自分以外の男の射精を中で受け入れるな
んて考えてもみませんでした。

「ほら真帆さん、誰も見てないんだからスケベな本性見
せてごらん」
「、、、」
「本当は自分の性欲の為に他人の射精受け入れるスケベ
な女なんでしょう?」

自分は情けない声を漏らしながら夢中でしごいて最高に
たまらない気持ちで見ていました。しかしそんなことは
知る由もなく、大好きな真帆は自らの意思でゆっくり脚
を開きました。

「もっと、オマンコパックリ開いて、一晩中犯して欲し
いって意思表示見せてごらん」

男に言われると、真帆は赤らんだ表情で正常位の格好で
股を開きました。

「ほらもっと、自分で膝抱えてメスマンコ開いてごらん
よ」

真帆はあんな格好をするなんて想像も出来ないくらいの
大股開きで、マングリ返しに近い格好をしました。

「あ~いいねぇ、スケベな格好だね、真帆さん、それで
このチンポどうすればいいの?」
「、、ぁぁ、」
「ほら、この涎垂らしたマンコどうして欲しいの?」
「、ぁぁ、、」
「真帆の生マンコにこのぶっとくて大きなチンポどうす
ればいいか言ってごらんよ」

真帆は足の裏が天井に向くほどのはしたないマングリ返
しの格好で言いました・・・

「、ぁぁ、、真帆の生マンコに伸一さんのぶっとくて大
きなチンポ入れて下さい」

聞いたこともない声のトーンで真帆は恥ずかしげもなく
言いました。その言葉だけで自分はまた勝手に射精して
しまっていました。

「あ~スケベな女だなぁ、じゃあお望み通りチンポ入れ
てあげるよ」

男はマングリ返しのまま、真帆の中に上から打ち付ける
ように捻じ込みました。

「、、ああああっ、」

真帆の声が自分のいる部屋まで聞こえてきました。

「ズパンッ、ズパンッ、」
「、ああっ、ああっ、いいっ、、」
「マンコそんなに気持ちいいの?」
「、、ああっ、すごく気持ちいいっ、、」

三度も射精したのにその光景を見てまた勃起してしまっ
ていました。男は真帆の顔を覗き込むようにしながら執
拗にピストンを繰り返しました。真帆の快楽に満ち溢れ
た声を聞きながら、自分はドロドロの肉棒をしごき続け
ていました。

「パンッ、パンッ、パンッ、」
「、、ああっ、ああんっ、ああっ、、」

男はピストンを早めたりゆっくりしたり、入口を出し入
れしたり奥を突いたりすると、真帆はいとも簡単にその
時を迎えました。

「、ぁぁ、イっちゃうっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、、」
「、、ああっ、やっ、イクっ、イクっ、、」

真帆は両足を抱えられたまま、改めて自分の前では聞か
せたことのない声を上げて果ててしまいました。

「、、ああっ、いいっ、イクっ、イっちゃう!」
「いいよ、ほらっ」
「、、あああっ、イクっ!ああんっ!ああああんっ!」

真帆は大きな声を上げて全身を痙攣させながら絶頂を迎
えました。男はすぐに肉棒を引き抜き、当たり前のよう
に真帆の膣内を指で掻き回すと気持ちよさそうな声と共
に大量の潮が飛び散りました。

「クチュ、クチュ、クチュ、、」
「、、ああ、ダメっ、出ちゃうっ、」
「ピチャッピチャッピチャッ、、、」
「、、ああんっ!あああんっ!」

休む間も与えず、男は再び正常位のまま肉棒を挿入しま
した。男はそのまま真帆の頭に手を置いて、唇を舐め回
しました。男の舌が真帆の口内に侵入すると、真帆は自
ら舌を出して男を向かい入れました。

「ヌチャ、クチュ、チュチャ、、」

真帆の舌の動きが見たこともない卑猥な動きをしている
ことに一瞬で気づきました。ピストンを受けながら真帆
が男と夢中で舌を絡ませてる様を見て、本当に男に寝取
られてしまうかもしれないという言いようもない不安感
に襲われました。

「ズパン、ズパン、、」
「、、ああっ、」
「、ジュルル、ジュチャ、ヌチャ、、」

男の力強いセックスに真帆の表情がどんどん変わってい
きました。真帆の舌使いは自分の知っているものでは到
底ありませんでした。

「、ジュチャ、ベロベロ、ジュルル、、」
「ヌプププ、ズプププ、、」

そして真帆は目を開けてうっとりた表情で男を見つめ出
しました。

「、、すごいおっきい、、どうしよ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、、」
「ジュルル、ジュチュチュ、、」
「ズパンッ、ズパンッ、」
「あ~いい顔になってきたね」
「、、ああんっ、気持ちいいのっ、すごいっ、、」

これでもかというくらい男のピストンは続き、暫くして
男は体を起こすと、真帆の足首を掴み大股開きにして焦
らすように入口を出し入れしました。

「ほら、このチンポもっとどうされたいの?」
「、、ああ、」
「真帆のマンコどうして欲しいか言ってごらんよ」
「、ぁぁ、真帆のオマンコ奥まで一杯突いて、、」
「おっきいチンポでオマンコの奥どうされるのが好きな
の?」
「、ぁぁ、おっきいチンポでオマンコの奥激しくされる
の好きぃ、、」
「あ~ホントにスケベな女だなぁ」

男はそう言うと再び真帆の膣奥まで肉棒をねじ込みまし
た。

「ズプププ、、」
「ああああっ、、」
「ズパンッ、ズパンッ、、」
「、奥まですごいのぉ、一杯突いてぇ、、」

自分の大事な妻が他人棒に好き放題犯されるという、た
まらなく胸が締め付けられる光景は延々続きました。自
分はただ真帆のセックスが見たいと漠然と思っていまし
たが、こんなに心まで堕ちているような姿は想像もして
いませんでした。もう後悔しても遅く新妻が大好物だと
いうこの変態男のセックスに、自分の愛する真帆は虜に
なったことをまざまざと思い知らされました。

バックや騎乗位、いろいろな体位で真帆はイカされ続け
ました。汗びっしょりになりながら何度も痙攣し、それ
でも男の交尾を悦びながら受け入れていました。

「そろそろ約束通り射精させてもらうからね」

再び男が真帆を正常位にして肉棒をあてがう光景を見て
全身が震えるくらいの嫉妬を感じました。大好きになっ
て愛して結婚したばかりの真帆に他の男が中出しセック
スを行う事実を突き付けられ、心底中出しだけは止めて
欲しいと思いました。

しかし映像の中では真帆が股を開いて男を待ちわびてい
る残酷な光景がありました。自分が動く間もなく男の生
肉棒が真帆の膣内に再び捻じ込まれました。

「、、ああああっ、、おっきい、、」
「あ~ほら真帆さん、たっぷりオマンコでチンポしごか
ないともう入れないよ?」
「、、あああっ、」
「今日でこのチンポ最後でいいの?」
「、、ああっ、いや、、」
「嫌だから旦那裏切って他人のチンポの射精浴びるんで
しょう?」
「、ズブブブ、ヌプププ、、」
「、、ああっ、いいっ、あああんっ、、」

真帆の顔は汗だくで赤らんで、目つきは見たこともない
ような蕩けた目つきをしていました。

「、、ああああっ、すごいのぉ、」
「ズプププ、ヌプププ、」
「あ~そうそう、チンポに吸い付いてくるね」

中出しに向かう事実はこれまでと比べ物にならないくら
いの激しい嫉妬心を突き付けられました。

「旦那の見てない所で射精お願いしてごらんよ」
「ズプププ、ヌプププ、」
「、、あああっ、いいっ、、」

男のピストンの速度が上がり出しました。

「ほら、ちゃんと顔見て、私の精子を何処に出せばいい
か言ってごらん」
「、、ああああっ、、」

男はいわゆる種付けプレスの格好で打ち付け、真帆の顔
を覗き込みながら続けました。

「ズパンッ、ズパンッ、」
「ああんっ、ああああんっ、、」

こんなことになるなんてとても想像出来ていませんでし
た。真帆は自分の知らない顔で男を見つめながら、両手
で男の顔に触れながら懇願するように言いました。

「、、ああっ、真帆のオマンコに一杯出して、、」
「あ~、マンコの奥に精子出していいのか?」
「、、ああああ、、奥に一杯精子出してぇ、、」

真帆の足の裏が天井を向くほどのマングリ返しで、男の
打ち付けは更に強くなりました。

「ズパンッ!ズパンッ!」
「、、ああっ、あああっ!」

真帆の大きな乳房、真っ白な尻肉が男の激しい打ち付け
の度に揺れていました。男の巨大な肉棒が真帆のワレメ
を押し広げるように何度も出入りして、2人は夢中で舌
を絡ませながら絶頂に向かいました。

「、ジュルル、ジュチャ、ジュチュチュ、、」
「、、ああんっ、すごいっ!」
「ズパンッ!ズパンッ!」
「あ~そろそろ出るぞ」
「ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!」
「、、あああん!出して!あああああんっ!」

そして男の下品な声と共に真帆の膣奥深くまで挿入され
たまま射精が行われました。

「あ~出る、あ~、イクぞ!」
「ビュクッ、ビュクッ、ドク、ビュルルルッ、」
「、、あああんっ、すごいっ、一杯出てる、、」

男の長い射精を真帆は紅潮した表情で受け入れていまし
た。男は堪能するように何度も肉棒を往復させて最後ま
で真帆の膣内で搾り取らせました。男は肉棒を引き抜く
と真帆に言いました。

「自分で足開いて精子垂れるとこ見せてごらん」

真帆は男の言われるまま、両手で脚を持って男に見せま
した。映像の中でも白濁した精子が真帆の膣内から垂れ
ているのがよく分かりました。

結局、自分は何度射精したか分からないくらい肉棒をド
ロドロにしていました。興奮や想像を絶する嫉妬を与え
られながら放心状態でした。真帆もベットの上で動けな
くなっていましたが、この日はまだ終わりではありませ
んでした。

[紹介元] エロ体験談 結婚して10ヶ月の妻を・・2

コタツで眠る母に欲情して手マン
画像はイメージです
高校生の頃、コタツで眠るお母さんに欲情してしまった。
お母さんはショートヘアで顔はまぁまぁ、身長150cmぐらいで、体重60kg半ばの、小デブな体型です。


