不良の罠にハマってヤリマンに堕ちた彼女
画像はイメージです

高校1年の時の話です。
当時、僕は幼なじみのレイコと半分付き合っている様な状態でした。
告白はしていなかったけど、しょっちゅうデートをしたり、お互いの部屋に行き来したり・・・。

少なくとも、僕は恋人だと思って接していたんです。
家は隣で小中と同じ、成績の良い彼女と同じ高校に進学するために必死で勉強したものです。
誕生日に叔父からプレゼントされた双眼鏡で、受験勉強の合間に屋根裏部屋にのぼって彼女の部屋を覗き見していた事もありました・・・。

レイコは結構可愛くて、眼鏡がとてもよく似合う女の子でした。
3回くらい告白された事があるとか、彼女の友達が言っていたのを覚えています。
1回目は小学生の時、2回目、3回目は中学生の時だと。
引っ込み思案な彼女は全てお断りしていたそうですけど。
僕とレイコが付き合っていた事を知っている人はあまりいなかったと思います。

5月に入った頃の事です。
放課後、レイコとゲームセンターで遊んでいるとAに声を掛けられたのです。


A「久しぶりだなぁオイ」

Aは近所に住んでいた素行のよろしくない男でした。
僕より5歳年上で、小学生の時から彼を知っていますが、弱い者イジメと暴力が大好きで、僕も何度か被害に遭っていたものです。
しょっちゅう警察のお世話になっていたそうで、今はヤクザだかの下っ端をやっているという噂を耳にしました。
つるつるのスキンヘッド、シャツから覗く肩にはタトゥーが。
そして似た様な雰囲気の男を二人(BとC)を連れています。

A「それお前の女?可愛いなぁ」

そう言うとAは慣れ慣れしく彼女の肩に手をかけてきたのです。
僕だってした事ないのに・・・。
固まっている彼女にA達は名前や年齢を聞いたりしていましたが、次第に「もう交尾してるの?」だとか「彼氏のチンポで満足?」などと、とても聞くに堪えない話を振り出しました。
レイコは助けを求めるように僕を見ます。
でも生まれてから一度も喧嘩をした事がなかった僕には、「やめてください」と言うのが精一杯でした・・・。
その様子を見てA達はしばらくニヤニヤしてました。

しばらくするとAに電話が掛かってきました。
どうやらこれから用事があるらしく、彼女とアドレスの交換をして帰ってしまいました、アッサリと。
なんとか僕達は解放されましたが、気まずい雰囲気だったのでそのまま帰宅する事に。
その日の夜は情けないやら腹立たしいやらで、胸がムカムカしてなかなか寝付けませんでした。

その後、彼女は何度もA達から遊びに誘われたそうです。
彼女は全て断っていたらしく、一週間ほどでその誘いも無くなり、A達は諦めたのだろうと僕はホッとしました。
押しに弱いと思っていたのに、やるなぁと。

でも、その辺りから彼女の様子がおかしくなっていったんです。
眼鏡をコンタクトに変えたり、髪を茶色に染めたり、制服のスカートの丈を短くしたり、ピアスを開けたり、肌を焼いたり、時にはタバコの臭いがしたり・・・。
彼女は、「これくらい普通だよ」と。

また、「友達と遊びに行くから」とデートを断られたり、たまに約束を取りつけてもドタキャンされることもしばしば。
売春をしているだの乱交パーティをしているだの噂されているクラスのヤリマン連中と遊んでいると知った時は流石に驚きました。
たまに学校の外で見かけると、今まで縁のなかった過激な(ビッチ系?ギャル系?)の服装も好むように。
その頃になると、趣味の覗きもやらなくなっていました。
何だか今の彼女の部屋を見るのが怖くて・・・。

夏休みも近いある日、何度目かのドタキャンでちょっと頭にきていた僕は、彼女の都合を無視していきなり連絡を入れてみたんです。
どうやらその日も友達と遊んでいるらしく、彼女の周りが非常に騒がしかったのですが、女友達の声に紛れて複数の男の声が聞こえてきました。
僕はてっきり女友達と遊んでいるものだとばかり・・・。
彼女が言うには「友達の彼氏」だとか。
もう少し詳しく聞き出そうとしましたが、ロクに会話もできずに一方的に電話を切られてしまいました。

直後に彼女から携帯で撮った写真が送られてきました。
そこには例のヤリマングループと一緒に写っているレイコ、そしてあのA達の姿が。
訳が分からなくなりました・・・。
何で彼女とA達が・・・。
A達の誘いは断っていたんじゃないのか・・・?
たまたま出会っただけに違いない、今回が初めてに決まっている等と都合の良い方にばかり考えて誤魔化そうとしました。
その日、思い切って久しぶりに彼女の部屋を覗いてみましたが、結局帰って来ないままでした。

翌日、『昨日のドタキャンの穴埋めがしたい』と彼女からメールがあり、レジャーランド内にあるプールでデートをする事に。
正直煮え切らないままでしたが、前日の事に探りを入れつつ、彼女との仲も元に戻したいという気持ちがありましたので。

久しぶりの彼女とのデートですが、レイコはほとんど半裸に近い様な格好でした。
今時と言われればそうなのでしょうけど・・・。
軽く動くだけでミニスカートから下着がチラチラ見えてましたし、チューブトップに包まれた90近くある胸は半分以上露わにしていて・・・。
更にヘソピアスまでしていました。
二ヶ月前までの彼女とは完全に別人な印象で・・・。

プールに向かう途中、昨日の出来事をやんわりと聞き出すのに成功しました。
ヤリマングループと遊んでいるところにバッタリA達と会った事、ヤリマングループの内の一人がAの女だった事、話してみると意外と良い人達だったという事を。
僕が、「だったらそう説明してくれれば」と言うと、「余計な心配をかけたくなかった」と。
これ以上聞き出しても空気が悪くなるだけだなぁと思い、それ以上は問い詰めませんでした。

高校生になって初めて彼女と行くプールでした。
久しぶりの彼女の水着姿を想像・・・。
でも、そこでとんでもない物を目の当たりにしてしまう事になるんです・・・。

彼女の水着の好みは僕の知っていた頃のものではなく、布地面積が本当に小さい、マイクロビキニと呼んでいいレベルだったと思います。
処理でもしない限りアソコの毛が見えてしまうであろう深いローライズ。

そんな過激な水着を身に着けていました。
でも僕の視線は水着には向いていませんでした。

・・・レイコは腰にタトゥーを入れていたんです(トライバルとか何とか)。

それも結構大きめの・・・。
ビキニボトムから余裕ではみ出すほどのサイズと言えば伝わるでしょうか。

僕の視線に気づいたレイコは、「友達(ヤリマングループ)に勧められて彫ってみたの」とペロっと舌を出してほほ笑みました。
よく見ると舌にもピアスが・・・。
何かもう、僕の知ってるレイコはいなくなってしまったんだなぁ・・・と軽い喪失感が。
その後は、何をしたのか何を食べたのか何を話したのか、ほとんど覚えていません。
完全にうわの空だったと思います。

その晩、なんとなく彼女の部屋を覗いてみたんです。
何の気なしにボーっと。
全裸の彼女がいました。
タトゥーの印象は相変わらず強烈でしたが、それ以上に驚きました。
なんと彼女のアソコはパイパンだったのです・・・。
誰かと携帯で話しているようで、覗いている僕が言うのもなんですが、(不用心だなぁ)と。

もう片方の手に何か持っているらしく、紫っぽい棒状の物が見え隠れしていました。
それが何なのか、彼女がベッドの上に寝転んで明らかになる事に。
それを股間に宛てがったと思うや、ズブリと。
バイブレーターでした。
僕はもう昼間のこともあって思考停止状態に・・・。

サイズ的に結構大きめバイブで、当然レイコはもう処女ではないのは分かりました。
声は届きませんが、口の動きからするとかなり大きな声で喘いでいるようでした。
レイコの家は共働きで両親が不在なことも多いので、恐らくその晩も彼女以外誰もいなかったのでしょう。
当然、電話相手にも丸聞こえなので、そういうプレイなんだなと思いました。

もうガッチガチになっていたので抜きました。
何回も。

彼女の下半身にばかり集中していましたが、胸に、乳首の辺りにチラチラと映るものが目に入ったんです。
その時はあまり良く見えませんでしたが、後に乳首ピアスだと知ることに。
それから2時間くらいオナってました、お互いに・・・。

次の日、僕はどんな顔をして彼女に接すれば良いのか分かりませんでした。
彼女の方はいつもと変わりませんでしたが、僕はたぶん、一度も彼女と目を合せていなかったと思います。


終業式を終え夏休みに入り夏期講習が始まるのですが、一週間経っても彼女は姿を見せませんでした。
成績も良く、こういった事には必ず取り組んでいた彼女がです。
メールをしてみても『忙しいから・・・』と。
その頃になると、僕は彼女と少し距離を置くようになっていました。

8月に入った頃、講習の帰りにクラスメートとゲームセンターで息抜きをした帰り、偶然、レイコがA達と一緒に居酒屋から出てくるところを目撃しました。
向こうはコチラに気付いていないらしく、僕は友達に別れを告げてそのまま彼女達を尾行する事にしたのです。

AとBに挟まれる形で彼女が歩き、腰や肩をベタベタ触られながら笑い話をしているようでした。
そのうち彼女達は繁華街を抜け、住宅街の方へ向かって行きます。
人気も無くなり、尾行するのが困難になってきましたが、運良く日が落ち何とかバレずに尾行を続けることが出来ました。

辿り着いた先は一軒のアパートでした。
恐らくA・B・Cの内の誰かの住まいかと。
流石に家に入られるとこちらとしてもこれ以上どうしようもないのですが、何とか部屋の中を確認できないものかと周りをうろうろしていました。
時間も時間なので近所の住人に通報されるかも、とビクビクしていましたが。

思い切ってベランダ側に廻り込むと、どうやら狭いながらも子供一人通れるようなスペースが開いているようで、レイコ達が入って行った部屋をもう一度玄関で確認し、ベランダ側の通路に潜り込むことに。
埃や汚れが酷いうえにとても狭かったのですが、何とか目的の部屋のベランダに到達できました。

エアコンの室外機にしがみつく格好になった後に気付きました。

(冷房つけたらコレ熱くなるよな、マズいよな・・・)と。

その部屋だけ明かりが付いていて、中の様子を窺ってみると、窓を全開にして網戸にしているらしく、エアコンは使用していない事が分かり安堵しました。
首が痛くなる角度でそーっと部屋の中を覗いてみると、そこには一番想像したくなかった光景が・・・。

レイコがベッドで横になり、男達の前で裸を晒していました。
隣でへばりついているAとCが彼女の太ももを掴んでM字開脚状態に。
彼女が照れ臭そうにA達に笑顔を振りまいてる傍で、Bがビデオカメラで撮影していました。
彼女はカメラに向かってピースしています。
Aが顔を引き寄せキスを迫ると、彼女は僕にも見せた事がないイヤラシイ笑顔でそれに応えます。
ベランダの僕と室内のA達とは2メートルも離れていないので、その生々しいキスの音がしっかり耳に響いて・・・。

5分間はディープキスをしていたと思います。
しばらくするとAが唇を離し、口の中をモゴモゴさせて溜めに溜めた唾をドロリ垂らすと、彼女はそれをしっかりと口全体で受け止め、本当に美味しそうにゴクリゴクリと飲み干します。
次はCとのキス。
クッチュクッチュと激しく音を鳴らしてねっとりと唾液交換。
彼女は、「んふんっんふっ」とくぐもった声で呻き、それをまた美味しそうに飲み下します。
AVとか洋画の中でしか見た事のないような濃いディープキスをその後もAとC相手に交互に繰り返し繰り返し・・・。


(ひょっとしたらレイコのファーストキスはこいつらの内の誰かだったのかな・・・)と思いました。

Cが彼女の大きな胸を揉みます。
その乳首にピアスが付いているのが見えました。
やっぱりピアスだったんだ、と。
Aが彼女のアソコを弄っているらしく、彼女が「あっ・・・あぁっ!」と喘ぎ声を上げます。
Bの頭が邪魔で彼女のアソコが良く見えなかったのですが、カメラの位置を変えると同時にBが移動し、Aが局部を広げているのが見えました。

A「マンコピアスも安定したっぽいな」

レイコ「んっ・・・恥ずかしい・・・です・・・!」

C「次はクリトリスに開けようぜ」

なんとなく予想していましたが、そこにもピアッシングが施されていました。
両ラビアに左右一つずつ・・・。
本当に彼女は遠い所に行ってしまった気がしました。
でもそれだけじゃなかったんです・・・。
パイパンだったアソコには毛が生え揃っていましたが、よーく見てみるとそれは違ったんです。


B「マジでさぁマンコのタトゥーもっとデカくしようぜ、腰のもよぉ」

タトゥーが彫られていたんです、毛があるハズの部分に。
時期的に僕が彼女と最後にデートした後に彫りに行ったんでしょうね。

彼女の耳を舐めながら・・・。

A「洋物でケツ穴の周りにタトゥー入れてる女優いんだけどよ、レイコも入れてみようぜ?絶対似合うからよ」

C「おぉいいじゃん、肛門タトゥー!」

レイコ「・・・はい、Aさん達が言うなら・・・」

B「マジで!?おっしゃ!」

そこのタトゥーのデザインはサイズがサイズなので遠目でちょっと分かりにくかったんですが、Aの肩のタトゥーのデザインと似ていた気がします。

レイコが四つん這いになってA達を迎え入れます。
当然、コンドームなんか付けずに・・・。

最初に彼女に入れたのはA。
Bから受け取ったカメラ片手にバックからハメ撮りしているようでした。

「あ!あぁっ!あんっ!」とかなり大きな声で喘ぎを洩らします。

窓も開けてるし、近所に丸聞こえだろうなぁ・・・。
Bが彼女の前に仁王立ちになり咥えさせます。
後ろからAに突かれているせいか、何度か口から飛び出していましたが、Bが彼女の頭をしっかりと掴んでイラマチオ状態で腰を動かします。
Cは彼女とベッドの間に潜り込み、乳首ピアスを引っ張ったり舐めたり弄んでいます。

Aが、「どうだ、気持ち良いかレイコ?」と聞くと、Bのモノを咥えながらも、「うんうん」と何度も頷きます。

Bの動きが小刻みになり、「出すぞ!」と口からモノを引き抜いた瞬間射精が始まり、彼女の顔をビュルビュルと汚していきます。
チラ見えした彼女の表情はウットリとしていました。

B「マジこいつの口マンコ最高だわ」

C「口は俺がたっぷり仕込んでやったし」

などと彼女の調教を自慢しています。

Aは相変わらずバックから責めていますが、彼女の喘ぎ声が少し変化しました。

A「ケツは俺が開発してやってんぞ。お前らハメてみっか?」

どうやらアナルも既に開発済みのようで・・・。
彼女の喘ぎ声が変わったのは、お尻にAの指を入れられていたからだったんです。

B「マジで!?やるやる!」

C「いつの間にケツでハメてたんだよー」

Bがオイルみたいな物を持ってくると、Aが彼女から離れ、Bから渡されたオイルをお尻の穴にたっぷりと垂らし始めました。
オイルが冷たかったのか、彼女のお尻がビクンと跳ねました。

A「まずは手本見せてやっから」

そう言って指を二本挿入して前後に動かし、じっくりと慣らしています。

レイコ「ぁっぁっあっあぁっ!」

彼女の嬉しい悲鳴が響きました。
僕にとってはただただ辛いだけでしたが。
そのままAは彼女に覆い被さり腰を振り始めました。
レイコもAに合わせて自ら腰を振り出します。

A「おら、ケツいいかレイコ!」

レイコ「はあぁぁいいですっ、気持ちいいぃ」

Aと自分が繋がっている部分を見ようと振り向いた彼女は満面の笑みを浮かべ、とても幸せそうでした・・・。

B「ギャハハ!こいつマジでケツでヨガってる!」

C「スゲェなレイコ」

体位を変え、正常位でアナルセックスを再開すると、彼女の太ももがAの腰に絡みつき、さらに腕をAの首に巻きつけ激しくキスを求め、Aもそれに応えます。
まるでAとレイコが本当の恋人同士の様に・・・。
次に後背位になるとピアスで彩られた局部が露わになり、そこにCが挿入してきました。

C「ピアスが擦れて超気持ちいいわぁ」


上から下から突き上げられ、彼女は今までで一番大きな声で喘いでいます。
Bは撮影に専念しています。
たまに自分で手コキをしたり。
グッチャグッチャと、もう彼女のどこの穴から音が出ているのか分からないくらいに・・・。

C「うぅっ」

Cが先に果てた様で、何度も彼女に腰を打ちつけては痙攣を繰り返しています。
カメラマンのBが接合部に廻り込みOKサインを出すとCが彼女から離れ、局部から大量の精液がドロッと溢れてきました。

C「あー出た出た、搾り取られたし」

B「次、俺ね?」

避妊はしているのだろうか?と思いました。
その後もレイコはA達に穴という穴を使われ続けました。
彼女はもう僕の知っている彼女ではなく、A達の女にされてしまったんだ・・・。
ガコンッとエアコンの室外機から嫌な音がし、心臓が止まるかと思いました。
Cがクルリとこちらに振り向いたので、急いで顔を引っ込めました。
重みで室外機のどこかを壊してしまったらしく、もう僕はその場にはいられなくなりました。
気付かれたのもあるけど、これ以上彼女を見ていたくなかったので・・・。

その晩、レイコとA達のセックスを思い出して何度もオナニーしました。

次の日、夏期講習にも行かず家でゴロゴロしているとAから携帯に連絡が入り(番号は彼女が教えたらしい)、「お前、見たろ」と笑いながら言われました。
思わず、「えっ、なんでそれを・・・」と呟くと・・・。

A「あ、本当にお前だったんだ。ハハハ」

Aにカマをかけられた事に気付きました・・・。
そしてAから、この夏、彼女に何があったのか全て聞かされました。

・誘いのメールを送り続けていたら、彼女が仕方なく、「一度だけなら」と誘いに乗った。
・その日の内に酒とドラッグで酔わせて彼女を喰った(処女はAが貰った)。
・彼女の変化(コンタクト・パイパン・ピアス・タトゥーなどなど)は全てA達の趣味によるもの。
・レイコ自身もA達好みの女になれて喜んでいる。
・ヤリマングループとA達は元々セフレ仲間で、彼女もその輪に加える事に。
・お前(僕)とのデートはA達と乱交するからキャンセルしていた。
・夏休み中もずっと乱交していた。
・A達以外の男とも何度もセックスさせていた。
・命令すれば売春もやる。

頭の中が真っ白になっていました・・・。
携帯を持つ手も震えていたと思います。

A「初めてやった時、アイツ自分から腰振ってきたんだぜ」

Aが説明している最中、携帯からAの他に女性の喘ぎ声が聞こえていました。
まさか・・・。


A「おい、お前んとこからレイコの部屋見えっか?」

言われるがまま彼女の部屋を双眼鏡で覗いてみると、そこには窓に胸を押しつけバックからAにハメられている彼女の姿が。

A「こいつはお前にゃ勿体ねー女だよ。これからは俺達がちゃーんと面倒見てやっから。なぁレイコ」

返事の代わりに、「あぁん、あぁぁん!」という喘ぎ声だけ響きました。
部屋の中には他にもBとCがいました・・・。

その後、彼女とほとんど会話をする事もなく、関係は自然消滅しました。
学校でもお互いを意識していない感じで。
僕の方は平静を装っているだけでしたが・・・。

しかし携帯で撮られたと思われる彼女の乱れた姿が、その後何度もA達から送りつけられてきました。
深夜のファミレスでセックスする彼女、マイクロビキニを着て海で遊ぶ彼女、カーセックスをする彼女、A達の小便を笑顔で飲む彼女、スタジオでクリトリスにピアッシング施術&胸にタトゥーを入れている彼女、黒人達と乱交している彼女。
そして、自分の部屋でA達とセックスする彼女・・・。

聞いた話では、彼女は外国人とのセックスにハマってA達とは疎遠になったと聞いています。
夜な夜な外国人が集まるクラブに入り浸っていたとか。
実際、彼女の部屋で何人もの黒人を見かけていたので、恐らく本当だと思います。

高校卒業後はアメリカに留学したらしく、今現在彼女がどうしているのかは分かりません。
A達から送られてきた写真&動画の数々、そして昔の彼女の写真がつまったアルバム。
この二つは今でもオナニーのネタとしてお世話になっています。

[紹介元] エロばな!! 不良の罠にハマってヤリマンに堕ちた彼女

カリの部分だけをフェラ
画像はイメージです

昨日カリの部分だけをフェラしてもらっていけるかどうか試した。

彼女はカリだけを口に含んだりカリの表と裏を舌で円を描くようにねっとり舐めたり色々な技を駆使してきた。

「ねぇ見て^^」

見てみたら舌を尖らせてカリの表を凄いスピードで舐めている。


「よだれいっぱい垂らしてあげるね^^」

カリにフェラしながらできた涎をいっぱい垂らしてまた口に含んでみたいのを繰り返してた。

すごい気持ち良いのだがいきそうにはならない。

そしたら彼女が「なんかペロペロしてたら入れたくなってきちった(*・・*)てへっ」みたいな事いってきたんでカリでいけるかゲームは即やめて、テーブルに手つかせて半立ちバックみたいな体勢でガンガン突いてあげました。


