彼の調教のお蔭で妻は・・・
馬鹿な俺の話を聞いて下さい。妻(紗江、32歳)は大人しい清楚な女性に見られますが、ちょっと強気でS的な所があります。男性関係も俺以外に1人だったとか?小顔で可愛
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こんな若い男達の間でも自分の妻が性的な対象になるのか・・・
私53歳 エンジニア妻の香澄 主婦51歳春子 23歳 大学生冬子 21歳 大学生私達夫婦は二人ともカラオケが趣味です。今でも、時々ボックスに歌いに出掛けます。あれは夢だ
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嫁に言い訳するのに四苦八苦したが・・・
初めて風俗じゃない素人熟女さんと体験しました。私の仕事は、派遣のシルバー男女さん達に指示を出し、業務を遂行させる現場監督的な仕事です。ある日、居酒屋で懇親会を開
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妻は男に言われると断れない・・・
結婚して6年経つうちの妻は以前は男性経験は10人いってないといっていたのですが、最近になってやっと本当の人数を聞きだしました。妻との出逢いは実は私の兄がやってい
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アナルも調教され、専用便器になった自分は幸せものです
去年にあった事を書きます。 自分は33歳山岡(仮名)とします。 今現在も関係は続いています。 得意先の事務のOLさんで由紀ちゃんと言う子がいます。 23歳で小柄な可愛い幼い感じの子です。 化粧をしなければ高○生でも通用す […]
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彼女が元彼にやられた話・・・
昔話なんだけど彼女が元彼にやられた話ここで吐いていい?彼女の名前は由実出会い系ではないんだけど、とあるサイトのチャットで知り合ってメールするようになった。俺は当
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セックスが大好きな巨乳ストリッパーとエッチしたエロ体験
リカ:俺がヤッちゃった彼女。ストリッパーで巨乳。 コースケ:リカの彼氏で俺の友達。バンドでボーカルやってた。  ルイ:リカの先輩。本職のダンサー。 シン:俺。 コースケは仙台からメンバー連れて出て来てて、以前バイトが一緒 […]
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たっぷりと調教されたみたいなのです・・・
私は当時地方から都内に就職したばかりでした。事件は私が24のときです。彼女は知り合った当時が19で、私が22でした。大学卒業したてでしたから彼女の名前はマナとい
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男性向けエステマッサージのバイトで乳首を弄び勃起させちゃった話
私は大学に通いながら男性専用のエステでバイトをしています。 エッチな事はしないところで、健全なエステです。 お客さんの男性はTバックを穿いて施術をするのですが、 勘違いされる事が多く困ってしまう事も度々。 ある時に40代 […]
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俺が力強くピストンすると、叔母は喘ぎまくり・・・
俺は高2の男子。童貞を卒業したのが、中3。相手は友達のお母さん。美人で有名な人で巨乳でお尻も大きくて、めっちゃスケベ。中3〜高1までセフレになってくれた。ただ旦那さ
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水泳教師のイケメンインストラクターが競泳水着姿の嫁にローションマッサージ
結婚9年目、ようやく一人息子も小学生になり、 妻も一息取れる余裕が出てきた。 息子が生まれてから、成長し、 幼稚園に通うようになっても、お弁当の支度やら、 わんぱく坊主だったので、目が離せない毎日。 小学校へと息子が通う […]
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他の男とキスをしたのを見て、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう・・・
岩手出身の、可愛い俺の彼女玲奈。卒業後の就職も決まり、同棲して毎日ラブラブで暮らしていた。俺は玲奈と結婚するつもりだし、浮気なんかもせずに、玲奈一筋で生きていき
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早熟だった私は小学生の時に従兄弟とHなおままごとをしてた
子供の頃にお爺ちゃんの田舎に行くと、 同い年の従兄のけんじ君と 仲良しで土日はいつも遊んでいた。 けんじ君は本家の内孫で、親戚関係がある。 私達家族が行くのをいつも毎週楽しみにしていた。 私達はいつもふたりでおじいちゃん […]
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家には二人だけ、思いっきり乱れたい・・・
数年前に私の身に起こった悲劇をヘタな小説風に書きます。Tは45歳、妻のF42歳と去年離れた都市の大学に入りアパート暮らしをしている長男と今年歴史ある名門女子校に入っ
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小学校の憧れの保健室の先生はショタコンだったwww
僕の小学校は6年生になると、 保健室の掃除当番を順番にするんです。 それで保健室の掃除の登板がまわってきました。 、 5年から保健係一筋の自分は 保健室の超可愛い先生と他の生徒よりは仲が良かったので、 保健室の掃除が好き […]
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興奮しすぎて、あまり覚えていません・・・
28歳のOL兼主婦です。高校のときに夫と知り合い、最近まで夫以外の男性は知りませんでした。SEXもお風呂入ってから部屋を暗くして、夫が軽くキスして簡単な愛撫から
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結婚式の二次会で仲良くなった美女とカーセックスしたったwww
先日結婚式の2次会で米倉涼子似の女性をゲットしました。 以下涼子と書きますが歳は26歳でした。 2次会を途中でバックレヨウという事になり みんなにバレ無いように抜け出し 2人で学生の頃みたいだと言って そのノリで階段で軽 […]
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妻の巨根願望は増していった・・・
この間の夜に妻としてるとき「俺のおちんちんは大きいか?」と聞いてみた。「誰と比べるのよ。思い出してもいいの?」妻は全く前の男の話しなどしたことがなかった。浮気も
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僕の寝取られ属性を満たすために妻を乱交パーティーに参加させた話
僕はホテルの部屋にあるソファに静かに座りながら 妻との会話を思いだしていた。 「誰か僕以外の男性に抱かれたいと思ったことないかい」 「ないと言ったら嘘になるわ、でもそのチャンスがないわ」 「もし、僕がそのチャンスを与えて […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 僕の寝取られ属性を満たすために妻を乱交パーティーに参加させた話

