他の男と結婚した元カノを孕ませた
元カノ(28歳)が結婚したことは知っていたが、子供はまだだそうだ。 彼女は子供が欲しいらしいが、旦那は消極的らしい。 そう言う話を聞いて、 「なんならオレが妊娠させてやろうか?」 て言ったら、 「旦那と同じ血液型だし、問 […]
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中年おばさんの保険レディ
保険加入と言う職権を乱用致しました。 色気のある生保レディを物色していましたが会ったのは、中年おばさんの保険レディ。 積極的に売り込む女性ではありませんでしたが、中年熟女の割りにスリムで背が高く好みの顔でしたので、何度か […]
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万引きした熟女をセフレにした美味しいコンビニバイトの体験
もとコンビニ店長でした。 3年半で自分だけでも8人を現行犯で捕まえました。 オーナーは1年に5人は捕まえてた。 ほとんどが中・高生。 俺はその中でも特に印象が強かったのがおばさん(42才)。 ショーツをあるだけ手提げ鞄に […]
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私の妻は義兄と近親相姦していた
去年の夏、みんなでキャンプに行った時の話です。 私(30歳)妻(26歳)、妻の兄夫婦(妻兄30歳)その妻(29歳)と、私の同僚夫婦(年齢不詳)の計6夫婦でキャンプに行きました。 テント泊まりではなくコテージを借りてのキャ […]
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家族ぐるみのお付き合いをしている人妻とW不倫
現在W不倫中で、不倫相手は近所で家族ぐるみのお付き合いをしている人妻なんです。 その人妻は千夏さんといい、私より5歳年上の41歳です。 千夏さんと不倫の関係になったのは、ある熱い夏の日でした。 小学校に通う娘の彩花と、千 […]
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検査技師の私が防音室で同僚男性に襲われました・・・・・・・

投稿者:A さん(女性・30代) タイトル:聴力検査の防音室で同僚に襲われました・・・ 私はパートで検査技師として働いているAです。 もう、結婚してからは10年近くが経ち、子供も小学生。 私自身ももうすぐ35歳になる年齢 […]

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義母の下着をオカズにオナニーしていたのがバレて…
妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。 赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐに危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。 で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼 […]
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会えると噂のサイトで中出しをねだる美魔女痴女と出会えた話・・・・・・・

タイトル:中出しねだる痴女!?ガーターベルトとパンスト姿で逆レイプ! 僕は、昔から女性のパンストが好きなんです。 特に薄い黒の奴がたまらない。だって、女子高生が履いていてもスケベな感じがいいし、熟女が履いていたら最高にエ […]

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大好きだった叔母をレイプしたのが私の初体験
昔話を聞いて下さい。 当時、私は北陸のある県の普通高校に通学する真面目な一高校生だった。 あるとき、勉強に疲れたので一休みしようと自分の部屋を出て、台所に入った。お菓子でもつまもうと思ったのである。 台所のテーブルの上に […]
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一人旅の巨乳独女に中出ししてしまった結果・・・・・・・

投稿者:斉藤 さん(男性・20代) タイトル:某観光地でアルバイトしているのですが、観光客の女を… 某観光地でアルバイトしている28歳の男です。 縁結びで有名な観光地なので、男性の観光客は1〜2割程度。 相手は、ほとんど […]

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出会い系の人妻は痴女だらけ??
出会い系サイトで見つけた44歳のおばさんとのセクロスが凄かったw 何度かメールしているうちに「会ったらエッチしちゃうかも」っていう流れになってきたから、「じゃあ、会う?」って感じで会うことになった。 少しぽっちゃりとした […]
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男子体操部(二軍)の同窓会の後の宴が凄すぎた・・・・・・・

投稿者:ジュンイチ さん(男性・20代) タイトル:同窓会の後で コロナ禍で2019年以来無かった高校時代の体操部の同窓会が昨日行われました。 体操部の同窓会といっても一流選手でインターハイや、オリンピック強化選手に選抜 […]

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貧困主婦たちの激安売春ネットワーク
かなり昔、私の独身時代の熟女体験ですが、当時住んでいた街では主婦売春のネットワークがありました。 生活に困っている貧困主婦が、家計を助けるために旦那さんにナイショで行う援助交際。 子供の進学費用や、その日の食事代など、理 […]
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お隣の奥さんと寝てる嫁の隣の部屋で不倫セックス・・・・・・・

投稿者:隣人 さん(男性・30代) タイトル:隣の美人人妻 夏になるとお隣さんとうちの庭でよくバーベキューしてる。 嫁は酒に弱く、いつも後片づけすらしないで寝てしまう。 その日は、隣の旦那さんは急の出張でいなく、互いの子 […]

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童貞を卒業するために行った風俗でまさかの処女喪失
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エロい身体のセフレと田舎の川原で野外セックスした話・・・・・・・

投稿者:たれぞう さん(男性・30代) タイトル:最高の身体をしたセフレと小川のほとりで全裸セックス 世の中の女は一定数露出で興奮するやつがいる。 自分では恥ずかしいといいつつ、実際に外で裸になると思いの外はまってしまう […]

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干してある下着をチラ見してたら友達のお母さんとエッチできた話
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心電図でナースに「服脱いで」と言われて全部脱いだ結果・・・・・・・

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妻が死に四十九日法要を終えて義母との初夜を迎えた
妻の四十九日の法要が終わった。 町中の小さな小料理屋を借り切って近親者だけで会食し、その場でお開きにした。 私と義母は、タクシーで郊外のマンションへ帰った。 口にしたお酒のせいか、ここ1カ月間の疲れが出たのか、車の中で2 […]
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M男の僕が女王様の指示で女装子とエッチさせてもらった結果・・・・・・

タイトル:女王様の指示で竿有りの女装子と遊んでえちえち体験してきました。 「あっ…はぁ…イイ…んっ…!」 「イイよぉ…ナマのオチンポ気持ちイイ…っ!!」 僕の体を跨いだ恰好で自ら腰を振り、少し掠れた声で喘ぐユウカさん。 […]

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出会い系サイトで知り合った若妻と生ハメ
出会い系サイトで知り合った若妻とアバンチュールしちゃいました!! 知り合ってすぐに電話で話してみると、凄くかわいらしい声の女性でした。 なんでも子育てに少々疲れ気味で、息抜きに遊びにいきたいとのこと。 電話の後ろで、子供 […]
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イケメンで社長の親族の後輩に地位も美人妻も奪われました・・・・・・・

投稿者:中村 さん(男性・30代) タイトル:後輩に妻を寝取られた… 学生結婚して10年、子供も2人生まれ一般的な幸せ家庭を築いていました。 だから、妻が寝取られても僕には離婚という選択肢を選ぶことができません…。 妻は […]

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屈強な男たちにレイプされる母を助けもせずオナニー
僕は両親が小さい頃に離婚して、母に引き取られてからずっと二人で、母子家庭として暮らしていました。 母はパートをしながら必死に働いて、僕を育ててくれていましたが、 今度高校受験を迎える僕を塾に行かせる為に、住み込みで働けて […]
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押しに弱い新入生を勧誘してサークルの性奴隷にした結果・・・・・・・

投稿者:ぴるげいつ さん(男性・20代) タイトル:押しに弱いかわいい地味子が強引にサークルに入らされた結果… 俺は某地方都市にある国立大にいってたんだが、その時にマジもんの性奴隷がいた。 何でも命令すればやっちまう女。 […]

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子供の頃に目撃してしまった母と従兄の行為
祭りの夜は、親戚を集め、うちの屋上で花火を見るのが恒例です。 毎年、僕ら子供達は花火が終わるとすぐ下に降り、その後も大人達は飲み続けてるのですが、酔った親父達が一人、また一人と降りてきて雑魚寝になるんです その頃は僕達も […]
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研修最終日の羞恥
画像はイメージです

会社の研修のときのことなんだけど、いまの会社って新卒者に対して4月の入社までに何日かかけて研修やりますよね。
その研修の最終日に、一泊二日で泊まりました。


その日の夜、研修最終日ということもあって酒を飲みまくり、男女関係無く下ネタ話(一部の人だけだけど)をしまくったりして気分はハイテンション。

そんなハイテンションのままそいつらで風呂に入ったわけですが・・・。

「◯◯さん!(オレのこと)、女風呂見えますよ!」

覗きとかそういうのは無縁だったオレの興奮度は一気に上昇!
そこの風呂は男湯と女湯は完全に仕切られていて、女湯の話し声すら一切聞こえない。
しかし、大窓を開けるとベランダみたいな通路があり、それが女湯の大窓まで繋がっていた。
とりあえず男三人で本当に見えるのか行ってみると、本気で見えてしまった!
同期の女の子5人くらいいて、湯船に入ってるのが三人で体を洗ってるのが2人。
湯船組は背をむけているので横乳しかみえなかったが、知り合いの裸を見れたということにむちゃくちゃ興奮しまくった。


しばらく見ていると、なんと体を洗っている子の一人が大窓の方に体を向けてしまった!
当然全部丸見え。
胸は小さいけど同期でトップクラスにカワイイ(とオレは思っている)のり子の全裸を見れたことに興奮してしまい、隠れながら覗かなきゃいけないのに隠れるということを忘れて見やすい位置まで移動してしまっていた。