「ご、ごめんね。ぁ、、ぁあ、、逆に、、わたしがぃっちゃ・・ぅぅぅう」って言ってきたのでさらにガンガン突きまくってあげてたらいっちゃった。

そのあと5分位ピクピク失神状態が続いてたのでドキドキしてたらゆっくりと目を開けて「ぜ、絶対わたし以外にはしちゃゃーょ」ってちっちゃい声で言ってきたので後ろからまた元気になったものをガンガン突いてあげたら「ぃゃぁぁぁぁ!!!・・・・」って言いながら今度もピクピクしてしまった。

あそこ見てみたらすごいスピードでピクピクしていた。

ちょっと挑戦してみたくて失神状態のあそこにもう一回挿入してガンガン突いてみた。

「・・・」

無言だったのでさすがに怖くなりその場でピクピクのまんことアナルみながら自分でしこしこして可愛いお尻に大量の精子を放出しときました。
そんな彼女は長澤まさみ似の17才。
背もちっこくてエロくなさそうなんだが、こんなに乱れてるのはこの時が初めてでした。

終わった後どうだった?って聞いたら「途中から全然おぼえてないの。ただね、、今◯◯にずっとくっついてたぃ・・」だってさ。

[紹介元] エロばな!! カリの部分だけをフェラ

デカチンの彼が他の女としてるのを見て興奮する変態な私
画像はイメージです

きっかけは、お金持ちの知人の女性が個人的な趣味で撮影するAVの現場手伝いをお願いされた事でした。
変態的なプレーの撮影で、男の人のオチンチンも大きいという事で興味がありましたので参加しました。


バイト代はどうでもよかったのです。
一度、他人のセックスを生で見たかったというのが正直なところです。

初めての助手という事で大半は見てるだけでしたが、撮影スタッフは全員女性でした。
男性1人に女性が3人絡む内容でした。
現場はプール付きのエッチをするホテルでした。
男性は、有名なA社の“ハイドロCDの白”という、水に濡れるとスケスケになる水着。
女性陣も同じ白のワンピースの水着で、濡れなくてもスケスケでした。

男性は既に勃起して、オチンチンの形がクッキリ。
確かに大きいですが、私の彼の方が大きいです。
我慢汁が水着から染み出していました。

女性陣も水着のサイズが小さいのか、スケスケな上にハイレグという事もあり、お尻が丸出しになるくらい食い込んでいました。

プールの中で水着越しにオチンチンを弄ばれたり、お尻の部分を吊り上げられTバック状態にされたりと3人の女性に絡まれ、男性は恍惚状態という感じでした。
全員水着は着けているのですが、その水着があまりにも透けるので、裸同然です。

途中は省略しますが、ついに男性のオチンチンが一人の女性のアソコに挿入されました。
他人のセックスを間近で見るのは初めてで、衝撃的でした。
一人の女性とセックスしたまま、男性のアナルにペニスバンドを付けた女性が挿入しました。
もう一人の女性は、男性とベロを絡ませながらキスし、男性の乳首を責めていました。
3人の女性の男性への責めは強烈のようで、男性は悶絶状態でした。
よほど気持ちいいのか、まるで女性のような喘ぎ声です。

その男性の表情に私は性的興奮を覚えたのです。
彼とはセックスする仲ですが、セックスより興奮する感じでした。

やがて男性は1回目の射精を迎えました。
いわゆる顔射と言うらしいです。
結局、男性は他にも色々3人の女性と絡みながら1回ずつ計3回のセックスをしました。
水中でのセックスも見ることが出来ました。

もう私のアソコはグッショリでした。
私は、私の彼のセックスシーンを見たいと思いました。
しかも今回のように複数の女性とのセックスを、私は傍観者として見てみたい。
このような女性としては、たぶん変態的な欲求を持った自分を発見し、驚きました。

結局、ダメと言われたら別れるつもりで彼にこの事を話し、最終的に複数の女性とセックスをしてもらう事になりました。
男の人はセックスが好きですよね。
知人の女性に話すと二つ返事で引き受けてくれました。
彼のオチンチンの勃起した写真を見せると、「大きい!!!」とビックリしていました。
知人の女性は3人の女性を集めてくれました。

彼は素人なので、ゴム付きでというのが条件でした。

彼の好みを伝えていたので3人の女性は全員、超ミニのタイトスカートでした。
少し屈むだけで、お尻が丸見えでした。
3人共、Tバックの下着を着けていました。
色んなエッチなゲームをする中で、彼の服がどんどん脱がされていきました。
そして、とうとうTバックの下着1枚に。

「いつもこんなエッチな下着なの?」
「Tバックがお尻に食い込んでるよ!」
「もうこんなに大きくして、なんかエッチな事考えてるの?」
「凄いわね、我慢汁で下着がベトベトよ!」

色々言われながら彼は3人の女性に絡まれてます。
Tバックの下着のお尻の方を吊り上げられ、お尻に食い込ませれています。
彼はこういう責めに弱いのです。
(女性にも話してありました)
もう彼の特大のオチンチンは下着からはみ出しています。

「おっきいね~、キミのオチンチン」

「カリも大きいわね!」

まだオチンチンには触られていない段階でもう彼は恍惚状態です。
そして一人の女性が彼のオチンチンを口に咥え、フェラが始まりました。
長くなるので省略しますが、ついに彼のオチンチンが女性のアソコに挿入されました。
この瞬間を、固唾を呑んで私は待っていました。
女性も本気モードなのか、いい喘ぎ声です。
だって、彼のオチンチンは特大ですもの。

彼のオチンチンは、女性の白濁した愛液で凄い状態に。
この間と同じように、セックスをしたまま彼のアナルはペニスバンドで責められています。
彼は悶絶しています。
私も興奮しました。

でも、やはり、この間の男優さんのようにはいきません。
彼はセックスしたままアナルを責められて、5分と持ちませんでした。
コンドームを着けたまま女性の中に射精しました。

2回目ならもう少し長持ちするかもという事で、休憩後2回戦が始まりました。
今度は20分くらい彼は耐えました。
私は彼の悶絶した表情を見て、とても興奮しました。
もちろん3回戦もやってもらいました。
3人の女性とセックスできて、彼も満足気でした。

撮影した映像は私が頂きました。
今回の撮影にとても満足した私ですが、今度さらにエッチなことを彼にさせてみたいのです。
まだ彼には言ってませんがSMです。
彼が縛られて悶絶している表情が見てみたいのです。

私は間違いなくドSですね!!!

[紹介元] エロばな!! デカチンの彼が他の女としてるのを見て興奮する変態な私

ママ母と父と僕、結果www
画像はイメージです

僕の母は再婚者で、本当の母ではありません。



最初に会ったのが父と遊園地で初顔合わせだった。思い出せば、子供心に嫌な感情があったものの再婚するとは思いもしなかった。数ヵ月後には再婚して家にいた。



ママ母はまあまあの顔立ちに、年相応のスタイルでした。しかし、胸だけは巨乳で近所のおやじ共がジロジロといやらしい目つきでママ母の胸を視姦していた。



父は父で近所の奥様達がうらやむ様な一物を持っていた。奥様達から何やら良からぬ誘いをよく受けてたようだが父は以外に生真面目で、浮気はしない男だったみたいだ。



夜、ママ母と父は毎日エッチをしていた。ふすまの向こうからやらしい声がまる聞こえだった。僕は当然こっそり覗いていた。でかいちんちんがママ母の中に出たり入ったりしている光景が圧巻だった。ぐちょぐちょ音を鳴らしながらよがり声をあげるママ母。体外射精する父の精子は物凄い勢いで大量に飛んでいた。そんな光景を見ながら僕は男と女の営みを会得した。



僕が18歳になった頃、ママ母が「祐君、ずっと覗いてたでしょ?・・・知ってるんだから。」と逆告白された。



「・・・だったらなんだよ?・・・一応あんたはおれの親でしょ?」と反論。



「私の体見てオナニーしてたんでしょ?・・・見たい?」と接近してくるので僕はママ母の着ていた服の上から大きな乳を揉んだ。どんどん服を脱がして、大きくなった一物を入れてやった。僕はすぐさま逝ってしまった。

初体験だった。


その後、何回も何回もママ母の中で逝きました。ママ母は僕に言いました。



「祐君、パパより大きかったよ・・・ママ、祐君に乗り換えるわ。おっきい方が好き・・・・・」と告白。



僕は、その後、家を出て東京で一人暮らしている。真面目な父が可哀想すぎるから・・・・ママ母どうして



いるかな・・・・

[紹介元] エロばな!! ママ母と父と僕、結果www

筆おろししてくれた女の子を号泣させてしまった
画像はイメージです

筆おろししてもらった女の子に号泣された話をする。

共に大学4年、同じゼミ。
図書館で偶然あったのがコトの始まりである。

相手のスペックは、眼鏡・胸は普通・非処女・優等生といった感じの家庭教師みたいな女。
ゼミは同じだが、男は男、女は女で話すので関わりはあまり無かった。
その中でも、積極的に皆に話題を振ってくれる子で、名前はとりあえず『恭子』にする。

今は卒論に追われる季節であり、家で集中できない俺は久々に大学の図書館に行く事にした。
行ったはいいけどあまり進まず、寒くなったから帰ろうとしたら、雑談スペースに恭子がいて携帯弄ってたのね。
恭子だな、とはわかったんだけど、もし違ったらと思って声をかけらずにうろうろしてたら・・・。

「あ、俺君、久しぶりー」と向こうから声を掛けてもらった。

ゼミは大半の人が来てなく俺も行ってなかったが、恭子は真面目に出ていたようだ。

卒論がどこまで進んだとか、最近寒いとか、ゼミの子がどうしたとか、とりとめのない話をしたのね。

で、すぐに話題もなくなり、恭子が「帰ろうかな・・・」と言ってきた。

俺も帰るところだったが、気まずいのでどうしようかと思っていたが、持っていた荷物の状態からどう見ても帰宅するのがバレていたので、二人で帰る事になった。
帰り道は、終始恭子の質問に俺が答える感じであったが、『さすがに喋る事ないよ・・・』的な空気が漂いだしたので、俺からも話すようになった。
女のあるあるネタというか、男からしたら本当にそうなの?って事を質問してみたら、これがウケた。

駅に着いたが話が途中なので、飯食ってく事にした。
女と二人で夕飯とか母親と以来な俺はそれはそれは喜んだ。
その頃から俺はちょっと浮かれてたのね。
大学生らしい事をしてるんだなーとか、恭子は清楚で結構人気あるし、彼氏気取りな気分になった。
話が弾むというか、1回ズバッとした事を話すと途端に話しやすくなって、自分なりにも相手に退屈させてない感じはした。

「俺君ってどこ住んでんだっけ?」

「あーこの駅の裏だよ、10分くらい」

「近いねー行ってみたいなー」

・・・とか言い出した。

恐らくは『本当に行きたい』のではなく、社交辞令だったのだと思うが・・・。

俺は「えっ今から!?」と狼狽えた。

恭子もちょっと驚いた様子を見せたが、「俺君が暇なら行ってみたい」と。

チャンス!!と思う半分、部屋の状態、その他様々な事に困惑したが、そのとき外のイルミネーションが目に映った。

(あぁクリスマスが近い・・・)

クリスマスの告白成功率は7割と聞く。
その前にクリスマスに向けて恋人を作りは盛んだ。

(まさか・・・)と俺は思った。

ビッチな所以である。

相手に時間を確認したが、まだ7時、終電まではかなりある。
俺は恭子を紳士的に誘い、コンビニでお菓子を買ってアパートに戻った。
部屋にはフィギュアやオタク的なものがあったが俺は気にしなかった。
そもそも『俺=オタク』が定着していたし、この寒い中、女の子を外で待たせることは出来なかった。

「へぇー、男の人の部屋ってこんななんだー」

(お前には男の部屋は珍しくもないだろう)と思ったが言わなかった。

それ以上に部屋に女がいる状態が不思議でたまらなかった。
部屋をぐるっと見た後、寒いので2人でコタツに入った。

ただDVDも雑誌もないので、パソコンでアニメでも見る事にした。
ちなみに『それ町』を見た。
我ながら良いチョイスかと思う。

「俺君、見えづらくない?もっとこっち来なよ」

「え、いや、ここでいいよ・・・」

「ここ俺君ちだし、遠慮しないでよー」

・・・という会話の後、かなり近い状態で座った。
その時点で俺の息子は勃起していたのは言うまでもない。
『それ町』は面白く、真田の気持ちも異常なまでに共感できたが、女子と密着してるという状態でアニメに集中出来るわけがない。

何話か見た後に、「ジブリみたいだね!」とか言い出し、昨日のラピュタの話とか雑談タイムになった。
恭子はツイッターで『バルス』とつぶやいたという。

楽しく会話してるはずなのに、俺は恭子の視線がおかしい事に気づいた。
コタツには入っていたが、いかんせん狭く、俺は左足だけ入れて、右足はあぐらみたいに外に出してたのね。
だから身体はほぼ外に出てるわけなんだけど、勃起した息子が痛いから下見たら物凄いテント張ってたのね・・・誤魔化しが利かないくらい。

それで恭子の視線は泳いでたのである。

「あ・・・」

「あ、ごめん・・・」

気まずい沈黙が流れたあと、俺は恭子に襲いかかった。

(やるしかない!)と思った。

理性の線を越えたというのか、30cm前の胸を揉めるこの機会を逃すくらいなら、その後どうにでもなれ!と思った。

「えっ!ちょっやめて!無理無理!」

「恭子好きだーー!!!」

コタツが狭いので脱出はできない。
俺は恭子の胸を揉み尻を触った。

「やめて!!!!!!!!」


叫びと同時に、張り手が俺の左頬を貫いた。

「グフッ!」

俺は机に激突しながら倒れた。

「ごめんなさい!!!」

冷静さを取り戻した俺は、土下座をして泣いて謝った。
後悔という申し訳ない感情でぐしゃぐしゃになった俺は、全身全霊をかけて謝った。

「分かったから顔あげて・・・」

「すびばせんでした・・・ぐずっ」

「何でいきなり襲ってきたの・・・?」

その理由はこれ以上ないくらい情けなくって、人生最大の恥の告白になった。

これまで彼女どころか女友達も居ない事。
2ちゃんの体験談を読んで俺もそのチャンスがきたと思った。
恭子からの良い香り、間近で見た女の子に耐えられなくなってしまった。

この事を涙ながらに語った。

「気持ちはわからなくてもないけど、俺君の今した事はあと少しで犯罪だからね」

「すみばぜんでした・・・自分が情けないです・・・」

言葉にするとより辛く、俺は泣き崩れた。
たぶん人生で1番泣いた。

「あ、わかったから・・・そんな気にしてないから、泣くのやめよ!ね!」

気を遣ってくれ始めた。
本当に申し訳ないと思った。

「友達にも彼氏できなくて悩んでる子いるし、そんなの皆同じだよ。クリスマス近いしね・・・焦るよね。そんなに泣かなくても誰にも言わないって。2人だけの秘密にしよ!いきなり襲われるのは怖いけど、ちゃんと頼めば胸くらい触らせてくれる子もいるよ」

「え・・・ホント・・・?」

「うん、いるいる。胸くらい飲み会とかの罰ゲームで・・・。俺君がそんな悩む事じゃないよ」

「揉ませてください・・・少しでいいので揉ませてください!!」

既に俺には恥はなかった。
最低な人間だと今は思うが、その時は土下座で懇願した。

「・・・少しだけだよ・・・」

「あ、ありがとうございます!!!」

「待って!1つだけ約束して。私がもう無理を言ったらすぐにやめてね。あと乱暴はダメ!」

「わかりました。すぐにやめます。2度としません」

俺は正式な許可を得て、恭子の胸に手を伸ばした。
正直服の上からでは感触がなかった。
恭子は細い。

それ故に貧乳であった。
下にブラの感触はあったが、どれがおっぱいの感触かがわからない。

「服脱がせていいですか?」

「まぁ・・・いいよ・・・」

恭子の服装はワンピース、ショーパン、タイツであった。
(もちろんコートは脱いでる)
俗に言う声優スタイルである。
ワンピースと下のシャツ(?)を脱がすと、そこには水色のブラがあり、その中心には谷間があった!
寄せて上げるというもので、ブラを外した後は谷間は無くなったが、俺は興奮と同時に感動し「た、谷間・・・」と呟いた。
指を谷間に挟み、その感触を大いに楽しんだ後、両手で胸を鷲掴みにした。
あくまで優しく、その動作はゆっくりと・・・。

「柔らかい・・・取ってもいいですか?」

恭子は黙って頷いた。

『ブラはホックを摘まんで捻れば片手でも外せる』


この知識を持っていた俺に、その動作は簡単なものであったはずであるが、片手でホックを捻ったものの、ぐにっとブラが後ろに引っ張られただけであった。
無理はいけないので両手で挑んだが、上手く取れず、結局恭子が自分で外した。
ホックは捻れば取れるというのは本当は嘘なので、皆さん注意してください・・・。

小ぶりであるが、下乳の確認できるお椀形の立派なおっぱいであった。
その感触は本当に柔らかくて、自分の胸や二の腕とは比べものにならなかった。
特に乳首の存在が異次元であった。
女の乳首を拝まず死ぬ男は人生の7割を損している。
ピンク色でコリコリとして、「舐めてください」という声が聞こえそうであった。

「舐めてもいいですか」

「・・・いちいち聞かなくていいから」

おっぱいを堪能した後は、ショーパンを脱がした。
これは恭子が腰をあげてくれたのでスムーズにできた。
ブラとお揃いの水色のパンツで白のレースがついていた。
俺はここかと思うところを触っていたら、じわじわと湿ってきた。

(水色が濃くなっていく・・・)

その光景を見てさらに興奮した。

「寒いから、布団かけていい?」

「あ、ごめん!」

(え、見えなくなるじゃん・・・)と思ったが、見られなくするためだとわかったので、仕方なく布団を被った。

パンツを下ろすと同時に、膝くらいまで下ろしてあったタイツも脱がした。
しかし、彼女のアソコは見る事ができなかった。
ここで俺も服を脱ぎ、全裸になった。
布団の中なので見られる事は恥ずかしくはなかったが、息子が彼女に当たってるのはちょっと恥ずかしかった。

「ここがクリで、絶対強くしないでね・・・」

恭子は俺の手をとってアソコの構造を教えてくれた。

「濡れてる・・・」


「あたりまえじゃん・・・あんなに触られたら誰でも濡れるよww」

想像よりびちゃって感じに濡れてて、クリもその名の通りの感触で、俺は初めて尽くしの経験に息があがっていった。

「触ってあげるね」

そう言って恭子は俺の息子を触りだした。
初めての手コキは少しぎこちないが、その自分ではコントロールできない刺激が快感であった。
右手は恭子のアソコを弄り、「あ、ん・・・」と喘ぎ出した。

俺は指を中に入れ、徐々にスピードを上げていった。

「あっ気持ちいい!そこ!あっ!」

喘ぎ声と共に早まる手コキ・・・。
指で1番奥のところを突いた瞬間だった。

「ヤバイ駄目!!そこ感じる!ああっ!!」

一段とと大きな声と共に、手コキの力を強めてきた。
俺は逝きそうで我慢できなかった。
もう無理だと悟り、せめて恭子も逝かせようと手マンのスピードをあげた。

「ああ・・・そこ!気持ちいい、んんっ・・・あああっ」

「逝くっ」

「ああっ・・・えっ?んっ」

俺は恭子のアソコに大量に射精した・・・。

「あの、温かいのがかかったけど・・・逝っちゃったの・・・?」

「ご、ごめん」

「いや、いいよ別に・・・ティッシュある?」

お互い背を向けて精子を拭いた。
アソコに大量にかけた精子は、毛に絡まっているのか、恭子は何枚も使って拭いていた。

俺は気を利かして、「シャワー浴びてってよ。迷惑かけたし」と言った。

「そう。ありがと、絶対覗かないでね」

「覗かないよwwあ、バスタオルはドアの前に置いとくから」

「わかった、じゃ借りるね」

そう言って、恭子は全裸でシャワーを浴びに行った。
その後ろ姿は大人の女という感じで、締まった身体に出るとこは出ていて、自分のだるっとした身体を見て、鍛えなければと思った。
やっぱオタクみたいだと言われるのは童顔もそうだし、身体もどこか子供ぽくて大人になれていないのだと、女性の身体をした恭子との格差を感じずにはいられなかった。

「バスタオルここ置いとくね」

「ん、ありがとー」


俺はシャワーを浴びている恭子を想像し、早くも勃起したが、そのドアを開ける勇気はなかった。
シャワー後、恭子の着替えを凝視していたら。

「あんまり見ないでね・・・」

そう言われたが、目は離れなかった。
下着をつけ、ショーパンを穿こうとした時・・・。

「あの・・・」
「何?」

「お願いです!もう1度してください!」
「無理」

「お願いします!どうか俺とセックスしてください!童貞を捨てたいんです!!」
「イヤ。勝手に逝ったのは俺君なんだし、チャンスはもうお終い、残念でしたー」

「次は先に逝きません!絶対恭子も気持ち良くさせてみせます」

また土下座して頼んだ。

「絶対無理」

「お願いします!この通りです!」

「なんでまた泣くの・・・はぁ、そんな事で泣かないでよ・・・」

2回戦の許しを得た俺は、1回射精した事による余裕があった。
先ほどより丁寧に舐め、手マンもした。
そういえばフェラして貰わなかったが、1回出した後なので頼めなかった。
それどころか手コキもしてくれなかったが、息子はビンビンであった。
恭子は先ほどより暗い表情だった気がする。