最高の悦楽と満足感をもたらしてくれる淫乱な美熟女達・・・
私は妻帯者ですが、妻と子供を田舎に残し、都会に単身赴任中のサラリーマンです。年齢は37歳で、そろそろ男性の性欲の下り坂に入ってきますが、田舎では体験できない刺激的
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結婚前に好き光線を向けてきたパイパン従妹とノーパンデートからの中出しセックス!
数年前のオレが結婚直前の29歳の時の話。 結納を終えてあと3ヶ月で挙式というところ。 法事があって、親戚一同がオレの実家に集まった。 みんな下ネタが好きで何年に一度、 集まって酒飲んでは盛り上がった。 嫁さん(婚約者)は […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 結婚前に好き光線を向けてきたパイパン従妹とノーパンデートからの中出しセックス!

間違いなく俺の子供だ・・・
俺は26で結婚して女の子二人生まれた、30歳で単身赴任となった毎月帰れてたのが仕事が忙しく3か月振りに帰宅した、その日は妻の妹ちえも遊びに来てたちえは独身でoLお酒飲
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女友達と酒飲んだ後ホテルへ…前戯しっかりやったらチンポ懇願してきたンゴw
俺が彼女に振られて、ちょいへこみ気味の時に 高校の友達(女)と飲みに行ったんだよね。 向こうには、彼氏がいて。 飲みの話題は、たわいもない話→彼の話と移っていき、 ボソっと彼は昔やんちゃしてた男だから、 前戯とかほとんど […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 女友達と酒飲んだ後ホテルへ…前戯しっかりやったらチンポ懇願してきたンゴw

巨尻をバックからするのがたまらないのです・・・
とにかく高校生の頃から大きな白いお尻が好きだったのです。くびれから極端に大きく張った、サイズでいうと90以上の巨尻を後ろからわしずかみにして…妄想はつきません。
[紹介元] 寝取り時々寝取られ(NTR体験談) 巨尻をバックからするのがたまらないのです・・・

不倫にハマった人妻の私・・・

不倫セックスに溺れてる35歳の主婦です。

7つ上の夫は旅客機のパイロットで家を空けることが多いのです。

一人息子も大きくなり、家にいても暇なので、テニススクールに入り楽しんでいました。

昼間のスクールには私のように暇を持て余した主婦が沢山来ています。

そこで50才位の紳士に出会いました。

時々、会うと会釈くらいはしていましたが、

その内お茶するようになり、だんだん親密になっていったのです。

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【熟女】大学3年の時にバイトしてたジムの会員の36歳の女性弁護士の肉体を…