すると女湯の子の一人と目があったっぽかったので慌てて戻ろうと思ったらなぜか男湯の窓が開かない!?
しかも湯船に誰もいない・・・。
あとで聞いた話だと一緒に覗いた野郎どもは先に湯を上がっており、すれ違いにこの旅館で働いている人っぽい人が風呂に入ったのでその人が窓を閉めたのではないかとのこと。
そんときの心境としては、ああオレはもうクビだな入社もしてねえのにとか、親が聞いたらショックだろうなあ、とかいろいろ考えてしまった。
そんな考えもつかの間、女湯の窓があいていてそこから同期の子数人がこっちを見てる・・・。
オレは覚悟を決めてその子達に謝ることを決意し、再び女湯の方に向かった。

タオルを頭に乗っけたままの格好で女湯の方に向かうと、さっきまで体を洗っていた子も含めみんな湯船に入っていた。
オレだけベランダで棒立ち。
当然丸見え。
けどそんときはそんなのは不思議と気にならなかった。
なにせオレのクビがかかっていたから。
そんときのオレの表情はとんでもなく暗い顔だったに違いない。
彼女らは軽蔑した目でみてるのもいたけど、なんか企んでそうな顔をしてるヤツもいた。

のり子(20歳)「◯◯さ~ん(オレの方が2つ年上なのでさん付け)、さっき覗いてなかった?」
オレ「い、いや。外の景色みてただけだよ」と、この期に及んで苦しい言い訳をした。
実際景色は最高だった。

のり子「っていうか、少し起ってますよ?」というなり、他の子が笑い出した。
ヤバイと思って確認したらたしかに半立ちだった。
一瞬冷静になり、湯船の方をみると数人のおっぱいが丸見え。
光の加減かもしれないけどヘアが見えてる子もいた。
そのせいで一気にビンビンになってしまった。

あや(20歳)「うわーー!すごーーい!」
女1「立つ瞬間初めて見たー!」

あわてて手で隠すも時すでに遅し。

のり子「もう全部見ちゃったから隠しても無駄ですよ」

そんなこんなで押し問答をし、男湯の方は窓を閉められて戻れない等などの話をしていたら、女の子の一人が「とりあえずこっち来たらどうです?」。
ぶっちゃけ標高が高い田舎の温泉に外で棒立ちしてるのは寒かったのでお言葉に甘え、湯船に入れさせてもらい、肩までどっぷりつかって冷えた体を温めた。
・・・で、オレは開口一番に謝った。

オレ「ごめんなさい!会社には言わないで!」

しかし彼女らはニヤニヤしているばかり。

のり子「謝るだけじゃちょっとねー。どうする?」
あや「とりあえずもう一回おちんちん見せてもらおうよ」
のり子「そうだね。んじゃあ◯◯さん、もう一回見せてよ」
オレ「え?いやそれはちょっと」

酒が抜けてすっかりシラフになったオレはこんな大勢の同期に見せるなんてためらいがあった。
反対に彼女らは明らかに酒は抜けてなかった。

のり子「いいから早く立ってよ」

そういうとそいつがオレの目の前で立ちあがった。
当然全部丸見え。
さすがハタチというピチピチした体付きで、おっぱいがつんとした上向きで美乳派のオレにはそれだけでご飯2、3杯いけるくらいだった。
そんな幸せもつかの間で、オレの後ろに回りこんで脇に手を回して立たせようとしてきたので素直に従うことにした。
下は高卒、上は大卒まで幅広く採用しているうちの会社に入社してしまったことが災いし、18歳から22歳までの同期に全裸を見られて、すべてがどうでもよくなってしまった。
というか、こんなことで会社にバレないならそれでいいと思った。

のり子「どう?大きい?」

のり子がオレの後ろでほかの子たちに聞いている。

あや「さっきより小さくなっちゃってる~。ゆきちゃんもそう思わない?」
ゆき(18歳)「え?わかんない」

ゆきちゃんはホントまだ子供って感じで、処女だとしても不思議じゃないくらい大人感じの子だけど顔のワリにおっぱいが大きい子だった。


のり子「え?どれどれ。」

そういうと後ろからオレの息子を手探りで触ってきて確認してきた。
こいつがここまでエロいとはこのとき初めて知った。

のり子「っていうかマジ小さいジャン。じゃあこれでどう?」

そういうと背中ごしに抱きついてきやがった。
背中に感じるやわらかいおっぱいの感触。
理性とは裏腹に息子は一気にビンビン状態。

女ども「きゃー!またおおきくなったよ!!」

はしゃぐ女の子もいれば驚きの表情の子もいた。
ゆきちゃんもその一人だった。
しばらく息子鑑賞会が続いたのもつかの間、女どもは更なる要求をしてきた。

のり子「わたし、男の人のひとりエッチが見たい!」
あや「あ!それいい!」

のり子「じゃあ、そう言うことなので私達に見せてくださ~い!」
オレ「えー!?それはマジ許して。お願い!」

ぶっちゃけオナニーを見られるのってマジで屈辱的じゃないですか。
だからホントこれだけは勘弁してくれって感じだったので必死に頼み込むと・・・。

のり子「じゃあ、私達が順番に手でコスるので10周するまで我慢できたらこの事は誰にも言わないってのでどう?」

オナニーをしなくて済んだという安心感から快くOKしてしまった俺だが、包茎のせいだかなんだか知らないけどかなり早漏なオレは実はちょっとだけあせっていた。

のり子「じゃあ私からいきます!えい!1、2、3、4、5、はい!」
オレ「ちょ、ちょっと!1人1コスりじゃないの?」
のり子「え?そんなこと言ってないですよ?」

のり子は一人で4、5回コスってきやがったのだ。
しかも体はまったく隠す様子がなく完全に立ちあがった状態。
正直こんなの10周もたないと思った。

あや「じゃあ次あたしー!」

こいつは結構手馴れたもので、左手で玉を触りながら右手でコスってきやがった。
しかも体も隠さない。
絶対処女じゃないと思った。
ほかの子たちものり子やあやに促されて、胸は隠してるけど興味深々といった感じでコスってきた。
そしてゆきちゃんの番がきた。
ところで、なんでゆきちゃんだけオレが別格扱いで書いてるかというと、顔はロリ(実際18歳だけど)なのに胸でかいしスタイルがオレ好みだったからかなり印象に残っているため。
そしてヤバイ事にあやと仲が良いために今後いろんなことにかかわってきたのだ。

のり子「ほら、ゆきちゃんも!」
ゆき「私はいいよ。」
のり子「いいから、ホラホラ。」

そういうと強引に息子を握らせ手を上下させた。
タオルで隠してる胸の谷間に自然と目がいってしまった。
しかも、なれない手つきなものだから他の子がコスるよりも数倍感じてしまった。

6、7周くらいした頃だったと思う。
俺も刺激に慣れ、酒が入っていたせいかもしれないけどもしかしたら10周我慢できるかも、なんて安心していた矢先・・・。

のり子「なんかさっきより柔らかいですよね。」

オレ「まあね。この調子なら10周我慢できそうだもん。まあ、おっぱいでも触らせてくれたらヤバイだろうけどね」

どうせ触らせてくれるわけないと思って言ったところ、
のり子「わかった。じゃあおっぱいも触っていいよ!」
オレ「えー!?マジ?」
あや「あたしのもいいよー!別に減るもんじゃないし。」
ゆき「わたしはヤダから」
あや「いいじゃん!ゆきちゃんのおっぱい触らせたらきっと◯◯さんイっちゃうよ」
のり子「はい!決定!」
この瞬間、絶対射精を見られることを確信した。

のり子「じゃああたしからね。ハイ、おっぱい触って」

お言葉に甘えて触らせてもらった。
す、すげえ柔らかい・・・

のり子「また硬くなってる!はい次ー!」
あや「いきまーす!」

あやのおっぱいも柔らかい。

のり子より少し大きいくらいだった。
他の子はおっぱいは触らせてくれなかったけどさっきまでタオルで隠してた子はめんどくさくなったのか知らないけどタオルを取って全裸でコスってきた。
そしてゆきちゃんの番。

オレはどうしてもゆきちゃんのおっぱいが見たかったので
オレ「オレ、ゆきちゃんのおっぱいみたい」
ゆき「それは絶対イヤです」と、諦めたそのとき、のり子が、ゆきちゃんのタオルを奪った!
ゆき「キャー!」

そういうとしゃがみこんでしまった。
一瞬見えたゆきちゃんの全裸。
オレの予想したとおり他のどの子よりもおっぱいが大きく、おわん型でまさに美乳!強烈にオレの脳裏に焼きついた。

あや「もうあきらめて全部みせちゃいなよー」

観念したのか隠すことなく真っ直ぐ立ちあがった。
あらためてみるゆきちゃんの裸は顔とはまさにアンバランス。
大きいけど形のきれいなおっぱい。
薄いヘア。とりあえず肌がキレイ。
まさに18歳!って感じがした。

正直、このままでもイキそうな感じがした。

ゆき「じゃあ、行きます!」

ゆきちゃんが握ると同時くらいにオレも両手をゆきちゃんのおっぱいに当てた。
18歳で大人しくてスタイルがいいこんな子のおっぱいを揉めるだけで最高なのにその上強烈な柔らかさ。
もうダメだ!っておもった瞬間、交代。