うちは市営住宅で、お母さんはパートのほかに早朝のアルバイトをしていたので、布団だと眠りが深すぎて起きれないと、いつも服を着たままコタツで寝ていました。
その日もTVで洋画を見ていて、布団で寝るのが面倒くさくなって、お母さんの横で寝ることにした。
普段は裸を見ても女を感じたことのない、おデブな母だったが、この日は目が冴えてどうしても、お母さんの女の部分が気になって仕方なかった。

当時のコタツの赤いランプの中で、お母さんのジーンズのジッパーを下げて、モゾモゾと手を木綿のおばさんパンツに潜り込ませた。
中学生の頃に同じような木綿パンツにチンポを擦りつけてオナったこともあったが、ただ罪悪感でいっぱいでお母さんをどうこうしようという発想はなかった。
しかし、このときはどうしてもオマンコに触ってみたくて、シャリシャリとした陰毛を掻き分け、指先が割れ目の中へ進めた。

(あ!?なんか突起の感触が・・・)

日頃、全身をマッサージして全てを知っていると思っていたお母さんの未知のパーツにすごく興奮した。
突起をクリクリと弄っていると母のいびきが止まった。

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ドキドキしながらしばらく様子を窺っていると、おだやかな寝息になったので、深呼吸して、その奥へ指を進めたとき。

「貴大!?」

お母さんががばっと跳ね起きた。
俺は慌てて、たぬき寝入りをしましたが、当然バレバレだった。
お母さんは背を向けている俺に話しかけた。

「なぁ・・・タカ、起きとるんやろ?お母さん、寝ぼけててお豆弄っとんのお父さんかと思ったわ・・・。タカ、まだ女の経験ないんやろ?そんなにアソコ、触りたかったんか?触らせてあげたいけど・・・親子やからな。な?やめとこ・・・。今日のことは何にもなかったことにするから・・・。心配せんでええ。お母さん、黙っとくから・・・」

いざって時にビビって口も聞けず、ほぼ震えていたオレにお母さんは優しく話し掛けてれたが、自分が情けなくてどうしようもなかった。

それから数年経って、大学の卒業を間近に控えたある日。
卒論の発表も終わり、実家でのんびり過ごしていた俺はお母さんと酒を飲んでいたが、めっきりアルコールに弱くなっていたお母さんはグラス一杯で酔ってしまった。
そのままお母さんはコタツに寝入ってしまい、母が俺の大学卒業後に離婚するつもりだという話を俺は反芻していた。

お母さんは、「手紙や電話ぐらいはするけど、どこへ行くのかは教えない」と言った。

もう何年も前からお母さんは、いつか離婚すると俺に話していたが、その日が近づいてきたのを実感すると、この家からお母さんがいなくなるのがとても寂しく感じてしまった。

お母さんの横に寝転がると、数年前にオマンコに触ろうとして失敗したあの日をことを思い返していた。
もう童貞を卒業して彼女もいたが、あの日のことを忘れたことはなかった。

偶然にもあの日と同じようなシチュエーションで、お母さんのジーンズのホックを外し、ジッパーを下げた。
相変わらず色気がまったくないおばさんパンツで、下腹部は以前よりもむっちりしてウエストのゴムが若干食い込んでいた。
ここまでは、寝るのに苦しそうだったからと言い訳もできる。
だが、女にも多少慣れたこともあって、パンツの中へ手を入れると、スムーズに陰毛の上を滑らせて、女の部分に最短距離で到達した。

拙い女体の探索ではなく、お母さんを感じさせるためのクリトリスへの愛撫。
熟女の身体が反応し始め、肉襞のあたりが少しヌルっとしてきたのがわかった。

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お母さんが、「あっ・・・」と声をあげたかと思うと、当然のようにガバっと起きて俺を真っ直ぐ見た。

「貴大!?」

デジャブ・・・。
しかし数年前と違い、俺は逃げずにお母さんと対峙した。

「何しとんの、もう・・・酔ってるんか?」

お母さんが呆れて言った。

「まぁ、酔ってるけど・・・お母さん、おらんようになるの寂しくて」

手の膣口への侵入を一旦中止して、お母さんの出方を窺っていた。

「何言うてんの、彼女もおんのに・・・」

昔のように頭ごなしに叱るのではなく、諭すような物言いだった。

「わかっとるけど・・・高校んときのこと、忘れられなくて」

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そう言って、土手の茂みを撫でた。
指先に柔らかい割れ目が触れる。

「あんときのこと、まだ覚えとったん?もう・・・。こんなオバンのアソコなんか興味持たんの。色も形も汚いし、彼女なんかとかと比べられるの嫌やもん。な?そろそろ終わりにして、寝よ?」

お母さんは手を重ねたが、俺は黙って、割れ目の先に指を進め、クリトリスの上の方をグリグリと円を描いていた。

「そんなのアカンて・・・お母さん、おかしなるもん・・・あっ!?」

お母さんがぎゅっと太ももを閉じたので、手をねじ込んで女陰に侵入した。
そこはもう十分にヌルヌルになっていて、自分が生まれた穴がどうなっているのか指先でしつこいほど訪問した。
お母さんは手首を掴んで止めようしたが、もう力で俺を止めることはできなかった。

「お母さん、感じてんだ?すげーヌルヌル」

「何言うとんの、こんなん・・・女を無理やり弄るんは最低や言うてきたやろ!」

けど、母の抵抗は俺を止めるにはあまりにも力の差があった。

「お母さん、おらんようになる前に、どうしても触りたい。ちゃんと覚えていたい」

「親子でこんなのダメやって・・・」

指を曲げてツブツブした膣の天井を擦ると、「うっ・・・」とお母さんがうめき声をあげて腰を浮かせる。
たっぷりの愛液で膣口はヌルヌルになっていたので、もう一本入れると・・・。

「痛い!乱暴や・・・無茶せんといて」

それでもお母さんの股間からはどんどん汁が溢れてきて、きつかった抵抗がなくなり、トロトロになった膣肉が指に吸いついてきた。
二本の指でグルグルとかき混ぜて、お母さんはハァハァと吐息を洩らし、そんな顔を見られまいと腕で隠していた。

「あ・・・ダメ・・・あ・・・んん」

お母さんが俺の手をぎゅっと掴んで身体を縮めると、何度かビクっと身体を震わせた。

「ダメ、動かさんといて!!」

お母さんの中の指を泳がせると、尻が持ち上がり、ギューっと力が入って仰け反った。
指を抜くと、小便と汗と女の蒸れた匂いが鼻をついた。

お母さんはぐったりして、荒い呼吸で胸が上下していた。

俺はズボンを脱ぎ捨て、下半身裸になると、コタツを部屋の隅に追いやった。
お母さんのジーンズに手をかけると、抵抗する間もなく引き抜いた。
お母さんの下半身は剥ぎとり損ねたボロいおばパン一枚だけになった。
素足を絡めて、お母さんに抱きつくと、「こんなん嫌・・・親をレイプするんか?」と激しく抵抗した。

「もうええやろ?満足したやろ?」

・・・お母さんはそう言って俺を拒絶した。
俺はお母さんにビンビンになったチンポを握らせた。

「レイプなんかせんよ・・・けど、俺こんなになっとるもん・・・手やったらええか?」

そう言うとお母さんは黙って、ゆっくりと扱き始めた。

「お母さん、あんまこういうことしたことないから・・・これでええんか?」

母親の愛撫に、赤ちゃんになったかのような錯覚を覚えた。
最初は恐る恐るだったお母さんも、息子に興味を持ったのか、お腹に頭を乗せて眺めながら扱いた。

「タカの大きいね・・・小さくて可愛かったのになぁ・・・」

感慨深く、丁寧に愛撫してくれた。
皮もひっぱり、亀頭を剥き出しにすると指でコネコネと弄って、先っぽの汁を広げた。

「気持ちいい?先っぽから汁出とるわ・・・出そう?」

お母さんにこんな風されていると、肩もみの延長のようで、まだイキたくなかった。

「すげー気持ちいい・・・お母さんの触ってもいい?触るだけやから・・・」

お母さんはいいと言わなかったが、黙ってトレーナの中に手を入れても怒らなかった。
俺はお母さんの豊満な乳房と硬く勃った乳首を口に含み、お母さんは睾丸と竿をマッサージしてくれた。
乳首を吸ってもお母さんは嫌がらず、むしろ何度も俺の頭を撫でて子供のようにあやした。
お母さんに覆い被さっているので、時々亀頭が木綿の上から柔らかくふかふかしたところを押し込んだが、しっかりと握られているので、腰を入れるとギュっと掴まれた。

お母さんの胸元から首へとキスしながら、ついに唇を重ねた。
舌を入れようとすると、しっかり歯でガードされ、顔を背けると・・・。

「そんないやらしいキス、嫌。もう気が済んだやろ?はよ、終わらそ」

お母さんとようやく親密になれたのに、お母さんの方は、『親子でこれ以上は・・・』と迷っているのがわかった。

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[紹介元] エロ地下 コタツで眠る母に欲情して手マン

幼なじみのボーイッシュな可愛い女の子

涼(りょう)と言うものです。僕が15の時でした。僕の幼なじみに 亜佐美(あさみ)という女の子がいました。彼女の身長は僕と同じくらい(160ちょっと)で、ショートカットのボーイッシュな可愛い女の子でした。
ある日、
「今日家に行ってもいい?」
と聞かれました。その頃はまだお互いの家を行き来していたので、いつものように
「いいよ」
と、OKをだしました。亜佐美とは家も近く、もの心の付く前から遊んでいた仲でした。今日もいつもの様に学校のこと、ムカツク人の事、あとはちょっとしたエロ話して帰る、といった感じで終わると思っていました。
家に帰り、亜佐美と一緒に部屋に入ると、かなり散かっていました。それはいつもの事だったのですが、なんと!ベットの上にエロ本が置いてあるではありませんか!しかも僕はアニメ党だったので、エロ本の種類もアニメでした。しまった
目撃したのが幼なじみの“あの”亜佐美だったのが、非常に悔しかったです。
「もしかしてあんたまだ童貞?ダッサ??」
(亜佐美は、自分はヤリマンだと言っていました)