「入れていいですか?」

「・・・」

「お願いします!」
「ゴムつけて・・・」

オナホ用のゴムをつけ、電気を暗くした。
喪失は正常位であった。
入口がわからず少し困ったが、にゅるっと入った。
恭子の温かさが息子を包んだ。
腰の動きはぎこちなかったが、何とかピストンできた。
しかし、すぐに長くは持たないと悟った。

(どこに出そうか・・・)

このまま中で尽きるか、それとも・・・。

その時、射精感が込み上げてきた。
もう我慢できない。

「恭子!顔に出すぞ!!」

「えっ!顔?」

恭子の返答も聞かず、アソコから息子を抜きゴムを外そうとした。
しかし亀頭にひっかかり焦り、その一瞬が仇となった。

「ああああああああああああぁっ!!!」

ゴムを外したはいいが、恭子の顔まで間に合わず。
布団の周辺に大量に射精した。
恭子の顔には残りの精子がついた。

「はぁはぁ・・・ご、ごめなさい・・・」

「電気つけて」


俺は恭子にティッシュを渡し、電気をつけた。
後ろですすり泣く声が聞こえた。

「うっ・・・もぅ、さい・・・あく・・・」と泣き声・・・。

先ほどの暴発で、精子が恭子の服にかかっていた。
これは流石の俺でも申し訳ない気持ちの他に何もない。
もう謝る事しかできず、自分の馬鹿さ加減にうんざりした。

「なんでこんな事するの・・・私、俺君に何かした?酷いよ・・・私、俺君としたくなかった・・・。でも、どうしてもって言うから・・・それなのに・・・。泣くから、俺君が泣くから、それで困ってしたのに・・・。経験ないから、悩んでるんだなって思ってだから、なのに・・・なのに・・・なんでなの?何かの復讐なの?教えてよ・・・」

恭子は下着も着けず、服を見て泣いていた・・・。
俺は全裸のまま、黙って立っているだけだった。
罪悪感とか後悔とかそういう言葉では言い表せない。
その言葉の限界を超えた事を俺は恭子にしてしまったのだと思う。

どのくらい時間が経ったのかわからないが、恭子は服の精子をティッシュで拭き取って着た。

「帰る」

「駅まで・・・」

「いい。道わかる」

恭子は部屋を出て行った。
5分後に俺も部屋を出て駅の近くまで行ってみたが、恭子の姿は見えず。

月が綺麗だった。

そういえば今日は月食だったか・・・。
俺も消えてなくなりたい。

そんな事を思いつつ、凍てつく寒い夜、缶コーヒーを1本飲み部屋に戻った。
恭子の香りと精子の匂い2つが混ざり合った部屋は何とも言えない。


「恭子って良い香りだったなぁ・・・」と呟きはしたが、いつも以上に静かな夜に消えていった。

もう寝てしまおう・・・。
考える事、する事が山のように出来たが、明日考えたかった。
ただクズな俺は布団の中で、恭子との行為を思い出してオナニーをした。
今度は正常位で射精して、「いっぱいでたねー2回目なのにすごーい」と夢見たセリフを言ってもらう。

(あの時、顔射なんて考えなければ・・・)

そう思うとまた苦しくなって、またオナニーした。
もう息子が痛かったが無理やりに。
1日4回なんて高校以来だ。
そして眠りについた。

それで今日、12時頃目が覚めて死にたくなったが、どうしようもなかった。
ツイッターで恭子のつぶやきを恐れながら見たら(互いにフォローはしてない)・・・。

「おーい返信返せー」という恭子の友達に対し、「ごめん、疲れて寝ちゃってた」とだけあり、他には特に何も言ってないようであった。

その後、俺はまた恭子でオナニーした後、賢者タイムの罪悪感と、それでも興奮する馬鹿な性欲との狭間でここに投稿した。

[紹介元] エロばな!! 筆おろししてくれた女の子を号泣させてしまった

従妹とカクレンボの途中で・・・
画像はイメージです

僕が中学1年生の時の体験談です。

祖父の3回忌で、従兄妹が家に来た時のことです。

従兄妹は3人兄弟で、末っ子の女の子が小学5年生で、ユイちゃんといい、女優の加藤夏希似で痩せていてとても可愛い子でした。

その子は以前からもとても可愛く、僕にとって格好のオナペットでした。
結構頻繁に会う機会があり、会うたびに目に焼き付けて、その夜は激しく自慰行為に励むのが習慣でした。
その子のアソコを見てみたい、ワレメを見てみたいとずっと思い悩んでいました。

ありがたいお坊さんのお経が終わってから、両親は叔父叔母と昼食とティータイムに外に出掛けました。
子供達は家で出前の寿司を食べて、家でカクレンボをして遊んでいました。
その時に私が15畳くらいある父親の書斎の机の下に隠れていたら、その子が入ってきました。

「何だ、もうここはタケちゃん(僕)に取られてたんだ」

「いいよ、一緒に隠れよう」と言い、一緒に机の下で隠れることになりました。

隠れていた机は映画等で見られるような立派な木製の執務机で、対面からは足が隠れるような形状になっていて、足が入るスペースは入口から死角になる場所だったので、カクレンボには絶好の場所でした。
足が入るスペースは結構広く、一人で隠れていると足が伸ばせるくらいありました。
・・・が、二人で入るには少し狭く、ユイちゃんが入ってきたので少し体をずらした時に可動式の引き出しストッカーの奥のスキマに手が入り、手が何かに当たりました。

「何だコレ」と言い、引っ張り出すと、青い紙袋でした。

中身を出すと、父親のエロ本でした。
普段から「書斎には入るな」と言われてた理由が分かりました。

当時エロ本を買う勇気がなく、エロ本は友達から借りることでしか手に入れることができなかった私にとって、最大の喜びでした。
・・・が、ユイちゃんにそれを気づかれる訳にはいかないと考え、冷静を装い、そんなモノ全く興味ねえよと言った口調で「何だ、エロ本か。くだらねぇ」と言いました。

するとユイちゃんが「えっ、エロ本!?私まだ見たことない」と興味深々だったので、「少し見てみる?」とページを捲ると、無修正の全裸の女の人の写真が出てきました。
もうこの時点でチンコは完全に勃起していました。

「すごい~。胸大きい~」とユイちゃんが感心している横で、震える手でどんどんページを捲っていく内に、男の人が出てきて、絡みだしました。

キスをしている写真、女の人が男の人を脱がしていき、フェラをして、クンニをして、最後はセックスする一連の写真でした。
もうチンコはパンツの中で暴れまくっていて、我慢汁が今まで経験したことがないくらい出て、パンツが物凄く濡れていました。
初めての無修正本に僕は興奮しすぎて、頭がくらくらして、意識も朦朧とし始めていました。

ユイちゃんにとっても、明らかに小学5年生には刺激が強すぎているみたいで、可愛い顔の頬が赤くなっていて息も上がっていて、とても興奮している様でした。

でもそれを私に悟られるのが恥ずかしかったのか、ユイちゃんがエロ内容には全く興味ねえよと言った口調で「男の人はキモいけど、この女の人、とっても綺麗~」と言ったので、「えー、そうかな?ユイちゃんの方が遥かに綺麗で可愛いよ」と意識が朦朧としていたためか言ってしまいました。

「えっ!?」と、ユイちゃんがビックリして私をじっと見ました。

次の瞬間、興奮していたためか、ユイちゃんは私の首に手を回してきて、キスをしてきました。


私は初めての突然のキスにビックリして硬直しました。
チンコはさらにパンツの中で暴れまくり、我慢汁もますます出てきました。
セミロングの髪が私の顔に当たり、柔らかな唇が何度も私の唇に当たり、とても気持ちが良くなって、されるがままになっていました。

その瞬間!

「バンッ」という大きな音がして、扉が開きました。

カクレンボの鬼役の弟が部屋の中に入ってきたのです。

ユイちゃんと私は唇を重ねたまま、硬直しました。
弟が辺りを探しながらどんどん部屋の中に入ってきます。
ユイちゃんはアグラをかいている私に体を乗り出すようにしてキスをしている状態だったので、体を支えることができずプルプルしています。
とうとう耐え切れなくなったのか、唇を重ねたまま、左手をアグラをかいている太ももの敏感な部分に置いた瞬間、情けなくも僕はパンツの中で果ててしまいました。
手を使わずにイったのはこの時が最初でした。

弟が間近まできてもうバレてしまうと思った瞬間、遠くから他の従兄に呼ばれて「もうアイツらほっといて、外に遊びに行こー。何処いったんや。ほんまに」と悪態ついていたので、弟が部屋から出て行きました。

机の下では、ユイちゃんはホッとして唇を離し、へたへたと座り込みました。


「もうバレるかと思ったね。良かった~。んっ、タケちゃんどうかした?キスしたこと怒ってるん?」

僕はパンツの中で果ててしまった気持ちよさに余韻に浸っていました。

「ユイちゃんが太ももに手を置いたから、出ちゃった。キスしたことは怒ってない」と、正直に言いました。

「えっ、私のせい?ごめんなさい。どうしたらいい?何かできることない?」と聞いてきたので、「ティッシュが欲しい」と言い、ティッシュを取ってきてもらいました。

僕は、あまりの気持ちよさに体に力が入らなかったので、「そこに置いといて。今、何だか体に力が入らないから、休憩したら拭くから」と言ったら、「じゃあ私が拭いてあげる」とユイちゃんがズボンを脱がしてきました。

僕は、恥ずかしさと期待で何も抵抗することができなく、下半身を裸にされました。

「うわ~、すごい濡れてる。タケちゃんのオチンチンって大きい。何だか変な匂い~。これって精子なん?」と言いながら拭き始めました。

その刺激でまたチンコがムクムクと大きくなってきました。

「すごい~、硬くなってきた」と頬を赤らめ、エロ本を取り出してきて、「この人とどっちが大きいかな?」と比べだしました。

「そんなのエロ本の人の方が大人だし、大きいよ」

「でもタケちゃんのほうが大きいよ。タケちゃんのほうがカッコいいし、タケちゃんのことが好きなの」

もう僕は天にも昇る気持ちでした。
この日は今まで生きてきた中で最高の日だと確信しました。

「僕もユイちゃんのことが好きだよ。前から好きだった」

「ホント!?嬉しい!」と、ユイちゃんがまた僕にキスをしてきました。

下半身丸出しの状態で、10分くらいキスしていました。
今度は舌も使いました。

ユイちゃんは「ふぅん、ふぅん」と感じているようでした。

僕だけが下半身丸出しだったので、ユイちゃんのも見たいと言うと、スカートとパンツを脱いでくれました。

とうとうユイちゃんのアソコを見ることができました。
毛が全く生えていなく、大福を割ったような綺麗なマンコでした。
ワレメに沿って、ふっくらしたマンコを指で触ってみると、物凄く柔らかく、弾力もありました。
仰向けに寝させて、股を開かせて、よく観察してみました。

エロ本の女の人は、ワレメがふやふやで中から何かが出てきていましたが、ユイちゃんのワレメはプックリしていて、最後の部分が少しだけスキマが開いているだけでした。

そこを触ってみると濡れていて、ワレメを指でなぞってみると、ワレメの内部は濡れていることに気付きました。
ユイちゃんは「気持ちいい」と言っていました。

ワレメを開いてみました。
とても綺麗なピンク色で、ポチっと出っ張り(たぶんクリトリス)がありました。
僕はもう居てもたってもいられなくなり、思わず舐めてしまいました。

ユイちゃんは驚いて起き上がり、「汚いからダメっ」と僕の顔を離そうとしましたが、僕は力づくで舐め続けました。

しょっぱい味しかしなかったですが、舐め続けると抵抗を続けていたユイちゃんは「う~ん、う~ん」と感じてきて、逆に両足で僕の顔を挟んできました。

僕はどんどん調子に乗り、穴の奥の方まで舌を入れたり、出っ張りを舐め回したりたりすると、どこからか物凄い量の汁が出て来て、床を濡らしました。
ユイちゃんは出っ張りを舐めている時が一番気持ちよいらしく、そこを重点的に舐めているとユイちゃんの腰が浮いてきました。
可愛いなと思っていると、「そこの先っちょをもっと舐めて」と言い、指を噛んで声を押し殺していました。
僕は言われた通り、出っ張りの先っちょをコチョコチョと舌先で舐め続けました。

すると「あっ、あっ、あんん」と声を出し、ビクッと腰が動き、ワレメの間からオシッコみたいなもの(たぶん潮吹き)がプッシュプッシュっと出てきました。
とても気持ちいいらしく、体がビクッ、ビクッと震えていたので、強く抱きしめてあげました。


しばらく抱きしめていると、ユイちゃんは落ち着いたらしく、「とっても気持ちよかった。床をいっぱい汚しちゃったね」とティッシュで拭きました。

さっきのティッシュと合わせると、空だった親父のゴミ箱がパンパンになってしまいました。

「タケちゃんも気持ちよくしてあげるね」と言い、ギンギンに立っていたチンコを舐めてくれました。

「タケちゃんもまだ毛が生えてないんだね。でもエッチ本の男の人より全然大きいね」と褒めてくれました。

昔、チンコの皮を剥いてから戻らなくなっていて、友達と違うので修学旅行の時にその事でいじめられたことがあったので、ユイちゃんからも何か言われると心配していたので、安心しました。

ユイちゃんはどう舐めていいかわからないようで、先っちょを舐め回しているだけでした。
あまり気持ちよくなかったので、裏側を下から上へ舐めて欲しいと言い、してもらいました。
物凄く気持ちよかったです。

僕は寝転んで、ユイちゃんが僕の足の間に座り、太ももに両手を置いて舐めてもらいました。
ユイちゃんの可愛い顔がとても魅力的で、とても興奮しました。

“今、僕はユイちゃんに舐めてもらっている”と実感できました。

口にチンコを入れてもらいましたが、口には少しだけしか入らなかったので断念しました。

僕は次ににも手で上下に動かしてもらいました。
手でしている時のユイちゃんはとても可愛く、小悪魔のように見えました。
ユイちゃんに右手と左手を繋げて握ってもらっても、チンコはまだ3分の1程ユイちゃんの手から出ていたので、その先を口に入れてもらいました。
するとチンコ全体がユイちゃんに触れている状態になりました。
口の中ではユイちゃんの舌がチンコの先の裏を擦って、ユイちゃんの手は小刻みに上下していて、もうすぐ出そうになりました。

ユイちゃんのワレメを見ながら出したいと思い、69の状態になってもらい、もう一度手と口でしてもらい、チンコの先にこそばゆい感じが走り、プクッと先っちょが膨らみ、とうとうユイちゃんの口の中に出ました。
2回目とは思えない量でしたが、ユイちゃんは全部口で受け止めてくれました。
出た瞬間、ユイちゃんの可愛いワレメを無意識に舐めていました。

ユイちゃんは口に含んだまま、また僕に体を預けました。
また先っちょを舐め回し続け、ユイちゃんはそれに応えるように、僕のチンコを舐め続けてくれました。
口から僕の精子がぼとぼとと溢れ、それが手で上下している部分にかかり、滑りが良くなって、出したばかりなのに、僕のチンコがガチガチになりました。
滑りが良くなったユイちゃんの手は気持ちよく、今出したばかりなのにまた出そうになりました。

僕は負けじと、ユイちゃんのワレメを舐め続けました。
舐めながら、さっき読んだエロ本のように、指を穴に入れてみました。
だいぶ狭かったのですが、ユイちゃんの穴の中に中指が全部入りました。

ユイちゃんは苦しそうにしましたが、僕はを中でくの字にしてみたり、出し入れしたりすると、体をよじる様にユイちゃんは感じていました。

僕はユイちゃんを親父の椅子に座らせ、出っ張りの先っちょを舌先でこちょこちょし、穴に中指を出し入れしました。

「そこをもっと擦って」と穴の中の一部(たぶんGスポット)を擦らされました。

そこだけザラザラするような感触があったので、すぐわかりました。
出っ張りを舐めながら、そこを擦っているとユイちゃんがまた絶頂に達したみたいで、「あっ、あっ、あーーーー」と可愛い声を出して、腰がグッと浮きました。
その時、穴に入れていた指が強く吸い込まれ、さっきよりたくさんのおしっこが手のひらに出てきました。
親父の自慢の椅子は、ユイちゃんの穴から出てくる液でびしょびしょになっています。

僕はユイちゃんをもっといじめたくなり、指を引き抜かず、また出し入れを再開しました。
ユイちゃんもそれを望んでいるようで、僕の頭を撫でています。

「指をもっと入れて」と言われたので、人指指と中指を両方入れました。

かなりきつきつでしたが、奥のほうは広がっているみたいでした。
ユイちゃんはかなり興奮しているみたいで、肩が上下に揺れるくらい息が上がっていましたが、お構いなしにいじめました。

出っ張りは舐めずに、ユイちゃんとキスをしながら、指でユイちゃんの穴の中を擦りました。

ユイちゃんは舌を絡めてきて、僕も負けじと絡めました。
すると1分もしないうちに、ユイちゃんはまた腰がグッと浮き、オシッコを出しました。
量はさっきと同じくらい出ましたが、今度は何度も何度も出ました。
相当気持ちがいいらしく、僕に抱きついて足も背中にグッとまわして縛られるような状態で固まっていました。

ユイちゃんは「今度は私が気持ちよくさせるね」と言い、また手でし始めました。

僕は「手はもういい。ユイちゃんとエッチがしたい」と言いました。

ユイちゃんはしばらく考えていましたが、「タケちゃんとならいいよ」と了解してくれました。

僕はユイちゃんを仰向けにして足を開かせ入れようとしましたが、ユイちゃんの液で滑って中々入りません。
そうしている内にワレメにチンコを滑らすと気持ちが良いことがわかりました。
ワレメの間にチンコの裏側をくっつけて、前後すると、ユイちゃんは「舌とはまた違う感じがする」と感じて、気持ちよさに震えていました。
今度はユイちゃんに上になってもらって、ワレメの間にチンコの裏側を挟んでもらい、前後してもらいました。
ユイちゃんのワレメは物凄く柔らかく、チンコの余っている部分を右手でしごいてもらいました。
ワレメの始まりの部分がチンコの先っちょに引っ掛かった瞬間、射精しました。
物凄い量で、右手で受け止めてもらいました。

さすがに3回も出したので、チンコの元気がなくなり小さくなった時に、ユイちゃんはとっさにワレメにチンコを入れました。

精子の滑りにも助けてもらい何とか入りました。

その瞬間、今まで味わったことのない気持ちよさがチンコ全体で感じることができました。
全部は入らなかったですが、先っちょが行き止まりに当たりました。
まず物凄く温かく、行き止まりはプニプ二していて先っちょが刺激され、裏側が包み込まれる感覚で、僕はまたチンコがぎんぎんに立ちました。

ユイちゃんは「入口は痛いけど、気持ちいい」と言っていました。

僕はチンコの感触と、ユイちゃんのワレメに自分のチンコが入っている景色で、10秒も経っていないのにすぐに出そうになりました。

「もう出そう」

「まだ生理がきてないから、中に出して」と言われ、ユイちゃんは腰をくねくねし始めました。

僕は耐え切れず、下から腰を振って中に出しました。
ユイちゃんが上下するリズムで僕は、ちんこから精子を出しました。
今までで一番気持ちいい瞬間でした。

「すごく暖かい」と言い、僕の方に倒れてきました。

僕は、ユイちゃんを抱きしめました。
今出したばかりなのに、チンコは全然衰える兆しが見えません。

「まだ出来るね」とユイちゃんはまた腰を上下にし始めました。

ユイちゃんの液と精子でユイちゃんの中はぬるぬるでした。
僕はユイちゃんを押し倒して、ユイちゃんを仰向けにして正常位で腰を振り始めました。
チンコの先っちょの膨らんだ部分で、ザラザラしているところを擦る様に前後すると、とても気持ちが良いらしく、その動きばかりをしました。
すると1分も経たないうちに、可愛い声を出して、ユイちゃんがまた絶頂に達しました。
今度は僕のチンコは外に弾き出され、今までで一番のおしっこが出てきました。
僕のチンコの裏側にそれが当たり、こそばゆい感覚になりました。
床はもう水浸しです。

僕はお構いなしに、またチンコをワレメに入れて、腰を前後に振りました。
ユイちゃんは「もっと、もっと、そこっ、あん、うーーん」と可愛い声で呻いて、僕はまた絶頂に達するのだなとわかりました。
今度は、絶対に弾き出されないようにがっちりと腰を掴んで、奥まで思いっきり入れると、奥の行き止まりが開いてさらに奥まで全部入りました。
その瞬間「あーーーーーーーー」とユイちゃんは叫び、またオシッコを出しました。
そのオシッコのこそばゆい刺激で僕もユイちゃんの奥に出しました。

2人はしばらくあまりの気持ちよさに動けずに、キスをしていました。

僕のチンコはまだギンギンでしたが、もう両親も帰ってきてしまうので、掃除を始めました。

ほとんど新品のティッシュケースは、全部使い切ってしまい、雑巾を取りに行き、二人で必死になって片付けました。
匂いを取るためにファブリーズをほとんど使いきりました。

二人で掃除を完了させて、テレビゲームをしている間に両親が帰ってきました。
外で遊んでいた弟と従兄達も帰ってきて、皆で晩ご飯を食べました。

僕はまだムラムラしていて、後もう一回したくなりました。
皆はご飯を食べ終わりくつろいでいる時に、僕はユイちゃんと二人でこっそり抜け出し、2階の居間から奥の方のトイレにユイちゃんを連れ込み、僕が便器の上に座り、後ろから抱っこするような格好でユイちゃんを座らせました。