のり子「◯◯さんしぶといねー。もうあたし本気でイかせるからね」

そういうとさっきより強烈にしごいてきた。
しかし、オレの心の中では、ゆきちゃんのおっぱいをもう一回触り、そしてゆきちゃんの手コキでイキたいと思っていたので必死に耐えた。

あや「ちょっと!あたしにやらせて!」

選手交代であやに変わった。
こいつはマジで玉刺激がうまくて本気でヤバかったけどとりあえず全然関係ない妄想をして耐えぬいた。
そして待ちにまったゆきちゃんの番。
体を隠すことなくきれいな体をオレにみせてくれていた。
オレは絶対イってしまうだろうと確信した。


ゆき「それじゃあ、行きます!」

慣れない手つきでシコシコしてくるゆきちゃん。
他の子達はオレが絶対イくだろうとわかったのかタオルで隠すことなく回りに集まってきた。
おれはゆきちゃんのおっぱいに手をあて、もみもみしたりおっぱいを下からぽよんぽよんしたりし、他の子たちのおっぱいを見ていると次第に射精感がせまってきた。

オレ「あ、もうダメ。出ちゃう!」

そういうとオレはゆきちゃんのおっぱいを激しく揉み揉みしたら、
ゆき「あんっ」

まさかそんな可愛い声聞けちゃうなんて思わなかった俺はもうダメだと悟った。

オレ「あ、あああーーー!!」

びっくりするほどものすごい量が出た。

女ども「キャーー!!」

まさに果てたオレは湯船のふちに倒れこんだ。
興奮さめやまぬ女どもを見て、多分クビだけは免れたな、と安心した。
湯船に落ちてしまった精子をすくっている彼女らは、大事なところをオレに向けていることに気づいていないようだったが、再びビンビンになってる息子をみてバレました。

とりあえず無事に入社式をむかえ、いまでもその会社にいるので約束どおり会社には言わなかったみたいです。 

[紹介元] エロばな!! 研修最終日の羞恥

小学校の頃とは違うんだから
画像はイメージです

中学のころ、同じクラスにものすごくキレイなコがいた。
仮にMちゃんとしようか。
ちょっと背が高めで、透き通るような肌に、少々茶色気味の髪。
目の色も薄かったので、脱色しているのではなく、元々色素が薄いのだろう。

Mちゃんはとても明朗なコだった。
でも二年の後半くらいから、ちょっとだけヤンキーグループに入っていたかも。
俺も相当やかましい少年だったが、ヤンキーとは無縁。
よって、俺のほうからMちゃんに話し掛けることはほとんどなかった。
俺は元々、友達を選ぶヤツだったから・・・。

二年の三学期、席替えでMちゃんの前の席になった。
俺は家ではまるっきり勉強しないし、ノートもとらない。
そのかわり、先生の話だけは絶対に聞き逃さないようにしていた。
なので、後ろからMちゃんが話し掛けてきたりするのがすごくうざったく感じていたが、席替えからひと月もすると、最初は自分からは話し掛けなかった俺も、休み時間などにはMちゃんと雑談するようになっていた。

あるとき、Mちゃんが、「まつ毛ついてるよ」と俺の頬に手を伸ばしてきた。

瞬間、どきっとした。
Mちゃんはものすごくキレイな手をしていたからだ。
当時、俺は14才の少年らしく、ものすごいニキビ顔だった。
そんな顔を、Mちゃんに触られるのがすごくイヤで、とっさに「いいよ」と彼女の手を払い除けてしまった。

「ゴ、ゴメン・・・」とMちゃんは謝った。

それ以来、俺とMちゃんは「たったそれだけのこと」で気まずくなってしまい、休み時間の雑談もしなくなってしまった。

友人は「バカだな、あんな美人なのにお前はなんでチャンス自分から潰してんだよ。あいつ、ああ見えて処女だぜ」と言ったが、俺は「カンケーねぇよ。あんなヤンキーに興味ないし」と強がって見せた。


ただ、心の中ではどうしてMちゃんみたいなキレイなコが俺に優しくしてくれるんだろう・・・と思ってはいた。
Mちゃんの俺に対する態度や話し方は、ヤンキーグループの中にいるときのそれとは全然別モノで、すごく女の子らしいものだったからだ。

俺はMちゃんの事を、心の中でムリヤリ消し去ろうとしていた。

その時点で、自分がMちゃんに惹かれていることは明白だったし、実際、気が付くと彼女のことを考えているようになっていたが、「Mちゃんは、俺とは別の世界にいるコなんだ」と思い込むようにしていた。

ヤンキーグループの中で、控えめながら乱暴な言葉で喋っている彼女を見ると、悲しいような、これで諦めがついたような、複雑な気持ちだったが、三学期が終わる日、後輩の女のコからラブレターをもらってからは、Mちゃんのことも次第に考えないようになっていた。

後輩のコ(Sちゃん)は、幼稚園のころから一緒に遊んでいたコだった。
俺はそのコを妹みたいにしか捉えていなかったので、ラブレターなんてもらっても、どこかピンとこなかった。
俺が、どう返事を書いたものか迷い、春休みも半分を過ぎたころ、Sちゃんが返事を待ちきれず俺の家にやってきた。

階下の玄関から、「あら!Sちゃん久しぶり!◯◯ちゃんお部屋にいるから、勝手に上がってって。おばさん、これから買い物に出かけるトコなの。お構いできなくてごめんなさいね」という声が聞こえてきた。

俺は慌てた。

何と返事して良いかわからないのに!

Sちゃんを部屋に招きいれた。
しかしあまりに突然だったため、咄嗟に片付けたつもりではあったが、雑誌(すっぴん)が数冊、ベッドの下からはみ出していた。

「あの、私ね、◯◯ちゃんが好きだったの。ずっと。でも、それに気付いたのは最近。K美(Sちゃんの友人)に彼氏ができて、ひとりぼっちになったら、私は◯◯ちゃんが好きだって気付いたの」

一生懸命に自分を奮い立たせてしゃべっているのがわかった。

俺は「ごめんな、俺はずっとお前のことを妹みたいにしか考えてなかったよ。しかも中学入ってからはあんまり会うこともなかったし、突然そう言われても、今の俺は気持ちに応えてあげられないよ」と返事した。

するとSちゃんは「妹なんかじゃないよ・・・。私は◯◯ちゃんをお兄ちゃんだなんて思ってない!私は女よ!小学校の頃とは違うんだから!」と言って、突然服を脱ぎ出した。

「やめなよ!」と俺が言うまでには少し時間がかかった。

目の前で起っていることが、なかなか認識できなかったのだと思う。

俺は彼女の手を抑えたが、彼女は「◯◯ちゃんだって、こんなの見てるくせにカッコつけないでよ!」と言ってベッドの下から顔を出している「すっぴん」を俺に投げつけた。

あられもない恰好をした女の子のグラビアが俺達の前に散らばった。

俺は、何も反論できなかった。

Sちゃんは「お願いだから見て!見てから決めて!見もしないうちに私を切り捨てないで!」と言って全裸になり、ベッドに横たわった。

目は天井を見据えて涙が零れており、口元は固く結んでいた。
俺は真っ白になった。
もう戻れないと思った。

Sちゃんの体は、俺が知っているものではなかった。
中一のとき、小六だったSちゃんと一緒にお風呂に入ったことはあったが、そのときのSちゃんのカラダとは全然別物だった。
春先でまだ厚着だったため、服を着ていたときは全然気付かなかったが、Sちゃんの胸は同級生の誰よりも大きく見えた。
乳輪もシワ一つない美しさで、乳首の先端は若干赤味がかっていた。
俺はSちゃんの両膝を割って入った。
目の前に初めて見る女性器があった。
当然まだ処女で、毛も生え揃っていないように見えた。
見事なバストと不釣り合いな若い女性器だった。
俺は本能的にそこに舌を這わせた。

「あっ!」と言ってSちゃんは仰け反った。

少しだけ舌を割れ目に挿れてみた。

すると、「う・・・うう・・・」というSちゃんの泣き声が聞こえてきた。

俺は我に返った。
Sちゃんは、すごく無理しているのだ。
子供扱いされた俺に対し、一生懸命背伸びをして大人の女になったことをアピールしているのだ。
一方、俺はどうか。
彼女を子供扱いできるほどの大人ではない。
Sちゃんの気持ちに応えることができないとしながらも、こうして性の衝動に駆られ、本能の赴くままに彼女を弄んでいる。
こんなことで、良いのだろうか。

「やっぱり・・・よくないよ、こういうの・・・」

我に返った俺は、自分のしている愚かな行動に嫌悪した。
Sちゃんを弄んではいけない。
この子はいつも一緒にいたK美ちゃんと会えなくなって、寂しさのあまり俺に惚れている気がしているんだ。
きっと、恋に恋しているというのは、こういうことなんだ・・・。