おもいっきり馬鹿にされてしまい、
「別にいいじゃんかよ、俺だって男だ。それに俺はお前みたいに好きでもない男と寝るってのは嫌いなんだよ」
と反論したところ、口喧嘩になってしまいました。
しばらく口論して、僕が
「俺はお前みたいに気分で男と寝てる女が一番嫌いなんだよ!!」
と言った所、亜佐美は黙ってしまいました。
(ちょっと言い過ぎたかな・・・)
謝ろうとした時、
「あんたなんかに何がわかるのよ!!」
と、涙声で言われました。亜佐美は泣いていました。
「あたし・・・あたしははあんたのことが好きなんだから!」
はじめ、何のことだかわかりませんでした。
「好きで好きでたまらないんだから!!」
全く予想していなかった答えでした。

「な、なに言ってんだよ・・・お前好きな人が出来たって言ったじゃんか」
と言うと、
「もう」
と言って僕に抱きついてきました。その拍子に僕はベットにつまずいて、その上に倒れこんでしまいました。
「バカ・・・涼のバカぁ」
と言って僕の胸の中で声を上げて泣いてしまいました。やっと状況が僕にも理解できました。僕はそっと彼女を抱きしめました。すると、亜佐美は泣くのを止めました。
「涼・・・好き・・・」
涙声の亜佐美の声が聞こえました。
「俺も・・・好きだ・・」
前から気にはなっている女の子だったので、思い切って告白しました。
しばらく2人で抱き合っていた時、急に亜佐美が顔を上げ、そっとキスをしてきました。これが僕のファーストキスでした。
「亜佐美?」
突然のキスに、頭が混乱しました。しかし、亜佐美は気にもせず、僕の服を脱がして行きました。

「おい・・亜佐美・・・な、何すんだよ・・・」
すると亜佐美は薄く笑い、
「あたし、あなたの事、本気で好きだからね」
といって、またキスをしてきました。今度は熱いディープキスでした。
キスの最中でも亜佐美は僕の服を脱がすのを止めませんでした。そして
気が付いた時には僕は全裸になっていました。亜佐美はキスを止め、その口の方向を僕の125mmライフル砲に向け、一気にしゃぶりつきました。初めてフェラと言うものを経験しました。
「ん・・はぁ・・・どぉ?気持ひいい?」
くぐもったエロチックな声が聞こえてきました。これがいつもうるさく喋りまくってる亜佐美の声とは思えませんでした。それと同時に、ふにゃけていた125mmライフル砲がだんだん堅くなっていきました。
「あ・・涼、興奮してきたの?」
ついに我慢出来なくなり、僕は亜佐美を突き倒し、思いっきり抱きつきました。亜佐美は全く抵抗しませんでした。僕が亜佐美の服を脱がすのも手伝ってくれました。
ついに、僕も亜佐美も全裸になり、亜佐美の秘所が露わになりました。

「涼・・・来て・・・」
僕は我を忘れて亜佐美の秘所にライフル砲を挿入しました。すると、
「痛・・痛い!」
鋭い声が聞こえました。え?と聞くと、
「ううん、な、なんでもない」
明らかに慌てていました。まさか・・・
「お前、もしかして・・・」
「そ、そんな訳ないじゃない、あたしは・・・」
隠しても無駄でした。更に挿入しようとすると、童貞が言うのもなんですが、ヤリマンとは思えないほどキツイ抵抗がありました。そして、亜佐美の秘所からは血が出てきました。亜佐美は処女でした。
「・・・やめようか・・・」
「ダメ!それだけは・・・」
女の大事な処女を、僕みたいなのが奪っていいのか?もっといい相手がいるはずだ。そう言うと、
「バカ、さっきも言ったでしょ!あたしはあんたの事、好きなんだから。処女とかそういう問題じゃないでしょ!」
と言い終わるのと同時に、亜佐美がキスをしてきました。

「好きな人に処女捧げるの何処がいけないのよ」
そして、さっきよりもきつく抱きしめられました。
「好きなんだから。お願い、シようよ・・・」
もう止まりませんでした。僕は亜佐美の秘所にライフル砲を一気に挿入しました。亜佐美の顔が苦痛に歪んで行くのが解りました。
しかし、もう後戻りは出来なくなり、せいぜいやさしく入れるのがいいところとなっていました。
僕のライフル砲が、根元まで入りました。
「痛いからそっとやってね」
そう頼まれ、ゆっくり腰を動かしました。しかし、ここで思いも余らぬ事が起こりました。余りにも気持ちよすぎて、僕のライフル砲が命令
違反を起こし、勝手に発砲したのでした。
(ヤベェ!)
と思いましたが、間に合わず、0、5秒後には亜佐美の中に大量の白い液を放ってしまいました。
「あ・・・もう、これだから童貞君は・・・」
「お前だって処女だったんだろうが・・・」
そうは言ったものの、今の状態は完全に僕の方が不利でした。またからかわれると思っていたら、
「涼、好きだよ・・・」

と、僕の耳元で囁きました。それに、発砲したばかりなのに、僕のライフルはもう元気になっていました。
今度こそ、亜佐美を最後までイかせることにしました。
ゆっくり腰を動かし、ライフル砲を入れたりだしたり繰り返していくうちに、亜佐美の秘所からはグチュグチュとエッチな音が聞こえました。
「あ・・・恥ずか・・しい・・・」
血の混じった液が、更に増えてきました。僕もだんだん気持ちよくなって行き、動きが乱暴になって来ました。
「あっ・・ああっ・・・いい・・りょ、涼ぉぉぉ」
亜佐美の声も苦痛に満ちた声から、AV女優みたいな声に変わってきました。
「亜佐美ぃ・・好きだ・・俺・・お前の・・事・・・」
「あっ・・あたしも・・好きぃ・・・あなたの事・・・あっ!」
だんだんとスピードが速くなって行き、とうとうライフル砲が我慢できなくなりました。亜佐美の下半身からも、グチュグチュといやらしい音
が聞こえてきます。
「亜佐美・・俺、出る・・出ちゃう・・・」
「来て・・あっ・・中に・・・中に出してぇ」
そして僕は一気に亜佐美の中に白い液体を放った。すごく気持ちよかった。

「好き・・・大好き・・・」
火照った体を重ね合わせながら、僕たちは長い時間抱き合いました。
そして、次の日は、亜佐美の両親が旅行で、僕の両親は昨日から北海道に行っていたので、僕たちは亜佐美の部屋で、今度は出なくな
るまでシ続けました。
あれからもう10年が経ちます。今は、亜佐美と結婚し、子供も2人いて、家族4人で幸せに暮らしています。
ちなみに5?6ヶ月後には、新しい子供が生まれる予定です

[紹介元] エロ体験談 幼なじみのボーイッシュな可愛い女の子

群馬でルシアとランバダ!
画像はイメージです
若い頃、二月に一度くらいの割合で、群馬県のとある街に仕事で行ってた時がありました。

大企業の工場で成り立ってるような街で、昼間はあまり人気が無い街であるにも拘わらず、風俗店だけは街の規模に比べて異様に多く、風俗の街としても知られている場所です。
こう書けば知ってる人は「ははぁ」と思い当たるでしょうね。

そんな街に行くと泊まり込みで最低一週間は帰って来れない。
しがないビジネスホテル住まいの身としては、仕事が終わってホッとするとどうしても夜の街に繰り出す事になるわけですね。
何しろ若い時分の事ですから。
前振りで風俗の話に触れましたけど、その頃の俺は風俗なんて縁はありませんでした。
「ボッタクリ」という言葉に恐れをなしてた純情な頃でしたし、何しろお金がない。
後に風俗に親しむようになってから、別にそれほどお金は要らないんだと知りましたが、その頃の俺は何故か単純に「実際には店頭に表示してある料金以上払わなくてはならない」と固く信じ込んでいたんです。
ソープランドの料金体系が全ての風俗と共通だと思ってたんですね。

で、風俗に縁がないとなると夜の街でナンパに勤しむしかないわけです。
ナンパとは言っても夜は寂しい地方都市。
駅前をブラブラしてても、タクシーの運ちゃんと話友達になるのが関の山だったりする(w

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一緒に仕事で泊まり込んでいる友達と一緒に、若い人間の集まる居酒屋やクラブに行くのが当時の習慣でした。
実のところ派手な娯楽のない街でもあるし、こっちは後腐れのない独身出張者でもあったので、かなりの高確立で女の子と「仲良し」になれたんですが、その中で忘れられなかったのが、クラブで出会った、ルシアというブラジルから出稼ぎに来ていた女の子でした。

その街は大企業の工場が多くて、当時はバブル華やかなりし頃でもあったので南米からの出稼ぎ労働者が非常に多かった。
今でも多いみたいだけど。
そんな労働者たちが一つのコミュニティーを形成していて、日本人はあまりその中には入って行きづらいものだったんですけど、でもその輪から抜け出して日本人の遊び場に来る人はやはりいるわけです。
ルシアもその一人でした。

今でも忘れません。
薄暗い店内に「Love me Tender」が流れた時、スポットライトを浴び巻き毛を垂らした彼女がら長い睫毛に彩られた情熱的な瞳で俺の事をじっと見つめてるのに気付いた時の事を。
・・・なんて出会いならこのスレに相応しいのかもしれないけど、実際にはそんなドラマティックであろうはずもなく、カウンターの中の女の子とのお喋りに夢中になっていた俺がうっかり彼女の鶏の唐揚げの皿を灰皿と間違えて、彼女に小突かれたのが切っ掛けでした(w
彼女は腹を空かせていて、やっと運ばれてきた食べ物に箸を付けようとしていたら急に隣のDQN野郎にご馳走を灰皿代わりにされて大層ご立腹な様子。
怒りに任せてスペイン語でまくし立てられましたが、こっちは理解できる訳がない。
日本語で平謝りしながら慌てて鶏唐を再注文し、メニューを見せて欲しいものを頼ませました。
最初は怒り狂ってた彼女も、俺の対応と次々に出てくる料理でやっと機嫌を取り戻しハプニングを通じて出会った間柄の常として、俺とルシアは急速に打ち解けました。