教育学部教員養成(体育)学科に所属していた

大学3年の22歳の時、

いまだに童貞だった自分は早く童貞を捨てたいと思っていた。

周りの友達はさすがに童貞の人はほとんどいなく

好きな女の子にアタックするものの、

フラれてばっかり。

唯一付き合った女の子ともがっつき過ぎたのか、

エッチを拒まれ自信を相当喪失していた。

「風俗で捨てよう」そう思っていた矢先、

当時アルバイトをしていたスポーツジムのお客さんで、

36歳の弁護士の女性と知り合った。

そのお客さんは、

某有名大学卒業で学生時代に

司法試験に合格したという才女でした。

なので、ジムでのトレーニングも理論を説明して欲しいと引き下がらないので、

他のアルバイトでは対応できずスポーツ理論を一応少しは心得ている自分が

彼女の担当となった。

その時は

「きれいな人だけど何かキツそうだな・・・」

というイメージを持っていて丁寧に接客していた。

半年くらいたった頃だろうか、

ホームパーティをやるので来ないかという誘いを受けた。

だいぶ打ち解けていたし、

金持ちの家だから美味しいものが出るに違いないという邪推をして自宅に向かった。

そこに恋愛感情など微塵もなくよこしまなことしか考えていなかった。

当日彼女の家にいくと招待されていたのは自分一人。

先にはじめましょうとのことで先に始めていた。

一流のオードブルと高級シャンパンに感激しガッつき始めた。

酒もまわったことでトレーニングの話(主にダイエット)から

恋人の有無などプライベートな話に展開していった。

彼女(理恵)が「彼氏も何年もいなくて淋しい」と漏らし始めた。

けれど恋人とかは面倒くさいから、

いつでもセックスできる男が欲しいなーと

冗談か本気か分からない感じで言ってきた。

「そうしたら俺でどうですか?童貞ですけど(笑)」

と冗談混じりで言ったら

、理恵が迫ってきた。

「パーティは嘘。今日は二人でこうしたかっただけなの」

その言葉で酔いが一気に覚めた。

理恵の寝室に二人で移動して理恵に服を脱がされて

下着だけにさせられてしまった。

「スゴい身体・・・」

20年近く体操をやっていた俺の身体は

理恵の理想だったようだ。

「実は入会したときからあなたの事が気になってたの。この身体に抱かれてみたいって・・・」

その時全ての謎が解けた。

要は理恵の作戦にまんまとはまってしまったのだ。

全ては理恵の戦略通り。

でも自分よりイケメンのインストラクターは

いくらでもいるのに何で自分なのか。

「私イケメンには興味がないの。筋肉フェチで・・・」

という言葉で理恵も脱いでいた服を脱ぎ出した。

「はぁぁあっ・・・」

乳首を攻められ感じる俺はすでに理恵のペースにはまっていた。

パンツも脱がされて全裸にさせられ、

理恵はチンポを嬉しそうに頬張る。

「あぅ、大きくて固い・・・」

その瞬間俺の理性は崩壊。

理恵を抱えあげ、

パンツを無理やり脱がせて熱くなったチンポを

理恵のマンコにぶちこんだ。

激しい言葉攻めに普段は

Sっ気たっぷりの理恵がしおらしくなり

「裕太君・・・もっと激しくついて・・・お願い」

と懇願してきた。

俺も初体験の感動もあいまって

ガンガンついてフィニッシュ。

大量の濃厚なザーメンが理恵の顔を飛び越え

髪にまで飛び散った。

その後、

変態プレイを繰り返し

半日以上セックスをして気がついたら月曜日の朝になっていた。

「裕太君の腕枕、本当に枕みたい・・・」

40センチもある俺の腕で

理恵はすっかり女の子になっていた。

結局理恵とは3年付き合った。

普段は頭がよくて頼りになる理恵は、

教員採用試験を落ちて沈んでいる自分に、

アドバイスをくれたりささえになってくれたりした。

夜はそのぶん理恵にたっぷり濃厚なセックスをしてあげた。

26歳で教員採用試験に合格し、

理恵にプロポーズしようと指輪を準備した矢先

理恵は俺の前から姿を消した。

マンションも引き払いジムも退会していた。

どうやら仕事で大きなミスをしたらしく

職場にいられなくなったらしい。

失意のドン底で何度も悔やんだ。

もう理恵以外に愛せる人はいないと。

あれからもう7年経って俺も34歳になった。

結婚して子供もいて毎日仕事に追われているが、

いまだにあの濃厚なセックスを忘れられないでいて、

嫁さんがいないときは思い出しては

一人激しいオナニーをして、

気持ちをまぎらわせている。

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永田莉雨30歳。夫は現在、弁護士の卵として働いている。学生の頃に入院した際、毎日お見舞いに来てくれた夫に恋をし、そして告白した。彼は私の「はじめて」を捧げた人。夫婦仲は良好で、休日も一緒に過ごしている。なのに、なぜか物足りない…。幸せだけど、このままでいいのかしら…。取材班がそんな人妻の本音に迫っていく!

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【露出】中学の同級生の女子が露出癖がある理由

中学になって、変わった性癖の女の子と

(仮に名前はアヤとします)

と同じクラスになったときの話です

小学校で同じクラスだったときは

そうでもなかったんだけど中学になって、

アヤはクラスの中で周りの女子との交流があるわけでもなく一人、

浮いた状態でした

ある日、放課後に僕が

教室に戻ってきたらアヤと小学校の時に

親しかった女子2人がいました

僕が何を話しているのと聞くと、

彼女達が言ったのは

「アヤってこないだパンツはいてなかったんだよ」

ということでした

要は制服のスカートの下は

ノーパンで学校にきていたということです

ノーパンで学校の登校してくるJCがこの世にいるのか?