俺はSちゃんを抱きしめた。

思い切り。

「お前の事、好きだよ。昔から好きだった。でも、それはやっぱり女としてじゃない。昔からの、大事な友達として好きなんだ。男も女もない、そういうのを超えた存在として好きなんだ。ここで男と女の関係になったら、俺達は大事なものを失ってしまうかもしれない。だから、ね、わかってくれ。お前が言うとおり、俺は見たよ。大人になったお前を見たよ。お前のカラダは、俺をワケわかんなくしてしまうくらい魅力的だよ。でもそれを武器にしないで。俺は、お前の武器に勝てる自信ないよ。自分を抑えられる自信はないよ。これは、お前を切り捨てるんじゃない。お前を、いつまでの俺の大事なお前でいさせるために、自分の男の部分を殺しているんだよ」

「うそ・・・。私のカラダなんて◯◯ちゃんには魅力的に映ってない。だって、途中でやめたじゃん!」

「何言ってんだよ。俺、夢中になっちゃったよ。どうしようもないくらい、夢中になっちゃった。ホントだよ。証拠に、きっと俺は今日から暫く、お前をオカズにしてしまうよ。そんなの自分でもイヤだけど、もうどうしようもないんだ。これが男なんだ!いやらしい生き物なんだよ!」

「口では・・・何とでも言えるよね。◯◯ちゃんは、私に同情してアソコ舐めたんだよ。決まってるよ。わたしもう中二になるんだよ。あんなに大人しいK美にだって彼氏できた。でもあたしには・・・。これって、あたしには魅力ないってことだよ!カラダまで晒したのに、オンナの奥の手を使ったのに、私の気持ちは◯◯ちゃんに通じないんだ!」

Sちゃんがヤケになっているのはわかったが、どうにも説得できない雰囲気があった。
でもここで最後までやってしまったら、俺は最低なヤツになってしまう。
それだけは避けたかった。
普段、頭の中はセックスのことでいっぱいのくせに、こんなチャンスを前にしていながら自分を抑えなければならない。
それはとてもツラい事だった。
最悪の事態を避けつつ、ここでちゃんとわかってもらうためには、すごく情けない行為に思えたが、もう、そうするしかなかった。

「お前も、俺を見ろ」

俺はズボンとパンツを脱いだ。

いきり立ったペニスは先端が濡れて光っていた。

「な、見てみろ。これが証拠だ。お前のカラダは俺をこんなにしているんだ。辛いのは、お前だけじゃない。腹をすかした状態でご馳走を目の前にしているのと同じなんだよ。わかるか?俺はいますぐにでも、いつもしているように自分で・・・わかるよな?ものすごく情けない姿だけど、お前の目の前でオナニーしてしまいたいくらいだよ。わかってくれ。俺はいま一生懸命自分を抑えているんだ。俺を、これ以上困らせないで・・・」

彼女は、恐らく産まれて初めて見るだろう勃起したペニスを見て、息を飲んでいた。
そして・・・。

「ごめんね・・・◯◯ちゃん・・・。辛いんだ、そうだよね。ワガママ言ってごめん。私、明日から前の私に戻るよ。◯◯ちゃんが妹だって言うなら、妹に戻る。だから、今日だけは、恋人だって思わせて。◯◯ちゃんが情けないって思うなら、一人でなんかさせないよ。ね?私も、こんなだから・・・」

そういうと彼女は、俺の右手を股間に導いた。
知識では知っていたが、「濡れる」という現象を目の当たりにして、俺は不思議な感動を覚えた。
不思議と、落ち着いた口調で言われると、俺も無理に自分を抑えようという気持ちは消えていった。
今日だけ、恋人になればいい。
二人のためだ。
俺もこいつもお互い求めているんだ。
でも最後までしない。
それだけは心に決めて。

彼女の股間に滑り込んだ右手の指先を動かすと、

「や、やぁん!だめ、いま、サイコーに敏感だから!もっと、もっとゆっくり、ね・・・?」

どちらからともなくベッドに横たわり、シックスナインの姿勢になった。
俺は、自分でも不思議なくらいに穏やかな気持ちで、彼女の秘部に再び舌を這わせた。

「ん・・んくっ・・・あん・・・んんっ・・・。あ・・・あ・あ・・ああ・・・すごい・・・。すごいよ、すごいの・・・こんな・・・ああっ」

なんと可愛い声だろう・・・。

「はぁ・・・はぁ・・・やだぁ・・・ごめん・・・。やらしいオンナって思わないで・・・。私も・・・私もいつも◯◯ちゃんのこと考えて一人でしてた・・・。お願い、私のこと軽蔑しないでね」

そう言って彼女が俺の熱くなったペニスを口に含んだ。
オナニーしか知らなかった俺にとって、未知なる快感が下半身から背中にかけて、電気のように走った。

「・・・んん・・・んっ・・・」

声にならないような声を出しながら、彼女は俺の熱い精液を飲み干した。

「へへ・・・飲んじゃった。◯◯ちゃんの・・・」

「き・・・気持ちわるくない?」

「なんか、喉にひっかかるけど、でも大丈夫。ごめん、ちょっとヘンな味なんだね」

「俺こそごめんな、あんなにすぐに出るとは思わなくて・・・。俺だけ一人でイッちゃって、お前、イケなかっただろ?」

「ん・・・イクって、よくわかんないし(笑)」

そんな話をしながら暫く抱き合っていたが、母が車庫にクルマを入れる音が聞こえたので、慌てて服を着た。
していたことがバレるのではないかとヒヤヒヤしたが、母は「なによ◯◯ちゃん。お菓子も出さないでダメな子ね。ごめんねSちゃん。よかったら、晩ご飯食べてかない?お母さんには、わたしから電話してあげるから」と、全く気付いていない様子だった。

Sちゃんは「あ、今日は・・・結構です。また、そのうち遊びに来ますから」と笑顔で答えてた。

そのとき、「オンナってすげぇな」と、俺は女の怖さを垣間見た気がした。

「また、そのうち遊びに来ますから」と言ったSちゃんだったが、もう二度と来ないだろうと言うことは、その時点で俺も何となく感じていた。

すっかり日も暮れていたので、Sちゃんを家まで送ることにした。
と言っても、歩いて10分足らずの距離なのだが。
並んで歩きながら、Sちゃんが口を開いた。


「◯◯ちゃん、好きな人いるよね」

「え?」

「M先輩」

「いや・・・別に好きというわけじゃ・・・」

「ダメだよ。わかってるんだから」

「俺、誰にもそんなこと言ってないよ」

「でも、有名だよ。◯◯ちゃんが言ってなくたって、M先輩が言ってたらみんな知ってても当然だし」

「え!あいつそんなコト言ってんの?」

「・・・それはわかんない。でも◯◯ちゃんが言ってないなら、M先輩が言ったってことでしょ?」

俺は愕然とした。

確かに、気になる存在だったことは自分でも認めざるを得ない。
でも、それはあっちが思わせぶりな行動をしているからなんだ。
それを、俺がMちゃんのことを好きだなんて・・・。
俺は翌日、友達に電話してMちゃんのことを聞いた。

すると友達は「あれ?じゃお前が告ったんじゃないの?なんだよ、俺M狙ってたから告ったんだけど、お前に告られて付き合おうと思ってるって彼女言ってたから諦めたんだぜ?」などと言う始末。

俺は無性に腹が立った。
今にして思えば、彼女は俺の事を好きでいてくれて、でもちょっとツッパったところがあるから自分から好きになったなんて言えなくて、それで思わず出任せを言ってしまっただけだろうに、当時の俺はそれを許せるだけの器がなかった。

三年の一学期。
俺はMちゃんに文句を言ってやろうと思ってた。
でもまるで痴話げんかみたいでみっともないと思ったので、俺のヒミツの場所に呼びだして、そこで話そうと思っていた。
俺はMちゃんに呼び出しの手紙を書いて渡した。
ところが、Mちゃんは約束の時間になってもその場所に来なかった。

俺は、もうなんかバカバカしくなって、全てを忘れてしまうことにした。

夏が過ぎ、秋が来て、寒い冬がやってきた。
Mちゃんへの腹立たしさなどすっかりなくなっていた。

もう半年以上も会話もしていない。
Mちゃんはヤンキーグループにどんどん感化されて、次第に髪の毛や服装も派手になっていった。
そんな姿を見るほどに、自分とは全く別世界の人間だと、心底思えるようになっていた。
俺にとって、Mちゃんは既に「いてもいなくても影響のない」人間になっていた。

ところが・・・。
何があったのかわからないが、いつもヤンキーグループの中にいたMちゃんが、ある日を境に一人ポツンとしているようになった。
休み時間でも、誰と話をするわけでもなく、ただ一人で大人しくしていた。
服装や髪形も、かつての派手なMちゃんから、以前の清楚な雰囲気に戻っていった。
思い過ごしかもしれないが、俺の周りにわざとらしく近づいていているようにも感じた。
下校のとき、俺がげた箱から靴を出していると、ちょうど彼女も同じ時間にげた箱の前でハチ合わせすることが、異様に多いような気がしてならなかったし、俺の自転車のすぐ隣には、なぜかいつも彼女の自転車が停まっていた。

俺は「一体何があったんだろう」と再び彼女が気になり始めた。
でも、かつて一度「別世界の人間」として認識した彼女に再び接触することは、この大事な受験の時期にまずい影響を与えると思って、結局、卒業まで口をきくことはなかった。
Mちゃんは俺と同じ高校の別学科を受けていたが、結局合格できなかったらしく、高校で彼女の姿を見かけることはなかった。