正直言って美人ではなかったですね。
黒人の血の方が多くて少々団子っ鼻。
背も低い代わりに横幅が人一倍ある。
いわゆる「ドム」ってやつです。
でも大きくてクリクリした目と子供みたいに顔をクシャクシャにして笑う表情が何とも可愛らしく、Tシャツを押し上げるような大きな胸の谷間が魅惑的なそんな女の子でした。

彼女のたどたどしい日本語と、俺の滅茶苦茶な英語の混じった会話が進み二軒目にハシゴした店から出る頃になると、すっかり俺達はいい感じになってました。
腕を組み汗ばんだ体を寄り添わせて、人気のない真夏の街を歩いているうちにふと立ち止まると、どちらからともなくお互いの背中に腕を回し唇を重ねました。
遠くを走るDQN車が大音量で、小比類巻かほるの歌を流していたのを憶えています。
(どひー、歳がバレるー)

後の展開は決まってますね。

まさか常宿のビジネスホテルに連れ込むわけには行かないので、タクシーに飛び乗って「ラブホまで!大人二枚!」って事です。

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ジャパゆきさん等を連れ回す日本人も多かったご時世でもあったし、外国人労働者の多かった街なのでタクシーの運ちゃんも手慣れたもの。
「ショートでいいの?それとも泊まり?」なんて普通に聞いてきます。
俺は「泊まりで」とお願いし、国道沿いのラブホまでやってもらいました。
ショートをお願いすると、街なかの汚い連れ込みに届けられてしまうので。
まぁ、そのラブホもそんなに小綺麗な場所じゃなかったですけど。
床も壁もソファーも赤という毒々しい部屋に入ると、ルシアは恥じらいもなくパッパと全裸になりました。
そしてモタモタしている俺の服を剥ぎ取るように脱がすとベッドに飛び込み「カマーン!!」ってな感じで俺を呼びます。

うーん、さすがラテン系。

ルシアの体は確かに太めではありましたが、肉が弛んでる感じではなくパッツンパッツンに内側から張ってる感じでした。
堅太りってやつですかね。
大きな乳房も張りがあって乳首がツン、と上を向いている。
そしてさすが黒人の血が多いだけあってその大きく出っ張ったお尻の上には花瓶でも乗せられそうな程でした。

汗ばんだ彼女の体からは濃厚な体臭が香水の香りと混ざって漂って来てました。
でも「クサい」という感じではなかったですね。
熟れきった果実のような甘く青臭い嗅いでるうちに頭がクラクラしてくるようなそんな香りです。
受け付けない人もいると思うけど。
彼女の厚い唇に吸い付き舌を絡めながら、俺は手のひらに余るほどの彼女の乳房を揉みました。

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信じられない程の弾力です。
こういう固い乳房ってあまり好きじゃないという意見も聞くけど俺にとっては褐色の肌と相まってとても新鮮な感触でした。
俺の太ももに擦りつけられてくる彼女の肌の感触はとても滑らか。
そして彼女はとても積極的でした。
貪るように舌を絡め俺のチンコをギュッと握ってシゴいて来ます。
ちょっと力ずくで痛かったけど(w

しばらくの間俺達はお互いの舌を貪り合っていましたが、ルシアは俺がドキィッとするほど唐突に体を離し身を起こすと、俺のチンコに吸い付いてきました。
情緒もクソもありません(w
そのまま力一杯俺のチンコを吸い込むと、厚い唇を滑らせ始めました。
派手なマスカラを塗った瞼をギュッと閉じて、感極まったような鼻声を出しながら。
最初から強烈な吸い上げを食らって、俺は気持ち良いどころではありませんでしたが、やがて俺のチンコが快感を感じ始めるとまた余韻もクソも無しにパッと離れ、ベッドの上に仰向けになると脚を大きく開いて人差し指をクイクイッと曲げて「カマーン!!」と言いました。
おい、もう臨戦態勢かよ。
しかし嬉しそうだなぁ(w

彼女は本当は挿入を催促していたようですが俺はフェラして貰ったお返しに彼女にクンニしてあげることにしました。
何しろ褐色の肌の女性は初めてですし、恩義を返すのが日本人の美徳です(w
それよりもネットで当たり前のように外人女性の無修正画像を見ることが出来る今では想像出来ないほど、体色の濃い女性のマンコは物珍しく興味をそそるものだったのです。
頭の隅に「におい」という言葉がチラ付きましたが、それはそれ。
俺は思い切って彼女の股間に顔を近づけていきました。


ちょっと新鮮で不思議な眺めでしたね。
滑らかな褐色の肌よりも濃い色の股間の肉。
マンコの周りを細く縁取る小陰唇は殆ど黒に近く、それが中の淡いピンクの粘膜をさらに鮮やかに見せています。
粘膜そのものは人種に関係なくとても綺麗なピンク色。
そこはすでに十分に潤っていて、さすが「カマーン!!」なだけのことはあるわい、と思いました。
しかし、その匂いです。
体臭以上に濃厚。マジで。

挫折する人はここで挫折するんでしょうな。
でも確かに濃いんだけど、クサくはない。
酸化したり煮詰まったみたいなそんな匂いじゃないんです。
原液のフェロモン臭というか、濃くて嗅いでいるだけで思考能力を奪っていくようなそんな匂い。
俺はその匂いに吸い寄せられるように彼女のマンコに吸い付きました。

俺の舌が彼女のクリトリスを舐め上げた瞬間、ルシアはエビ反りになって部屋中に響き渡るような大声を出しました。
おいおい、お前は洋ピンのモデルかよって感じです。
もともと感情を力一杯表現するお国柄の人とは言え、ちょっとこれは凄過ぎる。
俺の舌がクリトリスを舐める度に「アァ!オゥ!ウン!アァ!」と大声で応えます。
「演技くせー」と思った人は正解。

俺がクンニを続けていると彼女はどんどん大人しくなり跳ね上がるような体の反応はネットリと体をくねらせるような動きに変わっていき体から絞り出すように掠れたような声を上げ始めました。
見たか!日本のォォォ、クンニ技術はァァァァ、世界一ィィィィ!
マンコの味は普通でしたね。
やや濃い目ではあったものの、匂いに比例してはいなかった感じ。
彼女が本気で感じ始めるとやや濃くはなりましたが、気になるほどではない。
むしろ興奮をかき立てる香りだったんですが、それよりも彼女の反応が凄い。
汗ばんだ太ももで力一杯俺の頭を挟み込み、体をくねらせながら俺の耳をクシャクシャに擦ります。
両手で俺の頭髪をギュッと握り、力一杯引っ張る。
イテテ、イテテ、痛いったら。

突然、俺のクンニに浸っていたルシアが乱暴に俺の髪を引っ張ってクンニを中止させました。
何か首を振りながら息絶え絶えにスペイン語で言ってましたが、俺には何を言ってるのか、サッパリわからない。
どうも感じ過ぎて過呼吸の状態になり、苦しくなったようでした。
マッチョなお国柄出身の彼女は濃厚なクンニをされた事が無かったのかな?わかんないけど。
でも息を整えながら、彼女はとても嬉しそうでした。
窒息しそうになるくらい力一杯俺の頭を抱き胸に埋めさせると、仰向けに倒れ込みました。
深い胸の谷間は汗でビッショリです。
俺が大きく上下する彼女の胸に顔を埋め、張りのある乳房の感触に浸っていると、ルシアは枕元をゴソゴソとまさぐり、何かを掴むとその手で俺の肩をトントン叩きました。
その手にはコンドームの包みが。
彼女が何を欲しているか、もはや言葉は要りますまい(w

俺はいそいそとコンドームを装着すると、彼女に抱き抱えられながらチンコを挿入しました。

・・・が、ユルい。

うっすらと膣の感触は感じるものの、中はスカスカです。
俺は「少々」という言葉は似合わないほどガッカリしました。
身長は俺より低いんだから俺のサイズには問題ないと思うんだけど・・。
頑張ってサービスしたのにユルマソだったよ、ママン・・。

が、俺の落胆をよそにルシアはとても感じていたようでした。
チェッ。
一人だけ気持ちよさそうな彼女が恨めしかったけど、俺は折角だから少しでも気持ち良くなろうとうっすらと感じる彼女の肉襞の感触を強く感じるために、ガンガン腰を使い始めました。
今だったらあんな早く動かせないな、マジで(w。
でもそうやって早く動かしているとやっと俺のチンコも少し気持ち良くなってきました。

俺が腰を使うたびに彼女は「オゥ(シー)オゥ(シー)」と声を出しました。

オゥ、シーキタ━━━━ヽ(´▽`)ノ━━━━ッ!!

洋物アダルトの女優が出してる喘ぎ声を、実際に目の前で聞かされるのは非常に新鮮です。

「やっぱ本当にこんな風に喘ぐのかぁ」と俺は変なところにチョッピリ感心していました。
が、事態はそれどころではない。
ちょっとやそこいら腰の動きを早くしても俺が今日に至るまで再体験出来ていない程のユルマソです。
これはあまりにも手強すぎる。
俺は息を止めると渾身の力を振り絞って、マッハの速度で腰を使い始めました。
その頃2ちゃんがあったとしたら、絶対に俺の頭の中には「俺 必 死 だ な」という言葉がよぎったと思います。
しかしその必死さが仇となりました。
彼女は汗ビッショリの体で俺にしがみ付くと、呆気なくイってしまったのです。
イく瞬間、彼女の膣内が痛いほどギュッと収縮しましたが、彼女の体から力が抜けると再び「四次元ポケット」に戻ってしまいました。
予想外に早くイかれてしまった俺は、正常位の態勢のまま一人ポツーンと取り残された気分です。
・・・グスン

やがて正気を取り戻したルシアは俺が彼女の中で果てていない事に気付くと悪びれた様子もなく何かを言いました。
どうも、正常位で伸ばしている脚を四つん這いの状態にしろと言っているようで、しきりと俺の太ももを上に引き上げようとします。
俺は何が何だかわからないまま、素直に彼女の言いつけに従いました。

ルシアは俺が四つん這いの態勢になろうとすると、両脚を俺の腰に絡め首にギュッとしがみつきました。
そのまま俺が四つん這いになると彼女は俺の体にしがみつきながら宙に浮き、まるでナマケモノが木の枝からブラ下がっているような状態。
もちろん、俺のチンコは彼女の「四次元ポケット」に収納されたままの状態です。

で?俺は一体どーすりゃいいの?