と訝しがりましたが

その女子2人が、階段を登るアヤのスカートの中から

おしりが見えたというのです

その時僕は、小学校の時にアヤが

ピチピチの水着を着ていたのは、

露出癖みたいなものがあるからではないかと感じたが

実際に自分で見たわけではないので、

確信は持てなかった

しかし、確信をもつまで

そう時間はかかりませんでした

それはある日の夜、

飼い犬の散歩で夜の街を歩いてた時です

そんなに大きな街じゃないんで

夜になれば車も人もほとんど見かけなくなります

で、近くの公園まで来た時、

靴以外、一糸纏わぬ姿のアヤがいたんです

街灯が公園の中とアヤの裸体を

きれいに照らしていました

公園の中に彼女のと思われる衣服が

落ちていたので彼女はここに来て露出行為をしていたようです

で、恐る恐る公園に入っていきました

アヤは僕に気付くと、急に恥ずかしがって、

体を隠そうとしましたが何せ靴以外、

身にまとっていなかったので、

おっぱいやヘアがちらちら見えるのです

僕はアヤをこのまま押し倒す勇気もなかったので

ただ彼女の裸体を眺めていました

すると彼女は「ねぇ、あっちに行こうよ」と言い

僕は犬の綱を木に縛り付けると、

誘われるがままにベンチに一緒に座りました

隣にはほぼ全裸のアヤが

いるというだけで僕は興奮しきりでした

すると彼女は、

露出癖をもってしまった理由を話し出しました

彼女は両親が亡くなり、

叔母に育てられていて

孤独な生活を送ってきたそうです

その淋しさを解消するのが

ピチピチ水着だったりノーパンだったり

この時の露出だったわけです

何故かこの時は、アヤの熱意で僕は妙に納得してしまい、

彼女の話をただ聞いていました

しかし、家に帰ると、何故露出すれば

寂しさが紛れるのが全くわからず、混乱してしまいました。

そして、アヤは話を終えると

服を着だしました

ブラをつける前に、

「話を聞いてくれたお礼ね」と言って

僕の手を彼女のおっぱいに押し付けました

それが初めて女性のおっぱいを触った瞬間でした

僕は最後に

「またこういうこと(露出)やるの?」

と聞くと、アヤは

「○○君(僕のこと)なら見にきていいよ」

とだけ言って帰って行きました

それからというもの、夜の散歩が僕の日課になり

僕は公園でアヤが露出しているのを脇で見ていました

最初は見ているだけでしたが、最後はエッチまでして

自然にアヤと彼氏、彼女の関係になり

恋人同士になりました

彼女とは高校の時まで続きましたが

次第に露出癖もなくなり、高校入学と同時ぐらいに

露出プレイは無くなってしまいました。

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【動画配信限定特典映像付】連絡くれたのが不思議なぐらい大人しそうな女の子。ほんとに大丈夫?いざ撮影が始まると、自分の顔ほどもある巨根をいきなり丸のみ!さらに脱いだらびっくりするぐらいのロリ!特濃精子もごっくんしてくれた!最初は想像もつかなかったけど、エッチなことに興味津々で、こっそりやっている裏垢のフォロワー数はなんと16万人らしい!(←2023年2月)。部活帰り、初めてのおもちゃ体験で強制おもらし&のけぞって痙攣イキ!!本人も気づいていない、見た目とのギャップ。身体を大きくくねらせて何度も何度もイッてしまう!生まれて初めての3Pでおじさんたちのおもちゃに。華奢なマンコを突いて突いて突きまくった!こんな地味そうな子がこんなにエッチだなんて想像できませんでした。あなたがその辺で見かける大人しそうな女の子も実は無茶苦茶エロいかもしれません。