そして、三年が過ぎた・・・。

俺は地元の大学へ進んだ。
免許も取って、安い中古のクルマを買った。

その頃になると、もうかつての友人達は就職や進学で地元には殆ど残っていなかったし、大学で知りあった新しい友人は、なぜかみんな遠くから通っている者ばかりだった。
俺は、ひとりぼっちだった。
大学は面白い。
クルマに乗っている時も楽しい。
たまに土曜日にサークル仲間で集まって、カラオケで朝までバカ騒ぎするのも良いストレス発散になった。
・・・でも、何かが足りない。
ここ数年、自分の中で忘れてしまっているモノの正体は、一体何だろう。

その正体が解るのには、しばらく時間がかかったが、ある冬の寒い夜、合コンの帰り道に夜空を見上げてハッとした。

「そうだ・・・。星空だ・・・」

俺にはかつて、ヒミツの場所があった。
その昔、話をつけようとMちゃんを呼び出した、あの場所だ。
その場所は小高い丘の上の茂みの中にぽっかりと開いた空間だった。
あたりは樹木がたくさん生えていたが、その場所に行くとうまい具合に視界が開け、見事な星空が見える場所だった。
俺は、子供のころからその場所で星空を見上げるのが大好きだった。

ところが高校受験のために柄にもなく夜自宅で勉強するようになってから、もう三年以上も来ていなかった。
昔は、自転車を押して息を切らせながらたどりついたその場所に、俺はクルマを使ってカンタンに来れるようになっていた。

だが、クルマの中から見上げた星空は、以前のような感動を与えてはくれなかった。
自転車を押して、苦労してやっと見ることができた星空と、今日みたいに苦労もなく来れてしまった星空が、同じ感動を与えてくれるわけがない。
苦労の末に見るからこそ、星空は輝いて見えるんだ・・・。
そんなことを考えていると、なぜか涙がたくさん溢れてきた。
でも、その涙がすさんでしまった自分の心の汚れを洗い流してくれるような気がして、俺は毎週のようにその場所に通い詰めた。

ある暖かい、4月の土曜日。
俺はいつものように、あの場所へ向かった。
もう寒くもないし、たまには昔のように・・・と、珍しく自転車を押していった。
すると、その日は先客がいた。
その人はクルマを止めてその脇に立って星空を見ていた。
俺以外の人がこの場所にいるのを、俺は初めて見た。

「やっぱ、ここが穴場なのを知ってる人っているんだな」

などと考えながら自転車のスタンドを立てると、その音に気づいてその先客が振り返った。
俺は、その顔に見覚えがあった。
背中に鳥肌が立っていくのを感じた。
その人物は、まぎれもなくMちゃんだった。

Mちゃんは、俺を見るなり泣き出した。

俺は、泣いているMちゃんに「やぁ、久しぶりだね」と間抜けな言葉を口にしていた。

正直なところ「もう少し気の利いた言葉は言えんのか」と自分に腹が立った。

彼女は「ここに来れば、会えると思って・・・」と語った。

俺達は、Mちゃんのクルマに乗って星空を見ながら語り合った。
かつて、俺が呼び出したとき、Mちゃんはこの場所に来ようと思ったそうだ。
だが、俺の書き方が悪くてこの場所までたどり着けなかったという。
確かに、この場所は危険だからと閉鎖されてしまった旧展望台の駐車場だ。
普通に道を上ってくれば、自然と新しい展望台に出るような道になっている。
ほとんど獣道かと思うほど草が茂っているこの場所にすんなりたどり着くのは、彼女には無理だったかもしれない。

彼女の言葉で初めて気づいたのだが、その日は4年前に俺がこの場所に彼女を呼びだした日だった。
彼女はそれ以降、毎年この日にこの場所に来ていたという。
はじめは判らなかったこの場所への道を教えてくれたのは、何とSちゃんだった。
Mちゃんは高校受験に失敗し、一年浪人。
そして翌年入学した女子高で、Sちゃんと同じクラスになったそうだ。

Sちゃんに「◯◯ちゃんとうまくやってます?」と聞かれ、これまでのいきさつを話したところ、「◯◯ちゃんはあの場所大好きだから、いつかきっとそこで会えますよ」と言ってくれたらしい。

Mちゃんは、かつてツッパっていたときに、素直になれなかったことを何度も謝っていた。
ホントに好きだったのに、そう言えなかったと。

その言葉を聞いたとき「俺も・・・同じだったのかもな・・・」と感じた。

彼女が気になっているのに、自分で自分の気持ちも把握できず、行動も起こせず・・・。
そのくせ、彼女が何とか苦しみ藻掻いてやっと起こした行動に腹立ち、彼女をこの場所に呼びだして文句を言うつもりでいたのだ。

何と度量のない男だったのだろう。

俺は、彼女が愛おしくてたまらなかった。
思わず、彼女を抱き寄せてキスをした。
そしてそれだけで止まることはできず、彼女の唇を割って下を潜り込ませた。
彼女は息を荒げた。

その後は、ご想像の通り。
彼女を助手席の俺の上に移動させ、シャツのボタンとブラのホックを外した。
彼女はかつてとてもスレンダーで、胸も申し訳程度にあるのみだったのが、スレンダーなボディは変わらず、胸だけがしっかりと成長していた。
4年も経てば、当然のことではあるが。
俺に覆いかぶさる格好のMちゃんの胸はぶら下がる格好になっても形の崩れない、とても美しいものだった。

俺は夢中でMちゃんの胸に吸い付いた。
Mちゃんは悦びの声を漏らした。

乳首を唇と舌で転がし、歯で軽く噛むたびに、「んあ・・・!いい!きもち・・・いい!」とMちゃんは声を上げた。
俺はガマンできず、Mちゃんのジーパンとショーツを一気に脱がした。

Mちゃんのそこはヘアが光って見えるほど濡れており、俺は指の腹を当ててクリトリスと転がした。

「やん!あっ!そこ!いいの!あん!!」

Mちゃんの声はまるで別人のように高くなっていった。

俺はいったんMちゃんに腰を浮かしてもらい、ズボンとパンツを脱いだ。
俺のペニスは既に最高潮にいきり立っていた。
俺は一瞬、躊躇した。
まさかこんな形で再会するとは思っていなかったので、ゴムを用意していなかったからだ。

Mちゃんはそんな俺の様子を見て、「大丈夫。安全日だからこのまま、ね?おねがい。このまま生でして。中で出して。ゴムなんかで遮られたくないの。あなたと一つになりたいの」

そう言って、そのまま腰を下ろしてきた。
俺は、Mちゃんの温かいヒダを感じながら、彼女の中に挿入した。

「ん・・・んあ・・・い・・・いたた・・・あ・・・いたい・・・」

彼女は少し痛がっているようだった。

俺が「だ、大丈夫?俺、実は初めてだから、ヘタかもしれない」と正直に言った。

すると彼女も「だ・・・大丈夫・・・。私もはじめて・・・。だから・・・」と言って、俺にしがみついてきた。

俺はゆっくりと腰を動かした。

彼女は「あ・・・なんか・・・。大丈夫になってきた・・・」そう言って、自分で腰を動かし始めた。

「あ・・!なんかヘン・・・。こんな感じ、初めてだよ・・・!いい・・・すごくいいの!◯◯くんの、すごい!わたし・・・。わた・・・あ・・ん・・・あ・・もう、あ、もうわたし・・!」

俺は夢中になって腰を動かした。
クルマが揺れているのが、自分たちでもわかった。

「あっあっああっあん!だめ!わたし、もう、もういきそう・・・いっちゃう!いっちゃうよ!い・・・。いっちゃ・・・い・・・っちゃ・・・!!!!!!!」

「俺も・・・俺も・・・出・・・!!!」

ペニスがびゅくびゅくうねって、彼女の中に大量の精液を放出した。
温かくまとわりつく彼女の粘膜を感じながら精を放つ快感を、俺は体一杯で感じていた。

この日以来、俺達はちょくちょく会うようになっていった。
時々は、体も重ねた。

でも、俺が「ちゃんと、付き合おうか」と言うと、彼女はなぜか話をはぐらかした。

その理由は、半年と経たずして判明した。
彼女は、秋から海外の大学に行くことになっていたのだ。
そうなれば、年に一度も会えるかどうかわからない。
俺達は既に恋人同士と何ら変わらない関係になっていたのに、明確に「付き合って」しまうことで、別れが辛くなるのを避けようとしていたのだ。
表面だけでも、「遊びの関係」という建前を持っていたかったのだろうと思う。

彼女が日本を離れて、もう何年になっただろう。
いまどこでどうしているかわからないが、もしこれから先の人生で彼女と再会することがあり、もしそのときに彼女が独り身でいたならば、俺はきっと彼女にプロポーズするだろう。
そんな日が来ることを、俺はいつまでも信じている。

[紹介元] エロばな!! 小学校の頃とは違うんだから

早くも射精感が高まりだす
画像はイメージです

28歳の時、転勤になりました。
転勤先は実家の近く。
と言うのも俺は高校卒業後、神奈川の大学に行き、そのままそっちで就職しました。
それからずっと神奈川住まいだったのですが、うちの会社が中部に新しく事業所をつくるって言うので、そっちに実家の俺に転勤の白羽の矢が立ったのでしょう。
とは言え、さすがにいい年して実家から会社に通うのは何なので、事業所の近くにマンション借りました。