俺は生まれて初めて知る体位に途方に暮れてしまいました。
何しろどう動けばいいかわからない。
四十八手にも無いし、AVでも見たことない体位です。
彼女は困った俺の顔を見ていましたが目を閉じると息を吸い込みました。
途端に俺の腹にくっついている彼女の腹にグッと腹筋が盛り上がるのを感じ、彼女の「四次元ポケット」の中にOKのサインのような肉の輪っかが生まれるのを感じました。
それは俺のチンコの竿を強く締め付けてきます。

ルシアは驚いている俺にお構いなく、ブランコのように俺にぶら下がりながら前後に動き始めました。
小柄とは言え容積はあるルシアの体。
それが揺れるのですからかなりの慣性です。
俺はうろたえながら腕と脚を踏ん張り、自分と彼女の体重を支えようと必死になりました。
その間にも彼女の膣内の輪っかは、俺の右手でも真似できない程良い柔らかさで俺のチンコを締め付けてきます。
さっきまで四次元ポケットだったのに・・すげーよ、ドラえもん!かつて体験した事のない締め付けと、不思議な体位に俺は興奮して、自分も体を揺すぶり始めました。
俺の唇に吸い付いてきた彼女の舌を夢中で舐めてるうちに、俺の頭の中はどんどん真っ白になっていきます。

ラ・・ランバーーーーーーーーーーーーーーダ!!!!(意味不明)

その後、俺と彼女はシャワーを浴びながら二回戦目なぞしたわけですがさすがに一度目ほどの興奮はありませんでした。
大きくて固いお尻の感触を十分に楽しみながらバックからしたんですけど、あまりにも出っ張りが大きいので日本男児のサイズではあまり奥まで届かなかったみたいです・・。
俺も彼女も楽しんだけどね。

三回戦目をベッドで終えてベッドでマターリしていると彼女は家族の写真を見せてくれました。
ルシアが幼い女の子二人を抱いています。
・・って娘かよ!経産婦だったのかよ!21って言ってたじゃん!
彼女の歳は事実でした。
幼くして身籠もってしまった彼女は子供を養うために幼い娘二人を故郷の両親に託して単身で出稼ぎに来たらしい。
子供の写真を愛しそうに撫でながら「もうすぐBirthdayヨ・・」と寂しそうに言う彼女に俺は何だかホロリとしてしまって「綺麗な服でも送ってやりなよ」と二万円ほど渡し、彼女は嬉しそうに受け取ってくれました。
日本男性の売春ツアーとかが話題になっていた頃なので、変に受け取られると嫌だな・・・なんて妙な事を考えていた俺は、彼女が素直に喜んでくれたので正直ホッとしました。

彼女とはその出張の間、毎晩会って遊んだりセックスしたりしました。
元から俺も出張で来てるのを彼女も知っていたので、別れる時もアッサリと別れました。
「また会おうね」とは言ってたものの、携帯電話の無い当時のこと、寮住まいの彼女を再び呼び出すのも気が引けたし、次の出張まで半年近くも空いたので呼び出し難かった。
彼女もその頃には帰国すると言ってたし、故郷に帰れば旦那も娘さんたちもいる身だからこれで良かったのかも知れませんね。

何はともあれ、忘れられぬラテンの不思議な腰使いの話でした。
ウーーーーーーッ、サンバ!!

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[紹介元] エロ地下 群馬でルシアとランバダ!

人体実習

入院してました。4日間です。
とても暇なので(内臓系の検査の為体調はいたって好調)チンポはびんびんです。
病室で検査の為チューブをつけられて動けず確認に看護婦が来る時間になると
チンポをしごいてびんびんにしておきます(いく寸前にしておきます)。
腎臓のためチンポのすぐ上です。

下半身にかけてある布を取るとびんびんチンポがぴくぴくいっています。
看護婦は顔を真っ赤にしてチューブを調整しています。
「すいません」と言うと、
「生理現象ですから」と言ってゆるしてくれます。
初日5回程それをやっていたら見習の準看からベテランの30中盤の
正看護婦に変わりました。

2日目もそれをしていたら2回目はチューブを操作しにくいからと言って
手でこすって出してくれました。とても不思議な気持ちでした。
イメクラの看護婦と違い本物です。
しかも病院の個室。柔らかい手でなれた手つきで微笑みながらしてくれました。

「出そうになったら言ってください」というので、
「出ます」と言うと、ガーゼに包んでその後濡れタオルで息子を拭いてくれました。
聞くと若い患者には多いのでベテランがごくまれに
あまり立っている人のは抜くことがあるということです。

3日目その看護婦が今日は別の人が来ますと言ったのですが、
意味がわかりませんでした。
チューブの刺さってないときに別の20代中盤の看護婦が来て、
下半身の布を取り去り「お加減いかがですか」と言って初日の看護婦を呼びました。

聞けばあくまで仕事として抜くことがあるので抜き方を準看に教えたいと言ってました。
「協力します」と言うと、看護婦が手つきとこする場所と
痛くないこすり方を準看に説明してから実際に始めました。
ベテランですのでもうびんびんです。匂いも嗅げるほど近づいてくれます。

次に準看にさせている時ベテランが
「男の人は匂いも嗅いでいるのだから
うなじと髪の毛を近づけて早く出させる事を考えなさい」と
鋭い事を言ってました。
そして準看の手の中で爆発しました。
後処理のガーゼと濡れタオルもしてもらいとても満足でした

4日目の朝20代の昨日の看護婦が別の看護婦2人を連れてきて計3人来ました。
「昨日とおとといの抜いた件は奥さんに黙っているから」
と言って下半身の布を取って息子をこすりながら他の2人の見習い看護婦に
男のつぼを教え出しました。

ちぢんだチンポはみるみる大きくなりやがて脈打っています。
ベテランは見習いに出そうなタイミングを教えています。
そして看護婦みんなに見られながら発射しました。とても気持ち良かったです。

その日の夕方、又その看護婦が夕食を持ってきて
「朝はごめんなさい恥ずかしかったでしょう」と言ってきたので、
「見せたんだから見せてくれ」と言うとうなずいたのですかさず、
「本番はまずいからオナニーを見てくれ」と言うと少し考えてからOKしてくれました。
そして添い寝して匂いを嗅ぎながら看護婦に甘え胸の中でオナニーしました。
いく時「いきそう」というと口で受けてくれました。
そして69の態勢になり本物看護婦制服のスカートに首を突っ込んであそこを
パンティーの上から匂いを嗅いでなめました。今度は口でいかせてもらいました。

退院4日目の朝早く初日の30代の看護婦から
「別の準看の体験講習もしたい」と話がありすぐに承諾しました。
そしてすぐ4人の準看が来て30代の看護婦が男の生理とオナニーの説明。
(溜まるのは仕方ない、だから立つという話)
こちらもチンポを女5人に見られるといやでもびんびんです。
サービスにオナニーをしてあげました。おかずは目の前の看護婦達です。

いく時見入っていた一人の準看の顔にかかりました。
看護婦は行くタイミングをきちんと確認してガーゼで準備しなさい
ときちんとお勉強していました。
そしてまだいきたてのチンポで実地講習です。
一人づつチンポをさわり顔を真っ赤にしていました。
きちんと握ってこすらないと看護婦がしかっていました。

これは男の生理で仕方ないことだから時には抜くときもあると
きちんと説明していました。
ひとりづついかせろと言う事でひとりづつさすったり、こすったりしています。
やはり下手なので途中から看護婦が寸前まで持っていき出るタイミングと
受けを練習していました。

3人目でさすがに「4発抜いているのできつい」と言うと
看護婦は口でいきなり咥えて強引に立たせていく寸前にしました。
そしてナースステーションから新生児用のローションを持ってこさせて
ローションをかけられて3人目も発射です。

4人目は最初からローションを使っているので気持ちよいせいかすぐに立ちました。

去年入った19の準看ばっかりでもう天国です。
私の下半身はローションと精液でべたべたです。
4人目も無事に発射して計5発です。

準看を返してから看護婦は「ごめんなさいね、めったに実地練習出来ないから」
と言っていました。
きれいにシーツと体をしてくれました。
体を拭かれているうちに、やはり30代の色気と匂いからびんびんになりました。

「年の割にはすごいわね」と言って今度は口で十分に味わいながらいかせてくれました。
本番は腎臓チューブのための穴がある為にできません。
いったチンポをしばらくしゃぶってくれました。
聞けばバツイチで男は居ないと言う事です。
ベットに入ってくれて胸をはだけてしゃぶらせながら手でまだ息子を触っています。
69の態勢になりナースの格好のままパンティーをとりしゃぶりっこをしました。
疲労回復にブドウ糖の点滴をうってくれました。すごく元気になります。

明日は退院。腎臓チューブの穴もふさがれました。
夕食後(病院の夕食は早く五時ごろです)しかた無いのでテレビを見ていました。
一日1回女房は来ますがまさかそんな事をしているとは思いません。
女房が7時ごろ帰り9時で消灯です。最後の見回りに30代の看護婦がきました。
「疲れ取れましたか」と言うので「元気です。穴もふさがりました」と言うと
「後で体を拭きに来ます」と言いました。
別料金の特別室の為に室にバスがついています。
10時ごろその看護婦が体を拭きに来ました。

部屋の入り口は入浴中と札が、そしてその看護婦に脱がされてもうびんびんです。
体中洗ってもらい満足です。息子も丁寧に洗ってくれました。
「拭きますから」といって裸のままベットに横たわると
いきなり息子をしやぶられました。
そしてナース服をさっと脱ぐとパンストとブラです。

形のよい胸と尻です。フェロモンぷんぷんです。
ブラから白い豊かな胸が口に含むと甘い香りが、
パンストを脱がせてパンティーからは甘酸っぱい香り、
「シャワーを浴びていないので匂うから」と言ったが
「その匂いがいい」と言って強引にしゃぶりました。
69から騎上位で一回、バックで2回目、正上位で3回目です。

事がおわり身支度をした看護婦は私の体を拭いてくれて
しばらく私が寝るまで添い寝をしてくれました。
とても心地よかったです。甘い香りに包まれていました。
もう立たないチンポをさわられ、半立ちの気持ち良さがしばらく続きました。