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大学時代のメンバーと飲んでナマでエッチしちゃった

今年の夏、久しぶりに大学時代のメンバー何人か集まって飲むことになった。

学生時代の思い出とか、仕事の愚痴とか、この仲間だから話せることがたくさんあった。

週末の勢いもあって、相当に飲んだ。

わたしは酔うとすぐに、手を繋いでと言う癖がある。

それは周囲もわかっていて、隣で手をつないでいた友人も、慣れた顔で笑っていた。

今考えたら、ある意味、狙って飲まされたんじゃないかと思う。

2次会が終わって、3次会に移動するころも、10人程度が残っていた。

みんなかなり酔っぱらっていて、他愛もないことで大声で笑い合っていた。

次の日の朝一で、彼氏と約束があったわたしは、意識が半分飛んだ状態ながら、そろそろ帰らなければと、頭の端で考えていた。

[紹介元] Hな体験談 大学時代のメンバーと飲んでナマでエッチしちゃった

【不倫体験談】職場の美しい人妻の美巨乳で小さい乳首に吸い付き…

ひょんなことから職場の同僚のOLと

ライン交換が始まった。

30代前半にしてバツイチになってしまった俺は、

女性不信に陥っていてやけっぱちな状態で、

このライン交換が後々まで

続く関係になるとは思ってなかった。

彼女は既婚で子無し、

数年前から知ってはいたが、

職場の華みたいなOLで正直俺なんかには

目もくれないだろうって思っていた。

趣味の話や他愛もない話から、

だんだんお互いの身の上話になり、

勿論自分の離婚の話とかもした。

以前は超美人な人妻なので、

正直性格がきついのではないかと変に誤解していたが、

なかなかとうして素敵な女性だなと思い始めた。

ただ、このときはまだの友達だと思っていた。

ラインしてるうちにお互いに

好意を持ってるということは伝え合った。

でもなかなかそこから進展しなかった。

数ヶ月そういう状態が続いたが、

向こうからデートしたいと言ってきた。

さすがに相手は人妻だしどうしようかと思案したが、

離婚してしばらく女から遠ざかってた俺に

断る理由なんかなかった。

暗くなるのを待って、

会社から離れた場所で車で拾い、

そこからドライブ。

楽しい時間だった。

食事をするのも忘れて、

缶コーヒーだけで楽しく話した。

何となく体を寄せ合い、初キス。

キスしてしまうともう止まらない。

お互いの体を確かめるように触り始める。

俺のチンポはもうビンビン。

多分カウパー液でどろどろだったと思う。

彼女のおっぱいを触る。

巨乳の彼女だが、意外に乳首は小さい。

暗いからよく見えない。

彼女の目が潤んでとろーんとしてるのはわかったけど、

時間が遅かったのと、

これはちとまずいんではないかという思いから

その先は思いとどまった。

お別れのキスをして帰宅。

頭の中が悶々としていた。

それから1週間、寝苦しい夜が続いた。

ラインの内容はだんだんと恋人同士の

ノリになってきていたが、このまま行くべきか

思いとどまるべきか悩んでた。

職場で見かけるたびに彼女が愛おしく思えて仕方なかった。

初めて会った日からちょうど1週間後、

また会いたいと彼女からラインが届いた。

少し考えたが、なるようになれと

1週間後に会う約束をかわした。

1週間後、初めて会った時と同じように

彼女を車で拾うとそこからドライブ。

「また会えたね」

と彼女。

すごく嬉しそうだ。

俺もすごく嬉しい。

助手席の彼女の横顔がまぶしかった。

ちんぽはびんびんだったが、

これ以上進んでいいのか、

進むとしたらどうしたらいいのかまだ迷っていた。

海の近くの公園の駐車場に車を止めておしゃべり。

暫く会話が途切れると、

彼女からキスを求めてきた。

長いキスの後

「移動しましょう」

と彼女。

俺は迷わず、10分ほど離れた

ラブホテルに車を走らせていた。

ホテルに着くまでの10分がとてつもなく長く感じた。

ホテルの駐車場に入る前、彼女の顔を見ると、

ニコッと笑ってうなずいてくれた。

車を降りてフロントへ。

人目が気になるので2人とも急ぎ足で移動。

部屋も適当にボタンを押して決めると、

手をつないで部屋に入った。

「やっと明るいとこに来たね。

2週間が長かった」

彼女は初めて会った時からそのつもりだったらしい。

長いキスの後、彼女の体全体を

確かめるように触っていく。

長い髪、顔、大きい胸。

キスしながら一枚一枚脱がしていくことにした。

服を脱がしていこうとすると彼女が小声で

「シャワー浴びたい」

8月の終わりでもの凄く暑い日だったから

当然といえば当然。

俺としてはこの流れを中断したくなかった。

「俺も汗くさいよ。

大丈夫だから」

ノースリーブを脱がし、スカートを下ろした。

彼女の肌が汗ばんでた。

ブラとパンティだけにしてまたキス。

体中にキスする。

ブラをとると形の良い大きなおっぱいが

露わになった。

次はパンティ、結構お尻も大きい。

パンティを下ろすと素っ裸になった。

「スタイルいいなー、

やっと見れたよー、綺麗だね」

というと恥ずかしそうに俺の服を脱がし始めた。

シャツ、ズボン、パンツを脱がされ俺も全裸。

恥ずかしい程勃起していた。

先っぽはこれ以上ないくらいの

カウパー液でぬるぬるだった。

1年以上もご無沙汰だったから無理もない

抱き合ってベッドに倒れ込むと

また長いキス。

初めてだからあまりエロいことはできないかな

なんて考えてたけど、もう止まらない。

全身くまなく愛撫。

彼女のあそこもめちゃくちゃ濡れてた。

どこが良いのかわからんからとにかく、

くまなくクンニ。

彼女の一日の匂いって感じで

少しきつかったけどそれもまた愛おしかった。

「私普段はこんなに濡れないよー」

と言われ、ちと複雑な心境だったが、

気持ちよくなって欲しくてとにかく舐めまくった。

「交代?」と彼女。

彼女の番だ。

顔から何からキスの雨。

チンポを握られ、しごかれフェラチオ。

ぎこちないけどすごく気持ちがよい。

玉まで丁寧に舐めてくれる。

久しぶりのフェラにたまらず

「ちょっと待って、出る!」

すんでのところで我慢。

俺のチンポ臭かったかなーと思いながら、

彼女を見ると

「後でまた舐めるね」

とニコニコ。

「もう入れて」

彼女に促されゴムつけて挿入。

正常位で合体。

「やと繋がった」

と俺がいうと彼女もうなづく。

キスしながらピストン。

彼女も気持ちよさそう。

喘ぎながら俺を見る彼女を見てるともう我慢の限界か。

我慢するためにピストンを緩めると、

「私で気持ちよくなって!いって!」

と彼女。

もうこらえきれずにめちゃくちゃに

動きまくった。

「いくよ!いくよ」

と言いながら射精。

俺の射精の瞬間彼女が下で

腰を回してたのが印象的だった。

「ごめん、早かった」

というと、

「気持ちよかったから良いよ」

と彼女。

汗だくの俺に優しくキスしてくれた。

「俺下手だから」

「何でー、そんなことないよ、自信もたなくちゃだめよ。」

そんな会話をしながら休憩。

彼女は以前から俺に好意を

持っていたらしいことがわかった。

そんなこと今言われてもな・・。

彼女が結婚する前に出会いたかったな。

なんて思ってると、

「これから先もつき合えるかなあ?