ユイちゃんのワレメはさっきの液と、僕の精子でぐしょぐしょになっていたので、すぐに入りました。
ユイちゃんが声を出さないように僕は後ろからユイちゃんの口を手で押さえてましたが、それが逆にユイちゃんに刺激になったようでした。
家族に内緒でいけないことをしている思いが欲情するらしく、中は物凄い濡れていました。
僕はざらざらした所に当てるように突いて、ユイちゃんはまた絶頂に達しました。
腰がグッと浮いて、トイレの扉にプッシュっとオシッコが当たりました。
僕はヒヤっとしましたが、またユイちゃんのアソコに入れました。

僕ももう出そうになり、ユイちゃんの行き止まりを無理やりこじ開け、中に出しました。
ユイちゃんを後ろから抱きしめて、ワレメの出っ張りを指で刺激して、ユイちゃんもイカせました。
その感触でまた僕も出しました。

僕も満足し、トイレを掃除して出ました。

そして従兄妹が家に帰る時になり、僕は切なくなりました。
ユイちゃんも僕と離れたくないように感じましたが、「また会おうね」と笑って送りました。

[紹介元] エロばな!! 従妹とカクレンボの途中で・・・

彼女たちとの「約束」
画像はイメージです

私の通う中学の教室は、この時間ものすごい熱気で溢れかえっている。

おしゃべりに花を咲かせる女子生徒たち、プロレスに興じる男子生徒たち、そして無数のグループに分かれ、雑誌や漫画を覗き込んでいる生徒たち・・・。
私も、そんな熱気の中の一つだった。

今、私の周囲には、3人の女生徒が集まっている。
3人は黄色い声を上げながら、タレントやスポーツマンの先輩たちの話題に興じていた。
彼女たちとは、入学してすぐ知り合った。
向こうから私に声をかけてきたの。

その時から、私と彼女たちとの間には、誰にも言えない秘密があった。

私、今から恥をかくの。
死んだ方がいいとさえ思えるような恥。
それが彼女たちとの「約束」だった。

約束を守らなければ、今の私には破滅しかない。

私の後ろにいた優子が、突然私の頭をはたいた。
何の脈絡もない。力も入っておらず、痛いこともなかった。
端から見ていれば、じゃれあっているようにしか見えないだろう。

・・・でも、これが合図・・・。

「やぁ、いったぁい!」

私は“打ち合わせ通り”、右後ろに座っていた子の膝をはたいた。

「あ、私じゃないよぉ!」

私にはたかれた子、茜が笑いながら叫ぶ。

「あんたのせいよ!」

彼女は、言い際に優子の脇腹をつついた。
くすぐったそうに、けたたましく笑いながら、優子がまた私をはたいた。

・・・始まる・・・。

彼女たちの手が、一斉に私に襲いかかってきた。
脇腹を、脇の下を、胸を、うなじを、彼女たちの手が這い回る。
彼女たちは歓声を上げながら、私の身体を弄んだ。
正面にいた美智子が、私のおっぱいを力任せに握りしめる。

「ああはあっ!」

演技なしに、恥ずかしい声が漏れてしまった。

痛かったりくすぐったかったりで、私の身体は痙攣しっぱなしだった。
いつの間にか、制服のボタンが少しずつ外されている。
学校の制服は、ブレザーに膝上のスカート。
ブレザーは半分ほど脱げ落ち、彼女たちは私のおっぱいや脇の下を、意地悪くくすぐっている。
優子が私の両腕を羽交い締めにし、万歳の格好で押さえ込んだ。
無防備な脇腹を、両側から無数の指が這い回る。

「やん、くすぐったいよ!やめて!」

私は笑いながら叫んだ。
笑うしかないのだ。

クラスのみんなには、イジメられてるとバレてはいけない。
これが約束・・・。

ふっと気付くと、教室の中は異様なまでに静かだった。
みんながさりげなく、こっちを見ている。

プロレスをしていた男子生徒なんて、技をかける方もかけられる方も、ピクリとも動かずに、私を見ている・・・。

・・・いや。恥ずかしいから見ないで・・・。

スカートは乱暴に捲り上げられ、裾はさりげなくベルトの下に突っこまれた。
私のパンティがクラス中の視線に晒される。
やけに小さなパンティが、私のあそこにぴったりと貼り付いていた。
割れ目の部分が、くっきりと浮き出している。
お尻の方なんか、ほとんど丸出しだった。

・・・違うの。これはさっき、優子に無理矢理穿かされたの。小さいのよ・・・。

私の意志とは関係ないところで、あそこがピクンと震えた。
ブレザーはいつの間にか脱がされ、薄いブラウスだけになっていた。
ゆっくりと時間をかけながら、ボタンが上下から外されていく。
その間も、私はひっきりなしにくすぐられていた。
悲鳴とも歓声ともつかぬ声を上げながら、私は少しずつ、裸にされていく。

・・・私、命令通り、ブラジャー、つけてない・・・。

私のブラウスの胸の所には、小さなピンク色の突起が浮かび上がっていた。

「いやぁだ、聡子ってブラつけてないの!?」

茜が大声で叫んだ。

(知ってるくせに。)

もうクラス中の子が、完全にこっちに注目していた。
誰も止める人はいない。
男子は身を乗り出さんばかりにして、女子は興味津々に、私が少しずつ剥かれていく様子を眺めている。
これがイジメでないなどと思ってる子はいない。
でも、私は笑いながら、一枚一枚脱がされていく。

(これは遊びなのだ。)

みんなそう思うことで、よけい遠慮無しに、私の身体をじろじろと見つめている。

「あぁ・・・お願い。もう許して・・・」

優子が最後のボタンを外した途端、ブラウスは大きく左右に弾けた。

中学校に入りたてとは言え、私のおっぱいはかなり大きい。
高校2年のお姉ちゃんと、ブラはほとんど同じサイズだ。
当然ブラウスはいつだってきつい。

「でけぇ・・・」

どこか隅の方で、男子の声が挙がった。

・・・いや、恥ずかしいの・・・牛みたいに言わないで・・・。

優子は私のおっぱいの大きさを見せびらかすかのように、下からすくい上げた。
ぶるぶると揺すってみせる。
彼女は自分の世界に入ってエッチな行為に没頭しているように見える。

でも、本当は違うのだ。

・・・私を・・・私の身体を、みんなに見せつけようとしてる・・・。

「お願い・・・やめてよぉ・・・」

私は小声で、茜に囁いた。
茜は鼻で笑い、私のおっぱいを・・・その先ですくんでいる乳首を、人差指で押し潰す。

「乳首、こりこりしてるじゃん。聡子ってこういうの好きなんでしょう?」
「そうよ。それにみんなに見られるのって、初めてじゃあるまいし」

美智子が意地悪く続ける。

「聡子って淫乱だもんねぇ・・・」

優子が、胸を揉みしだきながら笑った。

「ねぇ、濡れてるか見てみようよ!」

茜が、鉛筆の先でパンティをつついた。
右足が、ピクンと跳ねてしまう。

「すっげぇ。きっと毎日オナってるんだ・・・」


・・・してないわ、毎日なんて!

「いやねぇ、佐久間さんって。男子も見てるのに・・・」

・・・ああ・・・本当に見られてるの?夢でしょう?

「やだ、なんかあそこが黄色っぽくない?」

・・・いや、そんなこと言わないで・・・。

「あんな恰好して、笑ってるの。信じらんない」

・・・違うの。私、笑ってないと今度は・・・。

あちこちから、コソコソと声が響く。
その声の一つ一つに、私は反応してしまう。
確かめられるまでもない。
私のあそこは、もう濡れきっていた。

「いやっ!」

パンティが一気に引き下ろされた。
もうしっかりと生えそろったヘアが、風になびく。

・・・ああ・・・こんな所まで・・・。

私、発育がやけに早い。
思い知らされたのは、小学6年生の修学旅行の時だった。
何も考えずに大浴場に飛び込んだ私だったが、自分の体が人と大きく違うことに、私は激しく動揺した。
ヘアの生えている子はクラスでも3分の1くらい。
生えてる子だって、それは産毛同然か、割れ目にかかるような、ほんの一房の物だったから。
特に剛毛ってわけでも、毛深いわけでもない。
生え揃うのが早かっただけなのだ。
でも、しばらく私は女の子たちの好奇の対象となった。

そんないきさつのあるヘアが、みんなに晒された。
男子たちは生唾を飲みながら、私の股間を覗き込んでいる。
女子たちは淡々と、そこを注視していた。
自分のそこと、頭の中で比べているのだろう。

中1で80を越えたおっぱい、完全に生えそろったヘア。

見られてる・・・恥ずかしい・・・でも・・・。

私の知る限り、このクラスで私ほどのスタイルのいい子はいない。
男子の欲情の、女子の羨望の対象なのだ、この私が・・・。
恥ずかしさの中に、少しだけ誇らしい気持ちが浮かんできた。
しかし、そんな私の気持ちの変化を見咎めたのだろうか?
茜と美智子が私の両足を抱え、一気に左右に大きく開いた。

「いやぁぁぁ!」

私、約束も忘れて叫んだ。

クラスのみんなが、我に返ったように騒ぎ出す。
私は曝け出された股間を、必死で押さえ込もうとした。
しかし、その両腕を、優子が乱暴に捻じりあげる。

「約束、破ったね!」

優子はなぜか嬉しそうな表情で、私の耳元で囁いた。

「喜んで私の玩具になるって言ったでしょう。約束守れないなら・・・力づくでも、あんたを玩具にしてあげる・・・」

優子ははだけきった私の股間に手を突っ込むと、そのまま上に撫で上げた。
私の背中に、ぞくっとする快感が走る。

「男子、見たいんでしょう?寄ってきて近くで見たら?」

優子は大声で叫ぶと、私の割れ目をVの字に押し広げた。

「いや、お願い、やめて!」

泣き叫ぶ私など気にも留めず、クラス中が私の周囲に集まってきた。

[紹介元] エロばな!! 彼女たちとの「約束」

恥かかない様に教えてあげる
画像はイメージです

僕はまだ高校生だったので、姉には女としてすごく興味があり、普段普通に会話してる時でも、ちょっと意識してました。

あれは姉が飲み会かなにかで、酒に酔って帰宅した時です。
母が飲み薬を持って行ってあげてと言うので、薬と水を持って2階の姉の部屋に行きました。

姉は帰ってきたままの格好でベッドで寝ていました。
「おねぇちゃん薬を持ってきたよ・・」と肩を叩きましたが、まったく反応がありませんでした。

下半身を見るとジーパンのボタンとファスナーが開いたままです。
僕はそっとチャックの部分を広げるとパンティが見えました。

白とピンク色のチェックでした・・・。

僕はすごくドキドキしながら、少しパンティをさわった。
胸も姉を何度も確認しながら軽くさわった。
でも、そこでなんだか怖くなり自分の部屋に戻りました。


でもその興奮は冷めずに、部屋でソワソワしてました。
我慢できなくなり、もう1度姉の部屋に行きました。
姉はまだ眠っていたので、軽く胸をもんだりニオイをかいでました。
そしてパンティのゴムの部分を指でつまみ中を覗いた。
薄暗い部屋でしたが黒くモジャモジャした陰毛が見えました。
僕はすごく興奮して手の震えを押さえるのに必死でした。
ゴムをもう少し強くつまみ上げ、右手をそっと差し込みました。
想像してたよりやわらかい陰毛が指に触れました。

でも姉は両足を閉じた状態だったので、それより奥に手を入れることは無理でした。
僕はドキドキしながら、しばらく寝ている姉を見ていました。

しばらくすると姉が軽く寝返りをして、右足だけヒザを曲げた格好になりました・・・。
そのまま動かなかったので「おねぇちゃん・・・?」と声をかけましたが無反応。
僕はゆっくりと姉の右ヒザを持ち、少しだけ股を広げました。

再びパンティに手を差し入れ、奥の方まで指をのばした。
アソコはすごくやわらかくて、ぷにぷにした感じです。
僕はワレメにそってゆっくり、ゆっくり中指を動かしました。

姉を何度も見ましたが、髪の毛でよく分かりませんでしたがぐっすり眠っている様子・・・。
当時の僕はクリトリスの場所なんか知りませんでしたが、あまりパンティの奥まで指を入れられなかったので、偶然にもクリトリスを愛撫してたのかもしれません。

不意に姉がビクッとなりました。

僕は驚いて指の動きを止め、姉の様子をうかがいました。
でも大丈夫そうなので、また中指をクイクイと動かしてました。

するとまた姉はビクッと震えました。


姉の方を見ると・・・姉はこちらを見ていました・・・。

「・・・なにしてるの」と言われ、「・・く、薬もってきた」と言うと姉はチラッとテーブルに置かれた薬を見ました。
僕はそのまま中指の動きを止めませんでした。

以外にも姉は何も文句を言わなかったので、調子に乗り、もう少し大胆にアソコをさわってました。
すると黙っていた姉が「・・・ん・・んっ」とかすかな声を出した。
僕は左手で姉のヒザをかかえて、グッと股を開いた。
AV男優の手の動きを思い出しながら僕は、指を動かし続けていた・・・。

すると濡れてきたのが感触でわかりました。
ヌルヌルとしていて、指が動かしやすくなったから・・・。
自分の愛撫で感じているのかと思うとうれしかった。
姉を見ると目を閉じたまま、眉間にシワをよせている。
姉が女になった表情にすごく興奮した。

僕は床に両ヒザをついてる格好だったが、姉のベッドに上がり、ジーパンをおろそうとしました。
でも、なかなかうまくできないでいると姉が腰を上げました。
ジーパンをおろすと一緒にパンティまで脱げました。

僕は無我夢中で姉の両ヒザの裏を持ち上げ、両足を開けると初めて見るアソコがそこにありました・・・。

姉が「・・お母さんは?」と聞いてきたので、「・・下にいるよ」と答え少し心配になりましたが、もうやめられません。

顔を近づけじっくりと観察すると、少しおしっこのニオイがしました。
指で開くと濡れていて、すごくやらしくグロかった。
僕が指や舌を使って愛撫してると、クチュクチュ、ピチャピチャとやらしい音がして、姉の呼吸も激しくなり「はぁ・・はぁ・・はんっ・・んぅん」と完全にあえいでいた。

僕はもう我慢できず入れてしまおうと思った。
その時、姉は急に両足を閉じて
「ゴム、ゴムつけてよ・・」
「えっ・・もってないよ」
姉がテーブルの上のバックを取ってと言うので、姉に渡すとコンドームを取り出した。
慣れた手つきで封をあけるとゴムを取り出した。

僕がベッドの上にヒザで立つと、姉はおちんちんを握り、ゆっくりと皮を剥いた後ゴムを付けてくれた。
それだけで興奮してイキそうになるのを必死にこらえた。

そして姉は「初めてが私でいいの?」と言い、僕が「うん、いいよ」って答えると姉はベッドに横になった・・・。

いよいよ正常位の形で挿入しようとしたが、どこに入れたらいいのかわからずにおちんちんの先をあてがいながら、ゴソゴソしてるうちにもう我慢できなくなり、握ったまま入れる事なくイッてしまった。
気持ち良かったのと、うまくできなかったショックで
あたふたしてると、姉が起き上がり
「初めてだからしょうがないよ」
「今後、◯◯が恥かかない様に、教えてあげるね」と言いました。
へこんでる僕を見て急にやさしくなりました。

姉は僕からゴムを外すと結んでティッシュで丸めました。
そして、イッたばかりのおちんちんをくわえ込むと、頭を動かしながら新しいゴムを開けました。
ビンビンに復活したのを確認するとゴムを再び付けてくれました。

僕がベッドであお向けになったので女性上位だと思ってると、姉が僕の顔をヒザではさむようになり、69の形になりました。
お尻を僕の顔に沈めて来たときはビックリしました。
アソコもアナルも丸見えで、僕はしゃぶりつきました。

姉が下になり、おちんちんを握りながら導いてくれました。

「ここよ・・・ここ」

そう言われたのでグッと押し込むと、ヌルンと入って行きました。
僕は必死で腰を振りましたが、なぜかうまく腰が振れず、ベッドがギシギシと音を立てるので、ヤバイと思いやめました。

今度は僕が下になり、姉がおちんちんを握ったまま僕にまたがりました。
そして、姉は自分で挿入しました。
姉は僕の頭の横に両手をついて、ゆっくり腰を動かしてます。
すごくしまりが良くて、キツイぐらいでした。

姉の顔は僕のすぐ上にあり、熱い吐息と
「うんっ・・うんっ」って言う声で我慢できなくなり
「・・・あ~っ・・イキそう・・・イクッ!!」
僕は姉の両腕を強くつかんだままイッてしまいました。

僕は姉に「ありがとう」と言ったまま、2人共ぐったりとしてました。
そして置いてあった水を2人で半分づつ飲みました。
姉は「誰にも言っちゃダメだよ」と言い、お風呂に行きました。

僕は部屋に帰り、とうとう童貞を捨てたと1人で感動してました・・・。

[紹介元] エロばな!! 恥かかない様に教えてあげる

年上の綺麗な女性、それも看護婦さんに
画像はイメージです

高校2年の秋に部活で足首を痛め、検査の結果、12月の期末テスト終了後に手術する為入院した。
入院先がスポーツ整形外科で患者は少なく若い人ばっかり。
その科では基本的に1患者に1看護婦が担当でついていてオレの担当はセクシーな24歳Mさんで、同部屋の大学生の担当が小柄な25歳のTさん。
2人とも綺麗なんでラッキーとか思ってた。
更に病院の隣に付属の看護学校がある為、看護学生や戴帽式済ませて間もないと思われる看護婦さんをよく見かけた。

手術の数日後、同部屋の大学生が外出から戻ってきて「◯君、いい物をやろう。夜にトイレで使いなよ」と言ってエロ本をくれたんだわ。


それも看護婦物。
若く綺麗な女性が担当、更に何日も抜いてなかったんで我慢できなくて、その日の深夜にトイレで抜いた。
妄想するネタも尽きないんで暫くそれで抜いてた。
で、年末の最終診察日に同部屋の大学生が退院。
さらに年末、正月で多くの患者が外泊届けを出した為に暫くの間、患者が殆ど居なくなった。

大晦日の夜、テレビも見る気しないし(若いヤツばかり、更に2人部屋に1人なんでなので暗黙の了解で消灯が11時半だった)抜き収めでもするかと思って車椅子でトイレへ行ったが使用中。

部屋に戻ったらMさんが見回りに来てた。

M「◯君、何処行ってたの?」

オ「ちょっとトイレに」

M「ふ~ん、トイレで何を出したんだかね~」

オ「いや、そりゃションベン・・・」

M「白いオシッコじゃないの?」

オ「(げ、バレてる)知ってるなら言わないで下さい、恥ずかしいから」

M「いやいや、健康な証拠だね。で、スッキリした?」

オ「いや、誰か入ってたんで」

M「可哀想に」

オ「マジで勘弁して下さい」

M「カワイイな~、お姉さんが可愛がってあげよっか?」

オ「180cm超えてるヤツにカワイイは無いでしょ。不貞寝します・・・」

M「ほら、ベッドに寝て寝て!」

布団掛けてくれるんだと思ったらパジャマの上から揉み揉み。
暫く触ってくれてたが「パジャマ汚れてしまうから・・・」って言ったら、「脱いで」の一言。


下を脱いだら「上も」って。
そしたらキス(首筋や胸にも)してくれて手コキ。
その間に色々聞かれた。
彼女は?Hした事ある?私をオカズにした?とか。
で、オレも質問。
何時から知ってたのか?

「最初の日から」何で急に?「クリスマスもお正月も入院で可哀想だし」カレシは?「今はいないけど別に誰にでもシてる訳じゃないからね!」自分でスルのとは比較にならん位大量に出た。
掌に出したそれを嗅いだり、ちょっと舐めたりで「濃いな~。これ出されたらマズイね」って言われた。

その日はその一回だけだったけど、ナースステーションに戻る時「また今度ね」って言われて、期待と興奮でいっぱいだった。

元旦はMさんは非番で会わず。
変わりにTさんが仮担当。
この人とは特にHな事は無かったけど綿棒で耳掃除に苦戦してたらカーテン引いて周りから見えない様にして膝枕で耳掃除してくれた。
太ももが柔らかくていい香りがした。
二日、15時から入浴してOKだったんでお風呂へ。
Mさんがお世話をしてくれた。
体を洗った後、「ここもね」って言われてチンポ洗われた。

入浴中は鍵を閉めていいのでカギを確認した後、お願いして裸になって貰った。

図々しいとは思ったけど悪くは思われてないようだったし、どうせならトコトン甘えてみようと思って頼んだ。
そしたら「前は◯君の裸見せて貰ったからいいよ~」って快諾。
ヤッタ!