もう透明な液しか出ません、それをしばらく明け方まで彼女はいとおしそうに
しゃぶっていました。
脳天はいきっぱなし状態です。
少し時間が立ったのでこちらもチンポは立ってきました。
いきなり看護婦をベットからおろして窓につかまらせて
パンストとパンティーを下まで下げて後ろから挿入しました。

何回もいっているせいか時間はかなり持ちこたえて彼女はいき狂っていました。
そして最後は中だししました。
そして彼女はもどり少し寝てから朝退院検査の為に20代の看護婦がきました。
知っているようで「お疲れでしょう」といって腎臓の穴の検査の時、
息子を握りながら笑っていました。
又、口に含まれ爆発しました。

しゃぶってくれた看護婦みんなに見守られて退院しました。
30代の看護婦の自宅の電話と私の携帯とメールは教えました。
今彼女の部屋でノートから携帯でこの投稿を打っています。
今、息子は彼女の口の中です。

[紹介元] エロ体験談 人体実習

冷めた酢豚と彼女
画像はイメージです
三年前、普通の人より一年多くかかって工業系の大学をでた俺は、二回目の就活をするのが億劫で、学生時代バイトしていた料理屋に、そのまま見習いとして雇ってもらった。

そこで、ウェイトレスをしていた、四つ年下の優と出会った。

初めは、元気な子だなー、くらいにしか思ってなかったが、いつも自分なりに一生懸命で、口は悪かったけど、何気ない世間話の中でポロっと話したような、本人ですら明日には忘れていそうな、ちっちゃな悩みなんかも覚えていてくれる子で。

ちょうど、先が見えない時期で、「人生ってなんだ?」なんて、イタイことを考え出していた俺にとって、優との、仕事中にこっそり交わすような何気ない会話が、日に日に楽しみになっていった。


楽しみだから大事にしたくて、大事にしたいから優しくなって。
笑って欲しくて、下らないちょっかいかけて。

二十三年も生きてりゃ、それなりに恋愛経験あったつもりだったけど、手に入れる前から無くしたくないって思ったのが初めてで、飯誘うのにも、一ヶ月悩んだりして。

悩んだところで気のきいたセリフなんか出てくる訳も無く、結局、朝の仕込みの時間に、二人になるのを見計らって、「今日、バイトあがったあと飯いかね?」と、なんのひねりも無く、真っ向勝負。

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緊張のあまり、相手の左45°に目線外しながら返事を待つと、「ヤダ、お金勿体無い」とのこと。

ここでびびったのが、一ヶ月考えたわりに、断られることを全く想定していなかった自分。

もうちょいオブラートにつつんで断ってくれてもいーじゃんとかせめて三秒くらい考えろよとかじゃあ奢るよっていうべきか?とかおうし座恋愛運絶好調なはずなのにとか泣いちゃだめだ泣いちゃだめだ泣いちゃだめだとか自分の心の叫びは聞こえてくるのに、相手へのセリフが浮ばない。

やっとの思いで、「そっか・・・」と一言、腹の底から搾り出す。

七割がた茫然自失で、次のセリフを模索しながら、目覚ましTVの占いなんて二度と信じないと、ひたすら心に誓っていると、「うん。だから、材料買ってあつしさんの家いこ。作ったほうがやすいしおいしいじゃん?」とのお言葉。
クールな言い回しとは裏腹に、顔を見ると真っ赤。

四半世紀近く生きてきて、三次に初めて萌えました。

そんなこんなでバイトが終わり初デート。
だが食料品屋さん。

いきなり難易度高すぎね?と思いつつも、平静なふりして、「んで、何たべたいのさ?」と、お伺い。

「あつしさん中華つくれる?」

「大衆向けのなら大概は。秘伝の何某とかは無理」

「んじゃ、酢豚と春巻き!」とのご用命。

まあ、運良く、作れるメニュー。
ぽいぽいと材料をカゴに入れる。

あー、たけのこは缶詰でいーかなー。
と、のほほんと缶詰コーナーへ。

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さて会計だ、とレジに向かおうとすると、「あつしさんこれ!忘れてる!」とのお声。

なんだと思って振り返ると、缶詰コーナーから、パイナップル缶をもった優が、ニコニコしながら歩いてくる。

「なんでパイナップル?」

「これが入ってなきゃ酢豚じゃないでしょ?」

「普通入れなくね?」

「えー?おいしいよ?それとも・・・あつしさんこれキライ?」

「いや・・・。
んじゃいれてみるか」

「うん!」と、強制パイナップルフラグ。

昔、妹に同じこと言われたときは、一週間口を利かない大喧嘩になったけど、なんでだろう、今回は、それもいーか、って思えました。

んで、会計済ませて俺の部屋へ。

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途中、幾度となく手をつなごうと思ったが、拒否られるのが怖くて断念したのは内緒。

玄関くぐったあたりでなぜかいきなり緊張。
本当に俺の部屋に優がいる。

「意外ときれいにしてんだねー」

「あ・・・うん。帰ってきて寝るだけだし」

「んじゃ、つくろっか?」と、sneg?状態に多少テンパりながらも料理開始。

「あたし、どうしたらいい?」

俺の彼女になってくれ!と言える度胸なんてあるはずも無く、春巻きの中身を作ってもらう。
その間に、酢豚を炒め、余ったたけのこで簡易たけのこごはんを作る。

春巻きを揚げていざ晩御飯。
作ってみたのはいいものの、どうにも箸をのばす気になれなかった酢豚の中の黄色いあいつ。

優が、それを一つ箸で摘んで、俺の目の前に差し出しながら、


「はい、あーん!」

「・・・あ、どうも」とまあ、間の抜けた返事しながらパクリ。

「どう?おいしいでしょ?」

「あ、うん。意外といけるかも」

・・・味なんかわかるか!