時間作るから会ってくれる?」

と彼女。

なんと答えれば良いかわからない

俺は彼女を力一杯抱きしめた。

そうこうしてるうちに再度勃起。

気づいた彼女は嬉しそうに、しごき始めた。

「さっきの続きー」

というと俺の乳首舐めながら手コキ。

意外な攻めに喘ぎ声をあげてしまった。

ニコニコしながら

「かわいいね」

と言うとパクッとチンポをくわえた。

さっきと同じような丁寧なフェラ。

自分のおつゆがべっとりのはずなのに

一生懸命してくれる。

今度は俺も余裕。

攻守交代し、大きなおっぱいと

小振りの乳首を攻める。

乳首は感じるのか、声が大きくなる。

彼女をうつぶせにして背中を

中心に愛撫。

時々耳を舐める。

耳を舐めたついでに振り返らせてキス。

背中からお尻のラインがとても綺麗。

初戦でこれはどうかなーと思いながら、

四つん這いでクンニしてみることにした。

四つん這いになったは良いが、

なかなか足を開いてくれない彼女。

俺がお尻にしばらくかぶりつていると、

足が開いてきた。

「じろじろ見ないでー」

と恥ずかしそうに声を上げる彼女。

今度はあそこからアナルまで

ゆっくり丁寧に攻める。

俺の味がするようなきもするが気にしない。

「いやん、そんなとこ、だめだって」

と言っていた彼女だったが、

次第に喘ぎが桃色に。

気持ちが良いのか、

お尻をこねてあそこを俺の顔に押しつけてきた・・。

彼女を仰向けにすると

足を抱えさせてクンニ。

もう汗か汁かわかんない。

「もういれて・・」

と彼女はとろーんとしている。

俺がゴムをつけようとしてると、

「今日は大丈夫な日だからそのまま来て」

と彼女。

1回目も生が良かったなーなんて思いながら、

キスしたまま繋がった。

彼女が喘ぎながら、

「口の周りびちょびちょだよ」

「全部○○ちゃんのだよー」

そんなこと話しながらピストン。

まだまだ余裕のある俺は彼女の足首を握って開脚。

結合部まるみえ。

すごい眺めだ。

屈曲位で彼女が結合部を見えるようにピストン。

「あ、いくっ、いくっ」

小さい喘ぎ声で彼女がすかさず唇を吸いまくる。

舌をからませながら小刻みに体が震えてる。

「いったの?」

と聞くとコクリとうなずいた。

その後座位でまったりして騎乗位。

俺の尻の下が彼女のおつゆでびしょびしょだ。

彼女も汗まみれ。

大きなおっぱいが揺れる。

とても綺麗だ。

「私気持ち良い?」

と腰を振りながら彼女が聞いてくる。

「気持ちよいよ。かわいいよ。」

と俺。

一旦抜いて次はバックから。

彼女を四つん這いにしてあそこにキス。

本気汁がでてる。

抜いたのが不満そうだったが、

すぐにかわいい喘ぎ声。

「自分で動いてみて」

と俺が言うと自分で尻を回しながら、

尻を動かしている。

「こう?」

と振り返る。

なんてエロいんだろう。

振り返った彼女の唇を吸う。

ベロチューで舌をからめる。

まずはゆっくりピストン。

「あ、あ」

と声を上げながら体をくねらせる彼女。

冷房をあまりきかせてないせいか、

熱気がすごい。

結合部から何とも言えない

いやらしい匂いが立ち上ってくる。

腰をがっちりつかんで打ち込む。

パンパンと汁っぽい音が響く。

汗で手が滑る。

俺の汗が彼女の背中に飛び散る。

「もうダメ、またいく」

と彼女。

彼女のいくのを見届け、

俺も彼女の背中に射精した。

2回目なのにこれでもかというくらい出た。

なんか頭が真っ白になって

彼女の背中に突っ伏した。

ふたりとも水を浴びたように汗びっしょり。

「重ーい」

と彼女。

謝りながら、ティッシュで

あそこと俺の出した物を拭いてあげた。

「気持ちよかったー」

「本当にいったの?」

「なんでそんな事きくのよー」

俺は1回のセックスで女性を

こんなに逝かせたことがなかったから、

ちょっとこの状況は信じられなかった。

「ありがとう」

と彼女はチンポにキスをしてくれた。

しばらく世間話をしながらごろごろしてクールダウン。

「体洗わずしちゃったね、シャワーはいろっか」

と彼女。

素っ裸のまま部屋を横切り風呂へ。

シャワー浴びながら

ちらちらと彼女の裸身を観察したがやっぱり綺麗。

女神というと大げさかもしれないが

このときの彼女の裸が一番印象に残っている。

風呂場でねっとりキス。

半勃起状態になってきたが、

この日は時間切れでこれまでだった。

部屋を出る時

「また会おうね」

彼女。

笑顔が素敵だった。

「うん、またラインするよ」

と俺。

俺は夢中になりそうだなー

やばいなーと感じていた。

しばらくは会ってセックスで十分だった。

離婚したばかりの俺は多くを求めてなかったから、

こんな大人の関係もまあ良いかと思っていた。

セックスは充実してた。

彼女とはどんなに疲れてても2回、

普通に3回できた。

自分のアパートにも泊めたり、

小旅行にも行ったりしたが、

一晩過ごせるときはもっと求め合った。

体の相性ってあるんだなとつくづく感じた。

本当に相手に気持ちよくなって欲しくて

一生懸命セックスした。

もちろん彼女もそれに答えてくれた。

会話してても楽しいし、

つき合えばつき合うほど素敵な女性だなって思った。

最初の1年はまあ良かった。

うまく自分をコントロールできてたと思う。

でも彼女を思えば思うほど

旦那への嫉妬をコントロールできなくなった。

今思えば旦那バレせずに

彼女も相手してくれたと思うけど、

その時の俺は彼女を無理に引き止めたり、

困らせる事を言ったりと暴走しはじめた。

俺はごく普通の付き合いを求めるようになっていたが、

彼女にとっては所詮不倫だったのだろう。

彼女にのめり込み過ぎて、

自分がストーカーのようになってしまんじゃないかと、

最近恐怖すら感じる。

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年齢43歳、職業美容師。子育てが落ち着いた主婦が自分の幸せを求めてAV撮影に応募した。40代とは思えない美貌に、柔らかな胸が魅力的な人妻の名は古東まりこ。初めての面接からテスト撮影、そして本番当日までに密着。8年ぶりのセックスでは少し痛みを感じつつも若かりし日を思い出しながら、快楽に浸っていた。