「この前は手でしたけど、今日は綺麗に洗ったからお口でしてあげよう」って言ってくれてお風呂場でフェラ。
胸を触らせて貰いながら一回出した後、更に図々しく「Mさんのも見せて」ってお願い。

「恥ずかしいな~」とか言いながらも69の体勢になって「じゃあさ、私のもしてくれる?舐め合いっこしよっか」もう無我夢中。
経験が無かった訳じゃないけど年上の綺麗な女性、それも看護婦さんにリードされてる事に大興奮。
お尻の穴まで舐めまくり。
その日はお風呂場で合計3回抜いて貰った。
1回だけイってくれたみたいで「へへ~高校生にイかされちゃったよ~」って。
けど、やっぱり避妊具無いんでSEXはしなかった。

その後は隔日の入浴日且つMさんの出勤日にお風呂場で69したり、リハビリを兼ねた散歩の最中にキスしたり、朝の回診時にお尻撫でたりしてた。
それでもやっぱりSEXはせず。
一月半ば過ぎに退院と次の通院日が決定するまでそんな状態だった。

けど、退院の二日前にMさんが「◯君、退院後最初の通院日、私お休みやからデートしよっか。退院祝いって事で」って言ってきた。

嬉しかったのも事実だけど、少し疑問もあった。
Mさんほど若く綺麗で明るい人が何で高校生の若造にここまでしてくれるんかなって。

退院して最初の通院日、診察はすぐ終わって11時頃からデートと思ってたけど、Mさんの車で移動中Mさんがいきなり車をラブホへ。
慌しく部屋に入っていきなり謝られた。

「◯君を利用してた、ゴメンナサイ」って。

詳しく聞いたら、オレが入院する前、Mさんの彼氏が浮気して別れようとしたが踏ん切りがついてなかった。
で、オレが入院してきた。
Mさんにはオレって好みのタイプだったらしく、何となく彼氏をぶった切る契機にならないかと思ったらしい。
で、自分の勝手な考えでオレを弄んだっていう意味で謝ってきた。
こっちとしては、まあ仕方ないかなとかMさんとHな事できてラッキーだったなとかだったんで、逆に申し訳なく思った。

で、Mさんに聞いてみた「オレじゃなくても良かった?それともオレだったからああいう事してくれた?以前聞いたけど、今の段階でどう思ってる?」って。

「最初は私の好きなタイプだったからっていう軽い気持ちだったけど◯君じゃなきゃ、アイツ(元カレ)の事切れなかったし◯君じゃなきゃ今ここにいてないよ」って答え。
じゃあ別にオレが起こる必要も謝られる必要も無いと判断。


「オレはMさんの事好きですよ。キッカケはどうでも良いんで。Mさんはオレが好きでオレもMさんが好き。Hから始まってもいいんと違います?オレMさんとシたいです」って、メッチャストレートw

結局その日はお昼からずっとヤリ放し。

それが4年前。
で、今現在も付き合っております、いずれは結婚するつもりで真面目に。
かなり長い間待たせてるわけで申し訳ないとは思ってるんですけどね。
あの時、全く避妊せずに全部膣に出したんで、よく出来なかったと感心してます。

Tさんの話か。
病院で正月迎えてもやること無い暇テレビ面白くない。
で、寝転んだら耳の奥でガサガサ音がするんで耳かき。
なかなか取れないんで苦労してたらTさんやって来て

「お~いどした高校生」

「耳クソ取れへん」

って言ったら「ふっふっふ。お姉さんがやったろう」って言うが早いかカーテン閉めてオレのベッドの上に腰掛けて太もも叩いて

「ほれ、ココ、ココ」

「んじゃ、有り難く」

でTさんの太ももに顔を埋めて深呼吸。
掘り掘りしてもらった。
反対の耳をしてもらった時は顔を股間に埋める様に。
でやっぱり深呼吸。

「こらスケベ」って笑いながら言われた。

以上で終わります。
長文に対する支援、有り難う御座いました。

[紹介元] エロばな!! 年上の綺麗な女性、それも看護婦さんに

パンティを脱がせようとしたら腰を浮かせてくれました
画像はイメージです

18の頃の話です。
私は会社に入社して初めての慰安旅行で大阪に行きました。
大阪城等を観光し、夜は社員全員での宴会があり、盛り上がっていました。
宴会も終わり、先輩の部屋で夜遅くまでギャンブルしていたんですが眠たくなったんで部屋に帰ると・・・。
部屋の前の廊下で先輩のM子さんとバッタリ会いました。

ちょうど目が合い、一瞬の間があったんですが挨拶しようとしたらM子さんが無言で手招きするんです。
M子さんは10歳程年上だったんですが、きれいな方で日頃から気になって事もあり彼女の部屋に吸い込まれるようについて行きました。

経験無かった私はドキドキで招かれるままに、ベッドに腰掛けたんです。

正直「どうしよう!」ってビビってました。

ドキドキしながらもぎこちなく会話をしていたんですが、勇気を出して手を握ってみると私に寄りかかってきました。
頭の中が真っ白になり「キスしちゃえ!」と心の声が私はM子さんを抱きしめてキスしました。
唇を重ねていたらM子さんの舌が私の唇を割り込み侵入してきました。


初めてのディープキスにたまらなくなった私はM子さんを押し倒し、浴衣の紐を解きました。
彼女のブラを何とか外し、生乳に対面、むしゃぶり付いていました。

柔らかさに感動しながら乳首を触っていると「強くしちゃ痛い」と言われたんでパンティを脱がせようとしたら腰を浮かせてくれました。
初めて見たアソコはなかなかグロで正直クンニする気になれませんでした。

とりあえず触っていたんですがすぐに入れたくなったんで入れようとするけど初心者の悲しさ、なかなか挿入できませんでした。
観念して私は「M子さんにイレたい」と言うと、M子さんは無言で起き上がり私に跨りました。
ズブズブとM子さんの中に入っていく感覚が「今、SEXしてるんだ」と感動でした。
M子さんが激しく腰を動かし始めると、あまりの刺激に「ちょっと待って!」と思ったけど、口には出せませんでした。
私も下から腰を動かし、M子さんの胸を揉み上げていたんですが・・・。

「M子さん、もう出そうだ!」と言うと「もう少し」と言うんです。

我慢したけど「もうダメ、出る」と言うと、M子さんは私から離れました。

ゴムなんか用意してませんでしたからね、発射してしまいました。

ティシュで拭きながら「ゴメン」と言うと「若いから大丈夫でしょ」と私のモノを咥えました。

「おぉっ!」と初フェラにビックリしてM子さんを見ると、私の顔を見上げてニヤリとしたのが妙に色っぽかったです。
M子さんは私のモノを咥えながら玉袋を揉みはじめました。

初めての刺激ですぐに復活した私は「M子さん」と言いながら押し倒すと一気に挿入していました。
M子さんを組み伏せて犯していた私ですが、少し余裕も出てきて「バックで犯ろう」と思い、M子さんから抜き取ると「まだ、いや」と言うのですがM子さんの向きを変え再突入しました。
乳も揉み上げながら初バックに感動していたらM子さんがフニャっと腹ばいに潰れてしまったんで両足を開かせて挿入し、ピストンしてました。
何か「犯している」って感じで一気に盛り上がった私は発射しそうだったんで慌てて抜いてティッシュに発射したのでした。
狭いバスルームで二人、軽くシャワーを浴びながら話していました。

私「初めてだったんですよ」

M子「ホント?良かったよ。でも私が初めての相手で良かったのかな」

私「良かったのかなって言われても、もうしちゃったし(笑)」

その後にベッドに二人で横に成っていると、ドアをノックする音が「コンコン、M子」・・・常務の声でした!(笑)。
そう言えば会社でもクドかれてる風だったよね!と思ったのでした。

長文失礼しました。

[紹介元] エロばな!! パンティを脱がせようとしたら腰を浮かせてくれました

息子の悪い癖を直すためだったのに・・・
画像はイメージです

はじめまして奈津美といいます。
今年で36歳になります。

一応、正看護婦の免許は持っているのですが、息子の事を考えて、昼間だけ歯科の開業医で助手として働いています。

息子は今年中学3年。
10年前に離婚して、いわゆる母子家庭です。
息子と肉体関係になってから1年が経過しようとしています。

なぜこんなになってしまったかというと、最初は息子の悪い癖を直すためでした。

ある日私が帰宅すると、私のブラウスとスカートを着た息子がオナニーをしていました。
しかも下にはスリップ、ブラジャー、パンティまで着けていました。
その時、私はひどく息子を叱りました。
でもそれが良くなかったのかもしれません。

もう二度としないと約束させても、息子は私に隠れて、私の服を着て女装を繰り返しました。

何度も叱るうちに息子が「女の娘になりたい」と言い出しました。

「あなたは男なのよ」と言っても聞きません。

でも、息子がもし外で女装したらどうしようと困ってしまいました。

そこで私は息子と約束する事にしました。
絶対外で女装しない事。
そして女装する時は、私の目の前でする事。
息子は了解しました。

きっと私の目の前では、息子は恥ずかしくて女装なんて出来ないと思っていました。

そして、約束した翌日のことです。
私が帰宅すると、息子は待ちかねていました。

息子は「ママが今日着ていた服を着たい」と言い出しました。

私はたじろぎましたが、約束は約束です。
脱衣場で着替えて、下着を含めて全てを息子に手渡しました。

すると息子は恥ずかしさの欠片もなく、私の前で自分の服を脱いでしまいました。
そしてさっきまで私が穿いていたパンティに足を通し始めました。

もう私の頭の中はパニックでした。

気が付くと、息子は私の服を全部着ていました。
余談になりますが、息子は痩せていて、私とサイズが一緒でした。


息子は私を見つめ、こう言いました。

「ねえママ、オナニーしていい?」

もう私は頷くしかありませんでした。

息子は両手で胸を揉み始め、やがてスーツのスカートの裾を捲くりました。
そこにはもうパンティからはみ出しかけたペニスがありました。

息子はペニスをしごき出すと、「ああっ、おまんこして、ねえ、もっとおまんこの奥がいいの」と今まで聞いた事のない声であえぎ始めました。

女になりきっているのです。

左手はスーツの襟の中で胸を揉んでいます。
そして腰を激しく振りながら、もうペニスはパンティからはみ出して、直接しごいています。

その時、私は自分が犯されている錯覚に捉われていました。
離婚して以来、誰一人関係を持った事はありませんでした。
でも息子を目の前にして、女の本性が目覚めてしまいました。


だけどその時は、なぜか息子のペニスが欲しいとは思いませんでした。
逆に息子を犯してやりたいと思いました。

「あなたは、もう女の娘ね。じゃあ、ママが犯してあげるわ」

私は息子を立たせ、後ろからペニスを握りしごいてやりました。

「ほーら気持ちいいんでしょ、ほらほら」
「ああっ、気持ちいいです」

「ほらどこが気持ちいいか、言ってごらん」
「ああっ、クリトリスが気持ちいいです」

息子は私のされるがままです。

「ああっ、いっちゃう」

息子は大量の精液を発射しました。
結局息子は私の手で、あと2回発射して終わりました。


その翌日から私が帰宅すると、私の服を息子が着て、私がしごいてやる毎日が始まりました。
でもそれは1週間ぐらいしか続きませんでした。

何回発射してもすぐ硬くなる若いペニスを目の前に、私は我慢できなくなりました。

「ねえママがもっといやらしい事してあげるわ」と息子に言い、私から息子のペニスに跨がり、腰を振っていました。

何年ぶりのペニス・・・。

私はもう夢中で、発射しても抜かずに、ペニスが起たなくなるまで、腰を振り続けました。
そして息子を女装させたまま、私が犯すようにつながる日々が1ヶ月ぐらい続きました。

すると息子が「私もおまんこに入れて欲しい」、つまりアナルを責められたいと言い出しました。

その頃私は、もう後には戻れないと思っていましたので、双頭バイブ付きのペニスバンドを購入しました。

まず私と息子は向き合って、お互いの性器が見えるようにオナニーを開始します。
そして私が濡れてきたら、バイブの一方を私の中に挿入します。

「ああっ、私も早く入れて欲しい」

息子はせがみます。
挿入したバイブがしっかり濡れた事を確認すると、私は一度バイブを抜き、もう片方のバイブを挿入してバンドを締めます。

そして今まで私の中に挿入されていたバイブを深々と息子のアナルに挿入してやるのです。

「ああっ、おまんこ凄い、気持ちいいわ」

息子は今までにない大きな声であえぎます。

「そんなに気持ちいいの、よかったわね。じゃあもっと激しくしてあげるわ」

私はバイブのスイッチを入れて、ピストン運動しながら、息子のペニスを握り、激しくしごいてやります。
息子のアナルを突く度、その反動で私の中も激しく突かれ、いつしかたまらなくなり、息子が発射する時、いっしょに私もいってしまいました。
そして息子のペニスが起たなくなるまで、私は息子のアナルを突き続けました。

今日は休診なので息子は学校を休ませ、朝からさっきまで息子のアナルを突いていました。

こんな事をしていていいのかと思いますが、息子が外で女装しないので安心しています。
そして私の中に発射する事はないので、妊娠する事もありません。

ただ、この関係がいつまで続くのか、それが不安です。

[紹介元] エロばな!! 息子の悪い癖を直すためだったのに・・・

【夫の前】寝ている主人の横で夫の同僚に露出

先月にあった主人の同僚さん達との飲み会での事なんですが。

私達夫婦は再婚同士で主人は32歳、
私は26歳の子なし夫婦です。

主人には子供が居たんだけど奥さんが子供を取ったらしくて、
私は性関係で揉めて離婚。
前の主人はノーマルだったけど、
私が野外で露出とかしてるのがバレて離婚されたんです。
こんな恥ずかしい事する嫁は要らない!
って言われました。

でもやはり性癖は治らないんです。
未だにノーパンでお出掛けしたり
パンスト直穿きで公園に行って
こっそり野外オナして楽しんだりしてます。

今のところはバレてないけど。

それで先月、同僚さん達との飲み会があって、夫婦での参加が3組と後は独身さんが男女含めて7名での飲み会でした。

凄く楽しかったけど、
主人がかなり酔ってしまい、
とある同僚の方が家まで付き添ってくれたんです。

主人の部下の方で鈴木さんと云う27歳の独身さん。
とりあえず家に上がってもらい
主人も酔ってはいたけどまだ意識はあって
部下の鈴木さんとビールとか飲んでました。

私はとりあえず着替えてから合流!
でも私はお酒が入ると淫乱になると言うか
露出したくて堪らなくなります。

うちのリビングにはテーブルの周りに3組のローソファーがあり高さは30cm位で
座ると立つのが辛い程に深く座り込む感じになるんです。

そこで主人の隣りに座ってた私、
1時間位経つと主人は泥酔して寝てました。
その時は膝丈位のスカートにTシャツ
爆睡してる主人に寄りかかってたけど
鈴木さんが私の下半身をチラチラ見てるのを感じたんです。

主人は完全に寝てたから私が相手してたけど、私は話し掛けて来る鈴木さんに返事をせずに寝た振りをしたんです。

室内ではテレビの音だけが響いてました。
そんな中、鈴木さんが主人に声掛けたり
私に声掛けたりしてたけど

私は脚を少し開いてて、薄めを開けて見ると鈴木さんが私の股間を凝視してるのを見て、私も堪らなく見て欲しくて。

主人は起きないと思う。
そんな主人の隣りで部下の鈴木さんに股間を晒したらどうなるんだろ?

想像するだけで興奮して身体が身震いする様な感じだったんです。
鈴木さんが主人の肩を揺すっても起きなくて、今度は私の肩を揺すって声掛けて来ました。

私はそのどさくさで脚を開いて、
その時に片方の脚をソファーの上に上げました。
完全に私の股間は鈴木さんに丸出し状態で
鈴木さんが凝視してるのがわかり、
私ももっと見て欲しくてどうしようも無かったんです。

鈴木さんは私の股間をスマホで撮影してました。
普通ならマズイけど、私は異常な興奮で
それさえも喜んで受け入れてました。

鈴木さんが、
奥さん?奥さん?
って私の脚を触りながら声掛けて来て、
その手が太腿に延びて来ました。

鈴木さんとお酒のせいで大胆になってたと思う。

私は主人の隣りでこんな事されてるのが
初めての経験で、既にアソコもぐっしょり濡れてました。

もっと過激に撮影して欲しくて、
私は両脚をソファーの上に上げて、
まるでマングリ返しみたいな感じになり
、私が動いた事で鈴木さんの手が離れたけど、また触り始めて、
私の太腿がイヤらしい手つきで撫でられて
いて、必死に撮影してた鈴木さん。

その時でした。
クロッチをズラされてぐっしょり濡れた私のアソコを丸出しにされたんです。

うわぁーすげー濡れてるよ。
って言われて、
もう絶対に抵抗しないから好きにして!
って叫びたかった。

アソコを突き出す様にしてると鈴木さんが指で開く様にしながら撮影してました。

起きないかな?
って独り言言いながら
私のオマンコを舐めて来た鈴木さん、

隣りに主人が居るんですよ。
その隣りでオマンコを舐められてる私。
オマケに盗撮されてるし。

鈴木さんも自分のを出して手でシゴいてて、それを私のオマンコに擦り付けて来たんです。

主人が見たら何て言うんだろ。
私は酔って寝てる処をイタズラされた被害者です。

挿入されても仕方ない。
必死に自分に言い訳しながら少しづつ入って来る鈴木さんを感じてました。

主人の隣りで主人の部下の鈴木さんに生で挿入されてる現実に酔ってる私が居ました。

主人の顔も私の顔も撮影されてます。
これで脅されたら言うなりになるしかないんですよね。

でもこの時は無理でした。
鈴木さんも興奮状態だったみたいで、
間もなくそのまま中に出されました。

そして出てくる精液をティッシュで拭いてたんです。
主人は隣りで爆睡してました。

そんな事してたらまた興奮したのか
鈴木さんが2度目の挿入。
何時までも寝たフリも無理かな?
って思い、途中で起きた振りして

あっ、止めて下さい!
って小さな声で言いました。

全部撮影してるから無理ですよ。
皆に見られたくないでしょ!
って言われて私は言う通りにするしかない、って理解したんです。

舐めて貰えます!
ってフェラを要求されて素直に応じて
そんな様子も撮影されてました。

主人の隣りで他人のチンポを舐めてる私。
良く考えたら変態ですよね。
その後に全裸姿も主人の隣りで撮影されて

それからは鈴木さんの性奴隷みたいに使われてます。

本当は起きてたんだろ?
って聞かれて、

自分の性癖の事とか、最初から鈴木さんに見られたかった、触って欲しかった!
こんな事を白状して、これも撮影されたんです。

主人が出張の時などは夫婦の寝室でハメ撮りされたり、次回は主人を眠剤で眠らせて
イタズラする計画なんかがあります、
今、夫婦の寝室には遠隔監視カメラを付けられてて、夫婦生活も管理されてるんです。

主人とは月に2回と決められてて、
主人とのセックスも撮影されてる訳で。

別れろ!って脅されたら従うしかないのかな?
鈴木さんは私と別れる気は無いらしくで、
私を孕ませたみたいです。

どうも主人と結婚したまま、鈴木さんの子供を孕め!って事らしいんです。

生理とかも報告してるし
危険日とかもバレてる。
主人とは安全日のセックスしか許可されません。

そして危険日は鈴木さんに中出しされてます。
何時かは妊娠すると思う。
子供は欲しいけど!
どうしよう?

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

自宅や近所では無防備な人妻たちは、胸元がいつでもルーズ。半分出ているおっぱいや乳首チラなんて当たり前。そんな前屈みになった奥さんの谷間に目がいってしまうのは、もはや男の性。バッチリ見えてしまってほんと目のやり場に困る!むっつりスケベで、アソコも谷間もゆるゆるな3人の巨乳人妻達が、もみに揉まれて喘ぎまくりっ!!