引っ越してちょうど半年ほど経った頃、実家にちょっとした荷物を取りに帰りました。
その日は平日の昼間だったので、電車も人は少なかった。
ゆったりと席に座って電車に揺られていると、何か視線を感じた。

見ると、ちょっと離れた向かいの席に座っている女が、こっちをジッと見ている。
一瞬、目が合ったが、気のせいだろうと思い、すぐに視線を外した。
するとどうだろう。
その女がこっちにつかつかと歩み寄ってくる。

「ねえねえ、橘ナワフミじゃない?」

その女は俺の前で立ち止まり、俺のフルネームを呼び捨てで呼んだ。

妙に馴れ馴れしい感じだったので、「何だ、こいつ」と思いながらも、「ん、ああ、そうだけど」

俺は不審気に返事をした。
そしてその女をよくよく見てみると、何となく見覚えがある。
ただ誰だか思い出せず、顔と名前が一致しない。

「わあ、久しぶり!元気してた?」

向こうはそんな俺をお構いなしに親しげに話してくる。

「うん、まあね」

俺も適当に返事をした。
話しているうちに思い出すだろうと思って。

「橘、髪型変わったから最初分かんなかったよー。声かけようか悩んじゃった」

「そう?俺はすぐに分かったよ」

本当は誰だか思い出せてなかったけど、そう言っておいた。

わーわーと年甲斐もなく女ははしゃぎながら、色々と話してくる。
俺も適当に話を合わせた。
完全に名前を聞くタイミングは逸してしまったし。
たぶん、中学か高校の同級生だろう。
同じ部活だったり、同じクラスにはなった事ないはず。

なのにこんなに親しげに話し掛けてくる女はいただろうか?

駅に着きかけた頃、女は急に慌て出し、

「わあ、次で降りなきゃ。ね、携帯の番号教えてよ」

「え、うん、ああ・・・」

正直、多少の不信感はあったが、彼女の勢いにおされ、俺は携帯を開いて自分の電話番号を見せた。

「ええっと・・・何か書くものない??」

「ん、ああ」

世話の焼ける女だなと思いつつ、カバンからボールペンを出して、紙の切れ端に携帯の番号を書いてあげた。

「ありがと、じゃあ、今度連絡するねー」

扉が閉まる瞬間に慌ただしく行ってしまった。

ポカーンとしてしまった。
何と言うかマイペースな女だ。
俺は一方的に喋る女に相槌を打つだけだった。
しかし誰だっだっけ。
実家に帰ると俺はすぐに中学と高校の卒業アルバムで確かめた。

その女とは中学、高校ともに同じだった。
藤原ヤヨイ(仮名)と言った。

そう言えばいたなァという程度の記憶しかない。
卒業アルバムの顔は地味で素朴。
実際、当時はそんなに目立っていた存在ではないだろう。
さっき会った時の印象を思い浮かべ、アルバムと比べたら、女って変わるなあって思った。
彼女はいい女になっていた。

ヤヨイは俺の携帯の番号を聞いておきながら、全くかけてこなかった。
1ヶ月くらいして忘れかけた頃、突然かかってきた。
最初は知らない番号からの着信だったので無視した。
2~3度続けてかかってきて「あ、もしかして」と思い出し、出てみるとヤヨイからだった。

「お、やっと出た。なかなか出てくれなかったねえ」

名乗りもしない。
ヤヨイは一人でしばらくぺちゃくちゃと喋った後、急に、「ね、明日、土曜日、暇だよね?飲み行こ」と誘われた。
俺の都合などお構いなしのようだ。
マイペースすぎる。
まあ、実際、用事なかったので、誘いに乗った。
少々の下心もあった。
もしかして「昔から好きだったの」みたいな展開になって、オイシイ思いが出来るんじゃないかと妄想した。
いい女に化けたヤヨイとだったら悪くはないと思った。

翌日の夜、ヤヨイは待ち合わせにちょっと遅れてきた。
仕事が長引いてしまったそうな。
飲みながら軽くお互いの近況報告しつつ、今、誰々は何々をしているという話をした。
俺は高校抜けてからずっと向こう暮らしで、帰省もあんまりする方ではなかったし、ほとんどこっちの友人とも連絡取っていないかった。
完全に浦島太郎状態だった。
ヤヨイの話でかつての友人達の現状を知った。

ちなみにヤヨイは某保険会社の代理店で働いているらしく、仕事帰りのため、結構きっちりぴっちりとした服装だった。
タイトで短めのスカートは動く度にまくれあがってきて、黒タイツの太股の奥が見えそうになる。

彼女はそれに気付き、しょっちゅう元に戻していた。

胸元も結構開いていて、中が見えそう。
胸は明らかに大きい。
俺は目のやり場に困りつつも、やはり気になってしまう。
それで彼女の話を聞き逃す事もしばしば。
この体を使って営業やっているのかなと変な妄想をしてしまった。
俺もまさか保険入らされるのかと、多少構えたが、その話は一切出なかった。

最初は名字で「橘」と俺のことを読んでいたヤヨイだったが、いつの間にか名前の呼び捨てに変わっていた。
さすがに俺は「ヤヨイ」とは呼べず、「藤原」と呼んでいたが。

「私、昔、ナワフミのこと、結構好きだったんだよ~」

会話の流れの中でそんな事をヤヨイは言った。
俺は、「きたー!」と心の中で叫んだ。
この後、オイシイ思い出来るかも。

そして時間が過ぎた頃、「この後の予定は?」などと探るように聞いてみた。
ヤヨイは、「ん~」と言いながら、俺の目をジッと見つめてきた。

そして、「別に、お任せしますけど」と意味ありげに微笑みながら答えた。

こうしてホテルへと行った。

部屋を選び、エレベーターに乗った。
エレベーターの中で激しくキスを交わした。
部屋に入って、そのまま抱き合いながら倒れるようにベッドに激しく抱き合いながら、舌を絡ませあったよ。

ちょっと一段落したところで、ヤヨイはシャワーを浴びに行った。
しばらくしてバスルームからタオル一枚を体に巻いて出てきたヤヨイを見て、俺は興奮抑えきれなくなり、立ち上がり彼女を抱き締めた。
そしてまたキスをする。
そのまま手をヤヨイの大きな胸へとやり、タオルの上から揉みしごいた。
そしてそのままの勢いでタオルを引っぺがそうとすると、彼女はそれを拒んだ。

「私だけ裸になるの?ナワフミも脱いでよぉ」と妙に甘えたような声で言ってきた。
もっともだ。
俺も早くやりたくて仕方ないから、服を一気に脱いでトランクスだけになった。
ヤヨイはその間、ベッドにちょこんと座りながらニヤニヤしてこっちを見ていた。
で、トランクスだけになった俺はやよいの隣に座り、彼女を抱き寄せた。
ヤヨイは俺の胸の辺りを軽くさすってくる。

くすぐったかった。

そしてそのままベッドに押し倒した。
ここでやっとタオルの胸の辺りをそっと剥がす。
ボロンといった感じでおっぱいがこぼれる。
寝ているから潰れているが、かなり大きい。
俺は息をのんだ。
揉んでみると、柔らかく、それでいて弾力があり、揉み応え抜群だった。
そしてピンクと茶色の中間のような色の乳首を吸う。

「・・・ん・・・」と、ヤヨイはここで初めて声をあげた。

俺は舌でコリコリと乳首を転がしながら、まだヤヨイの体にまとわりついているタオルを完全に剥がした。
そして片手でおっぱいを揉み、もう一方の手で彼女の股間に手をやる。
陰毛は逆三角形で濃い目だった。
それを掻き分け、割れ目にそって指を這わすと、その部分はもうじんわりと湿っていた。
そこをちょっと指でさするとすぐにパックリと開き、俺の指をすんなりと迎え入れた。

二本の指でぐちょぐちょとヤヨイの中を掻き回す。
異様な温かさと、液体で俺の指が溶けるんじゃないかと思った。


「んん・・・ん・・・」とヤヨイは最初は控え目に喘いでいたが、俺の指がクリを弄った時に、「ん・・・ああっ!」と急に大きな声を上げるのでビックリして指を離してしまった。

「あ・・・やだ。変な声出しちゃった。そこ、敏感なのよね」

ヤヨイは頬を紅潮させ恥ずかしそうに微笑んだ。
俺はそれを聞いて、調子に乗ってクリばかり攻めた。

「ちょ・・・ちょっと・・・もう・・・ああ・・・もぅ・・・ああっ!・・・いい!・・・」

さっきまではどことなく余裕の見られたヤヨイだったが、ここを攻めると面白いように本気の反応を示し、昂ぶっていくのが分かる。
俺もそれに合わせ指の動きを激しくした。

「んぁああっ!」

ついに彼女は背中を仰け反らせながら、クリを攻める俺の手をぎゅっと強く掴んできた。
これがイッたって事なのだろうか、俺はここまで反応のいい女性をこれまで経験した事がない。
しばらくそのままハァハァと荒い息をしていたヤヨイは、俺の手を掴んでいた手を離し、無言で俺のトランクスの中に手を入れてくる。
そしてお返しとばかりに俺のチンコを握り、シュッシュッと擦り始めた。