「おかえしはー?」というんで、春巻きを差し出す。
ところがこれが大誤算。

切ってなかったもんだから、表面冷めても中あつあつ。
いやもう、必要以上にあっつあつ。

かぷりとかみつく優。

「っっっっあつっ!」っと声をあげて、コタツの横にこてんと倒れる。


これはやばいとあせりつつ、コップに水をついで隣へ。

肩ゆすっても反応がないから、ちょっと強引にこっちを向かせる。
なみだ目でこっちをにらむ優。

「ごめんごめん。どれ、みせてみ?」

「・・・ひはい」と言いながら、こっちみながらアッカンベー。

気付けば俺の左手は優の肩、右手はあごに。
顔と顔の距離は20センチ。

あっと思って、優の目を見ると、一度俺から目線を外した後、向き直ってゆっくりと閉じる。
覆いかぶさるようにしてキス。

彼女との初キスは、酢豚味。
ほのかに香るパイナップル。

離れて目をみると、さらになみだ目。


「舌いてぇの?大丈夫?」

「ばか。嬉しいの!」

この瞬間、理性が殉死。
二階級特進。

おでこに軽くキスをして、また口に。

舌をゆっくり差し入れると、むこうもおずおずと絡めてくる。
嬉しいやら愛しいやらで、相手の後頭部をがっちり掴みながら、十分くらいディープキス。

「我慢できそうにねぇんだけど。いやだったらいって」

「でも、ごはんさめちゃうよ?」

「さめてもうまいから大丈夫」

「なんでそんなに自信あんのさ?w」


「料理は愛情だから」

「ばかw」

彼女に抱き寄せられてまたキス。

「ずっと前から大好きだから」

耳元で囁くと、首をかまれる。

「いってぇ。なんでかむのさ?」

「ごはん食べさせてくれないからw」

「んじゃ俺も」

言いながら、キャミを上にまくり、胸に噛み付く。

「っぅん、ちょっと痛いよ」


「んじゃこう?」

乳首を唇で軽くはさみながら先っぽを軽く早く舐める。

「っちょっ、だめっ。
んっ!」

今度は、乳首の周りを、円を描くようにゆっくりと舐める。

右手は彼女の下半身へ。
デニムのミニのホックを外し、下着越しに、ゆっくりとクリトリスの周りをなぞる。

「やっ!そこやだっ!」

「すっげぇ濡れてんだけど?」

「・・・濡れてないもん」

「へぇ、んじゃ確認すんね」


下着を脱がせて、キスをしながらゆっくりと右手中指を彼女の中へ。

そのまま優しく、上側の壁をなぞるように動かす。

「っ、っそこっ、やっ」

「きもちい?痛くない?」

「んっ、いっ、いたくない。気持ちいいかもっ」

「濡れてないのに気持ちいいの?」

「やっ、あつしさんいじわるっ、やっ」

指を入れたまま、彼女を背後から抱きかかえる体勢になって、右手を動かしたまま、左手でクリトリスを押さえる。

左手を少し震わせながら、右手の速度をあげる。

「ちょっ、やだっ、やだっ、きもちいっ!」


「いけるならいっちゃっていーよ。見ててやるから」

言いながら、さらに両手に鞭を打つ。

「みてんっのやだっ、あっ、ちゅーしてっ、あつしさん、っねっ?」

感じた顔でこっち向かれて、そんなこと言われたら、従うしかないわけで。

「はやっくっ、ちゅーっ、やっ、っちゃう、イッちゃうよっ、やぁっ、あっあっやあっ!」

唇を合わせた瞬間、腕の中で彼女の体がはねる。

彼女の中が、俺の指を、奥へ奥へと誘うようにうごめく。
ひとしきり震えた後、ぐったりと弛緩する体を抱き締めて、頭を撫でる。

「すっげぇ可愛かった」

「・・・イッちゃったじゃん。ばかぁ」

そのまま抱き締めていると、不意に体を反転させて、俺の腕に歯を立てる。

「ってぇ。だから、なんで噛むのさ?」

「彼女でもない人に、こんなことしちゃだめなんだよ?」

「っつーかそれ、分かってていってる?」

「なに?言ってくんなきゃわかんないよ」

どうしても俺の口から聞きたいらしい。
顔と顔が五センチくらいの距離で、不安と期待と意地悪が一緒くたになったような表情の彼女に、はっきりと告げる。

「・・・ずっと前から好きでした。付き合ってください」

どうやら、俺の球種は、ストレートしかないらしい。

「・・・ん。
大事にしてね」

首を傾げて微笑む優に、感極まって、抱き寄せてもう一回キス。
年甲斐もなく泣きそうに。

「ってか、優は?いってくんねぇの?」

「え?大好きに決まってんじゃん」

あっさり言われて、嬉しいけれど拍子抜け。

「即答かよ!いや、嬉しいけどね」

「先に言ったのはあつしさんだからね。あたしの勝ち!」

「いや、勝ちとか負けとか・・・」

「勝った人のほうがえらいんだよ?だから、あつしさんは、ずーっとあたしのこと大事にしなきゃだめなの!」

「ちょっとまて。したら、優は俺のこと大事にしてくんねぇの?」

「ううん。負けた誰かさん可哀想だから、ずっとそばにいてあげる」


首にしがみつかれて、キスされる。
無条件に幸せを感じたのは、人生初。
胸を触ろうとすると、手を押し返される。

「だめ!今度はあたしの番なの!」

組み伏せられてそのまま馬乗りの体勢に。
キスをしながらジッパーを下ろされ、そのまま下着ごと脱がされる。

「なんでこんなにおおきくなってんの?w」

「・・・誰かさんが可愛い顔みせるから」

「ふーん。どうして欲しいのかなぁ?w」


「・・・手で触って欲しい」

こいつ、Sッ気もあんのかよ、と思いつつ、そう答えると、「触るだけ?こっちのほうが気持ちいいよ?」と、いきなり咥える。

「ちょっ、いいよ、そんなことしなくて」

「いいの、してあげたいの!」

そう言うと、唇で竿を優しくしごきながら、舌で亀頭をくるくると刺激する。

ゆっくりと顔を上下しながら、目が合うと照れくさそうに微笑む。

「・・・ひもちいい?」

咥えたまま喋らないでくれ。
振動がやばい。

「・・・ん。ってか、ちょっとまって。イきそう」

「まったなひだもん!」

そう言って、ニヤッと笑うと、右手で根本をしごきながらディープスロート。

白旗あげたのに背後から撃たれた気分。
抗う術無し。

「っっまった!ほんとにでるってっ!」

引き離そうと手を伸ばすものの、左手で袋を揉まれ、舌先で鈴口をグリグリと押し開けられた瞬間、あえなく撃沈。

「わりぃっ!イクっっ!」

宣言した瞬間、亀頭をストローに見立てたが如く、ちゅぅーっと思いっきり吸われる。
その間も、右手は竿、左手は袋で大活躍。


「ッッッ!」

意識が飛びそうな快感とともに射精。

ビュクン、ビュクン、と、普段とは比較できない量の精子が、優の口の中に注ぎ込まれる。
その間も、ゆっくりと優しくだが、吸い上げるのをやめない。

ひとしきり吸い終わると、チュッと亀頭にキスをして、優が顔を上げる。
目が合うと、にこっと微笑んでから、ゴクリと喉をならす。

「飲んじゃったw・・・気持ちよかった?」

「・・・すっげー気持ちよかった」

「よかった。感じてるあつしさんの顔、すっごく可愛かったよw」

なぜか少し申し訳なさそうな顔をしながらそう言う優が可愛くて、キスをしようと顔を近づける。
が、顔を背けられる。

「ちょっ、ちゅーするの?イヤじゃない?」

「なんで?別にいやじゃない」

「でも・・・。
ちょっ!」

抱き寄せて強引に舌をねじ込む。
多少自分の味がしたが、舌を絡められた瞬間にまったく気にならなくなる。
頭の後ろに手をまわされ、しがみ付かれる。

脳みそが、ふつふつと沸き立つような感覚。
膝を抱えて、お姫様抱っこでベッドに運ぶ。

「いい?ダメだっていうなら、止める努力はしてみっけど?」


「んじゃ、だめぇw」

「ん。努力したけど無理でした」

間髪入れずに唇に貪りつく。

「ちょっ、やっ、やめる努力は?」

右手を下半身に這わせると、すでにビチョビチョに濡れてる。

「だから、したけど無理だったって」

さっきと違い、中を掻き回すように動かしながら、首を甘がみする。

「あっ、諦めんの、はやくっ、ない?やだっ、って、やっ、そこっ!」

「やだってわりには腰動いてっけど?だいたい、優だって、さっきやめてくんなかったし」

「いじわる、いっちゃやっだっ、あっ、ばかぁっ!」

声を抑えるためなのか、たまに腕や肩を、かぷっと甘がみされる。
微かな痛みが、この上なく気持ちいい。

「・・・入れるから」

いい加減、我慢できるはずもなく、指を抜いて亀頭を宛てがう。

「いい?」

「ぎゅってして、ちゅうしてくれたらいいよ」

「・・・ん」

ご要望どおり抱き締めながらキスをして、舌を入れながら、ゆっくりと優の中に入る。


「っんっ、やだっ、あつしさんっ、ぃってくるよぅ・・・」

奥まで入ったとたん、根元をぎゅっと握られるような感覚。
カリのあたりでは、ヒダがざわざわとうごめき、先端に、優しく吸い付いてくる。
抜こうとすると、一転して全体が締まり、奥へ奥へと誘われる。

「ちょっ、優ん中、気持ちよすぎんだけど・・・」

暴発しそうなので慌てて動きを抑え、ゆっくりと、先端で中をこするように動かす。

「んっ、あたしもっ、なんかっやばっいから、あっ、ゆっ、ゆっくり、ねっ?」

腰に手をまわし、持ち上げて対面座位の格好に。
深く舌を絡め合う。

たまに腰を突き上げるたびに、優が浅く吐く吐息が耳にあたるのが心地いい。

射精感が落ち着くにつれ、軽く早く腰を突き上げる。

「やっ、あっ、あっ、まだっ、そんっ、うっ、ごいちゃっ、やっ、だっ、あっ、ってばっ!」

「いやだって顔してねぇじゃん。ってか、自分で腰動かしてね?」

「うっ、ごかしてっ、なっ、ないもん!ばかぁっ!」

そう言って、また首をかぷっとかまれる。

いや、かぷっなんてレベルじゃない。
かなり痛い。

「ちょっ、痛いって、本気でっ!」

「んっ、んぅっん~んっ、んっ!」

噛みながら喋られても、何を言っているのか全く分からない。

ので、頭の中で勝手に、「もっと!もっと!」かな?と、自己完結。

おねだりされたら仕方がないので、左手で優の体をがっちり抑えて、右手はクリトリスへ。
クリトリスを触りながら、腰を激しく突き上げる。

ちょっとつらい体勢だが、そのおかげか、こっちはまだいきそうにない。

「やっ、なっ、なんで、やだってっ、っちゃうっ!イっちゃうからぁっ!」

「ん。ちゅーしてくれたらいっていいよ」

さっき言われたセリフをそのまま返す。

言った瞬間、しがみ付かれ、前歯がぶつかるくらいの勢いでキスされる。

「んっ、あむっ、んんっ!」

舌を絡めながら、ビクビクと体を震わす優。

体を震わせながらも、舌だけは別の生き物のように俺の口の中を貪る。

震えが落ち着くまで、抱き締めながらそっと背中を撫でる。

「・・・ヤダって言ったのにぃ」

対面座位の体勢のまま、上目遣いでほっぺを膨らませてそう呟く。

「結構感じてなかった?まだ、中、ヒクヒクしてるし」

「・・・だから、女の子にそういうことは言わないの!」

言って、繋がったままのしかかってくる。
顔が桃色なのは、余韻が残っているのか、羞恥があるのか。


「次、あつしさんのばんね!」

そう言うと、騎乗位の状態で、軽くキスをしてから、ゆっくりと腰を上下させてくる。

先ほどと違い、入り口が、キュッキュッ、と断続的に締まり、裏筋を、ぞろりと、別な生き物に舐められているような感触。
背筋に粟が立つほど気持ちがいい。

「・・・ゆっくりな。優ん中、ちょっと気持ちよすぎる」

「さっきあたしがそういったとき、誰かさん、言うこと聞いてくれたっけ?」

見た目だけは無邪気な笑顔でそう言うと、俺の胸に手を乗せる。

両手の人差し指を軽く俺の乳首に当てながら、大きな円を描くように、水平に腰をグラインドさせる。
ただでさえきつい優の中に、自分の意志ではなしに擦りつけられる。

「ちょっ、ちょっとまった!それっ、やばいっって!」

「んっ、じゃ、じゃあっ、こうっ?」

これまでの腰の動きが速くなり、さらに上下運動が追加される。

「ち、ちがっ、いきそうだっ、からっ、ゆ、ゆっくりっ!」

「やっ、んっ、いきそうなっ、らっ、っちゃえばいいっ、じゃんっ、んっ!」

優も感じているのか、腰の動きに規則性がなくなり、その分、予測できない刺激に快感が高まる。
このままじゃ、なす術がないままイかされると思い、せめて、ささやかな抵抗をと、クリトリスに手を伸ばす。

「んゃっ!なっなにっ?んっ、そこっ!さわっちゃっ、やだぁっ!」ところが、これが大誤算。

触ったとたん、イヤだと言いながらも、優の腰の動きがさらに速くなる。

中はすでに、ドロドロに濡れていて、俺を離すまいとするように、熱いヒダの1本1本が絡みつき、奥へ、奥へと誘うように締め付ける。


「やっ、あっ、うんっ、き、きもちい、よっ!あ、つしぃっ!」

気づくと、俺自身も快感を貪るように、下から激しく腰を叩きつけている。
より高い快感を得るためか、いつの間にかお互いのリズムが一緒になっていて、浅く吐く息と、ズチュッ、ズチャッ、と卑猥な音が、規則正しく部屋に響く。