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【夫の前】寝ている主人の横で夫の同僚に露出

【童貞】中2の秋頃に転校生の女子は童貞を喰らう痴女との噂が…

中2の秋頃に転校生の女子がきた。体調の都合で体育は見学すると言っていた。不思議に感じたが仕方ない。しばらくしてクラスメイトの一部の間で彼女の噂が流れ始めた。
童貞を貪食しているというのだ。そしてその噂の真実を知ったのはその直後だった。
12月に入ってすぐの頃に移動教室から帰ったところ、机の中に彼女からの手紙が入っていて放課後に来るように書いてあった。
指定されたところへ行くとそこは旧校舎で入り口は封鎖されているが、扉の鍵はかかっていないので中に入ると彼女が待っていた。そちらへ歩いて行くと「きてくれたんだね、君、童貞だよね?」と聞かれたので首を縦に振ると「じゃ、私とエッチしよ」と言ってその場に押し倒された。
手際よくズボンのチャックを下ろされて中から半勃ちのペニスを引き出して軽くしごいた。するとすぐにフル勃起した。
彼女はスカートの中に手を突っ込んでパンツを脱いでこちらに寄越して上から跨るように腰を落とし込んだ。ペニスは急に熱くて湿り気のあるものに包まれて彼女は小刻みに上下に動いた。
初めての感触に抗えず、あっという間に射精してしまった。彼女は「気持ちよかった?めっちゃ早いじゃん」と笑いながら言っていた。その後は「女の子を満足させられなきゃダメだよ、だからもう一回やるね」と抜かずに続けて動き出した。
脳みそに電流が流れるような感触で目の前が真っ白になりそうになりながらなんとか耐え続けて最終的に彼女が上擦った声で「良いよ!出して!」と言ったのでなんとなく下半身に力をこめると勢いよく射精された。
最後まで出切ったところで彼女は「気持ちよかったよ、童貞卒業おめでとう」と言って立ち上がった。
彼女は立ち上がるとすぐにパンツを使ってペニスを拭いてから履いてペニスは丁寧にズボンの中へ収められた。
立ち上がると「そう言えば、君はおっぱい見たことある?」と聞かれたので首を横に振ると「じゃあ、ついでに見せてあげる」とカッターシャツの前を開いて見せてくれた。
乳首や乳輪は想像とは違い、真っ黒で乳首はピンっと尖っていた。驚いて見ていると「すごいでしょ、真っ黒、なんでだと思う?」と聞かれたので「わからない」と答えると「赤ちゃんがお腹の中にいるとこうなるんだよ」と言われた。「え?」と答えるとさらにシャツを広げてお腹を見せてくれた。ぱっと見でわかるほどに膨らみがあって「触って良いよ、優しくね」と言われたので手のひらでその膨らみをさすると中で何か動いているような感触があった。彼女は妊娠していた。
「すごいよね、中2なのに赤ちゃんできちゃった」というので気になって「誰との赤ちゃんなの?」と聞くと「前の学校で付き合ってた彼氏」と答えた。更に続けて「初めてだったんだけどさ、本当はダメな日だったんだけどお互いに初めてだしって一回くらい大丈夫ってゴムなしでやったら一回でできちゃって気づいた時には遅くて田舎だったからすぐに噂が広がっちゃって転校したの」と答えた。
彼女の話を聞いているとムラムラしてきたが、もう一度やりたいとは言い出せず、最後に「おっぱい吸わせて」と頼むと「良いよ、もしかしたら少しくらい出るかも」と言ってくれた。
体を起こして彼女の乳首に口をつけて吸ってみると何か薄味な液体が出てきてそれを必死に飲んだ。
満足したので口を離すと「美味しかった?また飲みたかったら飲ませてあげても良いよ、赤ちゃんの分は残しておいてね」と小悪魔的笑顔で言ってくれた。
最後に「ケータイ持ってる?持ってたらこれに連絡してくれたらまたしてあげる」と言って連絡先の紙をくれた。たまたま塾通いのためにケータイを持たされていたので早速登録してメールを送った。それから程なくして彼女は出産のため学校を休んだ。
産後の経過が良かったらしく、結構早めに退院してきてメールで赤ちゃんの写真が送られてきた。女の子のようだった。中3の夏頃までは断続的に出席してきていてその時にパンパンに張ったおっぱいを吸わせてもらったりしていた。
中学卒業するときに記念に、と家に招かれて色々遊んだきりで彼女とのやりとりは途絶えた。

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

何処に居ても冴えない女の子、地味子のるりが出演。「私、人より胸が貧しいんです…、こんな私だけど好きになってくれますか?」と、俯きか細い声で告白する。初めて出来た彼氏の部屋に上がり、緊張を隠せない様子のるり。童貞と処女の二人はベッドの上で初々しいキスし、慎重に童貞彼氏の敏感なチンポを優しくフェラをする。あまりの快感に口内射精をする彼の精子を優しく口の中で受け止め笑顔になるるり。互いに緊張もほぐれ次第に大胆になっていく二人をお見逃し無く!

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【童貞】中2の秋頃に転校生の女子は童貞を喰らう痴女との噂が…

【露出】深夜の団地の階段で露出オナニーしてたら泥酔した清楚妻が…

露出オナニー大好きな俺は毎日深夜2時になると音を立てないように全裸で部屋から出て団地の階段でオナニーする。
この時間なら他の部屋の人達も夢の中なので安心してオナニーしてザーメンを放出できる。
その日も深夜2時に部屋から出て団地の階段でオナニーしてた。
すると下の階の人が何処かで飲んで帰宅したようで、玄関が開く音がして慌てて隠れながら様子を見た。
それでもオナニーする手は止めない。
玄関のドアが閉まりきる寸前にザーメン出ちゃって下の階のドアに落ちたザーメンがかかる。
ピチャ…って音に気付いたのか、住人が外に出て確認を始めた。
一階分降りてきてオナニーしてたから、すぐに部屋に戻れない俺は息を潜めてた。
少ししてドアが閉まった音がしたので安心したら、足音を立てずに下の階の住人が登ってきた見つかった。
「こ、こんばんは…」
「こんばんは…もしかして変態さん?」
酔っ払ってまともな思考回路じゃなくなってるようで、ニヤニヤ笑いながら俺の目の前にしゃがんでチンポを指でツンツンと触ってくる。
「匂いでザーメンだってわかりましたよぉ…私の部屋のドアに飛ばすなんて酷いですぅ…いけないオチンポにはお仕置きしちゃいますよぉ?」
ツンツンされて興奮しちゃった俺のチンポをいきなり咥えてフェラチオ開始。
酒で体温上がってるみたいで口の中がめちゃくちゃ熱い。
確かこの人は新婚さんだったはず…。
旦那放置して他所の男にフェラチオして罪悪感ないのかな?
見た目は清楚系なのに激しいフェラチオしながらオッパイ出して自分で揉んでる。
着痩せするタイプらしくて実際のオッパイは大きかった。
つい揉んでしまっても俺は悪く無いよな?
フェラチオされながらオッパイ揉ませてもらってたら、自分で揉むのはやめてパンツ脱いでマンコ弄り始めた。
「あの…新婚さんにこんな事頼むのどうかと思いますけど…SEXさせてもらえませんか?」
「お仕置きしてるのにSEXしたがるなんて…勝手にオッパイも揉むし変態さんはどうしようもないですね」
悪態つきながらチンポから口を離して立ってくれる。
そしえ壁に手をついてケツを向けて突き出してくれた。
「旦那には内緒ですよ?オマンコに入れさせてあげるから気持ち良くしてくださいね?」
片手でムニ…とケツの肉ごとオマンコを横に開いてくれる。
「ありがとうございます、生なのに入らさせてくれるなんて優しい奥さんで旦那さんが羨ましいですよ」
「えへへ〜、旦那もよく優しいお前が好きって言ってくれるんですよぉ…」
生は否定しなかったのでそのまま挿入。
「奥さんのオマンコ狭いですね〜、めちゃくちゃ締まって気持ち良すぎですよ」
「旦那も生だとすぐにイッちゃうんですよぉ…せめて5分は頑張ってくださいね」
激しくしたら音が響くので静かにゆっくりと突く。
「激しいのが好きなんですけどゆっくりも意外と良いですね、中でオチンポの形がよく解って興奮しちゃう…」
「奥さんも脱ぎませんか?開放的で気持ち良いですよ」
言いながらブラウスを脱がしていく。
素直に脱がされてブラは自分で外してくれる。
「変態さんのお仲間になっちゃいましたぁ…こんな所で脱いで浮気オチンポ生ハメなんて興奮しちゃうぅ」
「乳首もピンピンに立ってますね」
オッパイを包み込む感じで揉んで乳首を弄ると可愛い声を出してくれる。
「声出ちゃうから乳首はダメぇ…」
「可愛いなぁ…このまま連れて帰りたいくらいですよ、浮気チンポで孕ませたいから中出ししますね」
「ああん…孕んじゃうぅ…旦那愛してるのに他の男に孕まされちゃうぅ」
思い切り腰を突き出して奥さんの身体を持ち上げる。
「深すぎぃ…子宮に入っちゃうぅ…」
ドプっ!ドプドプ!とまたザーメンを勢い良く放出する。
まさか2回目の放出なのにこんなに濃いのが出るなんて…。
「本気で孕ませにきてるぅ」
「浮気チンポに中出しされてる気分はどうですか?」
「気持ち良い…旦那とじゃこんなに気持ち良くなった事ないのぉ…」
たっぷりと中出ししたらお礼にお掃除フェラまでしてくれた。
「毎日この時間に露出オナニーしてるので、また俺のチンポとザーメン欲しくなったら来てください」
「それじゃ私も毎日来ちゃおうかな?うふふ…」
ご機嫌で帰っていったけど、ブラとパンツ忘れてった。
お土産としてありがたく貰ったよ。

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

勃起したチンコに興味津々なシロウト女子のリルドキュメント!撮影に応じてくれたウブな女の子にセンズリを見せつける。手コキをお願いすると「見るだけって言ったのに…困ります」と言いつつ一生懸命に手コキをしてくれる女の子。女の子にチンコを見せつけ興奮しアソコはギンギン!唾を垂らしてもらったり、カワイイお顔を近づけてもらってシコシコ♪大量の精子を発射するときの女の子たちのリアクションをお楽しみください。

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【露出】深夜の団地の階段で露出オナニーしてたら泥酔した清楚妻が…

【寝取られ】42歳の妻がが他人に触られ感じ行く姿を…

妻・42歳が他人に抱かれるのを見たくてしかたがない夫・46歳です。三度ほど行ったことのあるハプニングバーに行けば叶うのと思い誘いましたが、断れっぱなし。
最後は見学するだけだからと何とか説き伏せました。
前の土曜日に決行しました。居酒屋である程度酔わせ店へと行きました。
1時間ほど過ぎると周りの皆さんにコスプレをするようにと誘われました。
皆さん思い思いの服装に着替えていて、妻は最初嫌がっていましたが、押し切られミニのセーラーに着替え、私は裸にエプロンの姿になりました。
ボックスで私と他二人の男性と会話をしながら飲んでいました、妻がかなり酔ってきたので作戦を実行することにしました。
私は、そっとその場を離れました。30分ほど過ぎてから覗いてみると上のセーターをめくられてブラジャーの上から手で触られ、パンストを脱がされた太モモを撫ぜられていました。
ただ、妻は嫌がっていて自分のセーターを、それ以上、めくられないようにして、胸を触られている手を払いのけ、スカートはもう片方の手で押さえていて忙しそうでした。
「よしよし」と思い、気付かれないように覗いていると隣にカップルで来ていた30歳位の女性が寄って来て私自身をシゴキながら「奥さん、エッチするよ。イイの?」、「勿論、それが見たいんだ」などと話しをしていました。
その内、男性たちに妻はブラジャーを取られ胸を揉まれ、吸われ、パンティの中に手を入れられ指を入れられているのが分かりました、そしてパンティをずらされて舐められ出しました。
ただ、男性がパンティを脱がそうとしますが、妻は手で押さえてそうはさせません。
これではらちが明かないと思い、女性にお願いしてバックから入れさせてもらうことにしました。
そして、コンドームを着けてから、妻に「○美、見てごらん」とその姿を見せつけました。
するとニラミ付けられそして妻の腕の力が抜けパンティがスルリと取れました。
その後、二人の男性が望みを叶えてくれました。コンドームを着けた男性たちが代わるがわる挿入しましたが、妻は目をつぶったまま、時折「アッ」と小さな声を出すだけであまり感じているようには見受けられませんでした。
その姿を見ながら私は発射しました。
しかし、帰りのタクシーから三日間も妻が会話してくれず、やりすぎだったようです。

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

老若男女が夜な夜な集う隠れ家的なバーがある。そこでは各々自由に行動する。性にオープンな客、それを見て楽しむ客…様々な思いを胸にやってくるのだ。夫婦でカップルで単独で…。常連客との掛け合いで「素っ裸」にひん剥かれ恥辱を受ける。またそれに興奮しセックスを披露!解放感溢れる店内で今日も酒池肉林が行われる。

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【寝取られ】42歳の妻がが他人に触られ感じ行く姿を…

【ショタ】大学に進学と同時に一人暮らしを始め隣の高学年の少年を連れ込み…

大学に進学と同時に一人暮らしを始めた。それまで実家で何かと規制されて生活していたのでそれらから一気に解放された。異性との付き合いも厳しく止められていたのでそれが一番よかった。
早速、マンションの隣の部屋に住む小学五年生の男の子と仲良くなって家に連れ込んだ。それまで家族のですら異性の裸体を見たことはなかったので男の子に頼んで裸になってもらって初めて生で異性の裸体を見た時はかなり興奮した。私はお返しに、と服を脱いで裸を見せると男の子の陰茎はピコンっと立ち上がって面白かった。保健で陰茎が勃つと性行為の準備ができたと習ったので男の子の前で股を開いて誘った。男の子は何をしたら良いのか分からない様だったので起き上がって逆に男の子を仰向けに寝かせて上から跨って入れた。
まだ小さいせいか、痛みはなかったが、中に入っている感触はあった。
あまり激しく動くと抜けてしまうので気をつけながら上下に動いてみると男の子は切なそうな表情をして声変わり前の甲高い声で喘いだ。
5分くらいで男の子が「なんか出る!」と言った直後に勢いよく中出しされた。
精通の瞬間だったらしく、私が立ち上がった時に膣から白い液が垂れてきているのをみて驚いているようだった。
落ち着いたところで軽く性教育をしてあげた。私は精液の味を知りたかったので口で咥えてちょっと吸い上げると男の子はすぐに2発目を出してくれた。苦味があったが、嫌いな味ではなかった。

男の子に口止めをしてから家に帰らせてからオナニー三昧だった。
それから大学院博士後期修了までの間、男の子とほぼ週一でやり続けた。

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

勉強にも恋愛にもマジメな素人女子校生たちに早漏で悩む童貞君の暴発改善のお手伝いしてもらうことに!照れてハニカムつたない女子校生の手コキでも暴発してしまう早漏童貞チンポ!トレーニングの生素股中に赤面発情!そのままヌルっと生挿入!祝筆おろし!膣キュンしちゃった女子校生は優しく生中出しさせてくれました!

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【ショタ】大学に進学と同時に一人暮らしを始め隣の高学年の少年を連れ込み…

【ロリ】父は開業医で小児科…診察室を覗くと同級生の女子が…

父は開業医で小児科をしている。母も受付で働いていて学校から帰ると父の仕事場の横を通り抜けて自分の部屋へ行っていたので昔から患者としてきている子供達の姿をよく見ていた。小さな子が多かったが、高学年の子もよくきていて女子だと心音を聞くためなどで裸にされている姿をよく盗み見ていた。
医院が休みの日もたまに診察をしていて不思議に思っていた。
小4の時の秋頃の夜遅く、父の仕事場から明かりが漏れていて話し声が聞こえていた。話し相手の声は母ではなく、子供っぽい声だったので気になってそっと覗くと同じクラスのユウコが裸でいて、父と話していた。ユウコはクラスの中でもダントツで発育が良く、大人っぽい体つきをしていてよく上級生から言い寄られていた。
そのユウコが父の前で全裸で座っていて何かの台に両足を乗せていて父の座り位置的に父の目の前にはユウコの膣があるようだった。
ずっと見ていると父の手元がチラッと見えて父は小さなピンク色のカプセルのようなものを手に持ってユウコの膣に当てているように見えた。ユウコは小さな声で「あっんっんっ」と声をあげていて父はその度に嬉しそうにしていた。しばらくすると手に持っていたピンク色のものを近くの机に置いてその机から長細い銀色の棒を手に持ってユウコに見せた後、それを膣に当てているようだった。今度はユウコは苦しそうに息をしていて何をしているのか皆目見当も付かなかった。

しばらくすると銀色の棒も机に置いて父は立ち上がり、ズボンを脱いでユウコの目の前で仁王立ちになって大きなペニスを見せるとユウコは「優しくお願いします」と応じて父は頷くとユウコの足の間に体を入れてへこへこと腰振りを始めてユウコは先ほどの比較にならないくらい大きな声を出して顔は真っ赤になっていた。
ユウコと父はしばらくそのような感じでいて5分程度で父の動きが止まり、机から銀色の皿を手に取って下に構えながらユウコから離れた。
ユウコは荒い息をしながらも嬉しそうな顔をしていた。
銀色の皿をユウコの膣の入口に当てて指で何かをしていてユウコは小さく声を上げていた。
父はユウコの膣のあたりをガーゼで拭いてから足を台の上から下ろして今度はユウコが父の股間に頭を埋めて頭を動かしてしばらくすると少し苦しそうな表情をしながらも立ち上がった。この時、父の勃起した陰茎が見えた。ユウコは父から銀色の皿を受け取って中に入っている液体を舐め取っていた。
その後、ユウコは服を着て帰って行ったが、その後も何度も2人の姿を見かけた。
特別仲良しと言うわけではなかったのですぐに本人に何をしていたのか聞き出せないまま学年が変わり、小6になった。やっと聞き出せたのは小6の終わり頃、卒業式の1週間前だった。
ユウコと父はユウコが小2の頃から本番行為はないもののそれっぽい関係はあり、小4の時、ちょうど覗き見をした時に初体験をしたのだそうだ。
それからも父と関係を持ち続けてなんと、2回ほど妊娠したそうだ。早いうちに堕したらしい。
この時は父に対する怒りなどはなかったが、単に羨ましいと思ってしまった。
話を聞いていると最後にユウコから「童貞、卒業しちゃう?」と持ちかけられ、迷わず首を縦に振った。

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

初めての恥ずかしい診察で少女に芽生えた、奇妙な気持ち。願いを叶えるために、少女は再び診療所を訪れた。全国唯一の医者マニア誌としてマニアを唸らせ続けている、三和出版「カルテ通信」。そのスタッフが総力をあげて映像化した「羞恥の診察室」シリーズ第3弾です!

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【ロリ】父は開業医で小児科…診察室を覗くと同級生の女子が…