そしてヤヨイはぐるっと体を捻らせ、俺の股間の方に顔をもっていった。
そして、「うふふ」と妙な笑い声をあげながら、ゆっくり俺のトランクスをおろしてきた。
トランクスに抑えられていた俺の完全体のチンコが解放された。

そしてしばらくヤヨイは俺のチンコをしごいたり、玉を弄ったりしていたが、ジッと俺のチンコを見つめながら、「いきなりこう言う事したら、引くかなぁ」と言って俺の顔をチラリと見ながら、チンコを口に含んだ。
俺は女性経験少ないし、付き合ってきた女性も大人しく受け身な子ばかりだったから、こういう積極さにちょっと驚いたが、新鮮だった。
引くどころか、こういう積極的な女性は嫌いじゃない。

咥えたまま顔を上下させるヤヨイ。
そしてしばらくすると口を離し、「こういうの嫌い?」と聞いてくる。
俺は無言でぶんぶんと首を横に振った。
するとヤヨイは「ふふ」と笑い、またチンコを咥え、今度はさっきより激しくしゃぶってきた。

ヤヨイはチンコを咥えながらもモゾモゾと体を動かし、69の体勢になった。
目の前に同級生のマンコがどアップでぱっくり開いている。
俺は内心、「大胆だなあ。そんなに親しかったわけでもないのに」と思いつつも、やはり積極的な女性はいいなと実感した。
俺も下からヤヨイのアソコに舌を這わせた。
汁がたっぷり出てくる。

彼女はたまに感じているのか、「くぅ」とか言い、チンコをしゃぶる動きを止めたが、その後は負けじと俺のチンコを激しく攻めてくる。

俺も彼女の「弱点」のクリを攻めた。
案の定、「ぁああっ!」と彼女は思いっきり反応を示す。
そして、「もう!それは反則よぉ」と何が反則なのか分からんが、そう言ってくる。
俺は構わずクリ攻め。
が、さっきとは違い、やよいは感じながらも耐え、仕返しをするかのように俺のチンコを更に激しく攻め立てた。

軍配はヤヨイの方に上がった。
俺はヤヨイのフェラのあまりの激しさと気持ちよさに、彼女を攻める動きが止まってしまい、ヤヨイの大きなお尻に顔を埋めて耐えながら、恥ずかしくも情けない声で喘いでしまった。

頃合いを見たのか、ヤヨイは急にチンコから口を離し、頭をこっちに向けて体を密着させ、太股を絡ませながら、「まだイカせてあげないよ」と意地悪っぽく耳元で囁いた。
俺はもう辛抱タマランといった感じで、がばっと彼女の上に乗る。
そしてチンコをマンコに宛てがう。
そのままちらりと彼女の方を見ると、コクリと頷く。
挿入した。

俺は腰を動かす。
やよいは、「ん・・・ぁ・・・」と軽く喘いでいる。
俺は結構頑張っているのだが、ヤヨイはさっきクリを攻められた時のような激しい声は出さない。
気になったのは、ヤヨイはジッと俺の目を見ながら喘いでいたことだ。
俺は恥ずかしさから目を逸らし、俺が突く度に、たぷんたぷんと揺れる彼女のおっぱいに目をやる。

上下する乳首を見ていると催眠術にかかってしまいそうになった。

さっきのフェラで結構きていた俺は早くも射精感が高まりだす。
が、ここでイってはまだ早すぎると我慢をしつつ突く。
するとヤヨイが唐突に、「ね、私、上になっていい?」と素で聞いてきた。
俺が一生懸命腰を動かしているのに・・・。

「え、ああ」

俺は腰の動きを止め、彼女と体を入れかえた。

俺の上になったやよいは微笑をうかべながら俺を見下ろし、最初は試すかのようにゆっくりゆっくり腰を前後に動かす。
かと思うと急に摩擦で陰毛に火がつくんじゃないかというくらい、激しく掻き回すように動いたり、まさに緩急を入り混ぜた騎乗位だ。

彼女のスレンダーながらもところどころむっちりとした感じの身体。
やらしい雰囲気むんむんで、腰をうねうね動かしている。
それに合わせて揺れる乳。
興奮だ。

「ね、ナワフミ、気持ちいい?」と腰を動かしながら、やよいに聞かれた。


「・・・うん」

「私もそういうナワフミの顔見るの好き」

そう言って段々と腰の動きを速めてくる。
彼女は攻める方が好きなのだろう。
かなり持続した速い動きに俺は耐え切れず、

「ヤヨイ・・・もうイキそう・・・」

イキたいところだが、中で出すのはまずいんじゃないかと思う。
が、ヤヨイは気にする様子もなく、腰の動きを止めない。
俺はヤヨイの腰に手をやり、どうしていいか分からず、結局、そのまま彼女の中で果ててしまった。

「ううっ・・・」

情けない声を出し、びくんびくんと脈打つ俺のチンコ。
ヤヨイはそんな俺の上で、俺の精液を残らず吸い上げるような感じで、ゆっくりゆっくりとまだ腰を動かすのをやめない。

そしてしばらくすると「ふーっ」と大きく息をして、俺にしがみついてきた大きなおっぱいが俺の胸にむにゅっと押し付けらる。
俺とヤヨイはそのまま抱き合いながらしばし余韻に浸った後、お互い事後処理をした。

ヤヨイは俺に背を向けティッシュでアソコを拭きながら、背中越しに、「うふふ、ナワフミ、いっぱい出したねえ」と妙に嬉しそうな声で言っていた。
俺はちょっと恥ずかしくなったが、中出しはやっぱりヤバかったかなという不安感もあった。

その後しばらくベッドで横になり互いの体を軽く弄りながら話などをした。
すると唐突にヤヨイが、「ね、一緒にシャワー浴びようか」と俺の腕を引っ張り、俺はバスルームへと連れて行かれた。

見るからにいやらしい体の女が泡に塗れながら、俺の体を洗ってくれる。
行った事はないが、ソープってこんなんなんだろうかと思ってしまった。
また勃起した。

勃起したチンコをニヤニヤと見下ろしながら、泡のついた手でしごいてくるヤヨイ。

「ね、後ろからやってみる?」と唐突にヤヨイに促される。
バスルームでバック、憧れていた行為だ。
俺は初めてで、入れるまでかなりもたついた。

俺はそれまでに付き合った女性は二人だけだし、風俗もヘルスに1回だけ行った事があるだけ。
基本的にはセックスはその付き合った二人としかやった事がなく、しかも最後にやったのは二年くらい前という始末。
経験少ない方だ。

ヤヨイはどうなんだろう。
卒業アルバムからは想像もつかないくらいやらしい女だ。
誰が彼女をこんなにしたんだろうな、そんな下らないことを考えたら何か余計と興奮してくる。
そんなこと考えて後ろからただやみくもに突いていたら、すぐに果ててしまった。
今度はちゃんと抜いて、ヤヨイの尻の辺りに放出した。

俺は先にバスルームから出て、ベッドに横になった。
しばらくするとヤヨイも出てきて、俺の横に寝た。

そして何も言わず、俺のチンコをまた咥えだした。
俺は正直、短時間に二回もやって、もう疲れていたのだが、彼女はそんなのお構いなしに、「なーんか、とまんなくなっちゃった」と言っていた。

すると急に携帯の着信音が鳴った。
一瞬、どこから何の音が鳴っているか分からず、ビックリした。
どうやら彼女のバッグの中からのようだ。

彼女は無言でフェラを中断し、裸のまま手を伸ばし、携帯を見る。
そしてさっとメールチェックを済ませると、携帯をポーンとバッグの中に戻した。
そして何事もなかったかのように、フェラの続きを始めた。

つい気になって、「携帯、いいの?」と聞いてみると、

「うん」

咥えながらヤヨイは答える。

「彼氏からだったりして」


俺は冗談っぽくそう言ってみると、

「違うよ。旦那。出張中なの」

ヤヨイはサラッとそう答えた。
さすがに旦那と言う言葉に驚き、俺は腰を引かせながら、

「えっ!ちょ・・・ちょっとまった・・・。旦那って・・・結婚してるの?」

ヤヨイは何を驚いているのと言ったような顔で、

「平セツキ。ナワフミも知ってるでしょ」

淡々と言い、またチンコを咥えようとしてくる。

「ちょ・・・」

俺は動揺した。
彼女を引き離し、説明を求めた。

さっき飲んだ時にヤヨイは結婚しているなんて一言も言わなかった。
正直、彼氏はいるだろうなって思っていた。
まあ、でもそこはあえて考えないようにして楽しんでいた。
まさか既婚者だったとは。
しかも夫も同級生の平セツキ。
結婚して3年になるという。

平とは同じ高校で2年と3年の時、同じクラスだった。
俺の当時の遊び仲間の一人だ。
もう10年近く会っていないとは言え、さすがに俺は真っ青になった。

「ちょ・・・もうやめよう」

俺はそれでも咥えてこようとするヤヨイに言ったのだが、


「大丈夫だって」

しかし俺のチンコは大丈夫じゃない。
萎縮してしまった。

「あはは。ナワフミは真面目だなあ」

ヤヨイは別に気分を害するわけでもなく、そう言って笑っていた。
結局、この晩はこれでおしまいになった。
彼女にタクシー代を渡して、俺は徒歩で逃げるようにして帰った。