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【マッサージ】出張先のホテルの熟女マッサージの指は徐々に性感帯を…

マッサージでものすごく大胆な痴女に遭遇したときの話です。
どのジャンルか迷いましたけどこちらに投稿します。
ちなみにフィクションではありませんので。

僕は22歳の会社員で、出張や研修で他県に宿泊することが多々ありました。
大阪に研修に行った時のことです。

研修を終えて懇親会も終わり、僕は足がパンパンで肩も凝っており、マッサージを呼ぶことにしました。
出張の度にマッサージはよく利用していました。

24時過ぎ、部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けるとマッサージのおばさんが来ていました。
僕はこの段階ですでに圧倒されていました。
外見が地顔なのかわかりませんが、ムスッとしており、何か言ったら怒られるんじゃないかという雰囲気をかもし出していました。
僕はといえば女性に対しては奥手で、外見もおとなしく、いつもいじめられるタイプだと言われていました。

そのおばさんは40歳前後で、最初顔を合わせた段階でびびってしまい、
その後は俯いて「こんばんは」等のたわいもない挨拶をしました。

多分外見で損をするタイプなんだろうなと思いました。
いつも怒っていたら誰にも相手にされませんからね。
そうは思ってもやはり恐くて顔を合わすことができませんでした。

そしてマッサージが始まり、20分くらいが過ぎた頃でした。

「仰向けになってください」
と言われ、仰向けになると目の上にタオルをかぶせられました。

仰向けのまま足のマッサージを開始したのですが、この辺からおばさんの行動が
おかしかったのです。
右足を太ももから足の先までマッサージすると、今度は脚を開いた状態で
太もものマッサージをします。
元々太もも辺りまでの浴衣みたいなパジャマで、完全に肌蹴てしまっているはずなんです。

別に男なのでパンツ丸出しが恥ずかしいというわけではないのですが、いつもなら
肌蹴た後は必ず元に戻してくれるのです。
ところが今回はそのままの状態で、でもこんなこと気にしても仕方ないと思い、
そのままにしておいたんですが・・

マッサージが左足に移り、太ももまできたとき、何故か浴衣の裾を持って外側に
肌蹴けさせたのです。
そして直接太ももを揉んできたのですが、このとき、トランクスの股間の辺りを
グイッと引っ張られたのです。
正確にはそんな気がしたといったほうが正しいでしょうか。
そんなことをしてくるなんて考えていなかったので、事が終わったときに
「え??」と思ったので、しかもタオルを被せられているので何も見えません。

というか、そんなことよりもちょうど僕のおちんちんは左側に垂れていたので、
今丸出し??ということに気付きました。
確かにおちんちんの上はトランクスが当たっている訳でもなさそうで、
空気に触れてスースーしています。

まさかこのおばさんが僕のおちんちんを見たいからそんなことしたの?
いや、そんなはずはない。
逆ならありえるかも知れないけど、マッサージのおばさんがそんなことするはずが
ない。自分にそう言い聞かせていました。
しかし、そうではないことはすぐにわかりました。

おばさんがごそごそしていたと思ったら、「キュイーン」と微かに何かの
器械を作動させる音がしたのです。
そしてその後、目に被せられたタオルの僅かな隙間から「ピカッ」と光が見えました。
その光はデジタルカメラのフラッシュではないかと思いました。
その後、2回、3回とフラッシュがたかれました。

マッサージのおばさんが僕のおちんちんの写真を撮っている?何の為に?
僕は恐くなってそのまま動くことができませんでした。
再び「キュイーン」と微かな音がしてゴソゴソしています。
カメラをカバンにでもしまったのでしょうか。

おばさんは何やら立ち上がったようで、その隙にパンツを戻そうと
手を差し伸べました。
想像していた通り、僕のおちんちんは丸出しでした。
パンツをしっかりと戻すと、今度はおばさんがお腹の上に腰を下ろしてきました。

そこから首や肩のマッサージが始まりました。
気持ち良かったのかも知れませんでしたが、そのときは恐怖心の方が強く、
マッサージに集中できませんでした。

首と肩が終わると、今度は胸と肩の間を揉んできました。

「ここ気持ちいいでしょ?」
そう言われ、それどころじゃなかったのですが、「はい」と答えることしか
できませんでした。その返事が悪かったのか
「直接の方が気持ちいいよ」
そう言われ、浴衣(浴衣というかパジャマなのかな)のボタンを一つ一つ外していき、
ガバッと前を肌蹴させてきました。

おばさんは僕の体を舐めるように触ってきました。
首からお腹まで何回も手で擦ってきました。
お腹の辺りは敏感なので思わずピクッと反応してしまい、声を押し殺すのが
大変でした。

そして次の瞬間

「ウッ!!」
思わず声が出てしまいました。

おばさんが両手で僕の乳首を摘んできたのです。
これは明らかにマッサージじゃないと思いました。
でも恐くて動けないのです。

おばさんは僕の乳首を入念に弄り続けます。
全身に力が入り、歯を食いしばって声が出そうになるのを堪えます。
ところが
「ああっ!!」と声を出して体をビクンッとさせてしまいました。
おばさんが乳首を爪でカリカリッと振動させるように弄ってきたのです。