【継母】小5の時に日頃から憧れ欲情していた美しい継母の身体に…

僕がまだ保育園の時に母が家を出て行った。
僕は父に引き取られて二人で暮らすことになった。
父は慣れない料理をしたり僕を保育園に送り迎えしてくれ、そのうえ仕事も頑張って本当に大変だったと思う。
そんな父が突然付き合っていた彼女を家に連れてきた。
僕が小学1年の時だった。
驚いて照れ臭くてモジモジしてしまった。
父より15こ年下の25歳で名前は美香さん。
仕事はスポーツジムのインストラクターをやっていて初めて会った時もジャージ姿だった。
高校の時には陸上で全国大会に行ったらしいくて、アスリート体型でいかにもスポーツ万能って感じの見た目。
性格もサバサバしていてかっこいい女の人って印象だった。
僕とキャッチボールしてくれたり、走り方を教えてくれたりもした。
幼いながらもこの人が僕のお母さんになるのかなと思った。
両親が反対していて結婚できないらしいけど、父を助けるために家に泊まってくれることが増え、やがて一緒に暮らし始めることになった。
他のお母さんと比べると全然若くて、まるで歳の離れたお姉ちゃんみたいな存在。
食事の時なんかは「コウタよく噛んで食べなさい」とか「ちゃんと左手でお皿を持ちなさい」とか結構、事細かく注意された。
ウザいなあと思うことも多かったけど、今になって思えば僕のことを思って注意してくれていたんだと思う。
そんな美香ちゃんのことが異性として気になり出すのに時間は掛からなかった。
小学3年に上がった頃には美香ちゃんの事が女の人として気になり始めた。
普段の日はジャージ姿の美香ちゃんだけど、休みの日にはよくスキニージーンズを履いていて、そんな時はぷりっとしたお尻に目が行った。
たまにミニスカートの日があってそんな日は一日ドキドキしていた。
美香ちゃんが屈んだり座ったりすると、たまにチラッとパンツが見えて思春期の僕には堪らなかった。
ある日父が仕事で僕を迎えに来られないからと代わりに美香ちゃんが車で迎えに来てくれたことがあった。
助手席に乗り込んだら「コウタお待たせ〜」って笑顔で言ってくれる美香ちゃん。
ジムから帰って着替えてきたみたいでミニのワンピース姿だった。
何だったか忘れたけど発進する前に、美香ちゃんが運転席から身を乗り出して後部座席の鞄から物を取り出そうとした。
最初は後ろ手で取ろうとしたけど取れなくて、よく見たらそれが後部座席の足元に落ちてるみたいだった。
すると美香ちゃんは運転席に膝立ちして上半身を後ろに乗り出した。
その時、ミニワンピがずり上がって太ももの半分くらいまでが見えた。
助手席の僕は横目で見ながらドキドキ。
なかなか届かないみたいで、もうひと息手を伸ばそうとすると更に裾が上がって、少し覗き込めばパンツが見える状態に。
僕はいけないと思いながらもエロが勝ってしまい思いきって覗き込んだ。
エメラルドグリーンのパンツが食い込んだ美香ちゃんのお尻が丸見え。
それも数十センチの距離。
僕はピンピンにテントを張ったチンコのポジションを直しながら美香ちゃんのパンツを目に焼き付けた。
家に帰ると目をつぶって美香ちゃんのパンツを思い出しながら夢中でチンコを扱きまくった。
次の日にはバルコニーに干されていたエメラルドグリーンのパンツを手に取って観察した。
裏返してオマンコが当たる部分を確認したり、堪らなくなって穿いてみたりもした。
ギンギンのまだ皮かむりチンコがぴょこっと飛び出して興奮した。
それからは毎日美香ちゃんのパンツが見たくてクローゼットの下着を漁った。
小さく丸めてボックスに詰めてある色とりどりの下着は僕にとっては宝物。
ナイロンのツルツル生地のパンツが多くて、白、ピンク、水色、黄色、オレンジ、エメラルドグリーンと明るいが多かった。
丸まったパンツを広げてベッドに並べて頬擦りすると、気に入った一枚を穿いて夢中でチンコを扱いた。
小学4年に上がる頃には未洗濯のパンツに興味が移っていった。
美香ちゃんがお風呂に入ったあと、初めて洗濯かごからパンツを持ち出した時は興奮して心臓が飛び出しそうだった。
ピンクのパンツをトイレに持ち込むとすぐに裏返してシミを確認。
縦に細長い黄色のシミを見つけると匂いを嗅いでみた。
前に学校でプールの時間にこっそり漁った同級生のパンツのオシッコ臭とは違う、大人の女の人の匂い。
シミを鼻に押し付け匂いを嗅ぎながらギンギンのチンコを扱いていると、オシッコが漏れそうな我慢できない快感が襲ってきた。
「あぁ美香ちゃん!」白い液がビュッと勢いよく飛び散った。
腰が抜けるような快感に一息つくと壁や床に付いたドロドロの精液を拭き取った。
僕は美香ちゃんのパンツで初めての射精を経験した。
射精の快感を知ってからは美香ちゃんをオナペットにオナニーに明け暮れた。
ジャージのお尻のパン線で興奮してシコシコ
胸元から見えた谷間でシコシコ。
スキニーでしゃがんだ時の腰パンチラでシコシコ。
ミニスカパンチラをおかずにシコシコ。
美香ちゃんが一日中穿いていたパンツを使ってシコシコ。
出しても出してもまたすぐにやりたくなってしまう。
一日に何度も美香ちゃんでオナニーした。
そんな猿みたいな僕は「美香ちゃんのオマンコが見てみたい」と思い始めた。
憧れの美香ちゃんのあそこはどんなんだろう
出来ることなら思いきり舐め回してみたい。
オマンコにチンコを入れるのがセックスだってことは友達から聞いたりして知ってたから、もし美香ちゃんとセックスできたらどんなに気持ちいいだろうと妄想が膨らんだ。
美香ちゃんを薬で眠らせて好き放題する妄想や、透明人間になっていたずらする妄想。
オナニーする時は洗濯かごから美香ちゃんが脱いだパンツを持ち出した。
そして匂いを嗅ぎながら美香ちゃんとセックスするシーンを思い浮かべた。
扱いて逝きそうになったらオマンコのシミの部分にチンコを擦り付けて思いきり射精。
こうすればまるで美香ちゃんとセックスしたみたいで凄く興奮した。
オナニーが終わるとバレないようにティッシュで精子を拭き取ると元の洗濯かごに戻しておいた。
事件は突然起こった。
その日も美香ちゃんがお風呂から出たのを見計らって脱衣所に向かった。
いつものように洗濯かごからパンツを取り出して振り返ると目の前に美香ちゃんが立っていた。
手に持ったパンツを後ろ手に隠したけどすぐに見つかって取り上げられた。
言い訳のしようもなくて言葉もなく気不味い空気が流れる。
「コウタが私のパンツ持ち出してたの知ってたよ」
この言葉を聞いて終わったと思った。
バレてないつもりだったけど、美香ちゃんは気付いていたのだ。
父に告げ口されたら怒られるだろうし、何より息子のこんな状況を父に知られることが情けなくて絶望感しかなかった。
「いつかちゃんと言わなきゃいけないと思ってたけど。そうかあコウタも男の子だね〜もう女の人に興味が出ちゃう年頃なんだね」
思ってもみない言葉に驚いた。
「我慢は体に良くないっていうし。その代わり使ったらちゃんと元に戻しといてよ。あと絶対に他で盗んだりしたら駄目だよ」
少し笑いながらそれだけだった。
諭すような口調に大人の女性の包容力を感じた。
思春期の僕を思い遣ってくれた優しさが嬉しくて美香ちゃんのことが余計に好きになった。
次の日の美香ちゃんは何もなかったかのように普通で父もあの事は知らない様子だった。
洗濯かごにこれまでどおり美香ちゃんが脱いだ下着があって僕は安心した。
そうなると僕のオナニーは美香ちゃん公認ってことになる。
バレないように拭き取っていた精子だけど敢えてぶっ掛けたまま洗濯かごに戻してみたりした。
僕は美香ちゃんとエッチしたいんだってアピールしたかった。
たまに美香ちゃんのパンツが凄く濡れていることがあって、そんな時は僕の精子と美香ちゃんのヌルヌルが混ざり合って、なんだかセックスしたみたいな気になった。
小学5年になると僕は一気に背が伸びて美香ちゃんに追いつきそうになった。
オナニーしまくったチンコは勃起すると皮が剥ける仮性包茎で結構大きくなった。
性欲はどんどん高まる一方で、もう下着オナニーでは我慢できないくらいまで来ていた。
どうしても美香ちゃんのオマンコを見たい
そしてセックスがしたい。
オナニーで妄想の中の美香ちゃんを毎日犯しまくった。
ある日学校から帰ってリビングでゲームしていると美香ちゃんが仕事から帰ってきた。
「ただいま。今日も暑かったねー」
家に帰ってすぐに部屋着に着替えて洗濯物を取り込むと台所で料理を始めた。
ショートパンツとTシャツ姿の美香ちゃん。
少し日焼けした健康的な太ももとお尻に僕の視線は釘付けだった。
これだけ僕が見ていたら気付いてるはずないのに、子供扱いしてるのか四つん這いで平気で僕の方にお尻を向けたりする。
もちろん僕はガン見するけど美香ちゃんは気にもならないみたい。
それとも僕を誘惑して楽しんでるんだろうか。
思い切って「セックスさせて」って言ったらどうなるだろう。
いやいや怒ったら怖い美香ちゃんにそんなこと頼めるはずない。
勃起したチンコのポジションを何度も直しながら悶々とした時間が過ぎていった。
「パパちょっと仕事で遅くなるって」
父からLINEが来たみたいだった
「あー疲れた〜お風呂入るのしんどいなあ。コウタ先に入って」
言われるがままシャワーを浴びて出てくると美香ちゃんはソファで寝てしまっていた。
背もたれ側に向かって横になって丸まるように寝ている美香ちゃん。
近づいて顔を覗き込んでみると規則正しい寝息が聞こえた。
エロいことを考え急にドキドキしてくる。
ショートパンツの隙間から少しだけ水色のパンツが見えている。
起きてしまったらとどうしようとも思ったが、溜まりに溜まった性欲のせいで僕はもうブレーキが効かなくなっていた。
息を殺してショートパンツの隙間から指を入れるとパンツの縁に指を引っ掛けた。
その瞬間美香ちゃんの体がピクっと動いた
緊張と興奮で心臓が飛び出しそう。
とにかくオマンコが見たかった。
パンツの股の部分を捲ると、想像してたより濃い陰毛に被われた割れ目が見えた。
まるでぷっくりと膨らんだ唇のようだった。
『これが美香ちゃんのオマンコ!』
一旦戻し左手でパンツの縁を引っ張りながら今度は震える右手の人差し指で割れ目に触れてみた。
また美香ちゃんの体がピクっと動く。
僕は固まったまましばらく様子を見たけどまだ行けそう。
毛で覆われた割れ目に指を入れようと試みる
固く閉じられているように見えたが『ツプッ』という感触と共に割れ目は簡単に人差し指の先を飲み込んだ。
またピクっとする美香ちゃん。
初めて触った女の人のオマンコ。
人差し指に付いた粘液を舐めると、大人の女の匂いが僕を狂わせた。
汚いとはこれっぽっちも思わなかった。
堪らなくなり直接割れ目に舌を這わせてレロレロと舐めていると、どんどんヌルヌルが溢れてきた。
まだ美香ちゃんは寝てるんだろうか、もしそうなら嬉しいけど。
早くチンコを入れたい。
慌ててパンツを降ろすと
『ビンッ』と反り返ったチンコが飛び出した
左手でパンツを捲ってここだと思う場所を目指して腰を突き出すがなかなか定まらない。
美香ちゃんの体勢が横向きで、勃起の角度がありすぎて腰を引いてもオマンコには入りそうになかった。
何とか入れようと腰を突き出すが、お尻に当たったり土手の部分に当たったりを繰り返した。
どうしても入らなくて焦っていると、美香ちゃんがモゾモゾと動いた直後、
「え!?ちょっと!コウタ!!」
美香ちゃんがクルッと振り返った。
全裸でチンコを握りしめた僕はその場で固まって動けなかった。
美香ちゃんはショートパンツの裾を直しながら起き上がると
「私のパンツがあったやろ?パンツなら使っていいよって約束したじゃん」
しばらく沈黙が続く。
永遠とこのまま美香ちゃんとの関係が駄目になりそうな気がして思い切って話した。
「もうパンツだけじゃ我慢できないよ」
思い切って気持ちを伝えた。
「僕は美香ちゃんのことが好きだからさ!」
言ってしまった。本当はセックスが一番の目的だけど好きなことも事実だった。
「だからって寝てる女の人を無理やり何とかしようなんて卑怯な事、絶対にしたら駄目!!」
「・・・うん」
これにはぐうの音も出なかった。
「それにコウタにはまだエッチは早いよ。まだ小学生じゃん」
『そんなことない。僕は立派にチンコも剥けてるし精子も出るしもう立派な大人だよ』と言いたかった。
でもそういう体の問題じゃないと返されるのは目に見えてたので言わなかった。
暫くうなだれている僕を見かねたのか美香ちゃんが切り出してくれた。
「コウタが私のこと好きって言ってくれた気持ちは嬉しいよ。ちょっと部屋で待ってて」
寝室に戻ってすぐに僕の部屋に来てくれた
美香ちゃんが持ってきたのはコンドームだった。
二人でベッドに腰掛けると美香ちゃんは寝室から持ってきたコンドームを取りだして、手際よく僕のチンコにクルクルと被せた。
「パパが帰ってくるかもしれないから急いでね」
そう言いながら立ち上がると僕の目の前でショートパンツとパンツをその場に脱ぐとベッドの布団に潜り込んだ。
床に残された水色のパンツの股の部分に濡れたばかりのシミが見えた。
僕も布団に入ると美香ちゃんの上に覆い被さるように抱きついた。
上のTシャツは着たままだけど下から捲り上げるとブラの上から顔を埋めた。
美香ちゃんのいい匂いがした。
美香ちゃんが脚をM字に開きながら、僕の腰に手を添えて誘導してくれた。
「コウタ、そのままゆっくりね」
腕立ての姿勢で股間を見ると美香ちゃんの毛に覆われたオマンコに僕のチンコが入ろうとしているのが見えた。
『遂に美香ちゃんとセックス出来る!』
美香ちゃんが手を添えてチンコの先っぽを少しだけ自分で入れると
「いいよ、来て」
ゆっくり腰を下ろすと僕のチンコが美香ちゃんの中に吸い込まれた。
「はぅ・・・」
気持ち良くて思わず声が出てしまった。
美香ちゃんの中は凄く熱くてキツくてチンコが溶けそうだった。
オマンコの感触を確かめるようにチンコを出し入れしながら美香ちゃんの顔を見つめた。
『美香ちゃんも気持ちいいのかな?』
そんな僕を美香ちゃんは少し紅潮した笑顔で見守るように見ていた。
『美香ちゃんにも感じて欲しい』
夢で何度も犯したように美香ちゃんを感じさせたかった僕はがむしゃらに腰を振った
パンパンパンパン・・!!
「あ・・・ちょ、コウタ・・・激し・・・い・・・んっ」
美香ちゃんの顎が少し上がり微かだが喘ぎ声が漏れる。
その声を聞いて猛烈な射精感に襲われた僕は美香ちゃんにしがみ付いた。
「うわ〜美香ちゃん!イクっ!」
ドビュッドビュッ・・・
美香ちゃんは自分の中で精を吐き出してぐったりしている僕をぎゅっと抱きしめてくれた。
「あーあ・・コウタとこんなことになるなんてね〜パパには絶対に内緒だからね」
「うん・・・もう一回したいかも」
「え!?もう?」
「すぐ終わるからお願い!」
「・・・」
僕の夢のような初体験だった。

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

親の借金のせいで鬼畜爺の所へ嫁がされたみりあ。毎日、極太肉棒に奉仕をし性処理奴隷としか扱われず、義理の息子達の前でも恥辱の限りを尽くされる。長男とみりあが密かに想い合っていることを知った鬼畜爺は、次男の性処理もみりあにさせる事に。愛するみりあが目前で犯され、妬み狂った長男もデカチンで犯し始めた…。

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【継母】小5の時に日頃から憧れ欲情していた美しい継母の身体に…

【童貞】中学3年生の時に大好きな家庭教師にオナニーを…

中学3年生(15歳)のときの話になります。

自分で言うのもなんですが、すごく真面目で成績のよい子供時代でした。

中学時代は常に学年でトップ10には入るようなタイプでした。友達も、同じような真面目なタイプの子ばかりと仲良くしていたのです。

しかし、本当の僕は違ったと思います。
初射精は、小6のとき。突然夜中にちんぽの先からドクドクと精子が出たときは本当にびっくりでした。

体育の授業のとき、まだ男女一緒に授業を受けていたのですが、体育座りをすると、いつも横からハミチンをしていました。

親の買ったパンツをはいていたので、トランクスで収まりきらなかったのです。
中2のとき、急に男女別で授業することになったのですが、僕のハミチンが原因だと先生にからかわれていたりしました。

で、実は中学のときから近所の書店で小遣いの中から、グラビア雑誌を買うようになっていました。もちろん、ヌードもあります。でも、その店の店員もおばあさんで特にお咎めはありませんでした。

真面目な仮面をかぶっていたのですが、実のところムッツリスケベだったと思います。

中3になり、母親から家庭教師をつけることを提案されました。自分で勉強できるし断ったのですが、夏休みの間ためしにというので、受け入れました。

初日、その先生として僕の元にやってきたのは、学校の先生を目指している、親戚の大学生のお姉さんでした。小さいころから本当によく遊んでもらっていた、お姉さんで、急にやる気が沸いたのです。

理由は、そのお姉さん。ずっと、水泳部で活躍していて、水着の写真とか、普通にたくさん家にありました。僕はそのうちの数枚をこっそり隠し持っていて、オナニーのときのおかずにしていたからです。

夏休みはあっという間に過ぎて、後数回で終わりというある日。母親が、出かける用事があるといって、その日は僕と、姉さんと家の中に2人きりになったのです。

しかも、その日は特別暑い日で、僕はタンクトップのTシャツに、ジャージのショートパンツ。姉さんは、薄地の胸元の開いたカットソーに膝上10センチくらいのかわいいフレアスカート。僕の横に座ると、もうパンツが見えるんじゃないかと思うくらいでした。

いつもどおり1時間勉強して、10分休憩。いつもだと、その後もう1時間勉強のはずでした。でも、家には誰もいません。母親が返ってくるまではまだ2時間はあります。

そのとき、姉さんのほうから話を振ってきました。彼女がいるのかとか、どんな子が好きなのかとか、いろいろ答えているうちに、何気に僕はトイレに行きたくなり、部屋を空けました。

数分して、戻ってきたのですが、なんと、姉さんが僕の隠していた姉さんの水着写真を机に広げていたのです。おまけに、グラビア雑誌まで、見つけられて、わずか数分で僕の本性が暴かれたような気分でした。

僕と違ってさすがにもう20歳を過ぎた姉さんは前から気づいていたらしいのですが、部屋の中が僕の精子の匂いで充満していると感じていたようです。実際、もうそのころはほぼ毎日オナニーしては、ティッシュでふき取り、ゴミ箱へ無造作にしていたのです。ただ、母親からは何も言われたことはなく、ごみも、自分で処理していたのですが、びっくりでした。

そこから、姉さんの追及が始まり、正直に姉さんでオナニーしていることや、まだ童貞であること(まあ中3ですから当然なのかもしれませんが)を話しました。

姉さんは、水着や写真より、生で裸を見たいでしょとその代わり、僕にも裸になっていつもやっているみたいに目の前でオナニーするように言ってきました。

僕は、迷うことなく承諾し、オナニーを見てもらうことにしました。姉さんの裸は、グラビアの写真なんかより、当然きれいで、感動的でした。

巨乳好きの僕としては、姉さんのおっぱいは想像をはるかに超え、すぐにでも、むしゃぶりつきたいくらいだったのを覚えています。それを何とか我慢し、ベッドに移動すると、足を広げ、姉さんに向かって、右手でゆっくりとオナニーを始めたのです。

姉さんは、僕に対して、もっとゆっくりとか、ちゃんと声に出して感情を出しなさいとか、足を閉じるなとか、指示をしてきます。そして、いきそうになると、手を止めさせ、先から我慢汁が出るのを楽しんでいたのです。おまけに、向かいで、姉さんまでオナニーを始め、さらに興奮マックスになって行きました。

しばらくして、僕は限界に達し、部屋にまき散らかすように精子を発射させました。それでも、勃起が収まらない僕を見て、姉さんがもっといいことしようねと。誘ってきました。

グラビア雑誌の、エッチの特集ページを広げると、読み上げるようにして僕に指示を出し、姉さんのおっぱいをなめたり、あそこをなめたりしました。姉さんも、いっぱいフェラをしてくれました。

雑誌の中で妄想していたことが目の前で繰り広げられ、挿入してもらう前にも、さらに射精していたのを今でも覚えています。そして、いよいよ初挿入。僕が仰向けで、姉さんがまたがり、上でやらしく、動いてくれました。中には出せませんでしたが、姉さんのおっぱいにいっぱい精子をかけました。

事が終わったかどうか位のタイミングで、玄関が開く音がして、母親が帰宅。2人はあわてて、服を着て何もなかったかのように装いました。

姉さんは母親に、僕が夏休みの間いっぱい勉強がんばったので、最後の日は少し外に一緒に出たいといってくれて、母親も了承してくれました。

もちろん、それは口実で、姉さんの一人暮らしをしている部屋に行き、1日中僕の精子を搾り取られるくらい、エッチをしたのです。僕のちんぽが、太くて気持ちいいといってくれ、ほめてくれました。

実はその数年後、姉さんが結婚することになりました。そのとき、僕も大学4年。彼女もいました。でも、姉さんは結婚前に、僕と最後のエッチがしたいといってきたので、僕も、中学以来の興奮を得られると思って、付き合うことにしたのです。

僕のちんぽは、さらに逞しく成長し、友達からは「こけしちんぽ」といわれるくらいでした。そんなに長くはないのですが、太さが半端なく、また雁首の張り具合が、グロテスクだといわれていたのです。

そんなちんぽを久々に見た姉さんは、驚きこんなの見たら、結婚やめちゃおうかと思っちゃうね。なんていいながら、僕のちんぽを自分の中へと導いていました。もう妊娠しても大丈夫と言って、全て中だしでやらせてくれました。

もうそのときは、僕もいろんな体験していたのですが、姉さんのリクエストで、あのときを思い出すため、その日も1日姉さん主導のエッチで、1日やりまくりでした。性格は、落ち着いていて優しい奥さんといった感じです。

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

若い男子に異常に性欲を感じる女家庭教師。もちろん教え子は男子に限る。彼女は教え子がいない間に、彼のパンツを嗅ぎ、さらにゴミ箱のティッシュまで漁って興奮する変態ぶり。さらに教え子の部屋に隠しカメラを備えつけ、勉強を教えるふりして、教え子にその肉感的な体を密着させて、徐々に犯していくさまを録画することで性欲を満たす異常ぶりを発揮。美貌な女教師にセクハラされる童貞の男子にとって、その過剰なエロスは、恐怖に近い性的興奮であった。

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【童貞】中学3年生の時に大好きな家庭教師にオナニーを…

【女教師】早朝の職員室で女教師にクンニ

朝早く登校したら職員室に向かう。
日直だからとかじゃなくて、先生との約束だから。
「おはようございます」
「おはよう、朝早く来てもらって悪いわね」
「早起きは得意だから気にしないでください」
「そう?じゃあさっそくオマンコ舐めてくれる?」
「職員室で生徒にオマンコ舐めさせるなんて先生はエッチですね」
「君が無理矢理咥えさせたのが最初でしょう?」
「でも先生も喜んでましたよね?無断で中出しもしたし口に出して飲ませたのに」
「ふふ、生徒に犯されるのが快感だったんだもの…こんな風に先生を変えた責任は取ってもらわないとね」
デスクに腰掛けてから少し腰を浮かした先生。
下着に手を掛けて脱がすと未処理のマン毛がボウボウのマンコが現れる。
「少しは手入れしないと彼氏に嫌われちゃいますよ?」
「君はこの方が興奮すると言ったでしょう?」
「僕の為に?」
「蒸れた匂いが好きなんだっけ?変態さん」
「朝から生徒に舐めさせる変態教師に言われたくありません」
毛を掻き分けてマンコを舐める。
「くふ…さっきオシッコしたばかりのオマンコ舐めてくれるのは君くらいよ」
「オシッコの味も興奮しますね」
ピチャピチャとわざと音を立てて舐めれば先生のオマンコが大洪水になる。
「ここに誰か来たら私の教師人生は終わりね…」
「どうせならSEXしてるの見られて終わった方が良くないですか?」
「また中に出すつもりなのね?」
「舐めてこんなに元気になってるんです」
チンポを出して見せると先生がゴクリと唾を飲み込んだ。
「先生を欲情させて生で欲しがらせるなんて悪い生徒だわ…」
「これだけ濡れてるから入れても良いですよね?」
「あうん…指より太いそのチンポが欲しい…」
「入れますね」
こうなった先生は淫乱だから生で入れても文句は言わない。
「ああ!学校で…職員室で生徒と淫行しちゃってるぅ!生ハメしてるのぉ!」
「相変わらず締まりますね先生のオマンコ」
「気持ち良くて締まっちゃうのよぉ!ああ!」
「服が皺くちゃになるから脱いじゃいましょうね」
先生を全裸にさせて僕も全裸になった。
「嫌ぁ!本当の変態みたい!学校でこんな…ああん!」
「教師と生徒が学校の職員室で全裸になり淫行!って見出しでニュースになったりして」
「言わないで!あ!イク!もうイク!」
「くっ…そんなに締めて中出しさせたいんですね?僕もイクから中に出しますよ!」
まったく…レイプされて性癖開花する教師なんて救いようが無いよ。