ただ情けないことに俺はこの晩以降もヤヨイとの関係を続けた。
ヤバイと思いながらも、ヤヨイの誘いを断りきれなかったのだ。

ベッドの上でヤヨイから色々と平との事を聞いた。
平とは3ヶ月交際しただけで結婚したとのこと。
聞けば平は高校時代、ヤヨイのことが好きだったんだと。

ヤヨイは平のことは何とも思っていなかったそうだが。
皆で会う機会があり、そこで再会して、ヤヨイに言わせれば何となく付き合いだし、何となく結婚した。
平にしてみれば劇的な再会だったのかもしれんが・・・。

子供はいない。
それどころか平とはここ一年以上はセックスレスだという。
ヤヨイ自身の浮気は結婚して俺で3度目だと。
平が浮気しているかどうかは全く興味ないから知らないとのこと。
ヤヨイは俺と一緒になりたがっているようだ・・・。

聞けば平は出張が多いらしく、ヤヨイも保険の仕事をバリバリとこなしている。
当然、すれ違いが多くなり、こういう結果になったのだろう。
・・・と他人事のように分析している場合ではない。

半年くらい経った頃、ヤヨイが妊娠した。

その後のゴタゴタには精神がまいった。
そして精神まいっている暇がないほど、金銭面で苦境にたたされたっけ。

慰謝料、弁護士への報酬、引越し、出産に向けて受け入れの準備。
ヤヨイとは子供が生まれた後、数ヶ月してようやく籍を入れられた。

「俺の子じゃないのは確かだが、お前の子である事を祈っているよ」

平には最後にそう言われたっけ。

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3Pへのステップと葛藤
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この前出会い系で会った人との話なんですけど・・・。

「3P興味ありませんか?」

確かそんなメッセージの人だったと思う。

複数に興味あった私はしばらくその人と話してた。


30代後半、既婚、子持ち。
そんな感じで話して3Pの話に。
私自身はしたことなかったのと興味があったことを話して・・・。

「女性はずっと挿れられてる状態だからね。気持ちいいよ。してみたいなー」と話してると、「最初から3人も・・・だと思うから。まず2人で会ってみようか?」って。

で、今回は写真も言われなかったので、そのまま会う事に。


当日駅の近くで待つ私。
電話が掛かってきて場所を教える。
その車のとこに言ってみると・・・。

バナナマンの・・・日村似の男が運転席にw

(ちょ・・・マジですか・・・。)

でももうこっち見てるから方向転換もあやしい・・。

「急に生理きて・・・」とか言おうとしたんだけど、このステップを越えないと3Pにもいけないしなぁ・・・と車に近づくまでに葛藤。

で、意を決して車に乗り込んだ。

「◯◯ちゃん、こんにちは~」

(う・・・骨格からか声も似てるかも。)

しかも髪型も似せなくてもって思う感じでキノコっぽい。
運転してるから正面から見てないのが救いだったかも。
結構私見かけで判断しないと思ってたんだけど・・。

そして車はラブホテルへ・・・。

私、濡れるのかなぁ・・・って本気で心配してしまった。

ホテルにてまずはお風呂溜めだしてたw

で、お茶で乾杯。

そしたらスカートから腿をなぞってきて・・キス。

ちょーやっぱり日村では無理・・・。
目を閉じても無理・・。

「お願いあるんだけど、キスすると色々旦那とか思い出すからキスなしでもいいかなぁ?」とか、どさくさで言ってみたw

「いいよ・・・わかった・・・」

(ホッ・・)

で、お風呂に入って洗ったあと一緒に入ってきて湯船でAV見てた。

クリ触られると結構上手い・・その微妙な小刻み・・・。
声出ちゃってヌルヌルしてきた。
一先ず安心とか思ってしまった。
段々濡れてきて湯船の縁に座らされて・・クンニに。

あ、やばい・・・すぐいっちゃいそう・・・。
舌使い上手い・・。


で、そのままイッちゃいました・・・。
立て続けに2回。

ベッドに移動。

そして指で舌でクリとGスポ攻撃。

ん・・・ヤバイ・・・またイク・・。

4回位はイッたかなぁ。

そして「俺にも・・・」ってフェラ・・・。
ちょっと小さい・・・なぁ・・・と思ってたら「出ちゃう!!」ってお口に。
早っ!

しかも大量に・・・むせて出しちゃいました。

復活は無理だろうなぁ・・・と思ってたら・・。
クンニとAV見ながらまたムクムク復活。

その辺は冷静に、「凄いっ」て言ってしまったw

自分でコンちゃんつけて正常位で入ってきました・・・。
んーあんまり大きくないけどいっぱいイッてて敏感だから気持ちいい。
スピード早くなってきたと思ったら・・・「イクッ」って同時に抜いてた。
コンちゃんつけてるんだけどなぁ?と思いながら。

で、休む暇なく精子入りのコンちゃんを外して結んでゴミ箱へ。
空気感染での妊娠でもするかのようにw
思わず笑っちゃいましたが・・・。

でも日村は寝ながらクリを責めてくる。
私もずっと触られてもうグチャチグチャに潮吹きまくり。
シーツに染みが凄くなって冷たくなってた。
それからもずっと触って5回位はイッたかなぁ。

もうこれだけされれば満足だったんだけど、また復活して挿入してきた・・。
復活早いなぁ・・・気持ちいい・・・と思ってたら抜いて出してた。
早いし・・・また同じ作業してると・・・見てました。

それから同じように触られ、また出し。

で、2時間で出るまでに4回彼は出したことになるかな?
復活は早いけど・・・出すのも・・・。

でも私はかなりイッタので・・・。

「3Pで今度しよう」と言われてますが、行くべきか・・。

3人なら大丈夫かな?w

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俺を「おにいちゃん」と呼ぶ従妹に中出し
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京都に嫁に行った従妹(由美)が、子供と2人で2週間の里帰り。

タイミングが良いのか悪いのか、由美の親達は今朝、くじ引きで当たったグアム旅行(3泊4泊)。
由美が「怖いから、おにいちゃん家に来て」と、電話してきた。

由美は俺の2歳下で27歳、小さい時から俺のことを「おにいちゃん」と呼んでいる・・・。

事件は30日22:00頃・・・。
夕方、いとこの家に到着、由美とは由美が子供を生んだ時以来・・3年ぶりだった。
由美は段々色気が出てきた、あとは相変わらず、スゴイ巨乳ぶり。
俺は昔、牛女とか言って、由美をからかっていたのを思い出した。

由美は食事の仕度、俺はビール飲みながら三歳児と追いかけっこ。
昔話しをしながら、食事を終えると、俺はテレビを観ながら寝てしまった。
すると、すぐ隣りで由美がこっちにお尻を向け、子供を寝かしつけていた。

「おにいちゃん、ごめん起こしちゃった?」
「大丈夫」

・・・と、ねぼけ眼で返事した。
それよりも、由美の突き出してるお尻が、俺の左脚にときおり触れる方が気になる。

俺はこの時まで全然その気は無かった・・・。
が!由美のショートパンツと半尻で、興奮&ギンギン状態。

由美は一生懸命、絵本を読んでいた。
俺は左脚を由美の股にグッと押し付けた。
これで拒否られたら止めようと思いながら・・・。

由美のオマンチョ付近にグイッグイッ。
由美は絵本を読み続けてる。
ショートパンツがめくり上がり、由美の半尻と紫のパンティが露出・・・。
俺の方はエンジン全開!
すぐに向きを変え、由美と同じ向きになり、由美のオマンチョに手を伸ばした。

パンティの脇から侵入。
ビチョビチョ(洪水)

生理なのかなと思い、確かめたぐらいです。
指2本を激しく動かすと時折「ア~ン」・・・。

まだ子供は寝てないが、ギンギンのチンポを、オマンチョに擦りつけた。
すると由美の手は俺のチンコを確かめるように触り、「凄くない」とか。

カリの部分をオマンチョに侵入。
「太いよ」とか、ゆっくりと奥まで突っ込むと「なにこれ」。
その度に子供に「なにが~」と、つっこまれてました。

子供が寝るまで、ゆっくり腰を動かしてました。
そして子供が眠りにつくか、つかないかで、由美を広い方にひっぱり、巨乳を揉みながら、激しく腰をふりまくると、由美が「おにいちゃん、安全日だから中でだいじょうぶ」と言い、俺の腰を手でグイッ、自分の腰を前にグイッグイッと突き出しながら、体をピクピクさせて逝った。
俺もほぼ同時に凄い量の精子を由美のマンコにぶちまけた。
その後、一緒に風呂に入り、お互いやばい事してるのには触れず、エッチ!エッチ!エッチ!

由美はあまり経験なく結婚したので、俺のチンコを見て、マジでビックリしてました。
確かにカリが異常に大きくて、嫌がる子もいますが、由美はマンチョの入り口に、カリがひっかかり気持ちいいらしいです。
朝方5:00ぐらいまでぶち込み、しゃぶらせチンコがヒリヒリしてます。

ちなみに由美のお気に入りは、チンコが出入りする所が見える体位。

[紹介元] エロばな!! 俺を「おにいちゃん」と呼ぶ従妹に中出し