すぐさま思いっきり唇を噛み締めて声が出るのを堪えましたが、おばさんは
弱点を見つけたように執拗に責め続けてくるのです。

声を押し殺しても思わず「んっ!!」とか「あぁっ!!」とか漏れてしまい、体はビクンビクンさせてしまいます。
そして、それに反応して僕のちんちんが固くなってくるのがわかりました。
やばい!と思っても意に反して、すぐさま完全に勃起してしまいました。

おばさんの動きが止まったかと思うと、トランクスとお腹の間に指が入り込み、
グイッとトランクスのゴムの部分が浮かび上げられました。
もう終わった・・と思いました。
僕の勃起したチンポを見られているのだと思いました。
ものすごく恥ずかしかったです。

40前後のおばさんにマッサージしてもらっているのに、チンポが勃起してしまって、
しかもそれを彼女でもないおばさんに見られてしまうなんて・・・
しばらくその状態が続いたかと思うとおばさんは僕の足元の方へ移動しました。
早く治まってくれと思いましたがその思いを覆すかのように・・・

「ああっ!!!」と声が出てしまいました。
おばさんがパンツの上からチンポを握ってきたのです。
もうこれは度が過ぎている。やりすぎです。
逃げるにもここが僕の部屋なので逃げる場所もなく、こんな異常な行動をする人だから
抵抗したら何をされるかわからない。
体が強張っているのか、逃げる勇気すらなかったです。
悔しいけど早くマッサージの時間が終わるのを願うしかなかったのです。

おばさんはゆっくりとパンツの上から上下に扱いてきたのです。
その手が往復する度に「んっ!」と声が漏れてしまい、それでも声を出さないようにと
歯を食いしばります。
僕はただ強制的に送り込まれてくる快感に耐えるしかないのです。

5〜6回扱いたかと思ったら今度はトランクスのチンチンを出すとこのボタンを
外しにかかります。
そしてそこから僕の勃起したチンポを取り出しました。
完全に僕の勃起したチンポが曝け出されました。

悔しさと恥ずかしさでいっぱいでした。
そして再び「キュイーン」という音が・・・

まさか・・と思うとピカッとフラッシュがたかれたのがわかりました。
2回・・3回・・・5〜6回はフラッシュがたかれました。

再び「キュイーン」という音・・デジカメがしまわれたのでしょう。

恥ずかしさと恐怖心でドキドキしていると、今度は僕のチンポを握って仮性包茎であった為、皮を根元までずり下ろしてきました。
普段皮に覆われているところが露わになり、空気に触れてスースーしています。

しばらく沈黙が続きました。
僕の勃起したチンポを観賞して楽しんでいるのでしょうか。

そして次の瞬間
「あぁあっっ!!・・・うっ!!」
声が思いっきり出てしまって慌てて唇を噛み締めました。
おばさんが勃起しているチンポを握ったまま上下に扱いてきたのです。

声を押し殺しても「くっ!」とか「うっ!」とか声が漏れてしまいます。
5〜6回上下に扱いたかと思ったら手を離し、両手を僕の両脚に置いてきました。

僕は少し安心して、はぁはぁ・・と呼吸を整え始めました。
しかし次の瞬間、油断していたこともあってか、その日一番の声を出してしまいました。

「ああぁっ!!!!」

僕のチンポが生温かい物に包まれたのです。

おばさんの両手は僕の両脚に置かれている。
ではこの強烈な快感はなに??
答えはすぐにわかりました。

亀頭の辺りをヌルヌルして柔らかい物がうごめいています。
おばさんの舌・・・そう、僕のチンポはおばさんに咥えられているのです。

とてつもない快感に声を押し殺して耐えるのですが
おばさんの口が上下に動き始めると

「あっ!!駄目っ!!!」
と言葉に出して言ってしまいました。

そんな言葉も無視され、おばさんの口は上下に動き続けます。
ものすごい快感でした。

1回・・2回・・と上下に動く度に声が出そうになるのを堪えますが
その快感にはとても勝てるものではありませんでした。

「クゥッ!!!」
と堪えようとしたのですが、すぐさま体が硬直してきて

ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・

と何度もおばさんの口の中で射精を繰り返しました。
おそらく咥えられて10秒も経ってなかったと思います。

射精中もおばさんの口を上下させる動きは止まらず、
何度もピクンッ・・ピクンッ・・と体を痙攣させてしまいました。

全て出し終わるとおばさんの口がチンポから離れました。

僕はハァハァ・・と呼吸を整えていました。

おばさんはなにやらゴソゴソしています。
今思えば僕の精液を吐き出していたのだと思います。

そして何かで僕のチンポの先をチョンチョンと拭いた後、
チンポをトランクスにしまって浴衣を戻してくれました。

そして僕を放置したままゴソゴソと帰り支度をしているようです。
帰り支度が終わるとやっと僕の顔を覆っているタオルを取ってくれました。

「終わりました」
と言われたので、おばさんの方を見ましたが、何事もなかったかのように
相変わらず恐い顔をしていました。

そして目を合わせることもなく
「ありがとうございました」
と言い残してそそくさと帰っていきました。

あの写真を見ながら後でオナニーでもするのでしょうか。
女性でもこんな願望があるのかと不思議な気持ちでいっぱいでした。

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