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

いつも通りの放課後に待ち合わせ、いつも通りじゃないAVの舞台へ…。身長167cm、Gカップの巨乳、教師にしておくにはもったいないスペック。西園寺うた、AVデビュー。厳しい両親からの期待とは外れたところで育った強い性欲。もう押さえつけてはおけない…。同僚の先生と重ねる不倫セックスというスリルではもう物足りない。抜群のスタイル、セックスを好きな気持ち、感度は抜群。何もしなくてもパンツは濡れる。Gカップに触れられ、手マンされたら一気に最高潮、絶頂。教師には、あるまじき性欲、開放しました。

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【女教師】早朝の職員室で女教師にクンニ

【寝取られ】息子のサッカー少年団の飲み会で自慢の妻が爽やかコーチに…

暑い。夏になり息子のサッカーの練習を見に行く事になった。
私は運動音痴で年齢は42。某銀行員のエリートだ。妊活中だった。
妻は32。昔水泳をやっていて165.48だし、胸はFカップはある。スタイルはかなり良い。かなりの美人だ。グラウンドに着くと、お母さん方が水を運んだり何か配ったりしていた。
すると向こうから浅黒い肌をしたコーチが近づいてきた。コーチの池田君だった。年齢は26。妻からは聞いていたし息子が大変お世話になっている。
「こんにちは👋😃」 白い歯が浮かびいかにも好青年だ。私は悪い気はしなかったが、何か女慣れしているなとは思った。
しばらくして、見てるだけでは飽きるのでということで、両親がだっこをしながら、グラウンドを周回するゲームを彼が思いつき、父、母がだっこをしながら周回していたが私は運動音痴だし、何しろ暑い☀️😵💦 開口一番断った。
周りからはブーイングだったが仕方ない。
すると、コーチが私がおぶりますよと言って妻の前にたった。周りからは称賛の嵐。
妻は躊躇もせず乗っかり、周回していた笑 走る度、妻の胸が揺れる。
コーチは妻のお尻に触れながら一生懸命走っていた。3周して戻って来てはあはあ言いながら、二人とも屈んでいた。
妻の谷間が見えた。コーチは見逃さなかった。この野郎と思ったが周りにはばれてはいない。妻を狙っているのか?
時間がたつにつれ、練習が終わり子供達を家に返し、父兄でお酒を飲みながら談笑する事になった。因みに私はお酒が飲めない。ビール、ワイン、次々と開けていたが誰も酔ってはいない。田中夫妻。小林夫妻。そして、私達、鈴木夫妻が残った。後の父兄は皆帰った。コーチを囲んで酒盛りしていたが、夫妻は皆、30代でコーチが一番若かった。
私はうとうとしていた。「だらしないわね」妻がそう言ったのは覚えている。私は近くのベンチに寝かされ、向こうで皆酒盛りしている。しばらくして、小林夫妻の奥さん、かなさんが、池田君って身体凄いよね😃と言った。   
彼は腕をまくり、筋肉を見せると驚きの声があがった。私はチラッと見た。
妻が触っている。旦那いるのに良いのー?と奥さんが言ったが妻は「これぐらい😅」と言ってお構い無しだった。旦那さん方も咎める事なく酒盛りをしていたが、田中夫妻は明日、用事があるらしく、先に帰った。かなさんの旦那さんは酒に酔いすぎて、隣の公民館で寝ていた。
みんな酔っていた。かなさんがイタズラっぽく、コーチの隣に行っちゃいなよと言った。妻は悪びれもなく隣に行き晩酌をしていた。
するとかなさんが王様ゲームやらない?と言い出した。
妻もいいね!と言って同調し始まった。最初は子供じみたものだったが、どんどんエスカレートしていた。妻はTシャツとジャージだった。王様ゲームは進んでいたが
彼らは私が見ているとは露にも思っていない。
ゲームは進み、妻はとうとう王様の命令を聞いて、池田君の膝の上に乗っかった。かなさんが良いのかなーと後ろを振り返り、私を指差した。当然私は寝たふりだ。3人ともやりすぎだ。しばらくしてかなさんが酔いつぶれて、旦那さんの畳の部屋で寝かされた。二人だけになった。しばしの沈黙。まずいな😅私は思ったが妻は事の外、貞淑だった。二人で晩酌だけしている。ただの世間話。しかし、急に☔が降ってきて、妻と彼は公民館の下に隠れ、私は事の顛末を見るために近くで見ていた。☔で妻の胸が透けている。紫のブラジャーだった。胸の谷間が見える。すると、彼は「奥さん、公民館で着替えるところがあるから」と言って、2階に案内していた。私はいてもたってもいられず、2階に向かった。覗き見すると、彼がたっていて妻も向かっていた。私は裏の物置の隙間から周り見る事にした。不安だった。「うわあー。凄い。☔。」妻が言った。「ですね❗」すると、彼はいてもいられず服を脱ぎ、隆起した身体が露になった。妻が笑う。雨水がこぼれた。凄い身体ね😁
ちょっと後ろ見ててよ。妻はゆっくりTシャツをめくると綺麗な身体が露になった。
彼は当然後ろを向いている。彼がズボンを下ろす。
タオルで身体をお互いふいてはいるが、大雨だったので、ふきが足りない。
すると、彼が奥さんふきますよと言って彼女の背中をふき始めた。
「前に来るなよー」と妻はイタズラっぽく笑った。彼も笑っていた。何故断らないのだろう。疑問だった。「奥さん、背中綺麗ですね」「そうかしら」まんざらでもない様だった。奥さん、一つお願いがあります。「何?」 「前向いて拭いてくれません?」「何、拭いて欲しいの?」妻がゆっくり振り返る。
妻の谷間が露になった。「旦那には絶対内緒だよ😅」
「大きくない?」妻が笑う。彼はパンツを履いてはいるがみるみる大きくなる。
すると、妻は彼の股関を人差し指ではじき、悪い事するんじゃないぞと言った。
しばらくして、妻がホックを外し、ブラジャーを外した。異様な光景だった。
お互い背中を向けている。「奥さん、今ホック外しました?」「だから、何なの?」 妻は笑っている。「池田君、パンツ脱いだ?」「まだですよ笑」「脱がして良いですか?」「駄目に決まってるでしょ」即答だった。妻は笑っていた。彼はどうやら妻を狙っているぽかった。すると、妻は辺りを見回している。さすがにまずいと思っているらしい。「脱がさないんですか?」彼が笑った。「えー😅パンツだよ😅」 「確かに笑」しばらくして、「旦那いる?」妻が言った。
「いないですけど」「ちょっと鍵閉めてきます。」彼が鍵を閉めると、彼は言った。「ここは鍵閉めたら誰も入って来ないので」 それを聞くと妻は「本当?誰にも言っちゃ駄目だよ😅」「はい😅」 
妻はゆっくりと彼のパンツを下ろした。
「綺麗なお尻」妻は言った。日焼けしていたが若者特有の綺麗なお尻だった。
「お尻ふいてあげようか?」「良いんですか?」「冗談に決まってるでしょ笑」妻は笑った。
彼がタオルでお尻をふくと、隆起した金玉が見えた。妻はチラッと見たが、目を見開いていたが何も言わなかった。「奥さん、今度僕脱がしますか?」「それはさすがに良いわ笑」さすがに、妻はまずいと思ったみたいだ。
すると、彼は振り返った。私はびっくりしていた。デカイ❗彼のものが異様にでかかった。私はわなわなと足が震えていた。私からは真っ正面だった。彼は理性を超えていた。次に妻のジャージに手を伸ばし急いで脱がした。「やめろ❗」私は心で思った。「きゃっ」妻が声を出した。「さすがにまずいでしょ」妻のお尻が露になった。まだ、パンツは履いている。紫だった。
彼はイタズラっぽく笑っていた。
まずいな😅 正直そう思った。 
「脱がすだけですから」
彼は妻のパンツに手を伸ばした。
さすがに、妻は抵抗した。
しかし、無駄だった。
「力、強い😱」
妻は笑って言った。
パンツは見事にゆっくりずり下げられ妻のお尻が露になった。「桃みたいですね」
彼はイタズラっぽく笑ったが明らかに悪魔が膨張していた。「絶対言っちゃ駄目だよ❗」妻は言った。
妻はこれで終わると思ったらしい。
すると、彼が急に妻の前に立ち、対面しようとした。
妻は逃げようとした。
彼はのがさまいとした。
妻の目の前に彼の悪魔が当たった。
「犯される」私はそう思った。彼の前には妻の乳房と黒々とした陰毛。
妻の前には割れた腹筋と悪魔。
沈黙が流れた。
すると、彼は妻の胸に手を伸ばした。払いのける妻。逃げようとする妻。
突然乳房をゆっくり吸い上げる彼。
「駄目だって」
明らかに困惑している。声が力なかった。
美味しそうに乳房を舐める彼。
「旦那いるから。駄目だよ😅」まだ、抵抗した。
すると、彼は妻のあそこに手を伸ばした。
ガクンと妻は力が抜けた。
次に彼は自分のあそこに妻の手を伸ばした。
びっくりする妻。
私からは丸見えだった。
ぴちゃぴちゃといやらしい音がなる
妻は触っているだけだった。
既婚乳房、既婚まんこ、両方を奏でる時間がどれくらいたっただろうか?数分だった。
気づいた時には妻は上下に悪魔を揺らしていた⁉️
彼はほくそえんだ。その合図がどういう事か
わかっていた。
彼が妻の唇を奪う。
抵抗も、、、しない。
卑猥な舌が交互に入り乱れていた。
ねちょねちょと貪り合う。唾液が入り乱れていた。
「しゃぶれよ。」
彼は言った。
妻はかがみ、美味しそうにしゃぶる度、彼の悪魔が黒光りしていった。
すると、彼は物置の隙間から目がある事に気づいた。
私だとわかったみたいだった。
顔が勝ち誇っていた。
わざと彼は私の前に妻を立たせ、挿入させようとした。背面座位の格好だった。
どかっと彼は椅子に座った。
妻は何をするかはわかっていた。
ゆっくりと彼の前にたつ彼。
妻は何も言わなかった。
ゆっくり彼の悪魔をもち、垂直に降下させた⁉️
生だった。
粘膜と粘膜が擦れ合う音が部屋に響く。
ぬちゃぬちゃ。ぬちゃぬちゃ。ぬちゃぬちゃ
涙で一杯になった。
妻の表情が見たかった。恍惚の表情だった。
彼は笑っていた。
横に腰を揺らすと、快楽の声をあげる。
もう十分だった。
腰の揺れが激しくなり、彼の動きが止まっ
下から上に何かが脈動していた。
一目瞭然だった。
彼が引き抜くと若者特有の濃い精子が溢れた
妻はそれを見て呆然としていた。
その3か月後、妻は妊娠し子供を産んだ。
妊活中だったが誰の子かは一目瞭然だ。

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

少年野球に息子を通わせるママさんたちの痴態を激撮!マッチョな年下コーチにときめいてしまったおばさんたちは「そんなつもりで来たんじゃない…」なんて口では言いながら、油断だらけの急接近で若いチンポは大暴走!困惑から恥じらい、そして誘惑に負けての本気セックスに至るまでの一部始終をご覧あれ!

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【寝取られ】息子のサッカー少年団の飲み会で自慢の妻が爽やかコーチに…

【体験談・小説】美しくなって転校してきた幼馴染と僕との物語(最終話)〜二人の思い出によせて
幼馴染の山田が、さらに美しくなったモデルとして僕の高校へ転校して来てから、3ヶ月が経った。すでに大騒ぎは収まったが、早くも彼女はクラスに溶け込み、3年前と同じように学校の人気者になっていた。僕はといえば、以前の通り冴えないままだったが、ただひとつ人に言えない大きな秘密を抱えている。それは再び山田と付き合い出した事だった。「たっちゃん、一緒に帰ろうよー!」彼女は隠すそぶりもなく、僕に現実感のない美しい笑顔を向けた。周りからは、僕たちはとても仲のいい幼馴染同士と思われているみたいだった。その帰り道で、彼女は僕に頼み事をしてきた。「明日は撮影なんだけどね。プロデューサーがいつもちょっと・・ね。お願い、たっちゃん。一緒に来てわたしを守ってくれないかな?」
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】美しくなって転校してきた幼馴染と僕との物語(最終話)〜二人の思い出によせて

【体験談・小説】特別支援学校での実習中に美少女JKと出会い、校内で筆おろしをしちゃった話
(これは私のスケベ仲間の、大学時代の思い出話を基にした妄想話です)俺が通った学科では、就職に有利になりそうな資格が得られず。唯一それっぽく見えたのが教員免許だった。それで俺は、教員になるつもりは無いのに教職課程に入って、結果ムダにたくさんの講義を受けることになってしまった。なにしろ、教育実習が始まる4年生を前に、教職課程からは抜けたので。ごく率直に表現すれば、教職課程の講義は全部「無駄な時間」だったとすら言える。…じゃぁ、選択を後悔しているかと言えば。そんなことはなくて…。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】特別支援学校での実習中に美少女JKと出会い、校内で筆おろしをしちゃった話

【体験談・小説】同じマンションの由紀子ちゃんが妻になって、昼寝から目を覚ましたとき
その日は、会社に出社しなくても良い日で、昼寝をしようとしたとき、大学のときのはかなかった恋を思い出しました。22歳の大学4年の夏の終わり、大学2年からアルバイトをしていた居酒屋でのときのことです。週に3度、午後5時から11時まで働き、親の仕送りの助けをしていました。居酒屋は、私のアパートの駅から3駅ほどのところにあり、大将とその女将さんでやっていて、私ともう一人のアルバイトが交代で手伝いをしていました。この居酒屋は、サラリーマン、近くの工場の男が来る店で、女の人は、ほとんど来ませんでした。そんな中、その2カ月前からハッとする美人の女の人が、週に2度、冷酒を飲み、つまみを食べていました。周りの男たちも不思議そうに見ていましたが、あまりにも美人過ぎて、誰も声をかけられないと思っていました。私も、この美人さんが気になり、店に来るとチラチラと横目で見て、ニヤリとしていました。「あの人は、ダメよ。トルコ風呂で働いているの。いつも一人。何か訳ありね。だから、誰も声をかけないのよ」当時は、まだ、トルコ風呂といっていて、ソープランドと呼ばれるようになるのは、このあとからでした。女将さんから言われましたが、気になって仕方がありませんでした。その夏の終わりに、美人さんが、ノースリーブのワンピースを着て、遅くに店に来て冷酒を飲んでいました。11時に店が閉まるとき、物足りなさそうでしたが、支払いをしていました。私は、仕事を終えて、裏口から店を出て駅の方に歩いていると。「田中君よね」後ろから女の人に声をかけられ、振り返ると、美人さんでした。「はい。これからアパートに帰ります」少し、二人で歩いていると。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】同じマンションの由紀子ちゃんが妻になって、昼寝から目を覚ましたとき

【体験談・小説】JKの胸を拝めに奮闘した結果…
僕は現在高校1年生の男子。青春なことはせずに勉強とゲームの2つをするだけの人生を過ごしている。ただ、中学生までに一人でしていたことがある。それは制服姿の女子の胸を見ることである。どのくらい大きいか眺めるもよし。前に屈んでいるところを見るもよし。これが退屈な学校生活の中でかすかに楽しんでいたことだ。間もなく終わる一年生の生活の中で、果たして女子の胸に対しての何を拝むことができたのだろうか。一年の成果を具体的にここに書いていく。自分の中でそのシチュエーションを考えながら読んでみるとよいかもしれない。(1つ目:百人一首に降臨する胸)とある授業。僕たちのクラスは百人一首をすることになった。大会であるようなルールで、団体戦をした。自分の手元には10枚の札、相手の手元にも10枚の札がある。各チーム5人で、計100枚を並べる。自分の手元と正面の相手の手元の札のみ取ることができる。というルールを聞いた後、試合が始まった。正面の相手は英検の2級を持っていて、陸上部に所属しているIちゃんであった。英検を持っているだけあって、定期テストでも英語は優秀である。ただ、それ以外の教科が優秀とはあまり聞かない。実際に英語以外は苦手のように見えた。そう思えることがあった。百人一首は国語。前半の時点でIちゃんは1枚も取っていないからである。僕ですら国語は苦手なのに5枚持っている。この時点で明らかに分かってしまった。更に、「あっ!もう取れない〜」#ピンクと何度も試合中に呟いている。それだけではなく、足首が固くて正座がほんの短時間しかできなくて尚更イライラしているように見えた。その中で、正座ができずにヤンキーのような股をM字にして座っていることが多かったため、あれが見えるかと思ってしまった。それはパンツだ。学校にいるため、女子も制服である。おまけにジェンダーフリーが普及している中でもスカートだった。何度も動くため、試合中のどこかで見えないかとドキドキしながらIちゃんと札を交互に見ていた。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】JKの胸を拝めに奮闘した結果…

【体験談・小説】隣の大学生がエロパンツを履かせ辱めます
朝から襲われて数日、男は現れもしなければ隣にいる気配も感じられません。私は部屋に帰ってきても毎日気が休まることがなく、いつ現れるかわからない男のせいで、部屋のカーテンを閉め夜は物音を立てないようにし、電気も極力抑えて過ごしました。最初に襲われた1週間後、私は買い物をして帰ってくると、部屋の前で通路の壁にもたれ男が立っています。私はギョッとしてその場で固まってしまいました。男はニヤニヤしながら私に近づいてくると、紙袋を渡しました。「前、言ってたお前のパンツを買ってきてやった、着替えろ」私は顔を強張らせながら、紙袋を男に投げつけます。男は「人がやった物やを捨てるんじゃねえよ、さっさと玄関開けろ」私の腕を引っ張りバックから鍵を取り出して玄関の鍵を開け、押し込むように入ってきました。紙袋から赤や黒、白やピンクのTバックや股の部分がパックリ開いているもの、股の部分がないもの、紐状でほぼ何も隠れないものまでありました。その中から黒いTバックを指でつまむと「今から俺が見てる前で着替るんだ、1枚ずつ脱いで最後にお前の履いてるパンツを脱いでこれに着替えろよ」「こんなの履くわけないでしょ、あんた馬鹿じゃない」「こないだ言っただろ、俺が買ってやるって。お前に拒否する権利はないぞ」男はそういうと、タンスの引き出しを開けて、私の下着を取り出しビリビリ引き裂きます。「お前の下着、全部破って履くものを無くしてやるからな」
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】隣の大学生がエロパンツを履かせ辱めます

【体験談・小説】デキちゃった・・と言われて焦ったけどオチは清々しかった。
会社の後輩エロ友の美晴と絵美との関係。新年早々に絵美と姫・殿はじめをした後は特に何もなく。絵美は既婚者なので旦那さんとイチャついているんだと思うけど、エロ友の美晴とは音信不通・・・おかしいなあと思いつつもまあそういうこともあるか・・と思ってたら絵美からメッセージが届いて「あやとくん。お疲れ。今度の週末空いている?美晴と3人で会いたい」#オレンジ「土曜なら午後からな空いているよ。エッチ?」#ブルー「了解!じゃ土曜の午後から美晴の家で・・」#オレンジ
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】デキちゃった・・と言われて焦ったけどオチは清々しかった。

【体験談・小説】風俗で女友達に中出し4連発するまで犯された
バレンタインデーに風俗で女友達に童貞を卒業させてもらったわけですが……早速リピートしてきました。今回も女友達はお店の名前のホノカでいきます。ホノカには「また予約してほしいなぁ♡」#ピンク「お金ないなら普通にセックスしてあげてもいいよ?」#ピンクとは言われたんですが……前回は俺が童貞だったのもあってめちゃくちゃ早漏だったんで、普通にセックスしてもらうのが恥ずかしくてお店に行くことにしました。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】風俗で女友達に中出し4連発するまで犯された

【体験談・小説】大学一年のとき友達が寝ている横で
俺は男子校だったので、大学に入学してから2ヶ月ぐらいは教室・廊下に女子がいる環境に慣れるまで時間がかかったが、徐々に普通に話せる様になりはじめた時だった。放課後、俺(ヒロ)と大輔と喋りながら学校を出たところで楓と優子が一緒に帰ろうと誘ってきたので駅まで歩きながら4人で会話をたのしんだ楓は、セミロングで胸とお尻は目立たないが細身でスタイル良く黒スキニーパンツが似合う幼児顔で人懐こくて可愛い性格。優子は、ボブヘアで目がクリクリしていて丸顔で見ているだけで癒される存在で少し天然キャラで体型は普通。駅に近づいた時に大輔がもう少し会話を楽しみたいと女子2人を誘いファミレスに行くことになった。ドリンクとポテトを頼み会話は高校時代の話で盛り上がっていた。そんな中、楓が小さな声で恥ずかしそうに話しはじめた。「この後、うちにこない?一人暮らし憧れていたけど…さみしくてさ…明日休みだから…どうかな?」#ピンク大輔と優子は「それいいね!行こう行こう!」と盛り上がっていたが、俺の中では女子の部屋に入るのがはじめだったこともあり動揺していると楓が心配そうな表情で俺を見つめた。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】大学一年のとき友達が寝ている横で

【体験談・小説】大阪御堂筋線で有名女子校の生徒を痴漢して絶頂させた。
つい先日の体験です。俺は痴漢一筋20年のベテラン痴漢師だ。高二で初めて痴漢をしてから20年ずっと痴漢をしている。未だに捕まったことがない。とにかく目利きに優れていると思う。朝イチの混雑時、大阪御堂筋線の地下鉄電車の乗車列の最後尾に俺の好みの女子高生が並んでいた。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】大阪御堂筋線で有名女子校の生徒を痴漢して絶頂させた。