腰に、ざわざわと、甘くくすぐったい、痺れにもにた感触が広がる。
このまま果てたい衝動を抑え、なけなしの理性を総動員する。

「ゆうっ、ごめっ!もうっ、イくかっ、らっ!」

どいてくれ。
そう続けようとした矢先、

「うっ、んっ、いいよっ!ゆうのなかっ、に、だしてぇっ!」

そう言うと、力尽きたように俺の上に倒れこむ。
だが、中だけは、さらに奥へと誘うように、強く優しく、いっそう絞り上げてくる。

「・・・イくっ!」

・・・ここで限界。
倒れてきた優を抱き締めながら、可能な限り奥へと突き上げ、二度目とは思えないほどの量を射精する。

「やぁっ!あっ、あぁっ!んやぁっ!」

出されたことがわかるのか、射精にあわせるように、優が声をあげる。
放出に合わせ、ぎゅっ、ぎゅっ、と優の中に絞られ、頭の中が真っ白になる。

射精が止まらず、思考回路が上手く働かない。
胸の上に感じる、優の確かな重みだけがただひたすら愛しくて、できる限り優しく、でも、決して離れないように抱き締める。

それ以外、目を開けることすら億劫で、このまま寝ちゃおうかなーと思っていると、肩に走るあの痛み。

「・・・今度は、なんで噛むのさ?」


まだ微かに上気している顔が、拗ねた表情に変わる。

「・・・お腹すいてるの!」

「ん。じゃあ、シャワー浴びてご飯食べようか」

体を起こし、優の中からゆっくりと引き抜き、ティッシュを宛てがう。

おでこに軽くキスをする。

「へへっwなんかいきなりエッチしちゃったね」

「あれ?ほんとは嫌だった?」

「んーん。
・・・大好き!」

しがみつかれてキス。

そのまま抱え上げて、風呂に連行する。

二人でシャワーを浴びて、晩御飯。

彼女は、冷めた酢豚を食べ、おいしいね!と言って、笑ってくれた。

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[紹介元] エロ地下 冷めた酢豚と彼女

結局私はあれ以来淫乱女になって

文化祭の日。終った後にみんなでこっそり教室に残ってバカ騒ぎをしました。

その時初めてお酒も飲みました。

男子5人、女子3人。

最初は全然おいしくなかったけど、だんだんフワフワしてきて、気持ち良くなって、

みんなも同じだったらしく、すごくテンションが高くなりました。

そのうちいつも女子の胸を触ったりスカートをめくったりするエロ男の1人(石田)が、

調子に乗って私の友達(ゆみ)を押し倒して、もちろん2人とも制服なんですが、

両足を両手で持って思いきり広げたり、腰を振ったりしていました。

ちなみに制服の下にジャージを履いていたので、みんなただ笑ってました。

やられてる女の子も、「やめてよー」とか言いながら笑ってるだけでした。

した。
そのうちまわりの男も石田を真似し始めました。

私は同じようなことを石井にやられました。

「調子のんなよ、おめーはー!」とか言いながら笑ってるだけだったのですが、

となりでもう1人の女の子(りえ)がすごく嫌がったんです。

よく見るとそのコはスカートの下にジャージを履いてなくて、

押し倒されて脚を広げられた時は下着が丸見えになってしまいました。

「ちょっと、りえヤバイじゃん!離してあげなよ!」と私は言ったのですが、

りえを押し倒した佐藤は、それでも構わず太ももを抱えて腰を振りました。

りえは必死で体を引き離そうとしたのですが全然ダメでした。

佐藤は酔ってるせいもあるけど、本気で興奮している様子でした。

それをみた石田がゆみのジャージを脱がし始めました。

ゆみも「シャレにならないからやめてよ」って必死で抵抗したんですが、

大きな声を出したら誰かに見つかるかもしれないので、あまり声も出せず、

結局脱がされてしまいました。

私は(ヤバイ)と思ったんですが、時すでに遅しで、結局石井に脱がされてしまいました。

そして残りの男子2人に、「おまえらは後でな。とりあえず入り口で見張ってて」と声をかけてました。

その頃から、最初は笑いながらやっていた男子達も、ほとんど笑わず息が荒くなって

そのうち石井が私の制服のセーターを脱がせ、

それを見た佐藤がセーターを脱がせた後ブラウスのボタンを外し、

それを見た石田がスカートを脱がせ。。。と

相乗効果でだんだんエスカレートしてきました。

その間ずっと私達は抵抗しましたが、彼らはマジで力を入れてきたので、

結局されるがままになってしまいました。

でも私はその頃すでに、1人エッチ(クリトリス)をしていたので、

セックスに興味もあったし、酔っていたのですごく興奮しているのもあって、

とっくに濡れてしまっていたのです。

自分の制服のズボンを脱いでトランクスになった石井は、

勃起したチンチンを私になすりつけている時に、私が濡れているのに気づいてしまいました。

石井は私の両足を持ったまま顔をマンコに近づけ、

鼻先で割れ目のあたりを突付いてきました。

「斉藤?。おまえ濡れてるじゃ?ん」とニヤニヤと話かけてきました。

その声で石田と佐藤も一層興奮した様子で、ブラジャーをはずしたり

指でわれめを触ったりしているようでした。

石井はニヤっと笑って私の両足を離しましたが、私は逃げようとはしませんでした。

その様子を見て普通にブラジャーを外してくると、

両手でおっぱいを揉みながら、乳首を左右交互にベロベロと舐めはじめました。

始めて乳首を舐められた私はすごく気持ち良くなってしまい、

「あっ… あっあっあっ… はぁ…あああっ…」

と思わず声を上げていました。石井は更に調子にのって舐めていました。

そのうちパンティーを脱がされました。そしてマンコを舐めようとして、

「ねえ、どこがクリトリス?どうすれば気持ちいいの?」と聞いてきました。

私は人差し指と中指で開き、クリトリスを指差しました。

そしたら石井はすぐにクリトリスを舐め出しました。

自分の指でクリクリするのとは全然違うくらい気持ち良かったので、

私は石井の頭を両手で押さえ、「いいっ… ああっ…!!すごい…きもちいい!!!」と

全身でよがりました。

その時となりから、コンドームが飛んできました。

石井はそれに気付き、顔を上げて「サンキュ」と言いました。

男子達は今夜、こういう展開になることをすでに期待していたらしく、

コンドームを準備してた様子でした。

それを見た私の目に、となりで自分のチンチンを片手に持ちながら、

りえに挿入しようとしている佐藤の姿が目に入りました。

「うそ、マジで入れるの?」と私は思わず言ってしまったのですが、

佐藤は迷いもせずそのままゆっくり挿入しました。

その時りえは、「あっ… あああああ……」と声を上げていました。

私と石井は思わず動きを止めてりえと佐藤を見つめました。

後から聞いた話では、実はりえは処女じゃなかったらしいのです。

5歳上のいとことすでに経験済みとのことで、挿入の快感も知っていたとのこと。

わたしもゆみもそんな話は聞いていなかったのですが、

実際私も1人Hしていることを誰にも話せなかったので、

黙っていた気持ちも理解できました。

佐藤は「あうっ… すげぇ…!! きもちいい…!!」などと言いながら、

がむしゃらに腰を振りました。

その間私と石井、ゆみと石田、そして見張りの男子2人は、

りえと佐藤から目が離せませんでした。

そして佐藤は、「ああああああっっ!!!」と声をあげ、イってしまいました。

30秒くらいだったと思います。とにかく早かった。

少しして石井が、また私のクリトリスを舐めはじめました。

私はまた気持ち良くなって声を上げました。

石井はりえと佐藤を見て余計に興奮したらしく、すごい勢いで舐めまわしました。

私も同じく更に興奮していたので、遠慮無く大きな声をあげました。

そして「あっ… ダメっ… イクっ… イクぅぅー!!!」と叫びながらイってしまいました。

その後石井は、「マジでイった?気持ち良かった?俺どう?上手かった?」

などと執拗に聞いてきました。

私は「うん、気持ち良かったよ。」と適当に答えました。

そして石井は、そばに落ちてたコンドームを付けると、ゆっくりと私の中に入れてきました。

でも私は、あまりの痛さに

「痛い!!痛い痛い!! それでどれくらい入ってるの!?それ以上はムリ!!」

と叫びました。

石井もさすがに困惑した様子で、

「まだ半分も入ってないよ。マジでこれ以上ムリ?」と聞いてきました。

「うん、マジでムリ。入りそうもない!」と私が必死で答えると、

「じゃあ口でしてくれる?それはさすがにイヤだよねぇ?」と言ったので、

私は「いいよ。口でしてあげる」と言いました。

これ以上挿入されてはたまらない、という気持ちと、

となりでりえが佐藤をイカせたのに自分にはムリだというのがとても悔しいという気持ちから、

思わずそう即答してしまったのだと思います。

石井は立った状態で私を目の前にひざまつかせ、

私のくちにチンチンをあてがいました。

私は初めてのフェラチオにも関わらず、迷わずそれを口に入れました。

石井は「歯を立てないで」「舌を使ってたくさん舐めてみて」「そう、そのままゆっくり動いて」

などといろいろ注文してきました。その通りに私がすると、

「はぁはぁはぁはぁはぁ…… あああ… ううううっ… イク、イクぞ!!!」と言い、

私の口の中に精子をたくさん出してきました。

私はびっくりして思わずオエ?ッ!!となってしまい、すぐにティッシュに吐き出しました。

石井は「ごめん、口の中に出してみたかったから」と言っていましたが、

私はその言葉を無視して、口直しにお酒をゴクゴクと飲みました。

ふととなりを見ると、見張り役だった男の1人(大田)が佐藤に代わりりえに挿入するところでした。

そしてその向こうではゆみがやはり私と同じように挿入を痛がっていました。。。。。。。

そんな感じでその日は、結局りえは全員の男に挿入され、

私とゆみも痛みをがまんして、1人ずつだけ挿入で男子をイカせました。

男子達ははじめての快感で味を占めたかのように、

代わる代わる私達のおっぱいを舐めたりマンコを舐めたり、

チンチンを舐めさせたり挿入したりしていました。

りえは毎回とても気持ち良さそうに挿入されていました。

それを見た私は、なぜかとてもくやしくて、

その後石井とセフレになり、何度もセックスを繰り返しました。

10回目くらいでようやく気持ち良くなり、

その後は何十回もセックスをしました。

そのうちの何度かは、同じメンバーで誰かの家で乱交をしたりもしました。

結局私はあれ以来淫乱女になってしまって、

今でもセックスは大好きです。

石井とはもう連絡も取ってないけど、アイツもやりまくってるんだろうなぁー。

[紹介元] エロ体験談 結局私はあれ以来淫乱女になって